節約の仕方

FavoriteLoading←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。

Kouです。

 

最近、貯金や節約の仕方についての相談が増えました。

仕事の相談も多いですね。

僕は恋愛相談を受けているはずなんですが、仕事やお金に関する相談は今も昔もずっとあります(^^;

いいんですよ、もちろん。答えられることは答えます。

 

今のこの状況にあっては、ほんの数ヶ月前とは条件がかなり変わってきています。

仕事は売り手市場で、引く手数多でした。仕事がしたいと言えば、いくらでも求人がある状態です。

それが今は逆転してしまっています。

・・・と思うかもしれませんが、仕事がなくなったわけじゃないんですよね。

ちゃんとあります(^^

 

お金の相談に関しては、どうやりくりすればいいのかということをここで一律に答えるわけにはいきませんが、これも先日のメルマガにも書いた通りで、探せば何かしら手はあるものです。

ちょっと行き詰まったからといってすぐに絶望しようとするから、何も出来なくなるんですよね。

 

財政状況の話をする場合、普通はまず節約の話をします。

僕もそうしています(^^

自然とそうなりますよね。

財布の口を縛りたいと誰もが思うわけです。

 

しかしこの節約は、やり方を間違えると大変なことになります。

特に今のような時期は気にしておく必要があります。

大まかに言えば、節約というのはバケツの底の穴を塞ぐことです。

普通は無駄な出費を抑えることだと考えます。これはほぼ合っています。

しかし取り違えている人もいます。

 

そこで、状況的にもちょうどいい機会なので、この節約について少し考えてみることにします(^^

あなたが考える節約を教えてください。

節約を考えるとき、どんな出費を削りますか。

これは同じように節約を考える女性にとっても非常に参考になると思います。

ぜひ具体的な例を出して考えてみてください(^^

 

次の質問の答えをコメント欄に書いてください。

————————————————————

1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。

(例:携帯料金プランの変更、お弁当を買うのをやめて自炊にする、保険の見直し、フィットネスクラブの解約など)

2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

(例:薬代、生命に関わるから)

3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;

————————————————————

しばらく待ってから、解答編を出します。

 

関連記事

コメント

    • メロウ
    • 2020年04月26日 11:19

    1.食費(主にコンビニでの買い物)
    2.美容費(女性らしさを失ったらダメだと思うので)
    3.女性は自由でいいということに改めて気づかされました。

    • Ma-ya
    • 2020年04月26日 11:21

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費
    ●契約したまま使う頻度が下がった定額利用プランで解約できるものないか探す。
    ●自炊を増やす、外食や中食支出のルールをもうける。

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。
    ●ストレス発散の映画館/習い事(ジム)
    ※でも今は外出自粛で両方行けてません
    ●自炊の時の野菜、調味料代はケチらない。
    ●なにかしらの自己投資を継続。(勉強のテキスト代、など)

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^
    ●ブログ読者になって結構長いと思いますが、ネタがつきない継続力がすごいです。勉強を続ける女性たちの継続力、それを支えるkoさんのサポート力も。

    • Ma-ya
    • 2020年04月26日 11:29

    1
    ●外食、コンビニ行く回数減らす
    ●定額料金、毎月引き落とされるサービス契約見直し。

    2
    ●自炊の野菜代、調味料代はケチらない。
    ●心を豊かにする趣味、自己投資資金は確保したい

    3
    ●長い間続けていること自体がすごいです。

    • soleil
    • 2020年04月26日 11:31

    1. 洋服、バック、靴等や旅行の費用の
     日々の生活に必要な食費や光熱費等の費用

    2.医療費や保険など身体的、精神的に安全を守るための費用
     
    3. 女性の価値について、改めて考えさせられる点
     また、捉え方一つで自分の態度や行動が変わり、それによって今までとは全く違う結果になる点は大変興味深いです!

    • みかりん
    • 2020年04月26日 11:38

    1.食費を見直します。外食や惣菜の購買を減らし家で食事を作ります。あと、外出を減らすことで出費を抑えます。

    2.自分磨きの投資です。学びたい事、美容に関しての投資です。自分を大切にし自分に投資することで色々なことが良い方向にいくと信じています。もちろん、このくらいまでと決めています。

    3.たくさん学びを得て素敵な女性になります。よろしくお願いします。

    • 岡本夢路
    • 2020年04月26日 11:41

    1.第一に食費。
    時間に余裕がある時は固定費の見直しをしま す。

    2.病院代です。
    持病があるので。

    3.恋愛の勉強をすればする程、自分の旦那が男性としての役割を果たしていないのがわかりました。
    自分がするべき仕事を私に押しつけて思い通りの生活をしているはずなのに、いつも楽しくなさそうです。

    • 節約節子
    • 2020年04月26日 11:54

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。
    (例:携帯料金プランの変更、お弁当を買うのをやめて自炊にする、保険の見直し、フィットネスクラブの解約など)

    ・固定費の節約
    ・服飾費

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。
    (例:薬代、生命に関わるから)

    ・必要最小限の食費
    ・勉強材料

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;

    とても不思議なブログだと思います。

    • 茉利花
    • 2020年04月26日 12:01

    関係ないや~ヽ(●´ε`●)ノと思ってました。
    でも。。。あれ?わたし関係あるかも!
    と思い慌てて回答します(。>д<)

    1.
    まず、入居時に家賃を一番安いところ+清潔さで選びました。家賃や携帯料金、月額会員費などの固定費をまず見直します。

    あとは、先にお金を使い、コツコツ払うというのも私のやり方です。そうすると、無理と思ったものでも案外払えました( *´艸`)
    例えば、社会人2年目で始めた歯科矯正。100万円近いですが、分割払いで先に始めてしまったのは、とても良かったです。他にもお稽古用の着物や、ローマやパリ行きの航空券。全部そうでした。
    以前kouさんが仰ったように、払う必要性をつくるのも、節約の目的と似てると思います。払っちゃうと、余計なものに使えなくなります!笑

    2.
    食費。本のサブスク。身体と心の豊かさを失わないように。
    貯金。収入の3割は、どんなにギリギリでも貯金やNISAにあてます。未来の私へプレゼントです。

    3.
    私って根っからの女子だったのね!
    と思い出させてくれたこと。

    • トマトジュース
    • 2020年04月26日 12:25

    1、
    ・携帯料金、光熱費、保険等の固定費の見直し
    ・洋服の衝動買い
    セールで安いからという理由で買わないようにする
    ・部屋を片付ける。断捨離する。
    断捨離することで自分にとって不要なものがわかるようになると思うので。使っていないものは捨てる、持っているもの、同じようなものは買わないようにする
    買う時は本当に必要なものかを考えて無駄な買い物をなくす

    2、食費
    食費を削って体調を崩したら何もできなくなってしまうから。何事も健康な身体があってこそだと思うので。

    3、読むたびに新しい発見があるので繰り返し読んでいます。
    これからも楽しみにしています。

    • とこ
    • 2020年04月26日 12:39

    1、食費とか、電話料金のプラン見直しとか、毎月必ずある出費を何か削れないか考えると思います。

    2、仕事に関する備品関係は削りたくないです。クオリティにも関わりそうだし、ストレスにもなりそうなので。

    3、女性がお姫様のように扱われていることが、お伽話ではなく現実なことにびっくりします。私もそう扱われるようになりたいのです!

    • なるうさだ
    • 2020年04月26日 13:08

    1.
    固定でかかる水道光熱費、通信料金を格安プランへ変更します。
    あとは、ちりつもでお金がかかる習慣を見直します。
    なんとなくやってしまっていることについて。
    カフェでなくウチでカフェ過ごしたり、公園で過ごしたり。
    仕事で疲れたら外食しがちですが、ウチで簡単にごはん用意できるように準備して置いたり。
    つい買ってしまう日用品や雑貨に関して、家の在庫や用途を確認してから購入するなど。
    お金かけなくても間に合ったり楽しめたりするなら、それで十分だと思います

    2. なんでも◯◯せねばならない、で縛ってしまうとただしんどいだけなので、楽しみを見つけつつ節約やお金について取り組みたいです。
    手間をかければ安さを得られるトレードオフのものは多いですが、自分の自由時間がなくなってしまうまではやりません。

    3. そういえばちゃんと考えたことなかったな、と思うことに気づかされますね。
    ありがとうございます。

    • little My
    • 2020年04月26日 13:46

    1.Kouさん、いつも遅くなりすみません。
    普段からそんなに浪費をしていない、、?と思ってはいるので、節約はしていません。今やめたほうがいいのは、送料のために余計に買うなど。。結局無駄にしています。
    でも、活動していないサロン月会費は迷いつつそのままにしてしまっています。
    時間の無駄遣いをやめることがまず私には必要かなと思います。そのために、片付けなくては。。

    2. 自分の幸せを形作っていくもの。数ヶ月ほど悩み‥昨日注文していたアクセサリー品が届き、何度も鏡を見てはとても嬉しくなりました。もっと早く購入したらよかったな。長期的に喜びを生むものには、お金を投じたほうがいいのですよね。
    もっと自己投資していたら、もっと変わっていたのでしょう。

    3.Kouさんに出会い、学んで、考え方、行動も変わりました。
    とうとう、明日有給消化が終わり本当に退職です。
    休んでいたこの間、のんびりスピードでの成長でした。どうしても散漫になって夕方パニックになって涙が出たり、一直線に進めない私です。もっとうまく生きたいのに。人生を充実させたい。時間の密度を高めたいです。
    Kouさん、ありがとうございます。これからも学びます。

    • 虹たちて 忽ち君の 在る如し
    • 2020年04月26日 14:00

    1.家族にとって、必要性の優先順位が低いものから削ります。
    ・ジュエリー ・高級品 ・外食 ・旅行 等

    2.食費
    家族も自宅で食べる食事が一番楽しみと言っているので、皆で楽しめることは大事にしたい。

    • ホワイトブーケ
    • 2020年04月26日 14:49

    1、外食費用とか、スタバなどちょっとしたカフェ代金

    2、化粧品や、美容院などは大切だから飾りたくないです。
     3、ブログ大好きです。弱者の…も、拝見させていただいてます!

    • Nan.
    • 2020年04月26日 17:22

    1.真っ先に削る出費:
     ネットショッピングのような刹那的で衝動的な出費。

    2.削ってはならない出費:
    学費。学習費用。力をつけ続けないと維持も向上もないから。
     気分を上げるような本やDVD。自分を鼓舞するものは大事に。

    • えりっぺ
    • 2020年04月26日 17:28

    1、食費
    そのもの一つ一つは大した額じゃないかもしれないけど、毎日お昼に外食したり、お菓子を買ったり…
    トータルすると1ヶ月でけっこうになるなぁと。
    あと、自炊なら工夫次第でけっこう安く節約できると思います。

    2、子供の習い事にかかるお金
    これがけっこう1番出費がでかいです(^^;
    でも、これを削ってしまったら子供から夢を奪うようなものなので…
    他でとことん削りまくっても、習い事続けるためになら絶対がんばる!!
    ってくらい削れないものです。

    3、ずっと自己肯定感が低く生きてきたので、女性であるというだけで有利であるということに気付かされた時です!!

    • アジサイの花
    • 2020年04月26日 17:35

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。

    最近で言うと洋服代ですかね。
    断捨離もしていらないものはこの機会にバンバン捨てちゃいました。
    今あるものをちゃんと目に見える形にすると、ないと思って無駄に買うこともなくなりそう。

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

    よく考えてみると、ないかも…何度も書いて消してしてます(^^;

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;

    一番はkouさんの情熱にビックリ。
    ここのおかげで人生が変わったひとりです。
    女性としての幸せは無限ですね。これからも味わい尽くします。

    • ぱるるん
    • 2020年04月26日 22:28

    1.まず何に出費しているのか確認する。定期的な出費で無駄なもの(月額課金制のアプリなど)を削る。外出や外食を控える。コンビニに行かない。
    2.ストレス発散に使うお金。精神衛生上、我慢する事で他のことで余計にお金を使ってしまうので。

    • キティラー
    • 2020年04月26日 23:48

    1.衣服代
    ショッピングが好きなので、ウィンドウショッピングで我慢します。

    2.美容室代、習い事
    美容室は移動距離もあり、交通費もかかるのですが、いつもお願いしている美容師さん(女性)に会うのが楽しみなのと、髪を綺麗に保ちたいため。+遠出する行動力の維持。

    3.メルマガがブログを読んで、落ち込んでしまうことがあるので、まだまだ勉強と経験が足りないなと思っています。自信がもてるようにがんばります。

    • Ilisa
    • 2020年04月27日 1:02

    1. 外食、飲み会、洋服などの買い物、あとは固定費の見直しでしょうか。

    2. 最低限の整った食生活。

    自炊で節約してても、キレイに盛り付けたり、彩りを意識するだけで、生活が豊かになる気がします。

    3. 数年間ずーっとこのブログを読み続けてる自分に驚きです。そして、ホントに尊敬できる彼と出会い、結婚する予定です。ありがとうございます。

    • みかりん
    • 2020年04月27日 2:55

    1. 対費用効率の見地から、時間を買っている、と考えてて、節約はほとんどしないし、うまくできません。
    ただ、かつて一度だけ、節約を試みたことがあります。相対的に果物の値段が食費の中で高いような気がして、果物を全く買わないことにしたところ…風邪をたびたび引くようになり、挙句の果てに大病を患ってしまいました。果物を食べなかったことと関係あるような気がして、以来食費の節約はしないことにしました。
    「稼ぐに追いつく貧乏なし」という祖母の教えを胸に、
    どうすれば収入が増えるかに思いを馳せています。

    2. 削りたくないものは、上記の理由で、食費です。
    そのため、うちはエンゲル係数めっちゃ高いです。

    3. どの記事もすばらしい!!
    学生時代に出会ったスタンダールの「恋愛論」以来のショッキングな世界観を見せていただき、本当に感謝しています。
    私は恋愛下手で、恋愛に関する本数十冊読み、幾多のブログを読破、カウンセリングまで何度か受けたことがあります。その中で、Kohさんのブログほど欲しいものが手に入った記事はありません。下手な鉄砲打つより、Kohさんの記事のまんまを相手に伝えたり、行動したりする方が、すんなり自分の欲求を満たせます。
    Kohさんの記事全てが、男性の心理、そして人間関係の真理を突いているのだと思います。

    • 2020年04月27日 8:07

    1、削るのは美容院など自分の外見にかけるお金です。お金が苦しい時、いつも行っている美容院の半額の美容院に行きました。サービスも仕上がりもお値段以下で余計惨めな気持ちになりました。その半年後、少し無理していつもの美容院に行きました。結果、仕上がりの満足度だけでなく、気持ちも上がり、お値段以上に満たされました。

    2、上記の経験から、自分の美容にかけるお金は削ってはいけないと思いました。普段から特別高いお金をかけているわけではありませんが、自分の外見を惨めだと感じることは精神的に良くないと思いました。美容に気を抜かないことは、私の場合、何事をするにもモチベーションアッにつながります。

    3、Kouさんが入院していたことを私たちに気付かさせなかったということです。自分が大変な時に周囲に大変と気付かせないことは必要だと思っています。(気付いてもらうことが必要なこともあると思いますが。)。大変な時ですがお体に気を付けてくださいませ。

    • こんぽん
    • 2020年04月27日 12:37

    ————————————————————

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。

    (例:携帯料金プランの変更、お弁当を買うのをやめて自炊にする、保険の見直し、フィットネスクラブの解約など)

    固定費…携帯プラン(もう削ってます!)、キャッシュレスにして還元を受ける、お菓子、お酒などを控える、どうしても食べたい場合は体に良いものに置き換える、使ってないものを捨てる

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

    (例:薬代、生命に関わるから)

    最低限健康的な食費(どんなに削ってもカップラーメンとかではなく同じ値段の体に良いものにお金を出す)

    ご飯大好きだな。。。

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;

    超〜久しぶりにコメントさせていただきました!
    相変わらずブログもキレキレで最高です!

    • Cielo
    • 2020年04月27日 13:45

    1. 固定費、食費の見直し、生活スタイル・優先順位の見直し

    2. 健康維持に係るお金、極端な食費の切り詰め

    3. 女性が自由に生きていけることをテーマに長年継続されているのがすごいです。Kouさんのお陰で恋愛において振り回されることなく心に余裕が持てるようになりました。

    • なもも
    • 2020年04月27日 14:29

    1. あなたが好きだと感じるものを思いつく限り挙げてください。

    語学の勉強。
    筋トレ。
    自分に似合う服やメイクを模索すること。
    レトロコンシューマーゲーム。
    インテリアコーディネート。
    恋愛の勉強。
    特撮。
    アニメ。
    映画。
    家の掃除。

    2. このブログを読んで、すでに何らかの変化がある場合は教えてください。何もなければ、これからどう変わりたいかなどを書いてみてください。

    恋愛は上手くなったかな。
    少なくとも1人の男性をめろめろにするところまではいけました。今はちょっと難航していますが。

    素直になりました。
    物を買う時によく考えるようになりました。
    可愛くなりました。
    年収上がりました。笑
    (でもまだ大したことないです、、、)

    まだまだ年収上げたいし、
    可愛くなりたいし、
    恋愛はまだ下手なところいっぱいあるなぁと思うので、
    改善の余地はいくらでもあります。
    差し当たって、自己投資を惜しむような考え方と経済力から卒業したいです。

    とりあえず昨日自己投資に勉強教材を買ったので、早速取り組んでいます。
    語学です。
    わたしにとっては結構な金額のものです。

    コロナの真っ只中では役に立たないと他人はいうかも知れませんが、この夜が明ければ必ず役に立ちますから。
    長所を伸ばします。
    語学の勉強ってわたしは全く苦にならないんですよね。
    のめり込みます。

    • なもも
    • 2020年04月27日 14:31

    あっ、書くとこ間違えた。笑
    コメントし直しますー

    • 冬沙子
    • 2020年04月27日 15:44

    1. 食費、娯楽費

    2. 美容費

    3. 読むたびに不安がなくなること。

    • かなごん
    • 2020年04月28日 2:44

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。
    (例:携帯料金プランの変更、お弁当を買うのをやめて自炊にする、保険の見直し、フィットネスクラブの解約など)

    ・健康に良くないものの食費
    ・必要な物を中古で探す
    ・節電、節ガス

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

    (例:薬代、生命に関わるから)

    ・ビビッときたものへのお金
    (長い目で見て、人生の喜びに繋がるから)

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;

    kouさん、いつも本当にありがとう!
    恋愛の仕方がわかると人生が変わりますね。

    私の彼は、自分が責められたと感じると、それが誤解でも、誤解と理解できず、罵倒してきて、後から傷つけてごめんなど謝ってきます。
    kouさんのブログを読んで、無視することを学び、彼は最初のうちは私の態度に一人で怒りましたが、やがていじけ、その後勝手に考え反省させることができました。「ごめん、やっぱり好き」と抱きついてきました。助けられた!
    kouさん、本当にありがとう。
    ただ、その一貫した態度を保つのが自分のコンディションによっては難しい時があります。
    こちらがムキにならず、彼の言葉を受け取らなければ、彼が自分でその言葉を持って帰るということがわかったのですが、それをもっと心に落とし込めるようなメルマガが読みたいなぁと思いました。

    • あんこ1107
    • 2020年04月28日 21:55

    1.携帯代金、おやつ代、美容費、交際費
    2.食費 健康のためにバランスの良い食事は削ってはいけないと思います。

    • こいまり
    • 2020年04月30日 0:28

    1.洋服、美容代。服が1番コスパ悪いと思ってて、買わなくなる。
    食費は削りたいけど自炊スキルが低すぎてストレス溜まるので、削らない、、。
    最近固定費完全に見直したので、もう削るところはほとんどないです。
    不用品も売ったし、スマホ見直して、保険も解約して、ジムもやめて、サブスクも解除して、
    あとは所得税対策。
    2.家賃は、削らないことにしました。節約には1番大きく影響するとは思うけど、優先順位として、居住空間は大切にしたいので。自己投資になる学びは最後まで削りませんでした。本買ったり。

    • 黒キクラゲ
    • 2020年04月30日 12:42

    1.今まで当たり前に購入していたモノが本当に必要か?代替えできないか?を考え生活そのものを工夫します。

    2.冷静な判断力
    俯瞰して見れば,何か解決策が見つかるハズだと思うから。

    • まみむめも
    • 2020年04月30日 21:35

    1.
    エクセルをつけているので、その中で出費が
    かさんでいるかつ、削れそうなもの

    最近では、洋服代や化粧品代を大幅に削りました。
    これは決して女を捨てたわけではなく笑、
    その分ひとつのリップでも吟味して
    本当に似合うものを見つけ、大切に使うようになりまひたね。

    あと、余計な交際費も削りました。
    物理的にも精神的にもストレスフリーです!
    外食も、自分が本当に大切だと思う人たちと
    行くようになると回数も減りますし、
    その時間がスペシャルになるので、
    共に過ごす時間を一層大切にできます^o^

    2.
    勉強のための本、ですかね。
    以前kouさんがおっしゃってたので^_^

    3.
    しばらく訪れていませんでしたが、
    いつ来ても学びを得られるなと感じます。
    さすがです!

    • まちょりーな
    • 2020年04月30日 22:36

    1.洋服代、化粧品代です。
    ほぼ外出しないから、とりあえず今ある服でいいです。
    マスクなのでお化粧も控えめです。

    2.マスク代。
    いつこの状況が回復するか分からないので見つけたら買っちゃいます。

    3.おっと私の節約は女性らしいものからになっていると今、気づきました。
    洋服、お化粧って…今まで女性を楽しんでたようです。

    • nartakal
    • 2020年05月01日 3:22

    1. 携帯電話プランの変更、行っていないジム、服、化粧品(既にあるもので賄える。衝動的に買って後悔することがよくあるから)

    2.食費、可能な限り住居費。住居の安全性と快適さは生活基盤なので蔑ろにしたくない。食費は自炊だから使ってもたかが知れてるし健康のことを考えると食材は良いものを選びたい

    3. ちょうど節約しようとおもっていたところで記事が目に入りました。解答編楽しみです。

    • ななともも
    • 2020年05月01日 22:11

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。

    (例:携帯料金プランの変更、お弁当を買うのをやめて自炊にする、保険の見直し、フィットネスクラブの解約など)

    真っ先に削る出費は、、、
    有料のTV、服、車、保険の見直し、光熱費の節約、ストック食品・日用品の購入

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

    (例:薬代、生命に関わるから)

    ・ヨガ教室、身体が資本だから
    ・衣食住に関すること、生命に支障が出ない程度には削っても良いかと思う

    3.最近疲弊気味でしたがこの連休で回復したいと思います!

    • nonon
    • 2020年05月02日 0:03

    1.洋服代。見ると新しいものが欲しくなるけど、今あるもので何とかできますね。

    2.交際費。誰かと会うのを制限するのはストレスになりそうなので…ある程度は節約を意識しつつも削りたくないです。

    • 恋愛初心者
    • 2020年05月02日 0:05

    遅くなりましたが回答します。
    1. お弁当がなかなか作れません。毎朝コンビニで買っているのは、お金がかかるだけでなく健康にも良くなさそうなので、節約したいです。
    あとは服の衝動買いがやめられません。着ることより、買うことが好きなんです。勿体無いからやめたいけど、買おうか迷っているとき、届くのを待つのが楽しくて…節約のためやめたい。

    2. メイク用品。今特にお金をかけている訳ではないけれど、そこは必要経費だから、必要なものは節約したくない。自分へのご褒美や投資と考えます。あと、車を3台所有していて、勿体無いなと思うけれど、趣味だし私の癒しだから、贅沢だと分かっているけどやめない。

    3.このブログは私の恋愛の考え方や思い込みを180度変えてくれました。こんなすごいブログ、メルマガに出会えたこと、しかも無料!私の人生で大きな出会いであり宝物です。これからもよろしくお願いします。

    パスワード申請今からします!

    • marie
    • 2020年05月02日 23:22

    1.プラス@の美容代 ネイル、まつエク
    ブランド物の高い服、バッグ
    2.最低限の美容代 シャンプー 化粧水 美容室
    3.いつも励まされます

    • みるきー
    • 2020年05月03日 9:48

    1. 外食、洋服代、コンビニで買い物すること、交際費(付き合いの飲み会など)

    2. 食費
    健康に直結していて、ここを削ると病気につながり結果的に医療費が高くなるから。

    3. ここに辿り着いてから、女性として生きるのが楽しく楽になりました。自分の女性としての価値を心から信じられるようになったことで、人間関係、仕事、全てがうまくまわるようになり、毎日が楽しいです。ありがとうございます。

    • 苺ドーナツ
    • 2020年05月03日 15:47

    1.女子会、カラオケ等の出費
    2.健康に関する出費
    3.色々な意見を聞けて勉強になります。

    • hime
    • 2020年05月04日 9:09

    1.今持っているものを新たに買わない
    2.通院
    3.テレワークで時間ができて、つい買い物をしてしまうのが困りものです。

    • ルルヴェ
    • 2020年05月04日 15:57

    最近メルマガを読む暇がなくて見落としてました( ;∀;)
    期限切れですが回答編が読みたいです!!
    kouさんお願いします

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。
    (例:携帯料金プランの変更、お弁当を買うのをやめて自炊にする、保険の見直し、フィットネスクラブの解約など)

    つい小さなものからしてしまいそうですが、本当に節約したいなら家賃ですね。
    駅から遠くなったりして我慢することも増えますが、固定費の一番大きなものは家賃なので。
    携帯の料金プランとかもそうですが、高額な固定費のものから削ります。

    あとは細かいことでいるとあまり使わないサブスクとかですね。

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。
    (例:薬代、生命に関わるから)

    削ってはいけないものは食費です。
    無駄に高くなっている外食を抑える、弁当にするなどはありますが、安くて栄養のない食品ばかり食べると結局、将来の病気のリスクが高くなって生涯損失としては大きくなるからです。

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;

    長くなりますが、なかなか感謝を伝える機会がないのでこちらに書きます。

    2016年ごろからお邪魔していますが、その時ですら莫大な記事だなと思っていました。
    一通り読破してからメルマガ申請をした記憶があります。
    その時に付き合っていた彼との関係をどうにかしたいと思って申し込みました。

    今の時代だと逮捕されてもおかしくないようなことを親からされていたこともあり、とにかく外に愛情を求めていました。
    そのため、付き合ってもすぐ別れるし、そもそも人との距離の取り方がわからなかったのもありました。

    でも周りは結婚して幸せな家庭を築いていく人が増え、焦ってもいました。
    結婚すれば幸せになれると思っていたのもありました。
    なのでブログを読んでいるのに、kouさんが反対されていた婚活に走ってしまいました。
    本当に良くないのか試してみようと思ったのもありました。

    しかし、自分の中になるものは結婚して幸せになることより「、自分の手で幸せな家庭を作ること」でした。
    ちょうど仕事が異動の関係で、保護が必要な子どもを相手にすることが増えていたからこそ、真剣に考えさせてくれるきっかけになったのもあると思います。

    まだ20代だったので割と安価な値段で登録できましたが、出せる金額と期間を決めてとにかく会えるだけの男性に会いました。
    会うときはkouさんのブログで学んだことをとにかく実践することを意識していました。
    もちろん失敗したこともたくさんありました。
    でもブログ・メルマガ・バイブル、女性の承認をすべて読みつくし、
    「自分は女なんだ」ってだんだん意識できるようになりました。

    親は親なりに私を愛していたのだとは今では思えます。
    でも、親も心は幼稚でした。歪んだ形で愛情を現していただけでした。

    しかし、本当の意味で「愛されているということがどういうことなのか」を理解できたのは本当に大きかったです。

    登録した結婚相談所で今の主人と知り合って結婚しました。

    婚活だったからこそ、仕事のビジョンとか将来のことをどう考えているのかなど突っ込んで聞くことができました。
    ふつうに知り合っていた人なら、なかなかそういったことは初対面で聞けません。
    でも主人は真剣に答えてくれたのと、話していて本当にこの人はそのために真剣にやってきた人だとすぐにわかりました。
    そのほか15人くらいと会って同じような話をしましたが、ここまで話に真実味がある人というか、夢だけを語って実際に大した行動をしていな人とは大違いでした。
    例え、弁護士や医者など、世間的にいい職業を言われる人ですらこんな感覚はありませんでした。

    彼の話すビジョンに自分の姿を想像できたのもあり、結婚を決めました。
    彼は彼でいままであってきた女性とは全く違う私に、会った瞬間に私と結婚することを決めたそうですw
    後日、彼の知人から教えてもらいました。

    主人は事業家なので仕事で頭いっぱいなときも多いですが、それでも私のことを一番に考えてくれているのがすごく伝わります^^
    自分の夢を叶えるために真剣なこと、チャレンジを恐れないこと、そのまっすぐなところは本当に尊敬しています。

    喧嘩も時々しますし、「この人宇宙人なのかしら?」と思うこともたくさんあります。
    でも男性の本質ってkouさんが言っている通りなんだと本当に理解出来ました。
    主人は今でも仕事が終わると一目散に帰宅します。
    お願いしたことはないですが必ず連絡をくれますし、本当に愛されているのがすごくわかる毎日を過ごしています。

    この3月、ずっと辞めるか悩んでいた職場も退職し、今は自分のやりたいことで人の役に立つことをするために準備しています。

    kouさん、本当にありがとうございます!!

    そんなkouさんに、不躾ながらもお願いが1つあります。
    私は、もっとこのブログがいろんな人に読んでもらえたらいいなと思っているんです。

    今まで仕事でたくさんの子育て世帯と関わってきて思ったのですが、子どもを虐待してしまう家庭って、総じて夫婦関係がいびつなんです。
    女性が本当の意味で自立していないというか、恋愛依存だったり、DV関係的だったり。
    女性が幸せな恋愛をしていないが故に起きているんだと思います。

    私もいろんな女性にこのブログを勧めています。
    なのでkouさんももっといろんな人が読みに来れるようにブログを書きまくってください!!

    個人的には12時間レッスンが大好きでした。
    kouさんも大変だと思うので無理は言えませんが、似たようなものがあればうれしいです♪

    • ayumi.
    • 2020年05月04日 23:49

    こっそり…。
    ごめんなさい、遅れちゃいましたが回答させてください。

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。

    (例:携帯料金プランの変更、お弁当を買うのをやめて自炊にする、保険の見直し、フィットネスクラブの解約など)

    コンビニを封印します。私は学生で固定費がほとんどかかっていないので無駄つかいと言えばコンビニです。
    それから、掃除をすること。
    そうすると無駄な外出が抑えられ、また無駄な買い物も抑えられるからです。
    kouさんのメルマガを読むと家賃はとても重要な出費なようですね。私は過去一人暮らしをした際、生活力もろくにないのに家賃を変にケチって痛い目を見たことがあります。
    自立の力の大切さをみにしみて感じた経験ではありますが、家賃をけずったりするのってどこまでが限界なのだろう。

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

    (例:薬代、生命に関わるから)
    食費です。
    身体を作る大切な費用だと思うからです。

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;
    kouさんの主張が、一貫してブレていないということです。
    私は本を読むのが大好きですが、気に入った著者の方は過去の出版物を遡って購入することがあります。
    2.3年の間で主張が微妙に変わっている著者がとても多いです。成功体験を並べて書いてある自己啓発本やエッセイは特にそう感じます。
    私自身、一つの意見にどっぷりつかるのが好きではないので、そういった変化も特に嫌いではないです。
    けれど、kouさんの意見は非常にシンプルかつ奥深くて、これだけの量の記事を書いていても芯が全く揺らがないところに驚かされます。
    ただの綺麗事で終わらせない論理力や説得力も持っていて、実体験に基づいた温度感も伝わってきて(成功体験という意味ではありません。頭でっかちでなく経験に基づいた地に足ついた意見ということです)、とてつもなくバランス力のある方なのだなと思うので、その度に感動します。

    • あきよ
    • 2020年05月05日 2:07

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費
    ・携帯料金のみなおし
    ・ランチ代の節約のためお弁当にする
    ・お洋服代をちゃんと月々決めて買うようにする
    ・シャワーでなくお風呂にする
    ・お風呂の水を洗濯に使う笑

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うもの
    ・母とか父とか、愛する人へのプレゼント
    ・コミュニケーションのための飲み会や大切な人との大事なお食事代

    —————

    • ときん
    • 2020年05月05日 16:14

    1 節約を考えるときに真っ先に削る出費について
    不用品の処分、断捨離:着ない服や使わないものは売る!
    おやつ代:コンビニなどでついついかってしまうおやつを減らす
    服代:流行に合わせた服、サイズの合わない服は買わない。

    2 節を考えるときに絶対に削りたくないもの
    生命維持に関わること。食事、日用品など。

    3 このブログを読んで驚いたこと
    何年もメルマガ購読してますが、無料なのに1日に何通も送られてくること。
    何年もkouさんが女性に尽くし続けていること。

    • HANALEI
    • 2020年05月05日 17:43

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。

    お菓子、飲み物(実践中。自分でコーヒーを淹れて持ち歩く)

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

    家族の医療費、必要最低限の教育費、スポーツをするための必要最低限の活動費用

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;

    女性の価値について
    自信がなく、卑屈になっていました。
    自分の価値も低く、簡単に引っかかる女性でした。
    もっと早く知っておけばと思うこともありましたが、今では、このタイミングで知れて良かったのかもしれないと思うようになりました。
    もう何年もお世話になっていますが、まだまだ頭と体に染み込ませる必要があります。
    考えなくても当たり前に行動できるまで。
    時間を要すると思いますが、苦ではありません。
    良い意味で出口の光に向かってゆっくり歩いている状態です。

    • きー
    • 2020年05月06日 2:26

    遅れての回答すみません。。
    1 交際費。誘われれば行ってた飲み会代

    2 自分への投資や学び。自分が変化できなくなる、成長できなくなるから

    3 コロナで不安定な時期でもkouさんのメルマガを見ると安心します。いつもありがとうございます‼️

    • ピンクのドキン
    • 2020年05月06日 23:28

    1.外食を減らす
    どうしても必要なものでなければ、洋服とかバッグとか靴とか買うのを我慢する
    やめても大丈夫な習い事、フィットネスクラブとかはやめる
    2.病院代、薬代、減らすと大事になるものは減らせない
    交際費は、見栄を張ることはしないけど、あまりケチりたくないです
    3.いろいろなお話が聞けて嬉しいです
    弱者の戦略のお話も聞きたい
    まだめちゃ迷ってます

    • Rena♡*
    • 2020年05月07日 13:17

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。

    んー、やっぱり飲食はコンビニで買わずに家からにします。
    甘いものは欲しくなったらジュースで済まし(満足するので)、それは友人とお茶しに行ったタイミングで飲むのも良いと思います。
    一人でカフェに行きたくなったら、家で味わう(クラシック音楽掛けたり、いつもだけどクッキーやチョコをお皿に置いたり、本を読みながらだったり…)。
    …私は実家住まいなのであんまり困らないですね。。
    買い物はとにかく本当に欲しいのか考えれば、たまにしか欲しい物なんて出て来ないから逆に買えないですし。

    2. あなたが節約を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

    人の為に遣うお金ですね。
    お金の性質的にも人の為に遣うお金は良いエネルギーが巡るので、絶対に削りたくありません。
    人の為に遣えば必ず戻ってきます。
    お金の巡りが良くなりますね。
    その時の気分で奢りたいから奢る!とかは無駄遣いと同じになってしまうと思うけれど、大切な友人の誕生日を祝う為だったり、お礼をしたかったり、お見舞いのための交通費だったり…そこに気持ちが入るとお金は戻ってきている様に感じるのです。
    それからもう一つ。
    人の為に本当に気持ちを込めて遣えたなら、心が満たされるので自分に遣えるお金がなくとも不足感がなくなっていきますね。

    とりあえず楽しさは忘れたくありません。
    満足する方向、楽しめる方向で上手くやります。

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;
    距離を一気に詰めたらダメって知りました。
    自分が精神的にボロボロの時期は当たり前に同じ様な男性が来ますが、その場合はお互いに一気に距離を詰めても引かれないので、普通は引くって知りませんでした。
    今、精神的に大分健康になったので分かりますが、距離はゆっくり詰めていってくれないと嫌ですね(^-^;
    精神的に病んでいる人は大体距離を詰めるのが早いみたいです。
    確かにそれじゃあ、上手くいきっこなかったんだなぁ。

    • ゆきのん
    • 2020年05月09日 21:38

    ものすごーく乗り遅れてしまいましたが、自分のために解答させてください!

    1. あなたが節約を考えるとき、真っ先に削る出費を列挙してください。不用品の処分や引っ越しなど、必ずしも直接的な出費の削減にならないものでも構いません。

    携帯の料金プランの見直し、不要なものを売ってお金を作る、1人の外食を減らして自炊する、服や食べ物の衝動買いを減らす、絶対に行きたいというわけではない飲み会等の交際費

    2. あなたが節を考えるとき、絶対に削りたくないもの、削ってはいけないと思うものを一つ挙げて、その理由も教えてください。

    勉強代、お金ができてからと思うといつまでも始めないから

    (例:薬代、生命に関わるから)

    3. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;

    夫婦になってもずっと恋愛関係でいることは可能だということ

最近のコメント
みんなのお気に入り
PAGE TOP