
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。カフェや食事、飲み会などで意中の男性と席に着くとき、隣に座るようにしなさいと言うと、ほとんどの女性は驚いて「無理、無理」と言います。
なぜ無理なのでしょうか。
あなたは、できれば至近距離に座りたいはずです。
これまで何度も言及していますが、男性は女性に近づかれて嫌だと感じることはほとんどありません。
特によほど嫌いな女性でもない限り、隣に密着されても嫌な気はしません。しかし、女性はそうではありません。
女性は好きでもない男性に密着、あるいは至近距離に座られることには多少なりとも抵抗を覚えます。
これと同じ感覚で男性もそう思っていると勝手に思い込むことで、自分のチャンスを不意にしてしまっているのです。
どうしても男性の隣に陣取る勇気がない人は、通勤電車で座っている男性に注目してください。
隣に女性が座っていて、眠気からうとうとしながら男性に寄りかかります。
このとき、ほとんどの男性は寄りかかってくる隣の彼女を一切避けません。
女性からすると、これは驚くべきことなのだそうです。
不潔な格好をしていたり、極端にご高齢の女性でない限り、ほぼ例外なく男性は避けたり押し返したりしません。自分に寄ってくる女性を邪険にはできないのです。
このことを知らない女性が多すぎます。
男性は、女性が思っている以上に、あなたを嫌がったりしないのです。
試しに、通勤電車で眠いふりをして、見ず知らずの男性の隣に座って、擦り寄ってみたらよいのです。
結構いい勉強になるでしょう。
女性嫌いや変態でない限り、その男性から文句を言われたり避けられたりすることはまずありません。
この法則が分かったら、あなたがすることは一つだけです。
意中の男性と食事に行ったら、迷うことなく隣に座るシチュエーションを作ることです。
ボックス席やテーブル席で隣り合って座ることが難しければ、カウンターがいいと誘うのです。
テーブルやボックス席で対面に座ったら、「私はあなたに警戒しています」と意思表示しているようなものです。
男性は隣に座られて驚くことはあっても、絶対に嫌な気はしません。
心理学的に、隣に座る、近くに座るというのは、それだけで敵意がないことを意思表示していることになるのです。
夫とお付き合いしている頃、20代前半かなぁ。
夫が電車で座っている時、
隣の女性が眠ってしまい、
彼の肩にもたれかかっていたのですって。
起こすの可哀想かなってその方が降りるまで、
ずーっと肩を貸していたって言ってました。
何駅通り過ぎたって言ってたかな?
えー?そんなに?!ってビックリしたのを覚えています。
女性は慌てて降りて行ったらしいですけど、
彼は多少「まいったなぁ」とは思ったけれど、
嫌な気はしなかったみたい。
男の人って本当に、女性に近づかれるのも、
頼られるのも、全然嫌じゃないのね。
例えそれが、見ず知らずの人でも(^^)
寄りかかってきたのが男性だったら?って
聞いたら、かまわず自分の駅で降りたと思う
って言ってたもん(^_^;)
何人か一緒にごはんに行ったとき、隣に座ろうとしたけどダメでした〜涙
新婚の同僚とカウンターで隣り合って飲んでどうするんだ!という自分へのツッコミ。
恋愛感情がない相手とはナチュラルにできるのに、意識し過ぎると難しいのかも…
初めてのお食事で隣に座ったはいいけど…
私ったら心を開きすぎて相手からのボディータッチ攻撃を許しすぎました(笑)
そんな簡単に心を開いてどうする…
そこは、可愛く怒るところでした(笑)
雰囲気にのまれやすい私。冷静さを失わないように注意しなきゃ。
隣に座る、近くに座る
目標ですが
その前に会えるかどうか…
いや、絶対会って幸せ報告するぞ
kouさん…(涙)
彼はレストランで隣に座ろうとするた、いやいやこっちだろうとかって向かいに座るように言われます。
この前もテレビ観ながらゴロゴロしてた時、腕枕してもらおうと近付いたところ、暑いって背を向けられました。
しばらくして考え直したのか、腕枕してくれましたが、ちょっと暑いから離れてもいい?って。
冷房は寒いって温度変えてるのに、私は暑いって言うんです。
何でこんなに邪険なんでしょう。
電車で寄りかかるのは実践済みです
本当に避けられませんでした
いい勉強になりました!
おんなじ記事なのかなぁ。
どこかに、ならばカウンターがいいって自分でも書いた気がする…。
デートで隣に座りたいなー。
肩ピタッとくっつけて時間と空間共有したい。
飲み会の席ではお気に入りくんの隣を余裕でキープです。
嫌がられるどころか仲良くなれます。
お勉強の成果です。
隣に座りたいのは自然な気持ちですよね。
自然に近くに行ったらいいんですよね。
椅子取りゲーム得意だよ!
女性が知らない男性の密着に関する心理
女性にしたら、恋人とそうでない人とでは
パーソナルスペースの距離が全く違いますよね。
そうでない人(笑)なのに、例えば距離が近い上司とか
なんなの?!近いよっ!!ι(`ロ´)ノってイライラします。
態度にも出ちゃってます。
あ。
これは…違うな。単純にこの人と関わりたくないからだね。
男性の中でやはり女はいいものだというような意志があるのかもしれませんね。
私は同棲中なので、反対に、あえて至近距離に入ることをやめたりする事があります。
私は愛される価値のある女性なので、いつもべたべたなんてしてあげないんだから♪
たまにはおあずけです。
追いかけるのは彼の役割ですもの。
家での食事の時はいつも隣に座っていますが、それ以外ではあまり安易にべたべたしないようにしています。
デートの時など、ここぞという時には、彼の隣に座ってやっぱりいい女だなぁと思ってもらえるようにしたいです。
>ボックス席やテーブル席で隣り合って座ることが難しければ、カウンターがいいと誘うのです。
これこれ、これは必ずやっています。よかった、私にもできていることがある。
逆にいうと、テーブル席やボックス席で、二人並んで座って、向かいの席ががら空きっていう状況がしんどいです。周囲の目が気になるんです。
いい年してそんなにも隣に座りたいのか!みたいな。
いや、座りたいんですけど。
だから、隣りに座ってることが自然に見える席が好きです。
くらしっくさんの言ってることめっちゃわかる
なるほど、カウンターがいいな♡
今度やってみよう。
ここまでくればもうできる気がする。
あっ。はじめまして、浮舟さん!くらしっくです。
改名される以前からお見かけして、コメントを時々読ませていただいていました。
目にとめていただいて、とっても嬉しいです。
「カウンター席っていいよね~」と言って座り、軽く寄り添ったことがありました。それから、彼がカウンター席を狙ってくれるようになった嬉しい思い出が蘇りました。
きっとできます♪♪
はじめまして!
ちはなさんとのやり取りを、こっそり見させてもらっていました。笑
私のことご存じだったのですね。
なんだか嬉しいです( ´∀`)
私は、好きな人に「カウンターやだよね」みたいに聞かれて、カウンターがいい!と恥ずかしさから言えず……涙
今度は勇気だします♪
ありがとうございます✨
あのあの、言おうかどうしようか迷ったんですけど(>_<)
私、あこがれのちはなさんとはやりとりさせていただいたこと、ないんです。
他の姫さまとのやりとりかも・・・♡
いちおう、訂正でした(*´ェ`*)
>カウンターがいい!と恥ずかしさから言えず……涙
私も、恥ずかしくて言えないことあります~!
でも最近覚えたマジックワード、「意外と」。けっこうイケます!
「ううん、意外と好き♡」だと、なんとなく言いやすかったりします(^ェ^)
隣を陣取るのはもはや当たり前な感じですわよ~(о´∀`о)
気に入った人の隣をがっちりキープ♪
以前、後ろからそーーーっと近付いて~
いきなり隣に密着!!(≧∇≦)
してみたら、驚いた夢男が、
さかなクンさんみたいなジャンプを見せた(笑)
横に飛んだのよ~( ゚д゚)(゚д゚ )ヒソヒソ
驚いたのかしらね~( ゚д゚)(゚д゚ )ヒソヒソ
がっかりしたわよ…何よそのジャンプの規模!!
だけど、そーーーっと近付いて脅かしたのだから当たり前だのクラッカーね( ・∇・)フルイ
これは、もう彼とできます。
(`ロ´;)
すみません、なんて間違いを……
お手紙いただけてよかったです。
間違えちゃって、すみません(/_;)
でも、見てたのはほんとです!笑
>「ううん、意外と好き♡」
意外とって、いいですね!
これ、いただきます( ´∀`)
ありがとうございます♪
最近この記事に書いてあるように釣ってほしい人の隣に座るようにしていました!
そしたらいつの間にか向こうもわたしの隣に座ったり近くに来たりするようになって、
昨日肩と肩が触れそうなくらいの近さで隣にいたら全然嫌がる素振りもなくて逆にわたしがびっくりしました!(^-^;
今までにない近さでしたし、さすがに近すぎるかも…と思っていましたが、
確かにその後釣ってほしい人の行動とか雰囲気見たらなんとなく心の距離が縮まったような感じがしましたし、思い切ってやってよかったです(o^-^o)♪
最初は隣に座ってもどこかに行ってしまったりすることもありましたが
それを続けていたら会話も自然とできるようになりましたし断然雰囲気が前とは違い優しいものになりました!
隣に座るだけでなんてマジックΣ(・ω・ノ)ノ
カウンターで食事、できてます。
お店で、どっちがいい?って聞かれたらカウンターと答えます。
が、、ボックス席で隣りって!
つき合うまえのアタクシ、ちょっと勇気がいります。
好意を示すには、覿面でしょうね。
なんて言って座るの?しれっと?
二軒目の少し酔った時じゃないと、出来ないかも。。
隣に座る。
ボックス席は無理だけどカウンター席ならできる!
あとは誘われるだけなんだけどなー(笑)
女性に隣に座られて男性にとっては嫌なことなんて絶対ないんですね。どう思われるかとか、気にしすぎなんですね。
でもたくさん人がいるなかで、気になる人の隣に座るってなかなかできませんね。このブログを読んですぐ、趣味仲間の飲み会があったけど、気になる人の隣には座れませんでした…
レッツ実践!!
そういえば、数年前に
フラレて友だちになってからも
距離を置かれてた元カレと
夜遅くドライブに行って
カラオケをして帰って來る途中
あたし「眠たーい」
彼「寝ていいよ」
とゆーことで、
隣でコックリコックリしてたら
おもむろにアームレストをおろして
肘をおいたので
(これはきっと男性の助けてあげたい精神)
気づかないフリをして
もたれてみたり、離れてみたり、
を寝ぼけてる風にしてみました。笑
相手には もう気持ちがないから
意味がないと思ってたんですが
途中からあたしが本気で寝てると
思ったのか、
道のカーブにさしかかるたびに
遠心力をつかって自分の肩に
もたれかかるように
がんばって仕向けてて
それでもあたしは首に力を入れて
なかなかもたれませんでした。
そのあとキツめのカーブで
ついに肩にもたれかかったとき、
息がもれたようなちっちゃい声で
よっしゃ!と言い、
鼻歌をうたいだしたときは驚きました。
(これはふつうに男性心理からの下心 笑)
気持ちが冷めてフラレたのに
喜ぶんだ(笑
ってちょっと可愛くなりました。
あの時、追うことの愚かさを
学んでいたのに
それが正しい反応だと
認識できてなかったから
なんの学びにも自分の身にも
なっていませんでした…
しかも、もっとゆえば
あたしは看護師でした。
看護学生の頃、心理学も少し
勉強するのですが、
そのとき座り方の技法を
学んでいたのです!
看護者と患者さんが心理学的に
信頼関係をつくるための技法です。
とらえ方を広い視野でみれば
どんな人であれ、誰かと接するときに
使える技法でしたね。
kouさんの、おっしゃる
恋愛技法は人生のいろんな勉強に
つながるとゆうことを
少しずつ心に染み渡って
理解できてきてる気がします。
ありがとうございます♡♡
でも、
本当の意味で学べていなかった。
“聞き流してた”だけですね。
これからは、キチンと”学び”ます!!
お勉強がんばりますっ♡
カウンターとかで
隣同士で座っていて
初めはいい距離感で
座っているのに、
徐々に近付いてくるのが
男性の可愛いところだなって
思います(笑)
ほぼ100%近付いてきます。
それでメニューとかを渡すときに
わざと指に振れるように
渡すとドキドキするみたいです♪
でも毎回は触れさせません(笑)
カウンター席を構えて捉えていた自分の何と愚かな事か。慣れれば何とも思わない。アプローチは出来るし色んな嫌な部分を誤魔化せる。マナーとか。勿論直さないと駄目ですが。我慢しようと思えば我慢出来る。話易い。むしろ一石二鳥、三鳥な席ではないか。と最近になって実感しました。一つ成長。
こういうのは抵抗なくできるんですよね。
>男性は、女性が思っている以上に、あなたを嫌がったりしないのです。
これを知ってから心が楽になり、過ごしやすくなりました。男性と女性は平等ではないのです。
平等ではないから、男性には女性は神々しく、常に足りない存在なんですね。
私は難聴で、さらに複数の音が全く聞こえません。
それをハンディキャップと思ったことはないんですが、どうしても聞き取りにくい場面があるので、無意識に会話の相手に読唇術を使います。
相手の唇の動きや表情を読み取るんです。
だから男女問わず、話をする時はグッと近づいて、顔をしっかり見ながら会話します。
思い返せば、そんな風に近づいて、男性に嫌がられた経験はないなあ。
あと、素敵な人で親しい男性には、「なにかいい事は、耳元でささやいてくれないと聞こえないよー(^^)」と冗談まじりで言うと、恥ずかしがられます。
男性には特に「何で見つめるの?」とかよく言われるけど、いや、聞こえないんだよ!って事情を話すと、みんな驚いて心配してくれるし…
ん?
今気づいたけど、そうなると私の聴力は恋愛技法的には、もはやハンディキャップじゃないなあ(笑)
苦労もあるけど、考えようによっては、なんか得してるんじゃあないだろうか(^^)
昔、腕を冗談ぽく叩こうと(つっこみ)したらあからさまに体をよけて拒否られた経験があります…
ちょっとショックだったな…
男性と女声はやはり違うのですね
意中ではない人にする気はおきませんが…
職場で苦手な上司と円滑に進めるよう、明日やってみようかしら
思い出してみたら、カウンターに座った時のほうが距離が近づいた気がするんです。
うん、隣に座りたいです(^∇^)
となりに座られて嫌な気はしないのですね。
ならば、そうしましょ。
素直に。
>特によほど嫌いな女性でもない限り、隣に密着されても嫌な気はしません。しかし、女性はそうではありません。
これも男性と女性の違いなのですね。
女性は男性に無下にされるなんて嫌なので、どうしても自分の価値観で見てしまうのですね。
それを解った上で、とりあえず隣にかけます。
今日のデート、外でライブやっていたので
寒いねって言いながら肩をくっつけてみました。
全く避けられません。
しかも、なんだか嬉しそうでした。
ここに行きたいけど方向音痴なの笑と言ったら
なんで方角わかんないのー?と言いながら連れてってくれました。
なんだか嬉しそうでした。
帰り際、改札前まで送ってくれました。
解散してからすぐメールがきました。
今日いけなかったお店にいこうって、次の約束が書いてありました。
この人は不器用です。歩くのも早いし。
女性慣れしてないし、お洒落な訳でもない。
けれど、真面目で優しいです。
今日のデートは温かい気持ちになりました。
少しずつ進めていきます。
今まではカウンターとか抵抗ありまくりでしたが
これを読んでからはあまり恥ずかしいと思わず、隣に座ってみることにしてます(*´꒳`*)
やっぱり正面よりも隣の方が
心も体も距離が縮まりやすい気がします。
こ、これだけは、わかります!
真正面は、緊張感ありますよね。
だから、横。
付き合ってない友達か、付き合い長いカップルの関係なら、真正面。
付き合う前の好きな人に真っ直ぐ顔見られたら、恥ずかしくて、話せない。ご飯もうまく食べれない…
彼と2人で夜ご飯行ったとき
いつもなら向き合ってすわるのを
敢えて、隣に座ってみました。
最初は
え?隣に座るの?って言っていた彼
座って時間が経つと
なんかいいね隣にいるの。
ってニヤニヤ喜んでました。
ずーと体のどこかしらお互いくっついていて
楽しい時間でした。
男性はほぼ例外なく自分に寄ってくる女性を邪険にはできないのです。
男性は、女性が思っている以上に、あなたを嫌がったりしないのです。
ふむふむ。
この記事読むと、いっぱい近づこうって思います。
いい匂いさせて、ちゃんとお化粧して、髪ツヤツヤにして、
ちょこんって隣に座ったら喜んでくれるかな?
まだまだ会えないけれど。
会えない時間に、向こうの好きな気持ち育って欲しいなぁ〜。
釣竿ツンツンしにいこう。
電車で女性(きれいめの)に寄りかかられて
すごく嫌がっているおじさんがいて
ドン引きしました…
ちっちゃい男だなぁと( `Д´)/
たとえ重かったとしても、
もう少し優しくできないのかしら。
こういう男性とはお付き合いしたくない
と思ってしまいました。
1回でもなんとなく話の流れとかで触った男の人は、例外なく馴れ馴れしくなってきますよね!
パーソナルスペースが人一倍狭めなので、それで誤解されてめんどくさくなるときとかあります。
使い方に注意しないとだめですね。
この記事、とても納得です。
職場の男性に話しかけるついでに、腕が触れるか触れないかくらい近づいてみたりしても、ぜんぜん離れないです。むしろ喜んでる!?と思うくらい。
3人くらいに試したけど、みんな同じだった。
これが簡単にできちゃう私は、狙った男性にわりとすぐボディタッチができちゃうので、みんなその気になるのが早い気がします。
男性は勘違いで生きてるんですもんね。
男性は、女性に密着されても嫌がったりしないというのは本当に驚きです。
女性目線で考えてしまっていたんですね。というか、その点で男性と女性が違うなんて思いもしませんでした。
たまに、こんな私がイケメン男性の近くに行くなんて申し訳ないみたいなことを言っている女性がいますが(私もその感覚分かります)、もしかするとそんな申し訳なく思う必要はないのかもしれないですね…。
勉強になります!
隣に座る…
飲み会とかでわざわざ隣に移動したりすると、回りに勘ぐられるのではないかと、気が気じゃないんですよね。
みんながいる前では必要以上に近づかないことにしてます。
二人きりのとき、何度かカウンターの席だったことがありますが、やはりいいですね。
常にどこか密着していたり、彼が何かと私の世話を焼いてくれたり…(これはいつもですが、よりやりやすく感じているのでは)
もっとカウンター席が良いということを主張せねば。
二人っきりで出掛けたときなら、「向かい合って座るの苦手だからさ、隣に座っても良い?」と言えば、自然で良いのかも?と、ふと思いつきました!
カウンターならいけるかも!!
今は、女性は有利よねってことを
はっきりと感じられるし言える。
だから、この話も納得。
男性が潜在的に女性を求めていることは
私の中では染み込んでいて当たり前のこと。
ただの女性じゃなく、魅力ある人間でありたい。
かつ、女性らしくありたい。
Kouさんのとこでする勉強は人生の役に立つと
確信してる。
そのため、勉強は飽きてきても、
飽きを越えるほどに繰り返します。
不自然じゃない席のところから、となりに座ってみます!
飲み会だと隣に座りやすいですし、ボディタッチもできそうな気がします。不意に触れるだけでも、テンション上がってるように見えますからね(o´艸`o)
初めての食事は隣に座りました!
お互い好意はありそぅね、って感じです。
おお、知らず知らずのうちに拒否してしまっていたんですね。
隣に座るだけで、いいよ♪のサインになる。
デートに誘われて、女性に対面で座られたら
「駄目そうかも・・・」と思っちゃうのかな。
気を付けよう。