
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
もう10月が終わってしまいますね。
あなたは秋をどう過ごしているでしょうか。この時期は、ものを考えるのに一年で一番適しています。すぐに寒い時期が来てしまうので、その前にこの過ごしやすい時期を堪能しないともったいないですよ。
「女性の承認」を解除したいという人が増えました。
「Kouさん、そんなの言っちゃっていいんですか?」
いいんです。
増えたと言っても、大量に出ているわけじゃありません。
・・・良い・悪いで言えば、本当は良くないんですが、解除するのに理由はいらないと言っているにもかかわらず、「成果が出たから一度やめてみてうまくいくかどうか見てみたいです」ということを言ってくれる人が多いのです。
「女性の承認」は、補助輪みたいなものなのかもしれません。
実際に「補助輪」という表現をしてくれた女性もいました(^^
ブログでも結構いるんですが、「女性の承認」で朝メールを受け取って、明らかに心の状態が変わり、なしでも大丈夫かもと思える人が出てくるのは何とも嬉しいことです。
この状態に突入できたということは、「女性の承認」というプログラムにとって大きな区切りになると思います。
すぐ不安になる弱さを克服したいという、「地盤固め」目的で参加している人は、ここまで行ったらもう合格ですね(^^
「女性の承認」自体は、それだけが目的ではなく、「思考回路の強化」や自信を確実なものにするという高次元の目的もあります。また、ブログのコメントの流れとは全く関係なく、静かに僕との対話を通して勉強したいという理由で参加している女性もいるので、「ここまでやったら終わり」というようなプログラムではありません。
でもやっぱり嬉しいですね(^^
地盤ができれば、ブログやメルマガで話している恋愛の勉強のこと、「女性の価値」のこともちゃんと入ってくるようになります。
これらは精神が不安定な状態でいくら読んで勉強しても、何らかの事件が起きるともろく崩れ去ってしまいます。そういうことが起きないようにするために、まず足元を固める必要がある人に対して考えたのがこのプログラムでした。
「女性の承認」は、今もまだ受付を止めていません。
あなたがこれに興味を持っているのであれば、ちょうどいいのでこの11月から参加してみませんか。
さて、先日書いたこちらの記事に残されたコメントで、気になるものを見つけました。後で読み返して記事に書こうと思って置いておいたら、その時に書こうとしていたことをすっかり忘れてしまいました・・・
こういうことは本当によくあります。仮にメモしていたとしても、その時に思った熱量を復元できないんですよね。本当は、感じたその瞬間に書き始めるのが一番いいです。
せあらさんより:
女性らしさにもいろいろな形があっていいと思う反面、こちらで異質に思えて自信が持てません。1年こちらに居てずっと葛藤していました。
私らしくある程に異質な自分。同じ事を書いても見向きもされない私と人に囲まれる方の違いは何か…
私には人を引き寄せるものがないから?文章が悪い?嫌な女と思われている?
勝手な思い込みからそのように受け取り勝手に自信をなくす。それでも、私を認めてくれた方もいたおかげで救われました。
常に、私の見方はおかしいの?と葛藤する中で本気で向き合い、認めてくれた方の存在は心強かった。
だんだん、分かってくれる人が1人でもいるならいいと思えるようになりました。染まるのは楽ですね。
でも、自分を殺して周りに合わせても、その無理は続きません。
染まろうと無理をして、辛くなってこちらから離れた事もあります。だから、無理をして染まろうとするより人とは違う自分を認めてあげたい。
人と違うことをするのは勇気が要ります。
そこにどうしても抵抗感は出てきますね。その抵抗感に負けて流されて、染まるほうに向かうのか、自分の意志を貫いて踏み止まれるのかで大きく変わります。
このせあらさんのコメントを見て、最初に何を感じて書こうと思ったのかは忘れてしまいましたが、このコメントには題材として取り上げたい部分がいくつもあります。
同じことを書いても見向きもされないというのは、考えすぎです(^^
これはせあらさんに限った話ではなく、いろんな人がそう感じています。
実は僕も感じていたことがあります。それがこのブログです。
このブログで僕の記事に反応してくれる人は昔から同じようにいたわけではありません。たぶん書いていること自体はそう変わっていません(笑)。
どのくらい露出したか、ですよね。どのくらい言い続けたのか、どのくらい露出して見つけられたのか。
これで反応率が変わります。
稀に最初のコメントでいきなり見つけられる人もいますが、それはむしろレアケースです。
ちなみに今は時々ネタに使わせてもらっている「迷子の仔猫ちゃん」も、僕は最初から反応したわけではありませんでした。彼女がたびたび登場してくるから目に留まったというだけなんです。
しばらくコメントを書いていると、賛同する人は必ず出てきます。反応するのはそのあとですからね。
「私らしく」ということについて。
これは、少し気にしておいてほしいことがあります。
今これを読んでいるあなたが思っている「私らしさ」は、本当にあなたの本心から出たものではない可能性があるということを、です。
この罠にはまっている人は驚くほど多いです。
ちょっときつい言い方をするとすれば、軽く洗脳されている状態ですよね。
僕がこのブログで話し続けている「女性らしさ」というのは、多様なものではありません。「女性らしさ」というのは、いろいろ種類があるものではないからです。おそらく1種類しかありません。
少なくとも男性の中では1種類しかありません。
僕はその1種類の「女性らしさ」をずっと話し続けているわけです。性格はそれぞれあるのでしょうが、「女性らしさ」は不変のものです。
僕のところに相談に来て、最終的に想像していた以上の幸せな結果を手にしている女性は、一人の例外もなく、同じ「女性らしさ」と女性の価値を実感しています。そういうものだと思うのです。
これは僕が押し付けているものではなく、女性なら本来誰でもが欲しいと思っているものだということです。
そこに気づいて(自分の持っている本当の気持ちに)素直になれたら、元々得られるはずだった愛情をいくらでももらうことができるようになります。
何かの抵抗感があって、「私らしさ」という言葉を意識してしまう場合は、その「私らしさ」とやらが本当に自分の内から出てきたものなのかどうか考えてみてほしいと思います。
自分で「私らしい」と思っていたことが、紐解いてみるとテレビや雑誌の影響を受けているだけだったり、親や家族、周りの環境によって作られた理想の女性像だったりすることは結構あります。
「私らしさ」というのは、何があっても守り通さないといけないものです。
それを失ってしまったら、自分で自分を否定しているのと変わりません。
僕がこれまでに見て来た女性を見る限りでは、「女性らしさ」と「私らしさ」というのは、衝突するものではありません。仮に今そうだとしても、解消されます。
染まるとか染まらないとかいう問題とは関係なく、本当に譲れない「私らしさ」とは何なのかを考えてみるといいですね。
まさに私がほしいと思っていたアドバイスばかりです!このブログに出会えて良かった!Kouさん、ありがとうございます(*^^*)
生まれて初めてお花のモチーフのピアスを買いました。お花のモチーフといっても、お花そのもののピアスです。
買うまでにとっても悩みました。
私らしいか?
女性らしいか?
ピアスだけ見れば女性らしいし、かわいいし、美しい。でも、私がつけたとき、私が輝くか。
いままでの私が知っている私らしさとの闘いでした(笑)ほんとに、それはそれは悩みました。
でも、同じ色のブラウスと合わせたくて、おもいきってチャレンジしました。
結果は大正解!
鏡をみて、ピアスの色味とアイシャドウをあわせて メイクにして、自分でもうっとり(笑)
みなさんからもかわいい~♪と声をかけてもらいました。
ここでお勉強してるから、私もどんどん変わってます。お買い物する度に、どんどん新しい私らしさに出会っていきたいですね。
私がランクアップ出来るかが、わたしの最近のお買い物の判断基準です。
そして、もちろん、女性らしさも大切にします(*^^*)
るぱちゃん
勇気のいる買い物、買って大正解で良かったね!
いつもとちょっと違うテイストのものって、やっぱり勇気いるよね。買う時と実際お披露目する時に 笑。
でもうっとりしちゃうなんて、さすがるぱちゃん!
こないだ雪ちゃんに教えてもらった本に、
コンプレックスを、少しでもキレイに見せようと思う気持ちが、女性を美しく見せる。
っていう表現があって、なるほど〜♪と思いました。
美しさの中に自分らしさを作ることが、その人の魅力になるのかなって。
お花のピアスで、
ますます周りが振り向いちゃうね〜(^o^)/
そんな事考えた事もなかった… ただ自分の為に自分の気持ちを記録する為に書いてました。
私らしさ…自分らしさ…
まきちゃん
久しぶり~♪
お手紙ありがとう(*^^*)
とっても嬉しかった~!
実はね、今日、ゆっくりお返事しようとじかんとってたんだけど、なんとなんと、携帯を忘れて家をでました(笑)
お花のピアス、もーほんと、私の最近の一番のお気に入りになりました!
美しさのなかにその人らしさ…なるほど、ほんとだね。
美しさのなかに私らしさ、もっともっと増やしていくね♪
このまえ、久しぶりに、ムラムラ店でずるずるーっとしてきたよ(笑)
まきちゃんとは、いつか私の大好きな目の前で揚げてくれる串揚げのお店で日本酒といきたいな♪
るぱちゃん
お返事ありがとう〜♪
そういう時に、携帯忘れて出ちゃうなんて、なんかるぱちゃんらしいね 笑(*^^*)
わたしは最近、髪が胸元近くまで伸びてきて、黒髪に紫陽花色のアイシャドウが映えて、我ながらうっとりです 笑。
おーっ! るぱちゃんの大好きなお店での日本酒?!
いいね〜♪
ぜったいにいつか必ず行きましょう♪
私は試験という言葉が好き。
試合という言葉が好き。
メラメラ闘志を燃やして努力している時、
結果に満足した時。
ものすごい快感。
できることなら、世界中で起こっていることを見たい、知りたい。
過去のことも、もちろん知りたい。
どんな能力ですら、身につけたい。
私って、そうやって生きています。
ん?これ、男性っぽい?
でも、小さい時から、これが私です。
学生時代は、好きになった人を超えてしまうくらい、彼の趣味のマニアになったり、
勉強は彼を追い越すを目標に、争い始める始末、、。
でも、考えてみたら、
そんな私に尊敬という言葉を贈ってくれる男性がとても多かったんです。
彼らの話に合わせて会話もできるし、ちょっとしたジョークも飛ばせます。(笑)
このままで、、、いっか(^^)
あ、見た目は優しそうでやわらかーく見えるみたいです。そして、元気いっぱい。
可愛らしい格好が大好きで、
ピンクがとても似合うらしいです。
そろそろ大人っぽくも見られたいのにな。
中身と見た目が、、、
ぐちゃぐちゃ。
私はびっくり箱です(^^)
このブログもすきだけれど
同じくらい
コメント欄を読むのもすきです。
そして気に入ったものや、
自分のなかに留めておきたいものは
コピーして自分宛にメールをしたり
iPhoneのメモに残したり笑
せあらさんのコメントだって
コピーしたことがあるので
お名前も覚えています。笑
お手紙のやり取りをたくさんしている方も、はじめはどちらかがお手紙を書いたのがきっかけのはず。
見てくれている人はたくさんいます。
そう思ってコメントも書きます。
吐き出すために書くこともあるけれど、、。
わたしのように、記事をみたらそのままコメントも全てみているっていう方、このブログにはたくさんいるって妄想(*´ー`*)……♡
ずっとこの記事を探していました
女性らしさはKouさんがいつも教えてくださるので何となくわかります
言葉使い、気配りや優しさ、スカートをはくこと、男性的ではないもの、なのかなと思います
私はまだまだ女性らしさが中途半端だと思います
私らしさとは難しいですね
私らしさってどんなところだろう?
自分では自分のことがよくわからない
でもなりたい女性像はいつもある
そこに辿り着けるようにがんばります
私らしさと女性らしさは衝突しないんですか…。
私の私らしさってただ何かに反発してるだけで
本当の私らしさじゃないのかも??
でもどうやったら本当の私が分かるんだろう?
私はお喋りが好きでいつも話し過ぎてしまいます。
だから落ち着きがなくて色気がないとか言われるけど
黙ってうんうんって言ってるだけじゃ私らしくない気がしちゃいます。
でも女性らしくモテたいなら我慢も必要?
自分を殺してまで好かれても嬉しくない?
…色々考えてしまってよくわからなくなってしまいます。
私らしさと女性らしさ。
「ふんわりとしたやわらかさ」と「凛としたしなやかさ」のバランスがいい女性になりたい。
今日「きみは、わたあめみたいな人だよね~」と、また言われた。
いつもふわふわやさしい対応してくれるけど
たまに発するつっこみや毒舌が、わたあめから急に出てくる棒みたいに痛いときあるよ
そう言われて・・
その人はほめ言葉だよって慌ててたけど
ふわふわってなに? 急に出てくる棒みたいってなに?
私、うれしくなかった。ちょっとかなしかった。これは、受け取る心の問題なの?
まゆちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
今日は、寒いのよ、そちらも
寒いのかしら?
うふふ(笑)今夜はお鍋。
うまかっちゃんの鍋スープ、知ってる?
そのピリ辛が、子どもたちが
大好きなの。
私も、バランスのとれた女性に
なりたいわ。
穏やかだけれど、芯のある女性に。
わたあめは、甘くて優しいという
イメージを伝えたかったのでしょうね、
棒はね、軽く扱えないという意味なんじゃないかしら?
軽々しく扱えない女性。
私は、よい意味で言われてると
思うよ♡
ちはなさん♡
おはようございます。今日も寒いですね。
こちらは、昨日はあられや水雪が少しだけ降りました。
うまかっちゃんのこくみそ鍋スープ、私もすきです。
ギョウザの皮をいれるのが、おきにいり。
やわらかいうどんみたいに、つるつるもちもちでおいしいです。
ちはなさんが言ってくださるみたいに
よい意味で受けとることができなかったです。
さすが、ちはなさん。すごいなぁ。。
なんとなく何でも受け入れてくれそうな雰囲気がある、と言われることが多いです。
ちょっとだけつよめに、はっきりものを言うと、びっくりされたり意外って言われたり。
それが、私はすごくいやです。
だから、やさしいねって言われても、あんまり喜べません。
むしろ、なめられないようにしなくちゃ!なんて思って、心がかたくなってしまいます。
あぁ、やっぱり、私の受けとり方、考え方ですよね。
軽く扱われたり、いやなことを押しつけられたりという経験はあまりないのに、過敏になっていて、変ですよね。どうしてだろう・・。
まわりがいろいろ言う私のイメージは
いいことは素直にありがたく受け取って
そうじゃないことはよい意味で解釈して
あとはさらーっと受け流したらいいの??
私らしさは、私の内側からでてくるもの。
まわりが決めるものじゃない。
まわりに惑わされない。
Kouさん。
「私らしさ」と「理想の私像」は衝突しませんか?
理想の私、なりたい私のイメージを思い描くとき
私らしさをさらに伸ばしたり磨いたりするというよりも、
私にはない(足りない)ものを身につけたいという思いから出発すると思うので。
理想の私をゆっくり本当の私にしていけたらいいのでしょうけれど…。
私の内側からでてきた、理想の私なんだから、
そもそも衝突なんてないのかしら?
私らしさと理想の私を考えていたらこんがらがってきました。
Kouさん、どうなのでしょうか??
まゆちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
今日ね、息子の卒業した、特別支援学校
のお手伝いに行くの。
卒業生親の会かな(笑)
障がいがあると、なかなか楽しめることが、少ないから。
お楽しみ会をするの。
私らしさ〜は、考えるより
ふっと力を抜いていると、感じるものの
ようです。
理想と現実の違いは、誰にでも
あります(笑)
私は、もっと余裕のある母でいたいし
もっと、一つ一つを大切にできる人で
ありたいわ。
私らしさ〜
私は、素直な気持ちかなと思います。
自分に対して、素直に。
さして、さじ加減でしょうか。
Kouさんじゃないけれど(笑)
ちはなさん✿
こんにちは。
今日のお楽しみ会は、いかがでしたか?
どんなことをされたのでしょう…!
学生時代に、特別支援学校の催しものを
ほんのちょっとお手伝いしていたことがあり
当時を思い出して、なつかしい気持ちになりました。
そうですね。理想と現実の違いは、誰にでもありますよね(笑)
私、難しく難しく考えていたようです。
ふふふ、思わず笑っちゃいました(*^^*)
私らしさは、考えるよりも感じるもの・・。
自分に対して素直になること、素直でいること・・。
あとちょっとでつかめそうなのに、つかみきれません。
私らしさのさじ加減とは?
「どんな私を見せたいか」ということにつながるものでしょうか?
ちはなさん、もうすこしだけ
ヒントの種をいただけたらうれしいです。
まゆちゃん
今日じゃないのよ、お楽しみ会は(笑)
今日はね、出欠のハガキの集計と
お弁当やお菓子の注文とかなの。
私らしさ〜って、まゆちゃんは
わかっているはずだわ(笑)
さじ加減ってね、お料理と一緒じゃないかしら?
お塩を少し足したり、お砂糖を控えたり
お料理は、人により、味が違うわ。
好みも違うわ。
私らしさはね、本来の自分とね
それと、なりたい自分をミックスして
いったかな。
私はよ(笑)
まゆちゃんは、まゆちゃんの
やり方だよ♡
ちはなさん♡
おはようございます。
あららっ!? 昨日はお楽しみ会の準備でしたか。私ったら、早とちりしちゃいました。
そそっかしくて、おっちょこちょい。
こういう私らしさはいっそのことなくしてしまいたいです(´・ω・`;)
さじ加減は、お料理と一緒なんですね♪
私だけの味…!? 足したり、引いたり、ミックスしたり。
わぁ♡ ちょうどよい加減を見つけていくのが楽しそう!って初めて思えました。
そのときどきの素直な気持ちを大切にしながら、ほんの少しずつでも、今日は昨日よりも前に進んでいけたらいいな、と思います。
ちはなさんは、きっとそうして、ステキな旦那さまの熊さんや息子さん、娘さんを大切に大切にしてこられたのでしょうね。
お料理は慣れたら、勘や目分量など感覚でできるようになりますね。
恋愛全般のさじ加減も、意識しなくても自然とできるようになる日がくるのでしょうか?
そうだったらいいなぁ、と思って…♡
わたしらしさ。
個性的だとは言われませんが、癖は強いと自覚しています。
学生の頃から「物事について自分なりの考え方を持っている人」になりたかったことを思い出しました。
そして、「お互いの考え方を認め合える人と結婚したい」って言ってました。
なんで忘れていたんだろう…。
私らしさは結局、自分の納得できる選択や行動をしていることなのかなと、今の時点では考えています。
私らしくないというのは、きっと何かを我慢したり、無理しているから感じることだと思うから。
あと、別に私は親との関係は良好で問題のある家庭ではありませんがらそれでも女性らしく振舞うことを意識してから、身近な人からある種の洗脳を受けていたんだなと感じることがあります。化粧や女性らしい格好、自分の身体を磨いたり整えることで、そういうものからやっと自由になれたような気がします。
皆、何をもって、自分を認識しているんだろう。
核にあるものは、何?
既婚者の元カレが「同化」したいと言った事があった。
大家族の中で育ち、奥様も子供達もいながら、誰よりも私に執着した彼。
同じものになってしまったら、それは誰?
一緒にいても、そんな風に不安定になられたら、私は一人でいるような気になって、どうしていいかわからなくなった。
私が私でいる事を否定して、私を取り込む事で、彼は満たされると思っていたんだろうか?
その前後、付き合った人も、そう言えば友達にも、仕事帰り何処かへ行かないように、毎日待ち伏せされたりした。
私と関わると、どうして皆、不安定になるんだろう。
今彼は、私に引き摺られない人だった。
Kくんも。
何が違うんだろう。
私らしさ。
先日、同窓会に参加しました。
同じ志を持ったご縁でつながった仲間たち。
ほーんとに久しぶりでしたが、みんな、その人らしかったです。昔のその人らしさのまんま。
きっと変化している部分もあるけれど、受け答えや、言葉の選び方、雰囲気、その人のよさ、みんなそのまんまでした。何年たってもそのひとらしくて、嬉しくて涙がでそうでした。
その後参加メンバー男子も女子も関係なく、みんな楽しかった!とメッセージを送りあい、またそのメッセージでもその人らしさが出て(笑)
私も、ほんとに素直に楽しく一杯話してお酒も一杯飲んできました(^∇^)
私は私らしく、自分でも『あーこれが私!』って実感しながらとっても楽しかったです。そして、男子たちは口々に、いい女になったと、褒めてくれました。
私らしさと女性らしさの同居!
私はますます私になっていくだけです。
シンプルに素直に楽しく歩いていきます。
私らしさって?
「らしさ」というと、なんだかいつもこうじゃないといけないと言われてるようで、わからなくなる。
でも、私って…。と考えると思いつく。
私って、諦めずにやり通します。
私って、本当はワンピース大好き。
私って、いつもニコニコしていたい。
私って、愚痴や悪口を言いたくない。
私って、人に優しくなりたい。
私って、怒ると怖い!
私って、本当は男性にして欲しいことたくさんあるの。
例えば?
ご飯はいつもご馳走して欲しい、かわいいっていって欲しい、男性らしく振舞って欲しい(私も女性らしく振舞います。)、困ってたらすぐに助けて欲しい、デートも誘って欲しい、メールより電話して欲しいなどなど。
私って、こうなりたい理想があって、それに向かって頑張らないといけないんでした。
今の私らしさより、未来の自分が思う私らしさになれるようにすることが大事なのかなぁ?
>人と違うことをするのは勇気が要ります。
あたしは、抵抗ないかな?
人と同じ事をする方が、抵抗ある。(;´д`)
人と同じって、響きが嫌。
真似されるのも嫌。
だから、流行なんて関係ない。
流行なんて何それ?
です。
私は、私のしたいことをするし。
着たい服をきる!
それが、私である(。・x・)ゞ♪
私らしさ
先日、この「私らしさ」の大事さを思い知りました。
・人との付き合いを大事にする
・楽しいことを追求すること
・自分の時間も大事にすること
そんな私らしさを押し殺して彼と接していたら、彼にとっても自分にとっても
良くないということが分かりました。
私らしさを発揮したら 彼に引かれるんじゃないか?と勝手に思い込んでいたけど
実際は違っていたことが分かりました。
私らしく暮らして生きると、余裕が生まれてネガティブにもならないんだとも。
私らしく(尚且つ思いやりも持って)彼と付き合うことで
今までよりも愛されるって実感しました。
「私らしさ」って、
「女性らしい私」がすること全部が、私らしさに思える(笑)
たとえば
ロングヘアーにしている私は、私らしいと思うし、
スカートをはいている姿も、私らしいし、
ピンク色が好きなところも、私らしい(笑)
人と比べて~と考え出すと、私らしいって何だ?って、こんがらがってきちゃうんやけど、
「私らしい」は、「女性らしくない私」とだけは違うんですよね。
もしそうでないとしたら、
そこが、洗脳されている部分な気がします。(ボーイッシュな恰好が好き~とか)
自分が思う、私らしさ。
私がしていて心地よい私の姿を、私らしさと呼ぶのではないかと思います。
「私らしさ」は、何だろう。
女性らしいけど、「私らしさ」もある、個性的な女性になりたい。
私の個性って…?( ´ ・ω・)うーん
私らしさというのは、何があっても守り通さないといけないものです。
これは深いぞ…
本当に譲れない私らしさ…
なんだろう。
>たぶん書いていること自体はそう変わっていません(笑)。
どのくらい露出したか、ですよね。どのくらい言い続けたのか、どのくらい露出して見つけられたのか。
これで反応率が変わります。
蓄積の話を思い出しました。
本物になるには蓄積するしないって話。
私らしさ。
女性らしさ。
ってきいて、中学校時代の私を思い出した。
小学校の頃の私は、男の子とけんかしたり、掃除当番とかも指図したりして、サボってる男子がいるようなものなら、取っ捕まえて、ホラ雑巾がけしろっ!とか仕切ってる、やんちゃでお転婆な女の子だった。そんな、私が大好きだったし、結構自分で言うのもなんだけど体も大きく、目立つし、お男の子とめっちゃ仲良かった。
中学校になり、好きな人が出来て、急にそれから私は急に異性を意識して、うるさい系からおとなしい子になってしまった。男子の友達は皆無になった。容姿を女の子らしくはしてなかったけど笑
結局好きな男の子には振り向いてもらえず、モテない中学時代をすごしました。
それからというもの自分の個性がわからなくなってなやむんですけど。あれもまぁいい思い出なんですけど。
そんなこんなで、自分らしさをすてることは本当にもったいないと、今になっておもう。お転婆でやんちゃな性格でも、女性らしくしていればよかったんだと。私は自分らしさをすてることで女の子になろうとしてた。それは間違ってた!
やっぱり私の私らしさは昔からあんまり変わんない、ワイワイするのが大好きだし、アウトドア系好きだし、男友達も多いと思う、変わった事と言えば、見た目と仕草と男の子相手に張り合ったりしなくなったことだけなんだろうな~~
久々に会った子に言われた。
えっどうしたの?ちゃんと女の子してんじゃん!って笑
紆余曲折ありましたが……
今もっとも私らしく、女らしくいれてる。
やっぱりこの要素は衝突しない!
私らしさ…。
その場の状況に応じて色んな私がいるかも( ̄∀ ̄;)
自由奔放に振る舞えるわたし。
かるーくバリアをはってしまっているわたし。
明らかに貝になっているわたし。
状況=その場にいる人。
のような気がします。
私らしさ。私らしく。
う〜ん、突き詰めて考えたことあまりないけど…。
自分がそこにいて居心地のいい場所って必ずあって、
そこで振る舞えている私。
のことなのかな?
この記事に書いてある内容、
初めてのものかもしれない。
まだまだ勉強不足ねo(^-^o)(o^-^)o
「女性らしさ」は一種類。
「私らしさ」は、守るもの。
…まだよく分からない。
分からないって、嬉しい。
そうかぁ..
ずっと自分を否定してたのかも。
容姿のこと、性格のこと、立ち振る舞いのこと。
全部ダメと決めつけていました。
いくら周りの人に、
「あなたはきれい」「かわいい」「背が高くてうらやましい」
「やさしい」「天然だね」「おもしろいね」
と言われても、自分自身が納得できていませんでした。
素直に受け入れられなかった。
自分の欠点にしかみえなくて、
良いところも悪いところにしたがって、自分はダメだから愛されないんだと思い込みたかった。
私らしいって、よくわからない。
だけど、女性らしくいようとする自分でいるときだけは、
気分がよくて、自信が持てて、自分を好きでいられます。
私らしいってなんだろう…
自分が選ぶもの、考え方、行動…
すべてに自分の中で違和感がないこと?
私はふんわり柔らかでしなやか、上品な色気もあって、でも芯のある強い女性になりたいな。
なりたいと思う女性像が私らしいってことかな。
女性らしさにフォーカスし過ぎて、私らしさを若干見失っていた気がする。それも違うような。。。
だってはやりのフワフワのチュールスカート?似合わないもんw見た目にキレイ、女性らしいから買おうとしたけど。
あれは着る人を選ぶ気がする。
女性らしさって男性からの愛されやすさでもあって。
愛されたいっていう自分の本当の気持ちに素直になった結果、女性らしさを意識するようになったんだけど。
「女性らしさ」と「私らしさ」の最大公約数が最強の魅力になるのかな。
女性らしさは1種類だけどそれを表現すると女性らしさにはすごく幅があるような。
彼と出会って
「私らしさ」がどっかいってました。
今、離れてみて元の自分に戻れています。
「私らしさ」をなくしてまで、
彼に愛されたいとは思っていません。
女性らしく
本当に私がこれをしたいのか、私がしなきゃいけないのか。
焦る必要ないっていいますが、焦る気持ちはなくなりません。
でも、やっぱり彼にとってはつながりすぎだったんだな。
他の方のコメントを見ながら冷静になれました。
たまにかまってちゃんを発揮したくなる。
それは、彼にとってたまにだからこそ意味がある。
わかるんだけど、、!
海外行く前にもう一度会いたいっていうのはワガママかなー?
小さい頃は、両親によくぶりっ子と言われてました。
幼稚園でも女の子らしくして男の子と遊んでいた記憶があります。
小学校から男勝りなり、どんどんがさつになりました。
ふと私らしさって、この幼稚園ぐらいの頃が一番私らしかったな。
今は、周囲の目、評価、親の意見、友人の評価などを気にして、無意識に自己調整してる。
周りから陰口、不満が出ないように調整してる。
それが私を一番わからなくしてしまう。
すぐに道に迷ってしまう。
私どこに行くはずだったのか?何するはずだったのか?と、迷子になるかのように、自分を見失う。
他人の評価をら全く気にしないことはできないけど、自分を隠す自己調整ができるなら、自分を隠さず周囲とも上手くやる自己調整もできるのでは?と思うました。
試しにやってみて、失敗しながら身体で覚えるしかない気がするな。
なぜ有名な画家は、その人特有の色使いやタッチがあるんだろう?と気にして、たくさんの美術館へ行きます。
ゴーギャンの鮮やかな色使いと南国の人々。
ゴッホの太くて流れるようなタッチ。
ユトリロのやや冷静な構図。
藤田の白と繊細なタッチ。
ルノワールの華やかな色使いとやさしいタッチ。
みな、最終的に学生の頃にはない、彼ららしさを身に付けている。
時代の流れもあるけれど、“らしい”と見える。
けれど、生前に認められなかった人もいる。
けれど、現在、ある一定の評価を得て、歴史に名を連ねている。
藤田の白の配合は秘密だったよう
わたしも秘密
あまり書き込みをしなくなったけれど
書き込まなくても瞬間で感じられるようになってる
今気になっている若沖は、緻密でいて画面がぱりっとしまっている
すごいなぁ、職人だ
わたしが生み出せるものはなにか
わたしにしか生み出せないものはなにか
淡い音とすっとした自然なライン、、*◯
激しいのは少し苦手
和声感のニュアンス.◯。
>「私らしさ」というのは、何があっても守り通さないといけないものです。
個性のない女性らしさではなく、自分らしさも欲しいと思っています。
ちょっと面白いことを言ってしまって、面白い子扱いになることは、いいのか悪いのか。
何があっても…ではないかな。
自信が常にあれば面白いのは本当に魅力的かも。
正義感や、独特の視点は守り通したいです。
みなさんのコメント拝見していて、
2015年11月14日のつきあかりさんのコメントに特に目を惹かれました!
何だか男性っぽい私らしさと、女性らしさに葛藤するときがあり、悩みます。。
つきあかりさんがコメントされて一年近くたっていて、今どんな素敵な考えなのでしょうか?この時と考えは変わっていますか?
是非今のお考え、教えて下さい(o^^o)
私らしくって何だろう、私って何だろうと思うことがあります。
友達に色々聞いてみようかな?
客観的に見てもらえたらわかるかも。
リプトンさま*
わ!わ!わぁ!
この記事、コメントしようかなって、
偶然今訪れたのです。
そしたら、お手紙が、、、
嬉しいです(*´˘`*)
じっくりお返事させてもらいたいので、
用事が済んだらまたお手紙させてください♪
つきのあかり⚪︎*
お手紙お待たせ致しました。
最近のわたしの思う、
わたしらしさと女性らしさについて
考えさせていただきました*
わたしは相変わらず男勝りで、
彼より仕事優先だし。
デートの時も、カバンには分厚い専門書
を忍ばせていたりします。
デート中も、
彼が似通った分野を扱った仕事を
していることもあり、、、
仕事の話が多い日もあります。
Kouさん的にはNGかしらと思いながら。(笑)
彼の信頼する上司と、
わたしの意見が似ているらしく、
褒めてくれるからついつい嬉しくて
仕事の話が増えちゃいます。
、、、とは言っても、
彼の目の前にいるわたしという存在は、
間違いなく女性なんだと思います。
選ぶお洋服は、小さいころからスカート
ばかりだし。メイクも好き。
昔から、周りに助けられて生きている
わたしなのですが、
Kouさんのおかげで、それに気付き、
感謝する力も身につきましたし。
柔らかく構え、受け取れるように
なっています。
わたしらしさと女性らしさ、
迷いながらも、
たくさん重なり始めた
ここ最近かと思っています*
芯が強くて、魅力的ないい女。
なんて彼は表現してくれます。
「こんな女性初めてだ。」
と何度も彼に言わせたわたしは
やっぱりビックリ箱なのかなって
思いながら。
これからも、知識や女性らしさに
磨きをかけていく努力は怠りたくないな*
って思います。
つきあかりさん♪
お忙しい中、丁寧なお手紙ありがとうございます。
じっくりゆっくり読ませて頂きました(*^^*)
キャリアウーマンなつきあかりさん!とってもとっても憧れます♡
仕事にも、女性である事にも楽しんでいらっしゃっていて、素敵な方だなぁって思いました(*^^*)♡
[男勝り]は、一見すると、男性的な印象も受けますが、
つきあかりさんにしかないとっても素敵な個性ですよね(*^^*)
彼さんも、つきあかりさんのそんな所を好きになられたんだなあって思います。
それに、感謝の大切さを仰られていました。
人間性の高さも、また性別関係なく人を惹きつける大事なものだなあって。
私、「女性らしくしていよう!」と変な風に頑張って、個性のないお人形さん?になっていた時もあれば、
周りの女友達とやっぱり楽しくしてたいと思って、女性らしさをちょっと横に置いておいて、おばかな私でいた時期もあり、悩んでいました。
どっちの私も、私なんだなあって。
どちらも大切。
女性らしい私も、おばかな私も、どちらも同じだけ大切にしてあげれば、
自然に「女性らしく私らしい」になっていくのかなって、つきあかりさんのお手紙を頂いて思うようになりました。
あってますか?(*^^*)笑
私の中の色んな自分を思い出して、認めて大切にしてあげれば、つきあかりさんの仰る、[びっくり箱]になれんじゃないかな♪って。
最後まで
「私らしくいたい。」
今の目標です(*^^*)
少し前。このブログに辿り着き…
記事を読んで…
自分では分かったつもり。になってたんです。
ぜんぜん分かってなかった~笑
「女性らしく」の意味も。
「女性の価値」も。
そのままそっくり受け取ってただけ。
そうすると…「私らしさ」がないっ笑笑
だから。なんかヘン。
例えるなら?マネキンの服をそのままそっくり
着た感じ?(・_・;)
頭から靴まで、全部。
たくさんの姫さまたちと話してるうちに…
色んな事が繋がって、恋愛を楽しめてる今なら
わかるのです(*˘︶˘*).:*♡
「私らしさ」と、「女性らしく」
は1度もぶつかりませんでしたよ~。
Kouさん。ありがとう♡
まわりとちがうことが、わたしらしさだと思っています。
家でしつけられたものや、自分が興味を持てるもの。
私の場合は、
自分らしさは、自分の気持ちに素直になることで生まれる気がします。
周りの目や、世間の価値観、親の考えなどに流されないこと。
自分の人生を、生きること。
リプトン様。
こんばんは(^_^)
ゆるりゆるりと返信させてもらっています*
なんか、わたしがこんな風に答えさせて
いただくって不思議だなぁと思いながら。
嬉しいひととき。
会議続きのこのごろ。
身近に、目的のために並んで走れる存在はなく。
孤独感も感じながらのマラソンのような日々です。(笑)それでも味方はいるけれど。
こうやってホッとできるこの場所。
わたしは紅茶が好きだから、
リプトンさんのお名前を見ると、
どうしても大好きな紅茶を思い出します*
お手紙、丁寧に書いてくださって嬉しいです。
まさにその通りで、女性らしい自分も、
おばかな自分も大切にしていただけると
良いかと思います♡
自分がどんな自分も認めることで、
個性が磨かれて、その1つ1つで
リプトンさんが作り上げられて。
それってもう、他の人では代わりがきかない。
かけがえのない存在になるんじゃないかなと、、、もう、既にそうなんだと思いますが*
わたしも、まだまだ揺れることがあります(*´◡`*)
少し前にちょっと悩んでいた時、
鈴木さんからお手紙を頂いて、
仕事人間なわたしは、あえてのお仕事オフタイムを作ることにしたこのごろです。
彼の前では、自分でも認められるくらい
女性らしくありたいなーって思ったりして。
でも、、、
わたしの彼は、
仕事に関する将来の夢を熱く語り尽くした
後でも、キスをしたがる彼なので、
仕事モードでも、女性に見えてるのかな、、、
よく分かりません。(笑)