メルマガサポート用記事(2015年1月)

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Kouです。

 

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配信記録

  1. 2015/01/02 自分宛じゃなくても学びがあります
  2. 2015/01/02(2) 「女性の承認」に合う人、合わない人
  3. 2015/01/03 12時間レッスン2014 6時限目のパスワード申請を開始します
  4. 2015/01/04 神回と秘法
  5. 2015/01/05 実際に効果はあるのか
  6. 2015/01/06 一人孤独に歩いて行ける人は少ない
  7. 2015/01/06(2) 黒くなるのは髪の毛と瞳だけにしてください
  8. 2015/01/07 男心を理解したいですか
  9. 2015/01/08 男性心理とオトコゴコロの違い
  10. 2015/01/09 嫌なものは嫌なんだよ!
  11. 2015/01/10 拒否することは仕事でも通じるか
  12. 2015/01/10(2) わがままとは違うんですよ
  13. 2015/01/10(3) 12時間レッスン2014 7時限目のパスワード申請を開始します
  14. 2015/01/11 やりたいことを実現するためのシンプルな時間の使い方
  15. 2015/01/14 心理学の専門家の男性を相手にしたら・・・
  16. 2015/01/16 arがタマラン
  17. 2015/01/17 男の好みは信用ならない
  18. 2015/01/17(2) 離婚というもの
  19. 2015/01/17(3) 12時間レッスン2014 8時限目のパスワード申請を開始します
  20. 2015/01/17(4) 物事を多面的に見ること
  21. 2015/01/18 そんな安くないでしょ
  22. 2015/01/19 この勉強をしているからこそ変えていくことができる
  23. 2015/01/19(2) 本当に何とかなる
  24. 2015/01/20 あなたの取り組みを馬鹿にする人はいません
  25. 2015/01/20(2) ネガティブの天才
  26. 2015/01/20(3) ノイズを自分でコントロールする
  27. 2015/01/21 見えるようになった証拠
  28. 2015/01/21(2) したいことがあるならはっきり言え!!
  29. 2015/01/22 ようわかっちょる
  30. 2015/01/23 それは本心ですか
  31. 2015/01/24 執着から解放されるために
  32. 2015/01/24(2) 男はそれを何とも思っていません
  33. 2015/01/24(3) 12時間レッスン2014 9時限目のパスワード申請を開始します
  34. 2015/01/25 脱帽モノ
  35. 2015/01/29 本当に分かってるのかなー
  36. 2015/01/29(2) どう接してもらいたいのかを強く持つ
  37. 2015/01/29(3) しっかりしてください
  38. 2015/01/31 知らないのは罪であると考える
  39. 2015/01/31(2) 12時間レッスン2014 10時限目のパスワード申請を開始します

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コメント

    • ユイ
    • 2015年01月18日 20:34

    全然分かんない。

    してもらいたいと思っていても、してもらえない。
    お願いしても、ご飯すら連れて行ってもらえない。

    何がダメなの。
    全く分かんない。

    • sakura
    • 2015年01月18日 20:40

    Kouさん

    離婚家庭の子は簡単に離婚すると言う表現があり本当に本当に傷ついて悲しかったです。

    私の両親は離婚していますが自分の産まれた家族について、そしてこれから作る家族のあり方について考え続けた今までの人生です。なぜなら離婚の色んな家族の痛みを肌で知っているからです。

    離婚はとても深い深い、簡単に答えなど誰も出せない問題なのです。

    • Kou
    • 2015年01月18日 20:48

    連鎖するという話をしたのは、あくまで傾向です。
    もし常に連鎖するのなら、れんさを断ち切る話もしていませんよ。

    ちゃんと読んでみてくださいな。

    • ぴよ
    • 2015年01月18日 20:58

    離婚というのは、交際破棄でもあります。
    交際破棄は、「癖」になりますし、「連鎖」もします

    癖になると思います
    離婚する前はもう何年も悩んでいたのに、してしまったら1回も2回もあまり変わらないって感覚ができてしまいました
    だけど、これから結婚する人には、よく考えて本当に納得してから結婚して!って言いました
    同じ思いはしてほしくないから
    わたしももしまた結婚するなら、わたしも相手も悲しませないようにちゃんと納得してしたい

    悪いことの方が目立ってたくさん出てくるかもしれません。そういうものもすべて受け入れて二人で乗り越えると最初に決めないといけない

    病めるときも健やかなるときもってそういう意味なんですね
    結婚の意味もちゃんとわかっていませんでした
    彼と付き合い始めた時わたしは何かあるとすぐに彼に「他の子に行けばいい」と言ってしまっていて、彼に傷付くし、嫌だからすぐ他にいけばいいとかじゃなくて、どうにかしようって考えはないのか、話し合って良くしていく解決していくもんだろと言われて、人と付き合うっていうのは人と向き合うことなんだと、その時気付きました
    こんな基本すら分かってなかった(^^;

    彼は子供を育てあげたいから離婚はしないと言ってます
    彼友は離婚して子供に子供を巻き込まないでと言われたと言ってました、それでも彼に離婚したら楽ですよって誘惑しますが、彼の考えをわたしは尊敬します
    今回の話を読んで、またものすごく気付かされました、勉強になったし、生きる力をもらえました
    主体性はないのか!って怒られそうですが、彼の何が好きなのかどこが好きなのかようやく形になって見えてきました
    わたしはコメントしてる皆さんみたいにまだ主体性もできてないし、すぐ流されるし、甘ったれで、依存しちゃうダメダメだけど、親とか相談できる人もいないので、Kou さんの話やみなさんのコメントを読んで、すごくためになりますし、相談してるような感じです
    どなたかがコメントで答えを書いてくださってることがあるから(*^^*)

    Kou さん離婚の話を書いて下さってありがとうございました
    ちゃんと考えることができました

    • スミレ
    • 2015年01月18日 20:58

    [そんな安くないでしょ]

    kouさん、私、この先、結婚します。

    だから、このメルマガをしっかり受け止めますね。

    • 匿名
    • 2015年01月18日 21:06

    kouさん。
    言霊は大切にしてください。

    連鎖するという傾向もあると仰っていますが、「その様な方もいる」という表現はできませんか?

    なんのデータがあって連鎖の傾向があるといいきれるのでしょうか。

    こちらで少数でもその様な表現が好きではないとおっしゃっている方がいらっしゃるのにコメントを読んで気付きませんか?

    私は離婚経験者でもなく両親も仲がいいですが、先程のkouさんのコメントがあまりにも軽く感じてしまい、離婚経験者の方、離婚されたご両親の下で育った方に対して思いやりに欠けていると感じてしまいましたが。

    • のばら
    • 2015年01月18日 21:18

    人生経験の浅い者ですが、ひとつ、言いたいことが。

    「議論」は違うのではないかなと思います。
    この場所を議論の場所にしなくてもいいのではないでしょうか。

    皆さん、普段は本音や弱音を吐けず、必死に自分を奮い立たせて、踏ん張ってらっしゃるのではないかと思うのですが、
    ここでくらい、甘えてくれてもいいですよ、と思いました。

    結婚も離婚も、人が違えば正解が変わってきて、何が正解かもわからないですし。
    後、私が思うのは「正しくなくていいんだよ」ということです。
    正しさを追求するよりも、自分の心の底で望んでいることを大事にして欲しいです。

    誰もここでは責めないと思いますし。まず何よりKouさんが見守ってくれますし。
    ここでは「相談」してもらえたら、その人には何がいいかなってみんなで知恵を持ち寄って…。
    一気に改善する解決策が見つからなくても、まず、当人の心の持ち方、心の状態がよくなればいいんじゃないかなって。

    きれいごとでしょうか。

    皆さんが私は好きです。
    皆さんの家族でもないしお友達とも少し違うでしょうし、ましてや恋のお相手ではありませんが。
    一生懸命勉強されて頑張っている人がいるんだというだけで元気が出てやる気も出ます。
    だから、仲良くしたいなって思います。

    • りゆ
    • 2015年01月18日 21:19

    メルマガの秘密のメッセージ、しかと受けとりました。

    わたしも、まだ若輩者(と自分では思ってる)ですが、離婚歴があります。
    結婚生活は人生のろくぶんのいちにも満たないくらい。
    いい経験をしたというのが今の第一の感想ですが、離婚するというのは本当に大変です。
    私には子供がいません。だから、お子さんがいる方よりは大変な思いはしていないと思いますが、それでも大変でした。
    法律の縛りというのは、縛られていない人から見ればわかりにくいものですが、結構な影響力があります。
    私が離婚がいいとか悪いとかいうのは、おこがましいと思いますが、私は、離婚してよかったとは思いません。というか、まだ思っていません。
    でも、後悔もしていません。
    離婚しようがせまいが、その後の人生をいいものにするか悪いものにするかは、私次第だから。
    そして、離婚をすると決めたのは、私自身だから。
    ただ、離婚をする前よりは、前を向いています。
    恋愛もしていますしね。

    それから、私へのメッセージ(と勝手におもってます)を読んで思ったこと。
    ブログにも書かれていたことがあったと思うんですが、「会うこと」で満足してはいけないんですよね。
    会って何をするか、二人がどうなるか、どんな気持ちになるか。それが大切なんですよね。
    彼にも、それを言われました。
    会ったという形だけで満足してる、と。
    それは嫌だ、と。
    私も同じ気持ちのはずなのに、それをいつの間にか不安な気持ちに負けて忘れちゃっていました。
    教えてくれた彼には感謝。
    わたしはKouさんの言葉を胸に、女性としての価値を感じられるようにならなくちゃ。

    • えり
    • 2015年01月18日 21:20

    あやか★ちゃん
    お久しぶりです(*^_^*)

    泣かないでね。大丈夫だよ!
    たくさん学んでるんだもん。目には見えなくてもきちんと力はついてるから自信持ってね。

    私も離婚ついては、親が離婚しているのでいつかわたしもそうなるのかな?なんて考えていた事もあるけどそんなの断ち切れます。私が離婚しない(一生彼と幸せな日々を過ごすって考えた方が良さそうだね!)って思えば、必ずそうなるよ。

    やっぱり自分次第だもの!
    大好きな彼をメロメロにしちゃってね。それくらい魅力あるんだよ!だってあやか★ちゃんは選ばれたんだからね(*^_^*)
    幸せにならないと!

    • ともこ
    • 2015年01月18日 21:29

    こんばんは。
    離婚のメルマガ、私には当てはまらない、例外かしら、と思い、あまり気に留めてなかったのですが、再度メルマガが来て、コメントを読んで、心が痛いなぁーと少し感じました。

    確かに、私も息子も傷ついてます。普段は明るく過ごしていても、色んなきっかけで、潜んでいたものが顕れてきます。

    夏休みの宿題終わらなかった感があります。
    息子に、新しいお父さんが欲しいって言われました。
    周りからも、いい人出来たら再婚しなさいと言われます。

    クリア出来なかった課題は、達成するまで何度でも形を変えて、やってくるといわれています。
    そのまま死んだら、来世に持ち越し。
    でも、自分が腹決めたなら、前進あるのみ。
    起こってしまったことは仕方ない。
    それなら、過去の反省点を受け止めて、今後失敗しないように努力したらいい。

    つかの間の自由を楽しんだら、成長した自分にふさわしい相手と恋愛し、一生添い遂げたいなと思います。

    その為に、日々修行ですね。
    Kouさんのブログを読むのもその一つです。

    話は変わりますが、心の姿勢、物事の受け取り方などは、5年程前に出会ったサイトで、相似象というモノが勉強になりました。「素直」が大事だそうです。
    私は何もわかっていないのだな、と恥ずかしくなり、反省して今に至ります。

    よそさまのサイトの話ですみません。でも、Kouさんが言ってるのと同じことをifさんも言ってたりするので、すごく繋がりやすかったから、つい黙っていられませんでした!

    • のばら
    • 2015年01月18日 21:36

    「連鎖」する というのは、
    例えば離婚家庭の子供であれば両親の離婚を目の当たりにしたことで「心の傷」を受ける「被害者」になりうる。
    その「傷」を修復できずに抱えたままだと、選択肢として「人と向き合い乗り越える」ことではなく同じ選択肢「離婚」「破局」を選ぶ傾向があるということでしょうか。
    身近な親がモデルケースになりやすい、潜在意識に刷り込まれてしまうのでしょうか。

    それを成長する間で、自力で、もしくは幸運なことに他者により「傷」を癒すことで連鎖は断ち切ることができるのでしょうか。

    私が以前、法律事務所に勤めていたときに、先輩社員の方に言われた言葉で印象に残っているのが、「権利の上に眠るものは保護に値せず」というものがあります。

    権利を行使しないと効力が発揮されないのです。
    これは、冷たく聞こえるかもしれませんが、でも気力がない人は救えないと思います。
    知らないことは恐ろしいとすら思いました。
    一例として金銭の貸し借りですが、最終取引日から5年以上貸し借りがなく請求もない場合、「時効の援用」の手続きをとることでその貸し借り契約を時効にし請求・支払を無効にできます。
    ただこの場合「時効の援用をする」ということを相手方に意思表明しないと時効には成り立たないのです。
    もし、上記内容を知らずに相手が請求してきて払ってしまえば、時効の援用がまた5年たたないとできなくなってしまいます。
    (時と場合により10年の時もありますが)

    「傷」を受けたまま、「被害者」のままでいたら、「連鎖」してしまう恐れが強い。
    「変われる」けれど、「変わろう」と思わないか限り「変われない」。

    おんぶにだっこは立ち上がれた後のことを考えてもその人にためにならないと思います。
    自力で、「なにくそ精神」でもいいので、立ち上がらないと…。
    でもデリケートな問題だと思うので難しいですが。

    • はるうららん
    • 2015年01月18日 21:39

    あ。彼に聞いたことありまして。
    私とイヤイヤ会ってない?って。そしたら、会いたいよ。って。基本的に好きじゃない女に、お金使わないからねーって言いました。リアルにテキスト通りでしたわ。

    • torinoko(Rosieさん)
    • 2015年01月18日 21:50

    Rosieさん、ひどい女なんかじゃ無いです、立派すぎます。
    とても偉い決断です。

    漫画家の西原理恵子さんが、アルコール依存症の夫と離婚したときのことを本やtwitterで語ってらっしゃって
    ・もう難破しているような状況で、こっちの手に子供、もうひとつの手に夫がいて、もうだめだと。それで夫の手を離しました。
    ・もっと早く夫を捨てていたらと後悔している。
    (このあたりは複雑なので、ご興味あれば検索してみて下さい。参考↓)
    http://www.nhk.or.jp/heart-blog/people/saibara/post_221.html
    これをしょっちゅう言ってるんです。

    彼女の夫は亡くなる前に多少更正しましたが遅すぎだし、誰でもそうなるわけでなく、捨ててみないとわからないのが現実です。
    捨てて二度と関わらない方が、全員のため、という人間もこの世にはいます。誰にも分かりません。
    ただRosieさんが踏み出した道は絶対間違っていません。

    私も離婚歴があります。
    最後は仕事を辞めてくれと言われ、そうしたとたん、浮気で女性の元に去り、生活費など一切払わない、その家も解約してさっさと出て行け。と言われ、目の前が真っ暗になりました。
    昔から細々と上記のような騒動があり、夫は私を罵り、うらぎる度に、謝りながら戻ってきました。
    謝っているときは、恐らくそこそこ本心。
    でも、私がそれを許し、受け入れた瞬間に彼の中で『あ、ここまでしてもこいつは俺を赦すんだ』というデータに変わるのです。

    どんなに本心から、俺は変わる、すまない、お前が必要だ、大事にする、と言っていても、受け入れたらそれは消え去るのです。
    赦さなければ、この本心は本心のままで、周囲から見て赦さない私が悪者になりました。
    地獄のようなジレンマでした。

    Rosieさんの旦那様と、少しですが共通項があるように思えるのです。
    Rosieさんの仕事に関する選択、別居への布石は、胸を張っても良いくらいのものだと私は感じます。
    そしてその決意をできる方は、今後もきっと良い選択をしてゆける、良い環境へ変わっていくと思います。(周囲を見ていても実際そうです。)
    もし今後離婚を選んだ場合も、それはきっと明るい方へ続いています。

    • mayuyu
    • 2015年01月18日 21:56

    一年前、嫁ぎ先を出ました。この上なく、悲しかったです。
    5年間復縁を繰り返し、腐れ縁のような彼。
    結婚式前日にまた喧嘩になり、式だけ執り行い入籍延期の別居。距離を置いたら彼は優しくなって復縁しようと言うのですが、もう少し考えたい私に彼は激怒して、もう疲れてしまいました。(ごめんなさい、半年で。)
    私から離れられない、とは分かっていたのですが、できなかった。
    頑張った分したくなかった。
    決着つけるために、一人頑張ってたとも言えます。
    「mayuyuの喜ぶことをしてあげられない」と泣いた彼を思い出します。
    割れそうな笑顔で、愛されたいのにいじわるで、二人でよく泣いていました。
    迷路のような結婚生活だった、という今はもう彼のこと忘れてしまいました。
    はい、もう繰り返したくないから、勉強します。
    今は、はじめて女の幸せを感じ始めています^^♡

    • TAL
    • 2015年01月18日 21:57

    「そんな安くないでしょ」に対しての感想

    両親が離婚した子供の立場としての意見。

    私はこの恋をする以前、結婚に対して楽しい認識などありませんでした。
    両親の離婚が影を落としていることは明らかです。

    しかし、子供の未来は子供がどうにかします。
    それが自分の人生に対する責任と言うものです。
    自分の人生に対して責任を取れない者が
    子供の人生まで責任取れますか。

    ここ、強調して言いたいことです。

    子供は大事です。宝です。
    その子供のために自分の本当の幸せは何なのか考えて下さい。

    そして、親を許せない人。自分のことも許せてるかよく考えてみて。
    許せなくてもいいけど、認めること理解しようとすることをしてみて下さい。
    そこから新たな成長がはじまりますから。
    負の連鎖を止めるためにも大切なことです。

    諦めなかった彼との関係がそれを教えてくれました。

    ————

    かつて私は好きな人ができると、すぐに未来を見てました。暗い未来を。
    だから深いお付き合いなんてできるはずがありません。
    告白なんてできませんでした。
    でも私は自分に明るい未来が欲しかった。

    なのになんでこんな恋をしているのかと言えば…

    ————不倫をしている方、既婚者を好きになったへ。

    私が好きな人は既婚者です。
    お付き合いと言うほど、まだ親密にはなれていません。
    しかし一年半、心を尽くし愛してきました。

    不倫に手を出すのは、結婚を望まない恋愛をできるからだと
    よく見かけます。そういうところはあるかもしれない。

    でも私達が出会ったのは、お互いの問題を乗り越え幸せになるためだと思っています。それは周りも幸せにすることだと信じてます。

    遊び半分ならしない方がいいと思います。苦しくて苦しくて仕方ないだけならば、やめた方がいいと思います。私がこの関係を続けるのはそこに学びがあるからです。

    この恋をして初めて明るい未来を想像できました。
    本当に人を好きになると言うことを知ったからだと思います。

    結婚も不倫も片思いも同じだと思います。更にいえば仕事も同じだと思います。

    Kouさんの言葉をアレンジしていうと(お許しを〜)
    「あなたが生きる人生はそんなに安いはずがない」ということです。

    何かの関係を続けるということ、新しい関係性をつくると言うこと
    すべて自分自身に帰結することだと思います。

    後悔しないために生きなければなりません。そのために物事を多面的に見て考えることは必要です。それで初めて深く捉えることができる。それは肯定否定とは違います。今回のKouさんの提示はそういうものだったのではと私は解釈しています。

    ————

    諦めないことの重要性は、よく考え行動し、心の体力をつけることにあるのでは?
    結婚という「契約」を果たすことは自信に繋がりますが、本当に大切なものを見極めながら継続していくことが必要と思います。

    ————

    離婚の話もあれば、再婚の話もあります。

    かなり前のことですが、
    母がお付き合いしてる方との再婚について賛成か反対かときいてきました。

    私はその人のことを何も知りません。
    けれど母に幸せになって欲しい気持ちはあります。

    しかし、私の気持ちについてきかれたので
    私は「いやだ」と答えました。
    私にとって父はただ一人だからです。

    私は私の気持ちを率直に伝えることだけが必要と思ったので、
    母が幸せになって欲しいとは伝えませんでした。
    本当に自分の幸せを考えるなら、
    自分の幸せが子供の幸せだと思うなら、
    最終的な決断は母がすればいいことだと思ったからです。

    再婚をしないことを選んだ母、
    今は以前より異性のことを考えたくないようです。
    自分がいろいろ間違ったと思いたくないみたいです。
    私は間違いとかそういうことではないと思うのですが。

    母は母なりに納得してるようで
    私を責めたりしたこともありませんが
    今現在、何かを抑制しているみたい。

    私は自分の気持ちに反することは言えませんから
    変に母の心情を慮らずよかったとはおもいますが、

    あのとき「すきなようにすればいいよ」と
    一言いえれば良かったなと少しだけ後悔しています。

    ————お子さんがいる離婚を考えている方へ。

    真剣に問題と向き合えば、芋づる式に様々な自分の問題が出てきます。
    しかしそれを、ひとつひとつ、しっかり捉えることができれば
    大きな進歩になります。

    離婚の危機を乗り越えて、幸せな夫婦生活を築くためにも必要なことでしょう。
    離婚して、子供を一人で育てることになったとしても大切なことでしょう。

    すっきりした顔を子供に見せることができるのがベターですが、
    そのためにも、いっぱい悩んでいいのだと思います。
    それが人間なのだから。

    人間を見せるというのは親の大きな役割だと思いますよ。

    しかし子供に大きな負担をかけては可哀想です。
    誰か頼って下さい。このブログにきてる時点でそう出来てると思いますが。
    実生活でも周りを見渡してみることが必要だと思います。
    助けを求めることは誰かを助けることにも繋がります。
    その人の出来ることだけしかできないだろうけど
    そういう人の優しさを受け取ることは大切だと思います。

    ————離婚した方へ。

    離婚は精神的にも経済的にも社会的にも、大変なことです。
    それでも決心した方は相当悩まれた末だと思います。
    そのような結果でしたら胸を張っていただきたいと思います。
    自分を責めている方がいらっしゃったら、それは子供をも責めてると思って下さい。
    精一杯考え抜いたあなたを誇りに思ってください。

    ————

    過去は変えられませんが、未来はつくれます。
    また、過去があったからこそ、未来をつくれるのです。

    ————

    Kouさん、このブログは私の大きな助けとなってます。ありがとう。

    彼にもこんな感じの頃がありました。
    うざいです。うざいですがこんな私とまだ繋がってる彼もすごいと思います(笑)
    (やっぱり私の選んだ人だ!でももっと柔らかいイイ女になります。)

    私は男性の可能性捨てきれません。
    もっともっと男性心理教えて下さいね。

    いま私が考えてるのは、男性にとっての「約束」「責任」です。
    女性が考えるのとはまた違う重い重〜いものなのでしょうね。
    男性のグレーゾーンもそこに由来する気がします。
    自分以外のものに対する責任。信頼、期待、裏切り、失敗、成功、自信 などなど。仕事をしていて、とても男性的だった過去の自分を振り返れば理解できそうな部分もあるのですが…。あの頃プレッシャーに押しつぶされましたから…。

    今回のメルマガを読んでいても
    Kouさんはやはり男性なのだなということが
    ひしひしと感じられる部分があります。
    大変勉強になります。面白い!

    おねだり断られ撃沈してましたが、文面をよく見てみれば、そこには触れてないので微かな希望を持ちつつ。これを失敗ではなくチャンスにできそうです。

    論文かこれは… なげーくなって、ごめんちゃい皆様☆

    でも、伝えておかなくてはならない気がしたのでコメントします。

    • ゆき
    • 2015年01月18日 21:59

    なんにせよ、じぶんの意思のもんだいだとおもっております。

    じぶんがしたいと想像することに、できないことなどなにもないとおもうのです。

    • 紅子
    • 2015年01月18日 22:05

    kouさんが親の離婚は連鎖する傾向があると書かれてらしたこと。
    私としては確かにと言わざるをえない。

    ただそういう言い方をしたのは、傾向があることを知って取り組むのと知らないのとでは違うから。
    今知っていればこれからは備えてゆけるから。

    私が自分自身にその傾向を自覚しているのは、家庭の中に父親がいるイメージがないから。
    私を大切にしないなら、それは父親ではないから。
    ならば父親とは?
    そう考えた時に家庭というビジョンがファンタジーだったり惨劇にしか描けなかった。
    だから結婚などできないししてはいけないかもしれないと思った。
    私から生まれた子供に責任など到底もてないと思ったから。

    けれども今は違う。
    わからないなりに、だからこそ妻であり女としても追いかけ続けられる女性になれる可能性を学びながら模索している。

    おそらく親の離婚に影響を受けた度合いが大きいほど傾向も強まるけれども、逆に軌道修正を図るチャンスもわかりやすく存在していると思う。
    これは離婚の話題に対して何かしらの過剰反応を示した人も同じかと。
    何せ、言われた言葉尻に、言葉選びに引っかかった部分そのものが柔軟な受け取り方をできない原因に根付いていると思うから。

    言い方が悪いと言うのは楽。
    それに何故自分に嫌悪感を感じるのか。
    それを考えるようなって初めてその苛立ちから解放される道がみえる。
    自分を苦しめているのは自分。
    「自分を苦しめているのは自分」と言うことで落ち込むならば、それは自分で自分を皮肉り嘲笑することで性急な答えを出し結局「わからない自分が、受け取れない自分が悪いのですね」と勝手に自分で成長を頭打ちにしてしまう。
    そして自分とできる人とは違うのだとまた誰かのせいにしてしまう。

    今できないのは今だけ。
    あくまで現時点。
    時間なんてかかる時は死ぬほどかかる。
    何でそうなのかが人それぞれ違うだけ。
    やめなければいつかできるしいつかわかる。
    そう思うように決めている。
    自分以外には当てはめてないけれど、自分には適用していること。

    • ゆりえーる
    • 2015年01月18日 22:06

    「1度結婚して嫌なら戻ってくればいいよ。だから早く1回結婚経験しておいたら?」
    「離婚している人の方が未婚よりモテる。1人は結婚しようと思った人がいるってことだから。」

    などと30歳過ぎて独身でいるためか結構軽く言われたりします。
    受け止めないで笑ってやり過ごしますけどね。

    わたしの彼は離婚経験者です。
    今も葛藤している彼を見ると離婚で傷つくのは女性だけではないと思います。

    だからちゃんと選んで決めて欲しいと思って
    わたしが自分でも価値の高さを充分に認められる女性になるために
    ここで勉強をしています。

    皆さまのコメントしっかり読ませていただきます。

    • sakura
    • 2015年01月18日 22:08

    Kouさん

    恋愛では一番頼りにしていて、見守られている温かささえ感じていたKouさんのナイフのような(私にとっては)言葉に心が瞬間的にバラバラになった感じで、メルマガの後半まで意味がよく受けとめられていなかったのかもしれませんね。

    もし連鎖があるのなら。
    私は断ち切りたい。
    そのために恋愛の勉強をしているのですから。

    • かいえ
    • 2015年01月18日 22:14

    交際を始める前に
    本当にこの男性と交際をしていいのか?
    考えて、覚悟があるのか
    自分に問い合わせてから
    交際するかを決めたほうが
    いいくらいなのかもと思いました。

    そんなに安くないってことですね。

    私はどうしても嫌でない男性なら
    交際をしてきました。
    いずれ別れるんだし
    別にいいかなと。
    男性の要望を叶えて交際をしたという
    経歴を作ることで
    男性の夢を一時的に叶えた
    くらいに思ってました。
    1度付き合えば、1度結婚すれば
    満足するだろうと。

    でも、私に好きな人ができた時
    なんだか、好きでもない人との交際は
    ばかばかしくなりました。

    それからは、誰とも交際をしていません。

    慈善活動の気分でしたが
    それって自分を安売りしてただけなんですね。

    好きになった人とは交際できませんでしたので
    今後も交際をするという行為そのものがないと
    思いますが
    自分を安売りしないという意味では
    一生交際なんてしなくても
    いいのかもしれません。

    自分を大切にして生きたってことですから。

    • 匿名
    • 2015年01月18日 22:16

    あなたはあなたです。

    そして人は人です。

    十人十色という言葉があります。

    「傾向がある」とひとくくりにして表現するのはそう感じていない方に対して失礼ではないでしょうか。

    普段はkouさんをとても尊敬しています。
    しかし疑問に感じている方や傷付いている方がいらっしゃいますよね。

    こちらは皆さんが皆さんを支えて励まし合っていく場なのではないですか?

    • Kou
    • 2015年01月18日 22:17

    >sakuraさん
    そう感じてしまうこともあるかもしれません。

    ただ、今後も記事やメルマガでそう思うことがあったら、思い出してほしいんです。
    僕は意図的に傷つけようなどとは全く考えていませんから。

    当たり前ですよね(^^
    ブログやメルマガに書いていることは、表現方法も含めて、すべて意味を込めて作っています。
    本当に傷つけたかったら、おそらく二度と立ち直れなくなるような表現を使います。

    ずっと見守るつもりでいますよ。

    • Kou
    • 2015年01月18日 22:26

    僕の話していることを読んで傷つくかどうかを、僕はコントロールできません。
    何らかの刺激を受け取って、それによって傷つくかどうかは、実は自分で決めることなんです。

    僕がどれだけ時間をかけて配慮して文章を組み立てたところで、読んでいる人全員が納得するものにはなりません。
    僕はそれでいいと思っています。

    ちなみに、傾向があると言った根拠は、僕が持っている相談の記録には基づいています。
    統計をとったわけではありませんが、憶測で言っているわけではありませんから、むしろいつの資料か分からない統計データよりも信頼性があるかもしれません。
    メルマガにも、僕の相談を見る限りで判断していると書いています。

    • ユキモモ
    • 2015年01月18日 22:32

    私は両親が離婚しての、父子家庭でした。
    父は娘の私から見ても、優柔不断のダメンズだったのでw 母の気持ちは分かります。
    母はもう他界しているのですが、願わくば母の人生が、父と離婚した事で後悔をしている事のないように、と思います。
    母の葬儀には、たくさんのお友達が来てくれて、そういう意味では充実した人生だったと思うのですが。

    娘の私は、やはり父子家庭の不利はたくさん被りましたよ〜。
    母がいてくれたら……と思った事は、何度もあります。
    私に結婚願望がほとんどないのも、両親のせいだとは思います。
    でもその事で、格別自分を不幸だとも思いたくはないです。
    Kouさんの意見と対立するかもしれませんが、両親の人生は両親のものです。
    もちろん、子供に対する責任はあるとは思いますけどね。
    今回のKouさんのメルマガを読んで思ったのは、ただひたすら、母の人生が幸せなものであったらいいな、という事だけでした。

    • たまご
    • 2015年01月18日 22:45

    私の両親の話です。
    私の父と母は離婚こそしていませんが、私が中学生だったころ、父の浮気が決定打となり家のなかは冷戦状態でした。
    母は本気で離婚も考えたと言っていましたが、子どもたちや現実的にお金のことを考えて思い止まりました。
    あれから10年以上がたち、今母はあのときのことを自分から父に向かって茶化すように言っています!あのときの浮気はあんなんだったよね、とか笑
    父に釘を刺しているような感じですかね笑
    私は、母の離婚しないという決断にとても感謝しています。本当に母は強いなと思います。

    • 匿名
    • 2015年01月18日 22:52

    kouさん…
    とても頑固な印象です…

    kouさんが文章を書くのに相当気を遣われていることくらい、kouさんが大切にされている読者様ならそんなことくらい知っています。

    でもkouさんが書いてくださるコメントはなんだかムキなってみえたり、自分は悪くない!みたいなコメントに感じてしまいます…

    今日は色々正直に書かせていただき、本当にごめんなさい。

    ただ、kouさんのおっしゃる通りでもありますが、ブログやメルマガを書く以上は女性心理にもう少し歩み寄ってみてはどうかと思いコメントさせていただきました。

    • 有未♡Kouさん♡
    • 2015年01月18日 23:04

    私は、Kouさんには、
    いつまでも、Kouさんらしくいてほしいです♡

    だって私は、相手がKouさんだから、
    お勉強をめげずに続けていられるのです。
    そして、私の意思で、続けよう、
    もっと知りたいと思えるようになれたのです。

    Kouさんから、これからもいっぱい学びまくるつもりです。

    覚悟してください(⁎ᵕᴗᵕ⁎)♡

    • ぱーる
    • 2015年01月18日 23:15

    Kouさんへ
    「離婚家庭の子は簡単に離婚する」という表現に関してですが、傷ついた、悲しくなったという方がいらっしゃいますね。
    私も、なんだか悲しくなりました。
    自分の娘も私と同じ思いをして苦しむ「傾向」にあるのかと。
    離婚に関しては、有責配偶者は夫であることは明白ですが、だからと言って私に問題がなかったとは微塵も思いませんし、娘から父親を奪ったのは私の最大の罪だと考えて生きています。
    結婚を選んだのも、離婚を選んだのも私の選択。
    誰のせいでもない。
    自分の責任だと。

    簡単に離婚を考えたわけではありません。
    離婚を経験した人にしか分からない感情です。

    「離婚経験者の家族はこういう傾向にある」という一言で、何だか責められている気がします。
    Kouさんにそんな意図も気持ちもないことは重々分かっています。
    ただ、想像してしまうのです。
    自分の娘が傷つく姿を。
    そして、とてもとても苦しくなります。
    自分のことではなく、自分の大事な大事な娘のことだから余計に責任を感じて、勝手に傷ついてしまうのです。

    なので。
    こういう傾向がある、とか、データがあるからそれを言っただけ、と言われても、傷つきたくなくても傷ついてしまう人がいる、ということは覚えておいてほしいかな、と思いました。
    私も研究者の端くれだったので、傾向だのデータが物語るもの、有意差有は信ぴょう性がある、ということは理解しています。
    でも、気持ちはそれについていけないこともあります。
    ただただ、その表現が悲しかった、ということを伝えたかった女性がいる、ということは知ってほしいなと思いました。

    男性の考え方と女性の考え方(感情?)の違いなのかとも思います。
    女性は一言言われただけで、自分の全てを否定されたような気分になってしまう、という分析を目にしたことがありますが、それに近いのかな、と客観的に見ています。
    Kouさんのおっしゃったことを否定しているわけではありませんよ!!!

    >もし常に連鎖するのなら、れんさを断ち切る話もしていませんよ。
     ちゃんと読んでみてくださいな。

    という表現。
    ちゃんと読みなさい、読んでないあんたが悪い。
    勘違いしているあんたが悪い。
    と聞こえてしまう人もいますよ、ということです。

    ルールズと一緒か!と。

    もちろん、Kouさんがそんなつもりではないことは分かっていますからね!
    悲しかった、という感情をただただ受け止めてほしい乙女心です。
    Kouさんは男性なんだと、あらためて感じました☆

    TALさん、ありがとうございます。
    娘のために、自分を責めないようにします。
    娘が傷つくなら、私が代わりに傷つきたい、とは思ってしまいますが…((+_+))

    • かるかも Ayaさん
    • 2015年01月18日 23:26

    いえいえ!!そんなことは…!
    Ayaさんに泣かされたわけじゃなくてですね…!!
    他の方のコメントもそうですが、辛い思いをされたはずなのに
    整然と丁寧な文章で書かれていたから、胸が詰まりました。
    ただのへたれ虫です(;_q)もう泣かナイナイ

    • lintoma めぐる。さん
    • 2015年01月18日 23:38

    めぐる。ちゃん返事ありがとう♪

    kouさんの離婚の記事を読む度
    めぐる。ちゃんと同じことを
    いつも、いつも、ぐるぐる考えてたよ~f(^_^;

    いい方法かどうか分からないけど
    今日仕事しながら、余計なことは考えるのやめようと思ったの。

    他人には、例えkouさんでも
    何言われても
    ここは融通のきかない
    子供の頃からの私でいようと。

    彼が私の事好きだって言うんだから
    それでいいじゃない?って

    めぐる。ちゃんも、私も、優しすぎるのかもしれないね!他人に。
    で、自分には厳しい( ̄0 ̄;)
    まずは一緒に自分に優しくならない?(*^^*)

    • しろハニー
    • 2015年01月18日 23:44

    結婚は約束だなんて、誰が言い出したんでしょう

    人間関係に、約束なんてない、だから、約束破りもない
    (あるけど、ない、と思ったほうが事実に近い 泣)

    約束は相手にではなく、よくキリスト教の結婚式で言われるみたいに
    「どんな時も、相手を夫として妻として、愛しますか」「YES」
    という主体性を問う誓いであって、相手に関係を強制する誓いではないんですよね・・・

    と、今なら思います。

    相手が何百人、何千人の中から、自分が選んだただ一人の人なら
    結婚か不倫か婚外恋愛かなんて関係なくて

    そう思える相手をちゃんと選んで
    そう思う相手に、自分本気になってもらうために頑張ればいい

    ということのような気がしています。
    結果は本気度が高い方についてくるし、あとはどうしようもない縁かと。
    それはもうやるだけやりきってダメだったら、あきらめるしかない(^^:

    私は、離婚経験者です。
    不倫や浮気は嫌いですが、相手の気持ちは、相手のものであって、
    私の好き嫌いは関係ないのです
    嫌なら、本気で惚れてもらうしかない・・・

    結婚を破られるべきでない関係と思いこんでいたために、
    甘えがあり、いろいろあり、離婚を選びました

    でも、今なら、やり直せたなーと思います
    今は今で、もう満足しているのでいいのですが

    暴力をふるうとか、借金が増えていくとか、
    ~ハラスメントとか、明らかに社会人としての責任や自立が
    できていない(病気とか理由はいろいろあるにせよ結果的に
    できていない)状態なら、子供がいるなしに関係なく、離婚したほうが良い、
    と私は思います。

    相手が、経済面や人間関係がほぼ一般的に行える常識と社会性があるなら

    女性が、自分の魅力を大切にして、相手の男性を、
    世界にひとりの大事な「男」として追わせるなら

    たいがい復活してうまくいくなーと、今は思います。

    そして、自分と、自分の男性との関係の築きかたを変えないと
    相手が変わっても結果がだいたい同じになる。
    だから、(社会性がある男性と)結婚してるなら
    離婚しないほうがいいです、もったいない。

    家に帰っている男性の浮気なら、全然奥さんが強いと思います。
    特に、Kouさんのブログの読者さんなら。

    ただ、このブログの熱心な読者さんが浮気相手なら、奥さんが油断し続けてたら、
    男性は「奥さんを変える」こともあるだろうな、と思います(^^;

    • ろっか
    • 2015年01月18日 23:52

    私の両親は、いつも喧嘩している、母が父の愚痴ばかり言っている記憶しかありません。
    そしてそのたびに「ろっかのために離婚しない」、「せめてろっかが独り立ちするまでは」と呪文のように繰り返し浴びせられていました。
    母の苦しむ顔を見る、毎日響く怒鳴り声、家にいることが居心地が悪くてたまりませんでした。

    私は自傷行為がやめられなかったり、非行に走ったり、両親から理不尽な暴力を受けたり、そして母は他の既婚者と不倫していたりと、「わたしがいるばかり」にショッキングなこと次々に起こって辛くて仕方ありませんでした。
    だからいままで「自分がどうしたい」ということよりも、母親から逃げたくて……選択することが多かったと思います。

    だから特に恋愛で悩んだときに様々なひとに「あなたはどうしたいんですか?」と聞かれても、これまでわたしを突き動かす主軸となっていた母親が存在しないので、どうすればいいのかどうしたいのかわからなかったんです。
    「どうしたいのか?」という質問そのものの意味がわからなかったです。
    厳密に言えば、まだわかっていません。
    半信半疑です。
    自分が何を決定していいのかわからず苦悩し、そのこと自体から逃れるために(厳密に言えばむかしからあったようですが)解離性同一性障害という病気にもかかったことがあります。

    子供は想像以上に親を見ています。
    恋愛の仕方も言葉の使い方も、いくら嫌いでも親から学びます。
    親の姿から様々なことを恐らく刷り込まれています。

    「離婚する・しない」という結果が、子供に影響があるんでなくて、その決定をくだすまでの過程が子供に影響があると思うんですよね。

    だから「離婚する・しない」は、自分のために決定してほしいということです。
    他人の意見を鵜呑みにしたり、他人のせいにして自分で決められない人生を送ってほしくないです。
    主体性を持って選択すれば同じことは繰り返さないと思うし、子供への連鎖の可能性も低くなるのではないか……とも思います。

    もちろん「子供のため」に離婚しないと選択し努力してくれることは子供の立場からすると嬉しかったです。
    ただ言葉では「子供のため」と言ってるのに本当は、離婚できないのは子供のせいという姿勢で離婚をしないのは、子供のためでもなんでもないです。

    結局、うちの母親はわたしが独り立ちし、母親自身申し分のない経済力があるのに、いまだに父と離婚してません。
    今度は誰のせいにして、離婚しないのでしょうかね。

    「血は争えない」とか「かえるの子はかえる」と言われ続け、それがたまらなくイヤで反抗をし続け、でも結局母と同じことしている私がものすごくイヤです。
    だからこのままではいけないと、勉強しているのかもしれませんね……。

    メルマガの内容とはズレてるかもしれませんが、なんか吐きたくて吐いちゃいました。
    すみません。

    • 笑華
    • 2015年01月18日 23:57

    >1/18、そんな安くないでしょ

    今回のメルマガだけは、Kouさんに言われるまでもなく、ずっとずーっとずーーーっと苦しめられてきた問題だから得意分野だあ・・・

    私の場合、まさにアリエルさんと近い思いを抱えていて、でも境遇は逆で
    母に「お願いだから離婚して!お父さんは大嫌い!必要ない」とずっと言ってきた子ども時代でした(というか、今も両親の離婚推奨派の私)。
    でも母は離婚しなかった。
    今でも「あんたたちのためだった」とか言うのを聞くと腸煮えくり返ります。
    だから、冷静に話し合います。
    「離婚しなかったのは、お母さんの意地で、お母さん自身の人生のためにそれを選んだのであって。子どもを理由にしないでね」
    経済的理由も大きいのです(ていうか、ほぼそれに尽きるかも)。

    >でも私は、親が離婚したせいで、したくもない転校をし、したくもないバイトをし、
    >払いたくもない短大の学費を自分で払ってました

    私も絶対アリエルさんと同じように思ったと思うし、もし、離婚のせいで、自分が望む進学を断念しなければならない、や、日々生活に困窮していたら、やっぱり両親を憎んだと思うし、、、
    現実は、母は離婚していないので、私は大学まで行って、日々の生活苦は経験していません。
    それでも高校時代から散々文句を言われました。
    金がかかる、金がかかる、って毎日です。ずーーーーっとです。
    ようは「お前に学費を払うのは無駄だ。結果をだせ。それが出来ないなら人間のクズだ。死ね」というようなことですね。
    結果とは成績とか、点数とか、国家資格を取る、だとかそういうことですね。
    生活だって同じです。お鍋一個買うにも父の許可がいるのです。
    何円以上のものは贅沢品だっていうね。

    「貧困」でなくても「牢獄」の生活だったかな、、、
    両親の記憶で幸せな思い出ってないな、、、。

    なので、母が離婚してもしなくても、
    やっぱり両親を恨むのはさほど変わらなかったのかな、、、
    大人になった今でも、離婚して欲しいと思うのは、父と縁が切れるに越したことはないと思っているからです。
    今後、父の介護など必要になったとき、老後の面倒を見るなら死んだほうがマシです。
    父が死ぬまで施設に入れとけるならいいけど、莫大なお金が必要だわ、、、。
    (父に関わることで、私が魂けずって稼いだお金、一円も出したくないですが)

    見事に結婚生活、銀婚式も迎えた今、母の愚痴に付き合うのはまっぴらなので
    何かあれば母には
    「こども、少なくとも私の犠牲の上で成り立った結婚生活だからね」
    とは伝えます。
    傷つけられてきたことは主張しないと。
    もう、母が傷つくのを、母を傷つけるのを恐れません。
    「自分を自分で守ること」それに30年以上生きてきて、やっとこ気付けましたよ。
    こども時代に戻れるなら、子どもの私を慰めてあげたい。
    抱きしめてあげたい。救ってあげたい。
    なんで、あんなに我慢していたのだろう。自分がいい子でいれば、父は母を怒らないし、
    家族は仲良くできるものと思っていたんでしょうか。

    あれこれ書きましたが、結論は
    「女性の経済的自立」がいかに重要か、に尽きますね(というか、お金持ちか否か・・・)。
    ブログの以前の記事で、Kouさんもおっしゃてましたけど、、、
    それがあるかないかで、こどもが受けるダメージって天地の差がありますよね。
    でも簡単なことじゃない。
    「働くこと」自体が非常に苦痛で大変な自分にとって、
    大きな大きな困難の壁がたちはだかっているようです。

    長くなり過ぎた、、、しかも内容が「恋愛ブログ」じゃないぞコレ・・・(汗)

    • torinoko
    • 2015年01月18日 23:59

    人間も動物なのに、動物だった頃には無かった結婚制度ができたから
    こんなに悩んで苦しむんだね
    (婚姻制度の否定では無く。)

    • てんちゃん
    • 2015年01月19日 0:06

    >「ダメだったら別れたらいい。」
    これはずっと思ってました。私はしっかり考えてるつもりだったけど、安く見積もっていたんですね(TOT)
    やはりだめだめな思考回路をしていたみたいです。
    まわりにも上記のように言われていて、付き合ってみたら好きになるかも、とか愛される方が幸せなど…
    それを鵜呑みにしている時点で、主体性がないのですけど。ただ、告白された人と付き合ってみてわかったことは、愛される方が幸せというのは、私が相手への気持ちがあってのことだということ。そんな1番大事なことも分かってなかったんだなと気づけました。
    でもよく考えたら相手にも失礼ですね、別れを想定した適当な気持ちでのお付き合いなんて^^;
    つきあうこと、結婚することの意味をもう一度考え直してみます。

    • はにまる
    • 2015年01月19日 0:29

    過去に受けた経験などで
    琴線に触れる言いまわしも出てくるのでしょうね。

    私だってあります。(kouさんに対しては今のところないけど)

    そこをkouさんに問いただして何の答えを求めてるのかな。

    kouさんに言ったところでkouさんの持論(語弊があるかも?)を聞き出すだけなので
    平行線ではないかなぁ。

    私はどっちかというと男よりの考えなのかも?

    誰にでもグッサリくる発言ってありますよね。
    私はそういう方たちの意見を読んで思ったのは、
    みんなからしたらkouさんはそれだけ身近な存在なんだなってことでした。

    適当に読み漁っているような恋愛サイトの筆者とか
    ほかの恋愛ブログの記事で同じことかいててもこんなに反応しないんじゃないって
    思いました。

    なのに心に触れるってことは、kouさんの存在が本当に大きいからなんですね。

    kouさんの書き込みは確かに男性ですね。
    感情とか余計なものが一切はいっていなくて男性らしい。

    あたふたしたり、恋に悩んだり、自信なくしたりする私たちは
    こういう男性的な感情論抜きのものの見方はとっても大切だと思います。

    でもkouさんも一言なんか今回の言い回しについてのことで
    kouさんの感情が入った言葉を入れたら女性陣は納得するっておもうんだけどなーー。

    オンナゴコロわかってーー??( ●´艸`)

    でも男性はそういうトコロわかんないんでしたよね^^

    • 笑華
    • 2015年01月19日 0:33

    >1/18、そんな安くないでしょ

    さっきも長い投稿したものです。
    まだ、言いたりなかったんかい、と(笑)こーさん笑って許して♪

    >そして、この話をもっとも注意深く読んでほしいのは、今離婚について悩んでいる人ではなく、
    >将来新たに結婚を迎える人です。
    >そもそも交際中でもなく、片想いですらなく、相手もいないという人もすべて含まれます。

    今、私は覚悟を決めてないブレブレの片想い中です。
    生涯未婚の道をアクセル全開で突き進んでます。
    信号も分かれ道もまだ見当たらないんだよね、、、。
    もともと結婚願望はまるでない。今の片想いが終わったり、
    また好きな人が出来なければ、おそらく完全に消え去ってしまう「結婚願望」。
    大いに両親の影響ありますね。「悪い見本」のオンパレード。
    おかげさまで「結婚」に良い幻想は持ったことない。
    「反面教師」として大変勉強させてもらいました(現在進行形か)。

    たったひとつ。確実にゆずれないのはコレですね。
    「私は絶対に、私と同じ思いを、こどもにはさせない」ということ。
    だから、出産願望もゼロなんだと思います。
    産まなきゃ確実だもの。

    この歳なので、自分の人生の舵をとるのは自分だし、自分で自分を建て直し、
    支えていかなくてはなりません。
    けど、思うのは、、、
    ひどく親に傷つけられて来ているこども時代を過ごすと、大人になっても、
    その傷を癒していくのに、多くのエネルギーを費やしてしまって、自分の今の人生がもったいないと、
    よく、思います。
    自分の性格もあれど、生まれてから、その後の人間関係を構築する、最初の一歩で、
    すでにつまづいているのですから。
    いわゆる、普通に両親が仲良しで、経済水準も並み、っていう家庭に
    生まれるってのは、、、ものすごく幸福なんだと。
    大人になってから、深く感じました。
    何も問題のない家庭。そんな家族・家庭は本当にあるのか、、、本人の主観次第なのか。

    長くなり過ぎた、、、なので、わけた。
    内容は相変わらず「恋愛ブログ」じゃありません(笑)

    • はにまる
    • 2015年01月19日 0:34

    あー追記

    修正はやめた( ●´艸`)

    でも感情いれちゃったら指南ブログの意味なくなっちゃいますね。

    あくまでここはお勉強の場だし、

    こちらの気持ちをくまれてしまうと、
    無意味になっちゃいますね。

    ここは勉強の場で相談窓口の場所じゃないから!

    • あめ
    • 2015年01月19日 0:59

    話題は「離婚」ですが、大事なのは、「その決断に自分で責任を負う覚悟があるか」なのではないでしょうか。

    離婚しようが、思い止まろうが、それが問題なのではなくて。

    決めたことが、依存だったり、責任転嫁だったり、現実逃避ではない、ということが大事なのではないでしょうか。

    誰かが言ったから。
    とりあえずこの状況を変えたいから。
    ~のせいだから。

    そうじゃなくて。
    「私が私の未来のために(場合によっては、子どもの未来のために)、この選択をする」ということに、一切の責任をもつ、という覚悟があって判断しているのか。

    「この決断によってもたらされる出来事に立ち向かわなければならない」という責任を果たす覚悟も必要に思います。

    自分の人生は、自分しか責任がとれません。

    だから、kouさんが言ったから、それが正しいとか間違ってるとかじゃなくて。自分が感じたことが、依存でも責任転嫁でも現実逃避でもないなら、そして自分で覚悟があってのことなら、それが自分の取るべき選択なのだと。

    kouさんの言葉は、その選択をするための、あくまで、ひとつのヒント。

    自分の人生は、自分で決めて、自分が責任をとる。私が大事にしたいことです。

    • スミレ
    • 2015年01月19日 1:09

    皆さん、こんばんは(*’ー’*)

    解釈の仕方について、気になってしまって・・。

    メルマガの言葉の

    >親が離婚していると子供も簡単に離婚するという傾向がはっきり出ます

    >連鎖する

    などに傷付いた方が、こんなにいらっしゃるのですね。

    kouさんは、仰っていますね
    >僕がどれだけ時間をかけて配慮して文章を組み立てたところで、読んでいる人全員が納得するものにはなりません

    私は、このブログで色々なことを学んできました。その一つに「解釈の仕方」があります。

    相手が、どういう言葉を投げかけてこようと、受け止める私達の解釈の仕方が柔らかければ、傷付いたりすることは、かなり減る気がします。

    相手に求めるのではなくてね、
    自分の受け止め方を変えることを意識すると、実生活でも、穏やかに生活できるのを感じます。

    自分の力で、受け止め方をコントロール出来た方がいいと思うの。

    ちなみに、私は
    傷付いたと感じている方達を、批判しているのではないのです。

    今回の離婚のメルマガだけではなくて
    「解釈の仕方」は、実生活でも役立ちますから。

    それから、小さいお子さんが傷付く(これは確かに嫌ですよね)のが辛い場合ですが

    私なら、教えます。解釈の仕方を。

    kouさん、
    ここは恋愛ブログですけど、実生活にも応用していますよ。いつも有難うございます✿

    • lintoma
    • 2015年01月19日 1:42

    結婚も離婚も難しいな
    うちの両親は離婚っていう
    選択肢のない世代だから
    考えたこと無かったけど
    子供の頃喧嘩をしている両親
    寝ている幼稚園の私に竹の1m物差しで
    突然殴りかかる母
    包丁やハサミを持って私を追いかける母
    それを見て、私の事を気遣うがあまり
    母の首に手をかける父の姿
    どういう経緯で結婚したか
    知らないから
    両親の事はわからない。

    でも、離婚の前に結婚したいと
    心から思えなければ
    結婚しないと決めて
    実行してる。

    • lintoma
    • 2015年01月19日 2:05

    本当の両親の事は知らない
    知っているのは
    離婚して父方に引き取られたのに
    4ヶ月で養子に出されたことだけ

    それを知った時
    貧しくて母一人子一人でも
    産みの母ならちゃんと愛情をかけてくれたのでは?とか
    これが産みの親なら諦めもついたのに…
    とか思ってた

    今は、私の力で何ともできないことを
    後悔できないってことだけ

    生きて会うことのなかった産みの母
    私の存在を疎ましがる(産みの)祖母
    私は私の見たことしか分からない
    私は私の感じたことしか分からない

    • sakura
    • 2015年01月19日 2:08

    今日はKouさんと向き合うことができてよかったです。そしてさまざまな意見を持ってくださった方々、自分の事のように考えてくださったすべての皆さまに感謝いたします。
    ありがとうございました。

    • lintoma
    • 2015年01月19日 2:13

    私の中では悲しいかな
    法律上は養父母でも
    養父母=両親であること

    知らない人を親だとは思えない現実
    育ててくれる人を選べない現実
    納得するか蓋をするかしなくてはいけない現実

    現実は現実。

    • 梨奈 矢車菊さん
    • 2015年01月19日 3:12

    昨夜はお手紙ありがとうございました(*^_^*)

    矢車菊さんの優しさが本当に嬉しかったです。

    本当にありがとうございます(*^_^*)

    • 梨奈 ユイたん
    • 2015年01月19日 3:19

    ユイたん(*^_^*)

    昨夜はお手紙ありがとう。

    ユイたんの気持ちが嬉しかった、ありがとうね(*^_^*)

    ユイたん。
    私、ここバイバイすることにしたよ。
    しばらくか、ずっとかまだ正直わからないけど色々と一気にのしかかってきてキャパオーバー(苦笑)

    止まったらあかんって歯食いしばってたんやけど、色々と一気すぎてあかんかった(苦笑)

    ユイたんの恋が祈りますようにとお祈りしておくからね(*^_^*)

    • Rosie(torinokoさん)
    • 2015年01月19日 5:28

    torinokoさん、思いがけずレスをいただき光栄です。
    ありがとうございます。

    夫も、今まで甘かった、これから頑張るから・・・と言いますが、
    結局口だけなんですよね。出会いから振り返ってもそうだったと思います。
    毎日のように結婚しよう、会いたい!、かわいいなー、等等、
    私も若かったしのぼせ上がって、ちょうど適齢期だったので
    コロッとやられてしまったんですね。

    実は、母が結婚前からかなり怪しいと思っていたそうで、
    結婚のあいさつのときに「Rosieさんを幸せにします!」と自信たっぷりに言ったことを
    よくまあそんなことが簡単に言えるものだと心の中で憤慨したそうです。
    結果的に、母の勘が当たっていたわけで…。

    結局、今の私にとってどちらが正解ということはないんだとつくづく思います。

    お互いをよく知らないまま、焦って結婚してしまった代償は大きいです。
    でも、子供というかけがえのない存在ができたことも事実で、
    簡単に否定できるものでもありません。
    まるごと受け止めて、覚悟をもって強く生きてゆかねばと思います。

    Kouさん、離婚のことで語り合えるきっかけを作ってくださりありがとうございます。
    本当に、これから結婚する方への役に立つと思います^^

    • じゅん☆
    • 2015年01月19日 5:51

    1/18「そんなに安くないでしょ」
    寝て起きたら思い出したので、覚書を。

    〉「ダメだったら別れたらいい」最近は、娘の親ですらもそう言います
    私も高校生くらいから、母にずっと言われていました。「離婚してもいいから、とにかく1度結婚しなさい。してみないとどんなものか分からないでしょ」と。祖母には幼少期から「じゅん☆の花嫁姿を見るまでは死ねない。できれば子供を抱きたい」と。

    夫との結婚を決めかねていた時も同じ。「年齢的にチャンスは残り少ない。もし上手くいけば儲けもの」だと強力に後押しされました。
    それにも頷きながら、私は望まない結婚は「やっぱりダメだった」と証明して見せなければという気持ちもありました。だから昨年の夏、母に向かって「もう義務は果たしたのだから、私の好きにさせてよ!」と怒鳴ってしまいました。

    • まき
    • 2015年01月19日 6:41

    わたしも、その傾向がある、というのを知ってれば何かしら自分で対処することができる、と思います。

    わたし、しっかりと受け止めてこれからに生かしますね。

    • ありしあ
    • 2015年01月19日 8:22

    Kouさん 今朝のメルマガでの
    最後の一言。
    「僕もありしあさん(私の本名)を記憶します」
    これすごく嬉しかったな♡

    「特別な記憶」だなんて
    すっごく嬉しい♡です。

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