
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
もう、タイトルを見た瞬間に何の話か分かっちゃったんじゃないですか(^^;
そうです。その話です。
実は先日、といっても昨日ですが、その昨日書いたメルマガの反応があまりにもすごくて、ついにブログの記事にして新たに話すことにしました。
メルマガサポート記事のコメントを見ても、その反応のすごさは分かると思います。
コメントもそうですが、僕宛のメールも爆発しました。びっくりしました。
ごめんなさい、まだ読み切れていません・・・
さて、僕は一体そのメルマガに何を書いたのか。
昨日、3月13日のメルマガと言えば、この1通しかありません。
「2015/03/13 自分のいいとこがわからないんです」
僕はそのメルマガに、こう書きました。
どうしても判断に迷うとき。
あなたのお父さんの気持ちになってください(^^その男性と娘のあなたが一緒にいて、果たしてお父さんはどう思うかです。
安心して見守ってくれそうですか。お父さんにとって、あなたは宝物なんです。忘れないでください。
「あれ、メルマガにそんなこと書いてありませんよ」
という人は、まだまだ読み込みが足りません。
もっと徹底的に読み込んでください。
でもまあ、今や秘密でも何でもなくなってしまっているんですよね。
ひどい人になると、メルマガの本文そっちのけでその部分をチェックしにいくことが日課になっているケースもあるみたいです(^^;
そして、その部分がないとがっかりしてしまうという・・・
まあいいです。
この13日のメルマガは、主題の内容もかなり反響があったんですが、やはりこの「お父さん」の話の反応がすごかったです。
ここまでとは思いませんでした。
一番多かったのは、
「思い出して、泣きました」
というものでした(^^
そうです、思い出してほしいんです。
僕は自分に娘がいるわけではないので、自分の実体験として父親の気持ちが正確に分かるわけではありません。
それでもこれだけ恋愛相談を受けていると、女性の父親がどう考えているかまで、透けて見えてくるものがあります。
お父さんにとって、娘は本当に宝物なんです。
父親と娘の関係性が悪い家庭も多いので、表面的に見ると当てはまらないと思っている女性はかなり多いです。
でも、娘との関係が悪かろうと、父親の人間性によほどの問題がない限りは、娘が宝物であるという感覚は間違いなくあります。
それを知ってほしいわけです。
実はこの「お父さん」の話、以前にもブログで話したことがあります。
そのときも大反響でした(^^
あなたのお父さんは、あなたを宝物だと思っているわけです。
何よりも大事なんです。
このブログで、「姫」という表現を時々使っていますが、お父さんにとっては、娘はまさに自分の国のお姫様なわけです。
そんな大事な存在が、どこの誰にどう扱われているか、いつも気にしているんです。
あなたが今相手にしているその男性は、お父さんが安心してくれるような男性でしょうか。
お父さんは、基本的にどんな優秀な男性を連れてきても、喜びません(笑)。
喜ばないんですが、姫を預けるに相応しい男性なら、安心はしてくれます。
いつも考えてほしいわけです。
僕のところに相談を持ってくる女性の中には、「とんでもない男性」と呼ぶべき人を相手にしてしまっている女性がやはり少なからずいます。
僕はそれを否定はしません。
好きなものはしょうがありません。
他の誰にも分からないことです。
二人の中で深いエピソードがいくつもあるのかもしれません。
だから僕は恋愛相談で、相手の男性がいかにふざけた男であろうと、女性の気持ちが本物ならいくらでも支援します。
人間は変えられるので、最悪の男性が相手でも、最終的に幸せな恋愛になるように落ち着けることができる可能性はあります。
でも、僕でもやっぱり思うことはあるわけです。
特に女性の心がきれいであればあるほど、相手の男性が相応しくないことに腹が立つこともあります(^^;
恋愛は1対1でやるものなので、最終的に本人が納得しているのであればそれでいいのですが、できたら考えてほしいとは思いますね。
「私は父親がいないので、全くこの話がピンと来ませんでした」
とか、
「父は最低の人間で、憎むべき相手でした」
というような意見もありました。
これは、お母さんだと代用しにくいかもしれません。
そういう場合は、おじいちゃんでもいいです。どうでしょうか。まったく記憶がないですかね。
かわいがられた記憶です(^^
「お父さんも、おじいちゃんもいません。イメージできないんです。」
という場合は、これだとどうですか(^^;
まあ、あくまで一つの例として、です。
ゆんちゃんより:
お父さんがどう判断するか。
正直、両親が離婚して、以来疎遠なので父親の反応がイマイチぴんときません。
だから、kouさんがどう思うか でいいですか?٩꒰。•◡•。꒱۶笑
それならちゃんと考えれそうです♬
いいでしょう!
僕がどう思うか。それでイメージができそうなら、「Kouさんが見たらどう思うか」でぜひ考えてみてください。
「僕は自分に娘がいるわけではないので、自分の実体験として父親の気持ちが正確に分かるわけではありません。」
つい先ほどこう言いました。
娘はいません。いないんですが、僕のところに相談を持ってくる女性、このブログで恋愛の勉強をし続ける女性、それぞれ大事な宝物なんです。当たり前じゃないですか。
そうでなければ、ここまでやりません。
僕はあなたが大事だから、このブログを一人で書き続けています。
僕に堂々とノロケ話を持ってきて、「Kouさん、どや!」くらい言えるようになってください(^^
あなたが相手にしようとしている男性はどんな人ですか。
本当にあなたに相応しい男性ですか。お父さんは安心してくれそうですか。
僕に堂々と言えそうですか(^^
暴力や怒声に打って出る男性を相手にしているあなたを見て、安心するでしょうか。
都合が悪くなると雲隠れする男性とつきあっているあなたを見て、安心するでしょうか。
道に唾を吐き、たばこを窓から投げ捨てる彼があなたの交際相手だとしたら、安心するでしょうか。
自分の宝物であるはずのあなたが、他の女性と並べて繋ぎ止められている様子を見て、安心するでしょうか。
ちゃんと考えてください。
これは、相応しくない男性を今すぐ即座に切り捨てろと言っているわけではありませんよ。
相手が今のあなたに相応しい男性なのかどうかをまず見極めたうえで、それでもその相応しくない男を相応しい男性に変えることを決めることもできるわけです。
ただしそれには大変な労力がかかります。
それをする場合でも、あなたが大切な時間を投入して、それをするだけの価値がその男性にあるかどうかも、見極めないといけないのです。
小さなお子さん(娘さん)がいる男性が、「将来、変な男が結婚を申し込んできたらぶん殴る」というようなことを言っていました。
それを聞いて、私はなんだか複雑な気持ちになってしまい…
父親に大事にされている実感はあるのですが、子供として、という感じで女の子として、という感じではないと感じています。「ちびまる子ちゃん」の父ヒロシから見たまる子、のような?
そういう「可愛さ」のある娘ではない、と自分のことを思ってしまっています。
この辺りの感じ方が変わってくるようになれば、根本から自分の意識を変えられるのかも、と思いました。
実家に帰ってきてて、今、胃腸炎で寝込んでいます。
親もおばあちゃんも優しく看病してくれます。
実家に帰ってきてて、お手伝いとか何もできていない自分に対する無力感とか、親のありがたみをかんじています。
一人暮らしのときは自分のことは自分でしないといけなかったから。
大事にしてもらっているんだな、と社会人になってからの今でも実感できました。
暴力や怒声に打って出る男性を相手にしているあなたを見て、安心するでしょうか。
都合が悪くなると雲隠れする男性とつきあっているあなたを見て、安心するでしょうか。
道に唾を吐き、たばこを窓から投げ捨てる彼があなたの交際相手だとしたら、安心するでしょうか。
自分の宝物であるはずのあなたが、他の女性と並べて繋ぎ止められている様子を見て、安心するでしょうか。
—
全然ふさわしくないですね。
全然安心しない相手だと思います。
相手と体の関係になること、気持ちが入っても入ってなくても
ダメなんだなって思いました。
自分では心が入っていないと思っている相手でも
自分を傷つける結果になりました。
私はきちんとした態度を示してくれてから明け渡したいです。
だから、彼には私の事大切に扱って欲しいです。
私は、父親からすると自分のことを過大評価し過ぎている馬鹿な女なんだそうです。
私には社会でまともに働ける能力もない、コミュニケーション能力も人並み以下、ほぼ全ての能力が人並みに達してない。
それに早く気付けと、もっとちゃんと自分のことを冷静に見なさいと。
自分に能力がないことに気付かずに生きている私が、可哀想でならないそうです。
早く安定した男を見つけて結婚しなさい、それまでは能力がなくても早々に首を切られる事のない場所で働きなさいと。
自分に色んな能力が足りてないなんて自分が一番よく分かってるのに、これ以上どう自覚したらいいの。
私は宝物でもなんでもない。
只の能力の足りてない欠陥品です。
生まれてこない方が、良かったのかもしれない。
kouさんは、いつも優しくて、厳しい
お父さんみたい˚ ˳*(๑′ฅฅ‵๑)
はい♡
誰に対しても、胸を張って紹介できる人です
誠実で、優しくて
世界中の誰よりも
わたしを大切にしてくれる人なんだよ
世界中の誰よりも
わたしを幸せにしてくれる人なんだよ
世界中の誰よりも
わたしのことが大好きな人なんだよ
って(*´ ˘ `*) ♡
私が勤めているのはセクハラ株式会社です。
長年耐えて、ようやく相談した組合は動きませんでした。
父に辞めてもいいか相談したところ「もう一度組合にかけあえ。今のご時世、正社員でボーナスも福利厚生もきちんとした会社はそうない」と。
そして顔をあわせる度に「いい人いないの?いつ結婚するの?」とせっつく母。
母にも上司にもそう言われ続け、「独身のお前には何の価値もない」と聞こえるようになりました。
裸の男性の膝に座らされようが、抱き締められようが、私が正社員であればいいんだ。
犯罪者であろうがアル中であろうが、私が結婚すればそれでいいんだ。
二人とも、子供より体裁が大事なんだと卑屈になっていました。
そんなときにここにたどり着いて、記事を読み込む毎日。
浴びるというか浸かる日々を過ごしました。
Kouさんに甘やかしてもらっているような気になり、もともとの前向きに戻ってきました。
両親は私のことが宝物だから、心配なわけで。宝箱にいた間は言われたこともなかった言葉ばかりだった。
母は特に、可愛い可愛いと育ててくれた。
どうせなら、父にも母にも兄にも、彼にも宝物だと思われたいな。
素敵なお父様とのエピソード持たれてますね〜
私は、物心ついたときから父親とあまり話さなくなってしまったので、あまり男性としての受け取り方とか教えてもらわなかったです。
家には兄もいたのですが、でもそんな話はしてこなかったな。
もったいないことしたなって思います、、
だから、今お父さんからの教えを受けているのかな〜と思いました笑
小さい頃にできなかったお父さんからの教え^ ^
中々連絡してこないし,誘ってこないしとまだまだ目覚めていない受け身の彼の姿をみると,お父さん・Kouさんはちょっと不安になるかも(^_^;
でも,会いに来てくれたり,おごってくれたり,私がしたいということの希望を叶えようとしてくれたりという姿の彼には安心してくれるかな(*^_^*)
ちゃんと安心してもらえるように自分主体の恋愛をこれからはしていきます!
もうすぐ父の日
ということで、もういないけど、今の私を父親が見たらって
考えてみました。
絶対悲しむだろうなーって思いました。
そう思ったら、やっぱりダメだと思った。
色々と言い訳して、後回しにしてたこととか、相手にしてくれない人に執着したりとかダメだ。
私がやり方を間違えたかもしれないけど、優しい人じゃないとダメです。
娘はいません。いないんですが、僕のところに相談を持ってくる女性、このブログで恋愛の勉強をし続ける女性、それぞれ大事な宝物なんです。当たり前じゃないですか。
ーー
泣きました。
うそ、泣いてないけど、仕事中に泣きそうになりました。
宝物なんて言われたのどのぐらいぶりだろう?
そんな風に扱われたのいつ以来だろう?
そうですよね、私はかるーく扱われていい存在じゃないんですよね。
大事にされていいんですよね。
寝たふりしたら、夜に布団に運んでくれたこと思い出しました(*´ω`*)
迷ったら、kouさんを思い出します。
あ、やらなきゃいけないことあるんだった。
【あなたのことを宝物だと思っている人の気持ち】
昨日、久しぶりに祖母に会いました。
もう90を越えている、かなりの長寿で、
半年前まではひとりで生活出来るほど元気だったのですが、
経年というのは侮れないもので。
この数か月の間に、
命にかかわる病気、経年による骨の弱化・骨折が相次ぎ、
寝たきりになってしまいました。
手術に身体がもたない年齢で、長期の治療が優先されるために、
筋力をつけるリハビリをしたくても、今はそれもできません。
とても痩せていました。
ただ、久しぶりに会った祖母は、とても「元気」でした。
今までにも痴呆などはなく、耳が遠いだけで、
お喋りが達者で、見た目を気にする、姦しい祖母で。
今も、そこが、全く変わりませんでした。
こうなるまで、祖母は、髪の毛を染めていました。
今はそれが出来ないので、綺麗な白髪でした。
「こんなんじゃ外に買い物に出れへんやろ?帽子かぶるしかなくて嫌やねん」
どんなに歳をとっても。
どんなに動けなくても。
祖母は、会いに行くたび出会う祖母で、女性のままでした。
早く、結婚してな、と言われました。
どうなんや?いいひといるんか?とも。
祖母の年齢からすれば、30歳を過ぎた程度だともう遅めに感じるのは
承知のうえで聞いています。
「あんたみたいな仕事やったらな、正直見つけるのは難しいんやろな。
目が肥えるやろ?なかなか見つからへんやろっておばあちゃん心配やねん」
わたしは、芸術に携わっていますし、
その分野でプロになろうとする若者を指導する仕事にも関わっています。
Kouさんのこのブログでの活動と、少し似ているのかもしれません。
耳が遠い祖母に、ホワイトボードでこう書きました。
「道徳観を大切にしているの」
「そんなん難しいわ!なかなか居いひんで!」と笑ってました。
「あんたを大事に愛してくれるひとと一緒になりや」
祖母は、
わたしが23歳のときからお付き合いしていたひとがいたことを
知りません。
彼は、わたし自身が、親と会わせたとしても、わたしが怖くないくらい、
優しくて真面目なひとであること。
その彼と別れてしまったこと。
ここで、恋愛の勉強を細々と続けていること。
それでも、彼とわたしは恋仲ではないただの他人であること。
ひとりでも生きていかないといけないのかな、と
薄々覚悟を決めていること。
今でも、彼を想っていること。
それは、親には、祖母には、言えない。
ごめんね、おばあちゃん。
祖母の言うとおり、
わたしを大事に想ってくれるひとは、
わたしのことを大切に想い、大切にしてくれるひとに
一刻も早く出逢って、ただただ、幸せになってほしい、と思っているんですね。
Kouさんも、最近また記事にしていましたよね。
早く味わわないといけないと。
父や、母は、そうは思っていても、言葉にするには、
あまりに近い存在だから。
でも、わたしは、そう思ってくれていること、解っています。
祖母は、そういうことも言える、姦しくて素敵な女性です。
恋愛の勉強なんてしなくても、祖母はちゃんと解ってました。
当たり前ですよね。
例え、わたしが結婚をしないまま生涯を終えても、
父も、母も、祖母も、それ自体を悲しんだりはしないと思うけれど、
わたしがひとりで生きていくということに、
わたしを愛して支えようとしてくれるひとがいないだろうことに、
悲しくはなるのかもしれないな、と、改めて思いました。
親や祖母のために、結婚をしようと思うことはないけれど、
わたしは、
お父さん、お母さん、おばあちゃん、に
あんたがほんまに幸せで良かったと思ってもらいたい。
今みたいに、ひとりで何もかも頑張っているわたしを見せてしまうよりも、
好きなひとと並んで
「こんなに幸せなことないな、ほんまに幸せやねん」って言いたい。
あなたの幸せは、結婚に関係なく、親なら嬉しい、と
Kouさんは記事で説いてました。
結婚がゴールじゃないことも、よく解っています。
それでも、
わたしは、お父さんも、お母さんも、おばあちゃんも、
大切で、大好きだから、
わたしを見て、安心してほしい。
わたしを見て「よかったなあ」と温かい気持ちでいてほしい。
例えば、わたしが、祖母の介護を頑張ったとしても、
親孝行することが長けて、いろいろ気の廻る手伝いが出来ても、
仕事を頑張ってたくさん稼いだとしても、
きっと、みんながホッとして喜ぶことは、其処じゃないことが
よくわかる。
家族に対してこんな気持ちでいることと、
今ひとりでいることが
そして、すぐにはふたりにはならないだろうことが、
少し、痛い。そんな風に思う夜でした。
まだ、こういうシーンに出くわすと、
気丈に笑顔で振るまってしまうぶん、
帰ってひとりになってから、涙が出てしまいます。
ちゃんと、進んでいるのだろうか。
ちゃんと、泣かないで受け止められる夜が来るんだろうか。
わたしにとって、これは
好きな彼に当たる…
未来を約束していない、
大切な人がいます。
別れた後、成田空港に向かうバスで
彼のことを考えた。
その時に、現地で彼以外の人を見つけるならば、彼が納得する相手でないといけないなぁ
なんて、考えてました。
最低でも、5〜6年は彼は自由には
なれない。
わたしも、自分の人生を大切にしたいから
素敵な人が出来るかもしれない、と
話したら、優しい笑顔で
そりゃぁ、そうだよ(^-^)
大好きだからかな、応援もしてるよ。
これも本当だよ。
と、言われました。
こんな素敵な人を上回る人がいるかな…
比べたらいけないな。
彼に胸張って報告出来るくらいの人にしなきゃ。
彼が大切に想っている私ですから(^-^)
先週、入籍しました。
今、離婚を考えています。
彼とは付き合ってる頃から、ケンカしては仲直りし
それを4年続けたのち、入籍しました。
その時もケンカをしていました。
案の定、入籍後1週間で別居という形になりました。
現在離婚を視野に入れております。
そんな話を聞いた父は、とても哀しそうでとても怒っていました。
私はそんな父を見て、自分が情けなくて情けなくて・・・
昔から、愛情をもって接してくれた父と母。
私もそういう夫婦になりたいと思うのに、うまくいきません。
お互いが子供でした。。
いつかお父さんが安心できるような人と
生涯を共にしたいと思うと同時に、不安で不安で仕方ありません。。
でも、娘との関係が悪かろうと、父親の人間性によほどの問題がない限りは、娘が宝物であるという感覚は間違いなくあります。
—–
うん、思い出しました。
雲隠れする男性がいいのか。
うーん。
なんでしょーね。
でも、引っかかりますよね。
なんで今、雲隠れするのか??
いくら私がダメなことやってしまっていても
私は会いたいのに。
って悩んでることもアホらしくなってきた笑
父にはわたしの一言が多大な影響を及ぼすらしいです。
母に言われました。
お父さん、、年取ったなぁ。
父にしてもらったことでいつも思い出すのは、おばあちゃん家でふとんを並べて寝ると、朝は腕枕をしてくれたこと。
短気なひとで、怒って家を出ていったり、わたしたちを置き去りにしたり、意味わかんないこといっぱいされたけど、なんだかんだわたしのことは昔も今も溺愛です。
彼は宝物のわたしにふさわしい男じゃなかったね。
わたしを大切にしてくれるひとと幸せになります。
私の長い髪を毎日ドライヤーで乾かしてくれたのは、父だった。
父譲りの茶色い髪の毛を、社内規定で染めているけれど、
なんでわざわざ黒く染めるんだ?って、寂しそうにしてた。
結婚すると言った時に泣いていた。
幸せにしてやってくださいと言っていた。
ストーカーにあって警察に行った時は怒っていた。
私はすごく、父から愛されていた。
何でもっと、父の言う事に耳を傾けられなかったんだろう。
私のせいで両親を悲しませてしまっている。
本当に、親不孝だ。
あんこっこちゃん
大丈夫よ、
今から、幸せに向かっていけば
いいの。
あんこっこちゃん、間違えたら、学べば
いいのだから。
いつでも、始めればいいのよ。
大丈夫よ。
ちはなさん⁽⁽(ཀ д ཀ)⁾⁾
両親の事を考えると、いつも涙が出てきてしまいます。
たくさんの愛情を注いでくれて育ててくれたのに
何でちゃんと、その愛情を自分で育てる事ができるような
大人になれなかったんだろうって。
スーパーポジティブの姉からは、自分を責めないの!って怒られました。
両親とはすごく近くに住んでいるのに、しばらく会っていません。
私、悩むとご飯が食べれなくなって、痩せちゃうんです。
主人と揉め事がある度に、ご飯も食べずに
痩せた姿を見せて、悲しませてしまったから…
元気だよーって顔を見せれるのは、まだまだ先になりそうです。
あんこっこちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
あんこっこちゃん、しっかりしなさい
今は、前に向かうために
歩きはじめたばかり
もちろん、悩みは多く辛いでしょう。
あんこっこちゃん、やせ細る姿は
見せたくないなら、頑張って、少しでも
食べてください。
あなたが、進む道は大変だから
時間もかかると思うから
だから、自分で自己管理をして、幸せになるために進みたいと
本気で思うのなら、食べてね。
そして、実家へは、こんなときだからこそ、顔を見せてあげてください。
危ないと思ったら、すぐに、実家に
避難してくださいね。
親には、遠慮しないで。
娘の幸せのためなら、辛くないのよ。
ご両親はね、あなたが幸せになるのなら
うれしいの。
だから、今までのことばかり考えて
下を向かないで
今は、前を見なさい。
あんこっこちゃん、大丈夫よ。
わたしはこの記事が大好きです!
彼との事もですが、生きていく中で自分の中の軸(芯みたいなもの)がブレそうになった時はいつもこの記事を読ませていただいてます!そして泣いてます!
今日もまた、自分の価値を思い出しました。
ありがとうございます。
今度父と野球でも見に行こうかな笑
ちはなさん、こんばんは。
熊さんとの週末、ゆっくり過ごせましたか?
私はこの週末、鰻を食べに行ってきました。
地元でも評判な所に主人が連れて行ってくれて、
すこし並んだのですが、鰻の身がふっくらしててとっても美味しかったです❤︎
周りからも何があったの?と言われたり、自分で見ても頬が痩けて美しくないなぁ。と思ったので
とにかく、頑張って口に入れています。
主人とは、主人の心の整理がつくまで(期限を決めて)同居する事にしました。
男性のスイッチが入ったのか、今までにないくらいにボディタッチをしてきたり、
付き合っている時以来に、お祭りに行こう!と誘ってきたり、主人は主人なりに諦めて?いる部分と、
まだ頑張れるんじゃないのか?このまま戻れるんじゃないのか?と思っているのだと感じます。
その証拠に、今まで何か揉め事があると生活費を貰えなかったのですが、今月分もキチンと渡してくれた事に驚きました。
でも、今までもこうやって何度も同じ事を繰り返して、問題を先送りしてきました。
でも、私はちゃんと自分を幸せにする為に前を向こうと思います。
ちはなさんのアドバイスが、なんだか母からも同じ事を言われる気がして、
お返事を頂く度に涙が止まらなかったです。
直接じゃなくて、文字だったからこそ自分でも受け止めて考えれたのだと思います。
彼との事もね?ちはなさんの言うとおり、1人になって自由になって、きちんと考えたいと思っています。
彼にその事を告げたら、私が独身になったらどこかに行っちゃうんじゃないかと思っているのか、焦っていました。
おーい!笑って感じです。
あんこっこちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
ええ、熊さんのいる週末は幸せ
でした。
私が、生理中で体調が今ひとつ。
だから、出かけなかったし、熊さんの
思いにも応えれなくて
たくさん抱きしめてもらって、キスを
しました。
鰻、美味しくいただけたのね。
よかった。
体調を整えて、あんこっこちゃんが
どうしたいのかを、自分の意思で決めて
いく時間だもの、
体調も精神も真っ直ぐに前を見つめて
いたいよね。
あの、揉め事があると生活費を
もらえなかったの?
それは、ある意味、暴力ね。
あんこっこちゃんが働いているから
いいようなものの
働いていない場合、ご両親に助けを求めれない場合を考えると
とても、イヤな気持ちになるし
ご主人の人としての未熟過ぎる部分に
私は、ゾッとします。
あんこっこちゃん、私の従姉妹はDVに
あっていました。
原因は、わかりませんが、従姉妹が
働くのを辞めてからのようです。
従姉妹は、警察に保護され助かりましたが、警察が助けてくれなかったら
どうなっていたのかは、わかりません。
あんこっこちゃん、未熟な男の心理は
危ういものがあります。
ご主人の気持ちの整理も、わからないわけではないけれど
私には、怖いイメージがあるから
離婚の意思が決まれば、実家にいて
安全を確保してくださいね。
今週の木曜日に娘が、帰ってきます。
待ち合わせをして、眉カットをして
ショッピングする予定です。
私は、クラランスを使っているのね、
私の担当をしてくださった方が、退職されるの、あかるくて楽しいチャーミングな女性でした、
彼女がいたから、お店に行っていた部分も大きいかな。
私のお父さんは去年の10月に天国に行きました。
その頃私には彼氏はいなくて、妹にはいました。
妹の彼は病院に2回ほどお見舞いに来てくれて、その時お父さんと彼が少し2人きりになったそうです。
その時”あんな子だけど宜しくお願いします”と言ったそうです!(^^)
あんな子というのは、妹はかなりのワガママで自分中心なので…笑
お父さんは私たちに言葉で可愛いとか、溺愛してるそぶりもなかった人ですが、愛されてることと心配されてることなどはいつも伝わってきてました。
結局妹は別れてしまい、私もお父さんに会わせた彼とは別れてしまってるので、今後好きになった人に会ってもらうことは出来ません。
だからお父さんが亡くなった後に好きになった今の彼は”お父さんならどう思うかな?”って思うようになりました!!!
何て言うかな?とか。笑
今の好きな人はお父さんにそっくりで、体型やら発言、考え方が。
きっとお父さんと気があうだろうなぁ。。
昔、お母さんとお父さんに言われたのが
”玄関先で彼を見たとき、お母さんとお父さんが笑ったらNG”と言われてました(笑)
お父さんに笑われない人と幸せになります!!!!
お父さんが大事に育ててくれた自分を大切にしてくれる、私の家族も大切にしてくれる人と幸せになるぞー!
父はいないけど、母はいます。
何度となく彼とケンカした時に、
あんたを安心して任せられない
そう言っていました。
人間性は悪い子じゃない
でも仕事が安定しないのと
あまりにもあんたに甘えすぎてる
まだ若いから仕方ないと思うけど
大事な娘を預けるとなると賛成できない
兄にも親友にも、堂々と紹介できないと思ってる…
あぁ、私は自分にウソをつき続けてきたんだな。。
最近、父と話していると面白い発見がありました。
私が友達と出かけようと準備をしていると
「なんでスカートとかワンピースとか
かわいい格好をしないの?」
逆にスカートを履くと
「なんでストッキング履かないの?」
スニーカーを履こうとすると
「なんでピンクのかわいいヒール履かないの?」
↑かわいいヒールを父に自慢した(笑)
……ノ)゚Д゚(ヽ
父の話、耳を傾けると女性として大切なことを
話しているではないですか!!!
今まで女のおしゃれに口出しすんなや!!
と思っていましたがそうじゃないんです(笑)
おしゃれのヒント、父がいつもくれるんです(笑)
最近では母に聞いてたのが父に聞くように
なったので母はふてくされてますね*(^o^)/*
ごめんね、お母さん♡
彼が他の相手とお付き合いを始めて、私のほうが‼︎と言いたくなって。
でも、そんな私を見て父はどうおもうのかな…って思ったら泣きそうになりました。
父もきっとかなしむだろうなって。
だから、自分からその短期的欲求をぶつけるなんてことはしません。
これからももっと魅力的な女性になって、追いかけてくる人の中に彼がいたら、そのとき考えるんです。
都合が悪くなって雲隠れする男といて、安心するでしょうか?
↓
確かにそうでした。
私が彼からの扱いに心を痛めた時、彼のことを始めは認めていた両親も「やっぱり自分の娘を悲しくさせる人には腹が立つ」と言っていました。
ありがたかったなぁ。
私の父親は頭が良くてキレ者。
いい大学も出てるしエリートで、まさに合理的にものを考える人です。
私の彼は、まったくもって真逆(笑)
優しくて情にもろくて、顔はかっこいいのにすごくドジで(笑)
ここぞという時に決めきれなくて、でもとても一生懸命で。
不器用なりに私を大事にしてくれて、禁煙も頑張ってくれて、いつも送り迎えをしてくれて、私が愚痴るときは気が済むまで話を聞いてくれて・・・
お父さん、私の彼はちょっぴりおバカだけど、胸を張って紹介できる人よ。
いつか会えることを楽しみにしててね。
(・ω・ ⊃ )⊃≡すぃー.☆.。.:*・°
彼が挨拶に来た時、父は彼に「この子はある意味ずっと我儘に育ってきたので、そちらの家庭に入った時に周りと衝突することもあるかもしれない。そんな時、どうか、この子の側について守ってやってくれないか。」って、それだけお願いしてくれました。
そんなこと話すとは全然思っていなくてびっくりしたけど、でも嬉しかった。
父の愛情を感じました。
それは承諾してくれた彼だけど、今のこの状況…。
一カ月も経たずにこんなことになるなんて思ってもみなかったです。
何で、どうしてとしか思えない(/ _ ; )
きちんと両親に幸せな姿を見せてあげたいのに…。
きっと、私から彼の家にまだ挨拶に行っていないこと、本当は気にしているんじゃないのかな。
どうしよう…。いらない心配をかけて、さらにがっかりさせることになってしまったらどうしよう。
どうしよう(>_<)
この記事、とても心に染みます。
今までの彼をお父さんに自信を持って紹介できませんから(;´・ω・)
今デート中の彼は、親に紹介しても大丈夫な人だと思います。
といっても私も彼もまだデートをしているだけで付き合っているわけではありません。
お見合いのため、お互い結婚願望はありますがまだ付き合うかどうかも決められません。
仲人(紹介人?)は彼の上司と私の上司です。
上司同士が知り合いだったため、今回のお見合いに至りました。
私の上司はお父さんと同級生のため、私たちの行方を陰ながら見守っています笑
紹介した責任もあると思いますが、娘を見守るような感じで見られています。
もちろん自分が幸せになれるかが1番ですが、お父さんに安心しもらいたいな。
このお話、ぐっときました。
とても大事に思ってくれる存在が
自分と彼との関係を見てどう思うか。それを意識するのって大事だと思います。
たとえばそれが耳の痛いこと言ってくれる女友達でもいいと思うんです。
「大事な友達が同じことされたら自分はどう思うか」でもいいと思う。
私は我慢しちゃうほうなので、いい指針をもらいました!!
ありがとうございます^^
今とてもあたたかい気持ちです。
私はずっと父親を嫌悪して生きてきました。
まあよくある両親不仲のやつです。
そのことと、私が女性らしい格好を嫌っていたことは、たぶん関係があったと思います。
宝物にされるのが嫌だったからです。
父親の愛情を脳みそ叩き起こして思い出したら、父親に対して優しい気持ちになれて、そしたら今初めて本当に私に父親が出来た気分です。
要は、自分の捉え方と行動次第です。
好循環って初めて体験します。
父親がまだ生きててよかったなあ。
父親にも手紙を書いてみます。
他に、私がしたい、というかやらなきゃ後悔するからやろう、というか今までは怖くて見てみぬふりをしてたことに対して、今ならどうにか立ち向かえそうだと思う勇気が出てきました。
そういえば、おきれいですねってお声をかけて頂く時
「お父さんが心配されるでしょう」とか
「お父さんのご自慢の娘さんでしょう」
と言われることがあります
一般的にも娘はお父さんの大切な宝物なのかもしれません
今日は、お墓参りに行ってきました(*´ ˘ `*)
雨上がりで、足元が悪かったので
転んだときに危ないから、片手をあけておきな。と、荷物を持ってくれたり
近くに蜂の巣があって、蜂が飛んでいたので
危ないからあっちに行ってて。と、言ってくれたりと、相変わらず過保護です。
こんなふうに、小さい頃から
いつもお兄ちゃんに守られていたな~と
こころが温かくなったのは
ここでお勉強したおかげだと思います(*´ ˘ `*)
お兄ちゃん夫婦は、高校生の時からのお付き合いなので、もう20年近くも一緒にいるけど、今でも仲良しです
ふと、後ろを振り返ったら、
段差で、奥さんの手を引っ張ってあげてたり
転ばないように、ちゃんと守ってあげていて
なんだかほっこりしました
お墓でも、誰よりも丁寧にお掃除をしていたりと
口は悪いけど、優しい兄なのです
そんな兄の話をすると、彼は
美優のお兄さんに殴られないかな…
仲良くなれるかな…と、よく心配をしています
彼なら、大丈夫です(*ฅ́˘ฅ̀*)
今日は、家族でお墓参りに行ってきました。
雨上がりで、足元が悪かったので
転んだときに危ないから、片手をあけてきな。と、荷物を持ってくれたり
近くに蜂の巣があって、蜂が飛んでいたので
危ないからあっちに行ってて。と、言ってくれたりと、兄は相変わらず過保護です。
こんなふうに、小さい頃から
いつもお兄ちゃんに守られていたな~と、
こころが温かくなったのは
ここでお勉強したおかげだと思います(*´ ˘ `*)
お兄ちゃん夫婦は、高校生の時からのお付き合いなので、もう20年近くも一緒にいるけど、今でも仲良しです
ふと、後ろを振り返ったら、
段差で、奥さんの手を引っ張ってあげてたり
転ばないように、ちゃんと守ってあげていて
なんだかほっこりしました
お墓でも、誰よりも丁寧にお掃除をしていたりと
口は悪いけど、優しい兄なのです
そんな兄の話をすると、彼は
美優のお兄さんに殴られないかな…
仲良くなれるかな…と、よく心配をしています
彼なら、大丈夫です(*ฅ́˘ฅ̀*)
今日は、家族でお墓参りに行ってきました。
雨上がりで、足元が悪かったので
転んだときに危ないから、片手をあけておきな。と、荷物を持ってくれたり
近くに蜂の巣があって、蜂が飛んでいたので
危ないからあっちに行ってて。と、言ってくれたりと、兄は相変わらず過保護です。
こんなふうに、小さい頃から
いつもお兄ちゃんに守られていたな~と、
こころが温かくなったのは
ここでお勉強したおかげだと思います(*´ ˘ `*)
お兄ちゃん夫婦は、高校生の時からのお付き合いなので、もう20年近くも一緒にいるけど、今でも仲良しです
ふと、後ろを振り返ったら、
段差で、奥さんの手を引っ張ってあげてたり
転ばないように、ちゃんと守ってあげていて
なんだかほっこりしました
お墓でも、誰よりも丁寧にお掃除をしていたりと
口は悪いけど、優しい兄なのです
そんな兄の話をすると、彼は
美優のお兄さんに殴られないかな…
仲良くなれるかな…と、よく心配をしていますが
彼なら、大丈夫です(*ฅ́˘ฅ̀*)
きゃー、なんかつながりづらくて
コメント投稿できなくて、何度か押したら
時間差で連投されちゃってるよー=͟͟͞͞(๑º ロ º๑)
やーん、もう削除できないよー
ごめんなさーい( •́ㅿ•̀ )
いつまでも気づかなかったので、排除しました。
ふさわしい人は縁が続き、ふさわしくない人とは切れる。世の中そうやってできているのだろうと思うようになりました。
数年越しで再開する縁もあるのですから。
一昨日、久しぶりに元カレの情報が飛び込んできましたが、クローズアップすることもなく、穏やかに眺めました。余裕があると、こう見えるのだと思いました。内容は、元カレが私の後輩の一人に、一言で言えばサークル残ってくれ!とりあえず話そうというLINEを送っているというものでした。
やっぱりなにも変わってないなと思いました。
私は、成長したいです。
〉相手が今のあなたに相応しい男性なのかどうかをまず見極めたうえで、それでもその相応しくない男を相応しい男性に変えることを決めることもできるわけです。
ただしそれには大変な労力がかかります。
それをする場合でも、あなたが大切な時間を投入して、それをするだけの価値がその男性にあるかどうかも、見極めないといけないのです。
今の気持ち→疲れた。住んできた世界が違いすぎた。
今日はなんだか大好きだった祖父を思い出す日でした。
祖母が入院したときに、祖父が自衛隊から駆けつけてお見舞いに来てくれた話を聞きました。
嫌なことは思い出さないね、いいことばっかり覚えてる、と。
祖母が祖父のことをそんな風に思ってるとは思ってなくて、嬉しくて泣きそうになりました。
祖父はお酒ばかり飲んでて、短気で、どうしようもない人でした。笑
でも人一倍、愛情深くて、いつも遊びにいく夏休み前になると、一ヶ月も前からフェリーのチケットを送ってきて。
私たちが帰ったあとはいつも泣いていたそうです。
そんなに楽しみなくせに、短気ですぐ喧嘩になって。
不器用な人でした。
最後も喧嘩別れしたまま、まともに話せなかったのが今でも悔やまれます。
私はいつも、私を宝物に思ってくれてた人を思い浮かべるとき、祖父を思い出します。
端から見ればどうしようもない人でしたが、人としての愛情を暑苦しいくらいに教えてくれたのは、祖父でした。
きっと、私が幸せそうな姿を見たら、また泣いて喜んでくれたんだろうな、とか。
きっと私を傷付ける男性なんて、ぶん殴りにいっちゃうだろうな、とか。
祖父を思い出すと、私は幸せにならないといけない、と強く思います。
他のかたのコメントで、祖父がいつも飲んでた鬼ころしを見かけて、なんだか嬉しくなりました。
思い出すのが鬼ころしってどんなやねん、ですが。笑
幸せな姿みせたかったな。
ちゃんと幸せになるから、見ててよーおじいちゃん。
今まで、何となくでしか分からなかったんです。大切にされて当たり前だということが。
いえ、自分が大切にしている自分だから、大切にしてくらる相手じゃないとダメだというのは理解もできるしそうだなとも思います。
でも毎日毎分毎秒、自分を大切にすることが出来なくて、たまに「私なんて…」と思っていた時には、大切にされなくても仕方ないのかな、とネガティブに考えてしまっていました。
でも今回のこの記事で腑に落ちました。
両親は、父にとって、私は宝物なんですよね。父が大好きな私にとって、そんな風に大切にしてくれている父を悲しませるわけにはいかないですよね。大切にされて当たり前なんですね。
父にも母にも、彼にも感謝です。もちろんKouさんにもです。ありがとうございます!
私は父もいるし、おじいちゃんも今はいないけど覚えてるのに
kouさん登場でなんだか涙がでてしまいましたw
あたたかいブログだなあ。
彼と普通に出会っていたら、父は何とも思わなかった。
今この状況で彼を選んだら、父は残念がると思う。
だけどここで納得しないまま諦めたら、私は私を嫌いになると思う。
そういえば、父親は
昔から わたしに男性心理について
教えてくれていました
男性とは
こういうものだと言うことを
前に、営業先で
「お姉さん、かわいいね」と
言われたことを
父に話すと、
「そんな、軽々しい男はやめとけ」
と、一喝
kouさんと同じことも
話してました
「男は好きな女性には簡単には
手は出せない」と
こんなことも言ってました
「お前のことを、いつも
気にしていながら(見ていながら)
なかなか声も掛けることが出来ない
誘うことも出来ないような
男の方が良いんだぞ
お前は、そんな男の
気持ちに気づけ」と
わたしは、
「そんなん分かりにくいわ」と…
言っていました
だから、わたしは
ストレートに言う人が
好きなんでしょうね
それに、わたしが鈍感だったこともあり
今まで、そんな男性がいても
気づかずに過ごしていたことにも
気づきました
「男性も失敗をしたくない」の
記事にも繋がりました
おはようございます。
>「お前のことを、いつも
気にしていながら(見ていながら)
なかなか声も掛けることが出来ない
誘うことも出来ないような
男の方が良いんだぞ
お前は、そんな男の
気持ちに気づけ」と
このお父様の言葉、
うちの父もにたような言葉を言っていて
とても納得してしまいました(^ω^)
最近は、
その意味が
すごくよくわかる気がします。
(゜-゜)(。_。)
向日葵ちゃん♡悠ちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
私も、父に話してもらっていましたよ。
あと、親戚のおじさんにも
おまけに、女子校でね、女子礼法の
時間にも(笑)
なんとなく聞いていましたが
ちゃんと、そんな人、熊さんを見つけました。
そして、熊さんもね、娘に話しています
男の狡い考えや心理とかを
軽々しく近づいてくるのは、愛情ではないと。
大切な宝物だからね。
向日葵ちゃんも悠ちゃんも、宝物なんだからね♡
おはようございます
わたしも、最近になって
以前から
父が話してくれていた
言葉が すんなりと
入ってくるようになりました
そういうことだったのか…と
悠ちゃんの
お父様も、悠ちゃんの事を
愛しているからこその言葉
幸せになってほしいからこその言葉
たくさん掛けてくれたのでしょうね
まだまだ
気付けてないことが
わたしには沢山あるのかも
しれません
父が掛けてくれた言葉を
これから、ゆっくりと
思い起こしてみます
ちはなさん、おはようございます
はい。宝物です
ちはなさんも悠ちゃんも
わたしも
ここにいるお姫様みんな
大切な大切な宝物ですね
最近、
色んな事が繋がってきました
父の言葉
kouさんの言葉
ちはなさんの言葉
自分を大切にするということ
ちゃんと心に刻みつけておきます
わたしの父はとても不器用で
男性について、教えてもらったことはなくて
ここに来て初めて、いろいろなことを知りました。
わたしも、やっと気づけるようになりました。
宝物と思われている気持ち・・♡
大切なことを学んでいるなあと思います♡