
お気に入りから削除したい場合はクリックKouです。
ここ数日、「女性の承認」の内容が好評です(^^;
そりゃそうです。僕はこれを書くために、一体どれだけの時間を割いているのか・・・
今朝の「女性の承認」で、結婚についての話をしました。
これは「女性の承認」に参加していなくても分かる話です。
結婚に有効な手として、「外圧」を使うこと改めて話に出しました。
それを受けて、まさにドンピシャの模範例が出てきたので、紹介しますね。
受付のラムさんより:
外圧は、なぜか当時まだ会ったこともない彼のお母さんがかけていてくれたようです(^^)
遠距離で、会いにもいかず連絡もしなかったら彼女に捨てられるよ!って。笑
これです。
これなんです。
非常にうまいです。
受付のラムさんの場合、意図せずそうなったということですが、これはある程度狙っていってもいいところです。
なぜか多くの女性は、彼の親を敵だと思っています。
違いますよ。
彼の親族は、味方なんです。
特にお母さんとか、お祖母さんというのは、ある意味最強の味方になる可能性がある人たちです。
それはなぜでしょうか。
分かりますよね(^^
だってコメントにモロに書いてありますしね(笑)
「遠距離で、会いにもいかず連絡もしなかったら彼女に捨てられるよ!って。笑」
まさにこれです。
こういうとき、女親の方がいいんです。
女だからこそ、相手の女性がその家の「何物」になっているか分かっているわけです。
この感覚は、以前よりは薄れてきているかもしれませんが、まだまだ残っています。
この時点で連想できている人はすごいです。
こんな感じです。
ほら、だんだん思い出してきたでしょ。
一般的には、女性は家の中の娘という状態では、「姫」なんです。
この感覚を改めて認識する必要があると思ってください。
そして、これですね。
世の父親は、娘を宝物だと思っているわけです。
一般的には、ですよ。
「私の家は~」
という意見は要りません。
今は、一般的な感覚の話をしています。
一般的には、父親は娘を宝物だと思っているわけです。
息子を宝物だと思っていて、嫁に来る女性から守ろうと思っている親はほとんどいませんが、その逆は必ず当てはまります。
この感覚が一般的に存在すると考えると、
彼の親(特に母親)は、彼の交際相手の女性が一国の姫に見えているわけです。
つまり、彼の親は、あなたを他所の大事なお嬢さんだと強烈に認識しているんです。
この認識を維持できるのか、崩してしまうのかは、動き方次第です。
その「よそ様の大事な姫」を長いことつなぎ止めておきながら一向に何の決断も下さない息子を見て、それを肯定できる親はほとんどいないと思っていいです。
彼の親は、味方なんです。
それも、最強の味方です。
もう少し戦略的に考えるとすれば、あなたを長いこと交際状態にし続けている彼の親は、心理的には結構なプレッシャーを感じているわけです。
なぜなら、交際中というのは何とも無責任な状態だからです。
その無責任な状態をずっと続けていることを容認するのは、親としても情けないのです。
そういう例はあまりないとは思いますが、何年も交際状態でありながら、何食わぬ顔であなたと会って話ができてしまう親ならば、それはまともな家の親ではないということも言えてしまいます。
普通は申し訳が立たないのです。
だから、外圧が成立します。
彼の親に動いてもらってください。
あなたは何の圧力も加えなくていいんです。
ここで、あることに気づいた女性もいるかもしれませんね。
彼の親や親戚が外圧を加えざるを得なくなる条件です。
この記事の文面の中にヒント(というか答え)が書いてあります。
ここまで読めたら、相当にすごい女性です(^^
なぜ、彼の親が味方になってくれるのか。
彼の親があなたの味方をすべきだと考える理由です。
考えてみてください。
彼のママもまた、一国のお姫様、だったんですよね。気に入られるには、彼ママも認める姫でなくてはならないですよね。
そうじゃないから、あんな子。。(ブツブツ)になるのかな?
だから、やっぱり守るラインは守った方がお得。お姫様として、彼も彼ママも認めてくれるのかなぁ?
だらしないのは姫になりにくいですよね。
この記事は目からウロコです。
彼のお母さんが味方になってくれるなんて思わなかったから。
そこは、すごい高いハードルだと思ってました。
でも、私のように両親ともに居なくて、習慣も文化も違う場所にで育って、歳も彼より上で…
それでも、姫と思ってくれますかね?
可能性は無限って信じてはいるんですが、やはりどこか自信がありません。
彼が私に他を探すように言ったのも、親に反対された、もしくは反対されるって思ったからかもしれないし。
交際をずっと続けている状態で、彼の親に存在が知られているのであれば、味方になってもらえるのかもしれないけど、まだ交際にも至っていない私はどうしたらいいのでしょう。
あと、追記ですが、
息子を宝物だと思っていて、嫁に来る女性から守ろうと思っている親はほとんどいませんが、その逆は必ず当てはまります。
これは、私の周りには当てはまらないかなぁ〜
従兄弟の結婚に至るまでを聞いていると、
親がバッサバッサ切りまくりでしたよ、相手を。
やっぱり男女関係なく、自分の子供が大事ですよ。
だから、相手の親を味方につける一番の方法は、
親から見て、自分の息子を幸せにしてくれる女性になることかなあ〜と思っています。
えっえっ。
他国の大事な姫だから。?
女の子だから。ですか?
>なぜ、彼の親が味方になってくれるのか。
>彼の親があなたの味方をすべきだと考える理由です。
ぱっと浮かんだのは、
姫の登場によって自分の息子が生き生きしたり成長しているから^^
自分の息子は姫に相応しいはずと思っていますもの。
そんな姫はレアなんでしたよね。
貴重な姫を逃してもらいたくないですよね。
全てつながっているんですね。
遠距離…見えないところにいるというのが、ある意味最強なのでしょうか。
見えないところにいることで、より「見も知らぬ国のお姫さま」という意識が生まれます。
そして、長年交際していれば、お母様も女性の意識として「簡単に会えない、こんな不安定な関係で繋ぎ止められている彼女(姫)は、どんな気持ちでいるんだろうか…」となるのかもしれません。
悪いところが見えていないから、そう思うかもしれません。
女性から圧力をかけて動いたら、どうぞどうぞ、ちょっとたくましいなぁ~となるような。
女性がふんわり、可愛らしくしていたら….♡
回りが、なんとかしてつなぎとめておかなくちゃ!女性は女性の味方だぞ~!と動いてくれるのかしら?♪*
中途半端な状態では、申し訳なくて、彼女から何も言われないことで、さらに申し訳なくなりますもんね(^^;)
彼の親や親戚の方達とは、これから多少なりとも深いお付き合いが始まりますので、回りを巻き込みながら結婚できた方が愛されるかもしれませんね(*^_^*)
わたしは…偏りのある家庭でした。
けれど、世の中の家庭にはこんなに愛にあふれているのかぁと、未来が楽しみになります (*´˘`*)♡わたしだから、作っていけると、信じます♪
大好きな人と暮らしたいです♪
本当の女性らしさは、女性をも見方につけるの応用編ですか、師匠
責任を取れない情けない息子にしたくないから。反対に言えば、結婚することで責任の取れる誇れる息子に仕上げたいから。
息子が一番可愛いから、彼のメンツを保ってあげたいから、必死になるとおもいます。
この記事を読んでパッと思い浮かんだのは、
「そばにいる相手とうまく付き合っていくこと」
でした。
記事の内容はちょっと違うかもしれませんが、私は、自分の両親と良好な関係を築くことかな~と思いました。
自分を無条件に愛してくれる両親の気持ち(親とはどういうものなのか)を理解すること。そして自分も他のみんなと同様、両親に愛されている子どもであると認め、思いっきり愛されること。;両親に愛されることを自分が楽しむこと。そうすることで両親をも幸せな気持ちにすることができる。結果として両親と素敵な関係を築くこと。それができれば、彼のご両親にも自然に愛される、かわいがられるのではないかな。それはもちろん、自分が無条件に彼のご両親を理解しようとし、愛することでもあるのでしょう。
よく、結婚は当人だけの問題ではないと言いますが、本当にそうなのだなと最近思います。人間は一人で生きているわけではない。自分が気づいている以上に、周りのたくさんの方々に助けられて生きている。どう頑張ったって、自分中心に地球は回らない。自分が選ぶ人だけではない、自分が置かれたというか、縁があって出会った人たち、社会の中で、周りの人たちと上手にお付き合いして、何より自分自身がエンジョイできるようでないと、幸せな人生を送ることは難しいのではないかな、と思います。
ちょっと遠い観点かもしれないけど、自分の両親と良好な関係を築いている素直な娘であることで、自分もまた、愛にあふれた新しい家庭を作れるのではないかなと思います。
>親や親戚が外圧を加えざるを得なくなる条件
>なぜ、彼の親が味方になってくれるのか。
>彼の親があなたの味方をすべきだと考える理由です。
Kouさん わかりました、答え。
彼女の父親が娘(彼女)を宝物に思っているから。
つまり彼女を姫として宝物に思っている親がいるから
父親が自分の娘には価値があるって 一点の曇りもなく 思っているから。
ですね。
父親に従属した考えに感じて、少しやるせなさを感じもしますが、
これに気がついたいま
なんだか涙でる
あたし父さんのことでずっと苦しかったから…
答えは違っててもいい。
大事なことに気づけました。
ありがとう
無責任な息子を育てたのは自分
という現実に耐えられないから。かなぁ。
自分の育て方を否定されたくないし、
まともじゃないわぁって思われたくないから(^-^;)
外圧とは関係ないのですが、この記事を初めて読んだときかんじたことがありました。
寝なきゃいけないのはわかってるのですが、寝たら忘れるから書こうと思います。
記憶をたどると私は確かに、会ったこともない彼の親に姫と扱われていたことがあったとわかりました。
昔付き合っていた彼と初めて旅行に行くことになったとき、彼のお父様は彼に「避妊だけには絶対気をつけろ」と言ったそうです。あと、ディズニーリゾートで使える青いファストパスみたいなの。名前忘れました笑、見せるとすぐアトラクションに乗れる優待券みたいなものです。高いらしいのですが、私とのデートには彼にそれを持たせてくれたり、したそうです。
単に、自分の息子に面倒が降りかかってほしくない、カッコつけさせてあげたいという気持ちだったのかもしれませんが、もしかしたら私を一国の姫と見てくれていたのかもしれません。
またお父様は、私がバレンタインに彼にあげたハート型のガトーショコラ(大きめ)を、味見だ!といい、彼より先に無断で少し食べてしまったそうです。彼は、悲しかったーごめんな~といっていました。これはどう解釈すればいいのかわかりませんが、男性はかわいいなと思いました。女性の手作りは好きなのねと笑
そして別のエピソードは、去年別れた元カレのお母様です。
実家暮らしの彼の家に呼ばれたので、お母様が好きらしいお菓子を買って持っていきました。
しかし、その時は会うはずだったのに、お母様が体調を崩し、ほとんどお話ができませんでした…。まともに話もせずすぐ奥に行かれて、私は彼の部屋に通されたので、かなり心証悪いだろうなと思いビクビクしていました。
その後はなんだか行きにくいと思い気が進みませんでしたが、お母様は彼に、早く連れてきなさい、あんなのじゃ不安だろうからと言ってくれていたようです。また、彼にドライブに連れていってもらうとき、母親に持ってけと言われたと、傘を二本持たされてきたり。驚きました。姫というのとは別かもしれませんが、子どもの交際相手というのは、無視できない存在なのだなと。二つのエピソードに共通するのは、姫とつきあう自分の息子には情けない思いをさせないようにしたい、という親心でしょうか。
だから、元カレが例の女の子を簡単に家に泊めていたと知ったとき、私は悲しいという思いもありましたが、その頃はすでに気持ちが氷点下だったので、お母様の気持ちの方が気になりましたね。察知していたとしたら、どんな気持ちで見ていたことだろうと…いたたまれなくなりました。そしてまた、その女の子の父親の気持ちも気になりました。
去年の夏、女の子と話していたら「お父さんが東京に来てて、このスマホカバーも洋服もたくさん買ってくれました!」と言われて、今ならお父さんが彼女を姫と思ってたのだなとわかります。彼女はそんな父親の気持ちもしらず、自分を安売りして…
私も、多かれ少なかれそういうところがあったわけです。でも、自分の両親だけでなく、彼の両親の気持ちまで考えてみた結果、やはり私は自分を大切にしなければならないと気づかされたので、これからは大事にされるべき姫になりたいです。
今度こそなりたいです。私が好きになった彼と…
彼とは少なくともあと一年国際遠距離、それが終わっても、新幹線の距離です。最初は愕然としましたが、Kouさんと出逢えた今、諦めずにがんばりたいです。
あー頭使ったー…笑
この記事ひとつ読むだけでも、
Kouさんは、素敵なお母さんのもとで育ってこられたのだなぁ
と思います。
そういえば、なぜかいつも彼のお母様が味方でした。
早く結婚しなさいとか、大事にしないとね!とか、別れた後も、あの娘は大丈夫か?元気なのか?復縁しないのか?などなど。
彼のお母様のプレッシャーから、周りに結婚させられてしまうと逃げ出した彼もいましたが、その彼のお母様は別れた後もずっと私のことを気にかけて彼と会う度に私のことを心配してくれていたとか。
私は彼のお母様のことをいつも貴重な仲間、先輩だと思っています。
お母様と仲良くなることは、絶対に大事だと思います。
外圧をかけざるを得なくなる条件…
うーん( ¨)
ずばり、責任を取らなければ!
と考えるからでしょうか。
わたしの場合、元彼が10歳年下ということで付き合い始めた時は交際を猛反対し、彼と母親がケンカしたそうです笑
当時わたしは30代後半でしたから。
結局、元彼とは4年近くお付き合いしましたが、結婚に煮え切らない元彼に対し外圧をかけてくれたのは彼の弟でした。
彼の弟とは会ったことがあり、弟が私を「あいつはいい奴だ」と言って、時々私を心配して連絡もしてくれるかわいい弟でした。
メールの文面には、未来の義弟より
と書かれていて、弟は結婚に賛成してくれてたみたいです。
また別の元彼の場合、4年近くお付き合いしていましたが、彼が社会人になり県外に転勤することになった時、彼の父親が「彼女はどうするんだ?置いていくのか!」と、外圧をかけてくれたこともありました。
その元彼の実家にはよく伺ってご飯もご馳走になっていたので彼の両親とも交流がありました。
結果、未だに私は独身ですが…(^^;;
私の場合、男性陣がサポートしてくれることが多かったみたいです。
母親からの外圧があったかどうか分かりませんが、相手の親族の男性陣と女性陣からのサポートとでは違いがあるのでしょうか?
もう一度思い返してコメント欄にメモ的な感じで残しておこうと思いました。
もしも、私が彼の母親だったなら…イメージしてみました。
まず、自分の大事な息子を好きでいてくれる彼女さんへ有り難い気持ちが湧きます。そして、ズルズルと長い期間結婚することに答えを出さない息子に対して少し突っついてみたくなります。顔も見たことの無い彼女さんと同じ姫としては今すぐにでも息子の話題、特に小さい頃の想い出などを教えてあげたいし、写真なんかも見せて盛り上がりたい(*•̀ㅂ•́)
あぁダメかなぁ〜(๑¯ω¯๑)
こーさんに、やり直し〜ってノート返されてお尻叩かれそうw
『彼の親(特に母親)は、彼の交際相手の女性が一国の姫に見えているわけです。
彼の親は、あなたを他所の大事なお嬢さんだと強烈に認識しているんです。
この認識を維持できるのか、崩してしまうのかは、動き方次第です。』
この認識を維持できるのか、の部分じゃないでしょうか??
母親の場合でしたら特に、自分自身がもともと、「一国の姫」であり、「他所の大事なお嬢さん」であったわけですから、ほったらかしにされたら去っていく女心もわかっている分、自分がきちんと責任をご主人に取ってもらったように、責任の取れる息子になってほしいですよね?
そして、父親だとしたら、男として「一国の姫」に責任を取るべきことを理解しているからこそ、無責任状態の息子に、自然と外圧をかけていく・・・ということには、ならないですかね?(´・_・`)んー。
大きく年の離れた弟がいますが、弟がこの例のように、ずるずるとした関係を続けていたら姉として一言いうと思います。
相手の人に対しては「よく付き合ってくれているなぁ」と感心しますし、同時に申し訳ない気持ちにもなると思います。
でも女のほうが有利で強かだって女である私は知っているから、悠長に構えてたらいつのまにか居なくなっちゃうよ!調子乗ってたら逃げられるよ!って(笑)
でも相手の女の子が結婚を猛プッシュしていたら「本当にいいの?」って逆に心配しちゃうかも…(^^;
相手が自立した女性であることが前提ですね。
(遠距離であることも自分で圧力かけないこともヒントかな?)
そういう女性となら家庭を築いても色々乗り越えていけると思う。
だって、結婚したってその先に何が起こるか分からないじゃないですか。
事故や病気に見舞われるかもしれない、仕事だって絶対にうまく行き続けるとは限らない。
女性が結婚を急ぐ気持ちもとても分かるけど、本当にこの人でいいのか?って引いて見ることが大切かなと感じます。
相手を見極める、くらいのテンションでいいのかなと。
私の彼はお母様を早くに亡くされておりませんが
だからこそ、お母様の声が頭の後ろから聞こえてくるそうです。
「この人は必ず大切にしなさい。」
と。それで結婚を申し込んでくれたみたいでした。
私の場合は当てはまらないなぁ。
結婚が決まって、私の親に会いに来て下さったのは、舅さんだけだったから。
子供産んでからも私の事を『アンタ‼』と呼んだり。
子供(赤ちゃん)が寝なくて起きていたら『いつもと違うの?じゃ今晩は夜泣きするなー‼寝れないね‼可愛そう‼』と、嫌味?を言ってきたり。
途中で旦那を捨てた人だからかしら?
だったら孫にも会わないでほしいし、孫と思わないでほしい。
うちの弟が結婚前に 半同棲状態で 義妹の一人暮らしの部屋に入り浸りだった時、
「嫁入り前のよそ様の大切な娘さんなのに〜」と、母は言ってました。
その義妹の冷蔵庫が壊れた時には「あんたも半分払ってあげなさい」と。ちなみに私は「男なんだから、ここはポーンと全額出してあげればいいじゃないー」と。
姫扱いだったかはわかりませんけど常に、よそ様の大切なお嬢さん、という感覚はありました。
そういえば友人は、20代の時に 遠距離で6年くらい付き合ってから結婚したけど、旦那さんの親や姉妹から
「いつまで待たせるのかね、あの子は」「本当にごめんね」と言われてたって。
女性の貴重な20代の時間を 無駄にさせてはいけない…!ってことだったのかしら。
私は父親が強い人なので、子供の頃から男友達から「おまえの父ちゃん、怖いよー」って。
ほんと、父にはいまだに守ってもらってる感じです。ファザコンじゃないけど「さくらは家族から愛されてる人だって、よくわかるよー」って言われるし。
これが男性を遠ざけてる原因なんでしょうか?鉄壁な守りがある姫だから、近寄りがたいのかしら…
その条件は遠距離であること。ですかね?
わかります!
外圧かけてもらうために、彼のご両親にせっせとゴマすってました!笑
言い方は悪いですが、仲良くなりたいのももちろんあるのでご両親の分のお土産を買ったりしてました。
一国の姫同士仲良くしていきたいですね!
彼女さんと会ったことないから彼に「大切にしてるんでしょ⁉︎彼女。早くお母さん達に紹介しなさいよ!」ってトコロかな。
良い子だったら手放さなくなりますよ。お母さんお父さんが(^^)
長くお付き合いをしてるけど
まず、彼の母親と仲良くなる所からです。
人見知りな私…
どんな会話をしたらいいのか分からない←
ココからですね(。´Д⊂)
条件!! 考えてみよう
男性として
「責任をとる」ということなのかな( ¨̮ )
かなりしつこいですが、
またコメントに登場です。( ‘Θ’ )こんにちは
ご両親に私の存在を匂わせる方法から
練らないといけません。
なにか有効な手はあるのでしょうか。
彼は一人暮らしで
実家には時々帰るだけなの。
実家は片道一時間かからないくらい。
せっかくKou師匠が大ヒントをくれたのに
承認プラスブログ記事まで
大大大サーヴィスで書いてくれたのに
もどかしいな、、。
バシッと一撃必殺できなくて
んぁぁっっ!\( ‘Θ’;)/
という感じです。
みなさんは、どうしてお母様に
存在を知ってもらえているのでしょう。
彼が実家暮らしであるとか
実家に一緒に立ち寄るチャンスが
あるようですね?
息子を幸せにしてくれる人だから
では?
友ちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
友ちゃんのご両親も、外圧になると
思いますよ。
大切な人の両親なんだもの。
私の兄のお嫁さんは、はっきり言ってあまりいいお嫁さんではない。
母親もあまりいいとは思ってない。
自分勝手だし、自分は苦労したくないというのが行動の端々から見てとれる。
まだ、私の母親は介護が必要な状態ではないけど、そんなことも心配してる。
誰が見るのか?お金はあるのか?
はっきり言って最低だと思う。
なんでこんな女に引っかかるのかと自分の兄ですが情けない。
私が親なら別れろって言ってるかもしれないです。
それでも、母親は筋は通す。
こんな小娘に介護だの何だの言われても、それでもやることはやる。
兄にも同棲までして籍も入れないなんて最低な男だから早く籍を入れなさいとも言っていた。
それは、母が兄だけでなく私のことも考えてのこと。
私はまだ嫁に行ってない。
だから母が、仮に自分の娘がそんな状況になったら悲しくて仕方がないから、兄のお嫁さんのご両親の気持ちが痛いほどわかるからそう言ったそうです。
ただ単に、その彼女の味方をしたわけではない。
その裏にあるご両親の気持ち、自分の子供のことを考えての行動だと思います。
だから、そういう気持ちを利用?というか、そうすれば結婚できるみたいな打算的な考え方はすごく好きじゃない。
でも、そういう打算的な部分は相手に伝わりますしね。
簡単には味方にはならないかとは思います。
だからこそ、女性としての価値を上げなければいけないのかなと。
この子はぜひうちの嫁に!という気持ちを起こさせる必要があるのかと思いました。
あとは、男性が変わるといい相手だと思うのかな。
母親がよく言ってました。
付き合って自堕落になってたら、相手が悪いからダメ。
自分の息子がそれまでダメだったのに、ある日彼女と付き合っていい変化をしたとか、人が違うみたいに変わったってなると、その彼女はいい女性なはずよ。とも。
そんな女性になりなさいとも言われました。
私もそんな女性になる。
金木犀の季節ちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
幸せそうで、とってもうれしいわ。
私は、熊さんのお母さまが入院されていたので
お見舞いにいきました。
まだ、付き合ったばかりでしたが、
花を持っていったかな。
あとね、京都に旅行に行ったとき
美味しいお菓子をたくさん買ってしまったの、お土産で。
だから、「たくさん買ってしまったから…お母さまにも」と渡したことも
ありますよ。
【将を射んと欲すれば、まず馬を射よ(1)】
《彼の親や親戚が外圧を加えざるを
得なくなる条件とは何か?》
彼女自身や、姫を大切に育ててきた
「彼女の」ご両親に対して、
「申し訳が立たない」という気持ち
を引き出すこと。
↓
申し訳ないことをしたという気持ちから、
息子の無責任さを償(つぐな)おうとする。
↓
取り返しのつかないことをした
(女性としての花の季節を奪った)
罪の大きさを、息子にも
自覚させようとする。
↓
それを教えることまでが
親の務めだと感じ、
「結婚しなさい」と命令するのではなく、
「それは男として無責任なことなんだよ」
と、息子を諭(さと)す。
↓
つまり、
彼の親や親戚に対して、
「彼を諭(さと)す」
という役目を与えればいい。
2016年3月12日(土)
条件…相手の親が自分を女性=姫だと認識することかな。身だしなみ、振る舞いがきちんと女性か。
ノーメイクできて、汚い言葉を使っていたらまさか姫だとは思われませんから★
彼の親が外圧を加えざるを得なくなる条件
「よそ様の大事な姫」を長いことつなぎ止めておきながら
一向に何の決断も下さない息子を見ている(知っている)こと。
なのかな。♪
何度かコメントしましたが、答えはよくわからないです (笑)
私はお付き合いしている頃、バレンタインにお父様にもチョコを送ってました。
(父親ではあまり効果はないか)
これから母の日もありますので、お相手のお母様にアピールするチャンス?
話がそれました。
要は味方につければ良いんでしょう?
皆さん、こんにちは。
外圧の話が出てる(笑)
女性の親族からの外圧、これは効果あると、わたしも思いますよ(´◡`❀)
下記は私の彼が、元奥さまと結婚した際のエピソード。
当時、彼と元奥さんは交際数ヶ月だったそうです。元奥さん(当時は彼女)が
「田舎から母が出てくるのだけど、会ってみる?」
と言ったそうです。彼は「ああ、そう」と。
後日、彼女の母に会った際
「あなた達、(結婚)どうするの?」と、彼女のお母さんから言われたそうです。
お母さんが帰って二人になってから
どうする?どうする? と、そういう話になり、交際半年で、結婚を決めたそう。
────────────────────
「お母さんに会うことに、ためらいはなかったの?」と、私が彼に聞いたら
「ああ、会ってみるか」と、彼は思ったと。
このエピソードを聞いて、私は
(元奥さんのお母さんが、上手いなぁ)と、感心したのを覚えています。
参考までに~❀
ああ、それから
女性の親族からの外圧によって、結婚に至ったエピソード、
かなり前のメルマガに、ありましたよ(´◡`❀)
矢車菊さんのコメントからの抜粋だったような。
男性にとっての外圧って、効果あるのだなぁと、思いました。
そういえば
「『スミレちゃんとは、いつ結婚するんだ?』と、親が言っていた」と、以前、彼が呟いてました。
わたしは、驚きました。だって男性側にとっては
結婚はする必要ないものだと、私は思っていたから。
彼の親の言葉・・・それは私を一国の姫だと思ってくれたということなのかな(ˇ◡ˇ❀
【将を射んと欲すれば、まず馬を射よ(2)】
《無責任な状態とは何か?》
『その「よそ様の大事な姫」を
長いことつなぎ止めておきながら、
一向に何の決断も下さない』状態
ですが、もう一歩踏み込んで、
こういう風に考えてみました。
その無責任な状態=「食い逃げ状態」
きちんとした対価を支払わずに、
姫の麗しさ、優しさ、温かさを
(女性の価値を)独り占めにし、
美味しい所だけ味わって
逃げようとしている。
感謝を示すこともなく、
大切に扱うどころの態度ではないなら、
そいつは、泥棒である。
*
彼女に対し、長年の「感謝」と、
これからも「大切に思う気持ち」が
あるのなら、言葉や態度だけでなく、
行動とケジメで示せ。
相応の対価を支払え。
その気持ちが本物なのか証明して。
それができないのなら、やらん。
それができないのなら、会うな。
それができないのなら、近づくな。
おめえに食わせるタンメンはネェ!
です。
2016年3月12日(土)
遠距離??
近くにいたはずの一国の姫が息子から徐々にか突然か
姿を消したら慌てるだろうな~。
ちはなさん
こんにちは。( ‘Θ’ )
私も、なにかお土産でもと考えましたが
私の存在をおそらく話していないだろうから
どこの誰かもわからない女性から
お土産をもらっても、ご両親も
困ってしまうかなと思って、なにもできずに
います。
こわいんです。
ご両親の話とか
会ってみたいなとか
そういう言葉さえ彼に
プレッシャーになったり
重いと感じられたりしないかなって。
半年では やっぱり無理なのかな
前の彼女とは一年半一緒にいて
結婚も考えていたけど、彼の中で
決断できなくて、そのうち疎遠になって
別れたそうです。
だから私は
あまり、長い時間をかけたくないんです。
彼の気持ちがピークの時に決めたい。
多分今なんです。
だから
逃したくないんです
チャンスを。
こんにちは( ‘Θ’ )
かわいいので、パクってみました( ‘Θ’ )
確かに、彼が実家暮らしだと、そうでない人よりは知られやすいかもですね。たぶん彼女ができたウハウハが筒抜けなんでしょう笑
師はついに動き出したようで、コメント欄を見たら案の定喜びに溢れていました(^人^)
外圧の成立する条件として、女性自身は結婚を迫らない…?存在をアピールしない?ってのもあるのかなと思ったり。
童話の北風と太陽のように、彼にこの人を両親に会わせてみたいなと思わせたり
彼の両親にあの子いいじゃなーい、放置してていいのかしらと思わせるようなたたずまいというか…いい子なのにいなくなっちゃうかも?とか
それを作るのが難しいんじゃ!って感じですよね笑
こんにちはアゲイン( ‘Θ’ )
擬似フォーリンラブしていたせいか
Kouさんに対して生意気になっていた私なので
これからはかほさんを見習い、
師匠と呼ぶことにしました。笑
あ!休憩おわるのでさようなら〜( ‘Θ’ )笑
考えるきっかけになるならいいと思います。
でもプレッシャーを感じて仕方なくっていうんじゃ、女性から結婚を迫るのと変わらない気がします。
私としては、誰に何を言われようと本人の意思で決めて欲しいです。
付き合ってもいないのに家族に会わせようとする男性も割といますけどね。
彼のお母さんも「姫」ですもんね。
皆さんのコメントを読んでいて思い出したのが、昔付き合っていた彼のお母さんの事。
私が酔っ払ってしまい、彼の家まで連れて帰られてきた時、彼氏がものすごい怒られてましたね〜(笑)
酔っ払っていたのであんまり覚えてませんが、彼のお母さんは「他所様のお嬢さんをこんなになるまで飲ませて!」って怒られたらしいです(笑)
お誕生日やクリスマスにはプレゼントくれたり、お食事連れて行って下さったり…
彼はしょーもな野郎でしたが、お母さんはとっても素敵な方だったなぁ〜☆
二度目の書き込みです。
私は既婚です。
外圧で男性が結婚を決意するかについては男性心理になるので、女性の私は「知らなかった!そうなんだ!そう言われれば!」です。
でも、外圧をかける側の彼のおかあさまやおばあさまは女性心理から動くので、kouさんの考えは一概にあてはまらないと思います。
前のコメントでも書きましたが、親族にとって、特に母親や祖母にとっては息子(孫)も宝物ですので、どこの女性でも「選んでくれるお姫さまならぜひ♡」なんていう親御さんなんて果たしているのかしら?
だって結婚相手ですよ?!
嫁や婿でまわりの親族の人生も変わります。
確かに、長年のお付き合い状態は男親にとっては責任やプレッシャーにはなるはず(10年付き合ってた私の経験談)。
でも当然、女性側は選んでその男性と長くお付き合いしていますよね。
それが男親だけの責任って、一般的に感じますか?
お互い(周りの親族達も含め)幸せになるご縁と思わせる事が大前提の上で、彼母は外圧をかけようと思うのでは。
また、化粧っ気のない女性を嫁として好ましく思う姑、何でもリードしていく男性的に見える嫁を好ましいと思う姑…など女は女を過去の経験や息子の気質や愛情からなど、複雑にわがままに見ますよ。
外圧作戦は一理ありますが、それは男性心理ばかりか女性心理も攻略が必要なのでさらに複雑です。
周りをみても結婚形式は男性(親族含む)主動と感じています。
他の姫さまのコメントにもあったかと思いますが、まず彼が彼女を親御さんに紹介したくなる心理が知りたいですね〜^ ^
外圧。
親友が結婚を決めたきっかけは外圧だったそうです。
長く同棲していて、将来的には結婚しようという話もしていたけど具体的な話は出ていなくて。
親御さんたちから「いつ結婚するんだ」とプレッシャーをかけられて入籍したそう。
わたしは正直、そんなんで良いのかな?なんて思ったけど、ある意味正解なんですね。
自分のコメントを読み返して、
男性が行動するには、やはりきっかけが必要なのだなぁと、感じました(ˇ◡ˇ❀
私の彼も、当時の彼女との結婚は、その時、考えていたのかもしれない。
話を出すきっかけを、彼自身さがしていたのでしょうか。
当時(自分の気持ちが)盛り上がっていたと、彼、言っていたから。
────────────────────
まだあるの。外圧の話(´◡`❀)
友人女性が、当時交際していた男性に
「親から、お見合いさせられそうで、困ってる」と、泣きついたら
「俺が挨拶に行けばいいのか?」と、なり
挨拶に来てくれて、結婚話がすすんだそうです。ありがちだけれど、本当の話です。
彼女は、お見合いしたくなくて、困っていたのよね。彼と一緒になりたかったから。
彼女は、自分が困っていることを彼に話し、
彼は、それがきっかけとなり、自発的に行動した例だと思います。
彼女にしたら、圧力かけてるつもりは無かったのでしょうけれどね(ˇ◡ˇ❀
味方につけられるなら心強いですし、我が子の行いを知っていれば親御さんは世間体等を気にされると思いますけど、Kouさんは特定の男性が絡んだ場合の女性同士の心理や息子に対する母親の心理については、どう考えてるのかな?
彼の親があなたの味方をするべきだと考える理由?え、、なんだろう?わかんないです(笑)
女性はみんな一国の姫だから?
そして、彼のお母さんやおばあちゃんもひめとして扱われてきたから?
考えて何回も読んだんですけど、、これかなぁ?