
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
メルマガサポート記事のコメントを含めて、非常にいい議論になっていますね。
今回のこの話題であなたが考えたことは、必ずプラスに働くようになります。こんな話はなかなかできないんです。
はにまるさんより:
なんの躊躇もなく、kouさんが言ってることが出来るって
本当に自分に愛されている自信がないと出来ないかも。
愛されているかというのもですが、
彼にどう思われようとか、嫌われたくないとかそういうのまったく
無しで、これを言ったからって彼との関係がこじれたりしないという
自信があるから言える気がする。とにかくあれこれ現状を良くしたいと思い悩んでいる時にはできない
ことですよね。これが普通にできるときって、彼とのあり方に悩んだりしてない
時な気がする。
すっごい彼から愛されてる自信があるなら普通にできますね!私は恋愛で悩んだのは今の彼が初なので、
それまでの恋愛ではこういう事は素でやってたかも。
このはにまるさんのような考え方をしている人はかなり多いです。
その気持ちはよく分かります。
自信がないときは、どうしてもそう考えたくもなるものです。僕のところに来る恋愛相談も、「(状況が悪い)私には当てはまらない」とか、「自信があるからこそ堂々としていられるのであって、今自信喪失している私には無理です」ということを言う人がものすごく多いです。
そして、半分くらいは、「コメントを書いている○○さんがうらやましい」みたいな発言が続きます(^^;
これはですね・・・確かにそう考えてしまうのは無理もないことなのです。
なぜなら、自分が何かを実現するためには、前提条件が整わないとできないと思っているから。
そしてその前提条件は、過去から今に至るまでの経緯を元にして、その延長で考えてしまいます。
世の中のたいていの人はそうです。
僕も割と最近までそうでした。
- お金があったらちゃんと勉強できる
- 痩せたらもっと自信がついてモテる
- 文才があったらブログが書ける
- きれいになったら恋愛できる
ここまで書いて、はっとしたあなたは、このブログの読み過ぎです(笑)。
もう分かりましたよね。
全部逆なんです。
「お金があったら」と考えているうちは、永遠にお金はできません。
「痩せたら・・・」と考えているうちは、永遠に痩せません。
「愛されている自信があるから言える」のではなく、「自信をもって言えるからこそ愛される」のです。
まるっきり逆なんですよね。
「愛されている自信がついたら」と考えていると、永遠にそんな自信はつかないのです。
「Kouさん、そんなこと言ったって、できないものはできないんです。」
という人もいるでしょう。
実際にもう何度となく同じことを言い続けているのに、一向に「不安です」と言う女性もいます(^^;
まだまだ足りないのでしょう。
このテーマの議論でももう分かったとおりで、女の理屈は男には通用しないのです。通用しないというより、そもそもそんな考え方をしていないのです。
女性が考えているより、男性にとって女性というのは価値ある存在です。だからこそ、女性から見ると理不尽に見える要求を簡単に飲んでくれるわけです。
いいですか。順番が逆ですよ。
あなたが「私は愛されるべき存在だ」と勝手に思い込んで行動する結果として、愛されるようになるのです。愛されるから自信がつくのではありません。
根拠なんかいりません。そう思い込んでいればいいんです。
悪い方向に考える思い込みはいくらでもするのに、なぜいい方向の思い込みはできないのでしょうか(^^;
はにまるさん自身が、自分のコメントでしっかり答えを書いてくれています。
「私は恋愛で悩んだのは今の彼が初なので、
それまでの恋愛ではこういう事は素でやってたかも。」
はにまるさんは気づいていないかもしれませんが、これがすべてを物語っています。
「私は恋愛で悩んだのは今の彼が初」=「それまでの恋愛では自信があって素で行動していた → 結果、悩まずに済んだ」
どうでしょうか。
ちょっと視点を変えると面白いですよね。
元々できていたのです。
はにまるさんに限らず、元々できていたことが、いろんな外部の情報によってできなくなっている人が多いのです。
どうしても「根拠のない自信」を持てそうにないという人は、「女性の承認」を試してください。
全然紹介していませんが、こちらの記事で何人かの参加者が時々コメントを書いてくれていますので、心境の変化があることもよく分かるんじゃないかと思います。
るぱちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
今日は、気持ちのよいお天気。
後輩さんの結婚式は、いかがでしたか?
きっと、素晴らしいお式だったの
じゃないかしら。
なんたって、るぱちゃんがついている
のだから(笑)
お手紙、ありがとう。
私ね、当たり前だけど結婚して
よかったわ。
神さまの前で、心から誓ったように
ずっと、熊さんを愛せて
よかったわ♡
愛するって、あまりにも些細なことの
積み重ね。
だから、目立たないし、時には
埋れてしまうの。
でもね、愛する気持ちは、伝わるもの
だとも思う。
熊さんが、よそ見をしないのも、愛され
大切にされていると、感じているから
だと思うの。
どちらが、上とか下とか、関係ないの。
幸せな気持ちは、お互いを引き寄せあうのよ。
そう、感じます。
息子は、昨年、成人式でした。
キティはね、来年度なの。
多分、家を出るから、少し早目に
着物もえらんだの。
るぱちゃん、同じ赤い着物でも
赤のいろの違うこと。
娘のは、日本の朱色、着物の赤だそう。
この朱色は、今しか着れないかなと
思いました。
他に、ピンクもあり悩みましたが。
るぱちゃんがいたら、相談したかった。
古典柄の梅、竹、松の絵柄。
将来、結婚式の時に、纏ってほしいな。
熊さんと私の様子を
るぱちゃんからは、バームクーヘンの
ようだと言ってもらい
雪ちゃんからは、パイのようだと
言ってもらえて嬉しかったな。
2人とも、スィーツ好きかしら(笑)
かぼちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
お手紙、ありがとう。
かぼちゃん、何だか久しぶりね。
元気でしたか?
そちらは…もう寒いのかしら?
毎日…一緒に生活していると
ついつい慣れてしまいがち
でも、こうやって、記念日があると
新しい気持ちになれます。
熊さんと「もう、23年もたったのね」と
話していると
懐かしい話しが、出てきます(笑)
まだ、結婚する前だったけれどと
熊さんか話してくれたのは、ユニークな
熊さんのお父さまのこと(笑)
ある日、いきなり親父がきて(熊さんは、実家を出て一人暮らし)
「お前は、他に女、隠していないよな」と、押入れをあけたり、トイレやお風呂場を見てまわったそう(笑)
おかしいでしょう?
結婚のための、釘茶のあとだったかな、って。
釘茶はね、結納の前にあるの。
釘をさす、意味だそう。
亭主関白、九州男児そのもののお父さま
なの。
ミルクコーヒーちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
えっ?どっちって(笑)
美味しいもの食べたいし
列車も乗りたいわ(笑)
どちらも、したいな。
うふふ(笑)私、よく食べるから。
息子さんも、鉄ちゃん(笑)
うちの息子は、何時間でも、列車なら
乗れますよ。
ゆふいんのの森号という特急があるの。
息子は、大好き。
模型もあるし、DVDはね、列車に乗っている感じを楽しむもの。
ひたすら車窓だったり、車内のアナウンスだったり(笑)
それが、2時間かな。
見ています、最後まで(笑)
わたしは、途中で飽きましたけど。
あのね、昨日、熊さん
花束プレゼントしてくれたの。
花屋さんで、困った顔をしながら
買ってくれたのかなぁ〜と
想像したら、楽しかったわ。
昨日は…県外に出張だったから
全く期待していなかったの。
プレゼントは、恥ずかしいのとわからないので、一人では買えなかったのが
花束は、買えるように(笑)
あとね、高級カステラ?をいただきました。
あまり聞いたことのないお店だったから
ちなみに、私は、福砂屋のカステラが
好きなの。
美味しいよ(笑)
カステラを食べるときに、お誕生日のら歌を、主人が熱唱してくれたから
楽しかったな。
ケーキは…週末に、2人で♡
ミルクコーヒーちゃん、娘は、今、18歳だから、成人式はね、来年度なの。
春には、家を出るみたいだし
薬学は…忙しいと聞いていたから
少し早目に準備したの。
あとは…ショールと髪飾りかな。
Ellenaちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
お手紙、ありがとう。
切り花が好きなのね。
私も、好き(笑)
こちらは、お手頃なお値段の花屋さんが
あるから
私は、よくのぞきます。
よく買うのが、ゆりの花。
カサブランカみたいに、大きなうつく
花を…玄関にかざります。
今は、クリスタルブランカという
白いゆり。
リビングは、主人が帰ってきてくれた
薔薇の花。
トイレや台所もね。
花は、綺麗だわ。
凛と咲いていて、美しい。
何も言わなくても、いい香りがして
見ていると、幸せになれるから
私も、花のようになりたいな(笑)
Ellenaちゃんのコメントを、少し
読んできたわ。
おはようメールが、好きなのね。
朝は、1日の始まりだもの。
声をかけたいものね。
朝、私は、主人におはよう♡と言って
歯磨きをしている、主人に後ろから
くっつくの(笑)
そしてね、背中をトントンしながら
「今日も、1日元気でいれますように」と
おまじない(笑)をかけるの。
主人は、笑っているわ。
ゆきをちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
お手紙、ありがとう。
彼からの、お誘い、よかったね。
どちらを選ぶにしろ、楽しんで
きてくださいね(笑)
お手紙しようと思ったら、雪ちゃん、
るりさんからのお手紙あるから
大丈夫だと思ったの。
ちなみに、私は、雪ちゃんの考えに似ています(笑)
昨日のコメントも読んだよ。
ゆきをちゃんの悩むポイントは、
だいたい、いつも同じよね。
他の女性の存在、特定の人かしら?
彼には、深い意味はないと、私には
感じるけれど。
何かが、ゆきをちゃんの心を
揺さぶるのよね。
ヤキモチはやいてもいいの。
私もやくし(笑)
でも、それにより、辛く苦しい気持ち
ばかりとなるのは
ゆきをちゃんには、よくないわ。
負の気持ちは、苦しくて、自分を
傷つけるもの。
ゆきをちゃん、ゆっくりとね
いろんな自分を認めていきませんか?
万里子ひめ
こんばんは(*´˘`*)♡
お手紙、ありがとう。
ええ、私の両親は不仲でした。
幼い頃から、喧嘩の声を聞いていました
私は、ひとりっ子なので
喧嘩の度に、ビクビクしていました。
母が、飛びだして行った後、父は
鍵を怖い顔でしめていたりね。
万里子ひめ、だから、私はよけいに
幸せを作りたいと思ったの。
喧嘩しない場所を。
恋愛経験は、私、少ないの(笑)
両親が厳しくて、過干渉だったから。
息苦しくて、ただ、大人しくしていた。
主人に出会った時も、私、素っ気なかったのよ(笑)
ふんわりとした私に、変えたのはね
主人なの♡
結婚する前にね、お願いされたの。
いつも、一緒にいようって、
お風呂も眠るのも、食事も一緒にとね。
だから…ずっと、そうしているの。
本当は、お風呂はひとりが〜と思っていたの。
主人が…普段は仕事で、忙しくて
なかなか話せないだろうから、
お風呂は、一緒がいい〜というから
そうしているの。
恥ずかしいのもあったし、困ったけれど
今は、よかったかな(笑)
だってね…帰るコールは、毎日して
くれるの、
そうしないと、私、お風呂入っちゃう
から(笑)
大切に扱われるからかな。
主人には…甘えれるし、頼れるの。
嫌なことは、嫌だと言えるわ。
そして、ゆったりと笑っていられる。
私には、息子と娘がいるわ。
主人はね…素敵な父親なの。
優しくて、楽しくてね、子ども達を
そのまま愛している。
見ていて、羨ましいくらい(笑)
予備校生の娘は、入試のために
関東に行くの。
一週間程、滞在して、受験するの。
付き添うのは、主人。
私、方向音痴でね、ダメなの。
それに、障がいのある息子がいるから。
本当に助かるの。
主人は「当たり前だよ」と言うけどね。
万里子ひめ、幸せは、自分しだいで
育めるのよ。
自分の育った環境は、関係ないわ。
どうなりたいか♡だもの。
大丈夫よ。
海の向こうにいる彼は、元気?
会えなくて辛いわね。
でも、離れることに意味があるのかも
しれないわ。
離れたからこそ、お互いの価値に
気づくから♡
ちはなさん。
お誕生日おめでとうございます(*´∇`*)♪
ちはなさん♡
お返事ありがとうございます(*^_^*)
ふんわりさせてくれた熊さん….○*゜。
ちはなさんの心地いい空間に
熊さんが導いてくれたような ♡
お風呂に一緒に入りたい~
お風呂ってあたたかくて、赤ちゃんのころ優しく入れてくれた、なんだかほんわかした記憶があって♡
でもでも、恥ずかしいし、ゆったりできないよ~と思ってしまいます(*¨*)ドキドキ
わたし、彼以外の男性だと、
無意識に自分をおバカさんキャラにしてしまうの….
言葉をもたつかせたり、変に気を引こうとして。
でも、彼といると、色んな話題がふくらんで、
本当にしたい話がどんどん出てくるという
不思議なの….
なりたいわたしになれているような、感覚。
彼はとっても元気みたいです(*^_^*)
もともと旅好きなので、この前の休日は2ヵ国回ったそう。
さみしいけれど、離れてから、見えるもの、彼といることで得られるもの。一人だからこそ出来ること。変なさみしさはありません。
今日は、生クリームたっぷりのロールケーキが食べたくなりました♡*
週末に食べられるといいなあ(*´`*)
ちはなさん✿
こんにちは、お手紙ありがとうございます。
いつも嫉妬の対象は、おんなじ人たちです。
彼の部署の女性2人。事務員さんだからとても女性らしく、二人とも結婚されています。ひとりは、わたしのひとつ下ですが、このあいだ結婚しています。
彼は、外出も多いのですが、帰ってくるといつもその女性たちととても楽しそうに世間話をするのです。
わたしとは?
さっきもすれ違いましたが、『疲れたなぁ、まっすぐ帰れていいねぇ』なんて、嫌味っぽく言って、さっきまで笑ってたんだから平気でしょ?事務さん帰ったから今度はわたしなの?知らないわよプンっ、という気持ちにいつもなるんです。さっきもそんな態度で後にしてきました。
何かが、わたしの心をゆさぶる…
わたし弱音を吐くことに、女性らしさを求められているのだと、感じないからでしょうか。
わたしも、コロコロと、彼の前で笑いたいのに、わたしには、そんな話題も、しぐさも、何もないじゃないって。
あとは、仕事ですかね、わたしは数字を追う営業。
事務さんたちのゆったりした余裕と、寒い中風にさらわれながら外に出ることなどないその女性らしい仕事ぶりに、嫉妬してしまうんです。
こんなこと思うなら、本当にいよいよ転職すべきだなぁ?と感じます。
嫉妬は、わたしを苦しめます。
やめたいと思っても、となりから聞こえる話に耳を立ててしまう。
彼を睨みつけてやりたくなることもあるんです。
好きなのに、好きな気持ちと逆行して、嫌いになるんです。
こんなの楽しくないなぁと、わたしがいけないのは、承知なんですが、このことは、まだまだ柔らかくなれそうにないんです(´-`)
ゆきをちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
元気かしら?
こちらは、小雨、ゆきをちゃんとこは?
事務員さんは、結婚していても
嫉妬しちゃうの?
それは、彼の近くにいるから?
彼と楽しそうに、過ごせるから?
彼女たちが、ゆきをちゃんが言う
ゆったりと過ごせている女性だから?
ゆきをちゃんは、彼も、彼女たちも
ただ、表面上のお付き合い。
仕事をする上で、スムーズにいくための
人間関係でしかないのに、
心が乱れるのね。
あの、上に立つから、事務員さんが
いるわけだし
熊さんも、いるよ(笑)
しかも、独身で熊さんを好きだった
女性がいたのよ。
彼女は、事務員でね、主人が結婚する前
主人の入っていた社内のサークルに
全部いて、周囲をまきこんで
くっつこうとしていたらしい女性。
熊さんは、同じ会社の人とは結婚する
つもりがなかったらしく
やんわりと線を引いていたみたい。
私と結婚し、社内のサークルに
主人が私を連れていくように
子どもが生まれたら、子どもも一緒
だったから。
何もおこらなかったよ。
事務員さんと仲良くしているのは
仕事が、スムーズにいくためだし
相手の事務員さんも、仕事としてしか
見ていなくても、気になるものなの
かしら。
ゆきをちゃん、自分が自分を傷つけて
いるみたいに見えるよ。
ゆきをちゃんは…魅力的でね
彼は、本当はゆきをちゃんとゆったりと
過ごしたいのよ。
ゆきをちゃん、次第なんだもの♡
ゆきをさん
あれからゴルフデートのお約束はできましたか?
楽しみだね。
「何かが、わたしの心をゆさぶる…」
ゆきをさんをゆさぶる「何か」
とは‥。
その「何か」とは、ゆきをさんは「嫉妬」だと感じているのかな。
ゆったりと余裕を感じさせる事務職の方たちへの嫉妬。
そして、その女性と楽しそうに談笑する彼への嫉妬。
自分の中で起こっている感情に気づいているゆきをさんは、本当に苦しいだろうなぁと思います。
事務職の女性の方達とゆきをさんは違う業務を担当しているのですね。
ゆきをさんは、雨の日も風の日も、時には体調がすぐれずに、外に出たくない日もあるでしょう。どんな時も、職務を全うするため、頑張っているんですね。
ゆきをさんは、賢明な方なんだろうなぁ、と思います。
そんな中、クタクタで帰社すると、目に飛び込んでくるもの。それは、事務職の女性たちと楽しそうに談笑する彼の姿。
自分だけが疎外感を感じてしまうよね。
そこへ彼の「疲れたなぁ、まっすぐ帰れていいねぇ」という声に、わたしって一体なんなの!と苛立ちさえ感じてしまう‥
そんな自分が嫌になっているゆきをさんの姿が目に浮かびます。
ゆきをさんは、彼のそんな態度を通して、彼女たちの、その女性らしい仕事ぶりに、嫉妬してしまうというゆきをさん。
「わたし弱音を吐くことに、女性らしさを求められているのだと、感じない」自分もいるのですね。では、ゆきをさんの思う「女性らしさ」って?
ゆきをさんは、そんな場面で
どんな風景だったら、嫉妬の感情に駆られなくてすむのかな。
女性スタッフの方達の態度、彼のゆきをさんに対する態度は‥?実現すればいいなぁ、と思うのはどんな風景で、描きたいのはどんな風景なのかなぁ、と思いました。
本当は女性スタッフにも、彼にも優しく柔らかく接したいんじゃないのかな。
それができない自分に苦しんでいるように見えます。
自分の葛藤と戦っている優しい
ゆきをさんの姿が目に浮かびます。
雪さん✿
お手紙ありがとうございます。
雪さんは、わたしの心の声の代弁者ですね、お話してくださること、すべてそのとおりなんです。
***
どんな風景だったら、嫉妬の感情に駆られなくてすむのかな。
女性スタッフの方達の態度、彼のゆきをさんに対する態度は‥?実現すればいいなぁ、と思うのはどんな風景で、描きたいのはどんな風景なのかなぁ、
***
すごい狭い考えですよ。
女性スタッフさんがもっと女性らしくなければいいのにって、彼もわたしにもちゃんと笑顔でたわいもなく社内でもお話してほしいなぁと。わたしが、彼女たちに嫉妬をすることもなく、彼に対しても余裕ある気持ちで接せられたら、と描くのはそんな雰囲気です。
でも、それってまったく主体性がないんですよね。
まわりのせいにして、わたしはだだをこねるだけ、全然魅力的じゃないにきまってる。
それに、
***
本当は女性スタッフにも、彼にも優しく柔らかく接したいんじゃないのかな。
それができない自分に苦しんでいるように見えます。
***
まさに、そうなんです。
思わず読んでいて涙ぐんでしまいました。
別に誰も敵じゃないよ、わたしがトゲを出してるだけだって。
彼女たちの女性らしさも、認めたいし、それすらも味方にして、さらに彼にも、『ゆきをはやっぱりいいな』って想ってもらいたいのに、器のちいさなわたしは、相手を攻撃(心の中のイメージで)することしかできないんだなぁと、そんな自分にもげんなりで。
わたしだって!女性らしくしている自分を好きになることもあるのに、彼は彼女たちとのほうが楽しそうだ!って、悲しくなるんです。そう見えてしまうから。
葛藤して戦う優しい姿、というのが、ごめんなさい、
まったく理解できないんです。
どうしてそう、葛藤することが、優しいになるのでしょう?わたしが一方的に敵ししてかわいくなくなっているだけなのに。( ˘•ω•˘ )
賢明なんだと、お言葉をいただき、ありがとうございます。
そんな風に自己評価できないので、嬉しいです✿
ゴルフは、いってきました。
でも、お友達の約束をキャンセルしたけど来たかったの、というニュアンスで伝えたら、『無理して来なくても良かったのに』と言われたのは、グサッときました。
わたしはとても嬉しかったのに、彼はそんな気持ちで声をかけていたわけではなかったのかな?と。
『連れてけってうるさかったから』と言っていたのは、叶えてくれて、嬉しかったのに。
アフタヌーンティーの彼女とは、12月に埋め合わせをすることになりました。
ちなみに、ゴルフの後、二人でいつもそこから寄り道デートをして帰るのですが、
滅多に私服を褒めない彼が、自ら、わたしの着ていたワンピースのことをすごく評価してくれたんです。とても嬉しかったです。
こういうときは、無敵でいられるのに(^-^;
うーん、主体性も、自己評価が低いことも、
女性らしくいられてるのか?自立がたりないのでは?
も、あれもこれも足らないと感じていて、さじを投げ出しちゃいたくなるんです。トホホ。
ちはなさん✿
お手紙ありがとうございます。
土曜日は、こちらも雨模様でした。
せっかくのゴルフも、雨が降ったり止んだりでしたが、彼がレインコートを貸してくれたので、悪くないなと、楽しめましたよ✿
ちはなさんの、
***
それは、彼の近くにいるから?
彼と楽しそうに、過ごせるから?
彼女たちが、ゆきをちゃんが言う
ゆったりと過ごせている女性だから?
***
は、全部『はい、そうです。』 と今は答えてしまいます。
でも、そのあとに、仕事上でのお付き合いでも~というお話に少し救われました。
彼は数年前に、『事務さんは味方につけておかなきゃいけないからね、優しくするんだよ』と話してくれたのを思い出したんです。
彼が、わたしか、彼女たちか、ではなく、『女性』というものを、本能的に求めて、癒されていることは、しょうがないものだと、思うのですが、そこに、どうしようもなく、嫉妬して、わたしと、彼女たちと、と比較してしまうんですね(´-`)前はこんなふうに思わなかったのに。彼も今の役職で一年やってきて、事務さんと連携とれるようになったのか、余計、遠い存在に思えてきちゃったんです。
***
ゆきをちゃん、自分が自分を傷つけて
いるみたいに見えるよ。
***
自覚は、しているんです。
たとえば、談笑しているだけなのに、捉え方がマイナスなんだって。
でも、起きてる事象(彼が事務さんたちと仲良さそうに笑っていること)
や、彼の言葉遣い(わたしに対する素っ気ない言い方をするときなど)を、プラスに捉えることができなくて、苦しいです。
こんな気持ちは、態度や表情に、わたしも出てしまうだろうから、そう受け取りたくはないのに。ないのに、どうしたら、こう感じる思考回路をやめられるのか、うむう、と俯くんです。
それでですね、わたし、ゴルフの行きの車の中で、
彼がちよくちょく報告をくれていたので、すごく最近多忙にしていて、余裕がないのも知っているのですが、
『でも、事務所で事務さんたちとすごく楽しそうにしているから、余裕あるのかと思っていたよ』
なんて、ひどいこと言ったんですね。
彼は、
『そう見えるの?それはそれだよ。あそう、』とため息まじりに落胆したように感じました。
すごく心が痛かったんです。
本心じゃないのに、嫉妬しかまけてなんてこと言ってしまったんだろう、わたしはって。
帰りの車の中で、あのとき嘘ついてごめんなさい。と謝りました。どうしてそんなこと言ったの?って聞かれましたが、『事務さんに嫉妬していたからよ』とはとても言えなかったです。
ゆきをちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
ゴルフ、楽しめたのね。
小雨の中は、寒くなかった?
彼と同じ楽しみを、持ててよかったね。
ねぇ、ゆきをちゃん、
ゴルフに誘うのは、ゆきをちゃん。
旅行に一緒に行くのも、ゆきをちゃん。
弱い部分をふと、彼が見せるのも
ゆきをちゃん。
彼にとっての、ゆきをちゃんなの。
ゆきをちゃんは、どういう風になったら
幸せなの?
毎週、デートをできたら?
結婚したら?
んっ、違うよね。
彼が〜というより、ゆきをちゃんの
心の問題だもの。
ヤキモチ、嫉妬は、誰にでもあるわ。
私もあるもん。
ゆきをちゃんと同じように、仕事で
クタクタの熊さんに、投げつけた言葉
は、私にもあるわ。
相手は、接待で使うスナックの女性に
ヤキモチ(笑)
熊さんにね、「仕事なんだよ。楽しいというようなものじゃないなんだよ。
そんな風に、思われるのか…がっかりしたよ。」と熊さんに言われたこともあるわ。
ゆきをちゃん、男性にとっての仕事は
もっと、重いものなんだと
感じました。
もちろん、女性性に惹かれるわ(笑)
だって、男だから(笑)
女性性には、惹かれるけどね、
誰でもいいわけじゃないのよ。
わかるでしょう?
すぐ、怒ったり、泣いたりして、手のかかる女性、かなり面倒であっても(笑)
男性は、その女性だから
愛するの。
主人を見ていてね、そう感じるわ。
男性はね、いったん愛するとね
愛情は、深くなっていくものよ。
ゆきをちゃんから、小さな棘を投げつけられても(笑)
彼は、変わらないじゃない。
やましいことがないから、彼は、
隠さないのよ。
そしてね、多少、困らせたとしても
彼は、変わらずに、ゆきをちゃんを
愛するわ。
ゆきをちゃんだから、彼は好きなの♡
ゆきをさん
「女性スタッフさんがもっと女性らしくなければいいのに」
という気持ちは、その女性達に向けられたものではなく、彼女達に向けられた態度に対し、
「彼女達よりわたしを見て欲しい」「わたしに優しくして欲しい」という彼に対するゆきをさんの気持ちのように感じるけど‥どうかな。
彼が、彼女達以上にゆきをさんに優しく心配したり、優しく接してくれたら、彼にはもちろんの事、女性スタッフの方達にもやゆったりとした心持ちで接する事ができるのに‥
彼女達が悪いんじゃない。彼女達は女性らしい事はわたしめ認めたい。でも、それを認められない自分が腹立たしい。刺々しくなってしまう自分、心が狭いようで嫌になってしまう自分、彼はわたしといるより、彼女達といる方が楽しいんじないか、と思ってしまう自分‥
ゆきをさんは、色々な自分に気づいていると思います。
わたしが何故「葛藤する姿が優しい」と感じるのか。
「葛藤」とは、相反する感情がひしめき合いぶつかり合うこと。
ゆきをさんは「本当は女性スタッフの女らしさも認めている、いえ、認めたい。彼と接する彼女達に穏やかに優しく接することができたらいいのに‥。
わたしだって女性らしさを磨くための努力をしている。それなのに彼は、彼女たちとのほうが楽しそうだ!って、悲しくなる。」と葛藤しているからです。
そして、そんな自分を嫌悪しているからです。
本当は嫌悪なんか取っ払って、優しい柔らかなわたしになりたいのに‥と思っているからです。
そこに、本当は「彼女達に申し訳ない」という優しい気持ちが見えるからです。
自分を嫌悪するひとは、誰かを思い遣ることのできる心優しいひとだ、と思うからです。
優しく柔らかく、彼とも彼女達とも仲良く接したいのにできない‥
という葛藤は、本当は仲良くできる能力を持っているからこそ生じているのだと思います。
仲良く優しく柔らかく接する能力を持たないひとは、そもそも葛藤など生じないと思います。
ゆきをさんには、その能力があるからこそ、能力が実現できないことに、悩んでしまっているのではないでしょうか。
ゴルフデート、実現して本当に良かったね。ワンピースも褒めてもらえて‥嬉しかったね。
でも「無理して来なくても良かったのに」という彼の言葉は、悲しかったね。嬉しさいっぱいで行ったのにね。彼の言葉は、照れ隠しもあるようには感じますが、グサッとゆきをさんに突き刺さってきたんだよね。
「連れてけってうるさかったから」なんて、本心じゃないんだよね。本当は「誘ってくれて嬉しかった!今日は連れて行ってもらえてよかった!ありがとう」っていう言葉を飲み込んだゆきをさんだったんじゃないかなあ、という気がします。
本当は叶えてくれて、嬉しかったのにね。
女性スタッフとの件、ゴルフの件と、一見繋がっていないようで、同じ感情で繋がっているように思えます。
どちらも、共通するのは
「素直になりたいのになれない可愛くない自分を嫌悪し、葛藤している」ということです。
ゆきをさんは、主体性がない、と言っていますが、そんなことはないと思います。
ゆきをさんが本当に悩んでいるのは、彼や女性スタッフをどうしたい、ということではなく、葛藤を解きほぐし、本来の自分らしい魅力を発揮することで無敵なわたし!優しい柔らかいわたしになりたい!という、自分に向けられたものだからです。ちゃんと、自分を主軸にして葛藤し、悩んでいるのだと思います。
だから、懸命で美しいと思うのです。
ちはなさん✿
今日は雨上がりのいいお天気です(*´-`*)
ちはなさんのおっしゃる通り、こなしたイベントの数じゃなくて、わたしの心の問題ですね。
受け取り方や、与えること、やわらかくゆっくり構えること。
前より、彼に対しておそれのような感情を抱くようになってしまったなぁとも、感じるんです。
こわい、ではなく、不安から来る気持ちです。
嫌われたら~、に似た気持ちです。
もしかしたら、彼女たちと顔を合わせる時間、日にちのほうが多い中で、女性性に満たされたら、わたしに会うことはなくなっていくんじゃないか…とか。
でも、反対に、
***やましくないから、彼は隠さない。
とお話してくださったように、
このあいだの帰り道に、lineの背景を変えたんだ、と彼が見せてくれたのですが、そこに、事務さんのお名前を見かけて、ドキッとしたのですが、業務連絡だろうな(彼は仕事にlineを使います)と、そうでなければ見せられないよね?と思いとどまり。
楽しそうだから、苦しくないと思ったよと、意地悪を言ってしまった時も、『じゃあゆきをもこっちくれば?』 と言ったり。よく考えれば、事務さんは、他にも男性ひとりと、年配の女性もいるから、わたしの嫉妬対象の方たちだけではないのですが…
それでも、もんもんもん。
わたしと二人きりのときは、真顔に近いくらいぼそっと喋る。
愛情が深くなっていっているという実感がないんですよね。
それは、わたしが不安というフィルターをかいして、彼を見るようになってしまったからなのか。
連絡をするにもいつも、好きよ、という気持ちが伝わるから、慢心 させているのじゃないか?離れていかないだろうという自信を与えてしまっていないか?
もんもん消えないですが、
ちはなさんのお手紙を読んでいて、やっぱり、わたしらしくあることに磨きをかけたいなって、思い出しました。彼がどう思うかではなく、わたしがこうしたい。と。
手がかかっても、刺を投げつけても、うふふ✿と笑えるわたしでありたいな。
ありがとうございました。
雪さんへ✿
またまた、お手紙を読んでいて、涙がこぼれてきました。悲しいや嬉しいというはっきりとした感情からではなく、感極まって出てくる感じです。でも、ひっかかっていた思いに気づけてスッキリしましたよ。
ありがとうございます。
本当に、雪さんのお手紙は、澄んでいて素直な方、受け取り方がものすごく柔軟で、いろいろなことを生み出せる方なんだろうなって、感じれました。
雪さんが解釈してくださったように、
***「彼女達よりわたしを見て欲しい」「わたしに優しくして欲しい」という彼に対するゆきをさんの気持ちのように感じる***
まさにそのとおりです。でも、このトゲトゲした気持ちのまま、彼に優しくしてよ!なんて思うのはだめだ、とわたしの中でも思わないように、自覚しないように、していたのかもしれません。涙がポロポロ、だったんです。
彼女たち、と比べてしまう自分、は、まだ自信が足りない証拠だと。理屈はわかっているんです。
じゃあ、自信をつけるためには?わたしはわたしと思える価値を実感するには?というところで止まってしまっています。
***本当は嫌悪なんか取っ払って、優しい柔らかなわたしになりたいのに‥と思っているからです。***
そうですね、こんなことに胸をざわつかせる自分は好きではありません。こわい顔になっているのは、分かりますので。やわらかく、受け止めて、ゆっくり構えること。久しく、その気持ちではいられていなかったかなって、思いました。
とても大事なこころの持ちようだなと思っていたものなのに。
***「素直になりたいのになれない可愛くない自分を嫌悪し、葛藤している」***
ここは、思わず、どきっ!
そうなんです。素直になりきれないんです。
素直になることは、わたしは少しこわいんです。
傷つくんじゃないかって。可愛くない自分を、何度も攻めたことはあります。『ああ、今のはこうやってリアクションしたかったな』と、後悔も多いです。
彼にも、『ゆきをは素直じゃないからね。まぁ、お互い様だけど』というのは、何度か話したことがあって。そっかぁ、やっぱり、自分がそう思ってないんだから、彼にも素直には見えないよねって、ため息をつくことも。
だから、言い方もいつもキツくなりがちで、かわいくいじけられなくて…
なので、雪さんのおっしゃるとおり、
***葛藤を解きほぐし、本来の自分らしい魅力を発揮することで無敵なわたし!優しい柔らかいわたしになりたい!という、自分に向けられたものだからです。***
そういっていただいて、心をしばっていたなにかがはちきれる思いでした。わたしらしくあるなかで余裕や自信、それは、誰よりも優れているという高飛車な気持ちではなく、優しくてキラキラしたものを持ちたいと思ったからです。心のつっかえが、ちょっとずつ溶けだしたイメージでした。
本当にありがとうございます。とても支えになり、暖かく、そして自分の心が澄んだようです。
雪さんが、そのようにお話されるのは、何かご自身でもきっかけがあったのでしょうか?
ゆったり、やわらかくいられるために心がけていることが、あるのでしょうか?
少しきになったので、お聞きしました✿
ゆきをさん
なんだか泣かせてしまったようでごめんなさい。
でも、泣くという行為は自分の気持ちをスッキリさせてくれることもあるので。
ゆきをさんがスッキリしたのなら、よかったね。
ゆきをさんは、わたしとお話しすることに対してはまったく隠さず、自分の気持ちを
正直にお話ししてくれるのに、彼に対しては「素直になりきれない」。
それは、どうしてかな。
おまけに「素直になることは、わたしは少しこわい」そして「傷つくんじゃないか」って。
何に対して傷つくと思うの?ゆきをさんにとって「傷つく」ってどんなことなのかな。
本当になりたいゆきをさんの姿って・・・
「わたしらしくあるなかで余裕や自信、それは、誰よりも優れているという高飛車な気持ちではなく、優しくてキラキラしたものを持つこと」
Kouさんが書いてくださる記事を読み、そのまま受け取ると一見高飛車な女性のように感じる表現もありますね。
でも、それはデフォルメして書いてあることで、ゆきをさんのおっしゃるように
「誰かと比べて誰よりも優れている」ということではなく、「自分が自分をそのままでいい。
このままの自分が存在するだけで価値ある女性なんだ」と無意識な領域で認めている・・・
そんなことなんじゃないのかな、と思っています。
そうすると、いつのまにか誰が一番とか、誰かと比べて、などではなく自然に優しくやわらかく
キラキラと輝きを放つ特別な女性になれる・・・
そんな気がします。
そこまで、ちゃんとわかっているゆきをさん。
ここでこんなにもお勉強もしているんですもの・・・大丈夫!大丈夫!
ゆきをさん、わたしのことをたくさん褒めてくださってありがとう。
「やわらかくいられるために心がけていること」
あまり、意識してはいませんが、そう感じてもらえているのならとてもうれしいです。
わたしは、仕事上、いろいろな年齢、立場、性別、職業、生い立ちの方とお会いします。
しいて言えば、そんな時、「○○のはず」「○○にちがいない」という先入観でひとを見ないこと。フラットな気持ちで心のドアを全開にしていること。
これは、心がけていることではなく、わたしが大切にしているものかもしれません。
そうすることで、いろいろなひとと仲良くなれます。それが楽しいのです。
高校生といる時には、わたしも高校生と同じ心。垣根がなくなって、溶け合う時間が
とても幸せなのです。
だから、ゆきをさんとは文字のやり取りですが、とても幸せを感じています。
わたしのほうこそ、ありがとう、ゆきをさん。
雪さん✿
お返事おそくなりました。
いろいろ、思い返してみたり、過去に感じた想いが何からきていたのか、振り返っていました。
久々に、夜中に考え事をして、泣き腫らしていました(^-^;
***「素直になることは、わたしは少しこわい」そして「傷つくんじゃないか」って。
何に対して傷つくと思うの?ゆきをさんにとって「傷つく」ってどんなことなのかな。***
わたしにとって傷つく、とは、裏切られるんじゃないか?そっぽ向かれるんじゃないか?他にいい人見つけるんじゃないか?を、実感したときです。
言葉の暴力や、約束を破る、ドタキャンされる、そういったことは今まで一度もありません。むしろ、そういうことはこれからも無いと、わかります。
ただ、彼の気持ちがわたしに向いてくれなくなることが、わたしが思うより浅いと、悲しい、切ない、と傷つくのです。
彼に対しては、発言ひとつ、しぐさひとつも、こうしたいという想像があるから、それにそぐわない自分でいることに、葛藤も生じてもんもん、ぐるぐる。
素直な気持ちを、否定されたらどうしよう?
重たいって思われたら?と考えると、うまく伝えられないこともあります。
わたし、自分の事を褒めるのが下手で、信じることも苦手で、『ほらね結局だめなのよ』っていうことのほうが多いので、根本的には、そこを良くしないと解決しないのは分かるのですが…。
雪さんの人との付き合い方はとても素敵ですね。
わたし、最近はトゲトゲしちゃっていて、男性でも、要領がとことん悪かったり、清潔感がない人なんかには、嫌悪感を感じ、ツンケンしてしまうこともあります。
おまけに、二人の妹や、母親からも、根性なし、や甘やかしすぎたわねぇと言われることが最近あり、凹んでいるんです。
全然大人として、女性としてもだめだめなのかな?って。
ゆきをさん
たくさんたくさん、これまでのことを振り返ってみたんだね。
そうしたら、いろんな想いが溢れてきて、涙が出ちゃったね。
辛かったでしょう。それくらいたくさんの不安を抱えてきたんだね。
ゆきをさんのお手紙を読んで感じたこと。
ゆきをさんの不安にはふたつの種類があるということです。
ひとつめは、まだ起きていない未来について「裏切られるんじゃないか?そっぽ向かれるんじゃないか?他にいい人見つけるんじゃないか?」と予測で不安の感情を抱いているということ。
ふたつめは、彼の「わたしが思うより浅いと、悲しい、切ない、と傷つくのです」というような、自分の感じる「愛されている」というレベルに達しないと不安を感じてしまう、ということです。
どちらも「素直な気持ちを、否定されたらどうしよう?」という恐れる気持ちから自分を守ろうとしているように見えますが、どうかな。
他にもゆきをさんがあまり好感の持てないひとに対しては、ぞんざいな態度をとってしまう、ということ。その瞬間はスッキリするかもしれないけど、それで相手が変わるわけではないよね。彼も同じじゃないのかな。
彼もひとりの生きている男性です。ゆきをさんの思うような態度や、言葉を言ってくれることばかりではないと思います。
ゆきをさん自身が心を開き、素直になることを怖がり、相手には、自分の愛のレベルを求めても、難しいような気がします。
何故なら、相手に心を開かないということは否定のサインとして、伝わると思うからです。
彼にしても、好感の持てないひとに対しても「相手が○○だったらわたしは‥」という相手によって自分の態度を決め、自分の軸を相手に委ねているような気もするのですが。どうかな。
そして、大人として女としてダメなゆきをさんとお付き合いしている彼はそんなダメな女と付き合っているダメな男‥ということになりお互いを否定してしまうことにもなりかねません。
そんなことはないでしょ。
ゆきをさんが選んだ素敵な彼なんだもの。そんな彼とお付き合いしているゆきをさんは、素晴らしい女性のはずです。
ご家族の方がなんと言われようと、笑って吹き飛ばせるようなゆきをさんであってほしいと思います。
ゆきをさんのお話、ぶった切りで失礼します… m(_ _)m
ちはなさん、おはよう☀ (o^-^o)
空も心も晴れ晴れポカポカです。
ゆふいんの森、緑の列車ですね。
白鳥も緑で、どっちがどっちだったかな(笑)
息子も、どちらも大好きです。
息子さんは、列車の内側もお好きなんですね!
うちの子は、外観が好きかなぁ。
乗ってみたい!とは言うけれど、
1度中に入ればそれで満足みたい。
でも環状線で1周はしたいそうです(笑)
とっても日が経っちゃったけど、
お誕生日の歌付きカステラ、
最高でしたね♡
花束は、うちの主人も時々くれます。
わりと普通に買えるんじゃないかな?
ご主人は、困った顔をなさるのかしら? (*´艸`)
福砂屋のカステラ、ずっと食べてない…
どんな味だったかなぁ?
こっちだと長崎屋のカステラしか
売っていないんですよねー。
娘ちゃん、一足早い振袖だったのですね (≧▽≦)
薬学の道に進まれるのですか。
なかなか堅実ですね。
大きく羽ばたいていってほしいですね♡(*˘︶˘*)
ちはなさんのコメントを読み返しています。
それが私にとっての女性の承認メールのような
支えになる存在なの。
今までの恋愛と、今の恋愛は
違うと感じています。
これまでは、
結婚は、少しでも長く一緒にいたいからしたい、誰にも取られたくないからしたいと、本来男性が感じるはずのことを、女性の私が感じてしまっていたけれど
今は少し違う。
ゆっくり、たった一人を長く長く愛して
お互いに、一番の理解者でありたい。
そういう、穏やかな気持ち。
彼が大切にしているお仕事を
私が身の回りを整えて、いつもふんわりと、優しくそばで支えることで、もっと力を発揮できたら嬉しいと感じるから。
何十年もかけて、彼を知りたいから。
まずは私から彼を信じて愛するの
大切に
大切に。
雪さんへ✿
こんにちは、とても的を得ているお手紙に、読んでいるだけで心が整うこと、何を考えなければいけないかを、気付かされます。
わたしの中に不安の種類がふたつあること、
言われてみれば、そうだなぁと。
彼に何をされたら、これならわたしが一番だろう、反対に、この程度のことしか言わない、されないなら、今はあまり気持ちが向いていないのかなぁと、計っているのだなぁと。だから、言葉だけじゃ不安で、行動だけでも不安で…
雪さんのおっしゃる通り、自己防衛の為に、不安をいっぱい仕掛けるのが、わたしの思考癖なのです。
そのたくさんの不安ボーダーを、あなたは超えてくれるのかな?と試しているというのも、あるのかもしれません。
だから、人を見るときも、否定的に見てしまいがちなのだと思います。
この人の不安なところはなんだ?と。
減点方式。
実際は、そなことをしても私自身何も守れてはいませんよね。さらに、お話してくださってるように、それなのに、わたしは他人によいレベルのものを求めてしまう。彼に愛情のレベルを要求してしまう。こんなだめなわたしでも大丈夫?大丈夫?と自らダメになっていくところもときにはやけくそ気味にあたってしまうことも。
(それが、嫌味というかたちで口から出てくる。)
そんな人が、魅力的なわけありませんね。
自分をおとしめる癖みたいなのがあるんです。
そうして、悩んだりすることで何かを実感しているみたいな?感覚です。満たされる実感ではなくて。
悩んでいないと、幸せになるのが怖いという、不幸病も患っているのかもしれません。
満たされて、もっともっと上限のないところにいたいのに、真逆な行動が現れちゃう、そんな自分の心にも、嫌気がさしたり。
いつもそういう気持ちなわけではないのですが、はまっちゃうと落ちていくんですよね(^-^;
幸せになる覚悟が、足らないのかなぁ。
幸せを手に入れるために、という、前向きな覚悟が足らないような…。
ミルクコーヒーちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
ミルクコーヒーちゃんへのお返事
書いては消しの繰り返し(笑)
何だか、まとまらなくて。
でも、ちなみちゃん、akkyさんとの
お話しを時々見ていたら
大丈夫みたいで、安心していました。
ミルクコーヒーちゃん、息子の
電車大好きはね、幼い頃から。
自閉症で言葉が、なかなか出ない頃
カンカンカンと遮断機の音を呟いて
いたの。
だから、毎日のように駅に行っていたの
後ね、貨物列車も大好きで
コンテナに書いてある、地球に優しい〜という言葉が好きで、
ある日、あなたの良いところは?の
質問に、地球に優しい〜と書いていて
担当の先生と大笑いしたこともあるよ。
通級教室に、通っていたのよ。
熊さんは、相当の照れやとね
いわゆる九州男児だから、人前で
手をつなぐことも、しなかったし
プレゼントもね、ぬいぐるみだったり
アクセサリーだったり
花束は、恥ずかしくて(笑)
買えなかったの(笑)
アクセサリーは、知り合いのお店なら
買えたけどね。
男たるもの…なんです。
主人の父が、九州男児、亭主関白の
見本のような男性だから(笑)
でもね、優しいのよ。
だから、いいの。
ご主人のことを、前のお手紙に
書いていたよね。
今みたいに、離れて生活が1番いいの
かしら。
あと、数年は続くのよね?
どうしたいかは、自然とこたえがでるん
じゃないかな。
ミルクコーヒーちゃんのご主人は、
蹴っ飛ばしたくなるから。
ちはなさん、こんにちは♪
>書いては消しの繰り返し(笑)
ああ、ほんとだ。真っ昼間なのに「こんばんは」になってる…
私もそういうこと、よくあります。
夜から書いてくださってたんですね (*´艸`)
>ちなみちゃん、akkyさんとの
>お話しを時々見ていたら
>大丈夫みたいで、安心していました。
見てくださってたんですね♡
はい、大丈夫です(でした)よ。
ちはなさん、いないのかなーってコメント検索して
しろねこ姫さん宛のお手紙を読んでしまって
(*´Д`*)グヘァ- ってひっくり返りそうになりましたが(爆)
大丈夫です、持ち直しました…(笑)
息子さんは、ずっと電車なんですね。
うちは、最初はクルマ専門で(笑)
プラレールをもらってから電車にはまりました。
ちはなさんは駅に行かれてたんですね。
私は、毎日ではないですが、
歩道橋に散歩に行かされました。
歩道橋の上から、何十分でもクルマを眺めているんです。
しかも息子は小さくて手すりに隠れる背丈だから、
他から見たら、
歩道橋の上に何十分も佇んで
思い詰めたように下を見ている私だけが見えたことでしょう… (^_^;)
自分の良いところは
地球に優しい~ (*´艸`)
おもしろいですね~♪
通級教室って、
どうして通級教室っていうのかな?
クラスに通うから?
何だか文字からイメージしにくいですね。
私の父も九州男児ですが、
亭主関白のイメージ全くないです。
フットワーク軽く、人生楽しんでいます。
ご主人のプレゼントは、
女性らしいものは買えなかった、と
いうことですか?
まあ、それはなんとなくわかりますね(笑)
>ミルクコーヒーちゃんのご主人は、
>蹴っ飛ばしたくなるから。
あら、最後にまた強烈な一言が(笑)
ついに足が出ましたね…
ついでに彼も蹴っ飛ばすって言われそうで
ヒヤヒヤしてます。
彼はまだ蹴っ飛ばさないでください!
ところで、しばらく前から気になっていたのですが、
ちはなさんは以前、某質問掲示板で
「○○○○の○」っていう名前で
○っちゃんという方の相談に答えていたりしました?
全然違ったらすみません。
何となく、読んでもしかして、と思って… (*^_^*)
ゆきをさん
「こんなだめなわたしでも大丈夫?大丈夫?」
誰かや彼に対して、心の奥深いところで確かめるような言動を取ってしまうのはいつも誰に対してもなのかな。それとも特定の誰かだけに対してなのかな。
確かめることなく、自分のままに素直にお話しができる時や、どなたかはいらっしゃるのかな。あるとすれば、その時のゆきをさんは何故、そうできるのかな。
「不安をいっぱい仕掛けるのが、わたしの思考癖」
「自分をおとしめる癖」
ゆきをさんは、ご自分の傾向をこんな風に分析しているけど、そうなのかな‥
この記事をあらためて読み返してみました。
『「愛されている自信があるから言える」のではなく、
「自信を持って言えるから愛される」
「私は愛されるべき存在だ」と勝手に思い込んで行動する結果として、愛されるようになるのです。愛されるから自信がつくのではありません」
ということが主旨だと思います。
これらは、一見思い込みのようにも捉えられますが、そうではないと思います。
意気地なしのわたし、落ち込んでしまうわたし、ぐずぐずと考え込んでしまうわたし、やけくそ気味なわたし‥
そんなわたしもわたしの中の一部だけれども、いいところもあるんだよ。ゴルフが好きな活発なわたし、彼のプレゼントに嬉しくなる素直なわたし、お手紙のやりとりの中で涙がこぼれてしまうくらい豊かな感受性を持ったわたし、文章で自分の気もちを相手にわかりやすく伝えることのできるわたし、会社のスタッフの女性を女性らしいと認めているわたし‥
そんな様々な色を持ったわたしだけど、わたしを愛してくれる彼がいる‥この場所には友達もいる。このわたしは、捨てたもんじゃないよ。わたしはわたしでいる‥それでいいんだ。
そう素直に受け止められる自分でいられるようになった時に、
「私は愛されるべき存在だ」と感じられるようになり、まるで凍てついた氷が溶け出すかのように、自然に自分の心が満たされ、不安は小さくなるんじゃないのかな。
そんな気がします。
不安の氷はいつまでも氷のままじゃないよ。
自分をそのままに出しても、自由に生きても、自分が信頼し大切に想っているひとを失うことはないと思います。
んっ?某質問掲示?って何だろう?
私、ここにしか書いたりしていないよ。
今でも、なぜ?書くようになったのか
不思議なの(笑)
あまり、ネット、しなかったし(笑)
うふふ(笑)不思議。
しろねこ姫へのお手紙、だって
私の本性?だもん。
ミルクコーヒーちゃん、知っている
じゃない♡
もちろん、人それぞれなんだけど。
私は私だし。
ミルクコーヒーちゃんのお父さま!
素敵ね。
私の父も、母に花束なんて
買えないタイプだったし、母が花束を
無駄としか見ない人だったから。
熊さんは、この間ね、自慢そうに
買ってきたの、花束。
おかしいでしょう♡
ミルクコーヒーちゃんの所もお天気
でしたか?
こちらは、気持ちよいお天気。
明日から熊さんは、出張なの。
マンゴーの美味しい所をまわって、黒豚さんの美味しい所へ。
忘年会へ招待されているまたいだから
連チャンね。
ご主人には、足がでて
恐竜さんには、本当は睨んでしまいそう
なんだけど、我慢しているわ(笑)
あら、違いましたか…
「くまさんの妻」って方がいらしてね、
書いてることがちはなさんっぽいかな、と(笑)
でも人違いですね(*^_^*)
失礼しました。
しろねこ姫さんへのお手紙が
ちはなさんの「本性」??
「出会って、恋をして、結ばれ、結婚するの。」
以下のお話ですよ?
「愛し合うことでしか、生命は生まれない」とかー、
「10ヶ月もの間、女性はお腹の中で愛しむ」とかー、
「お腹の子にはね、パパとママの声が聞こえている」とかー、
そんなこと知ってるんだもーん!
でも平静に読めなかったんだもーん!
え~ん 。・゚゚(ノД`)゚゚・。
あれ、今見直したら割と平気だわ…(笑)
花束を自慢そうに買ってくる?
買えるようになったぜ、俺!
っていうことなんでしょうか? (*´艸`)
でもやっぱり、
多くの男性がなかなかできないことを
さらっと堂々とできる男性はカッコイイですよね。
彼はね、もう何年か前だけど、
スタッフブログに花の写真をアップしていて、
通勤途中に咲いている花の写メを
家族に送ったりするって書いていました。
彼に、
そんなことするなんて
めちゃめちゃロマンチストですよね。
しかもそれを恥ずかしげもなく
ブログに書けちゃうとこがかっこいい。
私だったら、旦那さんがそんな人だったら
幸せすぎてどうにかなっちゃいそうだなぁ♡
って言ったら
照れて大笑いしていました (*´ω`*)
これ、ここに書いて大丈夫かな(笑)
ちはなさんがいくら睨んだって
彼はシレッとかわしてノーダメージです。
でも私が心を込めて真っ直ぐ見つめたら
彼はそれを無視することはできないの (*^_^*)
>マンゴーの美味しい所をまわって、黒豚さんの美味しい所へ。
ちはなさんにかかると、
ご主人の出張先まで美味しいもの基準ですね(笑)
お土産が楽しみですね♪(*´艸`)
ミルクコーヒーちゃん
えっ?くまさんの妻(笑)
面白い(*^ิpq^ิ)クスッ
私、ここだけで十分だもの。
知りたいことは、教えていただけるし
ここの皆さんは、素敵だもの。
私、ミルクコーヒーちゃんが大好きよ。
だから、お話しするの。
でも、恋愛の考え方や感じかたは
私は、固いでしょう(笑)
そう思う。
出会えたのが、熊さんだからかもしれないけど。
しろねこ姫ちゃんへの手紙は、
しろねこ姫ちゃんへだもん。
ミルクコーヒーちゃんって、私の
読んでいたの?
前に、チクリとするって話していたから
私は、婚外恋愛の話しは、あまり
読まないの(笑)
仲良くなった方たちのは、読んじゃう
けど。
ミルクコーヒーちゃんとか。
もちろん、恋愛は自分が選ぶものだから、人、それぞれ。
自由だと思う。
でも、自由って、怖くもあるように
私は、感じるの。
変かな。
恐竜さん、お花好きなのね。
あらっ、素敵。
ミルクコーヒーちゃん、素敵な人と
出会えて良かった。
睨むのが、きかないのなら、
何をしようかしら?と考えていたけど
お花を好きなら、いいわ(笑)
熊さんの出張、お土産はお肉かしら?
黒豚しゃぶしゃぶは、美味しかったの
ダシでしゃぶしゃぶするの。
いつか、息子さんと新幹線で
行ってみてね♡
ミルクコーヒーちゃんに、いつも
食べ物の話しばかり、している(笑)
おはようございます♪
あら、ちはなさんのほうが早起き。
今日もいいお天気です。
よく晴れて、とても寒い(笑)
そう、くまさんの妻さんがいたんです。
ご主人は大柄らしくて
服はG○Pでとか書いてありました(笑)
書き込まれていたのは
Kouさんのブログ誕生より前のことで、
もしかして以前あそこにいらしたのかな?と。
ここは、いろんな意味で他よりも
安心して書ける環境が調えられているから、
他の場所では書けないようなことも書けて
しかもそれに寄り添ってくれる人たちもいて
ありがたい場所ですね (*^_^*)
ちはなさんの恋愛の考え方や感じ方、
「固い」と思うのですか?
私には、それがしっくり来るんですよ。
だって私も一途だもん (*´艸`)笑
まだ男性を知らなかった頃は
自分の心も体も
生涯1人の相手にしか捧げないと思っていたし。
何人もとお付き合いすること自体、
本当に結ばれる相手に失礼だ、と
思っていたくらい、お堅かったです(笑)
お遊びの恋をしたいとか、
好きでもない男性を惑わせて楽しもうとか、
そういう風には今も思えないな。
だから、夫婦生活と両立できる「婚外」は
私も正直よくわからないのです。
仲良しの方のは読むし、
その想いを理解できるようになったりは
しますけど。
私の場合、結婚はしていても
心は完全に「一途な恋」だから(笑)
ちはなさんにもわかりやすいのではないでしょうか (o^-^o)
しろねこ姫さんへのお手紙は
たまたま読んでしまったんです。
ちはなさんの体調がお悪いようなことを
どなたかが書かれていたので
コメント検索したら…
チクリとする、というのは
ずっと前の話ですね。今はないです。
私は、夫婦関係をラブラブにして
来られなかった、という思いがあるので
それを当たり前にできてきた人の言葉が
ときどき痛かったのかな…
でも本当は「当たり前にできてきた」
わけではなく努力の結晶だと思うし、
そんな言い方は失礼ですね (≧ω≦)
彼とのことではそれは関係ないので
何とも思いませんでした。
あ、でもつい最近、
私が精いっぱい淡々と書いたら
「あまりにも、アッサリと書いているから
現実味がないの。
赤ちゃんの存在は、大きいと思うから。」
って書いてあって、
その最後の一行が
それをわざわざ言わなくても…って
めっちゃ突き刺さりました (´▽`*;)
そうそう、それが突き刺さったから
しろねこ姫さんへのお手紙を読んで
そのときの感じがぶり返したのだと思います。
あ、ちはなさんは何も悪くないので
気にしないでくださいね (*^_^*)
>でも、自由って、怖くもあるように
>私は、感じるの。
>変かな。
全然変じゃないです。
本当の自由とは、
すべての責任を自分で負うこと。
そんな風に教わったことがあります。
>恐竜さん、お花好きなのね。
>あらっ、素敵。
>ミルクコーヒーちゃん、素敵な人と
>出会えて良かった。
えーっ? ちょっとちょっと…
彼への評価変わりすぎじゃないですか?
>お花を好きなら、いいわ(笑)
どういう基準ですかっっっ!!
彼はね、特別お花が好きというわけではなくて
目の前にあるものに
ふと目を留めることができる、
そんな心の持ち主なんです。
当たり前のようにあるものを見過ごさず
その存在を目に留めて
心に何かを感じることのできる人。
大人の余裕を持ちながら
無邪気な好奇心もあって
純真な感動を失わない人。
心が若いんですね (o^-^o)
だから、私は彼を好きになったし、
彼も私を好きになったのじゃないかな♡
黒豚しゃぶしゃぶ、いいですね♪
息子とみずほさくらに乗らなきゃ(笑)
>ミルクコーヒーちゃんに、いつも
>食べ物の話しばかり、している(笑)
ほんとですよー。
おとぎの国でずっと美味しいものを
食べ続けているお姫様みたいです (≧▽≦)
ミルクコーヒーちゃん
ただいまぁ(*´˘`*)♡
お買い物から帰りました。
今夜は…きなこ豚のみそ漬けです。
うふふ(笑)楽しみ。
あと、お野菜は煮物も少し作ろうかな。
今日はね、息子が野菜を販売している
様子を、見てきました。
上手でしたよ(笑)
私、花や木々、水を好きな人、感覚的に
好きなのよ。
熊さんに惹かれたのも、そうかなと
思うのよ。
山がね、好きなの。
川の水をながめて、何故、ここの水は
綺麗なのかとか、話してくれた。
自然な小さな川はね、石があちらこちらにあり…水がぶつかることにより
浄化されていくそう。
ゴミがあるとね、さりげなく拾って
捨ててきたり。
今もね、当たり前のようにしている。
何気ないことだけど、素敵だなぁと
いつもね、感じるの。
だからかな、息子に障がいかあると
わかっても、全く動じなかったよ。
ミルクコーヒーちゃんが一途なのは
わかっているわ。
そうね、だからかな…違和感がなかったのかしらね(笑)
私は、ずっと熊さんがいいな。
年を重ねていっても。
私、簡単には好きにならないの、
アイドルに熱あげたこともないし
かっこいい先輩もないの。
ただ、素晴らしい声の歌の先生には
憧れました、
ピアノの演奏を聴いて、好きになった
音大の先生はいましたよ。
私の周りに近づいてきた男性はね、
私からしたらね、変な人ばかり
しかも…何故か?社会人。
別れた彼女に似ているからとか?
目があうからとか?
あったこともない人から、追跡されたり
不思議な人だらけ。
だから、本当に大好きになれたのは
熊さんだけかも。
私は…自分を固いとは思わないよ。
でも、ここにいると、私の方が
珍しい存在みたいでしょう。
私には、不思議で。
読んでいて、わからなくなる時も
あったよ。
恋愛は、自由。
気づかいは無用だと、言うわ。
確かにそうね。
向き合うのは、2人だけだから。
でもね、ミルクコーヒーちゃんが見せた一面
私、素敵だと思ったよ。
恋愛だけなら、確かに配慮は、いらない
自由だもの。
自由は、ミルクコーヒーちゃんの
言う責任を自分で持つ意味だと
思う。
私は、慎重なの(笑)きっと。
こんにちは、雪さん✿
>>心の奥深いところで確かめるような言動を取ってしまうのはいつも誰に対してもなのかな。それとも特定の誰かだけに対してなのかな。
確かめることなく、自分のままに素直にお話しができる時や、どなたかはいらっしゃるのかな。あるとすれば、その時のゆきをさんは何故、そうできるのかな。
確かめるような言動は、これまでにも、ここまで強く感じているのは彼以外、いません。(こういう風に誰かと付き合う経験が初めてなのです。)
素直なままにお話が出来る人、たくさんいます。
彼以外ですかね(^-^;
男性ですと、とつもお世話になった上司です。それでも、その上司には、『こんなだめだめわたしでも~…』をたくさんぶつけてきて、それでもわたしに希望を持ってくれ、期待してくれて、味方になってくれた方だったからというのもあります。何があっても一番の見方でいてくれて、親身になってくださり、裏切らない、というのが、とてもよくわかる方です。
どうして彼にはその気持ちを持てないのか…。む。
雪さんがわたしのことをお話してくださる『ゆきを』も、わたしが感じる自分も、同じ人なのに、言い方ひとつでだいぶ違うんだなぁと印象深いと感じました。
そうだった!わたし、そんな人だったと、受け入れられるんです。雪さんのおっしゃる、氷が溶ける感覚。お手紙を読んでいて、自分のことなのに、嫌な気がしなかったから。
最近は、負の感情を抱えたときの自分が嫌いになることが多かったので、そんなわたしも、わたしの一部だと、捉えられ、味方にできたら、わたし、とても素敵で、余裕が生まれるだろうなと✿
そうなります。
記事のお内容を改めてお話していただいたときに、母が小さい頃の話をたくさんしてくれたのを思い出しました。
迷惑しかかけてなかったり、周りの子と違うことをして心配させて、とっても自由に行動していても、まわりからたくさんの人に愛されていたわよ、というたくさんのエピソードを。
この感覚を、忘れてしまっていたんですね。
お手紙の最後の言葉、わたしの中でも忘れかけていた大切な感覚です。
雪さんは、言葉にできるほど、そういう方たちに信頼を寄せ、信頼されていることをとても感じられる人なのだろうなと、感じました。
ありがとうございます。今までいただいたお手紙も、何度も読み直しています✿
ちはなさん、おはようございま~す♪
室内に置いているドラセナに
ハダニがたくさんいるのを見つけてしまい、
朝から葉っぱにシャワーをさせていました…
きなこ豚のみそ漬けはおいしかったですか? (≧▽≦)
うちはその日は、鶏手羽元と根菜の煮物でした。
子供が好きなんです。圧力鍋で作るの。
私は、手羽元はオーブンで照り焼きにするのが好きなんだけど♪
息子さん、販売もしているのですね。
真夏の太陽にもめげず草むしりして育てて、
やっと収穫したお野菜を売っているのですか?
なんだか、すごいなぁ (*゚o゚*)
>私、花や木々、水を好きな人、感覚的に
>好きなのよ。
>熊さんに惹かれたのも、そうかなと
>思うのよ。
へぇ~、そうだったんですか (*^_^*)
熊さん、素敵な山男ですねぇ♡
私も、子供の頃から自然が大好きで、
スポーツは海も山も空もやったんですけど(笑)
いちばん好きなのは水なんです。
しかも私、夢の中では
水中で息ができるんですよ。いつも。
前世は魚だったのかな(笑)
だから、水の人と出会ったのは
それなりに縁あってのことじゃないかなーなんて
思ったりもしています (*^_^*)
>アイドルに熱あげたこともないし
>かっこいい先輩もないの。
ふふ、これは、同じですね。
でもそれは単に、
その年代の頃の私が大人びていたから
周りの同年代の男子たちが幼く見えて
ずっと年上の人を好きになっていたからかも(笑)
音楽をやっていると、
やっぱりその人の持っているものが
音に表れるから、
それに惹かれるというのはありますね。
才能に惹かれているのかな…?
そしてこちらがそれをわかるということは
向こうもこちらの持っているものを
わかるということだったりして、
お互いに惹かれ合うことも
あるように思います。
>私の周りに近づいてきた男性はね、
>私からしたらね、変な人ばかり
ええーっ (*´艸`)
なんだか不思議ですねぇ。
ちはなさんは、そんな人たちは
寄せ付けないかと思ったのに…(笑)
「別れた彼女に似ている」
これは、男性の執着ですね (*´艸`)
俗に言う一目惚れも、
実は昔の誰かと共通点があることが多いそうです。
だけどそれを相手に言うなんて
失礼極まりないですね!
「目があうから」
男性お得意の”勘違い”ですね♪
ロマンスの入り口に
勝手に立っちゃったんでしょうね~。
「あったこともない人から、追跡」
いえいえ、ちはなさんの眼中になかっただけで
会ったことはあったのだと思いますよ。
恋愛って、
恋愛する心を閉ざしていなければ
結構ちょっとしたことで
始まっちゃうものだと思います (*^_^*)
>私は…自分を固いとは思わないよ。
>でも、ここにいると、私の方が
>珍しい存在みたいでしょう。
ああ、なるほど。
それは、ちはなさんみたいな人が
あんまりこういうところに
来ないからじゃないかな?
夫婦がお互いに
よそ見することもなく幸せだったら
こういう場所に来る必要が無いから。
あるいは、一時的に悩むことがあって
たどり着いたとしても、
悩みが解消されたらまた幸せなわけで、
そうなったら「卒業」する人が
多いような気がします。
だから、問題ないのに長居してる人が
あまりいないから(笑)
少数派に見えるだけなんじゃないかな。
>ミルクコーヒーちゃんが見せた一面
うっ、何のことだろう。
配慮…かな?
私は、本当に配慮する気があるのか、
はたまた配慮する必要があるのか、
自分でもよくわかっていません。
だって、彼は初めから知っていた。
タイミング的にたまたま
そうなってしまったのだとしても
始める前からわかっていたはず。
にもかかわらず
私にちょっかい出しておいて
ただで済むと思わないでね!というか、
それでも敢えて踏み出してきたのなら
あなたが最後まで責任取りなさいよ!
っていう気持ちもあります(笑)
ミルクコーヒーちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
ドラセナは、大丈夫?
ハダニは、とれた?
何だか、私、体調が今ひとつなの。
目がうるうるしているし、熱はないのに
食いしん坊の私が、食べたくないの。
ここ数日。
風邪気味みたい。
熊さんにくっついたら、なおるかな?
「今日、帰ってくるから、待っててね」
と朝の電話で話していたけど。
お土産、喜べないかも…
もーもーちゃんへのお手紙、私が伝えたいことを、全部、ミルクコーヒーちゃんが話してくれていたよ。
的確だし、わかりやすいよ♡
もーもーちゃんに、伝わるといいなぁ。
ミルクコーヒーちゃんって、スポーツも
万能なのね。
いいなぁ。
私は、走るのは速かったぐらい。
球技は、怖いし(笑)
ソフトボールは、キャッチボールも
苦手だったし
体育の先生が、ずっとつきっきりだったから、噂になって嫌だったな。
先生は、先生にしか見えなかった。
大学でも、素敵な声だとは思ったけれど
先生にしか見えなかった。
本当は、誘われたの(笑)
すっぽかしました。
音楽をする人は、恋多き人ばかり。
男性は、複数の女性を同時に見ることが
できると言われているよね、
本能からなのかしら。
恐竜さんは、恋をミルクコーヒーちゃんとしたかったのね。
そして、恋におちたのじゃないかしら。
男としての恋…
悩みは、もうないわ。
多分…これから先、大丈夫だと
思うの。
卒業というか、ゆったりします♡と
Kouさんにもお礼と一緒に伝えていたの
でも、お喋りが好きだからかしら。
まだ、話しているわ(笑)
ゆきをさん
『こんなだめだめわたしでも~…』とぶつけても、そのままのゆきをさんの人柄を、そのままの
ゆきをさんの言動を受け止め、「そのままの素直なゆきをさんでいいよ」という気持ちで
接してくださる上司の方がいらっしゃるなんて、素晴らしいですね。
ゆきをさんがその上司の方に自分をぶつけた時、「嫌われるんじゃないか」「否定されるんじゃないか」などの感情は持たなかったのかな。
確かめるような言動をしてしまうのは、彼にだけなんだね。
それは、好きな人だもの。嫌われたくない、愛されたい・・・
私だって同じ気持ちです。
でも、本当は上司の方がゆきをさんを包んでくださるような安心感を彼にも感じたいんじゃないのかな。心の深いところでは、駄々をこねても、泣きわめいても、自分の本音をぶつけても・・・
それでも、「ゆきをさんを愛している」と大きく包んでほしい。
そんな想いが裏返ってゆきをさんの「確かめる言動」になっているということはないのかな。
ゆきをさんは、お母様にもご家族にもたくさん愛されて育った女性なのですね。
「迷惑しかかけてなかったり、周りの子と違うことをして心配させて、とっても自由に行動していても、まわりからたくさんの人に愛されていたわよ」とお話ししてくださったお母様。
「迷惑をかける」ってどんなことがあったんだろう?「周りの子と違う」ってどんなところが違ったのかな。「とっても自由」ってどんな感じに・・?
知りたいなぁ、と思いました。
そして、そんな天真爛漫なゆきをさん、素直で自由なこころの羽を持ったゆきをさん。
根源的なものは本当は今も、変わらないんじゃないのかな・・・。
自分を主張することを我慢したり、迷惑をかけることを不必要に躊躇したり、周りのひとに
合わせて違う自分を演じたり、自分の行動の自由を制限したりしてしまうことは、自分を大切にしていることにはならないよね。
そんな偽りの自分で好きな人に接しているとしたら・・・相手はどんなふうに感じるだろうか。
「自分を大切にできないのひとがわたしを大切にしてくれるだろうか」と無意識の領域で
感じとってしまうんじゃないのかな。
ゆきをさんは本当は幼いころのように自由に天真爛漫さを素直に出したいんじゃないのかな。
それこそが、わたしも初めて知るゆきをさんの大きな大きな魅力なんじゃないのかな。
雪さん✿
ふう~、先程も、部署にひとりでいるところ、隣から彼の笑い声と彼女たちの楽しそうな笑い声が、筒抜けで、気を落ち着かせていたところです(^-^;
ただの事象で、受け取り方次第だと、分かっていても、すぐには、ですね。
>>「嫌われるんじゃないか」「否定されるんじゃないか」などの感情は持たなかったのかな。
嫌われる、や否定よりも、『じゃあやめれば?』と言われるのを待っていた、ところもありました。仕事をし始めてすぐのときで、上手くいかない現状に自分でも踏ん切りがつかなくて、いっそ、わたしを諦めてくれればいいのに、という思いと、この人は、わたしに向き合ってくれるという信頼があったからこそ、こんなだだごねの文句たれたれのわたしでも、いいところがあると教えてほしいという、相手に価値の判断基準を持たせていたという気持ちですね。
とことん、だめなところを見せつける、と自ら自分を貶めていましたね。今はその上司は栄転で側にいないのですが、今でも一番の信頼をおける方ですね。
でも本当は…、そうですね!雪さんのお話されるように、
>>想いが裏返ってゆきをさんの「確かめる言動」になっているということはないのかな。
これです。こんなわたしでも、それでも?それでも?と、不安で、確かめてしまう。
あなたの言う特別って何?
わたしの何が特別なの?等々。
彼は今まで、それに応えてきてくれました。そんなことしても、安心するのは、一時なんですよね。結局はわたしがわたしを一番信じてあげないと変わらないって気づきました。
小さい頃のお話、聞きたいといってくださり嬉しいです(笑)わたし自身が覚えているいなくて、後で聞いた話なので、いまいち実感ないのですが…
幼稚園みんなでねんど遊びしているときにひとりでブランコで遊んでいた、とか、みんなで砂場で遊ぶときはひとりで花壇のお花と話していたとか、
折り紙鯉のぼりをみんなでつくったら、『魚は、水の中で泳ぐんだよ♪』と言いながら水道いっぱいに水をはって泳がせていたとか、捕まえた虫をポケットに入れていたとか、大人になったら鳥になるとほんきで思っていたとか、小学生のときは、隣の子がクーピーを忘れたときに自分のものを全部半分に折って貸してあげたり(担任に怒られたそうです(笑)母は褒めてくれたそうです)クラスのみんなと反対意見でもひとりで主張していたとか…いろいろです(笑)
根本的には変わらない。
あ!この間、彼も含めた大勢で、わたし女性ひとりでゴルフにいったのですが、そのとき、あまりの天然独りよがり行動ぷり?にあだ名が姫でした(笑)
でも、『めちゃめちゃ嫌な子だねっ!?』と彼に話したら「みんな素だと思ってるから可愛がられてるだよ」とな…。混乱していましたが。
うーん、彼ひとりの前だとできないのにっ!
>>「自分を大切にできないのひとがわたしを大切にしてくれるだろうか」と無意識の領域で
感じとってしまうんじゃないのかな。
これは、わたしも思っています。
そうですよね、反対の立場だとして、彼が自分のことを否定的に捉えてばかりで僕なんて、といい続けたら、魅力的ではないですね。
最近、高校の友人のひとりの結婚式に出席し、久々に当時仲良くしていた女子たちと会ったのですが、わたしがなにかしたときに、『ゆきをちゃん相変わらずね(笑)そのままでいて!』と、話してくれたのを思い出しました。
大学の友人も、わたしのことをとても素直な子だから、そのままでいてほしいって、よく話してくれたのも今思い出しました。
あ、あれ?わたし、とても素直だったみたいです(^-^;
ゆきをさん
たくさんの幼少期の姫ぶりを教えてくれてありがとう!
お花とお話ができるゆきをさん。紙の鯉のぼりに命を吹き込むことのできるゆきをさん。虫を鳥の赤ちゃんだと信じる想像力豊かなゆきをさん。忘れん坊のお友達を誰も考えつかないような大胆な方法で助けてあげたるゆきをさん。たったひとりでも、こうと思ったら譲らず、自分の意見を貫く強さを持つゆきをさん。
きっと、ゆきをさん独自の世界を持っていらっしゃる魅力いっぱいのゆきをさんなんだろうなぁ、と思います。
ゴルフの時も、お友達の結婚式の時にも、誰もが
「ゆきをちゃん相変わらずね(笑)そのままでいて」
と言ってくださったんだね。
彼も、ゆきをさん独自の個性と魅力をちゃんとわかっていらっしゃるよね。
そして「可愛がられている」ということに対し、混乱や戸惑ったりしているわけではなく、嬉しいんじゃないのかな。
ゆきをさんの意地っ張り(ごめんね)と同じで、照れ隠しなんじゃないのかな。
心の中では、「こんなに天然で個性的でマイペースな素敵な彼女を惚れさせている俺」を自慢しているように聞こえます笑。
そのままのゆきをさんでいるだけでいいよね。そのままのゆきをさんで魅力的だもの。
持ち前の強さで、天然な個性を貫いてね。
そのうちに、それが彼の意地っ張りを変えてくれることになるような気がします。
やっと理解しはじめました。
自分の描いている未来に向けて取り組み始めるから私だけの道を創り出せる。
恋愛とは無関係のところから実感し、この記事の意味が分かりはじめました。
彼と結婚したいと思っていました。
今も、結婚したいなとは思います。
彼の横で寝たいなとか、休みの日に一緒に出かけたいとか、色々としたいことがあります。
でも、そんなに拘らなくなりました。不思議。
愛と感謝だけを伝えたいな。彼にだけでなく、関わる人みんなに。そんな人になりたいなと思います。
雪さん✿
雪さんの解釈には脱帽です(*´-`*)
小さい頃のそれや、今でも突拍子もなくしてしまうことは、不思議がられることが多かったので、わたしが自分でも、肯定的に捉えられずにいたんですよ。
意地っ張り(笑)は自覚があるので大丈夫ですよ✿
頑固で、見栄っ張りで意地っ張り。三人姉妹の一番上だから、お世話焼き!
ううん、雪さんとお話していて、わたしもいいところあるじゃない!と、自覚できるようになったのが何よりも嬉しいです✿
彼が、どう思って彼女たちと接しているかばかり気になって彼のこと考えるマシーンになっていました。
自慢しているように聞こえると(笑)
え?まったく分からないです(^-^;Aアチャ
自分の気持ちや嬉しい、ありがとうを、言葉にすることがめったに無い人なので。
わたしもかんが鈍い?というか、ささいなこともネガティブ気味にとらえる思考回路でいるので、ストレートな表現じゃないと、気づけないんですよね。
自分を見失うと、本当に苦しいです。
楽しそうにしている雰囲気に嫉妬して、勝手に怒って、わたしはなんにも楽しくないのにって。
だからわたし、社内で彼と会うと好き避けをしてしまうんです。ツンケンした態度。挨拶も他のひとみたいにニコっとできなかったり。機嫌いいって思われたくない、って、被害者ぶってしまうこれも、自信と余裕次第なのかな。
ちはなさん、こんばんは★
熊さんが帰ってきて
体調は良くなりましたか?
目がうるうる…アデノウイルスかな?
でも季節的に違うかな…?
美味しいもの食べられないと
ちはなさんはつまらないだろうから(笑)
早く食欲が戻るといいですね。
ドラセナのハダニは
少なくとも葉の表面を動き回っているのは1匹もいなくなりました。
もっと早く気付いてあげられれば
良かったんだけど…
葉の表面が埃っぽくなってきたなーとか
少し元気がない気がするなーって
思いながらわからなかったんですよねー。
スポーツ万能じゃないですよ。
私も、球技はどちらかというと苦手…
特に手でボールを扱う系の
バレーボールやバスケットボールが
うまくないです。
>体育の先生が、ずっとつきっきりだったから、噂になって嫌だったな。
噂になるほどつきっきりって
先生ももうちょっと考えればいいのに…
それは嫌でしたね (;´Д`)
>音楽をする人は、恋多き人ばかり。
ふふふ、ちはなさんだって
音楽をする人じゃないですか(笑)
私は、大学卒業後にアマオケで
2nd Vnのトップを弾いていたとき、
客演指揮者の先生に誘われました。
演奏会本番のとき
なんでだったか、ちょっとちょっとって
楽屋に連れ込まれてね(笑)
電話番号教えてって。
婚約してるんでって答えたら
僕だって結婚してますよ、だって。
それで、教えたんですけど、
私の携帯は、番号通知してこないと
自動的に拒否するように設定していて。
だから彼からかかってきたのかどうか
わからずじまいになりました…
こういう軽い人だっているのにねー。
恐竜さんは、恋をしたかったわけではないと思うんです。
気付いたら私に恋してしまっていた。
自分でびっくりしたんじゃないかなって思います。
なんでや~!って思っただろうな(笑)
複数の女性を同時に見られる
男性もいるのだろうけど、
彼はあっちこっちよそ見して
楽しめるタイプじゃないし、
あれだけ私を追い求めていながら
他の人も見るのは無理だと思う(笑)
だけど、どんなに気持ちがあっても、
さらには両想いになっても、
ダメなものはダメって
ちゃんと理性で線引きできる人でした。
…建前だけですけどね (*´ω`*)
鉄壁の守りは
意外と脆いんじゃないかと、
それを崩そうと試みていいものかと、
私けっこう今も楽しんでいるんです(笑)
恐竜さんは…ほんと面白いですよ♡
おやすみなさい。
ちはなさんも、ゆっくり休んで
お大事にしてくださいね (*˘︶˘*)
ゆきをさん
出張先へ移動中にゆきをさんへのお手紙を書いています。
先日いただいたお手紙の前のお手紙の中でゆきをさんが教えてくれたこと。
何故、上司の方に言いたいことを言い、自由に振る舞えたのか‥
その理由をゆきをさんは
「いっそ、わたしを諦めてくれればいいのにと思っていた」とお話ししてくれました。どこか「捨て身」な部分もあったのかな。
そこにはゆきをさんが今、彼に抱いている「嫌われるのではないか」「わたしを愛してくれているのか」‥と確かめるような言動とは反対の「嫌われても構わない。寧ろ、そうしてくれた方が気楽だ」という気持ちと、「こんなわたしのいいところを認めてほしい」というような気持ちが入り混じっていたんだね。でも、上司の方はそんなゆきをさんを認めてくださり、自信をくださったんだね。
ゆきをさんはストレートな表現だと安心するところがあるのかな。
でも、誰もがわかりやすく肯定的な表現ができるわけではないよね。照れや、やり方がわからないだけで、心では好感を抱いているということもたくさんあるように思います。
ゆきをさん自身はどうかな。彼にも他の誰かにもまっすぐに心を届けることができているのかな。
この記事の主旨のように
「愛されているからストレートな表現ができるのではなく、まっすぐに心を届けることができるからこそ愛される」
とも言えるような気がします。
公園で楽しそうに遊んでいる仲良しのお友達を見て、「わたしも遊びたいなぁ」と思いながら、好きなのに「機嫌いいって思われたくない」と、ニコッと笑えない女の子みたいなゆきをさん。
嫌いなひとに「機嫌いいって思われたくない」のはわかるけど、好きなのひとにそんな風に思ってしまう‥不思議だね。
休憩に、カフェに立ち寄り、ひといき、ふぅ。
こんにちは、雪さん。
お仕事で主張されるのですね!
素敵です、あちこち飛ぶ仕事は憧れです。
大切なお時間の中でお手紙したためていただき、ありがとうございます。
最期の公園の例えばなしは、本当にリアルなわたしを見られているようでドキッとしました。
楽しそうにしているところに何何?♪と行くのは苦手だと感じます。あ、でもいじめられた経験があるとか、虐待されていたとか、わたし自身トラウマみたいなものは何もないんですよ。
>>嫌いなひとに「機嫌いいって思われたくない」のはわかるけど、好きなのひとにそんな風に思ってしまう‥不思議だね。
これは、僕のしらないとのろでご機嫌にしているわたしに対して『慢心してしまうんじゃないか?気にかけてくれなくなるんじゃないか?』という気持ちからですかね。雪さんのお手紙を読んでいてどうしてそういう気持ちになるのか、思い返してみました。
意地、はっちゃうんです。甘え下手な自覚があるから、『こっちも見てよ』ってかわいく言えなくて、拗ねることでしか、気を引けないでいるみたいな。
調子が良く元気にしていると、『いいヨネ~僕なんて~…君の所の上司は~…』と彼に言われるから。
その逆の方が心配してもらえる。気にかけてもらえる。そう思っていたのかもしれません。実際、『どうしたの?調子悪そうだね』って言われて、そのことだけで、ものすごく嬉しいと感じていたので。
本当の喜びを感じるのはそういうところでは無いのに。
でも、書いていて気づきましたが、わたしも彼も、お互いが
『相手が幸せそうにしていると、自分は不幸だ』と言っているんですね。誰かの幸せは自分の不幸では無いのに。だから、わたしも彼も嫌味を言い合ってしまうのかもしれません。
それから、
>>ゆきをさんはストレートな表現だと安心するところがあるのかな。
そうですね。例の上司は、気持ちや思いを、男性にしては、とてもストレートに発してくださる方でした。わたしの思い時は『分からない~、一緒に考えよう』と言ってくださる方でした。
だからわたしも、その上司には真に向き合えたのだと思います。
彼は、わたしを手に入れるまでの一年間(ここへ来る前で、情熱アタックをずっと拒否していました)頃はとてもとてもストレートで胸に穴が空くんじゃないかってくらいでしたが、今はちっとも、まったく。良くてメールの文字くらいでしょうか。
そんな感じなので、わたしが『好き』や、イイねという想いを発しても、『こいつは俺から離れない』と慢心させてしまうのではないかなと、控えるようになりました。
でも、雪さんや、この記事のとおり、
>>「愛されているからストレートな表現ができるのではなく、まっすぐに心を届けることができるからこそ愛される」
と、伝えたいことも理解はしています。
だから、わたしは何を表現したらわたしが幸せだと感じる恋愛に近づけるのか分からなくなりました。
嬉しさや、喜びは表現していますよ!それでも、愛されている実感がないです。言葉も行動も満たされていないから。
それはわたしの感じ方、受け取り方の問題も、あるのでしょうが。
真っ直ぐに心を届けるってなんでしょう?
喜びや悲しいと伝えるもの以外に何が、あるのでしょう。ぐるぐる。
相手は私の事が好きだと本気で思ってて、その前提で話してた時って強気でした。笑
ワガママ言っても怒っても平気だったなー。
離れていかなかった。笑
根拠の無い自信て最強♡
ミルクコーヒーちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
恐竜さんに会えて、よかったわね。
ドキドキしたの。
お話しは、しなかったの。
恐竜さんも、ドキドキだったんじゃ
ないかしら。
久しぶりに、ミルクコーヒーちゃんを
見て、綺麗だなぁ♡と思ったんじゃない
かしら。
ちゃんと、微笑んだかしら♡
私は、だいぶんいいよ。
昨日はね、体調悪くて、熊さんに
ついていかなかったの。
熊さんのお父さんをお出かけに。
熊さんのお父さんはね、ある土産物屋の
女将さんが好きなの。
いつも、そこに寄りたがるから(笑)
昨日はね、「綺麗になったの」と
お父さんが、口説いていたらしい(笑)
93歳よ‼︎
面白いわよね、男性って。
主人の父はね、自分の父親が愛人が
いたの。
毎日、愛人宅にいる父を見て育ったらしいの。
その父が亡くなった場所も
愛人宅。
リヤカーをひいて、遺体を迎えに
行った話しをね、何回も聞いたのよ。
だから、母を大切にしていたよ。
母を亡くしてからは、寂しそうだけどね
あとね、おかしいのよ、お父さん熊さんが私と結婚をすると
決めた時にね
いきなり…お父さんは、熊さんの
マンションにやってきて
他に女がいないか?〜といって
押し入れやトイレを見てまわった
らしいの(笑)
亭主関白でぬ、気難しいのだけど
なんとなく優しいのよ、熊さんのお父さんは。
ちはなさん、こんばんは♡
なんてお返事しようか考えていたけれど
彼のことは…書けない(笑)
どうしよう、私、めっちゃ好きだ!
そしてね、恐らく、彼も。
これは・・・マズイ。。。
…って、彼も思っただろうな(笑)
ちゃんと微笑んだかは…わからない (^_^;)
目が合って、見つめ合ったとき、
2人とも、微笑む余裕なんてなかった…
以前から、見つめ合うときには
微笑んだりしていなかったけれど(笑)
でも私、彼と話すときは
顔が勝手に満面の笑みになっちゃうから
笑顔で言葉をかけることは
できましたよ (*^_^*)
詳細は、このページには書けないけど…
ちはなさん、体調が戻ってきたみたいで
良かったです。
熊さんのお父様、ご高齢なんですね!
熊さんも少し年上だけど、
お父様ともだいぶ離れていますね。
女将さんが好き、と言っても
やっぱり亡くなった奥様には
かなわないのでしょうね…
ん? どうなのかしら? (*´艸`)
リヤカーを引いて遺体を迎えに…
どんな思いだったんだろう…
女がいないか見て回ったお話、
誰か宛のお手紙で読みました。
おかしいですね(笑)
押し入れやトイレって…
そこから女性が出てきたら漫画みたい…(笑)
でも、優しいお父様なのですね (≧▽≦)
なんとなく、伝わってきます。
全部これで解決するんじゃないかと思ってきました!
私愛されてるかも?いや、愛されてるに違いないって思って行動したら、案外受け入れてくれるのかも?
男性心理は同じなのに、同じ男性なのに私への態度が違うのは、たぶん私が勝手に卑屈になってたからだ。
あの人も同じ男性でした。。
そんな単純なこと忘れてたかも。
ミルクコーヒーちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
あちらに、お手紙、書いていたの。
んっ、しっくりこない。
こちらに、書いてみます。
詳細は、触れませんから♡
ミルクコーヒーちゃん、今日からまたまた、熊さんは出張なのよ。
忘年会めぐり(笑)
7年かん、単身赴任していたからもある
のでしょうね。
ミルクコーヒーちゃん、恐竜さんとの
お話し。
私、ずっと想像しながら、読んだよ。
恐竜さんは、困っているんじゃない(笑)
ミルクコーヒーちゃんのことが
頭の中で、たくさん出てきて。
惹かれ合う2人だもの。
言葉もなく、ただ見つめる
気持ちを感じ取る2人。
不思議な気持ちになるよ。
確かに、終わりはないわ。
ゴールをつくらなければ、ずっと
続いていきそう。
そんな風に、感じるよ。
しかし…電話の会話の台詞。
台詞みたいに…見事です♡
私、そこまで、頭がまわらないわ。
私…単純だから(笑)
ミルクコーヒーちゃん、こちらは
雨なの。
しとしと、降っているわ。
熊さんは、そろそろ、飲み会が
始まったかしら。
どんな顔して、飲むのかな?
私、会社とかで働いたことがないから
飲み会って、わからないの。
大学生の頃のコンパはね、○○門下生の
食事会しか、行かなかったから。
真面目でしょう(笑)
もう少し、羽目はずせばよかった
かしら(笑)
思いきって先にその形を作ってしまうと、結果はあとからついてくるんですよね。
今挑戦していることがそんな感じで。まだ基礎ができてないから…を理由にしてると、いつまで経っても基礎作りの段階のままなんですよね。
恋愛も同じなんでしょうね。
状況を変えるから、思った通りの結果がついてくる。今私を取り巻く状況は、ほぼ全部私が作り上げているものなんだな。変えるのも私しかいない。私が一番私を見ているから、自己評価が落ちないように振る舞わないと。
今日みたいなのはダメ。たまにならいいけど。
2015年終わるまであと10日しかない…
年内にやりとげようと思っていることのひとつ、最大のものは明日で片がつきます。結果がどうなるかは私もわからないけど。もう明日にせまっています。
でも、他にも細々としたことで終わらせたいことがいくつかある。本当に師走って感じ。
こんなんだから、せめて元カレのことは心の中で決着をつけたかった。好きとかそういうのじゃなくて、わだかまりを消したい。自分は価値があるってことを思い出したい。
私は愛されるべき存在
なので、彼のこと考えて
ウジウジしてる場合じゃないのだ(๑•ㅂ•)و✧
がんばれ!私!!