
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
昨日、仕事を辞めることについての話を書きました。
僕は「収入を1カ所にしない」という話でメチャクチャ反応が来ることを想像していましたが、予想に反してあまり反応はありませんでした(笑)。
自己投資関連の話や、集中コースもやったので、浸透してきている証拠なのかもしれません。
その中で、少し気になったコメントがあったのでシェアします。気になったというか、これを見て僕と同じように誤解する人がいるかもしれないので、補足しておこうと思います。
僕自身がこのコメントを読んで、最初誤解しました。多分誤解だと思います。
娘は、昨年小学校を辞めました(笑)
私が定めた家訓(笑)により、子どもたちには、勉強であれ何であれ、やりたくないことをやるのを厳しく禁止しています。
学校に関しても、好きでもない授業に出る意味が本当にあるのだろうかと、親子で何度も話し合いました。そして「じゃあ、辞めてしまおう!」となりました(笑)
そして今は、とっても素敵なフリースクールに通っています。それでも興味のある勉強は早朝からやっていますし、道徳なんて教わらなくても、小さい子やお年寄りへの思いやりあふれた子に育っています。
学校を辞めるとき、先生たちは「娘さんの将来が心配ではないんですか?」と警告してきました。でも私は、たった今の自分の気持ちを押し殺しながら生きていくことのほうが、将来が心配でした。
根拠はないんだけど、自分の正直な気持ちを優先して、好きなことをやってる人には、天が味方してくれると思うんです。
僕は不勉強で、フリースクールというのが何なのか、よく知りませんでした。そういうのもあるのですね。
意思に基づいて学校を辞めること、あるいは変えること。それ自体は全く問題ないと思います。
昔ならいざ知らず、日本国内で言えば、今の教育現場は混乱を極めているので、人と同じように学校に通わないという選択肢も十分ありだと思います。
何十年か前までは、ちゃんと学校に通わせてさえいれば、一定水準以上の人間にはなれるという面がありました。
学校の先生が尊敬の対象であり、集団行動を通してしか得られないものというのもありました。
道徳教育で言えば、これは本来学校で教わるものと言うよりも、親が教えないといけないものなんですよね。
僕がコメントを読んで最初に気になったのは、学校を辞めたということではなく、この一文です。
「子どもたちには、勉強であれ何であれ、やりたくないことをやるのを厳しく禁止しています。」
後からこのコメントの女性のことを思い返してみて、まあそういう意味で書いたのではないのだろうと感じましたが、最初はやや違和感を覚えました。
「やりたくないことはやってはいけない」
これは、僕もよく言っていることです。
でもそれは主体が大人のときです。
正直なところ、子供の場合はどうするかと考えたことがありませんでした。
僕は最初、こんな感じで誤解して受け取りました。
「やりたくないことをやるのを厳しく禁止しています。」
↓
「嫌いと感じることはしてはいけない」
どうでしょうか。
もしかすると、僕の過去の話も、誤解して受け取っている人がいるかもしれないと思いました。
好きなことをやれ、やりたくないことは極力やらない方がいいと言い続けてはいます。
でもそれは、嫌いなことを回避するということではありません。
子供の場合、特に幼いうちは、よほど自分の性格が固まっていない限り、嫌いなことも含めてやらせる必要があります。
なぜなら、子供の「やりたいこと、やりたくないこと」は、そのときの瞬間的な好き嫌いが極めて大きな判断材料になるからです。というより、もうほとんどそれだけが理由です。
何かスポーツでも勝負事でも何でもそうですが、成功した人は大人になってから、
「子供の頃に親に無理矢理やらされてよかった」
というようなことを言う人がかなり多いですね。
つまり、子供の未来は、子供の嫌いなものの中にも潜んでいる可能性が大いにあるということです。
僕はこのコメントの女性のことを知っているので、僕が誤解しているだけなんだろうということが分かるのですが、このコメントを字面だけ受け取って大きく誤解したまま吸収してしまう人がいるんじゃないかと思いました。
「やりたくないことをやらせない」というのは、「嫌いなことを回避させる」という意味ではありません。
これは大人も同じです。
嫌いなことも、やってみた方がいいです。
人間の好き嫌いは、本当にいい加減な感情なんです。これについては、先月こんな話もしましたね。
コメントの真意と、僕がこれまでの話で言いたかったことは、それをするのが苦痛でしかなく、それをすることでどんどん自分が傷ついていくようなことからは離れる必要があるということです。
我慢してそこにい続ける必要はないわけです。寿命を削ってまでい続けることに、本当に意味を見出せるかどうかです。
本当にやりたいと思えることにフォーカスしていくことです。
このコメントを読むことで、僕自身が説明しきれていないことが明確にもなりました。
本当にやりたいことを見つけたら、それをあなたの意思で選択すること。それは、好き嫌いに依存してはいけません。
そして、その選択した意思を強く持ち続けてください。
たとえば子供に「あれがやりたい」と言われたら、自分で決めさせるわけです。決めた瞬間からが勝負です。「もうやりたくない」と言われて簡単にやめることを許してはダメです。昨日好きだったことが、今日だけ嫌いになっていることもあるわけです。
大人でもありますよ。
やりたいことをやれ、というのはそういうことなのです。
見つけたら、徹底的にやり抜いてください。飽きるまでやってください。
飽きるまでやる人はほとんどいません。だからうまくいかないのです。
10回やれば到達できるのに、10回やる人はほとんどいません。8回くらいで、もういいやと辞めてしまうのです。
8回まで行ったらまだマシです(笑)。
すごい人になると、2、3回で「もう飽きた」と言って去っていきます。多くの人は、2、3回です。
飽きるまでやりましょう。
飽きてもやり続ける人が僕は好きです(^^
今回の話と通じるものか分かりませんが…
私は仕事柄、接待ゴルフがあり、会社から無理矢理ゴルフを始めさせられました。
取引先の方と一緒にゴルフして、スコアが悪いと会社から怒られ最初の3年は嫌で嫌で、泣きながら辞めたいと訴えた事もありました。お金もかかりますし。。
「会社の人には高いゴルフクラブを揃えて辞めるのは勿体無いと思わないか?」と言われ、良く良く考え、上達するためにスクールに通う事にしました。
そして、今だに上達はしていませんが、一緒にプレーする方にスイングを褒められたり、スコアも良くなっていくにつれて、ゴルフ楽しい!と4年目位から思うようになってきました。
誘われて、下手でも参加する事で話題が広がりますし、可愛がってもらえたり、ゴルフクラブを譲ってもらえたり(笑)、今では良い事だらけです(^^)
今回のテーマから外れていたら申し訳ないです。。
kouさん、これわたしの勉強のはなしですねヽ(•̀ω•́ )ゝキラーン✧
つくえに向かいたくないときもあります。へんな結果だったりするともうやめたいとかおもいます。
それこそおなじものなんかいもよむので、「もうこれあきた…はきそう…」とかよくおもいます。
それでも「はきそう」から勝負がはじまることをながい経験でしってるので、淡々とやるだけです。「はきそう」なのはわたしにとってはいいことだとしってるので、ふつうです。つらいとか我慢とかおもいません。納得してます。
やりたいことなので、やるだけです。やらないほうがきもちわるいです。
私は結婚してないし、子育てもしたことないからエラそう言えないんですが・・・あんま羨ましくないかなぁ。
ってか、なんでだろ・・・子供が気の毒な気がしてきたかも。
言い方悪いけど、都合の良い所だけ大人と同じ目線で価値観を捉えてる、みたいな。
話し合いったって、親と子が同じ土俵と目線で意見の疎通ができるんだろうか?と。
子供なんて生まれて数年しか生きていないのに、逆に親がインプットしてあげないとダメなんじゃねーのって。
「子供が嫌と感じる事」→「大人も嫌な事は嫌だから」→「嫌な事やるのはデメリットだ」
みたいなロジックでもないし。
変な話、大人になればなるほど、嫌な事のオンパレードじゃないですか(笑)
気まぐれ研究員さんが「やりたくないことの・・・」が判断できるのは、子供の頃にそういうやりたくない事があってもやらされた経験があるから、Kouさんの話に意見出来たり考えたり出来るんだと思うんですよね。
でも、その経験を一番近くに居る大人が子供から回避させてしまったら、いつその子は「やりたくないこと」への思考回路を鍛えるんだろう・・・って。
あんまり関係ない話なんですが、私には中国人の友達がいてるのですけど、友達はしょっちゅう「日本の義務教育の素晴らしさ」を豪語してます(笑)
「日本人の高い素養は小学校から始まってる!素養では中国は敵わない」って。
(給食の配膳とか、児童が掃除する、グループで何かをやる、とか)
こっちからしたら「そんな事に?!」みたいな話ばっかなんですが、中国ではクラス単位で何かを協力しあって考えるとか行動する、が無く、「いい生徒、悪い生徒」みたいな概念らしいです。
すみません、えらそうな事言ってしまって。
前の記事、拝見しました。
ここは本当に沢山の方の様々な意見が聞ける貴重な場ですね。
Kouさんの仰っている「主体が大人のとき」について、自分の経験に基づく私見です。
判断が難しいところではありますが、
たとえ成人していても判断力が子供並みの人は居ます。
親の成熟度にもよるかと思いますが、子供に判断を委ねてしまうのは危険かなと感じます。
私は娘のしたいことに反対したことはほぼありませんが、
その代り、自分の意志で一旦やり始めたことは全力で応援する代わりに
簡単には辞めさせませんでした。
「我慢と辛抱」
この記事を読んで、似て非なるこの言葉が真っ先に思い浮かびました。
学校は辛抱を学ぶ場に当たるのではないかと思います。
ほぼ地域で決められた学校に通うことの多い義務教育の場は、
高校や大学と違って、学力も生活環境も全く違う子達が一同に集う場でもあります。
それ故に楽しみもあれば疑問に思うこと、時には苦しむこともあると思います。
学ぶ側の姿勢もあると思いますが、義務教育から得られるものは想像以上に沢山あるのではないかと思います。
私も複数の仕事を長年やってきました。
ひとつのことだけをやっていた期間は、ほとんどありません。
全て自分が好きで臨んだ仕事です。
でも、私にも我慢の限界を越えていた職場がひとつだけありました。
あまりのストレスで、ずっと変わらなかったスタイルが2サイズアップしました。
、、、過食症です。
ただひたすら甘いものが欲しくて、食べていないと落ち着かないんです。
お菓子作り・料理作り共に好きですが、何も作る気がしないんです。
お化粧もしたくない、外出もしたくない、人と話したくない、ただ眠りたい。
娘にまで心配され始め、さすがに自分でも危ないと思いました。
30代で自らの意志で入社し、半年で辞める選択をするのは屈辱的でしたが
このままでは自分が壊れてしまうと思い、辞めました。
当時は本当に苦しみましたが、今思えば無駄な経験などひとつも無いと思える良い経験でした。
Kouさんの言われること、私は、よくわかります。
自分が、嫌い、苦手、無意味だと思っていても、角度を変えてやってみると
印象が変わることも多いから。
娘は、そのパターンです。
グチャグチャになっていた、友人関係を
見限り、新しい学校に転校するつもりでしたが、自分で踏ん張りぬいたのです。
今では、人間関係もスムーズだし
この学校で良かったと本人が言います。
入学したばかりの時は、自分のレベルの低さに自信を持てなくて、泣きながらの
勉強でした。
今は、自分の進みたいみちに向かって
勉強している娘です。
自閉症である息子には、学校を辞める事は、させませんでしたが、教えていただいている担任の
先生の無知さに呆れてね、その担任の先生の指導のせいで、不登校のきっかけとなったので、様々に資料を持ち、話し合いましたが、無駄でしたね。
私は、教育者じゃないと言われたんてす
だから、教育委員会にも行きましたし、
息子の主治医の先生にも相談しました。
何が、1番効果があったと思いますか?
大学病院○○教授の、電話と手紙です。
異例ですが、学年が変わる時に、担任の
先生を決めてよい事になりました。
新しい先生は、息子に向きあう先生でしたよ。
中学選びも、息子と一緒に学校を見学してまわり、
校区外の特別支援校を選らんだのですが、校区外という事で、反対。
何回も話し合いをしましたが、教育委員会がダメというので、住民票を移し
そちらへ行かせました。
大変でしたが、やはり行かせて良かったですね。
私もmnbさんと近い意見かなぁ…
学校で勿論勉強を学ぶ事は大切だけど、それ以上に集団行動で学べる道徳やらの方がもっと大切かなと思います。
一生ついてまわるもんやし、これは親が教えてあげれないんですよね。
先生に叱られたり、友達と喧嘩したり、みんな協力しあって何かを作り上げたり…色々ありますよね(*^^*)
今ってほんまにおかしな親が多いんやろなって感じます。
親が先回りして子供が嫌がるだろうなって事を排除したり、しょーもない事で学校やらにクレーム出したり(苦笑)
あれ、ほんまに子供が可哀想です。
社会に出たらやっていけない子に育てて何がしたいんやろなぁってそうゆう親を見ていたら思いますね。
なんでこんなおかしな世の中になっちゃったんでしょうね。
私は幼稚園からやっている習字やそろばんを途中で何度か辞めたくなったりしてました。でも辞めさせてもらわず、習字は特待生、そろばんは2級をとるまでは行きなさいと。今ではとても役になっています。親に感謝しています。飽きてはいなかったんでしょうね。ただ、行きたくない、うちにいたいってだけ。一緒に行く友達がいたら全然問題なかったんしょうけど。一人で行って、一人で帰ってくるってのが嫌だっただけだと思います。私も学校が嫌いでした。でも泣きながら行きました。本当に辛いものから離れるのは大事だけど学ぶことの方が多いと思います。子供社会で学ばないといけないもの。幼少時はやり続けさせることが大事な気がします。
今の親は自分のエゴで子供にやらせたりするから、大きくなったとき自分で仕事も選択できなくなるんです。そして、今度は親が悩む。こんなはずじゃなかったって。尾木ママがTVって言ってたのがすごく印象的なんですが、親がすべて決めてしまうから就職の時にどうしたらいいか子供が分からなくなるそうです。意思がないからです。しまいには、恋人も親が決めたりして、それに従っちゃうんだろうなあ。親はいずれ死んでしまうのに。
あ、でも最近は学校もおかしいですよね。
運動会で1位がなかったりとか、学芸会で主役がいなかったりとか、普通にあるみたいですね。
勉強が得意な子、スポーツが得意な子、みんなそれぞれ個性があるのに、なんでその個性を大人が潰しちゃうような事をするんだろうと、悲しいです。
特に男なんて社会に出たらほとんどの人は競争の中で生きていかなければならないのに。
梨奈ちゃん
そうなの、学校もおかしいし
保護者も、おかしいよ。
だから、親は、しっかり見て、言うべき事は、言わないとダメみたい。
子どもをこわされいようにしたいし、
梨奈ちゃんが、話しているように
学校ならでは学べることもを、感じとっていってほしいかな。
自分のやり方が、正しいのかはわからない、でも、考えて、いろいろな人に
相談してね。それでも…と思ったら
親は、子どもを守るために、動くべきかな。
子どももね、悩みだしたら、ドン底まで
いくんだよ。
息子は、階段の昇り降りが、きゅうに
出来なくなりました。
夜は、眠れず、強迫観念にみまわれ
食事はとれないし、変な行動だらけ
でしなから。
横やり失礼いたします。
小学生のフリースクールでいらっしゃいますか!
今の時代、素晴らしい決断だと思います。
なぜなら、それは時代の最先端を行ってらっしゃるからです☆
私の好きな思想では(もちろん、人生やビジネスの成功者の言葉ですが)「今の日本の学校教育は、寺子屋と変わらないスタイルである」そうです。
それは無限の可能性がある子供達に、自発性や想像力、興味を潰してしまうとゆう考え方です。
確かに、歴史などは年号を覚えたところで何の興味も引かなかったです。
いまアメリカなど少数の学校では、歴史は、好きな時代(出来事)を1つだけ生徒に選ばせ、それをレポート用紙に自由に書かせる試験問題だそうです。私はそれを知った時、感動したのを覚えています。
(私はフランス革命の話が大好きで、その時の事は年号も人名も勝手に頭に入っていました。すると、その周辺の国の出来事にも興味を持ちますし、更には嫌煙していた日本史にも興味が出てきました。(ところで、日本(自分の国(笑))は、どうなの?って(笑))今はNHK黒田官兵衛を毎週みてます(笑)
話は少しそれましたが、あとはお子様が将来、フリースクールに行かれた事を誇りに思う人生を歩まれたら鬼に金棒と思います♪(日本は、まだまだ学歴を気にする人が多いので…)
私は子供は居ませんが、可愛い甥&姪っ子がおりますので、
今って、もう、そんな時代らしいよ。
って妹に話すつもりでした☆
稀少な、お子様たちですからね^^
私は恵まれた環境にどちらかというといるほうなので、やりたいこととか
可能な限り両親は認めてくれました。
高校は、学校見学後、ひとめぼれしその女子高へ通わせてくれました。
勉強は、苦手でした。自分の判断に責任を持つようになったのか、それなりに
まともになりました。
算数系は苦手でしたが専門学校の時に経理のお勉強を集中的にしたので、苦手意識は
なくなりました。
運動も苦手でした。ソフトテニスの部活に入ったら、それなりに運動ができるように
なりましたし。
今の私は何がやりたいのかさっぱり見当がつきません。
彼も、3年以上前に同じこと言ってました。
「やりたいこと、探しているんだよね」って。
私もやりたいことはなにかを今、悩み中です。
仕事以外に考えられないなあ・・(遠い目)
何が正解で不正解かはないとおもます。子どもには常に笑顔でいてほしいと思います。
フリースクールは進学を望めばできるみたいだし
色々学べることも多いと思います。
学歴社会だから学歴はあったほうが選択肢が増えていいとも思います。
実際にその立場にならないとわからないけれど
辛さも完璧にわかることもできない・・・
私はまだ子どももいませんが
親は子どもより先に天国に行きます
ただ守るだけでなく、見守ったり助けたりサポートできる間に
苦しいこと辛いこと楽しいこと色々学んで欲しいと思います。
一度踏み込んでみてからじゃないとわからないけれど
やりたくないこと嫌なこと自分を殺すこと、
やりたくなけれど成長のために必要なこと自分を磨くことの見極めは大切なのかな~
う~ん私には難しい
Kouさんが指摘した箇所は、私も少し気にはなりましたが、文章全体を読めば、研究員さんが大人としての思慮を持ちつつ、子供の意思を尊重しようとしているのが分かったので、私は感動して研究員さんに向けてコメントをしました。
Kouさんがいつも言ってる、さじ加減だと思います。どこを許し、どこを許さないのか、それぞれ程度が違ってくるので、ここは議論の分かれるところだと思います。
mnbさんの仰るように、最後まで義務教育を受けさせることも、大事な選択肢だと思います。
人って、結果が出て初めて、ああしといて良かった!こうすれば良かった!ってなるから、これが絶対正しいという選択は、誰にも分からないですよね。でもだからこそ、そのとき自分がどうしたいかっていう判断が大事になってくるんだと思います。
でも自分の意思で選んで、一生懸命それをやってきた過程があるなら、どんな道を辿っても、どんな結果でも、必ずその人の経験値として残るはずです。それがその人個人を形作っていきます。
私は研究員さんとお子さんが選んだ道を応援してます。普通と違うことで、苦労やすれ違いは人より多くはなるでしょうけど、「人は転んでも倒れても、また前に進んでいける」ということさえ信じていれば、他にはない素晴らしい人生になるんじゃないかと、ワクワクさせられます(*^_^*)
そうそう。ビールのCMで、妻夫木くんに「失敗して立ち直るには?」と問われたリリーフランキーの答えがこれです。
「立ち直らなくてもいいじゃない。這いつくばってでも前に進んで行けばいいんだよ」
好きです。この考え方(^_^)
子供だから判断が出来ないかどうかというのも、個人の差が出ると思います。
だからこそ、研究員さんのお子さんは、自分のこれからを大人としっかり話し合えるほど、強い主体性を持っているということに、驚き、感心しました。でもそういう子は少なからずいますよね。
高校生や大学生になってさえも、自分がどうしたいか分からないという人がいる一方で、研究員さんのお子さんのような子がいる。
人間って面白いですよね!
幼稚園とかの給食が大好きでした。
グリンピースがとっても嫌いで食べられず居残りで無理やり先生に
食べさせられましたが今でもグリーンピースは嫌いです。
我慢して食べます(´;ω;`)ブワッ
おかしい事だらけですよね…おかしい保護者、おかしい学校、おかしい担任、学校と…
未成年の残酷な犯罪が増えているのも当然の結果だなって思っちゃいます。
ちはなさんのコメントを読んで、胸が痛くなりました。
その当時のちはなさんと熊さんの心境、息子さん、娘さんの心境…想像出来ない辛さがあったと思います。
特に息子さん…もういつ壊れてしまってもおかしくなかったのかな…
ちはなさん、熊さんが学校や教育委員会にかけあって、異例を認められ、素敵な先生に出会い、住民票をうつして素敵な学校に通えた事、心から良かった…と思います。
たまにちはなさんのコメントで息子さんのお話を目にします(*^^*)
楽しそうに幸せそうに毎日過ごされていますよね(*^^*)
これも何か1つ崩れていたら…と思うと、怖い事ですね…
確かに何が正解で何が間違いなのかは、わからないけど、私達大人が子供達を守ってあげ教えてあげなければいけないですね。
せめて、おかしい大人が減る事を願います…
私にはなかなか判断の難しい内容だなあと思いました。
私の父は私を医者にしようと幼い時からスパルタ教育を自らの手で私に施して来ました。
まだ保育園へ通っている時期から国語や算数の勉強を早朝に起こされ、みっちりさせられていました。
私は勉強が大っっっっっっっ嫌いになりました。
見たいテレビも見れずやりたいことも出来ず、無理やり机に縛り付けられるのが苦痛だったのです。
それに、平仮名が上手く書けなかったり計算問題を間違えたりすると、父は私を叩いたりぶったり物を投げつけたりしてきました。
父からの圧力と暴力とで私は多分心がマヒしてしまって、酷いことをされても自分が悪いと思い混むようになりました。
父のスパルタも普通のことだと思ってしまっていたのです。
しかし、中学に上がる頃に父が再婚し、その相手の女の人に『あなたの教育は間違っている』と指摘されてからは、一切私の勉強にタッチすることがなくなりました。
私からすると、『あんなに熱心だったのに、急に放り投げるなんて』といった気持ちです。
父からも、『再婚相手にそう言われたから』という理由しかはなしてくれなかったので、なんだか急に宙ぶらりんになったような感覚に陥りました。
それからはものっ凄く気持ちが軽くなり、解放感が溢れてやりたいことをやりまくりました。
だって計算間違いで打たれたりしなくなるんだもの。
だけど、父の拘束から放たれた私の心には大きな傷痕がしっかり残っていました。
自分の力で机について、自分を勉強に取り組ませることが出来なかったのです。
苦痛で苦痛で身体が拒否反応を起こすのです。
未だに完全には治っていません。
ですが、徐々にできるようにはなってきました。
記事の内容の逆バージョンみたいな感じでしょうか。
やりたくないことをやらないのは大事です。
私はずっとやりたくないことの中でごちゃごちゃ考えて生きてきました。
今は定職に就いていないし、世間からするとちゃらんぽらんみたいなイメージを持たれても仕方ない私です。
だけど、勉強ばかりした人よりかは出きることが沢山あります。
まあ、どれも極めきれてはいませんが。
ちゃらんぽらんですが、人生の中で一番すべてのことを頑張れていて充実しているのも事実です。
父からの暴力は嫌な思い出ですが、それもあるから今があると思えます。
逆に言うと、それがなければ今知りあって仲良くしている友人知人、大好きな彼には出会えませんでした。
何が言いたいかわからなくなっちゃったけど、やりたいことやりたくないこと、どちらも大事で両方を体感しながら自分で考えてやりたいことを突き進むことが出来れば良いのかなあって思いました。
立て続けですが(笑)
親がおかしい、教師がおかしい、学校がおかしい・・・
よく耳にするし、そういう人達が存在していることも確かですけど・・・
「大人だから立派でなくてはいけない」「子供達の手本でなくてはいけない」
そういう考えを、自分を棚上げして、お互いに押し付けあった結果なんじゃないかと考えることがあります。
問題とされる親や教師というのは、結局は自分のことでいっぱいいっぱいになってしまってるんじゃないでしょうか。
浮き出ている事実や言動だけで判断できないことってありますよね。個人の人間性っていうのはまさしくそうじゃないかと思うんです。
親も教師も、毎日毎日起きる課題、問題に対して、全てに正しく対応できるのかって考えたら・・・
普通に考えて無理ですよね(笑)てかもう人間レベルじゃないですよね(^_^;)
親を教育する機関、教師をサポートする機関などが出来ればいいなぁと思います。あ、なんか言いながらまた一つ自分のやりたいことが出てきちゃった(笑)
みんなそれぞれ歴史があって、感じる心を持ってるんですよね。それを忘れないように、これからも生きていこうと思える、今日はそんな日になりました。
息子さん大変でしたね。でも優しいご両親に恵まれて幸せですね^ ^
うちも発達障害の息子がいて日々いろいろ悩みがつきません。
子供ってある意味大人より理解してるところありますよね。
そういうのにはっとしたりします。
kouさん、従兄弟が高校の教師をしていてこの間話したのですが、今の子たちの問題は主体性がないことだと言っていたんです。
自分の息子がとても自我が強すぎるところがあって心配だと相談したんですが、それはさほど心配じゃない、むしろきちんと好きなことがありやりぬく力があってすごいよと言われて救われたんですが。
多少やんちゃでも羽目外しても意見が言える、向き合える子はなんとでもなると。
今増えているのは、なにがしたいかわからない、なんでもいい、
無気力、やる気がない、
中には考えたくないので先生決めてくださいや、彼氏が行くからその大学でいいですとか。
頭を悩ませていました。
主体性ってとっても大事なんですね。
あおい咲きさん
ありがとう♡ 発達障害って、みためが
普通に見えるから、なかなか理解が
得られない事がありますよね。
確かに、息子の育児は、わからなくて
大変でした。はじめは、息子を育てれるのか自信もなかったし、息子をうけとめれるのか?と悩みました。
障害を学ぶために
入った親の会では、たくさんのママたちに、出会えて幸せでした。
私は、ここで学ぶ事で、どうすればよいのかを考えれたのです。
あおい咲きさん、息子さんは元気に
されていますか?
元気が1番ですから。
うちは、19歳‼ 精神面は5.6歳です。
お母さんと一緒を今だに見ます(笑)
でも、幕末期の歴史の詳しさには
驚きます。
あとは、小澤征爾さんの大ファン
なんです。
もうすぐ、農作業から帰ってきます。
そして、週末は、1人で電車に乗り、
車両基地を見たり、大きな駅に行き
新幹線を眺めて、ランチをして
帰ってくることでしょう(笑)
考えさせられる記事ですね
基本的には子供であろうと大人であろうと、お互いの意見を交換し、それでも貫きたい思いならば、応援します
その代わり、やりたいというからすぐにやらせるということもしません。親にも親の事情があります。責任ということを子供に自覚しても貰いたいですから。
気楽にやって気楽にやめるのなら、大人になってからにしろと思うのです
自己責任は、子供でもしっかり身についてる子もいれば、大人になっても身についてない人もいますね(笑)
例え周りがどう言おうと、親子で納得し毎日が充実してるなら、何も言うことないですよ。もし後悔することがあったら、また選び直していけばいいのです
まぁ、あれですよね。
それが結果的にどうなのかの審判は子供が下すんだと思う。
その審判って、近々とかじゃなくてもっと先に受けるんだろうなぁ、って。
親の子供に対しての「これが最善だ!」は、世間が見えていない子供にとっても「最善だ!」なんだろうし。
子供の心の成長に親が順応してあげれるならそれでもいいのかな、って。
・・・ただ世の中、自分が良かれと思って疑わずやっていたとしても、いつしか子供側が反旗を翻してくる場合もあるから気を付けて。
(母親と音信不通な私のようにw)
どーしても気になったので取り急ぎですがカキコして応援させてください!!
>コメントの解釈は、人それぞれの置かれてる状況とか人生観、ご経験などによって違ってくると思います。
>どうか皆様、私の気まぐれなコメントに惑わされず(笑)ご自身とKouさんを信じて、幸せになってください。
いつも仰ってるようにkou様は 気まぐれ研究員様に限らず
コメントは吊るし上げているわけじゃないし
気まぐれ研究員様のコメントは気まぐれなコメントなんかでもありません!
真面目に書かれてるコメントだからkou様もこうやって向き合っててくれて
速達で飛んできてくれたんですヽ(•̀ω•́ )ゝキラーン✧
10ヶ月腹にお子を抱え 腹を痛めて産んだお子を立派に育てててすごいなって尊敬します!
私の両親は大事にごく普通の教育で育ててくれましたが
私は当然変異な異端児と化しましたw
小学校の給食は大好きでしたよ♡
あと・・・w
>一度や二度私を抱いたくらいで、「知っている」なんておっしゃらないで!!(笑)
>まだ私の100分の1もご存知ないのよ、、!!
>(ゴメンナサイ….冗談です(笑))
これにはめっちゃ笑いました(*◕ᴗ◕*)♥
これからも私の分まで(?)子育て頑張ってください!
*お返事はお気になさらずにいてください✧.゚٩(๑>◡<๑)۶:.。♡
お返事ありがとうございます。
そうなんです。現在療育通いなんですが見た目は普通なので周りに不思議がられます。うちは現在一年半遅れで就学クラスに迷い中です。
息子さんすごいですね!
一人でできることがたくさんでびっくりしました。
農作業すごいです!
周りの自閉症のお子さんがいるうちは離婚率が高いです。
ちはなさんのうちのように仲のよいご夫婦だったらお子さんも幸せだなって思います^ ^
確かに子育てってmnbさんの言うようにすぐに答えがでるものじゃないですよね。
周りにも子育ての成果はハタチすぎまでわからないとか言われてます。
ややプレッシャーですが(^^;;
そして親に対しての考えもどんどん変わるんだなって思います。
自分は高校くらいの時期は父親が大嫌いでした。いなくなってほしいと憎んでいました。
ハタチをすぎてからは無関心になりました。
そして子供を産み30代になり、
許すことはできなくても受け入れられるようになりました。
昔には理解できなかった親の気持ちが理解できるようになりました。
親も完璧ではない一人の人間なんだなと、手探りしながら子育てしてくれたんだなと。
今でも許せないことや悲しかったことはあります。
でも親のおかげでこの世に生まれて感謝しています。
育児は育自とよく言いますよね。
あと周りを許したり受け入れたりすると周りも自分に優しくなりいい関係になったり、モテたりします(笑)
>私は当然変異な異端児と化しましたw
「突然」変異の間違いです!ごめんなさい▄█▀█● ガクッ
あおい咲さん
先ほどは、お名前間違えて、すみません
息子さんは、就学前なんですね。
今から、たくさんの事をやれるから
ある意味、羨ましいです(笑)
私は、息子が人生を楽しめるように
したかったから、1人で出来る事を
増やしていきました。
電車やバス
が大好きだったから、いつか1人で
乗れるようにと思い、車でなく電車、
バスをなるべく利用していました。
外食も楽しめるように、利用しました。
家にこもらない、息子の好きな物を
利用することで、何時の電車に乗る?
かで、時計の見かたをクリアーし、
時刻表の見かたもね。
そして、駅名やバス停の名前から
平仮名、漢字やカタカナの読み方を
覚えていきました。
路線地図を書いて、運賃を調べて
切符を買う練習したり。
たった、電車に乗る事をクリアーするのには、たくさんの段階を踏みました。
息子は、計算は出来ません。
でも、買い物するのよ。
レジの人の顔を見ながら、お金を払います。お金が足りてるか、確認するの。
多くだせば、買えるから(笑)
引き算は、お店がしてくれるし。
なんだか、長々と書いてごめんなさい。
私はいま転職活動中です。
前の職場を辞めた理由の正当化(転職先の面接でいい印象を残すため)に苦労してます。
今日面接の練習をしてきて、ダメ出したくさんされました。
けど、今行きたい職場は本当に行きたいところだし、私ならできるって信じられます。
根拠もないのに\(^o^)/
kouさん、応援していて下さいね。
気まぐれ研究員さんは、素敵な親御さんだと思いました。常識とされている道ではなく、自分たちの信じる道を行くことは、容易いことではないと思うんです。
私には子どもはいませんが、できるなら、みんなと同じ道を進みたくなると思います。そっちの方が安心だから。でも、それが子どもの将来を潰してしまう道なら、そんな道を歩かせたくはありません。
子どもが親にSOSをだすことができる、気まぐれ研究員さんもそれに向き合っている。この関係性がとても素敵だと思います。私も親になったとき、気まぐれ研究員さんのように、子どもと真剣に向き合える親でありたいです。
私は、3人の子の親です
長女は、もう成人していますが小学校低学年の頃にいじめにあい、学校に行きたくない、となったことがあります
本人が苦しい思いをして学校に行くこと、幼い子供にとってはとても辛いことだとは思いました
でも、その時の子供の様子をみて
『簡単に逃げないでほしい、先生や味方をしてくれる友達に守ってもらえたらこれから先きっとまた楽しいことがある』
と話をして学校へ行かせました
幸い娘も勇気をだし、いじめもなくなりました
その時に最善と思ってだした答えが必ずしも正解とはならないのかもしれない
親も子供と共に成長していくことを深く感じました
若くして子供を授かったことで、悩んだこともたくさんあります
そんなとき母はいつも
『子育てに失敗はないのよ、間違ったと思ったらそこからまたやり直せばいいの』
と励ましてくれました
学校教育、様々な環境や状況でいろいろな問題点はあるのかな、と感じてもいます
私にとって飽きないことって恋愛のお勉強かなぁ。
本当にあきやすくて、難しいことがあるとすぐに嫌になります。
だから、もうちょっとって所でやめてしまいます。
自分の事を「気分屋で飽きっぽい性格」
って思っていました。
でも、このブログはもう10か月も読んでます。
自分でも、すごーい!って思います。
「辛いから諦めてやめちゃおうかな…」って思ったことは何度も(笑)
でも「諦めるのは許しません!」
というkouさんの言葉で頑張ってきました。
自分でやると決めたんだから、頑張りたいんです。
子どもも、大人も
「自分で決めたんだから頑張りたい!」
って気持ちはもっていると思います。
辛い時は「すごーい!頑張ったねー!」っていうお母さんの一言で
子どもって頑張れちゃうんじゃないかなぁ♪
お母さんの一言ってすごいですよね。憧れます。
子供の頃から「選択の自由」と「選択の責任」の観念を訓練させる事はとても重要であると思います。私はそのような教育方針では育っていなかったのですが、私のいとこがそうで、とってもすごい人に育っていますよ!
女性で農業をしていて。しかも自分が契約農家を何件も持って統率して、自然農業を実践しています。
彼女は職場を3ヶ月休んでインドに行ったり。奇想天外なことばかりをしてました。すべてご両親の育て方だったと思います。
昨日の記事で、気まぐれ研究員さんのコメントを拝見していました。
私はなんて素敵なんだろう!と思っていました。
とうに消し去ったはずの過去の記憶と、当時の私が
ふっと顔を覗かせたからかもしれません。
一般的とされているものと異なる事は、強みにしかなり得ません。
私は、いくつかそういう部分を持たされていますが、
全て強みになってくれています。
「飽きるまでやりましょう。」
飽きるまで鎖国しようかな(笑)
やるのは、「本当にやりたいこと」でしたね。
あ!思い出しました!
そちらは飽きても続けたいです。
日本国民の三大権利、三大義務。教育基本法等、様々な現行法をきちんと理解した上で選択するのであれば、最終的には個人の判断(違反しない前提)に委ねられるのかもしれません。時代・社会の変化に合った改正も必要です。ただ、みんな違って良い部分とそうであっては良くない部分は絶対的に存在すると思いますので、意味を履き違えぬよう一人一人が自覚しながら生きていく必要はあるかと思います。権利と義務、自由と責任。
先の、気まぐれ研究員さんのお言葉・・・
「みんなちがって、みんないい」
金子みすずさんですね。
娘を育てるうえで、心の糧となった言葉です。
他人と比べることなく「あなたは、あなただから」
の気持ちで子育てしました。
そのせいか、見た目は普通の女子高生ですが
精神的には、かなり個性的で自立心旺盛に育ちました。
今までいろいろチャレンジしてきた中で、
唯一、彼女の心を魅了してやまなかった「美術、芸術の世界」
に、今は浸り始めています。
将来は「美術の東大」と言われる超難関大学へ行き、
その道に進みたいようです。
母としては、たった一つの大好きな世界で
彼女が人生を全うできたら・・・と思います。
まりもさん
こんにちは(*^^*)
はじめまして?ですか?
いつも、ラブラブなコメントを読んでいるから。
あの、密かに応援しています♡
娘さんが、いらっしゃるんですね。
つい、親しみがわきました。
うちにもいます。ねこみたいな娘です。
美術に興味を持ち、頑張られているのね
しかも、難関大となると、わかります。
私も、金子みすゞさんの詩は、大好きです。
自閉症の息子を育てる上での、私にとり
応援歌でしたから。
娘は、「お前の兄ちゃんは、バカだろう」と何回もからかわれていましたが、
「お兄ちゃんは、お兄ちゃんでいいの。
一生懸命、頑張っているをだからね‼
なんか、文句ある?」と返していました
私は、それを人づてに聞いて、嬉しい気持ちでしたが、娘なりに戦っていた事を
知りました。
今からも、色々とあるのでしょう。
でも、魅力あふれる人であれば、
楽しみながら、生きていけるのかなと
娘を応援しています。
ちはなさん、はじめまして。
まりもです。
ちはなさんのコメント、参考にさせてもらってます。
背中にくっついて可愛く「おこらないで♥」だったかな、
試してみたら・・・
彼、メロメロでした。
その節は、ありがとうございました(笑)
ちはなさんの娘さん(キティちゃん)も高校生ですね。
多感な時期に、しっかり将来を見据えてやるべきことを
されているようで、うらやましいです。
私の娘は、甘ちゃんですよ。
一人っ子のせいか、のんびりやさんですし。
美術や芸術を専攻していると、
絵具や筆やペンや、とにかく画材が多くて多くて・・・
娘の机の上は、とんでもなく妙にアートなテンコ盛り状態。
さすがデス(笑)
しかしながら、お嫁に行くまでに「片付け」を身につけて欲しい。。。
それが、今いちばんの母の願いかもしれません(笑)
ちはなさん、今日はお声をかけていただいて
ありがとうございます。
これからもお互いの最愛の人に愛され続け、
そして、しなやかに愛し続けていきませうね♥
まりもさん
お返事、ありがとう♡
今、熊さんは私の隣で眠っています。
もう少ししたら、お風呂にいれてあげようと思っています(笑)
あのね、娘さん、片付け苦手なの?
キティもなんです(笑)
私が、ついつい、やってあげていたから、本当に汚いお部屋なんです。
今日こそは、片付けてあげないぞ〜と思うのですが、イライラしちゃうから
ついついね。
キティが、どこで何をしたのかわかるぐらい、ひどいのよ。
大学生になったら、一人暮らしをさせる
つもりです。
そこで、悩みながら成長してもらおうと
考えています(笑)
(。・ω・。)はぁぃ♪
いつまでも、愛していきたいですね。
折角、出会えたから♡
まりもさん、お返事は無理されないでくださいね。
片付けの苦手な娘さん‼は、うちもよ(笑)と伝えたくて(笑)
キティちゃんもお片付けが苦手、と聞いて
母として少し安心しました(笑)
ちはなさんの横で熊さんはホッとされてるんでしょうね。
私は夕べ、夜景のキレイな海辺で彼に膝枕をおねだりされて
してあげました。
「あー気持ちいい。幸せな時間だ・・・」
と言いながら、彼はスヤスヤ眠りに落ちてしまいました。
その間、夜風をうけながら堪能した夜景は「宝石」のようでした。
彼は今、この時間はもう熟睡しちゃってます。
年齢的に・・・(彼は熊さんより少し年上です)
寝るのも早くて、起きるのも超早いんです(笑)
では、素敵なバスタイムをお過ごしくださいね♥
ほんとにこのブログに来ると、ほっとします。わたし、間違えてないなって。
嫌いなこと。今の仕事は正直嫌でした。もう、何から何まで 笑。
自分自身が、心がズタズタになりそうでした。でも、なんだかんだ続けました。
今は、あまり変なストレスを感じなくなりました。理不尽なことで怒られることはなくなりました。
だけど、公然と自分に都合良く嘘をつき、自分の都合にだけ強引な上司に付き合うつもりはないです。
わたしの価値。仕事でもキチンと発揮しないと、、。自分を守らなきゃと、思いました(*^^*)
飽きてもやり続けます(∩´∀`∩)
Kouさんが飽きさせてくれないと思います(笑)
「やりたいことをやれ、というのはそういうことなのです。
見つけたら、徹底的にやり抜いてください。飽きるまでやってください。
飽きるまでやる人はほとんどいません。だからうまくいかないのです。
10回やれば到達できるのに、10回やる人はほとんどいません。8回くらいで、もういいやと辞めてしまうのです。」
6歳くらいから続けている趣味があります。
徹底的にやり抜いたとはまだ思いません。
飽きる時もありますが、楽しいので何回も何回もしています。
そのおかげか、似たような類のことであれば、
初めてのものでも出来るとしか思いません。
出来ないかもしれないという想定をした事がないんです。
そこには絶対的な自信があります。
しかし、絶対的な自信があるそれを持つ「私」には自信がありません。
恋愛にもその自信を応用出来たらいいのに。
そうではないことが自分でも不思議です。
本当にやりたいことを見つけたら、それをあなたの意思で選択すること。それは、好き嫌いに依存してはいけません。
そして、その選択した意思を強く持ち続けてください。
ここ最近、仕事が嫌です。
仕事というか、所長の監視がストレス…
トイレにまでついてくるのは、もはやセクハラ…
自分が本当にやりたい事が何となく見えてきた。
明確になるまで、もう少し…
だから、ちょっと前の承認読んだ時に、もやもやしてたんやな(*^^*)
心を殺したらあかんで(*^^*)
明確になるといいね。
梨奈ちん(T^T)
ありがと~( TДT)
子供いるからなかなか決断出来ん(笑)
けど、良い方向に向かってみせる(*^^*)
ともちんなら大丈夫(*^^*)
応援するからねー(∩´∀`∩)
梨奈ちん((T_T))
めっちゃ嬉しい(T^T)
とも婆も梨奈ちんの応援してるから~!
そろそろ、餅屋も再開してもらわなあかんかも…?(笑)(`∀´)
開店ガラガラ(笑)