
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
さて、昨夜ちょっと一悶着あったようですが、僕は静観していました。
実際はちょっと別件の考え事に時間を取られていて、それをフォローするヒマがなかったというのもあります。
それに加えて、僕がいちいち割って入らなくても解決するんじゃないかと思いました。実際にほぼそれに近い状態になっているようです。
周りのコメントを見ると本当に勉強になります。
これが、普通の質問掲示板だったり、色の強いコミュニティサイトだと対立軸になる恐ろしい展開になるのです。この記事に関するコメントで言えば、まだ全然大したことはありません(^^;
ただし問題そのものは、このブログだからこの程度で収まっているとも言えそうです。
こちらの記事のコメントで、マイナスのコメントに関する話で議論がありました。
まず、何を書いていい、何を書いてはいけないというのは、ブログでは特に規定していません。
誰か特定の人を故意に傷つけるような発言でない限り、特に否定する理由はありませんね。
「○○の発言をしてはいけない」というようなことを決め出すと、キリがないのです。その手のルールは、決めないと収拾がつかない集団のために仕方なく決めるものです。ここにいる人はそのような縛りを決めなくても自分で考えられる人たちばかりなのです。
実はこの間に、梨奈さんと匿名さんの両方から、まあびっくりするくらいメールをもらいました(^^;
この二人は実はものすごく似ているのです。昔から。
性格が似ているというのではなく、ブログや僕、相手との距離感の取り方がものすごく似ているのです。
昨日は同一人物かと思うくらい同じようなタイミングでたっぷりメールをもらってしまいました。ちゃんと読んだのは今朝ですが、言いたいことはよく分かります。
僕は24時間寝ずに働いているわけではないので、メールも読めないときはありますし、返せないときもあります(^^;
どちらが悪いとか、そういう問題ではないのですね。
そして、自分が離れることで解決するという問題でもないのです。
「しんどい」と言ってもいいのか。
それだけを取り出して考えると、言ってもいいです。それはただの気持ちの表現だからです。誰かに対して非難するために投げつけた発言ではありませんしね。
マイナスのコメントを見て感じたことに対する「しんどい」という表現。
そう感じることもあるでしょう。それは自分の気持ちなので、別に書いても何ら問題はありません。
また、マイナスのコメントと呼ばれるものも、同じように書いて構わないのです。それぞれ一つの意見なので、僕はそれを否定したりしません。
僕がこのブログで身につけてもらいたいことの一つに、「受け取り方」があります。
外部の刺激を受けて、どう感じ取るかです。
たとえば、梨奈さんの「しんどい」と感じるにいたったマイナスのコメントを読んでの受け取り方がその一つですね。マイナスのコメントを書いている人は、何も読み手をしんどいと思わせたくて書いているわけではないのです。
「しんどい」と感じたのは、この例で言えば梨奈さんの受け取り方の問題でしかありません。
また、梨奈さんの「しんどい」というコメントを読んで、どう受け取るのかについても全く同じことが言えますね。
私もそう思うという人もいれば、なぜそんなことをわざわざ書くのだろうと思う人もいるわけです。それだけならいいのですが、受け取り方によっては、「私に言われている」とか、「マイナスの感情に囚われている私に対する当てつけだ」とも解釈できてしまうのです。
こういうことは言いだしたらもう収拾がつきません。
受け取り方を自分でコントロールできる強さを持ってください。
これはこのブログのコメントに限った話ではなく、普段生活する上でも見事に当てはまります。自分が害を受けるように解釈し続ける人は、それだけ不幸が待っているわけです。当たり前ですよね、自分でそれを吸い寄せているのですから。
誰も相手を傷つけたいと思って発言していませんし、行動していません。まずこれに気づくことが大事なんじゃないかなと思います。
マイナスのコメントは書いてもいいです。そしてしんどいという気持ちも書いていいです(笑)。
ただし、何かの愚痴になるような話は、サロンで書いた方がまだいいかもしれませんね。
そして、できたら、それぞれの記事の趣旨に関連のある内容であることが望ましいですね。そうじゃないといけないとは言いませんが、コメントも重要なコンテンツの一つとなっているので、記事に関連のある意見の方がその価値も高くなります。
ブログのコメントは、公共スペースです。(厳密にいえばサロンすらもそうです)
実はTwitterなどでも誤解している人がいますが、単なるつぶやきといえども公開されている以上、公共スペースに発言しているのと全く変わらないのです。だから読まれて困ることは書けませんし、不特定多数の目に止まることを前提に書く必要があるのです。
読んだ人がどう受け取るかまでは深く考える必要はないと思いますが、明らかに他人を傷つける内容になっていないかということくらいは考える必要がありますね。
そこが問題なければ、何を書いてもいいというのがこのブログのスタンスです。
卒業云々の話で言えば、本当に離れたいと思ったときに離れればそれでいいと思います。
本当は二人とも首根っこ捕まえて強制的に補習でも受けさせたい気分ですが、そんなことはできないのでそれぞれの意志に任せます。卒業はしてもいいです。
でも、口では卒業と言いながら「自主退学でした」では、あまりにも格好悪すぎますよね(^^;
そんなのは許しません。
誰もやめろ、離れろとは言わないのです。
ふう、ようやくこれから僕は朝ごはんタイムです(笑)。
おかしい、卒業、自主退学・・・、ここはいつから女子校になったんだろう(^^;;
kyonたん!あられもない姿まで見られちゃっていたのね・・・(*´ェ`*)
でも、見られちゃってこうしてkyonたんの言葉が聞けて、すっごく嬉しかった。最初から最後まで素直な気持ちで読めました。そのあったかさが、「トレ部以外の記事にコメントしないぞ」とか変に意固地になっていた私の心を溶かしたわよ♡
昨日メルマガを読んで、実に実に、転倒するくらい嫌な気持ちになりました。
昔から自分がおせっかいなタイプだって自覚はあったから、またやっちゃった!っていう後悔と、言わずにいられなかった自分の何様ぶり、そして怒りね・・・私なら絶対に許せないようなことが、なんなら褒められるくらいの勢いで肯定されていることも、メルマガで私の行為が神の声のごとく否定されてるのも、クサりました。
クサったけれども、おせっかいすることで、人をコントロールしようとしてる?と反省もしたし、でも、全てが反省すべき点だとも思えなくて、でも思うべきなのかとかって、ぐるぐるしちゃって。
トレ部に書き込んだことも、ここなら言えるみたいな甘えで、今思えば共感してほしくて書いたんだと思うけど・・・お恥ずかしい。
てね、クサクサと怒りを噛み殺していたらkyonたんからメッセージいただいて、
>まわりでなにか騒動が起こってたら心配して当然です。
なにか出来る事がないかと思うのも当然かつ大変親切だと思います。
こういう言い方、話なら相手の心に届いてなにかがマシにならないかと思って行動するのも悪いことじゃないです。
なのでここは受け取り方間違えないで欲しいなと思ってコメントいたしました。
って、受け止めてくれた人が一人でもいるなら(そしてそれが大好きなkyonたんならばなおさら)、よかった!!って、浮上しちゃいました。
けっこう考え込んでしまって、自分でも、あの時おせっかいが発動しちゃった理由を今となっては説明できなかっただけど・・・たしかに、そう、あの時は、どういう言い方をしたら良い方向に動いてくれるかなぁって、もうそれしか考えてなかったんですよね。
交流してた人が何人も心の安定を受けて、悲しんでいるコメントが次々入っていたから・・・
(今回は、そこまでじゃなくて、自分の気持ちの消化(甘え)の方が大きかったかも)
おすすめどおり、記事、しっかり読みました。
また居場所をトレ部に戻そうと思うけど、またおせっかいしたくなったらここを読み返したり、自分の衝動がどこから来ているのかを分析したりして、落ち着けるようになるね。
いるかさんとねこさんの井戸端は、蔵から覗いておりますことよ。
なんか・・・いいよね、あの二人。おそろいが嬉しいなんて、ねこさんカウンター食らってたわよ♡
・・・kyonたんありがとう(*´ェ`*)
自分のコメントを読んで
何かのヒントになっていたら幸いだし
嫌な思いをする人がいたら悲しいし
共感してれる人がいたら楽しいですね。
姿かたちは見えないけれど、公的な社会での言葉になる。
相手の気持ちはわからないけれど、自分の気持ちはわかる。
自分のしたことは自分が見ていますね。
〉受け取り方を自分でコントロールできる強さを持ってください。
これはコメントに関わらず
毎日、生活で磨かないと
ドツボにハマる大事なところですね。
昨日は
自分で被害妄想を作り上げては
もう、ドッタバッタと
内面で悶絶しまくりましたが
(表面上には冷静そうにしながら 笑)
自分を知り
こう立ち回れば
うまくいく
みたいな流れを
見出せたら安心しました。
男性が女性を攻略する
それを自らがやってるよ。笑
昨日の
いじけむしなプリンセス♡まゆを
攻略したぜ!
(๑˃̵ᴗ˂̵)
コメントを書く時は
書きたいことが先にあって
どの記事に合うかなぁと考えます。
あの記事にしよう!!と
すぐに決まる時もあれば、
色んな記事を巡って
ようやく決まる時もあります。
今日は久々にちょこちょこコメントを
書き込みましたが、
気持ちが整理されたり
新たな気づきがあったりして
やっぱりいいですねぇ(*Φ∀Φ)♪
土曜日から落ち込んでいました。
自分がどうしたいのかわからず、相手の気持ちもわからず。モヤモヤモヤモヤしていました。
ちょうど餌の記事がでたときで私もなにかできるんじゃないかなってまたモヤモヤ。
なんだか焦っちゃってわけわからない餌をまき、自己嫌悪。
でも、ここにきてkouさんの書いた言葉をうけとり自分で考えてコメントをのこすっていう行動を繰り返していくうちに私の荒れていた心が不思議と落ち着いてきたんです。
女性の価値に関する記事はほんとうに体の芯に響きました。
みんなそれぞれ悩みがあると思います。落ちてるときはもうダメだって思うし、どうでもいいってなります。
でも、昨日と今日はやっぱりちがうんですよね。
昨日はあんなにつらかったのに今日朝日を浴びたらとても元気になりました(*´ω`*)
私の人生ですから、おもいっきり楽しみます!
本当は私を傷つけようとした訳じゃないのか
弁天さん!! (´◦ω◦`) !!
こんなにお顔たくさんで
お返事もらえるなんて、、、
なんという幸せなのでしょう。
わぁぁーん!嬉しいですー!
。・゚゚ ‘゜(*/□\*) ‘゜゚゚・。
そして
もうひとつのKouさん宛お手紙も
読んでいただけてたのですね。
ありがとうございます。
(内容に合わせて記事を引っ越しました)
弁天さんからのリーク
実は気がついておりまて、、笑
まさに弁天さんの茶碗蒸しのコメントを拝見し
はて、似たようなことを考えていた?と
勘違いしていたのですが
大好きなユイさんのコメントに
ティーさんとありまして、、!!
『いや、でも、まさか。。』
『メルマガ読んでない人のこと書く?』
『お茶っぽい人は他にもいるだろ!』と
つっこまなかった次第です。。
Kouさんいじわる((`;ω;´))
誉めてくれてたことももちろん
直接恋愛の話もしたこともないのに。
でも
教えてもらえて良かったです((*´∇`*))
弁天さんの追っかけ
していた甲斐がありました♪笑
ティーさん( *´艸`)
気が付いてましたか(笑)
今、ちょっと、ん?と思ってティーさんのコメント少し遡ったのだけど、
この前のメルサポの私のコメントの経済の方のと、茶碗蒸しの方は違うメルマガで、茶碗蒸しの方は秘密のメッセージだったから誰宛かは分からなかったのね。
でも、もしかしたら茶碗蒸しの秘密のメッセージもティーさん宛だったのかもΣ(゚ω゚)
経済の方のメルマガは新規時にティーさんがコメントしたのをのせてメインでおくられてきたのです( ^ω^ )
あら?kouさんティーさんを見すぎ( 〃▽〃)
>『お茶っぽい人は他にもいるだろ!』
ワロタ( ^ω^ )
ユイしゃんが親しみ込めてティーちゃんと呼ぶのはティーさんだけだと思うの(〃´ω`〃)
ティーちゃん、弁天しゃん
宛先を入れると、長くなりすぎそうなので、省略しちゃった。
> 『お茶っぽい人は他にもいるだろ!』
私もここに笑った(笑)
茶碗蒸しメルマガの秘密は、ティーちゃん宛だと私は思いました(ゆくゆ)
ティーちゃん、メルマガ取るようにしたのかと。
ちなみに、Kouさんはよくメルマガをもう読んでない人宛に
秘密のメッセージを書いています。
> ユイしゃんが親しみ込めてティーちゃんと呼ぶのはティーさんだけだと思うの(〃´ω`〃)
その通り(*´ω`*)
弁天さん、
またまた勘違いしてました((;`ω´))笑
はて?経済とは?ん茶碗蒸しじゃなく?
新規とは、、??
弁天さんからのお手紙で
頭にハテナばっかりでしたが。。
資本主義の話をコメントしたのが
メルマガに載ったのでしょうか??
って、Kouさぁぁん((;;))
恋愛の話じゃないじゃなぁぁい。
もぉぉぉー。ってきり
お泊まりのことかと思ったのにぃ。
弁天しゃん。。
これはお茶の人違いより
恥ずかしい勘違いです ((=∩ω∩=))
しかもユイさんのコメントを
『ティーさん』で空目してたとは!!
ティーちゃん、ティーちゃん
(ティー´。〃ェ〃)っ♡
嬉しすぎて眠れません♡
わぁぁ(*´∇`*)))
ユイさんこんばんはー。
きっとユイさんなら
見つけてくれると思ってました♡
そして茶碗蒸しの秘密は
一体誰に宛たものなのか。。
でも、ユイさんがそう言うなら
嬉しいからそれもわたし宛って
勘違いさせてもらいますね (*´σー`)エヘヘ
メルマガ再開は見送ってるんです。
Kouさんには啖呵を切ってメルマガ解除したので
過去の自分を全否定もしたくなく。。
ケンカ別れしたのに女性から謝るなんて
ダメだって教えたのはKouさんだもん!笑
『お茶っぽい人』よりも
『フルオープン間近おじいちゃん』の方が
多くの人の腹筋を鍛えたはずだと
わたくしは信じております笑
> その通り(*´ω`*)
ユイしゃんのいつもの笑顔と言葉に
嬉しさ大爆発しちゃいます、、!!
(ティー´。〃ェ〃)っ♡
ティーさん混乱させてすみません( ・∀・)
新規時に❌
新記事に○
誤変換(^-^;)
そうそう!資本主義のお話です!
茶碗蒸しの方はお泊まりのお話です○
肝心のティーさんが見れないなんて(`;ω;´)
kouさんめ!
ティーさん興奮冷まして眠るべし( =^ω^)
つぶやきもよくコメントしています。
読む人が読んだら、イヤな気持ちになったり、ひくコメントかもしれません。
でも、イヤなら見なければいいのに、なんで見ちゃうんでしょうね?笑
見た上うえで、わざわざ否定する人は、きっと自分を否定されている気がするから、自分を守っているのかなって思います。わざわざ否定する手間をかけているんですもんね。みんな自分に必死!
(あ、必ず死ぬと書いて必死。いつか終わりがあるからこそ、限られた時間を精一杯生きようとするのかなぁ。)
自分を守るために、人を否定するのって、私は意識できる限りしたくありません。
コメントには、その記事を読んだときに考えたことや、その記事に残したいと思ったことをつぶやいています。
Kouさんがその記事で伝えたいことと違っても、1つの記事に対して2〜3個目まではお許しください♪
それ以上、相当、的外れなことを言っていたら注意して教えてくださいね(^-^)
【受け取り方を自分でコントロールできる強さを持ってください。
誰も相手を傷つけたいと思って発言していませんし、行動していません。まずこれに気づくことが大事なんじゃないかなと思います。】
受け取り方のコントロールはすごく大事ですよね
職場内恋愛なので、彼の言動がいちいち気になってしまいます
恋人にもなりきれない、仕事仲間にも徹することができない、あまりにも厄介です
ただこれも受け取り方次第なのかなーと思います
相手の許せないダサい発言は「ダサい」って言うべきですし、その他の会話もあまり神経質にならず受け取ればいいのかな…
あとKouさん、ここは女子校じゃないんですか
違いましたっけ(^^)
コメントは不快になることが多いので読まないです。
私のコメントを読んでほしいとも思ってない。
そうですねぇ。
コメント。
他の方のコメントに傷つくこともあったけど、
自分が弱ってるときでしたね。
自己を確立できていれば他人が何と言ってても
傷ついたり気持ちがそちらに引っ張られたりしないんですよね。
弱ってる人も読むものという気配りを感じるコメントも多いですね。
そういうところから女性らしさを感じます。
特に「共感」は私は昔から苦手で。
女性は得意な方が多いなと思って読んでます。
私が過去にしたコメントで、傷つけてしまった方がいるのかもしれない、そう思っています。
「私の事を言っているんだと思う。落ち込む」というようなコメントを読んで、そう感じました。 違うかもしれませんが、そのコメントを読んだ時、(これはきっと、私の事だ)と感じました。
私は、皆さんの関係性も知りませんでしたし、どなたかを傷つけるつもりも、全くありませんでした。 でも、そのように感じさせてしまったのなら、申し訳ないと思っています。
そのコメントを読んで、私も、落ち込みました…。
予想外に、人を傷つけてしまっていた事に。
コメントを書くというのは簡単なようで結構、難しいんですよね。
自分にはそのつもりがなくても相手を傷つけてしまってないかとか色々、考えてしまいます。
故意に相手を傷つけるような発言をされる方を今まで何人か見てきましたが、いつのまにか自主退学されていて名前を見なくなったりもしました。
自主退学された方は良いけど言葉って重いし残るもの。
癒すこともできるし、傷つけることもできるんです。
傷つけるような発言をしてしまったことは不問にできないけど未来は変えれるはず。
傷つけないようにするにはどうすれば良いのか、恋愛の勉強と一緒で変われるチャンスでもあります。
失敗したら終わりではなく気づきと始まり。
同時にお相手がどれだけ嫌な気持ちになったかというのは忘れてはダメ。
ここは公共の場と変わらないと思うんです。
Kouさんのスペースをお借りしてるんですよ。
恋愛の勉強をしているのに相手を傷つける場であってはいけませんよね。
偉そうに書いてしまいましたが、私自身も出来ていませんでした。
自身の反省を振り返りつつ、言葉遣いには気をつけながら、コメントを書き続けたいです。
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白状します!
この記事の、匿名さんは私です。。(-_-;)
かつての私は、KOUさんから、悪く言えば、問題児の部類に入ってたような女性だったのかも?しれないです、、。
だけど、今の私は、自分のことは、このようには全く思ってないんです。
人って、自分次第では、いくらでも良い方へ、変わっていけるのだと、ものすごく、思ってます(o^-^o)
#Kouさんのポリシー
認知シリーズとも通じる内容ですね。
苦しんでいる人が暗闇を抜けるまでがよく描かれた
萩尾望都さんの「トーマの心臓」というマンガを思い出します。