
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
ついに12時間レッスン2014も最後のコマに突入しました。じっくりやってみてください。
その12時間レッスン2014、11時限目の解答編は、はっきり言って出血大サービスものでした。無料でここまでやったら怒られてしまいそうです。
12時間レッスンは、この解答編を書くだけでも相当に体力を使うんですよ(^^;
11時限目はさらに気合を入れての超大作でした。
その11時限目のコメントに絡めて、一つ改めて話しておくことにします。
12時間レッスン2014:11時限目 性的興味(解答編) ※11時限目のパスワードを取得している人だけ読める記事です。
僕はこの解答編で、こういうことを言いました。
「女性が女性らしい格好をして迷惑を被る人はいないんです。」
おたるこちゃんより:
私が女性らしい格好をすることを誰も嫌がりませんといいますが、女の世界では嫌がる人がいるんです。
色気づいてと言われたり、会社の先輩に嫌みを言われたり。
それが仕事に影響したり。
女性は抜きん出ようとする人を嫌がったりする傾向があると言うか。
だから私はわざと、女性らしくしないようにしてたりしました。
先日好きな人を含めて数人で遊びに行った時に私は白いスカートを履いて、毛先をカールさせていました。
スカートはもちろんKouさんのアドバイスからです。
その時にいた女性は綺麗にお化粧しているのですが、黒い服の女性が多く、パンツ姿の女性が多かったです。
そして初めて会う女性に、女の子っぽいからどう扱っていいのか扱いづらいと言われてしまいました。
好きな彼の前でそう言われたことが何となくショックでした…
Ayaさんより:
『女性が女性らしい格好をして迷惑を被る人はいないんです。』
迷惑ではなかったかもしれませんが、ある時年上の男の先輩に「会社に男漁りに来ているのか」と言われました。
確かに男の人が多い職場で、数少ない女性たちは全員パンツに地味な格好をしていました。明るい色のスカート、明るいメイクをしていた私は浮いたのかもしれません。でも決して仕事に支障がある服装をしていたわけではないです。Kouさんなら、その時その人が何故私にそんなことを言ったのかわかるのでしょうか?
私はその日から女であることをやめてしまいました。負けたくなかったからです。
その人のせいだとは思いません。私はまだ若くて、不器用だったんだと思います。私を女の子として扱ってくれた人は同じ職場にちゃんといたのに、蓋をしたのは私です。
気づいたら女であることだけじゃなくて主体性も失って10年以上経ちました。
当時酷いことを言った先輩は辞め、私が入る前からいた先輩をポストで追い越しました。今やっと女性であることを思い出して楽になってきましたが、10年を振り返ると少し虚しいです。
他にもいくつもありましたが、とりあえずこの2つのコメントだけ取り上げておくことにします。
こういうケースは本当に多いです。
ちょうどいい機会なので、はっきり言っておくことにします。
この2つのコメントから見て取れるのは、聞くべき相手ではない人の意見を聞いてしまっているということです。
おたるこちゃんもAyaさんも分かっているとは思いますが、口出ししてきているのは、迷惑だからではなく、目障りだと思っているからですよね。
迷惑じゃないんです。
彼らが女性らしい女性を見て目障りだと思うのは、それが自分にとって都合が悪い存在だからです。
特におたるこちゃんのケースはよくあります。
こういう女性の妬みや足を引っ張るという行為は、女性らしさの出し方がまだ中途半端だから起きるのです。
彼女たちは、ちょっと攻撃すれば黙って元に戻ってくれると思っているからそういうことを言ってくるのです。
当たり前ですが、あなたが女性らしさを出すことによってあなたが損をするということをアドバイスしてくる女性はいません。
全員がそうです。
あなたが女性らしさを出すことによって、自分のできていないことが浮き彫りになるから、それで目障りになるのです。
そんな人の意見をいちいち聞いてはいけないのです。
もう一度言います。
あなたが女性らしさを発揮することで、直接的に不利益を被る人はいません。
周りが文句を言ってくると言うことは、あなたが変わり始めた証拠だとでも思っておけばいいのです。
ここでそういう声に負けてやめてしまったら、すべてが水の泡です。
無視するのが一番です。
一時的には人間関係に亀裂が入る可能性もあるかもしれませんが、致命傷にはなりません。
あなたが女性らしさを発揮することで崩れ去るような人間関係なら、さっさと壊してしまった方がいいくらいです。
ちなみに、あなたが我慢強く努力を続けて女性らしさを確立したら、今度は状況が一変します。
誰もあなたを無視できなくなるのです。
特に男性はそうですね(^^
場合によっては、今まであなたの変化を快く思っていなかった女性をも変えてしまうことができるかもしれません。実際にそういう報告はいくつももらっています。
それから、「女性らしくすることで痴漢や性犯罪に巻き込まれる確率が高くなる」という意見を書いてくれている人もいましたが、これも僕に言わせれば全く別問題なのです。
性犯罪に巻き込まれるかどうかは、性的魅力が上がることによって高まるかもしれませんが、だからといってそれを理由に女性らしさを隠していくのは根本的な解決にはならないのです。
犯罪に巻き込まれるのは、脇が甘いからです。
このブログではもう何回も言っていますよね。
あらゆるケースでそうだとは言いませんが、どれだけ性的に魅力的であろうと、防御の意識をしていれば犯罪に巻き込まれる確率は限りなく0に近づけることができます。本人の意識次第なのです。
病気や自然災害の場合は予測も防御もできないのでどうしようもないケースは確かにあります。
でも人の犯罪に巻き込まれるかどうかは運ではありません。
性的魅力を0にすれば、性犯罪に巻き込まれる可能性は確かにほぼ0になるでしょうね。
でもそれって、「生きていなければ誰かに殺されることはないよね」という発想と同じになりませんか。
女性として生きていれば得られるはずの数々の楽しいことを一つも経験しないでいることの方が、僕は罪深いことだと思います。親や先祖にも申し訳が立たないと思いませんか。
解答編にも書きましたが、女性の性的魅力を0にしたところで、それを喜んでくれる人は一人もいません。一人もです。
本当は分かっていると思うのです。
こんなブログに来ているくらいですから(^^
あなたの我慢強くじゃなくてあなたが我慢強くじゃないの?
すごい…
ほんと、ここまで書いてくれる人がいるなんて(;o;)
ありがとうございます、直しました。
書きますよ。
書きまくります(笑)
とても納得できる記事ですが
“犯罪に巻き込まれるのは脇が甘いからです”
だけはそれだけでもないと思うんですが…
卑劣な犯罪者がまず悪いんじゃないかな?
痴漢は捕まえたこともあるのですが(笑)
凄く気をつけていても思いがけない所から手が出てくるものなんですよ。
私はともかく、過去に心に傷の残るような性犯罪にあったことのある他の仲間の方がいたら、例え表面上は受け流しても内心どんな気持ちになるのかが心配です。
配慮が足りないだけでKouさんに悪意がないのはよくわかるんですけどね。
脇が甘いからなの?
そんな話、今までありましたか?
>どれだけ性的に魅力的であろうと、防御の意識をしていれば犯罪に巻き込まれる確率は限りなく0に近づけることができます。
本当にその通りです。
以前、しつこくナンパしてきた人に面倒なので電話番号を教えた後に着信拒否したら、ストーカー紛いのことをされ、本当に怖い思いをしました。反省して今では一人で外を歩くとき、特に夜は警戒しまくっています。家の近くまで来ると私の方が不審者か!ってくらいキョロキョロ警戒してます(笑)ちょっと後ろを歩かれるのも気になるくらいで、その辺歩いてる男の人みんな不審者なんじゃないかと疑うくらいです(笑)
用心すればある程度防げますもんね。
>性的魅力を0にすれば、性犯罪に巻き込まれる可能性は確かにほぼ0になるでしょうね。
いや本当にそうですよ!
それなら男になるしかないですもん( ºωº; )
おたるこちゃん、Ayaさんの環境は女性としてはかなりキツイですね(>_<)読んでいて本当に悲しくなりました。女性であることを否定された気分。さぞお辛かったことでしょう。それに負けない強さ、今の私には足りないかもしれません。もっともっと勉強します。
わぁ。久々のKouさんだ(*^_^*)
最近、復習出来ないから記事かメルマガ来ると嬉しいです!
それだけは頑張ります。
書きまくってください♡
あ!
痴漢は近寄ったらタダじゃすまないよ(`_´)いくらでもかかってこい!って顔をしだしたらぱたっとこなくなりましたよ。何か感じるんですかねー?
ほんとそうですね。
痴漢遭遇率は今よりも小学生からまだウブな10代にかけてがはるかに多いです。
存分におしゃれして
自分の身は自分で守って、
なるべく早く帰る!
久しぶりにコメントします。
私はこのブログを見てから、女性らしくいようと髪を伸ばしはじめました。スカートも買いました。服装も可愛らしいものになるようにしています。
そういう格好をすることが楽しいです。
私も、女性らしくあることに抵抗を感じていたうちのひとりでしたが、幸いこのブログを読んでからそれは消え去っていきました。
女性らしくされたら、どうすればいいかわからない。それは裏を返せば、女性として強く認識してもらえたということですよね。
一番納得がいったのが「女性だと一目で認識できるような格好をする」ということです。とてもわかりやすいです。
これに似た話を知っています。
出る杭打たれるってやつです。
TVの実験番組ですが、
幼稚園児ぐらいの男の子たちは自分たちが一番でないと許せないというのに対して
女の子たちは周りに協調しないといけないというやつ。
ちなみに私はときどき協調していますが、自己主張は会社内では結構強い方です。
あと、今言っているジムでも女グループがありますが、そういう人たちは
適当にそこで楽しんでいればいいやと思っています。
(時々いらっときますが)
でもこれって昔いじめられたことがきっかけだったんです。
いじめられていたから、逆に出っ張ったら、けっこう色々
楽しくなったんです。ほかの女子からしたらおもしろくなかったようですが
この頃から1人でご飯を食べるのは辛くないです。
1人でなにかするのが得意なぐらいです。
あと、この記事を読んで、女らしくいることが目障りに思うオッサンの存在を確かに認識しました。
オッサンについては、スカートを履いたりして幸せな気分を味わうことができないあなたたちは残念ね、そのまま冴えないズボンだけ履いて生きてなさいって感じです。
私は男社会というものをまだ経験したことがありませんが(保育園で女性ばかりです)、その中にスカートに長く綺麗な髪の戦闘服で颯爽と乗り込む女性は、とてもかっこいいと思います。現実はそんなに甘くないと思いますが…このブログに来られている社会人のお姉さま方は皆そんな感じかなと勝手に思っています。
Kouさん、ありがとうございます。
Kouさんの言葉を何度も何度も読み返して飲み込みました。
迷惑だからではなく目障りだからって、Kouさんに気持ちいいぐらいスパっと言われてしまいました(笑)
女性らしさの出し方がまだ中途半端だから起きる、その通りかも…。
女性らしい格好をして妬みを買いたくない、仲間はずれにされたくないと、周りの女性の顔色ばかり伺いながらしていました。
そんな私はちょっと攻撃すれば元に戻ると思われても仕方ありませんね。
女性らしさを発揮することで崩れ去る人間関係なら、さっさと壊してしまった方がいい。
はい、実は最近そんな人間関係に嫌気がさしていたんです。
Kouさんはまるでどこかで見守ってくれてるかのように、分かるのですね?
Kouさんのブログに出会って少しずつだけど、変わり始めています。
自分が女性らしくすることで回りに刺激を与え、周りの女性も負けじと女性らしくあろうと する、そんな風になれたらいいなぁ。
そうなったら魅力的な女性が増えて、意中の人を惹き付けたい時にライバルが増えてしまうけど(笑)、足を引っ張られ女性らしい格好をしない私に戻る方がよっぽど馬鹿らしい気がします。
私は今まで負けないように強くなろうとしてきたけれど、一番大切なのは自分というものを持つことなのかなとKouさんの言葉を読んで思いました。
自分というものを持つこと、主体性を持つこと。
恋愛で大切に扱われるようになるためにも大切なことでしたよね。
Kouさんの言葉を信じて変わろうと努力しているのに、それを否定する人の話を聞いて気にしていたら前に進めないですもんね!!
女性が女性らしくあることを目障りに感じる人は、総じて自信が無いのでしょうね。
私の周囲にはそういうことを言ってくる人はいないですね。
からかわれたことはありますけどね(笑)
以前、かわいいウサギのイヤホンジャックを、スマホに刺してたら、同僚の男性から、「なんでこんなん刺してるんや」と突っ込まれました。
かわい子ぶりやがってみたいなニュアンスだと感じました。
私はすかさず、
「可愛さアピール♡(#゚ロ゚#)どや!」
と、胸を張って答えました。
すると、まだその頃はそんなに仲良くなかった彼が、そばで聞いていて、ぷふ!!っと笑いました。
よく考えたら、その後位から、彼とは仲良くなりましたね!
脇が甘いというのは、浮気されるときと同じということでしょうか?
自分次第で回避できるもの、だからこそ、極端に性犯罪に巻き込まれる可能性を怖れる必要はないということでしょう?
すでに巻き込まれた方を糾弾するものじゃないと感じます。これからのことを言っているのでしょう。危機回避能力は、生きていく上で必要ですから。
もっと頻繁に出てきてほしい。
(#゚ロ゚#)寂しいじゃないか。
女性が女性らしくいることで
男性が男性らしくいられるのだと思います。
最近の日本は男性性、女性生の境が曖昧になり中性に近づいている気がしてなりません。
男が弱いから女が強くなったのか
女が強くなったから男が弱く感じるのか
どちらが先かは別として
互いの性が、互いに影響を及ぼしあっているのは確かです。
私は、日本の男は情けなくてだめだなぁと正直思います。恋愛も”待ち”の姿勢で、傷つくリスクをおかさない。ちょっとしたことですぐ折れる。メンツが傷つく。
女性を褒めない、声もかけない。
でもそう嘆いていても彼らは変わらない。
だから私たち女性が、まず先に女性らしさを高めていくことが、結果的に男性が男性らしさを取り戻すきっかけになるんじゃないかと思います。
『パリのマダムに生涯恋愛現役の秘訣を学ぶ』
岩本麻奈 著
みなさま、よかったら読んでみてください。最近書店でよく見かける本です。
80や90歳の女性でも 新しく恋をしたり、セックスもしているんです。
日本では当たり前のようになっているセックスレスも、彼らにとってはもう婚姻生活の終わりを意味しています。
中には、セックスレスによって【婚姻の義務を怠った】として、夫が元妻に対して慰謝料を払う判決が下されたという驚きのエピソードもありました。
他にも、不倫ということばに当たるフランス語がない(そういう考え方がない)とか、
日本男性の中には若い子が良いなどと公言する人が多いと感じたフランス男性が、その原因を自分なりに分析した考察が書かれていたり。
フランス女性は基本いつも”姫扱い”なので、日本女性の察しのスキルや心遣いがフランス男性に受けるとも書いてありましたが、最初こそありがたく感じられてもそのうち ぞんざいな扱いをされそうだなぁと私は素直に賛同できませんでした。
他にも、日本では歳を重ねるほど補正を重視しがちなランジェリーも、フランス女性にとっては脱いだ時のためのもの
であったり、
ランジェリー売り場にキャンドルが陳列されている理由も書いてありました。
女性として参考になる言葉がたくさんありました。
ここのブログでも、鈴木さんがクロエのボディクリームをつけている、というような書き込みを以前されていて(違ったらごめんなさい!)
今まで、ただ保湿が目的で安物のクリームで済ませていた私ですが、素敵だなぁと思い、今日はロクシタンでチェリーリボンの香りのボディクリームを買って帰りました。
おとといの旅行で温泉に入った時に、脱衣所のカゴにローズのボディクリームを入れている女性がいたことも、触発されるきっかけとなりました。
普段のルーティン化したお手入れが、ちょっと特別な感じになりました。
今まで色々なことがあって、なるべく目立たないように黒や紺色、それにパンツスタイルが多くなっていたことに気付きました。
Kou さんのこのBlogの後押しにちょっと涙が出ました。今まで色々なことに我慢してきたからかな。ちょうど春が来るし、パステルカラーのワンピースやスカートなどを買いたくなりました。
Kou さんありがとうございました。
目障り!
浮き彫りになるから・・・
なるほどですね
いつもより色気づいた友人に対して、「口紅が似合わない」「バックが変」とか言われてるのを目の前でみて、何だか嫌な気分になりました。
もし、私が色気づいたら言われるんじゃないかと、近づきたくなくなりました。
その人に限らず、言われる可能性ありますもんね、、、
体を絞ってるので、これから女性らしい服装やメイク・髪型など挑戦していきたいです。
夜ふかし してて ラッキー(^ν^)‼︎安心して眠ろ〜。kouさん お先におやすみなさい(((o(*゚▽゚*)o)))
物心ついた時から女性らしくある事が恥ずかしいどころか
『悪』という解釈にまでなっていて、学生時代に雑誌のインタビューで
『女の子に生まれてきてよかった♡』と答えていた女性モデルさんに
本当気持ち悪さしか感じなかった私でしたが(本当酷いな私;;;)、
Kouさんのブログに出会って記事を読み続けていくうちに
生まれて初めて『女性に生まれてきて良かった』と感じるようになれました。
Kouさんとここでコメントされている皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。
今日ちょっとひやっとしたことがあって、
怖い目に合って受ける恐怖というのは、体験してみると、思う以上にショックが大きくて、そのショックの大きさに、ああ自分はやっぱりどうしたって女性なんだと感じました。女性が女性として受ける恐怖は本当に大きいように感じます。
そしてそのショック状態を助けて守ってくれるのはやっぱり強くて優しい素敵な男性しかいないんです。
女性にも男性は大切な存在だと感じます。
そして人を傷つける人は、多分誰に対してもそんなひどい態度な気がします。
そんな不意討ちや流れ弾にあたってぐらついても、素敵な人でいれば味方がいるから大丈夫、 回復もきっと早いと信じています。
ありゃりゃ、まとまりのないコメントになってしまいました(><)
起こるのは自分が出来ていないから、
課題を浮き彫りにしてくれてるんですね
罪なんてないです。
ただ、もったいないなと思いました。
そうやってしまうことは。
抜き出る、出ないとか考えて女性性を
意識してませんでしたがここに来てからは
更に意識が高まっています。
それによって、男性からの扱いなどに
差が出ちゃうと…オンナの嫉妬に巻き込まれ、やりにくくなります。
オンナの嫉妬って、剥き出しにしてくるタイプはかなり陰険です。
ですがわたしは、その人のために生きていない。悔しかったらあなたも女性性磨いたら?と、思ってます。
ああいう歳の取り方だけはしたくないなぁ。
いくつになっても、他人に嫉妬しないようにわたし磨きしよう(^-^)
だって、若さだけはね…取り戻せないから(笑)
素敵なタイミングです(=^ェ^=)ありがとうございます(o^^o)
大学卒業したての頃、夏に痴漢に遭ったことがあります。
暗くなってから家に帰る事が多かったので、ものすごく行き帰りは、警戒してました。振り返り振り返り、かなり後ろを見たりして。
ただ、痴漢に遭った日は、とても憂鬱な気持ちで、たぶん周りに目が行かなかったんだと思います。スカートではありませんでしたが、女性らしい髪型はしてました。後ろからずーっと付けられてたんです。やっぱり、この日に限ってですが、脇が甘かったんですね。この日以降、いっそう警戒するようになりました。
パンツ履いてて痴漢にあいました。
電車内は暑いのでコートを脱いで腕にかけていました。
パンツはグレーだったけど、ピンクのニットを着ていたから若い子と間違えられたのかな〜
満員電車で身動きとれない状態で、がっしりお尻を・・・
後ろからで私の顔は見えなかったからね。
まさか40過ぎて痴漢にあうとは思ってなかったです。
脇が甘いのかな!?
へーうちはスカートごときでキィキィ言ってくる人はいなかったなぁ…
あ、でもkouさんの好きなヒラヒラはNG。
うーん、まわりの女性を敵にしてまでやりとおす意地はないかも…
そんな会社で出会いを求める気もないし。
そのあたりの基準って難しいですよね。
うちもメイクは厳しいです。つけまやカラコンなんてもっのほか。茶髪やピアスは昔はダメだったけど、最近は目立たない程度ならOK。
たまにつけまバッチリや金髪気味の新人さんが来ると注意します。
私もそう思われてたら嫌だなぁ…
前にメイクの講習に行ったとき、オフィスメイクなのに顔にラメパウダーはたいてビックリしました。
デートやパーティならともかく、仕事でありえない!って。
犯罪に巻き込まれるのは、脇が甘いからです。
この言葉は、痴漢や性犯罪の危険を気にしすぎて女性らしさを放棄してはいけないという事を言うためにあえて強調した表現になっているんだろうと理解しました。
間違っても、性犯罪の被害者に対し「脇が甘い」と言うことで意識的にセカンドレイプしているつもりでないであろう事も。
そして、kouさんご自身も書いてらっしゃる通り、すべてのケースに当てはまらないことは当然ご理解のうえなのでしょう。
でーもーねー…(。・ˇ_ˇ・。)
言いたいことは理解できなくはないんだけど、やっぱりなんか嫌だこのモノの言い方。
強調して書き過ぎるあまり、話の真意とは別の所に目がいって、肝心の『あなたが女性でいることを否定する人の話を聞いてはいけない』ってところが見えづらくなる。
コレも受け取る側が見ていないって事が原因なのかもしれないけど、出来ることなら見えてない人にも見えやすいように書いていただきたいです。
強い表現は確かに目を引きますが、私のような未熟な人間はそこだけに囚われやすくなってしまいます。
一度いらぬ「囚われ」に囚われてしまうと戻るまで時間がかかってもったいない。
時に熱く強い表現があるのもこのブログの血の通っている感のあらわれで魅力でもあると思います。
しかし、必要以上の強調はかえって誤解や理解の低下を生むような気がします。
これは完全に妬みじゃないかと思いますね
女性が女性らしい格好をして何が悪い?
悔しかったら自分もすればいいやんと思うけど
できないから妬むんでしょうね
あたし的には
言いたい奴には言わせとけばいい
関係ないね〜って感じです
うちの職場は制服なので
仕事中はパンツスタイルですが
私はミニスカートやショートパンツで
休みの日に職場に遊びに行ったりもします
かわいいとか似合うとか言われますが
もしかしたらイヤミで言ってるかもしれません
でも関係無いです
ほんまですか?ありがとうございます〜♪
って返してます(^^)
それと痴漢等の話ですが
私は夜、自宅への帰り道で
後ろから知らない人に羽交締めにされ
車に連れ込まれそうになったことがあります
なんとか叫び声をあげたらその人は逃げて行きましたが
拉致られる寸前でした
それはもう腰が抜けるほどの恐怖でしたが
だからといって自分の服装を変える気はありません
何かに気を使って自分の好きな服を着れないとか
オシャレができないなんて
それこそ不幸です
そんなことで自分を曲げたくないし
そんなものに負けたくないですもん
どちらにしてもそうですが
女はしたたかでないといけないと思うんです
したたかな女と言うと最近では悪い意味に聞こえがちですが
したたかと言う言葉の本来の意味は
粘り強くて、他からの圧力になかなか屈しないさま
ですし
他の圧力に負けず
自分を貫き通す強さを持って凛としていたいと
あたしは思います
犯罪に巻き込まれるのは脇が甘いという意見にとても共感します。
痴漢が嫌なら、女性車両に乗ることも可能ですし、ぎゅうぎゅうにならない時間帯に出社することも可能、スカートも長めを選択したり、私はぎゅうぎゅうになっても、電車内でじっとしません。迷惑かもしれませんが、キョロキョロして、結構動いたりしますし、痴漢にあいにくい場所も電車内でありますし、そこに行くように心がけます。そういう防御策はいくらでもあると思います。痴漢防止だけでなく、いつも違う道を歩くとか、歩いてる時、家を入る前などなど、私はキョロキョロします。あとつけられてないかなど。
いつも母親には、男性を舐めてはいけない。あなたは女性だから、男性はそういう目で見ているんだよと。そういうことされるのは、自分にも原因があるんだから、されないような防御策も考えなさい。と言われ育ちました。
カラオケとかも男性がいる場では、あまり行かないようにしてますし、行ったとしても他に女性がいるか確認しますし、出入り口付近に座ります。夜遅くまで遊ばないようにしているし、遊んだときは、お金はかかるけど必ずタクシーを使用します。タクシーも信用はしてないので、家がわからないようにして入るし、何かあればすぐに連絡できるように携帯は手にもってます。
家に入るときも鍵はあらかじめ出しておくし、インターホンを鳴らしたりもしてます。たまに、リビングの電気をつけっぱなしで仕事に行きます。そうすると夜になっても電気がついてるので、誰かいると思われるし、行動パターンを変えることもできる。
などなど、出したらキリがないぐらい、そして、そこまで注意するかというぐらい気をつけてます。
ここまでやる必要はないかもしれません。でも、一回でもそういう目にあうと、傷が残るから。心に。私も痴漢にはあったことあります。スカートも膝ぐらいの長さでしたが、痴漢にあいました。捕まえられませんでしたが。悔しかったです。
相手はぼーっとしてるし、触っても騒がないとでも思ったのでしょうね。そういう雰囲気を醸し出した私が悪いともおもいます。しかし、注意するようにしてからは一度もあってません。
痴漢をする人が絶対悪いとは思います。男性の性欲を考えたり、ここでの男性心理を考えると、それだけではない気もします。
だから、遭わないために気をつけます。よく、痴漢逮捕の特集などあります。それを見ると、スカートが短すぎる。と私は思います。もう、パンツが見えるのか見えないのか?という感じです。同性の私でも目のやり場にこまる。これで、触るなという方が、無理なんじゃ?と思います。もちろんそうでない方もいるかもしれませんが。あくまで、私が見た中で、です。だから、痴漢を捕まえたところで問題はそれだけでは解決しない。女性自身も、防御策を考えていかなければと思います。
やはり、男性の性欲は舐めてはいけないと思う。
男性は誰でもセックスできる。だからこそ、簡単に渡してはいけない、大事にしないといけない、触らせてはいけないと思うのです。短いスカートは大好きな人の前だけで履けばいいと思うのです。
私は、女性であることを捨てました。私が女性でいることを非難した人たちのために。
男性のように10年以上振舞っていました。
その頃、自分は生きてるけど死んでるようだなと思ってましたし、いつ死んでもいいとも思ってました。楽しくない、イライラする、人が羨ましい、など。負の感情ばかり。
最近その原因が、これだったんじゃないかな?と思います。自分を女性であることを否定して男性のように振る舞うことが原因であったと思います。小さいときはピンクが大好きで、身の回りのものはピンクだらけ、レースだらけ、フリフリだらけ!髪の毛は長くして、お団子したり三つ編みしたり。女の子!って感じでした。
小さいながらも生きてて楽しかったことを覚えてます。
でも、それを否定しだしてから、ほんとーにつらくて。いま、女性であることを忘れていた期間を取り戻すため、ピンク、レース、などなどに囲まれてます。なぜ、私が女性である事を否定した人たちの言うことを聞いたのか?私が弱かったからだなと。今言われても、へっちゃらです!笑
何言ってんのー?あなたも女性らしくしたほうがいいんじゃない?ぐらいに言ってやります笑
男性に言われても、女性ですから!!とはっきり言ってやります!
いや、むしろ男性になんか言わせない!そんなこと言う暇もないくらい、女性であることをその人に認識させてみせるぞ!とも思います!
だってスカートはくの楽しいんですもの。
スカートがいい!スカートじゃなきゃいや!
スカート履いてると、そんなの履いちゃって。と言われることもあります。特に同性に。
でも、羨ましいんだなと思うのです。私も前そうだったから。自分も無意識下では女性らしくしたい、でもできないからそうしてる人が羨ましい。だから、そうやって女性らしくすることを否定して、自分を正当化する。私は正しいと。
でも、負けない。いや、むしろその子も巻き込んで、スカート履かせてやる!笑
Kouさんブログ更新ありがとうございます♪
↓↓↓
ちなみに、あなたが我慢強く努力を続けて女性らしさを確立したら、今度は状況が一変します。
誰もあなたを無視できなくなるのです。
特に男性はそうですね(^^
↑↑↑
Kouさん、これです。
わたしは、昨年、社内で部署異動がありましたが、異動した先で、男性陣が優しいんです。
先日、バレンタインがあったばかりですが、わたしからのチョコが欲しいという図々しい男性まで登場しましたよ(笑)(当然、冗談半分の話です)
異動前の部署は、ほとんどが女性だったので、あまり意識していませんでしたが、変われば変わるものですね(^^;;
わたしも、女性らしくいて、嫌な目にあったこともありました。
時間はかかりましたが、乗り越えて、ここまできましたが、そうしてみると、やはり今の方が断然楽しいんですよね。
元々は女性らしく扱って欲しくてそうした訳ではなくて、自分らしく、楽しく生きていきたいなぁとの思いから、今のようになりました。
そしてKouさんのブログを読んで、女性らしさに更に磨きがかかってます!
社内の女性陣からは、もしかしたら良く思われてないかもしれません。
それを気にしていた時もありましたが、今はもう気にしません。
だって、キリがないですから。
言いたいひとには言わせておきます(^^;;
おはようございます。
私も、若い頃は、チクチクと言われて
いましたが…
女性らしい服装や振る舞いをやめませんでした。
なぜなら…女性らしい自分でいたかった
からです。
それに、悪く言う相手を見ていれば、妬みによる嫌がらせだと、わかったから。
そして、続けていれば同性からも
素敵ですね、いつも、きれいにされていますね…そして、ご主人に大切にされているのですね〜と言われるように
変わっていくのです。
女性らしさは…媚びじゃありません。
胸をはり、私らしく、これからも
年を重ねていきたいです。
私には、娘がいます。今、18歳です。
娘の目から見ても、生き生きとした
女性でありたいと思うから、2人で
コスメを見に行ったり、洋服も一緒に
選んだりもします。
楽しいですよ。
素敵なお話しありがとうございます。11時間目の解答も読み直して、今日の記事を2度読みしました。
本当に私は、今までどれだけ人の言葉に左右されて、容易く主体性を失ってしまったんでしょう。あの人もこの人も、単なる僻みや羨ましさから言っただけ、深く考えもせずにポロッと言ったかもしれない言葉、聞き流して笑ってれば良かったのに、勝手に傷付いてしまった。私の女性としてある姿を隠して、さらには男性とも戦い続けて。。あーぁ、、お疲れさん(笑)って感じですね。
とにかく、どこの誰に何を言われて昔の私が不自然に女性性を閉じ込めたかは、もうどうでもいいのです。私にとって大事なのは、そうと知ったからにはどうしたいか?それだけです。
女性の出し方が中途半端、何かこれシックリきました。もっと私に許可していいんですね。
見た目でいえば、一年前そして半年前の私と比べたら、髪は巻いてあるしスカートも履くし女性と認識されやすく変化しました。もう既に私は、内面からもっともっと女性性が溢れ出す女性なんだと、自分で認めてしまおうと思います。なりたいと思っているうちは、永遠に「なりたい」が続くだけで、なれませんね?
今日のブログは12時間レッスン集大成だと感じました。初めてコメントしました、Kouさん皆さんに感謝。ありがとうございます。
金木犀の季節さん
おはよう(*´˘`*)♡
私も…同じように、女性らしくない方、
男性らしくない方を見かけては
もったいないというか、ガッカリして
いました。
バスや電車の中では、呆れた光景が(笑)
それと、素敵な本の紹介、ありがとう。
読んでみたいです。
ボディケアは、フランスでは当たり前の
ようにされているようです。
使っているクラランスのボディケアは
私には、使いやすいですし。
年齢を重ねているからこそ、手をかけて
います(笑)
デコルテを美しくしていたいし、膝上の
スカートもはいているから、脚もね!
いろんな用途に合わせて使えるから
娘もね、むくみ取りのものだけを
使ったりしています。
あぁ、納得です!
注意されない程度に気を遣ってますが私の職場が寛容なのでしょうね
最近は長続きを目標に今の自分に合うラクちんフェミニンな洋服を選んで買ってます
他には不安やイライラしたときほど、念入りにシャンプーしたり歯磨きしたりしてます
動くと気が紛れて、キレイにもなれて一石二鳥です(´◡`)♡
痴漢はかなり前に2度あります
何かの記事で中途半端なオーラだと狙われやすいと知りました
ショックだったけど…確かに全身完璧だと近寄れないですね
見た目というより気合いですかね(笑)
おやじと若いにーちゃんでしたが
どちらも半分笑っている表情で悪ふざけ程度な感じでした
痴漢は絶対反対!恐怖以外ないです
狙われないように気をつけます
この記事、好きです(^ν^)
することで崩れ去るような人間関係なら、さっさと壊してしまった方がいいくらいです。
kouさん、よく言った!
そんな人間関係いらない。
ブログを読み始めた頃、職場にお化粧をして行った初日に、いつもスッピンの方から通りすがりに「メイクがすごい濃いよ」と言われました(笑)
わたしは初日だったのでむしろ薄すぎるくらいのメイク。
別の部署の人なのに、そんな小さな変化も見てるのかと思ったらびっくりして笑えました(^-^)
これは意識されてるな〜、と(笑)
そして翌日からバッチリメイクで職場に行くようにしました!!
最初その人には無視されましたけどね(*^^*)
でも職場の他の女性たちは褒めてくれて、それを見て無視してる自分がヤバいと感じたのか話しかけてくるようになりました。
昔はこんなことでよく凹みましたが、ここで負けたらもったいないなーと思えました。
男性陣にはもっぱら意識されてるし♪
何よりわたしがわたしを女性として扱ってあげたいし*\(^o^)/*
kouさんが自分を貫き通すと敵も増えるといっていたので、気にしませんでした♪
だってわたしは女性でいたいので(*^^*)
仕事には仕事にふさわしい服装で
プライベートでは女性らしく自分が綺麗に見える服装をすればいいんじゃないですかね
明らかに仕事に支障が出るような服装、態度、言葉遣い。これは同性でも異性でも私は嫌です
そして、女性同士の無意識の妬みは怖いですよー。男性にはわからないと思うな。でも、うまく流せる方法を自分なりに見つけるのも大事ですね
素直に受け入れられるかどうか。
素直な自分でいられるかどうか。
んーっ他人は自分の人生に責任を取ってくれませんからね( ^ω^ )
気持ちは分かります。
かつての自分がそうでしたから。
でも気付いちゃったんです。
女磨きって楽しい♪
Ayaさまへ
はじめまして。
心無い男性先輩の言葉、傷つきますね(´・_・`)
このブログの、どの記事だったか確かな覚えは無いのですが、
「女性らしさに対しての男性の嫉妬は、それが自分に対して向けられたものではないから起こる」
といった趣旨の文章がありましたよ。
ひょっとしたら、その先輩の発言はそれだったのかも知れませんね。
状況もなにも推測でしかないので、差し出がましかったらごめんなさい!気になったもので^_^;
私はいろんなオフィスに行きます。
そこで数ヶ月仕事をしたりもします。
私がオフィスにいくと、女性がみんなオシャレになったと、何度か聞いたことがあります。
『私効果』ということで、勝手に思い込んでいます(笑)
服装を変え始めたころ、同性からちくちくちくちく言われた時期もありました。
でも自然にしていることだから言われたって止めようがないよねーと聞き流し、嫌な顔も見ても気づかぬふり。
気づいたら、言ってた相手の服装が変わってました。
犯罪については、被害者の意識や行動に責任があるという話は嫌いなので今回は読まなかったことにします(笑)それと同じぐらい、加害者の意識や行動にも責任があることの論点が抜ける傾向にあるからです。
ただ、確かに意識次第で減らすことはできますよね。
夜道は背筋伸ばして大股歩き、イヤホンははずし、スマホは片手に持つが見ないとか。傘があればしっかり握って振り回せる準備します。
何度も後ろから走り抜き様に触られたことがありますが、大体そんなときは気を抜いていたときですね。
子どもが犯罪に巻き込まれないためにするには、と読み始めたんですが、小宮信夫教授の「犯罪は予測できる」という本も自分の身を守るのにも使えそうだなと勉強中です。
今は未成年が犯罪に巻き込まれても自己責任にされる時代なんで、そういう知識も必要ですね。
目障り・・・
結局そう言うことなのですね。
身近に40位の女性が御二方いらっしゃいます。1人は不倫。もう1人はバツイチ子持ちのギャル風の女性である事を楽しんでらっしゃる方です。
周りの2人への視線はまさに目障りからくる妬み嫌味をよく聞きます。
ある子から見ると40代と言うのは自分の親位の年みたいなのですが、「親になったり、四十五十になってもまだ恋愛とか色気付いたりしたいと思うんだね〜気持ち悪いよね〜」と一言。
何気に衝撃を受けてしまいました。
へ〜と的外れな返事をしてしまったのを今でも覚えています。
確かに、私の母が今いなって色気付いたら・・・びっくりはするでしょうが色気付いた方が女性として綺麗になるだろうし部屋も片付くかもしれないし私は嬉いと感じてしまうなー。
あ、もしかしたら親兄弟の性的な部分を見たくない感情と同じなのかな?
とにかく、その子にとって40代と言うのは恋愛感情も終わりただの夫婦もしくは子の親としての役割を果たすことだけに集中すべきだと決定されているのかもしれなです。憶測だけれど。
そう言えば昔、中学生の頃
体育の時間男性教員の方にかけられた言葉を思い出しました。
「セックスは子を産むためだけのものじゃないんだ。男女間の愛情表現だったり欲望だったり・・・大切にするんだぞ!でもな、いつまでも好き好きなんて言っていられる夫婦なんて居るわけないからな、楽しめる時に楽しむんだぞ!!」
恋愛系の漫画を読み漁るうぶな子供時代でしたから余計ショックでしたね。先生は奥さまに冷めされてるのねと心の中で大ブーイグを出しておきました。
私はお婆ちゃんになっても旦那さまを好きだと想える人になりたいです。むしろ歳を重ねるごとに色んな好きや嫌いを見つけていきたい。恋愛を続ける人生でありたいんです。
だから、恋愛やお洒落を楽しんでらっしゃる女性御二方はちょっと憧れだったりします。
妬みの感情には触れない増やさないやっつける!で生きたいと思います(=゚ω゚)ノ
>場合によっては、今まであなたの変化を快く思っていなかった女性をも変えてしまうことができるかもしれません。実際にそういう報告はいくつももらっています。
これは実際にありました。
私はkouさんに出会う前から女性らしくするのが大好きで、
今の職場に来た時、女性の服装が「ジャージ多し」「スカート皆無」「暗い色」主流の中、
服装やメイク、髪型で浮いていた私はもともといた女性陣に目をつけられました。
「服装が華美にすぎるのではないか」と
上司などの意見ではないが【同僚の女性同士で話し合った結果】として、
代表者が私に言いに来たこともありました。
とくにお局の女性は私へのあたりが非常に強く、服装以外のことでも常に欠点を探し、
陰口をたたいていました。
そのことで気の毒に思うのか、男性陣がより私に親切にするため、
ますます彼女の気に入らない状態になっていきました。
そんな中、私は「華美」にならないように、でも女性らしさをいかに保つか工夫して、
ファッション的には、より自分に似合う、ふさわしい着こなしを身に着けることができました。
そして今では女性も誰も私に文句を言わなくなったどころか、
私の容姿やおっとりした雰囲気をさして、お局や周りの女性が
「こういう風になりたい」と嫌味でもなく公言するまでになりました。
ここはモテるためのブログなので、綺麗にする切っ掛けが「男漁り」もありだと思いますが、
綺麗にしていないと自分じゃない、気分が悪い、という域まで行ったときには、
周りの女性も敵認定せずに、この人は美人、根っから綺麗、こうなりたいな、と
一目置いてくれる気がします。
11限目の解答に続いて、Kouさんの愛を感じました!
まだまだ、女性らしさを取り戻している最中なので、とっても勇気づけられました。
女性の多い職場ですが、周りには全然お手本にしたい女性がいないんです。
会話といえば、人の噂ばかりで中身がなかったり、外見も白髪のままでボサボサ頭だったりとか…。
そんな人ばかりで暗くなってましたが、私は女性らしくまずは自分を幸せに、そして周りにも幸せを広げていきたいと思います。
「女性らしい格好をすることと、性犯罪に巻き込まれる可能性が高くなることは、別問題」
「犯罪に巻き込まれるのは、脇が甘いからです。」
….Kouさん、ありがとうございます!
10代の頃、親からよく言われました。
その頃の私が、ぴったりしたトップスにミニスカートにロングブーツ、というような格好で
出掛けようとすると、必ず言われました。
「痴漢にあってしまうのは、女性のほうにも原因があるのよ」と。
もちろん、痴漢は悪いですよ。犯罪をする人は悪いですよ。
でも、いつも相手だけに原因がある、というのは
Kouもよく仰っている「思考停止」の発想なんですよね。
どうしたら、性犯罪の被害にあう確率を下げられるか
つまり、そういう犯罪を寄せ付けないようにするにはどうしたらいいかを
私たちは考えて行動していかないといけないと思うのです。
犯罪者が悪い。確かに悪いけれど、その人を引き寄せてしまう原因は
被害者にも少なからずあります。
それをまず認めなければ、自分の身を守ることもできませんし
世の中もよくならない…そう思うのです。
私も、学生時代はよく痴漢にあいました。
深刻な被害を受けたわけではないけれど。
よく考えてみれば、その頃の私は若い、というだけではなく
Kouさんの仰る通り、「脇が甘かった」(笑)
何と言うか、無防備なんですよね。スキもある。
自覚していないんです、自分が女性であることを。
スカート履いて、女性の格好をしているにも関わらず。
自覚していないから、出掛ける場所や時間帯にも配慮しない(^^;
そして、痴漢する男性からしてみれば、「痴漢しても許される」レベルに見えてしまっていたんだと思います。
つまり、「このくらいのことをこいつにしても大丈夫」と、舐められていたんです(^^;
男女関係と同じですよね。
女性らしい格好をする、ということは
娼婦のような格好をするということではありません。
女性の魅力をアピールするということは、肌の露出を多くしたり
胸やお尻を強調したり、濃い化粧をするというような
薄っぺらいことではないはずです。
薄っぺらい性的魅力には、たぶん薄っぺらい男性のみが反応するのです。
私たちが望む様な本物の男性が反応する本物の女性らしさは
知性、品の良さ、優しさなど内側からにじみ出てくるもの。
仮に英国のキャサリン妃が身分を隠してひとり繁華街を歩いていたとして
どこの男性が気安く声をかけたり、体を触ろうとしたりできるでしょうか?
彼女はエレガントなだけでなく、現代的であり女性としての性的な魅力も充分にある女性ですが
彼女が痴漢にあったり男性から辱められたりする光景を誰が想像できるでしょう?
いくら身分を隠していても隠しきれない気高さと品格と自信に満ちた佇まいに
皆、圧倒されひれ伏すのではありませんか。
痴漢でさえも、犯罪者でさえも、恐れ多くて近づくことすらできないでしょう。
魅力的だけれど、何やら雑に扱ってはいけないようなオーラ。
穢してはいけないようなオーラ。
寄せ付けないオーラ。
そういう気品と気高さをまとい、毅然とした態度でいること。
自分がどう扱われたいのかを常に意識して行動すること。
(↑Kouさんがいつも仰ってますよね)
自分が望まない人や扱いは、はね除ける。寄せつけない。
そうすれば、自ずと女性らしさの方向性も変わってきますし
出掛ける場所や、帰宅時間も気をつけるようになります。
こうして、犯罪の被害者になる可能性は、自分の意識でいくらでも減らすことができると思うのです。
女らしさと色っぽさを勘違いしなければいいと思います。
仕事中にやたらと色気を振りむかれると、男女かかわらずやたらうざいです!
香水プンプンの男性とか、うんざりしますよね。
でも爽やかな女らしさ、男らしさだったらとても好ましいので。
なんでも「さじ加減」であると思います。
私は外見が丸みがあり、すごく女の子っぽいのですが、中身が超サバサバです。
そのギャップがとてもいいみたいですよ。
逆に女の子っぽい中身の人は、サバサバ系の服を着ると、ギャップが見えて素敵かも。
毎日満員電車でミニスカ通勤していますが痴漢なんてされないです。
うちは職場全体で見たら男性の方が多いですけど、馴れ馴れしく声をかけてくるような人はいません。
誰かれ構わず声をかける結婚願望丸出しの変なオッさんすら私には躊躇ってます。
上司のお客さんは私がお茶出してあげると嬉しそうですね。
街を歩いていて声をかけられたのは芸能事務所のスカウトだとかくらいですね…。
多分、昔から軽々しく声かけるなよオーラでも出しているのだと思います(笑)
そんなだから男性が寄り付かないのかもしれません。
女性に妬まれて何か言われた事もないです。
どういうわけか別格扱いされてましたね。
軽々しく声かけられるような女にも、妬みの対象にもなりたくないので、これでいいと思ってます。
でも…私の場合はもう少し隙が必要なのかもしれませんね。
あまりに近寄られないと、女と見られてないのかな?と少し心配になります…
何事も加減なのでしょうね…
女性らしい服装をして、機嫌が悪くなるのは、私の母です。
すでに40を超えている私に対して、今でもそう。
フレアスカートはいて、ヒールの靴履いて、
髪をカールして、ちゃんとお化粧するとイヤーーーな顔します(笑)
物ごごろついた頃から、いつもジーパンにトレーナー。
ヒラヒラのお洋服は買い与えられませんでした。
今こそ、女子を取り戻す!