
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
どんどん暑くなってきました。これじゃないといけません。
僕はこの夏が4ヶ月くらい続いても平気です(^^
またまたメルマガに絡めたお話です。
先日のメルマガ「2015/07/21 そんなものは愛される条件ですらない」で、母性についての話をしました。
これはその言葉だけを捉えると禁断のワードらしく、なぜかショックを受ける人が出てくるんですね。
もう、何百回言ってきたか分かりませんが、裏読みしてほしくないんですよね。
僕がブログやメルマガであなたに届け続けていることは、どれ一つ取ってみても、あなたを傷つけるため、あるいはショックを受けてもらうために書いているものにはしていません。
違うんです。
毎回、テーマの主を見てほしいんです。
主たるテーマの裏を読まないでください。裏が大事なときは、その裏にフォーカスした新しい話をしますから。
今までだってそうしてきたはずなのです。
子供が産めないから母性がないかといえばそんなことは決してありませんし、また子供が嫌いだから母性がないかというと、それも決してあり得ないわけです。
それを、極めて明確にはっきりと説明してくれたコメントがこれです(^^
読んだら雷に打たれるかもしれません。
雪さんより:
「現に子供が産めない女性でも、子供を産んで愛したいと思っている人は大勢いますよね。
可能か不可能かの問題ではなくて、自分がどう思っているかなんです。」母性‥
それは、子供のような世の中に存在する愛すべき存在に愛情を注ぐことだと思います。例えば、
花屋さんの店頭に飾ってある花を見て「きれいだなぁ」と
思うこと。
窓から出られなくなって困っている蝶がいたら、そっと逃がしてあげる。その時「よかったね、元気に空を飛んでね」と思うこと。
知り合いの小さな女の子の髪を飾っているリボンがほどけているのに気がついた時、結び直してあげて、「かわいいなぁ」と思い嬉しくなること。以前、Kouさんから女性の魅力とは
「男性的でないもの」と教わりました。それは、受容という魅力なのかもしれません。
女性にしかできない、彼を信じ、味方であり続けるという魅力なのかもしれません。
これが言いたかったんです(笑)。
自分の子供を可愛がるとかいう表面的なものではなくて、もっと根源にある感覚なんです。
それは男にもありますが、女性の方がより強く持っているものです。
子供を望めるかどうかに関係なくも、持っているはずなのです。
そして、今現在、「私には母性なんてない」と思い込んでいる女性も、そんなに心配することじゃないのです。本当にそれが生まれ出てこない人は、もしかしたらいるのかもしれませんが、かなり少ないはずです。
僕はこれまでに相当数の女性と会ってきました。あなたの期待を裏切るようで残念ですが、そのような人には未だかつて会ったことがありません。
思い込みの部分も大きいということです。
何かを可愛がるとか、世話をしてあげたくなるとか、愛情を注ぎたくなるという感情は、すべての女性に同じタイミングで現れるものではないと思うのです。
育った環境によっても大きく変わるでしょうしね。
彼がペットを飼ったことによって目覚める人もいますし、一方で赤ちゃんのお人形をベビーカーに乗せて駅のプラットフォームを爆走している幼稚園児ママもいるわけです。
僕はメルマガで、こういう話をしました。
これについて読み違いをしている人が何人かいるようなので、ここで補足しておくことにします。コメント欄で書き続けると一向に整理できないので。
「女性は将来、どうしたって愛情を注ぎ続けないといけない局面が出てくるんです。」
まずこの解釈ですが、これは想像通りで、将来子供に愛情を注ぎ続けることになることが主な例です。
りり♪さんより:
「女性は将来、
どうしたって愛情を注ぎ続けないといけない局面が出てくるんです 。」 男性だって父親になったら子どもに「
愛情を注ぎ続けないといけない」んじゃないの?
Kouより:
> 男性だって父親になったら子どもに「愛情を注ぎ続けないといけない」んじゃないの?
こんなことを言っているようでは、やっぱりお仕置き部屋行きになりそうです。
そうじゃないんですよね。
子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
仮にできたとしてもしてはいけないんです。
りり♪さんより:
はぁ?何言ってんの??
Kouさんがお仕置き部屋行きε٩(。•ˇ₃ˇ•。)۶зわたしの子どもに愛情を注がない男?!
「愛情を注ぎ続ける」っていうのは、直接的な育児に限らないと思います。イクメンなんてどうでもいいけど、子どもに愛情を注がない、注げない父親なんて、わたしをどんなに姫扱いしてくれても願い下げ。
りり♪さんより:
追伸
「男親の果たすべき役割」に、「子どもに愛情を注ぎ続ける」というのは当然入っていると思っていました。
男親は、子どもに愛情を注がなくてもOKなの?追加オプションなの?
妻子への愛情があればこそ、仕事も頑張れるのかと思ってました。
なんかザンネン……
りり♪さんより:
わたしは、子どもに愛情を注いでくれるひとと結婚します。世の中の常識なんてどっちでもいいです。Kouさんの意見なんて関係ないです。わたしの人生に子どもに愛情を注げない父親(夫)なんていらない。
りり♪さんより:
子育てしたことはないけれど、わたしは、いつまでも魚を与え続けるだけの子育てではなく、子どもが自分で魚を漁れるようになる子育てをしたい。わたしにとって愛情を注ぐというのはそういうこと。一緒に子どもの夢を応援し、一緒に子どもの成長を見守ってくれるひとと結婚したいです。
Kouより:
>りり♪さん
> わたしの子どもに愛情を注がない男?!
>
> 「愛情を注ぎ続ける」っていうのは、直接的な育児に限らないと思います。イクメンなんてどうでもいいけど、子どもに愛情を注がない、注げない父親なんて、わたしをどんなに姫扱いしてくれても願い下げ。ほら、また出てまっせ。極端思考が。
なんでも0と1で捉えないのっ!(笑)
りり♪さんより:
Kouさん宛のお手紙は4つあります。あと3つちゃんと読んでから返事し直してください。極端思考ではありません。わたしにとっては絶対に譲れないことです。わたしには愛情を注ぐけれど子どもには注がない、そういうひとはわたしの生涯の伴侶に相応しくない。
Kouさんがなんと言おうが周りがなんと言おうがわたしはそんな男を選ばない。
Kouより:
>りり♪さん
いやいや、めちゃくちゃ極端思考になっていますよ。
僕はそんな話は1ミリもしていないんです。何に比重を置くかということと、役割の話をしているんです。
一方をゼロにするとか、蔑ろにするとかいうことは全く言っていません。
これはりり♪さんに限らず、本当に悪い癖なんです。
このあとも少しあるんですが、とりあえずここまでにしておきます。
ちょうどりり♪さんとコメント欄で話をしたのでその様子を取り出しているんですが、これは彼女に限った話ではなく、メールでこの手のやりとりを繰り返した人もやっぱりいます(^^;
どうでしょうか。
今落ち着いて読み返したら、やっぱり極端になっていると思いませんか。
話の途中から、まるで関係のない想像の話に発展していますよね。ある一つのことを受けて、それを読み取る際の発想が極端すぎるのです。
当たり前ですが、父親も愛情は注がないといけません。あくまで比重の問題なんです。
それでも女性の場合、どうしたって、人生のある一時期はそれにかかり切りになります。他のことはもう何もできないくらいにそれにかかり切りになるんです。
残念ながら、男にはそれは決してマネできないのです。
ちなみに、このやりとりの中で僕が言っているこれについて、ちょっと思うところがある人がいるかもしれません。
子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
仮にできたとしてもしてはいけないんです。
これを本当の意味で理解できるようにならないと、女性が求め続けている理想の結婚相手は絶対に見つかりません。
見つかったとしても、確実にほころびが出ます。
この手の話もそのうちちゃんとした方がいいかもしれませんね。
りりさんはやっぱり聡明で可愛いなあってデレデレしちゃった。
んん? 私だけコメントおかしい?w
子供に愛情を注がない親を見たことないのが幸せって、とてもわかる。
私の父は、なかなかのダメンズだったからなあ。
女性の母性と、男性の父性については、アリーさんが教えてくれた「愛するということ」にも書いてあったよ。
でも私は父子家庭だったので、根底がちょっと歪んでいる自覚もあるの。
うむうむ、もうちょっと考えてみるね。
男の人の子どもへの愛情??
男の人って、赤ちゃん生まれて
「うちの子が一番かわいい!!」
ってすごい子煩悩だとしても、
赤ちゃんがまだ首もすわってないくらい小さいのに、
小学生用の洋服とか平気で買ってきちゃうでしょ?
「ほら~息子よ~~!!」って着られないわ~~っていう。。。
なんというか、男性の子どもへの愛情ってとんちんかんですよねぇ(笑)
女性みたいに、突然誰にも教わってないのに
瞬時にプロになっちゃうみたいなことはないって思いました♪
わたしもブラックペンギンさんがどんぴしゃ正解だと思います٩(●˙▿˙●)۶
わたしの心にもどんぴしゃでした!
こうさんの言っていること
私が子育てをもう少しで?一段落つく頃になってきてやっと理解できてきました。
子供が小さい頃は仕事ばかりで子育ても私ばかりだったしそんなことをかなりイヤだとおもったけど
家族を守らんきゃいけないのですものね。
とくに昔カタギの父親に育った旦那は仕事ばかりが当たり前。
まぁこんなことが十何年続いて今があるのですが
彼が昔言ってたんですが
男はマジメにばっかり生きていてもダメですよ。
家族は家族、男としての生き方が別にあるのですね。
家族とは別の自分が。
男としてそうありたい。
話がまとまらないですが思いだしました。
母を愛してくれている父親を見たらそれだけで娘として幸せな気持ちになります。理想の父と母はですね。
現実は父はよく母を痩せなさいとかなんか文句つけてばかりで母が可哀想と子供ながら思ってましたが、今思えば母は父の小言は適当に聞いて、ちゃんと父に長年愛されてきた成功した女性だったみたいです。
なんだか大変な記事になってますね。相変わらず長いです 笑。
あの。
わたしは、Kouさんの言おうとしてること、分かった気がします。
男性も、もちろん愛することはできるけど、それだけで済まないのが彼らであって。
外で戦ってきて家庭や愛する人を守ることが、彼らの本能なのかなって。
だから、女性のようにいつまでも見守ってあげる、愛情を注ぎ続けること、ができない。男性は、外で社会で戦ってくる役割だから、愛する人のために。
違いますか?
戦ってくることも、大きな意味では、愛してるからこその行動なんだけど、その話と今回のお話はまたちょっと違うような。
女の人のそれは、ただ見守って優しく寄り添うことで愛情を注ぐこともできる。困ってる人を見て、どうしたのかな?大丈夫かな?と気付いて力になってあげることができる。
Kouさんは、そんな女性らしい愛情の注ぎ方のことを言おうとしてるのかな? 男性にははじめから真似できないですよね、たしかに(*^^*)
愛情の注ぎ方が違うんじゃないかな。
男性と女性の役割りの違いからでしょうか…女性は母性を発揮しながら我が子に沢山の愛情を注いであげるのが役割で、男性は奥さんが我が子に愛情を注いであげれる環境を作り、守ることが役割なのではないかな(o^^o) お父さんが仕事を頑張る意味、お母さんがお家にいてくれる意味を考えるとこうなりました(´∀`)
私は『らいおんハート』の歌詞みたいな男性が良いなぁ~( *´艸`)
なぜこんなに
後味が悪いんだろ。
初めてです。
お父さん役割は、お母さんを愛してあげる。子育ての環境を作ってあげることなのではないかと…
お母さんは、子供にお母さんや周囲の人達の愛情を沢山与える役割なのかな…
私はりり♪さんの主張を極端思考だとは思っていません。
機能不全家庭の子供視点から見たとき私もりり♪さんと同じ事を思っていました。
子供なら「与えられること」について考えた時とても自然にその思考になって変だとは思えないんです。
でも機能不全家庭で育った女性にも「自分が与える側」になった実感が有る時が来て、初めてkouさんの書かれる事を納得できるのではないかな?と感じました。
具体的に書くとkouさんは親になる下地が出来た人に対しての意見、りり♪さんは「自分がされたかったこと」が下地の意見かな?って。
機能不全家庭育ちの私が父にして欲しかった事は「私の心に寄り添ってくれること」で、子供(10代)だった私はお金を稼ぐよりも家庭の事を見て!ボロボロだよ!って思っていました。
でも30代の今では「あんなに家庭がボロボロだったのに、仕事を辞めずに頑張った父はどれほど辛かったのだろう?」と思っています。
私は父に完璧な父性を求めて、彼にも柔らかな心の有る臆病な男性であることを許せませんでした。
私の母は言葉の刃物を振り回す人で、私の自尊心を酷く傷付けましたが、彼女もまた父の連れ子の兄の家庭内暴力から逃げなかったし、父を立てる事をやめませんでした。
しわ寄せが最年少の私に来た事は事実です。
両親の喧嘩が無い事は救いでしたが、子供だった私には食事中に椅子が空を飛ぶ食卓はハードでしたし、
歳の離れた姉が父と怒鳴り合い「大人の男性の怒鳴り声と女性の悲鳴」が聞こえる状態でいつも怯えていました。
それでも父は家族を食わせる為に決して他の女性を見なかったし、仕事からも逃げなかった。
要するに「適切な時期に子供の気持ちに寄り添うこと」については失敗だったかもしれないけれど、子供の情緒が与える側になった時に解る事も有るよねという感じです。
私にはちょっとハードモード過ぎたので理解出来るまでに時間がかかり過ぎましたが、私は確かに父の愛情の元に育ったのだと今なら思えます。
雪ちゃん、さすがだなぁ(*´ω`*)♪
マンゴーラッシーがないので、カフェオレ片手にのんびり見てました。
私は、今ここでの視点に集中してしまいがちです。
だから、ブラックペンギンさんの2つ目のコメントがありがたかったです。
しかも、すごく分かりやすくて!後でメモするんです。
「話の途中から、まるで関係のない想像の話に発展していますよね。ある一つのことを受けて、それを読み取る際の発想が極端すぎるのです。」
えへへ、よくやっちゃう~(*>ω<*)
「"子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
仮にできたとしてもしてはいけないんです。"
これを本当の意味で理解できるようにならないと、女性が求め続けている理想の結婚相手は絶対に見つかりません。」
私は、てっきり男性は子育てにすべてを投じると、
男性にとって大事なものである仕事が疎かになり、
収入源が絶たれるからかと思いました。
たぶん、これは本当の意味で理解はできていないのでしょうね。
恐らく正解とされているであろうコメント達を見て、
そういうことなのかぁと勉強しました。
分かる!私も!!
母性
お母さんはいっぱい持ってました。
父性
お父さんはあんまり持ってませんでした。
お父さんのお父さんは、お父さんが産まれる前に
死んじゃってたからお父さんは『お父さん』を知りません。
かなり世間のお父さんと違うヘンチクリンなお父さんです。
小さい時、普通のお父さんがほしかったなぁ・・・
でも今は大好きよ お父さん(^.^)
男の人は比較する生き物だから、比較対象する相手が
居なかったら判らないのかも?同じ土俵の比較相手。
お父さんを見てて思います。
一番手の掛かる子供です。
上のお兄ちゃんが、お父さんのお父さん的な家庭ですが
私は私の家族、しあわせな家庭だと思ってますよ(^.^)?
だって皆、笑顔なんだもん(*^_^*)
母性とも、父性とも付かないけど
今回のブログを読んで、改めて私はしあわせだって思いました。
今回の記事で、母性や子育てを久々に考える時間をとれました(笑)
母性を発揮する機会が減ってきたかも(笑)
子供がある程度大きくなって少し手を離れた今、寂しいけど見守り側になりつつあります。
人として間違った方向に進まない様にだけ見守ってます。
自分で考えるという事を出来るだけ促してます。
そういう歳になってくると、対人間になってきたので母性の比率より女性の比率の方が上がってるかも(笑)
女性を維持する為にも男性は必要ですね(笑)
反対も然りで、私も女性でいなければ!(笑)
その為にも私のフォローにまわる、アシスタントをしてもらいたかったですね(笑)
父親⇒母親⇒子供
の順で愛情を与えるのがいい順番かなって思います。
母親が旦那さんに愛されていると実感できるから、
安心して子供に愛情を注ぐ事ができるのかな。
で、愛されて安定してる母親を見て、子どもも安心して育つのかな。
だから男性は、子育ての前にに奥さんのことをみてあげないと。
っていうのが私の理想です(笑)
女性にとっては、子供はきっと本当に大事、という場合が多いと思います、男性は、自分と自分との子供を大事にいつくしんでくれるパートナーを一番大事にするかもしれないし、・・・もしくは、なんというか、そこまで同時にいろいろ思えないのかもしれないですね(笑
kouさんの仰っている意味、分かります。
母親と父親の愛情の注ぎ方というのは
絶対的な違いがあります。
父親には、母親のような愛の注ぎ方は
なかなか出来ないし
出来たとしても、とても短い期間です。
そういうことじゃないんでしょうか。
でも、りりさんの仰っている事と
kouさんの仰っている事って
根本的には同じ事なような気が…
愛情は、一般的には母親にも父親にも両方ありますよ。目に見える形、世話やら何やらが母親に見られやすいだけで。父親は仕事やら何やら間接的な方が多いんじゃないかなー。役割分担があるだけやと思いますよ。
弱いものを守りたいという気持ちは、男女で性質が違うと思います。
女性は、弱いものを愛しく感じて代わりに命を差し出せるけど、男性は、自分が盾になるくらい強さを見せますよね。
男女の差なんかなー。
気持ちによりそう父性って想像できなかった。
共感はできなかったし、したことがない、する必要があるとも思わないと言われたので。
その割りに夢を応援してくれるのが長年の謎だった…
子供に共感して寄り添ってくれる男性もいるけれど、それは男性の持つ母性なんでしょうね。
割合は人それぞれでも母性しかない男性はいないだろうし、、
父性というのは感情に寄り添うのではなく、人生に寄り添うもののような気がします。
この記事には引用されていませんが、kouさん、メルマガサポート記事の続きでちゃんと説明してくれていますね♪ 役割のお話。
それなのに、優しいな〜(涙)
おかげで、みなさんのコメントが読めて、とても勉強になります!
どなたかが、子供の有無にかかわらず、皆大人になれば母になり父になる、というようなことを書かれていて、とても心に響きました。
子供を産まなかったら一人前の女として認められないんじゃないかと引け目を感じる部分がどうしても拭えず、、。新たな視点をいただきました。感謝です♪
確かに自分の中に存在しています、愛でるという気持ち。ただただ愛しい存在たちっています、私にも。その気持ちを大事にしていけばいいんだと分かりました (*^^*)
男性にももちろんそういう感情はあると思うけど、私はやっぱり男の人には守って欲しいですね〜。闘う人であることを望みます♪
「男は子供に愛情を注がなくて良い」などと主張している方は、kouさんを含めて誰も居ないと思います。
わたしは昨年出産したての新米母親です。
夫は娘をまさに目に入れても痛くないほどに可愛がっており、正直「わたしの娘への想いよりも、夫の娘への想いの方が大きいのでは!?」と考えてしまうほど。
娘もパパが大好きで、パパに抱っこされた時が一番いい笑顔です。
でも機嫌が悪い時や具合が良くない時は、夫の抱っこでは大泣き。わたしが抱っこするとすぐに泣き止みます。
夫はそれを見て「やっぱり母親は特別だな〜敵わないな〜」とニコニコしています。
ここでもし「何で同じ親なのに?俺だって娘に愛情注いでるのに!同じ立場なのに!」などと不満そうに言われたら引いてしまうかも(笑)
*
>男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
>仮にできたとしてもしてはいけないんです。
これが何を指すのか分からないのですが、もし仕事のことなら。
「貴方は何故仕事をするのですか」と問うた時に「はい、妻子のためです」とだけ答える人とは一緒に仕事したくないかも(笑)
夫が職場(戦場)で戦っている時は、妻子のことなど吹き飛んでてほしいです。
確かに妻子の存在は、仕事をする上でのモチベーションとはなるのでしょうが、それが目的にはなって欲しくないというか…。
父親だけど、その前に一流のビシネスマンでいてほしい。
クタクタになって帰りの電車に乗った時に「ああ、早く妻と子の顔が見たいな」と思ってほしいです。
欲張りかなあ?❤︎
わたしは、わたしと彼の子供も勿論愛してほしいけど、わたしのことも目いっぱい、お姫さまとして愛してほしい。追い掛けてほしい、ずっとずっと。
わたしの父はわたしに優しかったけれど、母には冷たかった。
だからかな?
旦那さんに愛されまくり大事にされまくりなら、わたし無敵な気がする笑
お父さんとお母さんがラブラブな家庭にしたい!自然とみんなが笑顔になれるような。
こんなの綺麗事かもしれないけど、理想はきらきらのままで持っていたい( *´꒳`*)੭
そのためにも、今は恋愛の勉強を頑張る。笑
Kouさん、こんばんは(^o^)/
雪さんの母性についてのすばらしいコメント、
りり♪さんとKouさんのコメントのやり取り。
記事2つに分けて欲しかった、と贅沢言ってみる (・∀・)
>仮にできたとしてもしてはいけないんです。
男性が子育てにすべてを投じたら、家族を守れないです。
子供は女性にすぐ懐くことがありますよね。
そういう女性特有のものが男性にはないから、どんなに具体的な子育てができたとしても女性にはかなわないんじゃないでしょうか。
父を見ると、家のことがよく分かっていなくても父親にはなれるんじゃないかと思います。
ブラックペンギンさんのコメントに同意です(*^_^*)
男女でそれぞれの役割をすればいいと思います。
子供より自分を愛して欲しいな。
それを子供に愛情として注ぎ返せればいい。
ワガママかと思ったけど、愛されたいです。
お二人のやりとり 全く噛み合ってなくて 頭こんがらがっちゃいましたけど〰 頭の中?マーク
母性って改めて素敵な言葉……
雪さんのコメント 心にすーっと入りました(^-^)
男性に愛されると 母性って深く深く育っていくのかな…
そうすると もっともっと 男性に愛されるのかな…
蓮さんのコメントしっくりきます。
あと、私はまだまだですが、自分の意見はしっかり持ちながらも他人の意見、行動を素直に受け止める余裕があることも母性の一部だと思います。
主旨がずれてるだけ(笑)
男が負けるのよ。
(笑)
負けてくれる。
仲直りでよかったにゃー。
わたしも、ちょっと思っちゃった
KOUさんが怒らないから、わたしもあえて触れないけど
〉これを本当の意味で理解できるようにならないと、女性が求め続けている理想の結婚相手は絶対に見つかりません。
なんとなーく分かるような
分からないような。
どーやら
あたしには絶対に見つからなそうです(^^;
結婚も恋愛も出来なさそうだから
大した問題じゃないけど(笑)
それよりも、
30分間本を集中して読めたことが嬉しい。
相変わらず
相当レベル低いところから抜け出せないみたいです(笑)
でもまぁ、それでもいーかな。
すごーく素敵。
雪さんのコメント、読んでいて涙が出てきます。
すごく、すごく、すごく素敵です。
わたしには何にもないけど、この心だけは持っています。
向けるまなざしのあたたかさだけは忘れたくないな。
りりさんの主張されていることと、Kouさんの主張されていることは本当はずれていないんだと思います。
Kouさんも、男性も子どもに愛情を注ぐことは大切だって思っていると思います。
子育てや家庭での役割が違うんですよね。
男性と女性では。
わたしには色気はないって思い込んでいましたが、なんだ、わたしはとっても女性らしいじゃないって気づくことが増えてうれしいです(*^^*)
わたしには女性じゃないとできないことができる。
だから、男性じゃないとできないことをそっと見守れる女性でいたいな。
私はまだ子供はいないですが、百合野かおりさんのコメントの、
「女性は子供を産む、産まないに限らず、『母』となる時がいつか来る」
この感覚を実感する出来事が今日あったんです。
Kouさんも同じ内容を書いてましたが、この表現でピンときました。
コメントを読むのも勉強になりますね。
本筋については、男性はシングルタスクだからかと、自分では思っています。
妻に愛情を注ぐけど、子供にはそそがないような夫は確かにいらないです笑
わたしの父は直接的に愛情を注いでくれませんでした。笑
でも、愛情は感じます。簡単な日々のやりとりや、毎日遅くまで仕事をしていることを含めてです。
私たち子供より母を愛しているとも感じますが、そんな仲良さそうな2人を見ている環境が子供への愛情でもあるのかな、と。
実際父が母を大切にしているのをみていることで嬉しいですし。わたしたちにも愛情0というわけではないです^^
皆さんのコメントを見てブラックペンギンさんのお答え見ました。すごくわかりやすい!どんな流れでこの話になったのかなんて全然見えてませんでした(笑)
やっぱり経験者さんは違いますね。私も姉が赤ちゃん産んだばかりですが、辛いと言って泣いているのを見て、本当に子育てってこんなにも大変なんだって端からでも感じるものがありました。
というか子育てされた方って理不尽への耐性がつくからか他人に寛容なオーラ醸してますよね。女として生まれたからには将来そうなれるように頑張りたい。と思わせて頂きました(*^O^*)
母性とは、一体感を求めるもの。共感したいと思うことかと私は思います。
男性であっても女性であっても皆母から生まれているので、求めているものはきっと同じような気がします。
愛とは安らぎそのものなんだと思います。
愛すべき存在に愛情を注ぐことが母性なら、私は母性愛に満ちています。
パッと見は。
メッキ仕立ての私が、キラキラ光っていると思うわ。
でも「自分を苛立たせる存在」に対しては、母性どころか女でも無い、「未完成なヒト」です。
私の周りには、その両極端な存在が沢山あり、私を揺らします。
でも揺れながらも、その都度少しは学んでいるはず。
周りに一杯迷惑かけて。
助けて頂いて。
受容して貰って。
そして、自分の言葉を発し始めている。
そんな幼い自分を、私は愛する。
「ヒト」になれるように、まずは自分に母性を注ぐ。
これが私の今の段階。
これでいいんだ。
この間の母性についてのメルマガもこちらの記事も、ぃいまいちよく内容が飲み込めませんでした(>_<)
なんだか、すごく壮大な内容に感じてしまって。
私がまだ男性とお付き合いに至る前の段階にいて、結婚やこどもについてまで、考えが及んでないからかもしれないです。
なるべく記事は飲み込めるまで読むようにしてるのですが、今回はちょっと保留にしようかな??
見るべき時はまた来る気がするので。
一気に色々手を付けるとパンクしちゃうので、今回はお休みで流し見だけにしようと思います。
ただ、なんだか読んでて優しい気持ちになれました。
最近はちょっと、「自分の尊厳を守ること」「自分が本当に嫌なことをちゃんと分かれるようになること」に比重を置いてた為か、ちょっと気を張り詰めすぎてる時がありました。
母性の話を読んでいて、
優しさも魅力のうちなんだ、と思えて少し楽になりました(*^^*)
一つずつ、自分の課題と向き合ってクリアしてきます。
らいむちんさん 見た目は地味改め朝顔さん
はじめまして みきです。
大切なことだからKouさんはブログにupしてくれたんだと
思いますよ(^^)
内容が!じゃなくて、極端思考になる傾向があるって事だったり
裏を読まないでって事ではないのかな~?
Kouさんが怒らないから…では主体性じゃないし・・・(~_~;)
怒りたかったら怒ってもいいんだし☆彡
触れたかったらじゃんじゃん触れたらいいんだし♪
面倒くさい女の方が最終的にモテるってKouさんが言ってるしね(^_-)-☆
母親と父親って違いますよねー。
言葉は悪いけど、つくりが違うんだから機能に差があって当たり前、というのが私の感覚です。
お玉とフライ返しじゃないけど、どっちが良い悪いじゃないと思うんですよね。
母親のようにできないことが父親が子どもを愛していないことにイコールになりませんし。
今回のメルマガからの一連の流れで、母性って結構デリケートなワードだということに驚きました。
記事にある雪さんのコメントもなるほどなぁと思いましたが、この記事に対するブラックペンギンさんのコメントがストンときました。
なんだろなー。難しいなあ。
私は気づいた時から片親家族で、家族=母親しかいないのです。父親っていう存在は私の中ではサンタさんとほぼ同義。
でも、アラフォーになって思うのは、父親と言う存在は私にとっても必要だけど、それ以上に母親(母にとっては旦那って存在ですが)に必要 なんだと思ってます。
今ね、多分父親がいたならその人に頼ったり一緒に老いて行ったりできることを、私に全部その役目を負わせようとしてる気がする。私にとっても、母が一人ポツーンとしてるのもなんか寂しいことだし、かといって私も私の道をいきたいし、とか思うとね、母を女性として見てくれる、守ってくれる、一緒に歩んでくれる人がいてほしかった、って思うのです。
お別れは母が決めたことだから、後悔はしてないのかも知れないけど、娘からするとね、私より母を大事大事って言ってくれる人がいてほしあのが本音。
もちろん、私のことを愛してくれる父親だと嬉しいけど、私より、私が妬くくらい、母を愛してくれる人がいた方が、娘としても幸せなんだろうなと思う今日この頃です。
母を愛してるひとなら、その愛する母と自分の間に生まれた子供も愛してくれるに違いないと思います。
女の人みたいに、旦那は嫌いだけど、子供は好き、が男性にはあまり当てはまらない気がします。女房とは上手くいってない。でも別れないのは子供のため、っていってた既婚者は子供にたいして愛情というよりは、情しかないかんじだったかな。
あれ?論点ずれた?
「男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。」
って言われたら
「なにそれ!!(怒)」
ってなっちゃう気持ちわかります。
私の場合
「男性が女性に接近してくる動機は、最初は恋愛感情ではない場合もかなりあります。」と言われたとき、
「なにそれ!(怒)」「やっぱりね(怒)」と腹立たしかったです。
だって私は真剣だったから。
真剣だったのに、彼がそうじゃなかったなんて…(。>д<)
ずるい!とまで思った。
極端思考までは行ってないかもだけど一時的ショックだった。
男女の感覚が違うってことを知って、
それが女性にとって実は有利に使えるってゆーか女性の方が絶対有利!ってことを知って、
主体を私にしていくっていうのがここまでのお勉強だったと今は思います。
引っ掛かる部分は人それぞれだと思うので
こういう臨場感ある感じもいいと思いました。
子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
仮にできたとしてもしてはいけないんです。
この意味、Kouさんは父親と母親の役割の話をなさっているのでしょうか?
もしそうなら、
>「愛情を注ぎ続ける」っていうのは、直接的な育児に限らないと思います。
と言う一文から、りり♪さんも夫婦の役割の違いは理解されている様に推察します。
私も夫婦の役割分担には同感です。
私の両親は父母の役割を異にした、正に大正、昭和時代のスタイルでした。
父が私に微笑みかけた事など、大学を卒業するまで見たことはありませんし、家族団らんや冗談を言い合う家庭ではありません。
保育園から大学まで、入学式、運動会、卒業式、授業参観、全ての学校行事に父は愚か母も来てくれた事はなく(仕事のため)、義務教育以降の進学は父にお願いして進学させてもらいました。
当然、子どものお風呂や食事の面倒を父が見る事などあり得ませんし、家事は全て母が行っていました。
今時の人は引くんじゃないかと言うくらい厳しく育てられ、楽しく微笑ましい思い出などありませんし、幼い頃は寂しく、そして父が怖かったです。
でも、大人になった今なら理解できます。
両親は家業を滞りなく運営し、4人の子どもを育てるのに必死だったのです。
父が休日も無く、早朝から深夜まで仕事をするのも、大黒柱としての役割を果たすため。
行儀と礼儀に厳しく、時には手を挙げられる事もありましたが、女として生まれた私が将来どんな環境に置かれても恥をかかないように嫌われ役を買って出てくれていた事。
そんな父が家族の中心に居続けられる様、母が常に父を立て、配慮していた事。
大人になり、様々な人と出会い、色んな環境に身を置いた時に、両親の愛情に感謝する事は少なくありません。
そして、両親には父と母だけでなく、夫と妻、家主、職場での顔など様々な顔があり、それぞれの務めを果たしていた事も、結婚を考える歳になった今、良く考える様になりました。
家庭は父と母、夫婦が中心となって創るものですが、二人で「一緒に」創るものではないと私は思います。
一概には言えませんが、夫婦それぞれの役割があり、お互いがそれを理解し、尊重し、真摯に取り組む背中を見る事で、子どもは大切な事を感じ取るのだと思います。
また、父は我が子には非常に厳しく、手を挙げる事も多々ありましたが、母の事は本当に大好きだったと私は感じていました。
母へのプレゼントも良くしていたし、母を喜ばせたいと考えては、残念ながら空回りしていました(笑)。
父の事が怖くて嫌いだった私ですが、母を好きすぎる父の事は昔からとても好感が持てて尊敬していました。
母を姫扱いする所も、子どもにとっては尊敬ポイントになる事もあると思います。
私もいつか、父の様に優しさから来る厳しさをブレずに発揮出来るような男性と結婚したいし、旦那さんがそうあり続けられる環境を創れる嫁になりたいです。
このコメントが記事の趣旨と合っていなかったらすみません。
長くなりましたが、今年他界した父に感謝の気持ちを伝えられないままだったのでここに書かせて頂きました。
子供に愛情を注いで欲しいとも思うけど、私は正直、子供よりも私に愛情を注ぎ続けて欲しいです(^-^;)
私は早くに結婚し子供が出来て、今かなり大きな子供がいます。
今まではそんな事思いもしなかったけど、色々あって今はそう思います。
Kouさんの言っている「仮にできたとしてもしてはいけないのです」って、奥さん(自分)に愛情を注ぎ続けてもらわないといけないって事なのでは?
そういう女性になりたいですね。
勉強中ですが(*´ー`*)
私は結婚や子育ての話題
まだまだ受け入れられない
聞きたくない、と
今回改めてわかりました(^^;
子どもは一人で育てました。
きっと辛かったんだろうな、私は。
自分の中に
いろんな思いや、蓋をしている事が
あるんだなーと、改めて気づきます。
そんなふうに、気付ける事は
ありがたい事でした。
全く違う話でごめんなさい!
でも、いろんな捉え方があって
いいと思ってます(^^)
母親であっても、何歳になってもずーっと「女性」であり続けたいなぁ。
Kouさんは、
男性は子供だけに愛情100%全部注ぎ込むことはしてはいけない、ということを言っていて、
決して子供に愛情を注がなくていい、とは言ってないですよね?
100%の愛情を注げないのは、奥さんにも愛情を注がなくてはならないから、と解釈しました。
女性は、100%子供に愛情を注いで、だんなさんには愛情を注げない時がどうしてもある、ということでしょうか。
【母性とは】
論点がずれているかもしれませんが、
感じたことを忘れないうちに書きます。
相手にかかわらず、
か弱い対象に、
ごく自然に、
そして、細やかに想いを配る
これが母性だとして。
女性は、おそらく、
物心つく年頃から母性をベースに生きていられるのだと
想像します。
それを行動に移すか否か、それも関係なく。
ただ心を配るだけでも
おそらく男性の比ではない情操の繊細さがある。
それは、どんなときでも、
大事なもののためにその細やかな心配りの機能を
働かせ続けられるように出来ているからなのではないでしょうか。
〉「女性は将来、どうしたって愛情を注ぎ続けないといけない局面が出てくるんです。」
〉まずこの解釈ですが、これは想像通りで、将来子供に愛情を注ぎ続けることになることが主な例です。
〉残念ながら、男にはそれは決してマネできないのです。
〉あくまで比重の問題なんです。
わたしは妊娠も出産も子育てもしたことがないのですが
本来ならば、
女性は
もし、パートナーである男性をいつか愛さなくなったとしても、
その男性の存在の如何にかかわらず
子どもだけを愛することが出来るのかな、と。
子どもに限らず、
大切にしなくてはいけないものを絞って選べるのが
女性性なのではないか、と。
男性は―
もしかしたら、
好きになってしまった女性の子どもだから、
大事にするしかない、というものなのかもしれない。
そういえば、
動物の世界なら、
雌は最終的にパートナーの雄ではなく
子どもを中心に生き続けることになり、
一方で、雄は
子どもを中心に生きる以前に、
例えば魚なら雌の養分になって吸収されたり
犠牲になって亡くなってしまうこともあるなあ、と
思い出しました。
母性という愛情で以て、というよりも、
犠牲になることが前提のような存在なのが
雄性(男性性)なのかもしれないな、と感じました。
男性が
競争(現代の人間社会なら仕事?)のなかに身を置くことに
興奮を覚えたりするのも、
母性のような愛情とは、別の動機なのではないか、と
わたしは感じています。
【極端思考について】
余談ですが、
国語のセンター試験の問題のようだな、と思いながら
記事を読みました。
解くうえでの鉄則があり、
文のなかに書かれていない内容の選択肢は、選択してはいけない。
書かれている内容だけの選択肢をただ率直に選ぶ。
これを思い出しました。
〉主たるテーマの裏を読まないでください。裏が大事なときは、その裏にフォーカスした新しい話をしますから。
ということなのかな、と。
ブログやメルマガは、文字世界のルールで動いていて
国語の世界だと思います。
わたしも日本語を正しく書いたり読んだりするのは
苦手ですが、
まっすぐに読解することをなめてはいけない、
と思います。
自分の思考を述べるにしても
誰かの思考を読み取るにしても
それは言葉の問題なのか、
それとも考えそのものの問題なのかを
冷静に紐解くチカラを養う。
子どもだけでなく、大人もなめてはいけないとは
思っています。
母親、という存在は絶対ですよね。
特に母親に成り得ない男性にとっては。
お母さん大好きな男性、多い気がします(^^)子供を産んでくれた奥さんに感謝し続けてるパパ達も(^^)イイコト
母親、という絶対的な存在、憧憬?聖域?それも、男性が感じる女性の価値の成分かな、なんて思いました。
母性のお話、記事のお話とズレてる(*_*)
それにしても、文字のみで伝えるのって難しいですね。
お顔を見れないから。
父親、母親、両方が愛情を注ぐことを大前提として捉えられることに感謝します。
りりさん、このことが尊いことだと、教えてくれてありがとうございました。勉強になりました。
Kouさんがクイズを出してきたので、皆さんのコメントを一通り読んでみました。素敵なコメントがたくさんあって、胸を打たれました。
この記事の答え…?
>子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
仮にできたとしてもしてはいけないんです。
この部分のことであれば、ココイロさんのコメントがドンピシャなのでは、と思いました。
Kouさん、正解だったら、ご褒美くださいね♡
不正解だったら、お仕置き待ってます♡