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昨日書いたこちらの記事の続編です。
正確にはメルマガの続編ですが、この記事の最後と絡めて新しい記事にしているので、続編ということにしておきます。
まず、先に断っておきますが、タイトルに「子育て」と書いてはいるものの、この子育ては単に育児という意味ではなく、子供や家庭への意識の向け方全部を表しています。最も焦点を当てやすいのが子育てなので、あえて子育てと言ってしまうことにします。
僕は先日のメルマガでこのような話をしました。
子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
仮にできたとしてもしてはいけないんです。
そして、先ほどの記事で、こう言いました。
これを本当の意味で理解できるようにならないと、女性が求め続けている理想の結婚相手は絶対に見つかりません。
見つかったとしても、確実にほころびが出ます。
これは僕が単純にそう思っているというわけではなくて、これまでの恋愛相談などの経験則や、妻になり母になった多くの女性が実際に僕に意見としてくれたものを総合した結果、これは間違いないだろうと思っていることです。
子供に愛情を注いで育てることは、両方の親がすべきことです。
これは大抵の場合、すべきと言われなくてもそうするものです。そうしてしまうものです。
ところが、男性は子育てについて、残念ながらどう逆立ちしてみても、女性と同じようにはできないのです。
僕はまだ父親になったことはありませんが、父親が実の子にどれだけ愛情を注いで可愛がってみたところで、子供のあやし方は隣に住んでいる他人のはずの女性の足下にも及ばないことを痛感するのです。
こういう話は、僕の知り合いからはいくらでも聞けます(笑)。悲しいかな、これは現実なのです。
この点において、女性には絶対にかなわないのです。そういう風にできていると考える方が楽なのです。
最近の風潮で、男も子育てに参加すべきだという意見がどんどん強くなっています。
これは子育てに限らず、家事など家庭内のこと全般について同じことが言えます。
ここで恋愛の勉強をしている女性には、これに何らかの違和感を持ってもらいたいのです。
少なくとも、結婚してからも母親になってからも、永遠に女性として扱われたいと思っているあなたには、違和感を持ってもらう必要があります。
「いやいや、私は母親になって『普通』の幸せな家庭が築けたらそれでいいです」
という場合は、読まなくていいです。
もう、ここから思考停止が始まっていますから。
程度の問題なのです。
僕は全く参加しなくていいとは思いません。むしろ関心を持ってもらうべきだとは思っています。僕自身、父はほとんどと言っていいほど子育てには参加しておらず、実際に今父に話を聞くと「後悔している」と言っていました。
ある程度までは参加はした方がいいのです。それは間違いありません。
ただし、女性と同じようにはできませんし、女性と同じレベルでもできないのです。
そもそも役割が違うのです。
最近の風潮で最もおかしいと思うのは、男親が子育てに没頭することが素晴らしいことだと認識されていることです。
勘弁してください。
もしあなたがこれに諸手を挙げて賛成しているようなら、ちょっと立ち止まって考えてほしいのです。
それは本当にあなたが望んでいる未来でしょうか。
想像してみてください。
これはすぐにできると思います。
彼(ご主人)が仕事から帰ってきて、あなたと子供に愛情を注ぎ続けるというシーンです。これは、かなり想像しやすいと思います。
彼は家事を手伝い、子供の相手をして過ごすわけです。
もしかすると、これは理想の光景で、何が問題なのか分からないという人もいるかもしれません。
これがごく一時ならいいです。
でも慣れたらどんどん感覚がマヒしていきます。
ちなみに僕には弟がいて、この弟はすでに結婚して子供もいます。弟を悪く言うつもりはありませんが、人生すべてが子供みたいになっていて、なんとやりたいことを諦めてしまいました。
こういう家庭が日本には無数にあるのだと思います。僕はこれをかなり恐ろしいことだと思うのです。
男性が男性でなくなるということに限りなく近いからです。
よく思いだしてほしいのですが、彼に惚れたのは、彼が親として向いているからではなく、一人の男性として優れていると判断したからだと思うのです。
親として向いているかどうかも大事な要素ではあるかもしれませんが、それよりも男性が男性であることの方がはるかに大事なはずです。
多くの女性が求める男性の要素。
リーダーシップや覇気といったものに代表される男性性は、男性の仕事をしないうちは絶対に育ちません。
これを理解しないと、永遠に愛され続ける結婚生活など送れるはずがないというのが僕の答えです。
これを、まさに明確に言い表してくれたコメントがこちらです。
菜々子さんより:
kouさんのお話で、「ブルーバレンタイン」という映画を思い出しました。
ヒロインは医師として働くキャリアウーマン。夫は、自分の子ではない彼女の娘をまるで本当の娘のように愛情を注ぎ世話をしてくれる優しい男性ですが、定職についていません。家にいることの多い夫に妻は「何かやりたいことないの?」と聞くと「夫で父親である他に?」と夫。妻はそんな夫を男性として見ることができなくなり、夫婦生活も拒むようになっていくのです。
やはり、女性が男性に求めているものは、「女性的ではない」要素なのかな…と思いました。そして、男性を心から尊敬したいと切望しているはずなんです。
女性が男性を尊敬する時というのは、彼が女性にはない男性特有の能力を発揮している時だと思うのです。私たちは案外、自分の本当に求めているものを知らなかったりします。
これは男性が職に就いていないとかいう余計な要素が入っているので、ちょっと極端な例に見えるかもしれませんが、職に就いていても当てはまります。
何のために仕事をしているのかという問いに、家族のためとか、食わんがためと答える男性は、もはや恋愛の相手としては相応しくないのです。
優月さんより:
「貴方は何故仕事をするのですか」と問うた時に「はい、
妻子のためです」とだけ答える人とは一緒に仕事したくないかも( 笑) 夫が職場(戦場)で戦っている時は、
妻子のことなど吹き飛んでてほしいです。
確かに妻子の存在は、仕事をする上でのモチベーションとはなるのでしょうが、 それが目的にはなって欲しくないというか…。
父親だけど、その前に一流のビシネスマンでいてほしい。クタクタになって帰りの電車に乗った時に「ああ、
早く妻と子の顔が見たいな」と思ってほしいです。
そう、この感覚です。
あなたが愛すべき男性は、あなたの子の親であると同時に、外に出て戦い続ける戦士なのです。
そのうち世界を変える人になるかもしれないのです。
子供にとっても社会的に尊敬の対象であるべきなのです。
冷静に考えるとばかばかしいと感じられるかもしれませんが、実際のところそういうものじゃないですか、男って。
常に外を見続けているから男でいられるのです。
これが最近の動向がどうであれ、大昔から変わらないのです。
女は陰で男は陽。結婚は陰陽のバランスで成り立っているのです。
陰のことを男性に求めたら、陰・陰となり、破滅に向かいます。同じように、女が男の仕事をし出して、陽・陽になってもやはり破滅に向かうのです。
彼に子育てに没頭することを求める、あるいは許すということ。
それはつまり、陽であるべき彼を陰に引き込むということであり、妻であるあなたを女性として見ることができないようにしてしまうことでもあるのです。
彼に愛され続けたいと言いながら、一方で彼の女性化の望んでいるようなもので、無い物ねだりをしていることと変わらないと思うのです。
どうですか。
これは、あなたが望んでいる理想の未来でしょうか。
もしこれが理想の未来だというのであれば、止めたりはしません。
でも、違いますよね、多分(^^;
違うと思うのです。
自分が永遠に女性として扱われたいと思うのであれば、彼を永遠に男のままにさせておく必要があります。
それを決定的に阻害するものが、子育てや家事という「内」のことなのです。内のことを男にやらせていたら、本分であるはずの「外」のことができなくなり、結果的に「ヘタレ」になっていきます(笑)。
「私、ヘタレが好きなんです」
という女性を僕は知らないので、そういう女性はいないはずだと思っておくことにします。
家庭的な男が好きというのであれば、それでもいいと思います。
ただ僕は、家庭的な男性と家庭を築いて普通じゃない幸せを手に入れている女性を見たことがありません。
彼が子育てや内のことにばかり気を回しているようなら、尻を蹴り飛ばしてでも家の外に追い出して外のことに目を向けさせるのが、女性の役割なんじゃないかと思います。
僕は過去にこちらの記事である本を紹介しました。
この本にも同じようなことがいくつか書いてあります。男性には男性の仕事をさせないといけないのです。
僕はこの本の解釈をどこかでした記憶があるのですが、どこをどう探しても見つかりません(^^;
もしかすると本当に出していないのかも・・・。(ユイさんには過去に話したことがあると言ってしまいました、ごめんなさい)
あなたは、どういう未来を求めていますか。
二度の手術を経て後一度の手術で妊娠が可能と言われている身なので出産経験も子育て経験もありません。
しかし、もし、将来的に出産をしたら相手の方に育児に没頭して欲しいとは絶対思いません。と言うか、私が産まれるまで大事に大事にお腹の中で育ててきた子供をそうそう簡単に男性主体で育てるなんてとんでもない。私が育てるのです。男性は子供を保護し育てている私を守ってくれれば良いのではないかと。
ミルフィーユみたいに。
完全に私のエゴですが、女性だからこそこう考えるのも事実なのではないかなと。
社会に出て子育てを誰かに任せなければならない女性だとて、子供の事を考える私ごと守って欲しい。愛して欲しいと思うのではないかなぁと。
外を見なければ守る事もできないしょうし、だとしたら男性が内側にだけ向けてエネルギーを使うのは偏ってしまうのでしょうね。
家庭の事情で父子家庭の場合でも、男性は外を見て内を守っているんだと思います。
>自分が永遠に女性として扱われたいと思うのであれば、彼を永遠に男のままにさせておく必要があります。
>彼が子育てや内のことにばかり気を回しているようなら、尻を蹴り飛ばしてでも家の外に追い出して外のことに目を向けさせるのが、女性の役割なんじゃないかと思います。
メモしておきます。
将来的にどうしたいのか。
私は、仕事のキャリアを積んで私にしかできない仕事をしていきたい。一方で、一人の女性として男性に愛されることで幸せでいたい。この両方を成し得ること=自己実現、かもしれません。
そして、「やりたいことに一生懸命な人」「尊敬できる人」が私の理想の男性であったことを思い出しました。
去年数ヶ月付き合った彼は「生活のために仕事をする人」で、仕事に対する熱意が感じられず、(他にも色々要因がありますが)価値観が合わないと感じてお別れしました。
生活するためには仕事をしなければならないので、その事自体を批判しているわけではないのです。仕事やその他のことに対する積極性や責任感、「自分はこんな仕事をしている」と誇らしくしている姿に私は男性性を感じていたのだと思います。だからこそ、そういったところがみれなかった元彼に私は嫌気がさしてしまったんだなと思います。
この記事を読んで、「私の感じる男性性」に合致した人をパートナーに選びたいと思いました。そして、そんな男性を求めるのであれば、私は私で女性性を高めないといけないなと再認識しました。独身でも結婚後でも、常に進化しないといけませんね、愛されるために。
この記事やメルマガなど子育てに関するテーマでKouさんはお話してくださいましたが、
男性と女性の本質について理解する内容であり、どの状況でも通じる内容だと感じました。
そして、「家庭的な夫」=女性と同じ基準(レベルの高さ?)で子育てや家事ができる男性、として求めてはその夫は男性性の低い男になってしまうよ、つまりはあなた自身が女性として扱われなくなる可能性があるよ、という意味で解釈しました。
まぁ、いくら家庭的な夫であろうと、女性の持つ母性以上の愛情を子どもに注げる男性を私はみたことがないですね・・・いるのかもしれませんが。
Kouさんもおっしゃっているように、子どもに対する愛情の大きさ、子どもへの寛容さ(?)は圧倒的に女性の方が大きいと思います。比にならないくらい。そして、そこで私は男性に負けたくないです。
男性には男性なりの子どもへの愛情、女性には女性の子どもへの愛情があって、どちらか一方が正しいわけではなく、男女それぞれの愛情の示し方を認めながら子育てをする・・・そんな家庭が築けたらいいなと思いました。
な、なるほどー!(゚o゚
まだうまーく、自分の中で言葉にできないけれど、なんとなく腑に落ちました。
アイデンティティーの確立がしやすいのかな。
元々の脳の作りに見合った行動をすることで、脳が喜ぶみたいな。
なんとなく。
私は、仕事で頑張った彼を
子どもと私とで温かく迎えたいです。
それと、子どもに対してパパの悪口は言いたくないです。
子どもが親に反抗した時に、親である前に私の大事な彼、彼にとって大事な女に向かってなんだ、とか。
結婚しても、年を重ねても
いつまでも男と女で、恋愛みたいなドキドキした感じでいたいと思っていたけれど、どうしたらそうなるのかな、私が女性らしくいたらいいのかなと思っていたけれど、彼にも男らしくいてもらわなきゃ、ですね。
女が気を遣わなきゃ、と、
女一辺倒なわけじゃないですよね。
女性は自身で意識して、そして素敵な男性がいるからこそ女性になる。
男性は守りたい、頼りにしてくれる女性がいて、自身で意識して、男性になる。
支え合いながら、自分で自分を律しながら、
ふたつの力が必要なんですね。
なんだか、いいなあ。
1人で、じゃなくて、2人で、完成する。
そんな恋人、夫婦になりたいな。
私は結婚もしてないし、子供もいないし、男の人と同じように働いてきたけれど、この意見に賛成です。
生物学的に違うしね。
バランスだと思います。
私は自分が男性でないことを自覚しています。
そして日々自分が男性でないことを望みそのために努力をしています。
それでも、見渡す限り目に映るような素敵女性になろうとすることに今はあまりに疲れている。
楽しくない。
何人かの男性にアプローチされても心にほとんど響かない。
女性らしくて、良い母親で、家の中を光いっぱいに照らして、美しく、優しく柔軟でしなやか。
それであって意のままにならない、いつまでも未知の部分を持ち続ける。
そして自分のやりたいことをやり、経済的に自立している。
そんな女性になるために、どれだけ頑張らなければならないのでしょうか。
考えただけで気が遠くなる。
そうでなくなれば女性としては愛されなくなるかもしれないし、女性としての幸せが遠のくだけ。
それは全て自己責任。
そう感じざるをえない私は極端な思考なのでしょうけれど。
この先一生頑張り続けるような途方もないことをできる自信が全くありません。
だから自分の出来の悪さと絶望感を真正面から見てしまう。
私はそもそも恋愛の勉強をできる段階にすらいなかったのかもしれない。
自分の結婚像はもっと漠然としていました。
考えてみようと思います。
何故彼に引かれるのか、
彼とどうなりたいのか、
結婚とはなんなのか
意識したことがなかったです。
あれっ?て思ってしまいました。
経験的に、デキる男性は、仕事も家事も育児も、何でもデキます。下手したら、女性よりもデキてしまうシーンもあります。
デキる男性は、役割を理解し、能力の出し&引きが上手く、結果的に女性をたてて華をもたせてくれます。彼らは、己の立ち位置に沿って、求められた臨機応変な対応が自然にデキます。
デキる女性もしかり、お互いの役割や仕事を奪わず、相手への尊敬・尊重の伴う立ち居振る舞いができます。
それらも、恋愛技法(男性に投資させる、女性の価値を高めるなど)の延長・応用だと思います。
父性と母性って役割が違うんですね。
うちはお父さんも育児に参加してたと思うんですけど、お母さんとは違う関わり方だったと思います。
叱るとき、お母さんはお小言レベル、
お父さんが出てくると雷レベル。
何かの許可を得るとき、お母さんに話を通してから、最終的にお父さんの許可を得ないといけない、とか。
あと虫取りとか釣りとか工作とか、サバイバル的な遊びも教えてくれました。
小旅行の団長的な役割もお父さん。
家長として威厳がある役割がお父さんで、お母さんは、秘書的な感じでした。我が家では。
お母さんは姐さん女房で、よくお父さんをからかっていましたが、いつもお父さんを立ててたと思います。(お風呂はなるべくお父さんが先に入る、夕食はお父さんが席についたら、家族会議の最終決定はお父さん)
そういうことでしょうか。
シングルマザー歴10年以上、母性と父性の両方をせざるを得なかった私ですが、記事の内容は理解出来ます。
今まで母の役割だけしたいと思いながら父のように稼がないといけないという不満を抱えながら仕事をしてきた自分と、急なトラブルでも底力を見せる男性たちとの違いがわかったような気がします。
ただ、そんな男性の中にも奥様が急な病気のときは我が子の幼稚園の送り迎え、弁当作りなどしていたのも見てきました、それはそれで頭の下がるような姿でした
基本の考え方はkouさんの仰る通りでいいと思います、そして理想通りに事が進まなくても卑屈にならず正しい優先順位を判断し行動していくそんな大人でありたいと思います。
今回も目から鱗な記事ありがとうございます(´;ω;`)
男性が戦場に出ていく姿を見守る。帰ってきた時は笑顔で受け入れる。そうしたら、男性は思いっきり外で戦ってこれますよね!陰陽の関係のバランスって大丈夫なんですね。そして、私も男性らしい男性が好きです。
今の彼と付き合う前、私に好意を持ってくれた年上の男性がいました。その人は思いやりがあって優しい方でした。真面目に仕事もやられていてしっかりしていました。顔も悪くない。友達は皆口を揃えてその人と付き合えば幸せになれる!とか、付き合った方がいい!結婚考えてるならなおさら!ってすすめてきました。でも、その年上の男性に全く惹かれなかったんです。なんか自信なさそうな、男性らしさがあまりない人なのかなと思っていて、でも会う回数増やしていけば私の心も変わっていくのかな~なんて考えていました。
その矢先、今の彼と出会いました。年上の男性と職業も同じで、むしろ今の彼は年下だし、バツイチだし、実家や会社の跡取りだし。条件で考えたら年上の男性よりも良くない。でも、私は年下の彼を選びました。彼には男らしさがあったんです。なんでも一生懸命で。ただ一緒にいるだけで、私が誇らしくなってしまう。そんな彼なんだな~って。
今、この記事を読んで確信しました。
私は彼の男らしいことろに惚れたんだと。
だから私も彼の前では精一杯女性らしくいようと思いました。
ヘタレが好きな女性もいるし、絶対イクメンがいいと思っている女性もいるし、これは千差万別なのかもしれませんが、この陰陽の関係は誰しもが持っている本能な気もします(^^)
最近の世間の妙な男女平等主義?に辟易しています。
権利は同等かもしれないけど、男女は産まれつき身体も違うのだから、果たす役割が違うだけ、と感じています。
それを理解した上で、男性を理解し女性性を発揮することによって、いわゆる「旦那を手のひらの上で転がす奥さん」になれると私は思います。
すでに私はそんな奥さんになっている、というか、だいぶいいセンいってると思ってます(笑)
子供は、まだ小さいのもいるから大変なときもあるけど。
旦那は男には男の役割がある!といつも言ってるし、そんな旦那によって私も女性で居れるのだなあ、と改めて感謝。旦那のほうが7つ歳下なんだけど、人は年齢じゃないね。
でも全然家のこと手伝わない訳じゃなくて、さりげなくごはん買ってきてくれたり、お風呂掃除もたまにしてくれたり、子供とも一緒にいる時間は大事にしてくれてますよ。
このへんは各家庭でバランスあるでしょうし、色々だと思いますが。
これらの旦那の行動も、私に喜んでほしいっていう投資行動も含まれているように思うので、してくれることにはもちろん喜びます。ちょい大袈裟めに。笑
いろんなことがつながる記事ですね。
現在の変な男女平等主義で当たり前に生きてるとその価値観が刷り込まれてしまっているので、反発を覚える一定の層がいるだろうな、とは思います。
現在常識とされていることは本当に常識なのか?
という目線は持っていないと、流されて生きてしまいますね。
私たち女性が男性の男性らしい部分に惹かれるとしたら、男性は女性の女性らしい部分に惹かれるのだろう。
例えば、話に共感してくれない男性に時に残念な気持ちになったとしても、共感よりも解決法を求めるのが男性らしさであると思えば、やっぱりそういう違いがある方がいいなと思う。
女性のように共感してくれて一緒の気持ちになってもらうことを、よく考えれば男性に求めてないなって思う。
それならば男性だって、女性に共感してもらうことや応援を喜びはしないとしても、そういう一面が女性らしく感じたりもするんだろうな。
Kouさんが言ってる男性に合わせることはない。ただ男性心理を知っているだけでいい。女性らしくいるだけでいいってことがまた繋がった。
すごく納得しました、私は。
イクメン、って言葉に、違和感をずっと覚えていましたが、これだ、と思いました。
男を感じなくなります、そうなると。
私の彼は既婚者なのですが、子供をすごく大切にしてます、もう気がきじゃないみたい。
でも、子供がいない自分の世界をしっかり確立していて、それはそれ、これはこれ、
なスタンスで。要は、その切り替えがうまいのですね。
旦那さんに家事育児に深く介入させてる奥様は、大抵が感謝もあるでしょうが文句が
多い気がしてます。どこか下にみてるような。。
イコール異性としてリスペクトしなくなってる。
男、でいてもらいたいなら、女にとって便利で言うことを絶対に聞く、文句も言わせっ
ぱなしでいる、そんな男にしてはいかんのだな、と思います。
突っ込みどころ満載かなε-(´∀`; )
例えで出した内容も仕事してなかったら嫌気さすのは当たり前だし、
仕事する理由は妻子の為!と言う事と仕事に没頭しないとは別では??
妻子の為に働く!これは家庭に入ったら当たり前です。
それに弟さんの事をそんな風に書いてしまう事もガッカリです。
知り合いにも仕事をやめて夢のたこ焼き屋を出す!と言う旦那さんいましたよ。
仰天です。お店を出す変わりに離婚届けにサインしてもらっていました。子供より妻より夢を優先させる事、成功すれば輝いて見えますが、失敗すれば家族みんなどん底。
よく考えてみて下さい。
そして日本でイクメンというのは海外では当たり前の事なんですよね。
私個人的にはkouさん育児に対する理解が浅いのかなと思います。
男性が仕事している間、女性も必死で育児しています。
それなのに帰ってきて何一つ育児をしないなんて大きい子供にしか思えません。
一年間でたった1度でも2連休を使って男性が自分一人で子供の面倒を見て欲しいですね!
経験したらよく分かります。
自然と女性を思いやれる父になれると思います。
デートがしたいくせに、友達が彼とデートを楽しんでいるのが羨ましくて仕方ないくせに忙しくて忙しくて殆ど会えない人とばかり付き合ってきました。知らないうちに陽の人を選んでいたのですね。仮にデートをしてくれる人と付き合ってもすぐに飽きてしまうのです。他にもっとやる事や大事な事があるんじゃないのかなぁと思ってしまうのです。そして、昔付き合ってた人や憧れてた人が家庭に収まって、奥さんの尻に敷かれてるのを知ると、小さくまとまっちゃったな〜とガッカリしていたのですが、それも正しい感覚だったのですね。
絶対、男性も陽でいた方が生き生きするはずですょね
週末、例えばららぽーと等にいるファミリーを見てても殆どの男性は寝てる人もいるくらい、嫌々付き合わされてる感満載で幸せそうに見えません。
kouさんのお陰で今までの自分を振り返って沢山の気付きを与えてもらえています、ありがとうございます(*^^*)
>そもそも役割が違うのです。
自分の両親について、父は男性らしく、母は女性らしいなと思いました。
父は仕事もバリバリ、交遊関係も幅広いです。母は娘たちよりもスタイルが良く、おしゃれを楽しんでキレイです。
一時期は両親の仲が心配でしたが、数年前に父が単身赴任をしてから、また仲良くなりました。
父が母への感謝、労りを示すようになったから。そして、母も父の働く姿、外で戦っている姿を見る機会があったからだと思います。
>子供にとっても社会的に尊敬の対象であるべきなのです。
自分が働くようになってから、父の凄さがわかるようになりました。尊敬しています。
車の運転から力仕事、アウトドア関係、政治や経済問題…外の世界、社会的なことに詳しい、父はなんでもできる、というイメージがあります。
職場の未婚男性の先輩が飲み会で、
「(結婚したら妻には)昇進を求めるのか、育児の手伝いを求めるのか、はっきり言って欲しい。どちらか一方しかできない」と言っていて、
「何言ってるんですか~!?両方でしょ!!」と返しました。
そう思ったのは父を見てるからですね。
仕事は忙しかったけど、家庭をないがしろにされたとは思いません。愛されて育ちました。
オン・オフの使い分け、愛情の示し方しだいだと思いました。
男性を見る目が厳しくなりそうです(@_@)
私にとっても、尊敬の対象となる男性がいいです。
>自分が永遠に女性として扱われたいと思うのであれば、彼を永遠に男のままにさせておく必要があります。
お互いに、女と男であり続けること、相手をそう扱うこと、が大事なんですね。
いろいろ繋がりすぎて、うまくまとめられません…(^^;
男性は職場で恋愛してる場合じゃないですよね。
私はゴマが職場で、
女性とヘラヘラしてるのを見るのが気持ち悪くてほんとに嫌だった。
やきもちというより
「そんな余裕あるんだね!」
「もっとちゃんとしろ!」
男にとっての職場ってそんな程度なの?
戦場じゃないの?
と苦々しく思っていた。
そりゃうまくいかない。
好きになる相手が間違っていたから
私は幸せじゃなかった。
遠回りしてしまった。
ゴマの優しさは弱さだった。
だから私はずっと女性らしくなりたかったのになれなかった。
今、ゴマのことは10%どころか
1日で1分も考えない。
職場が一緒だから会って思い出す。
心がキュンと痛む。
こんな男が好きだったんだ。
好きだと思い込んでたんだ。
男らしいとこなんてなかった。
いや、目覚めてないだけ。
私が育てると勝手に思って
ゴマは変わらなかった。
今夜は泣きまする。
職場で会わなかったら思い出しもしないのにな。
今夜は泣きまする。
『ブルーバレンタイン』早速見てみました。
夢や向上心がなく、男性の役割を果たしていない夫が妻に“女々しい”と言われて“俺は男だ”と暴力を振るう姿、とても滑稽でした。
私の父も正直男性としての役割はあまり果たしていなかったなと思うのですが、その父が冗談交じりで『俺は一家の家長だ』と言う姿と重なりました。
父は優しいし友達みたいな感覚で話せるので、子どもとしては付き合いやすい存在ではありました。
しかし、それはどこかで父のことをなめていたのかなと思います。
それは本来の男性の姿ではありません。
外で戦って家族のことを守りつつも、自分の夢を追いかけ続ける、そんなヒーローみたいなかっこいいパパに子どもたちは憧れ続けるのだと思うのです。
そのためには、やはり妻であり母である女性が女性としてい続けて、夫が男性としてい続けられるように立ち回る必要があると思います。
一生、女性としてい続けて幸せな恋愛をし続けること
これが私の目標です。
自分の自立ももちろん大切です。
自分が何をやりたいのかも同時に考えていきたいです。
この辺の兼ね合いやバランスが難しいのかなと思うのですが、今の時点の考えだと女性としての人生の方にウエイトを置いていきたいのかなと思います。
それはそのときに愛している相手や自分の状況にもよるんですかね。
昨日は、
ちっとも集中できず、
勉強についていけんと
放り投げそうになりましたが、
今日、意味がわかりました。
旦那はまさに
お父さんになり、
男性ではなくなったような
気がします。
そして好きな人は
常識を壊してくれるかも
しれない人で、
そこがすごく魅力的。
男なんです。
話がそれますが、逆のことを考えています。
すなわち、女性の戦士化。
女性が輝く社会の名目のもと、男性のポジションを必死にこなしてきました。今もそうです。
職場でのあたしは確実に女ではない。
それが、本能に反することのようで辛い。でも、、、社会の役に立ちたい、いいものを作りたい、、、と切に思うと戦わずにはいられない。
あぁ、だからか。
この点もKouさんが職場恋愛を推奨しないひとつの理由なのかな。
女性にとっても職場は戦場であり、女性性をたもっていられない局面が多々ある。
少なくとも、あたしには向いてない。
やっぱり、「男性は男性の仕事」「女性は女性の仕事」をする!
が一番の幸せの近道なんですね。
きっと男性が子育て中心の生活になった場合、
仕事を精一杯楽しそうにしている人と話したら、
羨ましいって思うんだろうな。
でも、逆に仕事楽しんでる人が子育て没頭してる人みても
そういうのも大事かもって思っても羨ましいとは思わない気がします。
女性も一緒かな。
子育てしながらもでも、めっちゃ忙しいはずなのに
いつもキレイにお化粧して、
スカートはいて、女性らしくいてる人っていいなって思います。
私もそうなりたい。
母親でも父親でも、根柢の男性、女性であることを自分で大事にしてるから
いい母親、父親にもなれるんじゃないのかなーって思いました。
なんでも、基礎が大事っていいますもんね。
元公務員の私の父は
スーツにネクタイをビシッと締めて
時々会合などに出掛けます。
髪の毛はオール白髪、
高齢のいいじいちゃんなんですが(笑)
今でも働いています。
そしてよくモテます。
公務員退職後は、子供も自立していて
年金で十分に暮らしていけたはずなのに
民間企業だったり、今の~~役
~~長だったり、
何かしらずっと働いてきています。
私はこの記事を読んで、
しばらく父のことを思い浮かべていました。
私の父は、もしかしたら
私の男性の理想像(父親としての、になるかな)に
かなり近いかも知れません。
家庭をおろそかにすることはなく、
でも仕事もバリバリ頑張っていました。
私の子供の頃、
爪切りや歯磨きは父が担当です(*^-^*)
四年生まで一緒にお風呂にも入っていたので
育児にも参加していたんですよね。
みなさんがお気に入りとなった理由とは違いますが、父への尊敬を思い出し
ほっこりとした気持ちの記事になりました。
なんとなく腑に落ちるような落ちないような気分です。
私自身がお母さん依存で育ったので、分かるような分からないようなって感じです。
生まれつき体が弱くて幼児期は喘息持ちで入退院を繰り返してました。全部母が掛かりきりでした。
小学校入学以来も相変わらず病弱で、小中高出席日数ギリギリながら成績だけで乗りきってました。ただ大学生になったところで同じようにはならなくなりました。しかも母が20歳で亡くなりました。本当に突然に。当時の私は既に成人してるにも関わらず、生きる自信を失いました。
母が亡くなって以降、私は私の力で生きてきた気がします。金銭面は父ありきでしたが、就職後は私だけの力で生きてます。…年2回、ついつい帰省してましたが、夏はやめようかな?
なんやかんや母には「こうして習い事したり塾行ったり出来るのはお父さんのお陰なんだよ。」と言われてました。確かにその点は感謝すべきです。今の父の携帯の待ち受けは私だったりします。新たに買った車のナンバーは、私の生年月日だったりもします。
でも父は浮気してました。私の愛する母を裏切りました。大体私が小学~中学生あたりですかね。もちろん母は口にしません。でも分かるし耳に入るし、です。
それなりに帰省してるのは、そんな父を諫めてた祖母に会う為。私を誰よりも可愛がった祖父と母の仏壇に線香を備える為。(どちらも父方両親)
私は、父に対して何ら気持ちが無い事に気付きました。長生きして欲しいとか、そういう親に対して感じる感情の内、それしか無いです。
一度裏切ったらそれまでですね。だから私は生きる上で絶対に不誠実な事はしません。
そして私はなぜか、自分で自分を「ヘタレ」と言うような男性と付き合うばかりです。かなり慎重なつもりなんですが。。
もう同じ目に遭いたく無いな。
kou様
僕のところには既婚者の相談者もかなりたくさん来ます。
驚いたことに、ご主人はまだ自分にかなり気があるのに、彼女の方はもう気がなく、他所に目を向けているというケースがものすごく多いのです。
⬆️
これって、私の事でしょうか?笑
いえいえ、私は夫の事は一番愛しております。男としても、三姉妹の父としても。
私と結婚したから、ここまで成功し、仕事にも邁進しているのだと思います。私も夫を心から尊敬し感謝していますので。
ただ、長女と次女を産んだのが20代でしたので、夫の仕事が忙しく当時は育児に目を向けるなんてことは全くありませんでした。
私もそれで良いと思っておりましたから。
長女から12歳差で三女を出産しましたが、この頃になると仕事も落ち着き夫も少しは育児を手伝ってくれる様になりました。
でも、育児に参加する夫を最近は男として見れなくなってきたのかしら?と感じています。
私は夫が「俺の恋人は仕事。仕事が大好きで大好きで仕方がない。神様が与えてくれたこの仕事を死ぬまでやりたい」と言う所がとても大好きなんです。
私が知らない世界を教えてくれる、いつも穏やかで精神が安定しているところ。
仕事で戦っている夫が大好きなんだなぁ〜と思いました。
kou様今日のメール有難うございました。
夫との関係を再確認できました。
もっと雄になってもらいます。(^ ^)
でも…彼も素敵なんです。どうしましょう‼️
そういえば、うちの祖父がけっこう家事をしてました。私はよく祖父のことを「女子力の高い亭主関白」だと評してます(笑)
祖父は戦争を知っている年代の人でしたが、洗濯、掃除は祖父の役割でした。料理もできましたし。祖母がやっていたのは料理くらいでしたが、それもスーパーで買ってきた既製品がおおかったため、料理らしい料理は味噌汁くらい。
他にも近所付き合いも祖父の方がしていて、お葬式は祖父の方がたくさんの人が来ました。
子育ては見ていないのでわかりませんが、少なくとも私は祖母よりも祖父にお世話になりました。近所の子供たちのこともよく世話していました。
祖母は毎日下着姿で家を歩き、テレビを見ているだけの毎日を送っていて、祖母の方がやはり早く痴呆にかかりました。
今考えると不思議な二人だなぁと思います。祖父は家事もやるし、子育て?もしていましたが、でも祖母がなにもしてなかったかと言えばそうでもないような…?でもお風呂洗いとか食器洗いとか、旦那さんが家事手伝いでするようなことばかりしていたと思います。
祖父は祖父で仕事をしていなかったかと言えばそうではなく、むしろ定年後も仕事をしてました。祖母は定年でやめてましたが。
だけど祖父は家事は亭主関白。祖母はそれをはいはいって見守る感じ。母(娘)は祖母になついているように見えたので、やはり現役時代は祖母が子育てしていたのでしょう。
結婚するなら祖父みたいな人がいい!とは思いませんが、祖父くらい家事をこなされてしまうと、私は祖母のようになにもしなくなってしまうなぁとは思います。そしてなによりも、私がそれによって女性性を維持できなくなると思います。
家事、子育てすべてをしてもらったら、私はそれこそ夫に感謝の気持ちを忘れそうです。女性であることを忘れて、男性と渡り合いながら仕事をする。
男女逆転夫婦もいるのでそれが悪いとは思いませんが、私は旦那が子育てをメインでして仕事はパートみたいな感じしてしまったら尊敬できないと思います。
尊敬されることが男性の喜びならば、私はそれを与えられない。そんな形の夫婦にはなりたくないから、基本的な男性が外出て働いて、私がメインで子育てする方がいいなぁ。もちろん、子育て手伝ってもらうのは前提です。
こんばんは。
男性は外で戦うものだ。。。
やっぱりそうですよね。
男のロマン、男として没頭して戦うところに、女性とは違う能力を垣間見て心惹かれるんだと思う。
結婚していても、旦那さまがそういう人だとやっぱり周りからももてますよね。それは、どこか男らしいセクシーを感じるからかと思うんです。だって魅力あるもん 笑。
でも一時期のわたしは、家庭的な男性、つまり定時になったらサッサとお家に帰って家族サービスするような男性を望んでました。外国の方のライフスタイルに憧れてたんです。
だけど実際、国際結婚した女性の話では、お昼も帰ってきて食べ、夜はさらにご両親も含めて延々とおしゃべりしながらの食事習慣にうんざりしてました。
でも、彼が仕事に呑まれて追われて明け暮れるのは正直嫌かな。。。生き生きと仕事に没頭してるなら、たしかにいつまでも男として見られるでしょうね(^^)
今日は、お昼に1人になりたくて外に出ました。いつも一緒の会社の仲間もいいけど、そうやってちょっとの間に空間を作ることも、また新鮮な気持ちでした。
ちょっとのことなんですよね。
おかげさまで、頭の中も少しずつ整理できてきました♪ わーい\(^o^)/
今日のは1mmも響かなかったぁ…。
私、間違ってなかった。男が仕事を頑張ること、家族を守ること、そうあってほしいと思ってました。 ここで勉強して女の仕事がわからなくなってました。わからないから彼にも変な態度をしてました。この記事で皆さんのコメントをみて「なんだ、私が今までしてきたことでいいんだ。」それは思いやり、笑顔、声、眼差し、触れる。そして気を付けないとならないことは彼の仕事を取らないこと。
元旦那は仕事を突然辞め、悪びれる様子もなく、私に頼り、実家に頼り。私は私が子供達を守る、仕事を頑張ると決め懸命に生きてきました。でもこれが元旦那を男ではなくしてしまってたんですね。男としてはおわってました。そして私も女であることを拒否しました。でもこれは過去のこと。今は女として生きます。楽しみ~( ☆∀☆)
なんだか、落ち込んでしまった。
私は、自分も仕事したいので…
でも、仕事ができる人は好きです。
そんな人と私は、陽陽で合わないんですかあ〜〜…なんか、悲しいな
私も子供ができたとしても、女として愛されたいです。
ママとは呼ばれたくないです。呼ばれたら私はあなたを産んだ記憶はないって言いそう 笑
私の彼は子宮がある女性には叶わないって良く言ってます。
男がどれだけ威張っても所詮女性の子宮から出てきたんだから、そんな生命を生み出すことのできる女性には男は絶対叶わないって。
男の人ってどこかで女性を神聖なものってみてる部分があるのかなって。
子育てしてても男性よりも女性のほうがうまくできるから、男の人にはやっぱり女性には叶わないなって感じてもらいたいし、そういう女性の部分を見て守ろうって思ってもらいたいです。
子供が産まれたら姫じゃなくてマリア様になる感じですね 笑
何で昔はあんなに好きだったのに…と疑問を感じていた事に、なるほど〜!と納得できました!そばを離れるとメールしたりとまた仲良くなるのは、女性的な部分が見えないからだったからかな?普段、男性の役目を喪失していたからなんですね。何で好きになったのかも思い出しました。そして、仕事中の男性がカッコ良く見えてしまう理由も分りました〜!
最近、父とか母とか子供とかの話題ばっかですね。
面白いからいいんですけど、そもそもそこまで至っていないので。
グレー君の話を聞きたいです(笑)
お腹が空きました。
何故彼に惹かれたのか、男だから。
そのまま?シンプルだけど納得しました。
そう、彼に仕事の話をされるとうれしいんです、やっぱり外で闘う戦士の部分をそこに感じてるんだろうなーって改めて思いました。
ほんと、仕事してる時とか、何かに一生懸命な時は私のこと忘れてていいんですよ。四六時中考えられるよりも
ふとした時に、私の顔見たいなーとか、そうやって思い出してくれたらすごく幸せだろうなって思ってたのが繋がりました。
なるほどなぁ。思っていたより根が深かったです。
すごく気が合うのにどうしてもダメでお断りしてしまった方が、まさにこれが原因でした。
仕事にがっつくより、安住とほどほどの生活を求めてるのが分かったから…
別にお金が欲しいとか稼いでこいとかじゃなくて、
自分がのびのび生きるには足元でしがみついてる人じゃ困るからなんですが。
やっぱり、家のことはたまに思い出すくらいでいいから仕事に没頭してて欲しいんですよね。
疲れたら呼ばなくても帰って来るわけだしね。
そういう感覚、おかしいのかと思っていたけど、これはこれで良いんだなぁ。。
今日のブログはメルマガから追いかけると
よく理解出来ました。
でもそう考えると、私と彼が一緒に結婚して
私が働く意味が見出せなくなりそうです。
まぁ、実際は働かなくてもいいんだろうけど
いろんな場所に自分を置きたいということもありますし、
なにより自分の稼いだお金で、自分でなにかをつかむっていうのも
自分の中では大切な幸せでもあります。
もし結婚しても、私が働くということに対して
自分できちんと意味を見出さないといけないのかも。
わたしは
例え夫婦になったとしても
もっと自由でいたい。
1人で勝手に旅行も行きたし、
いろんな経験は積んでおきたい。
この話はたくさんの視点があるので
やっぱり収集をつけるのは難しいかと思います。
子育てをしている人には、
このブログで収めきれない辛さもあるだろうし、
共働きしないといけないほど
彼が低収入者の人だった場合は
それ相応の苦労があると思います。
そこにどれだけ折り合いと調整と
自分なりの解釈をいれることができるのかってことだと
思います。
だって、最終的に私と彼の問題なんだもの。
kouさんがそこに入ってたすけてくれるわけではないんですものね。
わたしは離婚を経験しています。
元夫との結婚生活が破綻に向かったのは
いくつも積もっていった“男性的ではない夫”
という要素だったんです。
優しい人でしたが、全てにおいて無難すぎました。
わたしが男勝りな気質なので、相性が悪いのかなと
気持ちの落としどころを探していたように思います。
友達に愚痴を吐くときはいつも
「男としての“欲”が何もない。
一緒に居てもつまらない」とこぼしていました。
早い段階でセックスレスにもなりました。
抱かれたいと思えなくなったのです。
心と体は連動しているので、義務や罪悪感から
行為に応じることはあっても反応しないんですよね。
わたしはこの先再婚することがあっても
陰で夫となる人を支えたいと思っています。
わたしが望む形は変わっていません。
もちろん、わたしも自分の世界は持ちたいですが。
なんか結局ここにたどり着くんだって感じで残念です。
Kouさんについてきてよかったのかも分からなくなってきました。
Kouさんは女性の社会進出は否定的なんでしょうか?
進出はしても上には立っちゃいけないってことですか?
男の人を陰で支えてろって感じに聞こえてしまいます。
男の人はやりたいことを諦めるなと。
じゃあ女の人は結婚したら諦めないといけないってことかな?それともやりたいことがあるうちは結婚するなってことですかね?
極端思考なのかもしれないですけど疑問です。
大変失礼なのはわかっていますがどうしても納得がいきません。
kouさん、kouさん
私、育メンやらに違和感ありました。
けれど、違和感止まりだなぁ・・・と悔しくなるのです。
どのポイントに違和感があり、本来どうありたいのかを思考した事なんてなかったですし。
今回の記事を読み進めていても納得はするものの、私から湧き上がってきた考えじゃなかったとこにとっても悔しく悲しく、まだまだなのだなと落ち込んでしまいました。
きっとね、このまま記事の知識を鵜呑みにしていては私の血肉にはなってくれないのでしょうね。理解したつもりになるだけ。
深く深く今晩は考えてみたいと思います。
話を展開してくださった女性に感謝(*^^*)
Kou様
ご近所に、見た目も体育会系の、男らしい素敵なご主人がいます。土曜日もほとんど仕事があり、家族でお出かけなどほとんど出来ません。が、土曜の午前や日曜日は時間がある限り、ご自分の趣味である武道をしに、大きな防具袋を担ぎ、颯爽と自転車に乗って道場に通っています。また、ご自身のトレーニングのため、近所をランニングされる姿も見られます。
今回の記事によれば、男らしさを忘れない、こんな方が理想の夫ということになるのでしょうか。
でも、実態は、土曜日の、お子さんの学校行事には仕事を理由に出たことがありませんが、その時間、他所の奥さんである私には会いに来たり、せっせとメールを送ってくれていました。
また、彼はご家族とは買い物に行くことはありませんが、私とはコンビニで仲良く買い物をし、彼の財布を私に手渡し「ここから払って」などと、夫婦ごっこしたりしていました。
さらに、残業と言いながら、ご自宅の前をスルーして、「ほんの30分だけでも会いたい」と、私に会いに来たりすることもありました。
ご家族には、自主トレと言いながら、実際には私と公園でデートしていたなんてこともありました。
私はというと、諸事情があって、命がけの育児でしたから、女なんてほとんど意識する余裕もなく、本当に死に物狂いで育児をしてきました。「女として見られたい」なんて暇はこれっぽっちもありませんでした。120%母親でした。(とはいえ、お化粧は軽くしていましたし、週末はスカートをはいたり、着物着たりはしていましたが)
ですが、近所の『男らしい』ご主人には、魅力的だったようですよ。夫にも浮気されてませんし(たぶん)
まあ、こんなケースもあるということで。
>女は陰で男は陽。結婚は陰陽のバランスで成り立っているのです。
>陰のことを男性に求めたら、陰・陰となり、破滅に向かいます。
>同じように、女が男の仕事をし出して、陽・陽になってもやはり破滅に向かうのです。
旦那さんが育児に力を入れ始めると、
その力加減次第では、奥さんと育児の方向性ややり方について揉めることが増えるらしいので、
それから考えると、確かに同じ方向に向かいすぎるのも考え物なのかなと思います。
ただ、陰陽のバランスという意味でいうと、
kouさんの考えは「極端」に走りすぎているのではないでしょうか?
完全な陰陽に分かれたほうがいいという意見にも読み取れるのですが、
よく言ってますよね、極端な思考に走りすぎるのはよくないって。
例えば、陰まじりの陽であったり、陽の気も入った陰であるというスタイルではだめなのでしょうか?
そのさじ加減については、家庭の中での事情も踏まえつつ、各々の役割を越えない範疇で、
女性であるというスタンスは変えずに、外向きの仕事という要素を取り入れたり、
仕事は仕事でしっかりこなしていくけれども、家事や育児も興味を持って取り組んだり。
結婚は陰陽のバランスというのは、
かつての女性が専業主婦、男性は仕事人間という完全な役割分担制が最も均等だと思います。
ただ、昨今の経済状況を見れば分かるとおり、
男性が一家の稼ぎ柱で家族を養うという、かつての役割分担制は崩れつつあります。
にも関わらず、婚活市場の女性は、専業主婦希望で男性への希望年収が高い。
その状況を踏まえると、
女性も仕事を続けながら暮らすという共働きしかないのではないかと思ったんです。
女性が仕事をしながら家事もこなすのであれば、
陰+陽:陽になるので、これではバランスが崩れてしまう。
かと言って、近年の流行の男も子育てに完全に参加するというところに落ち着くと、
陰+陽:陽+陰のような中性的な夫婦になってしまうため、
奥さんが永遠に女性として扱われるということが難しくなってしまう。
上記が、
>子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
>仮にできたとしてもしてはいけないんです。
ということなのかなとふと思いました。
それならば、基本の陰陽の要素は崩さず、陰まじりの陽と、陽の気も入った陰の組み合わせです。
男性女性も仕事も家事をしながら、その微妙なバランスを調整していくのが、
役割分担制が崩れた時代の夫婦の最終的な形として落ち着くのだと思っていました。
私が考えている「普通じゃない幸せ」というのは、
各々で家事育児分担をしながも、旦那さんから永遠に愛されることだと思っていました。
むしろそれを目指してこのブログで恋愛の勉強をしてたんですが…。
どうなんでしょう、このブログだとその考え方は合わないんでしょうか。
そういえば。。
突然思い出しました。
元彼がすごく下手なのに一生懸命料理を作ってくれようとしてくれて、
すごく迷惑だったのを思い出しました・・・。
わざわざデートのときにお弁当を作ってきてくれたりしたんですけど、
私は、家庭科全般が超得意なのですが、
普段そんなことをわざわざ口にすることはないと思ってだいたいいつも
黙ってるので、みんなは知らないせいか、
そういうのが苦手に見えるのか、
はたまた、料理得意なイクメンが世間でもてはやされてるせいなのか、
そこをアピールしてくる男性って多いというか、
・・・・正直、されたことで一位二位を争うほどに迷惑でした。
私の仕事をとるなっ!!
ってめちゃくちゃ頭にきたのを思い出しました。
でも、それを言い出せず、まずい手作り弁当を食べるはめになってデートが苦痛でした><
今だったらなんて言ってるだろう?
対抗して作って行ったこともあったけど、デートのときに
なんでいつも弁当を作らねばならんのか???
っていうのもなんか解せませんでした。
あれって上手な断り方ってないですかね*▽*?
男の人はただ座ってて「おいしいおいしい」
って何作ってもおいしく食べてくれる人がいいなぁ~。
百日紅 様
大変共感いたしました。男性が、そう望むなら一時育児に没頭したっていいと私も思います。
それによって気持ちが救われるなら。生き甲斐が見出せるのなら。なおさら。
短い期間ですものね。子育ては親育てですよね、本当に。
うちの夫は、仕事人間ですが、家事は分担してくれています。でも、育児はさっぱりだったので、今、子どもの成長についていけていない感じです。子供達をいつまでも小さいままと見ているというか、小さいままで置いておきたい(追い抜かれないように)と思っているようです。
百日紅さんの夢が叶うといいですね!(私も、4つぐらい同時進行で夢を追いかけています。やっと、自分の人生を生きる時間が少し取れるようになってきたところです)
こんばんは!
初めてコメントします、みのこといいます
♪( ´▽`)
今回の話、私も前から思っていたことで、ものすごく共感しました!
私、男の人には、かっこいいヒーローでいてほしいんです。そうじゃないと全然惚れられない!
それで私は、ヒーローをヒーローにしておける、世界で唯一の存在になりたいんです。
私だけが彼を癒せて、強くさせて、さらに進化に寄り添えるような…ヒーローの急所でいたいんですよね。
そのために、彼を強く頼りになって、尊敬できるカッコイイ存在として接し、語る夢を聞いて、私のためにしてくれることに全力で喜びを表せば…
彼は自分をヒーローとして認識し、影響力、存在意義を感じて、男としても父としてもどっしり構えてくれると思います。
これに近いことを、恋愛でない場面でも仕掛けては、楽しんでいる日々です。
だって、人生、いい男だけに囲まれてたいですもんね!(笑)
こんな記事まで書く必要はないんじゃないかな〜と思いました。
個人の自由思想ですからね。
子育てに没頭したい男性もいるでしょうし。
仕事に没頭したい女性もいる。
また、人生の時期によっても異なります。
20代と60代の男性では見ている景色が違いますから。
あえて記事にする必要はないと思います!
私の望む女性らしい妻や母であるためには、そこらへんの男性では無理です。
家のことも子育てもしてくれなくていい、けれどもそうであるからにはそれなりの稼ぎをもって私にも子供にも投資し続けてくれなければ成り立たない。
私の身体は妊娠して、女性らしくいられることはほぼ確実に無理だって言われている。
異質な遺伝子を体内にもつことによって、怪物みたいに全身が爛れる可能性すらあるから覚悟しておけと医師にも再三言われ続けている。
そんな状態では日常生活はおろか、働くなんて無理かもしれない。
そうでなくとも妊婦には血栓症のリスクも慢性的な体調不良も精神不安もある。
今のように無理をきかせる仕事や活動はできない。
けれども男性たちは女性が女性らしくいるためにどれほどの投資が必要か、どれほどのケアが必要かも知らない、理解すらしない。
きっと私が結婚と妊娠をするには、莫大な貯金でもなければとてもじゃないけれど生きていけない。
そんなの男性に要求できない。
全部自分でしなくちゃいけない。
男性らしい男性は女性の女性らしくない汚い部分が嫌い。
そんな男性的な男性を相手にするならば、誰より女性らしい女性で居続けなければならない。
けれども私のそれは通常の女性以上に、妊娠によって損なわれる。
結婚にも妊娠にも希望なんか持てない。
私はまず怪物になりたくないし、そこまでならなくたって女性的な美しさが損なわれて捨てられるような道に自ら進みたくない、絶対に。
そんな私を愛せる男性なんて本当に存在するのでしょうか。
私はそんな男性に釣り合うほど価値がある女性になれるのか。
意中の男性を変えるなんて、恋愛関係すらまともに進まないのにそこまで変われると思えない。
私も男性も。
男の人は愛しいけれど、憎たらしい。
自由に外で飛び回る。
自分の欲求に素直で抗えない男性が大好きだけれど、どれだけ男性心理で仕方がないと言われても、欲望をコントロールしようとも思わない図々しさに思えて憎しみすら抱く。
好きなところが一番嫌い。
意のままにならない、手中に収まらない女性。
それも結局は男性にとって追いかけさせてくれる都合のいい女みたい。
男性はみんな一緒というのに否定はしない。
kouさんに、男性にとっていつまでも魅力的に見える女性でいることが結果的に幸せ。
そう感じるようなるのが幸せ。
そういう気休めの暗示にしか見えない。
今はそう思えない。
仕事に真剣に向き合っている人、私を喜ばせてくれる人、尊敬できる人。そんな人がいいと言うとほとんどの人がそんな人はいないと口を揃えて言います。
Kouさんのブログをみていると、でも男の人の本来の姿ってそうなんじゃなかろうかと思ったりもします。
これって私の理想が高いんですかね?
偏見かもしれないけれど結局イクメンって今の不況のなかなかなか稼いでこれない旦那さまを正当化する避難場所的な言葉なのかなーと思います。
イクメンって男性でも育児休暇取ったりするんですよねぇ。働き盛りの男性が育児とはいえ手持ちの仕事を止めれるってどうよ⁈と感じます。
本来男性は子供だけでなく家族に愛情を注いでいるという表現のため、外で戦って仕事という狩をし、獲物というお金を家族の元に持って帰ってくるんでしょうね
紅子 さん
そのままの気持ちで感じるままで全然オッケーだと感じます。
>「怪物みたいに全身が爛れる可能性」
なったら嫌ですよね!
実はわたしは皮膚の難病があって他の患者さんはまさに「怪物みたいに全身が爛れる」て寝たきり、痛み、見た目がすごすぎて外に出れないです。
わたしは突然変異?でなぜか頭の中とか耳の中、服に隠れる部分に症状がでたり収まったりしていて元気に外に出てます。
お医者さんにはいつそうなってもおかしくないってずっと言われてきてて、
いつそうなってもおかしくない状態で何十年もいます。
だから、紅子さんのお気持ちの少しはわかるつもりです。
>「女性が女性らしくいるためにどれほどの投資が必要か、どれほどのケアが必要か」
うんうん。だから男性は言い方は悪いかもしれませんが、貢いで?奢ってくれてるような。
たぶんそれで男女イーヴンですよね。
だから、男性に要求しちゃっていいとわたしは心底思ってます。
紅子さんは全部自分でしなくっていいです。
紅子さん、これだけは言いたいのですが
「女性的な美しさ」は他者と比べた美しさ、女性らしさではないのです。自分の中のベストでいること。もしくはいたいと思うこと。
ご自分の紅子さんらしさが最高の女性の魅力です。
あー、もっと上手く伝えたいです、ぅううう。
紅子さんは女性らしくあるために、どんなことされてますか?
よかったら教えていただけませんか?
紅子さんらしさを生かして美しさ女性らしさを無理せずに高める方法、いっしょに見つけてみませんか?
>「そんな私を愛せる男性なんて本当に存在するのでしょうか。」
います。紅子さんが望むならば、絶対います。
紅子さんのお気持ちめちゃくちゃわかります。
この苦しみは紅子さんが女性らしくありたいと願うからかんじるものだと伝わります。
>「今はそう思えない。」で、問題ないです。
変える必要もないし、変えたくなったら変わりますから。
p.s.
人気のかわいらしいカップケーキ屋さんで
女の子たちがかわいいエプロンをして接客するお店があるんです。
去年、そこで一人の女の子が顔も腕も首も見えることひどい状態で、わたしと同じ病気の人だなって思いました。
実際にその病状で働いている人を見たことなかったのでびっくりしました。
見た目は爛れて真っ赤で皮も分厚くなってるところやぼろぼろ剥がれ続けてるところやあって酷いです、知識のない人が見たら避けます(この病気人にはうつりません)。
でも、彼女にこにこかわいい格好して接客してました。
わたしが、「もしかしてoo?」って訊ねたら、「そうです。今悪化してるんですよぉ。」って。
彼女、こういう状態で、とっても女性らしくてかわいらしいんです。
あまりに平気でいるので誰も違和感をかんじないくらいに。
女性らしさ、女性の美しさだと思いました。
内も外も自分だけの美しさ。
朝、久々にヒットしたのでコメントを書こうと思い、夜になってみたら……
既に私と同じ、それ以上に深いコメントが多くて、読んでかなり満足してしまいました(笑)が一応、書き留めておきます。
幸せな男女関係を続ける秘訣は、ずっと恋愛し続けること。ここ最近ずっと言われてることの延長だなぁと。
あと、職場恋愛の難易度の高さを再認識。
毎度毎度、戦場で戦う姿に、頼りがいや男らしさを感じて好きになるのに…。というか、間近で仕事っぷりを見ないと、心底惚れられない。
…のに、そこは自分にとっても戦場だから、恋愛や女性らしさなど軽々しく持ち込めない。
そこからは、さじ加減やバランスの話に戻るんでしょうけど…。戦場であるが故に、加減がもんのすごーーーく難しい。
うーん。無限ループにはまってます。