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さあ、12時間レッスン2016が走り出しました。といってもまだ予備講義なので、実際に開始するのはもう少ししてからです。
このウォーミングアップで、波に乗ってください。
この12時間レッスンというのは、リアルタイムのオンラインレッスンです。
この時期にブログにいて、同じ仲間と同じテーマを考えているということが大事なんです。
この期間にやったことは、おそらくずっと忘れないと思います。
アクセス状況を計測しているんですが、新しく記事を出したときの状況は、500人に到達する勢いです。
500人ですよ、500人。
これは1日当たりの累計来場者数じゃありません。
記事を公開したときに、そのある瞬間に同時に同じ記事を読んでいる人の人数です。
レッスンの記事を出した瞬間に、このブログには500人超の女性が集まっているということです。
500人というと、規模によっては女子校の全校生徒が丸々収まってしまう人数です。
小さめのコンサートホールだと一発で埋まってしまう人数です。
大学のデカい講義室でも500人収まる部屋はなかなかありません。
そのくらいの人数が、一気に来ているんです(^^;
しかも交代で。
ずっと同じ500人じゃないんですよね。
ちょっとしたライブ状態です。
このタイミングに乗らない手はないと思いますよ。
メルマガの読者であれば、誰でも参加できます。しかも無料です。
無料でやっているレッスンですが、僕はこれを無料コンテンツだとは一切思っていません。
さて、今日はちょっと面白い質問があったので、それに答えます。
クッキーマイスターさんより:
Kouさん、男性にとって仕事は戦場という言葉が今やっと腑に落ちたように思います。
大昔、日本でも外国でも戦争ってありましたよね。
よくドラマや映画にも描かれていますが、
ソレだったんですね!!
戦争に行くときの男性ってとっても逞しくて男らしい。
個人的には戦争なんて物騒なものに参加するのは、、、て考えてたけど
そうゆう状況が男性を男性らしくしてたんだなって、思いました。
彼女がいたらその人を守るために、
家族を守るために、愛する人のために、、、みんな戦って来たんですね。
そーゆー守るべき人がいる人ってきっと戦力としてじゃなくても、強かったんだろうなって思います。
あと、そーゆー男性らしさの発揮場所があったから
やっぱり男性は男性でいられたんじゃないでしょうか。だから、男性にとっての仕事がどんなものかやっと理解でき始めました。
そこで疑問も出てきてしまったけれど、
男性と同じように総合職で働くってどうなの?
女性の私は男性たちに張り合っちゃダメなのかな?
でも、Kouさんは女性も経済的、社会的に自立すべきだって言ってるし、、、。
私はこの春から社会人1年目になるけれど、
どんな心持ちで仕事に取り組んでいけばいいんでしょう??
そこらへん解説が欲しいです。
そうです。
女性は経済的、社会的に自立するべきです。
自分一人でも十分生きていけるということは、驚くほど強い自信の根拠にもなります。
他人にものが言えないのは、その相手に依存しているからでもあります。
僕は離婚には基本的に反対の立場をとっています。それでも離婚の相談は来ます。
ところが、離婚したいと本気で思っていても、経済的な問題が常につきまとうために一歩を踏み出せなくて日々辛い生活を強いられている女性の数はものすごいです。
「そうですね!経済的に自立したら堂々と離婚できちゃいますよね!」
と思うかもしれませんが、違いますよ(^^;
そうじゃないんです。
もちろん、本当に離婚したくてどうしようもないほどに追い詰められている人もいて、その状態で自立できているのなら、決断してしまうのも手だと思います。
しかし、実は経済的に自立していたら、離婚せざるをえないというところにまで追い込まれていなかったかもしれないということもあるのです。
これ、分かるでしょうか。
離婚せざるを得ないというところにまで追い込まれているのは、立場が弱いからでもあるんですよね。
立場が弱い状態では、いろんなことを我慢しないといけません。そうしないと生きていけないのだから。
その過程で大きなストレスを抱えて、もはやこれ以上今の状況を継続するのは不可能だと思って、爆発して離婚に踏み切ろうと考えるわけです。
ところが、もし女性が経済的に自立していたら、交渉力があるんです。
女性に交渉力があれば、男性もそれに沿った動き方をせざるを得なくなります。思いだしてください。
基本的に女性の方が有利なんです。男女関係は。
「あれ?恋愛は女性の方が有利なんじゃないんでしたっけ?」
という声が方々から聞こえそうです(^^;
実はそうなんです。恋愛は女性の方が圧倒的に有利です。
これを正確に言い換えると、「恋愛も女性の方が圧倒的に有利」なんです。
男女の人間関係で言えば、ほとんどの場合、女性の方が有利です。
恋愛に限った話じゃないんですね。
男性に理不尽な行動を取られるのは、女性に交渉力がないからなんです。
交渉力とは何ですか。どうやったら身につくんですか。
習得するにはいくつかの条件がありますが、その大きな一つに、自立があります。
ということで自立は大事です。
さて、本題です。
「男性と同じように総合職で働くってどうなの?
女性の私は男性たちに張り合っちゃダメなのかな?」
ダメです。
総合職とやらで働くのは全然問題ないと思いますが、男性と張り合う必要はありません。
もし、男性と全く同じ土俵で全く同じ条件で、張り合わないといけないような仕組みができている会社で働くのだとしたら、6割くらいのパフォーマンスが発揮されるように調整して仕事をするのがいいです。
これは僕の持論なので、多少違和感がある人もいるかもしれませんが、女性は仕事を仕事としてやらせたら、男性よりもはるかに高いパフォーマンスを発揮したりします。
仕事の種類によっても違いますよ。
体力勝負にならず、ダンドリでかなり状況が変わる類の仕事で、かつ煩雑性の高い仕事は、男性よりも女性の方がはるかに強いと感じます。
これは僕が人を採用していて感じることでもあります。
決まった答えの出にくい仕事は、男性の方が向いている気がします。
まあ何でもいいんですが、もしあなたが男性と同じ土俵でフルパフォーマンスを発揮したりしたら、英雄にはなれても、お姫様には決してなれないということを少し認識しておいた方がいいですね。
働きマンを尊敬敬愛していて、男スイッチを押しまくりたい人はそれを目指したらいいと思います。
注意しないといけないのは、そのスイッチというのは、押したらどんどん凹んでいくもので、二度と元には戻らないものだということです。
押せば押すほど凹んでいき、スイッチを切って元通り女性に戻る、などという器用なマネはできないんです。
「私できます!!」
いやいや、無理だから(笑)。
あなたができても、周りができません。
女性が男性の戦場に潜り込んで頭角を現しだしたらどうなるか。
戦友扱いされます。
あなたが、職場の男性たちと肩組みするような関係になりたいわけでじゃないのなら、やめた方がいいです。
ちなみに戦友ならまだマシな方で、これがエスカレートすると、ライバルとか、敵と見なされるようになります。
ここまで行くと、もはや守るべき姫とかいう像からは全くかけ離れた世界になりますね。
「じゃあどうしたらいいんですか?私も仕事したいです!」
と思いますよね(^^;
はい、仕事してください。
ただし、するべき仕事は、女性じゃないとできない仕事です。女性じゃないとできない仕事というのは、すべての職場に必ずあります。
すべての仕事に必ず存在します。
視点を色々変えてみると、無数に見つけられるようになると思いますよ。
同じ仕事でも、男性に適したやり方と、女性に適したやり方があるかもしれません。
こういう話をすると、必ず主とか従の話を持ち出す人が出てくるので先に言っておくと、そういうのは要りません。
男性を引き立てないといけないのかと言えば、そんなことは全くないんです。
彼らには彼らのやり方があり、それを邪魔しないことが大事なんです。
僕はサッカーは全く詳しくないですが、あえて喩えます(笑)。
サッカーでシュートを打って得点する人と、その人に絶妙なパスを出す人。どちらが優れているとかいうことはないですよね。
シュートだけで成り立つゲームはないわけです。
男は総じてダンドリがヘタクソなので、女性はその様子を見てイライラします(笑)。
このダンドリを絶妙にやってやることで、それが女性にしかできない高次元の仕事になっていく可能性があります。
この手の目に見えにくい仕事を確実にこなせる女性は、引く手数多になります。
さすがにここでキラーンと来る人はいないと思いますが、この見えないダンドリの中には、女性が光って空気を変えることも含まれています(^^
「女性の承認」では散々言ってきたことでもあります。
職場が女性に求めているのは、光なんですよね。
空気を変える力です。
男性と同じような戦士を求めているわけじゃないんです。
ドラクエで言えば、戦士じゃなくて賢者か魔法使いでいないといけないんです。
ちなみに言っておくと、戦士を目指して戦士になって成果を出した女性と、賢者になって成果を出した女性だと、明らかに後者が大事にされます。
女性を男性として評価するのと、女性を女性として評価するのとでは、扱いが変わってくるのは当然ですよね。
女性にしかできない仕事を見つけてやってみてください。
そういう職場を探し直せと言っているわけじゃありませんよ。その職場の中に、あるんです。
こんばんは。
OL時代は男性と同じステージで戦う事を意識していました。
今思えば間違いだったとハッキリ分かります。
男性には男性の役割、女性には女性の役割があるって事。
今は女性ならではの明るさ、優しさ、気遣いを武器にして頑張っています!
女性はハウスキーピングしてなさいってのと同じような考え方だね。女性が自分より目立って活躍するのが認められないなんて本当に男って能力が低いだけじゃなくて器量が狭い。
もしくは能力が低くて稼ぐ力がない男のひがみ(笑)意見かしら?
女が男より上の地位にいくなんて簡単なのよ。だからあえてこんな社会が日本では放置されてんのかもねー。時代遅れ。
私は、今まで男性が上といった男尊女卑がものすごく嫌いで、小さい頃はそれにイライラして、何で女になってしまったんだろうと思い悩んだときもありました。でも、きっとそんなことはないんですよね。男性には男性のいい部分、女性には女性のいい部分があって、その2つが合体したらきっとすごいものを生み出せるのかな?って思いました。だから、仕事をするときも生かしていきたいです!なんか!Kouさんの話を聞いてすってしました。笑
役割のお話のお話、分かりやすかったです。
私はゲームの世界では、魔導師とか回復する白魔道士を選びます。
その方が女性として扱われやすく、楽しいからかな!
戦士やるほどうまくないし、
守ってもらうのも嬉しい♪
もっというとその場の雰囲気を作るのが好きです。
静かな人、溶け込めてない人がいると声かけたり(^-^)
潤滑油になれたら嬉しい。
男女問わず、長所を伸ばして生きることが成功への近道って思います。
誰にでもできるお仕事は多いけど
その人にしか出来ないことの方が少ないんです。
仕事だけではありません。
存在価値というのかな?
必ず誰にでも備わっているものがある。
だから人は楽しい。
そして、長所を認められると嬉しくもあり自信になります。
だから幸せ(。ゝ∀・)b
前を向いて評価してもらえたことを
素直に受け止めます。
まだ本格的な仕事はできない時期ですが、将来のために今後日々意識したい内容です。
視点が変わりました。
他人のため・彼のため・良く見られたい・嫌われたくない・・・
そんな意識を捨て、私のために私が楽しめることを重視し始めてからは、一見抽象的な話も前を向きながら捉えられるようになりました。
私の会社、男性ばっか…女性1割男性9割…ですが、女性がいない課は荒んでいると総務の女性からよく話を聞きます。
臭いもするって(笑)
私、三十路越えててチヤホヤ要員でもないけど、課に女性は私ひとり。後は男性40人ぐらいだけども、うちの課はおっさん臭がしないって言われます。
女性がいるいないでかなり違うよって。
空気がマイルドって。
残業あっても私が先に帰って数人が残る時は、プロジェクト違っても御菓子あげて帰るけど、いつだったかやっぱ女の人いるといないじゃ違うよなって課長にしみじみ言われたことがあったっけ。
女同士は普通にするから当たり前にしてたけど、今の会社に入って女の役割男の役割ってあるんだなーって知りました。
差別とかでなくて、その性にしかできないことが確実にあるなって。
能力が伴っていない女性管理職が存在するため
女性登用も大概にしてほしいと
男女問わず陰で思っているウチの会社
女性は出世して僻まれるより
陰でサポートする側に回って可愛がられるほうが
処世術としても適してると今更気付いた
管理職になるとモテる女性から離れるので
もう昇任試験は絶対に受けないし
彼より上の役職になる可能性は徹底的に避けたい
いまの職場で心がけていること
♡5日中4日はスカート
♡お昼はメイク直しと髪をとかす
♡よく笑う
♡笑顔であいさつする
♡匂いに気をつける
♡姿勢をよく
♡満員電車は男性に守ってもらう場所
いつも『よし❤今日もゆるふわでっ❤』って
鏡の自分に向けて言います
職場で女性らしくしてニッコリしていると、周りのみんなも嬉しそうです。
職場では男女関係なく責任ある仕事を任せてもらっていますが
それでも、女性性を抑える必要はないんだなあと思うようになってきました、やっと。
うちはいつも和気藹々とした賑やかなチームだと思っていましたが、私が不在の時は静かなのだそうです。
仕事ができて、かつ女性として周りを照らすような人に私でもいつかはなれるのでしょうか。
賢者や魔法使いってとにかく重宝されますよね(*^^*)
回復呪文やいろんな性質の呪文が使えるから♡
HP(体力)が少ないのが玉に傷なんだけど、それでもパーティーには絶対欠かせないから、生き返らせる価値があるんですよね♪
ドラクエ好きのわたしにはとってもわかりやすい例え!٩(๑>∀<๑)۶
私は結構仕事ができる人だと多分思われていますが、まさに男性を立てるタイプです。
ひらめき型なのである程度の努力+自分にしかできないことはした上で面倒なこと、苦手なことがたくさんありそれは別にどうでもいいと思っているので笑、ほとんど男性に頼んでいます。仕事は楽しいし、みんな優しい。。。
変に完璧主義とか、気を使って頼らないのは、ダメだと思います。
…職場ではできるので、好きな人にどうやったらうまくできるのか…。…。
20代、30代前半の私が読んでいたらカッチンと来て勘違いして早とちりして絶望するだろうと思ったので、そんなかつての私みたいな恋に悩める働きマン女子のために一言残したいと思って初めてコメントを書きます。
まず、コウさんがなんと言おうが、個人的には仕事の適性は性差より個人差の方が大きいと思うから、やりたい仕事をやったらいいと思う。それがガススタの力仕事だって、遠距離トラックの運転手だって、本当に楽しんでいるなら素敵な女性だと思う。目一杯仕事を楽しめるなら、どんだけ働こうと、稼ごうと、それ自体が恋愛に悪い影響なんて及ぼさない。「仕事頑張ってるせいで恋愛が上手くいかない」あるいは「仕事は超つまんないけど恋愛したいからいいや」と考える限り、結局仕事も恋も上手くいかないと思う。
世の中の仕組み、組織の仕組みは、きほん男の論理で出来ているから、社会人成り立ての頃とかは、勝ち残る人が偉い・スゴい、働くってのはそういうもんなのだろうと思いがち。
自分が優秀だと気づいてる女性なら、勝って力を証明したい、と思いつつ、それが自分の女性性に反するから無意識に葛藤する。で、恋愛がなんか上手くいかなくなる。あるいは、自分が優秀だって気づいてない女性は、初めから戦意喪失、女性性との葛藤はないかもだけど、社会人として負けた感覚に焦点当たっちゃうと、逆に恋愛に依存して上手くいかない、とかなるんだと思う。
だけど本当は、私たちは男性とは世界の見え方が所詮違う。勝つとか負けるとか戦うとか、男の論理だよ、同じ土俵に降りなくて良いのは恋愛も仕事も同じだよってことをコウさんは言ってるのだと思ったし、40過ぎた今の私も、実感としてそう思います。仕事がバトルフィールドなのは男の人にとってそう見えてるだけなので、私的には賢者になる必要すらなくて、ドラクエの外に出たらいいんだと思う。賢者として一緒に戦うふりしてもいいかもだけど、私たちは私たちに見える世界を生きたらいいだけだと思う。
いま私は、大きめの組織の、初対面の人にちょっと引かれるくらい中枢のポジションにいますが、毎日面白い遊びをやりに仕事場に行ってる感覚です。私の楽しい遊び場で戦場ごっこしている男性がいても、巻き込まれる必要も一緒に戦う必要もないと思ってる。楽しそうなところには人も仕事も集まってくるし、ドラクエの世界観に一瞬疲れた男性社員の憩いの場にもなれるよ。奴らはまた帰っていくけどね、ドラクエ好きだから。頑張れ勇者!って見送ればいいよ。
あと、スイッチは凹んで二度と戻らない、は少し大袈裟だと思ったよ。かつて長らく勇者を目指してた私でも、ここで勉強して今はちゃんとモテてるし恋愛もそこそこ上手くいってるから、「わたし働きマンだ」と思ったあなたもきっと大丈夫だと思うよ。でも戦士のまんまだといつか自分が辛くなるはず。肩の力抜いて、そこは戦場じゃなかった事に気付いたらいいと思うよ。
私は少し前までばりばり力仕事な部署にいたのですが
自分が男性より非力で男性のように
業務をすすめられないことに
ものすごく劣等感を抱いていました!
結局体力的な面での問題もあり、
気持ちも身体も仕事を拒絶してしまい
無理をいって配置転換してもらいました。
まさに戦士になろうとしてたんです。
でもなれなかった!
私もゲームでは回復役などの
補佐的ポジションが大好きです!
それを仕事でも目指していきたいと思います(^^)
全てにおいて自立しなくてはダメなんでしょうか。
女性には女性の役目、男性には男性に役目があるのでしょうね。
私は、仕事に対して、男性と張り合う気さらさらないですが、女性としてというより、私なりのプライドを持って勤務しております。
が、恋愛場面だけやなく、お仕事場面でも、恋愛技法は使用してまーす!
Kouさんありがとうございます!
この記事、きっとこの先何度も読み返します。
もともと私はがむしゃらタイプなのですが、いままで、どんなに頑張って先を読んで努力しても、「役に立つけど可愛がる相手ではない」みたいな感じでした。ライバル心も、感じました。
そのうち、頑張ってて当然みたいな扱いになってくるし、なんだよって思って私はますます無表情になったりして。
そういうのが泣くほど悔しかったので、いま期間限定で職場が変わったのを機に、仕事のやり方を変えてみました。
自分をご機嫌に保つこと。返してもらえなくても挨拶を続けること。いつも怒っている人にも怯えを出さず笑顔で応対すること。やりとりに少しの冗談を交えること。字を綺麗に書いたり、丁寧に仕事をすること。服装規定の中でも、明るい色の綺麗な服を着ておしゃれを楽しむこと。
当たり前ですけどこれってめちゃくちゃ大変で、いつも笑顔でいる気力と体力をつけるために、ジムにも通い始めました。
そうしたら、偉い人から娘みたいに可愛いんだと特別扱いされ、荒っぽいリーダーに「女性だから」と体調など毎日気をかけられ、気難しいおじさんが挨拶を返してくれるようになりました。先日は、この綺麗な書類を書いたのは誰ですかと訪ねてきてくれる方まで出ました。(女性らしい出来で、今まで僕が見た中で一番ですと褒めていただいたんです!)
これこそが男性には真似できない、私の武器なんだと思いました。
最初読みながら、もしかして仕事のクオリティや完成度を下げなければいけないのか、相手を舐めて手加減するような真似をしなければならないのかって心配してしまったんです。
職種は性に合っているし、いつも才能を褒めてもらえたり、完成度を洗練させていくのが嬉しくて楽しくて…つい夢中になって同期男性より良い結果を出してしまうのですが、結果を出すことがいけないのではなく、女性としてのやり方を考えろ、髪を振り乱すのではなく余裕を持て、という意味での「6割」という表現と受け取っていいですか?
仕事は男性と同じものなんですけど、同じ仕事をしてるだけじゃまだまだなんですね。「女性の仕事」として、私は私の生み出すものにもっと付加価値をつけられる。
ああ、Kouさんが伝えたいことと違うのかもだけれど、また違った角度から仕事を伸ばして楽しむ余地があるなんて、とっても嬉しいです!
ただ、今は周りが海千山千の逞しいおじさんだらけだから上手くいっているけど、これがふわふわ女子と繊細男子のいる元の職場に戻っても通用するレベルかというと、その点はすごく不安ではあります…
と、ここまで書いてきて気になったのですが、若者とおじさんで、男性心理に違いみたいなものってあるのでしょうか?
6割でいいというの、余程上手くやらないと、業績の余計がある時は大丈夫だけど、悪くなった時、リストラ要員の筆頭候補になる可能性が高いです。
少し心配です。
余計なお世話ですね。
ムードメーカーと言われたことがあります。
盛り上げ役という訳ではなく、わたしがいると場の雰囲気が柔らかいそうです。
潤滑油というより、衝撃吸収材みたいだと言われたこともあります。
女性は柔らかいものだとするなら、ある意味クリアできている?笑
男性の上司と女性の上司の違いを考えた時、能力を無視したら、答えは雰囲気でした。
性格の違いはあるけど、女性の持つ空気は総じて丸い感じがします。
(中にはトゲトゲした人もいますけど^^;)
場の空気を柔らかくしたり、明るくしたり、そういうことも女性にできる仕事なのかなーって思います。
今回の記事、とても腑に落ちました。今までは、業務をいかに効率よく素早くこなすか、というのが仕事だと思っていました(*_*)
しかし皆から求められている先輩は、素早く仕事をこなすのは勿論ですが、周りへの配慮がものすごくできて、機転も効く人です✳︎そのプラスαの事=見えない仕事が大事なのですね!私、業務に夢中になると周りが見えず怖い顔になってたかもしれないです。気をつけよう(^^;;
そして気づいたのが、上司から「ちゃんづけ」で呼ばれている人ってみんな年齢関係なく愛嬌や柔らかさなどの女性らしさを持っている人たちだ!ということ。当たり前だけど、可愛がられる人ってもれなく、女性らしい人だな〜とこの記事を読んで思いました。
kouさん。
何度も読んでみたいと思っていたルールズという本がなぜか家にありました。
まだ速いと思っていましたが、これはタイミング的にあたしに必要なことが書かれているのかなって思い、読み始めることにしました!
読んだらまた報告いたします(*^^*)
今の自分にめちゃくちゃタイムリーな話題です、ありがとうございます!!
職場での私は、男スイッチを押しまくり、めり込ませているかもしれません…(^-^;
もともと責任感をはきちがえて生きてきたのか人に頼るのが下手です。
勤続年数も長く、役員や他の部署の役職の方から「○○さんだったら何とかしてくれる」と言って直属の上司をすっ飛ばしてイレギュラーな仕事が来る感じです。上司にちゃんと報告はしますが、やはりおもしろくないかなと思います。煙たがられている感じもします。
Kouさんのブログで勉強し始めて2年ぐらいですが、職場での働き方に違和感を感じるようになり、何度も『今までの知識と経験を初期化したい…』と思いましたが、無理ですし、こうなってしまったらもう転職するしかないのでしょうか。
頼りたいのに、頼られてばかりで毎日くたくたなので、転職せずに現状を変える方法があれば知りたいです。
普段は読むだけの事が多いのですが、昨日レッスンの記事にコメントした勢いでまたコメント出来ました(*^^*)これもレッスン効果(笑)
あぁああぁぁぁあ、、
やってしまっていました。
その戻らないスイッチ、結構なところまで押しちゃったような気がします。
でも結局は身体壊して、
今の彼がかなり力技でそこから引きずり出してくれました。
必死にしがみつく私の腕をひきちぎらんばかりの勢いで。。(笑)
そのときはかなり痛みもと伴って
円形脱毛症に悩んだり、大変なこともたくさんあったけど、
今は良かったなって思ってます。
一旦何も考える余裕もなくただただ走り続けるのを辞めて、自分の人生を考える時間とタイミングをもらえたなって感謝してます。
もうちょっと優しく諭してくれても良かったと思うけど。。まぁ完全に戦士だったから、そんなんじゃ聞かなかったのかも知れない。笑
ただ、、私仕事に関しては
女性が得意であるはずの分野が
とっても苦手。
ダンドリ 、、めちゃ悪。
同時進行、、超苦手。
そんな中、とても繊細で段取りの良いうちのメンズスタッフ。笑
そんなこんなで、どんどん力技戦士思考を爆走してました。
でもね、
空気をつくることは、出来るかも。
もっと任せてあげられること、あるかも。
苦手って思ってたけど、
こつこつ頑張ってみようかな。!
って思えた最近です(^_^)
普通にしてても、その辺の男性よりできちゃう人や
女性が得意な仕事が苦手な人や
女性にしかできないという仕事で成功することを目指してない女性は
どうしたらいいんでしょうか。
フラストレーションたまらないでしょうか。
だいたい男性が丸投げするので、
やりたくないのに仕方なく
やってる女性が多いと思うのですが。
こんばんは!
戦友になってしまう。注意が必要。
かなりグサッときました!笑
なぜなら、好きな人とゼミで戦友になってしまったからです。
もっと早く知っとけばよかったぁあ!!
どちらがどうだっていうのは、明確には無いけれども、好きな子にはハッキリ「研究仲間」と言われてしまいました。
でも、男の人は嘘つきなので、まだ諦めませんよ、わたしは!
ライバルとか、戦友になってしまったら終わりとは思ってないし、まだ挽回の余地あるかなって思ってるので前向いて頑張ります!
そこで質問なのです。
一度戦友になった好きな人とは、新生活で離れ離れになるのですが、連絡をするネタがなくなります。(今までは業務連絡や研究の相談事で連絡をとっていたので)
無理やりネタを探して連絡を取るべきでしょうか。、
同僚の女性が男性上司の指示が遅いといつも愚痴っていますが、
まさにパスの仕方が下手なんでしょうね。
以前の私がそうでした。
恋愛の勉強でここに通っていて変わったことの一つが仕事への姿勢です。
がつがつ仕事をしていたときはあまり手伝ってもらえませんでした。
しかし、穏やかに仕事をしようと心がけるようになってからは手伝ってもらう機会がぐんと増えました。面白いくらいです。
私は切羽つまるとイライラするので、イライラ防止のために早めに次の仕事の相談や確認を上司や先輩にします。相手のペースに合わせるのがとても苦手だったのですが、女性として男性に気持ちよく仕事してもらうにはどうすればいいんだろうと考えるようになり、
聞くときは相手のタイミングや話し方に気を配れるようになりました。
結果、上司の機嫌もよくなり「あとは俺がやっておくよ」と男前な申し出を素直に受けられるようになりました。二割増しの笑顔でお礼をいいます。
私がにこにこしていると相手もなんだかうれしそうです。
感情は伝染していきますね。
パスの仕方って大事だなとつくづく思いました。
相手が蹴りやすいボールの角度とかスピードとか。
女性らしく仕事をするってそういうことなのかなと思いました。
こんばんは。(^^
今回の記事には反省させられました。というのも、私にまるでその視点は無かったからです。
ただ、自分の体験からは職場で女性が女性らしさを発揮するには、何か一定の安定した・余裕のある、といったような条件が必要なように思います。
というのも、私の勤務する会社は常に、業務内容が全て数値換算された「成果」を求めます。
職種によって異なりますが、コストを上回る成果を出すのが、おそらく社員共通の至上命題です。
不況時には大リストラを敢行し、真っ先に対象になったのは派遣社員の方、次は「低成果」の方です。(その他にも社歴や長期休暇の有無など、上司の査定次第ではあったようですが…)
派遣社員の方がKouさん仰る、「女性らしい」役割を期待されているような会社でした。
かといって、女性社員全てが女性らしくないかといえばそうでもなく、ただ、求められているものがハッキリ異なっていたように思います。そして、私も女性らしい社員の方があらゆる面で得だと思っています。
ただ、「戦士」にならないで「守るべき姫」のままで居られた方は居たのだろうか…。
勿論、女性らしさと成果を両立出来る方もいらっしゃると思いますが、私の場合は見た目は女性らしくても、中身は男性と同じだったと思います。
ところで私は、Kouさん仰る「女性が外で稼いでくるのは最終手段」に賛成です。
とても豊かになった現代ですが、実際のところは、そうでもないと思うのです。
(・-・?何だか論点が変わってきた気がしますが、遅い時間のせいにしてもう休みます。
この記事は、社会という大きな枠組みまで考えが拡がり、収拾がつかなくなりました。。。
(-_-; 12時間レッスンって怖ろしいのかも★
とりあえず、新しい職場では女性らしさを意識してみます。
おやすみなさい。zzz…
なんとなくわかります♪
仕事して20年ですもん笑
女性にしか出来ない事
見つけてやりまくってますよ(^-^)
私はお茶くみも嫌いじゃないです
寧ろ笑顔で相手を悩殺してやろうって思ってます笑
若い頃はなんで女性がするって決まってんの?って思ったりしてましたが笑
確かに、私が仕事してるから、旦那にも大きく出れる気がします
仕事の大変さもよくわかるし
機嫌悪くても、あ〜なんかあったんかなって感じ取れるし
社会に必要とされてたら、自信にも繋がるし
共働きは旦那さんの理解も必要になりますがね
うちの旦那さんみたいに、俺が主夫になるからお前が稼いできたらってなったら最悪です笑
はぁ?何言ってんの?男が稼いでくるんやろーって感じですケド
あとね
女性が産む姓である限り仕事し続けるのって大変だと思います
それでも頑張ってるお母さんを私は全力で応援したい
それと
気になったのですが
男性にとって職場は戦場ですが、女性には戦場じゃないんですか?
あんまり戦場って意識はないですケド
Kouサンは職場恋愛はすすめてませんよね?
じゃあ職場でなら同士でもいいんじゃ?って思うんですか…
職場を離れたとこで女性を出せばギャップにならないですかね〜
アラサーになってようやくこういう考えが腑に落ちるようになりました。
新卒の頃は(総合職で入社したのに)配属が事務になったのが嫌で嫌で仕方ありませんでした。
同期の男性からは「内勤はいいよな」「ルーティンワークでしょ?」とか言われるたびに
ほんとキレそうでした。今文章にしててもまだイラっとしますけどね。
どうして私がおじさんたちの世話をしなくちゃいけないのか。私の時間の無駄だ。
って思って、他にやりたいことを見つけて転職しました。
いろいろ経験して今はまた(一時的のつもり)事務の仕事をしてます。
会社も周りの環境も違うし私も大人になったんですかね、今は事務が向いてるかもとさえ思えます。。w
自分も男性と同じくらい仕事できる!ってみんなに分かって欲しかった気持ちがなくなったからなのかな。
自分でやるより男性を働かせてあげたほうが褒めてあげる機会も出来ますしねw
(仕事頼んで→褒めるってこんなに効くんだなって実感してます。特におじさんと年下くんにはw)
よく言われてるけど男性は同時進行ができないから1つずつの仕事しかこなせない(集中力はあるけど)、
女性は同時にいくつものことができるから、自分の仕事しながら、回ってきた書類を見て(急ぎそうな内容だから早く回してあげよっかな~)と気を回してあげることもできる。お菓子食べながらでもそんなことくらいできるのに適材適所って考えるとやっぱりサポートになっちゃうんですよね。
モテとか考えなくても(恋愛じゃなくて人としてモテるっていうのは大事だけど)やっぱり最前線で働くのはダメなのかな。
と思ってたけど、
>職場が女性に求めているのは、光なんですよね。
この表現好きです。「癒やし」じゃなくて「光」。
「光」だったら別に後方部隊にいなきゃいけないわけじゃないですもんね。
戦士の近くに居たっていい。でも同じ薄暗い(勝手なイメージw)戦士で近くに居るんじゃなくて、全く違うものとして居ればいいってことでいいのかな。
どこにでも居ていいのかな!
周りの男性たちのつまんないやり方に囚われないようにだけ気を付けて
後は好きに楽しくやってればいいのかな~なんか可能性が広がった気がします!
女性にしかできない仕事を出来てるかはまだわからないですが、女性らしく仕事はできてたのかもって思います!
就職したはいいけど、仕事に関しては今回Kouさんが記事であげてくださったみたいに男性に目の敵にされても困るし、そもそもそんなにガツガツ仕事したくないし笑
でもサボってるな〜とか腰掛けとか思われたくないな、どうしようって思ってたんですよね。
そんな中、このブログを知って、そんなに人に好かれるようになるなら男性9割の職場でも使えるでしょう!?って実験的(偉そうでごめんなさい)に
きちんと挨拶とお礼
笑顔を意識する
程々に人に頼る
ロングヘア、いい匂いを保つ
ってなんとなく女性らしくやってたら物凄く評価がもらえてました笑
仕事遅いし、わからなくて人に聞くことも多くて戦士的にどころか全然仕事してないじゃん!って落ち込んだりしてたのに、上司から「あおこさん、お客さんから物凄く評判いいよ!」って言われた時は驚きました。
当時というか正直今回の記事を読むまで何で??恋愛の勉強ってほんとにこんなとこまで効果あるの??って思ったりしてたのですが、ようやくわかりました!
ちょうど6割くらいで働いてて、女性らしく仕事できてるんだよ!って答えをもらえた感じがします!(*^^*)
それに今回の記事でここで学んでいることって恋愛だけじゃない!って改めて思いました。
でもやっぱり悩んだりしちゃいます。
戦士的に自分で何でも仕事をしないと働いている気がしないって思ってしまうし、
自分では解決できなくてどうしましょうと相談してみればじゃあ俺がやってやるよなんてあれよあれよと解決してしまうと何だか人を操作して自分は楽してるみたいな感じがするし、
何かあったら相談してねと言われているし、自分でもまずいなと思ってチームの問題点を話すのはいいけど何だか小学生の告げ口みたい、とか…
ある意味適材適所、できないところはさっさと相談して解決すべき、これも仕事のやり方の一つかなとも思うんですが何だか割り切れないです。
まだまだ女性としての意識が足りないのかな〜難しいです。
今までも現在も色々な種類の接客業をやってきたので、身に染みて実感していました。
自分のなかで昔から守っていることは、お客様にどんなに理不尽なことを言われようがお客様の前では笑顔でいることです。
人間できてるわけじゃないので笑顔ができないときも時にはありますがそれでも無愛想な接客は絶対しません。わたしの場合、それをすると自分にがっかりしてしまうので。。
他の新人スタッフに教える時も、『愛嬌はほんと大事よー、○○ちゃんの笑顔すごい可愛いんだから!わたし○○ちゃん勤務の時に来れて良かった(^-^)』
って、まぁ他の男性からはRODYさんってエロオヤジみたいだなと言われるほど褒めまくります(笑)
でも若くて愛嬌あるなんて私からしたら無敵だと思いますよー!
仕事ができてもお客様に無愛想な子はこちらから見ててもやはり可愛いげないですしね。
なんで自分の恋愛にはこうも不器用なのか(^_^;)
レッスン楽しみです☆
500人…!!!
例えるなら100人乗っても大丈夫な物置が5つ!?((*゚Д゚*)) いや100人に聞きましたの番組が5回放送出来ますよ!寝ようと思ったけれどあまりの凄さに目が覚めちゃった。
こーさんの文章がとても好き。言葉もしっかりしていて読みやすい。メルマガは面白いし、このブログも最高に楽しくて私のスポンジアタマにすんなり入ってきます。自分がラスボスにならない限り、誰だってクリア出来るクエストだと思います。
読者の方々のコメントもためになります。それをまた引き出すのが上手なのよ、こーさん。あ、ヨイショしてしまった、、あの名言のいわゆる4割だから気にしない♪
未来の心配はしません。まだなにも起きていないのだから。今は遠足前の小学生(笑)あぁ懐かしい!あの頃の恋は、ただただ好きだった。明るいだけが取り柄だった。
帰るまでが遠足ですから、いまから睡眠取っておかなくちゃね。お休みなさい。
kouさん、今回の話は目からうろこがポロポロです。
私、働きすぎてました。
それで、時間が足りないって嘆いてました。
今年になってからずっと苦しかったです。
仕事すきなのに、
仕事イヤイヤ病で、
でも、仕事をサボるのが怖いから、
精神的に大ダメージ受けまくってました。
負のスパイラルぐるぐるに巻き込まれてました。
痛かったよぉ(ノ_・,)
そして自分で男スイッチを連打しまくって、
スイッチが壁にめり込んじゃってることに気づきませんでした。
服装や髪型で女性にみられてると思ってた。
(ノ_・,)
やっぱり中身も大切なんですね。
戦友通り越してライバルになって、
自分でめっちゃお仕事やりにくくしてました。
女性しかできない仕事、
なんだろう…。
うちの職場でも男性より女性のほうが優秀って
上司が話してました。
でも、勇ましい勇者から、
魔法使いに転職します!
今日は少しのんびり働いてみます☆
そして、女性らしい仕事をしよう~。
これはどうなんでしょうね。私が手を抜かないと卑屈になるような男性は恋愛対象から外せば良いだけのような^^;
本当に出来る男性は、例えある分野で私がその男性より出来ていても、自信を失ったりしません。寧ろ、私を自分と同じレベルで会話が出来る人間として尊敬し、興味を持ってくれます。
問題なのは自分の能力をどういう形で周りに知らせるかじゃないかなと。
私は出来ることと出来ないことの差が激しいので^^;出来ないことに関して男性達に甘えっぱなしです。だからこそ、ある分野で男性達よりずっと出来ていても、男性達のプライドを傷付けたりしません。寧ろ「頼れるな。ーーに関してだけは」ってからかわれます。
どの分野でも100点満点の人がいたら押さえることも考えなきゃいけないかもしれませんが、そんな人いないですよね。
だったら、せっかく自分が出来ることを押さえることより、自分が出来ないことを思いっきりさらけだして、甘えることで可愛さを出した方がずっと健全な気がします。
その方が、周りと良い関係を築けますし、周りの人に大切にされつつ、周りの人を大切にすることが出来ると思います。
そして、得意分野は女性らしいものとは限りません。普段女性らしくしておけば、得意分野が男性的なのは寧ろギャップがあって魅力的だと受け取ってもらえますよ。
だから、これから働く子達は、思いっきり活躍するつもりで頑張って欲しいなって思います。
500人交代で見に来るって、スゴいですね!!
わぉっ!!って感じです!!
さすがですね♪
本題ですが、、
スゴく興味深かかったです。
元旦那からは戦友って思われていたんだなってことにきづきました!ライバル感むき出しされて、俺の仕事は大変だそアピールがすごかったです。私の仕事のことを認めてもらえなくて、交渉しても、バカにされてすごく悔しかった。私は働いている頑張りを認めてほしかったんだと思います。考え方を変えればよかったんですね!
離婚したことに後悔してませんけど♪次にいかせそうです!
もうひとつ、仕事について
私の仕事は総務です。最初はバリバリ仕事しようかなって思ってたんです!男性の張り合うような仕事をしてたら、なんかギスギスしたものを感じて、ここで勉強していくうちに、女性らしい仕事の仕方になったんです。技法も使えるものあったりして、男性と張り合わない私のオリジナル、それを極めようって。
例えば、電話の応対や、従業員の窓口もスッゴク丁寧に気持ちに寄り添い話を聞き、事後のフォローもする。お客さまの名前は覚えて、私のことを覚えてもらうような印象に残るおもてなしをする。唯一の存在になりたい。私はそこの現場の空気を変える存在として、送り込まれたから、私はその使命を背負っているから♪
この記事を読んで、私の極めるべきことをもう一度認識できて嬉しかった!
基本的には何をしても良いのだとは
おもいますが、
足らないところを補いあって
発揮して行った方が、生産性があるし
全体としては質の良いものが
出来る。と、いうことですよね。
社会貢献になりますし
楽しいですね^^
最近は女性性を活かして
活躍されている女性が
多くいらっしゃいます。
楽しくて、良い時代になって来たと
感じます。
賢者ですね。ドラゴンローブですね!
かつて私は職場で「私の仕事は職場の雰囲気づくり」と冗談で言ったことがありましたが、あながち間違ってはいなかったのですね(笑)
仕事に関しても常にダンドリ命だと思っていました。ただ、役割分担という感覚が無かったので、これから意識が大きく変わりそうです。確かに私はシュートよりパスが得意です。
Kouさん、ありがとうございます。
何だか目の前がパーっと開けた感じです。
戦士じゃなくて、賢者に。女性としての得意分野。
そしてそれは、どんな職場にも、必ずある。
男性社会の職場にいます。男性と同じことをすれば言い訳じゃない、それをしてしまうと、”わたし”が雇われた意味がない。
若い頃は男性に負けたくない!って
思って仕事してました。
当時は自分を『サラリーウーマン』って
呼んでました。おかしぃ!
女性を見下したりバカにする人がいれば
噛みついてました(^_^;)
お姫様には到底なれないキャラ。
もっと早く気づきたかったな。
いまは彼の職場です。
kouサンのいう、自立にはかけ離れてるので
やっぱり考えないといけないかな。。。
ワタシがこの会社にきてからは、
綺麗になったって言われます。
それは嬉しい。
けどなぁ…。
病院に勤めている時、50人いる薬剤師の中で私だけ毎年学会発表をさせてもらっていました。皆が恐れていた部長にガンガン意見を言って、私に向いている仕事をもっともっとください!と常に言っていましたし、勉強が楽しくて毎晩仕事の後に図書館に通っていました。結果可愛がられ、仕事も勉強も沢山与えて頂き、充実した勤務生活を送っていました。
、、、が!!
先輩を含め、全体の3分の1にあたる男性陣からは総スカンでしたf^_^;)
学会活動は公の場で病院を背負って出るところがあり、本来は男性の仕事だったのかな、と今更ながらに思いました。次に働く機会があったら、その辺をよく考えてから頑張りたいと思います。
女性としての仕事。。
わかる気がします。
あと、最近つくづく思うことは、他人を信頼してその人に仕事を任せられる、というのもひとつ大切なスキルだということです。
私がしなきゃ何も成り立たない、って思いがちだけど、それは自分もその周りも苦しめる考えでしか無いんですよね。
みぐさんのコメントにもあったように、6私が頑張って4頑張らせてあげる。これがナチュラルにできるようになるように、余裕持った良い女になろうと思います(^O^)
戦場で全力で戦っている男性達全員に、まずはほほえんでみるようにしました。会釈してみたり、寒い中外回りなんてすごい!さすがだね!って声かけてみたり。そしたら、男性達の顔つきが変わるのが分かります。俺様ってすごいんだぜ!今日も勝ってやる!って男らしい表情になって戦いに出掛けていきます。
そのうち、男性達から声かけしてくれて、えるちゃん今日も行ってくるぜ!と、言ってくれるようになりました。
私は、ニコッて微笑むだけ。
でも、それで世の中の男性達が戦場で戦うモチベーションがあがれば、男性達は仕事に集中し、女性の笑顔に癒され、温かい言葉かけで俺様はすごいと再認識し、日本中が世界中が経済効果があがるような気がします。
職場に花を飾るのもいいですが、私自身が花のような太陽のような存在であることは、女性にしか出来ないことだと思います。もちろん自分の仕事はきちんとやります。
男性に上目遣いしたり媚びへつらうようなぶりっ子よりも、ニコニコして男性を尊敬する私のほうが愛され力があると確信しました。
小さい頃から頭の回転がまあまあ早く何にでも一生懸命になるので
最初はおとなしくしていても頭角をあらわすことができた。
しかしどんどん頼られるようになり、自由が欲しい!となって脱出、次の島に辿り着く。
6割の力で縁の下の力持ちもしばしば行い、それはそれで重宝されるものの
役割にハマるのが鬱陶しくなり自由が欲しい!となり脱出、次の島にたどり着く。
そうして手に入れたのは自営業!
これはいい。自分が好きな時にどんな自分にもなれるし、
自分を表現するほど経済的に豊かになる。
でもそろそろまた次の島に行きそうな気もする…
自立していかなければならない私は、これから「ガムシャラに頑張れる場所」を求めていこうかなと考えていたところだったので、良い話が聞けました!
女性の私が役立てそうな場所…考えてみよう。
難しいですね。
自分ではそうとわかってはいても、職場や上司によっては男性と同じ土俵に立たせようとします。
昔は総合職でしたので、そんな職場。周りには男性扱いされている部分もありました。
また、今は事務職をしばらくやってますが、いい大学を出ているというだけで、コンプレックスを抱かれ、引かれることが多々あります。仕事で張り合っていなくてもです。
そんなとこにコンプレックスのない男性を選べばいいのですが、どんなに女性らしいふるまいや見た目にしたり、努力してても、学歴で私を見定められると、とても嫌な気持ちになりますね。
勉強が好きで、努力して勉強したら、男性には引かれるのなら、がんばらないで適当な大学に行けばよかった、と思うこともあります。
研究職の場合、成果を挙げないと一人前として認められません。
自立できません。職に付けません。
だから必死に戦士になって成果を挙げてきたけど
どこか虚しくて、成果を挙げたところで全然嬉しくなくて…
挙句の果てに彼氏には戦友扱いされ。
特に付き合い出してから、どんどん女性扱いされなくなりました。
他の男性にも知らない間にライバル視されていました。
もう勝手にライバル視されるのは嫌です。戦友扱いもいやです。
一旦あまりにも辛くなって、全ての「研究」を放棄して
まさに女性にしかできない仕事をやっていました。
周りを明るくしたり、関係性を良くしたり、掃除をしてきれいにしたり。
自分が今までないがしろにしてきた、
女性らしさ、明るさ、清潔さ、笑顔
自分の本当の気持ちに光を当てて
成果に直結しない、それでも本当は自分にとって大事なことだけをやっていました。
おかげでいつの間にか周囲に曲げられていた本当の自分の意志がわかるようになってきました。
それでも私は、研究がしたいんです。
どんなに男の仕事だと言われようと
戦友になってはいけないと言われようと
私だって冒険の旅に出たいんです。
誰も行ったことのない、未知の世界に旅立ちたいんです。
安全に主人公の生まれの村で待ってるなんて私にはできません。
Kouさん、こんな私でも、女性扱いしてもらえますか?
魔法使いや召喚獣使いになって、
戦士に守ってもらいながら、
他の誰にもできない技を繰り広げたいです。
同じフィールドで同じ目標を目指すけれど
戦士たちの仕事を奪わない
同レベルで争わない方法が知りたいです。
>まあ何でもいいんですが、もしあなたが男性と同じ土俵でフルパフォーマンスを発揮したりしたら、英雄にはなれても、お姫様には決してなれないということを少し認識しておいた方がいいですね。
久しぶりに本気になってついフルパフォーマンス出してました。
あぶない。。
>同じ仕事でも、男性に適したやり方と、女性に適したやり方があるかもしれません。
Kouさんが言ってるのは、成果を出すなということじゃなくて
女性に適した成果を出す方法がありますよ、ということ
>戦士を目指して戦士になって成果を出した女性と、賢者になって成果を出した女性だと、明らかに後者が大事にされます。
成果の出し方にも役割がある。
男性にできないことをやればいい。
男性が気付いてない問題を解消してやればいい。
男性にもできる簡単な(!)仕事は男性に喜んでやらせてあげればいい。
どんな仕事でも進んで引き受けようとしてしまっていた…
他の人(男性)にできる仕事は他の人に振る。
私は私にしかできない仕事、私がやりたいと思う仕事だけを選んでやる。
それ以外は笑顔で可愛くお願いして頼って”あげる”…
↑
なんでも「できるようにならなくちゃ」って思ってたから
意識しないとできない!!(´・ω・`)
仕事でもなんでも。勝たなければならない相手は「誰か」ではなくて「自分」だと思っています。
しかも、別に無理をするとかじゃなくて。勇気を持つこと、簡単に諦めないこと、心を強くすること
であると思っています。
だから男性は敵ではなく。もちろん女性も敵ではない。ライバル会社でもなく。
女性の役割とか、男性の役割でもない、と私は思います。
あくまでも、私の意見です。
私にとってはかなりチャレンジなお仕事、おわったーー!クタクタだけど、やり遂げて充実感。わたし、がんばった!(*´ェ`*)
それにしても男性はみんなやさしいな~。私の初めてのお仕事だからと、いろんな角度からいろんな気遣いで手助けしていただきました。
Kouさんに出会って、女性らしさを磨いたから、適度に甘え上手になれたから、だと感じています。
もしかして、みんなわたしのこと好きなのかも?とか思っちゃうくらいの有頂天ぶりです!!
明日は彼、来てくれるかな?
ちゃんと捕まえとかないと、わたしよそに行っちゃうよ!( *´艸`)
昔の女性がいいってよく云われるのは、男性をうまくコントロールするために、男を立てることができたからかもって、記事読んでて思いました(*˘︶˘*).。.:*♡
より大きな自由を得たいま、最も賢い女性は自分の意志にしたがって主張することと、自分の希望を叶えるために後ろから男性を操ることとの、バランスをうまくはからないといけないのかも。
私の好きな人は、仕事のダンドリと仕切りの上手さで、絶賛されてる。
「戦士」ってイメージは無いなあ。
いかに闘わずして事を収められるかを考えてる感じ。
「賢者」や「魔法使い」の方が近いイメージ。
柔らかい空気を纏っているのに、芯は切れ味鋭いし。
盾になって守ってくれる人より、一緒に逃げてくれる人がいいなあ、ってずっと思っていたから。やっと見つけた。
「戦い」よりも、平和と調和を求める人。それを知恵と勇気でやり遂げようとする人。
不満や大変なことはもちろんあるんだろうけど。
それよりも、仕事の愉しさや、もっとこうしたらどうだろう、ってアイデアが満ち溢れてる感じ。
こうやって、「仕事」っていう観点から、好きな人を見つめ直すと、社会人として尊敬できる素敵な人だなあとあらためて思った。
そういう人を見つけられて良かった。
>男女の人間関係で言えば、ほとんどの場合、女性の方が有利です。
これは昔からの真理だな(笑)私の中では。
吹奏楽部の男子の肩身の狭いことやら(笑)
逆に私は今男性90パーセントの職場にいますが、弱いことは決してないです。むしろズバズバ発言してるので強いかも(笑)
段取りが上手いか下手かでいうとわからないけど、単純作業は得意な気がします。
そして早く仕事が終わるとどんどん次の仕事を持ってこられちゃうので、かなり手抜きをしてやってます(笑)
男性と張り合うのはやめたいです。
張り合ってないつもりだけど、張り合ってるかも…?わかんない。そんなつもりないから大丈夫かな。
そういえば、今の会社に新卒として入社した時、私と同期の女の子2人だけでした。
そのことに対して上司が「空気が変わった」と言ってました。また、別の上司の奥さんは「この会社に似合わない2人が入ってきたね」とまで(笑)
いるだけでよかったんだなぁって今ならわかります。空気を変えたつもりもないし、途中で光も霞んでしまいましたが。
今、出向先の会社で、女性は3割くらいいるかなぁ?
その女性を見るのですが、輝きはやっぱり人それぞれ違うと思いました。私の席から見える範囲で…と限られてしまいますが、最初に目につく女性は毎日一緒です。
私の知り合いに似てる(笑)とかもありますが、目につく人ってやっぱり女の人っぽい人だし、そういう人って魅力的。
髪の毛が綺麗だったり、疲れた顔をしていなかったり、服が整ってたり。
てか疲れた顔してる人って、どこかが抜けてる。手抜きの化粧してたり。
地味な服だったり、髪の毛がボサボサだったり、すっぴんだったりすると、髪の毛が長くても、スカートを履いてても霞んでしまいます。私の目に止まらなくなってしまうんです。そういうエセ女性の方が多いです。特に私のような男性職場だと。どうしても男性に影響されてしまうんですよね。しかもうちの業界は男性が疲れてる顔してるし(笑)
だから私は男性職場で敢えて男性にならないで女性化していくんです。前も書いたけど、何回でも書く。何回でも私は私に宣言するの。
そういえば、前も書いたかもだけど、私が社員旅行に行けないって会社に言ったんです。友達の結婚式と重なるからって。そしたらそれを知った幹部?たちが、「えーしおりんぐさん行けないの〜?日程変えようよー」って言ってたって(*^_^*)私の存在って仕事以外でも会社に影響を与えてるんだなって思いました♪