
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
久しぶりに記事を書きます。
メルマガにしようと思っていたのですが、ちょっと設問としてやってみる方がいいと思いつきました。
りょくちゃさんより:
3/30
とても面白い話だと思いました。
3/31
愛情を受けられないと感じているわけではないですが、ちゃんと大事にされたいし、 愛されたいからそういう人が良いことは伝えてあります。が、 今まで反応ないからな~としか思えないんですよ、どうしても。 じゃあ遊びでもいいから泊まりに行きます! またはそう匂わせるように変わった方が良いのでしょうか?
多分そういうことではないでしょう?
それも方法としてはありなのか知りませんが、相手のこともよく知らないのに怖いです。
かといってまた好きになれる人をわざわざ探そうと思えなくなりました。
愛情を受け取ってない女性って、具体的にはどういう女性なんでしょうか? イマイチ曖昧でわかりません。ごめんなさい。
はい、そういうことではないです(^^
もっと基本的なことなんです。
曖昧だと感じるのはそのためだと思います。
愛情を受け取らない女性というのは本当に多いですよ。
驚くほど多いです。
「そんな女性います?どこにいるんですか?」
と思う人もいそうなので、今回はたとえ話の形式で、このテーマを単純に分かりやすく話していきます。
あなたはヴァイオリン職人を目指しています。
実は子供の頃から憧れている伝説の職人がいて、その先生が持つ特殊な工法を習うことを夢見てきました。
しかし売れるヴァイオリン職人になるのは狭き門です。
ましてや伝説の職人の弟子になるのは、さらに難しいことです。誰もがその先生に習いたいと思っているからです。
そもそも弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つかりません。
偶然あなたにヴァイオリン製作を教えてもいいという先生が現れました。
残念ながら伝説の職人とは全く関係のない人物です。グレードも伝説の職人の域ではないように見えます。しかし彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。
あなたならどうしますか。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
回答するときは、小難しく考えないでください。
ヴァイオリン製作というのもたとえ話なので、実際に売れる職人になるための条件は色々あると思います。
ここでは、あなたが強く求めているものに対するこだわりと、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対してどう接するかということが質問の趣旨になっています。
これはイメージしづらければ、仕事探しとかに応用してもいいですね。
行きたい会社があるとします。
その会社だけを見てきたわけですが、どれだけ求人に応募してもカスリもしません。同じ分野の別の会社からアプローチがあったとき、どうするかです。
まずはヴァイオリン職人としての質問に答えた上で、あなたの状況に応用した問題を作って回答しても構いません。
一定期間経過したら、解説をしようかと思います(^^
Aです。
ヴァイオリン製作を別の先生から学んで、まずヴァイオリンを作れるようになります。
その間に、ヴァイオリン職人業界にもつながりがきっとできてくるだろうし、最初の状態よりも伝説の職人の弟子になる道に近づけると思います。
見所があれば、伝説の職人の方から見つけてくれるかもしれないし。
自分の思い描く先に1歩目からたどり着くことにこだわるより、何歩か別の経路を通って経験値を高めてからたどり着いたら、最初描いていたものよりもっと大きな成果でるかも!と思いました。
kouさん、こんばんは〜
例えが難しくて、置かれている状況をザックリ捉える事が出来ず回答するか悩みましたが、わたしの経験を書きます。
バイオリン職人……
わたしは、技術的な職人系の趣味を始めました。
中学生の時に目にしたプロの人が忘れられず、その人の技術は、唯一無二でした。
その趣味を始めるにあたって、中学生の時に憧れた人の所へ習いに行きたくて、色んな情報を集め、なんとかその人から習える審査を受ける所まで行けました。
審査に受かり、月に1回ペースで通わせてもらって、3回目の時に「回数増やす?」と、個別にお話をいただきました。
わたしは今では他の所と掛け持ちで習っているのですが、やり始めの時に変なクセがつくと、もう直せない…ということを実感しました。
最初の最初に、憧れていた人に教われたから、その人の特殊な技術が体得出来るんだ、と、身をもって感じています。
ですので、この質問の回答は、Bになります。
技術系は、「習うと、教わった人に個性を塗り替えられてしまうから習わない方が良い」…と言われたりしますが、「守破離」という言葉があります。
個性を発揮するのは、ひと通りの事が出来るようになり、極めた後に出てくるのであって、ひと通りの事が出来るまでは、誰かの元で学ばなければ出来ない事が多い。
その地盤(基礎)が納得出来るものでないと、自分のオリジナルを出すにも違ってくる…と、わたしは考えます。
そして、わたしは強く願って行動したから、憧れの人から習えるチャンスが巡ってきました。
「とりあえずその世界に入ってみて〜」というコメントを見て「わたしはそんな気持ちじゃなかった、本気で必死だったから、憧れの人から習えたんだ」と思いました。
「愛情を受け取らない人」というタイトルに悩まされましたが、技術的な職人系の話になると、経験からこう答えてしまいました。
経験から答える…とかも、きっとNGなんですよね。
習ってみないとわからない事で、それこそ、自分を評価してくれて声をかけてくれる職人さんに習うことで、自分の才能を開花出来るかもしれない。
はたまた、狭き門と知っていて、「教えてあげる」と言って近付いてきて、騙して捨てる人かもしれない。
どうとでも考えられる内容ですよね。
その時その時で、自分のこだわりも違うだろうし、基準も違うだろうし、環境も違うだろうし、その時の自分に合うものを選べば、それでいいのでは?
「選びすぎているから愛情を受け取らない人になっている」「選んで受け取らなかった中に、大事なものがあるかもしれないのに」的な回答が出そうですが、それを踏まえた上で取捨選択しています。
今回の例え、変な例えで、キレがないです( •́ɞ•̀)
確か12時間レッスンでも変な例えの回があって、その回は答えにくかったなぁぁ〜
kouさんにダメ出しするって事は、わたしは男性より優位に立てるように思考回路が出来てきたのかなぁ〜?
思考回路が出来てきたとかではないかもしれませんが、自分の考えを明確にした時、他人の意見は必要なく考える事が出来るようになりました。
そして、本当に欲しいものを引き寄せられるようになってきました。
Aですねー
やってみないとわからないこと沢山あるし
嫌なら途中で辞めればいいし。
できるようになると見えるものってあるし
そこかから広がっていく繋がりが、目標に近づく近道だったりすることも沢山あるし
恋愛とは関係ないかもしれないけれど、
偶然とか奇跡とかが起きた時にそれを自分のものにできる時って
そんなアンテナがしっかり張り巡らされている状態の時だと思うんですよね
しっかり考えたいと思っていたら、結局忘れちゃってました(^_^;)
Aかなー。
最終的な目標が別だとしても、そこに至る道はひとつじゃないと思うので、今できることであるAを選びながら、そっちへの道を繋いでいく。
もしくは、やってるうちに、別の夢を持つかもしれないしね。
でも昔は、きっとBでした。
いや、AもBも、何も選んでなかったように思います。
Bを選んでるつもりになって、結局対して行動もせず、諦めて。
そんな事を繰り返して、ただただ諦め癖だけがついてしまったように思います。
今は、大丈夫。きっと自分に必要な道が選べます。そして、助けてくれる人もたくさん出てきます。
Bを選びます。
私のことを高く評価されていることは、嬉しいのですが、教わっている間に私が求めているものと違うことに気づき、苦しくなって、純粋に教わることができなくなるので。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
私は、Aを選択します。
本来、求めていた理想ではないけど、私のことを心から必要としてくれる人なら、ついていきたいと思います。
Aでお願いしまーす!
少しのチャンスでも拾い上げることに意味があるかな?と思いました。
はいもっかいかんがえちゃう。
まじめなわたし。
Aを受け取りつつ、伝説の職人から学ぶことをあきらめない。
Aがガソリンで伝説の職人がエンジンてかんじでしょうか。
結果として憧れの職人のもとへ行けなくてもそれはそれでいいのです。
本気の過程ならば納得できるなんらかの道がひらける。
自分の音が出せる。
A 本来の目的がバイオリン職人になることなので、憧れの職人さんにつけなくてもまずは習わないと始まらないので、お願いしてはじめます。
まずは着手することが大切だと思います。
いままでは、Bでした。 Bの方が安全確実だから。Bを待ち続けてました。
だけど、実はこちらが一か八かで。永遠のゼロかもしれない。
Aは確実にゼロじゃない、何かの結果がでますね。
マイナスになる かもしれないけれど。
この場を借りて。
「恋愛市場にでろ」・・・「全てお膳立てされた場所でしか動けない連中に」。
そっか・・・!!
そんな場所で出会った人に、餌を与えたり、自分で考えて乗り換えて来てと課題を与えても・・挑もうともしないはずだわ・・・。
現代は男女対等とか言い出したりして・・・・ね?
ホントにそう思っている男性いるんです。
乗り越える喜び・・知りたくないんです。傷つくのが怖いとか、言い訳して。
Aです。でも昔ならコレと決めたものしか受け入れられなくて、確実にBだった。
だけど大人になるにつれてチャンスが当たり前だと思えなくなり、
有難い、って思えるようになってから受け入れられる範囲が広がって
今は自分に与えられたものなら受け取りたい、って思う様になった。
私はAを選択します。
伝説の職人さんと関係のない人でも、求めているグレードが違うとしても、ほんの少しでも自分の求めている道に近づける道だとしたら、有り難く教えを受けます。きっと、それがいつか自分の本当に求めている道に繋がると思うから。
しかも、かなり評価して頂けてるなんて、それも嬉しくて有り難い事です(*^^*)
もう一回回答します^^
前はAって言ったけどもう一回考えてみました。
きっと答えはないんですね?
よく、前職の仕事選びに妥協したんでしょと言われるんです。そう言われると、すごくかなしくなります。それはわたし妥協してないから。たくさん見て一番いいと思った会社を、誇りに思ってたから。
誰がどう言おうと胸を張って働ける仕事だと思うのは今も変わりないです。
正しいとか間違いとかはない。
自分が納得した上でレールを作ればいいのですね。
そう思うと過去にその仕事を選んだわたしを誇りに思います。
仕事探しで考えると、1ですが、恋愛だとどうしても2になってしまいます。
他のことは妥協しがちですが、恋愛になると、どうしても自分の理想にこだわってしまい、後になって勿体無いことしたかなーとなることがあります(´・ω・`)
Bです。
だってAは、ずれたもんなんかいらないし、意味がない。
コネとかもないし、なんかいらない。
けどねー、A選んでおいた方が、
多少、自分の道は進むんですよね。。
どうしよ、悩んじゃう。
A選んで、なお、理想の師匠に近づく努力するかなー。
やっぱり、Aで(笑)
あれ、もしかしてこれって、
キープするってやつか?(笑)
性格悪いな、私(笑)
あと、いまCMでやってる、
「俺は何だったんだー」
「保険」
って感じですね(笑)
Aを選びます。
実際、最初の就職のときAを選びました。
まずはその業界に入らないことには、と思ったからです。
業界に入れば、状況が分かり、自分の目指すものの経路がもっと見えると思います。
結果、1年後にはやりたい仕事に就けました。チャンスを見逃さない行動力と中長期的な視点が必要かと…
これが恋愛になると、上手くいかないのはなぜだろうなー(^-^;
相手が人間だからかな…見極める前に簡単に惚れちゃうからかも。
今、両思いには絶対なれない、しょーもない人を好きになってしまい、友人に紹介された素敵な人を目の前に行動出来ずにいます。
う〜ん。ダメですな…
1度コメントしたけど2回目。
「愛のあるエッチ」を求めているならAですよね。
お互い愛されて芯からあったまる愛情交換ができる。
でも「内容がどうとかよりも、この人とエッチしたい」なら、Bですよね。
やっぱり自分の求めているものの本質を自分で理解するべき。
旦那とはエッチしたいけど、愛があって違う世界までぶっ飛べるようなエッチがしたい。子作りがしたい訳じゃない。結果として子ができたら、大歓迎だけど。
伝説の職人求む。
去年の私だったらBですが
今の私だったらAです。
柔軟に吸収したいと考えます。
愛情を素直に受け止めるって結構難しいです。
いろいろ考えて疑ったりしてしまいます。
これを直さないと恋愛って上手くいかないですよね〜。
a
この状況の場合、固執し過ぎが可能性を狭めてしまうと思います。
理想と違うかもしれないけどまずはその分野に関わるというスタートが必要だと思います。
途中で違うと思えばやめればいいと思いますし、やりながら伝説の方のチャンスがくるかもしれません。
今から飛び込む分野でそう言ってくださる方でしたら初心者から将来を見越して考えて下さっているように思います。
Bですが、Aは相手次第というか。
私をかなり説得して、心を動かされればAもあり得ます。
Aも全く考えないというわけではありません。
Aです。
どこからどうなって夢がかなえられるきっかけになるかわからないし、新しい発見があるかもしれないからです。
aですね。
とりあえずその世界に足を踏み入れないと見れないもの得られないものはたくさんあると思うからです。
頭の中で考えてばかりでなくまずは行動ってやつですね。
変な癖がとか考え方に影響が出るとかは
自分の1番大切にしている芯の部分が変わってなければ別に構わないのではないかと思ってみたり。
比較できるのも挑戦したからだし。
おはようございます。
Kouさん みなさん
私は迷わずAです。
その場所でいろいろな経験を積んで望む未来にたどり着いたときに その経験が無駄ではなかったということを実感したいからです。
今 している仕事も過去の経験が役に立っています。
可能性はどこにでもあると思っています。
Aです!Aを選びます!迷わずAです!
立派な職人になれるチャンスだと思って、自分の求めてるものではないけれど、やってみよう!と、気持ちを奮いたたせます。
これを恋愛に置き換えると、私はいつもBを選んでいます。
だからダメなんですね。(´∀`*)
Aです。
職人になることを目指しているのだから、
まずは一歩踏み出したいです。
後押ししてくれる人がいて、ありがたいと思います。
伝説の職人の工法は、望んでいれば、後からでも会得できる機会があると思います。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
を選びます。
仕事で考えたとして、
行きたいところにはカスリもしなくて、
別のところからアプローチが来たのなら
アプローチしてくれたところに行くと思います。
アプローチされるのは評価されてるからだと思うので
色々と待遇もいいだろうなと思います。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
自分の望む条件でなくても、
そちらに乗っかってみる事で新たな道が開けたり
、案外自分の希望通りに進めるようになったり
という事があると思うから。
自分の事を評価してくれているというのも
飛び込んでみようと思えるポイントです。
「例に挙げられているシチュエーションとごちゃまぜにしない」良かった、そうですよね。
「こだわりとは合わなくても愛情を受け取る方がいい」と思う理由は、ちょっと狡いんです。
人は、一度力を貸した相手の味方になり続けるものだと思うからです。その最初のきっかけを断らない方が良いと思います。また、Kouさんの秘密のメッセージのように、ストックしておいて後で役に立つこともあるでしょうし。
愛情を受け取って、自分の中では自分の価値を確認するという効果が、愛情をくださった方の中では役に立ったという満足感。次はこちらから、何かリクエストすれば、その相手の方はリクエストに合う手助けをくださるのではと思います。
自分が受け取っていいのかとか、他に必要とする人に譲った方が良いんじゃないかとかは、もらう人間が考えることではないですね。こういう考え方も一種の遠慮なのでしょうか。
こだわりで受け取れないのは少し頑なすぎるように感じます。こだわりを別の側面から眺めるいい機会と捉えてみてもいいのかなと思います。
与えたいと申し出てくれた人は、あなたにもらってほしかったのだから。「0.5秒で答えるべき問題」でも取り上げてくださっていますね。
これが私のまとめです。
冷静に考えられる時は、Aだと思います。
その方法に固執してたらBです。
仕事でも、将来どんな仕事に就いていたいかって考えて、私が求めてるものがその方法しかない!ってなればBですし、
最終的にこんなことしていたいって取捨選択できてたら、Aになると思います。
その場その場でも言えそうで、
私が「どうしても“あのお店の”お肉が食べたい!」ってわがままになってたら、
勧められてもBです。
でも、「美味しいお肉が食べたい」と固執するものがお肉だけなら、
いろんなところの美味しいお肉試したいと思うし、
人が勧めてくれるならその人の美味しいの基準も知れるし、自分の美味しいの幅も広がるので、Aだと思います。
ずっとかんがえてて、
場合によってはBだなーとずっとおもってたので回答に困ってました。。
結局ごちゃまぜです!
私なら、Aを選びます。
伝説の先生ではなくても、一歩前に進める。
その人は、私よりもA先生に近いだろうし、
なにもしないより、成長できるから。
会社の場合は、待遇や業務内容を確認します。
現状と変わらない、劣るものであればお断りします。
そうでなければ、お受けします。
これが男性からのお誘いだったら、
残念ながらお受けしません。
気に入ってくれるから、でつきあうのは
違う気がするからです。
私が気に入るかどうか、が大事だと思ってます。
Aです。
まずはヴァイオリン職人になりたいです。
弟子を受け入れてくれる先生さえ なかなかいないのなら、なおさらです。
職人になって初めて見える世界や自分があるはずで、それを見ることができたら、
伝説の先生に習えるチャンスがきた時、うまく自分をアピールできそう。
もしかしたら、自分の中の伝説も変わる!?・・・かも。
私は1を選びます。
何故なら待っている時間がもったいないから
自分のレベルを少しでもあげて次のチャンスに繋げたいと考えるからです。
ごちゃ混ぜ厳禁(笑)
あれ、どっかで見落としたみたいです^^;
眠気と戦いながらざっと読みは駄目ですねー(←言い訳)
ということですみません、恋愛関係なくってことなので回答やりなおしです☆
まぁ、どちらにせよ私の答えは変わりませんが……
昔の私ならたぶん、迷わずBでした
でも受験や就活などを経た今は、Aだなって思います。
別にどっちでもいいと個人的には思ってますけど^^;
この設定での目標はヴァイオリン職人になることなのですよね?
憧れの伝説の職人に弟子入りすることが目的ならきっとBですが
職人になるためにはその人に弟子入りしなければいけないって
ことではないようなので、売れるかどうか、伝説の職人に弟子入りが
かなうかどうかじゃなく、目的は、その伝説の職人の
「特殊な工法」を体得することなのですよね?
ということは、その「特殊な工法」を得るために必要なことと
職人になることは別問題なのかな、と思うので、いつ弟子入りできるか
わからない伝説の職人の弟子入りチャンスを延々とただ指をくわえて
待たなくても、まずは職人になることを目指してもいいんですよね?
しかも弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つからないっていう状況で
教えてもいいっていう先生が現れるなんてものすごいラッキーなわけですよね?
どう考えてもAじゃないのかなーって思うんですが……
まだ職人になってすらいないのに伝説の職人と比べてグレード云々とか
何をみてそんなことが判断できるんだろうっていう疑問(爆)
そういうのは自分が職人になって、その先生の技量を追い越すくらいに
研鑽を積んでからの話じゃないかと個人的には思います^^;
まぁ、人間性とか、教え方とか、トータル考えてちょっと……っていう点が
多いならまた別の話だとは思いますが^^; そうでないなら、個人的には
とりあえず職人になれる最短距離をいくと思います☆
私がBでも別にいいって思うのは、人に頼らずに自分で求める方法を
探求できるすべがあるなら別に教えを請わなくてもいいのかもしれない
って思うからですが……まぁ、自分で一から試行錯誤を繰り返すより
既に職人として一定の技量を有している人に教えを乞う方が圧倒的に早いと
私は思うので教えてくれるというものは貪欲に骨までしゃぶりつくすと思います(笑)
とはいえ、人生は職人になることが全てでもないわけですから(爆)
こう言っては身もふたもないですが、こだわってこだわって本来の道から
それて本懐を遂げなかったとしてもそれはその人の人生なので別にいいんじゃないか
って私は思ってしまいます☆人間万事塞翁が馬(ちょっと違う?^^;)
断然A を選択します。
教えてくれる機会をみすみす逃すなんてもったいない ! 好意的に自分を評価してくれて、なおかつ「教えるよ」と言ってくれるんだからラッキーって思ってしまいます。
基盤をそこで築いて、オリジナリティは独自で切り開けば道は見えてくるように思います。
バイオリン職人ではないですが、作ることを生業にしてる身なので、私ならそうします。
私はAです。
私のなりたい職業で考えてみました。
もちろん伝説の職人に教えを頂きたいけれど
私に何かを感じて、教えてもかまわないと
言って下さる方がいるのなら、喜んで習います。
そして、もしかしたらそのうち頑張っていたら
伝説の職人のお姿を拝見できる日がくるかも
しれない。
何かのきっかけで教えを頂けるかもしれないと
思うのです。その道へ進むのに方法は一つでは
ないと思うのです。
今の仕事はまさに修行中。
いつか、自分の思い描いている形で働ける
場所へいけたらと。
あまり深く考えないで、私の天職ならこの先
どこかでご縁があって、良い時期に転職できる
かなぁと思っています。
答えはAです。
バイオリン職人の先生には自分が憧れている先生の話をして、もし将来にその憧れの先生に習える機会があったらそのチャンスは逃したくない旨を伝えて、その条件でも良いかを伝えてから申し出頂いた先生に習う。
Aです。
今の自分の価値観を変えるチャンスになるかもしれないからです。
私を大切に扱ってくれそうですし、成長できそうなのでAを選びます
本当にその伝説の職人に教わりたかったら、自分がそれに見合う状態になってからにします
教わっているうちに色んなことが見えるようになると思います
Aです。まずはそこで勉強させてもらいます。そこでたくさん勉強させてもらい、吸収させてもらってる間にも、伝説の職人の方とどうにか接触できる方法を探します。
その先生が伝説の職人とお知り合いかもしれないですよね笑。入口はなんでもいいので、とにかくいつか自分が一番強く思う方向に行けるよう前向きにいくだけです。
ヴァイオリンの例では A なんですが、こんな応用を考えてみると、結果的に A を受け取るけど、釈然としない気がします。
例1)付き合っている彼に私のお誕生日に会ってお祝いしてもらいたかったのだけど、彼の妹さんのピアノの演奏会とダブってしまい、妹さんの演奏会が優先されて、お祝いはお誕生日ではない日に設定された
例2) お誕生日には前々からあるプレゼントをリクエストしていたのに、それとは違うものをとても申し訳なさそうに渡された
こういうときに、こだわりと違うものを渡されても、彼にどう接していいのか難しいところです。嬉しいと喜びながらも「次の誕生日は期待してる!」と言えればさらにいいのかしら。
応用になっていますか?
自分の状況に置き換えてみた問題
雑誌で見て一目惚れした春用のワンピースを買いに来ました。
ところが、自分に合うサイズは売れてしまってありませんでした。
店員さんが、似たようなデザインのワンピースを勧めてくれました。
確かにこちらも素敵ではあります。
このとき、
心から気に入るデザインのワンピースに再び出会うまで待ちますか?
それとも、店員さんの勧めてくれたワンピースを買いますか?
・・・むつかしい(笑)
職人になりたい、とか、自分のスキルや経験値を上げたい、ということだったら、
私はBを選びます。
きっとそれは私の糧になると思うし。
なにもしないでAだけを待っていても、私は何も変われないと思うから、まず行動したいし変わりたい。
Bを選んでバージョンアップするうちに、もしかしたらAに近いところにたどり着けるのかもしれないし。
恋愛でも、似たような行動してしまっているかも。
本当はAさんが第一候補!だとしても、
振り向いてくれないとか高嶺の花とかだった場合、
せっかく誘ってきてくれるBさんとも楽しく「それなりに(!)」交流して今を楽しんでしまう気がします。。。。わお。
今まさにこういうような状況になっています。
もしその先生の技術と美意識など納得できるのであれば、私はAを選びます。
好意を受け取るかどうかは、その好意を自分が納得できるかどうかによると思っています。もし自分もその先生の技術を見て、勉強する気持ちになり、それても伝説の職人じゃないと嫌だったら、ただの執着だと思われるよね。まず大事なのは、他の人にプレゼンテーションする機会を与えることと思います。そうすることによって、心が寛大になり、余裕も生まれ、伝説の職人が目の前に現れる時に、冷静に臨むことができるようになります。
本当の目標を達成するため、あらゆる手段や資源を最大限に活用することです。そもそも目標というものは、ずっと同じわけではないですからね。今の時点だけそれを達成したいなら、ひたすら頑張ればいいと思います。
難しい設問ですね。
ヴァイオリンやお仕事であればAを選びます。
エベレスト登頂を目指していても、まずは高尾山から登ってみて、どんどんレベルアップしてからでもチャレンジできますから。
ただ、恋愛だとなかなかAを選べません^^;
マエストロが振り向いてくれる日を夢見てBを選んでしまってます。。
でも恋愛のお勉強を始めてから、好きな男性以外からお食事に誘われたら断らずに数回はご一緒してみるようにしてますよ☆
Aです。
就職活動の時はとことんBにこだわってました。そして全くうまくいきませんでした。
卒業の時期がせまってしのごのいってられない状況でいろんな偶然が重なって入ったのが今の会社です。
もともとイメージしていた、求めていた会社とはかけ離れるものでした。でも勤続10年です。
こだわりも柔軟さが必要なんだなと思います。
あきらかに自分のゴールにとって関係ないものであってもそこから学びとって、ゴールへの一歩にできるかは自分次第。自分の受け取り方次第なんでしょうね。
とりあえず、他にあてがないならトライしてみると思います。Aです。
なにもしないでじっとしているよりは、その分野に関わったりその世界に身を置いてやるべきことをやっていれば、次に繋がるタイミングができたり、人のつてができたりとメリットはあると思います。
小学生だった頃似たようなシュチュエーションでBを選択して、みんなの前で先生に指導を受けた事を思い出しました。「人の好意を無下にした行為」を取ったからだったと思います。折角の相手の申し出を断ったからです。
この質問に対して、もし気に入っていた人から申し出を受けたなら、少し目的から離れていてもokするだろうな、と今でも思う自分はあの遠い日の指導が何も身に付いていないまま過ぎてしまったのだなぁとぼんやり考えてしまいました。
実際に転職の時に同じような境遇に合いました。
2社内定を頂きました。
1社は、お給料は平均より少しよく、私がやりたい仕事内容で、遣り甲斐もあります。
もう1社は給料が抜群によく、私のことをどうしても欲しいと言っていただきました。
ただ、私のやりたい仕事内容とは少し違っていました。
私は前者を選びました。
後悔はしていません。
なので、Bを選択します。
A、しかないかなと。
同じ分野で頑張って実力をつけたら、本来の目標としていた会社に転職できるかもしれないから。
その前段階で視野を狭くして、せっかくの申し出をお断りするのは勿体ない。
少なくとも、自分を評価してくれる存在は大切にすべきかなと思います。
色々悩んでるから、
ひさしぶりにシンプルな海音(笑)
愛情を受け取らない人。
受け取れるように
意識できるようにはなってきたけど
男性の『モテたいから』
だけの感情で行動してくる、
愛情を受け取るべきなのでしょうか?
そこは選ぶところ?
ずっと色々してくれたり
自分から来てくれてた、新人くん。
ヤキモチ妬いて
話してくれなかったこともあった。
異動するというので、
お餞別を渡したくて声をかけたら
すごく怖い態度で…
今、いいか聞いただけで
来てほしいって言っただけなのに。
お餞別って分かったら
いつもの新人くんだった。
告白されると思ったのかな?
なんか、自分がモテたいから
ずっと受け続けてた愛情で
こっちが好意を示すのは
いらなかったのかなって…
学生の時、好きな人に
バレンタインの日に渡そうとしたら
何度もかわされて、
渡せなかった過去を思い出しました…。
私はウサギに見えるのかな。
自分の価値を理解していたら
取らない行動を
とってしまっているのでしょうか?
最近、彼の愛情に気づきたいから
笑顔を心がけようって
決めて行動してきたけど、
その目標も結局は、
彼を中心にした行動で
(彼がこっちを見るたび
受けとめてるよ!と、
時折目を合わせにかかってたから)
だから彼は
好きに放ってきたりするのかな。
見たらこっち見てくれてるんやもん、
安心させてるか!
気になるから、
こっちを見てきてるのか。
疲れた(;-;)
どれも、『それが余計な行動』なのかな。
だって行動するのは男性のお仕事やもの。
もうどう勉強してどう動いたらいいか、
分からなくなりました…