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久しぶりに記事を書きます。
メルマガにしようと思っていたのですが、ちょっと設問としてやってみる方がいいと思いつきました。
りょくちゃさんより:
3/30
とても面白い話だと思いました。
3/31
愛情を受けられないと感じているわけではないですが、ちゃんと大事にされたいし、 愛されたいからそういう人が良いことは伝えてあります。が、 今まで反応ないからな~としか思えないんですよ、どうしても。 じゃあ遊びでもいいから泊まりに行きます! またはそう匂わせるように変わった方が良いのでしょうか?
多分そういうことではないでしょう?
それも方法としてはありなのか知りませんが、相手のこともよく知らないのに怖いです。
かといってまた好きになれる人をわざわざ探そうと思えなくなりました。
愛情を受け取ってない女性って、具体的にはどういう女性なんでしょうか? イマイチ曖昧でわかりません。ごめんなさい。
はい、そういうことではないです(^^
もっと基本的なことなんです。
曖昧だと感じるのはそのためだと思います。
愛情を受け取らない女性というのは本当に多いですよ。
驚くほど多いです。
「そんな女性います?どこにいるんですか?」
と思う人もいそうなので、今回はたとえ話の形式で、このテーマを単純に分かりやすく話していきます。
あなたはヴァイオリン職人を目指しています。
実は子供の頃から憧れている伝説の職人がいて、その先生が持つ特殊な工法を習うことを夢見てきました。
しかし売れるヴァイオリン職人になるのは狭き門です。
ましてや伝説の職人の弟子になるのは、さらに難しいことです。誰もがその先生に習いたいと思っているからです。
そもそも弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つかりません。
偶然あなたにヴァイオリン製作を教えてもいいという先生が現れました。
残念ながら伝説の職人とは全く関係のない人物です。グレードも伝説の職人の域ではないように見えます。しかし彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。
あなたならどうしますか。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
回答するときは、小難しく考えないでください。
ヴァイオリン製作というのもたとえ話なので、実際に売れる職人になるための条件は色々あると思います。
ここでは、あなたが強く求めているものに対するこだわりと、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対してどう接するかということが質問の趣旨になっています。
これはイメージしづらければ、仕事探しとかに応用してもいいですね。
行きたい会社があるとします。
その会社だけを見てきたわけですが、どれだけ求人に応募してもカスリもしません。同じ分野の別の会社からアプローチがあったとき、どうするかです。
まずはヴァイオリン職人としての質問に答えた上で、あなたの状況に応用した問題を作って回答しても構いません。
一定期間経過したら、解説をしようかと思います(^^
A.頂ける機会なら喜んで教えを受ける
憧れる伝説の職人に教えてもらいたいという夢はありますが、一番目指したいのは「ヴァイオリン職人」なので、わたしならAを選びます。そして、夢は持ち続けます!
断然Aです!とりあえずやってみて合わなかったら辞めればいいスタンスで受けますね!
最近、生理的にはナシじゃない男性から告白されたのでとりあえずお付き合いし始めました。ずっと片思いの好きな人がいるのにも関わらず!片思いの彼とは違って、私をとても大事にしてくれるので、もしかしたら好きになれるかも‼︎と思いつつ仮氏(笑)の好意を受け取っています!
Aです。
まずは少しでも夢に近づくための糸口として、この職人に弟子入りしヴァイオリンの技術を身につけながら、伝説の職人への弟子入りのための行動もしていきます。
Aです。
ただ、恋愛でも仕事でもそうなんですが、
「喜んで!!必死にがんばります!!!」というのは、最初だけかも…。
とにかくやってみるけど、
「私なんてどうせダメだし…」「どんなにがんばっても無駄だし…」
と、自分の努力や、相手からの評価を全く受け入れずに、
徐々に心がたるんでくる…というか、気力が失われていく…な感じです。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
今の私ならこちらを選べると思います。
以前ならBだったな~
好きな人以外、自分が求めているもの以外は切り捨てる。
それが正道だと思ってしまっていました。
でも、受け入れる事で見える世界があります。
一足飛びに伝説級まで手が届かないのだから、まずは基礎力を付けなければ。
で、「どうしても違うな~」と思ったらやめちゃう(笑)
●笑顔を心がけて、
いつでもうれしいことをすぐキャッチして
すぐ彼に伝えられるようになる(^-^)●
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
教えてもらえるなら、
その方から教えてもらうかな。
何もないゼロよりも
教えてもらうことで夢へ、
また新しく切り開けると思うのです。
色んな経験が
夢に繋がっているからです!
愛情を受け取ることって
自分の中にある、
『こうされることが
大切にされていることだ』という考えを
捨てることかなと考えます。
相手はどうしてその態度を取ったのか。
それに気づくことが
愛情を受け取れる方法かなと感じます。
私の場合は愛情を受け取れないというより、
それが愛情だとは気づかないから
受け取れませんでした。
例えばお食事でごちそうになった時。
彼が初めてだったから
どうしてごちそうしてくれるのか、
分からないから
気を遣うことしかなかったんです。
選ぶならAですね。
ただ、少し迷うと思います。
決して諦める訳ではないとしても、自分の望む道とは違うものをいくことになるので。
ですが、まだ名も売れていない自分を高く評価してくださっていることと、経験もない自分に与えられたチャンスですので。
地盤を築く為にも、その好意は受けたいです。
ですが、人の好意を受け取ること、私も苦手です。
つい最近も、私があるものがないと漏らした時。
少し後に、よかったらあげようか?と声をかけてくださった方がいたのですが。
丁度その少し前に、私は自分で解決してしまったので、大丈夫!と答えてしまいました。
気遣ってくださってありがとうとは告げたのですが、あそこは受け取る場面だったかなーとも。
反射的に答えてしまう自分にもどかしい気持ちです。
Aです。
第一希望と違っても、望む分野の教えを受けられるのはありがたいと思います。
同じ分野の先生でもいろんな考え方があるので、いろんな考えが学べることはプラスになると思います。
また、自分が素人な状態から、いきなりカリスマに教えてもらうのもおこがましい気もします。
ある程度習って知識をつけてから、別のアプローチで
教えを乞うほうが、身に付きそうです。
わたしなら、
「A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける」
です。
会社でも、自分のことでも、とありますが、
恋愛、、、
男性の好意の受け取り方、も
おんなじ、でしょう?(*^-^*)
「すごくtypeの男性ではないけれど
(伝説の職人ではないけれど)
デートに誘われた
(教えてもらえるかも)」
とか、
どうにでも変換できるかな?(*^-^*)
職人になりたいなら、
教えてもらえる先生に、まず教えていただくこと。
一流の職人になれるかなれないか、は、
誰に弟子入りしたかではなく、
弟子としてどう努力をしたか、だと思います。
.。.:*♡
恋愛に置き換えて書いてみます。
「ないわ~」の判定が早すぎると、
好意の受け取り方が苦手、な女性に
なってしまうのでしょうか?
例えば、ルックスとか年齢、職業、収入、、、
パッと見の「外側」だけで判断して、
「ないわ~」判定を早々にしちゃったら
もったいないと思います。
こうしてる女性は、
「なかなか相手が見つからない、出会いがない」、と
ぼやいてる女性、かも。
.。.:*♡
「わたしが女性として素敵だから、
好意を寄せられたんだわ?♪」
くらいに、まずは受けとること。
恋愛に発展するか、以前に、
人間は男女しか種別はないのだから、
あらゆる場面で受け取り上手な女性は、
なりたい未来、にも近づきやすいのでは?、と
思うのです。
自分ならAを選びます。
変な癖がついてしまうことも危惧されますが…いきなり一流の職場に入るのは難しそうなので、まずは自分が求められている場所で頑張り、着々と本命に近づく方法を探したいです。
やってみて駄目ならその場を離れれば良いと思います。
チャレンジしてみて駄目なら次の機会を得れば良いのです。
Aの頂ける機会ならと喜んで教えを受ける、
ですかね。。
前の記事【本質を読み取る能力】の中で、
一見すると全然大したことがない、なんともくだらないように見えるものが、食わず嫌いを突破してちゃんと自分の目で見つめると、その真価を取り出せたりするんです。
などとあるように、能力的に自分を高める為には、もっと視野や思考を広げて動く方がいいのかな、、と思いました。
けれど、恋愛的には、
Bの本来求めている方法ではないので遠慮する、
になってしまいます。
例えば、好きな人以外に寄って来られたり告白されても、私にとっては迷惑でしかなくて。(応えてあげられないことに申し訳なく思うし、それまでの良好な関係もギクシャクしたりして、なんだかんだめんどくさくなってしまうから)
嫌いでもないしいいかなぁ、とか、いい意味で適当に考えられるのは、今のところまだ難しいです。
今のわたしの答えはA。
前までだったら、望んでるものしか欲しくなかったけど、今は頂けるものは喜んで受け取る。見えなかった新しい道が見えるかもしれないし、欲しい未来に辿り着く道は1つじゃないから。
Aです。
チャンスがあれば飛び込むべき!(^^)
別の技があるかもだし、ステップアップの道を自ら遠ざけるのはもったいない!!
もしプライベートまで仲良くなってホームパーティにお邪魔した時、その職人さんの知り合いに会えるかもしれないし!笑
…妄想がすぎますが、人って思ってるところ以外で繋がってるかもしれない(世間は狭い!)し、やっぱりその業界に身を置いとくかつ、精進している方が、会える確率も高くなるし!!
結局、誰が言ったか
「自分がしたい仕事が社会人になったからって目の前に用意されてるわけではない」
自分で生み出していくのが「仕事」。
伝説の職人が目の前に現れてくれる奇跡を待ってるうちに一生終わってしまう。
全然違う人に習っても、レベルが違ったとしても、それを突き詰めればいい。
新たな伝説を生めばいい。
自分が始めに信じた道を真っ直ぐ進める訳じゃないし、大局、方向がゴールに近ければいいと思う。
恋愛もそうですね?
Aです☆
もしかしたら学ぶうちに自分が一番目指してる人に会えるかもしれないし、やってみながらも理想は追い続けます♪
ひとつのことにこだわっているとそこにとどまってしまうので、やりながら本来の希望に添えるように努力します☆
以前の私なら
伝説の職人の弟子になる事以外、眼中に無かった。
でも、最近 求められるなら別のフィールドに立ってみて、別のルートから目指すところに向かうのも有りかな・・・と思っています。
自分がどうなりたいのか
理想とする状態になるのに、道はひとつだけなのか
他にも方法はないのか
そもそも、本当にそう思っているのか
自分の勘違いではないのか
などなど 考えてしまいます。
ヴァイオリンは迷いますが、散々探しで見つからなかったらその話受けます。
会社も同じ分野の会社なら入りたいです。
仕事や趣味で考えると。。。
Bにたどり着くために、最初は、Aを選択して、鞍替えの機会を狙って、精進します!
B 私なら、伝説の職人さんを諦めたくありません。
最初、私のことを評価してくれているし、他の人でもいいかな?と揺らぎましたが、伝説の職人さんに憧れてその人にならうことを目標としているうちは、難しくても、他の人に習っても、伝説の職人さんを忘れる事が出来なくて、代用してくれる人がいないと思うからです。
就職に限っても、自分が納得いって、そこがいいと思わない限り、心の中に残り続けると思います。ちゃんと、自分自身が1番こだわりのあるものと、決別しない限り、他で代用は出来ないと思います。
kouさん、いつもありがとうございます!
答えはAです!
今までの仕事人生でも同じような選択をする場面が何回かありました。
でも飛び込んでみて、あれこれ工夫して頑張って、そして今「わたし幸せだ!」と思います。
どんな状況でも幸せを見つけられる力を大切にしていきたいです。
宜しくお願い致します。
この時点ではAです。
自分にないものを教えてもらって、技術を増やす感じで。
でも、自分が強烈に惹かれるものやこだわりは大事です。
作品に落とし込むことができれば、他とは違う自分の個性になると思います。
なので、わたしは、教えてもらいながら、自分の欲しい技術は独学で学んでいくことにします。
職人への道ならAを選びます。
教えてもらえるなんて
感謝しかないです。
見習い以下ですよねぇ?
新卒でわかってもないのに面接で
どこどこの部署で何がしたいとか
言っちゃうのと同じかと。
恋愛になると…Bになってしまうかな
全く好きなタイプじゃない人には
機会をもらってもダメだった。
この気質変えたい。
チャンスを逃してるの自覚してます。
私はBだな〜
「あら、ありがとうごさいま〜す!」って受け取ってから考えても良いのかな?
それならできるかも( ´ ▽ ` )ノ
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
せっかく機会なので、その先生からたくさん勉強させていただきます。
そして、いつか伝説の職人に弟子入りできるように、技術を磨いて、人脈を作ります。
恋愛においても同じかな?と思いましたが、たぶん違いますね。
恋愛は私の人生の一部。
しかし、バイオリン職人っていうとどうしても誠司くんが思い浮かんでしまう(笑)
Aかなと思います。
Bのこだわりも大切だけど
弟子になれるまで
腕を磨くのは無駄ではないかなと。
知識や経験を積めば
オリジナルを考えたり
作れる様になるかもですね。
やらないよりやってる方が
もし万が一
伝説の先生に会えた時に
アピールしやすそうだし♪
嫌じゃないなら
とりあえずAで教えてもらうかなぁ。
そこから広がることってかなりあるから。
それでBにこだわってた事がどうでもよくなることもあるし。
Aを取ったあと、それでもBへのこだわりが残ってたなら、
タイミングが来るまで粘るかも(笑)
今の仕事は技術職なのですが、
でここで働いてみたい!ってところが
ありましたが、ダメでした~
そんなとき別の会社からの縁があり
そこに入社することになりましたが
今では良かった~と思えてます。
アプローチがなければ、見向きも
しなかったなーと思います。
行ってみるもんだなーと思いました。
今の会社に入って
いろんな事が知れてよかったと思ってます
その後更なる技術向上の為に
ここじゃ、足りないなと思うことがあったので
別の先生に習いに行きました(笑)
恋愛になるとなー
こういうのが出来ないんだよなー
って感じです(笑)
A. です。
私の最近の状況だと、あてはまる応用はバレンタイン大作戦ですね。
「あなたが強く求めているものに対するこだわり」は好きな人と愛情を交流したいという気持ち
「それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人」義理で渡した人からもらう義理の気持ち
もしくは、
「お世話になっている人に感謝を伝えるのにお菓子会社がつくったバレンタインデーという企画にのっかりたくない」というこだわりに対し、
「お菓子会社の企画としても、感謝の気持ちを伝えてくれた女性にお返しをしたいという真心」を受け取れるか
こんなふうに当てはめられるかなと思いました。
バレンタインデーに義理チョコを送ってみたら?とKouさんが提案する理由は、お菓子を手作りしたりラッピングしたりメッセージを添えることが「自己投資」になるからだと思っていました。
ホワイトデーの日にこの考えはくるっとひっくり返りました。
お返しを期待していなかったにも関わらず、業務開始から、お渡しした男性が私の居室をわざわざ訪ねてくださって、手渡ししてくださいました。次は飲みにいきましょうねとお誘いいただいたり、とても楽しかったです。
Kou さんは愛情を受け取る経験を積ませたかったんだなと、やっと真意がわかりました。
自己投資とは「自分の価値を確認すること」。愛情を受け取ることはこの上ない自己投資だと思います。女子力より愛され力という記事もかつてありましたね。男性も女性も、自分の好意を受け取ってくれる人に愛情を注ぎたいものであるとも。愛され上手になれば、自然と愛情が集まってくるのでしょうね。
ヴァイオリンの例でも、真の目的は「売れるヴァイオリン職人」になることで、伝説の職人の弟子になるのはその手段にすぎません。もっと言えば、「売れるヴァイオリン職人」になることも、私が幸せになる手段にすぎない。女性は、たくさん愛されてその愛から力を得て、何かを達成すれば良い。だから、A でいいのかなと思いました。
あなたに向けられた愛情は
遠慮しないで、受け取って良いです。
ということですか?
遠慮しない人って、受け取り上手ですよね。
確実にBを選ぶと思います…
一度自分が決めたなら、そのために努力をすることが大事なのかなと(実際の自分を振り返ると、決めたことを回り道しながらやってきたので)。
ただ、Kohさんのメルマガや今までの記事を見て、好意や愛情を素直に受け入れるってことが自分には足りないってことが分かります…どうやって受け入れればいいのかもいまいちよくわかりません。
Aを選びます。
身に覚えがあるのですが、憧れが強くなると、自分の思い込みや執着も強くなる気がします。そういう時、ふと別のことに目を向けたり触れてみると、今まで憧れていたものへの気持ちが軽くなり、執着から解放されたりします。
自分に好意的なものやマイナスにならないものは、なるべく受け入れ扉を開く方が世界が広がるし、豊かになれると思います。
コメント欄で、同じブログ記事へのコメントがずらっと並んでるとすごく嬉しい気持になるんだけど、たぶん、一緒に頑張ってる人がたくさんいるんだなー!って嬉しくなるからかな
昨日から最新コメ欄を見るだけでちょっと幸せな気分になります。
その中で「恋の滝登り」さん お名前がもうすごすぎますw
いろいろ末広がりにうまくいく気しかしないです。
眼福!と思ったので書き込みー♡
A.頂ける機械ならと喜んで教えを受ける
を選びます(^^)きっとその先生から学ぶべきことはたくさんあるはず。
会社も同じです。
ずっと目指してきた会社にカスリもしないときに、同じ分野のちがう会社からアプローチがあったら、そこで働かせていただきたいです。
まずは、そこに飛び込むことが大事かなと思うので(^^)
Aです。
これって正解があるのですか?!
その方に教えてもらいながら、夢の職人に近づける道を探します。
Aです。
スキルを磨きながら次の機会を待ちます。
どっちを選んでも、上手く行かなかったとき後悔します。
上手くいけば後悔しません。
私は目の前のAに釣られるタイプです。
けど、なんで貫いてBを待ち続けなかったんだろうと後悔しました。
初志貫徹。Bを待ちます。
たとえ他に弟子がいても。
A状態で修行し、そこで学んだことや自分なりの工夫も重ねて。
研鑽し。
自分でも納得でき、また、回りの人たちも舌を巻くほどに工法を極めに極めて。
で、評判を聞きつけた伝説の職人が
「是非君に伝えたい」と言ってくる。
でも、もしかすると言ってきた時点で自分は伝説の人を越えてるかもしれないよね。
以上、私が目指したい理想シナリオ。
とにかく、○○さんに教えてもらわないと理想の自分になれない!と言ってる時点で「負け」ですよね。
目指すべき自分と、現時点で可能なことと環境を整理してみれば自ずと答えは出てくる。。
Bでもよいけど。
じゃ、伝説の人の弟子になるために何をしてるのか?
ですよね。
となると、どっちでも良いか。
理想外のものを拒否して自分で別の事を積み重ねるだけか。。
ただ、言うのは簡単、どちらにしても実行し結果を出すのは心身ともに大変なことだ。。ゾッとする。
あー、本題=受けとることから脱線しちゃったなぁ。
恋愛で言うと、
理想とする「関係」を目指すのか≒相性重視
理想の「男性」を追うのか≒タイプ重視
とすると…
理想の男性といい関係作れることはとっても恵まれた状態なのだなぁ。。
Aです。進路選択等でこの職人のような立場に何回も立ってきました。
その度飛び込んだり流れに乗ったりしてきましたが、思い返すと無駄になったことはひとつも無かったなと感じます。夢も同時に持ち続けている状態です。
後は、ワクワクしそうかどうかで決めます(笑)
Aです。
頂いたチャンスには乗っかります。
この先何が待ち受けているか分かりません。
そのチャンスをおびき寄せたいし、来た時はしっかり掴み取れる自分になっていたいです。
それらを自分のモノにしてオリジナルを生み出せるまでになれたらと思っています。
わたしはAです。
伝説の職人に習うのを諦めたわけではないですよ。
これって、ヴァイオリン製作を学びたいと思っている段階だと考えて良いんですよね?
だとしたら、特殊な工法の前に基本を学びたいし、やってみて新たな発見があるかもしれないと思うので、機会を活かすと思います。
学んでいくうちに人脈が広がって別な先生の教えを得る機会が巡ってくるかもしれないし、それがもしかしたら伝説の職人かもしれない。
将来的にわたしが伝説の職人になるかもしれないし、というより、なるし。笑
やると決めたら、時間をかけても極めたいです。
なので、スタート台に立つ機会をもらったことに感謝。
Aを選択
バイオリンの職人になるという目標のためには、まずやってみることが一番なので、教えてくれる、自分を高く評価してくれる人に教えてもらうことを選ぶかな。ある程度のやり方を習ったあとで、伝説の職人に教わるかどうかの判断をしても遅くないかな。その頃にはまた考えが変わっているかもしれないので。
Aって恋愛なら、自分の好きな人に相手にされなかったら告白してきた男と付き合うって事ですよね?
恋愛でならAをしてしまって何度も失敗したなー。
仕事はもちろんBです。
恋愛もBにするつもり。
自分の望んでないものをチャンスと思えないのは、kouさんのいう受け取れてないになるんでしょうけど。
もちろん、門前払い的な考えはしません。時間をかけてAの道も考える事はします。
でも、その時に決断をしないといけないのなら、Bですね。
多分、Bを選んでしまっています。
でも本当はその細かいことではなく、自分を受け入れてくれる人のところへ飛び込むことが重要なのだと思います。やってみて違ったら違うやり方をまた探せばいいだけだし。
みんなのを読ませてもらいつつ、ふむふむ〜となりながら「最終的に自分がどうなりたいか」を考えさせられますねっ( ˊᵕˋ )
考えの視野を狭めてしまうと、あるはずの道も1本道にしか見えなくなっちゃうんだと思います
この世界どこを見ても道は1本じゃないんだし、1本だと思っててももしかしたら隠し通路あるかもしれないし
もしも目の前にある道が1本になってたら、自分で作っちゃえばいいじゃない
そのくらい考える力があるんだもん、道を作る方法なんていくらでもあるわっ( ˘ω˘ )♪
これ、私はBなんです。
かなり乱暴になるかもしれませんが、これを私なりに恋愛に置き換えると、自分が好きな人でないと気が乗らない、、ということ。あちらがかなり頑張ったり、プッシュしてくれたら違うのかもしれないけど、私が最初のお誘いをお断りしたり、あまり私が乗ってない様子を示すと、みんなそこで諦めてしまう。次がない。
最初のお誘いからホイホイ乗るのは軽すぎる。男性は、引いたら寄って来るもの。引きつけて引きつけて、投資させて、、って聞くけれど、私の場合は、最初に断るとみんなそれ以降寄ってこない。笑
そういう様子に周りは、私には誰がいると思ってるんだよ〜とか、高嶺の花なんだよ〜と言うけれど、いやいや、私に十分な魅力があれば、諦めずにアプローチし続けてくる人はいる、せざるを得ない気持ちになるような気がする。だから、単に私の魅力不足ということなんじゃない?でもしょうがない!
悪い人ではなければ、少し興味持ってもらったなら前に進めればいいのにな、と思ったりするけど、どうも心と体が動かない。
だったらもういいのでは、と最近思う。心や体が動かないことなのに、無理にパートナー作ろうとするのは変なのではないか、と。
パートナーに恵まれたらいいなと思うけど、いなければ生きていけないわけじゃない。仕事や収入は、なければ生きていけないが、パートナーは、いなくても生きていけるもの。だから、気持ちが動かないことに頭で努力しようとしなくてもいいのでは、と。なーんちゃって。
一方で、人として、女性として楽しく生きていれば、誰かしらと縁があるものなんじゃないかな、と、思うんですけどね。ほんと、なんで私はパートナーに恵まれないのでしょう?まだ言ってる。苦笑
仕事に置き換えると、私はAを選びます。仕事は生活のためにある程度必要なことだし、(いつまでも夢を追いかけるためバイトで貧乏生活を続けるというのは私はできない)目指すところに入れる可能性は、現実的にはかなり低いと思ってるし、というか、そんな高嶺の花はそもそも狙っていなくて、どちらかというと、縁があるところが私に合ったところかなぁとか、私のことを高く評価してくれるところが、私の行くべきところななのでは、と考えられる。そして、とりあえずそこで働きながらレベルアップをはかって、チャンスが巡ってきた時にステップアップすれば良い!という考えがある。それでうまくいってきたと思っている。恋愛もこんな風に考えられたらいいのかなと思うことがあるけど、、、どうなんでしょう?
とりあえず、送信!
私ならAかもしれません
そこからまた可能性が広がるし
とりあえず動いてみる
貰える愛情は素直に受けますよ!
って思ってましたが。
うわー、
完全にAを選びまくってきた自覚ありますー!
そういう思考癖を持ち合わせてます。
Kouさん、とてもわかりやすかったです(^_^;)
でもBがいいんですよね!
恋愛で言えば、本命の人以外から好意を寄せられて喜べるのか、はたまた遠慮する(もしくは嫌悪をかんじる)のかって違いですかね
わぁー…これからほんと気をつけよう…
Aです。
今、まさにこの状況を体験しています。
全く仕事とは関係ない訓練を受けて半年経ちますが、今まで全く興味もないし、やらなかったことができるようになり、自信がついてきて、本業も上手くいくようになりました。
その中でも一番役に立っているのが将棋です。
ものすごく考えるようになり、慎重になりました。
もしかしたらKouさんのおっしゃりたいこととはずれているのかもしれませんが、自分の目指しているものから入らなくても、どこかで必ずつながるし、他から入った方が幅が広くなって逆に良かったかもと思うようになりました。
Aを選択します。
まずは経験を積むことも大事だから、伝説の先生に及ばなくても教えていただけることができるなら、ありがたく受け取ります。
仕事でもそうします。大手ではなくても、やりたい仕事に一歩でも近づけるのなら、小さい会社に入ります。むしろ自分が小さい会社を大手にするっていうこともできるかもしれないですし。
恋愛の場合は自分の好きな人には振り向いてもらえないけど、特になんとも思ってない人からアプローチをされたら、気持ちは嬉しいのですが、気持ちだけで終わるってこともあると思います。
一度デートしてみるっていうのもありですし、その人の雰囲気によっては答えも違ってくると思います。
変な人だったらもちろん断ります!
初めて参加します。
即決でAです。
一見回り道のように見えても、最終的には目指したいものに近づく最短のルートであるような気がします。
ご縁があるという事は、そのご縁の中に自分が学ぶべきものや気づき、成長する為の糧がある訳であって、それを受け取るか受け取らないかで自分自身の成長の過程も変わってくるので。
向こうから来てくれたチャンスも確かに今の実力に見合った自分で引き寄せたものだとは思います。一時的に同じような機会に喜んだとしても、自分が望むものとの違いから自分の気持ちとの差に苦しみ、心身に無理が出てくるような気がします。本気で心から求めていることを得るための努力をしていきたいので、わたしはBを選びました。