
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
この話をするつもりはありませんでしたが、今日は立て続けに近い境遇の人の個別相談を回答したので、敢えて書くことします。
今日は、結婚している方に向けたメッセージです。
将来結婚を考えている人にも参考にはなると思います。
「結婚している今と交際中では違う気がします」
「バイブル編は既婚者の恋愛にも使えますか」
「ずっと一緒に暮らしている旦那と恋愛する感覚になれるのかどうか不安です」
こんな話を立て続けに受けました。
そう考えてしまう心理はよく分かります。
でも、僕は声を大にして言いたいんです。
結婚したら恋愛は終わりですか。
違いますよね。
結婚は恋愛のゴールでもなんでもありません。単なる区切りでしかありません。結婚がゴールだと思っている女性は、まさに自分から「釣られる魚」になろうとしているようなものです。
時々、このブログの内容についての質問で、年齢や人種などが違うために書いてある内容が必ずしも当てはまらないんじゃないかと言う方がいます。
大丈夫です。
心配しなくても必ず当てはまります。
あなたの意中の彼が、男性じゃなかったり、地球に住んでいる人じゃなかったりしない限り、まず当てはまります。
人間というのは、地球上に1種類しかいません。
人種や文化で考え方は変わるでしょうが、内在する性的な心理はほとんど変わりません。
ましてや、結婚しているかしていないかで変わるはずがありません。
むしろ結婚してからが本番です。
このブログにいつもコメントで登場してくれている、我らがアイドルちはな姉さんも既婚者ですよね。旦那様とずっと恋愛を維持できるように今も勉強しているのです。
結婚生活を続けながら、彼の気持ちを独占し続けることのできる女性が、真にモテる女性なのです。
おそらくこのブログに来てくれている女性のほとんどは、これを理想としているはずです。
結婚したら恋愛が終わりと思っていたら大間違いです。
これから、ちょっときつい表現で言います。
気を悪くしてしまう人もいるかもしれませんが、どうしても意識して欲しいのです。
この表現を見て、反応して欲しいと思っています。
「もう夫婦なのだから、今さら恋愛感情なんか・・・」と思う人は、危険信号です。
あなたはこのブログを読んでいるくらいなので、もし少しでもそう考えているとしたら、今すぐその考え方はやめないといけません。
旦那さんとの恋愛を諦めている人は、自分を女性だと認識できていません。
恋愛を諦めているということは、女性であることを諦めていることと同じなのです。
「恋愛は考えられないけど、女を諦めているとは思っていない」という人もいれば、思い当たる節がある人もいると思います。
少しでも旦那さんと愛し合いたいと思っている女性は、女性でい続けることができます。
彼の行動を詮索をしたり、あら探しをしたりしているヒマはありません。
男性は同時に複数の女性を何歳になっても追いかけることができるのです。
「釣った魚に餌をやらない」というのは、完全に間違っているのです。
釣るのは男性ではなく、女性なのです。
彼を釣り上げたら、餌をやって逃し、永遠に何度でも引っかかるようにしていないといけないのです。
男性は女が魅力的でありさえすれば、いつまでも飽きることなく言い寄ってきます。
「夫婦なのにどうやって言い寄ってこさせるんですか?」
という疑問を投げかけてくる人がたくさん出てきそうですが・・・(^^;
そんな疑問は、恋愛の勉強をちゃんとやっていれば、まったく問題にならなくなります。
このブログや、バイブル編に書いていることは、結婚生活でもほとんどそのまま応用できます。
なぜなら、夫婦同士でも交際中の男女でも、契約の有無を除けば全く変わらないからです。
バイブル編の購入者の何割かは、実は恋愛で悩んでいるというよりも、夫婦関係を良くするために買ったという人が占めています。
ブログやバイブル編に書いていないのは、男性を見つけ出す方法くらいです。
「好きな人がいません」という恋愛相談には僕は答えることができません。
しかし、このブログに辿り着いている女性の99%以上は、すでにターゲットが決まっていて、その意中の男性をいかにして夢中にさせるかを考えているのです。
そのロジックは、結婚しているかどうかで変わったりしません。
結婚生活に不満がある人にこそ、ぜひ恋愛の勉強をしてもらいたいと思っています。
妙な小細工や浮気への報復など考えなくても、劇的に状況が改善します。
面白くて好きな記事です。
結婚しても、ずっと男女でありたいな。
ずっと大好きな人と、恋愛していたい!
魚を釣るのは女性なのね、目からうろこ(○∇○)
飲み会に行って旦那さんに会いたくなったから早く帰りたいって思ったのは初めてです。
いったいどうしちゃったんだろ私(´・ω・`)
さて、私は色々な事情から旦那もどきさんとは離婚するんですが…このブログを読み思考の改革をしてから、彼は私を値踏みする様に何度も見る様になってます(笑)
最近は性的興味すら覚えてもらえなかった私ですが、変化はじわっと来てます。
とは言え私の方はもう彼と恋愛はしたくないので、程々に関わる感じです(´・∀・`)
彼を観察するに付け、これからの時間を一緒に重ねるのは…ちょっと無理(笑
短気で癇癪持ちなので。
何で好きになったのかなって、ブログを読んでて最近振り返ってみたんです。
私は彼に恋心が生まれる前に関係持っちゃってるんですよねー。
それで私の方がスイッチが入ってしまったんですよね。
あの頃は恋愛にマニュアルがあるなんて思いもせず。
自分に自信もない。
女である事が嫌でたまらなかったんですよねー。
でも今何だろうな。
今の私だからこのブログを読んで納得して、変われるんだろうな。
今が楽しい!本当に(*´∀`*)
これからも頑張るぞ♪
決意(笑)
彼を釣り上げたら、餌をやって逃し、永遠に何度でも引っかかるようにしていないといけないのです。
男性は女が魅力的でありさえすれば、いつまでも飽きることなく言い寄ってきます。
餌をやって逃がし。
キラーんです。
言い寄ってもらい付き合いましたが、釣った感があります。自由な中で彼が好んで私のまわりをウロチョロする。餌の味を知っているから。たまに釣ってあげる。で、また逃がす。いいですねこれ!既婚の友達は結婚してたらムリだよ的なことを言うのですが私はそうじゃないと思っていたんです。でも結婚したことないからそんなことないと言い切れなくて。やっぱり可能ですよね!というかそうでなければ続かないと思う。永遠に恋人でいたいです♡
「釣った魚に餌をやらない」というのは、完全に間違っているのです。
釣るのは男性ではなく、女性なのです。
彼を釣り上げたら、餌をやって逃し、永遠に何度でも引っかかるようにしていないといけないのです。
男性は女が魅力的でありさえすれば、いつまでも飽きることなく言い寄ってきます。
↑
これ目から鱗でした。釣られるのは女性だとばかり思ってた。しかも釣ったら餌をやって逃がし、また釣るなんて…。
すごく高度に感じますが、男女ってこういうことなのかもしれないって妙に納得しました。
離婚してしまった元夫ですが、夫はずっと私のことを大好きでした。鬱陶しいくらいにラブラブでした。何回か浮気事件はありましたけど、ただの浮気でしたし…。
離婚して7年になりますが今も私のことが大好きで、たまに飲みに行ったりライブに行ったり。良い関係です。元夫の友達には「おまえ、それ変だぞ。別れた妻と仲が良いなんて聞いたことない」って言われるそうです。
理由はなんだろう、やっぱり私がどこか行きそうな妻だったからなのかな。お前は一緒に歩いていても俺のことおかまいなしで勝手にどんどん歩いて行ってしまう、って。
知り合いの男性が、子どもが生まれるとお父さんとお母さんになるから、どうしてもそういう恋愛という雰囲気が全くなくなって、1人目の子どもが生まれてから数年経って、女性から2人目が欲しいと相談されるまで、全くしていなかったというお話を聞きました。
子どもがいようがいまいが、やはり女性と男性、恋愛関係でいることは、お互いが毎日を楽しく送るためにも必要な要素だとすごく実感している部分なので、心の中で、そんなのいやだー!って思いました。
でも、いやだー!って感じるものがあったので、ここで勉強しているわたしは、きっと大丈夫だと思いました。
ずっと可愛く、愛される
女性らしい
女性でいたいですᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ
kouさん、ありがとうございます。
恋愛の勉強、もちろん結婚生活にも役立っています!
結婚20年近いですが、顔を合わせると夫に口説かれているような状態ですよ(笑)
この記事、今日読むのはすごく辛いです。
結婚して1,2年になりますが、一緒に暮らして、彼の性欲がほとんどなくなりました。
「求められること」がとてもとても大切な私は、不安になり、気持ちのコントロールができなくなり、期待通りにいかないたびに大号泣です。もう5回以上爆発しています。
なんで、せっかく結婚して幸せなのに、それと比例して男の人は気持ちが落ちていくんだ…
なんで結婚してまでそんなに努力しなきゃいけないんだ。ありのままくっついていて幸せでいられないなんて残酷すぎる。
頑張ろう、とは思えず、怒りをぶちまけて当り散らしたい今日この頃です
「彼を釣り上げたら、餌をやって逃し、永遠に何度でも引っかかるようにしていないといけないのです。
男性は女が魅力的でありさえすれば、いつまでも飽きることなく言い寄ってきます。」
結婚しても、彼と私の恋愛は続く。
釣りっぱなしで生け簀に入れて餌を与え続けるのではなく、餌をあげたら逃がしてやる・また餌を取りに来させるのがもしかしてキーポイントなのかも。
いつまでも口説かれ続ける奥さんになりたいな(*´꒳`*)♡
いえ、なります!
結婚は通過点。
結婚しても恋愛し続ける。まさに理想の形です。
◆男性は同時に複数の女性を何歳になっても追いかけることができるのです。
★「釣った魚に餌をやらない」というのは、完全に間違っているのです。
釣るのは男性ではなく、女性なのです。
★★★彼を釣り上げたら、餌をやって逃し、永遠に何度でも引っかかるようにしていないといけないのです。
男性は女が魅力的でありさえすれば、いつまでも飽きることなく言い寄ってきます。
こんな女性に私はなりたい。
全部捨てたい
結婚。
紹介者は、真剣なお付き合いを始めたなら、彼の母親とお茶したりすることが結婚に向けて必然的にそうなると言葉を貰いました。彼や彼の母親に対して、出産適齢期の私を1年という期間で結婚するか、しないかをハッキリさせてあげてという考えを伝えてくれたのも紹介者です。
私はといえば、お付き合いしてからが別れ道だなあ、と感じました。
探り合いの期間を経て、相手と自分は幸せになれる二人なのか?そのようなコミュニケーションが出来るか?
勿論、結婚してからが本番です。毎日会うのだから。生活時間を共にする。大変です。
だから今は序の練習期間と捉えています。
緊張感があります。
上手くいったことないから。
現在、恋愛の勉強のおかげで原因はハッキリ分かってきました。どの相手との恋愛も私が破綻させてきました。
原因が分かりながらも、そんな自分、楽しくない苦しい感謝知らずな笑顔のない私になるのが怖いです。自分をいかに楽しませるかが、私の鍵のような気がします。
仕事も、今まで人の所為にして不満を溜めて、リセットする、辞めるを繰り返していました。
しかし、今の仕事から見直しました。腹をくくること。その上で仕事をいかに楽しんで出来るか自分が工夫すること。人の所為じゃない。自分の責任。
今、それが出来ています。腹をくくったら、工夫が生まれます。
今まで出来なかったこと出来ています。不安がるな。怖くない。
仕事も距離感かも知れません。色んな人が集まっていること。距離感が大切なこと。息巻きすぎても、いけません。尊重しながら。感謝しながら。
母親が父の愚痴をいつも言う人でした。今も変わらず。本人には言わず諦めて我慢している人。
私は、それは自分が楽しくないので選びません。恋愛技法も使って転がしたいです。
私自身への修行です。
コミュニケーションや関係作りが苦手で逃げてきました。
そのせいで、温かさ、愛情を知り得ませんでした。
丁寧で優しいマイペースで、行動で示してくれる彼に、温かさや想いを感じる瞬間がありました。初めて関係作りに私は向き合っています。
二人は上手くいかないかも知れない。当たり前。
でも見据えている。腹もくくっている。
私の修行は続きます。
仕事、女としての自分、彼という人間と向き合うこと。
大変だなあ。休みながら進も。
私が釣る方なんですか!
餌ばっかりやって
お魚の彼は飽きてるかも…
断食させなきゃな…
私が唯一引くのは、デート延期する?です。その時の彼の食いつきは驚異の速さ勢いです。(長文を瞬間に送るという)
メールしてくる、褒める私が、それらをしなくなったら彼は焦るかも知れない。
でも、ごめんなさい。
貴方の週末休みだからの週末メールに、私は合わせられない。
平日もメールします。
褒める、のは私のためです。
私が楽しいのです。
自分のリズムは認めた方が楽です。
認めた上で、心楽にしてから、譲れるとこは譲ればいい。
悩める女の子がやってしまうのは、
自分を受け入れず、苦しいままで、何かを強いること。そりゃシンドイに決まってる〜〜!
まず認める、楽にする、余裕あったらやってみる!
「少しでも旦那さんと愛し合いたいと思っている女性は、女性でい続けることができます。
彼の行動を詮索をしたり、あら探しをしたりしているヒマはありません。
男性は同時に複数の女性を何歳になっても追いかけることができるのです。
「釣った魚に餌をやらない」というのは、完全に間違っているのです。
釣るのは男性ではなく、女性なのです。
彼を釣り上げたら、餌をやって逃し、永遠に何度でも引っかかるようにしていないといけないのです。
男性は女が魅力的でありさえすれば、いつまでも飽きることなく言い寄ってきます。」
☆☆☆
幻の魚の話から…お互い、すぐには明け渡さずに、片思いやドキドキ感を楽しむような恋愛を、またしたいなと思いました。
結婚したら、そんな風な距離感には戻れないのかなとも思っちゃいました。
素直に愛しあえてるし、毎晩くっついて眠る私たち。。
世の中に、結婚と別枠の婚外恋愛があるのは、安心感や深い愛情とは別の、懐かしいトキメキを求めるからなのかな…なんて、ふと腑に落ちました。
でも、私は旦那さんと何度でも恋に落ちる事ができるなら、そんな人生を送りたい。
他の誰かじゃなくて、彼がいい。
彼のことが大切で、大好きなんです。
離婚した元夫との結婚生活は
まさに、結婚したのだから今更 という気持ちでいました。
恋愛し続けていたかったです。
元夫にも懇願するほどでした 笑
でも、私 自分で恋愛できない状況と環境作ってましたね。
あの頃の私は、女性ではなかったです。かろうじて女ではあったのかな??という感じです。
離婚後は、もう恋愛も結婚できないと信じてました。
kouさんのブログにたどり着いた現在。
それは覆りそうです。
一生愛される女性になって彼を射止めます 笑
早いもので、年末にKouさんの質疑応答コーナーで結婚報告してから、後少しで、半年になります(^^)
月日ってあっというまですね!
猫のようにある程度は気分で動くというKouさんのアドバイス、参考にしております(^^)
有難うございます♪
まだ夫婦として始まったばかりではありますが、今でも旦那さんのことは大好きですよ♡
ブログやメルマガを読んでさらに愛される奥さんになれるよう、日々、努力!
楽しく学んでます(^^)
結婚後も恋愛したい!
興奮して顔が暑くなってきました!
早くこのblog知りたかったなぁ〜( ´△`)
7年前くらいに。
結婚生活を続けながら、彼の気持ちを独占し続けることのできる女性が、真にモテる女性なのです。
男性は女が魅力的でありさえすれば、いつまでも飽きることなく言い寄ってきます。
ーーー
男性から見て、私が魅力的であるかどうかが大事なんですね。
私は、結婚してませんが。
この記事は、目指すべき恋愛の形態、イメージ出来ます…!
何か、私に、釣り上げられてないか?って人がいるんです。
釣るつもりはなかったのに。
結婚はゴールじゃない、ただの区切り。むしろ、結婚してからが本番なのですね。いったんエンディング見たかと思いきや、エクストラモードに突入する感じ?真のエンディングはまだですよ?面白そうじゃないの。いつまでも恋愛し続けてみせましょう。まだ結婚してないけど。お付き合いすらしてないけど。
釣った魚にエサをやらないの表現、釣るのは男性じゃなく、女性なのですね。エサつけて釣り竿たらしてたら、魚が寄ってきた。なので、あの手この手でなんやかんやして、釣ってあげた。リリースするもしないも、私次第。
獲物を追いかける、手に入れる、といった狩りの方が、能動的で男性らしいですね。対する釣りは、状況の読み方や技巧、待ちの姿勢など、なんだか女性らしい。そう考えると、合点がいきます。このイメージだと、女性として自信がつきますね♪
好きな人とずっと一緒って、不安な反面、やっぱり憧れます。結婚しても、付かず離れずの適度な距離感と緊張感をもって、尊重と尊敬を忘れずに、ずっと男女として意識しあえるような関係性を築きたいです。女性らしさ……彼にとっての女性らしさ、男の夢、浪漫……ちゃんと理解して、ずっと大切にしたいな。もちろん、意のままにならず、自由でいること前提です。
……うん。ハードル高いですね!一生恋愛の勉強、続けます。
>結婚したら恋愛できないと思っていませんか(タイトル)
そんなわけないやんと思っていましたが、
やっぱり本当にそんなわけないやんでした。
>結婚したら恋愛は終わりですか。(赤太大字)
>結婚は恋愛のゴールでもなんでもありません。単なる区切りでしかありません。(太字)
美容と健康の追求に終わりはない
に似てるカモ(*゚∀゚)マイペース
>むしろ結婚してからが本番です。(太字)
また新たな角度から色んな景色を見ていく感じ
です(*´ω`*)
>結婚生活を続けながら、彼の気持ちを独占し続けることのできる女性が、真にモテる女性なのです。(太字)
真にモテる女性(*´艸`)アコガレ
好きな男性から追われ続けるのはやっぱり
なによりです*。・+(人*´∀`)+・。*
>意中の男性をいかにして夢中にさせるか
>そのロジックは、結婚しているかどうかで変わったりしません。
確かに。
何か頭をひねって使い分け!
みたいなことはしていないです。
夫は相変わらず、私を喜ばせようと
ちょいちょい何かしてくれます(*^-^*)
結婚してからも恋人記念日を大切にしてくれて
当日もごはんに連れて行ってくれたのですが、
後日更に私の好きなピンク色のシャンパンを
サプライズで買ってきてくれました♡
こっそり冷蔵庫で冷してお夕飯時にババーンと
出すつもりだっだみたいですが
妻に、ものの数分で見つかりました(≧∀≦*)
「見つかってしまった」と言いつつも嬉しそうw
私は嬉しすぎて飛び上がりながら抱きつきました
(≧∀≦*)チュ
その他諸々、一つ一つはささやかな日常の一幕
かもしれませんが、私を喜ばせようとしれくれる
その気持ちがプライスレスで癒されます♡
ありがとう(*^ー^)ノ♪
#旦那さんに愛され続けるには
#旦那さんを愛し続けるには
#釣る側は男性ではなく女性
#恋愛は結婚してからが本番
#自分を女性だと認識する
#女性ではないあなた