
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。女性の中には、好きな男性がいて、その彼が自分に甘えてきてくれて嬉しいという人が結構います。
聞くたびに、「本当なの?」と聞き返したくなります。
女性心理からして、男性に甘えてもらって嬉しいという感情はほとんど起きないはずなのです。
自分だけに弱みをさらけ出してくれることが嬉しい、ということは確かにあるかもしれません。
しかし、それはごく稀に見せられるから嬉しいのであって、日頃から彼が甘えてくるという状況は本当にあなたが望んでいる状況でしょうか。
決してそうではないはずです。
男性は、女性に甘えたいと思うことは確かにあります。
女性に癒されたいと思うことはもちろんありますね。
しかしそれは一時的なものであるべきで、ずっと甘え続けているというのは非常におかしい状態になるのです。
男性にとって甘えの対象となる女性は、「母親」です。
彼に日頃から甘えられるという人は、男性の母親になってしまっているのです。
彼の母親になりたいですか?
彼のお母さんになって彼を世話したいのなら、それでも良いでしょう。
世話する限り、彼は甘えてはくるでしょう。
母親になりたいわけではないはずですよね。
そうであれば、彼に甘え続けられる状況は打破しないといけないのです。
甘える相手というのは、追いかける対象ではありません。
男性にとって、日頃から自分を甘えさせてくれる(愛してくれる)女性は、追いかける必要性のない相手なのです。
それは当たり前です。
追ったり捕まえたりしておかなくても、勝手に寄ってくるわけですから、わざわざ労力を割く必要がなくなりますね。
あなたはこれに早く気づかないといけません。
女性が甘えさせるのは子供であって、彼ではありません。
本当は自分が思う存分甘えたいはずですよね。
彼にそのことを理解させないといけないのです。
彼が甘えさせてくれるようになる秘訣は、また書きます。
「甘える相手というのは、追いかける対象ではありません」
そうですね。本当に。
甘えられてるな~
また前みたいに追いかけられたいな~
一時は彼にあれこれ手を焼いて動いてました。まさに甘えられる相手。
kouさんのブログを読んでからそれを減らすと以前より彼が自分から話しかけたり、手をかけてくれるようになりました。
私の母のせいにするつもりはないけど、母は手を焼きたがりです。かなり。
父に対してもすごく手を回しまくります。
お店の店員の男性が持った荷物も自分で持つと言い出します。
それを見て、育った私は、それがとても素晴らしいことのように思ったけど、違いましたね。全然。
男性には甘えるべきですね。荷物持ってくれたら嬉しいな、とか言って素直に甘えるべきです。
だって女性なのですから。
私は彼にとって甘えられる相手じゃなくて追っかける相手として認識されるんだ!!
男性を甘えさせる、世話を焼く、母親になる。
普通に考えて家族は性的対象外なのだから、
女性自ら想いを寄せる相手の対象外になる行動はNGで当たり前。
女性として見ないでくださいと言っているようなもの。
男性を男性にしていくのは相手の女性。
女性が甘えさせて良いのは子供だけ。
男性を子供にしてしまうということは、家族のように性的対象外にしてしまい、男性として扱わないということ。
そして、女性は男性に女性として見られないようにしていくということ。
群青いろ=bluechoco
私は甘えた〜い!
彼に何かおねだりしてみようかな?(^.^)
今ならできるかな?
私は甘えたーい!
彼に何か可愛くおねだりしてみようかな。
今の私にならできるかな?(´▽`*)
一緒に居られるならお母さんでもいいやって思ってました。彼は数年前に母親を亡くしていたしその寂しさを埋めてあげたいって。
こんな母性はポイした方が良いのか…。
甘えられたくないです。
年下だけど、引っ張ったりリードするの好きそうです^ ^
いつもお店決めてくれたり、誘ってくれたり楽しいです(^^)
彼には私のヒーローになってもらいたいな。
甘えられたくなんかない!
気持ち悪い!
甘えられるより、甘えたい
彼が「俺、むっちゃ甘えてる」って照れながら呟いていました。その言葉で初めて甘えられていたことに気付いて(部屋でゆったりと寄り添って過ごしていただけだったので)なんとなく「よしよし」って背中を擦ってあげました(笑)私が気付かない程度なら、このまま甘えてもらっていても良いですよね?
Kouさんの言う“甘えさせる”は、食事を作ってあげたり、お洗濯をしてあげたり、彼が望むから敢えて(頑張って)行動する…こと?
恋愛経験が皆無に等しいので、“甘え”の定義がよく分からなくて…。身体を寄り添わせること(スキンシップ)も甘え?彼からではなく、常に私から寄り添うべきということでしょうか??
彼が母親を亡くしてからまだ一年。彼が私に母性を求めている可能性もあるなぁ(*_*)私の方が年上だし。
質問ばかりでスミマセン。
旦那さんが私に甘えたこと
あったかしら?
仕事の話をするのは、
旦那さんがいうには甘えらしいけど
甘えんぼは、されたことないな^ ^
昔の彼氏とかには
膝枕してあげたりしたけど
うーん。
旦那さんにはやってあげたくないかも。
初めての感覚。
男でいてほしい。
・寒がる私に、自分のコートをかけようとする
・寒がる私に、カイロをくれる
・エレベーター先におろしてくれる
・立って飲んでいるとき、疲れるでしょ座る?と椅子を持ってきてくれる
うん。どちらかといえば守ってもらえる存在になれてるかな?( ゜∀゜)
一昨日、手の大きさを比べた。
めちゃめちゃ指長かった。
色気を感じる手だった。好き。
大きい!私なんて、1オクターブがやっとです!とぐぐーっと手を開くと、それを悠に越えるくらいぱぱーっと指のびてた。
すごーーい!!と素で言ってしまった。
まあ…色々やったからと少し照れぎみに言ってました。
こういう彼でいてほしいです。
つまり、些細な部分でも自分は強い男だ!という意識を持っていてほしい。
女が弱いとか、見下すとかそういうのじゃなく、自分は強くありたいと思ってほしい、みたいな。
甘えられるのが大好きな私にはショックな記事…!
でも逆に今出会えてよかった!
癒されるらしいけど、母親やら人妻みたいって言われる私…。うぐぐ。
世話を焼くのは我慢しよう…!
彼が本当に疲れたり頑張ったときだけ沢山甘やかそう。
今日から実践だー!
( ゜∀゜)
どうでもいい女にコートかけようとしません。
旦那さんは、まだ付き合う前
二回目のデートのとき
車を降りて散歩をしていたら雨が降ってきて
急いで車に戻る途中、ジャケットを
私の頭にかけてかばってくれました。
優しいんですねというと、
誰にでもするわけじゃないよ。と
言ったの。
その次のデートで告白されました。
懐かしいな
かほっぺの里です。笑
一位さんに、コートいります?て言われたとき、恥ずかしさやら、一位さん寒いやろというムダな気遣いで、それは悪いから…と断ってしまいましたが、後悔しています。
えーー、欲しいなーー!!
一位さんのコートだー!スリスリー
一位さんのコートあったかーーい!!
くんかくんか!いい匂いする!!
くらいやればよかった…(´Д`)
最後の一行はOUTだけど…
>どうでもいい女にコートかけようとしません。
この一言を励みに、がんばります!
私は旦那さんの首筋と襟足の匂いが
大好物なので、クンカクンカしてします。
時々ぺろんと舐めます。
一位さんのにおいチェック…まだしていないんですよね(´Д`)
私が好きなにおいであることを、切に願っています。一位さんは、最初ただの細い男の人って感じのイメージしかなかったのに、今は穏やかな話し方や、真剣な時の目付きなど、端々に色気を感じます。
ぺろりーんの詳細は、いつか官能サロンで是非お聞かせ願いたいです。笑
もし彼が私に夢中になったとします
追いかけられるようになったとします
これから彼の部活が忙しくなる時期なのですが
夢中にさえさせることができればどんなに忙しくても追ってくれるのでしょうか?
疲れきっていても?
そして 彼が忙しい時はどうしたら良いのでしょうか
私はいつも頑張れなどの応援メッセージを送っているのですが、、
教えてください!
メルマガ読みたいです
ぺろりんの詳細
わすれてました。
旦那さんの肩に手を回して
唇が触れるくらいギリギリの近さで
首筋の匂いをかいで、
首筋から耳の裏あたりを下から上に
ぺろんってするということです。
官能サロン、頂きましたー笑
私と一位さんにそんなハイレベルなことができるだろうか……
大分先だと思います。笑
まず二人きりが緊張するってレベルからはじまる(`ロ´;)
首筋くんかくんかは、したいです( ´∀`)
ガーターも、取り入れたいです。笑
そうですね
まずはノーパンデートから
すこしずつ慣らしてみましょうか。
それならできそうですね(^^
彼には甘えられてないです。( ^ω^ )
これは大丈夫。
あーでも、彼が最初にアタックしてきたときに、確かに甘える男でした。
なんだこいつって思いましたが、
今の彼は別人みたいですね。男らしいですよ。
こっちが本来の彼かな。
自分だけに弱みをさらけ出してくれることが嬉しい、と昔は思っていました。
でも、いざされるとそうでもないんだと実感。
誰にも言えなかったのにあなたには言えたって彼は泣いていました。
私はその言葉に騙されていた気がする。
なぜ私はあそこで突き放さなかったんだろう。辛かったねって何で心の中で同調してたんだろう。
唯一未だに後悔していることです。
言えて良かった、とその後彼はものすごくスッキリして清々しい感じでしたが。
ただ何も言わずに、黙って聞いていた私は正解だったのか。
忘れ物を届けるなんて、
「ママありがとう」です。
母の日が近いですね。
恋したいなら私、断らないと。
恋のつぼみを自ら冷凍庫に入れたのです。
どうしよう、笑おう。
あ、解凍しよぅ。
結婚しましたが、彼が甘えん坊になりました(笑)
その毛があるなぁとは思っていたんですが
カッコつけの貴方が素敵と言い続けてたはずなんですが
調理中に抱き着いて来たり
ドライヤーのために(わざと)自室にこもったら
寂しい、ミナバ~ミナバ~とだだっ子になります。
手を繋がないと拗ねます。
「クソガキ」って言ったら傷ついたのか余計にいじけました。
「ミナバはかっこつけの俺がいいのか。キスしてよりキスして欲しいだろ?とか
抱きしめてよ~、じゃなくて抱きしめてあげようがいいの?」と言われました。
上から言えばいいって問題じゃないんですが(^_^;)
24時間触り放題じゃないよ!って言ったら文句を言ってました。
私があまりに怒るので、「言いたいことはもう言わない、甘えない」っえ
強がっていてとても面倒でした。何かいい方法はないものか…。
私の父は 厳しいイメージしかなくて…
それでも 恋愛の技法を知っていれば甘えられるようになっていたのかもしれませんが…
孝行したい時に親は無し と言うけれど 甘えるすべを知った時に親は無し です。
だからなのか ずっと 甘えさせてくれる男性を求めていたように思います。
前夫と上手くいかなかったのも、根本はこれだったのかもしれません。
私が甘えたいです。 甘え上手になります。
彼にとって いつまでも女性でいたいです。
甘えたいし甘えて欲しいと言ってくる人です。
初めのころは、仕事で疲れると「ヨシヨシしてくださいませ」などと
メールしてくるので、そのまま甘いメールを返信してあげてました。
でもちょっと違うでしょ、と。
仕事のストレスを甘えさせて癒してくれる相手を逃したくなかったことも、
彼が最初からしつこく押してきた理由だと思います。
彼の場合、最初の「好き」の意味が単なる興味と性的興味に加えて、甘えたい欲求だったんですね。
ママはいやよってメールしてもうまく無視されてました。
ブログを読んで勉強して、彼が甘えてくる前に、
行動させてこちらから甘えてしまうように仕向けてます。
今では態度が変わってきて、「喜んでくれるだけでうれしい」って
言ってくれるようになりました。
仕事大変だから、たまには甘い癒しメールしてあげますが。
甘えん坊ばっかりになられるとママにされちゃうのが嫌ですが、
男の部分を引き出していくこともできそうです。
甘えられるのはたまにでいいです。かっこよくいてほしいです!
彼は、「モミコちゃんに甘えすぎだよね」って言った。
そうだよ。だいぶ甘やかしてる。
よくわかってるじゃないか。
私はなあ、膝枕するより、される方が好きなんだよ。
たまの甘えん坊はうれしかったかな。
常に彼がべたべたごろごろはちょっと…って思っちゃうけど。
でもついつい甘やかしてたなーと思います。
私は母親代わりだから、追いかける対象ではないのか?
根本的に変えなきゃ 自分を
甘えたい。甘えたいです。
私は彼に愛情を安売りしたいんじゃない。彼の起こしてくれた行動に素直に喜ぶことが、愛情なんだ。と今は思っています。
彼がたまに見せる、甘えのギャップに惹きつけられるのであって、母親と子のような関係には、絶対に成り下りたくない。私は女性なんだもの。ちゃーんと女性として扱ってね(*´ω`●)
甘える相手というのは、追いかける対象ではありません★
甘えたいから甘えさせている暇はない!!
彼は甘えん坊だ…絶対。
穏やかなとことか、熱い視線とか、声とか、色々男の色気を感じるのに。
癒されると言われるのは嬉しいけど、母親にはなりたくないな〜!
これ、当てはまっている気が(;´Д`)
母親っぽくなってしまってるのかな。
だから追いかけられないのかしら(ToT)
今はなるだけ全部やりすぎないように、適度に。
そう思っているけど、やりすぎてるのか…
私もやっぱり、甘えられるより甘えたい。
そして、追いかけられてたい。
あ!私も甘え上手にならないとダメだ!σ(^_^;
尽くしてたからか…甘えられてました。
ひざまくらとかみみかきとか? 半分寝ちゃって歯磨きとかしてリクエストされてしてた…
こんなことしたことなかったけど、お母さんはイヤです!
あっぶなーい!
甘えさせてるかも、最近。
でも
甘えさせてもらってもいるから、まだセーフかな。
お母さんにならないように気をつけないと!
普段から甘ったれな男は大嫌いですが、
日頃は弱いところを見せない彼が、
私の膝に頭のせてきて嬉しそうにする姿は・・・
正直、「萌~~w」です(*´Д`;)
母性本能が強い方だと思うので、
つい甘やかしてしまいそうになります。
でも、だんだん私の方が甘えたがりになってきたので
良い傾向かも?w
彼と向き合うことを考えるとまだまだお腹が痛くなります…
好きなのにストレスとはこれ如何に…?
やっぱり私にとっても、もう少し彼と離れていた方が良い期間ですね
本当に彼が弱っているとき、そのときは甘えさせてあげたいな。
男性には外に7人の敵がいるって聞きました。疲れたとき、傷ついたときには甘えさせたいし帰る場所になりたいです。
ただし、普段はダメだ。
男性は男性らしくいることが幸せなわけで、それを叶えるのは唯一、女性です。
頼られて、甘えられて、彼女からの難しい問題を解決して喜ばせて、それで彼はもっと自信のある男性になるのです。彼の8人目の敵になる必要はないけど、彼を必要以上に庇護して甘やかす必要はないですね。あ、そしたら必要以上に男性を心配することだって余計なお世話ですよね?
「大丈夫?つらくない?」というのは、母親が幼い息子にやることです。
失敗したなあ。ここ最近、連絡するたびに忙しいという彼に心配、心配って言っていました。これが優しさだと思っていました。
「あなたは優秀だから最後は全部収まるよ!だから大丈夫!さあ、戦ってこい!」って送り出さないといけなかったんだ・・・
おおーキラーン!
【男性は心配されるより、信じてもらいたい】の真理はここですね!
だって自分が大人の男として必死に戦っているのに、彼女がまるで母親みたいに自分を心配して来たら・・・彼女は自分の能力を信じていないんだって思いますもん。男性としての自信を奪うような発言は慎まなきゃ。次は気を付けます。
甘えるのはあくまでギャップになるだけで、それが主になったら男としてみられなくなりますよね。考えてみたら、当たり前だった。私の場合は。元カレは甘えるのはたまにでそれはギャップだった。
確かに、関係がよくないときはそれが増えていたかもしれない。分かりやすい甘えでなくても、リーダーシップを取ろうとしなかったり、やる気がなかったりと。形を変えた甘え?つまり甘えって「その女の前で男でいることをやめてる状態」?
それが長く続くということは、女性として扱われにくくなってることにも繋がるのだろうか。
これも当たり前だけど、一位さんに甘えられたことももちろんない。
あ。ひとつ上の築子さんのコメントを見て気づいた。
私、心配しすぎたかも。失敗やん。
男の人にとっては、余計なお世話だったかな。深い意味ななくとも。
過去ログを読み返していて、久々に読んだこちらの記事にビビビッ‼ときましたΣ(゚Д゚)
日頃から甘えられる人は、追いかける対象から離れていて、母親のような存在に……
なるほど、なるほど!!
まだ十分な理解ではないと思いますが、何だか「日頃から」っていうのがミソな気がします。
そして、「甘えられ方」も重要なのではと。
いつもいつも彼に甘えられてって、一見ラブラブのように見えるけれど、長期的な視点で見ると、やっぱりそこには過度の安心や慢心の始まりが潜んでいるのかもですね!!
甘えさせ方、その頻度、色々と気をつけなきゃっと思いました。
甘えられるのが好きだったわたし。
完全に、頼るのが好きな女の子に
変身しましたよ。
そうしたら、周りの男性がみんな
助けてくれます。
小さな男の子までもが、
助けてくれます。
男性はだれでもスーパーマンで、
わたしを助けてくれるんです*
いつもは弱みを見せずに男らしい彼が、たまに弱みを見せてくれたらキュ〜ン♡となります。
特別な存在になれた気がする。
でも、普段は男らしく、かっこ良く、頼れる存在でいて欲しい。
母親にはなりたくないし、いつも甘えられるのも嫌。
たまにだから、嬉しいのです。
いつも甘えて良いのは、女性の特権なのだ(ㅅ´ ˘ `)♡
ヤダ〜
私が甘えたい
私から見た彼ですが
普段の生活では
甘え上手、頼り上手です。
母性を自然とくすぐる。
実際はこのブログの男性心理そのもので
めちゃくちゃ男です。
私なりの気づきがあったので
あえて突き放したことがありました。
結果、
やればできるじゃん、彼。
今は彼が甘えてくることはありません。
書いていて
小さいことだけど幸せだったこと
思い出しました。
なのに、なぜ私を独占してこない。
私に決め手がないからなのか。
彼の気持ちが固まっていないのを感じるんです。
話それたし、私が考えても仕方ないことだった。
あぁ、まさにこれになっていたんでしょうね。
最初は違ったけれどどんどんと…
最初は彼が色々やってくれてた。私が快適に過ごせるように。マッサージとかも、わたしがしてあげるようになったら、されなくなった。
後半は甘えられてました。柄にもなく世話を焼いていたし。わたしばっかり忙しくてなんかちょっと余裕がなくなって。
かつて世話を焼くのが好きな友達がいつもお相手の男性にひどい扱いされていて、尽くすからだよ~なんて言っていたのに。まさか自分がなるとは…
本当は甘える方が好きなのに、色々やって欲しい姫体質なのに。
過去に言葉で好きとかなかなか言ってくれなかったけど、いつも色んな事を私にしてくれた彼がいたんです。優しかったなぁ。当時は言葉にしてくれないから行動を見て安心してたんですけど、これ間違っていなかったんですね。
そういう経験はいっぱいあるんだから、女性はは本当はわかってるんですね。