
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
12時間恋愛技法レッスンの6時限目です。
提出期限以降の回答はカウントに含まれなくなります。
回答はできますが、次の記事は読めないと思ってください。原則回答期限は1週間です。
もう6時限目です。早いですね。
メルマガにも書きましたが、この6時限目は実はかなり辛いレッスンになる可能性があります。
なので、どうしても書きにくい人は、無理に回答しなくても構いません。
自分の回答が書けないと思った場合は、他の方のコメントを読んでこのレッスンの意味を考え、どう感じたかを書いてみてください。それを回答として受け付けます。
さて、今回のテーマは、「あなたの恋愛感情」です。
この話も、僕は随分たくさんしてきました。特に個別相談では、これに特化したことを話しています。
ものすごく重要なテーマです。毎回毎回重要ですが(^^;
今回の問いは、あなたが彼をなぜ恋愛対象にしているのかということを掘り下げるものです。
僕は寄せられるコメントを読みながら、女性の恋愛にある傾向が強く出ていることを感じていました。
そして、12時間レッスンのコメントで爆発的に回答が増える中で、一つの確信を得ました。
この時点で、もう何を問題にしているのかを多くの人は理解していることと思いますが、僕が解答編の記事に何を書くかという話は一旦置いておいてください。
主たる問いは一つだけです。
あなたが男性を好きになったきっかけと、現在付き合っている(または片想い中)の彼がいる場合、その彼のどこに惹かれているのかを整理して書いてみてください。
今は誰も恋愛対象がいないという場合は、過去に好きだった相手のことを連想して考えてみてください。
そしてここからがポイントです。
交際中の場合ですが、何がきっかけで交際がスタートしたのかを思い出して書いてください。
辛い場合は無理に回答しなくても構いません。
その代わりとして、他の人の回答を読んで、このレッスンの狙いがなんなのか、感じたことを書いてみてください。
次の質問にコメントで回答してください。
1. 現在好きな男性がいる場合は、その男性をなぜ好きになったのか、どこが好きなのかを1つだけ具体的に書いてください。
現在進行形で恋愛対象の男性がいない場合は、過去を振り返って最も好きだったと思える男性を例にとって考えてください。
2. このブログを主に何で読んでいるかを教えてください。(任意回答)
これが正解というものではありません。
この記事を読んで、思うことを素直に書いてください。
回答コメントは全部目を通します。
明らかにまじめに回答していないと思われるものや、不正行為をした人は、メルマガを強制的に解除します。
是非楽しんで回答してください。
一つずつが、思考回路を作る大事な要素になります。
このブログやバイブル編にもヒントがあるので、必要に応じて読み返してください。
コメントの書き方
次の2つの質問の答えをコメント欄に書いてください。
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1. 現在好きな男性がいる場合は、その男性をなぜ好きになったのか、どこが好きなのかを1つだけ具体的に書いてください。
(現在進行形で恋愛対象の男性がいない場合は、過去を振り返って最も好きだったと思える男性を例にとって考えてください。)
※正直に書いてください。誰も否定はしません。このレッスンで、今の振り返りを正直に書くことが大事です。
2. このブログを主に何で読んでいるかを教えてください。(任意回答)
(分かる範囲で構いません。できれば、PCならOSとブラウザ、携帯やスマホなら機種とブラウザを教えてください)
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コメント欄は一番下にあります。 ↓↓
提出期限は、2014年1月4日(土)です。
復習版の回答期限は、2014年4月5日(土)です。
※このレッスンは締め切っているため、現在は回答しても解答編を読むことはできませんが、バイブル編の参加者に限って無期限に読めるようにしています。12時間レッスン2017のスケジュールに合わせて順次公開していきますので、当時このレッスンに参加できなかった場合は、ぜひやってみてください(^^

1. 現在好きな男性がいる場合は、その男性をなぜ好きになったのか、どこが好きなのかを1つだけ具体的に書いてください。
何度となく私を助けてくれたからです。
元夫との関係に悩んでいたときには、話し合うことを勧めてくれて、話し合い方も教えてくれました。
私の体に異常が出ていて、一旦実家に帰るべきだと言って、ひとりで移動できない私のためにわざわざ来てくれました。
実家に帰ってからも、一緒に仕事をしてたということもあるのでしょうが、だいぶ気にかけてくれました。
家族と揉めて隔離されたときも、ご飯を作るために来てくれました。
最初は一家離散も有り得る方向性でしたが、軌道修正を手伝ってくれました。
一度帰ってからも、私があまりに危ない状態だったため、また来てくれました。
そこから半年間、一緒にいて。
その間もたくさん助けてもらったし、私はずっと楽に過ごさせてもらってました。
最初は不安そうだった両親からも、ずいぶんと信頼されるようになりました。
最初は心の穴を埋めるためだけでしたが、今ではもっとちゃんと知りたいと思ってます。