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12時間レッスンの復習版1時限目は、明後日の土曜日が回答期限です。
復習版に参加したい方は、ぜひ回答しておいてください。すでに一度回答して解答編を読めている人は、改めて回答しなくても読めます。
このレッスンは、12コマの中でもとりわけ重要なテーマです。
もう12コマもやっているヒマがないと思う場合でも、この1時限目だけはぜひ消化してもらいたいと思っています。
この「主体性」の話を飲み込むだけでも、これまでの恋愛観から解放される可能性はかなり高くなります。
今日は、少しきついことを言います。
前も同様の話をしましたが、期間が開いたので、ちょうどいい機会です。
あいさんとちはなさんが非常にいいコメントを書いているので、ぜひ読んでください。
今回の話は、あいさんの話ではありません。
彼女と同じように、親(特に母親)に強い影響を受けている女性に対しての話です。
僕のところには、両親と自分の考え、今付き合っている(または好意を寄せている)男性とのギャップに苦しんでいる女性の相談も多く来ます。
12時間恋愛技法レッスンに途中からでも参加した人は気づいているかもしれませんが、このブログでは単なる恋愛のテクニックをただ伝えているわけではありません。
目に見える形ではっきりとは書いていないだけで、人生や生活を好転させるために、考え方が自然に変わるような工夫を施しています。
そしてこのブログにやってくる女性のほとんどは、単に目の前の恋愛の悩みを解消することだけを目的にここには来ていません。
親は尊敬すべき存在であることは間違いありません。
大事にしてほしいと思います。
でも、大事にすることと盲目的に信じること、頼ることは別問題です。
あなたがもし、両親の考えを受け入れて自分の感情や欲求を抑えつけているような感覚があるのであれば、まずこれを疑ってください。
あなたの生活や恋愛に口を出してくる親や親族、兄弟は、
あなたが理想とする生活をしていますか。
あなたが真似したいと思うような恋愛体験をしていますか。
これはものすごく大事なことです。
自分が子供の時に受けた教育を、自分が親になった時に子供にしようとします。それが人間です。
有名な例では、虐待やいじめがあります。子供の頃に親にいじめられて育った人は、自分の子供にも無意識にそれをやってしまう可能性が高いのです。
この手の連鎖は意識的に切らないと、ずっと続きます。
自分が満足のいく恋愛体験をしてこなかった親は、子供の恋愛を心から喜べません。
これに関しては例外もあるでしょうが、僕が相談で聞くだけでもかなり多いです。
以前こんな記事を書きました。
あなたが真似したい、そうなりたい人の話以外は、基本的には聞いてはいけないんです。
つまり、もしあなたのお父さんやお母さんが、あなたの理想とするような恋愛をしておらず、希望のある生活をできていないのであれば、彼らの話は聞いてはいけないのです。
「Kouさん、それはあんまりではないですか?」
と思う人もいるかもしれませんが、言うことを聞いてその通りにしていたらどうなるか想像がつくと思います。
両親と全く同じ人生を送ります。
それでもいいと思えるのなら、聞いたらいいと思います。
人間の性格や考え方は変えられます。
驚くほど簡単に変わります。
自分がいい恋愛体験をしていない、希望のある生活を送って来なかった親は、子供も同じようになることを無意識に望んでいます。
ところが、実際に子供が成功して幸せになると、見事に変わるのです。
今いかに罵られ続けていたとしても、あなたが本当に幸せになったら、その態度は一変するのです。
この経験をしている人は実はこのブログにもいるんじゃないんでしょうか。
結局どうすべきなのかというと、距離を置く必要があるのです。
あなたは親や兄弟の分身ではありません。
親の言う通りにして生きて失敗しても、親は責任を取ってはくれないのです。
距離を置くというのは、金輪際会わないという意味ではありません。
自分が理想とする恋愛と生活を手に入れてから報告しにいけばいいのです。
これを喜ばない親はいません。
あなたが理想とする恋愛を見事に実現していた人以外の話は、一切聞かないでください。
負の経験は無理に継承する必要などどこにもないのです。
>自分が理想とする恋愛と生活を手に入れてから報告しにいけばいいのです。これを喜ばない親はいません。
恋愛面ではないですが、私の親は、私がやることを信じてきてくれました。
私が留学したいと言った時、最初は反対してたんです。長いこと説得し続けてましたが、それでも許してくれなかったので、許可のおりないままフライトを予約し、留学をしました。
そんなことした私に対しても、目標を最後まで成し遂げさせてくれました。
きっと親は、目標を叶えるために努力している娘の私を見つめ続け、心配しながらも信じ続けてくれたんだと思います。
将来私が恋愛して幸せなことを報告できた時は、きっとそれ以上に喜んでくれると思う。。。
最近、両親に悩まされています。
両親には尊敬するところもあるし好きですが、
こと恋愛のことになると鬱陶しく感じてしまいます。
もともとオープンな家族でもなくて相談をしたこともなかった。
あんな人やめなさいと、友達のことも好きな人のことも言われたことがあるから、余計に話せなかった。
なのに結婚適齢期もギリギリという今になって、話すことを求められるようになりました。
むしろ言えないような人は、やめておきなさいと。。そういうわけじゃないのに。。
両親が好きなタイプではないな、とは感じていますが。
いま、彼とはどんな状態なのか(結婚とか今後のことはどうなっているのか)をしつこくメールしてきます。
もう話したくないと伝えているのに、話してもらえないから心配になってうるさく言うんだよと言われる始末…。当然と言えば当然なのは分かりますが。
話しても、会わせろだの結婚は?だの、やっぱりうるさく言われるのは目に見えています。
経験上、いろいろ言われると私は焦ってしまって、そうするとロクなことにならないのです。
でも母曰く、焦らないといけない年齢だと。じっくり相手を見る時間などない(瞬時に判断ということ?)35になったら誰からも相手にされなくなるのが現実だと…
現実がどうあれ、親からは聞きたくない言葉でした。。
母はまた、結婚を考えてくれなさそうな相手なら、私が傷ついたとしても離れる勇気を持ってほしいともメールで言いました。
私としてはまだ半年のお付き合いだし、結論を出すのは早いんじゃないかと思いました。
3カ月で婚約して半年で結婚!なんてこともよく聞きはしますが、周りを見てもそんなにいないんじゃないかと…。
そんな両親に、まだ結婚のけの字も出してこない彼の話はできないと思ってしまうのです。
でも話してほしいと…メールの返事を催促されています。
私の幸せを願ってのことなのだとは分かっているけど、親もそれを強調していますが、
それでも放っておいてほしいと思うのは身勝手なのでしょうか。。
kouさんの記事を見ると、そんなことはなさそうだと感じましたが。。
両親とはいろいろ話すし仲もいいですが、恋愛となると難しいです。
いつも長文で失礼しました。
「あなたが理想とする恋愛を見事に実現していた人以外の話は、一切聞かないでください」
親ではないんですが、私が理想としてる付き合いをしてない子ほど今の私の状況を真っ向から反対してきます。
気にしないようにはしてるけどいい加減腹が立ってきます。
なんであんな言い方されないとダメなのか。
賞味期限なんか気にしないようにしてるけど、そんな私を焦らせるためかわざと嫌な言い方をしてくる。
それで私の考えが変わるわけではないけど、不安にはなってしまう。
私を心配してもあるんやろうけど、もうただの自分の価値観の押し付けにしか聞こえない。
依存してるわけじゃない。
ただ自分が納得するまでやりたいだけ。
それを年齢を理由に批判されたくない。
私は結婚や出産に焦って自分の気持ちや彼の気持ちを無視したくない。
それはそんなに馬鹿げてて、無駄なことなん??
すべてをわかったように批判するのはやめてほしい。
私は最悪な恋愛をしてきたけど、自分が納得するまでやったら後悔はないのを知ってる。
それを依存って言うの??
恋愛の経験値は低いかもしれへんけど、その分たくさん勉強してるはず。
そんな意見軽く流してしまえるくらいの自信がほしい。
親に彼との結婚を反対されています。
今日散々悩み苦しんでたどり着いた結論。
今まで信じてきた私の親だし、最終的には分かってくれる!
これからも辛いときはあるだろうけど、
私はこのコメントを胸に最後まで頑張ります!
ゆーけちゃん♡
みっけ♡
ゆーけちゃん、ご両親わかってくれるよ。
今は親より彼の問題になって、それどころじゃないけど(^^;;
私そうだったもん。
まだ思うところはあるみたいだけど。
友達が言ってたの。
「とりあえず反対するもの。しないと、万が一、子どもがつらい思いをした時に、なぜ反対しなかったのか悔いても悔いきれないから」って。
ゆーけちゃんの優しい彼だもん。
その優しさは伝わると思うよ。
ゆーけちゃん、今年もよろしくお願いします♡
友ちゃん(*つ´・∀・)つ
いつも優しい友ちゃぁん
本当にありがとう…!
結構辛かったの。たくさん泣いた(笑)
今まで基本的に親の言うこと聞いて生きてきたからね、
ちょっと言われるだけで心がガタガタになるよ。
つくづく主体性ないね。
今年の目標なの、主体性(笑)
近々彼と会うからね、頼っちゃおうと思う。
きっと頭下げることになるからよろしくねって。
あたしだけ辛い思いするのなんて不公平だもんっ(。・`з・)ノ
友ちゃんは最近元気ですか?
おじいちゃんの悲しみはちょっと落ち着いてきましたか?
友ちゃんのコメントを少し読んでみたら、
初めてお話しした時より友ちゃん強くなってると
思いました…!
今年はちょっとずつ自分のやりたいように
生きていけたらいいな。
お互いに良い年にしていこうね!
友ちゃんのおかげで元気でました(* ´ ▽ ` *)
わたしは、親と距離を置いています。
お正月は、滞在時間15分。母しかいなかったので。
母は、わたしを操り人形のようにしてきました。
誉められたことなんてありません。
母の言うまま、大学へ行きましたが、その後も多大な迷惑をかけられました。
でも、母と距離を置くことが、悪いことのように思えてしまって。
何故なら、母は幸せそうではなかったから。
今は、距離を置ける環境です。だから、そうします。
大学、自分でお金を出すなら、好きなところに行っておけばよかったなって少し思うけど。
ただ、今の自分は好きです。もっと好きになれるとも思います。
でも、それは母のおかげじゃなくて、自分でたどり着いたおかげ。
気づくのに、結構時間かかりました。
こんな記事があったんだ。
はい。距離をおきます。
離れようとしたら沢山罵られて、お前はうちを離れて生きていける女じゃない、自分でお金を稼いで生きていける能力なんかない、ろくな給料なんか貰えないって言われたけど、私はそうは思わない。
それに、このままでい続けたら本当にそうなっちゃう。
それはいや。
このまま父親のそばにい続けるのが、今はもう無理です。
家を出て、離れます。
ゆーけちゃん
うん、つらいよね。
今まで一番近いところで接してくれてた人に大好きな人を認めてもらえないと、悲しい。
>今まで基本的に親の言うこと聞いて生きてきたからね、
ちょっと言われるだけで心がガタガタになるよ。
私もだよ| |д・) ソォーッ…
ちなみに他の記事へのコメントも見たら、「彼のバックグラウンドについての反対」と書いてあって、それも一緒だった(๑º ロ º๑)
私の親の場合は、彼の職業がひっかかったみたい。
悲しかった〜。
でも今は何も言わないよ。
彼と一緒に解決できると絆もUPするね♡
じいちゃんのこと、ありがとう♡
不思議と入院していた時よりも近くにいる気がするの。
亡くなってからも私と母は抜けているので、祭壇へのごはんを忘れてみたり、お茶が毎日薄くて謝ったり(^^;;
笑って許してくれるはず…笑
>初めてお話しした時より友ちゃん強くなってると
思いました…!
ほんと!?(๑º ロ º๑)
うれしい♡
彼とはお別れの危機があって。
たくさん考えたけど、彼が好きだな〜と思ったの。
お別れを選んだら後悔するのもわかっていたの。
遠慮しすぎたり、言いたいこと言えなかったから、それを伝えられるような私になりたいなぁ。
あと彼にも考えてること、言ってほしいなぁ。
そう思って、自己開示キャンペーンを始めたの(艸д゚*)
まだまだへたっぴだし、直接言えないけど(^^;;
ゆーけちゃんの目標と同じく、私も少しずつ自由に振る舞えるようになりたいな♡
Kou 様
確かに、親とはいろいろありましたし
今現在、ある程度の距離を置いていますけれど
何かと親のせいにして、自分自身の人生の責任を負っていないわけではありませんよ。
あくまでも、事実として、
今までの親との関わり方が原因して最近までの自分がいたということ
そのままではいけない、と、新たな道を歩み始めたということです。
自分が成人して、両親を男親、女親としてだけでなく、一人の人間、あるいは一組の男女ととらえ直して見つめられるようになってきて
そしてブログに出会い、さらに深く掘り下げてみたら、見えてくるものはありました。
全てを知ることはないけど、二人なりの決めごととか、暗黙の了解、どちらがイニシアチブをとって家庭を作ってきたか、どんな欠点をそれぞれ抱えていて、どうしたいと思っているのか。でも、変われなくて辛いと思っていることも。
親たちが恋愛に不自由していたかどうかは知りませんし、しばらくは知ろうとも思いません。一緒に暮らしてるから近い関係だし、入り込みすぎるのは私が辛くなるから。
でも、見習ってはいけないと思うことはあります。とくに、母。
尊敬とは別です。母は家庭環境がよくなく、その愚痴をずっと聞かされてきた。それは、母の歴史の中にずっと影響を与え続けていて、父との関係にも表れている。
大分緩和されたように見えるけど、母が家庭から解放されたとき、感情の出し方がわからなかったそうです。心を許せない家庭で自分を抑えつけていたから、いざ何もかも解放されたとき、どう生きたらいいのかわからなかったんだと思います。
ずっと、当たり前のように母の愚痴を聞き続けていたけど、いつのまにかそれに義務感が加わっていることに気づきました。私が聞いてあげてしまうから、母は話続けるのです。
弟や妹は、それが親への対応として誉められるかは別として、上手くあしらえるのです。母も、その事に疑問は覚えていないと思う。
だけど、未来がある私が聞き続けていていい話ではないと思い始めた。
母が嫌いなはずはない。でも、なりたい未来に向かっている途中の私が心から感情移入して聞いていい話ではないです。どこかで「私は私」そう思うことにしないと。
母と私、妹では世代の差もありますし、好みの違いもあり、一筋縄でいきません。
私は、妹の選ぶものに文句はつけません。妹も、私の選ぶものに文句をつけない。そういうもんだと、好みの違いだと思っているから。
母は違う。母にとってはどちらも自分の一部から出来上がった娘だろうから、娘たちの個性を理性では認めていながらも、最終的には自分の過去や価値判断を投影しているのだと思います。
私は、妹よりは母の価値基準に近いものを持っているから、母は色々やり易いと思う。だけど、同じ人間ではない。
幼い頃のように、何もかもを聞くのはやめようと思います。私の幸せを祈ってくれていると思うから、発展途上を見せずに、幸せになった姿だけ見せてあげたいと思っています。
これは、仕事でも何でも
言えることなのかなって思います。
変な上司に限って、
辛く当たってきたり、、、
優しい人の方が圧倒的に多いから、
わたしは恵まれてるんだろうなって、
思いますけれど。
理想とするような恋愛をしている人ので意見を聞くって、目からウロコです!
しかし本当に大切なことですね。
私の両親は、私が子供の頃は父は飲み歩き帰ってこない母はそんな父の愚痴を娘に聞かせる、女性として見綺麗にしているとは言えなかったと記憶しています。そんな2人のアドバイスは参考にならない(笑)
結婚して実家を離れて、今は距離がちょうどいいです。
私は私の選んだ人生を歩むことに決めたので、私が選んだ人からのアドバイスを聞き入れて幸せな人生にして行きたいです!
うちの親は私の理想とはかけ離れています。
たしかにそうですね…
母と話をしても恋愛に関しては意見が合わないことが多かったです。
彼に対しては、女が下手になる。我慢をする。いい子でいるようにと母は言ってました。
(言うことは聞きませんでしたが)
Kouさんの言ってることと逆ですもんね。
そんな都合のいい女、まっぴらごめんです。
こんばんは♡
私の母は、とても厳しく世間体を気にする女性でした。
年頃になってからはよくぶつかっていました(*_*)
けれど、父とは私が大人になってからもすごく仲が良くて、その点は憧れていました。
今はもう亡くなってしまったのですが、今の私の状況を知ったらどのように思うかな?
もっと色々な大人の女性同士の話もしてみたかったな…
そうなの。
親は責任を取ってくれないよ。
アゲアゲな私をスッと暗くできるのはすごいね(笑)
夜だからってのもあるな。今は平気だし。
これって危険だ。
好きな人の大切な人に拒否反応って。
結婚無理かなって思っちゃった。
皆さんに助けてもらったのに。
大丈夫と思っているのは、心の声ではなかったのかな。
私は私のできることする。ただ、それだけ。
彼を大人の男性と自覚させることができる、大人な女性になるだけ。
そう、他の人は関係ない。
私が大人になるんだ。
そうなんですよね。考え全く違うから離れたいのですが…
やはり経済的な面で一人では暮らせず。
だからせめて、同居人というスタンスでいたくて最低限のことだけ世話になっているつもりが、やはり親というのは素晴らしいもので、私の一挙手一投足をみていて、時々気持ち悪くなります。
この前は洗って干している下着の枚数まで見られていて、本当にこの人どうかしてるぜ!って思いました。
私は私。
親は親。
血のつながりがあるだけで別の心を持った別の人間。
親は関係ない。
負の連鎖を断ち切ります。
ゆーけちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
この記事は、読みましたか?
お母さまの言葉が気になりました。
「彼と結婚する、メリット」
確かに、ある程度は条件も見るべきです
条件を見た上でね、納得して
結婚した方がいいと思うから。
好きという気持ちは、変わっていくのだと、お母さまは考えていらっしゃるの
かもしれませんね。
実際、今は不倫、浮気報道も多いし
周囲を見渡せば、愛しあっている夫婦は
少なく見えると思うから。
だから、お母さまはね、心配されて
言われたのかもしれませんね。
でも、私は、メリットという考えかたは
違和感があります。
お互いに、一生そばにいて
共に愛し、共に笑い、共に苦しみや
悲しみも分け合い、人生を歩いていきたいと、感じるのが、結婚じゃないかな。
お金は、ないよりもあった方がいい
程度です。
もちろん、普通に生活できるのかは
見ないといけませんけど。
反対にいくら高収入で、溺愛されていても、自分の気持ちが受け入れられない人とは、自然と離れそうに感じます。
女性は、愛する気持ちがなくなったら
結婚相手であろうと、拒否するぐらい
だもの。
ご主人を男性として見れなくなったり
はね、よく聞きますよ。
ゆーけちゃん、結婚するのは
ゴールじゃないの。
始まりなの。
結婚してから、彼と愛情を育むの。
だから、縁あれば、新しい生命を、授かるのだと思う。
家族が増えるとね、男性は責任を
もっと強く感じて、強くありたいと
頑張るの。
自分の家族が大切で愛しくて
守りたいと思うみたい。
ゆーけちゃん、彼を大切に思う気持ちで
いいの。
それを、ずっと通しきるぐらいの
強い気持ちはありますか?
結婚は、幸せばかりでなく、色んなことがあります。
私は、息子の障がいに、悩みました。
単身赴任中の主人の遊びに気づき
主人を嫌いになりました、
別れたいとさえ、感じましたよ。
子どもたちの不登校は、イジメによる
ものでしたし
本当に、様々あります。
それでも、私は主人と2人向き合い
お互いになくてはならない人だと
感じて、今があるの。
私は、結婚するときに、誓いました。
この人を愛し続けると
信じていくと
私は、たった1人の男性を愛したいし
愛されたいの。
距離が近すぎて、イライラすることが多くて、家を出たいと思いました。
でも今の状況になって、一緒に住んでいてよかったと思う自分もいます。
母は、いつも私の意見を尊重してくれたかも。
進学も反対しなかった。
父は、邪険にされても優しかった。
私は大切に育ててもらったから、自分の身を守ることができたり、彼の行動に「あれ?」って思うことができたのかも。
見ないようにしていたけど。
家族や大切な人のお誕生日はケーキとプレゼントがセットとか、クリスマスやお正月は家族で過ごすとか。
そういうのが普通だった私と、そうじゃなかった、もしくは覚えてない、興味のない彼。
ただ優しいのと、相手を思いやるのは違うんだってわかりました。
あれ、きっとまた話がずれたよね。。
Mikinekoちゃん
そうなの。
大切なことに気付けた。
今日、職場の女性に「10歳年上だけど、司法書士をしている人に会ってみない?」って言われたの。
前も言われていて。
みんなでお食事してこようと思う。
それを母に言ったんだ。
そしたら「せめて5歳くらいにおさまらないの?今の人はどうするの?」って。
彼は難しいかもしれないって伝えたよ。
「友から離れていくのを待ってるの?親に結婚のことまで言って…ずるいんじゃない?」って。
言うの、ちょっとはやかったかな。
でも、「焦らないで。いろんな人に会ってみたら?」って言ってくれたよ。
母に、同僚が紹介してくれる人について話しました。
「10歳年上の司法書士。ピアニストになりたかったらしい」と言ったら、「ピアニストって…その人おかしいんじゃない?」と言われました。
そういうところは、好きじゃない。
友ちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
ピアニストかぁ〜
素敵ね、音楽が好きな方ね。
私もオペラ歌手に、なりたかったもん(笑)
楽しいお話のできる方だといいね。
お母さんの言葉はね、気にしない。
だって、わたしは素敵だと思う、
音楽の道の厳しさを知っているから。
何も知らないのなら
道楽息子と感じたのじゃないかな。
日本人はね、芸術を低くみるから。
ちはなさん
同僚も「音楽が好きなところは合うんじゃないかなと思って」と言ってました。
今ね、母に彼のことを聞かれて「うるさい」と言ってしまいました。
「心配してる」と言っていたけど、いろいろ聞かれて話したくない気持ちです。
話したくなったら、話したい。
「彼からメールが来ることはないの?」
「何も言ってこないってどういうこと?」って。
それを答えることで、嫌なことが蘇るの。
やっぱり、まだ話すのははやかったと思いました。
苦しい。
友ちゃん
お母さんに、話したくなるまで
待って〜と伝えたら?
手紙でもいいのよ。
母親ってね…守ってあげたくて
聞きすぎるのよ。
追求しているわけじゃないの。
私の両親は、無理に押し付けたりはせず、寛容です。
ままはちょっとうるさいけれど(^^;
でも、彼らのような夫婦になりたいとは思えない。
もう家族、であって
カップルではないからです。
私は、子どもがいても
デートに行ったりプレゼントもらったり
そんなカップルでありたいから*
でも、
私のまま、
私が綺麗になったからか、ままも何気に自分に気を使うようになって
綺麗になった気がします。
私が引き上げているのか?
とても同感です
親も人間で、全てにおいて正しいことをいう訳ではありません
全ての意見を鵜呑みにする必要はないと思います
私と親とは別の人間で考えが違うのは当たり前です
好き嫌いとか、反抗するとかではなく、意見を受け容れるかどうかです
親に限らず、誰かの意見に左右されながら生きていくと本当に納得できない人生になるんだと思います
私はここで、自分の意志を尊重して生きる力を得たいです
先日、久しぶりに実家に帰り両親と会って話しました。
私の年齢のこともあって「いい人いないの」というのが相変わらず母の口癖ですが、嬉しかったことがあります。
前から結婚相談所のようなところからお嬢さんのことですけど、、と電話がかかってきているけど断っているからねと初めて聞いたのでした。こういうの、無理に進めるつもりないし、結婚はすればいいってもんじゃないから、ちゃんと自分で選んで欲しいからと言ってくれました。すごく嬉しかったです。
今、実家は両親二人暮らしです。子どもがみんな出て行ってさぞ寂しがっているかと思いきや、そうではありませんでした。二人のやり取りを見ていてすごく羨ましく思いました。父は私に母の文句を言いながらも母の願いを叶えてあげていました。ブログに出てくる投資だと思います。
私は両親を素敵だと思えていてとても幸せです。
物心ついたときから、父の母に対する威圧的な言動が嫌でした。
父は娘である私に対して今でも罵倒をしてくるので、普通の穏やかな会話ができません。
大人になり、心理的物理的に特に父とは距離を取っていますが、
昨日、母親から聞いた話によると、
父が他の女性に恋愛感情を持っているようなメールのやり取りをしているらしく、
母の気持ちを考えると、やりきれない思いがしました。
多分、父と身近にいる人は父の言動について行けないと思いますが、
共に生活をしていない女性とは甘い気持ちのやり取りが成立するんだろうな
と軽蔑した気持ちを抱きました。
そして、昨夜やりきれない思いを旦那さんに重ねてしまい、
SNSでの女性とのやり取りや旦那さんの職場で一緒に働いている元カノの存在もすごく嫌だと
止まらない涙と共に感情を訴えました。
僕の事を信用していないんだと苦痛そうに、ただただ聞いていました。
その状況もまた、私は悲しかったです。
このブログで、ちはなさんのコメントを読んでいると、
私、涙が出てくるんです。
じんわりと、こんな風になりたいなぁって。
人に対して優しい気持ちになるというか、
とっても切ない気持ちになるというか。
旦那さんを大切にしたい、大切にされたい気持ちをお互いに表現できるような
そんな関係を絆を築いていきたいです。
シーサイドちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
大丈夫?
悲しい気持ちは、小さくなりましたか?
シーサイドちゃん、結婚してもね
ヤキモチはあるの。
そして、男と女である限り
ずっとあるのじゃないかな。
ただね、シーサイドちゃん
心配ばかりしなくてもいいの。
ご主人は、あなたを選らんだのだから。
あなたと、一生を共にしたいと
感じているのよ。
人の心は、コントロールできないわ。
でもね、コントロールじゃなくて
本当に、心から愛せばいいの。
大切な人なのだもの、大切にしたら
いいのよ。
気持ちや思いは、伝わるわ。
私の旦那さまは、今、遠くにいるわ。
接待はしょっ中あるし、
私からは見えないものが多いの。
でもね、私より主人を大切に思い
尊敬し見つめる女性はいないの(笑)
主人は、私のそばでは、いつもね、
素敵な男としていられるのよ。
お父さまのこと。
残念だとしか言えないわ。
威圧的な方は、本当は、自信がないだけ
誰にも、愛されていないと
感じているのかもしれませんね。
どんな理由があれ、男性として威圧的な態度もよそ見をする軽々しさも
がっかりね。
お母さまは、大丈夫ですか?
はじめまして、あーみと申します。
こんにちは(>_<)
「私より主人を大切に思い
尊敬し見つめる女性はいないの」
このこと、私もちょうど、愛されるのに必要なのは愛されている実感や自信よりも、自分が相手を愛している自信なんじゃないかと考えていました。
どうしたら、どんな女性でいたら愛されるのかばかりを考えていましたが、本当に愛され続ける秘訣が少しわかったような気がします(^-^)
そこでちはなさんのコメントを見て、ちはなさんも持ってらっしゃる感覚なんだなぁと嬉しくなってドキドキお手紙させて頂きました♡笑
私、結婚に幸せなイメージがずっとできなかったんですが、ちはなさんのお話をみていると結婚っていいものにできるのかもなと思えます。
これからもこっそりちはなさんのお話からいろいろお勉強させて頂きます♡
私も「私ほど彼を愛してる人はいない」っていつか言えるようになりたいです。
いつも素敵なお話ありがとうございます。
突然失礼しました(^-^)!
ちはなさんからのお手紙、涙がぶわっと。
自分が、ものすごく色んな事と闘っているようで。
私より少しお姉さんの素敵な方から、
大丈夫よ、と言葉をかけていただいて、
今の私は自分の羽根を降ろして、
職場で、実家で、家で常に何かと闘っている自分を休めたいなと
そんな風に思いました。
ほとんど両親に甘えることもなく、友達の前でも、恋人の前でも、
いつもしっかりしているような自分に
これが私の自然体でしたが、
たまに誰かに甘えたくて、
身体をさすられたり、大変だったねって言葉で慰められたり、
そんな風にされたいなと感じることがありました。
ちはなさんの穏やかで優しい言葉に触れながら、
今日は終始うるうるしています。
母は、父に対してものすごく悲しい気持ちだと思いますが、
それすら抑えて、しようがないと言っています。
おそらく、素直にお互いの気持ちを伝え合う術はないような気がします。
父は男性として大人になりきっていない、
精神的に子どものままのような気がします。
母の結婚生活は、歳を重ねるごとに苦しさが増しています。
ちはなさんに「がっかり」って言ってもらって、
とってもスカッとしました。笑
母からも、「しようがない」じゃなくて、
もっと、女性として自然の怒りを聞きたかった気がします。
あーみさん
こんばんは(*´˘`*)♡
はじめまして、ちはなです。
お手紙、ありがとう。
結婚生活は、私は楽しいし幸せです。
もう、24年も一緒にいますけれど
確かに、周囲を見わたすと
幸せそうな夫婦って、少ないかも
しれませんね。
今は…残念ながら簡単によそ見できるもの。
でもね、どんな結婚生活にしたいかは
本人次第だと感じませんか?
あーみちゃんが、願うように
していけばいいのだと思いますよ(笑)
私は、主人が大好きです。
結婚したばかりの頃より、今の方が
もっと大好き。
主人もね、そうみたいです。
だって…一緒に歩いてきたのですもの
気持ちは、積み重なって豊かになる
ものみたいですよ。
一心に愛する気持ち、尊敬する思いは
伝わるのだと思います。
あーみちゃんのコメントを検索して
ざっくりと読みました。
私、ワンちゃんの話しが好きでした。
いつも、信じてついて回るワンちゃん。
本当に可愛いわよね、
私も、ゴールデンレトリバーを飼って
いたの。
大きくて賢くて、甘えん坊な犬でした。
あのね、雷だけは、苦手で
大きな体を小さくして、それでも
怖いから、スカートの中に入ってきたり
そんな犬でしたよ(笑)
シーサイドちゃん
しっかりもののシーサイドちゃんね
だから…なかなか甘えれなかったの
かしら?ご主人にも。
私の両親も不仲でした。
もう、話していたかな?
私の両親はね、どちらも教師でね
自分が正しいとばかりいう父であり
母でした。
職業病みたいなものでしょう。
うちは、父の方が歩みよりましたが
母がダメでしたね。
文句ばかり、しかも、しつこい
父は、数年前に病で亡くなりましたが
母は、最期まで、寄り添えませんでした
でもね、今頃になって、寂しいというの
でも、今だに、悪口ばかり…
だから、一緒にいたいとは思えないの。
夫婦の形は、夫婦で作っていくもの
だから、
お母さまは、長年、苦労されて
疲れてしまったのではないかしら。
身体を大切にされるように、気遣って
あげてね。
シーサイドちゃん、お母さまは
お父さまから、気持ちを切り替えて
自分の楽しみを見つけていけると
いいよね。
お母さまが、怒らなかったのは
もう、関係を改善するのは辞めているからじゃないかしら?
お父さまの態度を見れば、私だって
そうするかもしれない。
お父さまは、いつか自分がした行いを
振り返る時が、必ずきます。
自分のした行動はね、自分にかえって
くるものだから。
シーサイドちゃん夫婦は、寄り添って
いけるわ。
それはね、夫婦のあり方を見てきて
いるからよ。
シーサイドちゃんは、自分のなりたい
夫婦になってね。
あのね、よそ見は気にしなくていいの。
今は、わからないかもしれないけど
ご主人は、シーサイドちゃんを別格な
存在だと見ているわ。
元カノは、元カノでしかないの。
過去の人よ、
Kouさんのお話しで、過去を美化する
話しがあるわ。
それは、別格の存在がいないとき。
もし、よそ見をしたとしても、
シーサイドちゃんが女性らしく輝いていたら、比較して、すぐにシーサイドちゃんしか見なくなるの。
相手が、元カノだろうと色っぽい夜の
お姉さんだろうと、同僚だろうと
誰だろうと関係ないの。
今だに、たまに。
想像するんだ。
内定先を蹴らないで、そこに就職して、県外に行っていたら。営業マンになっていたら。
親元から離れて、自分一人の力で生きていたら。
お客さんに人気の営業マン。スーツを着こなして、颯爽と新規開拓していって。
都心部で一人暮らし。
中々、そういう生き方を私が習得してこなすには、難易度高いって思う。
でも、そういう私になれたら、私はきっと自分を誇りに思えるんだ。
そうだ、憧れだったな。
そういう生き方。
未練たらたら。
自分で決めた事だけど、私は親の意見に流されたのはあると思う。
営業は親に反対されたけど。
今の仕事だって、事務処理しながら営業しなきゃいけないの。
蹴った内定先より、ずっと難しい仕事なのかも。
利用できるものはなんでも活用するつもりで、親元に残ったけど、自分で用意しなくても食事が出てくる生活とか、余り、重要じゃない。私がやりたい事をやり切る為に。
どうして離れなかったんだろ。
金の為だ。お金を、貯めたかったから。
目的があって、私は親元に残ったんだ。あくまで手段なんだ。
このままズブズブ、依存してちゃいけない。
今、確かに私は、今の就職先で、活躍したいって思う。
私の役割を全うしたい。
仕事を、楽しみたい。
営業の内定を蹴ったのも、親元に残ったのも、目的があったからだ。
目的を達成する為に、効果的な方を選んだんだ。
あの時の高揚感を忘れちゃダメだ。思い出すんだ。
今の就職先で良かったじゃないか。
入店経験があるからこそ、描けるものがある。外から聞いただけじゃ、絶対に描けないものだ。
ネタがいっぱい溜まってるじゃないか。
ちはなさん、こんばんは♪
お返事ありがとうございます!
しかも私のコメントまで見て頂いたんですね。
感情のままにコメントしてしまってたのでお恥ずかしい…でもわざわざ目を通して頂けてとっても嬉しいです♡
ありがとうございます。
周りを見ていると、結婚するとお互いに好きだっていうことがおかしいみたいな雰囲気も感じます。
照れてるだけなのかもしれませんが。
でもちはなさんみたいに、ご主人が大好きって聞くととっても嬉しいし、安心します(*^^*)
本当に素敵です。
前はちはなさんのようなご夫婦ってただの理想論だと思ってたんです。笑
ごく一部の人しか手にできないって。
でもこうして間近で素敵なご夫婦の話を聞くことができて、私もそうなりたいって思うし、できるんじゃないかなって、今は思います(^-^)
ちはなさんもワンちゃん飼われてたんですね♡
雷うちの子も苦手なんです。
でもスカートまで入ってくるなんて~!笑
大きなワンちゃんでも雷怖いんですね。
想像したらすごいかわいい♡笑
ちはなさんは人をとってもほんわかさせる方だなぁ、と思ってましたが、お話させて頂いてさらにちはなさんの暖かさを感じました。
お話させて頂けて嬉しかったです。
それにあーみちゃんて呼んで頂けてとっても嬉しい~\(^^)/♡
またぜひお話させてください♡
ありがとうございます。
ちはなさんからいただいた言葉に、
嬉しさと安心感と暖かさで、
お風呂に入りながらたくさん泣きました。笑
ご両親のことも改めて話してくださってありがとうございます。
今日は、息子の保護者会のために仕事を早引きする予定ですが、
ぎりぎりの時間の早引きじゃなくて、
早めに早退してマッサージに行きたいなと思っています。
ちはなさん、ここにいてくれてありがとうです(^^)
学生生活を続けるか、就職するか決めるとき。
私は学生でいることを選びました。
進学するとき、母に「結婚が難しくなる。友と同等かそれ以上の学歴の人じゃないと、厳しい」と言われたことが、頭から離れません。
気にしていなかったけど、元彼が同僚の学歴のことを気にした発言をしてから、引け目に感じるようになりました。
進学しなければ、今の仕事に就くことはなく、大変だけど、こんなに楽しく仕事ができていなかったかもしれません。
後悔は全くないけれど。
出会った男性と学歴が違ったり、学生時代の話を聞かれると、ビクビクしながら話す私がいます。
「やっぱり母が言った通りだった」という事実?を無意識に探しているのかもしれません。
今日は、苦しい日。
友ちゃん
元気でしたか?
姿が見えなかったから、会えて
うれしいよ。
学歴はね、確かに気にされる方もいます
が、気にされない方もいます。
私は、どうかな(笑)
学歴というより、相手が気になります。
外側の部分しか見ない人は、気持ちも
臆病で小さいわ。
友ちゃん、友ちゃんの魅力に惹かれる
人は、はじめ気にしたとしても
気にしないの、
どちらかというとね、友ちゃんに見合う
男であろうと頑張っていくと
思いますよ。
大丈夫よ♡
友ちゃん(*^_^*)
そうだったんだ。
気にする男性もいるにはいると思うよ~
でもね、友ちゃんのお仕事に対するその姿勢を
きっと理解してくれると思うんだ♪
逆にそう出来ない人だったら、反対する~!!
そんなケ○の穴の小さい男は駄目~!
ちはなさんの言うように、きっと見合うように
頑張ってくれるよ☆
ママリンの心配はそういう男の人もいるから…
っていう親心なんだろうね。
ママリン達の可愛い友ちゃんが傷付かないようにって。
へんちくりんな?プライド持ってる人もいるし
友ちゃんは自信を持って、友ちゃんでいていいと思う~(^_-)-☆
エケちゃんもきっとそう思ってると思う~♪
うわ〜んε===(っ≧ω≦)っ
ちはなさん〜
昨日はちはなさんに、よしよしってしてほしかった、甘えん坊です。
昨日、久しぶりに彼のことが頭をよぎりました。
それまでは、自分のしたいことを楽しんでいたの。
両親の給料格差を目の当たりにして、さらに元彼の発言も私の中の「やっぱり」につながった気がします。
新しく出会った人はね、3歳年下でした。
この前初めて2人で会って。
今度会うために休みをとると言っています。
なんだか、いろんなことをもう少しゆっくり決めたいな。
彼のこともまだ決めきれてないから、申し訳ない気持ちになるの。
誘われるのも気を使ってもらうのも、うれしいけれど。
ふわふわしすぎかな。
友ちゃん
ゆっくりでいいのよ。
彼のことも、年下の男性のこともね。
だって、わからないのだもの。
友ちゃんが、わかるというより
自分で感じてね、決めていくのじゃない
かしら?
あのね、この人だぁ‼︎って思うのは
結婚してから…愛情を積み重ねていくうちに、大きくなるのじゃないかしら?
私は、そうだったわ。
結婚は、始まりだから。
この人と幸せになります。って
誓うのよ。
友ちゃん、いいの。
申し訳ないなんて、思わないの。
それよりね、年下の彼をしっかり
見つめてごらんなさい。
私は親に恋愛関係の話を一切したことがありません!
昔から、そういう話はしたくないのです(笑)
親に会わせるのも、ちゃんとプロポーズされて私がOKしてからがいいです。
その前に今まで付き合った人、家にあげたことがない(笑)
でも親はちゃんと私を信頼して、なにも言わず見守っててくれてます。
ありがとね。
金銭的にどうしてもお世話にならざるをえず、負い目を感じる場合はどうしたらいいですか?
かほちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
金銭的なことはね、気にしなくても
いいのよ。
親である私たちは、子どものために
使うお金はね、構わないの。
子どもがね、幸せに生きていけたら
いいと思うから。
子どもを授かり、愛し育てていくのよ
たくさんのよろこびを感じながら
もちろん涙もありましたが
お金なんて、親は何も思わないのよ。
安心して頼ればいいじゃない。
そして、いつか自立していけば
いいのだから。
これ読んで、急に昔のこと思い出しました。恋愛はまったく関係ありませんが…わたしにとってものすごく大切な思い出です。
まだわたしが10代だった頃、大変お世話になった年上の男性がいました。その頃のわたしは完全にグレてたんですが笑、その根本的な原因は親の過干渉だったんです。何の話か忘れましたが、親から言われることが辛い。と話すと、それが結構な内容だったからか、「じゃあ、お前の親に聞いてみろよ。あなたは人生の成功者ですか?って。そんなわけないだろ。自分ができなかったことをお前に押しつけてるんだよ。」と言ってくれました。若かったわたしは、それだけで救われた気持ちになりました。
ちなみにその彼とは体の関係がありましたが笑、今は連絡すれば必ず返事をくれます。わたしが困っていれば、必ず助けようとしてくれます。完璧なひとではないけど、わたしにとってはとても大切なひと。
青春時代に随分支えてくれました。
ちなみに、彼との会話中この人の話が流れで少しだけ出た時、ふと思い出を振り返るわたしの手を、それに気づいた彼がすぐに握りました。何も言ってないのにね。笑
まあ、この人に勝てるようにがんばってもらいましょう。
『ディセンダント』というディズニーチャンネルの映画を見ました。
“Descendants”は「子孫」「末裔」という意味があり、主人公はディズニーヴィランズの子供です。
マレフィセント、イーヴィルクイーン、ジャファー、クルエラデビルの子供たち。
親の思惑を背負わされて、親が望むことをしようとしますが、
環境を変えてディズニープリンス、プリンセスの子供たちと触れ合うにつれ変わっていきます。
We have no choice.というヴィランズの子供たち。親の言うことを聞くしかないの。と。
悪の道しかないと葛藤する彼女たちに対して、
「親が何と言おうと、決めるのは君だ」と美女と野獣の子供が言います。
私は、素敵な家族に囲まれて幸せですが、それでもとても仲のいいあまり、
親が喜ぶように行動したいと思って自分を見失っていた時期がありました。
だからこそ、この『ディセンダント』という映画は、単なるエンターテイメントの楽しさだけでなく、胸に響く映画となりました。
大好きな友達がいて、自分を、親だとか出生を通して見ないで信じてくれる人がいる。
だからこそ変われる。
人間関係って大事だなと感じます。
私の大好きなハリーポッターシリーズも。
ストーリーは悪の魔法使いとの闘いがベースにありますが、私がハリーポッターを好きな理由もエンターテイメントの楽しさにとどまりません。
ハリーポッターは、そのものがなにであるかは、どんな生まれかではなく、大事なのは何を選択するかと教えてくれました。
自分が望むように変われるんですよね。
たった今、母親と喧嘩しました。
「あなたはまだ保護下なんだから、親の言うことを聞いていればいいんだよ!親は絶対なの!わかる⁉︎」
父はきっと母の愚痴も聞いて、私の言い分も聞いて板挟み状態なんだろうけど…
こんなときでも、味方でいてくれるんですね。
母親はもう少し女性らしさを意識できそうな部分があると思うけれど、
基本的には女性だし、自由だし、いつまでも両親の仲が良く憧れます。
相性も大事だけど、相手をいつまでも大切にし続けていこうとする努力が大事だと思います。
だから、それができそうな相手であることが大事なんだと思います。
追いかけてほしいけれど、それは大切に思う人だから、
かもしれないです。
まだ選びきれないけれど、投資をもらえるようになってから決めます。