
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
バレンタインデーはもうとっくに終わってしまいましたが、このネタです。
ねねさんより:
バレンタインチョコを
貰えました!!笑おねだりしたので
自発的ではないですが…そして思いっきり
喜びました!!
あのCMの子役ばりに!
コメントを取り出してから気づきましたが、またねねさんでした・・・(笑)。
そんなことはどうでもいいんです。
最後のこれが重要です。
「喜びました!! あのCMの子役ばりに!」
これができるようであれば、もう大丈夫です。
「あのCMって何?」という人は、こちらの記事を読んでください。
普段から感情を出すことに慣れていない人は、「こんなの無理」と思うかもしれません。
でも本当はほとんど誰でもできるはずなのです。
なぜできないのか。
それは、無意識に、あることをしているからです。
おそらくかなり多くの人がやっています。
僕もしています。
この時点で分かった人は、かなりすごい人です。
この話題を以前何度かブログで書きましたが、「かわいそうな女だと思われそう」とか、「私が喜んでも誰も嬉しくない」とか妙な意見もありました。
子供の頃は、みんな素直に喜べていました。でも大人になると、なかなか素直に喜べなくなります。
なぜ喜べなくなるのか。その一つの答えがこれです。
「相手がどう思うかを考えすぎている」
どうですか。やっていませんか。
何かを言うとき、褒めるとき、感情を表すとき、目の前にいる相手の心理を考えたりしていませんか。
「Kouさん、そんなの考えてるに決まってます。相手のことを考えない人なんかいませんよ」
と思うかもしれません。
違うんです。
相手のことは考えてもいいんです。
問題は、目の前の相手が「私をどう思っているか」を考えすぎているということです。
これにはまっている人はかなり多いです。
僕も完全には抜け切れていません。
子供は自分の感情を表現するときに、相手が自分をどう思うかなどという高度なことは全く考えていません。
だから素直なのです。
子供になれと言っているわけではありませんが、相手が自分をどう思っているかを常に考えているようだと、なかなか自分の意思表示ができないのです。
たった一つやめること。
それは、「目の前にいる彼が私をどう思っているのか」をいちいち考えること。
完全にやめるのは無理かもしれませんが、これはばっさり捨ててしまってもいい思考です。
なぜなら、相手が自分をどう捉えているかをコントロールすることはできないからです。どうやってもできません。
相手が自分をどう見ているかを想像するのを少しずつやめるだけで、随分気が楽になると思いませんか。
わかります(>_<)
わたしも、いつもいつも彼のリアクションばかり気にしてました。
好きだから、つい自分のことをどう思っているのか気になって、、
だからつい、我慢したりってことになっちゃって、、
よし!
このこと忘れないで彼に接しよう!!
普段から直接会える人はいいかもしれませんが、
私のように日本と海外の遠距離の場合、「目の前で」というのは年に1回程度です。
そんな人にとっての効果的な事も教えて欲しいです。
相手がどう思うか考えて行動するのが常になっています。
それが好きな相手であれ仕事仲間であれ家族であれ…
仲の良い女友達や男子の後輩にはさらけ出せる相手もいます。
何が違うんだろう?
嫌われるかもっていう不安でしょうか?
同じように相手がこちらにどう思われるか気を遣っている様子があるかないかも関係あるのかな?
思考の癖なんでしょうね(笑)
でも、そう思っているうちは、言い方は悪いですが彼の感情にこちらがコントロールされているのと同じですね。
そして彼のことを考えているようで、実は自分のことを考えている。気にしているのは彼に『私が』どう思われているかだから
でも、やっちゃうんですよね(笑)
恋愛に限らず、相手が自分をどう捉えているのだろうと考え過ぎてしまい、態度がぎくしゃくしてしまったり、必要以上にビクビクしたり、本当は相手はそんなこと思ってもいないのに、自分でよからぬ方向に妄想してしまい、勝手に落ち込む ということが、つい最近までありました。
1度悪い方に考えると、そこからは負のスパイラルに陥りますよね。
今回 抜け出せたきっかけは、頑張っている自分を少しだけ自分が認めてあげること でした。
そして、思っていることは、相手に伝えました。
素直になってなかった。
嫌われるのがこわくて、いい子でいすぎたとわかりました。
だから、自ら自分を苦しめて来てしまったなぁと気づいたんです。
きっと、恋愛も同じ事が言えると思います。
彼に嫌われたくないがために、いい子になりすぎてしまう。
それはどこかでかならず、我慢が溢れてきて溺れてしまう。
もっと 力を抜いていいんだってわかったんです。
自分が思っているほど、相手は気にしてない。
嫌われるのが怖いと構えすぎて、素直になれていなかった。
いつも、きづけば自分の位置を自ら下に落としていた。
そんな上下関係なんて、会社じゃないんだからないよって開き直ってみたら、視界がようやく開けた気がしました。
恋愛 だけでなく、自分は人間関係をこのように捉えてしまう癖がついているのかもしれません。
そこに今回はきづけました。
無意識下に理想をおくのはむずかしいですねー!!!!
相手がどう思うか
いい大人になったらできるとおもってました
相手がどう思うか
ああ
私はそれを習得したいです
最近めっちゃ怒られるねんな。。。
ちょうど最近考えてました。
彼の気持ちを推し量ってばかりいましたが
結局彼の気持ちは
かにの味噌汁なので
意味がないんです。
見事に想定外な反応も
たくさんありました。
それに、一瞬嫌われたとしても
男性は、その場の出来事にのみ
嫌がるだけで
全部否定してるわけではないので
数分もすれば、ケロッとニコニコ対応
してきます。
男性の根に持たない性質が
狩猟本能をやるための
ベースなんだと思いました。
いちいち考えてたら
獲物にげちゃいますもんね。
かいえちゃん
かにの味噌汁なの⁇ ふ〜ん
何でカニ⁇
かいえちゃん。
私も、辞めています。
熊さんのご機嫌みるのは(笑)
ご機嫌をみるのは、男性のする事
なのかなと思って(*^^*)
私は、自由がいい。
大好きと言いたい時に言いたいし、
キスしたい時にするし
くっつきたい時にくっついて
喜んでいます。
ダメなのかもしれないけれど、
考え過ぎると、わけわからなくなる
から(笑)
私は彼が自分をどう思うかを考える時間が無いです笑!
日々の生活時間に余裕持てたらもっと彼のことを考えたいです(^^)
かにの味噌汁=神のみぞ知る
って古いギャグ(笑)
かいえちゃん
ありがとう(笑)
私、知らなかったよ(笑)
カニの味噌汁が好きなのかと
思ってた。ワンコがね(*^^*)
よいタイミングでこの記事を書いて下さいましてありがとうございます。
恋愛に限らず考えすぎる所があって体調を壊した経験ありです
その時に「考えることはいいけど、あまり考えすぎるのはよくない」と学びましたので、この記事を読んでまた再確認が出来ました。
考えすぎないように何かをして紛らわさなきゃです。
ほんとだ
またねねさんだ、、、笑
なにかやらかしたかと
焦りました、、笑
あの時は
まさに、
『無邪気』でした、、、笑
私も好きって言いたい時に言って
触りたい時に触って
チューしたい時に
したーい!
わんこ(本物)には
めっちゃしとるけど!
わんこ(偽物)は
嫌がりそう(^_^;)
これもかにの味噌汁だけど!(笑)
彼とのおつきあいが始まってからいつもこれを言ったらどう思うか、と考えていました
自分の感情を押し殺していることにも気付いていました
彼以外の男性にストレートにぶつかってくるところがいいよね、と言われてそういう感情で彼に接することがなくなっていた、と改めて思いました
自分のペースに戻したいと我慢したりいちいち彼の機嫌をうかがうのはやめました
彼のわがままな言動に振り回されているのはつらいのでプチ爆弾を投下しました
でも、自信をもっていえます
そのうち彼のほうから
『元気?会いたいなぁ』
と言ってきます
絶対この人は私を嫌いにならないと、安心している相手に対しては、素直に飛び込めます、彼氏でも親でも。
嫌いって言われるとやっぱり凹むから、いい人ぶっちゃう。
Kouさんにいただいたメールにも同じようなことがありました。
そうです。
「自分の行動が受け入れてもらえる」という自信がないから、素直に表現しにくいのです。
今日は鼻うがいをかってきた主人が私にも鼻うがいをさせようとしてくれました。
恥ずかしいので嫌だったのですが、してもらいました。
楽しかったです。
下のことや、恥ずかしいことってありますよね。
男の人だったら大きなゲップしたって恥ずかしくないです。
でもこっちは女の子だもん。女性だもん。笑
くしゃみですら恥ずかしいときあります。
でも向こうは案外 気にしてないし、受け入れてくれるんですよね。
自分らしい女性らしさを保って生きていたら、ありのままの表現をしたって恥ずかしくないと思うんです。
鼻うがいは恥ずかしかったです。
上手く出せず飲んでしまいました…
私は逆に、反応が正直過ぎると言われてきました。
仕事上でも、無意識に人を傷付けてしまったことも多かったと思います。
ただ、そういう面を男性は驚くほど好意的に受け止めてくれていましたが、女性は結構否定的だったかな?という印象です。
女性の方が深読みして考え過ぎるせいかな?と認識していました。
今でも、気心知れた友人でない関係の女性に対しては気を使いますね(^_^;)
でも、一番驚いたのはかにの味噌汁です(笑)
初めて知りました。
40年余り生きて、ダジャレも網羅してたつもりの自分が恥ずかしいです(笑)
あー
やっちゃいました泣
一ヶ月ぶりに片思いの彼にLINEしたんですけど…。
素直にかまってほしくて…
でも、返事が一時間後くらいで
その後も会話のラリーが続かない。
あたし、すぐ返信…
相手、間あけて返信…。
去年までは、楽しくLINEして
会ったりしてたんだけどな。
やっぱり、彼女いるし
他にもおんないるっぽいし笑
あーー、自己嫌悪です。
「たった一つやめること。
それは、『目の前にいる彼が私をどう思っているのか』をいちいち考えること。」
最近、そこに意識を置いていません。
私がしたいから、する。それだけです。
少し気になってしまっても、思い切って行動します。
そういえば、昔から、相手をほめる時だけは、「相手がどう思うか」を考えません。
私はその人に、その人の素敵なところを伝えたいんだもん。
伝えることの何がいけないの!嬉しいに決まってる!!
私の気持ちを伝えるのは、私の自由。
本当にそう思っています。
そのおかげか、私の本気が伝わるらしく、相手がよく照れています。
彼がどう思うか、最近はあまり考えてないです。
前は考えてばかりだったけど。
そしたらまず自分の気持ちが楽…。
彼への執着とか依存があればあるほど、相手が自分の事をどう思うかが気になってしまいます。
相手に気に入られていたいからかな?
まずは執着心を手放す事が重要で、そこから始まるような気がしてます。
Kouさんがおっしゃる「引く」事が全ての始まりなのかなぁ。
そうしてやっと意識的ではない、自然な駆け引きに繋がる。
>「目の前にいる彼が私をどう思っているのか」
>をいちいち考えること。
良かったです。
私はまったく考えてなかったので・・・
というより、意識にすらなかったです(笑)
だからかな、彼からいつも
「まりもは、まりもすぎる~」
と目を細めて嬉しそうに言われるのは(笑)?
相手にどう思われるか、 誰だって考えるのは当たり前ですよね。
その上で、相手にこう思われるかもしれないから(ほんとはしたいのに)しない、言わない。じゃなくて、相手にどう思われたとしても、私はこうしたいからする。という風に少しずつできるようになってきました。
主体性を持てるとささいなことで悩むことが減るように思いました。
なぜ上記のように思ったかと言うと、自分が思ったように能動的に行動すると、悩みも相手主体のものではなく、自分がどうしたいかという悩みになるので、それは自分自身でどうにでもできる悩みだからだと思います。
わたしも今では彼がどう思うか、気にしなくなりました。
結局、私の気にしてるスタンスは相手にも微妙な空気として伝わるんです。
私自身も疲れるし、彼は慢心して行くし。笑
良い事まったくないんですよね 笑
自由でいいんだよ〜〜〜って、忘れそうになったら自分に言ってあげます。
これです!
私、ぜったいこれです。
ばっさりはなかなか出来ないと思いますが、
すごく大切な事を教えていただいた気がします。
気が付いただけでも、いい事ですよね!Kouさん^ ^
褒めるのは恥ずかしくて苦手です。
「私に褒められて、嬉しいかな?」と思うし、8割くらい知らないと責任持って褒められなくて。
適当なこと言うの、好きじゃないし。
やっぱり、彼の前だと自信がなくなるんだろうな。
慣れていないから、まず友達を褒めるところから始めてみます。
本気の褒めしかしないから、怖いかな~?って思っちゃう。
もうちょっと力抜いてサラサラとストレート球を投げられるようになります。
なるほど。
確かに私は彼にどう思われるか、
どう思われたいかに捕らわれています。
まずはその思考を何とかせねば…。
恋愛真っ最中の時って、コレをするのが結構難関。。
だったなぁ、と、振り返って思います。
次からは、これを生かせる様にする!!
次って、いつだろう・・・@@
さとみさん、私も海外遠距離なのでわかります…年に二度帰国した時にしか会えません。メールが主な連絡手段ですが、付き合いはじめる前は彼がどう思うかなんて考えず、自分の感じたまま素直に感情表現できていたのに、いつのまにか彼がどう思うかを気にしすぎて、いつまでも好きでいて欲しいっていう気持ちが強くなりすぎて、我慢ばかりになってます…もっと自分に自信をもって素直な女性になりたいです。
Kouさんのブログを読むようになって、自分のやりたいようにやっていいんだー…やりたいことだけしようー…と思うようになりました。
以前、大学の講義で「『自分のして欲しいことを相手にする』ばかりでは良好な関係は築けない」という旨のお話を聞きました。
当時はその事が疑問だったんです。
その頃からずーっと私は、自分が相手より下で、相手のして欲しいだろう事を先回りしてやったり、相手に合わせたり…主体性に欠けていました。そして、失敗ばっかり(笑)
自分がしてもらったら嬉しい事を相手にも、というのも正しいとは思うのですが、自分の望まないことであれば勿論、本当にそれが自分のやりたいことかどうか考えずに相手に尽くす、というのは…今考えると恐ろしいものがあります。当時の私はその両方でした。
相手に離れられたくない、という思いが強かったのもあり。自分の価値が小さく思えていたのもあり。
こちらに辿り着いて、数年越しに講義の内容が理解できました(笑)
自分の思いは蔑ろにしてはダメですよね、思いを声に、行動に出せるのは自分だけ。
相手がどう思うか…は、その次でいいかな、と。(傍若無人に振る舞うという意味ではなく)
ちはなさんの仰るように、好きって言いたい時に好きって言うように^^
Kouさんのブログ、そこに集まる皆さんのコメントを読んで、自分の価値、自由について考え直せて、恋愛も他のことも楽しめるようになってきました^^
(長くなってすみません><)
たった一つやめること。
これほど難しいことはありません。
「今日から○○することをやめるぞ!」と宣言しても、なかなかやめられないのが人間です。
一方、「今日から○○をするぞ!」と宣言し、実行するのは割と簡単です。
それは、いったいなぜなのか?
「やめる」という行為の背景には『嗜癖』があると考えられるからです。
※嗜癖・・・・止めよう止めようと思いながらも止めることのできない悪い習慣に耽ってしまうこと
この嗜癖については、以前Kouさんがタバコを止める方法でもおっしゃっていましたね。
しかし、この辞めようとする気持ちを阻む『嗜癖』という悪魔。
優しい顔をした『嗜癖』という悪魔も存在します。
それは、彼や友人に過度に優しくしたり、世話をやいたりする『親切嗜癖』なるものです。
自分が救われていないことへの反動として、彼や友人に優しくしたりするひと。
相手のかわいそうさを利用して、自分の心を安定させようとしていると言えるでしょう。
この「やさしく慰めたい」「親切にしたい」という行為だけ見れば、すばらしいことです。
誰もそれを悪いとは言わないでしょう。
だから、自分の中でそのような行為を正当化してしまう。
ここに落とし穴があります。
ましてや、彼や相手から感謝の言葉をもらったら、ますます自分を正当化してしまいます。
自己陶酔し、ますます『親切嗜癖』はいつまでも治らないのです。
たくさんのひとを見てきて思うことは、この『親切嗜癖』のひとが一番いやがること。
それは、自分のうかがい知れないところで、彼や友人が幸福を手に入れることです。
親切という仮面で、じつは「私より不幸なひと」を見下す『親切嗜癖』のひと。
見下している彼や友人が自分より幸福になったら、嫉妬もしますが、それ以上に
猛烈に焦るようです。ひとり取り残されたような気がしてパニックになってしまうのです。
だから、彼や友人を囲い込みたがるのです。
そのため、相手が自分から囲い込まれているかどうか、チェックをします。
つまり、自分の作った牧場から出さないようにするのです。
そして、彼や友人が泣き言を言ってきたら
「ほらね、やっぱり私が一番でしょ」と以前にもましていっそう優しくする。
こうして、ますます牧場から抜け出さないような体制を作る。
もちろん、すべて無意識による行動だと思います。
相手の足を引っ張っている自覚はゼロでしょう。
だから、恐ろしいと思います。
以上のことを考えるようになってから、と言っても少し前になりますが、
私はこの『親切嗜癖』を持つような人には近づかないことにしました。
かくいう私も、その前はそんな人に優しく慰められることで、問題が解決していくと
思い込んでいました。
また、彼にも同じような余計なおせっかい妬いたり、自立を阻む母親のようなことを
知らず知らずのうちに繰り返し、恋愛もうまくいかなくなっていたからです。
大好きな彼の成長までも潰すところでした。
今回、kouさんがお示しくださった
「たった一つやめること」とは、私としては、さきに述べたようなことです。
「たった一つやめたこと」は、そんなひとになりたくないから、そんな『親切嗜癖』
のひととの付き合いを一切やめた、のです。
「目の前にいる彼が私をどう思っているのかをいちいち考えること」をやめる。
このことも、恋愛を大きく進展させ、自分の自信にもつながってゆくと確信します。
ともかく、何かを「やめる」という行為は難しいだけに、成功すれば、収穫も
大きいと思われます。
しかし、その先には楽しい恋愛や、よい人間関係が待っていると思えば
勇気を出して「たった一つやめること」を実行できるような気がしてなりません。
Kouさん、読めるようになりました(*´∀`*)
ありがとうございました!
私はやっぱり子供なのでしょうか、色々考えず、自分のためにしてくれたものは大きく喜ぶし、相手をたくさん褒めるようにしています。
特に「お願い」は、男の人を頼れるし(何かしてやった相手を徐々に愛し始めると読んだので…)、お礼もたくさん言えるし、あなたってすごい!!とも言えるし、お礼にまた、何かお菓子でも焼けるなあと思ったのでここぞ!!というときには使っております(*´∀`*)
また記事楽しみにしております。本当にありがとうございました。
シナモンロールさん、はじめまして。
同じような境遇なんですね(涙)
離れていて、しかもほとんど会えない分、気持ちを繋ぎとめる事ばかりを気にして、我慢ばかりして来たのだと、このブログや皆さんのコメントを読んで身につまされています。
もっとワガママになって、自分の意見を言えば良かった…など、後悔する事が多々あります。
今から挽回出来るのか分かりませんし、難しそうですが、少しずつでも自分を変えて頑張りたいです。
シナモンロールさん、一緒に頑張りましょう!!
コメント、とても嬉しかったです。
この前まではどう思われているか気にしていたかも。
特に好きで好きで、その人しか見えない時はそうなりがちです。
最近は、自分らしくいるのが結果良い方向へ行くと感じて(このブログのおかげ♪)自分の好きな服でデートして自分の思ってる事はきちんと言うようになりました。ちょっとワガママ言い過ぎちゃったかも^_^;
でも、わかってもらえました。
私もビクビクこちらの様子を伺ってる男性より自分らしく堂々としてる人が好きです。なので主体性もありつつ甘えたり喜んだり拗ねてみたり、いろんな面のある女性でいられたらなぁと思います。
最終的には好きで好きでたまらなくなって欲しいですけどね(⌒▽⌒)
気にしない!!ので、好きな時に連絡します。
昨日は忙しかったし、眠かったし
今日は仕事だし、終わったらやりたいことあるし。
なので、彼への連絡は後回しです(^_^.)
ゆっくり時間とりたい気持ちは本当ですし、あえて焦らそうという気はないのです。
みやびさんへ。
すごく、
あー、、!
って気分です。
ほんとにそう。
気にしちゃう自体、自信がない。
彼との関係に、、
愛し合ってるよね
なんてお互いいいながら、わたしは気を遣ってばかりいた、、
彼を信じてなかった。
(原因は多々あるのですが、、(^^;; )
改めてまた考える機会が出来た気がします。
彼と次に会ったら、、
違うわたしになれていそう。
ありがとう、みやびさん。
信じていたのに、とても信じられない嘘をつかれていたので、信じようとしても何処かで疑いの目で見ているんでしょうね。
その嘘は、私の中ではあり得ないものだったので、離れる決意をしましたが、引き止められ、好きな気持ちが大き過ぎて彼の望み通りとどまりました。
思えば、彼にとっていい子になり過ぎていました。
しかも、以前にどこかで読んだ記事を鵜呑みにして、自分らしさをどんどん失くしていたのかもしれません。
こちらのブログに辿り着き、今までの事が裏目に出ている事、もっと自分らしくする事の大切さなどを知りました。
とても傷付き、ボロボロに落ちても、彼の事が大好きな気持ちは変わりませんでした。
本当の愛なのか、執着なのか、答えは出ていませんが、これだけは分かっています。
もっと気楽に自分らしくいられるようになりたいです。
特に意識していない人から試していくのもいいかもしれませんね。
というのは、先日おじちゃんにですが営業についてきてもらって
「〇〇さんについてきてもらって、ホント助かりました。嬉しかったー!」
って満面の笑みで言ったら、おっちゃん
「あかん、かわいくてキスしそうになったわ」と真顔で言ってましたよ。
ちょっと大げさでも全く気にしてなくて、むしろ可愛いと思うみたいで。
という私も好きな人だと固くなっていくので、ほぐしていきたいところですが。
「目の前にいる彼が私をどう思っているのか」
Kouさんのブログに出会う前はとても考えていました。友達や会社の人からも。そして、どう思われたいか、によって行動を変えていました。人に合わせることが多かったです。
だけど、今は主体性の大切さを実感しているので、自分がしたいようにしています☆
ちゃんと自分の意見を言っていい。むしろ、言った方がうまく行くという事に気がつきました。
相手が自分をどう思っているか…常に気になって一喜一憂してしまいます。゚(゚´Д`゚)゚。
ホントは眼中にさえないのかもしれないけど、“目をあわせてくれない”とか“避けられてる”とか。
でも今までの記事や今日の話で何だか肩の力がちょっと抜けて、“んも~照れちゃって…(●´ω`●)”と考えるようにして、やっと…チョコを渡しました今さら(゚Д゚;)
シフトの都合で全然会えなかったのと、一度職場で逢った時に“機嫌ワルい??”と思い込んで渡せなかったので…
「可能性はゼロではない」最近大好きなコトバです(*゚▽゚)ノ
かみのみそしる…勉強になりました!!
ありがとぅございますm(_ _)m
さとみさん、初めまして。
実は私も、同じさとみという名前でここでお勉強させていただいております(^_^;)
同じお名前だけに、つい気になってコメントを読ませていただいておりましたが。。
最新のコメントを読み、お声をおかけしたくなりました。
こちらのブログに辿り着いたという事は、いっぱい悩んで、解決策を見つけたくて、いろいろ検索して来られたのでしょうね。
Kouさんのブログには、「諦めたほうがいい」とか「別れたほうがいい」といった言葉はありません。(多分なかったかな?と^^;)
ですが、正しい方向にちゃんと導いてくれている。と、私は信じています。
>もっと気楽に自分らしくいられるようになりたいです。
きっと辛くて苦しくて、その答えに辿り着いたのかな??
でもいつか、その答えを心から思えるようになりたいよね☆
だって、恋愛って自分らしくいられないと意味がないと思うから。
どうか無理せずに、心が落ち着く日が来ますように。。
影ながら願ってます(*^^*)
私とさとみさんは全く状況も違うので、もし、筋違いな事を言っていたらごめんなさい。
はじめまして!
同じお名前ですね(*´꒳`*)
気にかけていただき、有難うございます。
胸が熱くなりました。
苦しくても、諦めたくないからここへ辿り着きました。
辿り着けて良かったと心から思っています。
Kouさんのブログは他とは違いますね。
活字の世界だけれど、とても心が通う世界だと感じています。
私と同じような境遇の方や、まるっきり違う方、皆さんの意見も参考になるし、恋愛以外の面でもお勉強になります。
さとみさんのお声かけ、とても励みになりました。
少しずつ、無理をせずに頑張ります!
有難うございましたm(*- -*)m
ぽんたさん
褒めることに責任って必要でしょうか?
全てを知ることなんて不可能だけど、私は私が見えた範囲内で
相手の素敵なところは褒めます。
私を『素敵♡』って気持ちにさせてくれたあなたは、
私にとって確実に素敵だから。
そんな気持ちで褒めます。
私は、何においても、思った事しか言いません。
周囲にもそれが伝わっているようで、
私の言葉はある種の力を持たせてもらっています。
本気でいいんじゃないでしょうか?
私の経験では、もし相手に驚かれたとしても、
『私はそう思うの』ってにっこり微笑めば、
相手も笑顔になってくれます。
コメントありがとうございます♪
責任というか本当にそう思って褒めてます!っていう自信ですね(^^)
紛らわしくてすみません。
全部を知られていなくても、私は褒められたら嬉しいけど、
相手もそうなのかな?と不安でした。
褒め慣れてないから未知の世界で不安なのと、
自分の発言に自信が足りないんだと思います。
思い切って褒めてみて、相手が喜ぶ顔を見て自信をつけてみます(*^^*)
そういう意味だったんですね。
教えて下さってありがとうございます♪
私は、そういう自信は持っていないかもしれません。
なんて言えば伝わるでしょう。
相手が素敵⇒私は褒める⇒褒めた原因は相手の中にある。
私は本当に思ったことを言うだけで、言わせたのは相手。
そんな感覚です。
ん~、「少なくとも私は褒められたら嬉しいから、そうする!」
くらいの気持ちで褒めていいんじゃないかなと思います。
是非、褒めてみて、相手の喜ぶ顔を見て下さいね☆
主体性や、たったひとつやめることについて、読んだときはとても気持ちが軽くなったんです。
でも、やはり実行するのは難しい。
どう思われているか、とぐるぐる考えてしまって、話しかけることもできないでまた1週間が終わってしまった。
いつもこの繰り返しです。
後悔するくせに。
話がしたいのに、
ただの顔見知りの同僚よりもう少し親しい関係になりたいのに、
きっかけがわからない。
何もできないから、さらにぐるぐる考えてしまう。
ダメだと頭ではわかってるんだけど。
またまだです。
考えすぎず、etc…わかります。
でもそれは期待が先走るまでのことですよね。。
例えば、例えばですよKouさん。
その気になる相手に、
「では次にお会いするのが楽しみですね。⚪️⚪️(私の職場)でまたお話しできればベストなのですが、なかなか難しいかも?なので都合があえばまたお話し出来たらいいですね。」
とか言われた場合、どうもできないですよね?この時点で、相手の気持ちがわかってしまっていて…いくら好きでも、直接断られてなくてもダメなものはダメですよね。。それでも、諦めないでって言いますか?
すみません、つい先程、適切でないかもしれないコメントを残しました。
悩みすぎて、ここに書き込んでいらしゃるコメントを見ては、自分は大丈夫とかまえながら…やっぱりダメで。
そんな切迫詰まった状態から先程はコメントを残してしまって、それを読まれた方々には大変失礼をしたと思っております。
さとみさん、コメントどうもありがとうございました。とっても嬉しかったです。