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さて、先日のメルマガで、僕が突然思いついた「劇薬」の話をしたら、サポート用記事のコメントが大変なことになってしまいました(^^;
僕もつい最近発見して、あまりに衝撃的な内容なので、「裏・恋愛技法」などと名付けて限定記事か、有料コンテンツの一部に組み入れることを考えていました。
さて、今回僕が発想した新しい内容は、メルマガやブログではしばらくは書きません。なぜなら、ブログやメルマガが必要なくなる可能性がある、劇薬だからです。何かのタイミングで、限定記事などで断片的に公開していこうかと思います。ヒントは、4、50年前の恋愛スタイルです。今の常識は、当時の非常識なのです。常識は人間の文化でしかなく、恋愛のロジックとは全く関係のないものであるということに注目すると、僕が言う前に分かってしまうかもしれません。恋愛技法メルマガ:「2014/03/09(3) 僕が人にものを教えるときの勉強法」より
僕はこれを小出しに書いていくつもりだったのですが、何日も経たないうちに、この「劇薬」が何なのかを言い当てるゲームとして楽しむ人が出てきました。
参加(?)している人があまりにも楽しそうなので、ブログでちゃんと回答できるようにすることにしました。
メルマガを読んでいない人も、ぜひ考えてみてください。
メルマガの読者になっている場合は、3月9日のメルマガを読み返してみてください。
4、50年前と書きましたが、50年前はちょっと言い過ぎかもしれません。でも、2、3世代前の時代の恋愛形態を想像して考えてみると分かりやすいと思います。全く想像がつかない人は、少し古い恋愛小説だったり、テレビドラマのあらすじなんかを探して見てみるとヒントが見つかるかもしれません。
あとこのブログで、「おばあさん」の話をしてくれている人が何人かいますね。そのエピソードなども参考になります。
このブログに来る女性に限らず、現代女性の95%くらいはこの考え方に凝り固まっています。(男性も同じです)
僕もそうでしたし、それは決して悪いことだとは思いません。
恋愛相談を持ってくる女性の悩みの3、4割くらいは、これに関するものだったりします。
驚くべきは、このことをどこのどのようなブログや恋愛指南サイト、本を見ても、全く話題にしていないということです。
問いに答える形で、コメントを書いてみてください。
思うことは何でも書いて構いません。12時間レッスンと同じ要領です。
コメントの書き方
次の質問の答えをコメント欄に書いてください。
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1. ずばり「劇薬」は何だと思いますか。
(書き方は自由です。間違ってもいいので、なるべく他人のコメントを読まずに、自分で考えて書いてみてください。コメントは後でいくらでも読めます。誰と意見が合っているかなど、楽しみもありますね。)
2. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;
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コメント欄は一番下にあります。 ↓↓
回答期限はありませんが、来週の月曜日くらいに劇薬の解答を出したいと思います。
回答した人だけがその時点で読めるようになりますので、なるべく3月16日くらいまでに回答しておいてください。タイムリーにこの話題に乗ることに意味があります。
※期間限定記事のため、現在はバイブル編の参加者のみに解答編を公開しています。
回答は無条件にできます(^^
1.「付き合わないでデートしていていきなりプロポーズがくるか、こないか」
男性にその気があるかないか見極めないと、女性は傷つくことになるので、劇薬なんじゃないでしょうか?
1:女性は見初められ、即、結婚。
選ばれる立場であり、選ぶ権利なし。
(複数に申し込まれた場合、親が条件のよい男性を選ぶ)
2:男性に例外なしや、複数の女性を同時に見る事ができるなどの心理。
だいぶ、背中をおしてもらえました。出会ってなかったら、今の関係性は
築けていなかったです。
サロンでの交流も、ここに(Kouさん)に辿りつけたからこそです!!^^
捨てたもんじゃないですね☆。感謝です。
1.恋愛感情を抱く前に付き合い結婚する(昔でいうお見合い?笑)
2.ユキコ道を見て落ち込んでいたのですが、このブログは元気付けられます!
アドレス忘れてました;;
1,40年くらい前となると、恋愛結婚の方がお見合いよりも多くなった頃だと思います。
現代との大きな違いは、やはり連絡手段だと思います。
昔は、個人的に連絡を取る事が難しく、家族や仕事の関係者などを介してがほとんどでした。
お互いの情報を知る時間などが限られていたため、相手がどんな人なのかをゆっくり見定める事が出来たと思います。
劇薬は相手にかける時間かな?
2,私がKouさんのブログの気に入ってるところは、どんな記事も具体的ではないところです(^-^)
読みながら私の場合はどうだろう?と考えます。これが楽しい♪
勝手にちょっとだけ視野が広がったような気持ちになっています(笑)
1. サポート記事でたくさんの方のコメントを読んじゃってましたけど…それでもさっぱりわかりません。
当時の常識が今の非常識、という事でいくと、現代は知っている人に対して好意的に感じるところから恋愛がスタートする事が多いけど、昔は半ば強制的に男女はくっつけられて、その相手ありきでどうやってうまく一緒にやってくかを考えたり、そもそも男女の役割がわかりやすく決まっていてこれは男の人にしかできない、これは女にしかできないとはっきりしてたから、お互い自分の居場所というか存在意義があった事かなーと思います。
で、それが劇薬とどうつながるのかというと……⁇⁇
2. 具体的な答えがない事に初めはもやっとしてましたが、とにかく読み続けて半年たって、何となくいろんな事がつながってきた事、自分も少しずつ変わってきた気がする事です。思い切って自分がラクなように接するよう意識してみたら、彼の態度があからさまに変わっておもしろかったです♪♪笑
これからもマイペースで続けて行きます〜。
アドレス飛ばしちゃいました。
コメントは、結構前です。
1.ズバリ、「親が決めた結婚」ではないでしょうか?
私の祖母の話では、当時は親の権限が強く、結婚(もしくは離婚も)親が決めることが当然だったと聞いています。
2.ブログと出会ってから、違う視点で物事を考えられるようになりました!
わからないですが、ほしいものは簡単に手に入らない環境?ですかね。
連絡手段やデートでも、今じゃ当たり前のものが昔にとったら、簡単には連絡がつかず、デートに誘うのも一大イベント。簡単に愛情表現もできない環境が、かえって二人の仲をとりもつ適な?
亭主関白で妻は文句を言わず主人を待つ的な(笑)
多分その世代の方は恋愛というよりお見合い結婚が多かったのではないでしょうか。付き合う過程をスキップして結婚するのである意味女性にとっては有利な状況だったのかなと思います。
体の関係も結婚するまでは許されなかっただろうし…。
お見合いだと体だけの関係やズルズル長く付き合って女性がその関係性に悩むこともないような気がします。
2.恋をすると冷静さがなくなってしまうけど、このブログをよんで少し客観的に見られるようになりました。
・1、劇薬とは何か?
結婚が、「女性の親」や、男性自身の考えによる所が多く、女性の考えがあまり表に出ないこと。
・2、感想
女性が男性を理解することが難しいのと同じように、男性が女性を理解することも難しい、ということ。
1、難しい設問だと感じました。
昨日は、昔から活躍されていたという男性俳優さんの訃報をお聞きして、何故か「君の名は」と
いう映画を思い出していました。
あなたの名前は?私にとってあなたは?
あなたにとって私ってどんな存在か?
そのような『関係性』のことでしょうか?
そこに縛られると、非常に辛くなります。
お互いがかけがえのない唯一無二の存在ならば、
「あなたにとって私は?」という、時には
法律に縛られるような(婚姻など)は、関係なくなると思います。素敵な恋愛や人間関係は、もっとお互いを自由にするものだと考えます。爆弾とはちょっと表現が違うかもしれませんが。考えたことに意義があると思っています。
2、恋愛技法とは、すべての『関係性』において
通用する無限ループの形をした最強で不思議なものだなあ、と驚いています。
劇薬とは何かずっと考えてました。
4.50年前だとお見合いが主流?
結婚してから恋をするということでしょうか。
連絡手段も今ほどなく、情報に振り回されることなく人は人を好きになれるし、一緒に生きていける。
今の情報科過多な時代よりも信じる力というか絆?はありそうな気がします。
フラットな心で自分の目で見るものを信じるというような感じかなぁ。
1.劇薬?
取り扱い注意…しか思い浮かばないのですが。(笑)
そしてそれが昔の恋愛スタイルに関係している…ということですよね?
…昔の恋愛=恋文? 自分の思いを手紙にしたためるような…お慕い申し上げております。のような告白?をしていた時代が思い浮かびました。
昔の恋愛に相手を疑うような事って今のようにあったのかなー?なんて思います。そしてそれは男性の方が押していたのではないかと…。
今のように相手の事を直ぐに分かるような環境ではなかったでしょうし、安否すらわからないような時代もあったわけですよね?
相手を思いやる気持ち??
うーん…。相手のことが好きな気持ちがどちらに傾くかで変わってくるってことでしょうか?
2.驚いたこと…。
コメントされるみなさんの文章が素晴らしいこと(笑)
そしてそのコメント欄に時々kouさんが出現されること(笑)
すみません。
2.女性の心をよく分かっているなぁ。と感じます。ご自身の恋愛はどんなのかなぁ。kouさんとお付き合いされる女性はどんな方かなぁって。思いながら読むときもあります。
1 携帯かなぁと思いました。今では当たり前にメール、line等でやり取りできるけど昔は手紙だったり簡単に連絡とれなかったりしたんじゃないかなと思います。 劇薬何か気になるー!!
2 サロンで時々でてくるKouさん(笑)
あっ
ひらめいた
あれだ
苦労して連絡取ることだ
携帯だ厄介なのは!
ビンゴでしょ!
二番かきそんじです
やっぱり
浴びるようにコウさんの言葉をききつづけると
脳がそのようになっていくので
自己啓発本みたいに
すっと無意識化にいつもいてる
コウさん。
感謝とときめきでいっぱいです(*^^*)
1.お互いに好きになってから付き合いが始まるのでなく、付き合う(結婚)を決めてから、お互いを知り、好きになることでしょうか。3、4割はこの悩みというのが当てはまるかですが…
2.他の方と比べて、進展はあまりないのですが、バレンタインのときに手作りのものをあげて今までにない良い反応だったので驚きました。片思いの男性なので、手作り嫌かと思ったのですが、喜んでくれるんですね。
1. 劇薬とは何でしょう… 2,30年前の時代を考えると、連絡ツールを一切断つ、とか?でもこれは、自分から連絡しすぎない、というkouさんの教えがもうありますから、違うような気もしますが。
身体の関係を持ちすぎない、とか…。うーん、書いておきながら全然違う気がやっぱりします(笑)
2. コメントを通しての皆さんの繋がりがとても強い事に驚かされています。あと、自分の思い込みが間違っている、という事に時々気づかされるので、とても為になブログです。
1. ずばり「劇薬」は何だと思いますか。
結婚するまで処女を貫き通す・・・とかですか?
でもこれ、私はもう無理ですけど。
2. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも。
このブログを初めて読んだ時は驚きの連続でした。
今、どこで誰と何をしているという報告をしょっちゅうすることで
彼に信用、安心してもらう事が当然のように良い事だと思っていたのですが
それがダメだったなんて驚きでした。
何年もそれをしていたので…。
もっと早くkouさんのブログに出会いたかったです(笑)
1. グレーでいること。
昔は、きちんと付き合うという意識が無かったんだと思います。
現代の女性は付き合う(はっきり白)に こだわり過ぎてツラいのかな、と思いました。
2. 私は、男性のココが嫌いっていうところが目につくとバッサリ関係を切ってしまっていたので 男性もそうだと思っていました。が、男性のグレーゾーンの広さを知って 少々のコトでは嫌われないだろうなと変な自信がつきました。(笑)
1. 女性は結婚するのが当たり前という考え方、女性は結婚したら家に入らないといけないという考え方、ぐらいしか思いつきません。
2. 先日Kouさんには感謝の気持ちをメールでお伝えしました。いつもためになる記事をありがとうございます。これからも楽しみにしています。
1.好きかどうかの感情に振り回されない…?
親が決めた結婚相手を愛せるように努力する。
出会い→愛情が育つ という順序なのかなと。
2.kouさんからのメールを待ち望んでいます!
1.劇薬は「婚前交渉」
2.アダム徳永さんのレッスンの本についてどのようにおもわれますか?
1. 難しいです…付き合うという概念を取っ払うこと…かなと思います。
2. 恋愛の勉強で読み始めたブログでしたが、恋愛だけでなくいろいろと考えさせてくれるブログです。主体性を持つ事の大切さを学んでいます。これからもこのブログからいろいろと学びたいと思っています。
チャンスは3回までということなのでもう一回!笑
いまふと親が、昔はケイタイなんかなかったから、と言っていたのを思い出しました。
というわけで、劇薬って、携帯を捨てること、だったりしますか?
1. 結婚までは操を守るって事でしょうか?
結婚前に2人だけで会う機会もだいぶ少なかったと思います。
ただ、これが劇薬だと仰るなら正直ガッカリです。
現代では通用しない事が自ら実証済みなので。。
今は周りの影響もあって、男性が我慢できないですもの。
まあ昔はお見合いから結婚に至るまでそんなに年数かからなかった事も幸いだったのかな‥。
2. ガラケー使用者ですが、blogすごく読みやすくなりました!
前はコメント投稿する時はPCサイトビューアーに切り替えてしてたのですが、そのまま投稿できるようになってて感激です!
ガラケーなんてマイナーだからって普通は切り捨てる所なのに対処して下さって本当にありがとうございます。
Kouさんて心底優しい方なんだなあ、と思いました。
1.
劇薬、さっぱりわかりません。
ただ、少し考えて思いついたのが、
結婚前に、体の関係は持たないこと。
それなら、付き合っている、いないの形にこだわらなくても、女性側は落ち着いていられる。かも?
私の場合ですが…
体の関係を持ってからのほうが、
彼の行動や言動や…やきもちや、
何か不安要素が沢山出てきたような…。
2.
最初にKouさんのブログを読み始めたときから、少~しだけですが、男性に関する知識が増え、冷静に男性のことを見れるようになってきました。
Kouさんの教えに出会っていなければ、未だに悶々と悩むことが多かったと思います。
私の恋愛の方は、残念ながら結果に結びついていませんが、なんだか、欲がなくなってきた今日この頃です。
いえ、決して、諦めたとかではないですが。疲れきっているわけでもありません。
何というか、、、彼のことは好きですし、付き合って、大切にされたらとても嬉しいですが、それ以前に
彼に幸せでいて欲しいなと、思うようになりました。良い人ぶっているわけでは、ないです。
私、最近、1人でも幸せだなって思ってるんです。前よりも。
一生、1人って意味ではないですよ。
なんか、ゆる~く考えてると楽で、
現状のありがたみを噛み締めてるっていうか、、わかりにくいですね^^;
やっぱり疲れてるのかな(笑)
あ、名前まちがえました。
Ricoでした。
1 ずばり劇薬は何だと思いますか
彼にとってライバルになるような男性を作る
2 このブログを読んで驚いたこと。感想
恋愛においては、女性の方が有利であるという事実。
1.2.3世代前となると、連絡手段が今と大きく違う気がします。今はとにかく簡単に携帯で電話を掛けれたり、メールやラインで相手と簡単に連絡がとれます。なので、毎日相手と繋がっていられる。逆に繋がることが当たり前なので、相手から連絡が来ないと必要以上に不安になり、相手を責めたり、色々考えなくていいことを考えてしまう…。
昔はきっと、簡単な連絡方法がなかったので、用事がある時は直接家まで会いに行くとかどこかで、毎週この時間に会いましょうとか、そんな
方法でお互い愛を育んでいたのでは?と思います。
劇薬って意味に通じない気がしますが、彼と携帯を使って連絡を取り合うのを辞める?かなと思います。
会いたいなら直接家まで行くとか、手紙を書くとか?
ほんとは彼に家まで来てもらいたい。「会いたかったから」と家まで迎えにきて欲しいですね。
でも、今の時代そんな事する人居ないんだろうな^^;
2.私がkouさんのブログにたどり着いたのが去年の10月初旬だったと思います。私がたどり着いた頃はまだコメントが少なかったと思うのですが、今ではメルマガサロンまでできるほどコミュニティが爆発してるのに驚きます。私もkouさんのブロクに出会えて本当に心救われました。彼とは、こちらから連絡を取ることはもう出来ないかもしれないけど、
自分で納得した結論だと心の底から思えるまで読み続けたいと思います。
1. ずばり「劇薬」は何だと思いますか。
昔は恋愛結婚は数少なかったと思うし、親同士の決めた結婚で、簡単に離婚できる風潮じゃなかったと思うのですが。最初、お互い知らない者同士だった二人がお互いの努力とか思いやりで歩み寄るというか、お互いを知る、っていう過程のこと?
考えれば考えるほどわからなくなります(*ToT)
無理、という人もいるかもしれなくて、これで一発逆転してしまう人もいるかもしれない、ってどーゆうこと?って感じです。
上に挙げたことは確かに勇気のいることですけど、好きな人が相手じゃなきゃ勘弁です、って思いますし。
2. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;
ブログ、メルマガに加えて、最近は「女性の承認」も読み始めました。恋愛とは直接関係の無さそうな仕事とか、友達のことで悩んでいてもちょうどぴったりな内容のメッセージが届くのが一番の驚きです。
もしかしてストーカー?と言いたいです(ごめんなさい、でも本当に思いました)。嬉しくて涙が出ることもありますよ。
1 2、3世代前は携帯やパソコンがなく、個人間で連絡がとりにくい時代、と考えると、メールを一切やめ、手紙か電話か直接会うことに連絡手段を絞ってみるのはどうかなと思いました。手紙は、書くのももらうのも、メールにない面倒臭さと楽しさがありますよね。
2 毎日ブログやメルマガを、kouさんがおっしゃるように、それこそ浴びるように読んでいたら、気がついたら、以前とは違う自分になっていたのが、何よりも驚きです。本当に、kouさんが言った(狙った)通りになるって、すごくないですか?
また、このブログに集まってくる方々のレベルの高さにも驚いています。自然発生的に素敵な人たちが偶然集まるというのも、不思議。今、このタイミングで参加できて、ラッキーです!
1.劇薬とは、結婚するまで身体の関係は持たないってことかなと思います。結婚するまで、キスくらいにしておいて、この続きは結婚してからね、としておけば、結婚するまで、必死の投資もしてもらえるかも。
そうしたほうが、むしろ結婚へ早くたどり着けるかもしれないかと思います。
今すでに身体の関係があっても、結婚するまで、ナシで、ってことにしたら、ひたすら追ってくるかも??
結婚したあとも、Kouさんの技法をもって相手に接し続ければ、かなりの確率で平和な結婚生活が送れそうな気がします。
2.驚いたことは、Kouさんがコメント全てに目を通して下さっていることです。いつごはん食べたりしてるのかな。ごはん食べながらもコメント読んでるんだろうか。。
でも、みなさんのコメントやメールを読まれたKouさんが、ブログやメルマガの内容に反映してくれているところが、私たち読者の励みになっているんだと思います。
1、結婚するまで身体の関係は持たないという意思を表明する事 だと思います。
私の身体は、人生を一緒に歩んでくれる覚悟のある人にこそ与える価値がある…。
そういう意思表示ですかね。
2、私には価値がある。確固たる自信を持たせて頂きました!
恋愛の勉強は娘にも教えていきたいです。
1 今みたいに連絡を頻繁には取れなかったと思うので、そうゆうことですかね?
2 いつも参考にしています!
1 じぶんの意思でできることや、携帯とか便利な連絡手段
2 いつも、かなり参考にしてます
1. 携帯持たない、メールも利用しない、ということでしょうか。
直接会うか、手紙か電話しか連絡手段がないことかな?
あとみなさんが言ってるように、恋愛ではなく周囲が決めた人と付き合わずに結婚する。
当然身体の関係は結婚後に初めて持つ、とか。
2.驚いたことといいますか、感想といいますか・・・
ここで言っちゃっていいかな。。。恋愛技法実行するようになってから長いですが、ずばり私の相手には効いてません(涙)。
私のやり方がそんなにまずいのかな?もしくは、ここの恋愛技法はやっぱり、男性が女性にもともと惚れてることが大前提なんでしょうか?
最近は恋愛の勉強もだんだん辛くなってきました。
うまくいってるみなさんには幸せになってほしいです。
他の方の回答読んでしまいましたが(;゚д゚)
1.ネット環境を断つこと。
連絡手段としてもそうですが、ネットで不安になるような記事を見て何度も勝手に彼に当てはめて凹んでいましたので。
2.更新頻度の高さです。
. ずばり「劇薬」は何だと思いますか。
グレーゾーンのまま曖昧な関係にしておいて、付き合った期間が0で結婚すること。
付き合わない事で相手を深く知ることや、身体の関係を避け、お試し期間を設けず、心まで明け渡さないこと。
2. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。
男性の恋愛についての考え方や、本質が女性が考えた男性心理とまるで違うことをこんなにリアルに書いてあるブログが存在すること。
いままで見たことがないので、とても男性を理解しやすい内容と、コメントに感謝します。
1. ずばり「劇薬」は何だと思いますか。
→婚前交渉をしないこと???
でも50年前は言いすぎだとすると違いますよね?
婚前交渉をしないのは、昔であればあるほど、常識だったと思いますので。
→だとすると、グループ交際とか?
恋人が2人きりで会わずに、何人かの友だちと一緒に会う、ということでしょうか?
うーん、どんなに考えても分かりません…
2. このブログを読んで驚いたことがあれば教えてください。特になければ感想でも(^^;
→驚いたことはいくつもありますが、やはり「女性が有利」という概念が
一番、驚きました。
つい忘れてしまいそうになりますが、
ふとした折に思い出しては、自分を励ます材料にしています!
→あと、Kouさんが、ほんとーに親身であること。
商売っ気がないといいますか、Kouさんの深い思いやりとやさしさに
いつも驚いています。
考えていたんですが、全くわかりませんね…他の男性のものになることかなと思いましたが…
許嫁をつくるなどして彼との恋愛が許されないものであるという状況を作り出すことですかね…
さすがにこれは許嫁の役の方が可哀想すぎますが…(´;ω;`)
1
①婚前交渉がないままに結婚すること
②通信が今ほどできない状態で付き合うこと(携帯はともかく、電話すらない時代のおつきあいは想像できません)
2
コメント欄が、活発なこと。私もこれほど定期的に見ているブログはここしかありません。
電話をするとか、ですかね…?
お家にしか電話なんてないでしょうし…。
要は、今ほどまめに連絡取ることが非常識…とか。
1
英雄色を好むとゆうか、
男性浮気して女性我慢する当たり前みたいな?
2
コメントとか多いなとびっくりしました。
パスやらなんやら細かくて手間がこんでてびっくり。
良くも悪くも(^-^;
1. いつでもどこでも連絡を取れる環境を作る携帯電話でしょうか
1.携帯電話で連絡を取るのをやめること、しか思いつきません。
いつでも誰とでも個別に連絡を取れるようになったのは、ここ十数年のことなので。
2.メルマガの多さ、Kouさんの熱心さに驚かされます。
1.ネットの連絡を断ち切る
(手紙などで連絡を取る…??)
2.更新頻度の高さと、
ブログの内容の濃さ!です!
1 お見合い結婚が普通で、結婚してから相手のことを知っていく。
2 諦めることを許さないというスタンスが、他の恋愛マニュアルにはない考え方で驚きました。
1. ずばり「劇薬」は
ブラインドお見合い。
結婚するまで1度も顔合わせしないででーたーだけはわかっていて結婚する方法。伯母がそうでした。
喧嘩しながらも仲が良かったですよ。
2.Kouさんの話がわかりやすいので
構えることなくすんなり入ってきます。
ただヒントをたくさんもらっているのにじぶんでまとめられないのが
まだまだ、読み込みがたりないことですね。がんばります。(*^^*)