
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
昨日、仕事の関係で一人の女性と会って話をしました。
彼女も恋愛に悩んでいるらしく、少し話を聞きました。そこで「どうやったら女として見てもらえるのか」という話になりました。
これ、興味ありますよね(^^;
はい、もちろんこの話をします。
彼女は決して恋愛が嫌いというわけではありませんでした。
むしろ追い求めている方です。
漠然と、今のままではダメで何かを変えないといけないと思ってはいるのです。
でも何をしたらいいのか分からない。
自分に女性らしさが足りないということをどことなく自覚していたようで、どうしたらそれが見えるようになるのかを聞かれました。
僕はメイクをすることと答えました。
ノーメイクではありませんが、薄い方です。
ブログではこの話題は何度かしましたね。
本当にもったいないんです。素材が悪くない人に限って、ちゃんとやっていません。
今までノーメイク同然でも彼氏がいたからという理由で、あまりメイクは考えていなかったようです。
普段からやっていないのだから、なかなかうまくできないらしく、それもしたくない理由になっていました。
僕は、「完璧にする必要はない。下手でもいいからしていることが大事」と答えました。
下手でもいいです。
徐々に分かってきます。そして、男はメイクの優劣なんか見ていません(笑)。
化粧の出来をチェックできる男はそうそういません。というより、そこまで気づかないんです。
しているかどうかは分かります。
でも、よりきれいに見えるかどうかを具体的には判別できないのです。
「ちゃんとメイクした方がいい」と言うと、
「やっぱりきれいに見えるからですか?」
という質問が毎回返ってきます。
それもあります。
でも、本質はそこじゃありません。
元々きれいな顔をしている人でも、していないと冷めるわけです。きれいに見えるかどうかという基準が問題ではないのです。
面白かったので、問答をここに紹介します。
僕:「ちゃんとメイクはした方がいいですね。」
女性:「やっぱりきれいに見えるからですか?」
僕:「それもあります。でも、それだけが理由じゃありません。たとえば芸能人でどんなに美人な女性だったとしても、ノーメイクだと冷めるわけです。」
女性:「えっ、そうなんですか?」
僕:「そうです。きれいかどうかじゃないんです。」
女性:「でもあんまりしてこなかったから、うまくできないんですよね・・・」
僕:「きれいにできるかどうかは問題じゃないんですよ。していることが大事だから。」
女性:「あー、分からない。じゃあ、メイクしてるのとしていないのとで何が違うんですか?」
僕:「メイクをしていることで、女に見えるんです。」
女性:「!!!」
メイクをしていることによって、「女に見える」という話をしたタイミングで腑に落ちたみたいです。
メイクの出来ではなく、女性らしくしている様がメイクによって見えるんです。
メイクをすることによって、自分も女性であることを実感するようになります。
女性らしさというのは、他人が決めるものではなく、自分で実感することによって初めて出てくるものだということですね。
メイクをしてると女に見える‥……
そんな感覚無かったので驚きです。
私はよっぽど体調が悪い時以外、毎日メイクしています。(寝込んでる時以外)休日で何の予定が無くても絶対にします。
メイクで自分に自信を塗りたくってる感じです。
まわりからはメイクが薄いと言われていますが、私的にはしっかり仮面を被ってるつもりです。
メイクは楽しいです。なりたい自分にちょっとだけ近付けます。詐欺メイク出来る位に腕を上げたいなぁ☆
どうせ男性は最初は外見しか見ていない。
だったら 素の顔より華やかな顔で外を歩いた方が絶対にお得だし‼
女性らしさは、他人が決めるものではなく、自分が実感することで初めて出てくるもの。
わかってきました。
私はブログでメイクの記事を読むようになってからは、一度もメイクを欠かしていません。
外に出ない日はしてないから、まだまだなんだろうけど(^^;
化粧を見直してみて、また足りてないものを補ったりしました。でもまだ完成形じゃないけど。
アイシャドウとアイブロウのやり方がよかわかんなくって、なにもやってなかったんですが、元カレと別れた当たりからメイクも見直して、チャレンジしてみました。初めは違和感しかなかったのですが、やっているうちに慣れてきて、今は普通に見えるくらいに馴染んでできるようになりました。
嫌みとかではなく、化粧が上手な人は羨ましいと思っています。自分が女性だということをちゃんと自覚しているように見えるから。
厚化粧とは別なんですが…薄いよりは、ちゃんとしている方が綺麗ですね。
男の人で、女性のメイクに文句つけているヤツをたまに見ますが、そしてそれに元カレは見事に当てはまっていましたが、そういう人は本当に深い恋愛をしていないんだろうなと、勝手に思っています。違ったらごめんなさい。
でも、本当に女性に感謝していて、満たされている人なら、一生懸命メイクしている女性に対して文句つけるような心の汚さは持ってないと思うから。
復習していて思ったのですが、メイクの必要性について説いた、初めての記事ですね?
彼に、素顔をみせるのが恥ずかしいと
私が言うと同じ会社の女性が
すっぴんが見せられないようじゃ
結婚はまだ無理なんじゃないと言いました。
もう一人そこにいた女性は、
私なんてメイクしてるときの方が少ない
と笑いました。
ああ、三流の女たちだなと感じました。
ダンスでは、男女同じような格好をします。
違うといえば、メイクと髪型くらいで、格好は一緒。もちろんスカートなし。かっこいいダンス。
衝撃的なのは、男性は、女性達のことを全く女性としてみていないということ。「女の子」。とりあえず、性は違うし、持ち物とか群れ方?とかとりあえず違うよね。という感じで、異性ではなく、仲間。
付き合ったり、結婚は、チーム内であるみたいですが、果たして上手く行くのか。「仲間」がそのまま男女関係になる想像が付きません。
これをひしひしと感じ、胸焼けがしました。私は絶対的にそうなりたくない。恋愛対象外であったとしても、私の気持ちがそうしたくない‼︎
かっこよく、ビシッとダンスを決める男性に、「ダイナミックで男らしいダンスね」というと、無言になっていました。
自信のなさそうな男性。彼なりの照れ隠しでしょうか。
男性として認められたという事に、異性を感じたのか。
男性と認める事が、女性に認められる事につながるのを感じました。
その時の服装は、もう、ダンスで乱れたメイク髪型に、適当な服装ズボン笑。女性としての強い自覚が、最高のメイク、ファッションです。そして、笑顔!
いや、この時は疲れすぎて笑顔はなかったかな(´・_・`)
彼氏でも旦那がいたとしても、私の「いつもキレイにしていたい、魅せたい」思いが、結果全ての男性に「異性としてみられる」「恋愛対象としてみられる」意識が、私のオーラになり、魅力になる。大切にしたいです。
「みんな仲良し」「仲間」になり、女性としてみられない事の違和感を大切にしたいと思います。
ダンスで汗だくになろうが、バイクで雨ざらしになろうが、なんだろうが、その時できる最高の服装やメイク、身だしなみを努めてキレイに整えること。
「女子力を高める」という勉強していない女性が何が足りないか分かる。やっぱり彼女達の女子力に違和感。いつかここのブログを教えてあげたいな(o^^o)
同時にやはり、女性性を意識して、美しく〜を考えていると、女友達と一緒にいても楽しくなくなってしまったかもしれません。騒げ?ない。というか、今までの男らしい?女友達と一緒に居たいと思えない。
それも絶対どこか何が違う。女性の自覚をしつつ、私らしさを探求していきたいと思います。
メイクしないと外に出られない私です。
毎日完璧メイク☆
メイク大好きです!
一日の始まりはメイク。
何もしなくて外出しない日も、とりあえずメイク。
別人になるようで楽しいんです。
特にラメがたくさん入ったアイシャドウを塗る時、ビューラーで睫毛を上げる時!そこからマスカラでさらにカールとボリュームアップした睫毛に。
目の大きさも変わるし、何より顔つきが変わる!
ファッションだって大好きです。
学校は自由服だから、ジャージで来る人やスエットに近い格好で来る人がいるけれど
「ちゃんとしたい」からお洒落して行ってます❁
母には「学校にそんなお洒落してどうすんの」って言われますが(笑)
毎晩次の日の服を決めるために等身大鏡でファッションショーしてるのも楽しいんです。
組み合わせ次第でその服その服の新しい魅力も発見できます
あとは、髪型。
茶色に飽きて結局黒に戻しました(笑)
毎日違う髪型をして行っています。
巻いたりストレートだったりポニーテールだったり男性が大好きなハーフアップだったり!
楽しいです❁❀✿✾
メイクは
どんなときも欠かさない
出かける予定がなくても
髪を巻いて、メイクをする。
仕事の後は、口紅を塗り直すだけ。
自分に負担のない範囲でキレイを目指す。
最近意識しているのは
ほんのり、口もとを笑顔にしておくこと。
真顔になってしまわないように
いつも、ほんのすこしの自信と
余裕を漂わせる。
いつ街中で彼に声をかけられても
大丈夫な自分でいる。
この前、ある方とお話ししてハッとしました。
その女性は 子供さんを亡くされ、心を病まれたのです。
何もしたくない。見たくないと そんな時に心療内科で ドクターに
メイクをとにかく 毎朝して下さい。と言われたそうです。
女性はメイクをすると、スイッチが入るからって。
ストンと納得しました。
自分の 生きる気持ちもメイクで 上げられます‼️
あんじゅさんのコメントを読んで、
女性はメイクでスイッチが入るんですね!
メイクの重要性、ますます理解できました♡
もうすぐ初めての出産を迎えるのですが、
子供を産んでからも女性でいたいし
メイク大切にします♡
メイクの出来ではなく、女性らしくしている様がメイクによって見えるんです。
メイクをすることによって、自分も女性であることを実感するようになります。
女性らしさというのは、他人が決めるものではなく、自分で実感することによって初めて出てくるものだということですね。
濃さじゃなくって、お化粧をしていることが大事。
明日、彼と仕事終わりに、夜デート。
お洒落な街でのデートだから、お化粧どんな風にしようとか、いろいろと考えちゃう。
彼を、メロメロの骨抜きにしてやるの。♬*゜笑
朝から忙しかった日。夜にメイクして出かけるのが面倒で、疲れてるしお風呂入って寝たい!!!と思いました。
モテる女はここで踏ん張ってメイクするんだと一瞬頑張りました^ ^!
今まではもうモテナクテいいと諦めて適当にメイクをするという選択をしていた事に気付きました。
バッチリメイクしたので久しぶりにナンパされました。でもレベルが低く、、、相手は自分の鏡。要レベルアップです!
ばっちりメイクして、服もおしゃれにしている時の方が、自分に自信が持てます。その方が楽しいしね♪
どんなに美人な女性だったとしてもノーメイクだと冷める。
男性は美人を求めているのではない、女性を求めているのですね!!
確かに美人なり、スタイルの良い女性が必ずしも彼氏がいたり、モテているかというとそういう訳じゃないし、メイクが大切なのは女性らしく見えるから!やっぱり1番大切なのは女性らしさ❤︎
これ、なんだか懐かしく思えてしまった。(笑)
そうだった、そうだった。
確か、メイクの大切さを知り
毎日スカートとメイクを欠かさずにやっていたら、変わり始めていきました。
見た目も、心も。
「女性」である実感。
そして周りの見る目にも、
徐々に慣れていきました。
私の友達には、
ノーメイクの子、パンツの子
たくさんいます。
勿体ないなぁ!!って、
心の底から思う(´・ω・`)
私もかつては
ノーメイク、パンツの子だったから
そういう子の気持ちもとてもよく分かるんだけれどね。
だからこそ、気づかせてあげたい。
みんなこの記事読めればいいのに。
メイクをしていることで女性に見えるのですね。そして自分も実感する。
お化粧は休日遊びに行く時だけで、仕事の時はファンデーションと眉毛だけでした。会社はオジサマばかりだし、「まっ、いっか」という感じで過ごしてきましたが、女性らしさを捨ててきたんですね(^_^;)
確かに、メイクほぼしてない時は、男っぽいガサツな態度しまくりだし、不機嫌顔でいても平気でした。オジサマ達からは、女性というより子供のように扱われていました。そして、ある時期を境にオバサン扱い(;_;)マズイです。
ブログを読んでからメイクをなるべくするようにしていたら、なんだか今までのガサツな態度が恥ずかしくなって、見られるのを無意識に意識し始めて、笑顔も増えたように思います(*^^*)自然と女性らしい仕草してたかもだし、会社の人とも和気あいあいと話せることが増えたかもです。女性扱いされてるかはまだ謎ですけど、これからですね。
普段から意識して、好きな人に出会うまでに定着させるぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧
テレビ番組で、お笑い芸人の有吉さんが
「女性は化粧をしている方が好きだ!」と断言されていました。
夫にすっぴんを一度も見せたことがない方も思ったより少なくないのですね。
そこまでしないにしても、そういう気持ち、大事です。
プレゼンが終わったー!
反応は毎年一緒ですが…
そこに「立つ」という緊張感が良いです(*^^*)
やっぱりいろんな意味で学習が身につきます♫
で、開放!
ヒャッホーウ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
今日は、コスメのイベントで、プロのお姉さんに
お化粧学びました♡
いやー、濃いw
でも、いい♫
奥二重なので、「華やかに」とお願いしたら
ガッチリ目ヂカラ!
なんか、「いつもより濃いでしょ?w」って思うけど
逆に、どうよ!って自信。
やっぱりプロ。凄いわ…
同じに出来るかどうかは分からないけど、目からウロコでした!
うん、女の学習♫
買い物しちゃったけどね…給料日前なのに…
ん〜、プレゼン頑張ったし、投資だ〜!
ってことで(;^_^A
メイクして、スカートはいて、ヒールはいて、自分が女性なんだと実感する。
綺麗にしているとやっぱり、自分の態度も変わってくる。
自然と女性らしくなる。
美形なひとのほうが メイクに無頓着かもしれないですね
わたしは こちらのブログに出会ってから メイクするようになりました(笑)
美形じゃないんですが 顔が濃くなりすぎると思ってたんです
でも やってるうちに 馴染んできました 毎日しているから 慣れました!
やり過ぎてしまうのは 否めないのですが 気分でシャドーや口紅の色を変えたり
とっても 楽しいです やっぱり身だしなみだと思うんです シンプルな服装をしててもメイクしてると華やかですし 例えば 素足じゃなく ストッキングをはくみたいな 女性にしかできないこと あの人は何時も小綺麗にしてるって思われますし それだけ身だしなみに時間をかけることって必要なことなんだって 女性はマニキュア 髪型 いろんな服装も出来るし楽しいですよね
このブログにやって来てからメイク再開しました。
私のような化粧得意じゃない派の方の参考になればいいな、ということでちょっと試したことを紹介します。
⚫︎艶やかな魅力を出したい
⚫︎面倒くさがりなのでストレスなく継続できるぐらいお手軽がいい
⚫︎肌に塗りたくるのは触感が嫌いだからファンデーションが嫌
⚫︎女性の素肌の健康的で野生的な感じも好きだし、ソバカスも魅力にしたい
以上の私の欲張りをすべて満たすメイクを考えて少し試してみました。
結果、私の場合は「濃いめのグレーのアイシャドウ」と、「赤系の口紅」だけで十分だということが発覚 エエェェェ(●’Д’●)ェェェエエ
それで十分と人に言われたし、それに加えて化粧下地とパウダーで武装した日は「バッチリメイクね!」「化粧売り場のお姉さんみたい」とか言われる始末。
男性よりはメイクに厳しい女性たちから見てそうなんだから、これでいいんだわ、と思ったの。
ちなみに、化粧下地とパウダーだけでポイントメイクをしなかったら、すっぴんよりもすっぴんらしい冴えない顔になりました(笑)
オレンジ系の口紅は、似合うんだけど自然に私の顔に馴染みすぎる色で、メイクしてる感が弱くなりました。
化粧下地だけでも、お肌の乾燥や毛穴の汚れがかえって目立つし(乾燥肌なの)、血色悪くなるし(だからチーク必須)、化粧直ししないとだし、手間がかかるし、その割にポイントメイクより効果が薄い。
だったらポイントメイクだけでもいいじゃない、という所感です。
あ!日焼け止めは塗ってますよ٩(*˘ ³˘)۶焼けちゃうから。
人によって顔が全然違うから、必要なメイクは人によって違うと思うけど、重要なのは化粧をした効果が大きいものを選ぶことだと思います。
足したり引いたりしながら色々試せば、自分の顔の魅力を引き出してくれるメイクが見つかると思いますよ(*˙˘˙*)ஐ
フルメイクじゃないといけないってことはないと思います。効果が大切。
(ただドレスアップの時はフルメイクがいいかも。TPOってことで。)
私は職場にメイクしていってますがスッピンと思われてます。下手すぎなんでしょうか?
「メイクしないの?」て聞かれて「あの、これフルメイクのつもりなんですけど?」て。
目の粘膜が弱いのでアイメイクは出来ない。眉毛は濃くて立派なので整えるだけ。
するのはファンデーションと口紅だけです。元々の顔がほりが深いのでファンデものばすだけです。まつげは上げてます。
彼は「化粧濃いの無理」て言ってたのでそれ以上の事してませんが、何かもう少し女性らしく見えるようにならないかと思います。
年齢的に粗が目立つのでそこもカバーしたいな。
初めまして~弁天です(^ω^)
すっぴんに見られる~ってたぶんキメが細かく薄付きに見えてるので、綺麗にファンデが塗れているのだと思います♪
羨ましいですよ~(*≧∀≦*)
アイメイクは出来ないということですが、
リップメイクは、ちゃんとリップペンシルで輪郭をとってから、塗ってますか?
これをすると、唇の形がしっかり強調されるので、メイク感がでるかもしれません。
あと、チークはいれてますか?
オレンジ系のチークは日本人の肌色に馴染みやすく、更にメイク感が出やすいかと思います。
ゆずゆずぽんさんの髪色や、肌色が分からないので、的確には言えませんが、
参考までに~(^ω^)
はっきりしたお顔立ち羨ましい~(о´∀`о)
美人系のお顔ですね~♪
お返事は気になさらないでくださーい♪
初めまして。急なお手紙失礼します。
メイクしているのにすっぴんに見られるということは、すごく自然なナチュラルメイクになっているということではないかな、と思いました。
メイクをする理由が「女性を意図的に作るため」なら、自然で馴染みすぎているメイクでは効果がとっても薄いのではと私は感じます。
もしかしたらゆずゆずぽんさんのメイクが上手すぎるのかも(。・ω・);
ファンデーションの色を明るくしてみる、口紅の色を変える、または鮮やかにする、など試してみるのもいいかもです。
例えば、つけまやエクステまつげって、自然じゃないですよね、ナチュラルさを基準にするとこれらは違和感を感じるものですが、この違和感ってメイクしてる感を出すためには大事だと思うんです。
違和感がなくて自然だということは、ありのまま、つまりすっぴんと同じ効果しかない、となってしまう気がします。
だから、ちょっと自分の肌より明るいかなと思うファンデーションや、ちょっと派手かなと思う口紅をつけるのがメイクの効果アップになると思います(*˙˘˙*)ஐ
私はファンデーションをせず、アイメイクもシャドウしかしてませんが、結構赤くて鮮やかな口紅してます。塗ったあとにどれぐらい取るかで濃い薄いを調整してます。
それでも同僚に「女を感じる」と言われました。
無理なアイメイクはしなくても、きっと良いメイクが見つかると思いますよ。
弁天さん、初めまして。
色々教えてくださりありがとうございます。
チーク……してません(^_^;)
頬骨高いし塗ると余計目立つんじゃないかと思って逃げてました。塗った事ないのに逃げちゃだめですよね?挑戦してみます。
髪は真っ黒、肌は皮膚が薄いからか青白い感じです。でも冬はなぜかほっぺが赤くなり「何?照れてるの?」みたいになります。
それとリップ。輪郭ぼやけてる(*_*;
リップペンシル使ってきちんと感だしてみます、早速明日から。
ゆずゆずぽんさん~(^ω^)
お返事ありがとうございます♪
私も黒髪です。
冬場頬っぺた赤くなるタイプでした~(*≧∀≦*)
赤みは下地にコントロールカラーを取り入れる。
グリーンか、ブルー系は赤みを抑えると思いますので、赤くなるところに伸ばしてみて、その上からファンデしてみるのもいいかもしれません。
オレンジのチークは黒髪にわりと合いますよ♪
入れる位置ですが、ピンクのチークなら一番高く盛り上がる位地で。
でも、オレンジは頬骨の一番高い位地からほんの少し下から、耳に向かって斜めにサッと入れるのです~(^ω^)
リップは赤め、青み系ピンク等、はっきりした色でも似合いそう。直しが大変ですけど…
前歯に付くのも気を付けたいですしね。
でも、はっきりした色はメイク感が出ると思います。
お仕事用なので、派手すぎず、でも、メイク感を出したいのですよね~きっと。
色々テスターしてみて挑戦して頂きたいです。
あとは、化粧品カウンターにて、店員さんにアドバイスしてもらったり、デパートや美容院等で実際してもらうのもいいかもしれません。
アイメイクしなくて、お化粧感を出したい!!と伝えて教えてもらうのも勉強になるかと思います。
美人さんでしょうから
色々楽しんでほしいです~( v^-゜)♪
あこがれパリジェンヌさん、初めまして。
教えてくださりありがとうございます(^∇^)
「え?メイクしてるの?」て言われる度、私はメイク下手なんだ…って落ち込んでました。してる意味あるのかな?って。
仕事は内勤ですし別にそう思われててもいいんですけどたまには「おぉ」って言わせる位の女っぷりというか女性らしさも出したいなって。職場には好きな彼もいますし。
口紅も顔になじみすぎなのかも知れませんね。派手めのをつけると自分が見慣れてないせいか「おかしい」て思っちゃうんですよ。
思いきって派手めのを塗って濃さを少し調節してみようと思います。
塗った事ないチークと口紅を濃くしただけで「今日はメイクしてる~」とか言われそう。
その時はドヤ顔しますσ(≧ω≦*)
メイクしてるの?と言うのは女性でしょうか。
女性から見てどう、というのは気にしない方がいいですよ。
それよりも、すっぴんに見えるほどのナチュラルメイクに男性がどう感じるかを聞ければ聞いてみた方がいいです。
むしろナチュラルメイクに見える方がお化粧上手なのでは…?
ファンデーションを白くしたら、白塗りになるのでおすすめしません。肌に合う色で健康的な方がいいと思います。
チークはあった方が、メイクした感じがします。
眉毛も、長すぎるところはカットして、手を入れた方がスッキリしますよ。
私は30くらいの時に温泉ですっぴんでいたら、男性に「それすっぴんなの!?いつもと変わらないよ!」と言われました。
えー私一生懸命お化粧してるのに…と思いましたが、褒め言葉と聞いて喜ぶ所なんだ!と思いました。
みなさん、お詳しい~!
私はチークの重要性に気付いたのが40才過ぎてから。
なんでそれまでチークしなかったのかと約20年分後悔しました(笑)。
私は顔が濃いので、シャドー的に入れるときつくなるのがいやで避けていたのですが、ピンク系を高い位置にふんわり入れたら、なんとまあ、急にやさしい顔に!
扇形にしっかりあげた睫毛も、毎日時間をかけるポイントです。
たらこのおちょぼ口は長らくコンプレックスのかたまりでしたが、最近、恋愛ホルモンのおかげかぽってりプルプルになり、あれ?なんかエロくていいかも、とか勘違いしはじめ(笑)、透明感のあるやりすぎないグロスにはまってます。これも20年近くマイナスに思ってて、損しちゃったなあ。
メイク楽しいですね~!
夫も、一緒に出かけるのが最近いっそう楽しそうです♪
チークってホントに大事だと思いますよ!
私はアイメイクと同じぐらい重要だと思ってる(๑•̀ㅂ•́)و✧
ホッペに肝斑とかのシミや、
くすみが気になる方は、
黄味のある、コーラルピンクが良いそう!
コンシーラーをかさねるより、ずっと自然に隠れるそう。
私は色白ではありますが、イエローベースらしいので、コーラルピンク系の色が多いです。
夏にはオレンジ系に挑戦したいなって思っていたのに、タッチアップしたらなぜか肌がよけいに黄色く見えちゃった〜
残念です(●´ϖ`●)
「メイクしてるの?」て言うのは男性です。
「フルメイクですけど」ていつも答えます。
それを聞いてた女性の同僚が「ゆずゆずはファンデは塗ってるやんな~私は完全なスッピンだけど」とスッピン自慢が始まるんですいつも。
私がメイクしてると知った男性が「プライベートもナチュラルメイクなの?」て聞くから「いつもこんなんです」て言ったら
「しっかりメイクしたらもっとイケると思うわ~」って。何がイケるのだ?て思いつつなかなか普段メイクから抜け出せなくて……
スッピンじゃないの?は誉め言葉と捉えてもいいんですね。化粧下手ってけなされてると思ってました。
女性らしくメイク出来るよう頑張ります
わぁ‼︎頑張って٩(●˙▿˙●)۶くださいね
もしかしたらメイクを変えて一週間ぐらいは「失敗したかも⁉︎」とか不安になるかもしれません。私はそうだったので。
でも自分も周りもそのうち慣れますよ。
٩(●˙▿˙●)۶ではでは
kouさん!あのね、
今日、とても実感したコト。
ある女優さんが、ここしばらくテレビでは見かけなかったんですが、とある映画のイベントに久しぶりに参加していたんです。
もちろん、もともとキレイな人なんですが、その変わりっぷりが凄かったんです!
何が変わったかというと、メイク。です。
あと、ヘアー。
むかしはロングヘアーだったんですが、今は女の子っぽいふわっとしたボブからミディアムくらい。
でも、むかしのひっつめたロングヘアーより、断然似合ってるんです。
もともとお顔のキレイな女優さんでしたが、あまりメイクをしていない頃よりも、いまのほうが女っぽいんです。
まさしく、「キレイ」という言葉が似合っていました。
もともと顔がキレイな方なんですが、すっぴん美人の「キレイ」とは、何か、違うんです。
色気が出たような雰囲気。
若くてかわいくて、元気いっぱい!というようなイメージから、女として意識しちゃうような雰囲気。
わたしは一時期、メイクはイヤでもしなくちゃならないもの。という意識に陥ったトキがありましたが、メイクは女性の内面の女らしさを引き出すモノなんだっておもいました(^-^)
メイクがくるしいトキって、女性であることの否定をしているトキ。
よくわからない男性がすっぴんが好きって言ってるのを間に受けてしまっているトキ。
キレイになるコトを諦めてしまっているトキ。
女らしくいるコトを否定している人たちの言葉に、耳を傾けてしまっているトキ。
ありのままのじぶんを取り間違えてしまっているトキ。
とかかなぁっておもうんです。
わたしはお肌が荒れてきて、それを隠す意識だったのでメイクは苦痛でした。
だから、雑でしたし 笑
でも、お肌をキレイに戻してあげよう♪とキモチになって、ひたすら努力!
そしたらお肌がキレイになってきて、メイクが楽しいです(^-^)
そして、今日、何年振りかに言われた言葉、元エステシャンの友だちに「ねぇねぇ、さっきから思ってたんだけど、お肌スゴイ綺麗よね?!化粧水は何使ってるの?!」と。
10代20代前半にしか言われなかった言葉です。
あまりにも嬉しくて、ルンルンで美容の方法をレクチャーしてました 笑
そしてね、また彼女も少し痩せていたんです!それを伝えたら、実はお家で運動をして努力していたとのコト!
キレイになるために努力しているから、人の努力が見えるんでしょうね(^-^)
そして、二人の会話のさいごの締めくくりのことば。「やっぱり、キレイでいたいよね♡」
じぶんのカラダとココロは、一生懸命鍛えてあげれば応えてくれます(^-^)
キレイと言われる人になりたいです(^-^)
次はメイクのお勉強もしてみまーす♪
毎日鏡に向かってメイクをする動作は、
ひたすらルーチンだと思っていたけれど、
それによって女性としての実感を積み重ねていたのかもと思いました。
以前はお化粧が苦手で全然していなかったのですが、その時のことも否定はしたくない気持ちです。
あの頃があるからこそ、今の自分は変われたんだとより強く実感できます。
今はお化粧を楽しめるようになってきてよかったです。
>あまりにも嬉しくて、ルンルンで美容の方法をレクチャーしてました 笑
わたしにもレクチャーしてください♡
わたしも最近、メイクを楽しめるようになって、ず〜っと荒れ気味だった肌も良くなってきたんですけど、あと一歩というところで…。
よりキレイになりたいので、その極秘をぜひ共有してくださるとうれしいです♡
私はメイクは普通にするけれど
つけまつげ、カラコン、ネイル等の
たぐいのものはしないの。
お固い職業についているからね…。
あとへんに盛ると「これから舞台ですか?」
みたいな、様子のおかしい感じになってしまう。
アクセサリーも1万~3万のお安いのばかり。
あるいはつけない。
宝石は、素敵な人に買ってもらいたいわね。
メイクがいつもうまくいかなくて、もでるさんが美人だから合うのよっておもってたけど、
難しいテクニックは出来ないけど
できることをすることにしました。
Pc使うから、アイメイクは絶対むり、粉が入るしと思ってたけど、
肌にちゃんと密着させたりすることで綺麗なグラデーションに毎朝かなりの満足です
ファンデーションも、肌が気持ちよくなるようにソフトにぬってあげます。
薄くぬってふんわりと綺麗な肌になったときはテンションが上がります。
眉毛は安室ちゃんの眉毛を真似したら、意外としっくりきて、綺麗な眉毛です。
口紅もあった方が綺麗
お化粧を久しぶりに楽しんでます。
凝ると考えすぎて疲れるけど、
毎日同じメイクでも、丁寧に気持ちよく仕上げられるようになりました。
お手洗いにいくたびに、バラのボディシートでふんわりとした香りもまといます。
気分はどんどんよくなるばかり、、
イケメンが隣で肩をもたれ掛かったとき
ふと、目があったとき、焦らずに自信をもって迎えられるんです。
仕事だからってないがしろにせず、できる範囲で、気持ちよくメイクをするっていいです。
わたし、化粧も出来はともかく丁寧にやらないと、雑にやった日には全然女性らしくいようという気になりません。そういうことも含まれるのかなぁ?
男性目線では、メイクはそんなに上手じゃなくてもいい。
上手にできてきれいになれたら、女は自分の価値を高く感じれる。賞賛がいるんです。
メイクは大好きです。
いつもしてます。
ナチュラルメイクに走ったりもしましたが、結局自分の心が上がってこない。
また、ばっちりメイクにしました。
でも、前よりかは少し薄いかな?
アイラインは薄くなりました。
濃いとどうしてもきつい表情になる。薄く引くけど、しっかり引く。そうすると、芯があって綺麗な女性に見えます。(あくまで自分の所感ですけどね(~_~;))
あとは、肌の質感を重視するようになりました。
ニキビ肌なのでそれをなんとかしたくて。
肌断食をしたり、化粧品の成分を散々調べて、たどり着いたのが無印の化粧品とジョンマスターのクリーム。
クリームも目元だけ塗る。余ったのを顔全体になじませるぐらい。
メイク落としも洗顔もこだわってるけどお金はかけてない。人工的なものが含まれていないものを選ぶ。毛穴の汚れを浮かせるのはもっぱら入浴で汗をながすのみ。
夜はきちんと寝る、野菜はたくさん食べる、お菓子や外食ははほどほど
に。
それでようやく、肌が綺麗になり始めた。
20代の頃からやっておけばよかったなぁ。
メイクは諦めたくない。
楽しいから、自分が女性であると感じられるから。
明日もメイクします!
一時期、芸能人がすっぴん公開するの流行っていたけど、それまで好きだった人でも少し引いてしまった記憶があります。
「すっぴんでも顔面偏差値高いでしょ?私」みたいな感じで。
どんなにすっぴん綺麗?よりメイクした方が綺麗に決まっているし。
大体、綺麗な外見も生業の内としている部類の方々が素顔晒すって、どんだけサボってんの?と感じました。
自分にとってメイクは仕事の時の鎧みたいな感覚だったのですが、女性スイッチとは思っていませんでした。結構はっきりしている顔なんで、加減間違えると異国人になってしまうので、薄目でした。
最近きちんと研究したら、段々周囲の対応に変化が。。
何事も気合いと勉強が必要ですね。
今日はお買い物デーでした。
メイク用品をたくさん買いました。
行きつけの小さなメイクサロンがあり、今日もそこに寄ってお話をしてきたのですが…
次から次に新製品が気になって、あれは?これはどうなってるの?どうやって使うの???と興味津々で尋ねていたら、美容部員さんが、
「本当にメイクが好きなんですね。とっても楽しそう」
とおっしゃいました。
わたしはメイクが好きです。というか、好きになりました。
そして、美容部員さんから
「女性に生まれて、幸せですね。貴女の体は、貴女の体になれたことをとても幸せに思っていると思いますよ」
と言ってもらえたんです。
女性に生まれて幸せ?わたしの体に生まれて、幸せ??
とっても不思議な感覚になりました。
でも、女性でよかったって、本当に思えます。
自分で自分を幸せにできているのなら、よかったなぁ。
ちなみに今日は、アイクレヨンを買い占めました。(笑)
そうか。
夜だけど、ばっちりメイクしてみよう。
かわいくなりたい!かわいくなりたい!!かわいくなりたーい!!!
私は生まれつきの美人に憧れすぎて、
「そんなにメイクしなくても元から整っているワタクシ☆」願望が強すぎて、
もっぱらナチュラルメイクの腕磨きに励んでいました。
メイクすることで女に見える、という発想はまったく無かったです。
アイラインは粘膜まで引いてるし、
マスカラは最低三度塗りだし、
チークにハイライト、ノーズシャドゥも毎日欠かしません。
しっかり作り込んだ、いわゆるナチュラル風メイクです。
彼や職場の男性にも化粧あんまりしてないよねーと言われます。
これって良いことだと思ってました(汗)
とりあえず明日から少しずつメイクを見直してみようかと思います~
今よりもっと可愛い自分に出会えますように。
私もパンツスタイルだった頃は、薄くて分からないようなメイクでした。
スカートを履くようになって、メイクもきちんとするように…。
最初は慣れなくて億劫だったけど、習慣が身に付いてくると、
メイクは楽しくなりました。
先日仕事でたまたま、世界的なメイクアップアーティストに
メイクしていただいたのですが、私は、驚きました!
自分の顔がとてもきれいになっていたから。
私は、年齢とか顔の造りとかを言い訳にして、
無意識に妥協していたけれど、
こんなにきれいになれるんだ、と感動したんです。
そのメイクさんも、kouさんと似た事を言ってました。
「日本人の女性はメイクが中途半端。薄い人が多い。
もっとちゃんとメイクすれば、すごくきれいになれるのに。
女性なのにもったいない」って。
私は使ってる道具も、化粧品も、メイクの方法も全部記憶して、
今は自分でそれに近づけるよう日々努力しています。
もっともっときれいになりたいです。
先日は仕事で、嫌な男性に会わなければなりませんでした。
いつもしかめ面と溜め息ばかりで、批判的なクライアント。
気が重いなぁと思いながら会ったのですが…。
「あれっ!?スイートさんって、こんなにきれいな人だったかな」
と、急に、いつもと接し方が変わりました。
優しくて、デレデレして、趣味や旅行の話まで始めて…。
メイクすることで、女性として受け入れられた!?
他の場面でも、気のせいか、男性が優しくなったかも(笑)面白い。
せっかく女性として生まれたからには、
それをフルに発揮しないと損ですね♪
今日仕事の合間に上司に文字通り
『キレイに』してもらいました。
毎日顔を合わせますがこの上司は
会社では役員職の男性です。
その上司の『キレイ』を
体験させてもらいました。
今朝は大雨できっと電車は遅延気味。
そう思い準備もほどほどで早く出たため
職場で残りの身だしなみを整えました。
上司は時間外の早朝から仕事でした。
そのため他スタッフは別フロアで朝礼。
電話番の為にわたしだけ残りました。
そのタイミングで仕事が終わった上司が
『ラベンダーさんそれで働くの?』
『ちょっと、、それ大丈夫?』
『ほら、こっちおいで。』
上司に呼ばれたわたしは
キャリア20年の手ほどきで
みるみるキレイになってしまいました。
例えるなら
灰被り少女が魔法にかかったようで
嬉しくって恥ずかしいくらい
鏡に写る自分が違いました。
見た目が美容によって変われば
女性らしさのレベルが変わります。
わたしは異業種転職の裏方なので
業界の扱うキレイは素人そのものです。
そんなわたしを
面接で即決してくれたのは
この上司でした。
わたしが居ない朝礼で
べた褒めして伸ばそうとしたのも。
頼りにしてるよといつも
自由の幅をきかせてくれたのも。
ミスでありえない被害を受けた時に
しっかりと叱ってくれたのも。
仕事を年内で辞めたいと伝えたら
『一旦預かるから待ってて』と
言われたのは先週の事です。
わたしは女性として扱われる
男性上司の心理が
少し見えないようです。
先日、プロにメイクをしていただきました。
そのメイクの私を見た母は、整形疑惑を抱いたそうです(笑)
顔は小さく、目は大きくなっていたから、と。
やっぱり私は、生まれ持ったものを生かすメイクが一番好きです。
メイクレッスンで、それを消して、
目指す形にするメイクを習いましたが、
しっくりきません。
先生に「色に頼りすぎ」と言われたこともあるのかしら。
今日は喫茶店にこもって美的の11月号を端から端までくまなく読んできました!
秋のメイクは赤がポイントです。
そして今話題の河北式メイクを勉強してきました。私が習ってるメイク教室の考え方に近いのです~
昨日はヘアカラーもモーヴ系の落ち着いた色にしてカットもしたし、コルギを2ヶ月続けてるおかげか小顔になって法令線もできなくなりました。
耳ツボも貼って美肌とリフトアップ出来てるからかな?なんだか最近調子がとても良いです。
アラホーなのになんて私はスッピンきれいなの!と思ってます。笑
ベースも大事ですが、自分の顔の良いところを生かすべくアイメイクやリップを選べるかが大事です。最近やっと何が自分に合うのか分かってきました。もう変な色を買って後悔することもありません。笑
そして塗り方にもテクニックがあるので、メイクも勉強すべきですね。楽しいです。
つい先日、まさに
>「メイクをしていることで、女に見えるんです。」
で商売に成功した業界と会社の
存在自体を初めて知りました。
男性の性的興味を引き出したから
成功を収めたというものです。
きっとKouさんが居なければ
『キモチワルイ』と毛嫌いして
『そんな男性なんてイヤイヤ』と
何も受け取れなかったと思います。
『お化粧をすることで女性として見てもらえるんです』『普段私達女性は隠したがるのにね』と
その会社の女性社員の
インタビューが感慨深いです。
男性はメイクを通して
女性らしさ受け取るのですね。
ストンと腑に落ちた出来事でした。
「メイクをすることによって、自分も女性であることを実感するようになります」
本当に、この通りですね。
このブログに出会わなければ、メイクがこれほど自分の意識を変えてくれるとは気づけなかったです。
老人ホームにお化粧の慰問にいくメイクアップアーティストさんとかいるけど、
すごく効果があるみたいですね。
対外的に女アピールする意味もあるけど、やっぱりメイクは自分がアガル為でもあるように思います。
昨日落ち込んでた時、口紅ちゃんと塗っただけで元気になれたので、今日も朝から落ちそうになったからまた口紅塗ってみようと思ったんですが、口紅塗ったら他もいじりたくなって、結局逆算でフルメイクしてしまいましたけど楽しかった。
明るいところで拡大鏡でみたら、しみそばかすがほお骨に増えてたけどキニしない! (^3^)
他の記事で子供時代に女の子として大事にされてたことを思い出せって書いてて、
家庭環境に問題があった私にはそのようなことは物心ついたころからございませんでしたッ!と
思ったけど、七五三だか親戚の結婚式だかではじめてフルメイクしてもらった時、すごく嬉しかったことを思い出しました。
こういうの、たぶん大事。