
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
先日、こんなメールをもらいました。
「私は女の子っぽくないと言われました。やばいです。」
「女の子っぽくならないといけません。」
まず、揚げ足を取るつもりは全くありませんよ。「女の子っぽく」というのは、「女性っぽく」という要素も含まれていると思ってください。
「女の子っぽくなること」を考えることの何が悪いのかと思う人もいるでしょう。
もうタイトルに書いてしまったのでバレバレですよね。
もうはっきり言ってしまいます。
あなたは、今から頑張って女の子っぽくなる必要なんかありません。
必要ないんです。
意識的に「女の子っぽくなろう」「女性っぽくしよう」と思ってもなかなかなれるものではないでしょうし、続きません。
そしてそれは、表面的なことにすぎないので、いくら頑張ってそれを作ってみたところで、すぐに化けの皮が剥がれるのです。
じゃあどうしたらいいのか。
元々「女性らしくない」と言われ続けてきたとか、そもそも自分でも「私はどちらかというと男性的だ」と思っている女性にとって、「女の子っぽくなろうとしなくていい」と言われたら、何をどうしたらいいか分からなくなりそうですよね(笑)。
もうちょっと楽に考えてみたらいいですね。
今年に入ってから、こんな記事を書きました。この記事は、公開した時点からものすごい勢いでコメントが付きました。そして「あること」を思い出して涙を流したという人が何人もいました。
これは例外がないとは言いませんが、今の世の中に生まれてきた女性の大多数は、生まれたときからずっと女の子らしくない人ではないのです。
それはそうですよね。
生まれてきた子が女の子なのに、女の子らしくない育て方をする親はまずいません。
育った家庭環境というよりも、学校生活や過去の辛い経験などから影響を受けて徐々に「本来の女性性」から離れ始めて、「女の子っぽくない」状態になっているだけなのです。
思い出してください。
子供の頃から今のままでしたか。違いますよね。
子供の頃は、少なくとも家族の中では「女の子」の位置付けを自分ではっきり認識していませんでしたか。
それを思い出すだけでいいのです。
今から新たに女の子っぽくなるための努力をする必要などありません。
今このブログであなたにやってもらっている恋愛の勉強は、過去大切にされていた感覚を思い出す作業の一つでもあるのです。
少しだけ素直な気持ちでブログを読んでいくことからぜひやってみてください。
女性らしさは今から身につけるものというより、思い出すものです。思い出したら、それを高めるための個々の方法は自ずと見つけられるようになります。
私は小さい時ボーイッシュだったし、なんだかカッコいい男性的なモノも好きなんですよね。
シンプルで都会的でカッコいい女!とかにも憧れてて。
だけど、男の人にはやっぱり
わかりやすいブリブリの方がウケるなぁ~と、最近よく感じます。
自分自身も可愛らしいものを持っていると、女である部分が喜んでる感じ(^_^)
ピンクとか花柄とかリボンとか前は嫌いだったけど、最近はそういうものを使ってます!そういうものを選んでいると女で良かったって思います♪( ´▽`)
年齢を重ねる度に女性らしくなっていく生き方もいいですね!楽しいです!
コメントありがとうございます!
な、なんと!脚が細くなったんですか?!
羨ましい、というかそんな効果があるだなんて。
女を最大限に引き出してくれるスカートって偉大ですね。
いままでスカートをはかないでいた自分が勿体無いです^^;
タイトスカート効果良いですね^^
とっても気持ちの良い話を聞けたので、自信を持ってタイトスカート着ますね。
あ、これはどうでもいいんですけど、この間ミニスカートを勇気を出して着ました。
そしたらその日風が結構強くて異性がいるのにパンチラしそうで、もう焦って焦って、頑張って押さえてました。
風のことも考えて服選ばなくてはいけませんね。恥ずかしかったです(笑)
復習です。
改めて読むと女の子らしいことにどんどん目覚めていきそうです。
お化粧は、やっていて毎朝とっても楽しい時間です♡
女性という特権を使うことをどうしたらいいのかここ2,3日、頭の中で処理が追いつきません。
女性を売りにするってこと、わたしの中で「彼の前ならOK♪(ローラ風)」と思えるように
なりました。
小さなことから、女の子っぽくできることに挑戦していきたいです。
記事を読みながら、
小さい頃は、母や祖母にフリフリした服など着せられたなって思い出しました!
その当時はノリノリで着てたし、多分私は可愛いって思ってたな←笑
中身がボーイッシュだったけど^^;
でも、小学生の頃、
ぶりっこだといじめられている同級生がいて、その頃から女の子らしくすることが怖くなった気がします。
可愛いフリフリした服=ぶりっ子でいじめられるみたいな^^笑
ちょっと自分の女の子ルーツを探るきっかけになった気がします!
とは言うものの!!(笑)
最近のあたしは、なんか疲れからか、心と言葉遣いが、バサついている気がする!!
。゚(PД`q*)゚。
ごめんなさい、どこに投下したらいいか分からなくて、ここにしときました。(笑)
最近は彼がしきりに接近してくるせいで、あたしの中で少し「飽き」が出てきた・・・かも・・・!?!?
夢中な状態がずっと続くよりはいっか♡
(#゚ロ゚#)なんつって♡
多分、彼への恋愛感情が、今は薄くなった状態です。
もちろん、好きだし、大事だけど、あんまりドキドキがないというか(笑)
そんな自分の状態に気づけただけでも良しとしよう!
(#゚ロ゚#)よぃ♡
明日は何か、自分の心が潤うことがしたいなーーー!!!
なんだろーー。
こう気持ちがいい感じにピッとして、キラキラ出来て、わーい!ってなる感じの・・・・
そんな何か(笑)
美文字の練習のとっかかりをつかむのもいいけど・・・・
ふむーーー!悩む!!
(#゚ロ゚#)ふむー
AIちゃん
お久しぶりね(*^^*)
飽きてきたの?(笑)あらあらっ
彼は、気づいていて、寂しくて余計に
近づいてきたりして‼︎
心が、潤うことね。
私だったら、クラシックコンサートかな
AIちゃんの所なら、コンサートも
たくさんあるよね♬*。
苦手でないなら、お勧めです。
後はね、エステもいいけれど、ヘッドスパは、気持ちいいよ(*´˘`*)♡
髪もサラサラ、しっとり。
あっ‼︎ ドライブは?
山の緑に囲まれて、美味しいランチを
食べる(*^^*)
わぉわぉわぉーーーー♡♡♡
(#゚ロ゚#)ひゃあ♡
ちはなさん!すごく素敵なセレクション!!
+゚。*(*´∀`*)*。゚+
ただ、さっき思い出したんですが、すでに約束が入ってますた。忘れてますた。
。゚(PД`q*)゚。
クラシックは興味あるんです。
まだ自分の意思でお金を払って聞いたことがないので、今後の選択の候補に掲げておきます♡
(*´艸`)♡
ヘッドスパもいいなぁ♡
私の貧困な発想力からじゃなかなか出てこないワードです(笑)
(#゚ロ゚#)あは♡
ちはなさん!!ありがとーーー!!!
ヽ(≧▽≦)ノ♡♡
あ、クラランス使ってますよ♡
なんかお胸が、少しふっくらしたような・・・・!?
においも気に入ってます
(人´_`)♡
でも、最近はお胸の小ささをあまり気にしなくなりました。
彼はきっと、あたしの小さいお胸をみたら、「かわいい♡」って言ってくれると思うから(笑)
でも、バストをケアすることで、女性としての実感が増すので、これは続けていきます♡
ちはなさん!重ねてありがとう♡♡
(*≧д≦) うー♡
復習☆
わたしは父親から姫扱いはおろか、女性としてどうとかの
類で教育を受けたことはないです。
母親でさえ、自分の妻なのに女性だと思ってないだろうし。
言動を見ていればわかります。
なので、お父さんと仲良しの子を見ると
とてもうらやましかったです。
そのまま思春期を迎え、特別可愛い顔してるわけではないので
チヤホヤされる対象でもなければ、モテるなんて程遠いし(笑)
コンプレックスの塊を隠すかのようにお笑い路線で生きて来ました。
選ばれないのは、男勝りでお笑い路線だからっていう理由が要るから。
20代半ばを過ぎた頃、何かが違うという漠然としたモヤモヤ期に
入り、それなりに彼氏という存在は居たのですが、
なにせ自信がないから言いなり。主体性ゼロ。
そして、うまくいかない。いつも悩んでる。慢性的に(笑)
恋愛が楽しかった経験がないのです。
離婚してから・・離婚が決まったあたりから何故か男性が
寄ってくるようになりました。
変なのも居ました(笑)
そして、海外へ移住。海外でも、観光地だった為世界各国から
人が集まるので、それなりに出会いもあったし日本人以外の男性
というものを知る経験が出来ました。
おそらく、女らしさを意識し始めたのはその頃だったかもしれません。
ここへ来て、女性とは・・・を考えるきっかけを頂き
意識して自分に出来ることはしてみたりしました。
このキャラは変える必要がないこと、でも女性らしさは出せると
知るきっかけにもなりました。
私らしさを生かしたまま、女性らしさを伸ばすこと。
これなら、わたしにも出来る!
復習①
女の子っぽくしようと思うより
自分を大切にしてあげて
自由気ままにご機嫌にしていれば
大体まわりがにこにこし始めます。
ゆっくり話す、ゆっくり字を書く、ゆっくり動く
わたしはそれを意識するだけ。
優しい皆が勝手に動いてくれます。
バリキャリだったわたしがこんな風になるなんて
ちょっと前は考えられなかったです。
Kouさんの言っている女性らしさは、容姿や見た目である時もあれば、態度である時もありますよね。
今回は内面的なものの話なのかしら。
女の子だからと、幼い時にちやほやされて、大切にされる、その感覚のことかしら。
それは、無理にしなくても思い出すものですよね。
なろうとしなくても、思い出すことが大事なのですよね。
幼稚園児のころが最初のモテ期だった。
男の子に追われまくって逃げまくってた。
きゃっきゃうふふとにげまわってた(笑)。
女の子してたんだろうなぁ。
あのころの輝きを!✧⁺⸜(●˙▾˙●)⸝⁺✧
親しい人からよく言われるのは、外見からは想像できない男らしい内面を持っている…のだそう(笑)
彼には、男顔負けの度胸と根性があるって言われたことがあります。
喜んでよいものかどうか…(´▽`;)ゞ
ふと思いました。
例えばゴキブリなどを平気で退治する(新聞紙丸めてつぶしたり、素手でつかまえる)女性って男性から見たらどうなんだろうと。
キャーと言って近くの男性に頼って退治してもらう女性の方がもてそうですね。
ふっふっふっ(*´`)
ここ一週間ほど、
綺麗になったね、ってたくさんお声かけてもらいました。
仕事がうまくいってるからかな?と言ってみたら、
そういうのじゃない!
とある男性から。
ふぅん。ちょっとかまかけてみたけど、そうじゃないんだ!ふふふっやっぱり、効果を感じています。
詳しい心の整理コメントは後ほど…
毎日顔を合わせる方にも言ってもらえて、
上機嫌です。
かわいくなったね!から、綺麗になったね!
と言われるようになったから✿
ステップアップできた気がします。
綺麗って、心のうちから出るものだと思うので(*´`)むふふふ
肌の白い、やせて、メイクもバッチリのお肌もきれいな 美女の写真。
見るたびに、んーわたしはまだまだ目立たない女性か…(;;)と悔しくなります
あれだけお金をかけて、お手入れすれば
いいのかな
なんでああいった人たちに嫉妬してしまうんだろう
わたしもああなりたいのかな♡°。
彼女たちは明らかに目を引きます
かっこよくてセクシーです
ああなりたいのかな
変わりたいのかな?
彼女たちみたいになったら
もっと愛されるのだろうか?
そうとも限らない?
努力は少しずつしているけれど
これで合っているのか
自分に合うメイク、服は何なのか
不安になります。
外見だけでは
付け焼き刃なのは
経験したこともあるの。
本当につい先月まで、自分はちゃんとした女性ではないと思っていました。
性同一性障害とか、ftx(肉体は女性、心はどちらでもない)とか、そういうマイノリティな人間なのだと本気で悩んでいました。
去年22歳にして初めて彼氏ができ、自分が女性なのだということ、女性として扱われる事への違和感に直面せざるを得ませんでした。
彼の前ですら女性として振る舞う事が怖く、人間としても自信が無かった。
その為彼がしてくれようとする事にも遠慮ばかりしてしまい、案の定関係は上手くいきませんでした。
そんな時こちらのkouさんのブログに出逢い、私は女性であっていいのだと思い出し始めています。
思い出してみれば、幼い頃はスカートしかはかず、ピンクが大好きな女の子でした(笑)
その後父親との関係が上手く行かなくなってきて自信を失い、自信のなさのせいで学校でも虐められるようになり、更に母親とも上手く行かなくなり…。
人間としても女性としても傷ついていました。
拠り所がないので自分で身を守らねばと、無意識に男性的に生きようとし始めたのでした。
(私にとって強い人というのは、男性的なイメージだったので)
誰にも期待せず、馴れ合わず、独りで逞しく生きる、ニヒルな男。っていうのが、私の目標でした(笑)。
本当は両親に愛情たっぷりに接して欲しかったし、護って貰いたかったし、友達ともっと仲良くなりたかったし、恋もしてみたかった。
今思えば、本当の自分(女の子、女性である自分)をこれ以上傷つけたく無かった為に、男性に擬態することで身を守っていたのだと思います。
お陰様で擬態がぐんぐん解けて、十数年ぶりに女の子の自分が表に出てくるようになりました。
長くなってしまいましたが、こうしてコメントを書き込める場所があって嬉しいです。
ありがとうございます。
こーしゃん!
( ・∇・)
やっぱりね、黒髪の美女って最強だと思いました!
きのう思いました!
それとね、色っぽくいるための努力は必要やと思いました( ̄ー ̄)☆
きのういました!
黒髪美人のあまり人と群れそうにない
スタイルが分かるタイトな服を着た
あまり口を開かなさそうな
高級魚ガールなお方が!!
わたしは観察しーの、近づきーの
完璧に気になりまくってました(笑)
わたしは昨日
ふわふわ~として
きゃっきゃっして
楽しーい(*^▽^*)きゃっきゃっ
としてたので
ラテン系のノリノリなおにぃさんと
わーわーしてましたが(!)
‘そういうガールになる時’のために
彼女を参考にします♪
そして黒髪維持することに致しました
今より、昔の方が、女性らしかったです。
言葉遣いや、しぐさなんかも。
それが、ぶりっこと言われ、目立たないように、みんなとなじむように、変えていきました。
思い出しました。
そうですね。
新たに作らなくても、持っていたのかもしれません。
(و•o•)و<自己暗示かけます
女性らしさは思い出すもの…
女性らしさは思い出すもの…
フルタイム姫になるのではなく
フルタイム姫だった自分を取り戻す
私はもともと姫である…
姫になるのではなく
姫なのである…
女の子らしくなりたくて、服装だけ女の子です。
女っぽくするのに最初はすこーし抵抗もありました。でも、スカート率が増えてくと、、、当たり前になってくるんですねぇ。
どんどん女性らしいものが好きになってきて、だけど根はさっぱりしてるから、そこがギャップでいいみたいなんですよぉ。会社でも私生活をいろいろ聞かれます。
うーん。ナイショ♡って言っておくと、喜んでるー(笑)
小さい女の子の可愛くてちょっと小悪魔的なとこを、大人にもなってやれるとは^ – ^
女性らしい生き方を教えてくれて、思い出させてくれたこーさん。ありがとうーー(*´ー`*人)
素直な気持ちでブログを読めるようになるには、今の会社をやめるのが先決です。
けれど、ローンの支払いが12月なので、そこまでは働かなくてはいけません。
そこからは、大分環境を変えると思います。
私は男っぽい性格を多分に持っているにもかかわらず、
男っぽいとか認識されたことはないなぁ・・・。
Kou 様
>生まれてきた子が女の子なのに、女の子らしくない育て方をする親はまずいません。
残念ながら、いるんですよ、こういう親が。
私は、小さい頃から、従兄弟の男子と一緒に、男子のように育てられました。
幼少期から、夫婦喧嘩の仲裁は、当然のように、私の役目とされていました。
母は、自分の代わりに、私が父に殴られても庇うどころか、後で、逆らったあんたが悪いみたいな言い方をしました。
自分の仕事を持ち帰れば、まだ小学生の私に徹夜仕事を付き合わせ、うとうとすれば文句を言いました。
年頃になり、周りの男子にモテ出した私に、女性らしくならないよう、いつも注意を払っていました。ルックスがいいのではない、性格がいいのだ、と信じさせてきました。なので、私は、人から美人とか言われても、当時なかなか信じることが出来ませんでした。
母は、女の子が通常身につける家庭的な事柄は一切やらせず、勉強だけしていればいいと言い続けてきました。幸い、必死に獲得した独り暮らしの中で、必然的に家庭的な能力を自分で身につけることが出来ましたが。
結婚後も、母は、様々なことをコントロールしたため、いろいろな能力を身につけるチャンスを奪われてきました。
結局、母は、私が女らしくなるのも、女として幸せになるのも、嫌だったのでしょう。ついでに、学問的キャリアを積まれるのも嫌だったようです。つまり、自分より幸せになって欲しくなかったのです。
でも、花が自然と開花するように、私は、ちゃんと女になっていたらしいのですが、私自身、女性としての自信はほとんどありませんでした。モテているのは、人間力のおかげだと思っていました。
考えてみたら、夫も、私が女らしくなるのを阻止しようとしますね。ただでさえ、危なっかしいので、もっと女らしくなったら、鬼に金棒となってしまうと思っていたからでしょう。
でも、『鬼』は、彼という人に巡り会ってしまい、『金棒』を手に入れちゃったのですが…
おはようございます、美穂さん。
しんどい思いをされてきたんですね。読んでいて思ったのがみんな、美穂さんの女性としての価値をわかってたからお母様も男性達もそんな態度を取ってたのですね。美穂さん、素敵‼素敵な女性なんだろうな、コメント読んでいてわかります。
そして自分の道を作られてきたと思います。
私の母はとにかく父は悪い人だと子供たちに植え付けました。学生時代の私には彼氏を作ることを禁じ、勉強だけしてればいいと。まるで風紀委員でした。
男性を信用してなかったんです、母が。それがそのまま私に。男性からの愛情に気づくことができた今の私は娘に彼氏ができたらいいなと思ってます。母のような考えでは本当の意味での喜びは味わえないから。
母はね、友人も多く、皆から愛されてます。よく笑い、皆を楽しませてます。でも父には正反対。兄と弟には愛情深く接してましたが、兄にも過去、苦労させられ、弟にも過去、苦労させられた時期がありました。今は兄も弟も幸せに暮らしてますが。母は男性に対する考えからそんなことになったのかなと感じます。ただ母がその時期にしたことはただひたすら待つということでした。そしたらいい方向に向かいました。でも父の時は祖母がいたため父を助けることをしてしまい、結局その繰返し。ダメ男になってしまいました。だから女がすることって笑顔でいること。素直にね。あとはその状況から学ぶ、いい方向へ行くためのポジティブな発想を見つけること。でもこれは努力がいりますよね。母はそれをやってたのかも。兄達を信用して。父にもやってくれないかな、今さらだけど。
美穂さん、大変なお話、ありがとうございました。
大野くんさん、おはようございます(^_^)
優しい言葉、本当にありがとうございます。
朝から、暖かい気持ちになりましたヨ。
大野くんさんは、心の優しい方ですね。
絶対に、幸せになってほしいと、強く思いました(^_^)
今の私は、結構大丈夫です。母も、ようやく私の自立したい思いが普通のことと、わかってきたようです。
>生まれてきた子が女の子なのに、女の子らしくない育て方をする親はまずいません。
この言葉に、深夜の頭が反応してしまいました (^_^;)
本当にありがとう♡
また、お話しましょ(^_−)−☆
ピアノも、バレエも。
いつの間にか、女らしく、なってゆきました。
ありがとう、お母さん(*^_^*)
女の子らしく育てられた記憶、全然思い出せません。
でも、「aiméeちゃん」としてかわいがってもらったということは
わかる。よく、人に「堂々としている」と言われることはあるから。
たぶん、そういうことなんだろうと思います。
でも、それだけでも十分ありがたいことです。ほんとうに。
・女性らしさは思い出すもの
無理に女の子っぼくなるのではなく、
戻るだけ、思い出すだけ
無理に作らなくていいのね
怖いときはおこって、嬉しいときは心から喜んで
辛い経験から、固まってしまった心をやさしく、ほどいていく作業
なんだか。とても満たされた気分です。
女の子。。 (﹡֦ƠωƠ֦﹡)
明日は、大学時代からの友人と、紅葉のライトアップを見た後、パンケーキが有名なカフェにいきます(ˊ˘ˋ*)♡
いつも、男性とデートの時は
わがままを言ったり、お店の予約をしていただいて、お店の場所まで連れていってもらったり。そういうひとつひとつが、想われているという嬉しさにつながります。
今回は、わたしがお店を選んだり、予約の電話をしたりと…. ♡
楽しい時間を想像するだけで、わくわく♪
カフェを選んだのも、女の子同士だから、ね*
女の子と過ごす時間も、好きです。
高い声でお話しあい、共感したり、相談しあったり。
男性には理解できない部分=女の子である
というとも、思えるかな♡
わたしも、友人も、立派に女の子になってきます(*^_^*)
私は昔から自分は男に生まれたかった、と思っていました。
男同士の、何でも言い合える感じが面白くて好きで、女の子の友達だと気を使うので疲れる、と思っていました。
見た目を男らしくしたい、とかではなく、サバサバしたい感じです。だから今も男友達の方が多いです。
たまに、男友達に「Q10は男だからね〜」と言われますが、嫌な気はしないです。多分彼らも、見た目は女の子なのに、酒が強い、下ネタオッケー、何でも言ってくる、肝が座ってる、等から男らしいと言ってくれてるのだと思います。
女だけど、付き合い易い、みたいな感じかな?
スカート履いてるのにですよ!笑
多分、それもギャップのうちかな?
男性心理はよくわからないから、付き合うのが面白いです。
女性らしさはまだまだ足りないと思っているのですが、「女子力が高い」と言われます。
そもそも女子力とは何ぞや?なのですが。
所作が雑なので直したいと思っているのですが、雑だとは思われません。
乱暴な振る舞いは想像できないそうです。
期待を裏切りたくないなぁと思います。笑
この記事を読んで思い出したことがひとつ。
乳幼児の頃はよく男の子に間違われたそうです。
母は女の子アピールをするために可愛らしい服を着せていたとか。
思い返せば髪の毛はずっと長く伸ばしていました。
スカートやワンピースを着せられ、レースのついた可愛い靴下やタイツ、ピンクや赤の靴。
ああ、女の子だったなぁ。
>女性らしさは今から身につけるものというより、思い出すものです。思い出したら、それを高めるための個々の方法は自ずと見つけられるようになります。
すごく感動した一文でした。今まで「男らしい」と言われてきたので、女性らしくなろう女性らしくなろうって努めてきた。けど自分らしさも大切って思うこともあって。
思い出すことでこの両方が手に入るのかも。
小学校3年から拒否し出したのを覚えてます。
兄の真似をしたり、スポーツをやったり・・・ものすごく激しい音楽の世界に足を突っ込んで、なかなか自分と音楽とを切り離して考えられなくて 余計にひどかったな〜〜
重篤患者でしたけど、少しずつ溶けていってる気がします。
先日、大好きな友達に誕生日のプレゼントを渡しました。
手紙と、イニシャルの入ったクッキーにマグカップです。
喜んでくれて、私もほっこり幸せに。
「なんかこういうとこ女子だよね!」と友達に言われました。
え???そうなんだ?私もっと可愛くなりたいんだー。と言うと、
いや、可愛いってタイプじゃないでしょ(笑)
と笑われちゃいました。
むむ…たしかに。自分に足らない部分にフォーカスして少し空回り気味だった最近。
街に出れば色んなタイプの女性がいて、それぞれの美しさがあって。
男性も、色んな人がいる…。
そっか、自分が心地よい場所で女性らしさを磨けばいいんだ。
そうすればもっと堂々と歩けるはず!
女性らしさは今から身につけるものというより、思い出すもの。
男として育てられてきたオスカルですら、女に目覚めていたしアンドレ含め数名の男性を、女性として惹き付けていたので、問題ないんだと思います。
女性らしくない=男っぽいに結び付くのかも疑問ですし、男っぽい=男ではないので、まだ女性をにじませているのだと思います。
でも、女性性を満喫できるのが、一番心に素直でいられているとは思います。
女性にはたくさんの選択肢が用意されているのに、男性にはそうでもないものって、たくさんありますから。
単純に、選び放題で楽しくなる。
そろそろ、春物の季節。服屋さんも明るくなってしたし、ワンピースもたくさん出てきた。コスメも春色になってきたし、靴もカラフルだし。
私はパステルカラーが好きなので、おいしい季節になって参りました。
私の娘、私の理想の女の子なのです。
嬉しい時には 飛び上がって喜び、困っている人には手を差し伸べる。
誰にでも分け隔てなく 接する事ができるから チョット障害のあるクラスメートの
席隣。いつも。一生懸命その子の事、考えて行動してる。
本来、女性に備わっている癒しの力持っているのです。
あんまり 干渉するでもなく 男の子の出来るようになったことを素直に喜んで
報告してくれます。〇〇君、宿題、ちゃんとしてきたよー、とかですね。
女性って本来は男性の能力を存分に引き出せる力を持って 生まれて来ているのでは?
彼女を見るとそうおもいます。
なんの知識も無い 小学生が無意識に出来てるのですね。
そして チョ〜〜モテテル!羨ましい( ;´Д`)
私も 女性だからこうするべき、大人なんだから、社会人として。とか
植えつけられた常識を外していきたいです。
本当の女性性を取り戻したい。小学低学年の我が子の方が 女子力高いぜ!
私の母親はズボンをはかせたがってましたよ。。。
女性であることを思い出せたのかしら。
年下の大学生くんに、女子力がこんなに高い人すごい久しぶりに見たって言われたわ。
小学校高学年~中学生は女らしさからはとおかったように思うのだけれど。
よかった(•ө•)もっともっと女性らしくありたい♡
外見は随分女性らしくなったと思います。
中身、しぐさ、言葉使いを磨きたいです。
男兄弟だったし、女の子らしいことまったくしてきませんでした。ずっとボーイッシュだったし。
だからやっぱりこれから女性らしさ、意識してやらなきゃいけないと思いました。
昨日は出先のキッチンで女友達と苺を洗っていたら、男の子達が入れ替わり立ち代りキッチンの様子を覗き込んでは「あ、苺洗ってるんだ」「苺洗ってるんですかー」と声をかけていきました。
自分だったら「あ! 苺出してくれるんですか! それ食べていいんですか! やったー!」というところを、男の達がみんな一様に「苺、洗ってるんですね」だったので、女性陣が苺を洗ってる姿を見に来たのかと思ってしまいました^^;
苺洗ってるだけで物珍しそうに見物に来てくれるなら確かに無理に作って女の子っぽくする必要ないかもー。
昔は父親にお姫様みたいにかわいがってもらっていました笑
弟より私に甘かったです。
ちゃんと大切にされています。
子供の頃…あんまり女の子っぽくなかったよ(´・д・`)
小学生の頃に母と妹と三人で温泉へ~
母が上がり、妹と二人。
他のお客さんはいない。
泳ぐぜ~ゞ(^o^ゝ)≡(/^_^)/”
遊ぶぜ~\(~ロ\)(/ロ~)/
入り口からおばちゃんが|д゚)チラッ
やだ~男の子が入ってるんだと思ったら、女の子だったわよ!!
(・∀・)人(・∀・)静かにしよか~
と、喋りと行動は男の子のようだったんです。
でも裸だと女の子で間違いない!!顔も一応♪
まめはさんは
タイトスカートのイメージ。
ぷりっとヒップがチャームポイントだもんね。
フレアはもったいない。
そういえば小さい頃は、ピンクだったり、ふわふわや、ひらひらしたお洋服を妹とお揃いで着せられてました。
いつからか、自分にはそういうのは似合わないと思うようになってた。
男の子と追いかけっこしたり、ドッジボールとか、外で遊ぶのが好きだったからかな?
前の職場はアパレル関係でしたが、そこで超女性らしいコーディネートを着せられて。
え、柄じゃない…と思ったけど、案外似合ってて。笑
ボーイッシュなのより、色も白いんだから女性らしい感じの方が似合うよって言われたのは衝撃でした。
自分が思ってる似合う、似合わない、は結構アテにならないんだなぁと。
ネットで何でも買えてしまう時代ですが、実際にショップに行って、手にとって合わせてみたり、一人で見てたら絶対手に取らない~みたいなのを店員さんが提案してきてくれたりするのも楽しくて好きです。
最近、白いスカートを買いました(*^^*)
早く着たいな♪
サッカーの澤穂希選手は、テレビのインタビューで、
「子供の頃に、親から一度も女の子らしくしなさいと言われたことがない」と話されていました。
それでも、素敵な旦那様をGETされました。
KOUさんは、ずっと女らしくありなさいと言われていて・・・。
何で澤選手は結婚できたのか?(良い意味で)ずっと考えてました。
この記事でその理由がやっと分かりました!!
澤選手は、きっと御両親から大事に大事に育てられ、
素直に喜び素直に怒り、
自然と芯のある女性らしい女性として成長されておられたんだろうな、と思いました。
澤選手がご結婚された理由に納得!!!
大事にされる体験って、とっても大きいんだろうなということに気が付きました!
私も、大事にされた人と記憶をたくさん思い出して、たくさん笑顔になろうと思いました!!!
女の子になって自分を好きになるんだ
目標!
そうかぁ。
私は素直だし、
嬉しいと思ったことは喜んでいます(^-^)
だからどこからどう見ても女性だよって
言われたのかな?