
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
今日は、ものすごーく厳しい話をします(^^;
なんとここには、「厳しい話をしてもらいたいです」という奇特な女性が結構いることが分かってしまったので、久しぶりにそういう話をしましょう。
中には、
「Kouさん、もっと叱ってほしいです!!」
などというとんでもないことを言ってくる人もいたりします。
まさかあなたがそうだとは思いませんが、大丈夫ですよね。
でも今日はかなり厳しいです。
泣いても知りませんよ。
ここで怖くなった場合は、今日は読まずに明日の朝とか日中、明るいときに読んでください。本当はこういう話を夜に公開するものじゃないんですよね。できれば朝公開したいところなのですが、僕のブログはリアルタイムがポリシーです。今思いついたことを今書いて今公開しないと、もう賞味期限切れになってしまって本来伝えたいことが伝わらなくなってしまいます。
ということで、今から話します。
やめるなら今のうちです(^^;
タイトルの通り、あなたはもしかすると加害者になっているかもしれません。
「えっ、Kouさん、何の加害者ですか?!私は何も悪いことはしていませんよ」
という声が聞こえてきます。
僕のところには、こういうメールがほとんど毎日のように届きます。
「彼にドタキャンされました」
「彼がナメた態度を取ってきます。辛いです」
「私の彼は私を試しているみたいです。不愉快です。どうしたらいいんでしょうか?」
どうでしょうか。あなたもこういうことを考えたことはありませんか。
あなたの周りにも、この手の発言をいつもいつも言い続けている人はいませんか。
勘のいい人は、僕が何を言いたいのか、そろそろ分かってきたんじゃないでしょうか(^^
別にこの発言をすることが悪いと言っているわけではありません。実際にそう感じることがあるのだから仕方がありません。
本当に多いですよ。
結婚している人であれば、ご主人の態度についてですね。口をついてその悪口が出てくるわけです。
交際中やそれ以前の場合でも、彼の煮え切らない態度や、余裕をカマしている様子などを受けて、腹が立つんですね。
こういう感情のとき、すべての女性がこう考えています。
「私は悪くない。あいつ(彼)が悪い」
どうですか。
思い当たる節、ありますか。
事実だけ見れば、彼が悪いのでしょう。ナメた態度を取ってくる男は、男が悪いのです。
でもですね、だからといって彼を矯正しようとするのは間違いなのです。
矯正しようと思ってもそう簡単にはできません。
まず、なぜ彼がそうなっているのかに気づかないといけないのです。
僕はそのうち、「なぜ彼女は楽しい恋愛ができないのか」というタイトルで新しく記事を書くつもりでいますが、そこで話したいのもこの内容です。
相手の男性がくだらない男、ふざけた男、ナメた男だと思っているうちは、永遠に楽しい恋愛などできるはずがないのです。そして、そのくだらない男というのは、ある日突然彼女の前にやってきたわけではないということです。
もう分かりましたよね。
ここがものすごく重要です。
いつもいつも、相手の男性の文句を言い続けている女性は、自分が加害者になっているかもしれないことを全く意識できていません。
自分は被害者だと思っているのです。
残念ながら被害者ではありません。なぜなら、加害者は自分だからです。
あなたがそのくだらない男に苦しんでいるとした場合、
くだらない男があなたを振り回しているのではなく、あなたがくだらない男に振り回されているだけなのです。
「Kouさん、同じ意味じゃありませんか?」
と思うかもしれませんが、全く違います。同じ意味ではありません。
こう言い換えると分かりやすいかもしれませんね。
「あなたがくだらない男に自分で振り回されにいっているだけ」
どうでしょうか。もう分かってきたんじゃないでしょうか。
くだらない男に接触しているのは、女性自身なのです。
苦しむのが分かっているのに、なぜ近づくのか、なぜ一緒にいようとするのか。なぜ合わせようとするのか。
これは自分がその当事者になっていると本当に分かりづらいのですが、あなたの友達の女性などがこれに当てはまる場合、あなたは僕と同じことを感じているはずです。
なぜ苦しむと分かっていることをするのかということですね。
ここまではいいでしょう。
今日はもっと言わないといけないことがあります・・・。
これも本当に重要です。
その「くだらない男」を作り出しているのは、他ならぬ女性なのです。
あなたが彼に苦しんでいる場合、そのナメた彼を作り出しているのは、あなた自身だということです。そういう意味で、あなたは被害者でも何でもなく、むしろ加害者なのです。
これに気づいたら、本当に恐ろしいことをしてきたということが分かると思います。
前にこんな記事を書きました。
この記事は、大量のコメントがついているわけではありませんが、もう何回でも繰り返し読んでもらいたいと思える大事な記事です。
記事の中では「セックスの拒否」について書いています。
忘れている場合はもう一回読み直してください。
以前の記事でも何回か言いましたが、僕はセックスは専門分野です。その手の相談も数え切れないほど受けてきました。
いるんですよ。女性が少々拒否したくらいではやめようとしない男性が。
そして、根負けして女性が折れてしまう。
折れたら、男性は「受け入れてもらえた」と思うわけです。
避妊や生理中の性行為の拒否、嫌な場所・シチュエーションでの行為、全部同じです。あなたが適当に折れるから、その過程で「ふざけた彼」ができあがっていくのです。
この「ふざけた彼」は、あなた以外の他の女性にも同じようなことをしていくようになります。
本当にいい加減にしないといけないのです。
「彼にふざけた態度を取られ続けています」と嘆くのはいいですが、その事実だけを受けて対処法を考えていたのでは、完全な解決にはいたりません。
あなたが欲しいと思う幸せは、何が何でも手に入れて守り通すと決めなければいけません。
あなたが自分を大切にするからこそ、周りがあなたを大切に扱うようになっていくのです。そして、男性もあなたを大切に扱うようになっていきます。
彼があなたを大切に扱っていないのだとしたら、それはあなたが自分を大切に扱っていない証拠である可能性があるということです。
あなたはこのブログを読み続けて、恋愛の勉強をしています。
僕はそれを見守りながら、ずっと応援しています(^^
なぜ大切に扱ってもらえないんだろうと思う前に、まずあなたが自分を大切にする意識をぜひ持ってください。
あなたは女性なのです。大事な女性なのです。
大切に扱われるべき存在なのです。
今そのように扱われていないのだとしたら、それはまだあなたが自分の価値に気づいていないだけです。
だったら気づいてください。
もう加害者になってはダメです。価値ある女性だけが、立派な男を育てられます。
「くだらない男」を作る女性にならずに、立派な男性を育てる女性になってください。
えっ、どうやったらそんな女性になれるか知りたいんですか。
そんなものは言わなくても分かるでしょ!!
(ああ、これはNAGeeeeeeee宣言来るなー)
こんにちは、みきさん^^
お誕生日メッセージ、ありがとうございます。
心があたたくなりました。
肘鉄(笑)そうですね、ちはんさんとお二人で決めていただきたいです。
お声掛けていただき、ありがとうございました。
今日は好きなコトと、お掃除してシャキッとします!
こんにちは^^
ななえんぬさん、
お手紙ありがとうございます。
寝る前にあったかいお茶と、言いたいことを吐き出すこともして、それからすぐに就寝しました。
ななえんぬさん、そういっていただけるお気持ちが、とても嬉しいです^^
きっとひとりだったら、泣き腫らして、前を向けなかったと思います。
ななえんぬさんの、客観的なご意見も、私にとってはとても意味のあるお言葉なので、
ちはなさんをはじめ、彼のことをピシャっと言っていただけるのはありがたいですね。
今回のことは、ちはなさん当てのお手紙の内容で、収束したのですが(すみません省略してしまって)、
わたしは、彼に今後どうやって接したらいいか、は少し戸惑っているところでもあるんです。
会社で、2日に1度は会うので、ツンケンしすぎては、まわりの人にへんに思われるだろうし。
あ、わたしたちは、わまりに誰もお話していないのです。
ふう、泣きすぎて頭が少し痛いです^^;
さて!お掃除でもします!
こんにちは、栗ごはんさん^^
お手紙ありがとうございます。
本当ですよね、わたしの両親が育ててくれた一国の姫に、
なんて仕打ちを…
心強いお言葉、ありがとうございます。
わたし自身の心の持ちようも、改めることができました^^
ゆきをちゃん
こんばんは(*´˘`*)♡
あえて、こちらにお手紙かきますね。
あのね、私、彼に拘らない気持ちを
持ってみたら?と思うよ。
大好きな人だから、と思い込まないで。
彼の男としての意地?だとしても
バカバカしくて。
私だったら、やっぱりただの上司に戻すかな…
ツンツンしないで、敬語にして丁寧に
対応するかな。
相手が何と言おうと、怒ろうと。
今は、柔らかい対応なんて、いらない。
もしかしたら、離れてしまう時間が
出来るかもしれないけれど。
それを、恐れて彼に合わせても、ゆきを
ちゃんは…嫌だよね?
私…本気で彼と向きあい、お互いに
成長できるようになって欲しい。
私も、色々とあったよ。
でもね、本気で拒否したから、わかってもらえたこともあったよ。
ちはなさんへ
わたし、今日気づいたことがひとつあったので、お話させてください。
それは、両親との会話で、
内容には、両親のわたしを思う心配も含まれていました。
けれど、わたしは、
その話をはじめまったく受付られなかったのです。
背中越しに、うん、そう、は~、と頷くばかり。
それでも熱心に説明してくれる父がかわいそう、というか、聞いてあげなきゃかな、
と思い、姿勢を直したその矢先に、
母から「もういいわよ、ゆきをは言っても無駄よ、知らないんだから」
と言われ、つい
『今、理解しようとしているのに、どうしてそうすぐ無理とか、私をはかろうとするのよ!やめてよね!そういうところが嫌い!』
と彼に言うように、突っぱねてしまいました。
言わずもがな、母は、「ふんっ!なによ!」
としていましたが、
(もっと柔らかく、『また今度話すわね』とか『じゃあ分からなかったら聞いてちょうだい』とか、
やさしく言えないものかな!?)とトゲトゲ、人のせい、にしてしまいました。
その時、
私の中で、ああ!わたしも、彼に対してこうだったのかなぁって思ったのです。
家族のような感覚、というのでしょうか。
少し不愛想でも通じ合える中、嫌いあっても切れないもの、妙な安心感、
だから、こうできないの!?って100%を求めるといいますか、
ちはさなん、しばらく放っておけばいいのよ、と、
そんな風にいってくださってありがとうございます。
心が軽くなったのも確かです。
でもやっぱり、私もまだまだ捉え方や、伝え方、受け取り方が未熟だな~
と実感したので、だまってソッポ向いてるだけじゃあだめなんだなぁと、思い至りました。
彼の教育をできるはわたししか居ないから、
本気で、拒否をして、今のあなたじゃ、私はもったいないからあげないのよ。
と、そう凛々しくいられるように、丁寧でありたいと思います。
ふう、明日から、身構えちゃいますが、
いつも通りやれるよう努めたいです。
女性次第で男の人は変えていける。
全て彼や自分以外の何かのせいにして、いい加減変わってよって思ってても変わらない。
でも自分が無理をしたり我慢するのは違う。
じゃあ…どうやったら???って思っていました。
この記事を当時読んでいた頃は、私が彼をそうさせているのなら私が自分を変えなきゃいけないと思っていました。
ちょっとずれていました。
自分を変えるというより、自分を大切にすることですね。
そうすることで、さじ加減やテクニック的なものは自然とできていくのだろうなということ。
自分を大切にすることに集中します!自分の価値に気づきます!
ゆきをちゃん
おはよう(*´˘`*)♡
ゆきをちゃんは、本当に優しさを持った
女性ですね。
そうね、確かに家族みたいな?
大丈夫だという甘えはね、お互いに
あると思いますよ(笑)
ある意味ね、似たものどうしかな。
だからこそ、距離感が必要になるの
じゃないかしら?
距離感はね、ツンツンすることじゃないのよ。
結婚して毎日一緒にいるからこそ
大切に思いあう気持ちだったりするの。
だってね、私の大切な旦那さまだから。
ただね、ゆきをちゃんは、結婚しているわけじゃないのよ。
だからね、まずは、しっかり彼自身も
見つめ直してね。
お互いに、愛し合って大切にしあえる
相手なのかを。
とっても大切なことなのよ。
ここにいたから、ゆきをちゃんも
わかるでしょう?
難しい恋に、悩み苦しまれている方の
多いことに。
職場の男性の上司で、いわゆるだめんずがいます。
彼の、隣の女性が甘やかせ過ぎなのです。
本当に、無償の愛?これはダメですね。
男性をどんどん図に乗らせる。
私も彼の行動にたまに(。-_-。)となります。
女性にやってもらって当たり前。逆にしていないことがあると、怒る。えっ、何様(笑)(笑)(笑)
隣の女性はそんな扱いをされても、ごめんねー私が悪いの!って感じなのです。
その男性、30くらいですが未婚。仕事上はいいけれど、職場の女性陣は声を揃えて彼と結婚はしたくない、と。
彼も無自覚でしょうね。私は男をだめにしないぞっo(^_^)o
価値ある女性だけが、立派な男を育てられます。
「くだらない男」を作る女性にならずに、立派な男性を育てる女性になってください。
彼はきっと成長して、もっとかっこよくなって迎えにきてくれるはず。
男性にとって、自分を成長させてくれる女性は最高に価値のある女性。
だから、手放さない。
こちらのコメントを読ませていただきますと、みなさん、色々と傷ついたり悩んだりしているのだなぁと考えさせられました。。。
自分だけじゃない、というのは、とても励みになるといいますか、心がつながっているみたいで、私もがんばれます。
Kouさんの存在にも、みなさんの存在にも感謝です。。。
このお話が大好きです。
心細くなるといつもここに帰ってきます。
力をいただきます。ありがとう。
>ここで怖くなった場合は、今日は読まずに明日の朝とか日中、明るいときに読んでください。
は、は、はいそうさせていただきます。
今日はこれにて復讐を…間違えた、復習を終わりにします。
「人生服、次第」の続きを読んで眠りにつきます。
どんな内容の記事だったけ…と思い出しながら寝てた方が怖かった!(笑)
ひゅう(^ー^;A
大丈夫そう。
>相手の男性がくだらない男、ふざけた男、ナメた男だと思っているうちは、永遠に楽しい恋愛などできるはずがないのです
私の好きな彼は素敵な男性です☆
メールでの態度が、たまにふざけてるなーっていうのあったけど、怒りや大きなショックを感じるほどのものじゃないです。そしてそういう態度もブログを参考に調教らしきことができて、明らかに減りました。
>女性が少々拒否したくらいではやめようとしない男性が。
これは嫌だなぁ…
>避妊や生理中の性行為の拒否、嫌な場所・シチュエーションでの行為、全部同じです
どこかにもコメントしたことあるけど、セックスは私(もちろん相手もだけど)が気持ちよくなければしない方がいいと思っているので、無理強いしたら次はないよ、っていう心持ちがあります。言葉には出さないけど、思ってるだけでも違うんじゃないかと思います。黙って受け入れてしまったら、男性にとって当たり前、またはエスカレートのどちらかになりそう(((・・;)
うーん、kouさん…どちらかというと夜向きの内容のような気も…(笑)
自分から振り回されにいってました。いまは…どうだろう。
まだ回路が定着してない。そして、過去に大事にされた経験がないからどう振る舞えばいいのかわからないんです。
親に大事にされてたんだといまならわかりますが、育て方がほかの家庭とは違ったと思います。それが自分を大事にできない根底の理由なんじゃないかといま考えています。
わたしはそれなりにいい年齢の大人なので、親のせいで〜なんて言い訳はしたくないのですが、愛された記憶がないって惨めだなと感傷的になってしまいました…
ネガティヴなこと言ってるヒマがあるなら勉強にあてないと‼︎
復習①
欲しいと思う幸せを何が何でも手に入れて、守り通す。
だから自分の幸せについて
時間をかけて寿命をかけて考えることが大切なんですよね。
どう扱われたいかに拘る。
手っ取り早いのは
「忘れていたんですが、わたしは姫です。そう育てられました」と
最初から高らかに宣言してしまうことでした(笑)
もちろん言う人は限られていますけど。
最初は冗談みたいに笑っていた男性が
本当に姫扱いをしてくれるようになりました。
「姫」と呼ばれるようになりました。
大学生の時は「姐さん」と呼ばれていたのに大ジャンプです。
あとはわたしがどれだけ思い込めるか。
自分自身が誰よりも自分を大切にできるか。
そこに集約した結果、主体がいつも自分になっていきました。
彼のことが大切だから
絶対いい男にしてわたしを幸せにしてもらおうと思います。
なんとなく許してしまう。。
そんなときがあります。
全部許さないのも、わたしの意に反してしまうし…(>.<)
そんなときは、自分はどうしたいかを
考えて
できるだけ自分に負荷がかからないようにしようかなと、思いました☆゜。
全部お断りしていたら
なんだか、わたしは一人でしか過ごせないような気がして><)
相手のことに少し気を回すことも
できたら、いいなあ(*^_^*)
わたし、根は
気まぐれなのんびり屋さんで
素直だから。
自分のこと、相手のこと。
その時々のバランスの感を大事にしたいな☆
わたしの感は、けっこういけるかも!
と思ってます(*^^*)
そうじゃなくても、そう思っておこう♪
「あなたがそのくだらない男に苦しんでいるとした場合、
くだらない男があなたを振り回しているのではなく、あなたがくだらない男に振り回されているだけなのです。」
わかってましたよ。
わたしは、人から優しいね、強いねと言ってもらえることがあるのですが、正直な話、これまで自分のことをやさしい人間だとも強い人間だとも思ったことがありません。
わたしの“優しさ”と呼ばれるものは、自分の“弱さ”の産物なんじゃないのかなって……。
わたしが彼に与えているのは優しさではないことも心のどこかでは薄々気づいていた気がします。
自分を守るため、そしてこれまで長い間兄のように慕っていた特別な彼を失ってしまう恐怖から、ほっそい糸でもいいからなんとか彼を繋ぎとめておきたいなんて気持ちでしていたことで、それってものすごく卑怯な人間のすることなんじゃないかなって思うんです。
いい加減にしなければなりません。
……ここ数日、嘆きまくっている自分が情けない。
10年前に経験した恋愛でも「人はそう簡単に変わらない」ということも自力で学び取りました。
それでは、どうすればその人とずっと付き合っていけるかまではわからなかったからその恋愛は終わりにしてしまったけど、いまはどうすればいいのかわかっているのだから、もう怖くないはずですよね。
おとぎ話並みに「真実の愛」とはなんなのかずっと探しているのですけれど、最近は自分の気持ちに誠実に正直になって大切にすることなのかなぁとか。
頑張ろう、元気にならなくちゃ。
よくkouさんのブログの中で〜つながってましたか!〜とか出てきますよね。
いまいちそれぞれの記事が繋がらなくて???だったんです。
今日、この記事が私の中で問題点と繋がったんです!
この5ヶ月間、なめた態度の彼でした。最初に関係を持ったとき、
エロい身体だとかいろいろ遊びたいとかふざけた事を言ってた。
酔っ払ってたのでなすがままだったんです。そのままエスカレートしていって。
5ヶ月ほどホテルで逢うだけでした。
でも私が加害者だったんです。ノコノコ誘いに乗っていたんだから。
そして振り回されていました。今回、4回ほど断っていますがなかなかしつこそう
な気がします。
主体性もまだまだ育っていないし。私は姫になる勉強漬けにならないと
変われそうにありません。
変わっていく自分をkouさんに報告できるよう勉強していきます。
電車に乗っていて、
大柄の男性(彼氏?)が、座って、
小柄の女性(彼女?)が、立っていました。
その光景に、非常にムシャクシャしました。
それで、楽しそうに話してる女性も女性だよ!って叫んでいました。
やっぱり女性は宝物であって、大切に接しられる自覚と、自信を持って、堂々としていかなきゃいけないと思いました!
あと、してもらった素直な感謝♡
当然だと思っているから、相手に感謝が伝わらないんですね。
今なら、当然ではなくて、してもらったことが、奇跡?(ちょっと違うかな)みたいな感覚で、感謝して喜んで、驚ける気がします(*^^*)♡
そんな自分、ステキだなあ♡
さいきん彼からのわたしの誘い方を見ていると、いままでわたしがいかに加害者であったかが理解出来ます。
罪悪感と落胆が一気に押し寄せてきた数週間だったけど、どうすればいいのか自分なりにも行動できるようになってきた気もします。
要求は一切飲まない、それだけでいいです。
Kouサンのあの一言がいまやっと身に沁みてきたというか、要求を飲まなかったらどうなるの?という不安がなくなってきました。
色々、吹っ切れてきたのかは分かりませんけど、普通に考えておかしいよね?と思うことがやっとハッキリわかってきたというか、自分の女性としての価値が理解できるようになったのかもしれないです。
突発的に彼の態度や発言に腹を立てることがあってもそれが長く続くことはなくなりました。
彼は口ではすぐ根をあげたり、駄々っ子パワー炸裂しますけど、この程度で去ってくほど根性のない男ではないでしょう、と妙な信用が生まれたというか。
あとは私がもう少し器用に、彼にわかりやすくつたえられたらいいのに、と日々反省します。
勝手に考えさせればいいのかもしれませんが、ヒント的な、的確な短文を彼に贈れたらなぁと。
理屈っぽい自分にセンスのなさを感じたり。
わたしもまだまだ勉強不足です(苦笑)
読めば読むほど、解らなくなってきました・・・。
勉強が足りないんでしょうね。
本当は今日彼と会う予定だったのに、彼に曖昧な理由で約束をキャンセルされて、
代わりの日の提案もなく、落ち込んでいるのですが、
「約束をキャンセルしても良い女」だと
相手に思わせる行動を私がとり続けた結果なんですね。
そこまでは判ったんですが・・・。
Kouさんに、やっとここにきたかって思われてるかなぁ~エヘヘ
私を大切にする。
私を好きになる。
私が好きな私になる。
そして、みんなが幸せになる。
前まで、ケンカというか、雰囲気悪くなる度に、私が苦しくなってました。
だから、なるべくそうならないように、なってしまったら早く終わるようにしてきました。
ですが今回、嫌いな事を「嫌い」ってハッキリ言いました。
初めは、また胃が痛くなるかもな…と思ってましたが、全然。
むしろスッキリ。
雰囲気悪くなったし、連絡もありませんが、まったく気になりません。
いい男になって出直しておいで〜(=゜ω゜)ノ
みたいな気分です。
すごい。
今までで一番、自分の成長を感じてます(^-^)
彼をくだらない男だ!とは思わないのですが
苦しい思いをするような関わらせ方を導いてしまったのは、他ならぬわたしだと思いました。
かれは私の知的な部分を評価してくれているのだから、知的に接して、こちらが(女であることを最大限にいかして)有利な付き合い方をしていきたいです。
前の人には完全に「かあちゃん」をしてしまいました。なんでこんなに面倒見なきゃならないのかなー?ておもってたけど、子どもにさせてたのは、わたしだった。面倒見るためにわたしは恋をしてる訳じゃないんだ!
そういえば今日は早起きをして化粧をばっちりして、きれいなワンピースとハイヒールを履いてアルバイトにいきました。気分が全く違う。
いまのわたし、いい感じです!
うん、メールにして!っていってもLINEで返事をしてくる彼の態度に、なめとるわこの人!って思っていました。しかも顔文字だけで返事とか・・・・。
相手にしないことが一番なんですね・・・今日はそれが確認できたのでよかった。
他に猛烈アプローチしてくる人が出来たから、そちらに気をとられているから引き止めて欲しいのですが、無理そうですね。
ブログを読んで、身なりに気をつけてお化粧も頑張ったら2週間で5人の方から好意を寄せられました。食事に誘われたり、連絡を頻繁に頂いたり。
私が毎度相手をするから、彼も適当な相手みーっけって感じで接してくるんでしょうね。
不満はありますけど(グレーゾーンでいたがるところとか、それでいて甘えてくるところとか)爆弾メールする気も起きないし、結構彼と接するの疲れちゃった。
以前は彼と会話するのは楽しくて嬉しかったんですけど、下ねたや性的な質問をしてくるところとか、グレーゾーンを有効利用して甘えに甘えてくるところが嫌だなぁ。
カモさん勝手によその女のところへ行って上辺だけの恋愛ごっこ楽しんでださい・・・・私は大事にされる価値ある女性だからそろそろそっぽを向いて自分も相手も幸せにできる次のステップへ行きますよ。
くだらないことをされた瞬間に全力で離れます。
大切に扱わない男性なんて一緒にいたくないもの。
過去のこと
彼から
「信じるとか言いながら、二股かけてると思っていたからそういう考えになるんだ」
そう言われて、その通りだなって思いました。
そういえば、彼は
「二股かけた気ではなかった。付き合っていたのはみどりのこーとだけ。」
「別れたと思っていた、つながりが終わったのは最近」
と言っていました。
そんな言い訳あるか、あほ!って思ってたので、
全く思い出せず、ずっとクヨクヨしてました。
彼は私と元カノを両天秤にかけているかもしれない
また同じことが起こるかもしれない
また傷付くかもしれない
って。
被害者気取りでした。
彼に散々怒られる中で、最初の彼の発言があって、
ふとあれ?って思ったんです。
彼は一言も、「二股かけてる」なんて言ってなかったって。
その前にも、
「お前は俺に遊ばれてるって言われてるんだぞ」と言われて、
「え?私遊ばれてるの?(`Δ´)(怒)私はそんなつもり全くないんだけど!」って聞き返して。
私が勝手に「二股かけてる」とか、そう考えていたんだって。
自分は、傷ついたから被害者だからって正当化して。
私が勝手に、二股かける彼にしてたんだって。
事実がどうのこうのじゃなくて、
彼がなんと言ったのか、そこを信じるってやっていれば、
今までのクヨクヨは必要なかったんだって。
私はkouさんの言う加害者になっているんだって、急にキランしました。
彼は私から離れられない!って思い込むってこういうことかーと少し分かった気になりました。
前にこの記事を読んだときには、
私が加害者ってこと?どうしたらいいの?って思っていたのですが、
*****
「彼にふざけた態度を取られ続けています」と嘆くのはいいですが、その事実だけを受けて対処法を考えていたのでは、完全な解決にはいたりません。
あなたが欲しいと思う幸せは、何が何でも手に入れて守り通すと決めなければいけません。
あなたが自分を大切にするからこそ、周りがあなたを大切に扱うようになっていくのです。そして、男性もあなたを大切に扱うようになっていきます。
彼があなたを大切に扱っていないのだとしたら、それはあなたが自分を大切に扱っていない証拠である可能性があるということです。
****
今回読んで納得でした。
私が加害者だったんだ。
勝手に私が彼をそうしたんだって。
彼は気難しい!とか
めんどくさい!とか
怒りっぽい!とか
言葉遣いが苦手!とか
すごい大袈裟に捉えて、自分の中で大袈裟にして、
そういう一面が現れると、
あ!また出てきた…
私は大事に扱われてないのかも…
やっぱり彼と私は合わないのかも…
本当は元カノの方が好きなんじゃないか…
。・゜・(ノД`)・゜・。
。゚(゚´Д`゚)゚。
とか、これまた大袈裟に考えてしまう。
大袈裟に考えると、負の無限ループが余計に大きく大きくなってしまう。
ループに入っていると、彼からの小さな投資を見逃してしまったり、
素直に受け取れなかったりしてしまう
投資を大喜びできるチャンスを失ってしまったりする。
それって、もったいないことなんですよね。
自分らしさもどんどん失われてしまうし、もったいないことばっかり。
このキランを維持できるようにすることも、私の課題です(´・ω・`)
これって、家族間でも成り立つんだろうか・・・
誘われ続けてるけど、なかなか予定が合わずに会えない男性。
今日は突然のお誘いだったけど、予定もないからいっかーって思って、予定ないこと伝えたら、私が前にイヤだ!って言ったこと、言ってきた。
返事しなかったら、その後フォローの連絡してきたけど、悲しかったことだけ伝えました。
わかってくれたと思ってたんだけどなー
なんでだろー…>_<…
落ち込むし、悲しくなりました。
でも、きっとまだまだ脇が甘いんですね。
今回も本当の意味で突き放せなかったし。
あと、彼の周りの女性達は、どれだけ彼を調子に乗らせてきたんだろうと。。
此処に着き、Kou師匠との出会いで
随分私も価値ある女性になってきたと感じてます。
て言うか、自分の事はよくわからないのですが、彼が確実に変わってきたから。
『奇跡講座』はレッスン170まで進みました。
今日ふと思ったことがありましたので、記録します。
「罪悪感」という言葉がありますね。
私は心のどこかにそれをずっと握りしめているような気がしていました。たとえば…
・いい子になろうと押し込めてきた「本当の自分」に対して
・いい子になったつもりで、結局困らせてしまった母親に対して
・私の都合で、人生の一部を振り回してしまった夫に対して
・私が最悪の時期に出会った恩人に対して(迷惑かけました)
そう、私は「加害者」だから。
この罪悪感がある限り「自分は幸せになってはいけない」と無意識のブレーキがかかり
だから望む方向への一歩が踏み出せないのでは?と考えていました。
先日母に「あんたが幸せにならないとお婆ちゃんが悲しむよ」と言われて
また泣いてしまったのは、ここに何か引っかかりがあるのだと思います。
以前、トゥーランドット姫から「無罪性(自分には罪はなかった)」という言葉を
聞いたのですが、それがどういうことなのか真に理解できなかったのです。
それが今日「お互い様だった」という結論に至りました。
親子や夫婦は似た者同士でありながら、お互いを補完するような間柄であると思うのです。
私の母と夫は、私から見ると(反応する部分が)似ています。
お互いの「課題(心のあり方)」に向き合うために、そういう相手を側に置き
気づくまで何度も「問題」を発生させるのだと何かの本で読みました。
だから、私が一方的に悪いわけではなかった。
相手も私を通して、その「課題」に向き合う必要があったのだということ。
もう自分のことを許してあげようと思います。この課題は卒業でいいですか?
最近彼との関係がしっくりこなくて、無意識に
「まったく…」
「こんな思いをさせるなんてひどい」
「なんなんだ!?」
と口癖のように言うようになってしまってました(心の中で)。
んで気付く。コウさんの教えがすっぽり抜けてた!と。
そういう彼を作ってしまったのは自分。
油断していました。
今日も「今から食事どう?」みたいな誘い。
ずっと行きたいって言ってたお店だー。久しぶりに会えるー。
と一瞬思いましたが、いやいや、こういう自分の気持ちが彼の「しょーもなさ」を作っている!
そう思って踏みとどまりました。
色々思うんですよ
これが彼にとっての私への精一杯の愛情?とか
仕事で忙しいなか時間作ってくれてる?とか。
彼の「つたなさ」を自分で勝手にくみ取って、歩み寄ってしまいそうになる。。。
いやいや。彼の都合は私には関係ないんです(よね?コウさん)。
私が幸せに思うかどうか、そこを考えていかないと(大事な娘なんだから)。
自分の幸せは、自分で掴み取りたいです。
自分を大切にする
それだけなのに、なぁ…
この記事は暗記できるほど、読む。
自分から振り回されにはいかない。
だってあたしはもう、幸せな恋愛しかしたくないから。
本当にこの通りだと思います。
自分を大切にしないと、相手からも(周りのすべての人から)大切にされない。
常日頃から意識したいです。
この意識がないまんま、駆け引きのテクニックだけ沢山飲み込んでも不安になるだけだし、使いこなせんもんね。
自分の意思をしっかり持って、振り回されない!
あてはまることが多すぎます。
納得。
自分で自分の首を絞めてました。
作りだしたのは自分ですね。
本当私はカモにナメられてます。
まだまだ素敵なカレと呼ぶには程遠い…。
おまえと呼ぶからおまえは嫌と言えば、
あなた、きみ、ねぇに変わるだけ。名前で呼ばれたいって言っても一時だけsaoriさんとさんづけ。
これはしつこく指導していこう。
ごはんなんかも一緒に行くとだしてくれるけど、後々出してやったじゃんと上から目線。
小さなアイスとか食べたいな~っていうと買ってきてくれたりするけど、後々買ってきてやったじゃんと言われる始末。
俺はしてやってるアピールがひどい(笑)
よく考えると、素直じゃないカモです。
電話なんかも私はかけないのでいつもかけてきてくれるし、私のこと好きなんだね~って心のなかではムフフって思うけど。
まだまだ、私の脇が甘いみたいなので自分を通せる素敵な女性目指して精進しなければいけませんね。
カモを彼にランクアップ出きる日が来るかな~…。
先日、彼との連絡のやりとりで、
久々に甘えてきました。
めずらしいね、今日は甘えん坊さんだね、と言うと、
たまにはいいでしょ。と。
そのあと返すことないなぁと思っていてお返事を置いておいたら、
無視なの?そっけない。
などと言い出したので、驚きました。
あら、そんな風に思ったの!
前は甘えてこられると、『わたしだけよね!かわいい!よしよし!』という感じでしたが、
昨日は、『私が甘えることに満足してからじゃないとだめ~!』と言っている自分がいました。
え?だめなの?としょぼくれてしたのに少し胸打たれましたが、私が主体です。彼の言い分はそのあと。
だから、自然と自分がこうして欲しいから、今はわたしはこうしない。というのが浮かんできました。
以前と同じまま、甘やかしていたら、母親になり、だめ彼を製造するオンナになっていたかなって、こういう判断が感情でできるようになっていたので自ら関心しました(笑)
できるじゃん?と。
まぁ、だめ!っていうのは、少し抵抗がありましたが…
それと、少し話題とはそれてしまうのですが、
完璧でない男性を覚醒させるのが楽しい恋愛だ、男は女性次第だ、と最近のメルマガでも見ましたが、そもそも、出来ていない男性(主体性がなかったり、ふにゃふにゃしていたり、)と、わたしから見て男性だ!と認識できる人がい無さすぎて、認められず?なかなか男性のお友達ができません。
そのせいか、社内では彼はいないことにしているので、『ハードル高そうだよね~ゆきをさん』とちょっと嫌味っぽく、言われます(笑)
わたしから言わせれば、そういう貴女は、バツイチで説得力がない、いい恋愛をしてきているとは見えないし、いい女性とも見えないから、何を言われても右から左だなぁ。
信じる人をみるっていうのは、こういうところに活かすんだな!と、実感したり、
そういう女性は、やはり同じような女性と団子になっているんだなぁと、女性の類友現象をしみじみと観察してみたり、な1日でした。
ちょっと記事それちゃいましたね(((;°▽°))
あなたは加害者だ、の考え方は、仕事でも、生かせるようになりましたよ。
何か失敗や行き詰まったとき、
お客様のせいにする人は、やはり上手くは行かないのです。同じことで何度もぶつかり、同じように、『あの○○(暴言)のせいだ!』と吠えています。
わたしがどうすれば良かったのか、
彼に、お客様に伝わらないのは、わたしの何が足らないのか、必要なのか、見直すことができると、ぐんと深みが増します。物事をそういう風に見れる方は、やはり魅力的に見えますね。
雰囲気で、わかります!
価値のある女性とは、
どういう人を言うのでしょう。
私は、価値のある女性像を考えた時、
相手を思いやることができて、自己犠牲を払ってでも尽くせる姿
を思い浮かべてしまいます。
思いやりのある、懐の広い、柔らかい女性。
理解のある女性。
ですが、このところの私は、感情をある程度自由に出すようになった代わりに、
すぐに怒って不機嫌になったり、
ダンマリしてうんざりされてしまったり、
感情の起伏が激しすぎて、子供の癇癪みたいです(T_T)
相手から大切に扱われないと怒っていました。
でも、それじゃあ大切に扱われるわけはないよね...(他人目線)
と落ち込んでいました。
ああ、まずかったな、と思って、反省して、ます。
なんか、く、暗い...。笑
私はこんなんじゃない~!
もっとベンキョーがんばろう!
別れた男性のくだらない男感を増長させてしまったと感じました。
おかげで?彼もまだ独身。
彼自身のためにも私はもっと自分の意思を持って立ち向かえばよかった。
そうしたら、彼は他の女の子にもひどいことをしないだろうに。
昔の男友達たちをくだらない男にしてたのは私でした。再認識。
私はもう昔の私とは違う。
私は自分を大事にしたいから、私に対してひどい態度を取るのはもう許しません。
たった1日だけど、ひどい対応をされて辛かったです。
自分がこんなに傷付くのを許した自分にも腹がたつ。
彼らは、昔は許してたから今も許されると思ってるんだろうな。
もうこんな思い絶対したくない。
私と遊びたいなら私を大事に扱って、そうしないならもう遊ばないくらいの強い気持ちでいきます。
すみません、混乱してます。お目汚しですが書かせてください。
くだらない男にふりまわされている。
加害者は、私でした。
やっと連絡がきたと思ったら、明日どうするー?何時にするー?あと5分でボス(オンラインゲーム)だから早く決めよー。映画も予約してないし。
帰るコールが今日は無くて寂しかったよと言うと20時から戦争(ゲーム)だったから時間なくてそれしか頭に無かった、と。
私は悲しかったと言っているだけなのに、ゲームやらせてくれないならちょっと付き合えないと言われ。
やるな、なんて一言も言ってない。
ボス終わったらまたかけるよと言われ、かかってきたと思ったら、また、明日何時にする?の連発。まだ話が終わってないから時間決められないよと言うと、電話は忘れずにかけるってさっき話終わったじゃん、眠い、明日またかけると寝てしまいました。
ランチして映画みてホテルいって、って話してたけど、もう無理。したくない。
ネットで買ってくれたプレゼントと彼のお母様からのお手紙とお土産。プレゼントはいいからお母様からのお手紙だけは受けとりたい。もう、ぐちゃぐちゃ。
人が真剣に話しているのにゲームしつつで、終わったら話している最中に寝るなんて、びっくりです、。。
なんでいきなりこんなになってしまうの。。
浮気?明日sex出来ればそれでいいの?もう、悪い方向へぐるぐる。
声を荒げたりしないで冷静に話しているけど、つい泣いちゃうから、なめられるのかも。
泣いている私は、一見被害者のようでいて、実は加害者なのかもしれません。
なんか、連投ごめんなさい。
人に話せないし吐き出すところがないのです…。
もう一回、記事と皆様のコメントを読んできました。
皆すごいよ…参考になるどころじゃない。プリントアウトして持ち歩きたい。
私、自分を大切にしてちゃんと主張してきたつもりだったけど、足りなかったかな?嫌なことは嫌って言って素直に甘えて。でも、穴があったんだろうな。
こうなるってことは、そうなんだろうな。
わからない!私バカだからぁ~とかいう女大嫌いだけど、思わず言ってしまいそうだ。
きっと、簡単なことなんだ。
今はまだ混乱しているから、ゆっくり考えよう。
伝えかた、~してくれたら嬉しいって伝えて来たけど、やっぱ泣きすぎはダメだ。
明るさがないと。太陽を装った北風になってたかも。
きっと明日電話がきて、昨日はごめん…ってなる。
90%の確率で。でもそれで流すなんてしたくない。
で、私はどうしたいのか?
顔をみて話したい。お手紙受けとりたい。
それだけ。しかし何を話すのだ?
そしてそれを満たすことは短期的欲求か。
会いたくない気持ちもある。
ちょっと距離を置きたいような。
会ってお茶して受け取って帰るor会わない。
会って?プレゼントも持ってくるだろうから受け取って?いつもみたいに「わぁ!嬉しい!!ありがとう‹‹\(´ω` ๑ )/››‹‹\( ๑´)/›› ‹‹\( ๑´ω`)/››~♪」とか出来るのか?自分。出来ないだろ。
素直に喜べるときに会えばいいんじゃないの?
会いたい気持ちと会いたくない気持ちが混ざってJPOPの歌詞のようだ…。
思いめぐらすと…
なっていること、あります…*
でも、相手に、嫌なこと、嬉しいこと
すこしずつ、分かってもらっています。
男性は、女性のスーパーヒーローになりたいと
密かに思ってます(*^_^*)
だから、何かしてくれたら、ありがとう*
どこまで許すのか
どこまで話すのか
話したくなくなったら、黙ります。
相手が彼であれ、母であれ。
本当はいけないと思いながら
どうしようかなあ~(*^_^*)なんて。*
考えていることも、今、あります
どうするかは、わたし次第(*˙˘˙)☆
復習として読んでいます。
最近、彼はあまり無茶なことを言わなくなりました。
それは、私の体があまり丈夫じゃないこと、仕事が忙しいこと、
それを受け入れ始めたのだと思っています。
彼は知らないみたいなんです。
女性とどういう風に付き合ったら良いのか。
自分がどうしたら良いのか。
何人もの女性と付き合ったと言ってても、何も気づかないまま
今に至っている。なのであっさりと私の地雷を踏みまくります。
私がいちいち彼に付き合う必要はないとは思うのですが、
やっぱり尊敬している彼だからこそ、彼を信じて、私は自分の
主張をしていこうと思います。
拒否したら私とはもう二度と会えないこと、きちんと分かってもらわないと。
分からず屋はいらないの、と(笑)
私も彼と一緒に成長していこうと思います。
整理で書きます。
昨日からのまとめ。
結果、電話がきて、あってきた。
朝起きて、お洗濯してカフェオレ淹れて好きなピアニストのCDかけて、よし!今日はお買い物に行こう!ちょっと良いハンドソープが欲しいな、伊東屋に季節の便箋も買いに行こう、本屋さんにも行かなきゃ。
もう連絡あってもなくても私は白い麻のワンピースを着て出掛けよう楽しもう!そう決めていたら着信。
時間と場所を指定して、お買い物へ。
会って、プレゼントとお手紙とお土産を受け取り昨夜の話。彼の謝罪と言い訳を聞きながら、昨夜考えた私の悪い所と心の中で照らし合わせ…。うん、納得。
太陽を装った北風になっていた所もあるし、自己主張し過ぎた部分もあった。
彼の言い訳を配慮し過ぎることはないけど、自分で考えても「自分ちょっとそれは良くないわよ」と思える所は直そう、と思った。彼には謝ってない、心の中で反省した。
あとは、今までは似たような状況になった時はホテルでゆっくり話そうってホテルへ行っていたけど、それは絶対良くないと気付き、喫茶店を指定した。
彼は口には出さなかったけど、ホテルじゃないの?って感じだった。
デートの終盤、今日はホテルって言ってこなかったね?と聞いたら「行きたいと思ったけど、まりまりはそんな気分の時に言われたらきっと嫌だろうなと思って黙っていた。今日言われたら嫌だったでしょう?」と答えた。
成長してるなぁと少し嬉しくなった。
喫茶店→ブランチ→買い物→喫茶店して帰ってきた。
おわり。