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先日からメルマガで、紹介しようと思っている本があるという話をしていました。
その本の紹介をようやくします(^^;
僕はこの本を書店で見つけて、即買うことを決めてしまいました。
タイトルが僕の思っていることにドンピシャなんです。
「人生は服、次第。」というタイトルの本です。
内容もドンピシャでした。このブログで僕が話していることと近いこともたくさん出てきます。
タイトルだけを見るとファッションの本に見えますが、内容はテクニックの話はほとんど出てきません。最後の章に配色の話がちょっと出てくるくらいですね。
僕はこのブログで、スカートを履くことによる効果や、買い物の仕方、部屋でどういう格好をするかなどついても何度か話をしてきました。
普段着ている服や、食べているものが、将来の自分を作るということですね。
いつもどんな服を着て過ごしているのか。どんな服を着て人に会うのか、男性に見せるのかというのはものすごく大事な要素です。化粧と同じくらい大事ですね(^^
僕は最初、この本は、「自分をより正当に評価してもらい、豊かに生活するために、相応の服装をしておく必要がある」という内容が書いてあることを期待していました。ところが、そんな程度ではありませんでした(^^;
僕が一番驚いたのは、この本の全体を通して、「主体性」の話が出てくることです。
本当に随所に出てきます。
「主体性」という言葉では出てきませんが、自分で考えて選んで決めたことなのか、という話が頻繁に出てきます。これだけでも刺さる人は刺さると思います。
たくさん紹介したい部分はあるのですが、あまりここで紹介すると楽しみがなくなってしまうので、その中のいくつかだけをかいつまんで紹介しますね。
普通の人でも、欧米のようにしょっちゅうパーティで正装する機会があったり、夜はドレスアップして夫婦で食事に出かける、というように、生活の中にメリハリがあればいいのですが、ざんねんながら日本ではそういったシーンがほとんどありません。すると、年がら年中、ラクで着心地がいいだけの、はたから見たら地味でだらしない格好で過ごすことになりかねません。
これは危険です。はっきり言って老けます。どこまで行っても、無難だったり地味な印象で終わってしまいます。そうするとますます、多少なりとも”気を張った”お誘いや集まりから遠ざかってしまうでしょう。
「人生は服、次第。」p.85, 86より
これは本当にその通りだと思いました。
僕は蛍光ペンでマークしてしまいました(笑)。普段の服装が年齢を作り出すと言っても過言ではないと思うほどですね。
続いてはこちら。これも本当にすごい視点です。
服を買うときに、「出会い」や直観を信じて買うことに対しての意見です。
ところが、服選びではそうやって出会いを重視するのに、恋人選びや友人選びでは厳しい条件をつける人がよくいますね。これは本末転倒です。私に言わせれば、人を選ぶときこそ、条件ではなくフィーリングを大事にするべき。それでもしものちのち合わない部分が出てきたとしても、お互いすり合わせていくのが大人のつき合いというものです。人に対して完璧を求め、それ以外はバッサリ却下、といった生き方は、自分が成長する可能性も狭めているということです。
「人生は服、次第。」p.90より
これ、僕も何度か同じようなことを話したことがありますね。
何のことだか一発で分かったあなたは、もう立派な・・・(以下略)
分かりますよね。
そうです。結婚です。
結婚相手と100%合い続けることはまずあり得ません。元々他人なので、お互い何かしら気に入らないところは出てくるものです。それをうまく理解し合いながら関係性を作っていくのが結婚です。結婚したときがゴールじゃないんですよね。そこから関係性づくりが始まるのです。
最後がこちら。
仕事がデキる女性の中には、悔しさを仕事のエネルギーに変えてきた、という方が多くいらっしゃいます。それはたとえば、男性社会で認められようと遊ぶのも我慢して必死てやってきたことであったり、女としての外見には自信がないけれど、その分仕事に打ち込んできたことであったり。彼女たちはそのエネルギーをポジティブに変換してきたわけですから、それ自体は全く悪いことではありません。ところが、そういったかたくなさは、知らず知らずのうちに外見に表れます。すると、せっかくそこまでの能力をつけられた理由の一つであるその一途さが、今度は足を引っ張ることになるのです。
現代においても、仕事のデキる女性というのは、男性社員から見たら面白い存在ではないことは確か。つまり、かわいくないのです。そんなとき、見た目も気にせず、仕事一辺倒の女性だったりすると、ますますからかったり、いじめたりするということが起きます。ところがこういうとき、あえて女性らしく、なおかつ堂々とした装いで余裕を見せると、それだけで同僚や部下からの評価ががらっと変わるということは、よくあります。
「人生は服、次第。」p.98より
見た目や仕草、格好で損をしている女性は本当に多いです。もったいないんですよね。
僕の相談女性の中にも、女性を捨てて仕事に打ち込んでいる人がやはりいます。それでうまくいっていればまだいいのですが、やっぱり満足のいく接し方をしてもらえていません。
あえて男性の土俵で戦うことを選ぶのなら、むしろ女性を捨てないことを選んだ方が、結果的にうまくいくということを端的に説明してくれています(^^
どうですか。
もう、かなり興味が出てきたんじゃないですか。
もしかしたら、僕と同じように、タイトルで一発で購入を決めてしまう人もいるかもしれません。
紹介した例には挙げていませんが、この本のポイントは、「自分で能動的に考えること」です。
これにつきます。
その服装は、あなたが自分で納得して着ているものなのかどうか。
果たして、今までこんなことを意識しながら服を選んだことがあるでしょうか。雑誌に載っているから、好きなブランドだから、好きな色だから。
マスメディアに植え付けられた欲求から自分を解放するということ以上に、自分の行動を常に自分で決めて進めていくということの重要性を、ファッションという例を通して実感できると思います。
なぜそれを着るのか。
それを着てどう見せたいのか。
何も考えていない人(昨日のメルマガで話した「ヒマな人」)には絶対になりたくないと考えているあなたには、ちょうどいいタイミングで出てきた本だと思います(^^
久しぶりのお勧め本です。
残念ながら、まだKindle版はないみたいです。
服の話をします。
スカートを履くと、本当に男性が親切になります。私は好んで履いてます。
たまにカジュアルな格好をします。今はマスクもしてるから?若く見えます(^^ )女性に好評。
で、何が男性に好評かと考えると、私の手応えでは、たまに違う格好をすることです。
私は基本タイトなスカートを履いて、靴はヒールです。オフィスで働くお姉さんっぽいイメージです。
たまにカジュアルなスカート、たまにカッチリとしたパンツ、たまにカジュアルなパンツといった具合です。
普段と違う格好をしていると、じっと見られている気がします。いや…厚かましい方は頭の先から足の先まで見てきます(^^;)
「雰囲気がガラッと変わるから、別人だと思うことがある」と言われることもあります。
まずまずの手応えだと思ってます。
話しかけるネタを提供してあげてるとも言う。
外見を整えることはもちろんですが、美しい所作を身に付けることは恋愛市場においてもかなり有効的なのでは。と思う今日この頃です。
何故なら美しい所作の女性はとても少ないから(笑)!
Kouさんが知らない女性の実態を晒しますと(笑)、お手洗いでドアを『バン!』と強めに閉めたりトイレットペーパーをものすごい勢いで巻いてる方ってまぁまぁいます。何をそんなに怒っているのかと不思議になるくらい。
そして、職場の同僚女性達をじーっと観察していても、やはり美しい動作をする人があまりいない。
今は女性の社会進出はごく自然で当たり前なのでどうしても男性と対等になろうとする傾向がありますが、芯は残しつつ女性ならではのしなやかさは大事にしたいですよね。そういう身のこなしプラス男性心理を会得したら最強だと思います!
私もほんとまだまだで、気付くと姿勢が崩れていたり、忙しい時はキャビネットの引き出しをそっと優しく(笑)太ももで『えいっ』ってやってしまったり(恥ずかしい‥)誰かに見られることよりも、自分自身が一番自分のことを見てますから、自分のためにも美しい所作を身に付けたいです。
日々是鍛錬です!(笑)
ハッとしました。
スカートやワンピースは履いてるのに、足元のお洒落が疎かだから、野暮ったく見えてたのか!
慌てて靴を引っ張り出しました。
メイクもピアスもしてるのに、台無しだった!
読んでみました♪
自分の在り方、に繋がります
今日まさに、お洋服を買いに行ったところでした。
秋冬の服は流行もあってなのかどこもかしこもKouさんの言う枯れ木色!一体花はどこ??という状況。
シルエットもダボっとしたものやボーイッシュなものが多く、女性のシルエットを浮かび上がらせるようなシンプルタイト目なものは少なく。私の求めていた色は暖色系だったので逆に探しやすかったです。
格好は実家に住んでいて少し大人っぽい素敵なワンピースを着るとすぐに「なにそれ笑」という言葉を頂きました。(笑) それからまるで学生から時が止まったような洋服を着ていたのですが、最近これにやっと違和感を覚えてきて。
今度1ヶ月お試しで実家を出て生活してみようと思ってます。その時持ち出せる服はわずかなので、まずはそこに選ぶ洋服や靴や鞄から自分をコーディネートしてみようと。
私のテーマは「夢をみせる(見せる・魅せる)」です(●´ω`●)♡
私がいることで花が咲く、私の輝きで私もその相手も思わず夢かと思うほどの楽しい時間を過ごす。その姿で目を奪う。そういう女性になりたいんです。私と一緒にいることで笑顔になって前を向けて、夢を見れるならそれは最上です。
そう、そうなると靴やバックもやっぱり整えないとなと思いますし、必要最低限のラインはクリアしていないといけません。コンセプトや状況に合わせてしっかり着こなしを変えていかなくちゃ。女性はみんなモデルなんです(*´ω`*)♡
タンスの中にあるお洋服も見直さないとですね。それこそ大学1年生の時に買ったようなお洋服もまだあります(笑)
最近社会人の友人に会ったのですが、やっぱりお洋服の雰囲気って変わってきてましたね。より大人っぽくあざとかわいいって感じでとてもその子に似合っていました。
私も、もう学生さんからは変わりたいです。美しい素敵な女性として。ミニ丈を楽しむときは楽しみますが、それはそれ、これはこれ。です。
洋服も自分の思想や自分自身を表現する大切な部分です。いつでも誰にでも見える場所だからこそ、きちんと考え楽しく感じて美しく着こなしていきたいですね(o^^o)♪
私は衝動買いばかりで後悔が多いので、
今年こそは慎重にお買い物をする予定です
(๑•̀ㅂ•́)وヨシッ!
先日、私にとってはとても高いスカートを買いました。
値段が高いこともあって、
妥協や店員さんのお話に流されないようにスゴく頑張りました。
適切なサイズを取り寄せて貰い、履き比べたりして、買うまでに時間がかかりました。
さっそく着てお出掛けしたら、
そのスカートがとーっても可愛くて気分が上がりっぱなしです+。:.゚(✿˘艸˘✿):.。+゚
履いて「歩く」とユラユラ揺れて
あぁなんて可愛いの!!って思いました。
これをデザインした人は凄いです(^▽^笑)
とても楽しいお出掛けの一日になりました
最近この記事を読んで、今朝から実行してみようと決めました!今通勤電車でこれ書いてます。変に思われないなぁとかちょっと恥ずかしいなぁとかありますが、、笑
いつもは仕事着の、黒パンツ、白ワイシャツ、黒パーカー、古いリュック、適当な一つ結びのまま、バイト先にいって帰ってきてました。お出掛けする以外の服装は適当っていうのがこれまででした。
学校もバイト先も汚れるし動くしっていう理由で現地で着替えられるのですが、面倒だし仕事だし誰も見てないだろうって気にしなかったのですが、最近バイト先でかなり戦力だった人がやめてしまい、ボスの負担が増えてかなり疲れているのと、そのせいか私への言葉にも棘が見えはじめたので、自分の為にもどうにかならないかなと考えていたのをきっかけに、着替えるまえだけでも分かりやすく女性らしくしたらちょっとは光になれないなぁと、あとは優しくしてくれないかなぁと笑笑、
今日は白いスカート、白ワイシャツ、新しい綺麗なグレーリュック、ちょっと可愛いアップヘア、それに羽織モノで向かってます!
やるまでは億劫だったのですが、気持ちが明るくなってきました。朝、どうせ仕事着だからと鏡は見なかったのですが姿見を見て、意外といいじゃない?笑ってこれからバイトに行くのにこんなフワフワ気持ちでいいのかなぁって不思議な気持ちです笑
kouさん!kouさーん!!
良書リストは更新されないのですか??
そろそろ更新してください!!
ネットや書店のランキングより、
kouさんがお薦めされている本を読みたいなと思って。
ちなみに、この記事の、
「人生は服、次第。」読みました(^^)
スカートはきたい!
ワンピースも着たい!
そしてヒールで出勤したい!
これ、毎日心から思っています。
毎日そう思えている自分、
女性らしい格好をしたいと思える自分。
これも恋愛の勉強しているからだと思います。
でも今の仕事の立場(役割)的に、
仕事着としてスカートやヒールはNGです(´・ω・`)
でも、パンツにスニーカーで出勤するのは
気分が下がります。
なんとかならないものか。
「心配事の9割は起こらない」も、
心配症の私にはぴったりな本でした!
Kouさん、いつもありがとうございます(*^^*
こちらの記事を読んで、「人生は服、次第」はすぐに購入しました(*^^*)
Kouさんに恋愛もそうですけど
自分が相手にどう映っていのるか?
ということも教えていただいて
とても考えるようになりました。
自分の容姿に自信がないところもあって、
でも、それをカバーするために
素敵な雰囲気を纏えるように
服や髪型、身に付けるものとか
所作や言葉遣いもそうですけど
意識するようになって、変われたかな?と思います(*^^*)
恋愛が求めている方向と違っても
仕事が思うように進まないことがあっても
いつも、こうありたい自分はブレないように
それは依存しないことにも繋がるんでしょうね。
ふおーー!
こんな記事が!
周りの女子が本当に叩きまくってくれるので
服装はうまい具合に
バランス取ってます( ̄∀ ̄)
よく言えば抜け感ですよ( ̄∀ ̄)
トップスはめちゃ映えるやつな!!笑
清楚さと無自覚な色気が出るやつで( ̄∀ ̄)
ボトムはあえてロングパンツにしてます。
私の心の中ではボンタン履いてる感( ̄∀ ̄)
髪の毛茶色で長めなので、
お店のガラスに映った私の姿が
知らないどこかのヤンキーに見えたのは
内緒です( ̄∀ ̄)
この本、以前読んだ事がありますが、今はもう、よく覚えてないです。
また読みたい。
主体性、大事です。服は、自分の表現手段ですよね(服だけじゃないけど)。見る度に、おじさんのような格好をしてる女性がいるんですが、何か残念に感じてしまいます。「楽が一番」と、男性よりも、襟足の毛、刈り上げてます。
この女性は、自分の女性性を否定しているんだなって、言動からも伝わってきます。何か、辛くなります…。
悪い例ですが、長姉は、一年中、黒しか着ません。黒が好きでセレクトしてるのではなく、黒に逃げてる感じ。ヨレヨレ、まだら、汚らしい感じ。そもそも、夏は、服を着ません。ブラジャーなしの、Tシャツ、下は、下着のみのパンツ姿が、定番。メタボな体を、平気で晒し、男親の前でも、平気で過ごしてました。私は気持ち悪く、びっくりしましたが、父親も普通に話してて、私は、(これが、二人の間での、スタンダードなんだ)と、理解しました。
今年は父親が亡くなり、何年ぶりになるんでしよう、家に、来客がありました。来客の来る直前には、長姉は、服を着る事が出来るそうです。
次姉は、「姉が老婆になりさらばえてた」と、言ってました。私は、もう姿を、暫く見てませんが、そりゃそうだろうと、思います。主体性どころか、頭を何も使ってないので、老けるのは、当たり前だと思ってます。明後日、行政の人達と、姉達とで、話をする予定なんですが、姿を見るのが怖いです…。
… ここにいる皆さんには、何の参考にもならない話を、してしまいました。
私の話をしますね。
この前、私、上は茶色のカットソー、下は、明るい黄緑色の、フワっとしたスカート姿でした。自分でも、これは可愛いんじゃないかと、思ってました。頂きましたよ。「綺麗」「お姫様みたい」と、私の制服姿しか知らない方から、お褒めの言葉を。その時、カボチャのアイスを食べたんです。その時一緒にいた人に、「今日の服、そのアイスと、色合い同じじゃん」と、言われました。見たら、カボチャのアイス(二色のアイス)と、本当に同じ色合いでした。ちょっと、面白かったです。アイスは、頂いた物だったので。
恋愛の勉強を始めてからスカートやワンピースだと自分でも女性らしいんじゃないかと思えます
それからメイクやアクセサリーとかもしたら余計に!
それと読んでいてエリザベス女王を思い出しました
何歳になってもスカートにヒール
それからトレードマークになってるお洒落な帽子
メイクもしているし、何歳になっても女性らしさを忘れない感じが純粋に凄いなって思いました!
ヒールは無理でも、何時になっても女性らしさを大切にしたいなって改めて思いました〜
kouさん
こんばんは
きゅんきゅんです
私が着たい服は私が選びます。
明日、ひとりでショッピングしてきます。
春カラーのお洋服がないかなぁ、探してきます。
この1年は、髪の毛をきれいにみせることに、よりこだわってきました。年齢を理由にしていろんなことを諦めないために。もちろん若い子のようにはいきませんが、できることはできるだけやってみたい、そんな思いでいっぱいです。うまくいかないことだらけですが、がんばっているから楽しいです。
がんばっていることが服装や雰囲気に表れていていい、母がそんな感じだと嬉しい、と娘が褒めてくれました。良きアドバイザーがそばにいて心強いです。でも、私の想いが入っていないものは買いません。髪型、着ているもの、バッグなどに私の想いは表れています。もちろん、表情や言葉遣いにも、私らしさがね。
この記事、前に読んだ事あると思うんですけど、
何か前に読んだ時と感じ方?印象が違います!
面白いなあと思って読めるというか、何か分からないけど素直に読めるというか。
私は服は安くて可愛いので昔からミッシュマッシュが好きです。
着まわしコーデ的な感じで少量でうまく着回す感じでローテするのが好きです。
⸜(*˙꒳˙*)⸝自分に似合う服にこだわって必ず試着をして買うので、おしゃれって褒められます。
最近はダズリンにハマり始めました!!デザインがめっちゃかわいいんですよ⸜(*˙꒳˙*)⸝ここに来てから自分に似合うだけでなく、お姫様っぽいデザインというのにこだわっています。
スカートがふわふわしてて、着てる時にお姫様気分になれる服は、自分が気分がよいですが、絶対周りにも褒められるから、不思議です⸜(*˙꒳˙*)⸝
この前スカートとワンピース買ったんですけど、買ってよかったです。
気分がいいです。しばらく私ダズリン熱すごそうです。
気に入って、似合っててずっと着まわして使える服っていうのに、こだわてます⸜(*˙꒳˙*)⸝お洋服大好きです。
なるべくアウトレットとかセールで安値で買ってます。
ファッションやメイクはもともと研究してて得意分野だったので、特になにも頑張ることがないのですが、仕草は気になります。
今度習いに行きたいです〜⸜(*˙꒳˙*)⸝
❤️姫トレ❤️
୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧
最近行くお店が、変化したことによって、以前は場に合ったカジュアルな服装でしたけど、今は外出するときは上品な服を選ぶように、なりました。
パーティーに行かなくても、たまに良い場所に行くようになると意識が変わって私は姫って意識もつくし、いいなあと思いました⸜(*˙꒳˙*)⸝
昔は本当にズボン大好きだったのに、今ではスカートやワンピースが大好きになって、ズボンは本当に滅多に履かなくなりました。リオンちゃんがズボン履いてるのは見たことない、と言われる程です。
スカート履くようになってから女性としての魅力が格段に上がった感覚があります。持ち物やメイクまで変わりました。昔は男になりたかったと思っていましたが、女性でよかったと心から思えるようになりました。
心なしか、ぞんざいに扱ってはならないという雰囲気を出せている気がします。
お洋服は人生を変える力がありますね!
みなさんのコメントを読むと、気分がアガります(^-^)
この記事もあれこれ詰め込んでますねー。
#推薦図書
#結婚
#主体性
#ヒマな人
#化粧
#メイク
#ファッション
#すり合わせ
#女を捨てる
仕事では、清潔、清楚、真面目、信頼感、癒し、女性らしさを意識しています。仕事でも好感を持たれるよう、嫌悪感を抱かれぬよう……でも柔らかさと女性らしさは忘れず、許される範囲でちゃんと表現したい……自分なりの基準でバランスをとれるよう、心がけています。真面目で誠実に頑張りながらも、女性らしさ、愛嬌を忘れずに柔らかくありたいです(*´-`)
でも油断すると男性には、ついつい普段より固い態度で臨んでしまいがちなので、いつもの柔らかい自分を意識して出せるようにしていきたいです。
Kouさんのブログを読むようになってからは、さらにスカートを積極的に履くようになり、アクセサリーも身につけるようになりました(*´-`)
服に関しては、なりたい理想、与えたい印象を意識しています。けれどまだまだです。靴や爪、そして家で誰も見ていない時の姿勢など……細部までその意識を心がけたいです。
そしてこの記事、まさか結婚相手の話にまで広がるとは……。そうですね、彼と仲良くなるうちに、合わない部分、受け入れがたい部分、悲しい出来事……きっとこれから、出てきますよね。
私の求める理想でないからといって不満を持って、バッサリ切ったり諦めたりするのは違う。理解しあって、擦り合わせる努力をして、関係性を深めていく。これからも恐れずに、向き合っていきたいです。
この本読みました!
ファッションやメイクが好きなのですらすら読めたので、何度か読み直そうと思っています。
わたしは持っている服のほぼ全てがモノトーンですが、女性らしいかどうかを選ぶときの基準にしています。
フリルや花柄、シフォンと言ったふわふわしたものは苦手なので、タイトなシルエットなものやノースリーブ、アクセサリーで女性らしく見える様にしています。
パンツもスニーカーも履きますが、髪はロングでバッグは小さく!を鉄則にしています笑
自分なりのこだわりと女性らしさを両立させようと試行錯誤するのが楽しいんですよね〜!
そろそろ秋物のオーダーの時期なので、気になっていたニットを彼にどの色がいいか聞いてみたんです。
ベビーピンク、グレー、オフホワイトとあって、彼は即答でベビーピンクを選んでました。
普段モノトーンしか着ない私でも着やすそうな薄いピンクだったので、今年の秋冬が楽しみです!
生まれて初めてピンヒールを買いました。
年末特別タイムで誓い、今年から始めた
ダンスのシューズです。
8.5cmのピンヒールを履いて踊るなんて
自分の人生で全く想像もしてなかった
のですが、すごく楽しいし(*’▽’*)
なにより気分が上がります。
もっともっと上手くなったら
オシャレしてダンスパーティーに
行くのが今の目標です。
私は一度転職をしていますが、
今のお仕事を選んだ理由の一つに「綺麗な服装ができる」があります。
「仕事におしゃれしてきたって仕方ないのに」
という考えの女性もいると思いますし、その考えも分からなくはないのですが、
私は、お仕事だからこそ自分の気分が上がる綺麗な服装でいたいな~と思います(^^)
(もちろんTPOはわきまえたうえでの話ですが)
と、コメントを書きながら、
来週からのお仕事に着ていくニットの毛玉を、
毛玉取りでとって綺麗にしなくては・・・と思いました(*_*)
先週から3月までのファッション講座を
受け始めました。
オンラインなので、日本全国、
なんなら海外から受講している方も。
最近、なにを着てもしっくり来ず
いつも同じ服を着がちで、
お店に行っても、手には取るものの
結局買わずに出てきてしまうことが
多かったのです。
年齢的なものも大きいのかなと
思うのですが、この先もずっと
こんな感じでいるのは嫌だし、
自力で改善しようとしても
また堂々めぐりしそうなので
思い切ってプロに学ぼうと
申し込みました。
次の講座までの宿題で
全身の自撮りを送るのですが(๑_๑;)
先生からのアドバイスをいただいて
試してみると…ほんとにちょっとしたこと
なのに印象が変わる!
他の生徒さんへのアドバイスも
ためになるし面白いです。
一つ困るのは、おしゃれが楽しくなって
あれこれ欲しくなってしまいそうなこと笑
プチプラもうまく取り入れて、
自分のスタイルを作っていけたら
いいなと思います。
今日はとても変な服を着てるのでタイトルにドキッとしました(•ᴗ•; )
着替えたい!!
kouさん
こんにちは
きゅんきゅんです
日差しが明るくなったのが嬉しいです。
服や靴を選ぶのが楽しい季節になりした。
私らしさがいちばん大切だわ♡
カラーを楽しみ、年齢的には無理し過ぎでなく、品よくかわいらしい女性に見せるんです。
楽しみながら探します。すぐには見つからないときが多いのですが、まあいつか私にピッタリのものが見つかるはずです。
ずっと好きなカラーを身につけます♡
仕事を頑張ってる女性の一人として、思わず読みに来ました。
仕事一筋〜で会社にお洒落してくる人は、年齢が高くなるほど少ない気がします。
いつも似たような服装だったり、ノーメイクの人もけっこう多いかも。
わたしのこだわりは、ピアスです。メイクはもちろんだけど、ピアスは必ず付けてます。
会社はたしかに仕事をする場だけど、わたしにとってひとつの社交の場でもあるので、自分らしくお洒落を愉しみつつ仕事してますね。
パーティーとかお洒落していく場って、本当にないかも、ヤバい。
ちょっとお洒落するのは、公の場の食事会位?
お気に入りの服を買っても、着ていく機会があまりないことに後から気付いて、出番がないことも。
もっと普段からお洒落してもいいんだよ、わたし。
今日の挨拶。
私:「おはようございます」
とある人:「今日もピンクが似合ってるよ~」
私:「ありがとう~フフッ(∗^.^∗)」
職場内は制服です。
自分で選べるのは、サイズと色だけです。
自分が動きやすく快適で、大きすぎず小さすぎず、きれいに見えるサイズ。
色は、私がご機嫌でいられる色。女性性を感じる色(他の色も着ます)。
→好きな色をまとえるのって、幸せです♡
そして、自分でも似合うと思ってるけど、人からもそう言われます。
明るい色を選ぶ人は、少ないです。男性とかぶらないのはモチロン、他の女性達とも、あまりかぶらないのもいいですね。
明るい色を、堂々と着こなす私が、お気に入りです(о´∀`о)
靴や小物等も、私が納得して、満足な物を選んでいますよ!
制服がこの色なら、お化粧はこの色…。
トータルコーディネートを楽しみます♪
…職場内での話でした。
その服装は、あなたが自分で納得して着ているものなのかどうか。
☆☆☆
そうそう。何事も自分の納得感が大事。
普通の日だって、自分らしく心地良いお洋服を纏って過ごしたい♫お化粧や髪もそうですね。
お洋服が大好きなので、好きな服を素敵に着られる自分でいたいから体型維持も頑張っています^_^
お洋服じゃないですが、最近ペディキュアをピンクのラメにしました。親指に大きめのピンクのリボンが描かれて、甘くて可愛い砂糖菓子みたいなデザイン。
可愛すぎるデザインもネイルなら取り入れやすい。
まだまだ寒いけど、指先に春の気分を纏っています。
冬は基本タイツだし自分しか見ないんだけど、お風呂に入ってる時や家で過ごす時、ネイルが可愛いとるんるんします。
イチゴワンピの話をしていたのは、
どの記事だったか、と思いつつ、
現存の服の記事はここだよな、と
コメントを遡ったら合っていました。
9年前か…。
当時は、好きなブランドが多かったなぁ…。
今はどこも苦境だものなぁ…。
イチゴワンピもアリエルワンピも、
チューリップ柄の博多ぶらぶらワンピも
どれも全部大好きだったなぁ…(*´•ω•。)
思い出は置いておいて。
スマホポーチが破れているので、新しい子が
欲しいなぁと思っていた今日この頃。
イチゴ柄のスマホポーチとバッグを見つけました。
そのブランドで桜柄のポーチとバッグもあるんです。
え、両方可愛い(*´ω`*)
しかし、スマホポーチは人目につかないにしても、
柄物バッグは合わせにくいし、季節も選ぶ…。
イチゴについて言えば、年齢もよぎってしまう…。
どうしたもんかのう(´•ω•`)
今日、久しぶりに明るい時間にひとりでお出かけしました!
最初は、お化粧だけはちゃんとしなきゃと思っていただけなのですが、どうせならお洋服も〜と考え始めて。
気温が上がる予報だったので、薄手のTシャツに厚すぎないキャミワンピ、お気に入りのオフホワイトのニットコートに決まり!⸜(*˙꒳˙*)⸝
機能性重視の長年愛用してるリュックを背負って、いざ─=≡Σ((( つ•̀ω•́)GO!
で、出先で少し寛いでたんですけど、ふとお財布が売ってあるのが目に入りまして。
衝動的に、買いたい!!と思って、見に行きました。
今まで使っていた黒の長財布は、かれこれ…何年だろう?忘れるくらい使ってたな…(ーωー;)
「とりあえず無難な感じでそんなに高くないやつ」という選び方だったので、めちゃめちゃ好きなわけでもありませんでした。
今回は、何となく、「可愛い色がいいな」と思ったんです。
私に似合う可愛い色!って(笑)
最終的に選んだのは、ピンクベージュの長財布。
お値段は、「手は届くけど今までなら除外してた」くらいの高さ。
買ったそばからウキウキ、ルンルン♪
帰り道も楽しかったです(*^^*)
お買い物する予定がなくてもお財布を持ち歩きたい!
めっちゃ可愛いんです♪
持ち物に対する好みがガラッと変わっちゃいました。
もっともっとこのお財布が似合うレディになるぞ!と意気込んでまぁす( *´꒳`*)੭♡
普段着ている服や、食べているものが、将来の自分を作る。
洋服、分かりました。
なんとなくブログ読んでたらこの記事に出会い、めちゃくちゃ今の自分に響く記事でしたm(._.)m
なので、最近の自分を懺悔させていただきます。
自分の勤め先は、ラフな格好(スウェットやパーカー的な)の方がOKな業界にいますが、自分は少しでも綺麗な格好(シャツや綺麗目のカーディガンなど)で仕事することが、社会人になってから自分のポリシーみたいなところがあります。
けれども、3月中は久々に仕事が忙しすぎて、迫り来る納品締切に向けて、帰宅しても、それの次の会議のためにせっせと寝る間を惜しんで作業して、朝が来たらお風呂入って(少し仮眠して)即出社!みたいな毎日で、服装を気にかける余裕すらありませんでした……
前にも言った通り、職場の服装もラフな格好の方が大半なので、自分もスウェットで行ったりしてました……
そしてついに納品!仕事も一旦ひと段落〜!と思ったら、翌日もその翌日も永遠とスウェットで出社している自分に気付きました…
まさに「年がら年中、ラクで着心地がいいだけの、はたから見たら地味でだらしない格好で過ごすことになりかねません。」←これだったんです〜〜( ;∀;)
それに気づいて、お洋服買ってきちんとした身なりで会社いくと気持ちも整ってすごく気持ちよかったんです。。
また今日も雨だからといってラフな格好で行ってしまい、ちょっと反省しました………。
長くなってしまいましたが、加えて、仕事のできる女性の話もめちゃくちゃ共感というか改心できました。
男社会のなかで私も戦っています、女だからこそできることもあると思っているので真っ向勝負!という感じでもないですが…
ただ、私もめちゃくちゃ仕事人間で、仕事は認めてもらいたいけど「かわいくない」は避けたい。だからこそ、服装は綺麗に「女性らしさ」は忘れないことを意識してました。
というか、そもそものきっかけが、男性ですが、仕事できる男性の先輩が清潔感あって服も良いモノ着ていたのが凄くかっこいいなと思って、それ見習って気にかけ始めたのが最初です。
連休明けから取り戻します!
kouさんオススメの本、読んだかなぁ…と記憶になかったけど、読みました♪っていう自分のコメント見つけました~ ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)笑
今の彼と付き合ってからはドレスアップして出かける日がだいぶ増えました。
おかげでワードローブの幅が広がりました。
はじめの頃は出費がかさんで嫌だったけど、今はもう着るのはもちろん買うのも楽しい!!
私をそういう場に連れて行ってくれる、経験させてくれるのは間違いなく彼のおかげだった…とこの記事を読んで気が付きましたꕤ︎︎·͜·
でもBBQや公園の芝生も大好きなので、全部楽しもうと思います٩( ᐖ )و
ってことでメイクにとりかかる~
私も、最近は読書で、大事だと思う箇所には、ラインをひくようになりました。
つい最近、洋服類の見直しをしました。
今の私の心が喜ばなくなってる服が、いくつもありました。
買った当時は、喜んでいたんですけどね。
定期的な見直しは大事だなと思いました。
そして、似たような服が多いという気づきもあり。
収納スペースのことも意識しながら、自分の持ってる服など、把握しておく。
点検、見直しは大事ですね。
体も持ち物も。
私の心が喜ぶものだけに、囲まれます。
私が納得するものを、選びます。
ちなみになんですが。
仕事中、隣の部屋?からか、女性が私のことを話している声が、聞こえてきました。
「(制服で)ピンクを着れるのは、○○さん(私)だけでしょ」という声。
その女性は同年代で、黒一択だからかな。
いい意味なのか、そうでない意味なのかは分かりませんが、私が納得して選んで着ている制服の話でした。
→これからも、自信を持って着続けます。
他の事も噂されてたけど、それは私が決めたことではない話でした。
主体性は大事だという、再確認ができました。
本当に私が着たい服を選ぶようになって、仕事でもこれはTPO的に大丈夫だよね、むしろ好感持てるし良いよね、など、主観と客観を擦り合わせてどちらも納得してかつ、私の気分が上がる服を選べるようになりました。
それで気付いた事は、本当は私って、女性らしかったんだなぁということ。周りはそういう風に見ていたんだなぁということ。
また大きな断捨離の時期がやってきたので、これを機に、さらに私らしさを追及してアップデートしていきたいです(*^^*)
あと、服に関して主観と客観の擦り合わせですが。こんな服が着たい!という私の気持ちである主観と、それを着る時のTPOを考える時の客観。どちらも大事だと思います。
もちろん完全プライベートでは私の好み100%で良いけれど、仕事だったり冠婚葬祭やご挨拶、お呼ばれの服装、アウトドア、などなどTPOを考慮すべき場面もあり、その中でどう自分の好き!と擦り合わせながら納得のいく服を着るか?が大事だと思います。
これは結婚というか、結婚に限らず相手とのパートナーシップにも大切な事ですね。服に関しては「私の好みとTPO」ですが、これをパートナーシップに置き換えると、「私と相手」になる。
この本のKouさん抜粋の部分では、
『人を選ぶときこそ、条件ではなくフィーリングを大事にするべき。それでもしものちのち合わない部分が出てきたとしても、お互いすり合わせていくのが大人のつき合いというものです。』
と書いてますね。
個人的に文章の前半に関しては、人を選ぶ基準は条件とフィーリングどちらも総合的判断でいいかな、と思いますが、後半は全面同意です!
私と相手、他人だから絶対に合わない部分は出てくるのが当たり前ですもんね。それをお互いに話し合って理解して尊重して、擦り合わせる。ここは譲る、これだけは譲れない、もしくは折衷案を提案する、なるべく努力する……など2人にとっての落としどころを見つけていく。この積み重ねですね。
服を選ぶのもパートナーシップも、どちらも主体性と、主観・客観の擦り合わせを大切にしていきたいです。
今日、久しぶりに洋服を買いに行きました。
お気に入りのアイテムを思いっきり着用してからチェンジするのが好きです。流行もある程度取り入れたいですし、その方が新鮮な気持ちでオシャレを楽しめる気がします。
クローゼットの整理をしたら、着用の機会が殆どないのに捨てれられないお洋服が結構あることに気がつきました。仕事は制服なので、TPOは最小限にして、後は流行ものの普段着だけでいけるはずなのに。。。
今日は白いワンピース
この季節、今日の天気にピッタリですごく気分良いです٩(๑`∇´๑)۶
彼も気に入ってるワンピースなので見てもらいたいから、緊急呼び出ししよう〜
ファッション講座を受講してから
出かける時に着ていく服に
アイロンをかけることが習慣になりました。
Tシャツやカジュアルなシャツにも
アイロンをかけると、
シワが伸びて見栄えが全然違うし、
服に対する愛情も増す感じがします。
あとは、しっかり準備して
綺麗にしたものを身につけることで
自信のようなものが芽生える気がします。
もしかしたら、私がしてなかっただけで
そんなの当たり前かもしれませんし、
私は日頃、家で仕事をしているから
出来ることなのかもしれませんが、
これからも続けていこうと思います。
これって、まだその通りですか?
良いお洋服、買います
買いました~!
2年前に一目惚れして忘れられなかったダウンコートですヤッタ♪٩( ᐖ )و٩( ᐖ )وヤッタ♪
私はキレイ目な服が好みなうえにプロの診断でもカジュアルよりキレイ目と言われてるので、ダウンコートはそこまで似合わないかもしれません。
でも凄く可愛くて……߹ㅁ߹)♡
早くこれを着てお出かけしたいっ!
中は何と合わせようかなって、コーディネートをウキウキ考えています。
大事に着ます。
はるか昔……まだ元夫と結婚する前。
元夫の友人にアパレルの仕事をしてる子がいて、何着か見繕ってもらったことがありました。
最初はスカート。
次に、そのスカートに合うトップス数枚。
どれもその当時の自分では選ばないような、派手すぎず地味すぎず、可愛らしさと清楚さを兼ね備えたものでした。
まさしく「THE・女の子」って感じ。
その後、体重が激増し、着られなくなってしまったんです。
見てるだけで心が潤うのが分かるので捨てることも出来ず…。
先日、何の気なしに着てみました。
スカートは……お尻で引っ掛かったので断念^^;
でもトップスはあっさり入りました(笑)
色んな角度から確認したけど無理やり着てる感もなくって。
そんなに痩せてたの!?という驚きと、
またこれが着られるんだ!という喜び(*^^*)
素材や色味が秋冬なのでこれからの時期にピッタリ。
あの時より可愛く着てみせるからね〜(*」´□`)」
こんばんは
洋服を、買いました。コートとかも良いものに。
持っている物とかも、良いものに。iPadとかAirPodsとか。
浴室の清掃とかは専門の業者さんにお願いすることにしました。
#フィーリング
#直感
最近、面白い話を聞きました。
脳は予測機能のための装置だというのです。
そういわれれば、今を把握するためだけなら
感覚神経だけとかでも足りそう。
今の状態から、その先にどうなるかを予想するのが
脳のそもそもの役割だとしたら
その予想に誤差が起きるのは、
最初から脳の機能がはらんでいる
問題というか…特徴といえるのかと思います。
↑なぜこの記事に書いたかというと、
直感とかフィーリングも、
現在の感覚だけでなくて
未来についての予測も含んでいるように思うから。