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昨日のメルマガで、信じること、裏切られることについての話をしました。
「首は折れないように注意してください」というタイトルのメルマガですね。メルマガでの話題なので、本当はメルマガでフォローすべき問題ではあるのですが、この先もこの話はしてくことになるので、ブログに残すことにしました。
さて、僕はまりさんのコメントを一体何度取り上げているんだろう、、と自分でも思ってしまいます。気になるんですよね。
まあいいです。どうしても分からない。どうしても理解したくないという時期はあります。
まりさんより:
>ありもしない不安やショックを、
事前に受けるメリットはどこにもありません。 後でダメージを受けないというメリットがある。
信じていた方がよりダメージが大きい、それを和らげるメリット。
「やっぱり」と思う方が精神的ダメージは圧倒的に少なくて済む。
どちらの方が立ち直りが早いかは子供でも分かる、簡単な事。>本当の安心は、相手を信じることから生まれます。
>「裏切られた」のではなく、「裏切らせた」だけです。そして裏切られて泣きをみる。安心が絶望に変わるのでは?
裏切られるのは全て自分が悪いという結論?>人はなぜ相手を裏切るのかと言えば、
相手が自分を信じていないと思うからですよね。 信じさせて裏切る。そんな人、
世の中にたくさん居ると思いますけど。 >心理的には結構なダメージがあるんです。
それは相手を裏切った罪悪感というよりも、
自分が今後どう見られるのかという自己愛による罪悪感では? 信じてもらえないのは信じられない理由があるから。
それを顧みる事が出来ない方が問題なのだと思います。
今回は、例としてまりさんのこのコメントを紹介していますが、僕は彼女にだけ言っているのではありません。もちろん吊るし上げているわけでもありません(^^;
少しでもいいので分かってもらいたいのです。
おそらく彼女以外にもこのコメントと同じように感じている人もいると思います。
メルマガでも話したと思いますが、どちらに主軸を置くかの問題なのです。
自分に主軸を置いていれば、裏切られたという発想は出てこなくなります。
「裏切られた=相手が悪い」(私は悪くない)
こういう発想に陥ってしまいがちです。
かなり多くの人がこう考えます。なぜなら、その方が楽だから。
楽ですよね。相手が悪いという発想をしていると、そこですべてが終わってしまいます。
そこから成長することは絶対にできません。相手が変わらないからいけないという結論で終わってしまうからです。
「ありもしない不安やショック」を事前に受けていたら、実際に受けたときに緩和されるか。
されません。
緩和されないんです。
緩和されると感じているのは勘違いで、むしろ二重に味わう分辛さが深くなります。
ナイフか何かで切り付けられることを想定して、まず自分で腕を切っておいて、その傷口にもう一回切り付けられるようなものですよね。さらに痛くなるに決まっています。
事前に思い悩んで苦しんだことが実際に起きるから、さらに辛くなるのです。精神的ダメージは、突然やってくるそれを受けたときのものと比較にならないくらい大きいですよ。
僕のところにくる恋愛相談の失恋ダメージで重症化している人の大半は、事前に悪い想像をしているケースです。
青天の霹靂で突然別れを切り出された場合のショックは、それはもちろんあるでしょう。でもそういう人は、その場は確かに辛くても、極端に後を引いている例があまりありません。
それよりも、「私は振られるんだ」と何度も考えて具体的な想像をしていて、それがまさに現実になったケース。こちらの方が圧倒的に苦しんでいる人が多いですね。
「そして裏切られて泣きをみる。安心が絶望に変わるのでは?」
この記事を読んでいるあなたも、もしかするとこんなふうに考えてしまっているかもしれません。
裏切られて泣きを見る、と考えているうちは、まだ相手主体に物事を考える癖が抜け切れていないのです。相手主体というと分かりにくい場合は、「自分のことを自分で考えようとしていない」と考えるのがいいですね。
そうなのです。
自分のことを自分で本気で考えていないから、何かの不都合をすべて外部のせいにしてしまうのです。
自分の失敗を他人のせいにしているのと大して変わらないのです。
途中ですが、これはまりさんに対して言っているのではなく、このブログを読んでいるあなたに向けて言っています。みんなこういう発想になるのです。
僕だってなります。注意しないといけない問題なのです。
あなたが彼を信じることと、彼がその期待に応えるか応えないかは全くの別問題です。
「私はお前を信じた。お前はそれを裏切った。」
これは、発想が傲慢なのです。
彼が裏切るかどうか、期待に応えるかどうかは問題ではないのです。あなたが彼を信じるということに自信を持てるかどうかだけが問題です。
あなたが彼を信じるということに自信を持てるようになったら、それはもう自分主体です。
彼がどう出てこようと、あなたの精神状態が変わることは一切ありません。
彼の行動によって、あなたがいちいち影響を受けて精神不安に陥るのは、つまるところまだ他人依存(外部への依存)から抜けられていない証拠なのです。
外部はどうしようもないのです。コントロール外です。
あなたがどれだけそうしてほしいと思ったところで、その通りになるかどうかはコントロールできません。そこに自分の精神を預けようとするからおかしなことになるのです。
自分の精神は自分で持ってください。
「信じさせて裏切る。そんな人、
いますね。
そういう人を見極めるのもまた自分の責任です。
ちなみに言っておくと、「そういう人」に該当するのは、ほんの一握りです。周りの人全員がそういう人だと思ってしまうかもしれませんが、それは錯覚です。
もし「そういう人」ばかりだったら、この国はとっくに滅んでいます。
そういう人を見極められるようになること。
そういう人を近づけない人間になること。
そして、そういう人に仮に騙されたとしても、そこで相手を責めて終わるのではなく、「騙された」という事実を自分で引き寄せたことを理解すること。最終的に騙されたとしても自分は相手を信じ切ったという事実を認識することです。
覚えがある人もいると思いますので、この話もしておきます。
裏切られて相手に怒りを覚えるのは、自分が相手を信じ切っていないからです。
「はあ、Kouさん、何言ってんの?」
と思うかもしれませんが、過去に思い当たるフシがありませんか。
あなたではなく、周りの知人や親、家族でもいいです。
「俺はあいつに裏切られた。やってくれると信じていたのに。」
と言う人に限って、本当は完全に信じ切ったりはしていません。
第三者視点でちょっと話を聞いてみると、必ずこういうことを言い出します。
「おかしいと思っていたんだ。」
どうですか。心当たりがありませんか。
信じてはいたけど、おかしいとも思っていた。だから、「やっぱり裏切られたんだ!(俺の予感は正しかった)」と思うから怒りが爆発するのです。その怒りは、自分は悪くないという発想での怒りです。
本気で信じ切って、その人に裏切られたどうするか。笑うしかありません。
信じてもらっているのに裏切るというのは、もちろん裏切るほうが悪いに決まっています。
それは確かにそうなのですが、裏切るほうが悪いという視点だけで物事を考えていると、一つも前進しませんし、また同じことを繰り返します。
よく人に騙されるというのは、意外と「人がいい」タイプの人がかかりやすいと思われていますが、そうではありません。疑り深い人、人を信用しない人ほど騙されやすいのです。なぜなら、そういう人は、やはり「人を疑う」タイプの人間を引き寄せるからです。
もう何回も言いまくっていますが、周りの人を疑い続けながら生きていくよりも、リスク承知で信じる方向にかじを切った方が、はるかに楽です。
確かに何らかの痛手は負うかもしれませんが、少なくとも「私は相手を信じた」という事実だけは揺らがなくなります。そこから得られた自信は、今後の人生に明らかにプラスに作用するはずです。
どうしますか。
疑い続けますか。それとも、少しでも相手を信じてみるほうに傾いてみますか。
僕はそれをあなたに強制することはできませんから、あなたが自分で意思決定するしかありません。
僕は囁き続けることにします。
「あなたが彼を信じることと、彼がその期待に応えるか応えないかは全くの別問題です。」
…期待に応えてくれるだろうと思ってしまいます。まだまだ自分主体になれていません。
まだ別問題として考えられていません。
>よく人に騙されるというのは、意外と「人がいい」タイプの人がかかりやすいと思われていますが、そうではありません。疑り深い人、人を信用しない人ほど騙されやすいのです。なぜなら、そういう人は、やはり「人を疑う」タイプの人間を引き寄せるからです。
そうだった。
自分の感覚は正しかったんだ。
人を信じると言うことは、
本当にパワーを生み出すものだ。
自分もそうだ。
信じてくれている人がいたから、
ちょっとハードルが高いことも
乗り越えてこれたのだ。
信じる…余計な情報に一喜一憂しない、
今目の前で起こることを感じる、
焦りを生まないためにも、
大事なことだ。
「裏切られた」って、自分の期待を下回った時に勝手にそう受け止めるだけなんですよね。
私も知らず知らず他人を裏切って来たのだろうと思います。
きっと、がっかりさせたこと、何度もあった。
それでもみんな優しい。
>疑り深い人、人を信用しない人ほど騙されやすいのです。なぜなら、そういう人は、やはり「人を疑う」タイプの人間を引き寄せるからです。
というのはとても納得です。
前彼は虚言癖かと思える程しょっちゅう嘘をつく人でした。
自分でも嘘をついた事を忘れて話がめちゃめちゃでした。
私の事も信じてくれず、かなり束縛されていました。
まず信じるに値する人かどうか見極めが大切だと思います。
誠実な人を選び、一度信じたら疑わないって事ですよね。
でも絶対に裏切らないだろうと思える相手は少しつまらなく感じて、魅力を感じるのは、そういう危なっかしい人だったりするんですよね。。。
信じる者は報われる(๑•̀╰╯-)و.。.:*✧
この言葉好きなんです。
信じる、ってなんだろうって
昔も散々考えたことがありました。
期待すること、ではないのですよね。
昔は、上手くいってないときに
好きだと言ってくれた日のこと
思い出して、そのまま 好き なはず、
信じようって、崩壊してるときも
都合よく信じ(?)ていて、結局
別れることになって 好きっていったくせに
って怒ってた気がします~
あれは、現実逃避だったのかなぁ
都合よく考えることとも
違うのですよね。
今もちゃんとわかってない気がして
一生懸命この記事を読んで
フンフン…フンフン…取り込むように
考えながら読んでいました。
この前は、悩みの果てに
ただ素直な気持ちが浮かび上がって
スッキリしたのだけど。
結果、良い方へいきましたし。
また、目の前の事態に
取り乱してる自分がいますね、あらま。
でもこうして文章を書いていたら
少し落ち着いてきました。
信じるって、好き。
光を信じる。貴方を信じる。
例えば、友人を信じるってどんなことだろう?
私の知ってる◯◯は、こういう人だから
悪いことはしない、とか。悪気はない、とか。
私の話を聞いてくれるだろう、とか。
これは、期待…なのではないのかな?うむむ。
友人が、こう言ってたから、そうだろう、とか。
友人が、言ってないっていうんだから、言ってないんだ、とか。
これは、シンプルでわかりやすい。
こんなふうに、彼のことも信じるといいのかな?
こう言ってたから、そうするだろう、って。
ん、怖いと感じるのは、どうしてでしょう私?
何を怖がっているの?
独り言で勉強させていただきました、
失礼します(^_^)
この記事読むの、何度目かなあ(^o^;)
過去の自分のコメントに励まされたりして。
みなさん、置かれている立場や年齢は違うけど、一生懸命がんばってるんですよね。
かわいい(´;ω;`)
何目線だよ 汗
コメント書き込み武者修行でもしよう。
>あなたが彼を信じるということに自信を持てるかどうかだけが問題です。
信じる、信じる、信じて待つ…
そう自分に言い聞かせても
どうもしっくりこないというか
モヤモヤが消えきれない理由が分かりました。
彼を信じるということに
自信が持ててなかったんです、私。
信じる…って、無理矢理自分に言い聞かせていただけで、納得して信じてたわけじゃなかった。
だから、すぐにまた不安になっていたのかな。
それに気付いたからと言って、今すぐに自信を持って彼を信じられるようになるかは別だけど
気付けた事は、大きいと思いました!
…あれ、小学生の感想文みたいなシメになっちゃいました(´・_・`)
思えば、あんなに王子様だった恋人との仲が不穏になっていったのは
私が彼を疑い始めたあたりからだと思っています(´・_・`)
あの人は、他にウサギを隠してた。
そして、ウサギを優先させた。
今までのこと、全部嘘に思えた。
それからは全てが嘘に思えてしまった。
私もウサギになってしまった。
彼の態度はどんどん変わった。
つまり原因は、私でしかない。
加害者だった。
女性次第の恋愛ならば、私が変わるしか道がない。
周りはどうにもならない。
私ならどうにでもできる。
どうにでもできることで、
思う通りにできることで、
打つ手がまだまだある中で、
何をうじうじ言ってんの。
女がすたります。
もう一度もとの時間や関係に戻るなんて、そんなことは出来ない。
出来ないことに気を使う必要も時間も無い。
けれど、生きていればまた新しい関係を築くことができる。
新しい関係を更新する。
前は良かったなんて、その記録を塗り替えられてない証明でしかない。
もう幸せになれないなんて、努力を放棄した怠け者だ。
大恋愛、掴んで見せます。
楽しく、勉強を積み上げていきます。
みるくここあさん
こんにちは( ϋ )ノ ♡
はじめまして、ちはなです。
ええ、自分を変えていけますよ。
いくらでも、素敵な女性になれます。
そして、みるくここあさんが、話して
いらっしゃるように、元に戻るのではなく、何度でも新たに始めることは
できると思います♡
信じたい。
彼が、何をするのか、誰と、なのか、
会話の中で出かけると言っていたため、
何するのー?誰とー?と、何気なく聞いた際
遊ぶの、友達と、としか答えてくれかなったことがあります。
未だに真実は、わかっていません。
いつもなら教えてくれるのに。
どうしてその時だけ隠すの?
なんかやましい事あるの?
と、考えてしまい
彼のLINEを見てしまいました。
しかし、その出かけると言っていた日の
トーク履歴が誰とも待ち合わせなどしていないのです。
トークを非表示などにして
見つからないようにしたのだと、
ずっと考えてしまい、もやもやしています。
一緒に見に行った映画、もう一度見ていたことがわかりました。え、1人で?と、疑ってしまう気持ちが少し。
LINEを見てしまうのも、
彼の行動を気にしてしまうのも
女性主体になれてないのだと
理解できます。
でも、そのもやもやを無視して
彼と過ごすのでは、私が信じることにならない気がしてしまって。
彼を信じるために、
私がもやもやしていることを
【柔らかく】
彼に伝えて、心配しなくてもいい?って聞こうかな。その彼ときの態度と言葉で彼を心から信じるか決めたい。
これでいいのかな??
でも、こうやって書いてる間にも、
彼は詳細について誤魔化したりするだろうけど「心配しなくていい」って言ってくれると、期待している自分がいる(´・ ・`)
心配しなくてもいいって言い切ってくれない男性って私に必要かなぁ?
わからない~
楽になりたい〜( *_* )
この数時間で、コメントを読んで心の変化が(笑)
彼は友達歴が長くて私的には
あんまり恋人らしい関係作りができていないと思っていて、、、
でも、彼から抱きしめてくれて、、
キスしてくれて、学校ではチラチラ見てきて、でも話せなくて、彼の実家に遊びにもいった、彼は私の実家に行って両親に会いたがってる、私の家の合鍵が欲しいって言ってる、私の下着に興味を持っていて、、、って、色々考えたら
わたし愛されてます。
(笑)
彼を信じられる。
揺れる時もあるけど、思い出そう。
揺れる時もあるけど、それはきっと私が不安定な時。
彼に裏切られたら、笑うしかないわ(笑)
まぁ、裏切られないけどね( ¯﹀¯ )どや
人を疑って生きるのは疲れるからなぁ。
基本、信じます。
今日、信じていた人に、大嘘をつかれていた事実がわかった、影で私は、完全に馬鹿にされていて、いいように言いくるめられていた。
ずっとずっと、信じていた人だったのに・・。
大事にされていなかった、どうでもいい扱いだった、放置されていた・・そんな事実がわかっただけ。
普通に殺意が沸いた、いなくなったらいいのにって。
そんなこと思いたくもないのに、それくらい憎らしく、思ってしまう。
世の男も、いまはみんな同じにしか、見えない。
ズダズタに、仕返ししたくなってきた。
この記事、好きです。
今また元カレと微妙な感じになってます。
今の私は結果がどうあれ、信じ抜いた、愛し抜いた自信が欲しいんだと思うんです。
前は自分から勝手にパニックになって
手放してしまったから。
もし終わるとしても、やれるだけのことはやって、それでもダメなら、しかたないやーって笑える、そんな終わり方にしたいんです。
もちろん、相手が変化してくれたら、言うことなしですけど。
そこは相手次第だから、分からないですもんね。
自分は本当はどうしたいか、しっかり考えて覚悟を決める。
覚悟が決まっていたら、どんな反応でも、落ち着いて受け止めることができるようになってきています。
彼も私もお互いに信じていません。
私が彼を信じきっていなかったので
彼も私を信じることができず、例の彼女とのことを極力私に話さないようにしています。
こんな上辺の付き合いで何が生まれるんでしょうか。
彼は言葉で嘘をつく人ではありません。
その代わり予定や行動を掻い摘んで話します、私に詮索されたくないから。
それがかえって目立つんですよね、私には。
そして大きく妄想して不安ループ自ら入っていく。
疲れます、本当に。
なので、疲れることやめます。
これまでは、男性に動いてもらわなきゃ!と彼の動きを待ってばかりでしたが、それも疲れました。
伝えたいことも、してもらいたいことも、出かけたい場所も。
今は、自分がどうしたいのかを伝えられるようになりました。
伝える内容、伝え方、まだ試行錯誤で失敗してるけど、模索し続けます。
そして、そんな風に前に歩いていく私を信じます。
だって、信じるって素晴らしく幸せな気持ちでいられること、本当は知ってるから、私。
今日、私の事を思い出したはず。
私のリクエストに何て答えようか考えた事でしょう。
私はどこに連れていってもらえるか楽しみにしてればいいんです(*^^*)
気が向いたらメールしてみようかな。
会う話はしませんけどね。
信じる、信じない…ね。
信じていた相手が
何かしでかした場合は
「あー、こーゆー事する人なんだな」
って残念に感じるだけ。
そこに
裏切られたとかは
余り感じないかな〜。
それ以降は
【そーゆー事をする人】
って認定されるだけ(笑)
その人の性格を知っている場合。
ここは信用出来るけれど
ここは信用出来ないなってのは
あると思う。
親友の事は信用してるけれど
時間に関しては絶対に遅刻するから、そこは信用してない(笑)
後輩くんも信用してるけど
信用出来ない部分あるし
人を信用して
1つの出来事でその人の全てを信用出来なくなるなんて事、私はないな。
私のことを好きになってほしいと思っていた人のこと、
信じた気でいたけれど、今思えば全然信じきれず、不安ばかりでした。
この人といたら幸せになれる、って自信を持って言える人といることにします。
そうしたら、もし色々あったとしても楽しんでいける。
信じる、って決めたらもう、不利になる妄想はしません。
悔しくて自分が情けなくて
またこの記事に戻ってきちゃいました。
裏切られたって相手に対して嫌悪をいだくことは
信じた自分を裏切ることになるんじゃないかって
葛藤あり、とてつもなく虚しい気持ち。
とにかく今は藁にもすがる想いで人のせいに
何かのせいにしないと気がすまないです。
思いが弱すぎるのでしょうか。
「リスク承知で信じる方向にかじを切った方が、はるかに楽です。」
常に彼の言っていることが真か偽か考えながら接しなければいけなかった去年は、ホントに心が疲弊しました。負のエネルギーをたくさん使いました。
信じる方向にかじを切った今、それでも去年のことがたまに頭をよぎる。嘘をつかれることが悲しいとゆうよりも、またジャッジしながら彼と接しそうになる自分が悲しいし虚しいです。
心が弱いのでしょうか?
今のあなたのことを信じきれないと伝えることは、だから信じさせてよ!と訴えているようで、それもまた違う気がしています。
2ヶ月弱ぶりにデートしました。
彼からのお誘いで、ドライブデートにしてもらいました。彼は前日遅くまで飲み会でしたが、『明日のデートはすっごく楽しみにしているから、二日酔いしないようにね』ってメールで釘を刺して。デート当日も、仕事を早目に切り上げてもらいました。秘密の復縁した恋です。ある時を境に、彼の熱が下がり、あまり追われなくなりました。不安で内心イライラしたり、爆弾メールを送る寸前までいったこともありましたが、なんとか堪えた2ヶ月。我慢はいけないってkouさんが言っているのになぁ。
そんな状態だったんですが、今回は彼が私の事が好きって信じてデートしました。気持ちの持ち方が前向きだと、本当に楽だし楽しいですね!実感しました。私がキャッキャしていると、隣の彼も楽しそう。
因みにホテルでのエッチの後、直球で言っちゃいました。
『私に惚れてるでしょ』
彼からは『直球だね』と言われました。もう一度聞いたら回答までに間があったのですが、『惚れてるよ』と(笑)。
間が気になりましたが、嬉しい言葉はちゃんと頂いて、本当に温かい気持ちのデートになりました。
信じる方が圧倒的に楽ですね。それに信じている気持ちって、自然と相手に伝わると思います。私が主体性を持って、彼を信じる気持ちを大切にしようと思います。
kouさん、教えて頂いてありがとうございました。
「信じてはいたけど、おかしいとも思っていた。だから、「やっぱり裏切られたんだ!(俺の予感は正しかった)」と思うから怒りが爆発するのです。その怒りは、自分は悪くないという発想での怒りです。」
やっと分かりました。
本当に信じきっていたらメラメラもモヤモヤも湧いてこない事も。
昔の彼は元カノから連絡が来て返信していたけど
全然気にならなかったです。
「あ、今の元カノからの連絡だな」って
なぜだか雰囲気で分かったのですが
私から触れることもありませんでした。
メラメラもモヤモヤも全くありませんでした。
だからと言って彼と適当に接していたのではなくて
彼の事が本当に大好きでした。
なぜだか分からないけど自信がありました。
彼はいつの間にか元カノとの連絡を絶っていました。
自信をもつことの大切さも、信じることの大切さも、思ったようにしかならない事も、全て繋がりました。
昔の私にできた事なのだから
今の私にも必ずできる!!
今の私にも信じることができると、まず自分を信じる!!
グラグラしたら自分に言い聞かす。
>疑り深い人、人を信用しない人ほど騙されやすいのです。なぜなら、そういう人は、やはり「人を疑う」タイプの人間を引き寄せるからです。
読んでハッとしました。
私に言っているのかと錯覚しました。
>彼が裏切るかどうか、期待に応えるかどうかは問題ではないのです。あなたが彼を信じるということに自信を持てるかどうかだけが問題です。
今までの私の発した「信じている」という言葉の薄っぺらさが恥ずかしいです。
元彼に裏切られた事をずっと根に持っていました。
でも本当に信じている友人になら裏切られてもいい、と思っていたことがあるので、他人依存での投げやりとか自暴自棄ではなく、自信をもって信じようと思います。
私も誰かにとっての信じられる人になれるように。
信じてたんだけどな。
でも、信じてなかったんだろうな。
「こんなイケメンが私のこと好きになるはずないよね」
彼女と付き合うことにー…と聞いた時、
「ああ、やっぱり」
「(仲良くなっていったこと)うますぎる話だと思ってた」
「うまい話には必ず裏があるから気を付けなさい」は、本当だった。
会って何度目かのわたしに、酔って手を出してきた彼。
他の人ともそんなことしてるんじゃないか?隣に居たら触っちゃうんじゃ?触られたら女の子好きになっちゃうんじゃ?
そんな風に思っていたら、男友達「好きならもっと信じてあげてよ」と。
いきなり手を出してくる心理がわからない、、、と言ったら「相談されて母性の反対な感じのもの??が出たからでは」って見解でした。
そうか、、とりあえず、わたしは特別な存在だと信じててよさそうです。
いや、絶対そうだと信じることにします。
何を信じるか
信じるのか信じないのか
それは本当にその人次第だと思う。
私が良いと感じたことを伝えて
信じる人もいれば
信じない人もいる。
色んな経験を色んな場所でしているから
人には少なからずそれぞれの土台があるから。
信じたものが良くなかったら。。
勧めた人を攻めれば気持ちが救われるだろうし、自分のせいではないと思うでしょう。
でも信じた時点で自分の責任。
自分のせいではないと思うのは錯覚というか其の場凌ぎだと思います。
私はここが好きで記事を読んで
お手紙交換をしています。
自分がしたいから。
信じるとか信じないとかはあまり気にせずフラットな気持ちで。
いや、でも男性心理だと”信じて”読んでいるのかな?(^^)
そうやって1つずつ考えるとごちゃごちゃしてきてしまうけれど、、
とにかく読むことが好きで読んでいるし、頭に入っていってます。
彼のこともそう。
1つずつ自分の気持ちに向き合えば
信じているに繋がるけれど
今はとにかく、彼とデートしたいなぁという私の気持ちを尊重して
彼を放っておいているところ。
信じるって事に関してはもう少し
自分の中で考えるべき事だなぁ。
初めて会った日
彼は私を信じてくれた。
待ち合わせに指定された雑踏の中で
彼の姿を見つけても
すぐに、声をかけることができなかった。
こわかったから。
彼は、時計を何度も見たり
私と思われる女性を
目で探したりしていた。
そんな姿を遠目に見ながら
待ち合わせ時間から五分ほど過ぎて
やっと、彼に近寄って、声をかけた。
映画館に向かって 歩き出すと
初めて知る 彼の匂いがした。
…来ないと思いましたか?と聞くと
いや、来ると思ってましたよ。と
彼はすぐに答えた。
それがね
とても嬉しかったの。
初めて会う
なんの信頼の積み重ねもない私を
彼が信じてくれた事が。
彼を信じられず。振られちゃいました。
彼を追いかけて。
心配で、会いたくなって
連絡、安心させてくれる言葉が欲しくて
ダメになりました。
信じてたら良かった。
そしたら、振られても、浮気されても、後悔は無かったなぁ…
>本気で信じ切って、その人に裏切られたどうするか。笑うしかありません。
信じきっていた人に裏切られた時、本当に笑えましたよ。
晴天の霹靂すぎて、笑いしかなかったです。
そしてこんな修羅場はなかなか体験できない、と言って私の前で清算させた事があります。
その後のダメージは半端なかったですよ。
若い頃の思い出ですね〜
今の私は信じる信じないなんて考えてないです。
相変わらず。
相手のことを探りもしないです。
例え他に女の子とセックスしていたとしても、
そんなに凄くいいセックスを彼としているとは思えないんですよね。
凄くいいセックスが出来ているなら、
ちゃんとお付き合いを始めているはずだし。
他の子とセックスするしないは極論かもしれませんが、
セックスすることが最強の裏切りだとも思っていない私がいます。
彼とまだセックスしてないからかな??
セックスすることで彼に執着心が芽生えるなら、
セックスしたくないなぁ。
信じてます。
って、今更ですよ(´;д;`)
もっと早くに気付きたかった。
別れてから気付くとか、遅…
でも、別れたからこそ思う、
彼を信じてる。信じる。
そうですね。
辛くなるのは、信じてない時です。
他人のことも、自分のことも。
そんなに時間は経っていないはずなのに、もうずっと昔のような気もします。
自分の心に負けそうになった時、何度も自分をふるいたたせてきました。
諦めないこと。信じること。
この気持ちは今も変わっていません。
いつだって自分の敵は自分です。
メアドがかわってるのに私に知らせないとか職場で全然喋って来なくなったとかお弁当作って~て言わなくなったとか…
これが私を切るために年下彼が意図的にしてる事だとしたら彼は私をからかってた、遊んでた、利用してた…だけになってしまう
でも彼はそんな人じゃないんですよね。物事ハッキリ言う人だから。私はそう思っています
私は、彼を信じられずに
勝手に不安になって
ありもしない何かに、過去に。嫉妬して
焦って、振られて
今、この事が身にしみます。
今日、電話してほしいとLINEしたら
かけてきてくれて
いっぱい話して、いっぱい笑って
こちらから切りました。
もし、戻れたら
いままでの私は卒業したとこを見せたいな…
私は、ちゃんと向き合ってくれていると感じてます。
でも、別の誰かが私と同じ状況にあっても、
向き合ってくれてないと感じるのかもしれない。
信じる基準や、満足する基準なんて人それぞれ。
だから、私は自分が見て、感じたものを信じる。
不透明なものに乱されない。
納得いかないなら、納得いくまでとことん本人にぶつかる。
それでも納得いけないんなら、私ならこの場所ごと捨て去ると思う。
それぐらいの覚悟はもって信じてます。
全部、自分で決めればいい。
いつだって、見極めるのは自分。
他の誰かを傷付けたり、道連れにする意味があるのかなって思います。
ナイフのたとえは、ちょっと
ナイフで切りつけられるとおもって、腕に思い切り力を入れて、傷が深くならないようにしてるんです。
自分で切りつけるのはさすがに二重で深い傷になりますので、それはやらないですね。
頑固な人ってそうゆう心理でしょ?
まぁでも、疑り深い人が騙されますっていうのはわかります。
私が疑うことに共感され、相手は私をだまさないと信じたことがあります。
また、このblogにもひっかかってますね。
共感してくれて、バイブルを買ってしまって。
でも。相手と結ばれたいなら、信じることは必要だと思いました。
確かに、信じる方が、というか疑わない方がスパッといけるのかも。
やたらとアプローチしてきた後輩が突然彼女ができたとしったとき、その時はショックでしたが、
もう私の恋愛対象でない
と確かに思え、いまでは全然興味がなくなりました。
あっ、引き寄せのこと書いたけど
遊びです(笑)
たまたまの機会なので。
もてあそぶの意味じゃなくてね。
車のハンドルにもアソビがないとね。
彼に聞いてみよう。
日常のそゆこと。
ご心配ありがとう♪
会えない寂しさと追いかけてくれないことへの寂しさが不安となって、負けそうになります。
そして一周回ってやっと、彼は私に信じていてほしいはずだし彼の言葉を信じようと言うところに戻って来れます。
その作業がやっぱり辛いです。
Kouさんの言うとおり、信じてる方が楽ですね♡
【人はなぜ相手を裏切るのかと言えば、相手が自分を信じていないと思うからですよね。
実は裏切る方が辛いんです。
心理的には結構なダメージがあるんです。
その「裏切るダメージ」を覚えてもらえるような人間になっているかどうかです。】
【「妻に信じてもらっている」という感覚がある場合、絶対に裏切れないとは言いませんが、裏切るときに明らかにダメージがあります。
このダメージをどのくらい負わせることができるかが勝負なわけです。】
『首は折れないように注意してください』より
大きなダメージを負わせられる女性に
なります。これから、もっともっと。
一人の人と、向き合い続けるというのは
想定外の出来事の連続だ。
悲しいことも沢山ある。
日々が、まだ成長の過程だから。
けれどね
何かトラブルが起きた時に
それを乗り越えられるのが
本当の良い女だと思う。
何も起きないから良いのではない。
起きていることにさえ
気づいていないだけかもしれない。
全てが
彼と私の大切な歴史になります。
本人の口から直接聞いていないことは
全てデマだと思うようにしますね。
すぐに人を信じてしまう私。
すぐに人を信じて裏切られたこともあった。
でも信じてしまうのは今も変わらない。
なのにどうして彼氏さんの事は
こんなにも信じられないんだろう。
疑ってしまうのは何故だろう。
“信じる方が圧倒的に楽”
本当にそうだと思う。
自分の意識から変えなくちゃ。
好きになるのも信じるのも、何を選ぶのも自分の意思で決めているはずなのに、させられたと相手に全部の責任を押し付けていたら幸せになんてなれませんよね。
愛情や信頼というものは誰かに奪われるようなものではないのですから。
それでも、そんな状態になってしまう時があっても、受け止めてくれる男性は優しいなと思います。
前までよく読んでた世の中に溢れる恋愛指南書をちょっと見返してみました。
kouさんとであって、それが何ともつまらない内容になってきてる自分に驚きます。
大概は、上っ面。
時におー!kouさんがいってたことだー!と感動する時もありますが、どこかしら納得できかねる説明。
変わってきてる、私にはいってきてる!
何でも信じれるって嬉しい❤️
彼の事を信じよう。
ようやくたどり着きました。
なんの約束もしていません。
ただ彼が私の事
幸せになってもらいたい人って
言ってくれた
何度か抱きしめてくれた
腕枕で寝て
手を繋いで歩いた
大好きと言ってくれた
その気持ちを
信じて連絡を待とうと思います。
彼は私に何も言わないで
去る人じゃない。。。
信じることは、本当に難しい
なんでだろう?
今日、母からパナマ文書のことで電話があり、私はパナマ文書が何なのかもわからず、その電話にイライラ。
結局は、母は、何やら私を心配しているようだか、こっちにしてみれば、その忠告は私を信頼してないのと同じ。母は、こういうことをよくする。それも母心かしらないが、わたしにとっては苛立ちしか残さない。忠告やアドバイスは、求められたときにはすべき、それが信じてるってこと。
でも、私も自分の立場になると、求められてもないのに元カレにあれやこれや言ったりやったりしてたなぁ…心配に似た彼への不信頼。母と同じことをしてる自分に気づかされた。彼にとっては、余計なお世話、でも時よりそれをうまく利用したりして…
今、大切にしてる人は、信じる。
信頼できる関係におせっかいは必要ない!
コレです。
私が毎回最後まで出来ない事…。
相手を信用する事。
友達の彼氏 旦那が「浮気した」
と聞くだけで自分の彼もするんじゃないか?
と感化され…
何で私は裏切られ前提で
物事をみてしまうのだろう…
私が裏切る人間だからそんな風にしか
捉えれないのか?
それとも凄く自分に自信がないのか…?
最後まで信用?信頼できる
自分になりたいです。
後、何で読んだか忘れたのですが
「期待」
って相手がさせるものではなく
自分が相手にするもの。
ってのを読んで なるほどなぁ~
自分が勝手に期待したんだから
裏切られた!ではないな!
と少し思えるようになりました。
どーにもこーにも
はい、全部やりました
引っかかってます
何度も信じようと思っても出来ずに…
先ほど、さじ加減とはの記事を読んでたんですが
気を使いすぎて返信できなかったり
返信しても返って来ないと妄想が膨らんで疑ったり…それが元で喧嘩もして
負のスパイラル
頭でわかっていても出来ずにいました
相手を信じる事に自分で責任を持つ
簡単なようで難しくて
でも
傷つくことを恐れて相手を疑ってばかりじゃいけませんね
少なくとも「私は相手を信じた」という事実だけは揺らがなくなります。
これ、思い出すだけで強くなれそうです
驚くほど、
安心させてくれる
ワクワクさせてくれる
癒してくれる
楽しませてくれる
そんな人です…(*/ω\*)
うむぅ。何度読んでも深いです。
確かに、予習(?)しておくと、ほらやっぱりとなって、軽く済んだ!
と錯覚しますよね。
私は、疑ってるほうが疲弊すると思っています。
だって、ずっと疑いを抱き続けてるんですもの。
私は、ずっとそのこと考えて心を痛めて悲しい想いになっちゃったりします。
もう疑い続けて疲れるのはやめました。
その頃、顔が老けたんです(私だけかもしれませんが)
せっかく恋愛しているのに、顔が老けるなんてイヤです(^^;
信じるなら信じる。疑うなら疑う。
自分の決めたことですから、それで十分だと思っています。
まだ起こってもない出来事の予習は必要ないと思っていますよ♪
あ、そうだ。
疑うような相手、本当に好きなの?
って自問した経験があります(笑)