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昨日のメルマガで、信じること、裏切られることについての話をしました。
「首は折れないように注意してください」というタイトルのメルマガですね。メルマガでの話題なので、本当はメルマガでフォローすべき問題ではあるのですが、この先もこの話はしてくことになるので、ブログに残すことにしました。
さて、僕はまりさんのコメントを一体何度取り上げているんだろう、、と自分でも思ってしまいます。気になるんですよね。
まあいいです。どうしても分からない。どうしても理解したくないという時期はあります。
まりさんより:
>ありもしない不安やショックを、
事前に受けるメリットはどこにもありません。 後でダメージを受けないというメリットがある。
信じていた方がよりダメージが大きい、それを和らげるメリット。
「やっぱり」と思う方が精神的ダメージは圧倒的に少なくて済む。
どちらの方が立ち直りが早いかは子供でも分かる、簡単な事。>本当の安心は、相手を信じることから生まれます。
>「裏切られた」のではなく、「裏切らせた」だけです。そして裏切られて泣きをみる。安心が絶望に変わるのでは?
裏切られるのは全て自分が悪いという結論?>人はなぜ相手を裏切るのかと言えば、
相手が自分を信じていないと思うからですよね。 信じさせて裏切る。そんな人、
世の中にたくさん居ると思いますけど。 >心理的には結構なダメージがあるんです。
それは相手を裏切った罪悪感というよりも、
自分が今後どう見られるのかという自己愛による罪悪感では? 信じてもらえないのは信じられない理由があるから。
それを顧みる事が出来ない方が問題なのだと思います。
今回は、例としてまりさんのこのコメントを紹介していますが、僕は彼女にだけ言っているのではありません。もちろん吊るし上げているわけでもありません(^^;
少しでもいいので分かってもらいたいのです。
おそらく彼女以外にもこのコメントと同じように感じている人もいると思います。
メルマガでも話したと思いますが、どちらに主軸を置くかの問題なのです。
自分に主軸を置いていれば、裏切られたという発想は出てこなくなります。
「裏切られた=相手が悪い」(私は悪くない)
こういう発想に陥ってしまいがちです。
かなり多くの人がこう考えます。なぜなら、その方が楽だから。
楽ですよね。相手が悪いという発想をしていると、そこですべてが終わってしまいます。
そこから成長することは絶対にできません。相手が変わらないからいけないという結論で終わってしまうからです。
「ありもしない不安やショック」を事前に受けていたら、実際に受けたときに緩和されるか。
されません。
緩和されないんです。
緩和されると感じているのは勘違いで、むしろ二重に味わう分辛さが深くなります。
ナイフか何かで切り付けられることを想定して、まず自分で腕を切っておいて、その傷口にもう一回切り付けられるようなものですよね。さらに痛くなるに決まっています。
事前に思い悩んで苦しんだことが実際に起きるから、さらに辛くなるのです。精神的ダメージは、突然やってくるそれを受けたときのものと比較にならないくらい大きいですよ。
僕のところにくる恋愛相談の失恋ダメージで重症化している人の大半は、事前に悪い想像をしているケースです。
青天の霹靂で突然別れを切り出された場合のショックは、それはもちろんあるでしょう。でもそういう人は、その場は確かに辛くても、極端に後を引いている例があまりありません。
それよりも、「私は振られるんだ」と何度も考えて具体的な想像をしていて、それがまさに現実になったケース。こちらの方が圧倒的に苦しんでいる人が多いですね。
「そして裏切られて泣きをみる。安心が絶望に変わるのでは?」
この記事を読んでいるあなたも、もしかするとこんなふうに考えてしまっているかもしれません。
裏切られて泣きを見る、と考えているうちは、まだ相手主体に物事を考える癖が抜け切れていないのです。相手主体というと分かりにくい場合は、「自分のことを自分で考えようとしていない」と考えるのがいいですね。
そうなのです。
自分のことを自分で本気で考えていないから、何かの不都合をすべて外部のせいにしてしまうのです。
自分の失敗を他人のせいにしているのと大して変わらないのです。
途中ですが、これはまりさんに対して言っているのではなく、このブログを読んでいるあなたに向けて言っています。みんなこういう発想になるのです。
僕だってなります。注意しないといけない問題なのです。
あなたが彼を信じることと、彼がその期待に応えるか応えないかは全くの別問題です。
「私はお前を信じた。お前はそれを裏切った。」
これは、発想が傲慢なのです。
彼が裏切るかどうか、期待に応えるかどうかは問題ではないのです。あなたが彼を信じるということに自信を持てるかどうかだけが問題です。
あなたが彼を信じるということに自信を持てるようになったら、それはもう自分主体です。
彼がどう出てこようと、あなたの精神状態が変わることは一切ありません。
彼の行動によって、あなたがいちいち影響を受けて精神不安に陥るのは、つまるところまだ他人依存(外部への依存)から抜けられていない証拠なのです。
外部はどうしようもないのです。コントロール外です。
あなたがどれだけそうしてほしいと思ったところで、その通りになるかどうかはコントロールできません。そこに自分の精神を預けようとするからおかしなことになるのです。
自分の精神は自分で持ってください。
「信じさせて裏切る。そんな人、
いますね。
そういう人を見極めるのもまた自分の責任です。
ちなみに言っておくと、「そういう人」に該当するのは、ほんの一握りです。周りの人全員がそういう人だと思ってしまうかもしれませんが、それは錯覚です。
もし「そういう人」ばかりだったら、この国はとっくに滅んでいます。
そういう人を見極められるようになること。
そういう人を近づけない人間になること。
そして、そういう人に仮に騙されたとしても、そこで相手を責めて終わるのではなく、「騙された」という事実を自分で引き寄せたことを理解すること。最終的に騙されたとしても自分は相手を信じ切ったという事実を認識することです。
覚えがある人もいると思いますので、この話もしておきます。
裏切られて相手に怒りを覚えるのは、自分が相手を信じ切っていないからです。
「はあ、Kouさん、何言ってんの?」
と思うかもしれませんが、過去に思い当たるフシがありませんか。
あなたではなく、周りの知人や親、家族でもいいです。
「俺はあいつに裏切られた。やってくれると信じていたのに。」
と言う人に限って、本当は完全に信じ切ったりはしていません。
第三者視点でちょっと話を聞いてみると、必ずこういうことを言い出します。
「おかしいと思っていたんだ。」
どうですか。心当たりがありませんか。
信じてはいたけど、おかしいとも思っていた。だから、「やっぱり裏切られたんだ!(俺の予感は正しかった)」と思うから怒りが爆発するのです。その怒りは、自分は悪くないという発想での怒りです。
本気で信じ切って、その人に裏切られたどうするか。笑うしかありません。
信じてもらっているのに裏切るというのは、もちろん裏切るほうが悪いに決まっています。
それは確かにそうなのですが、裏切るほうが悪いという視点だけで物事を考えていると、一つも前進しませんし、また同じことを繰り返します。
よく人に騙されるというのは、意外と「人がいい」タイプの人がかかりやすいと思われていますが、そうではありません。疑り深い人、人を信用しない人ほど騙されやすいのです。なぜなら、そういう人は、やはり「人を疑う」タイプの人間を引き寄せるからです。
もう何回も言いまくっていますが、周りの人を疑い続けながら生きていくよりも、リスク承知で信じる方向にかじを切った方が、はるかに楽です。
確かに何らかの痛手は負うかもしれませんが、少なくとも「私は相手を信じた」という事実だけは揺らがなくなります。そこから得られた自信は、今後の人生に明らかにプラスに作用するはずです。
どうしますか。
疑い続けますか。それとも、少しでも相手を信じてみるほうに傾いてみますか。
僕はそれをあなたに強制することはできませんから、あなたが自分で意思決定するしかありません。
僕は囁き続けることにします。
私は、騙してやろうと思って騙す人に、会ったことがありません。
気づいてないだけかもしれません(笑)
でも、そう思う方が幸せだし、本当は騙そうと思ったんじゃないかと疑ったこともありませんでした。
騙された…というか、嘘をつかれたことはありますが、彼は自分を守ろうとしたのだと思います。
それはそれで、卑怯だなとは思いますが…
身近に、すぐ人を疑う人がいます
私も、疑われたことがあり、驚きました。
ショックでした。
疑われるのって、ほんとにすごくショックです。
そんなつもり、全くないのに。
騙されるショックの方が、ずーっとマシです。
自分を守るためかもしれないけど、人を常に疑うことは、当たり前のことじゃないです。
人を傷つけることだと、自分が疑われて初めて知りました。
「自分のことを自分で本気で考えていないから、何かの不都合をすべて外部のせいにしてしまうのです。
自分の失敗を他人のせいにしているのと大して変わらないのです。」
本気で考えていないのか。
「彼の行動によって、あなたがいちいち影響を受けて精神不安に陥るのは、つまるところまだ他人依存(外部への依存)から抜けられていない証拠なのです。
外部はどうしようもないのです。コントロール外です。
あなたがどれだけそうしてほしいと思ったところで、その通りになるかどうかはコントロールできません。そこに自分の精神を預けようとするからおかしなことになるのです。
自分の精神は自分で持ってください。」
まだ他人依存だ。
してほしいことは、してほしかった。
自分を信じています。
まずはそこから。(*^_^*)
なんだかんだこの人、自分のこと信用していないなって、相手に通じますよね。
すると、どうせこの人信用してないしまあこれくらいいいか、という気の緩みができます。この人は自分に期待している!信じている!と強く思うと、その期待に外れたことができなくなります。自分の行動を意識し始めます。
書いてから気づいたけどデールカーネギーの本にも書いてあったような…
そうよ、Ayaちゃん。
縁を信じてるならジタバタせずにど~んと構えてりゃいいのよ。
必ずまた惹き合うんでしょ。
絶対の繋がりがあるんでしょ。
信じていれば真実になるわ。
オアシスくんに疑似恋愛してるのもナイスな効果だよね~。
女性ホルモン出まくりよ。
いいな。
信じるということについては
もう、自分はそう決めたから
大丈夫と思っているんですが、
また確認のために読みました。
好きな人がしてくれること
してくれないことに
左右されるんではないこと。
また、確認しに来ます。
「自分のことを自分で本気で考えていないから、何かの不都合をすべて外部のせいにしてしまうのです。
自分の失敗を他人のせいにしているのと大して変わらないのです。」
私が悪かったのは、まぎれもない事実。
相手を軽んじていたわけではない。
間違った甘え方と主張方法しか知らない。
でも、人としておかしいなんて言い方はされたくなかった。
比較もされたくなかった。
「彼の行動によって、あなたがいちいち影響を受けて精神不安に陥るのは、つまるところまだ他人依存(外部への依存)から抜けられていない証拠なのです。
外部はどうしようもないのです。コントロール外です。
あなたがどれだけそうしてほしいと思ったところで、その通りになるかどうかはコントロールできません。そこに自分の精神を預けようとするからおかしなことになるのです。
自分の精神は自分で持ってください。」
ばかみたい。だいきらい。
そうですね、確かに信じました。来てくれるって。
本気で信じましたよ、喜びました。
裏切られたからって、相手のせいにしてはいけないのですよね。
信じたという事実は、変わらないのですよね。
でも凹みます。自分の中に自然に湧いてくる悲しい気持ちまでは、湧いてこないようにとコントロールできません。笑えたら楽なのでしょうね。
私ここへ何を得に来てたか忘れてたみたい!
主体性、ほんとに私の苦手分野なんだなあ(´Д`;)
『あなたが彼を信じるということに自信を持てるようになったら、それはもう自分主体です。
彼がどう出てこようと、あなたの精神状態が変わることは一切ありません。
彼の行動によって、あなたがいちいち影響を受けて精神不安に陥るのは、つまるところまだ他人依存(外部への依存)から抜けられていない証拠なのです。あなたが彼を信じるということに自信を持てるようになったら、それはもう自分主体です。
彼がどう出てこようと、あなたの精神状態が変わることは一切ありません。
彼の行動によって、あなたがいちいち影響を受けて精神不安に陥るのは、つまるところまだ他人依存(外部への依存)から抜けられていない証拠なのです。』
なるほどなー、影響受けまくりでした。
彼の言葉や態度に裏がないかと考えたり、歪んだ解釈をしたり。
強くなりたい!
信じる
信じたい
信じてる
信じよう!
もっと強く。
りりちゃん、ちょっと成長した。
わたしの髪の毛から、手、指先、脚、発する声、すべてに価値があります。
南無南無……(。>ㅅ<。)
信じる。
少し頭が冷えました。
私に見せていたものを信じればいいんです。
私に見えないところの言動を盗み見て傷つくことなかったんです。
あれは幻影だとでも思えばいいんです。
少なくとも、それを見せるべき相手は私ではなかった。
私にはそうゆう自分を見せたくなかった。
きっと、そうゆうことです。
だから私は、だまされてない。
私が好きになった人は、私が好きな姿のまま。
私の知ってる彼は、私の中での真実です。
昨日、今日とあの人に酷い扱いを受ける夢を見ました。。
夢の中でわたしは「やっぱりか!やっぱりお前もか!」って思ってしまうんです。
わたしはあの人を信じていました。
信じる根拠も、わたしの心構えも完璧なはずでした。
でも、心の底では信じきれていなかったみたいです。。
夢のダメージと、信じきれていなかった事に対してのショック、効果2倍でHPがピンチです((=゚ω゚))
なぜ、いきなりそんな夢を見たのか自分でも理由はわかりません。
あの人はずっと優しいのです。
ここ最近の変化といえば、わたしが自分の気持ちを自覚しはじめた事くらい。
あの人が彼氏になったら、という妄想をボンヤリする事が多くなったんです。
好きな人に格上げされた途端、相手に怯えるわたしはまだまだダメですね。
今日こっち来てくれるらしいのになあ。
もう乗り越えたと思ってたのになあ。
敵は我にあり。
ちなみに、夢の中のわたしは彼がした嫌な事に対して、拒否をしませんでした。
これもショック。
彼がした行動に、何も言わず、激怒し悲しんでいるだけ。
なにそれ、なにしてんの、わたし。
思考回路出来ていたんじゃないのか!!
わたしのばか!まぬけ!
もー、朝からこんな気分になってどうするのー(;_;)
「彼の行動によって、あなたがいちいち影響を受けて精神不安に陥るのは、つまるところまだ他人依存(外部への依存)から抜けられていない証拠なのです。」
まだ彼を信じ切れてないみたい。
他人はコントロールできないのに。
100%信じきりたい。
どんな女性が寄ってきても。
彼がどれだけ女性にいい顔をしても。
彼がどれだけもてても。
彼の私に対する、行動、言動だけを見て100%信じきりたい。
女性関係、何かあるごとに不安になったり、妄想したりはもうやめたい。
はやくここから抜け出したいです。
先日、結構前ですかね…
神田うのさんがテレビのニュースに出ていて
自宅の高級バックなどが盗まれ、その犯人が娘のために雇っていたシッターさんの1人だったというような事件がありました。
その時の、記者会見かなにかでうのさんが泣きながらコメントしていたのですが、
その中で最後に、『娘が1番大好きだったシッターさんで、すごく信頼していたのに辛いです。でも、あたしが見る目がなかったんだなと思います』
とおっしゃっていて、この記事を思い出しました。
うのさんは、きっとすごく自分主体で常に物事を考えてるんじゃないかなって思いました。
このコメントを聞いてからは、この記事の意味が本当に理解できた気がしています。
kouさん、もっと言ってください!
もっと聞かせてください!
分かりたい!理解したい!
どうしても今の私にはこれを理解する力が必要です!
もっと聞かせて〜(T ^ T)
私は、彼が「本気で信じられる女」になりたいです。
本気で信じ切った彼を裏切ったりしないし。
そういう存在がいるんだって彼に感じて欲しいし、安心してほしい。
浮気をするしないの信じるや安心とかじゃなくて、もっとこう、別の何かっていうか、深い絆みたいな。もっと深いとこで信頼し合っていたいっていうか。上手く言えないけれど。
世の中全部が敵に見えたとしても、私だけでも味方に見えるようにっていうか。
だから、私も、彼を信じたい。
信じるために余計なことを考えない能力もつけたい。知恵もつけたい。だからここで勉強しています。
世の中全部が敵になっても、私だけは彼を信じているくらいの気持ちの強さと余裕を作るため。
間違ってるかもしれないけど。
本当に彼を大切に思っているから、大切にしたいから。
その為の恋愛の勉強だから。
彼を大切にする為に、私がまず成長しないといけないから。
彼に追われる女にならないといけないから。
私は以前、付き合っていた人を信じられなくて疑ってばかりいました。
その人は他の女性に行ってしまった時に言われました。
おまえが俺をそうさせたんだって…
その時は、何てヒドイ人なんだろう。と思ったのですが…
今、思うとその通りだな。と思います(*^^*)♡
その後も、同じパターンの繰り返しで、毎回ヒドイ人ばかりと悲しんでました(笑)
人のせいにしてました〜(・_・;
これからは絶対変われるはず♪
ここで勉強してるから(*^^*)♡
> 外部はどうしようもないのです。コントロール外です。あなたがどれだけそうしてほしいと思ったところで、その通りになるかどうかはコントロールできません。
はいっ゚+.(・∀・).+゚
わたしにはわたしの、彼には彼の人生があります。縁あって二人が出会えたのは素晴らしいこと。再会出来ても出来なくてもやっぱり素晴らしいこと。
南無南無……(。>ㅅ<。)
信じるのは自分の気持ちに責任をもつこと。
だからこそ、意中の彼はまだ私の信頼に値しません。
信じられないものを、信じる、信じてると思い込むから裏切られたと思う。
信用に値しない間は信じません。
私は彼が好きです。
でも何が何でも好きではない。
まだそこまで惚れ込んでいない。
見極めるのも私の責任。
信じるってなかなか難しいですね。
信じる時というのはいつも、弱い自分を見つめて認めて許すことができると、気付く時。
自分の弱さを直視出来ないうちは、とても苦しくて辛くて、「何でこんな思いしなきゃいけないの」って、泣いてばかりで誰かのせいにして、目を背けてしまってた。
弱いからって悪いことでも、悪い人間ってわけでもないのに。
私は彼を信じることにしたけれど、今から思うと、私が自分主体で決断し行動する時を、彼は待っていてくれたように感じる。
私の酷い言葉や態度を最終的には許し、彼自身のしなければならないことを時間をかけてやり抜き、私はその都度自分と向き合い、やっと、やっと、自分の中にあった大きな不安とさよならできました。
2年近く前、彼と別れていた時によく誘ってくれていた男性がいました。
遠くから何時間もかけ、私に会いに来てはいろんなところへ遊びに連れて行ってくれたりプレゼントをしてくれたりしました。
話が合い、門限や車内の温度など気にしてくれ、居心地が良かったです。
けれど、私は「ああ、彼がこんな風に私を車で迎えに来てくれたり、遠くへ連れて行ってくれたり、お昼間におもいっきり遊んだり話して笑ったり、門限を気にしてくれたり、大切に扱ってくれたらな……」と
考えていました。
そんな時が本当にくるのか。
きっと来ないのだろう。
来るとしてもいつになるのか検討もつかない。
途方もないことだな……って。
それが、1年半くらいで実現するなんて、思ってもみなかった。
自分と戦うのはしんどかった。
これからもまだまだある。きっと。
彼は彼で何にも話さないけれど、私の望む場所への
デートをする為にはどうやったってかなり頑張らなければ出来ないことだった。
久しぶりのデートの後、涙が溢れ、止まりませんでした。
bluechocoちゃん
「信じる時というのはいつも、弱い自分を見つめて認めて許すことができると、気付く時。」
bluechocoちゃんは強いな。
bluechocoちゃんには、しなかやで柔らかな強さがあります。
自分の弱さ‥
わたしも‥痛感することがあります。でも、bluechocoちゃんの言うように悪いことばかりじゃないよね。自分のそんなところを認めてあげると、他の誰かもまた弱さを持った存在なんだ、って許してあげられるもの。
心地よいひとだからって好きになるわけではなく、そうでなくても感じる自分だけの男性に対する魅力という感覚。
人間って不思議‥
ひとってどんな時に、どんなところに魅力を感じるのだろうね。
bluechocoちゃんのために、
bluechocoちゃんを喜ばせたいと努力をしてくれた彼。
わたしもbluechocoちゃんのコメントを読んで、こみあげるものがありました。
よかったなあ、って‥
彼を信じ、自分の中のいろんな想いに葛藤してきたんだね。時には見えないものに、時には掴めないものを信じるということは、相当な覚悟だったのだろうなぁ、と思います。同時に何も語らない自分を信じてくれたbluechocoちゃんの心、彼は嬉しかっただろうなぁ‥
相手を信じるということは、
そんな自分を信じる覚悟を持つということ。
それが愛するということなのかもしれませんね。
bluechocoちゃん、素敵な彼とお幸せに‥
今まで裏切られる事が怖くて完全に信用もしてなかった、疑ってもいました。
自分の為に!と思って今のグレーな彼には「信じるって決めたから!!」って本人に言い切りました。
それから彼は仕事の愚痴と甘える事が増えました。
うーん…複雑。私は母親か?笑
今まで疑ってばかりだった自分が嫌で言ったけど、本人に言うのは失敗だったかなー?なんて考えたり。
もう言っちゃったし今更過ぎた事考えても仕方ないし、まぁいっか!!なんて思ってる自分もいます。
ここで勉強してもっともっと魅力的な女性になるぞ!!笑
私もようやく「彼を信じてみよう」と思えました。
最悪の事態を予想しても、リスク回避にはならない。彼を信じきる。信じることを選んだ自分の選択に自信を持ち、自分で責任を取る。
清々しい気持ちで彼と会える気がします。
このブログに出会って約2ヶ月、ようやくここまで辿り着きました。
いつも後押ししてくれたKouさんに感謝です♪
雪ちゃん
誰かに怒りを感じていることは、自分に感じていること。
自分を許すことが出来ると気が付くと自分を縛っていたものの存在が見えるようになり、それを外せるとわかったの。
自分を許すと、心が自由になる。
とてもとても、嬉しかったんだ。
他の誰かも私と同じような気持ちでいるのかなって、前よりも感じられるようになれて、雪ちゃんの言うように、人を許せるようになったよ。
好きになる時に感じる魅力って何なのだろうね。私も不思議だなあって、思う。
人にはそれぞれ違ったその人だけの魅力があるのなら、それを感じる「感覚」というのも人それぞれなのかな。その人唯一の感受性。
仮に同じ人を好きになったとしても、違う物語を紡いでいくと思うから。
「信じることにした」と書いたけれど、決めてからずっと信じていられたわけではなくて、ふわ~っと良からぬ想像が頭をよぎったりしたこともあった。
でも、もう今は、そんなこともなくなったよ。
雪ちゃん。私、ようやくスタートラインに立ったよ。
私は価値ある女性なんだ。
彼に、そして、雪ちゃんに、そのことを教えてもらいました。
「相手を信じるということは、
そんな自分を信じる覚悟を持つということ。
それが愛するということなのかもしれませんね。」
本当に本当に、そう思うよ。
自分を愛していなければ他の誰かを愛することは難しいもの。
雪ちゃんありがとう。
『待ってて欲しい。』と私に伝えた彼を信じきれてなかったです。
信じてもし、彼が来なかったら『カッコ悪いな。』と思っていたから。
それなら諦めた方が、やっぱりね。と終われるし…と。
あ~!!信じて待ちたい!
もし連絡来なかったとしても、『そっか~!残念♪』と笑える私になりたいので自分の気が済むまで彼の事待ってみます(^^)
カッコ悪さがなんだ!
彼を信じた自分を信じきれない方がもっとカッコ悪いぞ!私!
もっともっとカッコ悪くていいよ~♪と自分に言ってあげます☆
bluechocoちゃん
少し前にね、仕事の先輩に
「雪さんはいろんなことに恵まれているんだから、それに感謝しなくちゃね。環境が揃わない人もたくさんいるんだから」
と言われて、とても違和感を感じたの。
「感謝する」という気持ちは、誰かに言われて促されてするものかな‥
それに環境が揃ったらやるの?そうじゃないでしょ、と。
「信じる」という気持ちも同じ。
誰かに「彼はあなたに一生懸命じゃない!信じてあげなきゃ」なんて言われてもおそらく違和感を感じる気がします。
誰かに感謝したり、誰かを信じたりする気持ちは、自分の心の奥から湧き上がってくるもの。人に促されたり、強要されたりして感じるものではないもの。自分の心が納得していないから。
そんな心の底から湧き上がってくる感覚を大事にして、その気持ちを大事にしたいなぁ、と思います。
わたしだけが感じる何かを‥
そう自信を持って言える今、
やっとわたしもスタートラインに立った気がしています。
bluechocoちゃん、ゆっくり自分を信じて歩いて行こうね、一緒にね。
彼の気持ちが変わっていたらどうしよう…。
こんな、自分で作り上げた不安に心が揺らいでしまいます
ふぅ。。。
自分の気持ちを信じることから逃げたくない。
逃げずに、どんな結果でも笑い飛ばせる私になりたい。
お口ミッフィー継続チュ(・x・)
「彼は私からは本当は離れられない」
南無南無……(。>ㅅ<。)
私は、私だけの感覚を大切にする。
誰に、何て言われようと大丈夫。
それは、彼も一緒。
彼にどう思われたって、大丈夫。
だって、私の真実はそれだから。
私は私だから。
私の中に真実があれば、私の心が嘘をついていなければ、信じていられてればそれでいい。
それがすべて。
人を信じる。
すぐに、人を信じてしまうように見えるらしく、21年まえ、結婚するときに、職場の方に、心配されて、いろいろとアドバイスをしてもらった記憶があります。
kowさんがかいているように、裏切られたという時点で、信じきれてないからそういうことになるのではと思います。
信じるという、覚悟ができていたのなら、裏切られたとしても、自分で納得できているから、相手を恨むとか、相手のせいにするとか、そういう気持ちにはならないのでは、と思います。
相手を信じると、裏切られることってないのではと感じます。
もしかしたら、無意識のうちに、信じられる相手を選んでいるのかもしれません。
ひとつ、頭の中が整理できました。
選んだことを信じよう!
私が選んだ好きな人。
あぁ、選ばれし者よ 汝の名は~
ふふ
ときどき揺るぎます。信じること。
信じたい、、、けど、目の前に見えているよからぬ事実に疑ってしまいそうになることも。。。
こないだそんなことがありました。仲間同士の話です。
と言っても、わたしはその仲間の中では新しく入ったメンバー。
人見知りの歳下の子に嫌われてるのかな?と思うことがありました。どうしよう。。。
でも。。。
彼女はちょっと猫みたいなところもあって。
なんのことはない。帰りに誘ってみたら、喜んでついてきました。そしてそのまま2人で飲みに行って 笑。
ときどき、一瞬でも揺るいでしまうことに恥じてる自分が居ます。あー、恥ずかしい!って。
でも、最後に信じられたら、それはいいのかな。まだそこで自分に厳しくなってるのかな。。。
人魚姫が王子様をナイフで刺さずに泡になることを選んだのはこういう理屈なのですね。ようやくわかりました。
美しい髪と引換にナイフを持ってきた姉達や、思い通りの結果にならなかった王子様には全く関係なく、自分で信じて自分の責任をとる。
主体性のなせる技ですね…
好きな人を信じてあげないとなあ…
たまに、心がざわざわして疑心暗鬼になりかけそうな時にこの記事を読みに戻ってきています。疑心暗鬼になるってことは、主軸がまだ自分自身じゃないってこと。勝手にありもしないことを想像して、きっとこうに違いない!と思い込み闇に堕ちることも…。でも!今は堕ちた後、あるいは堕ちる手前で少し冷静になれるようになりました!
彼が私に向けて言った言葉のみを信じる、彼が私に向けてくれる優しさだけを信じることで充分じゃないか。そう思えるようになったんです(*^^*)ここで勉強を始めて1年ぐらい。私にとってはとても大きな変化!Kouさん、ありがとうございます。私が、彼を選んだ。私は私の選択に責任を持つ。
信じることは、難しく尊い事ですね。この記事、何回読んでも?が出てきますけど、頭にとても残ります。
恋愛に限らず、この人は嫌い好きという発想もなくなりそうです。
嫌いとは詰まる所、相手が私の思い通りにならないから。私は〜をして欲しいのに、〜であって欲しいのに、相手は〜してくれない(裏切った)的な。
相手が主体だったのかな。
どんな相手であろうと、私はこうしたいと思う事。居心地が悪いなら、距離を離せばいいだけの事。自信とか、価値の認識も要りそうです。
今好きな彼に、この前告白しちゃいました笑。なんだか返事待ち期間になってます。
私、昔からとっても好きで結構信じてる占いがあって、それが動物占い。
彼、本音出さないコアラなの。確かにミステリアス。それに、薄情な所もあるみたいです。笑顔の下にどんな思いを抱いてるのか。執着しない性格をしてるのか?日も浅く、分からないからどんどん不安がモクモク。何考えてるのか分からない人って好きになりきれない私です。
でも、男性心理の事、こーさんの言う事、彼の人間性や、私が変わった事、これからも勉強し続けて変わり続ける事、これらを信じる方が、すごく楽です。単純に楽です。本当に。
もしかしたら違うかもしれないし。それに、私は確かに変わりました。
まだ分からない不安を勝手に想像する事って愚行だとは思ってます。
それに、やっと勉強ばっかじゃなくて実践できる機会を掴めそう。まだまだネコちゃんへ成長できそうですし。
彼が執着しなさそうな、表面とは裏腹に感情的に冷めてる性格だから、そのままの状況を受け止めてしまって、私は何も変わろうと動こうとしない。その状況に、愚痴を口にするのは、彼主体でしかも自分に主体性がないですよね。。
私が変わるか、離れるか。どちらかすればいい事なのに、動こうとしない。
自分主体で考えて、信じる。そして、私が変わる相手変わるというか目覚める。そういうことなのかな??
信じて、違っても、笑って諦めない。追いすがるのじゃなくて、ちょっと休憩する。
男性心理の理解って大切ですね。
人を疑い続けて生きていくことは辛いこと。裏切られる経験をすると疑ってしまう。私も元旦那に私が最も嫌なことをされて。元旦那も私が嫌だと知っていたのに。それから私が子供達を守ろうと決めた。許せない元旦那との生活、姑は私を自分の息子の見張り役にした。私があの出来事を忘れようとしても姑が忘れさせてくれませんでした。見張り役だから。あの頃は不安と失望しかなかった。子供達のために生きているようなものだった。
でも今は私のために生きてます。大事な子供達をきちんと育て上げてやる❗と意気込んでます✌。
いろいろあったけど信じることは尊いことです。疑いながら生きるのは自分をいじめているのと変わらないように思う。
私は私の大事な人達を信じてます。だからかな、私の周りは笑顔ですよ。私が信じているから周りも信じてくれてる。彼も同様、信じられるようになりました。人は鏡だな。
相手を(自分を)信じている、というのと、疑っていないというのは、微妙に違うような気がします&この記事の言わんとすることは後者のほうがしっくりきます、わたしは。
個人的な解釈に過ぎませんが、「信じている」には発言者の願望や期待が含まれる感じます。それに対して「疑っていない」は事実に対する発言者の認識を述べているに過ぎない、そんな感じ。
「彼はわたしのことが好きだった」とわたしは信じている。
「彼はわたしのことが好きだった」ということをわたしは疑っていない。
*
彼がわたしに恋愛感情(初期の男性的なものであれ何であれ)を感じていたかどうかについては、知りません(少なくとも嫌われてはいないし、女性として認識されていたとは思いますが)。残念ながら信じる信じない以前の問題。
だけど、彼がわたしを傷つけるようなことをするひとではないということは少しも疑っていません。返事がないからといってわたしのことを嫌いになったわけでもないことも。
わたしの期待するような反応が返ってこなくても、それは疑いようのない事実です。
そしてこれもまた、疑いようのない事実。彼がわたしのことをどう思っていよいとも。
わたしは、輝けるイノシシさんの太陽です。彼の大事な大事なお姫さまです♡
南無南無……(。>ㅅ<。)
彼について、あれこれ有る事無い事に妄想を膨らませるような癖は、おかげさまでなくなりました(^^)
彼は私に会う気がない。
これも、透明無色な事実。
会いたくない、は違う。
会う気がない。これ。
ここに、好きなはずなのになんで?とか、他にいい人見つけたのね!とか。は、違う。
この区別ができるようになったのは、成長です!!(^∇^)
彼については、なんの進展も無いですけどねぇー(._.)
傷つけられるのは恐怖です。
だから全く男性をシャットアウトするか
付き合い始めたら、複数とやり取りして
平安を保ちます。
今は複数状態です。
とにかく、一人に執着する自分が怖いのです。
この状態がベストだとは思わないけど
ちやほやされてないと不安なんです。
初めてこの記事を読んだ時は、たぶん理解出来ていなかったし、受け入れるのも躊躇していたと思う。
けど、最近色々考えて、私が彼を信じることの大切さを改めて感じたし、彼を信じきれていなかった馬鹿な自分を反省しました。
その後、この記事を再び読んで、やっぱり私は間違ってない。信じていいんだって安心もプラスされました。
なんだか、彼を信じていない今までの自分が情けないです。
確かに、まだグレーな関係で、今まで嫌な部分やムカつく部分や女の影っぽいのやら疑う要素なら色々ありましたが。
まあ、それは忘れて(笑)
私は彼を信じます。
もしかしたら裏切られるかもしれないです。思ったようにいかないかもしれない。最悪の結末なんていくらでも想像がつきます。
でも、いいんです。
それならそれで。
私は彼を信じます。
それでいいんです。
幸せになっても、裏切られても、私はきっと笑ってるんでしょうね(笑)
嬉しい。
初めて、男の人を信じることが出来そうです。
嬉しい。こんな嬉しいこと起こるなんて想像してなかった(笑)
自分なりに相手をみて、70%位信用出来そうかな?って人を暫く様子を見て、自分で”信じてみよう。”そう決めた相手から見事裏切られました。というよりはその人に私は信用してもらえなかった。が正しいですね…
物凄くショックでしたが、自分が最終的には信じると判断した事なので、確かに笑うしかありませんでした。
まさにkouさんの言う通りσ^_^;
信じる事は怖い事と思ってますが、それでもやはり心の拠り所は求めてしまうので…
自分を守る為に信じる事を極力避けてきましたが、勇気を出して信じる事をしていこうと思います。
信じた結果の裏切りであればショックではあっても、マイナスにはならないなと過去を振り返ってみて、今ならそう思えました。
この記事すきです。
いつでも頭の中にふわっと
雲のように浮かんできます。
幻なんかじゃないんですよね、
信じるてる気持ちも
信じたいという気持ちも。
*
信じてる。
だからここに来たよ。
と、わたしの口は彼に伝えました
信じてる。
信頼している。
彼に望んでいるという意味ではないです
期待しているという意味を込めて伝えたのではないです
もっと根っこでありお空なこと
わたしたちは
常に何かに守られていて。。
安心している
し、
たぶん本当になんとかなる*
信じるとは
縛る言葉じゃなくて
どこまでも広がることば
必要のある言葉
じゃなくて
伝えたくなることば
信じるって
通じることば
わたしの内から
彼へ(彼だけじゃなく外界へ)通じる扉みたいなもの
道が開通して
だからわたしのきもちをたまに
そっと見せます。
ちらっと、ただ見せます。
その合図の
ことば。
しろねこ姫ちゃま
おはよう(*´˘`*)♡
今日は、優柔不断な熊さんにプンプン
もう、ぷんっฅ(>ω<*ฅ♥
だから、1人で、出かけようかな(笑)
たまには、いいわよね。
信じる気持ちは、私の心
信じない気持ちも、私の心
誰のためでもなくて
誰のせいでもない
そしてね、本当に信じたいのは
私自身
私は、私らしい?
素直な気持ちをもっいる?
私の欲しいものは?
と、ふりかえるの。
曇りなき目で、主人を見つめてるのか?
私は、優しい気持ちを持てているのか?
自己中心では、ないのか?
我儘と自己中心は、違うから。
大切にしたい人。
はじめから、ぴったりなものもない。
2人で、つくるものだから。
はじめから、ぴったりだとつまらない。
失敗するから、よけいに愛おしく
なっていくのだもの♡
しろねこ姫ちゃま、私、ケーキ
食べてくるわ(笑)
自分の気持ちを信じる
それが感覚としてわかってきたら
少しずつ色々なものが
変わってきた。
自分の気持ちを信じる
そしてそれを大切にしてあげる
すると周りもキラキラしていく
ちはなさん♡*
こんにちは(*^_^*)ちはなさん*
。。。ぷんっฅ(>ω<*ฅ
ふふふ♡♡♡
ちはなさんのぷんっにデレデレしていました*○
おいしいケーキに出逢えたでしょうか*
わたしは今日は予定変更♡
朝から何度もお洗濯をして
至る所を掃除機、水拭き。
ツルツルにしました(◍•ᴗ•◍)すっきり♡透き通ると見えてくるものも
たくさん。
彼とお付き合いをする中で
こうして
一緒に過ごさない時間は
とても尊いです。
そうですね(*μ_μ*)
自分のきもちと対話する時間。
誰かとお付き合いをしながら
こんなに色々と考えたことは
なかったです、ブログに出逢うまでは。それをこうして文字にする経験など
さらにはじめてです。
ちはなさんありがとう*○(^ ^)
ちはなさんは
可憐ですね(*^_^*)
〜曇りなき目で、主人を見つめてるのか?〜
その姿勢。。。その瞳*○
届く。。天使に*○
わたしね、よく彼と目でお話しますよ。
そうゆうとき見ているのはね、
物質的なもの目に見えるものじゃ
なかったり。。
(*μ_μ*)
爽やかな秋晴れに、
運動会をしているかのような
元気な鳥たちの声がします。
*届け。。♡
ちょっとした事ですぐ彼を信じられなくなります。
ほらやっぱりねって。
不幸な妄想が止まらなくなります。
違うよ。
彼が私に直接言ってくれたことだけを信じよう。
彼が私にしてくれたことだけを信じよう。
彼の育った恋愛感情を信じよう。
俺を信じろって彼は言ったから。
歴代の彼女で一番好きって言ったから。
すごく好きって言ったから。
ぎゅっとハグしてくれた時の力強さを信じよう。
次回笑顔で会えますように。
信じること…出来たら素晴らしいと思います。
でもコレはコレは…スゴク難しいです、一番難しいかも
今喧嘩冷却期間、向こうも謝る気配もなく…
今回は私としては理解して謝ってもらわないとムリなので
もう彼とは終わりだ〜って、今まで楽しかった、思い出一杯ありがとう、って思ってる方が気が楽。
彼を信じて待つとか思ったら息が詰まりそう(・・;
ワガママなのか、ズルいのか、自信がないのか、もしくはそれ程好きじゃなかったのか…
あ〜いい恋愛出来るようになるまであと何年かかるんだろ…(泣)
信じたいですーー(TT)(TT)
信じきれない自分に
嫌になっちゃってます。。
今の私の大きな課題です。
これ、乗り越えたい!!!!
いつからこうなっちゃったのかな(´・ω・`)
昔は素直に相手の男性を信じていたのになー。