
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
なんと、もう10時限目です。
あと3コマしかありません!
もう終わりが見えてきて、焦ってきたりしていませんか(^^
もう少しです。あともう少しで、ゴールが見えているわけです。このまま突き進んでください。
「途中から参加しちゃいました・・・私はどうすれば・・・」
という人もいるでしょう。
心配要りません。
12時間レッスン2014は、レッスンの期間中であれば、過去のレッスンにも遡って参加できます。12時限目が終わらない限り、1時限目からやり直しても大丈夫だということです。
今回10時限目に持ってきたテーマは、「結婚」です。
結婚についても僕はこれまでたくさん話をしてきました。つい先日も、メルマガではその話になりました。
12時間レッスン2014の4時限目「恋愛の目的地」にも関係がありますね。
このレッスンでは、結婚とはどういうものなのかということはひとまず置いておいて、そこにいたるまでのプロセスをどう作っていくのがいいのか。
これについて掘り下げていきたいと思います。
多くの女性は、「結婚したいです」と言います。
ところが、結婚したいと願っているのに、その彼との結婚にいたるにはあまりにも程遠いことをやってしまっている人が多くいます。
このテーマは、結婚を考えている人以外にも大事な内容が含まれています。
自分には当てはまらないと考えずに、ぜひしっかり考えてみてください。
次の質問にコメントで回答してください。
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
これが正解というものではありません。あえて抽象的に質問しています。
この記事を読んで、思うことを素直に書いてください。
間違いというのはないんですが、あえて間違えてもいいです。
このレッスンではいくら間違えてもいいんです。恋愛本番で重大な間違いを犯さなくて済むように、このレッスンで思いっきり間違えてください。
回答コメントは全部目を通します。
明らかにまじめに回答していないと思われるものや、不正行為をした人は、メルマガを強制的に解除します。
是非楽しんで回答してください。
一つずつが、思考回路を作る大事な要素になります。
このブログやバイブル編にもヒントがあるので、必要に応じて読み返してください。
コメントの書き方
次の3つの質問の答えをコメント欄に書いてください。
コメントする名前は特に重要です。あなたが自分だと確実に認識できるニックネームを考えてください。すでに同じ名前の方がいるかどうかは、コメント検索で確認できます。(PC版のみ)
検索したら、この記事にちゃんと戻ってから回答コメントを書いてください。間違えてコメント検索のページに回答コメントを書いてしまうケースがありました。レッスンの回答コメントは、そのレッスンの記事に対して書かないと今後はカウントされなくなりますので注意して書いてください。
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1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
男性が結婚を決断する理由を思いつく限りで答えてください。全く分からない場合は、あなたの想像でも構いません。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
どんな行動をとると結婚から遠ざかってしまうのかを考えてみてください。交際経験がないなどで分からない場合は、特定の相手がいない状態で結婚が近づかない理由を考えてみてください。
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
どんな本でも構いません。簡単な要約や感想もできれば書いてください。
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提出期限は、2015年1月31日(土)です。
31日(土)の深夜に、解答編を公開します。メルマガでアナウンスします。現時点でメルマガに登録していない場合は、参加できません。
22時締め切りです。注意してください。
22時に締め切って、そのタイミングで解答編を公開します。
どうしても参加したい場合は、メルマガに読者登録申請を出してください。
1 パートナーがほしい。支えてくれる人がほしい。相手の女性を自分だけのものにしたい。適齢期のとき付き合っていた人。子どもがほしい。家の都合。周りの目。など…
2 結婚なんてどうでもいい、嫌だ、したくないという態度をとっている
①1度手に入った女性が、自分から離れていきそうだと感じた時。
他の男性に取られたくない。法的にも、自分だけのものにしておきたい、そばに置いておきたいという独占欲が高まった時。
また、昇進したり、仕事等で大きなプロジェクトを終え、傍に居てくれるタイセツな人の存在に気づいた時。収入が安定しているなど、相手を養う自信が有る時。或いは、子供や、守るものが出来て、責任をおわざるを得なかった時。など。
②同姓など、結婚してからも出来る行為や行動
を、結婚前に見せること、感じさせること。
③こうさんのブログかな♪(*´ω`*)∞*゚
本なら、村上春樹さんの、「ノルウェイの森(上・下)」でしょうか。
母親の本棚から、こっそり盗み読みしたのですが、初めて読んだ時の、あの衝撃。世界観と雰囲気にやられました。今でも、何度読み返しても、色あせず、切なくなってしまいます。ホントに、作者の言う通り、『100パーセントの恋愛小説』だなあと思います。(*´-`).・゚
(1)独占したいと思ったとき。
あと、法的にでもつないでおかないと他に行ってしまう、またはとられてしまいそう、という危機感を持ったとき・・・かな。
(2)完全に自分のものだと思われてしまったとき。
結婚生活とは男性にとってとても不自由な環境。だから、手の内からいなくならないと確信したら、あえて結婚しなくてもよくなってしまうのではないでしょうか
(3)衝撃を受けたのは、このKouさんのブログです!
ブログを遡って読破したり、読み続けたり、メルマガに登録したのは初めてです
1.ほかの誰かに取られたくない!自分のモノにしたい!と思う気持ちが働いた時に
結婚という形でつなぐ、というか、責任を取る、というか、そんな感じだと思います。
2.同棲すると結婚が遠ざかる、って、kouさんが以前お話してましたが、その通りだと思います。同棲だけじゃなくて、結婚の真似事?を、たとえば、甲斐甲斐しく彼の身の回りの世話をしたり、とかを、付き合っている間にしてしまうのが、あまりよくないかも、と思います。
3.以前までは、沖川東横先生の「恋愛日記」、を読んでいました。今でもたまに流して見ることがあります。沖川先生のおっしゃってることは、きっと、どれも的を得ているこたえなんだって思います。衝撃を受けたことも何度もあります。でも、私にはやっぱりきびしすぎて…読んでいて、グサッと来ることばかりで、辛くなることが多いです。
Kouさんのブログに出会ってからは、本当にその部分で救われています。一番衝撃を受けております♪
1. 他の男にとられたくないと思ったとき。捕まえておかなければどこかへ行ってしまうと心配になるとき。
2. 自分の価値を信じられず、自分で自分を貶める行為。
気を使うのは女性ばかり、会いに行くのも連絡をするのもデートも予定を決めるのも女性から。そんな扱いを許すことは、自分はその程度の女だと言っているようなものです。
価値を感じるものは大切に扱うものです。価値を感じるからこそ、他の男に取られるのでは、どこかへ行ってしまうのでは、と心配になって、一緒にいるための方法として結婚を選ぶのではないかと思います。
1.他の男性にはとられたくないという心理。
男性は結婚することでその女性が自分のもとに置いておけるという安心感を得たいと
いう思いから結婚を決める。
2. 自分から男性に結婚を求めるようなことを(遠回しでも)するのはタブー。
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
【本】
ヘルマン・ヘッセの「車輪の下」。同じ作家の「デミアン」、「荒野のおおかみ」も好き。
どれも苦悩をテーマにした小説で、普段なかなか言葉に言い表せないような生き辛さみたいな気持ちを徹底的に分析してる。精神病とか関心のある人もいいかもしれない。読み進めるのも正直しんどい面もあるけど、人の内面にはどんな想念が渦巻ているのかとか考えるきっかけとなったのはヘルマン・ヘッセのおかげかも?
鈴木大介の「最貧困女子」
セックスワーク(風俗や売春)によって生きる少女や女性、中でも可視化されづらい最貧困に生きる人たちの現実に焦点を当て、福祉や行政の在り方に問題提起・提案している本。家族問題、制度の問題、労働問題…様々な問題が複合的に絡んでいることを実例として調査・考察している良書だと思う。
【サイト】
私はKouさんのサイトって言いません。(前の回でもしかしたら書いたかもしれないけど)
Kouさんのブログはサイトって気がしないから。
私はサイトっていうと「ただの閲覧」みたいに思えてしまうから、サイトとしてはここは挙げない。ひどい回答と思わせて愛を感じるでしょ?笑
で、回答はAmazonの本の購買サイト。
ある本を探すと似たようなテーマの本をリスト化してくれて助かるから。
読みたい本が多すぎて困る現象が起きるけど。
そういえば、読みたい本は借りるよりも買う方が多くなったのはKouさんの影響かな♪
1、他人に奪われたくないと強く思ったとき。後は世間体を気にして結婚したいとか?
2、自分から全てをさらけだして結婚をせがむ。
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由
→契約による女性の独占(そうしないと女性が逃げてしまう・自分のものにならない)。あとは以前話題になった「外圧」によるものでしょうか。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動。
→自分から結婚をほのめかす。自分をさらけ出す。
3. これまでに衝撃を受けた本
衝撃を受けた「絵本」3冊(^^)♡
「どこいったん」
ジョン・クラッセン
→緊迫感のあるストーリー展開&イラスト。なのに関西弁の訳(訳は絵本作家の長谷川義史さん)結末は「もしや、こうなってしまったのか?」とドキドキです。
「おばけにょうぼう」
内田 麟太郎
→妖怪の結婚のお話。不思議な魅力のある愛らしい絵で、細部まで凝ってます。
人間の結婚、男女関係に通じるものがあり「うわー、こんな絵本もアリかー」と思いました。
「はなくそ」
アラン・メッツ
→タイトルが衝撃すぎます!
さらに、ピンチを脱する手段が衝撃です。(下品ですが)
主人公の言動に、私は途中、何度も吹き出しました(笑)そして、何度も繰り返し読んでしまいます(笑)
1 他の男にとられたくないと思った時。
2 婚活パーティとかの市場にでていく。
男性のほうに、女性から合わせてあげる。
自分のすべてをオープンにみせてしまう。(攻略余地をなくしてしまう)
こんなかんじでしょうか?
1. 自分のものにしたい。家庭を築きたい。この人を守りたいと思ったとき←これは学生時代のバイト先のおじさまに教えてもらったことです。
2. 結婚生活をしてから、いくらでもできることをやってしまうこと。フルオープンにしたり、オカンになって甲斐甲斐しく世話したり。
3. ザ・シークレットという本がありますが、色んな成功した方の著書を読んでると同じようなことをおっしゃってることに気付きます。欲しいものや、欲しい未来を自分の中で明確にし、信じることでそれがやってくる。「引き寄せの法則」というと、ちょっと胡散臭く聞こえますが、自分の欲しいものを明確に意識することって大切なんだなと思いました。Kouさんのお話でも「あ、これシークレットの内容と繋がるな」って思うことがよくあります。
1 永く一緒にいたいと思う時。
2 彼女が母親になってしまってる。女性でなくなってしまった時。
3 斎藤一人著・おもしろすぎる成功法則
リズ・ブルボー著・〈からだ〉の声を聞きなさい
どちら面白く読め、日常的にも役立ちます。(考え方が変わる?)
不思議な話も有りますが笑って読めます。
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
料理や家事などで、支えてほしいから。また、自分も支えたくなる家族が欲しいから。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
結婚したいアピールがすごい。
3. これまでに衝撃を受けた本、
ニューヨークの女性の強く美しく生きる方法
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
男性が結婚を決断する理由を思いつく限りで答えてください。全く分からない場合は、あなたの想像でも構いません。
相手の女性を、絶対に逃がしたくない、と思った時じゃないでしょうか。
男性にとって、結婚って面倒臭いものだと思うんです。
独身の方が、自分のお金を自由に使えるし、だらけた生活をしていても叱られないしw
でもそういう楽な生活を捨ててでも、手に入れたい女性に出会った時に、結婚を決意すると思います。
他は、子供が欲しくなった時とか、親からのプレッシャーがすごい時とか、結婚した方がメリットがあると、男性が思った時とかとか。
ですかね?
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
どんな行動をとると結婚から遠ざかってしまうのかを考えてみてください。交際経験がないなどで分からない場合は、特定の相手がいない状態で結婚が近づかない理由を考えてみてください。
男性が結婚の意思を固めていないのに、結婚を迫る、かな?
男性にとって、女性ほど結婚って大切な事ではないと思うので、ぐいぐい来られると逆に引くような気がします。
小学生が宿題を「今やろうと思っていたのに、宿題やれって言われたからやる気なくなった」みたいなのと一緒な気がしますw
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
どんな本でも構いません。簡単な要約や感想もできれば書いてください。
面白かった、とか、ずっと読み続けたい、なものだったらたくさんあるんですが、衝撃っていうと難しい……。
もうちょっと考えてみます。宿題にさせてください。
1 もうこれ以上の人はいないと思った時
2 結婚したいオーラ全開 同棲
3 太宰治 斜陽
1、追いかけても追いかけても完全に手に入ったと安心することが出来ず、結婚することが唯一、彼女を手に入れる方法だと気づいた時。
2、1の答えと逆で、女性が男性を追いかける行動。既に男性の中では手に入っているので、わざわざ自由を手放してまで結婚する必要ないと思わせるから。
1.
相手の女性が他の誰かに奪われそうだという危機感を抱いた時、または絶対誰にも渡したくないと思った時、結婚という契約を結んでまで確実に自分のものにするのだと思います。
2.
自分から結婚を迫る行為全般。彼の部屋にゼクシィを置いてかえる、両親に会わせたがる等。
あと、結婚後にできることを先取りしてやってしまう。家事を進んでやり過ぎたり、女房気取りで世話を焼き過ぎる等。
女性から追いかけているから上手くいかないんだな、と思います。
3.
引き寄せの法則に関する本です。自分がいかにダメな思考をしてきたのか、しみじみ考えさせられました(^_^;)
1.独占したいきもち。誰にも取られたくない手放したくないと思った時。
2.女性が全部自分のものと感じた時。離れないと自信を持たせてしまったとき。
1 大切な彼女を他の人に取られたくないと感じたり、彼女しかいないと感じた時。結婚することは、男性にとって独占出来る証であるから。
2 男性に全てを見せてしまう行為。
完全に自分のモノになったと思ってしまうため。
3 Kouさんのこのサイトです。
毎日購読出来て勉強させてもらってます。
1 結婚という契約を結んで、女性を自分だけのものにしたいと思ったとき。家族がほしいと思ったとき…でしょうか。
2 すべてをさらけ出し、攻略余地がないと思われたとき。女性が追いかける側になり、男性が追いかけたいと思わなくなったら。身の回りのお世話など、結婚してからでもできることをその前にしてしまったら。
3 kouさんのブログです。今までの自分を振りかえると、何していたんだろうと思わされます。自分の知らないことがたくさん知れて、今更ながら勉強になります。でも、年齢は関係ないという言葉を励みに、勉強を続けたいと思います。これからもよろしくお願いします。
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
仕事や社会的に家庭をもって一人前になりたいと思うから。
家族としてささえあっていきたいと思うから。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
女性から結婚をせまること。
1.
逃がしたくないと思ったとき?
わたしも、ずっとこの答えを知りたかったです。
ちなみに、何人かの男性にも聞きましたが
みんな、
自分の年齢的に…。とか、
彼女の歳を考えて…。とか、
周りがしだしたから…。とか、
なんとなく曖昧な答えしか帰ってきませんでした。
2.
一緒にいることがしんどいと思われること。
全てをさらけ出してしまって、攻略するところがなくなったとき。
3.
いくつかあります。
学生の頃に、「化粧品が危ない」
みたいな本を読んで内容にびっくりしました。
全て真に受けてる訳ではありませんが、ブランドや広告に惑わされず自分で考えて選ぶようにしています。その時から洗顔はずっと安い安い純石鹸(洗濯にも使える)ですが、15年経っても肌がキレイだとよく褒められます。
寺山修司の愛についての物語や詩集。
切なさや愛しさが、とても繊細に描かれていて、
いろんな情景が心に浮かんできます。
1.この女性を手離したくないと思った時。
自分が捕まえておかないと、どこかに行ってしまうようなミステリアスさを感じさせてないといけないのかなぁ。
2.彼に尽くしまくること
彼の家事を全部やってあげるなど、母親のようなこと
3.Kouさんのこのブログです!
あと、他のブログでは恋愛部長の「恋のいばら道」にも衝撃を受けました。
Kouさんが言うことと似ているところがあって、それを女性目線で書かれているところに衝撃を受けました。
1.
・他の男性に取られないように確実に相手をつかまえておきたいから
・仕事で疲れきって帰った時、家事やその他やってくれる嫁が欲しいなぁと思ったから
・年齢的にそろそろ落ち着こうかなぁと思ったから
・結婚したらいつでも好きな時にsex出来るんじゃないかと思うから
2.
・結婚したいと思わないと公言する
・周囲への気遣いが出来ない
・家族の悪口を言う
結婚については現実感がないので自分でも回答がふわふわしてるなぁと思います。
ここで思いっ切り間違えておくことも大事。
回答編が楽しみです。
3. ※このブログの衝撃度は他とは比べ物にならないので割愛させていただきますね♪
GWニュースというサイトの「佐伯紅緒のスーパーカミオカンデ」
↓
初めて読んだ記事は『すぐヤる女が誰とでもヤると思うな』だったのですが
仕事中にも関わらず(すみません、ムチャクチャヒマだったのでネットサーフィンしてました…)「そうそうまさにその通り!わかる!うわ~この記事は何なの?」と思いました。
この記事に同意している時点でどうかというところはさておき、佐伯さんの書く記事はダメ感を漂わせつつ鋭い切り口があって好きです。
ジェーン・スーさん、DJあおいさんと並んで、女性の書く恋愛系のものではストンと気持ち良く自分の中に言葉が落ちてきます。
「のこされた動物たち 福島第一原発20キロ圏内の記録」
「待ちつづける動物たち 福島第一原発20キロ圏内のそれから」
↓
出版から少し年月が経っているので今更感はありますが、太田康介さんという方の写真集2冊です。
目をそらしたくなる写真もありますが、置き去りにされた動物たちの姿を知って欲しいという太田さんの意思が強く伝わってきます。
この本を読んだ直後『犬と猫と人間と2~動物たちの大震災』というドキュメンタリー映画の上映会に行ったのですが、偶然にも太田さんがトークショーに飛び入り参加されていて「私はこの事実を今知る必要があったのだなぁ」と個人的に不思議な流れを感じたことも思い出深いです。
動物が好きな人、動物と暮らしている人にこそ読んで欲しい本です。
1
・そろそろ子供が欲しいから
・相手の女性を逃がしたくないから
・周りからの影響
・そろそろ相手探しが大変になるから
2
相手に「コイツはどこにもいかないだろう」と思わせる。
例:男性の言いなり
1:周りが次々に結婚していき、自分が取り残されそうに感じた時。また、年齢的なまのもあると思います。例えば30歳とか節目の歳になった時です。
相手がいる人ならば、この人となら結婚生活が送れそう、と思った時でしょうか。
2:世話を焼きすぎたり、都合のいい女になること。お母さん化してはいけないんだろうな、と思います。
1.→女性側で出来ることは、価値の高い女性と思わせること。
逃したくないと思わせること。
あとは彼側で、収入の安定、養っていける自信、周囲の影響。
2.→結婚を迫る行為すべて。
こないだの記事のゼクシィみたいに。
あとは同棲すること。
男性にただ都合がいいだけ。
3.→やっぱりKouさんのブログです。
正直無料でここまでやってるブログはありません!笑
読者との距離も近いです。
1、他の男に持って行かれたらどうしよう!と思った時。
2、結婚結婚としつこくいい続けると嫌になるのかなと思います。
今まさに結婚は・・・と思ってますが言わないように気をつけています。
3、ここ。
1 相手の女性を逃したくないと思った時
相手の全てを手に入れたいと思った時
投資し続けることに疲れた時
保護本能を刺激された時(コイツは俺がいないとダメだな、的な。)
2 攻略余地がなくなった時
自分の手では幸せにできないと思った時
「女」を感じなくなった時
3 そうじ力の本です。
その後、断捨離などにもハマりましたが、私の転機になったのは、そうじ力の本です。
部屋をキレイにすることは、自分の心をキレイにして、自分自身をを大切にすることになります。
汚い部屋に住んでいた頃の自分が今では信じられません。
恋愛のことについては、こちらのブログはもちろんですが!
恋愛部長さん、ANNAさんという方のブログと本は、とても優しく役に立ちました。
男性がされて嬉しいことを何も知らなかった私が、男性心理をもっと知りたい!と思ったきっかけです。
こちらのブログにたどり着いたのも、そのお陰だと思っています。
1. 守ってあげなくてはいけない、俺がいないとだめだと思ったときに結婚を意識するのだと思います。
2. 何でも彼女一人でできてしまう、お世話をすることが何もないようないわゆる完璧の女性だと隙がなく、結婚したいとは思われないと思います。
3.kouさんのこのブログです。コメントに書き込むことも初めてで、ドキドキしています。
1. その女性を他の男性に取られたくないから。
ただ、家事をやらなくて済むから・親の介護を任せたいから、という男性も少なからずいると思います。
2. 男性に結婚を迫る。即ち、男性を追いかける構図になってしまった時だと思います。
3.
・このブログ
・沖川東横さん「恋愛日記」
1.お互いが本当に理解し合える女性と出会った時…。いつまでも女性として向き合って行けるなと思った時かな。。
2.女性らしくない行動(^-^)
3.「愛人のルール」
良くも悪くも何か感じました。。
Kouさんのblogに衝撃を受けましてからは今まで買い集めた恋愛書籍も含め、何も見る必要がなくなりました。
1.彼女を誰にも取られたくないと強く感じた時。
周りが結婚して落ち着いてしまい遊ぶ友だちも減ってきてしまった時にその友人から
幸せな結婚生活の話などを聞いた時。
2.彼女が優しくしてくれないなど一緒に居ても癒されないと感じた時。
自分が頑張らなくても彼女が母親のようになんでもしてくれる空気のような存在に
なった時。
女性らしさを感じなくなった時。
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
誰にも渡したくない。法律で縛ってでも自分だけのものにしたい。取られるかもしれない危機感。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
「結婚したいアピール」
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
ここかな(笑)
1.契約という形でこの女性を物にしたいと思ったとき。
世間体や子供がほしいと考えた時。
2.攻略余地をなくしてしまうこと完璧に自分のものになっらたと思わせてしまうこと。
結婚という形をとらなくても、妻同様の働きをしてくれる時。
12時間レッスン2014 10時間め 結婚
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
「結婚でもしないと、自分の傍に置いておけない(と感じる)ため。」
わたしは、結婚もしたことがなければ、婚約したことも、プロポーズをされたことも、一切経験がありません。
自分の経験では、お付き合いしてそのなかで思い遣りをもって愛される、という実感までしかありません。結婚に関することは、未知で、想像でしかわかりません。
女性は、好きな男性との結婚には夢や未来を感じると思います。永久就職なんて言葉は今時流行りませんが、それでも、好きなひとと堂々と未来を歩んでいけるチケットのようなイメージがあるのかな。わたしも女性なので、少なからず憧れています。好きな男性がいるので尚更かもしれません。
でも、男性の場合は「好きで好きで結婚したい」というものではないのかな、と、今までなんとなくですが思っていました。例え、相手の女性をちゃんと愛していても、結婚には女性以上の覚悟が要るのが男性なんじゃないか、と。背負うものを先に考えるんじゃないか、と。
今でも好きな彼とは、5年ほどお付き合いしていました。彼も結婚を考えてくれていたことを、別れた後に、彼のお母さんから聞いたことがあります。残酷なタイミングだな、と思いましたが、当時、彼は就職活動中でした。彼が結婚に向けて動くとなれば、自分自身が確立されていないといけなかったから、彼のプレッシャーはわたしの想像では及ばないものだったと思います。
いつも飄々とした雰囲気で、頼もしく楽しい存在のように振る舞ってくれていました。本当は就職活動中の宙に浮いたような生活で、わたしの知らない地味なストレスや焦燥感もあったのだと思います。だから、わたしのことを手放したくないという気持ちを抱く余裕なんてないんじゃないか、と。結婚はわたしだけの問題ではないから、わたしと彼のふたりの問題だから、わたしから結婚についての話を切り出すのはまだ違うな、そう思っていました。
わたしは、告白すらされるような女性ではなかったです。今でも、モテる女性ではありません。必死で、せめて、外見で少しでも女性然を向上させられたら自信がつくかな、と足掻いて生きている、格好悪い女性です。から廻っていて、ダサい見目かもしれません。女性として魅力的かどうかは、男性から愛される事実でしか実感出来ないのだと思っているんです。自分に自信があるかどうかとは別の感情なのだな、と最近は思うようになりました。
信じることと、経験すること、それは、似ているようで、大きな違いがあります。少なくとも、今のわたしには、事実のもつ説得力が貴いです。
手放したくないという動機で以てプロポーズされる。
そんな未来を、ちゃんと信じられたらいいのに。
今のわたしには、ビジュアルイメージを抱けるほどの強さを身に着けられる気がしません。ひとりで強く生きていってしまうんじゃないか、って。
Kouさんごめんなさい、このレッスン、胸が痛い。自分で自分を傷付けているような切なさが辛いです。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
「どうして、結婚してからでも出来ることを交際中にする必要があるんですか」
ってKouさんなら言うかな。
具体的な例は、同棲、でしょうか。
恋人なのに、いつの間にか「お母さん」だとか「お姉ちゃん」のような、野暮ったい関係性になってしまうことを、女性の方が望んでしまう「自分を曝け出して理解してもらいたい病」。
洗濯モノを見られても何とも思わない。スッピンや、メイクしている過程を見られても何とも思わない。着替えているところ、お風呂に入る様、見られても何とも思わない。プライベートで友達とどんな会話をして~ってことを「カレシには全部知っててほしい♡」って気持ちが漫画の吹き出しのように透けて見えた会話に、自分で自分を何とも思わない。危機感がない。
挙げればいくらでも挙がりますが‥‥。
そして、プラスして「わたし、あなたより仕事が出来ちゃう」「ねえ、尊敬してくれるでしょ?わたしだったら、あなたのサポート、いくらでも出来ちゃうからね!」って無意識だろうがデキル雰囲気を纏ってしまう、というのも‥‥違うのかな。口調とか、喋りが長いとか、主体性があっても女性然がない、とか。そういうのも、もしかしたら結婚を遠ざけるのかもしれません。
わたしは‥‥前者に関してはそうなりたくなくて実行出来る未来が想像つくのですが、後者に関しては、絶対なりたくない気持ちでいっぱいなのに、雰囲気がぬぐえない恐怖があります。「お前、独りで生きてるほうが似合うよ。俺、お前の傍にいて自負心保てる未来が描けねえよ」みたいなイメージです。
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
衝撃‥‥。
難しいですね。
出会った年頃や時代背景も関係するのだと思いますが。
山田ズーニーさんの【理解という名の愛が欲しい】。
コピーライターの糸井重里さんのサイト【ほぼ日刊イトイ新聞】、ご存知でしょうか。元々は、ここに週1の頻度で(今はどうなんだろう)掲載されている「文章」です。あえてジャンルで区別すると何かな、エッセイ、なんだろうか、それも違うとは思うのですが。自己啓発するためのものではあるのですが、安っぽいテクニックとかそういうのではないんです。例えるなら、それこそ、このKouさんのブログととても似ています。Kouさんのブログは恋愛に特化していますが、ズーニーさんは文章表現のプロなので、表現や人との繋がりにおいて伝える感じる、を核に話を広げています。
出会いはサイトではなく活字のほうでした。出会ったのも20代の前半の頃でした。彼女の文章は、表現は、芸術的とかそういう意味ではなく、とても生々しく実感が想像しやすいもので、そんな文体で、なんと、人そのものを説いていました。胸キュンの恋愛小説よりも、ずっと胸が痛くて、焦燥感や虚無感、ひとと繋がり合えた些細な喜び、そのクオリアがよくよくわかる、そんな文章です。
わたしが、こんな風に自分のことを綴るようになったのも、おそらく彼女の影響が大きいのだと、今さらに思います。
【おとなの小論文教室】【おとなの進路教室】【17歳は2回くる】‥‥彼女のことばは、感動的な物語ではないけれど、誰もに響く真理が存在すると思っています。彼女のような、澄んでいるけれど深い深い泉のような魅力を、わたしも携えたいと思います。
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
結婚という「確約」がないと相手の女性がどこかに行ってしまうのではないかと感じた時。
自分一人のもの(この表現、あまり好きではありませんが…)にしたいと思った時。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
攻略余地がなく、女性自身が思っていないくても「全てを知ってしまった」と男性が感じるような状況を作り上げること。
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
Kouさんのサイト。
っていう答えはダメですか?
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
自分以外の男性にとられたくない、独占したい。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
相手の男性を追いかけ過ぎる。
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
逃したくない、他の男性に取られたくない、将来その人以上の出会いはないだろうという思い。
異動等の別れが目前にあって、損切り出来なかったから。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
同棲だと思います。
① 究極の独占欲
② 女性の事を知りたいと思わなくなるような仕草や行動
①どうしても側にいて欲しいと思った時。
まだまだ攻略余地が残されてる、開拓余地が無限な魅力的な女性であり自分の物にしておきたいと思わせる、
自分にとって自然と居心地の良さを感じさせてくれる、尽くされ上手(投資のしがいがある)な女性に出会った時。
②自ら結婚を迫る。
マイナスの感情から追いかけられる時。女性が不安、彼を信用できない等。結婚で繋ぎ止める行為。
まだまだ彼の中で彼女に対して揺るぎない好きと言う感情が育ってないタイミング。
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか。
彼女を自分のものだけにしたいと思ったとき。
独占したいと思ったとき。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
ゼクシィを自分で買うこと。
全てをさらけ出してしまうこと。
男性に全てを見せてしまうこと。
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
うーん。
kouさんのブログ以外思いつかない、、、(笑)
1:その女性を手にいれたい、自分だけのものにしたいって思ったときかなぁ…結婚で女性が男性の手中に収まるわけではないとは思いますが。
2:自分から、女性のほうからはやく結婚したい、と焦って男性に迫ることはNGだと思います。
3:このブログです。はじめて知ることがたくさんあり、目からウロコとはこのことでした。
1.
その女性を離したくないと思った時、結婚を決断するのかなと思います。
結婚している男性に、「何で奥様と結婚しようと思ったんですか?」と聞くと、「そろそろ結婚しなきゃかなぁ…って思ったから」なんて、しぶしぶ結婚した、みたいな言い方をする方が多いですが、結婚前の付き合ってる最中の話を聞くと、皆さん、奥様にゾッコンだったんだろうなという印象を受けます(^^)
なので、男性自身は気付いてないかもしれないけど、女性を誰にも取られたくない!!離したくない!!と思った時、結婚を決断するのではないでしょうか。
2.
無理矢理、結婚を迫る行動は逆効果だと思います。
うまく誘導して、彼から「結婚したい」と、行動させるのは良いと思うのですが、女性から行動してしまうのは、本来であれば、動かなくてはいけない男性の行動を奪ってしまうし、男性が嫌う閉塞感を与える気がするし、結婚から遠ざけてしまうのかなと思います。
(うまく表現できないですが…。)
3.
Kouさんのブログです。
今まで恋愛指南書には書いていないような、もっと深い基本的な部分まで教えてくださるので、衝撃を受けてばかりです(^^)
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由 は何でしょうか。
::独占したいと思った。 親から急かされた。周りの影響。でしょうか。。
2. 交際している女性が自分を結婚から 遠ざけてしまう行動を一つ挙げてくだ さい。
::結婚したいとアピールすること。
3. これまでに衝撃を受けた本、または Webサイトを教えてください。(任意 回答)
::このサイトは勿論ですが、ソース という本です。いままでの考え方をかえた、楽しくなる本です。
1、あまりにいい女なので(幻想も含め)自分のものにしたておきたいが、その女性を追いかけるのに疲れた時。またはその自信が揺らいだとき。そろそろ俺も落ち着くかな〜と結婚に踏み切る。
2、完全に妻又は母役に徹してしまうと結婚が遠のきそう。家庭的で尽くすタイプの女性であっても、自分軸のぶれない、彼の妄想を掻き立てる女でいれば、道は開ける⁈
3、・ワタナベ薫さんのブログ
・子どもを叱る前に読む本
平井信義 著
1.誰か別の人にとられないように自分のものにしておきたいから、独占欲とか守ってあげたいって思った時。
2.すべてをさらけ出してしまうこと。
同棲やお互いの部屋で過ごすことが多いこと。
男性を追いかけることをしてしまうこと。
その男性ばかりにしか目がいってない、恋愛に依存していること。
女性の部分を残していないこと。
3.本は好きでよく読みます。
最近では「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」坪田信貴著
が面白かったなあ。すごく先生と生徒の信頼関係があって、一緒に頑張る姿勢がいいなあって。
もちろんKouさんのブログも衝撃を受けました。今でも勉強を続けられているのはKouさんの文章のわかりやすさ、たまに怒ってくれるとこ、みなさんのコメントの優しさがあるからだなあって思います。
1.結婚しないと居なくなってしまう
自分のものにしたいと思った時。
2.いつでも手に入ると思われる行動をした時。
3.ココです(•̀ᴗ•́)و ̑̑
1. 男性が女性と結婚したいと思う理由は何でしょうか
☆未知の部分があること。全部知りたい、全部自分が独り占めしたい、そう思った時だと思います。
2. 交際している女性が自分を結婚から遠ざけてしまう行動を一つ挙げてください。
☆同棲、もしくはそれに近いことです。彼に独占させないことが大事だと思います。
3. これまでに衝撃を受けた本、またはWebサイトを教えてください。(任意回答)
☆ダントツでkouさんのブログです。
「男と女の心のヘルス癒しの心理学」という恋愛カウンセラーさんのサイトをよく見てました☆でも、言葉が体に染み付くというか、ちゃんと身につく、そういう感覚になったのはkouさんのブログだけでした!
どんな本でも構いません。簡単な要約や感想もできれば書いてください。
1)男性が結婚を決断するのは仕事の転機の時ではないでしょうか。
大なり小なり生活を安定させて仕事に打ち込みたい時期に付き合っている彼女がいたら…。または仕事が安定している今だから結婚しときたい。みたいな(^^;
2)束縛や信じてくれない彼女では安定は得られないので、考えられない。結婚から最も遠い存在でしょうね…。
自立して楽しく生活していてくれつつ(彼の自由を尊重してくれる)かつ、頼りにしてくれる。可愛いく甘えてくれる。がいいのかな(^^;と。
ここ最近。束縛・疑いすぎて逆に浮気した旦那さんや、自由にさせすぎて(ほったらかしにして)ゲーム依存になったあげく借金作った旦那さんの話を身近に聞いて、つくづくさじ加減の大事さ。難しさを感じています。
1.この人しかいないと思ったとき。社会的に自分の市場価値が下がったり、周りが結婚し始めていて自分もそろそろ、、と思ったとき。
2.自分の全てをさらけ出して攻略されてしまうこと。