
お気に入りから削除したい場合はクリックKouです。
もう、タイトルを見た瞬間に何の話か分かっちゃったんじゃないですか(^^;
そうです。その話です。
実は先日、といっても昨日ですが、その昨日書いたメルマガの反応があまりにもすごくて、ついにブログの記事にして新たに話すことにしました。
メルマガサポート記事のコメントを見ても、その反応のすごさは分かると思います。
コメントもそうですが、僕宛のメールも爆発しました。びっくりしました。
ごめんなさい、まだ読み切れていません・・・
さて、僕は一体そのメルマガに何を書いたのか。
昨日、3月13日のメルマガと言えば、この1通しかありません。
「2015/03/13 自分のいいとこがわからないんです」
僕はそのメルマガに、こう書きました。
どうしても判断に迷うとき。
あなたのお父さんの気持ちになってください(^^その男性と娘のあなたが一緒にいて、果たしてお父さんはどう思うかです。
安心して見守ってくれそうですか。お父さんにとって、あなたは宝物なんです。忘れないでください。
「あれ、メルマガにそんなこと書いてありませんよ」
という人は、まだまだ読み込みが足りません。
もっと徹底的に読み込んでください。
でもまあ、今や秘密でも何でもなくなってしまっているんですよね。
ひどい人になると、メルマガの本文そっちのけでその部分をチェックしにいくことが日課になっているケースもあるみたいです(^^;
そして、その部分がないとがっかりしてしまうという・・・
まあいいです。
この13日のメルマガは、主題の内容もかなり反響があったんですが、やはりこの「お父さん」の話の反応がすごかったです。
ここまでとは思いませんでした。
一番多かったのは、
「思い出して、泣きました」
というものでした(^^
そうです、思い出してほしいんです。
僕は自分に娘がいるわけではないので、自分の実体験として父親の気持ちが正確に分かるわけではありません。
それでもこれだけ恋愛相談を受けていると、女性の父親がどう考えているかまで、透けて見えてくるものがあります。
お父さんにとって、娘は本当に宝物なんです。
父親と娘の関係性が悪い家庭も多いので、表面的に見ると当てはまらないと思っている女性はかなり多いです。
でも、娘との関係が悪かろうと、父親の人間性によほどの問題がない限りは、娘が宝物であるという感覚は間違いなくあります。
それを知ってほしいわけです。
実はこの「お父さん」の話、以前にもブログで話したことがあります。
そのときも大反響でした(^^
あなたのお父さんは、あなたを宝物だと思っているわけです。
何よりも大事なんです。
このブログで、「姫」という表現を時々使っていますが、お父さんにとっては、娘はまさに自分の国のお姫様なわけです。
そんな大事な存在が、どこの誰にどう扱われているか、いつも気にしているんです。
あなたが今相手にしているその男性は、お父さんが安心してくれるような男性でしょうか。
お父さんは、基本的にどんな優秀な男性を連れてきても、喜びません(笑)。
喜ばないんですが、姫を預けるに相応しい男性なら、安心はしてくれます。
いつも考えてほしいわけです。
僕のところに相談を持ってくる女性の中には、「とんでもない男性」と呼ぶべき人を相手にしてしまっている女性がやはり少なからずいます。
僕はそれを否定はしません。
好きなものはしょうがありません。
他の誰にも分からないことです。
二人の中で深いエピソードがいくつもあるのかもしれません。
だから僕は恋愛相談で、相手の男性がいかにふざけた男であろうと、女性の気持ちが本物ならいくらでも支援します。
人間は変えられるので、最悪の男性が相手でも、最終的に幸せな恋愛になるように落ち着けることができる可能性はあります。
でも、僕でもやっぱり思うことはあるわけです。
特に女性の心がきれいであればあるほど、相手の男性が相応しくないことに腹が立つこともあります(^^;
恋愛は1対1でやるものなので、最終的に本人が納得しているのであればそれでいいのですが、できたら考えてほしいとは思いますね。
「私は父親がいないので、全くこの話がピンと来ませんでした」
とか、
「父は最低の人間で、憎むべき相手でした」
というような意見もありました。
これは、お母さんだと代用しにくいかもしれません。
そういう場合は、おじいちゃんでもいいです。どうでしょうか。まったく記憶がないですかね。
かわいがられた記憶です(^^
「お父さんも、おじいちゃんもいません。イメージできないんです。」
という場合は、これだとどうですか(^^;
まあ、あくまで一つの例として、です。
ゆんちゃんより:
お父さんがどう判断するか。
正直、両親が離婚して、以来疎遠なので父親の反応がイマイチぴんときません。
だから、kouさんがどう思うか でいいですか?٩꒰。•◡•。꒱۶笑
それならちゃんと考えれそうです♬
いいでしょう!
僕がどう思うか。それでイメージができそうなら、「Kouさんが見たらどう思うか」でぜひ考えてみてください。
「僕は自分に娘がいるわけではないので、自分の実体験として父親の気持ちが正確に分かるわけではありません。」
つい先ほどこう言いました。
娘はいません。いないんですが、僕のところに相談を持ってくる女性、このブログで恋愛の勉強をし続ける女性、それぞれ大事な宝物なんです。当たり前じゃないですか。
そうでなければ、ここまでやりません。
僕はあなたが大事だから、このブログを一人で書き続けています。
僕に堂々とノロケ話を持ってきて、「Kouさん、どや!」くらい言えるようになってください(^^
あなたが相手にしようとしている男性はどんな人ですか。
本当にあなたに相応しい男性ですか。お父さんは安心してくれそうですか。
僕に堂々と言えそうですか(^^
暴力や怒声に打って出る男性を相手にしているあなたを見て、安心するでしょうか。
都合が悪くなると雲隠れする男性とつきあっているあなたを見て、安心するでしょうか。
道に唾を吐き、たばこを窓から投げ捨てる彼があなたの交際相手だとしたら、安心するでしょうか。
自分の宝物であるはずのあなたが、他の女性と並べて繋ぎ止められている様子を見て、安心するでしょうか。
ちゃんと考えてください。
これは、相応しくない男性を今すぐ即座に切り捨てろと言っているわけではありませんよ。
相手が今のあなたに相応しい男性なのかどうかをまず見極めたうえで、それでもその相応しくない男を相応しい男性に変えることを決めることもできるわけです。
ただしそれには大変な労力がかかります。
それをする場合でも、あなたが大切な時間を投入して、それをするだけの価値がその男性にあるかどうかも、見極めないといけないのです。
ちはなさん、
大事なことですよね。
男をみる目を養うこと
教えてくれているのですよね。
旅行は2日目です。
くもりだけれど、
外の観光は雨に降られず、
過ごせました。
ちはなさん、
今日は、
新潟の佐渡島に来たのですが、
古事記の国生み神話に由来する夫婦岩を
見てきました♥
三重県の伊勢の夫婦岩は
しめ縄で繋がれているけれど、
ここのは、
繋がれていなくても、
しっかり寄り添っていました(^∇^)
悠ちゃん
今は、ホテルかしら?
それとも、旅館かしら(笑)
海の近くを旅行しているのね。
お夕食は、お魚料理かしら
いいなぁ(笑)
夫婦岩ですか…
私も、ずっと寄り添っていたいです
ええ、男性を見極める目は、養うべき
でしょう。
結婚することは、一生を寄り添いながら
歩いて行くことを自分で決めるの
ですから
ただ…惹かれる、ただ、大好きでは
なかなか続かないと感じます。
女性が、尊敬し信頼できなければ
男性は、成長しないから
だから、人として、どんな方か?は
大切なポイントかもしるませんね。
ずっと愛し続けていきたいと感じる男性
悠ちゃんは、どんな方なのでしょうね。
楽しみね。
ちはなさん、
夜は海の幸でした。
かに、お刺身、タコしゃぶ、ブリカツ…など
新潟はやはりお米ですね♪
新米で美味です。
お仕事のお仲間と、
来ています。
>ずっと愛し続けていきたいと感じる男性
悠ちゃんは、どんな方なのでしょうね。
いちばんは、
人の嫌がることを故意にしない人
思いやりのある人、
表現の仕方は不器用でも
ふとした仕草や行動から
わかりますよね。
男性的で、
仕事が好きな人、家族を大切にする人。
そして、女性に興味がありすぎる人は
選ばないです。
父は、結婚してからは
浮気はしませんでした。
もともと男性的な趣味が多く、
女性が面倒だと思う人です。(笑)
うちは家に女3人いましたしね。
そんなにたくさん、
相手できない(笑)不器用な人だと
思います。
>女性が、尊敬し信頼できなければ
男性は、成長しないから
これ、肝に銘じます。(゜-゜)(。_。)
クラブの店長は、
性的興味から変化してきていて、
ほんとうの彼の姿が見えてきそうです。
父は
「14才も年下の男はやめとけ。今は良くても先で辛い思いをするのは見たくない。」
「どんな人なのか連れてこい。』
「みたいー。みたいー。」(笑)
と、よく言ってました。
私は
「はいはい。(笑)」
と、言うだけで実現しなかったけれど。
彼は、良い所も悪い所も沢山持った魅力的な人でした。
今、自分の気持ちが分からない。
とりあえず放置しているけど、最近 少しずつちょっかいをかけてくる彼。
女性スタッフとチャラチャラしてる彼。
それを無視していたら、ため息をついている彼。
自分の事に集中して、彼のことは放置しておこう。
と思ったはずだったのに。
彼の行動や記事を見て、こんな彼を父はどう言うかな?
と、考えてグルグル周りはじめてしまった。
いけない。いけない。
私は、私の事に集中しよう!
焼きもちから嫌いになりそうなのか、悪い面にフォーカスしはじめたのか……
彼に対する気持ちもを考えるのも放置しよう。
なるようになる(笑)
自然と私の気持ちが離れるかもしれない。
彼の努力があれば(笑)、また、彼と楽しい時間がすごせるかもしれない。
彼のこと気になるし、多分まだ好き。
でも、明るい朗らかなところは好きだけど、チャラチャラしてる所は嫌い。
単純にそれだけで良いのかな?
彼からアクションあっても、それを表現していけば良いのかな?
こんな娘、父は心配で仕方ないんだろうな(^^)
わたしのことを宝物のように思ってる人…
父と、母方の祖父(ずっと前に亡くなりました)を思い出しました。
ふたりの顔はくもりそうです…
おじいちゃんに至っては、「○○(わたしの本名)ちゃん…」とはらはらしてるような、たしなめるような声まで聞こえてきました。
彼はわたしにはふさわしくないかもしれません。
すくなくとも、いまの時点では。
大切だぁ。。
この記事。
お父さんもKouさんもやめなさいって
言います。
絶対に。
私のことなんて大勢のうちの1人。
おもちゃ扱いですよ。
わたしが落ちてダメダメだから
そんな人が
今は相応しいって思えちゃったんです。
自分の価値をさげてました。
いけません。これは。
女性の価値の記事読みますね!
結婚してからかなり長いこと、全ての生活費をダンナさんと折半してました。私もフルで働いて好き勝手させて貰っているから悪いしと、深く考えたこともなく。
でもある時、母にお金はどうしてるのかということを聞かれありのままに話したところ、叱られました。え?だって私も働いてるし。。と言ったら、”働いてるとかそういう問題じゃない。男は女を養うものだから。これからは出して貰いなさい”と。
その時は驚きました。でも今は母の言わんとしていた事がわかるのです。
古い時代の発想だからじゃない、母も父の収入だけでは大変だった時期、働きに出ていましたから。
娘が、そういう扱いを当たり前に (むしろ自ら進んで?) 受けている事が母には我慢できなかったのでしょうね。
女性の自尊心が無いままに私は恋愛してきましたし、結婚しました。今も充分ではありません。だからここで勉強中です。
ちなみにその後生活費を出すハメになったダンナさんは、お小遣いは減ったかもしれませんが、こんな偉そうな態度の嫁でも養うという行為は嫌ではなかった様です。
>あなたのお父さんは、あなたを宝物だと思っているわけです。
何よりも大事なんです。
わかっているけど、わかっているけどわかりたくない。
後回しにしたい。
あ、素直になるんでした(..)
じゃあ受け取るだけ。
私も宝物なんですね。
…
もしかして、私の自己否定感はここから?
親から愛されていないと思ってた?
兄弟も多くて、母は兄たちが可愛いだろうとは思っていました。
母に通信簿を見せるとき、誉めてほしくてまとわりつきました。
他の兄弟のも見ていて。
母はあっさりしていて、言葉は少なかった。
兄たちはキャッキャッと小猿のようでした。
もっと見てほしかったな。
>お父さんは、基本的にどんな優秀な男性を連れてきても、喜びません(笑)。
>僕のところに相談を持ってくる女性、このブログで恋愛の勉強をし続ける女性、それぞれ大事な宝物なんです。当たり前じゃないですか。
泣いてしまいました。
これ関連の記事はサラッと読んで終わりにしていたから。
気持ちが入らなかった。
そんな愛された人もいるんだなーって、他人事。
私はやっぱり愛されたい。
ビックリ…
昨日たまたま安定で考えを切り替えたら、kouさんからの関連メルマガ。
たまたま?偶然?
運が私に味方しているんでしょうか。
>姫を預けるに相応しい男性なら、安心はしてくれます。
安心させたいし、父からありがとうの言葉を引き出したい。
生まれてから今まで言われたことのない言葉。
父はプライドの塊。
鎧を外してありがとうの言葉を引き出せたら。
軽々しい男性は
軽い言動を躊躇なく
出来るから
とても、ストレートで
分かりやすい
kouさんの
おっしゃる通り、
「数打てば当たる」感覚だから
失敗も怖れない
その相手に本気で向かっているわけでもない
でも、きっと そういう人も
女性次第で変わってくるのだとも
思います
また、心に秘めた想いを
抱えながら行動することが出来ない
男性を1歩踏み出せるように
させるのも
また女性次第なのかなと
思います
まずは、わたし自身が
本気にならないと…
自分の人生に対して
本気で向き合わないと…
最近は、そう感じています
おはようございます。
今日も向日葵さんのことばに
すごく納得してしまいました(*´ー`*)
>でも、きっと そういう人も
女性次第で変わってくるのだとも
思います
>また、心に秘めた想いを
抱えながら行動することが出来ない
男性を1歩踏み出せるように
させるのも
また女性次第なのかなと
思います
ふと、
~北風と太陽~
のお話を思い浮かべました。
笑顔やあたたかいことば、
一貫した穏やかな態度は
太陽です。
歳を重ねるほど
コートが鎧になりますから、(笑)
そうした太陽の存在になれば
相手が自らそれを脱ぐことを選択する。
太陽のような存在になるには
自信と固い決意は
必要なものだと思いました。
こんにちは、悠ちゃん
お手紙ありがとう
今、某ファミレスで
ひとり黙々と お勉強中です
笑っ
そうですね
北風と太陽。
北風のような存在より
わたしは太陽のような存在で
ありたいと思っています
きっと、相手を変えようとするのは北風
自分が変わることによって
相手をも変えてしまうのは
太陽なのかもしれません
そうなるには、
自分自身の強い意思
見守る強さ
相手に対する太陽のような
あたたかな光が
必要なのかもしれませんね
でも、北風も
本人次第で太陽にも
なれるのだと
わたしは思います
お勉強お疲れ様です(*´ー`*)
ちなみに、
北風と太陽のお話は、
別のお話もあるそうです。
帽子を脱がせる勝負もしていて、
そのときは北風が勝っているそうです。
太陽が燦々と照りつけると、
旅人は帽子を深くかぶり、
北風が強く風を吹かせると、
帽子は飛んでいきました。
みんな太陽に憧れて
太陽が良いものだと思うけど
どちらも自然には必要なもの。
状況や場所、
本人のもっている気質を
どこでどうだすか…
どんなときに役立つか…
そんなことを
ふと思いました。
ちょっと一息ネタです♪
父親にとって娘は宝物
確かに私の父親は私のことを宝物のように大事にしてくれました。
そんな娘の私が思うこと…
彼の子供が娘さんじゃなくてよかった。
きっと娘さんだったら今よりお子さん大切にして、お子さんの母親である奥さんも大切にして、その家庭も大切にして、私によそ見なんてしなかっただろうから。
最低ですね、私。
彼の家庭を壊すつもりはないけど、独占したくてたまらなくなって最低な発想してしまう。
私の父親にその既婚者の彼を紹介できるか…できます。
ほんと最低ですね。
なるほど
そちらの話は知りませんでした
またひとつ勉強になりました
ちはなさんも
太陽のような あたたかさが
あるけれど
時に厳しく愛情を持って
叱咤激励してくださる時も
あります
北風が必要な時もあるかも
しれませんね
確かに自然には
どちらも必要
自分が どうありたいか?
その時の状況や
その時の相手によって
太陽でもあり北風でもあることも
必要なのかもしれませんね
この気持ちを忘れたく無い出来事があったので書き留めます。
明日の授業ではない分野に夢中になってしまい予習を後回しにしていました。ようやく確認し始めると予想を超えて難しい!?!?
そこで「まだ寝ないのか?」
と父が様子伺いに来ました。
私は「予想以上に明日の授業が難しくて難航中」
と告げました。
父は「どれ?」とどっしりと腰を据えて相談に乗ってくれました。
時間も遅いのに付き合ってくれ、さらには的確なアドバイスをしてくれました。
そんな対応に驚きました。
父は単身赴任が多かったので、私には父との思い出がほとんどありません。そのためか、大学時代まで父を父として認めていない時期もありました。
いつ頃からだっただろう。
父の強さと優しさに気づいたのは?
そして、安心を覚えるようになったのは?
今は、素直に言えます。
心から「ありがとう」と。
大猫です。
こーさんの過去記事復習しながら迷子になりかけです。
この記事ともっとあたらしいほうの記事復習しながら迷ってます。
>このブログで、「姫」という表現を時々使っていますが、お父さんにとっては、娘はまさに自分の国のお姫様なわけです。
>そんな大事な存在が、どこの誰にどう扱われているか、いつも気にしているんです。
>娘はいません。いないんですが、僕のところに相談を持ってくる女性、このブログで恋愛の勉強をし続ける女性、それぞれ大事な宝物なんです。当たり前じゃないですか。
>そうでなければ、ここまでやりません。
>僕はあなたが大事だから、このブログを一人で書き続けています。
>あなたが相手にしようとしている男性はどんな人ですか。
>本当にあなたに相応しい男性ですか。お父さんは安心してくれそうですか。
>僕に堂々と言えそうですか(^^
2016年4月28日の記事
↓
>未経験は限界まで無痛にできる
>こんにちは。
>開始しましたとか言いながら、全然書いていませんでした(笑)
>ちゃんと書きます。
>実は今、未経験の女性からの相談を受けています。
>どうしても今のタイミングで経験してみたいのだそうです。
>その気持ちは分からなくはないですね。
>そういう風潮ですしね。
>興味はあっても、恐怖もある。
>だから僕のところに相談しに来ているんですね。
>実際のところ、痛くないのかどうかが一番の焦点になります。
>結論から言ってしまうと、完全無痛にはなりません。
>ただし・・・限界まで無痛に近づけることはできます。
>普通にやったのとでは比べものにならないくらいの軽度で済みますし、人によっては「えっ、無痛ですね」という感じになることもあります。
>最終的に何がポイントになるのかというと、リラックスの度合いと、そのときの興奮度です。
>これでほとんどが決まります。
>実際、セックスの最中は、極度の興奮状態になっているからこそ、あれだけ摩擦があっても痛くないんですよね。
>皮膚としては相当な刺激があるはずですが、その部分を含めて興奮状態になっていて、痛みを痛みだと感じなくなっているわけです。
>大抵の女性は、興味はあってもやはり未知のことなので、怖いわけです。
>それでも、この理屈を少しかみ砕いて話すとだいたい理解できます。
>理解したら、あとは緊張を解いてリラックスしつつ、性感の興奮度を上げていくだけです。
>基本は全部同じだなー、という印象です。
>結局のところ、テクニックじゃないんですよね。
>テクニックは大事ですが、表面的なテクニック論だけを追っていると、全然モノになりません。
>ふつふつとブログ熱が再燃してきてしまいました。
>彼はバリバリ現役です。
>彼の話を聞いていると、僕の持っているノウハウも捨てたもんじゃないと思うようになりました(笑)
>そもそも元々自信はあるのでこんなブログを書いていたわけです。
>これをこのまま埋没させるのはやはりもったいないかと思い、ちゃんと書いていくことにします。
>何か聞きたいことがあれば、言ってくださいね。
こーさんなら無痛で大事にやってくれるから、お父さんにも言ってみようか
迷ってます。
さすがにKouさんに怒れてきて、巨大化しちゃったのかな!?
怒り通り越して、呆れてるかな、、?
仔猫ちゃんはいろんな世界見て、性に傷付いてきた女性たちの存在も
知ってるだろうから、、。
匿名様がサロンに、入れないかもしれないのでこちらのスペース拝借しま(yωy*)ポッ
匿名様、おはようございます♡
きょ、巨大化・・・ヽ(〃v〃)ノ ワチョーイ☆・゚:*
太くて長くて固いの、好きですぅ♡
うーむ(Kou様の真似w)色んな世界といっても夜の世界と昼の世界くらいで申し訳茄子ですが
周りの女性は明るい方ばかりで、私の方が元気をもらっていました(ღ✪◡✪)
匿名様、御手紙ありがとうございます♡
両親に会いたくなりました。
失敗しても、うまくできなくても、そのまま前向きに頑張っているだけでいいのだと言ってほしい。
明日からも、すぐにはうまくできないかもしれない。
でも、行き詰まったら周りの人に相談してみよう。
きっと助けてくれるから。
今の自分も、すれ違う人に笑顔で挨拶できるし、
お店の人にもお礼を言えるし、本を読んで勉強できている。
仕事でちょっとうまくいかないことがあっても、それは一部分のこと。
明日からも、楽しみます♡
もっともっと笑顔でいたいな。
私は父からまさに姫のように扱われ育ちました。
どんなワガママもきいてくれました。
大人になった今でも父にとって私は姫のままなようです。
だけど、恋愛する相手は私が選びます。
父を納得させるために相手を選ぶ訳ではありません。
父以上に愛してくれる人‥はいないかもしれませんが、
父が天に行っていなくなった時、
父の代わりに、父以上の愛情を注いでくれる人を選びます。
kouさん
メルマガからどんどん遡って、読み漁っています。父から見たら今は「相応しくない人」かも知れないけれど、ちゃんと彼のことを見てもらえるようになりたい。そう思っていました。
でも、今はもういいや、と感じています。ぞんざいな扱いに慣れきってしまった今の自分から、その記憶を洗い流してしまいたい。父にまとわりついて遊んでいた頃の自分に戻ろうと思います。
今は何を考えても、涙が出るけれど その涙の色は段々と綺麗な色に変わりつつあります。後少しだと思う。後少しでスタートラインにたどり着ける。
ここに連れてきてくれて、ありがとう。
暴力や怒声に打って出る男性を相手にしているあなたを見て、安心するでしょうか。
都合が悪くなると雲隠れする男性とつきあっているあなたを見て、安心するでしょうか。
道に唾を吐き、たばこを窓から投げ捨てる彼があなたの交際相手だとしたら、安心するでしょうか。
自分の宝物であるはずのあなたが、他の女性と並べて繋ぎ止められている様子を見て、安心するでしょうか。
ちゃんと考えてください。
これは、相応しくない男性を今すぐ即座に切り捨てろと言っているわけではありませんよ。
相手が今のあなたに相応しい男性なのかどうかをまず見極めたうえで、それでもその相応しくない男を相応しい男性に変えることを決めることもできるわけです。
ただしそれには大変な労力がかかります。
それをする場合でも、あなたが大切な時間を投入して、それをするだけの価値がその男性にあるかどうかも、見極めないといけないのです。
人間性だよね。いちばんは。
あたりまえだよね。
やっちゃいけないことなんて考えれば誰にでもわかる。
だけど未熟だから、気がつかないだけ。
間違っていることも正当化してしまう。
はやく気づけますように。
大切な人が困っているとき、苦しんでいるとき、
わたしに何ができる?何をしてあげられる?
笑っていてあげることが一番なのかな。
なんて思ったり。
見守ることをする。
かけがえのない宝物。
わすれちゃうこともあるけど、こうやってまた戻ってくる。
宝物だとおもってくれてる人たちのためにも
しあわせになるね。
自分を大切にするっていう感覚は、
この記事で体感しました。
リアルタイムではそうねーくらいにしか
感じていませんでした。
でもそんなわたしにもタイミングがきて、
とても尊厳を奪われて悲しいのに、
それを見ないふりしていたときに、
たまたまこの記事を見ました。
そしたら、不思議と号泣してしまい、
見ないふりしてた悲しみを
感じることができました。
そこではじめて、
自分を大切にすること
女性の尊厳を守ることが
体感でわかりました。
いままでなんて
自分を粗末にしてきたのだろう。
寡黙なお父さんでも怒るよね。
そうだよね。
いつも迷った時は、
お父さんならどう思うかを
自分に聞いています。
この記事大好きです。
この記事を読んで、父を思いました。
父は、彼とのお付き合いについて、何も言いません。
最初は私も、父には話していませんでした。
言いにくかったからです。
でもそれは、言いにくい相手だったからなのだと、振り返って思います。
半年経った今でも、父は何も言いません。
それは、興味がないからだと思っていました。
けれど最近、母には話をしていることを知りました。
沢山心配をかけていました。
私は父のような男性が、理想だと思います。
なのにいつも、正反対の人を好きになってしまいます。
今彼と、今後の事を各々考えてみようと、距離を置いていますが、
父がどう考えるか、そういう視点でも考えてみようと思います。
忘れないように、書いておこう。
偶然に、TSUTAYAで見つけた絵本。
ぞうさんのおさんぽ、という絵本。
父が小さいときに読んでくれた記憶が蘇った。
海で溺れそうになったときに慌てて助けに来てくれた。
勉強を教えてくれたな。
私が忘れていただけで、父も母も、私をずっと大事にしてくれていたのだ。
ありがとう。
うーん、父を最高とも最低とも思いませんが、
最近微妙に苦手です。><
(私、実家暮らしの一人っ子です。一人暮らししろっていろんな人から言われます 苦笑)
【あなたに相応しい男を見定めるために覚えておくべき言葉】の、
「お前のことを、いつも
気にしていながら(見ていながら)
なかなか声も掛けることが出来ない
誘うことも出来ないような
男の方が良いんだぞ
お前は、そんな男の
気持ちに気づけ」
それには、実は私、気付いています。
パッと三人の顔と名前、浮かびます。
ちょっとした知り合いの女性が手相とかいろいろ見れてわかる人なんですが、
その人からも、
「あなたのこと想っている人がいて、これからも長い間想われそうよ。」と。
私
「あー、、、そうなんですね・・・」(知らないふりw)
その女性
「そして、あなたもその存在に気付いている」
ぎくっ・・・。
生理的にムリなんだもん><
悪口とかじゃなくて、本当に。
私はきっと、一人暮らしすれば、
ダイエットもできて
恋人に近い存在もばんばんできて、
お金もたくさん入って使って潤って、
音楽活動ももっと自由にできて・・・
完全な「たられば女」ですね(苦笑)
でも、親のせいにもするもんじゃないですし。
結局は自分なんだな…。
まだ、その点では前に進むの、キツイかな><
逃げたい。
気付いているのに、逃げたいだなんて。
私、本当に嫌な奴。
お父さん、お母さんの立場だったら。
私を一途に愛して、傷つけない。泣かさない。
真面目で誠実。
いつも笑顔にしてくれる温かい包み込むやさしさを持つ男性と幸せになって欲しいと思います。
お父さんお母さんは、私自身も強い女性であり、
私の精神をいつも快適でいさせてくれる男性だと安心すると思います。
今好きな人は、お父さんお母さんの望むような男性に近いと思います。
もちろん、理想より弱い人だし、知らない過去もあります。他に欠点もあります。これからも知らない面が出てくると思います。
でも、それはお互い様。
お互いの欠点を補えあえて幸せになれる男性を両親は望んでいるのかな?と今、コメントを書いていて整理がつきました。
Kouさんのブログは読んでると泣けてくるなー。
父は誰の金で生きてると思っているんだ!と暴力を振るう人で、母はお前なんて産まなければ離婚できたのに、と、言う人で余り自分が大事とか、そんな感覚は有りませんでした。
Kouさんがどう思うか。
いいですね、これ。
これで行きます。
小さい頃の記憶の中のお父さんは
いつも笑顔でした。
私は宝物だったんだなぁと思いながらこのことを思い出すと
とても切なくなります。
娘を持っているお父さんが世の中で一番の幸せ者なんじゃないかって
最近は思います。
私の父は、女子高生並に携帯を活用しています笑
家族ラインがあるのですが、
毎日、〇〇した、〇〇食べた、休憩中と
ラインしてきます。その度に他の家族で返信します笑
Facebookもinstagramも食べログ投稿もしてます笑
私は一切しない派で…Facebookは昔の友達と繋がりを持ちたいが為にアカウントは持ってます。
父は以前、ラインでですけど、言ってくれました。
「Nicaちゃんはいつまでたってもお父さんの宝だからね、いつでも帰って来ていいんだよ」って
私は、そのライン見て泣いちゃいました。
32歳の娘ですよ?
母が「Nicaちゃん、いい人いないのー?」って言おうものなら、
父は、未だに「結婚なんかしなくていいんだよ」って少し怒ったような様子で言うんです。
可愛いお父さんなんです。
かまってあげないと拗ねちゃう、うちの大きい長男です笑
いつでも私の味方で居てくれるパパ
ずーーっと大好きです^^*
ちゃんと自分のこと大事にしてあげなきゃと思います。ある記事を読んでると、自分自身で自分を蔑んでた時の事を思い出して苦しくなります。あの頃、安売りセールでした。Kouさんに言ったらお説教部屋行きです。今、グレーくんのことは気になってて投資を少しずつ引き出してきてるけど、初めの頃に調子づかせてしまったのもあって、惜しいとこまで行っても、なかなか逆転できてません。私の意識改革は発展途上ですが、相手するのもうくだらないのかも…なんて気もしてきました。これまで簡単に人を好きになってたけど、今はなかなかすぐには好きになれなさそうで、怖いです(笑)いいことなんですけどね。私を姫として大事に大事にしてくれる王子さま候補を見つけたいです!
父とは友達のように仲が良いですが、
相談しても何も答えてくれません。
娘の恋愛なんて聞きたくないんだろうけど。
でも明らかに彼が悪いのに、彼の肩を持ったりする発言。
言うこと聞いたらダメ女になりそうな発言。
私の母はモテない女性代表なんですけど(笑)
母と同じようなことを言ってきたりして、
ちょっと意味が分からない。
「Kouさんが見たらどう思うか」のがしっくりきます。
休憩時間に読んでたら、あぁ涙がこぼれちゃう。
今日はなんだか泣けます。
彼は都合が悪くなって姿をくらましちゃった。
そんな男性じゃ安心されないですね。
友達だって怒ってました。わたしを泣かす男は許さないって(笑)
大切な宝物だったんだ、わたし。
父にとってそんなの間違いないですよね。
特別甘いということもなくわりとドライな父だけど、わたしが生まれたときに買ってきたぬいぐるみ今も大切にしてくれてるんです。
様々、恋愛相談を受ける側になりました。そして伝家の宝刀の様に使います。
「ねぇ、お父さんお母さんに彼の話できる?」
女性はワガママです。自分が苦しかろうと虚しかろうと、独りは耐えられないとあの手この手で男をそばに置こうとします。
そんな時、わたしに言えるのは、もうお父さんのお話をするだけです。
「あなたが相手にしようとしている男性はどんな人ですか。
本当にあなたに相応しい男性ですか。お父さんは安心してくれそうですか。
僕に堂々と言えそうですか(^^」
次に選ぶ人は、お父さんが安心してくれるような素敵な男性を選びます。あと、kouさんにも堂々とのろけ報告できるといいな^_^
私自身も安心して好きになれる人がいいな♡
来週会う彼はどうかなぁ。
そうそう、この一連の記事を読んで思ったのでした。
あの人からの私に対する扱い、許してちゃだめだなって。
両親は若くして結婚したのに中々子供ができなくて。
ようやく出来たのが私だったの。
両親から大事にされていないわけがないし、ましてや父からお姫様扱いされていないわけがない。
そして、私が他人から雑な扱いをされて喜ぶわけがないのよ、きっと。
だから、たとえあの人から嫌われようと、失礼な扱いを許すわけにはいかないって思った。
だから、NOって言った。
でも、切り捨てる気はないし、諦める気もない。
ひとまず今は、自分のことに集中する。
最近娘が恋愛に悩んでいたりするのをみてはがゆい思いをしています。
私は母親ですが、この記事を読んで涙が出てきました。心配で仕方なかったんです、半年くらい前から。娘は私にとっても宝ものです。このブログを娘にもオススメします。そして恋愛話ができるようになった娘を楽しみながら応援したいと思います。
とんとんさん、娘さんが可愛くてたまらないのですね(・∀・)
娘を心配して近寄ろうとせずとも、娘さんのが甘え上手かもしれないですよ?
「お母さんのお父さん転がし方、上手過ぎるんだけど!コツ教えて!」ってw
ブログもあるけれど、生身の相手から直接の伝授の方が
ずっと吸収早いし、上達も早いのです。
母親が恋愛奥義を繰り広げる現場を、娘さんに直接見せるのが一番効果的♪
父親にいつまでも大事にされて、恋愛のお手本として尊敬して、マネしてみたくなる。
母親とは、そんな素敵な女性の先輩であり続けて欲しいなって思います(*´ω`)
とんとんさん、はじめまして。
このブログのこと本当にちゃんとご存知ですか?
もしとんとんさんが、このブログで少し前に起こった騒動などについてご存知の上で娘さんに勧めるというのなら何も言えませんが…
わたしなら、絶対自分の娘には言わないです。
都合の悪いコメントはすぐ消されてしまうので、とんとんさんの目に触れるかどうかわかりませんけど…
よく調べてからのほうが良いと思いますよ。
他にももっと良いものがありますから。
父はテレビとかを観ていて、たまにこんな人は連れてこないでよと言います。
これを思い出して、連れてこないでといいそうな男性かを考えればいいんですね。
GW、地元へ帰省しました。
お父さんが、私を色んなところへ連れて行ってくれました。
チューリップ畑、少し季節外れの桜が見られる公園、美味しいお蕎麦屋さん、知る人ぞ知る、美味しいソフトクリーム(笑)‥‥
とても楽しかった!
そして何より、お父さんが一生懸命考えてくれたことが嬉しくて。(^^)
渋滞にはまり、文句言ってたりしてたのもかわいかったです。笑
チューリップ畑では、私専属のカメラマンみたいになってました。
写真と間違えて動画撮ってたのもまたお父さんらしい、かわいかったです
行く時も
父「準備出来たかー?」
私「あと10分だけ!」
父「なんとまた‥‥了解です。」
と、お父さんは私のワガママには逆らえない様子でした‥‥
お父さんありがとう。
頑固というか、神経質でなかなか難しいお父さんだけど、
絶対、私に悲しい思いさせません。
私のこと、めんこくてめんこくてなもかもなんねーのです。
(訳:可愛くて可愛くてどうしようもないのです。)
だから私は、お父さんみたいな人とお付き合いしたいです(^^)
そして、母が、私の幼少期について話してくれました。
母が料理を作っていると、近くで私はその日保育園で起きたことを、あのねあのねといーっぱい喋るらしいのです。笑
母が、料理しながら相槌を打っていると
「マーマー!!ねぇ!ちゃんと私のオメメ見て話聞いて!!!」
と、足をばたばたしながら、
ほっぺを膨らませながら、文句を言ったそうです。笑
なんてマセた子だ‥‥と思いつつ、母は手を止めて、
ごめんね、なぁにー?と目を見て話を聞いてくれたそうです。
私はまた楽しそうにおしゃべり‥‥笑
ははーなるほどー私らしいなーと思いました。笑
もう大人になって、いい子ちゃんになる術も、ほどほどに身についたけれど。
女の子らしいワガママって、可愛いですね。
そして、それを言う素質は、ずっと昔から備わっていたみたいです。
幼少期の私‥‥可愛い‥‥笑
それから、久しぶりに遠くへ住む兄にLINEしたら、どうした?元気か?忙しい?などと、色々心配してくれました。
本当に家族の愛のなかで、丁寧に、そして自由に育ったんだなぁと実感しています。
家族に感謝しています。
実家では、時々「お嬢さん!」と呼ばれる私。
家族といると、自分が大切な大切な娘、そして女の子なんだなって実感できます。
自分を、大切に育ててくれた人がいる。
自分の幸せと健康を願ってくれている人がいる。
だからこそ、自分が幸せだと思える恋愛をしたいです。
自分を大切にしない恋愛はしません。
女の子らしく、楽しく幸せな恋愛をすることは、
自分のためであると同時に、親孝行のひとつだと思ってます。(^^)
あー、いいGWだった!
実家に彼を連れてゴールデンウィークに帰省しました。
実家の両親に彼氏という存在を合わせるのは人生初めて!
両親の反応がどうなのかドキドキしながら帰りました。
結果として、実家では
彼と私は同じ部屋に寝させないようにしたり、どこで何するか私や彼より両親が考えていたり、外でのご飯にお父さんが同席すると言ったり(笑)
彼は私が大切にされているということ、
一国の姫であることを実際に目にしてました( ¨̮ )
そして、両親の対応を見て、
そうだよね、突然来た男と同じ部屋で寝させないよな、、、などと納得していました。笑
父から見て安心してもらえるのではないかと思い、実家に一緒に帰りましたが、
父はやはり警戒していて(笑)彼もそれを感じて、わたしが大切にされていることを再確認してくれました(笑)
お父さんから見たら、今の私はそこまで悪くない感じなんじゃないかと思います。
少なくとも、相手に追いすがっていたときよりもずっと。
愛情の注ぎ方は、両親から教えられるところが大きいのかもしれません。私が誰かに優しい愛情を注ぐ時、自分が愛されていたことを思い出します。それだけで、もう奇跡的に幸せなことなんですよね。
自分の都合でダンマリする彼にも、この優しくて繊細な愛情の糸の価値を知ってほしいです。
私は両親からの愛情を疑ったことがありません。
(反抗期はそれを受け入れられてなかったけど)
そのことがどんなにかけがえのないことなのか…改めて意識しました。
それと同時に、家族以外の人からの愛情は疑っていないか…?というのも考えました。
最近仲良くしてる人達とは、私が素敵な女性でい続けない限り、いつか失ってしまうのではないかと感じている部分もあったかも。
なんか…本当はそうじゃないんだろうなぁ、と思います。
まぁこれからですね。もっと時間をかけて信頼関係が積み重なっていくのだと思います。
朝からこの記事を読んで泣いてしまいました(T_T)
私、パパにとても大切にされてます。いつも必要な時に私が助けを求めれば私を喜んで助けてくれます。私がどこで何をしていようといつも私の味方です。決して私を否定したりはしません。
私はパパの宝物です。
でも、子供の頃は私に愛情が注がれるのはあまりよくない、宝物であることをやめなくちゃと思ってました。ママが娘に対して注がれる父親の愛情をみて嫉妬していたんです。それが正直私は怖かった。今は亡き母ですが、精神的な病気を患っていたので下手なことも言えないとわかってました。私がママを助けなきゃという使命感、なぜパパは子供は可愛がるけど、ママのことは助けないの?という疑問を持ちながら育ちました。
母から父の悪口を聞かされる度に、心が痛く引き裂かれる思いでした。聞きたくなかったです。
父はお金のことで苦労していて、母方の祖父にも借金をしていて。子供に対して配偶者のことを悪く言うのは本当に教育上よくないです!
父親に安心してもらえる人を選ぶこと。
穏やかで優しくて頼りがいのある人。何があっても私を守り抜いてくれる人。ただ柔和なだけではなく自己主張できる、人生に対して情熱を持った人。そして何より、私をこの世で一番大切な宝物として扱ってくれる人。こんな人を紹介したいです。
親友ちゃんに弟の結婚報告をしました。
「お姉ちゃん大好きだから一生独身だと思ってた」と驚いていましたσ( ̄∇ ̄;)
私が死にかけた時、あとから親友ちゃんに
「弟の方が死にそうな顔してたよ」と怒られました。
危なっかしい姉ちゃんでゴメンね。
この記事好きです。
おじいちゃん、お父さん、kouさんは、私のことを想ってくれているんだ、私は大事にされる存在なんだと再確認できるから。
これを見ると、心があったかくなります。