
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
夜中ですが、ちょっとどうしても今のうちに書かないと忘れそうなので、今書いてしまうことにします。
昨日、こちらの記事を書きました。
比喩表現として子供のことを書いたのですが、それについての反応が結構多くてびっくりしました。
その中で、僕の中に強くヒットしたものがあるので、それに絡めて話をします。
すももちゃんより:
子どもが泣く場面は多彩です。
泣いて、周りの大人が放置できる場面は特に少ないです。
泣いて、もので釣っているから治らないパターンが多いです。それこそ、根本的な原因・ 人間を育てるうえでのアイデンティティが育たないやり方ですから 。 わがままで泣いていない時に、
放置されたら精神と脳が育ちません。それこそ、 昆虫を踏みつぶす人間になります。昆虫なら未だ良いですが・・・ それが人間だったら。。。 今の親は、子どもがカートに乗りっぱなしで飽きて・
尻が痛くて泣いているのにそれでも知らん顔。 英語や音楽教室のときだけわが子に釘づけ。 乳幼児でもそうですね。そんなで、
どんな人間に育つのでしょうか。
いちいち、泣くのに反応しろと言っているわけではありません。
泣いている状況です。子どもは子育て・育児・育自でもなく、「人間育て」です。
人間を育てているのです。体裁で育てているわけではないのです。成人男性と同じにしてはいけません。
でも、こういった男性にしてしまったのは両親に原因はあるでしょう。 子どもが幼児期の時は、スカートではなくパンツでしょう。
動きたい時期に、室内に閉じ込め、親の体裁を守って親が楽をすることばかり考えている育て方をする から、あとから大変になるのです。
IQも運動能力も低く、アイデンティティも確立されない弱い精神の人間に育ってからでは 、修正が難しいですし、余計お金がかかります。
幼児期6歳までは親子で、自然の中を走り回らないといけません。
それなのにスカートではできませんね。たったの6年間ズボンにするだけです。
それからスカートをはいても遅くはないですね。
前半については特に異論があるわけではありません。
実際その通りだと思うんです。
「子どもは子育て・育児・育自でもなく、「人間育て」です。
人間を育てているのです。体裁で育てているわけではないのです。」
これが分かっていれば、大丈夫だと思います。
すももちゃんのコメントは、前の記事で僕が書いたこれに対する補足ですね。
よく街中で泣きわめく子供を親が放置するシーンがありますよね。
あれに手を差し伸べる人がいるんですが、実はあれは余計なお世話でもあるわけです。
関心を持ってくれて嬉しいのはあるでしょうが、せっかく無視して自立させようとしているのに、横から茶々が入ると台無しになってしまうのです。
当たり前ですが、僕がこの例で言っているのは、わがままで泣きわめいているケースです。
それよりも、引っかかったのがこちら(^^;
「子どもが幼児期の時は、スカートではなくパンツでしょう。」
いやいやいやいや(笑)。
違いますから。
僕がこのブログで散々言っていることを否定しないでください。
先に言っておきますが、すももちゃんに対して言っているわけじゃないんですよ。
書いてくれたコメントと、やはり同じように考えている人の発想に対して言っているんです。
これは、正直なところ、持論がある人はかなりいると思います。
いいんですよ。持論があっても。それでやってきたという自負がある人もいますしね。
でも、ちょっと立ち止まって考えてみてほしいんです。
いつもそうなんです。
ここに何をしに来ているのかを。
パンツの方がよかったという意見ももちろんありますが、当たり前だったパンツからスカートに切り替えただけで世界が変わったという人の方が圧倒的に多いわけです。僕はデータとしてそれをもう知ってしまっているんです。
このことを冷静に考えてみてほしいんですよね。
子育てはパンツじゃないとという人は確かにいます。でもそれは刷り込みだったりしませんか。
周りがパンツだからそれに合わせてそうしているとか、くだらない理由でそういう格好をしていたりしませんか。
ちなみに言えば、僕は自分の母親がパンツを履いている姿はほとんど記憶にありません。
どんなときでもスカートか、ワンピースでした。部屋着のラフなヤツがありますよね。
ちょうど今くらいの真夏は、部屋でも必ずワンピースでした(笑)。楽なんです。
今まで当たり前すぎて気にもしませんでしたが、改めて思い出してみても、ズボンを履いている姿は本当に記憶がありません。僕が大学生になってからコンビニで働き始めたので、そのときはパンツでしたが、子供の頃は確実にスカートでした。
今とは比べものにならないくらいイベントが多い時代だったので、近所ぐるみのレジャーも随分ありましたが、やはりスカートだったと思います。
今はあんまり聞きませんが、例外的にキュロットは履いていました。それでも、パンツというのはありません。
僕にはやや年の離れた弟もいるので、乳幼児の世話をしている姿も鮮明に記憶にあります。
やれば何とかなるんです。というより、それが普通だったのでスカートだと不自由になるなどとは思っていなかったんだと思います。
それから、これは発想の根拠が間違っています。
「幼児期6歳までは親子で、自然の中を走り回らないといけません。」
走り回らなくていいです。走り回るのは女親の仕事じゃありませんから。こういうのを男親にやってもらわないといけないのです。
こういう話をすると、父親が役割を果たさないからとか、父親がいないからとかそれらしい理由を持ってくる人が必ずいるんですが、やはり前提が間違っているのです。
あなたはいつから男親になりたくなったんですか。
と、僕は声を大にして吠えたいんです(笑)。
女性なんですよね。
女親なんです。
だったら、男性の助けを借りたらいいんです。他人の助けを借りていいんです。
それは女性の権利なんです。
これを引き出すためには、女性の格好をしていないと始まらないのです。
別に男性の助けを借りたいがために女性の格好をしろと言っているわけではありませんよ。
でも自らそれを捨ててまで、男親の役割を兼任する必要性は本当にあるんですか、と僕は問いたいんです。
多分、自分の意思じゃないと思うんですよね。
これから親になる人は、心に留めておいてください。
母親が女を捨てていい理由はどこにもありません。
自ら進んで不幸になりたいのなら、それでもいいと思います。でもこのブログに辿り着いているわけです。
僕はあなたが不幸になりたいと思っているわけではないと信じています。
だったら、ここで言う僕の話を信じてもらいたいと思っています。
世の中の、そこら辺の社会常識をそのまま受け入れていたら、隣と同じような結果になるんです。
「なんだかんだ言って、結局Kouさんの好みなんでしょ?」
そうです、その通りです。
もはや何と言われようと構いません。
何でもいいので、ウソだと思ってスカートをはき続けてほしいんです(^^;
絶対変わりますから。世界が変わりますから。
女性なのにこの格好をしないのは、もはやばかげているわけです。
もう、このブログのコメントを見ても分かるとおりで、この事例は無数にあるんです。
スカートで着飾って子育てをしてくださいと言っているわけではなくて、最低限女性に見える格好を維持してくださいと言っているんです。
これだけで本当に世界は変わります。
スカートは、今のうちから履いてください。子供が6歳になってから履いたのでは間に合いません(笑)。
何に間に合わないのか分かったらすごいです(^^
習慣というのは恐ろしいものです。
子育て中にパンツに慣れてしまったら、それが当たり前になります。そこからスカートに戻すときの抵抗ってどんなものでしょうね。
女性じゃなくなった人が女性に戻るときの抵抗を想像してください。
2度めですがすみません…気になってしまって。
スカート派が多いですね、
子供の頃はもっぱらスカート派でした。
ラメの入った靴を履いてシンデレラごっこしたり。
それがいつからか、スカートがあまり好きじゃなくなってしまって、女性的な記号の強い服を着なくなりました。
思春期の頃、発育が早かったおかげで嫌な思いをしたせいだと思います。
いつの間にか女性であることが辛いと感じるようになり、
それでフェミニズムなどの勉強もしました。
私は女性である前に人間である…みたいな。
その時期は、男性がミニスカートの女性に視線を送るのを見てイラっとしてました、
ミニスカートの女性に対しても脇が甘いなって思ってたし、もはやミニスカート自体もキライになってた。
男性に性的興味の目で見られること、愛でられることが悪いことと思い込み
自分はジーンズにスニーカー履いて、内面を見てほしいなんて思ってて…
今思うとほんと恥ずかしいです(笑)
そういう思考は自分を追い詰めますね、だって本当は愛されたいんだから(笑)
初対面でその女性の内面まで分かるような男性はほぼいないです。
だから、知りたい!と思わせるきっかけとして装う。
「女性らしさ」を利用する手はないですよね。
付き合ったら、恋愛の勉強を生かして……最強だ(^^)
徐々に女性としての自分を認められるようになって、Kouさんのブログに出会い、愛されて良いんだって分かって。
女性らしいアイテムを堂々と着られるようにもなった今、かつてのジーンズを履いていても女性らしく振る舞えている気がします。
私は高校生と中学生の男女の子どもを持つシングルマザーです。
若い時からピンクハウスが好きで私は子どもが生まれてからもずっとフリフリヒラヒラのお洋服です(^^)
題材にありました子どもの幼少期も子どもと芝生に寝転んだり公園の滑り台もその格好で構わず一緒に遊んでいました。他のママ友は皆さんほぼジーンズにTシャツというスタイルの中私は凄く浮いていたと思いますが〜私は全然気にしてなかったら皆さんも〜私はそんなの真似出来ないけど羨ましいなあ〜と言われてました(^^)
父親がいないからこそ母親である自分を前面に出したかったんだと思います。男じゃあなくても女だって女のままでちゃんと出来るんだよ?って。
そんなこんなで綺麗なお洋服が汚れても破れても気にせず育てた子ども達はというと…。特に男の子の方は凄く女の子に優しい子になりました(^^)同じ男の子を持つママ友が〜いいなぁマーニーのとこの子は優しくて〜うちのは母親含めて女の子をすぐにバカにして生意気で〜って言われました。
ずっと見た目から明らかに女性にしか見えない母親に育てられたからか〜その母親が彼の中にちゃんと女性として、人として尊敬出来るモノが残ってるから女だから男だからのくくりなく優しく出来るんじゃあないのかな?と思います。
上手く書けませんが(^_^;)ドレスみたいな格好でずっと子育てした例外な?女性もいるのだとお知らせしてみたくて書き込みしてみました(^^)
kouさんのお母様のお話で、私も思い出しました!
うちの母も、ずっとスカートでした。
そして、幼稚園に行く私も、スカートでしたよ。制服のある幼稚園だったので、当たり前のように女の子はスカートです。
もちろん体操の時間はジャージのパンツに着替えましたが。
それでも、普段着も、母は私にスカートを履かせていましたね。とくに食事やお出かけの時はワンピース。
私は活発な少女でしたが、当時はキャンディキャンディに憧れていましたから、タータンチェックのプリーツのスカートは気に入って履いていたものです。
そのお陰もあり、大人になってから周りのみんながたいていパンツ派でスカートを敬遠しはじめる中、私は全く違和感なくふつうに履けました。子どもの頃から履きなれていると、板につくんでしょうね。
幼少期のスカートは、そういう意味でも大事かもしれません。
ちなみに私は、子供の頃から活発によく遊び、健康的で丈夫な子でしたよ。
わたし山登りとかも好きなのですが、そういう時だけズボンを履けばいいんじゃないですかねー(⁰▿⁰)◜
それ以外の私生活でスカート履いてれば♪
自然の中に入るのは男の役割で、女性は一切それをしてはいけないわけではなく、女性だって一緒にキャンプとか山登りに行ってもいいと思うんですよ♪
ただ、役割は男性と違う部分を持てばいいのでは?
今回はkouさんも極端思考に見えます^^;
別に公園で野っ原を駆け回るくらいはワンピースでできると思うんだなぁ(*^^*)
ひらひらするスカートの丈がなんとも可愛いし♡
なるたけスカートでいればいいけど、必要な時はズボンでいいのではないでしょうか?
気心の知れた、仲間内のただの集まり。
その中には彼氏も居なかったし、街(人の多い場所)に出ることもなかったので
ラフな格好で行ったんですけど。。。薄手のスウェット生地のマキシワンピ。
私的にはその格好で人に会うってのは、『スミマセン・・・楽さを選びました・・・」って
感じだったんですけど。。。まさかの好評
『どしたん!?今日,“女の子”じゃん!!!』
『もっとスカート履けば良いじゃんッ!良いよ、それッ!!!』
言うて(笑)
そう言えば前に、夜遅めに彼氏に会った時も
断りは入れたものの楽だからとマキシワンピを着て行ったら
やたらテンション上がって執拗(笑)に触られました。
パンツスタイルで綺麗めに仕上げるよりも
入口も出口も一穴のスカートの方が良いんですね~~~
一歩間違えばマタニティなのに(・ω・;)
あッ!あとッ!
髪を伸ばしてベリーショートからセミロングの長さまできました。
1年ぶりに会った男性。
一言目が『どしたん!?女になっとるがッ!!!』でした。
男の人って思っている以上に単純???????笑
私は小学生まで親にパンツを買い与えられて育ちました。
それまでは容姿も気にせず、太り放題、脚も閉じないような女でした(笑)
本能的なのか中学生になると男子を意識しだし、急にスカートが履きたくなりました。
それもヒラヒラでフリフリでThe女子って感じの可愛いもの。
着るものを変えた瞬間に痩せ始め、髪を整え化粧をして、いかに女に見せられるかを考え、恥じらいを覚えました☆
見た目だけで心まで変わるんですね。
なかなか素敵な年齢になった今でも誰かにチヤホヤされ続けるのは快感です!
Kouさんが言うことは本物ですね!
この記事で思い出しました(^^)
おはようございます(*´˘`*)♡
私は、スカートばかりでしたが
息子の障がいを受け止めて、療育に
専念した頃は、パンツでした。
幼い頃は、多動もあり、目が離せなかったから。
でもね、パンツだから、育児だからって
手抜きはしなかったかな。
育児の時の服は、状況にあわせてかな…と私は経験上、感じます。
自分の子どもだもの。
思いっきり、子育てもしたいから。
アウトドアや大型犬をつれた散歩、学校での役員活動、ボランティア活動は
やっぱりパンツでしたね。
街で、ショッピングや食事は、スカートやワンピースだし(笑)
私は、どんな姿でも、女性として
楽しめたらいいと思います。
Kouさん、いつからスカート履いても大丈夫ですよ。笑
私は母子家庭で息子を育てたので、男親のかわりにならないとダメな状況もありましだが、子供にとっては、いつも母親は女性なんです。綺麗にしてるだけで、テンション上げてくれます。たんじゅーん。
小さい時は走り回らないとーていうのも、友達と走り回ればいいだけで、母親はいつも見守ってあげてれば、子供は安心しますよ。見てる?見てるよ!てだけで。
子供が何歳だろうが、ワンピース着てあげてください。そうしたら、息子でも、おおきくなってもデートしてくれます。女性として扱ってくれますよ。
年中、母親でいなくていいし、小さい子供にとっては、叱るも怒るも大して変わらない。長い時間クドクド言うかわりに、一言頼むだけで、わかってくれます。なんであんなに、お母さんてしつこく言うのか、不思議ですが。理屈でわからんのが、子供なのに。過干渉すぎ、思い通りにしたがりすぎ、なんでしょうね。
自分以外、誰もコントロールできないことを、子育てで学ばないと!
そうですね。
私も子どもが本当に小さかった頃、公園に遊びに行ったり自然の中をお散歩したりしました。
元々そういうことが好きだったので苦になりませんでしたが、正直主人にももっと参加してもらいたかったです。
仕事も頑張ってほしいし、平日の昼間に休んでとも言えなかったし、でも週末は主人と子どもで公園に遊びに行っていましたよ。
夏なんか特に日焼けで真っ黒になり、その時は辛かったけれど、子育て中は仕方ないと自分に嘘をついていました。
自然の中で子どもと遊ぶのは楽しいです。
程度の問題では?
蚊に刺されるのは辛いから、自然の中ではパンツでも町や家ではワンピースやスカートを意識して着るのが大事な事かも。
夫婦二人でいるとき(夜)とかは、別人にならないとと思うのだけれど、体力的にしんどくて、眠ってしまいました(笑)
自分が子育て真っ最中の時は、夢中だから女性であることを忘れがちになってしまっていて、あの頃の写真を見ると私の表情は今と全然違い嬉しくないのです(>_<)
子どもとの貴重な楽しい思い出と女性であることを両立できるようこれからはやっていこうと思います。
ここでKouさんに洗脳されて、いつの間にかスカートやワンピースを着るように…(^^;)
まだ、パンツスタイルの方が圧倒的に多いですが。
ここでお勉強をするうち、今までと同じ格好(パンツスタイル)をしていても、周りからとても良い反応、扱いを受けるようになっているので。
正直なところ、着ている「もの」だけのことではないのかな、と実感しています。
女性としての意識、思考回路、主体性…そういうものが変わってきたことによって、放つオーラ、雰囲気が変わって。それが周りに伝わっているのだと思います。
もっとスカートに慣れて、更にそのメリットを享受したいとは思いつつも。
コンプレックスのある脚に意識がいってしまうスカートより、自信のあるボディラインのメリハリが発揮できて、のびのび自分らしくいられるパンツスタイルが中心になっています。
大好きだった人は、スレンダーですらりと長い脚が大好物で。
ここにたどり着いたら、Kouさんはスカート押しで。
男の人はそういうところ、はっきりしていて、情け容赦ないですから。
辛くて泣いてのたうちまわった時もありましたけど。
せっかく生まれてきたんだから。きっと私にしかない魅力がある。それを見つけて磨いて発揮していこう、自分であることを楽しもう、今はそう思ってお勉強を続けています。
自分が幼稚園児だった頃を思い出しました。
アニメの髪の長い女の子に憧れたり、お絵かきではお姫様ばかり描いたり。
そして服装も毎日スカートがはきたくてはきたくて、ズボンをはかされた時は泣いて抵抗してました(笑
その頃お気に入りだったのが体をくるりと回転させるとお皿のように広がるピンクのスカートでした。
タイトなスカートじゃ嫌なんです。広がるスカートじゃないとダメなんです(笑
他にも母が台所にいる間に母の口紅をこっそり塗ったりネックレスをつけたり、今よりはるかに女の子したい願望が強かったです。
ただし、スカートをはくと父親のほうがしつけにうるさかったです。
「女の子なんだからそんな座り方はするな」(ピクニックに行ったときシートの上で大股を開いて座っていたときパンツが見えていたらしい)とか。
そういえば母はスカートの裾を引っ張ってきちんと直したりはするんですが口で何かを言うことはしませんでした。
父の方が気が娘がスカートをはいて誰かにパンツを見られたりすのが気じゃなかったんでしょうね(笑
なんでパンツが見えるとだめなのかその頃はわかりませんでしたが、スカートをはいたときのたしなみみたいなものは母からではなく父のお小言から覚えていった気がします。
確かに親としてはズボンをはかせた方が楽なのかもしれませんが、もし女のお子さん本人がスカートをはきたがったらはかせて上げて欲しいです。
私はスカートじゃないと外にも出たくないくらい嫌だったことをあんなに小さい頃に感じていたので。
Kouさんのところで勉強するようになって、元々服飾が好きなこともあり、楽しみが増えました。
長く仕事でパンツスーツを好んできましたが、今は好きな時に好きなカッコしてます。この幅がいい!
ワンピースじゃ収まらないのが、わたくし。用意するのはドレスです。
この夏は、キュートにヴィヴィアンタムの金魚柄を。髪を伸ばし、また黒に戻したので、少し異国情緒?レトロなイメージで着ています。似合うんだ、またこれが笑
外遊びが大好きな息子は、毎週末プールと畑で、元夫と真っ黒になっています。その間、家族イベントがどうも苦手な私は、好きなカッコして、好きなカフェで、好きな本を読み、一人の時間を満喫しています。子供のなぜ?どうして?に触発されて、一日中本屋巡りしてたり、どうやって説明しようか考えたり、意外に親バカ?なところも。
子育ても大切です。でも同じくらい私は自分の時間が無いとキレてしまう。上手くバランスが取れずしんどい時期もありましたが、女性らしい?自分のペース?で子育てと装いと恋愛を楽しんでます。
色々あるけど〜笑
kouさんkouさん!!初コメです!
私がこのブログに出会ってから…もう2ヶ月ちょっと経とうとしています。はやい、、、(笑)
もう読み始めてからすぐにでもコメントを残したくてうずうずしてたんですが、もっとこのブログを知ってからにしよう。絶対にコメントするぞって決めてました。その時はコメントをする勇気も知識もありませんでしたので(笑)
恋愛の勉強を始めてから、私は変わりました。かなり^^;←kouさんのこれうつっちゃった❤︎
私はアトピーなんですが、それもあってスカートとかワンピースを避けていました。
掻きむしってしまった肌を見られたくなかったからです。
でも、心の中ではワンピースとスカートはきたいな〜って思ってました。
私も周りの友達みたいに肌がきれいだったら、スカート履けるのにな。なんて羨んだり。
私はハーフっていうのもあってフレンドリーなんですが(自分で言っちゃいます。笑)それもあるのか、打ち解けやすい、とチヤホヤされる方です✌︎
でもその好意をありがとう。って受け入れつつも素直に喜べない時もありました。なんで?とどこか疑ってました。(肌が汚いのに
?と)
今思えば勿体無いですね(笑)。あの頃の自分を今慰めていますよく頑張ったねって。
自分に自信がなかったんですよねひたすら。
肌は綺麗じゃなきゃいけない、でも治らない、掻きむしる、ああまたやっちゃった、はあ。の繰り替えし。どんどんどんどん自分に自信を持てなくなりました。
家から出たくなくて学校を休んだり、でも肌が汚いから出たくない。なんて言えず風邪と嘘ついたり。笑 必死でしたね。隠すこと。
とまあkouさんに出会う前の私の一部始終ですが、、、
こんなことはもうどうでもいいんです(笑)
私は今バイト以外ほとんどワンピースです\(//∇//)\うふふ
人の考え方なんていくらでも変わるんですね(笑)恋愛の勉強恐るべしパワーです。いやkouさんが素晴らしいのか。\(//∇//)\
もちろん、ワンピースにしてからというもの、男性の目線ひたすら感じます。(笑)感じてます(笑)。
でも嫌そうな顔じゃない、ばれてないと思ってるのか、ジーっと見つめてきますよ(笑)嬉しそうに。
それを見て私も心のなかでふふふ♡っておもってます。嬉しいです。素直に喜べてます。
少ない時間のなかでここまで変われるってすごくないですか(^ν^)
ワンピースとスカート、履かなきゃ損!パンツなんてもう無理です(笑)
気付いたら、スカートしか履いていないかも。
仕事=パンツスタイル
子育て中=パンツスタイル
当然だ~と思っていました。が、
今はなにをしていても、スカートかワンピース姿です。
普通になってしまうと、快適でいるために自分で工夫しだします(笑)
昔は、着物で暮らしていたなんて、
なんてしんどそうと思っていましたが、
実際に着ていると、だんだん身体に馴染んできますし、
家事もこなしやすいように工夫して着ていたんですよね。
当時は、それが普通だったから。
女性らしい姿でありたい。
その欲求は、昔も今も一緒かもしれません。
それが女であり続けられる理由で、
男を男にする魔法♡
自分のほんとうの気持ちを大事にして、
なにかうまくいかないことがもし起きたら、
工夫して自分のものにしていく。
そういう気持ちを諦めない人になりたいです。
新宿辺りで買い物してるとたまにビックリしますよ。本当にまだ小さな赤ちゃんをベビーカーに乗せて超ミニスカ、ばっちりきれいにメイクを施した若いママがわんさかいます。あの格好を完成させるのにどれだけ手間が掛かるかは、同じ女なのでよ〜く分かるんです。でも彼女たちはきれいであることを諦めない。
私自身はまだ子供がいないので、何とも言えませんが、でもママになってもきれいで居続ける自信はあります。この点に関しては私の母に感謝! 母は私にジーパンやスニーカーを履かせませんでした。思春期以降は海外に行く度に大量のメイク用品と香水を買ってきてくれた母。特筆すべきは下着にお金を掛ける人でした。 これは自分が大人になってから影響を受けていたことに気付きました。私はランジェリーが大好き。
うちのは母ももう少しで還暦ですが、今でも素晴らしく美しい下着を纏っていますよ。
私の母親は、いつも着物かスカートでした。
ズボンをはくのは仕事中だけという記憶があります。
わたしは子育て中にジーンズばかり履いていたら、太ってしまい女性扱いされた事ありませんでした。
今は痩せてワンピースばかり着てます。
見事にもてます(笑)
娘には、パンツをはかせたことはありません。
スカートの方がかわいいからです。
そして成人した今も、ジーンズは嫌いと言ってワンピース派です。
それだけの事ですが、女として母としてとても嬉しいです。
女性の特権のワンピース、スカートをもっと楽しんでいいと思います。
子供が6歳までズボン。
た旦那さんの前で女性放棄の姿が6年。
長い。と思います。
また二番目三番目の子供が生まれたら、10年近くズボン。
興味を持ち続けてもらえるかな?
あ、私はこの「六歳まではズボン」って完全にお母さんのことでなく、こどもの格好の事を思いながら読んでました。
お母さんの格好は、自由でいいんでない?と思ったから。
「走り回らなくていいです。走り回るのは女親の仕事じゃありませんから。こういうのを男親にやってもらわないといけないのです。」
母の記憶‥
いつもワンピース姿の母‥
いつか、買ってきたという黒に白い水玉模様のワンピースをわたしに着て見せてくれました。そして、母はそんなワンピースの柄に合わせてエプロンも替えるという徹底ぶりでした。わたしは、そんな母を見て「きれいだなぁ」と子供心に思っていました。
母の命が消え、お別れの日。
式の際に着替えを、と用意してくださった業者の白い着物をどうしても着せたくはなかったわたし‥
わたしと妹は母のお気に入りの胸元にビジューのついた薄いピンクのワンピースに着替えた母を天国に見送りました。
父の記憶‥
幼い頃から、唯一家族が揃う日曜日の食卓。ゆったりとした時間の中で父が色々な社会の話を教えてくれました。また、その週、新聞を賑わした話題や学校で疑問に思ったことを家族で話しながらの朝食の時間‥楽しかったな。社会に出て身につけておくべき常識や知識をたくさん教えてくれた父。自転車乗りの練習に付き合ってくれたこともありました。
振り返ると母には女性としての喜びを、父には社会の中で生き抜く知恵を教わり育ってきたように思います。
わたしは幼い時からスカートやワンピースが当たり前のユニフォームのようなものです。
今も、メイクを済ませ、部屋着からスカートに着替えた瞬間‥わたしは女性として今日という一日を楽しむためのスイッチが入ります。
そんなスイッチを自然に作ってくれた両親に感謝の言葉もみつかりません。
kouさんに出会う前からスカートしか履きませんし、例えkouさんが「男は実はパンツが好きなんです!体のラインが見える細身のやつを身につけてください!」と言ったとしてもスカートを履きます。
彼が「ジーンズ履かないの?」とおねだりして来ても履きません。(絶対言わないけど)
自分が、女性らしいスカートが好みだから。
そういう意味では、「でもやっぱりパンツを履きたい」という方と同意見なのかもしれないです
。
街に出ても男性より女性を見てしまうのですが、連れ立って歩いている女性がパンツとスカートだったら、とんなにパンツの方が美脚の美尻でおまけに美人でも、チラリと見て終わり。ああ美しいな、で終わりです。結局はスカートの方ばかりを見てしまいます。
「わたしはパンツスタイルも好きなので履き続けます」というのは自由です。男性のためではなく自分ためということですよね。
でもそれをkouさんが認めるわけにはいかないのですよね(笑)
だって「男が教えるモテる女の恋愛技法」ですから。
確かに恋愛技法は他の部分にも繋がっているので、人間付き合いやお金や生活のこともお話されますが、基本は「男性に女性として見てもらう(大切にされる)」ことをテーマとしていますので。
例えばkouさんがプライベートで「まあ、女性がパンツ履こうと本人の自由だよね」と言っていても構いませんが、このブログでそれを言われたら困ります(笑)
その時はタイトルを「男の目なんか気にしない!自分らしく生きるファッション技法」に変えてください。
すももちゃんさんの仰ることはよくわかります。子育てしている間だけパンツにした方が良いというお話。
kouさんのスカートに拘れというお話も、すごく理解できます。
子育ては男性が思っているより大変です。子どもの気質にもよりますし、親の助けがあるなしでも変わってきます。私はたくさん子どもがいるし、親の助けがなかったので、特に大変でした。でも、スカート履いてました。主にスカートで、時々ジーンズです。やはりジーンズを履かなくてはいけない場面もあるので、オシャレなジーンズを一枚持っていました。それに、今流行りのレースのシースルースカートを合わせ、ジーンズはロールアップで履いていました。どうしてもスカートを履きたかったからです。ファッションリーダーと呼ばれていたので、みんなが私のどうしてもジーンズじゃないといけない時の、そのファッションに興味を持ってくれました。真似して良いかと許可を取りにくる人もいて、私の周りだけ、シースルースカートにジーンズという組み合わせが流行っていました。今、シースルースカートって流行っていますよね。シースルースカートに短パンとか、かわいいと思いますけど。動きやすいですし。
私は子どもの頃から、女性は女性らしく、とスカートを履かされていました。母も同じです。夏も部屋着はワンピースでした。サンドレスと呼んでましたよ。女性はスカートが履くのが自然だと思うし、パンツよりスカートの方が遥かに楽です。締め付けられないから。パンツが楽だと思う方は、スカートを履いた時に、下着が見えないよう気をつけるのが大変だから、パンツの方が楽という意味で言っているのではないでしょうか。ということは、パンツを履いている時、女性らしい身のこなしができていないということです。スカートを履いて、下着が見えないよう気をつけながら動く姿が女性らしいと私は思います。スカートを履きなれてくると、女性らしい身のこなしが自然と身につくんです。いつもパンツを履いている方が、たまに式の時などにワンピースを着たりすると、動きが妙です。足は開いているし、スカートが揺れるのに合わせて歩くことができないので、スカートが嫌がっているように見えます。
身のこなしに随分影響するので、私は女性はスカートを履くのが良いと思います。
すももちゃんさんが子育ての大切な時にだけはパンツが良いというのもわかります。走り回る子を追いかけるのに、ヒールじゃ無理ですもん。私は、子どもと一緒に走り回る子育てをしてきましたから、よくわかります。でも、工夫はできるんじゃないでしょうか。スニーカーにカジュアルスカートを合わせるのも、かわいいですよ。Tシャツを着てたってスカートは履けます。下に下着の上に履く用の薄い短パンを履いて、万が一の時に、下着が見えないようにするんです。そうしたら、安心してスカートを履けます。
私は長年スカートを履き続けてきたからか、男性から動きが色っぽいと言われることが多いです。それは、スカートの揺れる動きに自分が合わせているからではないかと思います。
わたしは、動き回りたい日はパンツです。
ラクだとかそういう理由もあるけど、それも踏まえて、そのスタイルが最も楽しめるから。
子供ができたとしても、わたしは子供と一緒に遊びまわりたいなって思うし(もちろん旦那さんがいるときはお任せします^^)、だからそういうときはパンツを選ぶと思います。
だけど、パンツを履くにしても、いつも丈の短いものをチョイスしています。
そして、動きやすい格好だからこそ、立ち振る舞いひとつひとつに気を遣います。
ひさしぶりのこめんとにきんちょう…ごくり
わたしの母も、わたしがちいさいときからスカートでした!
いつもきれいにしてました。
わたしを公園につれていってくれるときや自転車のうしろにのせてくれるときも、スカートでした。
ずぼんのときもあったかもしれませんが、わたしの記憶には、きれいなロングスカートをはいてきちんとしてる母のすがたばかりがのこってます。
ついでにいえば、わたしのことも、いつもおひめさまみたいなかっこにしてくれてました。
それでもわたしはふつうにそだって、ふつうのしごとにつきます。
親子の関係はいろいろだとおもいます。
ウチは子供を保育園と幼稚園、両方行かせました。
保育園の時は、ほとんどの方が仕事着で送り迎えされていたし、母親同士が話す事もほとんどありませんでした。
でも、幼稚園は女の巣窟でした。
今も小学校の、お母さん方にもよく嫌味のように言われますが、「そんな綺麗な格好して、コンパでも行くの?(笑)」とかをスカートはいているだけで言われます。
スカートを履くと好みもあるのでしょうが、必然的にキレイめな格好でヒールを履いているので、役員会や参観日に会う人会う人に言われます。
ほぼ、嫌味のように聞こえます(笑)
中には本当に褒めてくれてるお母さんもいます。
私も昔は、郷に入っては郷に従え的な気持ちでおり、周りから浮かないようにパンツをはき、目立たない様に過ごしていました。
ヒソヒソと他の人などが言われているのを聞いたりしていたからです。
今は、子供が小学校に入り、お母さん方との付き合いも減ったし、このブログに出会ってから気にせずに好きな格好をしています。
ちゃんとTPOはわきまえてますよ(笑)
ヒソヒソいうお母さん方は、羨ましいのかな?とか思います。なので、「あなたも、すれば?」と言います。
決まって「もうヒールは履けんし、スカートも無理無理!」と返されます。
いい歳してと、思われてるのかもしれないけど、似合ってたらいいんです(笑)ギャルみたいな格好をしてるわけぢゃないし(笑)
男性の先生がよく話しかけてくれます(笑)
若い先生からおじさん先生まで(笑)
役員会に行っていて気付いたんですが、お母さん方は皆さん口角が下がってます(笑)
老けて見えるし、毎日が楽しくなさそう。
気をつけよう!って思いました。
口角を上げてほうれい線予防(笑)
お風呂で顔ヨガやってます(笑)
あの顔は他人には見せれない(笑)
綺麗になるのは楽しいです。
女に生まれて良かった♪(笑)
スカート好きです。
保育園に通っていた頃から好きです。
保育園にはどんな時も毎日スカートでした。運動会や遠足の時でさえもはいていくくらい好きでした。
でも、私がスカートばかりはく事を両親は嫌がり、いつも怒られていました。私は長い髪も大好きでした。
でも、特に父親は長い髪が大嫌いで、いつも短く切られてしまいました。
それに比べ、妹はボーイッシュなイメージで、スカートは全くはかず、髪型はいつもショートでしたが、「活発で元気があってかわいい」と、そのことをいつも褒められ、両親に大事にされていました。
それに、保育園の先生からも、「スカートばかりは駄目だよ。みんなと同じように『ズボン』もはきましょうね。髪も短いほうがかわいいよ。」と、よく言われましし、小学校の担任の先生からは、「長い髪の人は切ってきなさい!」 と言われていました。
すごく悲しかったです。
女の子らしくすることで、どうして大人から怒られたのか、いまだにわかりません。
そんなに私がかわいくなかったのかと。
女の子として生きてはいけないのかと。
今もスカートをはく度に悔しさが込み上げてきますが、だからといって、女性らしさを失うことは、きっともっと辛いと思うし、
Kouさんだけはスカートを認めてくださるから、自分を見失わないようにしたいです。
スカートでもパンツでも、常に女性らしさを意識していれば良いのではないでしょうか。
勿論、スカートの方が意識がより高くなりますし、「目に見えて周囲から得られる反応」を感じやすいとは思いますけど。
どちらを穿いていてもずっと女性扱いされていましたし、何の問題も無かったですけどね(*^_^*)
私は、幼い娘を抱えて本業の他に昼夜あわせて20時間近く働いていた日も少なく無かった時期には、状況に応じて穿き分けていました。
母子家庭でしたが、助けてくれる男性が身近に全く居なかったわけではありません。
休みが合えば、遊んでもらったりしていました。
ただ、娘は「接する時間の少ない私と」色んなことを一緒にしたかったんです。
外での遊びもインドアの遊びも、勉強も。
公園で、うんていや鉄棒、ジャングルジムも一緒にしましたよ。
日焼けが気になるので早朝でしたけど。
娘も私の影響で、超・朝型人間になりました(笑)
自転車の乗り方や逆上がりなども、娘の希望で私が教えました。
娘も嬉しそうでしたし、私も楽しかったです♡
ただ、子供が息子であれば、男性に任せたかもしれません。
ショッピングの時や外食の時にはスカートでしたね。
娘もスカートでしたが、普段とは違うものを着せるようにしていたので「うわぁ、お姫様みた〜い♡」と、鏡を見て嬉しそうでした。
その通り、娘は私の大事なお姫様ですから(*^_^*)
娘が高校を卒業するまで、運動会は勿論「参観日にも絶対来てねd( ̄Д ̄*)」と念押しされていました。
「お母さん可愛い!」と友達に言われるのが自慢だと言っていました。
娘は、ダンマリはごく自然に使っていましたが、外で泣きわめいたりしたことがありません。
どちらかといえば、そういう行動を取る同じくらい歳の子を、不思議なものを見るような目で見ていました。
「どうして、あの子はあんな風に床に寝そべって泣いてるの?」
娘の疑問には何でもいちいち説明していましたから、男性のことでは大して悩まなくても、それが一番大変でした(笑)
機嫌を取らずに居られない娘は、一番身近に居るダンマリ名人ですd( ̄▽ ̄*)
ゆきちゃああぁぁぁん❤︎
ここには沢山のゆきちゃんが居るけど、読まないうちからひと目で判別出来るゆきちゃんって、やっぱり凄いわね、、、ゴクリ( ゚д゚)
びーひさの拝借w 異次元のかほりw
仔猫ちゃんも忙しそうだけど、無理ない程度にポツポツ参上してるし、ゆきちゃんも元気そうで良かった❤︎
コメ発見出来て嬉しかっただけだから、お返事不要よ。サロンに書くべき内容だけど、敢えてここに。
らぶ❤︎
自分が女らしい格好してるのは好きです。
彼には全然見せてない。
あんまりスカート推しされちゃうと
反抗したくなっちゃって(笑)
次に会える時、ギャップで大展開!
…のためのフリだと思って
今は楽しみにしてます。
うちの母は、パンツが多かったです。
パンツを履いてるからといって、自然の中を駆けまわるようなことはしませんでしたが…
自然の中を遊ぶのは、だいたい父の仕事でした。
虫を採ったり、釣りをしたり、畑仕事をしたり。
そういう場面では母は見てるだけです。
虫を誘い込む蜜の塗り方とか
魚の釣り方とか、父が子供らに教えてる横で
「さすが、お父さんは物知りだね」
「お父さんは本当にすごいね」
「カッコイイね」
てサクラみたいに褒めちぎってるのがお母さんの仕事だったかな(笑)
自然とふれあうにしても
お父さんは体をつかってガッツリ作業するような遊びで、お母さんは陽だまりの中でお弁当、そのへんの小鳥や草花を愛でる。
みたいな、そんな感じでした。
これを一人で全部担当って、私は無理かな(笑)
もし、自分が男性だったら、やはり、世の中の女性には年齢関係なくスカートをはいてほしいと思うだろうな、と。
だって、女性の体型や髪型や、雰囲気には、スカート姿がやっぱり似つかわしいですものね。似つかわしい格好をしていると、必然的に、美しいんですよね。
反対に考えてみたら、わかりやすいかもしれません。
私たち女性は、世の中の男性の姿をした男性が、ヒラヒラしたスカートをはいている姿なんて、見たくもないわけです。
私たち女性は、なんだかんだ言って、男性のスーツ姿や、自分が身につけることができないネクタイなどをキリリとしめている姿に、男性を感じるわけで。
とにかく、似つかわしく、美しいものを、人は見たいんだと思うんです。
私は男の人の短い髪型が大好きです。
髪の毛が、耳にかかっていなく、襟足もスッキリ短く、前髪も上げて額を潔く出しているような髪型が一番好きです。まさに男性美が際立つヘアスタイルだと思います。
そんな男性を見ると、ただただ嬉しい。
ハンサムじゃなくても、目で追ってしまいます。
見ただけで、幸せな気分にさせてくれて、感謝の気持ちさえ沸いてきますよ(^^;;
男性もきっと同じかそれ以上ですよね。
女性の女性らしい姿が一番美しいと思っていて、それを見るだけで喜んでくれるわけです。
幸せな気分になってもらえるなら、スカートはくのはお安い御用です。
私はスカートが好きなので、毎日スカートをはいています。
今日は、結婚式に参列するのでパーティドレスを着ているのですが、いつものスカートとはまた違う感覚!
ドレスを汚さないように気を付けなければ!お化粧や髪型も綺麗なままにしなくては!姿勢も仕草もお上品にしなくては!そうじゃないと落ち着かないです。
この感覚を普段のスカートの時にも感じたいですね(._.)
Kouさん こんにちは。
スカートの話から、ちょっと聞いてもらいたいことが。
私の隠れた趣味に大型バイクがあります。最近はお休み中ですが、20年位になるかな。今のスカート姿の私しか知らない人には、ちょっと想像つかないかも(^o^;)
安全面重視なので、フルフェイスのヘルメットだし、夏でも肌は露出しません。ジャケットにはプロテクターが装備されてます。ボトムはレザーパンツ。髪が長くても、運転中は常にドライヤーをあててるようなものなので、出してると傷んじゃう(>_<)
かくて、ちょっと見には性別判断不能な人物の出来上がりです。
人目で女性とわかるほど、背も低くないけど、まぁ細身だし女性かなぁ?位の見た目です。
Kouさんの「スカート教」じゃ絶対出来ない趣味ですし、性別もわからない格好なんて破戒もいいところ(-_-;)
そういうものだと思ってたんです。
好きでやってる趣味だけど、バイクに乗る女性は少ないし、安全最優先だもんねー。
ところがですね。
最近は女性用のバイクウェアやグッズがかなり充実してきてるのです。それもかわいいのが。でもちゃんと機能は備わっているんですよ♪
山ガールみたいにブームが来ると、更に増えそうですけど。笑。
アクティブな趣味であっても、女性らしさを忘れずに楽しみたい!っていう女性が多いってことの現れなのだと思います。そしてそれを主張する女性が増えたってことなんでしょうね。
キラキラした瞳で、自分らしく趣味を楽しむ女性はそれだけでも魅力的☆なはず。
ちなみに私の体験では、ライダーが女性とわかると珍しいのか、ギャップなのかw 結構親切にされますよ♪
私の母も還暦過ぎた今でもずっとワンピースかスカート。趣味のフラダンスで頭にお花つけて発表会ごとに衣裳を作り、センター張って踊っています。笑
そんな母は運転免許を持たず、父がいつ何時でも送迎を買ってでるのです。
小さい頃から私にも綺麗なワンピースや帽子、靴までコーディネートしてくれて、女の子なんだからお花の色を着て、清潔で上品にねが口癖。
今でも黒やカーキの服、パンツなどは御法度が家訓です。
がっちり刷り込まれて、おかげでずっとどこでも大事に扱われてきたように思います。
お母さんありがとう(^^)
私が幼稚園生のころ
母は、特に一緒に駆け回って遊んでくれるタイプではありませんでした。
でも私は、幼稚園で遠足に行ったり虫取りをしたりして、自分で駆け回っていたし、母に不満を持った記憶はありません。
母は、公園の日陰のベンチで、他のお母さん方と涼んでお話ししてるのが普通でした。
その代わりお買い物やお散歩、クッキー作りなど、女性である母が走り回らなくて済むようなことをいっしょにしていました。
それでいいのではないでしょうか^ ^
転んだ時、あらあら、って
マキロンで消毒してくれるような、スカート姿の女性らしい母の方が私は好きです。
本格的に書き込むのは初めてです。
はじめまして。
わたしはスカート派です☆
いつしかパンツを持たなくなり、むしろヒップラインが出るパンツの方に抵抗がありました。笑
ファッションコンサルの友人に勧められたとき、ないないーと思いましたが、ポイントを押さえたものを履いたら、わりと似合ってて、太いからと思ってたヒップラインが意外と綺麗なことに気が付きました◎
それからというものの、毎日のファッションコーデが楽しいです。
kouさんに反してパンツを履いて華やいだという例ですが 笑、どっちにせよ、自分の女性らしさを実感するっていうのはとても大切だなーと思いました。
そーゆう気付きもあるから、ただただチャレンジしてみる気持ちが大事だなーとわたしは思います☆
心配ならいまはパーソナルコーディネーターをしてる人もたくさんいますし、オシャレな友人に頼むのもいいと思いますよ♪
6年間ずっとパンツじゃなくてもいいよね
でも、6年間ずっとスカートでなくてもいいよね
自分の心躍る格好をすればいいと思うな
それに、どうしてもパンツじゃないといけないときもある
子供と野山を駆け回りたいときだってある!笑
やんちゃな子供を追いかけるのにスカートじゃもたついちゃうこともある!笑
野山をかけまわるのは父親の仕事ってKouさん言うかもしれないけど、
お母さんとお父さんとみんなで野山を駆け回った方が子供の嬉しさは倍になるよね。
パンツのときはトップス、靴、髪型、イヤリング、ピアス、ブレスレット、ネックレス….そんなもので女性らしさを表現できたらいいと思う。
そんでもって、パンツ姿も素敵だねってパートナーに思わせる笑
ここから先はKouさんの話に逆らうけど、大切だと思ったから書く。
どんな格好をしていようが、何かに一生懸命になっている人は美しい。
その人が見せる笑顔はもっと美しい。内面がそう思わせてるんだろうと思う。
きれいに整えたモデルさんを美しいと思うことはあるけど、その美しさよりも深みがあった。
わたしはそんな美しさも受容したい。
うふふっ。
熱くなってますねぇ。。。
うーん。
小さい頃、男の子によく間違われるから、という訳のわからない理由でズボン(敢えてこの呼び方にします)を履かされてました。
でも、小学校に上がる時、スカートを履きだしたらスカートめくりばかりされてたけど、スカート履くようになってました。
ズボンばかり履かせるのが良くない、というのは分かるけど、反対のことをしてむしろスカートの良さに気づくこともあるかも。。。
パンツでもスカートでも「女性らしさ」を忘れなければ、TPOにあわせてどちらでもいいでしょうね。
女らしさを否定してパンツ派→スカートに目覚める→スカートとパンツ半々、パンツスタイルでも靴やトップスを女性らしく工夫するという段階になりました。
選択肢が多くなったので楽しいです。
でも、女らしさ否定してパンツ派時代の同僚(男性)にスカート姿で会うとみんな同じ反応をするので、
たまに可笑しくなります(笑)
『走り回らなくていいです。走り回るのは女親の仕事じゃありませんから。こういうのを男親にやってもらわないといけないのです。
こういう話をすると、父親が役割を果たさないからとか、父親がいないからとかそれらしい理由を持ってくる人が必ずいるんですが、やはり前提が間違っているのです。
あなたはいつから男親になりたくなったんですか。
と、僕は声を大にして吠えたいんです(笑)。』
Kouさん、これ私が質問したかったこと答えて下さったんですね!
知ってから、どう動くかは私が自分で判断し決断する必要がありますが、私がしたいと思ったことをすればいいんだと思います。
野生児が大人になったような私でしたが、ここで勉強を始めてからは野生の知識のある女性になりつつあります。簡単な狩り方(昆虫や魚の取り方)を示すことまではしますが、それを深めるのは子供に自分でやらせればいいんですもんね。
木に登ったり、おてんばするのは楽しいですが、もうそろそろ卒業し、私を育ててくれたいつもマキシスカートを涼しげに履きこなしながら笑顔で女優さんのように手を振って見ててくれた母のようなお母さんになりたいなと思いました、
【スカート、そんなに嫌いですか】
先日、職場の講師の先生から、
食事に誘っていただいたので、飲みにいきました。
高校時代からの恩師が言ってくれた名言はわたしのバイブルでもあり、
「美術のセンセイのファッションが野暮ったいなんてナンセンスだろ?
生徒もそう見ているよ」
この言葉は、今の職場でも
(わたしも美術に関する実技の講師業をしています)
真っ先に意識しているものです。
洗練された線が引けても、
綺麗な絵が描けても、
野暮ったいビジュアルの先生だったら
ああ、絵を描くばっかりで見目には気を遣わないのか、と
思われるのはカッコ悪くて嫌なのです。
いまでは、ほぼスカートをメインに、出勤しています。
ちなみに、高校の美術の非常勤時代では、
さすがにタイトなマキシスカート以外ではスカートには出来ませんでした。
動きやすさ、ではなく、
他人(生徒)が扱う刃物(絵具を塗るナイフも含めて)や
ガラスや陶器などを相手にしなくてはいけないことが
殆どだったので、安全のためのことでした。
足も釘やガラスが落ちたりして危ないので、スニーカーです。
ただ、そういう作業がないカリキュラムなら、
スカートのこともありました。
今は、基本的には、危ないものを扱わないので、
スカートを履く機会がほとんどです。
自分の好みや自分で似合うなあと感じるデザインが
タイトだったり、ボックスだったりのミニスカートが多く、
ふんわり、というよりは、ちょっと色っぽい、という印象でしょうか。
以前、その講師の先生と食事をしたときは、
「sio先生には、気を遣いますよ~
僕の(本業)の職場の女のコとかはね、何言われてもノリがよくてね。
だから、結構言えるな~って思うんですけど。
sioさんは、なんか『あ、こういう冗談言っちゃったらダメだなあ』
って思っちゃうんですよねえ。
あ、それは、だから、悪い意味ではないんですよ!」
こういう冗談、というのは、いわゆる下ネタのような話です。
セクハラかもしれないような。
彼の言わんとしているのは、
言わせないだけの(女性としての品を具えた)身なりや
雰囲気がある、という意味だそうです。
そういうこともあり、先日の食事には、いつもと趣向を変えて
カジュアルで可愛めのタータンチェックのシャツブラウスに
紺のミニスカート。
大胆にも素足に、チェックのパンプスソックスをチラリと見せつつ
エナメルブラックのポインテッドトゥパンプスで締める。
緩めに編んだ片編み込み、
耳には、華奢なデザインのイヤリング。
シンプルなファッションですが、
「いつもとなんか、違いますね、チェックのシャツとか、sioさんも着るんや、あ、いや、いいです、全然、そういうのも、いいです」
綺麗めでも、可愛めでも、ちょっとロックなイメージであっても、
どうやら女性らしさは感じてもらえているようです。
帰り道に、少しお酒がきつかったためか、
ふらついてしまい、ちゃんと歩けているか、を
後ろから見られるという事態が起こりました。
「改めて歩く姿を見られるのは恥ずかしいです、
後ろに回らないで」
と言ったところ、
「別に変な姿勢とか歩き方には見えないですよ」
ここで。折角なので、本音で指摘をしてもらえたら、
歩き方の悪いビジュアルの確認になると思い
「いえ、正直に言ってください。自分では気付けなかったりして辛いから」
というと
「そんなことより、sioさんの前に歩いている女のコの方が残念ですね」
という答えが返ってきました。
目の前に歩いていたのは、20代前半くらいの女のコ3人でした。
そのひとりが白いシフォントップスに、
パステルブルーのフレアスカートとクリーム色のパンプス。
栗毛のストレートヘアーのミディアムロング。
華奢なスタイルで脚もほっそり。
まさに後ろ姿は「可愛い女のコ」です。
でも、脚は明らかに「ガニ股」でした。
「ああ‥‥そう‥‥ですね。やっぱり目につきますか?」
「うん。なんか。なんか、可哀想ですよね。可哀想な感じ。
隣の女のコも友達とかでしょ?でも言わないよねえ!
そういうのもこの後ろ姿から感じて、
ああ、可哀想なコって思っちゃうよね」
わたしは女性なので、普段から姿勢や歩くときの脚の向きは
「反面教師」としても目についていました。
男性は女性と比べたら鈍いかな、と思っていましたが、
綺麗なファッションをしているからこそ、
余計に目立つでしょうし、
女性としては「異様」な要素が浮いて
男性の目にストレートに届くのかもしれない。
と思いました。
良い事例を見ることが出来ました。
(目の前の女のコには申し訳なかったですが‥‥
いつか、お母さんなどの身内の方に言ってもらえるかな?)
服装だけではなく、
やはり素養といいますか、
佇まいまでを女性のファッションとして見ることを
頭に入れておかなければ、と感じています。
>子どもが幼児期の時は、スカートではなくパンツでしょう。
動きたい時期に、室内に閉じ込め、親の体裁を守って親が楽をすることばかり考えている育て方をするから、あとから大変になるのです。
IQも運動能力も低く、アイデンティティも確立されない弱い精神の人間に育ってからでは、修正が難しいですし、余計お金がかかります。
なぜスカートをはく=引きこもり
というわけわからない結論にたどり着いたのかと…^^;
スカートや可愛いショートパンツをはいて子供と走り回って育児している母親だっていますよ。
あと、このようなコメント、生物学(発達学的脳科学)の知識をしっかりと持っていない限り、断定的に書かない方がよいですよ。
たとえば、IQは基本的に遺伝的要因に大きく左右するので、「外で遊んだか否か」は因果関係ないですよ。どちらかというと、子供同士の交流からEQが養われる、が正解でしょう。
私この前、「帰るねバイバイ」と言っているのに男の人から追いかけられました。
私が振り向いて手を振っても、
私の元まで走ってくるんです。
それを2回。
お相手は、愛する甥です(*^^*)
大大大大好きな甥です♡
私の仕事のお昼時間に少し会いました。
今まで甥に会うときは、少し意識してきました。
香水もつけない、ヒールも履かない、
腰まである髪の毛はまとめた方がいいなど。
スカートは履いていましたけどね…
その日は仕事だったので
私らしくいました。
香水もつけてましたし(会う頃には匂いは薄まってるだろうという)
ヒールは10センチ越え、髪の毛は毛先を巻いておろしてました。
もちろんフワフワのスカート。
そんな私に対して、
目くじらをたてる人はいませんでした。
一緒にいた母も、「甥も、やっぱり綺麗な人がいいんだね」と言ってくれました。
ヒールでしたけど抱っこしました。。
えへへ。
でもヒールは危ないからたくさん遊ぶときは履かないだろうし、たくさん一緒にいるときは香水もつけないです。
キャサリン妃みたいな
母親になるのが夢です。
美しく着飾って…
母はそんなことしてられないのが
母親だよと言います。
うん、多分そんな気がします。
毎日毎日パーティに出かけるみたいに綺麗でいるのは難しいかもしれないです。
でも、綺麗でいようという思いは捨てずにいたいなと思います。
子どもを最優先だけど、
自分の楽しみも忘れずにいたいなぁ。
私は小さい頃、じゃじゃ馬、やんちゃ姫呼ばわりされるほど活発で、毎日近所の男の子達と混ざって遊んでいました
もちろん、スカートを履いてです♪
鉄棒をする時はスカートをパンツに食い込ませて、回る時に一応パンツが見えないように自分なりに配慮したり、転んだ瞬間、あっ!パンツ見えちゃう!って思いながら手でスカートを押さえたり、ブランコをする時はスカートがめくれないように股の間にパンツを挟んで思いっきり漕いだり等、今思えばそういう動作が女の子らしさを自分で育てたんだと思います♪
パンツを履いてたら、そんな動作は必要ナイんだから、それこそ男の子になっちゃいますもんね(笑)
こんな小さい頃から男の子と同じになってしまったら、たまったもんじゃありません!
スカートを履いてくるくる回ると、スカートがフワ~って広がるのが楽しくて、飽きるまでくるくる回って遊んでいた時もありました♪
スカート1つで女の子らしい色んな事が出来るってスゴいですよね♪
子供のうちにしか出来ないスカートあるある(笑)
やらなきゃ損♪
会社の飲み友達の男先輩は、飲みに行ったときに私がワンピースだったら『ラッキー』って言ってます。パンツはありえないそうです。
パンツはパンツでも、ショートパンツを意を決して履いていったら、3年以上も前のことですがいまだにあのショートパンツの衝撃はよかったなあええなあって言われます。確かに男性はショートパンツはかないですもんね。
会社の制服は当然スカートですが、短めに折っていたら男性に喜ばれました。お局さまがたからは不評でしたが、悔しかったら脚だせ~って思いましたね笑
ということで、ワンピースは無条件で嬉しい、スカートも嬉しい短かったらなおうれしい、ショートパンツも嬉しいですね。気が付けば普通のパンツで褒められたことないなあ。そういう私は年中を通して、週4ワンピース、週2スカート、残り1はいろいろパンツもありで、ほぼ女子らしい格好で過ごしてます。
そんなせいか、飲みに行ってもご馳走されること多い。アラフォーですが20代よりモテてます!
私は両方経験したな〜と思ったのでコメントです
スカート→パンツ
パンツ→スカート
私は5人姉妹で幼い頃から洋服は長女からのお下がりが当たり前で、スカートばかりでした。
中学生の頃から体型を気にするようになり自分の意思でスカートじゃないとダメになりました。
キッカケは身体測定(^_^;)
脚より胴が長い事に気付いてしまい、それ以来コンプレックスを隠す為にスカートを履いてました
少しでも誤魔化すためにヒールを履いたりと^ – ^女性らしさを意識していませんでしたね
数年後、私の目の前に勇者が現れ結婚、出産、初めて子供を自転車の前に子供用の椅子を取り付けた時 足を開かないとダメと思ったのでパンツに履き替えました。初めて自転車に子供を乗せて脚を開いて乗った時の恐怖心と大股開きをしている屈辱感を思い出しました。
(今は子供用の椅子も進化してますね)
それでもすぐに慣れてしまい抵抗もなくなり、今度はパンツ姿で誤魔化してた(^_^;)
子供が2人 3人になるとスカートは便利でしたね
出かけた時、どうしても両手が塞がる時もあるんですよね そんな時はスカートを私の手の代わりにしてたんです(笑
(この頃はコンプレックスから便利さですね)
それでもコンプレックスからは解放されてたのでパンツが主になってました。
ある日の昼
数年ぶりにスカートを履いて地域の集会(女性ばかりの集まり)に出た時は皆さんが何故か歓喜の拍手と激励のあらし(^_^;)
この頃に引っ越してきて出会った人達は私のパンツ姿しか知らなかったんです。『今度からもっとスカート履きなさいよ〜』と人生の先輩からも言われたんですが、コッパ恥ずかしかったのでそれっきりです^ – ^
…で、今は?
こうしてkouさんのブログと出会ったのでスカートの確率はグーンと増えました。同じスカートでも今は意識が変わりましたね
コンプレックスでも便利さでもなく『女性』を意識するようになりました
でも夏はロングスカートは楽です
夏のストッキングは嫌なのでツイ楽なロングをチョイスしてます(笑
いいえ、kouさんスカート嫌いじゃありません(^-^)
むしろスカートを履いている自分の姿が好きです(^-^)
スカートに足を通す時と
パンツに足を通す時では意識が
全く違うんです。
こんな意識に気付いたのは、
もちろん
kouさんのブログを読んでからなのですが(´・ω・`;)
スカートを履くと膝が離れることもないですし
恥じらいも出るので
立ち居振る舞いも明らかに変わりますね〜。
男性の視線も感じます(笑)
きっと、制限かけているのは
自分なんですよね。
スカートだけの事に限らず
ホントは、もっと自由なのに
大人になると先入観や他人の目が
気になったりして(๑>◡<๑)
だから、素直さって大事だなって
思います(^-^)
スカート姿を見て嬉しそうだった
彼の顔を思い出して
私も嬉しくなりました♬
女性って、やっぱり得ですね(*´艸`)
考えてみると、わたしはスカートのほうが姿勢が緩むかもしれません。
スカートを履くときは、下に普通のスパッツではなく、レースのペチパンツを履きます。
(個人的に)チラリズムのときに、繊細なレースが垣間見えるのが好きだからです。
それでいて、好きなスカートがひらひらフリフリ系で体型カバーができるタイプだし、自分の足が細く見える丈も知っていて、そういうものを選ぶので、立ち方にあまり気を使わなくなります。
逆にパンツだと、短くても長くても、足のラインが正直に出るので、立っているときのつま先の向きから重心の置き方、太ももの筋肉の使い方まで気を遣います。
特に短いパンツだと、座っているときも、太ももがベタッてなってしまうので、できるだけきれいに見えるように、足の置き方に気を遣います。
私の大切な友達に、こんな人がいます
いつもスキニーで、ショートカット
でも、笑顔がとっても可愛くて
自分を大切にしていて
いつも生き生きとしていて
芯がある、そんな女性が2人♡
彼女達からは色気も感じます。
外見を整えることももちろん大切ですが
私の目指すところはここです。
男らしいことをしていても、女性を感じられる人。
そんな私は、パンツ姿が似合わなさすぎて笑
終日スカートです♪
昨日もある男性と普通に話していただけなのに
可愛い、いただきました(^_^)♡
この10年以上あたりまえのようにパンツスタイルでした。ぽっちゃりしている自分にスカートなんて
似合うわけがない 本当は履きたい気持ちがあったのに誰も見たくないか…って思い込んでました。
洋服を買いに行った際、試着だけしてみよう…
誰も見てない、ダメだったら脱げばいいか!っという軽い気持ちで履いてみたら
あれっ?案外イケてる?(笑)って即買いました!!
久しぶりにテンション上がりまくりで嬉しかった
少し自分に自信がつきました
今更ながらスカートってすごい!
私はパンツ、特にデニムが大好きでした。
めっちゃ好きで毎日履いてました。
でも、突然好きな人ができました。
そのころはKouさんのブログを読んでなかったし、おそらく存在すらしてなかったのかもしれませんが、Kouさんの影響とかではなくて、自分の意思で自然とスカートをはくようになりました。
好きな人に、スカートをはいてるところを見てほしかったからです。
深く考えてませんでした。自然とそうなっていました。
やっぱり、自分の中の「女性」の部分を出そうと思うと、スカートに行きつくのかもしれませんね。
この場合、私がスカートをはいたのは、スカートがラクだからとか好きだからとかではありません。
好きになった男性に「可愛い」と思って貰いたかった一心だと思ってます^^
まあ、その後、その男性と付き合うことになったのですが、実は彼はおしりフェチでして^^;
パンツルックが大好きということが分かりました。ヒップラインを見るのが好きなんだそうです。
だけど、それを知ってからも、たまにしかパンツをはかないようにしてます。
普段はスカートをはいてます。
たまにパンツをはいて、ヒップラインを見せて喜んでもらってる感じです。
パンツばっかりだと飽きられちゃうしね。だから私はスカートはきつづけますよー!
ショートパンツの破壊力もなかなかだと思うんですが。。!!