
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
夜中ですが、ちょっとどうしても今のうちに書かないと忘れそうなので、今書いてしまうことにします。
昨日、こちらの記事を書きました。
比喩表現として子供のことを書いたのですが、それについての反応が結構多くてびっくりしました。
その中で、僕の中に強くヒットしたものがあるので、それに絡めて話をします。
すももちゃんより:
子どもが泣く場面は多彩です。
泣いて、周りの大人が放置できる場面は特に少ないです。
泣いて、もので釣っているから治らないパターンが多いです。それこそ、根本的な原因・ 人間を育てるうえでのアイデンティティが育たないやり方ですから 。 わがままで泣いていない時に、
放置されたら精神と脳が育ちません。それこそ、 昆虫を踏みつぶす人間になります。昆虫なら未だ良いですが・・・ それが人間だったら。。。 今の親は、子どもがカートに乗りっぱなしで飽きて・
尻が痛くて泣いているのにそれでも知らん顔。 英語や音楽教室のときだけわが子に釘づけ。 乳幼児でもそうですね。そんなで、
どんな人間に育つのでしょうか。
いちいち、泣くのに反応しろと言っているわけではありません。
泣いている状況です。子どもは子育て・育児・育自でもなく、「人間育て」です。
人間を育てているのです。体裁で育てているわけではないのです。成人男性と同じにしてはいけません。
でも、こういった男性にしてしまったのは両親に原因はあるでしょう。 子どもが幼児期の時は、スカートではなくパンツでしょう。
動きたい時期に、室内に閉じ込め、親の体裁を守って親が楽をすることばかり考えている育て方をする から、あとから大変になるのです。
IQも運動能力も低く、アイデンティティも確立されない弱い精神の人間に育ってからでは 、修正が難しいですし、余計お金がかかります。
幼児期6歳までは親子で、自然の中を走り回らないといけません。
それなのにスカートではできませんね。たったの6年間ズボンにするだけです。
それからスカートをはいても遅くはないですね。
前半については特に異論があるわけではありません。
実際その通りだと思うんです。
「子どもは子育て・育児・育自でもなく、「人間育て」です。
人間を育てているのです。体裁で育てているわけではないのです。」
これが分かっていれば、大丈夫だと思います。
すももちゃんのコメントは、前の記事で僕が書いたこれに対する補足ですね。
よく街中で泣きわめく子供を親が放置するシーンがありますよね。
あれに手を差し伸べる人がいるんですが、実はあれは余計なお世話でもあるわけです。
関心を持ってくれて嬉しいのはあるでしょうが、せっかく無視して自立させようとしているのに、横から茶々が入ると台無しになってしまうのです。
当たり前ですが、僕がこの例で言っているのは、わがままで泣きわめいているケースです。
それよりも、引っかかったのがこちら(^^;
「子どもが幼児期の時は、スカートではなくパンツでしょう。」
いやいやいやいや(笑)。
違いますから。
僕がこのブログで散々言っていることを否定しないでください。
先に言っておきますが、すももちゃんに対して言っているわけじゃないんですよ。
書いてくれたコメントと、やはり同じように考えている人の発想に対して言っているんです。
これは、正直なところ、持論がある人はかなりいると思います。
いいんですよ。持論があっても。それでやってきたという自負がある人もいますしね。
でも、ちょっと立ち止まって考えてみてほしいんです。
いつもそうなんです。
ここに何をしに来ているのかを。
パンツの方がよかったという意見ももちろんありますが、当たり前だったパンツからスカートに切り替えただけで世界が変わったという人の方が圧倒的に多いわけです。僕はデータとしてそれをもう知ってしまっているんです。
このことを冷静に考えてみてほしいんですよね。
子育てはパンツじゃないとという人は確かにいます。でもそれは刷り込みだったりしませんか。
周りがパンツだからそれに合わせてそうしているとか、くだらない理由でそういう格好をしていたりしませんか。
ちなみに言えば、僕は自分の母親がパンツを履いている姿はほとんど記憶にありません。
どんなときでもスカートか、ワンピースでした。部屋着のラフなヤツがありますよね。
ちょうど今くらいの真夏は、部屋でも必ずワンピースでした(笑)。楽なんです。
今まで当たり前すぎて気にもしませんでしたが、改めて思い出してみても、ズボンを履いている姿は本当に記憶がありません。僕が大学生になってからコンビニで働き始めたので、そのときはパンツでしたが、子供の頃は確実にスカートでした。
今とは比べものにならないくらいイベントが多い時代だったので、近所ぐるみのレジャーも随分ありましたが、やはりスカートだったと思います。
今はあんまり聞きませんが、例外的にキュロットは履いていました。それでも、パンツというのはありません。
僕にはやや年の離れた弟もいるので、乳幼児の世話をしている姿も鮮明に記憶にあります。
やれば何とかなるんです。というより、それが普通だったのでスカートだと不自由になるなどとは思っていなかったんだと思います。
それから、これは発想の根拠が間違っています。
「幼児期6歳までは親子で、自然の中を走り回らないといけません。」
走り回らなくていいです。走り回るのは女親の仕事じゃありませんから。こういうのを男親にやってもらわないといけないのです。
こういう話をすると、父親が役割を果たさないからとか、父親がいないからとかそれらしい理由を持ってくる人が必ずいるんですが、やはり前提が間違っているのです。
あなたはいつから男親になりたくなったんですか。
と、僕は声を大にして吠えたいんです(笑)。
女性なんですよね。
女親なんです。
だったら、男性の助けを借りたらいいんです。他人の助けを借りていいんです。
それは女性の権利なんです。
これを引き出すためには、女性の格好をしていないと始まらないのです。
別に男性の助けを借りたいがために女性の格好をしろと言っているわけではありませんよ。
でも自らそれを捨ててまで、男親の役割を兼任する必要性は本当にあるんですか、と僕は問いたいんです。
多分、自分の意思じゃないと思うんですよね。
これから親になる人は、心に留めておいてください。
母親が女を捨てていい理由はどこにもありません。
自ら進んで不幸になりたいのなら、それでもいいと思います。でもこのブログに辿り着いているわけです。
僕はあなたが不幸になりたいと思っているわけではないと信じています。
だったら、ここで言う僕の話を信じてもらいたいと思っています。
世の中の、そこら辺の社会常識をそのまま受け入れていたら、隣と同じような結果になるんです。
「なんだかんだ言って、結局Kouさんの好みなんでしょ?」
そうです、その通りです。
もはや何と言われようと構いません。
何でもいいので、ウソだと思ってスカートをはき続けてほしいんです(^^;
絶対変わりますから。世界が変わりますから。
女性なのにこの格好をしないのは、もはやばかげているわけです。
もう、このブログのコメントを見ても分かるとおりで、この事例は無数にあるんです。
スカートで着飾って子育てをしてくださいと言っているわけではなくて、最低限女性に見える格好を維持してくださいと言っているんです。
これだけで本当に世界は変わります。
スカートは、今のうちから履いてください。子供が6歳になってから履いたのでは間に合いません(笑)。
何に間に合わないのか分かったらすごいです(^^
習慣というのは恐ろしいものです。
子育て中にパンツに慣れてしまったら、それが当たり前になります。そこからスカートに戻すときの抵抗ってどんなものでしょうね。
女性じゃなくなった人が女性に戻るときの抵抗を想像してください。
「ちなみに言えば、僕は自分の母親がパンツを履いている姿はほとんど記憶にありません。
どんなときでもスカートか、ワンピースでした。」
私も母のパンツスタイルは記憶にありません。
母は今でもスカートです。
「走り回らなくていいです。走り回るのは女親の仕事じゃありませんから。こういうのを男親にやってもらわないといけないのです。」
子どもを持つと、一緒に走り回らなくてはいけないようなイメージがなぜかありました。
母がそういうことをしていたわけではないのに。
このままだと、男性の仕事を奪うところでした。
「これから親になる人は、心に留めておいてください。
母親が女を捨てていい理由はどこにもありません。」
はい(ゆくゆ)
スカートの話題でひとつ。
妊娠中~子供が生まれてからも、あまり服装に気を使わなくなっていた当時の私。
基本ジーンズ。
子供が1歳半~2歳くらいの頃、子育てと仕事の両立にも慣れてきた頃に
ふと「私もまだ年齢でいったら若いんだし、おしゃれしておきたいなー」
っていう単純な気持ちで、ひざ上丈のニットワンピを着てみたんです。
それを見た旦那が
「今日かわいいよその格好、うん、一緒に帰りたいくらいだ」
と、意外すぎる反応。
誉める言葉を知らないってくらいに、誉めない人が。
その日は、終業時刻の早い私に合わせて時間給を取ってまで
私と一緒に帰ることをしてました。
たまには用事して欲しいとお願いしたって時間給なんて
ロクに取らないくせにね。
別に旦那の為におしゃれしようと思ったわけじゃないけど、
帰り道、ニコニコしながら私の姿を見ててね。
私は私で、誉められたこと、正直うれしかったですね。
(一応言っておくと、元旦那の話です)
ここで男性心理を学び始めてから、今のことだけでなく
過去のいろいろな出来事に関しても思わず「ああ、なるほど」
と合点がいきますね。
kouさんのスカート・ワンピ話、楽しいです(^O^)
小さい頃のこと思い浮かべたり、写真見てみたりしました。
私の母も完全スカート、ワンピでした!
私が赤ちゃんの時はミニスカートでしたw
しっかりヒールのパンプスも履いてます。
私の幼稚園の運動会には、キュロットスカート⁈で、参加している写真を発見!
ヒラヒラさせながら走ってましたw
パンツスタイルは、覚えがあるのはパジャマくらいですね。
外出時は必ず未だにスカート派です。
母尊敬(*´∀`*)ノ
ちなみに私の小さい時は、スカートやワンピに黒髪ロングの写真ばかりでした。
父が女の子はロングと言って切らせなかったそうです。
今は、去年までは年齢と共に脚を出すことに抵抗を感じ、パンツが主流でしたが…。
kouさんのおかげで…スカートに再チャレンジ!そのせいですっかりスカートしか受け付けない身体になってしまいましたw
パンツだと逆に何だか落ち着かないです。
脚出すことにも抵抗を感じなくなりました!
私はまだ子どもがいないので子育ての大変さはわかりませんが、親になったとしても常に女性でい続けたいです。
女性らしさをもっともっと磨いて、本来男性の役割であることを女性である私がやらないようにしたいです。
女性らしく振る舞って、女性扱いをしてもらうことが、やはり私にとって一番自然で心地いいなって思います。
その状況を保つためにも!もっともっと女性らしさを追求したいです。
もちろんその時々の状況によって女性らしく振る舞うことが困難な場合も出てくるかもしれません。私の場合は職場で「これって男性の仕事だよな?」と感じることがあります。でも、そのときはその時々の自分の判断に任せることにします。周りに流されて仕方なく、、ということがないようにしたいです。
こういった状況のときに自然と女性らしい選択ができるように、やはり女性でいること!が大切ですね。
なんかわかる〜〜、と思いながら読みました。女が女らしくしていれば、男性は男の役割を果たしてくれると思います。
うちは息子3人ですが、うちの息子達は小さい頃から私に女の子っぽい服を着て欲しがってました。私はもともとスカートがラクだから好きで、基本スカートなんですが、私がたまにジーンズはいたりすると「ママはスカートの方が似合うのに〜」と言うし、黒のワンピースをクリーニング屋さんに取りに行った時は、店員さんに「ママは本当はピンクの方が似合うんだよ」と言ってました(笑)
kouさんのブログを読むようになって、子供でも男性心理は一緒なんだ〜、と笑っちゃいました。
私はキャンプに行く時もリゾートワンピです。キャンプ場に着いたら、パパと息子たちがテントを設営。私はリクライニングチェアに座ってくつろいでますから。
あと、買い物に行く時も、荷物は子供達が持ってくれます。幼稚園の頃からそうでした。重くても、プルプルしながら持ってくれて、私が持とうとしても断固として持ってくれます。
kouさんの記事を読んで、これはもしかしたらスカート効果だったの?と思いました。
昨日、知り合いの男性が、『駅の階段を上がる時に、スカートの女の子がスカートの中が見えないように隠す姿が女の子らしくて可愛らしい。』と言っていました(*’д`*)
旬な話題!!KOUさんが言ってることだなぁ〜と思いました。
下着は見えても嬉しくないらしいです。足が見えて、想像するのが良いそう。
意識してスカートやワンピースを着ることが増えて、女性から『可愛い』と言われることが時々あります。パンツの時に言われたことはありません…。女性から言われても嬉しいです♡
私は絶対スカートです。
通勤も買い物もスカートに
ヒールなんです。
ヒール履いて颯爽と歩く
ことがとても気持ちが
いいのです。
女性でよかったと
思えるひとときなんです。
これからも毎日スカート
はいて女性のすばらしさ
アピールしまくりますね。
母ではありませんが、祖母と言えば「タイトスカート」。
季節によって素材は変わりますが、一年中タイトスカートで
家事からお出掛けまでしていました。
今は高齢になり、ここ数年履く事がなくなりましたが。
そんな祖母は、90歳に届く今も1ヶ月に一度美容院に行き毎日お化粧しています。
私の憧れでもあります。
kouさんのブログで「女性性」を意識するようになって、スカートやワンピースが増え
メイクや髪型など、きちんと整えだしたら、男性から御馳走になったり、優しくされたり
視線を感じることが増えました。
女性である事を楽しむのって、こんなに楽しい事だったんですね。
自分が女性である事に素直になると、本当に世界が変わるんだなと実感しています。
女性らしさのために、スカートも大事だけど
今コメントがたくさん付いてる人気のこの記事にしるしておきたい。
最近スマートフォンをやりながらご飯を食べている女性が多くて、それがほんとに美しくない。大抵みなさん猫背です。
一度、大きな姿見の前でごはん食べてみたらいいのにって思う。ぜんぜん可愛くないから。
好きな人に今みられても大丈夫な自分なのか、客観視しないと。
お行儀悪いし、食事を大切にしてないんだなぁって思われてしまう行為。
時間がないと、いろいろ効率的に済まそうとしてしまうけど
あえて食事だけのために時間を使う、こころの豊かさがあっても良いのではといつも思います。
もうコメントするのは遅いですか?
もう話題終了f(^^;?
でも、違う視点からコメントさせて下さい!
私の母ですが、いつもスカートでした。
マイホームをもち、専業主婦から仕事に行くようになったのですが・・・
初出勤の時にフワッとした可愛いロングスカートで出勤した母。
帰宅後に父に言った愚痴が
『仕事にスカート着てくるなんて!って言われた』
でした。
それからはずっとGパンで過ごし、休日もいつの間にかパンツで過ごすようになった母。
可愛らしかった母を返してほしくって、家なんていらないと子供の時に思っていました。
そんな母を見て育ったので私や姉もスカートなんて持っていませんでした。
kouさんのブログに出会い、スカートやワンピを恥ずかしいけど・・・お出かけの時に着るようにしました。
そしたら荷物なんて持ってくれなかった主人が、スッと荷物を持ってくれるように!
不仲から仲良くなろうと努力してくれているのか?
スカート姿に女性としてみてくれるようになったのか?
どちらか分からないけど、良い方向に動きだしています(*´∀`)
公園に行ってもずっと子供達と走り回ってクタクタになっても、イヤミを言わず(以前は言われてた)頑張ってくれています(*´ω`*)
スカート、ワンピ、小さい頃から着てなくて勇気がかなり必要でしたが、可愛い女性・母になりたいので私は頑張りますo(*⌒―⌒*)o
さっきサザエさんを見てました。
ショートパンツを履いて出かけようとするサザエさんを舟さんが咎めるんですが、その理由が「男の人の目をスパークさせるからショートパンツって言うんです。だからダメです。」って、舟さん可愛らし過ぎます♪
いたすらに殿方の目を惹きつける危険性に対する心配と、女性らしさを大切にして欲しいという女性の先輩としての心が感じられました。
舟さん、憧れの女性です。
むしろ私は最近までスカートしかはいていませんでした。
スカートの方が太ももやお尻の太さをごまかせるからです。
しかし、私の相手は「いっつもスカートだよね?パンツはかないの?パンツ姿見てみたい」と言ってきて、何度も言われてしょうがなくパンツで行ったら、「絶対パンツの方がいいよ。似合うと思ってた」と褒めてきました。
最初はパンツだと太さがバレるし嫌だと思っていましたが、一度パンツをはいてみたらスカートの時より体型に気をつけるようになったし、ダイエットも頑張ろうという気持ちになれたと思います。今ではスカート7:パンツ3くらいの割合です。
その人に似合っている格好ならスカートだけにこだわらなくてもいいんじゃないでしょうか?
スカートもパンツも両方楽しめる人の方が得だと思いますし、スカートをはいていても髪の毛や化粧が適当な人もいるし…
りらさんこんばんは。はじめまして。
私もサザエさん観ていたのでついお手紙しちゃいました❀.(*´▽`*)❀.
船さん、上品でしっかりしていて素敵ですよね。
ここのところの流れでずっとスカートとホットパンツについて考えていました。
男性は足がよく見えるからホットパンツ好きですよね。でも、スカートと違って、女性として尊重されるというよりは、まず性的興味ばかり引き付けるのかなぁなんて。
スカートでもパンツが見えそうなくらいのミニスカートも然り。
ホットパンツやミニスカートが悪いというわけではなく、船さんのいうようにスパークさせてしまうから、自分を守るためにも気をつけて取捨選択しなければと思いました。
たらちゃんの敬語は船さんゆずりかしら?なんて思って観ています(*´艸`*)
しまった、
船ではなく舟さん、でした(^-^;
失礼いたしました。
Kouさんのおかげで、出来てます。
今となっては、スカートが普通だし、少しハードルが高いワンピースも、最近は着ています(^_^)
一度その、自分の中の壁を乗り越えたら、なんてことのない事で、
スカートなんて…
って思っていた自分がどこに行っちゃったのかしら(^_^)くらい、昔の事のようです。
今は女性を楽しんでます。
スカート履いて女性らしくしているだけで、自分の気分もあがりますしね。
女性らしさを追求していきます。
そして、私は幸せになるんだから(^_^)
でも、太っててスカートは似合いません。
痩せてからスカート履いた方がいいですよね。まだまだ時間がかかる……(~_~;)
おしゃれがしたいと思ってからずっとスカートです。
子供を産んでもスカートやワンピースを着ようと思います。
わたしはよくスカートをはきます。
会社の人に『お前が歩いてる姿は目で追ってしまう。仕事に集中できないから、ズボンはいてきてくれないかな。週4ズボンで週1スカートくらいがいい。けどもう慣れてきたけど…(笑)』っていわれました。
スカートをはくと仕事の邪魔になってしまうのでしょうか?
あと、スカートをはき続けているのは、やはり慣れてしまうものなのでしょうか?
なんでも偏らない方がいいのかなぁ
まり改めまりまりさん、はじめまして。
お手紙ありがとうございます(♡˙︶˙♡)♪
まりまりさん(…でいいのかしら?)もサザエさん観てたんですね。
サザエさんと、このブログが繋がるなんて、本当に恋愛の勉強のヒントはどこに転がっているかわかりませんね(笑)
ホットパンツや超ミニのスカートは、同性の私でも目がスパークしそうになりますから、男性にとってはそれはそれは刺激的で、惜しげもなくおみ足を見せてくれてありがとうという感じなのでしょうか。
自分が履きたいから履く、その気持ちを否定するつもりはありませんが、男性の欲求を変にスパーク(刺激)させないようにという心構えは必要かなぁと思いました。
スパークさせるのは、自分の大事な人に対して、ここぞという時だけでいいですものね(♡ˊ艸ˋ)
私も、タラちゃんの言葉がキレイなのは、舟さんが見本を見せているからかなぁと思います。
それから、時折出てくる、波平さんが舟さんに今でもベタ惚れなエピソードが大好きです♪
お手紙すごく嬉しかったです♡
また機会があったらお話してくださいね(´∀`*)ノシ
子どもが幼児期の時は、スカートではなくパンツであるべき。
でなく
子供と○○するときはという前提で私はスカートでなくパンツを選んでます。
なら
いやいや違うでしょ、とは言わなかっただけの話ってことですよね。
私の母はほとんどスカートしかはきませんでした。
私が遊びまわる時も。
そしてスカートで遊びまわるためのそれなりの身のこなしをしていたので、私も真似してました。
私がいつか子をもち必要にかられれば、パンツを選ぶときもあるでしょうけれど。
多分終わって帰ったら着替えますし、その間待たせるくらいのことはします。
私が赤ん坊の泣いて泣いて泣きまくる時代の時から、母が私に対してそうしてきたように。
私は母よりもっと、子供にかかりきりにはなれません。
病気のこともありますから。
時々ベビーシッターに預けるくらいの理解のある人を夫にします。
そうでない人なら変えるか別れるか二択ですが。
そうします。
女性じゃなくなりかけたことがあるので、女性らしさを取り戻すときの抵抗感は身に染みてわかります(笑)
スカートばかり履くようになって一年経ちました。
アクセサリーや靴も綺麗な形のものを選ぶようになり、爪も香りもきちんと気を配れるようになり、というように、少し取り戻すとあとはスルスルスルッと女性らしくなっていきました。
ほめられることが格段に増え、優しく親切にしてもらえることが多くなりました。
ほめられるのも優しくされるのも嬉しいけど、何よりの変化は自分で自分を好きになれたみたいで、とても生きやすく感じます。
今となっては、昔していた格好をすることに抵抗があるくらいです。
習慣というのは本当に恐ろしいものですね(笑)
りらさんこんばんは。
お返事ありがとうございます♡
とっても嬉しいです٩(*´︶`*)۶
勿論まりまりで結構ですよ♪
そうそう、波平さんは舟さんにゾッコンで、舟さんは波平さんをたてているけれど締めるところや主張するところは結構しっかりやっていて、さすがだなぁといつも思うんです。
ほんと、まさかサザエさんで恋愛の勉強をする日が来るとは!ですね( *^艸^*)
またお話出来るのを楽しみにしています♪
おやすみなさいませ”*˙︶˙*)ノ”””
母は、ずーっとパンツでした。
どんな時もパンツでした。
それは、一番上の姉が重度の障害者で、車いす生活なのに加え、
私も含め2人の妹がいて、とにかく私が小さい頃から走り回り、動き回っていたからです。
スカートを履いてる母なんて、ほぼ見たことがありません。
前にもコメントに書きましたが、たまに母が化粧をしたり、スカートを履くと、
気持ち悪くて「やめて」って言ってしまっていたな・・・母ごめんよ笑
それでも、今思うと記憶の中の母は女性だったかもしれません。
強かったけど、可愛らしかった。
正直父にとってはどうだったかわかりませんが。。。苦笑
仕事が忙しかった父は、家に帰ってからは家の事は一切しなかったので母は色々辛い事もあったみたいです。
ここで言う「女性像」とは違った道を歩いているような気はします。
でも、子供の私の目には、母は女性に、父は男性に、見えていたなぁ、と、この記事を読んで思いました。
多分、「自然の中で走り回る」とかの役目は、いつも父がやってくれていたからかなぁ。
父は私や姉と一緒になって、夏休みになると蝶を追いかけたり、山に連れて行ってくれたり、
むしろ私たちなんかよりも子供みたいに自然と触れ合っていました。
母は無意識に、父を「男性」でいさせ続けていたんだなぁ。
私も姉も、小さい頃からズボンばかりはいていましたし、女性である楽しみを味わっているタイプではなかった(笑)ですが、
それでも今Kouさんの言葉がすんなり入ってきて、実際に実践してみつつ色々感じられるのは、
なんとなくでも「女性の役割」「男性の役割」というのが私の中に自然と根付いていたからかもしれません。
母はずっとパンツだったけれど、精神の上では女性だったから、
そこにスカート履いて化粧していたら無敵だったのかな~
今でも母は、私と同じ美容院に行って、髪を染めたり切ったりしてくると
嬉しそうに、「どうどう?」と聞いてきます。
可愛いです。
そして父は、今は一人で自然の中に出かけていきます。
・・・なんか、不思議な夫婦だ。笑
女の人がついつい0か100の思想になりがちなのは、きっと脳の構造のせいなのかもしれませんね
「~しなくてはいけません」「~してはいけません」
こんな風に私も油断するとすぐに極端思想になってしまうことがいまだにある
『決めつけ』が暴走して、いつのまにか自分自身が縛られて窮屈になり、周りも押しつけられて苦しくなる
でもその度に、kouさんの「極端に考えないですか?いけませんよ!」とう言葉を思い出してどうにか軌道修正するの(;O;)
考え方で譲れないものは誰にでもあると思うけど、ほんとにそれはそんなに譲れないものなのか?
他に中庸的な解決の方法や答えはないのか?
カチンコチンの心は、ここに集う人たちの目指すところの『柔軟な思想や対応ができる女性』の理想像にはほど遠いものだと思う
ヨットに乗る、山登りする、子供と畑仕事体験するのに
スカート必須とはいいません
わがまま以外で泣いてる子供をほって置けとはいいません
そこは道徳的に臨機応変に!
基本はスカートのもたらす効果の意味をよーく踏まえて!
それこそさじ加減ですよね?kouさん
ブログ、メルマガはいつも拝見していますが勇気をだして初コメです(>_<)
つい数ヵ月前まで都合のよい女にされたり…だめだめな恋愛ばかりしていてボロボロのなかkouさんブログにたどり着きただただ読みまくって吸収していました。
そして今の彼氏と付き合って1ヶ月…
「スカートはやっぱりいいなー」
「髪の毛が長いと女性って感じがしてすきだなー」
等々なにかにつけてほめてくれます。
その他
「俺がおごりたいから奢ってる・俺が迎えにきたいから迎えに来ている」
など… あれ??これって全部kouさんブログに出てきたような言葉…と日々驚いています。
彼氏がどうこうというより、わたし自身がkouさんブログでレベル上がっちゃったのかも!?と思い今まで自信がなかった自分に自信が持てています。
記事内容からそれてしまいましたが、うーんやっぱりkouさんブログ…すごいです。
私は断然スカート派です。
脚が太過ぎて、キレイに履けるパンツがなかったからなんですけどね(笑)
おかげで今でも部屋着や寝巻きも含めて全部スカートかワンピースです。
楽だしオシャレに見えるし良いことばっかりです♪
あ、でも今の時期は絶対コレです!
『浴衣』
可愛さも色っぽさも女らしさも全て最大にUPさせてくれる最強アイテムだと思います。
男性曰く「浴衣はムラムラする」そうです(笑)
周りの扱いも更に特別になりますよ。
普段スカートに抵抗がある方も、浴衣ならお祭りの勢いで着れちゃうかもですね。
みなさまにステキな夏の思い出が出来ますように☆
先日、母と昔話をしました。
私の子供の頃の話を聞かされ、忘れていた記憶が思い出されました。笑
幼い頃、私は姉妹の中でも、特に頑固な性格だったと言っていました。笑
小学校が私服の学校だったのですが、
「あんたは決してズボンを履きたがらなかった。譲ってもヒラヒラのキュロット(古)。
冬も寒いからタイツを履かせたかったけど、気持ち悪いから絶対嫌だと、ヒラヒラスカートに生足、短いソックスを貫いていたそう。笑
最初は、そうだったっけ?と思っていましたが、段々と当時の感覚?思い?を思い出しました。
子供の頃は、とにかくヒラヒラのスカートが大好きで、ズボンは男の子が履く物だと嫌悪していたなーと。
あの頃は、色々と無敵だった気がします。嫌な物は、絶対に嫌と譲らなかったり…笑
思い出すと、すごく可笑しくて!
最近自分に自信が出てきたから、スカートを履くのが楽しくなってきたのかなーと思います。
履きだすきっかけは別の所でしたが、今は、好きだから可愛いから好んで履いています。
記憶を思い出した今、スカートを履いている時は、気分だけでも無敵女子になれている気がして、外出が楽しいです!
親愛なるKou 様
精神的に弱い、嫉妬深い男の中には、嫉妬のあまり、彼女にスカートをはくのを禁止するような輩もいるらしいですよ!
それって、やっぱりスカートをはくということが、男性にとって、女性を感じさせる重要なアイテムであることの証拠ですね!
>当たり前だったパンツからスカートに切り替えただけで世界が変わったという人の方が圧倒的に多いわけです
元々スカートも履いてたから
この感覚はわからないけど…
おしゃれの幅が広がった分だけ
楽しみも増えますよね。
スカートでのおしゃれを楽しめるって
女性ならではですね。
ちょっと話がズレてしまうかも知れませんが、妙に納得した出来事があったので報告します!
8日(土)に花火大会に行きました。
一緒に行ったのは、知り合って1ヶ月の男性です。まだランチを1度しただけで、お互いそれほど知らないし、どこまでの感情なのかも分かりません。
待ち合わせして会った時、ボソッと「浴衣で来てくれたんだ、ありがとう」と呟いたのが聞こえました。
最初は、何でありがとうなんだろう??と不思議に思いましたが、そのあとで「Kouさんが言っているのはこういうことか!」とピーンと来ました。
恋愛の勉強➡実践・体験➡習得
こんな流れが頭に浮かびました(笑)
この彼とはどうなるか分かりませんが、「いとも簡単に」好きにならないように、じっくりと進めて行きたいと思っています。Kouさんのおかげで、グレーな彼の存在は私の中で日々薄くなりつつあります。恋愛は楽しくないとですよね!
子育てのことに対してはまだわかりませんが。
あたしもスカートを履きだして
本当に変わりました!
もちろん女性なんだ!という再確認というか、意識できます。
でも、1人のときに気分転換で本当にたまーに、ファッションとしてパンツスタイルにしたりもしますが…
こうもか!というくらいすれ違う男性の反応が全然違います。
自意識過剰と思われるかもしれませんが、やっぱり男性からの視線を浴びると気持ちがいいです。
みんなあたしを女性と認識してるんだな。と自信がでてきます。
そうすると自然と胸を張って歩けます(^^)
だから、やっぱりスカートってすごい!!
最近のトレンドには絶対的にパンツも外せない。履きたくなる時もある。
アメリカンスリーブの柄シフォントップスには、やっぱりパンツが合うと思うのです。
でも、Kouさんのこと思い出して、スカートでなきゃ、外に出かけられない!という妙な強迫観念的なものを持ってる、最近。ということに今クローゼットの前で気づきました。
高かったのに、アメリカンスリーブの柄トップスはナチュラルに封印中。。着る機会がない(*_*)
いや、女子会とかに着ていけばいいのでしょうが、電車の中にも男性いるよね!?と無意識に、スカートワンピの方が無難、、という結論に。
どこにいった主体性。笑
そして思ってたよりいうこと聞いてる素直な自分。笑
さじ加減、さじ加減。
私はずっとパンツ派で、kouさんに出会ってからスカート派にかわりましたが、たまにパンツを履くと、なんともいえない違和感があります。
体は楽なんだけど、私は、女じゃなくなっているのでは?という不安感がワラワラと。
スカート履いてると美しい姿勢で歩こうと、意識も変わります。
女性らしい格好だと、混んでいる電車やエスカレーターでおじさんがみんな道を譲ってくれるし、実はおじさんて優しいんだと気づきました…。
朝の不快が無くなるだけでも、スカート履く価値がある(笑)
小さい頃の写真を見ると、パンツ丸見えだけど(笑)スカート履いているので、制服のスカートを履かなくなってからパンツ派になったのかもしれません。
長いことパンツ派で…今までもったいないことしたなぁ〜!
kouさんに出会ってなかったら、ガウチョ履いてたかも〜
そういう目線で見ると全然かわいく思えないんですよね。不思議。
母親が女を捨てていい理由はどこにもありません。
どーーーーん。笑
まだ母親でもないですが、忙しいとき、力仕事のようなものがあるときなど、すでに女性さが足りません。
全然女性らしい姿をする余裕もあるのに、です。
忙しいし、汗かくし、誰も気にしてないしと理由を作ってしまいます。
以前、内も外も綺麗でいればいいというお言葉を見ましたが全然できていないなあ。。。
綺麗にして、ヒール履いたときの女が上がる気分は気持ちがいいです。
しかし、日々の生活に取り入れるところまでいけていません。
めんどくささが勝ってしまいます。。。
色々悩むことよりも、まずはここからなのかなあ。
kouさんもここでがんばっていらっしゃる素敵な方々もまずは女性らしく、と言っています。
まずはそこからがんばれば世界は変わるのかな。
断然のスカート派です。パンツは体のラインが丸わかりなので嫌です。
体型云々でお悩みの方へ
流行の型を追いかけずして自身に似合う型のスカートを履けば体型なんて簡単にカバーできますよ。隠さずとも錯覚で見た目なんてどうとでもなります。
意外とどうにかなって彼氏は毎回「なんか痩せた?」と聞いてきますがごめんなさいねw言えませんが錯覚のせいです。
現状維持もしくは微増です。
錯覚の力ってスゴイデスネー
お気に入りのスカートが履けなくなっちゃうのは嫌だから痩せよっと…
間に合わない…
Kouさんのように、「女性=スカート」という考えを持った子どもを育てるのが、かな?
私は40代半ばですが、そう言えば
私が子供の頃を思い出すと母親たちを
始め世の女性達は皆、スカートでした。
同居の祖母は着物でしたし。
パンツ姿の女性は余り見かけなかった気がします。
夏の部屋着、私達は「アッパッバ」と
呼んでいましたが(笑)
私も昔からスカート派でした。
子供の頃、冬場は祖母の「女の子は冷やしたらあかん!」との方針でスカートを
穿かせてもらえませんでした。
どんなにスカートが穿きたいと訴えても「お水取りが終わるまではあかん!」と
毎日ズボンばかり…子供ながら「早、お水取り終わらへんかなぁ」とスカートを
穿く日を心待ちにしていました。
そして娘時代、世にバブル景気がやって来て女性の社会進出も目覚しく街中には高いデザイナーデニムが流行りました。
私の勝手な考察ですが、あの辺りから
女性のパンツスタイルが定着した気がします。
そして結婚して子育て真っ最中の頃も
私はスカートでした。
スカート派と言うのもありましたが
産後太ってしまい(笑)パンツやデニムが全く似合わない体型になりワンピースなんかで誤魔化してました。
保育園の運動会で保護者参加のプログラムもありましたがパンツでなくても
支障はありませんでした。
その後、東京の彼との告白を機に痩せようとダイエットして、痩せた事が嬉しくて今まで太っている事を理由に避けていた格好良いGパンに憧れて、お馬鹿な事に彼とのデートや初旅行にGパンで行くと言う愚行をやらかしました(^^;;
その後このブログに出会い、完全な
スカート派に戻りました。
今は何処に出掛けるのもスカートか
ワンピースもしくは着物です。
お陰様で周りの男性には女性として
大切に扱ってもらってます(*^^*)♪
時には宴席で初対面の男性に抱きつかれたり、男友達に脇腹を触られたりと
嫌な危ないこともありましたが
それなりに対処してます。
そして会社員を辞め、先日 友人からの
頼みで少しアルバイトをすることになりました。
毎日TシャツにGパンにスニーカー姿。
もう嫌で嫌で、気持ち悪くて知ってる人にこの姿を見られるのが恥ずかしくて。
私のワードにはない姿で違和感だらけ。
毎日その姿でいる事に耐えられなくて
アルバイトもごめんなさいしました。
別に私じゃなくても出来るなら私じゃなくて良いし、違和感だらけのスタイルに
私らしさを殺してまで義理立もないと
感じたからです。
我儘だったかもしれません。
でも、私らしさを消したくなかった。
感じることを我慢したくなかった。
40数年間のスカートと言うか
スタイルへの私の時と考察でした。
初めてコメントさせて頂きます。
スカートを履いていないとスカートの似合わない体型になるのと仕草が多少ガサツになりますね。
勿論パンツはパンツで足が細くなったりするメリットはありますが。
それに友達の旦那さんも普段パンツの友達がスカートを履いた日は喜びを素直に表現してくれたようです。
いつも褒めないタイプなのに。
スカートを履くだけで女性扱いしてもらえる率は格段に上がります。
近年はひざ下、膝丈のスカートもあれば、タイトスカートも色んな種類があるので
誰にでも必ず似合うスカートがあると思うんですよね。
まずはカジュアルなデニムのスカートからでもいいし、抵抗なくスカートを履ける女性が増えるといいなと思います。
(因みに私は割と職場にもスカートを履いていく事は多かったのですが、
トップスにサーモンピンクのブラウスを合わせた日はいつも以上に男性の視線が優しくて
これが女性扱いなのかなぁなどと思った事もあります)
これからもブログ楽しみにしております。
最近急激に寒くなりましたのでKouさんもご自愛くださいね。
kouさん!つ、ついに効果が
表れてきてしまったのかもしれません。
昨日、駅で彼と待ち合わせしていたら
声をかけられました。
今風のとってもカッコいい人でした。
美容院の案内だったんですが
美容師さんに声をかけて貰えて
すっごく嬉しかったです(笑)
今まで声をかけられたことがなくて
凹んでたので本当に嬉しかったです。
状態が中途半端だったからか何か
理由は分りませんが少なくとも
”美容に関心がある女性に見えた”ってことですよね
あまりにカッコいい美容師さんで
赤面してしまったらしく
5分後に来た彼が悔しがってました(笑)
うちの母も、スカート以外見たことないです。
でも、外で遊ぶ私たち姉妹と一緒にバドミントンとかしてくれてましたよ~♪
父親が忙しくてほぼ仕事に行っていたので、その辺は母が男親の仕事も少ししてくれていたのかも。
でも、自転車だけは、母はノータッチ、父親が教えてくれました。笑
母は、スカートだけでなく、たとえ家から5分のスーパーの買い物でもすっぴんで出かけることはありませんでした。
どちらかと言うとさっぱりきつめの性格?と思っていましたが、ちゃんと女性であることを大事にしていたんですね。
そして私。
スカート記事読む前から、スカート派。
それもタイトとかじゃなくて、ふわふわフレア好き。
…てことは、いまさら世界変えることができないのかしら?
スカートで人生観変わりました!
KOUさんありがとうございます。
慣れるとほとんどスカートばかり履いてます。寝巻きもマキシ丈のスカートです。
長女は、「お母さんはなんでいつもスカート履いてるの?かわいいから?」と聞くその横で、主人は私が何と答えるかニヤニヤしています。
長男と主人は、スカートめくりを楽しんでいます 笑 長男は4歳になったばかりですがスカートに興奮してよく「お母さんかわいいね‼︎」と。小さくても男ですね‼︎
公園もよく行きます。私一人で三人の子供を連れて行く(一番下は2歳)ことが多いですが、三人バラバラで走り回ったり、遊具にのり大変ですが、意外にスカートでも大丈夫です♪
スカートばかり履いていたら、スカートでないと気持ち悪く感じるようになってしまいました…。
パンツを履くと違和感が…。
冷え性で、寒冷蕁麻疹持ちなのに、冬になったらどうするんでしょう…(^_^;)笑
習慣ってすごいですね。
今年の2月ごろまで、スカートは1枚しか持っていなくて、しかもずっとしまってあるだけだったのに…。
母親もスカートは全く履かない人だったのに、今は毎日スカートです(^_^)
私は小さい頃からスカート派。ワンピース大好き(*^ω^*)まだまだミニスカートも穿くよー(。・ω・。)ノ♡スカートでも走り回っちゃいますが…
仕事の制服がパンツになった時、スカートの部所の人がパンツを穿くのはOKなのに、なんで逆はダメなの?せめてキュロットに!…と言って却下されました(・д・)
スカート履くだけで世界を変えられる人、うらやましいです!
もはや、kouさん=スカート♪
スカートはいてると男性の視線を感じます。
私も同じ女性としてスカートをはいてる女性はステキだなぁと思いますね。
スカートはいてる女性って少ないですよね?
だからなのか、スカートを見るとkouさんのブログの読者かも。。と密かに思うのでした。
スカートを子供にはかせるなら、防衛感覚もおしえてあげないとダメですね。、
でも、スカートはくかどうかもさじ加減ですよね。
全くはかないという感覚をおいておけばいいんですよね。
冬の寒いときは、ズボンをはかせます。
ショッピングをしてた時のことです。定員さんは、みんな黒いパンツスーツ。お客さんもパンツの人や黒やグレーなどの暗い色が多かった。私も今日はパンツでした。皆少しかっこいい系の女性が多かったです。そこに、白っぽいロングスカートの女性が入ってきました。ふわふわした素材の、私なら多分選ばない感じのロングスカートなんですが、こういう服を着てる女性がモテるんだなって、今日実感として理解できた気がします。私が男性ならこういう女性の気を引きたいと思うだろうなって思いました!だって、柔らかそうだし、優しそう。
そういえば過去の記憶を辿ると、こういう服を着てる人がモテてた気がします。当時の私は、オトコ受けする服装を馬鹿にするわけじゃなかったけど反対側を目指してた気がします。
私も前よりも格段にスカートを履くようにしてるんですが、今日男性目線で見れた事ではっきりわかった気がする。
もっと早く知ってたら…って思うけど、おそくない!遅いなんて事ないですよね…。今からでもがんばります。
いま、受験で平日は学校帰りに制服で、土日は私服で行っているのですが、土日に着ていく私服で、スカートを履こうとすると必ず母親に「塾行くのにそんなお洒落なんてしなくていいから!ほら、こういうのにズボン履くのいいじゃん~」
と。
もう、わたしにとっては悪魔のささやきです(笑)
いつもそう言われる度に
「スカートの方が楽!外に出るからスカート履くし、髪の毛もちゃんとしてくの。」
と言い返しています(笑)
いくら塾だとはいえ、やはり外に出るものだから…気にしてしまいます。
今日、急に寒くなりましたね*
電車の中を見ても
急にスカートの人が減りました
うふふ
わたしはスカートですよ♡
もちろんです(*^^*)
本当に目線を集めますね
男性も女性も
見てきます*
みんなスカートを履いていない中で
外国人の女性がとても素敵な
ダルメシアン柄のフレアスカートを
履いていました
やっぱりわたしも
目がいくの(笑)
だって素敵だものね♡
【思考回路パズル①】
大切なのは、
スカートを履くことや、
それを選ぶ行為そのものではなく、
「スカートを履いている自分」
を好きになれるかどうか。
(応用1)
素敵な彼を選ぶことでもなく、
彼のどこが好きかでもなく、
「その彼といるときの自分」
が好きかどうか。
(応用2)
いい条件の仕事に就くことではなく、
「その仕事をしているときの自分」
「その職場での自分」
が好きかどうか。
ほんの少し、パズルのピースが
繋がったような気がしたので、
メモしておくことにします。
2015年11月14日(土)
過去、お付き合いしていた男性にスカートを履かないように言われた事がありました。
他の男性の目を引くのが嫌だった様です。
また、今の彼は好みのタイプを聞いた時、「スカートを履いてる人」と答えました。
私はデートの時は必ずスカートですが、距離を詰められたくない相手と会う時は敢えてパンツにし、女性として意識されにくい格好をします。
ですが、つい最近、昔からお世話になっている一回り年上の方と食事の機会があり、奥様もいらっしゃるし気心も知れているし大丈夫かと思いスカートを履いて行ったところ、帰り際に手を握られ深夜に長文のメールが届くようになり困惑しました。
男性は、女性が考えている以上に、女性を感じさせるものに敏感だと思います。
その中でも最もわかりやすいアイテムがスカートなのではないでしょうか。