
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
さあ、12時間レッスン2016が走り出しました。といってもまだ予備講義なので、実際に開始するのはもう少ししてからです。
このウォーミングアップで、波に乗ってください。
この12時間レッスンというのは、リアルタイムのオンラインレッスンです。
この時期にブログにいて、同じ仲間と同じテーマを考えているということが大事なんです。
この期間にやったことは、おそらくずっと忘れないと思います。
アクセス状況を計測しているんですが、新しく記事を出したときの状況は、500人に到達する勢いです。
500人ですよ、500人。
これは1日当たりの累計来場者数じゃありません。
記事を公開したときに、そのある瞬間に同時に同じ記事を読んでいる人の人数です。
レッスンの記事を出した瞬間に、このブログには500人超の女性が集まっているということです。
500人というと、規模によっては女子校の全校生徒が丸々収まってしまう人数です。
小さめのコンサートホールだと一発で埋まってしまう人数です。
大学のデカい講義室でも500人収まる部屋はなかなかありません。
そのくらいの人数が、一気に来ているんです(^^;
しかも交代で。
ずっと同じ500人じゃないんですよね。
ちょっとしたライブ状態です。
このタイミングに乗らない手はないと思いますよ。
メルマガの読者であれば、誰でも参加できます。しかも無料です。
無料でやっているレッスンですが、僕はこれを無料コンテンツだとは一切思っていません。
さて、今日はちょっと面白い質問があったので、それに答えます。
クッキーマイスターさんより:
Kouさん、男性にとって仕事は戦場という言葉が今やっと腑に落ちたように思います。
大昔、日本でも外国でも戦争ってありましたよね。
よくドラマや映画にも描かれていますが、
ソレだったんですね!!
戦争に行くときの男性ってとっても逞しくて男らしい。
個人的には戦争なんて物騒なものに参加するのは、、、て考えてたけど
そうゆう状況が男性を男性らしくしてたんだなって、思いました。
彼女がいたらその人を守るために、
家族を守るために、愛する人のために、、、みんな戦って来たんですね。
そーゆー守るべき人がいる人ってきっと戦力としてじゃなくても、強かったんだろうなって思います。
あと、そーゆー男性らしさの発揮場所があったから
やっぱり男性は男性でいられたんじゃないでしょうか。だから、男性にとっての仕事がどんなものかやっと理解でき始めました。
そこで疑問も出てきてしまったけれど、
男性と同じように総合職で働くってどうなの?
女性の私は男性たちに張り合っちゃダメなのかな?
でも、Kouさんは女性も経済的、社会的に自立すべきだって言ってるし、、、。
私はこの春から社会人1年目になるけれど、
どんな心持ちで仕事に取り組んでいけばいいんでしょう??
そこらへん解説が欲しいです。
そうです。
女性は経済的、社会的に自立するべきです。
自分一人でも十分生きていけるということは、驚くほど強い自信の根拠にもなります。
他人にものが言えないのは、その相手に依存しているからでもあります。
僕は離婚には基本的に反対の立場をとっています。それでも離婚の相談は来ます。
ところが、離婚したいと本気で思っていても、経済的な問題が常につきまとうために一歩を踏み出せなくて日々辛い生活を強いられている女性の数はものすごいです。
「そうですね!経済的に自立したら堂々と離婚できちゃいますよね!」
と思うかもしれませんが、違いますよ(^^;
そうじゃないんです。
もちろん、本当に離婚したくてどうしようもないほどに追い詰められている人もいて、その状態で自立できているのなら、決断してしまうのも手だと思います。
しかし、実は経済的に自立していたら、離婚せざるをえないというところにまで追い込まれていなかったかもしれないということもあるのです。
これ、分かるでしょうか。
離婚せざるを得ないというところにまで追い込まれているのは、立場が弱いからでもあるんですよね。
立場が弱い状態では、いろんなことを我慢しないといけません。そうしないと生きていけないのだから。
その過程で大きなストレスを抱えて、もはやこれ以上今の状況を継続するのは不可能だと思って、爆発して離婚に踏み切ろうと考えるわけです。
ところが、もし女性が経済的に自立していたら、交渉力があるんです。
女性に交渉力があれば、男性もそれに沿った動き方をせざるを得なくなります。思いだしてください。
基本的に女性の方が有利なんです。男女関係は。
「あれ?恋愛は女性の方が有利なんじゃないんでしたっけ?」
という声が方々から聞こえそうです(^^;
実はそうなんです。恋愛は女性の方が圧倒的に有利です。
これを正確に言い換えると、「恋愛も女性の方が圧倒的に有利」なんです。
男女の人間関係で言えば、ほとんどの場合、女性の方が有利です。
恋愛に限った話じゃないんですね。
男性に理不尽な行動を取られるのは、女性に交渉力がないからなんです。
交渉力とは何ですか。どうやったら身につくんですか。
習得するにはいくつかの条件がありますが、その大きな一つに、自立があります。
ということで自立は大事です。
さて、本題です。
「男性と同じように総合職で働くってどうなの?
女性の私は男性たちに張り合っちゃダメなのかな?」
ダメです。
総合職とやらで働くのは全然問題ないと思いますが、男性と張り合う必要はありません。
もし、男性と全く同じ土俵で全く同じ条件で、張り合わないといけないような仕組みができている会社で働くのだとしたら、6割くらいのパフォーマンスが発揮されるように調整して仕事をするのがいいです。
これは僕の持論なので、多少違和感がある人もいるかもしれませんが、女性は仕事を仕事としてやらせたら、男性よりもはるかに高いパフォーマンスを発揮したりします。
仕事の種類によっても違いますよ。
体力勝負にならず、ダンドリでかなり状況が変わる類の仕事で、かつ煩雑性の高い仕事は、男性よりも女性の方がはるかに強いと感じます。
これは僕が人を採用していて感じることでもあります。
決まった答えの出にくい仕事は、男性の方が向いている気がします。
まあ何でもいいんですが、もしあなたが男性と同じ土俵でフルパフォーマンスを発揮したりしたら、英雄にはなれても、お姫様には決してなれないということを少し認識しておいた方がいいですね。
働きマンを尊敬敬愛していて、男スイッチを押しまくりたい人はそれを目指したらいいと思います。
注意しないといけないのは、そのスイッチというのは、押したらどんどん凹んでいくもので、二度と元には戻らないものだということです。
押せば押すほど凹んでいき、スイッチを切って元通り女性に戻る、などという器用なマネはできないんです。
「私できます!!」
いやいや、無理だから(笑)。
あなたができても、周りができません。
女性が男性の戦場に潜り込んで頭角を現しだしたらどうなるか。
戦友扱いされます。
あなたが、職場の男性たちと肩組みするような関係になりたいわけでじゃないのなら、やめた方がいいです。
ちなみに戦友ならまだマシな方で、これがエスカレートすると、ライバルとか、敵と見なされるようになります。
ここまで行くと、もはや守るべき姫とかいう像からは全くかけ離れた世界になりますね。
「じゃあどうしたらいいんですか?私も仕事したいです!」
と思いますよね(^^;
はい、仕事してください。
ただし、するべき仕事は、女性じゃないとできない仕事です。女性じゃないとできない仕事というのは、すべての職場に必ずあります。
すべての仕事に必ず存在します。
視点を色々変えてみると、無数に見つけられるようになると思いますよ。
同じ仕事でも、男性に適したやり方と、女性に適したやり方があるかもしれません。
こういう話をすると、必ず主とか従の話を持ち出す人が出てくるので先に言っておくと、そういうのは要りません。
男性を引き立てないといけないのかと言えば、そんなことは全くないんです。
彼らには彼らのやり方があり、それを邪魔しないことが大事なんです。
僕はサッカーは全く詳しくないですが、あえて喩えます(笑)。
サッカーでシュートを打って得点する人と、その人に絶妙なパスを出す人。どちらが優れているとかいうことはないですよね。
シュートだけで成り立つゲームはないわけです。
男は総じてダンドリがヘタクソなので、女性はその様子を見てイライラします(笑)。
このダンドリを絶妙にやってやることで、それが女性にしかできない高次元の仕事になっていく可能性があります。
この手の目に見えにくい仕事を確実にこなせる女性は、引く手数多になります。
さすがにここでキラーンと来る人はいないと思いますが、この見えないダンドリの中には、女性が光って空気を変えることも含まれています(^^
「女性の承認」では散々言ってきたことでもあります。
職場が女性に求めているのは、光なんですよね。
空気を変える力です。
男性と同じような戦士を求めているわけじゃないんです。
ドラクエで言えば、戦士じゃなくて賢者か魔法使いでいないといけないんです。
ちなみに言っておくと、戦士を目指して戦士になって成果を出した女性と、賢者になって成果を出した女性だと、明らかに後者が大事にされます。
女性を男性として評価するのと、女性を女性として評価するのとでは、扱いが変わってくるのは当然ですよね。
女性にしかできない仕事を見つけてやってみてください。
そういう職場を探し直せと言っているわけじゃありませんよ。その職場の中に、あるんです。
仕事ってそもそも自分の虚栄心を満たすためのものじゃなくって、
同じ目標を持ったもの同士が集まって何かを作り上げていくものですからね。
その組織の中で自分が目立つことが目的ではなく、その組織の中で自分がどう動けば組織の生産性があがるのかを考えて動いてます。
でも、子ども達を観察していると、子どもの中には、仕事そのものの過程を楽しんでるところがあるんですよね。
子どもにさせるとかえって面倒だなものなんだけど、やらせてくれやらせてくれとせがんでまでやりたがる、そのやる気を潰したくないからやってもらいますし、
子ども達の熱心に楽しんでいる姿を見るのが好きだから。
それを見ていて、本来仕事にはその過程にも喜びがあるもなんじゃないか、と思って、
私も子ども心を思い出して
過程を大いに楽しむつもりでやってます。
私も子供1人で育てなきゃという責任感からか同じ土俵で失敗しました。
元彼の右腕として働きすぎた。
成果を出すことに執着して男性と同じことしてたら彼はほめてくれるどころかライバルとみなされ扱いがひどくなりました。
同じ会社なのにね。
今職場を離れて給料は半分以下になりましたが
すごく充実してます。
たくさん罵られなき暮らした日々がなつかしい。
彼は相変わらずわからんちんで
職場を辞めた時に私の最後の日にちゃんと挨拶もできない彼に逃げるんだ、だっさいねをメールで放ちました
返ってきた返信は自分の思うようにならないとそんな言い方するのか、わがままと。
まあ、わかってた通りでしたが
続けて返信しました。
会社の社員の愚痴や非難は下らないことだと。
お金ないの口ぐせもださいと。
あなたはかっこいいんだから前を向いてほしいと。
わかってもらおうと言うより私にそんな態度するなよと牽制の意味も込めて。
いつか笑える仲になればいいので思ったこと全部送りました。
長文で減点かもですが(笑)
今日久しぶりに来たメールは
ださいは私の本心なんだろと、
愚痴は誰でもいうと、
私が何が言いたいのかわからないと。
2週間以上たってこれ?と
私は環境も変わり忙しいので
まだいってんのくらいにしか思えず。
もう、時間の感覚遅すぎですね。
Kouさん、私強くなりましたー
これからも柔らかく尖っていきます。
あと、もし良かったら
わたしはあかねこという絵本、オススメです。
>これは僕が人を採用していて感じることでもあります。
これに一番反応しちゃいましたが、kouさんって人を雇っているのですか。一人で御仕事されているんだと思っていた…単なる興味ですが。
私の師匠にあたる男性は、言い方悪いけど一見男尊女卑的な方で、女がバリバリと主張してくるのを好まないように見えます。でも私への教えの中には「男が女に合わせるんだ」という言葉が良く出てきます。師匠は奥様をとても大事にしておられるし、理想的な気持ちとしては女性を敬うべきと言う考え方なんでしょうが、現実としては男のエリアに口出ししてくるな!と思っている…ような印象をいつも受けていました。人間って必ずしも理想と現実が一体になっているわけではなく、良く出来た人なんてそういないということを、矛盾だらけの師匠を見ていてより実感してきたのです。
それはともかく、最初はそういう考え方に違和感がありましたが、今はそんな矛盾だらけの師匠の言うことも何となく腑に落ちるような気がしています。
男は男の仕事があり、女は女の仕事がある(仕事というのはビジネスということではなく、分野というか)ということです。
それは、じゃあ男の仕事に女がチャレンジしてはいけないのか、とかそういう些末なことではなく、すごーく大枠での考え方というか。実際私も男ばかりの職種で働いていますし。でも男の人より良い成果を出そうなどとは思わなくなりました。
ただ今はあえてそうしてる訳じゃ無いけれど、職場では男性を言い負かしてしまうこともあり、まあ間違いなく姫的立場にはならないなと思っています。社内恋愛を求めてる訳じゃ無いならそれでも良いのかしら。
6割のパフォーマンス、、、
考えたことなかったです。
そんなもんでいいんですね。
わたしはもっと力の抜き方を勉強したいな。。。
全力投球しすぎなのかも(^_^;)
転職する前は、本当に働きマン。
戦友になり、ライバルになり、敵認定され、ますますスイッチ凹ます。
負のスパイラルでした。
でもね、今、気になってる彼が、いつの間にか裏側から軽〜く押し戻してくれてたみたい。
何回も何回も。私がスイッチ凹ませる度に。
まるで無限プチプチ!笑
そのうちスイッチ戻っちゃいました(^-^)
ぽっけ子さんの役割はそこじゃないでしょ〜って教えてくれてたのかも知れないなぁ。
だから、今の職場では、肩肘張って無理しないで、仕事楽しく出来てます。
昔は頼ったり甘えるのは女を売りにしてるみたいでダサい!って思ってましたけど、違ったんですよね。
男女差別じゃなくて、男女区別って事、最近やっと分かってきました。
「職場が女性に求めているのは、光なんですよね。
空気を変える力です。」
この意味、30代も半ばにして、ようやく本当にわかりました。
20代の、若い子でこれが分かって、やれてる子が居たら本当にすごいと思います。それがわかるのって、今の教育だと難しいんじゃないかな。
分かる子は、親の教育が違うんだと思います。
私の友達で、ずっと彼氏が途切れない子がいて、親から「女は、愛嬌」って言われて育ってきたそうです。
20代の頃は、男尊女卑で古い考えだと思っていましたが、今は、子供の頃から、女の素晴らしさ、尊さを教えてくれるなんて、素晴らしいお母さんなんだろうと思います。
女でいることの尊さや素晴らしさを知って、発揮しなきゃって本当思います。
わーーーわーーー!
わたし知らず知らずのうちに、張り合ってたみたいです!!
そもそも同じ土俵でもないのに、同じ土俵に上がりこもうとしてました(*_*)
己を知らず…恥ずかしいです。
でもでも、なんか悔しい気持ちもしませんか!
なんで分からないのーって思ってしまう。
そこら辺の気持ちの切り替え方って、どうしたらいいんだろう…。
失礼なヤツだわたし…。
自分の出来ることに集中して今日を過ごします。
会社のお昼休みにKouさんのブログを覗いてから午後の仕事を始めると、
何故か周りが優しくしてくれるような気がします…(*^^*)
皆さんのコメントを眺めたりして気分がほぐれているからからですかね?結局自分しだいなんですね~
どこかで読んだ記憶がありますが、
自分で出来ない事をお願いする→頼る
自分で出来る事をお願いする→甘える
で合っていますかね?
職場ではがむしゃら(笑)に働いてきたので、どっちも難しいなぁ…(^-^;
肩の力の抜き方が知りたいです。。
そっか!
がんばりすぎなくていいんですね。
全部抱え込んで自分を追い込んでやるんじゃくて、
たまに男性社員を頼ってお願いしてみたり。
もっと女性らしさをだして、
私は私にしかできない仕事をすればいいんですね♡
よくしっかり者と言われるんですが、
仕事でも自分の力以上にがんばってしまって、
余裕がなくなりストレスを溜めていました。
頼りたいのに、頼り方とか甘え方が分からなくて…。
負のスパイラルですね^^;
この記事とみなさんのコメントを読んでいくうちに、
肩の力が抜けたように感じます。
私も職場の雰囲気をやわらかくできるような、
素敵な事務員目指してがんばります!
Kouさんからのメール、たくさん(*´ω`*)
私も、どちらかというと仕事は全力で頑張りたいと思う方。
でも私が仕事をこなしていると、成果で男性を抜いてしまい、
男性と戦いたい訳ではないのに、勝手にライバル扱いされてしまい、それが嫌でした。
仕事は全力でやりたい、でも女性としても見られたいです。
男性と同じ仕事は「6割頑張る、4割頑張らせたげる」の気持ちでいて、、、
有り余ったやる気は、女性として輝くこと、女性にしか出来ないことに全部向ければいいのかな。
そしたら、賢者や魔法使いの立ち位置になれるのかな?
良かれと思って全力を尽くしてやっていましたが、彼の戦友になってました!
光になる・空気を変える女性、いました。
そんな女性にまさに彼をとられました。
しなやかで柔軟で職場の人間関係の潤滑油になるような人。私にはない要素です。
どうやったら身につけられるんだろう。彼女のようになりたいです。
男性に向いている仕事、女性に向いている仕事、それぞれ別のものがあるというのはわかりますが、結局評価基準は、男性向けの仕事(どれだけ成果(数字)を出したか)です。
例えば、周りの人たちが働きやすいように環境や人間関係や段取りを整えるような女性向きな仕事が得意だったとしても、そんな評価項目はありません。(私の会社は、評価項目が決まっていて、自分で評価して上司と面談するので、何が評価されるのか評価されないのか、毎回痛感するのです)
自分が向いている仕事で働きやすく自分なりに一生懸命働くのは素敵ですが、肝心な評価では評価点が低く昇格対象にも入れずお給料も安いまま。男性と同じように働かないと同じお給料はもらえません。最初はそれでよくても、何年も何年も働いているとむなしくみじめになってきます。(そして、評価面談のたびに、「もっと頑張れ」とダメ出しされる辛さ)
それでもなんとか頑張って働いてたら、ここのブログでKouさんに「女性は専業主婦になるのが良い」みたいなこと言われた、あの絶望感といったら…(>_<)
私の人生も頑張りも全否定かぁと泣き笑いでしたね。
Kouさん!!!
コメントを取り上げていただきありがとうございます!
まさか、取り上げられるとは思わなかったのでビックリしました。
姫は戦士と張り合っちゃダメなんですね、、、
まだ配属が決まってないのでなんとも言えないけど、どんな職種に配属されてもその中で、女性として女性にしかできないことをやっていこうと思います。
戦士じゃなくて姫賢者になります!!
よく、映画のお姫様でもちょっと口出して後ろからうま〜く政治を動かしてる人がいますよね!
そんなイメージでいいのか分からないけど
そんな姫賢者になりたいです。
質問へのご回答本当にありがとうございます!!!
こんばんは、kouさん。
最近ですね、楽しいんですよ。仕事が。
でも、男性みたいにバリバリ営業するわけではないです。事務として電話とってデータ作ってお客様対応して、なんですけど、私の居場所、すべきことって感じでとても楽しいんです。
急な依頼ごとでも「仕方ないなぁ。ちょっと待っとき、すぐしちゃる。」ってサクサク対応してたら、営業さん皆感謝してくれるし、ニコニコ話を聞いてたら、ちょっとした悩みごととかも言ってくれるし、そして、私が困ってたら助けてくれるんですよ。
仕事のマニュアルもたくさん作ってるんですが、上司が認めてくれて、出帳させてくれたり。
今まで、男性と同じことしないとバリバリ働いてるとか、会社に役立ってないかも、と思ってましたが、女性の私にしか出来ない、場を和ませること、皆に目を配ること気遣うことで仕事の道が拓けるんだなぁっておもいました!
それに仕事があれば、自立していれば、何でも選択は自由になりますよね。
固執ではなく、純粋に好きだと言う気持ちでいられるのかな。いい年して結婚まだできてませんが、今までは家に入ることを前提に男性をみてるからどうしても違う感情で男性を選び傷ついてました。でも、自立しようって思えば、選択肢が広がるし心に余裕もできるから、いい心持ちで男性と会えそうな気がします。
仕事をしてる自分に自信も持てるし。
恋愛にまだ結びついてないけど、何かいい感じです。今まで頭をもたげてた家の事情も状況は変わらずとも気が楽になりました。
私、できる!何でもできるぞー!
自分が女性であることを意識するために、名前変えてみたッ(/ー▽ー)/フフフ、、、
>するべき仕事は、女性じゃないとできない仕事です。女性じゃないとできない仕事というのは、すべての職場に必ずあります。すべての仕事に必ず存在します。
>職場が女性に求めているのは、光なんですよね。空気を変える力です。
最初この記事を見て、難しく感じてしまいました。
女性にしかできない仕事・・・?
男性と張り合わない・・・?営業の仕事とかノルマあったらどうするの?張り合わないと厳しくない?
・・・って。
つい5年くらいまでの私は、働く中で、男性を敵視してたの。男には負けたくない!男にはバカにされたくない!!!って。だからちょっと理解に苦しみました。
けれど2〜3度読んでちょっと分かったかも(私の理解、間違えてないかな?)。
昨年度まで働いてた会社が私の敵視する意識を変えてくれたように感じました♡イベントなどを企画運営する会社だったから、一人の力では成し遂げることが出来ない、チームワークが求められる仕事柄でした。だからみんなが仲良かったし、私が失敗したらみんなが助けてくれた。今思うと担当や配置も性別で決めてたかも。女性は接客を、男性は力仕事を。。。といった感じで。
私は来週から新しい仕事を始めます!これまでとは全く違う職種で。ずっと夢見てた仕事をやっと始めることが出来るんでドキドキしてるしヤル気満々!!努力は惜しみたくないしガツガツ行きたい!!!そしてさらに自分が進化できるように、この言葉は胸に留めておこうって思いました。
女性は光!空気を変える存在!
女性じゃないとできない仕事、新しい場所で探してみたいと思います!男性は敵と思ってたから、その意識を変えること、不器用な私にはちょっと難しい・・・かもだけれど・・・けど!毎日ちょっとずつ女性としての意識が高まってきてるの、実感出来つつあるから、きっと出来るはず!!こんな私でも!!!
新しい職場に入る前に、この話聞けてよかった♡Kouさんありがとう♡
前にも言ったけど、私がまさに今探っている問題のヒントをだしてくれるのは、いつもkouさんのこのブログだ!運命!!笑
どうでもいいけど私、自分のこと働きマンって言い過ぎだな。そんなに働いてない、少なくとも肉体的には全然無理していないし、マイペースを維持してる。妙な言葉で自己暗示を掛けてしまうのはやめます。
何を隠そう私…実は、働きマンという漫画をまだ読んだことがないのです…(。-_-。)
知ったかぶりしててごめんなさい!
この記事を読んだ翌日(昨日)やってしまったです(´-ω-`)
軽く冗談めかして注意したつもりが口論に…
私は戦いたいわけではなかったけど、売りことばに買いことば!みたいな。
今日は仕事に行きたくないな〜(ノ;・ω・)ノ
でもそのあと、私の好きな人が話を聞いてくれて、なんていい男なんだ!と再認識してみたり。
9割くらい男性社員なので、ここで勉強することもとても参考になります。
これからまたがんばります٩(๑˃̵ᴗ˂̵๑)۶ °
今日も…がんばります…(*-ω-*)
本当に
ナイトだない
と思いますた。
4割やらせてあげる、実践中です!!
自分一人でやっちゃうよりコミュニケーションが生まれ、とても良い感じ♪♪女だからって甘えちゃいかんと思っていましたが、今まで仕事に費やしていた努力をコミュニケーションに回すことで自分にとっても周りにとってもプラスになるんだなーと感じています。
プライベートでも、もちろん実践中(笑)
「あれ取って!」「ちょっと手伝って!」といった簡単なことをやってみただけですが、意外と嬉しそうにやってくれる男友達を見て、今まで彼らの仕事を奪っていたんだなと気づかされました(^-^;
段取り考えて仕事するの好きです。
でもたまに、それが悪い事だと言われる事がありました。なので、わたしが悪いのかなぁ?と思っちゃう時ありました。
よく考えてみたら、そんな指摘する人は段取り無視タイプの男性でした。
悩む事なかったですね。
今年のテーマを女性性、と元旦に決めてからは、その段取りをうまく使って、女性のやる仕事だけにうまいことシフトしようとしています(笑)
ズルしたい訳ではなくて、男性がやるべき事まで無理してやる必要ないな、と急に思いついたからです。
この記事で思い出しました。
私は彼と同じ職場なのですが、ある日彼が外勤から戻った時に私が居て(彼は忙しくしているし、私は週2でしか出勤しないので職場では会えないことが多いです)、他の人達も含めて少し話したりしました。何か特別な事をしたつもりは全くありませんが、その日彼から「ゆかりーるがいると職場に華があっていいね♡」というメールが来ました。
うーん、そう思うのは貴方だけでは?と思いましたが(笑)、嬉しいよ、と喜んでおきました。
他の男性も(特に直属の上司)私がいるとご機嫌です。周りの女性にもそれは手に取るようにわかるらしく、「ゆかりーるちゃんがいると〇〇さん、ご機嫌だもんねー、いつもいて欲しい」と言われたりもします。私はその上司の仕事を管理しているので、そりゃ私がいたら上手く仕事が進むので機嫌がいいに決まってるし、と思いますが女性として可愛がってくれている、とも思います。
私が帰ります、と言うと「もう帰っちゃうのか、寂しいな」とか言っちゃうくらいでかわいいです。
前述の彼も、周りにバレないようにしているのに、いつも「もう帰るの?」と言います。
たまに周りの女性社員から「ゆかりーるちゃんには優しいんだねー」とか言われてヒヤッとしますが、嬉しいです。
ここで勉強しているので、職場にはほぼ100%スカートで出勤しています。髪の毛もメイクもきちんと艶のあるように手入れしていきます。
言葉使いや振る舞いにも気をつけています。もちろん仕事も自分のできる範囲で出しゃばりすぎずに、でもしっかりとやっているつもりです。
どんな人にも出来るだけ感じ良く、心を込めて対応するようにしているし、悪口は極力言わない、聞かない、参加しない、を心がけています。
周りの女性は、人の悪口を糧に生きている人が多いので私はいい意味で目立っているかもしれません。
人によって態度を変えることも、男性はよく見ていると思います。
人として魅力的であるが大前提、その上に女性としても魅力的なら無敵です。それこそ超人。
官公庁や大企業だと、職場結婚で共働きのご夫婦がいますよね。
財布は別で、お互いの給料は知らない。
だいたい同じくらいはもらってるから、
折半、あとは自己管理。
などなど。
こういう状況で、男性に投資させるのは、お金以外の何か、、手間隙、時間?
同志になっちゃってる奥さまも多そうで。
経済的自立と、投資って両立するんでしょうか?
やっぱり自立って大事ですよね。自分が稼いでないと自由に意見を言いにくくなる。
でも、遠距離恋愛で結婚を機に男性の住んでいる地域に引っ越すために仕事を辞めるとか、転勤になってついていくとかで辞める女性は多いですよね。特に妊娠中だったり育児休暇中に引越しなんてことになったら次をすぐに探すことはできません。
そういう時はどうすればいいんでしょう?
働いていたとしても相手の方が収入がかなり多かったら意見を言いづらくなるのでは?
超人になりつつありますが、敵視されるのはとてもツライ。男の嫉妬は女の嫉妬より強く汚いものです。でも、私は上を目指さなければいけない。
男達に力を貸せさせる賢さと攻撃をかわす軽やかさと敵をも癒す笑顔を身につけねばならない。
それがきっと私を助けてくれると思うから。
ひたすら努力したり、犠牲になったり、我慢することでは乗り越えられない壁があると感じていましたが、自分を潰すギリギリのところで、恋愛の勉強してる中で、ようやく少し答えが見えてきた気がしてます。
自立したいです。
前は、男性並みに働けるようになったら自立できるなんて考えて、それを目指していました。男勝りっていうものですね。
あと、男並みにばりばり仕事ができていたらもてるかといったらそうでもなくて、美人が選ばれるのだとも。
だから、どっちを目指したらいいの?なんて疑問に思った時がありました。
女性らしく、女性にしかできないことをやっていって、自立ができるようになっていきます。引く手あまたの女性になります。
kouさん!仕事のことで悩んでいる自分にぴったりの記事やメルマガをありがとうございます。
ただ、何か閃きそうなのに、キランときそうなのにまだこない。。。もう少しあと少し。。。
皆さんのコメントを読んでいて、仕事が楽しいと書いている人が羨ましいです!
私もそんな仕事を見つけたい。
大学生のころから、どんな会社に行っても通用するようなスキルを身に付けたいと思っていて。
女性は結婚して赤ちゃんを産んだら、その分ブランクがあるからどんなところでも働いていけるようにしていきたいと考えていました。そのためには男性並にばりばり仕事をしていく必要があると考えていたんですけど、
この記事や皆さんのコメントを見ると、いろいろ考えさせられます。
女は愛嬌ですね!大事なこれが抜けていました。
最近は意識するようにしています。
仕事を辞めて次が見つからなかったらどうしようという気持ちと、このまま1つの会社にいて狭い世界しか知らないのも嫌だという気持ちが葛藤しています。
恋人探すのと同じように、どういう仕事がしたいのか、リストアップしてみます!
自分の仕事の棚卸ですね。
わたしは戦士にしかなれないのかもしれません…
仕事も、今まで男性しかしてこなかったことを任され、男性に混じり、役員へ発表したりしています。
わかりあえず、軽い口論になったり、言い返してしまう自分がいます。こんなわたしにはなりたくないと思うのに、仕事に真剣に向き合うと、「会社がわたしに求めているのはこれだ」と思い、戦士になってしまいます。
本当に、女性に求めているのは、女性の仕事であったり、光なのでしょうか?
まわりから戦友扱いされてもいいメンバーなら戦士になってもいいのでしょうか?
わたしは、仕事で戦士になると、いくらプライベートで女性になろうとしても、「習慣」みたいなもので、戦士にのみこまれる気がするので、したくありません。
どうしよう( ´~`)
私は男性社会の色が強い会社にいますが、必死になればなるほどコテンパンになって再起不能になる気がしています。周囲は負けん気強く男気のあるところばかり見せられるのを求めていないから。
私はどちらかと言えば、男性並みにバリバリ働いてるように見られ、一生懸命仕事するのは評価されたけど、何かミスした後の事後処理はかなりの自らの負担を強いられやすい立場になっているなと思います。責任を持つというのは、単純に充足もある一方で意図してなかった負担さえも背負うこと。男性だから責任を持たないといけないとか女性だから責任は軽いと言いたい訳ではないけど、内心自分が本来求めるものとのズレが違和感になってるように感じます。
私は利益や結果が直接反映される仕事ではないから、日々どう自分が評価されたいのか悩んでいました。
仕事しながら思うのは、自分含め少しの失敗さえも恐れ、必要以上のことをしたくない人が多いということ。それって、よく考えれば、自分がどういうふうに仕事したいのか分かっていないことの現れだとも思うんですよね。
結果を出すことは大事。その結果というものが自分だけにとらわれない。誰かの結果を出すことは結局自分の功績にもなってる。わかりやすい結果は男性の方が向いていて、女性は男性が結果を出しやすくするなるように準備をする方が合っていると思います。
今回は仕事のことですが、職場やそうじゃない場所においても、女性は戦をすることは求められていなくて、戦々恐々とした人達の拠り所となって、相手を受容するという強みを発揮することのが重視されてると感じます。
こんにちは、kouさん。
なんかやっぱり私『負け』の方な気がしてます。
どうしても嫉妬してしまう。それに気付いた途端私は恋に振り回されてるのだと思い知らされる。
相手は私に何も思ってなんかいないのに。独りよがりの思い込みにさえ思えてくる
私にだって夢がある。やりたいことはあるのに、それを現実にするのは難しくて、だから恋に逃げようとしてるんじゃないかって…だから恋に振り回されるんじゃないかって。そんな自分が許せなくて、また夢に向き合うけど現実的じゃなくてまた立ち止まる。
もうそろそろこの恋は終わるかもしれません
こんな中途半端な人間にとっては、恋愛は不適合ですね
(ただの愚痴コメントすみません)
20代の頃に、お世話になった所で、
男性と張り合って来ました❗(;´∀`)
本当に、KHOさんの言うように、段取りが悪い❗
仕事は、たまる一方でしたよ(笑)
それでも、張り合ってはいけないですか。
KHOさんの言うように、『戦友』になり、『敵』に、
なりましたよ(笑)
あん時は、酷かったですけど。
見てる人も、居てくれて、庇ってくれたり。
今、KHOさんの言うことが、頭に入ります。
男性から見たら。
女性に戦友なんて望んでないし。
ましてや、男性より仕事出来るのなんて、
もっぱら望まないんですよね❗(笑)(”;)
影から支える光で良いのか~(´ー`)ノ
その方が、女性らしさと、人間関係が、上手くいく。
現在、男性が多い職場に転職したんですけど。
それがもう!!
仕事してる男性ばかりで驚いてます
何か、仕事場に、男性が居てくれるのって、
こんなにも、楽になるなんて(^^)
今までは、全然無かったです。
今までは、楽に仕事しようとしてる男性ばかりでした。。。f(^^;
この感覚は、新しい発見です(*´ω`*)
頼れるって、良いなぁ(*μ_μ)♪
過去は、頼ることも甘えることも無かったから(笑)
一人で頑張って、崩れ落ち。。。
まー。
仕事は仕事なので、失敗もある。
失敗は成功の元、
混乱とパニックに陥りますけど。。
『大丈夫!1週間もすれば、慣れるから❗』
とは、言われつつ。
不安だらけです。
覚えることが沢山あって、どれがどう??
仕事を、一気に押し込まれた感じです(/–)/
周りの方が、見てくれていて、
どうしたの?と声をかけてくれるので安心して
仕事しちゃってます。
解らない事だらけー
今の私は、頼りたくて仕方ないんですよね(⌒∇⌒)ノ”
この変わりようは、違う私かな。
「女性じゃないとできない仕事」より「女性いられて、楽しくできる仕事」の方が私にはしっくりくるかな。
男性と同じ土俵に立って張り合っちゃうと、顔に力が入りそう(笑)。
力を抜いて、料理作るみたいに仕事できたら一番いいかなー。
力んで作った料理はなんかうまくいかない。
これは、最近よく考えていることです。
私にしか出来ない仕事のやり方とはなにか?
今はまだ、出来ていない。
張り合うというか、
男性と同じやり方をしている所がある。
言い方とかも。
以前よりは、女性らしいやり方が
身に付きつつあるけども。
それでも、まだまだ。
今まで、というか今も、
男性と同じ結果を求められている。
同じ立場だから。
だから私も、同じやり方でやってきた。
でも、女性らしさを求められているのは、
結果ではなく課程。
そういうことなんだと、
メルマガを読んで感じた。
このブログに出会う前から、
私がその事に気づく前から、
私は、ちゃんと周りに女性らしく
扱われていた。
ここでお勉強をしはじめた事で
気付くことが出来た。
私はもっともっと、
みんなが楽しく仕事ができる環境を
作っていきたい。
それができるのは、今の立場にいる、
私なのだと思うから。
せっかく、とても人間関係に恵まれて
いるのだから。
周りの人たちを大切にしたい。
そのためにも、もっとここで学んでいきたい。
入社したころは、女の子扱いで、なんか制限があって、窮屈だな、と思っていました。
今は、少し責任も重くなり、時代もかわり、男女の差で区別されることはなくなって、
実力と情熱だけで、評価されています。
転職をして、女性の少ない職場にきてから、実力や経験、スキル以外にも求められていることが
あると実感しています。
空気をかえたり、勝った負けたの男性競争意識のなかの潤滑油みたいな役目とか。
とはいえ、負けん気も強いので、真向勝負でのぞんで、打ち負かされると悔しいのですが、
その負けん気や真向勝負は必要なのか、といわれれば、もしかして不用かも、と最近思うようになりました。
できる男性に任せてお願いしてみるのも、会議の前にネゴして頼るのも、これも結果の出しようなのではないか、と思ってきました。
まだまだ、それは卑怯だ、と思っている私もいますが、
いやらしい交渉や方法でなければいいんじゃないか、とKouさんのブログやみなさんのコメントをみて思っています。
まだまだ、コメントも読み切れていないのですが、ふむふむ、と共感できることが多いです。
男性への接し方ってみーんな一緒。
大好きな彼でも、友達でも、職場の人でも。
私は変わらず女性らしく輝いていれば、男性たちも心地よい*
男性と張り合おうと必死になっていた私。勝ち負けに躍起になっていた私。下に見られるのが嫌だった私。ありがとうね。さようなら。
柔らかい女性として、男性に向き合っていきます。
今までお勉強してきたことが積み重なっていっています*
何度も来るかもです。。。
ダンドリがヘタクソ
というところで、つまづいています。
意識したことがないかも。。。
こっちがびっくりするほど簡単なことができない
っていう場面は確かにありますね。
男性が9割以上の職場にいます。数ヶ月前までの私は化粧も殆どせず、女性も負けず劣らず男性のように働くべきだと思い込んでました。戦士でした。
けれども、化粧をして女性らしくする事を心掛けるようになった途端、男性に負けないぞと気を張りまくってた時よりも仕事が段違いにスムースに進むようになってきました。男性に優しく接されるようになったことで、周りとの段取り調整が上手く進むようになり、協力者も少しずつ増えてきました。仕事が以前より楽しいです。
女性である私が女性らしくあるだけで、こんなにも違うんですね。
以前の職場が男性だらけだったので、よくわかります。女性らしいサポートを上手くやれると、本当に可愛がられました。
おじいちゃんだらけだったので、可愛がられるだけで終わりましたが…(笑)
おじいちゃんって仕事で女性を女性らしく扱うのが上手な気がします
やっぱり価値観が古いからかな?若い男性といるよりも女性らしくいれるんですよね…
二度目コメ〜。
うちの会社に男性陣から「あの人は姉さんっていうよりアニキって感じ」って言われちゃう女性がいます。年齢は40代。
その方が随分前に私に言ったことを思い出しました。本人は酔っていたのできっと覚えてないでしょう…(^_^;)
「この業界は男ばっかだから、『女のクセに』って言ってくるやつもいる。本当に女ってだけでナメられる。やってられない」
これを聞いて、そうかなぁ?って疑問に思いました。私はそんなこと言われたことなかったからです。年齢が全然違うのもありますが…。
確かにその方は
・化粧はしない
・男性のようなショートカット
・歩き方もガニ股
・いっつもパンツスタイル
・男性と下ネタバリバリ話してる。むしろ自分から言ってる。
…こんな感じ。
私が男性でも戦友扱いしたくなっちゃうかもしれない(^_^;)実際、男性に仕事で罵られるのも敵視されてるからかもですね。
切羽詰まってる中イライラしてて、そんな感じで男性同士で話していたら多少キツイ言葉が出るかもしれません。でもそこに女性(と認識できる人)がいることで、男性側が「怖がらせちゃいけない」ってセーブがかかるはず。
子供の前で大人が喧嘩しちゃいけないのと同じで、男性も女性の前では喧嘩しちゃいけない。喧嘩なんてカッコ悪いものは、見せちゃいけないはずのものだもの。
対等になっては、同士になっては、張り合ってはいけませんか?結局女性って人間扱いされてないようで悲しくなります。
愛されたり弱いところを見せないと結局大事にされないなんて生き方として恐ろしいです。
すみません、初めて書き込みましたけど「あぁ結局こうなっちゃうのか」って残念な気持ちになってしまいましたので少し書き込みました。
今、部下的立場の人のことで悩んでいます。
わたしの下には現在6人の社員がついています。
うち二人(30代男性1名、20代女性1名)が、最近様子がおかしく、素人のわたしから見ても何らかの精神疾患を患っているのではないかと思うのです。
昨日、やっと産業医の先生に来てもらって面談を勧めたのですが、二人とも断固拒否。
わたしはおかしくない、体調も悪くない。の一点張りです。
業務には目立った支障は出ていなく、他の人に負担がかかっているわけでもありませんが、二人の異常は他の社員も当然気づいています。
現在の事業は、時期的なものもあって現在の人員で進めるしかありません。
そのため、何らかの措置をとり二人に休暇を取得させたり、異動をさせても、補充がありません。
残った人員で休日返上して働かないといけないのは目に見えています。
ただ、他の社員はそれでも良いから二人を休ませて欲しい。と言ってくれています。
問題は当人たちで、今日の面接でも病気じゃない、休みたくない、働かせてください。と言いました。
ある程度の期間なら有給で対応できますし、別に休職させようとしているわけではなく、休養と医療機関の受診のために少し休みをとってみたらと説得したのですが、なかなか伝わりません。
なんとか自分が説得しなくちゃ…と思っていたのですが、よく考えたらわたしだけの仕事として抱え込む事案ではないのかもしれない。
もちろん上司に報告はしていますが、わたしは自分が処理する前提で話を進めていたように思います。
ちょっと考え方を変えてみようと思いました。
ただ、似たような経験から良いお知恵をお持ちの方、いらっしゃったらアドバイスをお願いしたいです~。
先生をするの(๑• •๑)♡
今の習い事で♪
専業主婦をしながら
たまにね♡
今の先生が
毎回してくださるように
笑顔で心を込めて
魔法も込めて
みなさんにお茶を入れたいんです。
今しているお仕事も
好きなことだから好きです
(*^_^*)
今の習い事も
好きなことだから好きです
(*^_^*)
つぎは
家庭で♪
わたしと彼の子供達も
いる空間で♪
どちらにしろ、
楽しい♡な
女性らしい女性として存在していくことが、自分にとっても他の人にとってもメリットになることなんだなぁ。と記事を見て思いました。私は、今は学生で、お仕事のことはよくわかりません。
女子大で、バイトもしてなくて、今は周りに男の人がいない状況です。
それでも、今をまたとない準備期間と捉えて女性らしくある練習&イメトレをしようと思います(*^^*)
思いきって、一週間の休暇を取りました。
「美味しいあまおうが食べたくなったので福岡あたりに行ってきます♡」というふざけた理由で。行かないんですけど(笑)
アレコレ考えるのをちょっとやめてみます。
繁忙期に突然の休暇を取ったので上司の心象は悪いかもしれませんが、私をライバル視してくる男性がこれでいなくなるといいな。
また楽しくお仕事に取り組めるように、笑われるかもしれませんが、自分へのご褒美です。
>りゆさん
本人が病気じゃないと思っているうちはまだ救いがあります。
僕なら、自分で面談する回数を増やします。
あとは何か適当な名目で食事会でもして吐き出させることに努めます。
強制的に参加させることがポイントです(笑)。
わぁ!Kouさんからお返事がΣ(゜Д゜)
嬉しい♪
自分で病気と思ってないうちが救い…というのは、本人が気づいたときにはどうにもならないところまで症状が進んでいた、となる前に手が打てるからでしょうか。
もしくは気づく前に治しちゃえ!とか。
成る程、吐き出させること、考えていませんでした。もっと彼らの話を聞いてみないとですよね。
食事会もいいですね~!
実は、わたしが言うと強制にならないんです。みんなが賛成してくれるので。(笑) いや、それが強制なのか…
よし、業務管理の一部を他の人にまかせて、そちらのケアに少し時間を割くというのを検討します♪
まずは美味しいお茶を事務所に置いて、お店探しだ~!
Kouさん、ありがとうございます(*^^*)
うーん……、これはやりようかなと思うんですよね
ようは、敵にならなければいいんでしょう?
バリバリ仕事しながら、男性陣を盛り上げればいいんじゃないですか?
勿論、仕事の種類や部署によって、大きく違うと思うんですが……
女らしく居ることに、外見じゃなくたって、さりげない気遣いや 柔らかさがあれば、そんなに敵対視されないと思います
逆に、一生懸命仕事してる女性に、変なプライドで敵対視する男性って……情けないじゃないですか(笑)
変な火の粉を受けるのを避けつつ、上手い具合に乗せながら、バリバリ仕事できる女性は、とっても素敵です
ダンドリの仕事好きだなぁ。
ごちゃごちゃしたのを整えるのも。
女性ならではの仕事ってなんだろう。
自分が生き生きできる仕事みつけたいなぁ。今の仕事にはこだわらないし。
裏方の仕事好きだー。自分でやった感あるんだもん。
社会人になってもうすぐ一年になります。
敵認定されてるような、まだまだ甘ちゃんだと思われているような、感じです。
男性が多いので他の部署のおじさま方と仲良くなって後輩として可愛がってもらっているので話が通りやすい、仕事しやすい環境の下地を作るようにしています。
ただ、話が少し変わりますが依然メルマガかブログでお話があった『自分を削ってまでこの仕事をする意味はあるのか』と思ってしまいます。
今まったくプライベートな時間が取れません。家帰ってご飯食べて寝るだけが唯一の自分の時間。
今月もこのままいくと10連勤になります。
身体がだんだん慣れてきて何も思わずひどい疲労も感じず無心で働けるようになってきましたが、これって本来望んでた生活ではないなと思ってしまうんです。
今は特に忙しい時期ではありますが、休めないのが普通とは思いたくないんです。
もちろん自分の仕事の段取りや要領が悪いことはわかっているんですが、少しずつ覚えてこなしてスピードをあげてと進歩はしてるのですが追いつきません。
ここで辞めたら仕事できない奴とどこにいっても言われてしまいそうでもう少し頑張った方がいいのか迷っています。
現に体調に異変があったことや年末は精神的に少しおかしくなっていたこともあります。
今すごくこれからの仕事をどう考えていけばいいのか迷っています。
他の方の意見も聞きたいなぁ。
Kouさんて、どういう方なんだろう。
凄く個人的には凹むこと多いです。
でもブログ見てまたニュートラルに戻す。
でもまた心が不安定になるのだけど。
成長はまだまだこれからです。
以前の職場でフルパフォーマンスの総合職。
支店で№3のポジションも頂きました。
が… 何とかやってこられたのはほぼ女性の職場だったから。
全体の1%程度の男性が居るような環境でした。
今の私の仕事内容と言えば 男性が多数の職場で、体力勝負にならず、ダンドリでかなり状況が変わる類の仕事で、かつ煩雑性の高い仕事をしています。
体力勝負にならないと言うのは、力仕事がめったにないと言う意味で、長時間労働で休日が少ないと言う面ではかなりの体力と忍耐が必要です。
そんな環境で、しかも職場内片思いという めっちゃ厳しい環境です。
色々と工夫が必要だったり マイナスを逆手にとる 等々は聞いてはいても、自分で武器は造れていません。
一昨日も嫌な事があり 彼までも敵視している自分がいます。
彼は今まで通りに… のつもり
私は彼を見る度に一昨日の事が思い出されて、悔しくなる。そして、がっかりする。
空気をかえる女性。女性にしかできない仕事。
賢者への道は遠い。