
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
すでに気づいている人も多いと思いますが、メルマガサポート記事が爆発しています。
動乱があったわけじゃありませんよ。
メルマガで出したヒントが、「宿題」になり、宿題の回答コメントが今も増え続けているんです。
昨日のうちに回答を出すつもりでいましたが、
「Kouさん、まだ待ってください!もうちょっと考えたいです」
という声がかなり多かったので、もうちょっと待ちます。
そして、メルマガで回答を出すつもりでしたが、ブログの記事がいいという意見が多かったので、記事にします。
メルマガサポート記事のコメントを読んで、メルマガ読者になっていない人も回答をし始めているので、ちょっと、いやかなりおかしな展開になってきています(^^
メルマガ読者になっていない人でも、回答はもちろんしていいです。
既に1000件に迫る回答コメントが出ているようです。
いいですね、考えまくってください。
間違えてもいいので、今このタイミングで参加して答えておくことが大事です。
リードオンリーで眺めているのと、たとえ形式だけでも参加しているのとでは、明らかに吸収効率が違いますから。
で、どんな問題を出したのかをおさらいしておきます。
絶海の孤島に住んでいるわけでもない限り、出会いがないというのは完全な言い訳なので、やめた方がいいです。
男というのは、直接接触しないと出会えないわけじゃないんですよね。
せっかくなので、少しヒントを出します。あなたはある飲食店の店長です。
集客をするとき、どうしますか。
お店の中を、たくさんお金を落としてくれる「大人で埋め尽くしたい」んです。さて、どうするか。
これは割と有名なテクニックなので、知っている人もいると思います。
というより、冷静に考えたら自然と発想できる人もいるんじゃないでしょうかね。誰をターゲットにするといいかを考えてみてください(^^
こんな感じです。
もう、答えを書いてしまっているような感じもしますね。
問題文をよーく読んでください。
画面を視線で貫くくらいに読み通してください。
この問題は、あくまでヒントなんです。
本当のテーマは、「出会いがない」と言い続ける女性のために、あることに気づいてもらうためのヒントを出したいわけです。
以下、僕が続けざまに出した補足情報です。
勘がいい人や、センスがある人なら、これ以降の補足情報は何一つなくても連想できます。
まずはコメント。
もう一つだけヒントを出します。
ソニーのプレステも、任天堂も、これを使ってゲームユーザーを爆発的に増やしました。
問題文をよーく読んでみてください。
「男なんかどこにもいない」と思っている女性が男性を見つけるための問題です(^^
飲食店の店長は、「お客さんがどこにもいない」と思っているんです。
ちなみに今回の問題は、次の例にも応用できます。
真剣に考えた方がいいですよ。・彼がいて結婚したいのに、その気配も見えないとき
・離婚寸前の夫を黙らせたいとき他にもあるかもしれません。
それからメルマガです。
今回の問題は、「大人のお客さんを大量に得る」ことが目的です。
男か女かというのはあんまり関係ないです。最もお金を使ってくれる人に来てもらいたいわけです。
そういう人たちを呼び込むにはどうしたらいいか。問題として出していますが、これはリアルの営業戦略としても確実に機能します。
お金はほぼかからないと思ってください。
そして、1日で劇的に効果を出す特効薬的な方法ではありません。また、無理に恋愛と関連づける必要はありませんよ。
今回の宿題は、あるテーマに対するヒントだということを思いだしてください。
売上を上げることがメインテーマではありません。「出会いがないんだよね。だって私の周りに男いないもん」
という女性のためのヒントなわけです。
それから、任天堂とかプレステの話をコメントで出しました。
これはもしかするとゲームに詳しくない人は分からないかもしれません。・・・が。
任天堂はともかく、プレステなんて、ゲームをしない人でも名前くらいはなぜか知っていたりします。
なぜですか。ゲームって、プレステ以前の時代もものすごい市場ではありましたが、全く興味がなくて「やらない」という人の方がはるかに多かったんです。
こういうのも、現在ゲームに少し興味がある人は、調べてみると面白い発見があると思います。プレステが出るまで、そして登場してしばらくの間は、ゲームのターゲットというのは限定されていました。
ゲーム離れし始めている人たちをもう一度呼び戻すためにどういうことをしたのか、です。2016/09/13(3) 宿題のヒント2
送りすぎました。
今日の夜中あたりに、答えを公開しようかなと思います。
考えまくってください。
間違えてもいいです。
正解者には豪華プレゼントが・・・
出ません(^^;
追記。
任天堂はちょっと分かりにくいかもしれないので、とりあえずソニーがプレステで取った戦略を調べると面白いと思います。
任天堂も同じなんですが、例としてはちょっと分かりにくいです。
コーヒーがあると男性1人でも涼みに休むこともあるし女子は女子会を開きますよね。でもお酒の方がもっとたくさん集客できるかな。
働いてたカフェでもワインは置いてないの?とか、ワイン置いててもシャンパンはないの?と昼間っから聞いてくる人が居た!
ランチは早く出てくる
ランチの見た目は完璧
味も完璧
店内の雰囲気も清潔で完璧
店員もいつも笑顔で完璧
…目にとめてもらう。気になるお店には近づくか入ると思う。
女性で例えると
綺麗で清潔な装いをしてキツくない香水を身にまとって口角少しだけあげて過ごす。
街で声かけられたことまあるし、カフェで読書してて声かけられたことはある。
あ!私が彼と出会ったのは食事会だ…
周りの女友達に積極的に誘ってもらうよう一言伝えておくだけでも、勝手に出会うチャンスは巡ってきますね。
飲食店も店から近い交差点などで美味しいコーヒーのお店がこの先にあるので是非立ち寄ってくださいとかキャッチみたいなことをすれば、集客伸びますね。
結局これっていう答えはないのでkouさんの回答を首を長くして待ってます(*」´ェ`)」
不安を煽る。
・1店舗のみ
・価格を下げない
・他の店との差が明確
これらを満たすことで唯一無二のブランド感を作る。
さらに「世界中のイケてる男女は全員この店に来ている」
と錯覚させるような宣伝をする。
具体的にはクチコミ。まだ行ったことない人に、あのお店ってチョーおしゃれらしい!と思ってもらう。
「みんなが賞賛している」ということも大きなブランド感になる!
そうすることで、
「自分だけがその店に行ったことがない」というような不安を煽り、お金をかけて店に来てもらいます。
マクドナルドのハッピーセットは子供に味を覚えてもらって、
将来の顧客になってもらうのが目的って聞いたことがあります。
あとはお水のおねえさんのテクニックとして、お偉方ではなく、
そのお伴をしている若手の方のほうにアピールするっていうのも聞いたことがあります。
ちやほやされ慣れていないので感動してもらいやすく、
そのうち出世したらお得意様になってくれるんですって。
これを恋愛で考えると…紫の上?
難しいですね…
皆さんのコメントを見て勉強させてもらいました。
やはり
★口コミ
★看板メニュー
★限定メニュー
このあたりかなと思います。
あと、お金を持ってる人は価値が分かると思うので、高品質っていうのも大事だと思います!
なんと明後日新しいお店オープンするというこのタイミング!!バタバタすぎて宿題できてなかったけどギリギリセーフです!
お店をしてて、思うこと。
こだわるのも大事だし、本当に良いものを提供するのももちろん大事だけど、一番大事なのは、そこに行きたいかどうか。そこが楽しそうかどうか、そこに行って自分が楽しいかどうか。そして、そこに集まってる人達がステキな人かどうか。だなとしみじみ思います。
私、お店にステキなコミュニティーが出来てたらついつい自分も参加したくなるんです。そこに来てる人達に会いたいから。
そして、お店側としても、せっかくお店に来てもらうんだから、来て下さる方にも楽しく非日常の空間を味わってもらいたい。 そして、自分も楽しみたい笑。
お客様を選ぶ事はしません。ただ、お店の色や雰囲気はやっぱりあるから、来て下さる方の雰囲気は似ているなぁーとは思います。今来てくださっている方は本当にステキな方ばっかりになりました。
さて。お店オープン準備の続きせねばーー!
このタイミング!本当に嬉しいです!解答しっかり読んで勉強しますー!楽しみにしてます♡
やっと書く気に ・・
まずは自分が
替えの効かない人になること
いなくなると大変困る人になること
派手な能力より人間臭い
人同士の信頼関係積み重ねて
自分の価値を徐々に高めること
売り手市場に出すためには
希少価値の高い女性プレミア感必要かな
鰻屋の匂い戦略。。。
美味しそうな気の引き方。
それはここにしかありません、と言う限定の魅力。
ごめんなさい、眠くてここまでが限界。
もしかして!
ビラ配りっと答えましたが、何となくピンときました。
人が多く入っているお店を真似る!!繁盛しているお店のどこが人気に繋がっているのか偵察し真似る!!
つまり、モテる女性や女性らしい人の特徴を自分で観察して とりあえず参考にする。
とりあえず真似てみる事をしてみて、自分らしい魅力ポイントを探し どんどん貯めていく。
ああ、どうしよう、わからなすぎて、寝る時間が過ぎてる…
プレステの戦略調べましたが、ますますわからなくなって…
戦略、だとすれば
シンプルに自分のお店を出すなら、
わたしは既存店との差別化を図ります。
プレステもこの点では、
ソフトをCDROMにしたり、映像を3Dにしたりしたと思います。
でもこれじゃあkouさんのヒントの、
誰をターゲットにするか、というところとは…うーん
プレステはこれまでゲームしなかった大人をターゲットにしたんですよね。
これまで外食しなかったお金持ちの大人をターゲットに
既存店との差別化を図る付加価値を考えるということですかねぇ。
でもそれって戦略であって“集客をする”ってことなのか?
しっくりこなーい。
ヒント無視すると、
予約1ヶ月待ち!とか言えば予約とりたくなります。
要するに、お客さんがいない!と思うならいるように振る舞う。
出会いがない!と思うなら
毎日出会ってるように振る舞う。
そうすると気になってお客さんも男性も寄ってくるとか?
参加することに意味がある、とのことなので、
とりあえず寝る時間までいっぱいいっぱい考えたことを残します。
Kouさん
お花屋さんだらけのところでお花屋さんを開いて
悩んでいたまーまれーどです♥
(いつぞや前にこんなコメントを書いたのです。もちろんこれもものの喩え^^
Kouさん、私は花屋さんだらけのところでも
輝ける花屋さんになりました。
そうですね、その女性が輝いていれば、
人って必ず惹きつけられてくるのですよね。
お店で喩えれば、他のどこにもない、
誰にも真似できない付加価値のあるところ。
魅力のある所には魅力のある人が引き寄せられて
魅力のある人を連れて来てくれる。
魅力のある人が集まっていれば、それを聞いて
ますます人が集まってくる。
そういう状態になる、ってことかしら。
選ばれる側から選ぶ側にならないといけないなーって思いました。
飲食物だと、期間限定という言葉に、いつも負けてしまいます(^_^;)
関係ないかな…。
希少価値に人は惹かれる気がします(^^)
まーけてぃんぐも恋愛も得意分野じゃないので全然わかりません。
早く答えをお願いします(^O^)/
でも私が好きなお店を思い出したら、なんとなく言葉にできないけどわかってきた気がします。
そのお店は車じゃないと行けない不便な立地で駐車場も少なくて傾斜があって停めにくいんですけど、すごく素敵な喫茶店なんです。
そんな立地なのにいつ行ってもちゃんとお客さんは入っています。
周りになにもないので他のお客さんも私のようにわざわざそこのお店に来た人達です。
どうやら純喫茶マニアの間では有名らしく、雑誌などにもちらほら出ているようです。
→恋愛に置き換えてみると、独自性(希少性)を高めて、訴求することで相手から勝手にやってこさせるってことかなと思いました!
そんなわけで、はるばる行くのでいつもドリンクだけじゃなく必ずデザートや軽食も頼んで、長居してしまいます。
→ハッ∑(゚Д゚)
復習タイムに集中していま~す。♡♥(o^-^o)♡♥
でも、復習していたら迷い始めちゃった…。#$※
のですが、他の姫君方のコメントを見てお勉強させてもらった結果、懐かしいフレーズ、
「まずはお友達から」が頭に浮かんできました。
出会う為にはすぐ対象外にせず、(←男性は瞬時に判断しているそうですが・・・)
まずはお話しして緩くつながり、(その時点では見えていないその先のつながりを)
切らない事が大切なのかな、と思いました。
——————————————
復習タイム、凄い反響ですね!★(^^
一緒にお勉強している姫君の熱気を感じますし、お勉強効果もきっと倍増♡♥v(^-^)v
技法を現実世界に適用させる事を考えるのは、実践に近い一歩進んだお勉強だと思います。
備え(お勉強)あれば、憂い(迷い)無し❤ 目指せ、リアル化!(゚∇^*)
【追伸】
コメントを全部見ているKouさんは、改めて凄い~(@_@)と思ったあいり~
とても久しぶりです。
会員制にする。
年会費を高めに設定するが 特別感を出す。
だけど 出会いがないと思っている女性の場合は
どこがつながるのか
さっぱりわかりません。
仕事の休憩中に読んでしまい、仕事中にもんもんと考えてました!(笑)
ゲームで考えてましたが、無料特典をつける
とか友達同士で対戦(オンラインゲーム)とかですかね。言われたら、成る程となるんだけど…kouさんの答えが出るまでまだまだ考えます!^_^
大々的に事前広告を出すこととか??ですかね
滑り込みます(*´˘`*)♡
とにかく、色々な人に宣伝することでしょうか。。。
口コミ??試食とか…
それしか、思い浮かびません^^;
口コミ?
SNSで集客?
なんだろうな…答え早く知りたいです!
ママ友の女子会向けのお得なランチをする(๑•̀ㅂ•́)و✧
女子は気に入ったお店はみんなに言いたくなるし、その家族や友達、職場の人間も呼び寄せてくれるんではないかと。
恋愛に置き換えるとどーゆーことなのかがいまいちピンとこないのですが…(;´・ω・)ウーン・・・
安くて、美味しい ”限定50食” のようなメニューでまず、店に来て貰う。(皆、限定○○食、という言葉に弱い) おいしいことがわかったら、お客さん達は、他の高いメニューも注文するようになる。
すぐそばに”ある”を見つけることでしょうか!
アンテナを張るんです!
いると!
戦略…難しいなぁ。
他と比べて付加価値をつけて、客に媚びないでいるとかかな?
恋愛で言えば魅力的で価値がある女性だと自分も含め周りにもそう思われれば、自然と出会える。
婚活市場に自ら出る必要はないとkouさんおっしゃってた気がする。
仕事終えて帰宅。
お風呂から上がりBINTANG片手に、、二度目の投稿。
オリジナル
ブランド
的を絞る❓❓
来るものは選ぶ 去る者は追わず、、かな
もう少し考えてみます*
『最もお金を使ってくれる人に来てもらいたいわけです。』
子どもをターゲットにして大人が来ても、その大人が最もお金を使ってくれる人ではないかもしれません。
よくあるイベントの景品ばらまきでは、やって来るお客さんの質は低いです。
そう考えると信頼の置ける人の紹介は、そこで一度フィルターがかかるので、出会う人の質が高くなると思います。
その知り合いとは主体性を持った関係を常日頃から築けているので、この人はダメだろうこの人は合うだろうと私のことをわかってくださると思います。
まるでビジネスにおいて上手くお金が回る仕組みみたいですね。私は積極的に狩りに行かなくても、獲物を目の前に持ってきてくれる。良い循環です。
そして、決して安売りしないこと。
ビジネスにおいてもとにかく目先の利益のために、値引き等が日常的にありますよね。
これも短期的欲求に負けてしまうことと同じです。どうしても不安になってしまうんですよね。こんなに高くて売れるのか?一見さんお断りにしてお客さんが来ないのではないかと?
商品の価値をどれだけ信じれるか、自分自身の価値をどれだけ信じれるか。
最後はやっぱりここに繋がるのです。
まだ間に合うと信じて、、、
宣伝だと思いました!
お客さんを連れてきてくれそうな友達や親に宣伝する!自分が相手を欲しがっていることを周りに知ってもらうことが出会いにつながる一番の近道なのかもしれないです。
お久しぶりのコメントになりました。
お忙しい中沢山のメルマガ嬉しいです♪
宿題・・・
今日一日中考えておりました。
口コミ
個性を出す(特別価格や裏メニューなどを作る)
この二つかな〜?と。
自信ないけどコメントはしたい!!という気持ちが勝ちました。笑
答えも楽しみにしています!
お店は立地がすべてだと思います。
いくら良い店でも、ショボい場所にあると人は来ないでしょ?
お金持ちの人にたくさん来て貰って繁盛させるなら、
まずはお金持ちがたくさん住んでるエリアを探して出店します。
後はそのエリアに人気の出そうなお店のコンセプトを考えます。
売りは明確にした方が良いかな?
滑り込み回答します!
まず、魅力的な存在が身近にあると周りに知ってもらうために、美味しそうな匂いや雰囲気を出します。恋人がほしい女性なら、綺麗な格好でいい香りをまとって、笑顔で出かけてみるとか。
そして、顧客は自分で作り出します!限られた牌を他のお店と奪いあうより、独自の客層を開拓して独り占めしてしまった方がいいと思うのです。高級店がすでに周りにあるなら、自分は大人のおじさん方相手の安い飲み屋を作ります。
女性も完璧な男性を求めると、いつまでたっても現れないかもしれません。いくつか好きになれるところをもった人と付き合って、あとは自分好みには自分で育てる、くらいに思ってもいいのではないでしょうか?(もちろん恋愛技法で)
現実的にはその分析が難しいんでしょうけど…今回はこんな感じで許してください。
第三者からの良い評判は効くと思うので、
クチコミやネットで良い情報を入れる。かな?
“最もお金を持っている人たちを”
ということは、
高級住宅街や、おしゃれタウンに出店するとかかな?
ターゲット層にあわせて、お店の差別化(店長のキャラやメニュー?)をはかることでしょうか?
1万円のハンバーガーを目玉にするとか? いきなりメニューを高級にしても、よほど美味しいという口コミがないとお客さんは集まらないかな。
難しいですね~。
宿題の答えです
1、独自のメニューを考える(期間限定とか)
2、そのメニューを人に話す(お客様、友達等)
3、掃除する
くらいでしょうか
後は答えを待ちます❗
「誰をターゲットにするか」という考え方だと思います。
お金を使ってくれるお客様は大人で、大人がお金を喜んで使うのは子供のため。
男性が周りにはいなくても、女性なら周りにいます。
この考え方があれば、いろいろと応用できると思います!!
考えても考えても深みにハマって抜け出せません。
宣伝することしか思い浮かびません。
とにかくアピールしたいので、他と違う色を出すことかな(¯―¯٥)
とにかく目に触れる機会を増やすとか、こんな価値があるってことを言いまくる。広めまくる。
具体案は出てこないけど、ざっくりこんな感じですかね…
お店だとリピートしたいと思わせるようなサービスの提供ですかね…?
出会いのない人が出会う方法は女性らしく普段からしておくこと。身近な人の目も大事にして、メイクしてスカート履いて髪伸ばして、パッと見で女性だと分かるようにしておくことが大事だと思います!
宿題の答え、なんだろう?
ん〜、
よくみればお客様がいるのに、「いない」と見切っている状態なのかなぁ。
灯台下暗し、みたいな。
見方を変えたら、「本当はいた!」みたいなことかなぁ?
完璧に条件が揃ったお客様ばかり見るんじゃなくて、
あなたはわたしのお客さんじゃない、とはなから対象外にするんじゃなくて、
お客さんを育てていく感じ?
でも、どうやって??
なんだろ。。(笑)
あとは、堂々と自分の店に自信を持って、愛情を持って経営をするとか?
気持ちの問題なのかなぁ??
むずかし!
わからない!
ちょっと待ってー!
(#゚ロ゚#)待ってー!
色々考えたけどぱっとしないです
(ノω・`)
まずは、お金がある大人向けのサービスを用意し、それに見合う価格帯に設定。
それから独自性、ですかね。ここにしかないという売りや哲学を持ってお客様に接していく。後は口コミとかで、お金を持ったお客様がお金を持ったコミュニティで勝手に広めてくれれば万々歳!的な
口コミで広まる、マスコミが取り上げるということだと思います。
私の楽団の演奏会では、1人当たり20枚のチケットノルマがあります。
1枚1,000円で、売れないと自腹を切ることになります。
私が考えたのは、影響力がある人にチケットを売り込むということです。
結果すべて売ることができました(^^♪
影響力がある人とは、知り合いが多い人、コミュニケーションを沢山の人ととる人、アクティブな人です。地位や収入はあまり関係がないと思います。
その方がうちの社員の方々に宣伝してくれたり、演奏会に言った感想を言ったりしてくれたため、あまりノリ気じゃなかった方も興味を持ってくれるようになりました。
そのためには、演奏会と私自身の魅力を上げておくことが必要だと思います。
演奏会でしたら、普段クラシックや音楽全般を聴かない方でも楽しめるように、見ても楽しめるボディパーカッションを披露するなど、通常の演奏+αを披露します。
また、私からチケットを買うということをしてもらいたいため、その方との信頼関係や私自身の魅力を高めておくと、より効果的だと思います。
孫や子供の為ならお金を出す人は多いから、子供が欲しがるものを出す。ああ、もっと考えます。
口コミでじわじわ魅力を伝える
かなー??
1)ターゲットを広げる。今までターゲットにしていなかった年齢の人も視野に入れる。
お金を持った大人に人に来て欲しいなら、赤ちゃんから子供、学童、あるいはお年寄りが来やすい雰囲気や設備を整え、メニューもバラエティーさをこらす。なぜなら、そういう家族を連れてお金を持った世代の大人たちが来るから。
2)特別感を出す。値段設定をあげる。
かなあ?
他の人にはない付加価値、魅力を振りまく?
2回目
ゲーム:体験版→良いところで終わって、続きは正式版
お店:試食または安価なランチ→ディナータイムは高いけど本気のメニュー
出会いがない女性:??
あと、プレステというか任天堂もそうですが
高いハードを買わせて、先行投資させて
元とるためにソフトでめいっぱい遊ばなきゃ!
で、ソフトいろいろ買う。の発想??
お店だと…来るのに苦労させる…つまり、予約制で予約がとれない、とか、遠い、とか
そうするとやっと来れたお客さんは元とるためにたくさん注文する。
いつもkouさんが教えてくださる先行投資の仕組み。
でもこれは儲かる仕組みで、集客ではないか…。
子供向けの宣伝をする?
初めはグレードの高さとか、色々考えたんですけど、お金使わないというのでしたら、
まずは身近な人にアピールする?
言いまくる?
宣伝もだけど、宣言する、はじめますよ〜って。とか。。?かなぁ。
私は飲食店やスナックでアルバイトをしていますが、どちらもお客さんのは殆どはリピーターさんです。どちらも繁盛してます。
飲食店の方は、お料理が美味しいのにリーズナブルなのはもちろん、スタッフが生き生きお客様サイドで応対がいいから。
スナックは、女の子達が自分らしく楽しく素敵で綺麗だったり可愛いし、お客さんに来てくださいって連絡もしてるから。弁護士さんなど所得の高い方が、結構大金落とされていきます。女の子達は、キャラクターは飾らず気さくに自分の話をするだけ。仕事以外の異空間で、もしかしてこの子とどうにかなるかも?という夢が、リピートになっているみたいです。でもこれは、すでに流行っている状態だから。。。
自分がお店を始めるとしたら、身近な人にアピールして、その人達を喜ばせるしかないかなぁ。。(^ ^)
こんな答え、大雑把すぎかしらσ^_^;
今までターゲットにしていなかった人たちをターゲットに入れる。
そうすることで結果的にお金持っている人を引っ張りだし、その人たちの財布を開かせることができる。
こんばんは
私が店長ならどうするかなあ?
まずは宣伝のために、地元の人たちに
広告や、店頭のメッセージボードなどでアピール。
その中に、女性や子どもたちが喜びそうな
サービスを提案してお店に足を運び易くします。
まずは、宣伝とアピールからです。
こっちから売り込みにいく。
女に選ぶ権利があるんだから。
男がいないんじゃなくて、自分で選んで自分を男に売り込みにいけばいい。
自分が選んで男の人を、この人!!と、ターゲットを決めれば、だいたい手に入るのでは?
飲食店を例にすると私にはよくわかりません。
私も参加させてください。
間に合うかしら??
来ていただきたいお客さまの層に見合ったお店にする。
メニュー、味、雰囲気、価格設定、それからもちろん店長である自分やスタッフの雰囲気、センスも。
そして、お店を出す場所も、来てほしい大人のお客さまが行き交う界隈にする。
求めるターゲットを明確にすることが大切なのではないかな、と思いました。
自分が出会いたい人たちの集まる場所に出向いてみると、出会いは広がると思うのですが、どうかしら?
…と、考えたのですが、ヒントを読むと、ターゲットを限定してはダメなのですね。
うーん、、あとは何だろう、特別感とか。
ここでしか味わえない、目玉商品になる特別メニュー。
もう少し考えてみます~(’-’*)