
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
すでに気づいている人も多いと思いますが、メルマガサポート記事が爆発しています。
動乱があったわけじゃありませんよ。
メルマガで出したヒントが、「宿題」になり、宿題の回答コメントが今も増え続けているんです。
昨日のうちに回答を出すつもりでいましたが、
「Kouさん、まだ待ってください!もうちょっと考えたいです」
という声がかなり多かったので、もうちょっと待ちます。
そして、メルマガで回答を出すつもりでしたが、ブログの記事がいいという意見が多かったので、記事にします。
メルマガサポート記事のコメントを読んで、メルマガ読者になっていない人も回答をし始めているので、ちょっと、いやかなりおかしな展開になってきています(^^
メルマガ読者になっていない人でも、回答はもちろんしていいです。
既に1000件に迫る回答コメントが出ているようです。
いいですね、考えまくってください。
間違えてもいいので、今このタイミングで参加して答えておくことが大事です。
リードオンリーで眺めているのと、たとえ形式だけでも参加しているのとでは、明らかに吸収効率が違いますから。
で、どんな問題を出したのかをおさらいしておきます。
絶海の孤島に住んでいるわけでもない限り、出会いがないというのは完全な言い訳なので、やめた方がいいです。
男というのは、直接接触しないと出会えないわけじゃないんですよね。
せっかくなので、少しヒントを出します。あなたはある飲食店の店長です。
集客をするとき、どうしますか。
お店の中を、たくさんお金を落としてくれる「大人で埋め尽くしたい」んです。さて、どうするか。
これは割と有名なテクニックなので、知っている人もいると思います。
というより、冷静に考えたら自然と発想できる人もいるんじゃないでしょうかね。誰をターゲットにするといいかを考えてみてください(^^
こんな感じです。
もう、答えを書いてしまっているような感じもしますね。
問題文をよーく読んでください。
画面を視線で貫くくらいに読み通してください。
この問題は、あくまでヒントなんです。
本当のテーマは、「出会いがない」と言い続ける女性のために、あることに気づいてもらうためのヒントを出したいわけです。
以下、僕が続けざまに出した補足情報です。
勘がいい人や、センスがある人なら、これ以降の補足情報は何一つなくても連想できます。
まずはコメント。
もう一つだけヒントを出します。
ソニーのプレステも、任天堂も、これを使ってゲームユーザーを爆発的に増やしました。
問題文をよーく読んでみてください。
「男なんかどこにもいない」と思っている女性が男性を見つけるための問題です(^^
飲食店の店長は、「お客さんがどこにもいない」と思っているんです。
ちなみに今回の問題は、次の例にも応用できます。
真剣に考えた方がいいですよ。・彼がいて結婚したいのに、その気配も見えないとき
・離婚寸前の夫を黙らせたいとき他にもあるかもしれません。
それからメルマガです。
今回の問題は、「大人のお客さんを大量に得る」ことが目的です。
男か女かというのはあんまり関係ないです。最もお金を使ってくれる人に来てもらいたいわけです。
そういう人たちを呼び込むにはどうしたらいいか。問題として出していますが、これはリアルの営業戦略としても確実に機能します。
お金はほぼかからないと思ってください。
そして、1日で劇的に効果を出す特効薬的な方法ではありません。また、無理に恋愛と関連づける必要はありませんよ。
今回の宿題は、あるテーマに対するヒントだということを思いだしてください。
売上を上げることがメインテーマではありません。「出会いがないんだよね。だって私の周りに男いないもん」
という女性のためのヒントなわけです。
それから、任天堂とかプレステの話をコメントで出しました。
これはもしかするとゲームに詳しくない人は分からないかもしれません。・・・が。
任天堂はともかく、プレステなんて、ゲームをしない人でも名前くらいはなぜか知っていたりします。
なぜですか。ゲームって、プレステ以前の時代もものすごい市場ではありましたが、全く興味がなくて「やらない」という人の方がはるかに多かったんです。
こういうのも、現在ゲームに少し興味がある人は、調べてみると面白い発見があると思います。プレステが出るまで、そして登場してしばらくの間は、ゲームのターゲットというのは限定されていました。
ゲーム離れし始めている人たちをもう一度呼び戻すためにどういうことをしたのか、です。2016/09/13(3) 宿題のヒント2
送りすぎました。
今日の夜中あたりに、答えを公開しようかなと思います。
考えまくってください。
間違えてもいいです。
正解者には豪華プレゼントが・・・
出ません(^^;
追記。
任天堂はちょっと分かりにくいかもしれないので、とりあえずソニーがプレステで取った戦略を調べると面白いと思います。
任天堂も同じなんですが、例としてはちょっと分かりにくいです。
はっ、書き忘れた。
恋愛に置き換えるとすると、男性がいないなら、女性の友達(女性に限らないか。)をたーくさん作るということでしょうか。
老若男女問わず友達を作る。
人は人を連れて来ますものね。
たしかどなたかの過去のコメントでもありましたね。年配の女性の知り合いが素敵な男性と引き合わせてくれたという…。
私も過去、すごく社交的でモテる女の子といつも一緒にいたとき、出会いには困らなかった…(おこぼれとも言うな)
大遅刻だー。
超人気店な感じにする。
希少性を出す。
かなー。
具体的にどうすればいいのかはよくわからない……。
*出会いがない人が出会いを見つける方法
を考えればいいのかな?
プレステの戦略?クリスマスのプレゼント?
・・・・・・・
趣味とか何かの講座や教室に参加する。
ターゲットを最終目的そのものに付随するものにするというのがヒントだとすると、
男性そのものを目的にするのでなくて、
自分の趣味や志向を目的にやりたいことをしてるうちに、趣味や志向が似た人に会えるってことかな?
ターゲットを絞って安売りはせずに、後は口コミで広げます。
営業、口コミでしょうか。
例えば友人、家族、親戚、職場。
自分を宣伝してもらい、自分が望む相手を紹介してもらうことで出会いは作れると思ったので。
オリジナリティ=お客様毎のニーズに合わせた接客。
特別なサービスを提供。例えば、このお客様の予約が入った時は貸切にする、土日は一見さんお断りにする、など。
インターネット経由の宣伝
作為的にお店を人でいっぱいにして、行列を作る、かなぁ?そしたら、お店を覗き込んで興味を持ってくれる人もいれば、試しに入って来てくれる人も出てきて、好循環になりそう。
あー。そのー。なんだー。
そのターゲット層の多い地区に行く。
とびこんで行く。
どういう人がお金をたくさん払ってくれそうかリサーチしに出る。
ない知恵を振り絞り、ちょびっとソニーの経営戦略をネットで調べたりしてやっと考えだした答えです(>_<)
・大人が沢山いる所で宣伝する
・メニューの値段を上げて、良い材料を使う
・夕方からオープンして、遅くまでやっている
・昼と夜ではメニューを変えたり、店の雰囲気を変える(例:昼はランチメニューを用意し、夜はお酒を出したり、内装を変えてバーの様にする)
・シニア割のように、大人にお得な割引をしたりする
そんなことをして、
大人向けな店だと認知してもらう!
とまぁ、何個か出してみましたが、
ところどころ、kouさんのヒントとズレていると思います(^^;;
最後まで
スッキリした答えが思いつきませんでしたぁ〜(´Д` )
でも、もう解答がでたそうなので、今日はその解答を見て、スッキリした気持ちで寝ようと思います!(*^o^*)
答えが出たあとですが!(笑)
答えを見ていないので参加(笑)
集客するには…親を使う?!(笑)
親なら、いくら使っても怒られませんからね(笑)
親??いやいや、こども??
お金を使う必要がないのは、こどもか!!
調べる時間がないので自分なりの回答を☆
大人の集まる場所へ行って宣伝をする。
顧客にしたいターゲットの集まる場所を調べ出向き楽しさを体験させる。
出会いについては、身近な所に目を向ける。
しか浮かばなかった〜(^_^;)
友達、カフェ、飲み屋さんなどなど。。
答えはなんだろ〜?!
こんにちは。
スペース失礼いたします。
出遅れ感がいなめませんが、KOU様があげてくださった例から考えてみました。
「そこでしか経験できないもの、得られないものがあるように思えた」
うまく表現できませんが、こんな感じな気がします。
KOU様の提供されている各種サービスへの参加のきっかけもそうだったかもしれません。
「お金を持っている大人だからこそ食べることが出来る、他の店では味わえない高級料理を売りにする」。
もしやこれはkouさんがいつも言ってる差別化や希少価値!?
それを出会いを求める女性に当てはめるなら「本当にいい男だからこそ手に入れることが出来る、他の女性では味わうことが出来ない価値の高い私」を売りにするってこと??
久しぶりのレッスンうれしいです!つくづく自分の頭を使って考えるって大事だぁ。
ずばり、全ての人をターゲットにする!
ということですかね?
誰しも潜在的に興味を持てる部分があると思うので、そこに働きかけることなんしゃないかなって、思いました。
接客業を始めて、上司によく言われるのが、「可能性を広げる接客をすること」と言われます。
なので、飲食店で客を集めるためには、みんながよく食べるカレーライスとか、ハンバーグとか、定番のものを用意することが大切なのかも。
ゲーム業界だと、ひたすらCM流して映像で脳に訴えかける感じでしょうか?
映像ひとつでも、感じ方は人それぞれですから、登場人物がかわいい!と興味を持つ人がいれば、映像がこんなにもきれいなんだ!と感動する人もいると思います。また、音楽が好きだなーと感じる方もいらっしゃると思います。
そういった、一つ一つの可能性をまとめて詰め込んであるCMを見て、色々なタイプの人が興味を持って、そこに参加していくのではないでしょうか?
身近な友人や職場の人からも紹介される人はされる。
↓
身近な人から応援されるようになれば、紹介してもらえるようになるかも!
風邪で乗り遅れました>_<
私ならターゲットの人が集まる場所に顔を出してお話ししてみます(^-^)
盛り上がればそこでアピールもしてみます。
あくまで期待しないで
楽しみながら続けます。
うーん、合ってるかな?
回答見に行ってみよう!
リアルタイムで見てはいましたが、流れに乗るより、自己の心が落ち着かなくて、スルーしてました。
ようやく向き合えるとおもうので、
回答します。
まずは自分の状態を確認する!
今のお店の状態(どの商品が売れていて、どれが需要があるのか、魅力的なのか)を把握した上で、宣伝をする!
今はSNSが良くも悪くも発展しているので、宣伝の方法はいくらでもありますよね。
SNSもいいけど、友人などを介しての口コミは効くなって思ってます。
今更ですが…
まずは、知ってもらうために、友達に友達を連れて来てもらう‼︎
そして、口コミで…って感じかなぁ⁇
身近にいる人から攻める‼︎
わたしなら、大人のお金を使ってくれるお客さんを
「お酒を飲むビジネス街の駅前のサラリーマン」と仮定して、お子様お断りのお酒を提供するお店にしちゃう。
お酒を提供するお店には女性という花も必要だから、女子会プランや女性限定のグループはいくらか割引を、さらに個室ではなくテーブル席利用ならさらにお安く。
今ならネットの口コミもあなどれないので、ツイッターなどで料理画像をリアルタイム配信してくれたお客様にもサービスを。
(消費税を抜くとか)
逆に大人のお客さんを集めるのにふさわしくないと思うのが子連れで、それはどうしてもお酒の席で子供に気を使わざるを得ない面があるから。
(少なくとも、わたしが子連れの友人と会うとなると気を使う)
なので、曜日と時間を固定して〇曜日△時~■時まで子連れ限定タイムとかやるかなぁ。
久しぶりにのぞきにきましたー
面白そう( ^ω^ )
パッと思い浮かんだのは、会員制にするとかかなーでした。
あとは来てくれたお客様にお呼ばれされたお客様を会員にして、口コミで
一見さんお断りみたいなかんじですかね。
けれどもそれが、ゲーム会社が戦略で使ったというような記憶はないので…
それと集客率悪いんじゃないかともおもいました。
うーん(°_°)
だいぶ遅くなりました~(^^;
が!回答させて頂きます(*^^*)
宣伝や口コミかな?と思いました!
少しでも多くの人の目につくことや、繰り返しアピールすること。
ゲームに限らず、曲などでもCMや有線などで繰り返し見たり聞いたりすることでなぜか気になってきたりします。
あと、口コミで評判のいいお店には行ってみたくなります。
出会いがないは言い訳!Kouさんの数ある言葉の中で心に残っているうちのひとつです(^^)
SNSで宣伝をする。
クチコミで広めてもらう。
子供を沢山よぶようなおまけ戦略をする(結果大人もきてくれたらいいな)
宣伝、広告、口コミ、商品パッケージの変更、大人向けに落ちつてリラックスできる内装。飽きがこないように定番料理と季節毎の新しい料理。
遅くなりましたが。
私、答え全然わからないんですけど、
自分もプレイステーション買ったなあと思って。
あの時は、オプションが付いてた?あらかじめダウンロード版のゲームがインストール済みみたいな。
それか、任天堂に対して、色んなメーカーからソフトを提供させてましたよね。
いろんな好みに対応して、選べる楽しみを味合わせる!
転じて、いろんな自分がいることを知る!
あー、苦しいなぁ(笑)
kouさん!
何となくこちらの宿題タイムを復習していて、ビビビと来ました!
大人を呼ぶには子供を呼び込む。
素敵な男性に出会いたかったら素敵な友人から紹介して頂く!
結婚の話になかなかならなかったら、共通の友人に相談する!とか。
ほほう…kouさんって本当に頭が良い方ですね…
私が信頼しているお友達や母に、良い方がいらっしゃらないか聞いてみたいと思います。
おやすみなさい(^^)
わたしも子供を連れてこれる店にすると
連れてくるおとなで賑わう
かなと思います。
出会いの場合は
まわりの女性から男性の友達を紹介してもらう
女性の知り合いを増やす、大切にする
ですかね。
結婚渋る彼氏対策にもなるの??
なんやろ。
おなじ発想でいくと。
逆をやればいいわけやから
あなたとの結婚はもう考えないことにしました。他をあたります。
ですかね。
お金を落としてもらうためにお金持ちをターゲットにする。(客を連れてくる女性、ゲームの場合は子供かな?をターゲットにしてもいいかもしれません)
そのために価値を上げる。(安売りはせずに価格は高めでもいいかもです)
お金持ち(ターゲット)のいる場所に繰り出して売り込みをする。
リピーターを作る。
考えて出てきたのはこれらです。
最初も0ではありませんよね。
前にテレビでやっていましたが、アンケートを書いてくれた人の料金は割引にするという手法で人気店になったお店があるそうです。
お客様の意見は神の声だと。
今の時代は、インスタで紹介したら割引っていうのが多いですが、私はアンケートの方が好きです。
出会い方を模索中です。
もし参考になればと思いコメントを残します。
・習い事(スポーツジム)に行きました。そんな都合良くは行きません。
・友達からの紹介(ことごとくダメ)1回は付き合えたけどすぐに別れました。
・友人の結婚式(そんなに都合良くは行きません。)
・合コン(そんなに都合良く出会えません。しかも年齢とともに誘いも減る。)
・出会いアプリ(会うのが怖くて私には向きませんでした。)
・婚活パーティー(カップリングして付き合えた事もあります。でも婚活って名前が付いていても男は結婚に消極的。何回も婚活に参加すると同じメンバーで被ります。)
・結婚相談所(婚活パーティーより更に酷い。)
婚活パーティー・結婚相談所…
そんな所に行くからモテない。高額なお金を払って何がなんでも結婚結婚。それがモテない原因って気付きました。
でも結婚相談所に行って発見したこと。
友達からの紹介が上手く行かないのは友達と自分は同等の立場。同等の立場の人からの紹介は自分より下の人になるから紹介されても上手く行かない。目上の人からの紹介で初めて自分と同等になると結婚相談所のおばさんが言ってました。
って言っても結婚相談所で紹介で進められた人は私がもし友達に紹介する立場だったら絶対に紹介出来ない様な人ばかり。
でもそれがヒントにはなりました。
職場の年上の先輩に誰か居ないか頼んでみようって。
案外探せば近くに居るんですよね。
周りの人間を巻き込むこと。
子供がいたら絶対親はいるし、その親の親もしいるし、
友達、親戚、同僚、隣の人、etc。
接触しなくても人は無数につながっている。
飲食店…
うーん、
お金を使ってくれる大人ということで、まずお店をそういった人たちに合わせた雰囲気にします。
店内店外の見た目、働く人の雰囲気、いいものを出し価格も上げる。
そういった人たちがたくさんいそうな場所に広告を出す。
お金はほぼかからない…
うーん、この方法だとお金がかかっちゃいます(o’ー’o)
お金はほぼかからない…
なら、価格を上げて高級感を醸し出す‼︎ オンリー‼︎
とか?
プレステ、スタイリッシュでちょっと高級感ありましたよね?
これを恋愛で考えたら、女性らしくする‼︎オンリー‼︎ってことになるのかな?^^;
あとコメント読んで、口コミ‼︎
これ大事だなって思いました。
私の店も口コミ、というか紹介だけでもだいぶお客様増えたと思います。
ただ口コミとなると、結局内面外見どちらも整えないと難しいかな。
ターゲットに合わせた店になることが大事ですね。
「子供をターゲットにする」だと思いました。
私が物心ついた頃には、すでにプレステやゲームボーイは子供メインの物だったんですが、
プレステとかは初期のころは、10代後半~30代くらいの人を狙ってたのかなと思いました。
子供が欲しがれば親が買い与えるわけで、それと同じなのかな。
うーーん、、あえて「子ども」が喜びそうなものを用意するとか…?そしたら子どもがおねだりしたら大人がお金を使わざるを得なくなりますし、、
でもこれじゃ恋愛には繋がらないぞ~???
わかりません泣
レストラン経営者だったら…
お子様ランチ半額クーポンを撒きます。
子供だけで来れないから、もれなく大人がついてくる。
そしたら味も分かるし、ママ友にも口コミしてくれたら(お子様ランチ半額クーポンがあるから)拡散もしやすい。
…出会いの「お子様ランチ半額クーポン」って何でしょうか…。
オンライン対戦できるようにした!
やないでしょうか。
ネットで出会うというのも手ですよね。
いま好きな人はYYCで出会いました◎
答えを知っていて読んでも、なかなか難しいというか、すんなり納得するとこまでいかない…
なんとなくはわかる。
ターゲットだけを見るのではなくて、人は繋がっているから関係のある人と出会うことで、男性への出会いが生まれるってことなんだけど。
彼もすごいつながりの縁からやってきたし。そういうものなんですよね。きっと。
まずはお店を知ってもらうために、広告で宣伝する。費用はケチらないで、ありとあらゆる手段を使う事!
TVコマーシャル、電車の広告、チラシ、ネット、人とのコネクションなど。
ここでの目的は一度お店に来て料理を食べてもらうこと。そして、リピーターになってもらうこと、口コミをしてもらうこと!
CM!
宣伝,広告!
>お店の中を、たくさんお金を落としてくれる「大人で埋め尽くしたい」んです。
そのお店のコンセプト、売りはなんなのかを決める。
お酒が売りなのか、可愛い女性の店員さんなのか、料理のボリュームなのか…。
お金持っていそうな大人の男性向けなのであれば、
美味しいお酒と、可愛くて綺麗な女性の店員さんと、分煙(タバコ好きのおじさまもいますね)
そのへんを売りにして、お店のデコレーションと、人選。
お酒と食事は、上質なものを多少高めでも設定。
そうしたら、その魅力を前面に押し出して宣伝、宣伝。また宣伝。
広めないことにははじまらない。
正直、宣伝相手は誰でもいいと思う。
対象外の人が、対象内の人を連れてくる可能性もあるから。
・・・うーん、やっぱり大事なのは、繰り返しの宣伝かなー。
魅力の維持もそうだけど、アウトプットしないことには、何もならないから。
もうこの記事が出てから1年も経つんですね。
女性らしく、素敵な自分でいたら、男女問わず好かれて、出会いもある。
宣伝,クーポン券の発行、匂いが外に届くよにする 味をしってもらうために試食できるようにする
…いろいろ考えてみたけどコストもほぼかからずということで難しいです!!
解答見に行ってきます!
限定モデル、限定品を打ち出した。
宣伝…。出会い系サイトに登録して可愛い写真をのせて、耳障りの良いコメントを書いておく
いや、そんなサービス利用してる男は嫌だなー
プレステ…
ゲーム以外の機能をつける?
お店は、いつもきてるお客様によくしてあげて評判を広めてもらう。とか?
↑男女間の紹介には繋がらなそうだけど
出会いはどこにでもあると思う。
ただ、どんな出会いがいいか、自分の希望条件に合う人は、その場所に行かないとないと思う。
どんな出会いがしたいのか、具体的なイメージを持つことがまず大事。
そして、その人がどこにいるのか考える。
場所が見つかったら、その場所にいて不自然でないようにする。
『ごまんといます』の記事でもあったけど
魅力的な人は結婚しているお話は、
私は好きではありません。
まだ結婚が出来ないのは
何らかあるからだ、とかも。
DVの父だって、彼だって
結婚出来るんです(笑)
これも取り方ひとつですね。
10年前に職場で知り合った、
幼稚園の女の子のお客様。
いつもおばあちゃんと来てた。
昨日、そのおばあちゃんに
何年ぶりかに出会って
その女の子はもう、高校生だと聞いた。
何歳になったのか聞かれて、
結婚は?と聞かれて…
上手くいかなくて…と落ち込んだら
「紹介探すからね!」と言ってくださった。
こういうことなんですね。
どこで何があるか、わからない。
沢山のものを無くして
今年は目標がたてれなかったけど
出会いの年にしたいと思う。
昨日にあった出来事は、
ある意味この回答そのものかな。
こどもがお客様を連れてくる。
あの当時の女の子が、おばあちゃんを呼び
女の子が私のことを
とても好きだったから信頼されていて
10年後に紹介相手を探したいと
言ってくださった。
前にkouさんは紹介は大変だと
言われていたように
紹介されるだけの人にならなきゃいけなくて
紹介を持ちかけてもらえるのは、
そう感じていただけているのかもしれない。
《出会いがないんだよね。だって私の周りに男いないもん》
こういってる人に対して、
お店の店長さんだったら、
といっていたとしたら、、、、
アホな経営者で売れないことを客のせいにしてるところでそりゃあそうだろと突っ込みたくなるし、良い店じゃないんだろうなーと思うし、スタッフとして働きたくないかも。
お店の立地条件やターゲットをある程度、想像しながらお店を作ってないのかしら?
お客が来たくなるお店作り、商品開発、PR活動はしないのかしら?
特に、お店の雰囲気も大事で明るく清潔感があって、活気のあるようにしてるのか、高級感はあるのか、商品の魅力が伝わるように見せ方の工夫はしているのか?
そこから、また恋愛の方の話に戻ると、
お店という女性自身は移動できて、人が集まる場所にいけるから、出会いは可能だし、普段の生活で男がいないとなると、どれだけ意識して生活してないかがよくわかる。
恋愛に発展しそうにない人を見続けてもしょうがないことに気付いて、お店としての魅力を磨けば、見たいものも見えるようになってくる!
出会いがないという言葉が言い訳になってしまうのは、お店作りを怠ってますよとアピールしてることになる!
逆に、自分の魅力や価値を知り、磨いてれば、大量に網にかかってくるし、幻の魚が釣れる可能性だってある!!
意外や意外、こうして考えてみると、実際働いてるお店が売れてる理由がわかるような、うちのトップはやはり良い上司だわ!
いつも商品価値を上げる努力をしてるから!
それを良いなと思って、チーム全体として動ける私は偉い!!
これ、コメントした気でいました笑
この前姉と姉の彼氏と会う機会があったのですが、
私が彼氏がいないって話題になり(好きな人がいる話はしませんでした。笑)
姉も彼氏さんも顔が広いので
二人の男友達紹介したら100人くらいの中から、
ナスカちゃんの気に入った男選べるよ(^^ )
選び放題だねって言われました笑
持つべきものは顔の広い知り合い…笑
ターゲット本人ではない、関係のなさそうな、でも紹介してくれる知り合いが多いと、自然と出会えるような気がします。
今好きな人も、会社の知人の友人なので、、
どこで出会えるか分かったもんじゃないですね
それまでのゲーム機は
子供が好む、赤や黄色だったのを
プレステは黒色でデザインもインテリアの邪魔をしないスッキリとしたフォルムで
これなら大人の人でも部屋に置けるなぁ
と思ったような記憶があります。
周りのお店とは一線を画す
お店のインテリアや外観を高級感あるもの
落ち着いた印象に
良いお酒と素材にこだわった料理…
でも、お金はかかりません
っていうヒントとは違うような…
うむむむ。