
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
ブログの中でも密かに人気のあるの記事がこれです。
今日はこれに少し近い話をします。
amoamoさんより:
男性はあなたの代わりに全く興味がない
選ばれた女性としてはとても嬉しい事です。
が…男性はいくらでもよそ見ができる・・・んですよね。涙。
よそ見をされるのは脇が甘い…
辛いなぁ~
私の代わりはいくらでもいそうで。
Kouさん。ごめんなさい。自信ないんです。
これなんですよね・・・。
どうしても、これがネックになってくるわけです。
このamoamoさんのように、考えてしまう人は多いです。
どうかすると、客観的に見るとものすごくうまく行っているのに、上昇軌道になっているはずの道を自ら折り曲げてしまう行動に出てしまうんです。
これを、「不幸になりたい病」という言い方をしてきました。
今回はもうちょっとだけ突っ込んでみます。
「男性はいくらでもよそ見ができる」
これは真実です。
そういうものだということを、知識として頭の中に入れておいてほしいわけです。
実のところ、それ以上の意味はほとんどありません。
よそ見ができる。
だから何なんですか。
男性はいくらでもよそ見ができると聞いたら、すべての男性が例外なく焦点の定まらない男になってしまうのでしょうか。
そんなことはないですよね。
僕は脇が甘いという話もこれまで何度なくしてきましたが、この表現だけを取り出して、ただ警戒心が足りないとか、準備がなさ過ぎるということだけを見ていたらダメですよ。
あえて「脇が甘い」という抽象的な表現をしているんです。
警戒心が足りないだけなら、そう言います。
恋愛に対して、彼に対して、周囲に対して、気持ちが緩すぎるんです。
騙されない人は、徹底的に騙されない人生を歩みます。
それはなぜか。
常に自分で考えているからです。
自分で考えない人は騙されます。
今うまく行っているのに、なぜそれを直視できないんでしょうか。
本当にこういうのでもったいないことをしている女性が多いんですよ。
してくれたことに素直に喜ぶとか、過去の投資をちゃんと覚えているとかいうのは、一見表面的なことに見えて、それを通して相手を認め尊重し続けているということに繋がるのです。
なぜうまく行かない方向に流されるのか。
答えは簡単で、相手を信じ切れていないからです。
あなたが男性と恋愛をしているのなら、その男性の恋愛感情を認めてください。
投資を喜んで受け入れるというのは、これがないと無理ですよ。
自信がないんじゃないんです。自信がないというのは、自分に自信がないのではなく、相手を信じ切れるだけの自信がないだけです。
そんなものは、今日から意識を切り替えるだけで済むと思いますよ。
本当に相手の気持ちをナメないでください。
男はそんなにバカじゃありません。
一旦好きになったら、もう遊び人じゃないんですよ。
半分くらい遊び人状態のままの場合もあるかもしれませんが、それも投資の状況によって変わっていきます。
それを変えさせるのが、女の恋愛の醍醐味でもあり、面白いところです。
ヒマならいろんな本を読んでください。
テレビでもいいです。
コメント欄でも同じことが見て取れますが、昔遊び人同然だった男を、家庭の立派な父親に仕立て上げているという女性の話は無数に見つかります。
親友女性の交際話で、その彼が浮気したとかの愚痴を聞くことによって、うちもそうかもしれないなどと考える時点ですでに問題が始まっているんです。
それから最後に付け加えておきます。
amoamoさんに対して言っているわけじゃありませんよ。
同じような考えを未だに持ってしまっている人すべてに言っています。
「私の代わりはいくらでもいそうで。」
これは、男性に対しては最悪の意思だと思ってください。
自分の好きな女性から、「他に代わりがいくらでもいるよ」というのは、最も聞きたくない言葉です。
冗談でこの手のことを言う人もいますが、反応が分かっている場合でもない限り、やめた方がいいですね。
なぜだか分かりますよね。
・・・。
まさか答えられないとでも言うんじゃないでしょうね。
ということで、この記事のコメントに、その答えを書いてください。
「私の変わりなんかいくらでもいる」と、なぜ言ってはいけないのか。
なぜ思ってはいけないのか。
本当はこんな問題には、0.5秒で即答できるようになってほしいんです。
今まで行ってきた投資行動を馬鹿にされている感覚になるとか?
信頼もされていないのだなぁと思いますし…。
男性にとっては、信頼されていない事になるから。男性の恋愛感情を舐めてはいけないのです。
自分にとって価値のある女性からの否定的な言葉は、その女性を好きな自分自身を否定されたことにもなってしまうから。
男性の中で価値ある存在だと思っていた女性が、代わりなんていくらでもいるという言葉で醒めてしまうから…,
価値あると感じた男性もまた、代わりがいるというようにとれるから…ということが頭に浮かびました(^^;;
0.5秒で答えてみました〜♪
相手の気持ちを信じていないということだから。
自分に自信がないことは自分の問題であって、それを相手のせいにしようとしているだけだから。
男性は、「この女性がいい」と思って好きになったのに、「代わりはいくらでもいる」と言われると、その女性を選んだ自分自身をすべて否定されると思うから。
自分で自分の希少価値を下げてしまう言葉だからかな。
あなたの代わりはいっぱい居るけどね〜
って言ってやる!
昔の私のようです。
自信がなくて相手の思いを信じてあげられなかった…
「私の代わりはいくらでもいそうで。」
と男性に伝えることは
「あなたの代わりはいくらでもいそう。」
と伝えているのと変わらないのではないでしょうか。
また、この人だ!と思って投資してきたのに
相手からそんなこと言われたら
今まで投資してきた分を無駄だと思ってしまうと思います。
相手の思いを踏みにじりますね笑
『代わりはいるから』と言ってしまうことで自分のレベルを自ら下げてしまう。
男性が積み重ねてきた投資を台無しにしてしまうから。
価値の無い女性だと男性に思わせてしまう。
自傷行為ともいえる行為だから、でしょうか。
私の代わりがいる って言われて
いや~な気持ちになるのは男の人だけではない気が…
まず、自己評価が低すぎると思います。
自分で自分を代わりが利くとか思っちゃってる人のどこに惚れるべきトコがあるのかな。
いくら見た目がよくても心がきれいでも、その一言で安っぽくなります。自分最高!な自己中な人の方が、ましに感じるくらい。
よそ見ができる男の人だからこそ、
他によそ見できないような、オンリーワンの自分だと思ってもらわないと。
大事な自分の価値を、自分で下げたらダメです。
だから、この言葉は使ってはいけないんだと感じます。
代わりはいくらでもいる=希少価値のないどこにでもいる女
になってしまい、自分で自分の価値を下げ、
特別だと思って投資してくれていた彼の愛情を否定することになるから。
私の代わりなんていくらでもいる
と言うことで
俺の代わりもいくらでもいるな
と思われるから
彼との信頼関係が全くできていないから。
彼を裏切っていることと同じになってしまうから。
>「私の代わりはいくらでもいそうで。」
>これは、男性に対しては最悪の意思だと思ってください。
自分の価値を下げることば、
自分自身に対して、親やご先祖様に対して
とても失礼。
そして何より、私に恋愛感情をもっている
彼に対して失礼。
何でそんな事言ってはいけないのか…0.5秒で答えるとしたら、「私の代わりなんて居るわけがないから」と思いました。
kouさんもここに来て頑張って勉強している皆さまも、今年も大変お世話になりました(*^^*)
また来年もよろしくお願いいたします‼
代わりが幾らでもいる、イコール遊びなんでしょと言っているのと同じ??
自分のことを否定しているようで、自分のことを好きと思っている相手を否定している言葉だから。
自分の価値を自ら下げてしまうから。私は唯一無二の存在です。
私の代わりなんていくらでもいる、
なら、そんな私を好きになった男性に失礼だからです。
私に価値を見出して好きだと言ってくれているのに、それを他に変わりがいると言うのは、自分で自分の価値を下げていることになるため。また、相手の私が好きだと言う気持ちを否定することになるため
自分が選んだ女性を馬鹿にされたように感じるから。
たとえそれが本人であっても許せないのだと思います。
先日テレビで、こんな話を聞きました。
とあるフランス人の奥様の話です。
『私の夫は忙しくて、子育ても家事もまったく手伝ってくれません
でも私は彼に不満がないのです。』
なぜなら、子供たちが私に反抗して私を侮辱するようなことを言った時に
『君たちは、僕の一番大切な女性になんて事を言うんだ。』と
一喝してくれるからだそうです。
これって、すごくうれしいな~
私も言われてみたいです。
男性に対して、あなたの代わりもいっぱいいるということになるからでしょうか?
だとしたら、失礼極まりないですよねー。
自ら価値を下げてしまうどころか相手にも失礼。
逆の立場だったらすごく傷つきます。
その人を その人だから好きになった、代わりなんていないです。
私はあの人にとってのナンバーワンだからです。代わりなんているはずがありません。
あなたが好きになった私という女はこの世に二人といない、すばらしくいい女なんです。だから苦労してやっと手に入れる価値があるんです。
そして、そんな女を勝ち取った俺はいい男、と思わせてあげるまでが1セット。だと思います。
価値があると思って彼女に投資を積み上げているのに、すべて無かったことにしてしまう言葉だと思いました。
代わりがいるって何だ?
いるわけがない。
自分を落とすな。
なぜわからない?
なぜ信じてくれない?
君しか見えないのに。
こんなにいつも考えているのに。
そんなにいうなら、、
望み通りにするよ。
自分の価値を下げる言葉だから。相手を信用してないし、失礼。よそ見して良いよと言っているようなものだと思います。
自分の価値を認めていないことになるからです
男性からしたら、今までの投資の意味がわからなくなってしまうでしょうね…
皆さんのコメントを見てたら、口調は個人差あるもののお一人お一人がkouさんのようでこれもまた勉強になります笑
自分で自分の価値を下げているから。
なぜ言ってはいけないのか…
わかるようで難しかったです。
でも、自分が好きだと相手に伝えた時に、
俺のどこがいいの?と言われてとても悲しかった事を思い出しました。
私の気持ちと、男性を見る目を信じてくれていないと思って悲しかったのです。
そういうことでしょうか?
居ないのにそんなこと言われたら落ち込んでしまうから。
自分のことを選んでくれた彼を信用していないからでしょうか。
好きになってくれた相手を否定する事になるから
自分の価値を下げる行為に繋がるから
0.5秒で出た答えです!
私を選んでくれた彼の気持ち、判断全てを否定していることになるから。
信じていないということだから。
自分の存在価値を認めていないことになるから。
それは彼をも否定してしまうことになるから。
難しいです(^_^;)
自分のことを低く評価しているから勝手に不安になって自滅するんだと思います。
自分に自信を持つことが大事なんですよね、きっと。
私が言われたらかなり屈辱的ですね。
「あなた」がいいのに。「あなた」を選んだ自分まで否定された気持ちになります。
皆様、よいお年をお迎えください。
自分勝手な思考。男性のことを全く信用していないし、自分のことも信用していないから。
自分で自分の価値を落としめているから。
自信がないのと不安でつい言ってしまいそうな発言です。言ってはいけないと知らなかったら言ってしまいそうと思います。
彼に言ってはいけない理由は、せっかく自分と向き合っているのに、本人から否定されてわからなくなってしまうからでしょうか?
言ってしまうと
相手が
そうかぁ~
他にもいっぱいいるんだな~
そういえば…こうだしなぁ~って思ってしまうし
自分で思えば
自分の価値を下げると思います。
誰でも特別な大切なお姫様なのですから!
遠慮は要らないのです。
好きだって気持ちを分かってくれないんだってガッカリさせる言葉だから。
相手が大切にしたいと思ってくれたこと、してきてくれたことを、いらないと拒否してしまうことだから。
わたしも、自信がなくて、傷つかなくてもいいように保険をかけたい気持ちで言ってしまいます。
でも、それって「わたしの」相手に対する好きという気持ち、大切にしたいと思う気持ちや行動も一緒に否定してしまうことになりかねないのかも…。
傷付きたくないのに、自分で自分を傷付けてしまったら、いけないですね。
私のことを好きになってくれた彼を否定することになるし、彼のことを信頼していないことが彼に伝わってしまうから。
また、自分の代わりなんていないのに、そういうことを思うことによって、勝手に自分の価値を下げることになるからだと思います。
滑り込ませて下さい_(:3 」∠)_
うーん、合ってるか自信ないです
自分を大事にしてくれてる彼を否定する事と同じだから?
「私の変わりなんかいくらでもいる」と、なぜ言ってはいけないのか。なぜ思ってはいけないのか。
その台詞は彼をバカにしていると思います。
「あなたはこんなありきたりのどこにでもいる女を追いかけているしょうもない男よ」って言っているようなものだと思います。
私の変わりなんかいくらでもいると思う女性は自分に自信がないのだと思うし、愛されている自信がないならその恋愛は上手くいかないと思います。
相手の価値を下げる言葉だし、自分の価値も下げる言葉だからかな?
自分の価値を自分で貶めているから。
男性の投資を否定することになるから。
でしょうか…自分がしてきたことを否定されるのと同じ言葉ですよね…
私が同じことを言われると、自分の気持ちを否定されてると感じると思う。
遠回しに断られているような・・・
じぶんのことも価値がないと言ってますよね。
女性は誰もが神聖な存在で、自分という存在は唯一無二。
女性は誰もが一国のお姫さま。
誰も代わりになれる存在なんていません。