
お気に入りから削除したい場合はクリックKouです。
久しぶりに記事を書きます。
メルマガにしようと思っていたのですが、ちょっと設問としてやってみる方がいいと思いつきました。
りょくちゃさんより:
3/30
とても面白い話だと思いました。
3/31
愛情を受けられないと感じているわけではないですが、ちゃんと大事にされたいし、 愛されたいからそういう人が良いことは伝えてあります。が、 今まで反応ないからな~としか思えないんですよ、どうしても。 じゃあ遊びでもいいから泊まりに行きます! またはそう匂わせるように変わった方が良いのでしょうか?
多分そういうことではないでしょう?
それも方法としてはありなのか知りませんが、相手のこともよく知らないのに怖いです。
かといってまた好きになれる人をわざわざ探そうと思えなくなりました。
愛情を受け取ってない女性って、具体的にはどういう女性なんでしょうか? イマイチ曖昧でわかりません。ごめんなさい。
はい、そういうことではないです(^^
もっと基本的なことなんです。
曖昧だと感じるのはそのためだと思います。
愛情を受け取らない女性というのは本当に多いですよ。
驚くほど多いです。
「そんな女性います?どこにいるんですか?」
と思う人もいそうなので、今回はたとえ話の形式で、このテーマを単純に分かりやすく話していきます。
あなたはヴァイオリン職人を目指しています。
実は子供の頃から憧れている伝説の職人がいて、その先生が持つ特殊な工法を習うことを夢見てきました。
しかし売れるヴァイオリン職人になるのは狭き門です。
ましてや伝説の職人の弟子になるのは、さらに難しいことです。誰もがその先生に習いたいと思っているからです。
そもそも弟子を受け入れてくれる先生がなかなか見つかりません。
偶然あなたにヴァイオリン製作を教えてもいいという先生が現れました。
残念ながら伝説の職人とは全く関係のない人物です。グレードも伝説の職人の域ではないように見えます。しかし彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。
あなたならどうしますか。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
回答するときは、小難しく考えないでください。
ヴァイオリン製作というのもたとえ話なので、実際に売れる職人になるための条件は色々あると思います。
ここでは、あなたが強く求めているものに対するこだわりと、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対してどう接するかということが質問の趣旨になっています。
これはイメージしづらければ、仕事探しとかに応用してもいいですね。
行きたい会社があるとします。
その会社だけを見てきたわけですが、どれだけ求人に応募してもカスリもしません。同じ分野の別の会社からアプローチがあったとき、どうするかです。
まずはヴァイオリン職人としての質問に答えた上で、あなたの状況に応用した問題を作って回答しても構いません。
一定期間経過したら、解説をしようかと思います(^^
Aを選びます。
Aにすることで、憧れている伝説の職人さんに近づけると思うからです。
ですが私の人生、今までBのような選択が多かった気がします。
高校も大学も就活のときも第一志望の1社しか目に入らず、他は受けませんでした。
愛情を受け取る人は、素直なひと
愛情を受け取らない人は、こだわっているひと
素直に愛情を受けていると「愛情を受けてよい存在いなのだ」という実感を得ることができるし、大切にされていることに感謝の気持ちがうまれます。
愛情を受けることは、信頼し合う関係の土台となる行為なのだなぁ。
Aです。
全く別ジャンルなら断りますが、少しでも
そこで得た経験を、自分の力にできるならば、
やります。
できる人は環境に左右されません。
同じ環境でも、道を開いていける人が成功すると信じています。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
私ならA
その人が目的でなくてもその世界に入ると何かしらいろんな情報がはいってくる。だからとりあえずはその世界に飛び込む!
Aと回答しましたが、場合によっては Bになります。
いくらAの先生が有能であって自分にとって将来有益だとしても、自分より周りの人を贔屓するとか問題面があるようでしたら、辞めることも即、考えます。
教えていただく先生の対応の仕方、人間性を多いに見てからの判断になります。
人間性が優れている、贔屓をしない方なのなら 場合によってはBの先生に従事します。
仕事であれば、Aを選びます。何がどうチャンスにつながるかわからないから。
でも恋愛であれば、Bを選びます。好きでもない人(恋愛として、人としては好きです)と付き合って、好きになれなくてでも情だけわいて別れられない経験をしました。
もうあんな思いはしたくないので、自分が好きになった人と付き合ってめちゃくちゃ大事にしたいと思います。
AをしながらBの機会を伺います。
Aです
チャンスをつかむのは自分次第
そこでどんな出会いがあり
どんな人生になっていくのか楽しみです
このくらいの柔軟性はあった方が良いと思います
私ならAです。
ヴァイオリン職人になりたいのなら、どんな方法でも職人に近づけるように行動するべきだと思うから。Bは飛び級ですぐ職人に近づけるように思いますが、狭き門、いばらの道でずっと学べもしない選択だと思います。Aを選んで高待遇でサクサク行く方がヴァイオリン職人への道は近いと思います。
愛情を受け取らない女性かぁ…
私はまさにそういうタイプ。
凄く傲慢な女です。
…というか、自分の事がわかっていない勘違い女かな(*_*)
例えば、
このバイオリン職人の話
最初にパッと感じたのは
『他の先生に習うなんて意味が無い』
でした。
私の人生遠回りしてばかりです。
人の言う事に振り回されて
初志貫徹すれば良かった…と思う経験ばかり。
この例え話を読んだ時
自分が思った通りにした結果、失敗したのならまだしも、人の話や誘惑に折れて選択した事で失敗したら、悔やんでも悔やみきれないと思ってしまった。
冷静にジックリ考えた後には、
申し出を受けても良いと感じました。
気が進まない相手からの好意も受け取ってみよう…と。
でも、
恋愛の場合は、必ずと言って良いほど、その相手を勘違いさせてしまい、結局、好意を強く拒絶する結果になったりします。
これは女性相手の友人関係でも同じです。
受け止め過ぎて、相手が私に対して甘えの度が過ぎて来る。
パチュリ相手やったら何でも言っても平気や、と。
そこまで心を開いているって事?かもしれないけど
いざとなったら、友人は自分の欲を優先し私の事は後回し。
…コレは、自分が寂しさに負けて友人を選んでるから?
どうも私は、
一見してとても居心地の良い人間に見えるようです。
癒される…とよく言われます。
そして、後になって、『こんな人だと思わなかった』と失望されるか、誤解されたままの付き合いが続く…
寂しい人間関係ですね。
自分を認めてくれる相手に、
すぐに心を明け渡してしまうのはマズイ、と警戒心を抱かないといけないと感じます。
なんせ、
その相手がどこまで私の事を真剣に見てモノを言ってるのかわかったもんじゃないし。笑
申し出は有難いと思うけど、飛び付きたくは無い。
信用出来るのか?
しっかり判断出来るようになりたい。
何年もかけて。
…って
そこまで深読みしなくて良い問題ですね(^^;;
私の直感は、
断る!
だけど、
経験的に知っているのは、私の感覚に執着し過ぎちゃいけないって事(笑)
私はBですね。
その先生が持つ特殊な工法を習うことが目的ならば、どうしたらその先生に弟子として受け入れてもらえるかをひたすら研究します。
そうすると必ず目的は果たされます。
願いは叶います。
Aでいいかもと思っていたら、Bはなかなか実現しないものだと思っています。
目指していた専門職に就くために大学に入り直し、後に資格も取り夢を実現させたことがありますが、その経験からAをえらびます。
その道のスターと呼ばれる方達の作品に触れ、彼らの本やインタビューを読み漁り、そのうちの1人の先生が教鞭をとる大学に入ることを決意。
入試科目に特殊な科目があったので、予備校の門を叩きました。そこで本業のその専門職の傍らに教えに来ている若手の先生に指導していただいたおかげで、無事大学入学というスタート地点に立つことができました。ここで最初の憧れの先生だけを目指して独学していたら、スタート地点には立てなかったと思います。
晴れて入学した大学では、ついに憧れの先生の授業も取りました。でも、全然評価してもらえなかった。講評会で、その先生から私の作品は褒められもけなされもせず、スルー。存在さえ認めてもらえなかった感じです。カリスマ性のある方ではあるのですが、私にはただの偏屈オヤジにしか見えなくなりました。。
他の先生方からは評価されることも多かったし、学内の成績もまあまあ良かったのですけれど。。どんな作品も全員の先生から絶賛されることは稀で、数字や要求仕様を満たすだけでない、表現の世界ならではの厳しさであり、面白さでもあると思いました。
相性やご縁もありますね。
私のことを評価してくださった先生は、制作に対しての要求は高いものの、その根底にある優しさと情熱が圧倒的で、子供のような好奇心とまっさらな気持ちで学生の作品にも向き合ってくれる方で、私は最終的にその先生に師事しました。専門職に就くこと、それに関連する国家資格を取ることも実現させました。偏屈先生とは結局ご縁がありませんでしたが、全く後悔してないし、むしろ思った以上の展開につながったなと思います。
Bの職人に習ったところで、それだけじゃ売れるバイオリン職人にはなれないと思います。
Bの職人はそのひとの武器で勝負しているから。エッセンスを抜き取って近いことはできるかもれないけど、目指すべきはその職人のコピーじゃなくて自分だけが作れるバイオリン、音やと思うのでAの職人にさんに自分の良さを見いだしてもらい自分の武器となるところを知りつつ、なぜBの職人のバイオリンが売れるのか研究。直接おしえてもらえる機会もあれば狙います。
とゆうことでやっぱりどっちもです。
私はAを選択します
先ずはその世界に入り込む
そこから腕を磨いて
相手の目に止まるようにします
自分が巨匠の立場なら
ゼロスタートの新人より
ある程度技術を持った人なら面倒ないと
思います
進んで弟子を育てたいと思ってる人なら別ですが
新卒が無理なら既卒の中途採用で狙います
Aを選びます。
本来の自分の理想を追い求めるのは素晴らしいこと。でも現段階で箸にも棒にもかからない状況なのであれば、他を見てみるのも良いと思います。自分は興味なくても、相手は自分に目を向けてくれているのだったら特に。理想ばかり追いかけると、それ以外のものに目を向けられなくなるっていうのはよくある事だと思うんですが、冷静になれば、チャンスを掴めず、残念なことだと思います。頑なに理想以外を拒否するっていうのは、他の可能性を潰してしまうことにもなるし、自分で気づいていなかった部分を見出してくれるキッカケにもなり得ると思います。
客観的に自分を見据える事ができる機会なので、別方向からのアプローチを素直に受け取るのは大切だと思います。
うむむ〜
わたしは、いつも自分が望んでいたものが
そのまま現れるので
就職も恋人も結婚も
本当になったわ♡と、胸が踊りました。
だから
どうなのでしょう
。。。Bかもしれません^_^
あの時もしも土日休みでない職場なら、行かなかったかもしれません
ただ、
もともとが
こうあるべきだとか
こうでなくてはいけないとゆう考えかたではないので
〜望むもののカタチ〜が
かなりふんわりとはしています。
〇〇もいいし、〇〇もいいか♡といった塩梅に
どれにもOKを出しています。
たまに思い描くのであれば
楽しいイメージで思い描くことはあるけれども。
受け取り上手さんの記事を読むと
気がつけていなかったり(うっかり当たり前になっていたりする)
たくさんの宝物に気がつかされます。
なんども気づき、生きて行きたいです。
ありがとうございます。
Aです
道は諦められません
少しでも教わって、鍛えながら、希望の先生に出会えるのを待ちます
会えた時により先生の教えを最大限吸収したいので基礎作りです。
何もせず希望の先生だけを待ち続けるよりは、少しでも学んでヴァイオリンの事を習得します。
希望の先生に出会う努力も続けます
私なら、無料だったり自宅から近い、時間的に受けやすいなど条件が自分に合っているならAを選び、実力をつけながら虎視眈々と憧れの先生に近づく準備をし、機会を狙います。目的達成の為のステップとして、使えるものは使う、しかも習えば実力にもなる。憧れの先生に近づく為には手段を選ばないのが私らしいかも、、
私は求めているものに対するこだわりは強いです。でも、それに必ずしも一致しないものを与えてくれる人に対しても、勿体無いから受け取ります。こうして書いてみると私、かなり欲張りで貪欲ですねf^_^;
再考しましたが、やはりAです。
プロセスをはしょって理由をいうと、
誤解や批難を恐れずにいうと、
Aは自身の主体性ゆえに選ぶ。
ヴァイオリン職人になるんだ!という本懐を遂げたい故の行動だと思います。
Bは依存しているととれます。「すごい先生」に、「その先生に習うこと」に、依存していて、自分の本懐に気づけていないのか、本懐じゃないのか…
自分を蔑ろにしています。
本当の自分の望みがヴァイオリン職人になる とはっきりわかっていて、
自分でそれになる覚悟をしていたら、自然とAを選ぶんじゃないかなぁ…
批判しているように取れるかも。辛口だと…。
以前の私なら迷うことなくAを選びましたが、
ここで勉強しているからか、Bもありだなという考えがムクムク。
それが自分の本心で、どうしてもどうしても譲れない部分ならば、
Aで妥協して悶々とするよりも、ひたすら伝説の職人を目指して進むべきかと。
ただこれ、Aを選んだ方が、
いろんな知識や技術や未来の可能性が広がると思うんですよね。
学んで得た技術・自分の名前が、
どこでその伝説の職人の耳に入るかもわからないし。
回り道かと思えた道も、実は目指すべきところに近づく最短の道だったりするかも。
もしくは、目指す職人を凌駕する、自分だけの技術を会得するかもしれないし。
「あの時職人のとこに行かなくて良かった~」って、笑
恋愛に置き換えた場合も全く同じ気がします。
「彼じゃなきゃダメなんだ!」
と脇目もふらず、歯を食いしばって1人で頑張るより、
ふとそこにいて、自分を助けてくれる、愛情を与えてくれる人の手を取り、
その愛情をもれなく受け取り、自分の糧としていった方が幸せになる近道かと。
自分をかなり評価してくれる(褒めてくれる)なんて幸せじゃないですか。
女性は愛されてナンボだと思います。
自力発光のためには、愛されることも大切。
そしてもっと大切なのは、
その自分に向けられる愛情に気づき、もれなく受け取ること。
感謝の気持ちを忘れないこと、ですね。
だからやっぱり…Aかなぁ、笑
Aです
やりたいことがあり、それができるのなら、できることに感謝してまずはやってみます。
その間にたとえ一流の職人ではないとしても、教えて頂けること学ぶこと吸収することは沢山あるはずだから。
自分の腕を磨き、知識を増やし、経験を積みながら一流の職人に教えて頂けるチャンスを待つという考えもあると思います。
いざ教えてもらう時に、0から学ぶより、ある程度の知識や技術があった方がより多く深いことを学べる。
1から教えこみたい先生には、0の方が良いのかもしれませんが…
もしかしたら、弟子という立場ではなく、同じ近い立場で関われるようになるかもしれません。
ぜんぶこちらで教わったことを自分なりに解釈して書いてみました。
いや、やっぱり何度考えてもAです!
わたしの目的はヴァイオリン職人のプロフェッショナル。
その伝説の職人じゃなくてもいいです。
その人から何を学びたいか、何を得たいかも分からなければ、運良く弟子入り出来たとしても、何か途中でブレそう…
何を得たいかを分かっている場合は、自分で試行錯誤して見つけていければ良いかなって思う。
教えてもらうことも大切だけど、結局は自分で試行錯誤しながら見つけた技や考えは本当の地肉になり、一生モノになるから、自分で試行錯誤しながら新しいモノを生み出せるようになった方が良いと思う。
その方が無敵になれるんじゃないかな!
それよりも、やっぱりわたしを応援して、評価してもらえる存在の方が有難いです!
評価してくれているって、わたしを信じてくれている。そちらの方が何倍も感謝すべき対象です。
コダワリと受け取り上手は全く違う域のものです。
例えばなんですが、男性から指輪を貰ったとする。
ホントはルビーが欲しかったけど、相手が買ってきたのはダイヤ。
そのときの自分の動き。と考えれば良いんだと思いました。
わたしはルビーが欲しくても死ぬほど喜ぶと思います。だって、相手はわたしの喜ぶ顔が欲しくても頑張って探してきたんだもん。
その気持ちが先ず嬉しい。
きっと、色々考えたと思います。悩んだとも思います。お店でジーッとガラスを見ながら店員さんに聞きながら!笑
店員さんも一生懸命探してくれて、それを作った職人さんも、見たことない人の喜ぶ顔を想像しながら作ったんです。
そんな風に選んできてくれたんです。
もし、どーしても!ルビーが欲しければ、その時はちゃんと一度感謝して、日が経ってからおねだりすれば良いんです。笑
コレをこの職人に当てはめると、わたしは伝説の職人がいい。でも、違う方が声をかけてくれた。
この声をかけてくれた方はきっと悩んだと思います。自分の技を教えてあげようかどうか。モノになるかどうか。下手したらわたしが伸びなくて看板汚しになる可能性も秘めている。
教えるってね、自分の時間を割くことなんです。自分の時間を分け与えることなんです!そうやって考えたことなんですよね。
でも、声をかけてくれたんです。
すごく有難いことなんだと思います。
受け取り上手とは、その人の背後に何があるかまで想像して「有難いなぁ。嬉しいなぁ!」と思い、感謝して受け取る気持ちだと思います。
この記事読んでから特に、私は周りのくれる愛情をちゃんと受け取れてるのか、すごく考えてます。
そしたら、愛情を受けとるかどうかで言ったらAでもBでもありなんじゃないかと思えてきました。
何となく自分に当てはめてイメージしてみたらAなのかな?とは思ったけど、そのときの私の状況とか、相手によって答えはどちらでも変わる気がする。
相手の好意や提案を受けとるかどうかは、人それぞれなんじゃないかなぁ。
でもその提案を受けとるかどうかは別として、相手が評価してくれたというその気持ちを有り難く、自分の糧や自信にできるかどうかではないでしょうか。
Aを選んで、有り難く教えていただきますでもいいだろうし。
Bを選んだときに、「伝説の職人じゃないから」だけで完結せず、評価してくださったことには感謝して、どのグレードかどうかに関わらず、プロの職人さんに戴けた評価を、素直に受け取り、自信に変えることはできる。
Aを選ぶか、Bを選ぶかよりも、相手が自分を評価して、自分のために労力を割いてもいいと言ってくれてる、その愛情に感謝して、受け取れるかどうか。
その愛情を自分自身が、自分に認めてあげられるかどうか。
その方が大事なんじゃないかなぁ。
なんて思いました。
Kouさんの答えはわからないし、聞けばそうか~と思うことがあるとは思うんですが、私はどっちを選んでも、なーんかスッキリしなかったんですよね。
いろいろ考えてみて、この答えが私のなかでは一番しっくりきたので、私の答えはこれでいいです(^^)笑
たくさん大事なこと考えさせてもらってる気がします。
Kouさんのすぐ答えださないとこが好きです。笑
ありがとうございます。
私ならAです(^_^)
良くも悪くも、流れに身を任せて生きているところがあるので(。-_-。)
テレビに出ていたり、本を出している有名な恋愛スペシャリスト?に教えを請うのではなく、どこの馬の骨かも分からない(失礼)kouさんのブログを読んでいる私です。
不思議な出会いを信じてみるのも悪くないと思っています(^_^)
前者、Aを選びます。
関係ないとはいえ、もしかしたらためなる情報が得られるかもしれないし、その道に繋がるのならば無駄な知識はないと思うからです。
あとは、横のつながりを作れるし。
関係ないような所から、何かが広がる事があると思うので、Aです。
もう少し、Aを選んだ理由を書きます。
『彼はあなたのことをかなり評価してくれているようです。』
ここですね。↑
決め手はここです。
私のことを見てくれている。私の良さを理解してくれている。そんな人について行って見たいです。わたしの良いところが広がる可能性がありそうだなと感じます。
わたしの良さを理解してくれるなんて、なんて素敵なんだろう!と思って飛びついてしまうかも知れません。
A の選択は、売れるヴァイオリン職人になるのを諦めた、と言っているのではなく、こだわらずに与えられるものを受け取るとう選択ですね。
それは、自分の中にある創造のタネを周りの愛情や支援で育て、オリジナルな道を開いていくことを選ぶということだと思います。決して楽な方に流されたわけでもないです。要領は悪いかもしれません。
この問いには愛情を受け取るかどうかというタイトルの問いよりも、売れるための戦略はオリジナリティのはず…というのが最初からひっかかってました。
いろいろと考えさせてもらえて良かったです。
Aです。ただ、「わたしはずっと教えを受けたい人がいます。それでもよいですか?」と伝えます。それでもよいと言ってくだされば、お願いします(よいとおっしゃらないことはないので。きっと)。そして、Aの先生に学んでみます。
ただし、本当に望むものの場合です、今回はヴァイオリン職人になりたいので。そうでなければ、ありがとうございますとこころからお礼を伝えて、お気持ちだけ(わたしに向けてくれた愛情)うれしくいただき、実際のチャンスは他の方に譲ることが多いです。楽しくもらえるもの(誉め言葉、笑顔、励まし、お土産などなど)は喜んでいただきますが、ふいにいただくことになった真心のこもったものは、それに責任をもって応えていけるかどうかを考えるので、簡単には受け取れません(告白とか、信頼とか)。自分が受け取るということを選べば、本当に大切にできるようにがんばります。
迷わずAです。
私のことをかなり評価してくれてるなら、伸びると信じてくれてるってことだから、楽しく勉強出来るし、すごく頑張れる。
Aです。
私がなりたいのはバイオリン職人なので、少ないチャンスを見過ごす訳にはいきません。
まずは、作るという根本的な夢を叶える。
話はそれからです。
こだわりは、強すぎると視野が狭くなり、見たいものだけの世界になってしまい、知らないものを見ることが出来ません。私はこだわりがかなり強い方なので、そのせいで色々手痛い失敗をしてきました。
もちろんいい部分もありますので、こだわりは捨てずに、与えられた機会は大切にいただくことで、自分の中の選択肢を広げていけるといいのかなと思います。
1つの事にこだわるより、いくつもある中から選んだこだわりの方が、より大事に出来そうな気がします。
Kouさん
私は今も、彼のことを好きな気持ちに変わりはないです。
でも、もし今別のチャンスにめぐり会えたら嬉しいし、そこから幸せになっていけそうな気がします。
今の私はB。
Bを選ぶというより、Bになってしまう。
それが結構しんどいです。
恋愛や人間関係で例えると、
自分がして欲しい事をして貰う=愛されてる、
好かれている
だったりするから、して貰う事が欲しいカタチと違うと愛情が0になってしまうんです。
他の形で愛情を与えてくれているかもしれないのに。
すると今度は、自分の感覚信じなきゃ!とか言う自分が出てきて、
だってそう感じるんだからやっぱり足りないんだよとなる。
本当に足りないのかな?
うん、足りないよ。
でもそれクレクレじゃん。その人なりに動いてると思うけどなぁ。
とグルグル思考になる。
自分はどこへ?
1番やめたいのが、
「何があっても満足出来ない自分」
手に入っていないと思っているから、
いつまで経っても手に入る訳がない。
と頭で分かっていても実際満足出来ないこと。
なんて依存的なんだ_| ̄|○まだここか、私。
実際に手に入っているかどうかって関係あるのかな。。。
自分の本心で選ぶなら、どっちを選んでも正解だとは思います。
しっかりした自分の意思、本心で選んでいるのかどうか。
Aを選べるのならAがいい。
なぜならそこにあるものに感謝出来ているから。心からそう思ってみたい。
なんか答えになってないかな?(^-^;
この記事はとてもタイムリーで、
書きたかったのでこのコメントでいきます。
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
本来求めていたものでなくても、教えてくれる方が自分から見て尊敬できる方なら教えてもらいます。そこで学べるものを学び、それでもやはり元々憧れていた職人に教えてほしい!と思ったらその時点で再挑戦すると思います。
その時々で、A、Bどちらを選ぶか、変わると思います。
今まで妥協して選んで、良かったことは、
私の場合、ほとんどないので、
Bかなと思います。
妥協して選ぶと、やる気も出ません。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
B:本来求めている方法ではないので遠慮する
Kouさんのblogからだと、職人、仕事探しではAかなと思います。求めている70%だとしても、経験値と知識を得られて、そこから理想に近づけていけるかもしれないし、現実味を帯びて理想が書き直されるかもしれない。
恋愛も仕事も、始めから満点じゃなくっても、チャンスを受け取ることは意味があるということなのかなと思いました。
今まではきっと受け取らない人でした。また少し進めそうです。Kouさんありがとうございます。
躊躇してしまう気がします。
あれこれ、でもあれがとか考えて。
ピンと来ない人も居るんですね。
私は、題名で、私のことか、と思いました。
この例で言うと、もしかしたら、とりあえず教えをこうかもしれないですが、対男性との恋愛となると、ほぼシャットアウトすると思います。
私の恋愛は、欲しくてたまらないのに、それが全く態度に出ないので、サッパリ脈のない女で終わるんですよね。
分かって居ても欲しがれません。
どう態度に示したらいいかが、全く分からなかった。
更に、思わぬところから評価されると、きっと私のこと過大評価してるんだと、それに応えられないだろう事に恐れ慄き、散々迷った挙句、好きな人がいるとか、今は別に楽しいことがあってとか、もっともらしい理由を付けて断るわけです。
最近やっと、分かってきたけど、自分に自信があるように見えて、他人から可愛いとか言われても「またまたお世辞でしょ」って、本気にしてきてませんでした。
これが、受け取ってない、って事ですよね。
なので、ずっと、苦しかったです。
いつも、なにかしら、悪い自分を探して、見つかると歓喜してました。
ここさえ変えれば、私は魅力的になれるって。
で、変える→褒められる→本気に受け取らない→他にも悪いところがあるはずなんだ…と、また粗探し。
好転したかどうか、を自分で見極められなかったんですね。
あと、周りの女友達の反応を、こそこそ気にしてました。
女である以上、周りの友達も、心底褒めてくれる人なんて居ないんですよね。
そこには、あまり気づいてなかったから…。
違う親娘もあるでしょうが、うちの母は、私のやることなすことダメ出しする人でした。
分かりやすく言うと、5科目テストで4科目100点。1科目98点。2点はケアレスミスだったりすると、ツメが甘いとか、見直しが足りないとか、勿体無いとか、、
とにかく、散々言われました。
間違ってないけど、一言褒めてからでも良かったのにね、と思います。
それを私も母に伝えるどころが、その通りだと思って居たので、幼少時から植え付けられた思考パターンなのかもですね。。。
おかげで、なんでも出来るようにはなりました。
悪いところをたくさん直してきたので笑
でも、このブログにきて、思考パターンの穴に気づいたので、少しずつ変われるとは思ってます。
悪いところを探すんじゃなく、良いところを探して、伸ばす方向へ。
悪いところは、ご愛嬌で、愛してもらう方向へ。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
たとえば、そのせいで将来的に本来学びたかったことに支障が出るとかなら遠慮しますが
そうでないなら、とりあえず貰えるものはマイナスにならない限り貪欲に貰うと思います(笑)
伝統芸能を継承するような世界ではまっさらな状態のほうが仕込みやすい、染めやすい
ということでどこぞの流派から鞍替えしてきたような人を敬遠するみたいな話を
聞いたことがあります(変な癖がついているとまっさらな状態よりその癖を矯正する手間が
増える分だけものになるのに時間がかかるからだとか……)
そういう特殊な環境なら、狭き門であろうと最初から目的のもの以外除外する
というのが望ましい態度なのかもしれませんが、こと恋愛に限っては何かに染まりきる
ということは求められていないというか、そこに価値を見出される状況には個人的魅力を
あまり感じないので、求めていたものと違ってもとりあえず受け取ると思います☆
こういう風に愛してくれなきゃ愛じゃないって思ってたらいつまで経っても
彼流愛情表現に気づけないとかそういう話でしょうか^^;
ところで伝統文化にしても、本当に極めた人というのは、逆に視野が広いんじゃないかと
個人的には思っています。突き詰めて突き破ってみると狭い世界で生きてきたと
思っていたことが実はどの世界にも通じるものがあった、みたいな……
何事も、部分的にしか通用しないものって結局中途半端なんだろうなって気がします
突き詰めていくと、不思議と全部が繋がっていく。逆に繋がっていかないのは
どこまでも視野が狭くて浅いからかもしれないなぁ、ってふと思ったりもします☆
どこに目的を設定するのか、そのために必要なものをどう取捨選択していくのか
それさえ決めてしまえればたどり着くための手段というか方法というか
通る道は別にどこでもいいと個人的には思います☆
まぁ、いばらの道を行くにはちょっとしんどいお年頃なので
できるだけショートカットしたいと思うのでお勉強してるんですが(笑)
恋愛に関して言うなら、自分の望む愛情表現をしてくれる人を探すよりも
どんな形であれ愛情を注いでくれる人を見つける方が早いし簡単だと思うし
結局のところ、愛されたいっていう欲求を満たすなら形にこだわって受け取らないより
とりあえず満たされることを選んでもいいんじゃないかなぁ、と思ったりします☆
うーん……時間は自分で作るものだと思いつつ、時間が足りない!!
ちょっと目を離したすきにメルマガと記事とレッスンとため込んじゃいました(汗)
ギリギリセーフで間に合って良かったー☆
Bかな。
じぶんの理想通りの道に進みたいんです。
つい完璧を目指してしまって、納得いく人にしか教えてもらいたくない。
A:頂ける機会ならと喜んで教えを受ける
Aにできたらどれほどいいだろうとわかりつつ、自分がこうと思った道はだれがなんと言おうと簡単には諦めたくないからやはりBかな。
恋愛とごちゃ混ぜにしないんですね(^-^)
私は迷わずAです。
今の見習い?の自分にとっては、尊敬に値する職人の方から教えてもらえるなんて、しかも評価してもらえてるのに、そんな機会損失、絶対したくないです(笑)
私は欲張りなので、評価してもらえてることをいいことに、いっぱい教わって、少しでも自分の夢に近づけるようにしますね。いつかは伝説の職人さんに教えてもらえるように!
本音はBです。
でもこれも何かの縁だし、きっと勉強になると思うので、Aを選びます!
最終的に理想を手に入れられればおっけーかな。
Aです!
機会があるなら受けます。
目の前にある環境で、ベストを尽くしたいです。学びや気づきが必ずあると思います。やってみないと分からない!
Bですね…
たぶんAの方がいいんだろうけど、本当に欲しいものをまだ諦めきれません
もっと大人になるべきか。゚(゚´Д`゚)゚。
私は迷わずAを選びます。
伝説の職人に習いたいという夢を叶えるのが第一目標でそれが全てならBという選択肢もあるんでしょうが、自分の目的というか叶えたいことはここでは、ヴァイオリン職人になりたいということですよね?それなら伝説の職人じゃなくても、その夢を叶える可能性が少しでも上がるならその方について、技術を吸収して、ヴァイオリン職人になることを達成する道を私は選びます。伝説の職人にこだわって、ヴァイオリン作りのことを何も学べない期間が長くなるほど、職人への道は遠のくと思います。
最近、仕事面でも周りの人をみると目的と、自分がやりたいことが繋がってない人がいて足踏みをしてる様子を見かけます。うまくいってなかったら、自分が成し遂げたいことがなんなのか今一度立ち戻って考えて、それが明確化したら、そのために何をすべきか、今あるリソースを最大限活用するのが実は一番の近道である意味1つの答えだと思います。
Kouさん、また回答しながらキラーンきちゃいました笑 私が今の仕事で成功している要因の1つってこれかも。
Aです。
夢につながる道の1つかもしれないし、教えてもらえる事自体が貴重なチャンスだと思うからです。夢を諦めるわけではなくて、勉強しながら夢への道を追うこともできるはず。
違うと思ったらいつでもやめられるし。
全く別の事をしながらBへの道を探すより、限りある時間を有効にも使えると思いますし、人脈ができたり、得るものは多いと思います。実は夢への近道だったりするかもしれないし。
Aです。
実際転職した時も同業種の本命ではない会社に内定を貰い転職しました。
本命でなくても、学びは必ず沢山あるし、何かのきっかけで学びたい職人から学ぶ機会が舞い込んでくるかもしれない!と考えるからです。
ヴァイオリンの方ですが、とりあえず受けてみるかな?まずは業界を知らないと。ある程度作れるようになった方が伝説の先生の弟子の空きが出た時にスムーズに教えて貰えるかもしれないし。会社だと余計にそう。近い業界にいた方が転職しやすいと思う。
でも恋愛の場合はどうだろう?彼と付き合いたいのに彼の友達に言い寄られたとして、付き合った方が良いのか?と聞かれたら難しい。やっぱりその友達と付き合っていた事がしれていると彼も言い寄りづらいのではないかと。真面目な人なら友達の彼女を好きにはならなさそう。