
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
時々もらう質問があったので、今日は記事にして出すことにします。
まだまだこのことがよく分かっていない人は多くいそうです。
にゃんぽよさんより:
Kouさん、教えてください
自分が女性だから見えにくいというのはあるかもしれませんが、
恋愛の市場においても、男というのは掃いて捨てるほどいます( 笑)。 しかし、女性はそんなにいません。
お願いして市場に来てもらっているような感じです。
自分が好きだって思える人ってほとんどいないんです。
街中で探してみても、いいな♪と思える人ってなかなかいない。
だから「いいな♪」もしくは「好きだな♪」なんて思えたら、
それは希少な男性だから 恋愛で大事な余裕が消えて、
不安が過ってきて臆病になって自由に振る舞えなくなるんです。 できるだけ余裕なふりしてますが。
(本気になれる?)女性はそんなにいません。ってことですか?
男性のストライクゾーンってほんとに広いから、
男性の方が女性は掃いて捨てるほどいると思ってそうなんですが。
赤字にしている部分は、解答編の記事に書かれている内容です。
その内容を受けてのコメントですね。
解答編の記事の冒頭からゆっくり落ち着いて読めば分かると思いますよ。
ここでいう女性がそんなにいないというのは、恋愛市場において女性は少ないという意味です。
どうやらいまだにこれを誤解して考えている女性がかなりたくさんいるようです。
ちょうどいい機会なので、ここではっきりさせることにします。
恋愛市場においての男女比は、五分五分ではありません。
女性は圧倒的に少ないんです。
圧倒的に少ないです。驚くほど少ないです。
母数としてそもそも少ないんですよ。
恋愛市場に100人集めたら、確実に男の方が多いわけです。
これは何か特定のプラットフォームについての話ではありませんよ。
全体的にそうだということです。
サイトでもアプリでも婚活市場でも地域のコミュニティでも何でもいいんですが、女性は圧倒的に少ないです。
自分が女性として参加しているから、女性の方が多いんじゃないかと思っているだけですね。
ここで愚かな人は、人口の統計の数字とかを持ってくるんですが、そういう話じゃないんです。
人口の男女比はそう絶望的に比率が狂っているわけではありません。
世代別で多少の違いはあっても、だいたい半々に近いくらいの比率にはなっています。ちょっと差があってもせいぜい6:4くらいです。
しかし、恋愛市場で考えたらどうなるか。
男性が圧倒的に多くなり、女性は少なくなります。
これはどの時代でもずっと同じです。
いつもあぶれるのは男と相場が決まっているんです(笑)。
どこの国でも、いつの時代でも、ずっと同じです。
映画でも、少ない女性を男性が奪い合うというシーンはいくらでも見つかりますが、その逆はほとんどありません。
基本的に少ないんですよ、女性は。
そして、その答えがこのコメントに書いてあるんです。
それがこちら。
自分が好きだって思える人ってほとんどいないんです。
街中で探してみても、いいな♪と思える人ってなかなかいない。
これです。
女性は、世の中の男性を見て、自分の相手になり得ると判断できる男性が少ないんです。
答えは簡単。選ぶ性だからですよね。
女性はたくさんいる男性の中から、ごくわずかな相手としか交際したくないんです。
見つからないわけです。
ところが男性の方は、極端な話、最初は誰でもいいんです(^^;
怒らないでください。
そういうものなんですから。
だから、男性から見ると女性がそこにいるというだけで、十分価値を見出せます。
女性から見ると、男性というのは無数にいるものだと思っていいんです。
そのくらいの感覚があった方がいいです。
無数にいる男性たちは、いろんな手を使ってあなたにアプローチをかけてきます。その一つ一つのアプローチは、本来はいちいち相手にしていたらいけないものです。
なぜなら、彼らは最初は誰でもいいと思っているんですから。
アプローチしてきた男性を見つつ、あなたは自分にマッチする相手かどうかを見極めないといけないんです。
「男性のストライクゾーンってほんとに広いから、
これも、本当に彼らの視点で見てみると、そうじゃないことがすぐに分かると思いますよ。
最初は誰でもいいのだから、確かに視界に見える女性は多いです。
しかし、アプローチできる女性は限られています。
男性たちは、女性が男は誰でもいいとは全く思っていないということを経験的に知っています。つまり、自分たちは最初から女性に選ばれて初めて交際できるということを知っているわけです。
これは子供の頃から教え込まれたものは、文化的な背景も影響していて、もう相当強烈に染みついているものです。
毎回例に出しますが、マンガとか映画、ドラマは勉強材料の宝庫です。
困ったらこれらを漁ってみてください。答えに辿り着きますから。
男性の主人公が、多くの女性を目の前にして適当にアプローチして女性を自分のものにしていく作品なんかあるでしょうか。
残念ながら、そんなものはありません。
見つかるとしたら、特殊なシチュエーションに興奮する人向けのAV作品くらいですね。
彼らが浴び続けている文化によって、その思考はどんどん強化されていきます。
女性は簡単には手に入らないものだという認識だけが強くなっていきます。
女性なんか掃いて捨てるほどいると思っているのは、ウサギが大好きなナンパ師だけです。
ちなみに言っておくと、ナンパ師というのも最初は普通の男なんです。
最初はウサギすらも簡単には手に入らないと思っていますからね。
恋愛市場における女性の参加比率は、圧倒的に少ないと思ってください。
常に選ぶ側です。
選ばれようとは思いません。
選ぶんですから、私が。
はい♡
そしてナンパ師たちも、
ウサギじゃない女性を見つけたら、
ふりだしに戻る、ということですね。笑
なかなか好きになれる人がいないというのは、よくわかります。
だいたいの男の人は気持ち悪い(失礼)んです。
だから、好きになれた人にしがみついてしまう、悪い癖です。
可憐ちゃん♡さん♡♡
お久しぶりなうえにコメント並べて嬉しいです
(。≧ω≦)ノ
男性って物は・・・。
でも見方を変えたらいいなと思った人には少しちょっかいを出せば良いから、楽勝かも!
と、思える様になりたい。
今は、彼も(かつては)そうだったんだと落ち込み中・・・。
確かに、男友だちを見ていて、男性って大変だな…と思ったことがあります。
彼らの人生は、女性がいなければ無意味で味気なく、女性に振り向いてもらうために、必死で努力し続けなければならないから…
女は楽です。
仕事や趣味が充実していて、友だちや家族など、愛を注げる対象がいて、何よりオシャレや美容に夢中になっていればそれだけで人生満たされるんですから。
コウさん、今なら分かります。選ばれてるようで、選ぶ側になって、じっくり観察しながら、自分に合う男性かを、見極める。その為には、自分の価値、土台、大切なんですよね。不安になる必要も、振り回される必要も、勝手に妄想することも、無駄に、悩む必要もしなくていいんですよね。確かに、自分を持ってる人は、旦那さんなり彼氏なり、が、ちゃんと構ってる気がします。甘えるって、大切なんですよね。甘え上手は、大切に、されるんです。私は、賢くなりたい(x_x)本当に賢い人は、自分を知ってるんですよね。
うん、そうだよなぁ。
自分から男性に擦り寄るなんて間違ってる。
イケテない。
お願いされてお願いされて「しょうがないなぁ、いいよ♡」と言える女でありたい。
魅力も優しさもたっぷり。
でも簡単には墜ちない女。
わぁ!お久しぶりです✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。
お元気そうでよかった*
ちょっとよくわからないです…
ってことは、パートナーが居てたり、恋愛に満足しているのは男性より女性が多いってことですか?
なんかこんなに勉強してるのに満足する恋愛もできなくて、ましてパートナーもいなくて、情けなくなってきます(^^;)
選ぶ側だという前提で今の状況を分析するとパートナーがいない、満足できる恋愛ができないってことは理想が高すぎるってことなんですかね。
もう勉強をやってもやっても糸口すら見つからなくて、最近だれてます。笑
あー全然おもしろくなーい!!!!!笑
ここで勉強して、その自分に自信を持ち、
楽しくいるように心がけ、恋愛の市場にも
出てみると、何も持っていないと思っていた
自分でもたくさんの男性からお食事に
誘われています。
しかし、誰を選んでいいのかわからないのです。
みんなアプローチしてくれて優しいです
大切にもしてくれそうです。
最初だけかもしれませんが…
自分が何を欲していてどうしたいのか
自分をもっていなくて相手に合わせすぎて
しまうためだと思います。
どうしたらいいのか、わかりません。
女性のほうが圧倒的に少ないとしても、自分のいる環境が常に女性が多い場所なら、逆になりますよね。。
私の職場は9割が女性です。
あと趣味で社会人サークルへ行ったり、お料理教室に行ったりしてますが、どちらも女性が好む習い事や趣味なので、男性との関わりが少ないです。。
Kouさん、こんばんは(*- -)(*_ _)ペコリ
>これは子供の頃から教え込まれたもの
と、よく同じような事を書かれていますが、男の子の母として、息子達に何か教える事はありますか?
今は
『女の子には優しく‼
女の子は弱いんだから、男の子のあなたがシッカリ守ってあげないとダメなんだよ‼』
と、教えています。
他に教えておかなきゃイケナイ事、ありますか?
あと、ダメンズにしない方法も一緒に教えてもらいたいです(-∀-`; )
好きになれる人が極端に少ないんですよね……
そうそう、わかる。
いい人いないかなぁ。
ウサギが好きなナンパ師ほど、ちょっとした駆け引きに簡単にハマらない女性が気にかかるでしょうね。なびきそうだけど、なびかない!みたいな。
他の男性に夢中で、自分の方を向かない女性とか。
自分の方を向かせたい!って強く思い始めるんじゃないかな。
あ、記事の趣旨とは違いますね^^;;
わたしは選ぶ性。
候補は、無数にいる。
でも今は、彼がいいとしか思えない。
猛烈なアプローチをされているわけでもない。
それなのに、なぜか?
昔感じた、彼のきれいな心が忘れられないから。
彼は、子どもっぽいけれど
正直で誠実でやさしくてかっこよくて。
そんな直感を、まだ信じているから。
こんなこと言ったら、怒られるかもしれないけれど。
でも、決めたわけじゃない。
彼だと、決めたわけじゃあない。
いま見定めているところ。
わたしと恋愛するに足る男なのか?と。
わたしは選ぶ側だから。
簡単には決めないの。
今はただ、試しているだけよ。
「無数にいる男性たちは、いろんな手を使ってあなたにアプローチをかけてきます。その一つ一つのアプローチは、本来はいちいち相手にしていたらいけないものです。
なぜなら、彼らは最初は誰でもいいと思っているんですから。」
誰でもいいとか、本当にゲスだな。笑
kouさんが、怒らないでくださいって言ったって、一瞬イラっとしちゃいましたよ。笑
誰でもいいっていう発想が女性にはないから、勘違い・すれ違いが生じやすいのかもしれないですね。
間違っても初期段階で「私のこと好きだから誘ってくれてるんだ」なんて思っちゃダメですね。笑
私の今のお勉強の段階だと、「女性は選ぶ性」ってことを強烈に理解するにはもう少し時間が掛かりそうです。
シンデレラ、プリティウーマン、大奥etc…”良い男に選ばれるには”って、女性が選ばれる側の潜在意識?固定概念もまぁまぁ強いです。
二回読んだら、少しわかってきた気がする。
なんこ、この記事、心に引っ掛かります。
>アプローチできる女性は限られています。
それは、男性側が決めるのでしょうか?
難しい・・・。
アプローチしてもらいたいから、餌を撒くんてすよね?
それでもアプローチしてこない男性は??
うーん( ̄~ ̄;)
恋愛市場。
異性として見ている男性たちとは、信頼しあったり、友達みたいに話せる仲にならない。なんだか不思議な壁ができる。
もしやこれが恋愛の参入障壁?
> アプローチしてきた男性を見つつ、あなたは自分にマッチする相手かどうかを見極めないといけないんです。
「愛情を受け取る人」にも通じるかもしれませんが、周りを見ているとアプローチすらさせず、見極める以前にシャットダウンしてしまう女性が多い気がします。
> 女性はたくさんいる男性の中から、ごくわずかな相手としか交際したくないんです。
ただでさえ狭い間口を自分で更に狭くして、相手がいない、恋が出来ないと言っている人も・・。
アプローチは受け取っておく、でも応えなくても良い。
それがちゃんと自分の中に落とし込めるともっともっと楽になれんじゃないかなぁ・・と余計なお世話だけれど思ったりします。
私は、男性マンガで勉強中です。
主人公の男は、ヒロインに一生懸命なんです。
嫌われないように。かなり必死です。
そしてヒロインのために勇敢に戦います。
主人公の男性に嫌われないように行動するヒロイン。
見たことありません(笑)ヒロインは堂々としてます。
かなり腑に落ちました。
ヒロインは自由です。
年齢や見た目。世の中のあらゆる情報に惑わされないよう、自分を持ちたいと思います。
昔はまさにそうで、なかなか人を好きになることはなかったのに、なぜか最近惚れやすい(笑)
でもそれと同時に冷めやすくて、心から好きと思える人にさえも気持ちが燃え上がったり冷静になったりします。
これは自分が一番好きだから?
他にもしないといけないことがあり、恋愛が生活の真ん中にないからかもしれません。
恋愛がメインではなく、サイドだととても楽です♪
美人な人はほんとに大変なんだなと思ってました
アプローチがおおいから
でもきっと、はいはいって流せる余裕があるのでしょうね!
あまり好きになれる人がいません。
うーん。
書かれている通り。
いいな、と思った人に気にしてもらうのはどうすればいいのでしょう?
オンラインの場合・・とか、たとえばどこの誰ともわからない場合、とか。
ルールズを読み返しましたが、あれは(もしかするとここの技法も)、女性のところに集まってきた男性の中から人生のパートナーとしてふさわしい人を選び出す考え方なんですよね。
ゼロからのスタートの場合はどうすればいいのかな?
イイネってしちゃえば、ルールズではルール違反だし。でもイイネ程度では靡かない場合、スタートすらできないし。
女性はたくさんいる男性の中から、ごくわずかな相手としか交際したくない。
うんうん。
ところが男性は、最初は誰でもいい。
アプローチしてきた男性を見つつ、自分にマッチする相手かどうかを見極めないといけない。
だから、ちゃんと投資してもらう。
どれだけ印象がよくて優しくて見た目がタイプだったとしても、簡単に食べられちゃううさぎちゃんにはならない。
>男の子の母として、息子達に何か教える事はありますか?
父親をこそ、モテ男にガッツリ仕込むのが最短で最高な方法(*^^)v
環境が人を育てるので、父親がいーかげんに母親を片手でシッシとあしらって
手抜きしてるのを良しとしてふんぞり返っていれば、息子はそれをコピーします。
全くの悪気ゼロです。
だって大人の男性の恋愛など父親しか知らないのだから、息子に罪はありません。
「あー、女性ってあんなん風にしても、全然離婚とかならないんだなー」
女性として堂々と対峙して、堂々と父親に尽くさせてなお満足しないでw
さらに向上を求めつつ、それがそのまま父親の喜びであること。
それが息子の無意識にまで浸透したなら、思春期以降はもう絶対にモテます。
女性を舐めてかからない、丁重に扱うのが常識、女性はエスコートするのが常識、
これらの素養を育ちの中で自然に身に付けた男子、もーどれだけの希少種か!
で、その希少な素質を見抜いた上でその男性をこよなく愛するのが「女性」。
ウサギちゃんには、残念なことにその貴重さが全く見抜けません。
初期の押せ押せ攻勢(性欲絡み)にやられ、それが恋愛だと信じてしまう。
母親の女性度が息子の恋愛幸福度に直結するのだと私は考えます(´▽`)
冷静に考えたらそうですよね。
女性は生理的にムリっての、結構ありますよね。
男性はそれをクリアしないと、受け入れて貰えないんですから。
卵子に向かって精子が我こそはーと。始めっから終わりまで、これなんですね。
そう、選ぶのは私です。
元彼さん、土曜日の「まだ好きか」の問いに私が「好きだ」と答えちゃったから調子に乗ったようです。
返信メール、まさに「なめてんの?」です。
まあ私も悪いです。
調子に乗らせたのは私なので。
そして、なめてんの?メールを送ってきた事で恋心冷めつつあることに元彼さんは一生気付けないんでしょうね。
返信の余地なしです。
こっそりと吐き出させていただきます。
「どこかってどこだよ!!!!」
私が「どこか連れて行ってください(*´꒳`*)」って言ったのに対して何も決められないんか!
ふう。
ダメならそもそもアプローチさせません。
良いかもって感じるところがあるからこそ
アプローチを受けて見極めます。
数の話ではないと思っていいですかね。
単純に、男性から見て恋愛対象として自分を好きになって選んでくれる女性は少ない。
女性から見て恋愛対象として自分を好きになって選んでくれる男性は多い。
こう考えたら、自分の恋愛市場には男性はごまんといることになります(^^)
うーん。今迄、アプローチされたことも無いし、変な人に惚れちゃって気づけば2年ムダにした…恋愛においては。
売り手市場のはずなのに、なぜ?
性格も普通だし、友達もいるし、顔めまあ…普通。
普通過ぎるからだめなん?
もう、何もわからん。
しばらく好きな人とか出来そうにない。
Kouさんの言葉も染み込んでこない。
素直に色々がんばったけど、うーん、今の所成果ゼロです。
迷える子羊です。。
モテないDNAでもあるのか。呪いかw
もはや恋愛は永遠の謎です。
でも、女性に生まれてよかったし、今も楽しいから、しばらく遠巻きに、でも諦めず、ここにいます。
純粋に皆さんがうらやましい!
がんばって!
街コンとか婚活パーティーに行くと、いつも男性は定員になって、女性の参加者が足りないことになってます。
そういうのに参加していた時は、選ばれようとしていました。でも、同時に選ばれたいと思う人にほとんど出会えなかった。
男性は最初は誰でもいいってのは分かる気がする。最初連絡先交換して、食事に誘うまではよくあるけど、付き合うまでに至らない時期が結構あった。
私は魅力的じゃないんだって落ち込んでいたけど、そもそも私が選んだ男性じゃなかったんだから、落ち込む必要なんてなかった。
危うくウサギちゃんになるところだったんだから。
女性は簡単に手に入らないと思ってるから、かなり慎重なんだ。どうやら過去に何かあったみたいだから、闇があるとか言ってるのかな。
ここの氷を融かすところまで私がやらなきゃいけないの?
いや、女性の仕事じゃないよね。
みうごろうさん、なるほどです!
それなら腑に落ちます!
はっはーん(*⁰▿⁰*)って声に出して言ってしまいました。ありがとうございます!
ここにいる方達は本当にすごいなぁ…
コメント見るのも勉強になります。
まだまだだ、私。
まだ勉強がおもしろいまで回復してません。/(^o^)\
こんばんは(*´∀`)
ブログ更新
ありがとうございます♪
本当に最近は
簡単に好きな人が
出来なくなりました!
ちゃんとした感覚が
身に付いてきた
証拠なんだろーな(´ー`*)ウンウン
どんな人と
素敵な恋愛するのか
とっても楽しみ♡
女性は選ぶ性、選ぶ性…
過去の経験とかを気にしないようにすればそう思えそうな気がします。
Kouさん更新ありがとうございます(・ω・)ノ
これ、サラッと読んだとき一瞬
前にTVでやってた日本男余り現象のお話かと思ってしまいました~( ☆∀☆)オロカ?
>男性たちは、女性が男は誰でもいいとは全く思っていないということを経験的に知っています。つまり、自分たちは最初から女性に選ばれて初めて交際できるということを知っているわけです。
だからこそ女性がアウェイしたときに必死に取り戻そうとするのでしょうね。
ヒット&アウェイにかなりの男性が引っ掛かります。初期の頃でも。
他の女性との差が出るのもこんなときかなと。
ヒット&アウェイがうまい女性は相手の心をかなり揺さぶります。
つい先日まで、余り側にいたのに急に焦点が合うようなそんな出来事があれば、男性は気になって仕方なくなりますよね(’-’*)♪
「恋愛市場で考えたらどうなるか。
男性が圧倒的に多くなり、女性は少なくなります。
これはどの時代でもずっと同じです。
…女性は、世の中の男性を見て、自分の相手になり得ると判断できる男性が少ないんです。
答えは簡単。選ぶ性だからですよね。」
なんとなく、そういう意味かなと思っていました。
合ってた~(*´ω`*)
「無数にいる男性たちは、いろんな手を使ってあなたにアプローチをかけてきます。その一つ一つのアプローチは、本来はいちいち相手にしていたらいけないものです。
なぜなら、彼らは最初は誰でもいいと思っているんですから。」
はい(ゆくゆ)
確か簡単に惚れるのは違うと別の記事でありましたね。
ストライクゾーンが広くて誰でも良い割には男性達が女性の容姿や年齢や諸々の条件をジャッジしてるあれはなんでですか?
つながった!
だから、網から魚が逃げると大ダメージなのね!
自分を受け入れてくれる人が少ないから。
そもそも限られてるのに、また1人減った❗っていう。
なら分かるなー。
相手が無限にいる女性とは、そもそもスタート地点からして違うのね。
好きじゃない人相手には、自分は「選ぶ側」だという意識が持てるけれど
好きな相手にはそう思えなかったりします。
生理的に無理。沢山ある。
だから受け入れられる人がいたらすごく貴重だと感じてしまうのです。
これは選ぶ側だからこその感覚なのかな。
男性がアプローチできる女性は限られている。
これって可能性のことを言ってるんですよね。
男性の視界に入る女性は多いけれど、アプローチして手に入る可能性が見える女性は少ない。
彼らは女性から選ばれないと手に入らないと経験的に知っている。
反対に女性は選ばなければすぐに男性が見つかる。
なぜなら男性は基本的に女なら誰でもいいから。
あっなんか「選ぶ側」という感覚が分かってきたかも・・・?
kouさん
選ぶ側、、、いまとてもそれを痛感しています。私が以前コメントで、好きな人に自分からキスしてしまったと悩んでいた相手、、すっぱりやめたんです。どうひいき目に見ても、私を大事にしてくれないから。
新しく、とてもステキな人が現れてくれたおかげでもあります。その人が私を大事に大事に、お姫様のように扱ってくれるので。元の好きな人が私を大事にしてくれていないことを思い知らせてくれました。
新しく現れた人は、私がごはんに付き合うだけで、「僕なんかでいいの」と言ってくれます。私にはもったいないようなステキな人なのに。
女性が女性であるだけで優位な、選ぶ性であるってこういうことなんですね。
大事にしてもらえばもらうほど、女性としての価値がどんどん満ちていくようで、心から満ち足りる思いです。
もちろんまだ付き合っていませんが、大切に関係を育てていこうと思います!
このブログを初めから再度読み返しているところです(o^^o)
たしか「男もまた傷つきたくない」でしたっけ。
あと酸っぱい葡萄理論も入ってるかな?(´▽`)
>ストライクゾーンが広くて誰でも良い割には男性達が女性の容姿や
>年齢や諸々の条件をジャッジしてるあれはなんでですか?
俺のプライドが地に落ちへしゃげても、まあ、あれほど高嶺の花に断られたのならば、
まあしぶしぶ納得してやっても、いいかなっ!←こんな風な感じかも
対女性じゃなく、対男性に向けての虚勢やミエ張りでは?と私は推理してますが。
どの男も文句なしに「うおおおおおお!!」ってなる美女にトライして、
それで断られた男に対して、特に男連中のプライドはざわつきません。
むしろフラれ男にドンマイ(*^^)bとある種寛容な気持ちが湧く場合が多い。
(その反面、美女に気に入られてセックス権を獲得した成り上がり男には
猛烈にヒガミ根性が沸き起こるww陰口凄いです…)
でも、そうでもない女性にちょびっと優しくされて嬉しくて急接近した場合。
「え?お前あのランク程度の女に断られたわけ??プゲラwwwwww」って
嘲笑されるなんて、フラれ&集団内で馬鹿にされ、と男の恥辱の極致なわけだから
それは一番恐ろしいこと。プライド防御としての贅沢リクエストなだけでは?と。
あとその煙幕は、ウサギちゃんに対しての先制攻撃カードにもなりえる?
愛されて何物でもない私から一発逆転したい、って思い詰めてるウサギちゃんには
「そのリクエストに合格すれば、愛されるのねっ!」って一筋の光明に見えるから。
確かに自分の置かれている市場を理解することは大切で必要だけれど。
周りはどうでもよくて。
私の好きな人に私をどう思ってもらうか。
もしくは、私に好意を持ってくれた人に私も男性として好意を持てるか。
気になるのはここだけかと。
ここさえ押さえられてたら市場なんてどうでも良いな、私は。。
だって、自分が興味持てない男性にいくらモテても快感は得られないっしょ。
(もちろん、多少は嬉しいんですよ。。)
全部を相手してられるほど時間が有り余ってもいないだろうし。
何でもかんでも受けとるのが受け取り上手な訳ではないですよね。。
と言うことで。
市場の男女比ってそんな大切??
どんなに飽和してる市場やニッチな市場でも。
魅力あるお店や会社はしっかり集客出来てると思うんだよね。
で、そんなところは市場の力関係なんて参考程度にしか見てないと感じます。。
まぁ、未来予測として市場全体の大きさは把握してるでしょうけどね、企業は拡大していく事=お客様を増やすことが宿命だから。
でも、人、特に女性は、基本的に付き合う相手は常に一人なので市場の大きさもさほど気にならないかと思う。
「市場ではあなたは有利なんですよ!」と自覚させるのが狙いなのかな、今回。
としたら納得ですけど。
あー、後、自分が「選ぶ立場」と言い切るのにも抵抗があります、私の場合。
レベルの低い男ばっか相手にするなら、そう言い切れるけど。
現実、「うわぁ~♪」と言うレベルの男もいる訳で。
そうなると選ばれる立場ですよね。
だからこそ自分を磨く必要もあるわけだから。
ベンツやBMWは日本に対して右ハンドルを真面目に提供したからこそ今の地位がある訳で。
幾らトランプ氏がギャーギャー言っても、日本市場に寄り添おうとしないアメリカ車は売れないですよね。
その状態でアメリカ車メーカーが「客を選びます」とか言ってたら苦笑しちゃう。。
でも、揺るぎないアメ車マニアもいるな??
と言うことは、自分がアメ車路線と自覚したならば、それは自動的に不特定多数に好かれ「無い」ことを「選ぶ」と言うことか。
自分の魅力で惹き付けた中から「選ぶ」と言うことか。。
と言うことで、やっぱ。
(売上重視な企業のように)不特定多数に売り込みたいなら市場を意識することはとても大切。
けど、ピンポイントでの個人対個人、特に男女のお付き合いにおいては市場は関係ない。
相手の好みに寄り添う(≒男性の習性を理解する)、または自分の好みに寄り添ってもらう…のが大切なだけじゃん。
私はそんなことを思いました~。
あー、今夜は屁理屈祭を開催しちゃったなぁ。。
常に選ぶ側。今ならスッと理解できます。
前のは本来選ぶ側なのに選ばれようと頑張ったもんだから上手くいかなかったんですよ。これも今だからすごーくよく理解出来る(苦笑)
感覚的に理解してない限り自ら選ばれようとしてしまうウサギちゃんが多い中で、ウサギちゃんとは違う動きをする女性であるだけでも手に入れようとする本気度変わりますよね。これは本気出さなきゃ手に入れられないぞ、、って。
私が男性だったらそっちの方が燃えるしそこだけ見て他は見えなくなりそうです。(男性側を理解している場合ではないかな?笑)ロックした女性を落とすのに頭使うの楽しいだろうな〜(。-∀-)笑
選ぶことについて。
ちょっと『いいな』と思ったとしたら
そのいいなはどこから来てるのか。
よーくよーく見つめると
すごーく曖昧なものに引っ掛かっていたりする。
目にみえて分かりやすいものは
一見魅力的だけど
ほんとのところ、人間としてどうなんだ?
って、かんがえると。。あれ?となったり。
簡単に落ちないことは、相手をきちんと見ること。
そのジャッジメントは親の愛にかけて相当厳しくっていいのだ。
相手を見ながら、わたしはこう思うをちゃんと伝えること。相手のこうしたいにも、耳を傾ける(ふりをする)こと。ときどきは、ちゃんと聴くこと。
男性に対して、冷静にやわらかく関係を築いていける女性でありたいです。
『男性たちは、いろんな手を使ってあなたにアプローチをかけてきます。その一つ一つのアプローチは、本来はいちいち相手にしていたらいけないものです。
なぜなら、彼らは最初は誰でもいいと思っているんですから。』
分かっていてもまいかい衝撃の男性の本音。笑
もぉその感覚意味わかんない。。
だからこそハッキリ嫌なものは嫌。
それくらいでいいってことですね。
スパルタでいこう。
kouさん
今回の記事も納得です。( ̄□ ̄;)!!
あなたのおっしゃる事は、本当に正しいと、つくづく思います。
しかも、私が62年生きても分からなかった事が、今ごろになって、
ああー‼そうだった!と、思い出と照らし合わせて納得する事が多くて、
もっと早く知っておけば良かった、 涙
と、感じます。
娘が最近、結婚したのですが、、
お相手の方は、玉木宏に良く似たイケメン。
娘は、知り合った当初から、もう夢中で、デートも彼の住んでる所まで出向き、
彼に負担をかけたくないから、と、お家デート。
仕事から帰って来て、即、彼に電話。
私の留守中に引っ越して、今の仕事も辞めて、同棲。
(この流れ、最悪です…)
知り合って2年で、結婚。
私は、「彼から追いかけてもらう様にして、」
と、言いましたが、聞く耳もたず。
お義母様からは、押し掛け女房の様に言われました。
私と娘の仲は破綻寸前になり、(・・、)
それでも、結婚式に出れば大団円になると思いきや、
結婚式後は、一切音信不通。もう一年になります。
(結婚式での娘は、目が虚ろでした。魂が抜けた様な、)
娘が、このブログを読んでいれば、度重なる愚行を避けられたのに!
読んでさえいれば‼ (ノ_・,)
。。なんとか上手く行ったのに、、無念です。
ここにおられる女性の皆様方には、
いざ、イケメンと知り合っても、平常心を失う事なく、
このブログを思い出して、女性として、気高く行動して欲しいと、切に思います。
イケメンも、そうでない方も、中身は同じですから、。
ツイシン
kouさんは、言葉で人に伝える能力が素晴らしいですね。
正に、才気煥発です。
記事の更新を、いつも心待ちにしております。
(*´∇`*)マダカナ~。
『自分が好きだって思える人ってほとんどいないんです。
街中で探してみても、いいな♪と思える人ってなかなかいない。
だから「いいな♪」もしくは「好きだな♪」なんて思えたら、それは希少な男性だから』
私も以前はこういう考え方をしていて、だから「いいな」と思えた人は絶対手にいれなきゃ、みたいに焦ってました。
でも逆に男性は、女性がこの感覚でいることを経験や何やで知ってるってことなんですね?
そう考えて男性視点で見ると、女性に受け入れられるのってめちゃくちゃ狭き門ですね。笑
それを知ってるから、余計に好意が見えないと動いてこれないし、
一度好意が見えた相手、受け入れられた相手のことは忘れられないのかもしれないですね。
自分に好意を向けてくれる女性、好意を受け入れてくれる女性は希少だとわかってるからこそ、離れていくときの未練や後悔も大きいのかもなぁ。
といろいろ繋がりました。
そっか。
いいなと思う人にも、その前提でいればいいのか。
私がいいなと思っていようが、相手は女性にはそう簡単に受け入れられないものだと思ってるわけで。
受け入れてもらうための努力をしてもらわないと。
その努力なしに相手の手に自ら入ってはいけない。
私に受け入れられようと頑張ってる姿を見て、私が本当に受け入れるかどうかを決めればいい。
そゆことですね(*^^*)
その行動の発端を起こすために、こっちの好意を見せるというのもまた少しわかりました。
Kouさん、私の質問に答えて下さりありがとうございます!
Kouさんの文章に『』つけたらもう少し読みやすかったですね、皆さんも読みにくい
コメントでごめんなさい(><)
「選ぶ側」「選ばれる側」で考えると「選ぶ側」だから有利ってことですね。
女性を「選ばれる側」にしちゃうからおかしくなっちゃうんですね。
今、気になるグレーカモさんは、なんとも私が感じていなかった頃は、もっと自然体に接せれたのに、アプローチされたら私も「いいな♪」と思えるようになって、
カモさんにとってただの友達なのかもしれませんけど、女性が周りに見えるだけで3人いることもあって、
「気に入られたい!選ばれたい!」に変わっちゃって、そうすると
「女性は圧倒的に少ない」って感覚になれなかったんですよね。
それでも「選ぶ側」の感覚を忘れずにいればいい!と思えるようになってきました。
最初のカモさんのアプローチのタイミングが悪くて、振ったような?振られたような?上手くいか
ず、そこから自分も気持ちがどんどん入ってきてしんどかったけど、
ここで学んだことなど色々使って、「余裕」で「引いて」、
(一度上手くいかなくなってからはLINEはほどんどしていません。)
好意のかけらはちらっとまいて、手に入るような入らないような逃げるような「演技(ふり)」もして、ヒット&アウェーですよね!
してくれたことにはおおげさに喜んで、色々なことを当たり前と思わずに!
それに私の欠点はわがままでマイペースでおおざっぱなところって言うのも伝えてあるし、
行動でわかってるだろうけど、
それでも、今、また追いかけられてます。
私は「選ぶ側」
私次第で決められる!、
私の願っているように大切に扱ってもらうように攻略余地を残して、
自分の人生をカラフルに恋愛だけでなく趣味も友人との交流も楽しんで
カモさんに中毒をかけさせます!
恋愛の勉強がんばりますので、Kouさんこれからも男性心理教えてくださいね〜^^/
あ、映画や漫画やドラマでも勉強します♪
同僚の男性は常に複数人の好きな女がいるらしいのですが、話を聞けば聞くほどかわいそうな人だなあと思います
その人と話していると言葉の端々から誰かを本気で好きになって自分が傷つくのが嫌なんだと感じたんですよね
もちろんナンパな気持ちが一番大きいんだろうけど笑
男性ってかわいそうな生きものだ