真に男性の心を満たすのは、休憩ではない

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Kouです。

 

男性の求める癒やしに関するキーワードでこの記事に辿り着く人が多いみたいです。

男性の求める癒やしには、2つあります。

表面的な癒やしと、深層的な癒やしです。

ほとんどの場合、表面的な癒やしに終始します。そしてその表面的な癒やしを求められるままに女性が提供していくとどうなるか・・・。

詳しく話します。

 

結婚したくないんですか?

こちらの記事に、コメントを頂きましたのでシェアします。

 

うさぎさんより:

仕事で忙しい彼が、少しでも会いたい、一緒にいたいと思ってくれるには、どうしたらいいんでしょう?

癒しを求められると、自然と部屋で静かに過ごすことになりすよね。

疲れてる彼を少しでも癒したくて、要望を鵜呑みしそうになります。でも、これはすぐに飽きられる。。
じゃあ、要望を受け入れてるようにみせかけて、そうではない状況は、どんな風に作り出せるのか。悩みます。

人間誰しも、弱ってる姿を見せられると、手をさしのべたくなりまよね。Kouさんは、うまく感情コントロールしながら癒してあげればいい、というかな?
度を越えて 、要望に応じないって、ほんとに難しい。

 

確かにこういう女性は多いと思いますね。すごくよく分かります。

こういう心情になるのは、女性である証でもあります。

しかし、コメントの内容を見る限りでは、このままではよくないということもまた理解していますよね。

 

これも、考え方を切り替えることで変えられます。

 

まず、「癒し」は何も休憩だけではないということです。

休憩させるために会うのもたまにはいいです。彼と一緒にリラックスする時間、二人きりになって「何もしない」時間を楽しむのも大事なことです。

 

でもですね、、、

「何もしない」時間を楽しむというのは、まさに「結婚したら」いくらでもできることです。

既婚者同士の恋愛の場合はそうはいきませんが、それでも「恋人関係」を考える場合、会うたび会うたび「休憩」がメインというのはちょっと寂しいですよね。

 

男性にとって、疲れているから彼女に会って癒されたいという欲求は確かにあります。

そしてそれを受け入れてくれる女性はやっぱりありがたい存在です。

でもそれは行き過ぎると、「都合のいい女」にどんどん近づいていきます。

 

何もしなくても癒してもらえるのですから、これは楽です。

部屋で癒してもらう、というのは男性にとってはそれだけで「報酬」にもなります。

「報酬」を、対価なしに提供し続けてはいけないのです。

 

女性は母性もあるので、彼を癒してあげたいという欲求と、それを実現することで満足感を得ることができます。

これによって、「彼にとっていいことをしているんだ」という実感を得てしまいます。

 

これはつまり、彼への報酬であると当時に、自分への報酬でもあるということです。

毎回その報酬だけを味わっていると、一番恐ろしい「飽き」にもつながっていきます。

 

そして、最後に意識して欲しいのは、彼にとっての癒しは、休憩だけではないということです。

以前書いた記事で、僕はこういう表現を使ったことがあります。

 

男性は女性に喜びを与えることに麻薬性の快楽を覚える

 

これの意味が分かると、「休憩」による癒しに頼らなくて済むようになります。

あなたは、彼を自宅に呼んで休ませて癒すのではなく、彼に女を喜ばせる快楽を与えることを考えないといけないのです。

 

このやり方は、このブログに何度も繰り返し書いているので、少しずつ吸収して自分の力にして欲しいと思います。

 

男性は、「女性を喜ばせる快楽」を覚えると、疲れなど全く感じなくなります。

モテる女性を追いかけている男性は、次々に手を考えないといけなくて疲れ切っているかといえば、全くそんなことはないのです。

むしろ、次はどうやって仕掛けようかということを勝手に妄想しながら、ものすごく高揚しているのです。

 

もしあなたの彼が、「仕事で疲れているから」という言葉をことあるごとに繰り返し発しているとしたら、まだあなたを喜ばせることの楽しさを彼が認識していないということになります。

時には一緒になって休憩してあげることも大事ですが、それよりも彼に追わせる楽しさを覚え込ませる方がいい結果になるはずです。

これこそが深層的な癒やしであり、ただの休憩や休息では決しててに入れられない充足感を与えることができるようになります。

 

ぜひ少しだけでも意識してみてください。

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コメント

    • うさみみ
    • 2015年02月18日 16:10

    そういえば、追われてたっぽい時期に
    前日に彼は、風邪で寝てる、と言いつつも
    結局遊ぶことになったのですが・・・

    当日、会ってみたら、けっこうしんどそうでした(笑)。
    目が半分座ってて、顔を赤らめて、声も覇気がなくて。
    それでも遊びたかったみたいです。

    そして、時間が経つにつれて、元気になって・・・

    帰り際にはほぼ治ってたみたい!(๑°⌓°๑)

    いや~、すごいですね。男性って。おもしろい。

    あのころのわたしは、彼によい休憩を与えられていたみたいです。
    昔できてたんだから、またできるかなぁ?

    • しろねこ
    • 2015年02月18日 18:15

    「男性は女性に喜びを与えることに麻薬性の快楽を覚える」

    仕事が立て込んでいるのと、女性の周期両方からの攻撃で、わたしが最近ぐったりしています。
    上司は、毎日、そんな私におやつやらコーヒーやら、買ってくれます。欲しいものはないかと聞いてくれたり、面白い話をしに来たり。。。お勉強の前には申し訳ないと遠慮したこれらの行為も、彼らは楽しくてやっているというのがわかったので、存分に喜び甘えさせていただいています。(*μ_μ*)

    • 櫻子姫
    • 2015年03月06日 19:30

    一時期流行った癒し系 本当、定番化せずに流行りで終わりましたね。
    もっと彼に快楽を与えなきゃ!
    ですね

    • アサキチ
    • 2015年03月11日 19:54

    すごく勉強になります。
    癒してもらわないとダメだ〜‼︎
    とかメールが来るのですが、
    だからと行って毎回報酬を与えるだけでは本当都合のいい女…。なりさがりかけてました。

    先程、相手を立てつつ(←ここがまだまだ弱いのですが…)自分の気持ちをメールしました。

    毎回毎回誘ってくれるのはありがたいのだけど、癒すなんて度量ないし、本当は甘えたいって。

    疲れてるのわかるからなかなか無下にも出来なくてズルズルになりかけてました。

    • ゆっきー♪
    • 2015年03月12日 23:44

    お休みなく働いてる時は癒してあげたいです。でもそーじゃない時は私を満足させてもらわなきゃ(^○^)
    じゃなきゃ次の癒しはありませんw

    私を喜ばせる快楽を覚えさせるには…
    さてさてお勉強の続きだ(*≧∀≦)ゞ

    • ひーちゃん
    • 2015年03月25日 17:25

    >「男性は女性に喜びを与えることに麻薬性の快楽を覚える」

    この喜びはセックスも意味していますか?
    セックスは恋愛の縮図だとKouさん言ってたし、愛情を受け喜びを与えるセックスも麻薬性があると思うのですが。
    飽きさせず、彼を虜にできていることは麻薬的になっているのか。
    教えてください。

    • RIKUN
    • 2015年03月27日 17:06

    一番心に刺さる記事かもしれません。

    彼と会うのは毎回私の自宅。
    たまに外食してバイバイする事もありますが割り勘です。
    食事も作るし、洗濯もします(彼の家は洗濯機が設置出来ないので)。
    マッサージと耳そうじもしてあげます。

    ダメレールに完全に乗っていますね。

    食事を作るのもマッサージも耳そうじも、彼が喜んでくれるのが嬉しくて、「会いに来てくれた」事を名目にお礼としてしていました。
    あと、食事を作ったり洗濯、アイロンがけしたりで、家事のスキルは確実に上がってます(笑)
    嫌いじゃないし。

    先日彼にマッサージしてあげてたところ
    「何でそんなにしてくれるの?」
    と言われました。
    会いに来てくれたお礼だよーと言いましたが、これではダメなんですよね?

    ホワイトデーには私の好きなワインが豊富なイタリアンのお店に連れてってくれて(彼はワインを飲みません)、プレゼントも用意してくれましたが、お金が無い彼には日頃外食に連れてって貰う事は出来ないし、外出するにもお金がかかります。

    喜びポイントが、「彼が会いに来てくれた事」しか無いんです。
    こういう場合、どうしたら良いのでしょうかね?

    • ゆきを
    • 2015年04月08日 7:08

    休みだけが癒しじゃない。
    喜ばせることを麻薬にする。

    会ってどうこう、は無いのですが、
    連絡のやり取りだけでも、
    [彼が疲れた時にしてくる]→[連絡嬉しい!]
    [彼が疲れた時にしてくる]→[癒しの言葉]

    だと、本当に疲れていようと、飽きられてしまう。
    そんなのやだなぁ。
    ときどき誘引を、か。
    お誘いは、して欲しいのだけれど。

    田舎に行きたい~と提案しても、
    忙しいからか、上の空です(、ン、)
    そんな状態で、どうやったら外に連れ出すことができるのかなぁ。
    うまく彼の心を揺さぶりながら誘引する言い方?か分かりません。

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年04月08日 7:37

    ゆきをちゃん
    おはよう(,,• •,,)♡

    彼は、とっても忙しいのね。
    新年度、始まったばかりだから
    今は、ほっといてあげたら(笑)
    多分、新しい部署に変わっているのなら
    慣れていないのもあるから、
    疲れきるのよ。
    うちの主人もそうですよ。
    昨夜も、12時過ぎの帰宅、飲み会じゃ
    ないのよ。
    だから、私、優しくしているだけ。
    ゆっくり出来るようにね。
    ほっといてあげれば、主人が落ちつけば
    誘ってくれるから。

    ただね、この間は、キスで甘くせまりました(笑)
    誘ったのよ、色っぽくね。
    疲れていたはずなのに、私の方が
    完敗してしまいました\(//Д//)/♡
    主人も、満足そうでした。
    これは、結婚してからがいいかな。

    • 川通り餅
    • 2015年04月08日 8:17

     目覚しより1時間早く起きてしまったので、朝のお勉強。

     
     

     ;男性は女性に喜びを与えることに麻薬性の快楽を覚える;

     本当にそうだと思います。

     私の上司は、私の喜ぶ顔だけ見たいようです。

     「毎日、心から笑顔でいて欲しい」と時々言います。
     

     私がもし
     少し処理に困ることがおこったり
     
     怒ったり
     
     某殿方を思い出して、表情が曇ったり、アンニュイになってるとき

     数秒で、私を笑顔に戻す為、ギャグをいいます。

     最近特に 多いです。

     上司が優しければ優しいほど、温かいほど、
     投資されていると、しみじみ感じます。

     
     余計に某殿方が恋しくなります。

     それだけ某殿方を忘れることはないのです

     仕事中でも、急を要さなければ、女性特有の思考回路で、常にON状態。

     何かに熱中している間は、それ以外すべて忘れていられる男性の回路が羨ましいです。

     こうやって 消化できない気持を文字として書くことで、

     気持の整理をしているんだな・・・と、おもいます。

     

      周囲の男性に投資させることが出来るなら、

      某殿方なんか 会ったら即、秒殺よん ^^

      にゃん ♪

      と心から、確信できません。

      そうなりたい・・・ ひとりよがり?

      そんなときは来ない? なんて まだまだ堂々巡りです。

     

    • ゆきを(ちはなさん)
    • 2015年04月08日 8:29

    おはようございます(^-^)
    ちはなさん✿

    別記事のお手紙もありがとうございます。
    こちらにもお声かけていただいて、嬉しいです✿

    忙しい彼は、最近はほぼ11過ぎ帰りに、土日も出ていることがあるみたいで…
    あまりどうなの?とは聞いていないので、ぽろぽろこぼれてくる話しか聞いていないのですが。

    そうですね、本当は、ちはなさんのように、帰ってきた彼に優しく微笑んでおかえりなさいってぎゅっとしたいところですが、まだそういう仲ではないのでね(^_^;)

    疲れたと言っても、会いに来る、とかではなく、
    連絡がそうやって入るようになったっていうことなのです。

    理由もなく連絡を寄越さないのであれば、
    元気?と聞いてきて、慰められたいくらいに疲労しているのだなぁ、と思うと、構ってあげたくなってしまうので、
    それを[よしよし]から[お出かけしよ♪]
    みたいに誘引する手立て?がイマイチわからないんです。
    いやいや、そんなことより、寝ていたいよ。
    というのが今の彼だと思うので、喜ばせることで疲労しない、状態に持っていくのに、今、できることは何なのかなぁ。

    接触がなくても連絡だけでできることって何かなぁ、
    という感じです。

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年04月08日 9:45

    ゆきをちゃん
    またまた、お手紙(笑)

    あのね、私はチャンス到来だと思う。
    だって、疲れ果てて、なかなか会えない
    触れ合えないのだもの。
    今度、彼とのデートの時は、ゆきをちゃんを女神さまみたいに、感じるの。
    女性らしく輝いているのだから。
    彼は、一緒にいたいと思うよね。

    私の場合も、なかなか会えない。
    会えても門限がある…
    お泊りも、旅行もできない…
    それなら…一緒にいるには、早く結婚するしかなかったから(笑)
    私ね、自然とそうなるのがいいと思う
    だから、チャンスなんじゃない?

    優しくするのも、甘くするのも
    結婚した後、いくらでも出来るから♡

    • ゆきを(ちはなさん)
    • 2015年04月08日 10:25

    わぁっ(*´-`)ちはなさん、
    お手紙ありがとうございます!

    移動中なので、お返事書きます。

    チャンス到来!
    そうですね、わたしも、彼がわたしという存在を認識するいい機会なのでは?と思っております。

    彼からの連絡に答える姿勢でいること。
    と、なると、誘引という点では、「私が必要でしょ?」という姿勢でぐいぐい行くのではなく、ただ、女性らしく価値を高めていられればいい。
    彼が行動を起こしてくれるまで待てばいい、でいるのがいいのかな(´ー`)

    連絡だって、わたしは彼の専属メンタルケア医師じゃないので、そういうときだけ構ってばかりもダメなんだろうけれど、所謂、さじ加減が、読めないんですよね…

    助けてkouさーん(•ө•)♡(笑)

    ちはなさんなら、どうされたでしょう?

    • 有未
    • 2015年04月08日 11:02

    私、昔に彼のお母さんから、
    彼は30歳までに選手として結果を出すんだと頑張っているのよと聞きました。

    私は、彼がいちばん頑張りたい時期に出会い、応援をしていると言いながら、
    甘えてしまいました。そして、執着し、依存してしまいました。

    もう、放っておいてあげます。
    バリバリ頑張ってください。

    私を放って仕事ばかりするのが、さみしかったの。
    もっと、もっと、構ってよ!という想いが、彼を苦しめてしまいました。

    もう過去のことだから、私は前を向くけど。

    思い出してしまうたびに、ごめんね、と後悔します。

    • ちはな(ゆきをちゃん♡Mikinekoちゃん)
    • 2015年04月08日 11:58

    ゆきをちゃん♡Mikinekoちゃん
    あらっ、Mikinekoちゃんも(,,• •,,)♡
    うれしいわ(笑)

    ゆきをちゃん、何もしなくていいの。
    彼が、どうにかしたくなるまで
    優しく微笑んでいたらいいのよ。
    彼から電話があれば、柔らかく受け止めるだけでいいの。
    もっと、一緒にいたい〜という気持ちを
    彼の中で、育ててもらうのだから♡
    ゆきをちゃんは、自分らしく女性を
    楽しんでいたらいいよ。

    Mikinekoちゃん
    ゆきをちゃんにも、書いたけれど
    彼の中で、Mikinekoちゃんと一緒に
    いたい思いを育てている時間なのだから
    彼の手料理は、魅力的だけれど
    時々がいいと思うの。
    結婚してから、彼にお願いすればいいのだから(笑)
    熊さんも、時々「今日、俺が作るね(笑)」とお料理しますよ。
    簡単に自分のものにならなかったから
    なのか?
    今も、身体を重ねるときに、感謝?
    されます(笑)
    男性にとり、性は、いくつになっても
    欲しいものだし…
    何より強い魅力なんだと思いますよ。

    • ちはな(有未ちゃん)
    • 2015年04月08日 12:11

    有未ちゃん
    こんにちは(,,• •,,)♡

    謝らなくていいと思う。
    だって、有未ちゃんは彼を愛しただけ
    だから。
    ちっとも、悪いことなんかしていない
    のよ。
    彼と出会い、恋をしたの。
    彼も…謝って欲しくないと思うよ♡

    • みき 有未にゃん♪
    • 2015年04月08日 12:26

    有未にゃん♪
    勿論見つけるよ(◎◎)
    双眼鏡で見てるもん(^^)

    有未にゃん
    謝っちゃ駄目よ
    そこは謝るトコ違うと思うの
    甘えた事、わがまま言った事を謝られると
    多分、叶えてあげられなかった…って
    感じると思うんだ…

    女の子だもん
    いっぱい会いたいし、いっぱい構ってほしいのは
    当たり前!
    ちょっと言い過ぎただけ。
    おさじが大きかっただけよ。
    ひしゃくでぶっかけたから
    しょっぱくなったのかも?!
    だから謝るトコ違うよ(^^)

    今はお勉強してるやん♪
    謝るなら加減を知らんかった過去の自分に
    謝ってあげましょ。
    判らなかったから過去の有未を淋しくさせて
    悲しませちゃってゴメンね。よ(^^)

    有未にゃんが笑ってくれてる、
    これが彼には一番のご褒美で癒しなんやから
    これからも笑顔でいましょね

    • 有未♡ちはなさん♡
    • 2015年04月08日 13:23

    ちはなしゃん♡

    はい..ありがとうございます(><。)

    今は、大切なことがわかります。
    自分に主軸があるということです。

    あのときは、彼が私の世界のすべてでした。

    もう、ちがうんやもん。
    これからは、大丈夫なのです(*´ω`*)♡

    • 有未♡みきにゃん♡
    • 2015年04月08日 13:36

    うほ!!
    めっちゃみてくれてる(*´ω`*)
    じー♡(◎◎)

    みきにゃん、ありがとう!

    そっか..
    私しゃ、でっかいひしゃくを持っていたのかも。

    直球すぎたんやよね(笑)
    私は、誘わせたり、してもらうのが、下手だったから。
    自信もなかったし。

    今はもう、ちゃうねん!(^^♡)

    これからは、もっと楽しくなるといいな。

    • ゆきを(ちはなさん✿Mikinekoさん)
    • 2015年04月08日 20:23

    こんばんは、
    ちはなさん(♡˙︶˙♡)Mikinekoさん

    Mikinekoさん、お久しぶりです!
    お手紙共有できて、とっても嬉しいですよ~♪
    ぜひぜひ、これからも気にかかればお声かけてくださいませ✿

    さて、忙しい彼について、Mikinekoさんのお話も聞けて良かったです。
    [何もしなくていい](彼に対してのアクションや意思表示)の状態は、手放す、に近い感覚みたいなもので、不安が尽きなかったんですよね。

    その間に…どこか別へ…
    という考えがやっぱりまとわりつくので。

    でも、今回わたしがこうして元気でいられ、周りからも声かけてもらえるようになったのは、女性としての自分を、彼の手に入りきっていないわたしを満喫できているから、なんですよね。
    驚くことに、できるようになると、出来るようにナル前の考えていた不安は、まったくもってやって来ないんですよね!
    おっしゃる通り、彼はわたしを手放せないし、追いかけてくる。気にかけている。
    ああ~これかぁ(*´-`)と少し実感しているところです。

    Mikinekoさんの、彼のおうちでのお料理、とっても素敵ですね!
    ご自身でもお話されてるように、
    日常化させないように、しっかりしなきゃ!
    も大切だと思いますが、やはり、わたしも、彼とのおうちデートはもうこれきり!くらいでもいいのじゃないかな?と思いましたよ(*´-`)
    「今度はいつにしよう♪」って考えてもらうよりも、その1回から、次が無いくらいの方が、手に入りそうで入らない状況をつくり、彼にとってMikinekoさんの存在がどんどん高まると思ったからです。
    独占欲?が高まるといいますか…

    ちはなさん、わたし、半年前くらいから、お話してくださる、「ただ女性らしく価値を認めて在るだけでいいのよ、優しく構える」ことのなぜなのか?を最近たくさん実感してこれていますよ♪
    男性は、本当に[女性]を求めているんだなぁって関心するくらいです(笑)

    さっきも、仕事終わりでお仕事飲み会に向かう彼とすれ違いました。ほっこりとご挨拶。食い入るように見られました(笑)や、そう感じたのです。
    これだけで、いいんだな✿って、
    満足感がありました。もちろん、ちはなさんやMikinekoさんの今日のお手紙を貰っての自信ですが(笑)ふふ

    • tenten
    • 2015年04月24日 8:43

    男性は女性に喜びを与えることに麻薬性の快楽を覚える

    私がどんなことで喜ぶのかをまず知らないとなって思いました!
    こうして欲しいとか、意見を持たないとですね。

    • 海音-カイト-
    • 2015年04月25日 2:24

    復習中です(・∀・)ゝ

    追いかけることを改めて考えることがあって、この記事は今は会えていないから当てはまらないかな…なんて思っていたら!

    >次はどうやって仕掛けようかということを勝手に妄想しながら、ものすごく高揚しているのです。

    今は怒っているから、謝るまで簡単には許さないことを徹底していて。
    だけどデート服全開で登場したり、誰かと電話してる姿が妄想に繋がっているようで
    何かアクションをしてくるのも、どうやって仕掛けように入るのかなって思いました。

    私が網から出てったりするのを彼は悔しいや未練だけでなく、俺から逃げられると思うなよな感じで高揚してるとこもありそう(^-^;)

    • 梨奈
    • 2015年05月01日 6:57

    女性のニコニコのpowerって本当にスゴいですね(*´-`)

    • えむえむ
    • 2015年05月01日 18:19

    ☆男性は、「女性を喜ばせる快楽」を覚えると、疲れなど全く感じなくなります。

    全くない発想でした…
    疲れてる男性を癒すのは、女性の喜ぶ姿なんですね~

    >もしあなたの彼が、「仕事で疲れているから」という言葉をことあるごとに繰り返し発しているとしたら、まだあなたを喜ばせることの楽しさを彼が認識していないということになります。

    疲れた~癒して~は、よく言われます。
    どうすればいいかわからなかったけど、喜ばせる楽しさ、認識してもらえばいいんですね。
    小さいことから、喜んで、癖になってもらおう☆

    • きなこ
    • 2015年05月01日 19:15

    4月からの人事異動で私の上司になった方が、前の部署で年下の女性社員にいじめられて小さくなっていたのが、私と働くようになってから、みるみるうちに元気に、男らしくなってきました!(笑)

    以前よりも思い責任を担っているのにむしろやりがいになっているみたい。

    ちょっとしたことでも大げさに喜んで、
    必殺「凄い!」が効いてます(笑)

    やはり、尊敬されたい、頼られたいが男性なのですね(^m^)

    男性は女性次第で決まるって本当だ…、こわすぎ( ̄▽ ̄;)

    彼はもちろん、父、弟、まわりの男性社員たち皆を理解して大切にしてあげよう!

    • ゆきを
    • 2015年05月02日 10:37

    超多忙になった彼は、本当~に連絡を頻繁にしてくるようになりました。
    癒しを求めてくれているというのも、分かります。
    明確には、言われませんが(笑)

    今回は、彼をどうにか遠くに連れていきたくて、
    奮闘しています。
    彼には、森や海、自然のあるところに連れて行ってリフレッシュしてもらいたいのです。
    仕事で疲れた体を、ゴールデンウィークは安静にしたら治るかな、なんていうので。

    しかも、いつもなら、行きたいくない、の一点張りの遠出も、少し餌撒きで話をするも、どうやらきっかけがあれば行きそうな感じ。
    私がセッティングして連れていくのは簡単です。
    今は、目をすこし患っているので、運転もしょうがないかな、と思ってます。
    でもでも!「一緒に行こう」の誘いは、彼にしてもらいたい!
    絶対に彼に必要な遠出だと思うのです。
    最悪、わたしでなくとも。

    わたしから声をかけてでも、連れていくべきか、
    連休くらいしか、時間がないから。

    うーん。どうしましょう。
    寝て過ごしたって!リフレッシュなんかできないのに!早く喜ばせる快感を思い出してくれ~!(笑)

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年05月02日 11:19

    ゆきをちゃん
    こんにちは(*´˘`*)♡
    今日は、お休みですか?
    本当に、彼は、疲れているのね。
    確かに、外に連れ出すのは、リフレッシュできます。

    私の主人もね、疲れきっているの。
    結婚して、初めてかな、あんな顔した
    主人は。
    うちは、外に出ることの楽しみを
    知っているから
    昨日は、海の方へ。
    「いつも。山ばかりだから。今日は、海を見よう。」と誘われました。

    ゆきをちゃん、彼は運転が無理なら
    誘いにくいのじゃない?
    うちは、車の運転が無理なときはね
    主人は誘わないよ。
    デートは、女性を楽しませ、喜ばせたいと思っているみたいだから(笑)

    ただ、ゆきをちゃんが、彼と過ごしたいのなら、誘ったり、おねだりしても
    いいんじゃないかしら?
    これから先のデートを楽しむ、きっかけ
    になるかもしれないよ。
    ただ、連休中は人が、多いから
    無理のない場所でね。
    だって、余計、人混みで疲れたら
    もったいないから(笑)

    今日は、私がバテたから(*^^*)
    ゆっくりしています。
    明日、花公園に行きます。
    近くに、牧場もあるから、ソフトクリームをおねだりしました。

    • ゆきを(ちはなさん)
    • 2015年05月02日 18:22

    こんにちは!ちはなさん✿
    わたしは、今友達と京都に旅行にきています!
    明日、帰ります。

    先ほど、彼から連絡があって、
    最近ずっと、視力が見えづらくなってきたってずっと言ってたんです。
    そしたら、今日ほぼ見えなくなってしまって、病院にいったら、過労とストレスで、目の水晶体に水がたまってレーザーで治療してとってきた、なんて言うものだから、こっちが泣きそうになっちゃいました。

    どれだけ仕事頑張っているんだ、この人は、と。
    そして、改めて、男性にとって職場がいかに戦場であるかを、思い知らされました。

    ちはなさん、どうしたらいいんでしょう。
    わたしから両手を広げて駆けつけたいくらいです。

    結婚していたら…
    側にいて介抱してあげられるのに、
    病院だって、付き添って行ったのに、
    栄養あるものを作ってあげられるのに、

    そんな考えばかり、「してあげたい」が先行しちゃうんです。
    彼が、本当に限界を迎えていての、連絡だったんだなぁと、感じました。
    それでも、kouさんは、誘わせることにこだわるでしょうか。
    女性の母性だけで、行動したら、
    いけないのかなぁ。

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年05月02日 18:52

    ゆきをちゃん
    ゆきをちゃんが、したいことを
    したらいいのよ。
    彼が、体調悪くて、寄り添ってあげたいのなら、そうしていいのよ。
    〜したらいけない。
    〜しなければならない。と決まってなんかないわ。
    自分で感じるように、動くの。

    ゆきをちゃん、数学の公式じゃないわ。
    恋愛は気持ちなんだもの。
    大切なんでしょう?彼。

    • ゆきを(ちはなさん)
    • 2015年05月02日 23:42

    ちはなさん、お手紙、ありがとうございます✿

    恋愛は気持ちのやりとり
    ちはなさん、そう、いつもお話してくださいますね。
    正しいやり方がひとつでないことも、
    分かっています。
    けれど、ここで、何もかも手を尽くしたい!と思うことを、彼に何も言われる前からするのは、
    都合のいい私に、戻っちゃわないかな?
    という、ある意味不安があるのです。

    本当に、辛い時期なのは分かるんです。
    身体にも影響がでていて、連絡もたくさんするくらい心も疲れるようになって…
    でも、全部汲み取って、やることが、わたしの自己満になっちゃわないかな、
    彼は必要としているのかな、

    こんな時でさえも、声をかけて欲しい、
    わたしを頼る、必要と、声を掛けてもらうまでは、動かない、だってまだ、結婚していないのだから、
    と、考えてしまうんです。
    側にいて欲しいって、それを言動で表してくれないと、わたしは現れないのよ、って、
    示してしまいたくなる気持ちもあるんです。

    それ以上に、
    飛んで駆けつけてあれこれしてあげたい気持ちも、強いのですが…
    わたしの、ここで学んできた知識の使い方が、間違っているのかな?と、感じています。

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年05月02日 23:53

    ゆきをちゃん
    どう動いたらいいのか、なんて
    誰にもわかりません。
    だから、気持ちなんだと思うの。
    ゆきをちゃんが…したくなければ
    しなければいいだけよ。
    ゆきをちゃん、反対の立場だったら
    どう?
    そんな思いで、行動されてうれしいの?

    • 美緒@アドバイス ゆきをさん
    • 2015年05月03日 2:21

    これは私の出番かな? のぞき見ごめんね。

    ゆきをちゃん。

    迷うよね。

    精神世界(スピリチュアル)の解釈からするとね、

    目の病気は、外の世界ではなく、内面と向き合え。というメッセージがあると聞きます。

    だとするならば、彼には自問自答する時間はきっと必要なんだと思う。

    だから、あなたのいうとおり、
     ・声を掛けてくるまで放置する。
     ・尽くしすぎない

    という方法でいいと私も思います。

    でもさ、

    男も女も

    自分が弱っている時に見守って寄り添ってくれる人がいたら、
    こころに沁(し)みるはずだよ。

    これは、あなたの心が彼の心に伝わっているかの問題。
    だから、物理的に会わなくても、メールや、電話のやり取りでも構わない。

    ただね、
    デリケートな心にどう寄り添うか? が、ポイントだと思う。

    つまり、あなたの心の迷いがあるならば、会わない方が無難です。

    彼に、
    絶対治るよ。とか、この病気にはこれがいいらしいよ。
    とかの励ましや、アドバイスなどの言葉ではなく、

    「病気を機会に、
    もっと、あなたの体を大事にして。
    少しよくなったら、美しい景色を一緒に見に行きましょう。」

    と言える心の強さがあなたにあるか?

    という主体性の問題なのかなって思います。

    とはいえ、
    美緒の本音をいうと、

    1~2時間程度でいいから、会えるなら、会ってほしいなと思う。
    旅行のお土産渡す口実で、おしゃれして会って欲しい。

    どうしてかというと、
    綺麗におしゃれした美しく笑顔なゆきをさんを、
    彼の目に焼き付けてほしいから。

    だって、美緒は
    彼の病名も、進行度合いもわからない状態で、
    「彼が動くまで会うな」と書くのは、無責任すぎるとも思っている。

    実はね、
     以前、美緒も大学病院の眼科にお世話になってました。

    彼の病名とは違うけれど、
    症状が悪ければ、眼球に注射を刺す治療が必要の病気で、
    最悪は失明の可能性もありました。

    今の所、症状は出ていないので、通院はしていません。
    ただ原因不明で発症したから、この先、再発するかもしれないね。
    (医者は原因を特定できなかったけど、
     その原因の理由はなんとなくわかっているつもりだから、
     たぶん再発はしないと思ってます。)

     眼科の治療って、結構体力的に疲れるんですよ。
    目の検査や、治療薬で瞳孔を開かさせる目薬を差すから、
    その影響で、4~5時間ぐらい、
    昼間だったら、5月の陽気でも、
    真夏の太陽以上に光が眩しく見えるので、
    サングラスをかけても眩しくて、運転すら出来ないの。
    夜は夜で、LEDの街頭の光や対向車の車の光が、とっても眩しかったね。

    大学病院の通院中は、検査薬の影響で体力消耗するから、
    通院後、お昼ご飯食べたらショッピングする元気もなく、
    まっすぐ家に帰っていた日の方が多かったよ。

    雨や曇りといった天気が悪いのがありがたかったもん。
    太陽の光が眩しすぎて、天敵でしたからね。

    もちろん、
    彼が治療方法と美緒の治療方法は違うだろうけれど、
    検査方法はおそらく一緒だろうだから、
    通院日はね、ゆっくり休ませてあげて欲しいな。

    ちなみに
    デートするなら、
    美術館とか水族館や、総合複合施設みたいな屋内デートがいいよ。
    水辺のあるおしゃれなホテルのラウンジや
    景色のいい喫茶店でお茶するとか、一緒にマッサージを受けてみるとかね。

    映画館・コンサートなどは微妙。3D映画は最悪ね。
    暗い部屋で大画面の刺激は疲れるかもしれないから。

    気分転換にホテルみたいなところで、一緒に鑑賞できたらいいと思うよ。

    天気の良い昼間の屋外デートは、彼の病状次第ではNGだと思う。

    彼の運転は、事故を誘発しかねないから危険だと思ったほうがいいね。
    その辺は彼の体調と相談しながら、プランを考えてほしいな。

     私が目の病気になった時、
    亡くなった祖父の道をたどるのかと、思いましたね。

    同じ病名ではないはずだけど、
    徐々に視力が低下し、失明したのです。

    祖父は年だからと言って、
    盲導犬や、点字や、白棒を使うことはありませんでした。
    家から外出することもなく、ずっと家にいましたね。

    だから、盲導犬や白棒を使っている人を街で見かけると、
    その勇気に尊敬しながらも、
    障害物によけながら歩けているかこっそり見守っているの。

    五感の一部である
    視力を失う恐怖を知っている美緒からあなたに言えることは、

    後悔の少ない方を選んでほしい。ということ。

    会わない後悔と、
    会った後悔。

    メリットもリスクも承知の上で、
    あなたの主体性で選んでほしい。

    あした、
    彼の身体が、どうなっているか、
    それは誰にもわからない。

     だけど、
    彼の治療が順調であることを、心より願ってます。

    そして、

    技法のルールはルールとして、
    今まで学んだことを糧にして、
    ゆきをさんの主体性が発揮することを願ってます。

    迷った時も、よかった時でも気が向いたら声かけてね。応援してます。

    • ちはな(美緒さん)
    • 2015年05月03日 4:58

    美緒さん
    おはよう(ㅅ˘˘)♡*
    ゆきをさんへの、優しくて的確なアドバイス、ありがとうございます。
    私、言葉足らずだったなぁと
    気になっていました。

    ゆきをさんも、安心できたのじゃないかなと感じました。

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年05月03日 5:20

    ゆきをちゃん
    おはよう(,,• •,,)♡
    よかったね。美緒さんのお手紙。
    優しくて、ゆきをちゃんの知りたいこと
    書いてあるじゃない。
    昨夜は、中途半端な書き方になり
    ごめんなさいね。

    私の息子が、イジメを受けているときに
    目が見えにくくなりました。
    そして、身体にも症状がでたの。
    息子は、小児神経科に3歳からかかって
    いたのね。
    自閉症だから。
    イジメと自分の人との違い、つまり
    できない事に苦しんだから
    目や身体に症状が出たの。

    目が見えにくいことは、辛くて苦しかったみたい。
    もちろん、母親だから、助けようと
    支えるべきでした。

    ゆきをちゃんは、確かに結婚していない
    婚約しているわけでもないもの。
    何をしてあげたら良いのか…
    悩みますね。
    また…ここで、学んでいるから
    母親になってはいけない〜と考えるの
    よね。
    どうするかは、ゆきをちゃんの気持ち
    次第なの。
    ただ、心からきている病はね、
    寄り添ってあげるのが、大切だと
    焦らないで〜とそばで声をかけてあげる
    のが大事だったの。
    ゆっくりと時間をかけて、息子は回復
    しましたが、学校には行けません
    でした。

    ゆっくりとゆきをちゃん、感じて
    みてくださいね。
    自分の気持ちを、大切にね。

    • 美緒@記事感想
    • 2015年05月03日 14:42

    たまには真面目に記事感想を書いてみる^^

    ++++

    どうしても女は弱った人間に弱い性(さが)なので、
    癒してあげたい、尽くしてあげたいっていう気持ち、私もわかります。

    でも癒し=休息、休憩、尽くすではないことに気がついて欲しい。なと思います。

    あなたの朗らかな笑顔がね、癒しになるんです。
    あなたの存在そのものが癒しになるのです。

    デートにどこの場所に連れ出しても、誘わせても一向に構わない。

    でもね、忘れてほしくないのが、
    あなたの態度一つで、
    彼がリフレッシュとなるか、ストレスを増やすだけか
    変わってきます。ということ。

    尽くしたいというのはある意味、自己満足させる為の自慰行為です。
    つまりエゴな欲求なんですね。

    だから、
    「尽くした結果の見返りを求めて、尽くす」か、
    「私がやりたいから彼のサポートをする」のかで、

    同じ彼に尽くすでも、
    あなたの心の根底にある精神(スピリット)の違いで、
    彼が感じる気持ちは違ってくる。

    Take&Give

     or

    Give&Give

    ○○してあげたいという欲求ではなく、
    私が○○したいから、すると言い切れるか?

    という、突き詰めると、
    主体性のお話になってしまいます。

    一つ私から忠告すると、

    あなたががやらなきゃいけないことを後回しにして、
    人に尽つくすのは止めてほしい。

    それは
    彼に対しても、あなた自身に対しても
    失礼な行為だということに気づいてほしい。

    これは、
    嫌いな祖母の看取りの介護に10年、
    実母の見守り介護3年目をやっている美緒が学んだことです。

    去年は救急車の付き添いで4回乗ったよ。(母3回+祖母1回)
    2014年はたぶん忘れることのできない時間でしたね。

    自己犠牲を伴う奉仕はね、
    失敗したなと思う後悔している事の一つ。

    自己犠牲していると思っていると、
    被害者意識が出るのね。

    主体性が低く、自己評価が低いから、
    他人に役に立ったことで、自己評価を上げよう躍起になってるのに
    全然気づかなかったの。

    当時は、強く忠告してくれる人もいなかった気がする。
    たぶん聞いていても耳に入らなかった。

    残念ながら、10年という時間は巻き戻せないから、
    心に刻んで、今を自分の為に大事に生きることにしてます。

    読んでくれるあなたに、
    私のように後悔して欲しくないから、
    私の失敗談をあえて書きます。

    「自己犠牲と思ってやっている奉仕はね、誰の為にもならない」ってこと。

    私がコメントで「主体性」っていうには、それ相応の理由があるってこと。

    追伸:TALちゃん Give&Give借りたよ。ありがとね♡

    • 美緒  ちはなさん ゆきをさん
    • 2015年05月03日 15:20

    ちはなさん。

    こんにちは。

    声かけていただきありがとうございます。

    ちはなさんらしい素敵なコメントで私は好きですよ。

    実は、私の無料メルマガ登録の理由は
    「ちはなさんのコメント読みたいから」だったんですよ♡

    いつか、サロンあたりでお話させてくださいね。

    お返事は気になさらずに♡

    >ゆきをちゃん

    問題を解いていくと、
    結局は、主体性と尽くすバランス加減の問題になっちゃうので、
    ゆきをちゃんの心次第になるのかなって思ってます。

    ゆきをちゃんも頑張って学んでいるから、
    そうそう変な方向にならないと私は信じているよ。

    私は笑顔で。と書いたけれど、
    彼の前で泣いてもいいと思うよ。

    だって彼のこと心配している涙だもの。

    その涙は、彼の今までの勤務や生活を
    改心させるきっかけになるかもしれない。

    だからね、そのままの、ゆきをちゃんを彼に見せればいいよ。

    彼はあなたを必要としている。

    その気持ちに応えたいんでしょ?

    シンプルに考えればいいのよ。
    難しく頭で考えていないで、彼を見てあげてね。

    みんな応援しているから、自信持ってね。

     お返事は気にしないでね。

    • ゆきを(ちはなさん)
    • 2015年05月06日 18:32

    こんにちは、ちはなさん✿

    お返事遅くなりました。
    彼と、連絡はずっととっていて、ある程度どうするか決まってからお返事しようと思っていました。

    が、結果的には、連休中は一度も会いませんでした。
    私は、彼を寝てばかりの休養から連れ出して、お日様と風を感じて欲しかったのですが、今週はゆっくりしたいという彼の要望があったので、言葉だけ。

    過度の疲労からくる身体的な弱りで、わたしも医者じゃないから、治療法を伝えられるわけでもない。
    せめて、側にいれれば、心の支えになれるはずだと、思っていました。
    彼には、肩の力を抜いて欲しいんです。
    休む、と言っても、彼の休む、は、ほの暗い穴に篭るような感じで、それじゃあいつまでたっても、たとえ病院で看てもらっても、元気にはなれないと感じました。

    こんなとき、側にいられる環境ならば、いろいろしてあげられるのにな、と悔しくなりました。
    もちろん、母親目線ではなく、女性的なもので。
    でも、彼が、今はいい、と願うのなら、それも彼のプライドなのだと、感じました。
    本当に必要になるときが、今じゃないだけなんだって。
    頼ってもらえなかったのは、寂しいですが、
    明日も会社で会うと思うので、そのときは、
    朗らかに笑顔で挨拶したいなって、思います。
    熊さんも、体調悪そうなのですね。
    とても心配になりますよね、きっと、熊さんは、ちはなさんの笑顔や、温もりが、力になり、癒されているはずだから、大丈夫ですね✿

    優しさと、心のしなやかな強さをもって、彼に接したいと、思います。
    お手紙、本当にありがとうございました。

    • ゆきを(美緒さん)
    • 2015年05月06日 18:53

    こんにちは、美緒さん✿
    お返事遅くなりました。
    お手紙、本当にありがとうございます。
    とっても参考になりました。
    美緒さんが書かれたコメントも読みました。

    お医者さまではいわたしに何ができるか、
    そしてそれが母性からくるものでなく、いかに主体性をもって女性らしく向き合えるのか、考えていました。

    結果的には、彼とは連休中は一度も会いませんでした。
    私が私の意思で、彼にとって外出が必要だと感じたので、誘ってみましたが、今週はゆっくり休みたいとのことでした。
    頼ってもらえなかった、と少し気落ちしていましたが、彼もなかなかプライドが高いので、美緒さんがおっしゃる通り、外に出よう!とはじめ話したときも、自分は運転ができないから、と、控えめでした。もちろん、はじめから、私が運転して行くつもりでしたよ。

    目のこと、お話してくださり、ありがとうございます。
    レーザー治療では、おっしゃる通り、瞳孔を開いた状態でやったそうで、2日はぼやけていたそうです。
    さらに、再来週には、造影剤を投入しての精密検査も控えているんです。
    もう、心配で心配で…
    でも、美緒さんのお話、とても心に響きました。
    わたしが笑顔でいるだけでいいのよって、
    確かに、泣きそうな顔で側にいたら、それこそ嫌がられそうだな、と思っていました。

    それから、
    わたしの主体性の伴う『してあげたい』なのか、どうかと言うお話。
    わたしはが彼にリフレッシュが必要だから、自然を感じに、遠くへ行こうと誘ったのです。
    嫌そうではありませんでしたが、今回はゆっくりしていたい、とのこと。
    彼のゆっくり、は、家で寝て過ごすことですが、洞穴に篭るようなイメージなのです。
    いくら看てもらっても、根本的に元気にならないんじゃないかって思って、
    だから、わたしと一緒に、外に出てもらいたかったんです。
    そうしたい!と、思っても、自信があっても、
    彼自身がその気分でないのなら、今じゃないのかな、とも思いました。

    ただ、母親っぽい『してあげたい』も、女性らしさからの『してあげたい』も、どちらも私の、主体なので、求められなくとも、どこまでする事が、やり過ぎず、足らな過ぎないところなのだろうかと、塩梅かわかりません。
    本当は、無理矢理でも、『きちゃった』とか言って彼の家に行こうかとも思いましたが、やめました。
    これはわたしのエゴだって、踏みとどまりました。

    遠出は、行きたくない、と言われたわけではないので、
    時期を改めようと思います。
    彼がこんなに、身体的にも、精神的にも弱ってしまっているのを見ているのは、悲しくなります。

    会ってもいないのに、文字だけで
    大丈夫よ、とも言いたくない。
    安易すぎるし、目を見て言いたい。

    体調不良を伝える彼、連絡を頻繁にくれる彼。
    そんな彼に、心にキラっと響くものが、わたしにはあるのか…少し自信喪失しそうになりました。
    彼の前で、泣いてもいいのよ。は、力がふっと抜ける思いでした。

    やっぱり、最終的には、自分の意思と、女性らしくあることが、彼の心に響くのだろうなって、連休中に思いました。
    今後も、何かあれば、お話させてください。
    お手紙、本当にありがとうございます。

    • TAL (ゆきをさん)
    • 2015年05月06日 19:51

    ゆきをさん、コメントすこし読みました。

    男性が洞窟にこもってしまったら放っておいてあげるのが一番と思います。「ゆっくりしたい」という彼の意見を尊重されたようなので分かってらっしゃると思いますが、彼は彼なりにひとりでじっくり考えをまとめたいのだと思います。良い方向に向けるように。自分の問題を自分で解決したい男心を陰ながら応援して信じてあげていただきたい。

    人間だれしも弱るときはあります。ゆきをさんが弱ってるとき、彼が悲しそうな顔でくよくよあたふたしていたら、どう思いますか?そんなことより優しくしっかりただただ包み込んでもらえたら安心ではないでしょうか。

    自然を感じさせてあげたいゆきをさんの気持ちは分かります。でも籠りたい彼の気持ちも分かります。では、彼のそばへ自然を連れて行ってあげては?

    目を使わなくたって楽しめることはたくさんありますよ。目は休ませてあげたいですよね?おいしいごはんを食べたり、お花のにおいをかいだり、手触りの良い洋服を着たり、気持ちの良い音楽を聴いたり。何かをあからさまに提案するのではなく、どこかへ行くのでもなく、そういったことを彼の日常の傍らに添えてあげても良いのではと思います。さりげなく、さりげなくね。

    彼が弱っているときくらいは彼の望んでいることを優先させてあげるのが一番の愛ではないでしょうか。それを彼が無言ではなく希望を口にして伝えてくれるってありがたいことだとおもいます。

    そして何か与えるなら、いまは楽しめない彼の代わりに、ゆきをさんが「生きる」ことを楽しんで、その姿をとおして彼に愛を伝えてあげて下さい。

    そして、ゆきをさんは気付いたでしょうか?

    >外に出てもらいたかったんです。
    >頼ってもらえなかった

    「もらいたい」これは相手に元気を「あげてる」ようでいて、本当は自分が安心を「もらいたい」んです。そんなふうに自分の行為が分からなくなったら、文章からも判断できますよ^^ 彼の欲しいものをあげて下さいね♡では!

    追伸:美緒さん Give&Giveは私作ではないですが 笑 みんなでどんどん使いましょう!

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年05月06日 21:13

    ゆきをちゃん
    こんばんは(*´˘`*)♡
    ゆきをちゃん、落ち着いていて
    安心しました。

    彼は、大好きなゆきをちゃんに
    弱いところ、かっこ悪い姿は
    見せたくないのね。
    そう、ゆきをちゃんのいう男性の
    プライドなのでしょう。
    多分…それが普通なんじゃないかな。
    甘えたりするのは、結婚して長く生活を
    共にしてからかもね。
    主人の辛さを見たのは、初めてだったから。

    ゆきをちゃん、あなたらしくいてくださいね♡
    それが一番のお薬になるかも。
    ゆきをちゃん、彼はゆきをちゃんが
    輝いていれば、ホッとできるのかも
    しれません。
    私は、主人の仕事はわかりません。
    ただ…私らしく、いるだけ。
    でもね、それが、いいみたいでした。
    心の支え。
    信じて待つこと。
    でも、体調が悪い場合は、有無言わさずに…病院に連れて行きました。
    どちらにも…かたよらずに
    彼を見守ろうね。

    • 美緒  ゆきをさん
    • 2015年05月06日 21:17

    ゆきをさん

    お手紙ありがとう。

    やだなぁ。
    ほんとに彼が頼ってないと思ってるの?

    あなたに連絡していること自体、
    なによりも頼っている証拠だと私、思うのよ。

    自信持ってね。

    ただね、
    あなたが、彼の生涯を寄り添い、生きたいという気持ちがあれば、
    弱っている時に、彼に会うのは悪いことじゃないと思う。

    もしかしたら、
    弱っている姿に幻滅するかもしれないけど、
    そんな弱い姿の彼も含めて、
    「彼を好き」と思えるか、言い切れるかを確認するには、いい機会だと思うよ。(←彼氏さん、ごめんね。)

    もしも
    会う気はないけど、気が収まらない時は

    エコバックのような手提げの袋に、
    重くなり過ぎない程度に以下の3点を詰めて
     ・缶詰や、レトルトを中心の食料品、
     ・栄養ドリンク、機能系フードなど、
     ・ちょっとメッセージカード(「身体が資本なんだから栄養つけてね」ぐらいの軽い感じ)
    玄関にぶら下げて置いて、帰っておいで。

    メールで、「差入れを玄関に置いたから、受け取ってね」と送っても構わない。

    手料理は、
    放置している間に食品が傷む可能性があるから、
    今回はNGね。

    「気持ちをどう表現するか?」が問題なので、
    差し入れの量はそんなに多くなくていいと思うよ。
    でも、メッセージカードは(バレンタイン同様)必須ね。

    +++

    私の目の治療でも、
    大学病院受診→精密検査→病名確定・治療方針決定
    と最低3回は通院しないと本格的治療が始まらない
    (その割に通院間隔があいている^_^;)ので、
    なんだかんだ今月一杯は、
    病気が一番暴れている状態なので、
    病名がなんであれ、
    安静と休養と栄養がいま一番の薬ですよ。

    あなたの望む、リフレッシュ系の外出デートは
    治療の効果が出るまで、少しお預けね。

    もしも、
    検査の日に付き添いで病院に行けそうならば、
    付き合ってもいいかもしれないね。

    さて、
    ゆきをさんとお話したことをきっかけに、

    「大切な人が病気になった場合、周囲の人はどうするべきか?」
    という問いを自分自身なりに考えていました。

    で、
    私なりの「今の」答えは「患者本人の力を信じる」ことなのかな。と
    いうのが、今の気持ちです。

    ここでいう力とは、「生命力」や、「出来る能力」などの意味ね。

     自分語りで、申し訳ないけれど、
    去年の秋、2014年のレッスンの最中、
    祖母がベットから起き上がることも出来ず(要介護3→5)、
    完全寝たきりになってしまったその3日後に、
    実母が、救急搬送になった時に、さすがに開き直ることにしましたね。

    「自分の限界を認めて、家族にしかできないことだけやって、
    あとは、プロ(介護、医療)に委ねようと。
    いかに介護するかではなく、どうやって命を守るか?に専念して、
    プロを動かす主導権を私が握っている以上、
    私が倒れない介護にしなければ。」と、腹を括(くく)りましたね。

    家族には、家族にしか出来ないことがあれば、
    恋人には、恋人にしかできないことがある。

    恋人には、
    存在してくれるだけでいいんですよ。

    笑顔でなくても、悲しんでも。

    心のよりどころがあるという支えが、
    治療の原動力になり、生きる希望になるわけで。

    +++

    私で力になれるなら、喜んで。
    遠慮しないでお声をかけてね。
    (なんならサロンに移動してもいいよ)

    あなたと彼のストーリーを、
    皆が応援しているし、
    ここにつどう、誰かのお役に立っていることを、忘れないでね。

    ・・・

    なーのーでっ、

    しばらくは、
    美緒ちゃんたちに付き合って、
    気晴らしに10のメニューで遊びましょ♡(笑)。←いい話が台無し(笑)

    追伸:
    TALちゃん、おっけー。 遠慮なくどんどん使う♪

    • ゆきを(TALさん)
    • 2015年05月07日 20:11

    こんばんは、TALさん✿
    お手紙、ありがとうございます。

    読んでいて、わたしは冷静さを少し欠いていたかな、と思いました。

    彼の回復力を信じる、というもころは、
    はっとさせられました。
    こんなところでも、彼を信じることが必要になるんだなって。
    彼を勝手に弱く見積もりすぎていたかもしれませんね、
    とても大事なことだと、感じました。
    どうしても、『何ができるか』が先立ってしまったので。
    こんな時も、一人でいたい、という彼の気持ちを理解できなかったのかもしれません。
    わたしだったら、と少し自分に身を置いて考えていたところもあったので。
    ご意見聞かせていただき、嬉しく思います(´-`*)
    彼と過ごしていて、初めての出来事だったので、しない後悔よりも、して後悔するくらいのほうが!
    と肩に力が入っていました。
    親身にお話してくださり、ありがとうございます。

    少し、様子を見ます✿

    • ゆきを(ちはなさん)
    • 2015年05月07日 20:27

    こんばんは、ちはなさん✿
    ご心配していただき、ありがとうございます。
    大丈夫です!落ち着いていますよ(´-`*)
    心配ですが、それに囚われすぎず、仕事や好きなことにも取り組んで過ごしています。

    ただでさえプライドが高い彼なので、
    あまり面倒見るよ~、心配だよ~の言葉は、帰って彼を傷つけるかな?とも思い、発しないようにしようと思います。

    ちはなさん、きっと、側にいるのは、
    それはそれで、心配や、不安事も多いかと思います。
    ちはなさんご自身も、健康を大事になさってくださいね✿
    ちはなさんが、『ゆきをちゃんらしくいてあげてね』とお話してくださったように、
    やっぱりわたしも、ちはなさんらしくいてあげてくださいね、とお話したくなります。相手にとってそうであることが、良い、と感じますね。

    そう、相手に思えるのだから、私自身も、そうであろう、と思えましたよ。
    いつも、親身になってお話してくださり、
    本当にありがとうございます。
    わたしは、ちはなさんのお手紙も、心の支えです(*´︶`*)╯✿

    少し様子を見ます。
    わたしからは、あまり、具体的な助け舟の言葉は出さずに。

    • ゆきを(美緒さん)
    • 2015年05月08日 7:32

    おはようございます、美緒さん✿

    昨日は、会社で見かけは、しましたが、顔を合わせることなく1日終わりました。
    美緒さんのお話されたように、
    彼の生きる力を、もっと信じてみようと思いました。
    何もできなくなってしまった、と、過剰にしすぎていたかな?と感じたからです。

    具体的な案も、嬉しいです!
    参考にしてみます。
    連絡してくるだけでも、頼っていると思っていいんですね(笑)
    他の人にもボソボソ言ってるんじゃないかなぁ、
    それで『大丈夫ですか?』とか言われてウキウキしてたりして…とか考えてた私です(´-`)

    恋人には、恋人にしかできないことがある。
    かぁ、少し考えるいい機会になりました。
    全部、やっつしまいたくなる気持ちにかられていました。
    冷静になれてよかったです。

    10のメニュー!
    とは、なんでしょう、おもしろそうですね✿╰(*´︶`*)╯

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年05月08日 11:31

    ゆきをちゃん
    こんにちは(*´˘`*)♡

    ありがとう(笑)
    はい、私らしくいます。
    私、もともと主人に早期退職は?と話していたし、人生は、何が起こるのか
    わからないから…(笑)
    少しずつ、準備はしているの。

    私、主人とゆっくりと生活したいの。
    結婚して、早朝から夜遅くまで仕事
    だし、単身赴任で別々だったり
    したから。

    主人の友人がね、3月に亡くなったの。
    仕事に出かけたまま、帰らないから
    警察に捜索願を出したそう。
    駐車場の車の中で、亡くなっていたそう
    主人は、ショックだったみたい。
    お葬式にいけなかったから
    先月、友人たちと待ち合わせて
    お参りに行ったの。東北にね。
    亡くなられた友人も、仕事が忙し
    過ぎて、元気なかったみたい。
    男性は、ストレスをため込みやすい
    みたいね。
    ゆきをちゃんの彼のように、若い頃は
    まだのりきれていたけど
    男性としてのプライドもあるしね。

    55歳にもなると、体力も落ちるから
    辛いみたいね。
    主人が、やれるだけでいい。
    今朝、いってらっしゃいのキスの時に
    痛いほど抱きしめてくれたから
    「心配するな」かな(笑)

    • ゆきを(ちはなさん)
    • 2015年05月08日 13:40

    こんにちは、ちはなさん✿

    熊さんのご友人のお話、
    相当無理をされていたのでしょうか、ご本人は、必死で、疲れて休むのも不安になるほどだったのかもしれませんね…
    お悔み申し上げます。

    さて、彼ですが、若くないですよ(笑)
    わたしより、一回り以上も上なので✿
    40半ばくらいです。
    熊さんのご年齢は、父とおなじくらいで!
    なんだか、勝手に親近感湧きました(笑)♪
    わたしの家も、母が父と年取ってもカップル、みたいな仲なので、近くで見ていても、理想の家族です。

    優しさや、してあげられる事すべてが彼のために、必ずしもなるものじゃないんだなぁって、改めて考えさせられ、肩の力が抜けるとともに、
    こうしてるあいだにも、知らないところで彼の身体が悪化していたら…?
    あのとき無理してでも言ったり、やらなくて後悔したらどうするの?
    という思いも駆け巡り、一人で考えてると、
    信じて待つこととぐるんぐるんになったりもします。

    わたしも、妹の彼が、あんなに仲良かった彼が、
    突然交通事故で、パタリと居なくなってしまったのをそばで感じでいたら、健康でいられることが、どんなに幸せなことなのか、思い知らされました。

    それでも、わたしは、彼の前では悲しい顔より、
    笑っていたいなって、今は思っています。
    (*´︶`*)きっと、身体の不安は、彼は言い出せないんだと、思います。わたしが優しくしすぎることで、彼の自尊心を傷つけないようには、したいと思っていますよ。

    だから、わたしは、わたしらしく、
    女性らしさを磨いていようと、思います✿

    • ちはな(ゆきをちゃん)
    • 2015年05月08日 17:19

    ゆきをちゃん
    彼は…かなり年上なのね。
    だからね…若者なのになぁ〜と
    私の、イメージとね、ゆきをちゃんの
    お話しの彼が、くい違うのに
    納得しました。
    私より、いくつか年下ぐらいなのね。

    それじゃあ、きついはずね。
    1番の働きざかりだもの。
    だから…無理も、しがちね。
    でも、熊さんは、大丈夫だったわよ。
    40代はね。
    だから…彼も自分で、回復していくわ。

    ゆきをちゃん、大丈夫よ。
    不安になったら、深呼吸をゆっくりと
    してみてね。

    • 美緒 ゆきをさん
    • 2015年05月09日 0:53

    考えてみて。

    小さい子供がけがをしたときに、
    親を呼ぶでしょ。

    あれとおんなじ理屈で、

    辛い時に優しくしてほしいと、アピールしているの。

    で、優しくしてほしい人に声を掛けるわけだから、
    嫌いな人にはふつう声を掛けないでしょ?

    もちろん
    仕事上、欠勤や体調不良による、
    穴埋めやフォローをしなきゃいけない同僚達などは例外だけどね。

    さて、
    ゆきをさんが病気やけがになった時、一番最初に誰に声を掛けるかな?^^

    一つ提案なんだけど、
    あなたの考えている「いい女の定義」が分からない状態で
    私が口を挟むのもおかしい話だけど、
    そんなに無理に背伸びをして「いい女」にならなくてもいいんじゃないかな?

    彼との年齢差を考慮しても、
    「伸びしろのある育てがいのある女」の方が、男性の方は喜ぶ気がするよ。

    あなたのよさは、その若さ。
    今しか表現できない「若さ」を活かした方が良いと思うな。

    彼の年齢から察するに、
    仕事着という鎧を着て、上司や部下などを、ひとりで何役も演じているはず。

    彼と接するときは、
    ぜひ、
    その年齢差を茶化したり、攻撃することなく、
    肩書なども忘れて、
    お互いの違いを認め合って、
    一人の人間として、あるいは、ただの男性として、
    いかに対等に接するか、接することが出来るか?
    が、大事なような気がする。

    これは、恋愛に限らず人間関係全般に言えることなので、
    彼以外の人で、こっそり試してみるといいかもね。

    仕事という、日常的に男性がまとっている「心の鎧」を脱がせられるかは、
    女性の力量にかかっていると思います。
    おそらく、男性側も「心の鎧をはずしてみせても大丈夫な女性か?」を、
    ひそかにチェックしているかもしれないね。

    たぶん「男性の求めている癒し」の核心部分は、もしかしたらそれなのかもしれないね。
    と、
    ちはなさん夫妻のお話を読んでいると、そう思います。(^_-)-☆

    ++++
    10のメニューはね、
    メルマガ読者サロン(要パスワード)でみんなと、やっているの。

    楽しそうだなと感じたら、やってみてね。

    【自分の心を愛で満たす10のメニュー】
    https://novelin.net/mailmag/ml_salon/comment-page-762#comments

    投稿名:美緒@10のメニュー  
    投稿時間;2015年 5月 05日 15:35:55 

    • うさこ
    • 2015年05月10日 17:18

    なるほど!と思いました。
    癒しというと、”ゆっくりさせてあげたい”とばかり思っていました。
    いつの間にか、こういう状況に陥っていました(^_^;) 変に気を使い過ぎてました。。
    彼に追って貰うように、これから変えて行きたいと思います。
    この記事好きですー。もっと早く読んでれば良かった。

    • ゆきを
    • 2015年05月18日 10:36

    景気のいい彼の笑い声が、隣の部屋から聞こえます。

    昨日まで、『欝ぎみだから』なんて言っていたのが嘘のようで…
    仕事しているから、話題的にクスクスっとなるお話だったのかな。
    事務の女性の方とお話している姿も、

    わたしとのお話のときはどんよりだらけなのに!って、
    心の中でカッとなってしまいました。
    ちっちゃいなぁ。心が狭い。

    彼のために、何かしようと思い悩んだのが馬鹿らしく思えてしまうくらい、カッとなってしまったんです。(ひとり心の中で)

    本心や、頼ってもらえるからこそ、弱音や、弱気な態度が出るのかもしれないけれど、
    それって本当に、大事にしている人の前だからなの?
    ただ、頼れるだけなんじゃ…

    頼られる自分にも、不信感が出てくる。
    『それだけ』な気がしてならない。
    先日のメルマガにあったように、
    肝心なとき、頼ってくれては、いるけれど、
    元気になったら、また、連絡も無い、誘ってもくれない彼に戻るんじゃないか…。

    本当に大切だと、頼っていると、思ってもらってるの?わたし。

    一喜一憂だなぁ。
    やっぱり、彼から具体的なヘルプがない限りは、動かない方がいいのかもしれない。
    来週あたりの土曜日にピクニックでも、連れ出そうと思ったけど、やめよう。
    今は、すれちがっても、笑顔でいられそうに無いや。

    なんでかなぁ。

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