結婚後も永遠に彼に追いかけられるようにするために考えること

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Kouです。

 

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本当に明日で締め切りますので、恋愛技法メルマガに興味がある場合は今のうちに登録しておいてください。

 

さて、今回話す内容もものすごく重要なことです。

そして多くの女性が実は興味を持っていることだと思います。

 

この話も、他のブログや雑誌などではほとんど見たことがありません。

途中までは似たようなことが書いてありますが、なぜそれをしないといけないのかのメカニズムが解説されておらず、読んでもなかなか実行できなかったはずなのです。

この記事の内容は既婚者向けですが、今日この内容を読むことで、今日からあなたの生活は変わる可能性があります。

既婚者の方はもちろん、将来結婚するときもこの意識を頭のどこかに入れておくことで、ずっと女としての幸せを味わい続けることができるようになるのです。

 

こちらの記事にコメントを頂きました。男性の独占欲や競争意識に関する記事です。

コメントにもすごいヒントが!

 

whatmanさんより:

男性の女性への独占欲が沸き立つ方法は人それぞれなんですね。ともぴぃさんのようにマニュアルとしてはNGな「最悪な話題」も、場合によっては目的完遂へのきっかけにもなるなんてびっくりです!
しかし結婚して20年も旦那様に追わせるちはなさんは凄いです。是非攻略法をお聞きしたい! 追わせるとは言っても日常では世話を焼いたり面倒を見る必要がもちろんあるかと思います。日常生活でのメリハリ作りってセンスが必要そうですね…(^^;)
Kouさん、日常的なトレーニング方法も教えて下さい!

 

日常生活とのメリハリは大事ですね。

「男性に追いかけさせる」という行為は、結婚したら終わり、ではありません。

むしろ生きている間はずっと追いかけさせ続ける、くらいのつもりじゃないといけません。

 

結婚したら、その「追いかけさせる」の度合いが以前よりは小さくなっているというだけです。

 

「Kouさん、日常的なトレーニング方法も教えて下さい!」

 

いいでしょう!

このブログを読んでいれば、自ずと分かる人もいると思いますが、今日は特別に教えましょう!

 

 

いかにして男性に自分を追わせ続けるようにするか。

それは、トレーニング方法というよりも、意識の持ち方で変わります。

 

日常と書きましたが、彼と一緒にいるときは日常感を極力出さないようにすることです。

そうは言っても子供がいたりすると、どうしても日常感は出るでしょう。

 

そこで、二人きりになるタイミングだけでも、「女」になることを考えます。

結婚して妻になっていることに変わりはないのですが、二人きりになるタイミングで「攻略されていない女」つまり、独身女性になった気分でいるのです。

 

そうすると全てが変わります。

 

まず、彼の前でこれまでできていたことができなくなります。

 

  • 彼の目の前で堂々と化粧をする。
  • 着替えを彼の目の前でやってしまう。(全裸になるかどうかに限らず、着替え全般)
  • 異常にラフな格好で彼のそばにいる。
  • 彼の目に見えるところに下着を干す。(もしくは下着の洗濯をさせたりしていませんか)
  • 生理用品を隠さずに見える場所に置く。

 

あなたにもいくつか当てはまることがあるのではないでしょうか。

もしかすると全部当てはまっている、という猛者もいるかもしれません・・・(^^;

 

 

男とは、あなたが「女」だと認識できる間は常に追いかけてきます。

追いかけられなくなった、彼の熱が冷めているように感じると思うときは、あなたの「女性度」が下がってきている証拠です。

 

あなたの隠れた部分が全て見えていると、彼にとってあなたは「単なる家族」になってしまいます。

単なる家族になると、もう「女」ではないのです。

 

既婚者限定ですが、彼(旦那さん)が、あなたを女性として見ているかどうかを簡単にチェックする方法があります。

知りたいですか。

 

ものすごく簡単な方法です。

 

 

いずれにしても、日常生活で必要以上に彼に自分を見せないことが大事です。

あなたがもし独身だったとしたら、決して男性に見せないものがあるはずです。

それらを徹底的に隠すことです。

 

今からでも遅くありません。

これだけで彼の反応も変わってきますし、他ならぬあなた自身も意識が変わり始めます。

 

ぜひ試してみてください。

 

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コメント

    • m
    • 2013年08月15日 20:18

    先ほど届いたメルマガに掲載されていた、有料コンテンツの抜粋、大変面白かったです!Kouさんのブログとメルマガが届くのが、最近の楽しみです(^^) 本当にありがとうございます♩

    • きこ
    • 2013年08月15日 23:19

    彼の前で化粧をする。ラフな格好でいるは、やってしまってました。
    洗濯物もベランダに干してて、たまに彼がベランダに出ちゃうので見られてます。
    確かに最近、追いかけられてないです、放置されてます(>_<)
    女として見られてるかチェックする方法ってなんですか?
    ぜひ知りたいです♪

    • ちはな
    • 2013年09月19日 15:42

    結婚してもずっと愛されたいと思っています。
    妻としてそして一人の女性として。毎日、一緒だし行動パターンもお互いに知っている。それでも、やり方次第で
    旦那様に追いかけてもらえるような女性になれそうです(笑)

    • ちはな
    • 2013年11月11日 13:12

    こんにちは☆*˚ Kouさん。
    時間があれば少し前の記事を読んでいます。
    以前の自分のコメントを読んでみると少し恥ずかしいですね(笑)
    この記事はもう、何回読んだかな(笑)
    Kouさん、結婚してもというより結婚してからの方が深く愛されている気がします。Kouさんのおかげですね。たくさん、様々な方向から教えていただいたから、後は私の感じるさじ加減で旦那さまと過ごしています。
    昨日、彼の兄の子、姪の結納だったのです。
    私もお手伝いに行ってました。姪が3人いて、皆
    20〜30代。私を姉ちゃんと呼んでくれるの(笑)本当は叔母ちゃんとなるんでしょうけど。
    食事やショッピングに姪たちと出かけているせいなのかな(*^^*)その1人の結納だったわけですが。
    結納が終わり、食事会の時に私の旦那さまが「夫婦仲のいい秘訣は一緒に毎日お風呂に入る事です。」と話したらしく散々ひやかされました。
    私は台所で準備してたら、彼に引っ張りだされて
    誰の結納⁇みたいに。
    片付けが終わったら、皆があつまりドッキリで
    私の誕生日のお祝いをしてもらえて、本当に
    ビックリして、嬉しかったです☆*˚
    結婚するというのは、彼の家族との付き合いが始まります。大変で面倒な所もありますが、この人間関係を作り上げていくと。
    結果的に彼にも認められて、余計に大切にされるように感じました。

    • eva
    • 2013年12月24日 13:51

    小池龍之介さんの本でしたか、結婚は超近距離恋愛とありました(至近距離恋愛?)。男女という性差を意識した関係においては、「結婚対恋愛」よりも感覚的にわかりやすい気がしました。

    • 2014年01月01日 9:35

    私もいつかは
    誰かと小さなコミュニティを作る日が
    来るのかな。

    母きれいなひとでした。
    いつも父を魅了していた母のような女性になりたいと思っています。

    母は、口紅を人前で絶対につけない人でした。下着もきれいな引き出しに見えないようにしまっておく…そんな人でした。

    亡くなった今、父に
    「お母さんのどこが好きだった?」と
    問うと
    「そうだなぁ、美人だったしね。少し気が強くて我が儘なところかな」と。

    私が見ていた母としての人間と
    父から見た母は違う人だったのですね。

    母は死ぬまで父を魅了していたのです。
    証拠に、何年もたつのに
    今でも母のクローゼット、ドレッサーは
    生前のまま。
    父が私たちには絶対、触らせてくれないのです。
    母は天国からも、父を魅了しているようです。
    すごいです。

    父とKouさんの話をよくします。
    父もKouさんと同じことを言います。

    いつか、母のような女性になりたい。
    父が未だ、愛してやまない母。
    遺伝子、お料理、女性として大切なことを
    教えてくれた母の娘だもん。
    きっと、母のような女性になってみせます。

    • まき
    • 2014年02月03日 17:33

    私は、「オンとオフはきっかり使い分けたい」というのが元々あり、家に帰れば、ダラダラ緊張感なく過ごしたいと思っていました。

    でもそれじゃ、未来の旦那様は離れて言っちゃうんですね。

    お化粧やランジェリーの洗濯物など。。。うー、耳が痛いです。

    まだまだ発展途上ですが、未婚のうちに先進国になります!笑

    Kouさん、ありがとうございます!
    今のうちに気付かせていただいて♪

    • ゆう
    • 2014年03月12日 22:43

    私…結婚していないのに結構やっています…T^T
    ずっと前からどうにかしたいと思っているのですが、彼が一緒にお風呂に入りたがります。今では必ず一緒に入っています。
    一緒に入っても特にいいムードになるわけではなく、裸で普通に会話します…
    私はマンネリになるとやだしやめよ!というのですが、彼は一緒に入るのが当たり前の感覚です。
    むしろやめようというと、ヒドイ、と言われてしまいます…
    どうすればいいのでしょうか?

    • かっちん
    • 2014年03月18日 21:12

    復習★

    >結婚して妻になっていることに変わりはないのですが、二人きりになるタイミングで「攻略されていない女」つまり、独身女性になった気分でいるのです。

    憧れます。ちはなさんのコメントを見ていると、わたしも旦那さんにそう思われる風になりたいなと思うばかりです。

    >追いかけられなくなった、彼の熱が冷めているように感じると思うときは、あなたの「女性度」が下がってきている証拠です。

    普段からの女性度の意識を高めるには、なにがいいんでしょうね・・・。お部屋の雰囲気とか部屋着とか、音楽とか香り?

    >あなたがもし独身だったとしたら、決して男性に見せないものがあるはずです。
    それらを徹底的に隠すことです。

    男性には見せないけど、好きな彼には見てもらうっていうのは別なんでしょうか?
    女性度が下がらないようなことであれば、好きな彼に特別に見てもらったり知ってもらったりするのはいいのかな。

    なぜか、一人12時間レッスンをやっているような気がしてきた(笑)

    • かるかも
    • 2014年04月06日 17:51

    コメント拝見してて、マンネリ化しそうな事は積極的に楽しんでしまうのもありじゃないかなと思い始めました。
    あたかも自分が好きでそうしてもらったかのようにしてしまう、んです。
    マンネリ化してるからこそ、どっちが先だったかなんてどうでもよくなっちゃうものじゃないでしょうか。
    最終的に俺のお陰で彼女が喜んでる~!のパターンに入れればそれでいいわけで…
    そんな手はありませんかね??

    • ちはな(Mikinekoちゃん)
    • 2014年07月31日 14:49

    Mikinekoちゃん
    見られて当たり前ではなくて〜が、
    同じ考えだなぁと思いました。
    私、一緒に毎日、お風呂に入ってます。
    一緒に、入るからこそ、気が抜けないの
    です。
    見られているのは、単なる裸体じゃない
    のよ。
    Mikiちゃんのお話にある、女性であると
    いう意識かな(笑)
    それと、彼のチラチラの視線に合格できるプロポーションの維持。
    隠しようがないから、自分で頑張るしか
    ないでしょう(笑)
    恥じらいがないのは、問題だけれど
    恥じらい過ぎても変よね。
    もちろん、結婚してからのお話なんだけれど。
    恥じらいは、例えば、ベッドでもよね。
    でも、恥じらいつつ、大胆でもある
    方が、いいみたいなの。

    • ゆりえーる
    • 2014年08月27日 22:00

    復習①

    「あなたがもし独身だったとしたら、決して男性に見せないものがあるはずです。」

    それらのものを徹底的に隠す!!

    って決して見せないものって何〜(・ω・)ノ??
    1人暮らしの私の部屋には来たことないから生活感は見せてない◎
    下着コレクション◎
    お風呂上がりにバストマッサージしてるとこ◎
    ぜきららに想い綴ってる手帳(日記)◎(これ絶対見せられない)

    あと……無駄に開かずの引出しでも作って置こうかしら。

    • かぼちゃん
    • 2014年09月15日 18:29

    追いかけられなくなった、彼の熱が冷めているように感じると思うときは、あなたの「女性度」が下がってきている証拠です。

    これ、片想いでも付き合ってる時でも結婚した後でも
    絶対に忘れたくない言葉です!!!

    • はむ
    • 2014年09月27日 12:45

    化粧とラフな格好はしてました…
    着替えは隠れてるつもりだけどもしかしたら隠れきれてなかったかも…

    • リンリン
    • 2014年11月16日 15:49

    これは、大切ですね。
    身にしみます。
    彼に追い続けさせる努力は、いつまでもしておかないとしけないという事。
    女でいること。
    意識して、忘れないようにしたいです。

    • りかぴん
    • 2014年12月28日 20:08

    Kouさん・・・

    私達まだまだお付き合いしている段階なのに(今は距離を置いてますが)

    ・彼の目の前で堂々と化粧をする。(しかもスッピンの方が多い)
    ・着替えを彼の目の前でやってしまう。(お風呂上がりなんてバスタオル巻いて出てきちゃう)
    ・異常にラフな格好で彼のそばにいる。
    ・彼の目に見えるところに下着を干す。(下着の洗濯もしてもらったことしょっちゅうあります)
    ・生理用品を隠さずに見える場所に置く。(一緒にいる時に買うし・・・)

    全部全部やってしまってます。

    たぶん、女って見られてないと思う・・・
    ここから、どうしたらいいんだろう・・・・(;_:)
    次はないかもしれないのに・・・

    • つきのあかり
    • 2015年01月05日 21:42

    単なる家族になった経験があります。痛い目を見て学びました。

    でもどうすれば?

    というところだったのですが。
    また家族になるのが怖くて恥じらいまくりなので、結果オーライなのかしら。

    結婚しても、魅了し続ける。

    雪さんのお母様のお話にじーんと来ちゃいました。

    • M姫
    • 2015年01月10日 19:41

    付き合う前→付き合ってから→結婚してから

    全てにおいて、始めに持っていた、彼に女性として見られたい気持ちを忘れないということですよね!私は今付き合う前、にいるので、付き合うことになれたとしても、安心しないようにということを肝に銘じようと思っています。結婚「妻という座を獲得」も通過点でしかないように、付き合う「彼女」という座を獲得、も通過点でしかないですもんね。つまり、女性はいくら圧倒的に有利でも、ちゃんと努力(いしき、かな)し続けなければいつでも彼の気持ちを失うチャンスはある、のですもんね!私が欲しいのは、結婚という形ではなく、一生ずっと彼にとっての女性ナンバーワンとしと愛され続けること。
    そう考えてたら、「付き合う」という形に持っていくことにそんなに躍起にならなくてもいいような気がしてきました!劇薬!?

    • M姫
    • 2015年01月10日 20:04

    そういえば、今気になってる人が私のすっぴんを見た時、ちょっと喜んでいる感じ(満足している感じ?)があったのですが、それはきっと、小さな、「獲物を獲得した感覚」「独占できた感覚」(彼の勘違い?自己満足?)でしょうか。そう思って見せたわけでもなく、見られちゃたわけですが、これは結果的に投資後に得られた「小さな報酬」みたいになったのでしょうか。

    でも女性は、これに甘んじて、今後も「日常」を見せたら男性はいつも喜ぶ(満足する)と勘違いしてはダメですよね。たまーに見れるかもしれないからいい。いつも見れるわけじゃない、っていうのが大事なんですよね!きっと。

    • クミン
    • 2015年01月17日 0:39

    付き合う前の段階で見られるのが恥ずかしいと思うものは、付き合った後も隠した方が良いのだろうな~と思っていました。
    彼、というより、男性に見られたくない部分ですね。
    結婚後も追いかけられたいなら、この意識は必要だというのも納得です。
    ただ、初めてこの記事を読んだときは、全部隠して生活するのは無理!できたとしても肩凝りそう!とも思っていましたが。

    将来肩が凝らないように、その意識をスタンダードにしていけばいいのかな。
    可能な範囲で実践していって、その範囲を増やせばいいのかな。
    隠しきれずに見られちゃっても、スタンダードじゃなければギャップになって逆に良いのかな。
    と、最近は思うようになりました。

    考え思うことは色々ありますが、少し頭の中が飽和状態です。
    これからもじっくり考えていきます。

    • Principessa
    • 2015年02月05日 5:09

    意識の持ち方で変わる!

    そうかもしれない。。。
    「かも」とか言ってるうちはまだダメかしら。笑

    • 2015年02月09日 12:39

    まず向こうに会う気がないから、どうしようもないw
    そんな男いらない。

    • ふらり
    • 2015年02月10日 23:02

    結婚してからも追いかけてもらえるように、今からたくさん追いかけてもらいたいです。
    早く一緒に過ごすことが普通になるようになりたいなんて思ってました。少ししか会ってないのに、日常の一部になっている気がします。
    まだまだ彼といる時間は特別。

    • りん姫
    • 2015年02月12日 20:10

    家族になっても二人の距離感は大切。最近切実に思います。

    • ゆっきー♪
    • 2015年03月13日 2:51

    お着替え、お化粧…気をつけてます…が、寒さに負けて暖かい部屋でドライヤーを…とかやってしまう(^^;;
    イケないイケない!
    もぅ一度見直さなきゃです(≧∇≦)

    • 魔女子
    • 2015年03月16日 9:36

    男友達数人がこれになりつつあるかもしれません。
    本命の彼でやらかす前に、男友達の彼らで長時間一緒にいても家族感覚が出ない練習をしておこう(笑)

    • ふかにゃんこ
    • 2015年04月24日 9:49

    とても勉強になります。

    私は、バツイチで独り暮らし
    彼が毎日、朝仕事前、夜仕事が終わってから私の家に会いに来ます。

    Kouさんが、同棲はダメ、と言われていたし、
    会いすぎて、飽きられないか、と不安に思っています

    彼には全てを見せず、女性であることを認識させ続けていきたいと思います。

    それにしても、会いすぎですよね。
    できたら、週一くらいにしよう、疲れるだろうから
    と言ってみましたが、却下されてしまいました
    できれば、あまり会わずに、彼にとって気になる存在であり続けたいです。

    • あん子
    • 2015年04月27日 9:20

    箇条書きの部分、全てにおいて私には出来ないです。相手が男性でなくとも、相手が人間ならば、無理です(笑)。そんな自分がコンプレックスでした。若い頃は特に。周りの女性が当たり前のようにやっているのを学校や職場で目の当たりにして、自分は異常というか、自意識過剰というか、人に見せるだけの自信がない、そんなふうに感じていました。

    でも年齢を重ねて今思うことは、公の場での色気は清楚でいること。例え家の中でも誰かと一緒の時は公の場と同じ。

    「そんな女性が自分の前だけで乱れる瞬間がある」というのが男性にとっては、何か特別で価値がある。と、彼の言動や表情から気がつきました〜。恥じらいと色気と大胆さ。頭で考えると難しいですが、普段から、どの瞬間も女性らしく生きていれば、自然と絶妙のバランスで男性を魅了してしまうのでしょうね?

    う〜ん、女性って素晴らしい☆彡

    • えむえむ
    • 2015年05月03日 22:44

    ☆あなたがもし独身だったとしたら、決して男性に見せないものがあるはずです。
    それらを徹底的に隠すことです。

    見せないものを見せている、ということは、自分も旦那さんを男性として見ていないということですよね
    自分が旦那さんを男性として意識していれば、自分も女性として見てもらえるのかもしれないですね

    • くみごろう
    • 2015年05月08日 11:30

    いまこの項目を見て 当たり前にできているってって言いきれない自分がいます…
    昔はすごく恥じらいもあったのに、経験を重ねてだんだんおろそかになってた感覚を取り戻していかなくちゃ!
    最近は1人でいるときから自分は彼に女性らしく見てもらえるかどうか考えるということが徐々に出来てきている気がします。
    それが女性としての自信にもつながる喜びも感じています!
    皆さんのコメントも勉強させてもらえるし。
    もっともっと自分自身を大切にしよう☆

    • もなか
    • 2015年05月31日 18:07

    えむえむさんのコメントの
    「見せないものを見せている、ということは、自分も旦那さんを男性として見ていないということですよね」

    同意です!
    気をつけようと思います(^-^)

    • ゆんにゃん♡
    • 2015年06月16日 6:38

    おぉ。。き、厳しい。。
    でも女でいることによって干物女へ二度と戻りたくなくなるような女性としての幸福が得られるんでしたね!
    その幸福を味わえるまでとりあえずやってみればいいですよね。それから戻りたかったら戻ろう。笑

    • 水色のグラス
    • 2015年06月20日 18:59

    こちらの記事と皆さんのコメントを読みました。
    凄いなぁ…(*´∇`*)
    女性らしさを意識し続けることを楽しみたいです♪
    結婚してもずっと 。

    • かほ
    • 2015年06月27日 12:31

    >結婚して妻になっていることに変わりはないのですが、二人きりになるタイミングで「攻略されていない女」つまり、独身女性になった気分でいるのです。

    はい。彼女である今も意識したいです。

    >追いかけられなくなった、彼の熱が冷めているように感じると思うときは、あなたの「女性度」が下がってきている証拠です。

    はい。これも気を付けます。いつもチェックします。
    彼には女の部分しか見せない!
    隠すところは徹底的に隠す。

    貴重なこと教えてくださりありがとうございますm(__)m

    • 乙女
    • 2015年06月27日 18:03

    なるほどー!
    ブログ、コメント共に勉強になります。
    皆さん本当にすごい!!
    父が他界して15年。
    母と私、干物女まっしぐらです(笑)
    女に生まれたからには楽しまないとですね♪
    これからも皆様から色々と吸収していきたい所存でございます!

    • かほ
    • 2015年07月03日 15:52

    >まず、彼の前でこれまでできていたことができなくなります。

    彼の目の前で堂々と化粧をする。
    着替えを彼の目の前でやってしまう。(全裸になるかどうかに限らず、着替え全般)
    異常にラフな格好で彼のそばにいる。
    彼の目に見えるところに下着を干す。(もしくは下着の洗濯をさせたりしていませんか)
    生理用品を隠さずに見える場所に置く。

    >あなたにもいくつか当てはまることがあるのではないでしょうか。

    今日の復習(^^;
    着替えに化粧に…ラフな格好はしていないはず
    確かに、下着とかうっかりしたら見せそうですね…覚えとこ

    • ちひろ
    • 2015年07月12日 17:52

    すごく参考になりました!
    エッチのあとの着替えも隠したほうがいいですよね?

    • ばしちゃん
    • 2015年07月18日 21:41

    kouさん、とても勉強になりました!女らしさを忘れないことが、彼にずっと追いかけてもらえる秘訣なんですね!着替えやメイクは隠れてするようになりました。可愛い下着をつけていたら喜んでくれました。一時期彼とのデートではあまりメイク直しをしなかったのですが、するようになると、待たされているのに、彼はメイク直しした私を見てちょっと嬉しそうでした。彼をちゃんと男として見るようにすると、自分も女らしくなれますね。そしてそんな私を見て、彼はさらに男らしくなってくれるのですね。

    • なんなん
    • 2015年08月09日 5:39

    恥じらいは大切だよね(^o^)

    私も気を付けよう!

    • はなな。
    • 2015年08月16日 17:06

    職場でハンドクリームをベタベタ塗ってる女性がいるのですが
    (化粧直しまでしている)
    彼は、「あのひと、いっつもハンドクリーム塗ってるよねぇ
    (仕事する気あんのか?のニュアンス)」
    って言ってました。。。意外と男性陣は見てるんだなと++
    かなり綺麗な人(元々夜のお仕事のプロ出身)ですが、
    そこには全く女性的魅力は感じていないようでした。
    飲み会でリップを取り出して塗り塗りしている女性もいますが、
    わたしは「???」となってました。
    彼女たちも男性から受けが悪いです。

    よーく見ているようなので^^;気をつけようと思いました。

    • 紅子
    • 2015年08月17日 21:54

    自分の部屋(聖域)は結婚しても絶対ないと生きてゆけない。
    あわよくば寝室も別々にしたい。
    いちゃいちゃする時だけ一緒に寝たい。

    毎日当たり前に寝食を共にするって私にはかなり厳しいです。

    • えむえむ
    • 2015年08月28日 0:00

    いつまでも「女性」でいる、って大切だと思います。
    お出かけの時、日常から離れて「女性」になるのは出来ても、日常生活で「女性」でいるのがなかなか難しい…
    でも、「恥じらい」を忘れず、彼の目を意識するよう張りたいです!

    • 菜っぱ
    • 2015年09月01日 12:44

    そういえば、初めて付き合った彼とのことを思い出しました。
    付き合って2度目のわたしの誕生日、わたしの家に泊まって、次の日デートだったのですが、
    昼近くに起きてダラダラ準備して、もうメイクとかいいよと言われすっぴんでデート行ったなぁ( ̄▽ ̄)
    すっぴんが好き、すっぴんでいてくれと言っていた彼ですが、そのときのデートはまあ楽しくなさそうでした(笑)

    そりゃあ、家で散々見たくないもの見せられて、さらにすっぴんの女の子をエスコートする気は起きないですよね^^;

    なにもかも、女性らしくいようなんて考えてなかったんです。

    メイクをするために早起きしたり、下着を見えないところに干したり、その気遣いに女性らしさを感じるんですね*
    ダラダラ起きてメイクしたって意味がないんだと思います。
    メイクしてるところを見せないために付いてくる動作全てに、女性を匂わせることができるのですね♡*.。.:*♡
    ある意味女性らしさって意識一つで、男性にたくさん感じてもらえるものなのかも(*´艸`*)

    最近化粧について、周りの男性の発言に悶々としてたので、再確認できて良かったです(*^^*)

    • さーちゃん
    • 2015年10月15日 15:27

    Kouさんのブログに出会った頃は
    着替えもメイクも主人の前でしていましたが全て見せないようにしました

    お風呂上がりなどは部屋着になってしまいますが極力部屋着でいる時間を短くしています

    主人は着替えを見せないことが女性として見えることをネットか何かで知っていたみたいで
    「本当に俺の前で着替えを見せなくなったよね」
    「さーちゃんはすごいなあ、着替えを見せない方がいいって本能でわかってるんだなあ」
    と言っていました
    Kouさんに教えてもらったの、とは言いませんでした

    メイクも見せないようにしていることには何も触れてきません

    Kouさん、これからも徹底的に隠しますね

    • みかげ 
    • 2015年10月17日 19:11

    昔の女性は、これが当たり前だったようですね。
    昭和初期生まれの祖母も、明治生まれの祖母にそう躾けられたと話していました。

    ・旦那さまの前では化粧をしない。
     旦那さまが起きる前に化粧と着替えをすませ、旦那さまが休まれてから化粧を落とす。

    ・旦那さまの前では着替えや授乳をしない。
     はしたない、恥ずかしいことだと言われたそうです。

    ・下着は他人の目に触れないように、タオルや手ぬぐいで隠して干す。

    ・清潔で、きちんとした動きやすい格好をする。
     祖母や祖母の母の時代は、着物以外では、
     スカートやワンピースが当たり前だったようです。

    そういえば、祖母の友人や母方の祖母も、いつもお化粧をして髪を整え、
    きちんとした身なりをしていました。

    あと年下既婚男性の話ですが。。
    やはり、女性の着替えや化粧をしている姿は目にしたくないと話していました。

    「それされたら、女性としては見られなくなるなー。もうそれ、家族だよね。」と。

    例えると、外国人女性のヌード写真よりも、
    竹久夢二の描く奥ゆかしい女性のような色香に興奮するそうです。

    「そういう女性っていま少ないよね」と、寂しそうに話していました。

    ほぼ出来ているけれど、下着を干すはできていないですね。
    結婚はしていませんが、独身のいまも気をつけたいと思います。

    • かほ
    • 2015年11月01日 19:02

    >結婚して妻になっていることに変わりはないのですが、二人きりになるタイミングで「攻略されていない女」つまり、独身女性になった気分でいるのです。

    隠すべきものは隠すって意識を持つためには、自分が男性にとって貴重な女性であることを、自覚しないといけないんですね。

    ってかくと小難しい気もするけど、恥じらいは大切なんですね。ここで勉強するようになってから、申し訳ないけど母の言動に違和感感じまくりかもしれません(母は大好きです)。母は普通に家族の前で着替えるのですが、「やめてよ~」みたいに冗談っぽく、父が言いました。
    以前ならなんとも思いませんでしたが、勉強をしている私は反応しました。

    父も、母を追いかけるべき女性として見たいんじゃないかなと思います。最近は、そう見る努力をしているようにも見えます。
    母は、「○○さんちの奥さんだって、家族の前では素っ裸で着替えるっていうし~」と言っていました。

    違う、お父さんは家族としてじゃなく、男としてお願いしたんだよ、と心の中で思いました。
    母はそれもわかってるのかもしれません。でも、一度そうなってしまうと戻るのって難しいんだなって思いました。

    そして今日、母が髪をとかしながら「パーマかかんなくなってきちゃった」と困っていました。ショートボブっぽい長さで、パーマで髪が落ちてこないようおさえているので、邪魔みたいです。
    私が「じゃあ、伸ばしちゃえば?その方が楽だよ」と言うと、

    「私の年でそんなの妖怪でしょ笑」
    と言われてビックリしました。ロングヘアの女性なんてどの世代にもいるのに…でも、そういう言い方をするってことは、無意識に心理的な制限をかけていて、それさえなければそうなりたいんじゃない?等とうがった見方をしてみたり笑

    私に彼氏がいることを母にオープンにしたからか(別れたことはまだいってない)、はたまた私からKouさんオーラが出てるからか?w
    最近、母の口から、父と出会う前の交際相手の話(愚痴w)や、父との結婚までのエピソードとか、結婚直前のドタバタとか、女性としての母の話を聞くようになりました。
    聞いてて思うのは、母も女性であって父も男性であって、恋愛してた時期があるんだよな…というなんともそのまんまの感想笑

    でも、両親に反対・絶縁宣言されても、臆せずバツイチ子持ちの父と結婚に踏み切ったらしい母には、強さも感じました。私にはできん~

    なんの記事だっけこれは…

    彼を好きになった時期、彼と付き合い始めた頃の初心を忘れてはいけないんだなって思いました。

    • Latte
    • 2015年11月10日 16:51

    結婚しても、ずっと女性の幸せを味わいたい。

    ドキドキ…
    宣言してみました(o・・o)/

    • 万里子ひめ
    • 2015年12月03日 19:18

    海の向こうの彼とは
    会うたびごとに、わたしのことを女性、と認めてくれていたように思います*。

    ヒールをはいたり
    ピンクのスカートをはいていたり
    仕草であったり….

    見せないものは、
    見せたくなかったもの、すべて、でした(^^)

    最後に見せたわたしの部屋でさえ、
    外国語の辞書や、展覧会のお知らせ、など、「興味深いものばかり」と言っていました。彼にとり、非日常だったんですね。

    今、とてもがんばっている男性。
    もっと知りたいですと言ってくださる…
    凄いね、服似合うね、頑張っているね、
    たくさん褒めてくださいます。
    本当に頑張り屋さんです*
    わたしの姿がとんでもなく美化されているようにすら思えてしまいます(笑)

    ピンチの期間が続いた男性。
    いつも可愛いと言ってくださる。
    全てを知りたい、だの、悩みを知りたい、だの。。元奥さんとは、飽き&何を考えているか分からずお別れしたそう。
    難しいです。
    飽き、知られたくないものを守ること☆
    何を考えているか分からない、かまってちゃんになること☆?なのかしら。
    わたしがお願いをするときは、彼の気持ちがわたしに向いているとき。
    一生懸命なのに、すぐ落ち込むの(笑)
    性格的に、難しい方。
    困らせ続けるくらいで、良いのかもしれないわ(*^_^*)♪
    女の子でいられるもの。

    どの男性に対しても、
    見せたくないもの、見せたくない姿…あります。

    無理矢理見てきたとしても、
    恥ずかしい感情があれば、
    いいのかも*そんなふうに感じます。

    • コスモ
    • 2015年12月07日 12:53

    ちはなさん達のコメント、とても参考になりました。また気づきがありましたよ。
    裸を見てるわけじゃない、女性かどうか見てるのね。女性度もいくらでも私が作れますね。
    ちはなさんの、旦那さまから認められるっていうのも響きました。
    技法の前に女性であり人間であるし、マナーや礼儀を改めて学びたい。
    Kouさんが教えてくれないかなぁ(ノ´∀`*)
    私らしさや人間性も行動や言動に出るのなら、そこに女性らしさをプラスするには…

    • カヲル
    • 2015年12月16日 18:32

    独身だから読んでいませんでしたが。。。。

    [まず、彼の前でこれまでできていたことができなくなります。

    彼の目の前で堂々と化粧をする。
    着替えを彼の目の前でやってしまう。(全裸になるかどうかに限らず、着替え全般)
    異常にラフな格好で彼のそばにいる。
    彼の目に見えるところに下着を干す。(もしくは下着の洗濯をさせたりしていませんか)
    生理用品を隠さずに見える場所に置く。]

    あのぅ、、、
    これって世間で一般に言う「おばさん」ですよね。
    彼の前って言うより他人の前とも言い換えられますよね。

    女というよりおばさんでしかない。
    何を今更言ってるのだろう?

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