
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
コメントではほとんど出てきませんが、メールでは結構頻繁に出てくる質問として、今デートしてもいいのかというものがあります。
新型コロナウィルスの感染拡大が続いていて、緊急事態宣言中の地域も多くあります。ニュースでは毎日のようにニュースになっており、自粛を求められています。
そんな中での恋愛はどう進めたらいいのか。
これについて僕の答えを提示することにします。
コロナやワクチンに対して僕がどう考えているのかを知りたいという人もいるので、その答えにもなるかと思います。
以前こんな記事を書きました。
呼吸ができる幸せを考えよう(コロナウィルス問題サポート用記事)
なんともう1年以上前なんですね。
正直なところ、去年この記事を書いているときはそこまで長引くとは思っていませんでした。完全に収束はしないまでも、もう少し落ち着いているだろうと思っていました。
当時と今とで言えば状況はまるで違いますが、深刻さは相変わらずです。
最も深刻なのは、当時はコロナウィルスというものの正体をよく掴めていなかったのでみんなとにかく警戒していましたが、今はその正体もある程度分かってきてワクチンもあるので、去年と同じ心境ではない人が多いことですね。
よく言われる、我慢の限界に来ているというのも多少はあるのだろうと思います。
先日、テイクアウトを頼んだ中華料理店に料理を取りに行ったら、その少しの待ち時間の間に店内で食事の予約しているらしい人たちが何組かお店の中に吸い込まれていきました。大半はカップルの2人組です。
しかしこういうケースもありました。
店員さん:「何名様ですか?」
お客さん:「6人で予約しています」
すごいですよね、この状況で6人連れで食事をしに行こうと思えることに驚いてしまいました。
必ずしもそういう人ばかりではないのでしょうが、そういう感覚なんですよね。もう、麻痺してきています。
僕は今このタイミングほど、感染してはいけないと思っています。
散々我慢してきたんですよね。あともう少しで落ち着くところを、今かかってしまったら全てが水の泡になってしまいます。
今流行っているウィルスは、去年のものとはもはや別の類の感染症だと思うくらいの方がいいと思っています。
正しく怖れる意識も大事ですね。このウィルスは現時点でも完全な治療薬がなく、かかったら死ぬ可能性のある病気です。
早期に適切な治療を受ければ死ぬ病気ではなくなったという話が出ていますが、今はその適切な治療を受けられるかどうかが極めて怪しい状況です。
かかったら死ぬかもしれないというのは、もしかすると今が最も当てはまる時期なのかもしれません。
かかったらもう元通りにはならない可能性を秘めているものが、去年よりも感染しやすい状況でまだそこにあるんですよね。
しかし、感染対策自体は基本的には同じです。
接触人数を限界まで下げて、密室に長時間居続けないように意識することが基本対策です。
去年と今とでほぼ同じ対策でよくても、やり方が今は相当にぬるくなっています。
僕はこの状況にあっても、日本はまだまともだとも思っています。
海外のように強制力によって行動制限がかけられていません。
羽目を外したり気を緩めたりする人は明らかに増えましたが、それでも大半の人はかなり自主的に行動制限をかけているんですよね。
この状況でデートをしてもいいかどうかで言えば、してもいいです。
これが許されているということに意味があるんですよね。
そうはいかない国もたくさんあるんです。
してもいいけれども、今はしない方がいいのは間違いありません。
不用意に会わないことが、相手への配慮にもなるんですよね。
それでもどうしてもデートしたい場合は、したらいいんです(^^
僕のところには、こんな意見もたくさん来ます。
「自粛している自分は馬鹿を見て、こんなときでも好き勝手に会いまくって楽しんでいる人だけがいい目を見ているのが許せません。」
気持ちは分かるんですが、人に会ってはいけないという行動制限を課されているわけではないので、好き勝手に会いたい人にはそうさせておけばいいんです。でもそれは本来リスクも込みであり、理知的な女性が取るべき行動ではないと思っています。
何でもかんでも自粛しないといけないと思うから辛くなります。
日頃から限界まで感染リスクを下げた行動をしていて、相手も同様に注意を払っている人間なのであれば別にいいと思うんです。
人混みを避けてより安全にデートする方法なんて、模索しようと思えばいくらでも探せます。
そういうのを一緒に考えるのでもいいですね(^^
外を歩くだけのデートでも楽しいものです。
本来女性の方が、リスク回避性向が強いと言われています。
危険に敏感なんです。
一方男性はあまりちゃんと考えずに突っ走ったりするので、この感染リスクもそこまで真面目に考えていなかったりするかもしれません。
男性にも考えてもらわないといけないことなんですが、僕は女性がこの感染症を正確に認識することで少しずつ状況が変わることも期待しています(^^
デートは女性が行かないと言えば成立しなくなるんですよね。
私とデートしたければ、安全を確保してくれと言える立場なのが女性です。
家族にも注意するようにと適切に警告できるのは、より接する機会の多い女性なんですよね。
いつも手綱は女性が握っています(笑)。
ワクチンも母親が打てと言えば子供も旦那も打つんです。
ワクチンに関して言えば、僕は問答無用で打つべきだと思っています。
何が起こるか分からないというのは、コロナで発症しても同じことなんですよね。
それから僕が個人的に最も怖れているのが、発症して嗅覚が失われることです(^^;
失われた嗅覚はいつ戻るか分からないんですよね。
長期間あるいは一生にわたって食事が楽しめなくなるということは、人生の半分くらいを損しているようなことになると思うんです。
僕は食に対する欲求はそこまで強くない方ですが、それでも食べる楽しみが失われたら何を楽しみに生きたらいいのか分からなくなりそうです。
食事って何にでも絡んでいるんですよね。
食事なしでは恋愛は進みません。一緒に同じものを食べておいしいと言い合えるから会話が成り立つんです。
正しく警戒してください。
デートはしてもいいです。それは許されていることです。
しかしデートをするのなら、安全を確保することです。相手にもそれを求めていく必要があります。
これは一つのフィルターとしても機能することです。
相手の男性が危険をどう認識しているのかを見ることができます。
そしてあなたをどのくらい大事に扱おうとしているかについても、このウィルスとの向き合い方を通して知ることができるんです。
とりあえず去年の上旬にやっていた警戒レベルを思い出すことからやるのがいいんじゃないかなと思います。
私コロナ患者にも関わっている、看護師なんですけど、Kouさんの言うこと、本当にそうだと思います!!!すごいです!!!(上から目線のつもりはありません、、)
コロナ前からの知り合いで、相手がどんな価値観を持っていてどんな対策をしているかがわかり、信頼できる相手なら、デートぐらいいいと思います( ˆᴗˆ )
逆にアプリとかでこの時期に知り合って信頼関係もできていない、素性もどんな対策しているかも分からない相手に対しては、今会おうよ!とか気軽に言われると、コロナに対しての価値観が違うなーとお見切りするいい指標になってます!笑
しかも、この自粛を理由に退屈だ、何もできない、仕事も、、、などと言っている相手は、この先に危機が訪れた時に、何かを理由にしょうがないと言いそうな気がしてならなくて、信頼できないなとも、会う前からわかって、むしろ便利です。
逆境を逆手に取って、今こそ周りと差をつけるとスキルアップに励んだり、普段後回しにしていた趣味に没頭しているほうがよっぽど素敵だし、危機に直面した時に、一緒に乗り越えられそうだとも感じます。
コロナは早く治まって欲しいですが、本当にいい指標です。笑
仲の良い友人と遊ぶ約束をする時、緊急事態宣言発令中は会うのを一切やめました。
落ち着いた時にお互いが安心して会えるように、こういう時はアルコール、こういう時は距離を取ろうとちゃんと話し合いました。
そして、お互いに話すのは「ずっと仲良くいれるためにお互いを大切にしよう」と話しています。
私は我慢の限界と言ってる人が遊びに行って対策もろくにしてないのに「コロナにかかって苦しかった」と言ってる人も見てきました。
我慢をしているのはなんのためなのか。私は大切な人たちを守るためのものだと思っています。感染させないために、自分が感染しない。
たくさんの人が感染していくなか、どこでウイルスをもらうか分からないけど、そのことは忘れちゃいけないとコロナが始まったころから考えています。
確かにデートはしにくい。いいなと思う人にも「ご飯にいきませんか?」と誘うのは難しくなったけど、逆に返せばゆっくりじっくり関係を作れるチャンスだと思いたい。
遠距離恋愛なので今の時期は彼と会うことを控えています。
たしかに彼は私よりもコロナに対する認識が甘いなぁと感じますが、ワクチンを打つことは約束してくれました。
約束というか「2回目まで打ち終わってなかったら会わないよ!」と宣言しているのでしぶしぶ承諾してくれたという感じです。
もしかしたら地域によってもコロナに対する警戒心に差があるのかもしれません。
私もKouさんと同意見です。
お互い常日頃からリスクを回避した上で人混みを避けつつ工夫できるならデートしても問題ないと思います。
そしてワクチンはよほどの体質的問題がない限りは打った方が良いと思います。
ワクチンを打つことで自分自身を守れますし、打ちたくても打てない人たちを守ることにも繋がります。
ワクチンの1回目を来週打つ予定ですが、職場で毎日のように新規感染者が出ている状況なので自分が感染せずにワクチンを2回分完了できるのか今からとてもヒヤヒヤしています。
家族の勤め先でも感染者が出てますし、家族は濃厚接触者になってしまって、本当にいつどこで感染してもおかしくないです。
あと少し我慢すればもっとワクチン接種者が増えますし、ここが頑張りどころだと思ってます。
空から爆弾が降ってくる国だってあるのです。
アメリカ・ギリシャは高温・大火災です。
戦時中は。敗戦時は。ちょうど原爆が落とされた夏の日が過ぎたばかりです。
まだまだまだ。治療薬ができるまでは。
重症化しない、後遺症が残らない方法ができるまでは。
苦しいのはみな同じ。危機管理能力、自律、むしろ楽しむことができる知恵。
生殺与奪の権を他人に握らせるな…判断は当然自分で。
これから付き合っていく人を見分けるにはいい機会でしょう。
もちろん、それでも長期間にならないことを祈りますが。
(かえって飲み会や余計なお付き合いがなくて楽、なんて面もありますしね)
Kouさん更新ありがとうございます♪
わー!その通り!って思いながら読みましたよ!
>僕は今このタイミングほど、感染してはいけないと思っています。
そう!私もそう思って今は過ごしています。
ゼロコロナは不可能ですが、いつまでも今のままかと言えば、流れは変わる時がそう遠くないうちにきそうですね。今はまだかな。
>散々我慢してきたんですよね。あともう少しで落ち着くところを、今かかってしまったら全てが水の泡になってしまいます。
ワクチンも遅いと言いますが、確かにスタートは遅れましたが、その後のダッシュが日本はすさまじかったですよね(^-^)
政府に対して言ってもしょうがないことを色々言っては、自粛をしない言い訳にしている人がとても多くなっている気がします。
もはや、誰かに言われたからすることではなく、自分はかかりたくない、大切な人の為に自然とすることだと思って昨年からしてることなので、オリンピックは開催したのにとか、バッハがどうとか、他の人がどうとか、遊び回ってる人が羨ましいとか、損してる等という考えに全くならないですね。
>でもそれは本来リスクも込みであり、理知的な女性が取るべき行動ではないと思っています。
いいですね(^-^)
何かあるとすぐにワーワー騒ぐ国民に対してもう少し落ち着いて良く考えよう。と思う。
原則、お願いしかできない日本なのだから、ワクチンも打つ打たないも自由だし、行動もある程度自由ですよ。ア○トラゼネカも無理やりではなく選択に入っただけなのに、氷河期世代が~とかワーワー蜂の巣突っついたみたいになってたし(´・ω・`; )モチツケ!
>いつも手綱は女性が握っています(笑)。
分かる。旦那さんに、自分はコロナに感染すると感じるか?と聞いたら、即答で全く感じない。って言うので凄いビックリしました。宣言地域に仕事に行ってるのでリスクは高いです。
じゃあ、対策を適当にしてるかというと、それは全くないのが休日でも分かります。つまり、私のコロナ感にちゃんと合わせて、やってくれてるのであって、自分は恐怖も感じてないし、コロナに興味もあまりないとのこと。
アッチョンプリケだわよ(n‘∀‘)η
>それでも食べる楽しみが失われたら何を楽しみに生きたらいいのか分からなくなりそうです。
食べるの大好き♪テイクアウト使いまくってます( ・∀・)
ウーバーとかいうのは田舎なのでない。自分で取りに行くのよ!遠いよ(´;ω;`)
とにかく、少しずつではあるけど、何か進んでる気もしてるし、絶望的ではないと思っています。
ほんとに怒涛の攻撃!
米追い付くのに必死です笑
わたしも同じ考えです。
昨日ワクチンもようやく打てて、少しだけホッとしてます。
大勢で飲みに行ったり、今だにバーベキューなんかやってる人が居るのには、びっくりするけど、感染のリスクばかりに気を取られて、毎日家に閉じこもりきりなのも極端なので、適度に外歩くのはめちゃくちゃ良いです。
デートにしても日頃にしても、今楽しめる事はあるし。
男性も、いろんな人居ますよね。
コロナをどう見ているのかって、わかりやすい指標だけに、その人のリスクに対する考えが見える気がします。
ちょっと前に、私の家の近くならまだお酒が飲めるのでは?と、初めての飲みに誘ってきた人は、やんわりお話スルーしたら、その後飲みに行きたいと言ってこなくなりました。
初めて会う人と、この状況でお酒飲みたい、とは思えなかったです。
今デートをしてもいいのか
【日頃から限界まで感染リスクを下げた行動をしていて、相手も同様に注意を払っている人間なのであれば別にいいと思うんです】
私も同じように考えています。
そして感染者数はいつも気にして、状況を見て行動を控えるなども対策しています。
リスクはできるだけ下げて、その上で。それでも状況によっては取りやめるべきな事もあるでしょうし。
しっかりと責任を持って考えた上での行動なら、いいんじゃないかな と思っています。
ワクチン接種、私はするつもりです。
打っていても感染することはあると思いますが、それはインフルエンザもおなじ。一番の目的は重症化しないため。だったらやるべきだと子供達にも接種するよう伝えています。取り返しのつかない状態を少しでも避けられるなら打たない選択肢は、私にはありません。
タイムリーな記事でした。
(現在海外ですが)つい最近彼が感染し、先日ようやく退院しました。入院中は一切連絡がなく、退院してから話を聞いたところ、高熱が続きうつ状態に近い感じになっていたそうです。
退院した今でも殆ど話してくれなくて、後遺症や精神的な回復には時間がかかるのかな、と考えていたところでした。
私のことより彼が自身の周りの環境を整えるのが優先なので、私はなるべく明るく温かい言葉をかけながら、私のところに戻ってきた時に彼がホッとできるような私でいれたらなと思います。
以前からお互い気をつけていましたが、コロナは本当に気をつけなければいけないと再認識した出来事でした。
Kouさん、怒涛のブログ更新ありがとうございます!
>コロナやワクチンに対して僕がどう考えているのかを知りたいという人もいるので、その答えにもなるかと思います。
ありがとうございます!
本当の意味で大切な事。
Kouさんの中の答えが聞けて、本当に助かります( ; ; )
> 僕は今このタイミングほど、感染してはいけないと思っています。
激しく同意します!
> 正しく警戒してください。
はい!
あ、あ、あ、もしかして?
交通事故の巻き込まれるとか、玉突き事故とかにも似てるのでしょうか???
恋愛の勉強って、、、色々と繋がってくるんですねー。。。
2回目のワクチンを打ちました。
38.5度まで発熱して、頭痛、悪寒…回復するまでに5日かかりました。ゴハンも食べられなくって、体重も1キロ減。
3回目は正直悩みます。
こんなものを何回も打っていいのか。
今コロナを5類に引き下げる議論が起きてますが、kouさんはいかがお考えですか?
私は賛成です。
もう色んなことにチャレンジすべきフェーズに来てる、というか、これまでと同じことを繰り返すよりは、新しいことをやってみたい。
ワクチンも5類も、正解が分からない。
本題の「今はデートを控えるべきか?」も正解が分からない。
ただ、その人の感性で見極めることなのかな、と思います。
感性というのは、その人が持っている知識みたいなものだと思ってます。
私は彼や友達とのデートも控えてません。
でも大人数で騒ぐようなことはしません。
信頼出来る人達と、昼間に2、3人で会う程度のデートです。
私の知人で、最近知り合った男性とすぐにセックスをして、性病になった女性がいます。
コロナと性病は勿論違いますが、この時期じゃなくても、よく知らない男性とセックスをする怖さを、彼女は考えなかったようです。
今は、よく知らない人と手を繋ぐのさえ怖いです。
だからデートは信頼出来る人としか出来ないです。
ワクチンかぁ……
こうさんがそういうなら、打とうかな。
私の尊敬する人はみんな同じ見解で
しっくりくる意見を聞いたばかりなこともあり
意識が変わりました。
彼はどうなんでしょう。
先生だし基本的には打つんだろうって認識。
付き合ったばかりなので
今は何事も好きが勝つけど
落ち着いて行動します。
過去は話さない。
決めました。
こんばんは。
ワクチン打つ前提のメルマが主、コメントに驚いています。
厚生労働省の発表では、すでに900人以上がワクチン接種後に亡くなっています。重篤後遺症の方は3000人以上です。インフルエンザワクチンとは比べ物にならないくらいの被害が出ている
中で、ワクチンを接種しないと会わないなどと、
恋愛関係をたがにして、相手に接種を半ば強要するのは人権侵害になりますよ。接種は任意です。
接種後に酷い副作用が出たらどうしますか❓
治験中のワクチンで中長期的な副作用については全く不明であることに留意された方が良いと思います。
https://youtu.be/1yCH8Juep0o
ファイザー元副社長マイケル・イェードン博士の決死の告発。
「政府は嘘をついています。鵜呑みにしないことです。これは長い時間をかけて計画されてきた事です。」
https://youtu.be/mhPeoOGsCO4
ファイザー元副社長マイケル・イェードン博士の決死の告発。
「ワクチンにより生成されるスパイクタンパク質は血栓の原因となる。子供がワクチンで死亡する確率は、ウイルスで死亡する確率の50倍。」
Kouさんこんばんは!
メルマガもブログもどんどんアップされるのでお盆が充実してしょうがありません!笑
このコロナ禍、少し気になることがありましてコメントします…。
以前Kouさんに、電話で話す話さないで相談した彼、その後色々あり、たまに関係が悪化していたのですが(笑)
久々に連絡をとり、会おうかという話になりました。
彼氏ができたか聞かれ、できてないと答えたら返事が来なくなりました。
もう1人、コロナ落ち着いたら会おうと話している男性がおり、数ヶ月ぶりに最近どうしてるか連絡しました。(この彼の良さに最近気づき慎重になっています。)
こちらにも彼氏ができたか聞かれたのですが、前述の男性のこともあり、悪い意味でドキッとしました、、、、。
ただ気になって聞いているだけだと思うので、素直にできてないと答えるのは間違いではないですよね?
1人目には塩対応かましまくってたので背景が違うと解釈して気にしなくていいとは思っています。
でも数日の間に連続して起こったので怖くなってます(´・_・`)
強気になれるお言葉をください。。。涙
「そんな中での恋愛はどう進めたらいいのか。
これについて僕の答えを提示することにします。
コロナやワクチンに対して僕がどう考えているのかを知りたいという人もいるので、その答えにもなるかと思います。」
おぉ~(*´ω`*ノノ☆パチパチ
「正直なところ、去年この記事を書いているときはそこまで長引くとは思っていませんでした。完全に収束はしないまでも、もう少し落ち着いているだろうと思っていました。
当時と今とで言えば状況はまるで違いますが、深刻さは相変わらずです。」
そうですね、来年はきっと晴れやかだろうと思っていました。
「僕は今このタイミングほど、感染してはいけないと思っています。
散々我慢してきたんですよね。あともう少しで落ち着くところを、今かかってしまったら全てが水の泡になってしまいます。
今流行っているウィルスは、去年のものとはもはや別の類の感染症だと思うくらいの方がいいと思っています。」
そうですね。
全てが水の泡なんて恐ろしい…。
「正しく怖れる意識も大事ですね。このウィルスは現時点でも完全な治療薬がなく、かかったら死ぬ可能性のある病気です。」
そうでした、そうでした。
「この状況でデートをしてもいいかどうかで言えば、してもいいです。
…してもいいけれども、今はしない方がいいのは間違いありません。
不用意に会わないことが、相手への配慮にもなるんですよね。」
はい(*•ω•*)ゝ
「一方男性はあまりちゃんと考えずに突っ走ったりするので、この感染リスクもそこまで真面目に考えていなかったりするかもしれません。」
ありゃー。
「デートは女性が行かないと言えば成立しなくなるんですよね。
私とデートしたければ、安全を確保してくれと言える立場なのが女性です。」
はい、言ったばかりです(笑)
めっちゃソフトランディングしました。
「ワクチンに関して言えば、僕は問答無用で打つべきだと思っています。
何が起こるか分からないというのは、コロナで発症しても同じことなんですよね。」
私もそう思っています。
「それから僕が個人的に最も怖れているのが、発症して嗅覚が失われることです(^^;
失われた嗅覚はいつ戻るか分からないんですよね。」
あ、忘れていました…。
「長期間あるいは一生にわたって食事が楽しめなくなるということは、人生の半分くらいを損しているようなことになると思うんです。
…食事なしでは恋愛は進みません。一緒に同じものを食べておいしいと言い合えるから会話が成り立つんです。」
食事が楽しめなくなるのも、
おいしさを共有できなくなるのも嫌です。
「これは一つのフィルターとしても機能することです。
相手の男性が危険をどう認識しているのかを見ることができます。
そしてあなたをどのくらい大事に扱おうとしているかについても、このウィルスとの向き合い方を通して知ることができるんです。」
はい、大いに活用しています。
Yukiさんのコメント興味深く読ませて頂きました
確かにワクチンを打つか打たないかに関しては個人の自由であってほしいなと思います
少なくとも自分の意見と反対の人に強制する形にはなってほしくないです
それにしてもホントにコロナがきっかけで1人1人の価値観の違いが浮き彫りになりましたよね(^-^;
今まで気が合うと思ってた人が実は全然そうでなかったり…
ある意味人間関係見直しの良い機会になってますね
先日、T村氏から
「ワクチン打ったら飲みに行きませんか?」
とのお誘いがありましたが
お断りしました。
会う会わないも、
接種するもしないも
自由ですけども、
接触にはリスクが伴うので
それこそ強要できないことだと
思います。
相手のこともご家族のことも
責任取れませんから。
コロナに対しての考え方について、世代で分けるべきではないとは思いますが、私の周りでは明らかに、40代後半-50代の男性は違うなって感じます。
何が根拠かわかりませんが、
俺はコロナにかからない
と自信満々なんです笑
私自身はワクチン2回接種済で、話のネタとして、
ワクチン打ちましたかー?
と話題をふるのですが、
ワクチンなんか打たないよ、コロナにかかるわけないし
と返ってきます。
もちろん、私自身はそんな人とは一線を置きますけど、40代後半から50代の男性のあの自信は一体何から来るのでしょう?
(もちろん人によるのだとは思います、あくまで確率論の話です)
新たな出会いってなると、会うのはリスクが高くて敷居も高くなると思います。
「自粛している自分は馬鹿を見て、こんなときでも好き勝手に会いまくって楽しんでいる人だけがいい目を見ているのが許せません。」って歯がゆく思うんだろうな。
あとは、その自粛を「やらされてるもの」ととらえているか「自分には必要なもの」ととらえているかで他人の動向をどうとらえるかは変わるでしょうね。
デート、Kouさんのおっしゃるように、大自然の中をほっつき歩いてきました。
多分今度もそうでしょう。
汗ビッチャリです(^_^;)
私自身は去年の春も仕事し続けていたこともあり、その時と感染対策は大きく変えていません。
コロナにかかるのも困るけど、濃厚接触者と認定されたら2週間家に留めおかれます。
これも痛い。
ワクチンを接種したって感染しますもんね。
結局は感染対策だと思います。
集まらない。
危ういところには近寄らない。
危うい人にも近寄らない。
それぞれの考え方があると思います。
私はKouさんが思い描いている女性よりは緩い考えかもしれません。
「これで感染するならもうしょうがないでしょ」
と思って生活してます。
自分で許容できる範囲の対策をしてます。
これで感染しちゃうなら、ゾンビ作品のように蔓延してるってこと。
つまり、ウイルスが向こうからやってきてる状態。
それでも仕事はしなきゃだし。
ワクチン打って、感染対策して生き抜くしかないです。
自分は自分のことをするだけです。
彼や友達が私以上に考えてくれてる人達だからこんな余裕かましてられるだけかもしれません。
周りの人達がウイルスを背負ってこちらにくるような状態で生活されていると逃げ回らなきゃいけませんね。
私の周り、家族、親戚、友人、知人、職場も含めてコロナにかかった人はまだ誰もいません。私自身も仕事以外はほとんど出かけずに感染対策はしっかりと行っています。ワクチンに関しましては、知人が接種後に入院しています。最近ではワクチン接種後でもコロナにかかって死亡したり、重症化しているそうなので、ワクチンを接種しても引き続き感染対策は必須です。ワクチンは万能ではありませんし、長期的な安全性も分かっていません。接種は各々ので判断して決める事です。
ワクチンやお薬はその人の身体の状態によって反応が違うので、打つ打たないは自由であるべきと思ってます。2回摂取してもブレイクスルー感染の後に亡くなった方もいるようですし、今後の動向を注視したいと思っています。2023年までは治験中とのことですし。
抗体カクテルの初期投与が在宅療養者にも可能になればいいのですが、本来なら数年かかるワクチンの承認をわずか2ヶ月程で特例承認できるなら、抗体カクテルもなんとかなりそうなんですけどね。
まだ感染もしてない人にコロナの遺伝子入れるよりも、すでに感染した人にお薬入れるほうがハードルは低いはずなのですが、数の確保が難しいのでしょうかね。
感覚的にはmRNAワクチンは打ったらやばいやつっていう印象が拭いきれないのですが、kouさんが安全だと思われた理由とかあれば参考にお聞かせいただきたいです。
厚生労働省のホームページを見ても、メッセンジャーRNAがSタンパク質を作り続ける終期やその根拠、Sタンパク質ができる部位や身体のどの部位を通るかまでの説明もなく、ふんわりした事しか書いていないように思うのです。
ファイザーの医療従事者向けファクトシートの訳文を読むと、「薬物相互作用に関する試験は実施していない。他のワクチンとの併用は検討されていない。」とあるので、コロナワクチンを打ってインフルエンザワクチンも打つと、本当に実験台になっちゃうと思うのですが、政府がこの点について触れてないのが疑問でなりません。
また、「妊婦への使用経験は限られている。妊婦への接種 は,母体および胎児に対する潜在的なベネフィットが潜在的リスクを上回ると判断された場合 にのみ考慮すること。」とあるのですが、この点についても説明しないのが気になります。
緊急使用って何回も書いてあるし、「ワクチンが広く使用されるようになると,さらなる副反応が明らか になる可能性があり,その中には重篤なものもあると考えられる。」と書いてあり、結局、不安材料が多くて様子見になりそうです。
コロナワクチンに対しては未知なことが多く、慎重ですが、コロナに対しては、都会でも周りにかかった人が1人もいなくて、テレビを見るとパラレルワールドのようです。
コロナにかかった人の話は聞かないけど、コロナのワクチンを打った人の話は聞くようになってきました。重篤な副反応で入院されたのは1人だけです。
私にとって大切な人も打っているワクチンが悪いものでないことを心から祈ります。
私は好きな人とならデートする事自体はいいんじゃないかなと思います。
人との接触を避ける以外にも、自分の体内環境を整えて発症を防ぐ方法もあり、それもまた感染対策なんじゃないでしょうか。
お薬やワクチンが人によって反応が違うように、ウイルスも人によっては曝露しても発症しなかったりします。インフルエンザとか、子どもの看病しても、お母さんがうつらない事はよくあります。
精神的なストレスはかえって身体に良くないし、好きな人と触れ合うことで免疫が上がりそうです。
お互い前日までに慎重に行動して体調の変化に気をつけたらいいのかなって思います。
私はワクチンに対しての疑問点は
偶然、報道番組で見た医師の見解で
解消できたので、のんびり構えています。
しかし、他の方々のコメントを読んでいて、
『あ、その点はどうなんだろう?』と
いくつか興味が出てきました。
英語で調べたら、英語の勉強にもなって
一石二鳥やも?(*´ω`*)
おうち時間がますます充実しそうです(*•ω•*)
今はコロナだけど、いつでもリスクはありますよね。
病気にしても、怪我や事故、事件。。。全てを怖がると何もできないし、1歩も外に出ないと、それはそれで心身の害に。
わたしの生活は、コロナ前とあまり変わらないんです。元々、人混みが苦手なので空いている所を選ぶ癖が付いていました。なので、この2年間カフェも旅行も場所を選んで行っています。
職場のある人は、この2年間、我慢して我慢して、旅行も何回もキャンセルしたそうです。先日、「もー限界!今回は絶対行く!!!」と語気荒く宣言していました。
これって、どうなのでしょ?と疑問です。気持ちは分かるけど、逆に見境がなくなって危険な気が。
わたしの場合、特に我慢してる気がないので、行く行かないも淡々と選べます。
海に行こう☆と魅力的なお誘いが来ても、スルーできます。「こないだガラガラの川で思いっきり遊んだから、夏のレジャーはもう満足よね。あそこの海は混むんだもの」という感じです。断っても残念な感じは全くありません。
お友達と会うにしても、工夫して楽しんでいます。毎晩飲み歩いてる猛者には会わないし、似た価値観の人とだけ、さらっとお茶してお喋り。外が嫌な人とは、オンラインゲームで遊びます。
選択肢は∞です。楽しみ方は、工夫次第でたーくさんあります。コロナの今しか出来ない楽しみも、沢山あるのです!これも、楽しさと安全のバランスだと思いますよ~。
コメントを読んでいたらデマを本気で信じている人がいてびっくりしました。
私の彼がワクチンをしぶっているのは、自分の免疫力に絶対の自信がある事と、わざわざ予約したり病院まで行って打つことが面倒臭いだけであって、デマはまったく真に受けてないです。
彼の家族も私の家族も40代以上は全員ワクチンの接種を完了しています。
接種券の到着時期の関係で20代30代はこれからですが、誰一人デマに踊らされている人はいないです。
職場の人も職域接種でどんどん打ってますし、私の周りにデマを信じている人は誰一人いないです。
Kouさんが以前記事にしていた層の話みたいだなと思いました。
出典不明なネットの情報を鵜呑みにするなんて怖すぎます。
妊婦の摂取やデマ(臨床試験・治験、不妊等)などは厚労省のサイト(コロナビ含む)にきちんと記載がありますよ。
デルタ株の感染力がえぐくて、家庭内感染が防ぎようがない。
ワクチン接種が間に合ってない40~50代の人に重症患者が増えている。
そうなると人工呼吸器が長期で埋まってしまうため、治療が出来ずに命を落とす重症患者が出てくる可能性がある。
救急車が全て出払ってしまうことがあり、その影響で普通の事故や病人の命を救えない可能性がある。
本来なら日本の医療ではありえないようなレベルの患者を人数のため受け入れられず、中等症患者として自宅療養させざるを得ない。
……という程度の知識しかないですが、とりあえず気を引き締めないといけないということは伝わりました。周りに医療従事者の知り合いがいないので、ネットで得るしかないのですが。
改めて、去年の初期に神経質に気を使っていたことを見なおさないとなと思います。
考えてみれば、様々な条件が重なって、たまたま日本では(というか私の視界の範囲内では。医療従事者の方はたくさん見ていると思うので)死体の山を見ずに済んだというだけなんですよね。
インドやアメリカ、フランス…あ、中国は言わずもがなですが、本当に同じ世界線で起きてる話なの???みたいなレベルで人が亡くなってた時期があるんですよね。埋葬が間に合わなくて冷凍庫用意したとか。
同じことが日本で起きることはなかなか想像できないのかもしれませんし、想像しないようにしたいですが、人間死ぬときは死ぬ、だから今できることは全部やらないといけない…と気を付けていこうと思います。
別居の家族は、全員ワクチン接種が一通り終わり安心です。
いや、全然安心じゃないですけどね。そう思うしかないです。
もちろん私は家族に会う予定はありません。母は来て欲しそうだけど絶対無理ですよね。ありえない。
そんな私はワクチン接種後の副作用で発熱中。
飲食店ももうしばらく入ってないですね…デートの幅は狭まってますが、それも楽しいですね。(笑)
まあ、それも当分できませんが。
ワクチン接種を2回済ませたから、と言う理由で、ノーマスクで飲食店に行く人が出てきたそうです。
日本で、ですよ。
なんと、医者が!「もうかからないから」と言ったと、ノーマスクの人が宣ったそうなのです。
ワクチン打ったって、感染する人は感染します。
2回接種者からもコロナ死者は出ています。
ウィルスよりも無知な人間の方がずっと怖いです。
新型コロナウイルスへの対処法、新型だけあって分からないことだらけで、確実な正解が存在しないことが辛い(つらい…)です。
最近、東京で病床不足が深刻化しているのは事実です。親戚が発熱と咳でコロナ陽性になったのですが、高熱が下がらず救急車を呼んだものの入院先を探してもらうまでが大変でした。日を変えてぎりぎり入院できても、治りきる前に退院させられそうになり、でもまだ陽性なので何とか転院させてもらいました。深刻な重症者でなければ病院に入れないのです。自宅療養中に急変したら、それこそ命にかかわると思います。
ワクチンについては、とにかく情報を集めて個人で判断するしかないと考えています。私は薬が効きすぎる体質なのと、インフルエンザワクチンで高熱を出したことがあるのとで、コロナワクチンは怖くて打てません。
そういう意味で、私ができることは「リスクを避ける」しかないと考えています。特にデルタ株やラムダ株は簡単に空気感染するとのことなので、私は人の多いところでマスクを外す「外食」をできる限り避けています。不織布マスクに隙間ができないように気を付けて、建物の中ではマスクを外さないように心がけています。
会いたい友人もたくさんいますが、「コロナの治療法が見つかったら会おうね」と言って、我慢しています。ここ2年ほどは人込みを避けるため、旅行も、イベント参加もしていません。趣味のスクールも我慢しています。ワクチンの代わりに行動で自衛している感じです。
デートできる相手がいないことはある意味ラッキーなのかも知れませんが(笑)、仮にいたとしても、婚約者以上の親密な関係でなければ、デートはしないで電話やメールや手紙だけでやりとりすると思います。
我慢ばかりでストレスが溜まっています…。
どうやってこのストレスと向き合ってやり過ごすのかが、今の課題です。
デートかぁ♡
今は付き合ってる人がいないし、この前までは遠距離だったからなぁ
友達と会うのはかなり減らしてます。
先月会った友達とは半年ぶりくらいでした。
その友達と会えておしゃべりしてすっごく幸せでした♡
職場の人も楽しいけれど、相談もするけど、
やっぱり友達の方が全然いいです!
友達のありがたみを実感しました(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`)੭✧
ですが特に東京はいま凄いので
もういつ誰が、、、と怖いです。
しばらくは家と職場の生活にしたいかなと思います。
コロナウイルスの対応がひとつの判断フィルターになりますね。
kouさんのこちらの記事を読んで、自分の彼氏の素晴らしい面を再確認しました。
結婚してもいいかも(*´ω`*)
危機管理能力は結婚生活において大切だと思うので、私も感覚を養っていこうと思います。
「デマ」というコメントがあったので、補足します。
私が引用して書いたのは、厚生労働省のホームページのQ&Aにある「新型コロナワクチンの臨床試験(治験)が終わっていないというのは本当ですか。」というページの参考資料にあったPMDAの審査報告書の中にある「新薬の承認に関する情報」からの抜粋です。
ファイザーが作成した英文50ページ分くらいの後に訳文があります。
デマと思われたということは、参考資料はまだ読まれてないのでしょう。厚生労働省が掲載している資料ですので、一読されてみてはいかがでしょうか。
コロナに限らずですが、テレビや政治家の言っていることを受け身に聞くだけでなく、自分なりに調べたり考えたりしたいなと私は思っています。
Kouさん記事ありがとうございます。
ワクチンについては何が正解なのか、先のことまで今の段階で全て答えがでるわけではないのでなかなか難しいところですが、仰る通りですよね。
反対派の人ほど何故かもの凄い勢いで怖い動画などを貼ってきて、絶対に打たないで!とか説得してくるので、私も先月までは混乱し散々迷わされていましたが、
健康上特別な事情のある方を除き、私の信頼する人や尊敬する人たちは皆打つ選択をしているので、Kouさんの考えも聞けて良かったです。予約なかなか取れなかったので少し先になりましたが私も予約しています。
そして自力で調べてもわからなかったので知りたいのが、北里大学・大村智教授の開発した安全安価で有効な治療薬イベルメクチンを政府が何故早期に普及させないのかということです。
もし単純につまらない大人の事情であるなら非常に勿体ないことだなと思っています。
Kouさんはこれについてはどう思われますか?
ワクチンの接種は任意です。
Kouさんがそう言うなら打とうかなと書いてる方がいますが、自分でいろいろ調べて自分の頭で考えて、打つかどうか決めてほしいですね
打つ、打たないは自由です。
人間が生き延びるために、二律背反にしてはまずいんじゃないかなぁと思うんですよね。
どちらもアリにしておかないと、と思うんです。
付き合って4年半になる彼が韓国にいますが、コロナのせいで1年半全く会えない状況です。でもコロナになって、会えない状況になったからこそ、お互いの本音や相手の素敵なところがよく分かるようになってきた気がします。ここで学んだ事もすごく活かされていて、彼も私も毎日支え合いながら楽しく過ごしています。2020年~こんな時期でも大勢で飲みに行く人、マスクしない人、本人の自由ですが、色んな部分でその人の本質がよくわかる良い機会になったなと思います。
すごくいいお話でした。ありがとうございます。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n30d1d5e3c747
↑
神戸ナカムラクリニックnoteより、
日本のワクチン死亡者は2万人。
PCR検査はコロナとインフルエンザを区別出きない。アメリカCDCは年内でPCR検査を止めると発表。パンデミックはデタラメです。ワクチンへ誘導するための偽物です。ワクチンは必要ない。薬業利権と人口削減のための毒でしかありません。
デカルトの「全てを疑え」
の精神で生きてます。
誰か偉い人が言ってたから、ニュースで聞いたから、じゃなくて、その全ての情報を総合的に見て、最終的には自分の主観で物事を決めて行きたい。
日本はそれが出来る国、幸せですね。
アメリカでは、3回目のワクチンは免疫力が低い人のみに行うらしいです。
免疫力を上げるのが、これからは一番賢い生き方かもしれませんね。
健康的な食事、睡眠、運動。
当たり前のことを当たり前にやる。
コロナだけじゃなくて、色んなことが起こる長い人生の中、生き残るのはそういう基本が出来てる人だと思ってます。
ワクチンを怖いと感じるのも当たり前かと思いますよ。
誰も5年先、10年先を見てはこられませんしね。
それに、治験はまだ続いてるのは本当ですし、絶対安心です!と声高に言うのも、危険です!と反対を唱えるのと同じように確かではない。
ただ思うのは、危険だと思っているのは自由ですけど、何故か反対派の人たちはよくわからんけど、どっかのリンクを関係ないブログ等に張り付ける人が多い。
デモしたり、プラグ抜こうとか何故か仲間を集おうとする。
そっと打たなきゃいいだけなんやで( ^ω^ )
ワクチンは職務上、必要なため接種しました。
確かに今後の健康被害などいろいろな話が出ていますが、仕事をしていくためには必要と思って迷いなく接種しました。
旦那さまも同意見でほぼ同時期に接種できたので何か影響が出たとしても2人同時なら、分かち合えると思いました。
また今後、海外へ行く際には絶対に必要になるとも想定され、海外に住んでいる家族に会うためにも必須と思っています。
その上でKou様のご意見もうかがい、確かに感染すると亡くなる可能性もある事と嗅覚以上が一生続くというリスクも考えると確かにと思いました。
デート、したいですね!
今は近所の海岸にワンコたちと一緒に散歩すること、家で楽しくごはんを食べること、何よりも旦那さまはテレワークが多くなり、家にいてくれる時間が増えているのでそれはそれで満足しています。その時々で状況に合わせて楽しめる事を考える事に力を注いでいます♪
昨年末職場の人から感染しました。
未だに嗅覚は元に戻っていません(ちなみに20代です)
匂いはします。
でも、人とは違う匂いがするんです。
たとえば柔軟剤や食器洗剤、ハンドソープなども一時期キツイ香水のような、酔いそうな匂いがしました。
お惣菜や冷凍食品など添加物が入ってそうなものも変な匂いがして食べる気がしません。
匂いが消えて戻ってきたとき、たぶん正常に戻すことが出来なかったんだとおもいます。
イメージとしてはボタンを全部外して、そのあと一つ違いに留めた感じ(^_^;)
少し前に箱根の大涌谷へ家族で行ったんですが(人混みを避け平日に行きました)硫黄の匂いがしないので、私はみんなの言う「温泉の匂いがする〜♪」に同感できなくて。
ちょっと、仲間はずれになった気分がしました笑
匂いって思い出とも直結するし、すごく大事なものなんだなって今更ながらに思いました。
コロナにかかって変わることって色々あります。
何かを食べるとき「前はもっと美味しそうな匂いがしたのにな」っていつも思います。
悲しくもなります。
そういう思いをしてほしくないってすごく思います。
かからなきゃ分からない気持ちかもしれません…
みなさんも、どうか気を付けて。
私みたいな辛い思いをしないで欲しいなって思います。
ブログ更新有難うございます(^^)
ワクチンの接種はメリット、デメリットを考慮すると、各々の判断で良いと思うし、打つ、打たないのどちらも強要してはいけないと考えています。
外出も同じで個人の価値観、考え方ですよね。
私は最低限の家族だけで友人とは落ち着くまで会いませんし、外出も最低限しか行きません。
だけどそれは私の考え。
まん防中であっても、友人とも出かけるという人、帰省するって人、色々な方がいらっしゃいますし、価値観、考え方って本当に人それぞれです。
自分がしている行動が正しいのかは各々でしっかり考えるべきこと。
何のために自粛するのか、どういう行動がコロナにかかるリスクを上げるのか、自分が相手にうつす可能性はないのか、よく考えて行動できるようにしないとですよね。
大切な家族を守るためにも、時折ウォーキングとか気分転換しつつ、引き続き、自粛します(^^)
まるこさん、それは大変ですね…。
そういうことがあるんですね。
お話ししてくれて、ありがとうございます。
後遺症関係の研究なども、すすんでいくことを願うばかりです。
コメントしないでおこうと思っていましたが…。
何を根拠に判断するのかが大事ですよね。
ミリアムさんのように、きちんと根拠をもって考えていらっしゃる方は、どちらの選択肢もよしとされています。(だからデマの話はミリアムさんのことではないと思います)
弁天さんが仰る通りです。自分がそう判断するのなら、そうすればいいだけ。
人の恐怖を煽ったり、冷静な判断を失わせたりすることになっても、それだけの根拠があって、ここへコメントしているのか、?の方もいますね。
パンデミックはデタラメ?
何を根拠にそんなことを言うんでしょうか?
私の海外の親戚は、長い間ロックダウンに苦しみ、コロナに罹患した喘息持ちのお子さんは、病院での惨状を見ることになり、そのことがトラウマになっています。
ロックダウン直後、ニューヨークの知人は、次々と知り合いがコロナで亡くなる惨状に、泣きながら連絡をしてきました。コロナが恐ろしい病気だと、日本の人に分かってほしいと言っていました。
それを、みんな嘘だというんですか?
私の家族や友人は、何のためにそんな嘘をついたと言うんですか?
私自身はワクチンを打つべきだと思うし、そうすることで、基礎疾患等でワクチンを打てない人の命を守ることにも繋がると思っています。でも、ワクチンを打つかどうかはその人の判断で、打たないという判断を非難するつもりはありません。
ただ、これだけ多くの人が大事な家族を失っている現状があるのに、根拠もなくデタラメというのはどうかと思います。憤りを隠せません。
まるこさん、大変ですね。
若い方は軽くて済む…というのも、人によって違うので、簡単に信じてはいけないことですよね。そして、お年寄りや大切な家族を守るのは、個々の予防の意識からです。まるこさんのコメントを読んで、予防に努めようと思ってくださる方が増えてくれるといいです。
デルタ型が流行り始める兆候が見え始めた5月末くらいから、意識的には去年の4月並みの警戒感を持って生活してます。
インドでのパンデミックの状況を見ていた時、これが日本に入ってきたらまずいことになると思ってました。
オリンピック、夏休みetcのタイミングとも被ったことで感染に拍車がかかり、ワクチンも猛スピードで進めているけど間に合っていません。
こうなると、、いえ、こうなる前から、自分の身は自分で守るしかないということです。
主体性の話にも繋がりますね。
自分の考えや行動に責任を取ることです。
大切な家族を守るにはどうすればいいか、自ずと答えは出てくるはず。
職業柄5月には接種を終えましたが、主人が最近1回目を終えたばかりですし、今後も自粛生活には変わりありません。
長期的に見た、起こるかどうかわからないワクチンのデメリットよりも、今現在コロナにかかった時のデメリットが大きいのは、火を見るより明らかです。
軽症や無症状でも日常生活に支障を来たす後遺症が残る可能性があるというのが他のウイルス感染症との違いかと。。
それでもワクチンを打つかどうかは個人の判断や考え方、既往などによって、選択して良いと思います。
ワクチン接種が進んで集団免疫が出来るまで、あと一踏ん張り、ここで感染する訳にはいきません。
基本的なマスクや消毒や手洗い、換気の悪い同じ場所に長時間滞在しない、移動手段や時間を考える、テイクアウトやおうちごはんを楽しむ、極力家族以外と接触しないetc、全部は無理でもできることはあるはずです。
ワクチン、打ちました1回目。
すっごくしんどいです。
生理も重なり、何でしんどいのか、ダルいのかも判りません。
2回目は間違いなくもっとキツく、職場にも迷惑を掛けてしまうと思う…
元々副反応が出やすい体質です。
ツベルクリン反応は測定出来ない位に腫れ上がり、看護師さんは引いてました。
肝炎ワクチンは2回目で帯状疱疹になり、3回目を断念しました。
それでも今回もワクチンを打つことにしました。
確かに死亡例もあります、重篤な副反応の例も多々耳にします。
何故打つことにしたのか?
感染症で罹患して死亡したら、悲しむ人がいてくれるから。
大切な人がビニール袋に入れられていること、想像するだけでも辛いです。
そんな思いはさせたくない。
副反応での死亡なら、ビニール袋越しのお別れは避けられる。
医療従事者の方の手も煩わせなくていい。
身体が弱く、他の人よりたくさんたくさんお世話にになった医療従事者/関係者の方たちの負担が少しでも減ってほしい。
今、助けてくれるのは彼らしかいない。
どんなに気をつけていても罹患することもあるけれど、出来得ることは全てしたい。
でないと、命懸けで助けてくれている方々に申し訳ないじゃんね。
この2点だけかな~、ワクチン接種の理由(*^^*)
私は田舎に住んでいて、いまだに知り合いで感染した人がいません。知り合いの知り合いの知り合いにやっといるくらいです。それも軽症だった人しかいなくて、逆にワクチン摂取で歩けなくなり一ヶ月入院とかは聞きました。高齢の方だったので仕方ないのかもしれませんが。しかもコロナではないから治療費は自腹なんですよね。。保険屋さんの話では、もしものときにもらえる金額がコロナと治験中のワクチンではでる金額が違うのですよね。お金より命、健康だとは思いますが。。
なんとなく、サバやカキに当たったのがトラウマで二度と食べないとか、目の前で衝撃的な事故を見たせいでしばらく車に乗れないみたいな感覚がワクチンに対してあります。まだ様子見です。こわい心を無視して無理矢理にでも摂取って環境になく。。田舎で人少ないから。。
その代わり?お菓子などをやめて糖質過多の食事を改善してみたり、家でスクワットやプランクなどをして少しでも体力が上がるようにしたりビタミンとってみたり、健康に気をつけるようにしています。もちろん下手な外出はしません。元々インドアなのでなんの我慢でもないですけど。
Kouさん、ブログの更新ありがとうございます!
んー、色々と思う所はありますね…。
まず、あんなにオリンピック反対されていたのに強行したり、外国人の入国関連でも去年から不安の声が出ていたのに入国拒否または入国を許可するのなら2週間隔離を怠ったのも、今酷くなっている原因になっているのではないかと思います…。
勿論、緩む人も緩む人ですが…。
※Kouさんを始め、オリンピックを楽しんでいた方々には不快な思いをさせて申し訳ございません。
そしてワクチンですが、私は敏感肌であり弱酸性の化粧品でないと肌が荒れたり、薬によっては重篤な副作用が出て服用中止となってものもあります。
なので、重症化する人が増えるのを防ぐ為に打てる人は打つべきだとは思いますが、私は様子見でいようと思っております。
幸いにも基礎疾患もなく、まだ私が亡くなる可能性が低い年齢というのも後押しになっておりますね。
ですが、私や私の大切な人が感染しないよう、
・手洗いうがいマスクをする。
・外出時はミニサイズのアルコール消毒を持ち歩く。
・免疫力を上げる飲食(納豆や野菜、緑茶など。)を重点的に摂る。
※緑茶は、実際にインド人の評論家がコロナ対策に使えると論文を出していた。
但し、日本だと第一派だった時期に出していたから、今のウイルス対策にもなるか不明。
・しっかり入浴すると体温が1℃上がる(1℃上がると免疫力が30%アップする。)から、なるべくゆっくり入浴する。
・無闇に人込みに行かない。
・泣きたい時は泣く等して、ストレスを軽減させる。
という対策をしております。
Kouさん、ブログの読者のみなさん、どうかお気を付けて。
コロナに関してはまったくの同感!なんですけど
例示として出されていた
車の問題…
(主題でもなく、ここにコメントでいいのかもよく分からないのですが)
わたし車が本当に苦手で、嫌いなんです。
乗りたくない。
今の住まいは首都圏ですけど
車社会の地方に住んでたときも
自転車で過ごしました。
仕事で必要ならしょうがないと思いますが
プライベートで乗るつもりは今後も一切ないです。
電車で出かけたら
お互いたくさんの景色を見れるし
おしゃべりに集中できるし
お酒も飲めるし 笑
公共交通機関の不便な地方への旅行こそ
電車がいいです!
駅で、1時間でも2時間でも
時間つぶすのがまた楽しいのです!!
レンタカーも嫌です。
ダンナは車派でしたが
最近は諦めてるのかなー
楽しんでるのかなーー笑
個人の運転する車は、
いつでも人を殺せる凶器やと思っているので
わたしは乗りません。
ワクチンと違って、メリットがあると思えません。
ワクチンの、人に感染させないためにも打つっていう観点からも、車は真逆やと思う…自分のたのしみや利便のために、乗ってくれるな、運転するな、と思います
車は、コロナのワクチンとはちがう…
と思ってしまったので
趣旨とはちがうかもしれませんが
コメントさせてもらいました。
肯定派から反対派への馬鹿にする言葉だってあるし、そんな中で目立たないようにこっそり黙っている反対派もいます。