
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
今回は非常にいいテーマです。
またこれかと思うかもしれませんが、めちゃくちゃ大事なテーマだと思っています(^^
めいさんより:
化粧が楽しめない女は欠陥品でしょうか?
しぶしぶ買ったメイク用品は持っていますが、メイクは全然楽しくありません。
プロにやってもらったことも何度かありますが、どれもしっくり来なくて、かえって安物の水商売女みたいで嫌でした……。その状態で「すっぴん好きは変質者」とか「監禁された被害者は女らしくしてなかったから狙われた」みたいな記事を目にすると本当に傷つきます。
化粧した顔を褒められたり、それで彼氏に褒められるようになっても、何も嬉しくなかったです。
kouさん質問です。
化粧しないというだけで、それが楽しめないというだけで、ここまで言われないといけないものでしょうか?
楽しめるような努力はしてきましたし、そこに需要があるのもわかっていますが、私自身はやればやるほど「楽しめない自分は女じゃない」と惨めになるばかりです。
まず、欠陥品だとは思いません。大丈夫です。そういう女性はたくさんいますから。
しかし変わります。
気にしすぎですね。
何を気にしすぎなのかというと、メイクができないことを気にしすぎ・・・ではないんです。
被害妄想が強すぎるという意味です。
もし本当にメイクをするのが嫌いで、そのことについて何の疑問も感じていないのであれば、気にもならないはずなんです。
僕はスカートを穿いた方がいいと言っていますが、ズボンをこよなく愛している女性もいて、そういう人は僕がスカートがどうだとどれだけ言ったところで、そのことに反発もしません。なぜなら、自分は好きでスカートよりも違うものを選んでいるという自負があるからです(^^
気にもならないわけです。
メイクに関してそうなっていないということは、実は自分では何か釈然としないものがあると思うんです。
ちなみに僕の身内にもメイクをしない女性がいますが、人は人、自分は自分という感覚でいるようです。そして自分がメイクをしないことについての明確な理由も持っています。
それに自信があるのであれば、それはそれでいいと思うんです。
すっぴんが好きという男は、かなり高い確率で変態です。
これは間違いありません。断言してもいいです(笑)。
メイクは言ってみれば女性として完成されることなんですよね。完成された状態を好まないのは、つまりは大人の女になることを好まないということです。
犯罪などに狙われやすくなるというのも、傾向としては事実なので言わざるを得ません。
ちょうどマッチングアプリの記事でナンパの話をしたので、ナンパを例にとります。女性をナンパで声をかけるとき、ノーメイクとメイクをしている女性の2人がいたとき、どちらに声をかけるかと言えば百人中百人が、ノーメイクを選びます。
なぜか。
引っかけやすいからですよね。
成功確率が高く見えるんです。
いい女に見えるから誘うんじゃないんです。一発で引っかけられる可能性が高いから声をかけるんです。
ナンパを犯罪とまでは言いませんが、ナンパの目的のほとんどは恋愛ではないので、心理としては近いものがあります。
それを踏まえた上で、「それはよく分かりました。でも私は対策するので大丈夫です」とスルーできずにいちいち傷ついたり気になったりするのだとしたら、やはり自分の中に何らかの問題意識があることを疑った方がいいと思うんです。
もしかすると自分の中ではメイクはした方がいいに違いないという信念を持っているのに、どういうわけか好きになれず悶々としているという感じなのかもしれません。
めいさんに限らず、メイクが好きになれないという女性は少なからずいます。
そして多くの場合、必要ではないとまでは思っていないんです。
好きになれないから、必要ではない理由を探している人もいますね。
どうしても抵抗があるという場合に考えてほしいのが、小さなトラウマです。
これはメイク以外でも応用できます。
好きになれないというか、苦手なこと全般に当てはまります。
何か新しい行動をして、その結果嫌な思いをしたとします。それは強烈な記憶として残ります。
そしてその記憶があまりにも強いため、その記憶と同じことを体験しないように回避しようとするようになります。
たとえばいままでパンツが多かったのに思い切って買ったスカートを穿いたら、家族に「色気づくな」とか「あんたには似合わない」とかの酷い言葉を浴びせられて、その嫌な記憶が強い抵抗として今も作用しているといったものです。
メイクでも同じようなことが十分にあり得ます。
ちょっとメイクをして学校に行ったら、友達やクラスの男子に馬鹿にされたとか。
他人の様子を見て自分の体験にしてしまう例もあります。
お友達がメガネをかけていました。その友達のメガネのレンズは極厚で、目がものすごく小さく見えてあまりにも不細工に見えたとしたら、あなたはメガネをかけたいとは思わなくなります。
メガネなんて色々あるわけです。しかし、最初に見たその強烈な牛乳瓶底メガネの印象が強すぎて、どうしてもメガネは嫌だと思ってしまったりします。
恋愛の勉強でも誰かコメントで書いてくれている女性がいましたが、最初からフルメイクをすると相当なギャップがあって受け入れにくいそうです。最初はワンポイントからでもやってみたらいいと思うんです。
「化粧した顔を褒められたり、それで彼氏に褒められるようになっても、何も嬉しくなかったです。」
これは、メイクをした状態が自分をごまかしている状態だと認識していることによって起きる感覚です。
ノーメイクの何もしない自然体こそが自分自身であると思ってしまっているんでしょう。
喩えが適切ではないかもしれませんが、裸は褒められるのに服を着た途端に何も言われなくなったら嫌じゃありませんか(^^;
僕は自分が女ではないので、女の子がどういう心境でメイクをし始めるのかまではよく知りません。
ただ僕がもし女の子だったら、最初は母親や身近で憧れる女性を見たとき、自分もそうなりたいと思って真似事から始めるでしょう。
もしここがスタートラインなのだとしたら、今からでもなりたい女性のロールモデルを探してみるといいかもしれませんね。
身近にいる人でも、芸能人でも何でもいいと思います。
憧れる女性を見つけたとき、おそらくかなり高い確率でその女性はノーメイクではないはずです。
よく観察してみて、部分的にでも真似ていくことで楽しめる気がします。
“そこまで言われると傷つきます”
でもkouさんのブログを読んでるってことは、もちろん自分で読みに来てるんですよね。モテる女の恋愛技法ってタイトルのブログですよね。モテたいんですよね。男性心理を習得したいんですよね。
自分がそれでいいと強く思えるならそれでいいと思います。ノーメイクだってショートカットだってぱんつスタイルだってモテてる人はモテてる世界線です。あくまでも推奨レベルだと思います。”自分にこれは無理、やりたくないから。””自分にはできない、こういうの合わないから。” 人の意見はそれはそれで置いといて自分がそれでいいなら胸を張っていいと思当たればいいんじゃないかなって思います。
ちなみに私がメイクを楽しめる理由はすっぴんの自分より自信が持てるからですね。化粧って漢字なくらいだからほんとうに化けます。おもしろいくらいに。毛穴もシミも顔のトーンも消して隠して、陶器のような肌になるんですもん!おもしろいったらありゃしない!アイメイクをすると目が大きくなります。口紅やチークを塗れば血色が良くなります。化粧をしているときの自分は無敵です。メイクをすると今度は髪型や服装までお洒落をしたくなります。爪先までネイルしたりね。質問者さんも、いつかどこかで、何かのきっかけからメイクをした自分やメイクを好きにれるといいですね。
眉毛を整えるだけでも見違えると思います。
メイクをした顔を褒められるのは、メイクの技術自体も褒められています。
嬉しいですよ(^-^)
メイクは濃くする必要はないと思う。
結局のところ、素肌、髪、歯がきれいという土台が大事で、そこに少し元の素材を生かす血色を足したり。
私は、盛り盛りのメイクより、グラビアアイドルのメイクが参考になると思ってます。彼女達は、おおむねすっぴんに見えるようなメイクをしてます。
メイクするの楽しすぎて行きすぎてしまう時があるぐらいです!笑
すっぴんも好きですが、メイクして方がもっと可愛くなれると思うと楽しいですよ〜♩
だるい時はありますけどw
ただ、マスカラとかしていってたらめっちゃ可愛くなれるから嬉しくなる♡
すっぴんって、完全オフモードだからやる気自体なくなっちゃいますね…
休みの日はお肌を休ませてあげたいけどそしたら土日何もやらきがなくベットの上でゴロゴロして一日終わるからなんかメイクしちゃいますw
ちょっと違いますが、私はファンデーションが好きじゃないのでしません。元々肌はきれいな方だったのでせずに過ごせていて、しかしながら、今はさすがにファンデーション使った方がきれいに仕上がると思います。でも、なんとなくファンデは苦しいし服にも付くし、ちょっとカバーしてる(化粧してる感)強いイメージでやりません。
でも、眉毛をちゃんと書くとキリッとして気分があがるし、簡単にハイライトいれたら凹凸ができてはっきりする。メイクをすると、褒められなくても気分が上がるのでやります。
ただ、時短やら今後のことも考えると基礎化粧品にお金や手間をかけてすっぴんに近い状態でキレイを目指したい気持ちです。化粧じゃなくても整えるとかきれいを目指すのもありかなぁと思ってます。
そうすると、たまにお出かけやイベントメイクも楽しいかも知れないですよね。
YouTubeにお化粧の動画がたくさん上がっているので色々参考にしています。
でも、お化粧で目を大きく見せたり盛りすぎたりしても男性はあまりわからないと聞いた事があるので、結局肌やチークだけ頑張ってあとは香りと清潔感を重視しています。
お化粧をする意味は血色感だとどこかで聞きました。
kouさんの言葉だからこそそんなに気になっちゃうんでしょうね。。
別の方がおっしゃってる事ならそんな事気にもとめないんでしょうけど、恋愛の勉強をこちらで一生懸命なさっているからこそ、どうしてもそれはちょっと、というテーマについてすごく気になるのではと思いました。
それはさておき、メイクの問題乗り越えたいですよねぇ。折角なので。
何もフルメイクする必要は無いと思うんです。
例えば、アイラインだとハードル高いからマスカラだけ軽く付けるとか。初めは。
アイシャドウも色付きではなくキラキラほんのりパール感やラメ感のあるものを単一でアイホール全体にひとはけしてみるとか。
今はマスクなので難しいですが、本当なら軽めのリップメイクから始めるのが一番自然に近いとは思いますが。
今思い出しましたが、私中3かそのぐらいのときに、色付きのリップクリームってあるじゃないですか?それを初めて付けた時、めちゃめちゃテンション上がったの覚えてます♪
今思えば、本当桜色というかほんのりピンクになっただけなんですが、すっごく自分が大人の女性みたいに見えて、ずーっと鏡見て、自分に見惚れていたの思い出しました(爆笑)
これ女性にしかない楽しみですよね♪
今までノーメイクだった人がいきなりフルメイクすればそれは違和感ありまくりでしょうから、少しずつやってみてはいかがでしょうか?
逆に、「メイクをする」ことにこだわりすぎなんだと思います。
私もほとんどメイクしませんが、眉とリップだけします。
メイクしなきゃ、なんて気持ちはなくて、
眉→ないと顔がへん
リップ→老けてみえる
自分の顔がキレイに見えるかどうかですね。
服装や体型もそうですが、
例えば芸能人を見て、キレイって思う、
そういうのって気持ちがいいじゃないですか。
綾瀬はるかキレイ〜。
って思う気持ち。
自分が綾瀬はるかになれる訳じゃないですが、
すっぴんよりも、少しでも自分を
「キレイ」って思えた方が幸せだと思うんですねー。
メイクした顔を好きになれないのって、素顔と違う顔に仕上がってるんじゃないですか?
下地で顔色を整えてパウダーを振るだけでも立派なメイクです。あと、血色はマストでbb
私も派手なメイクは苦手です。
ツケマもマツエクもネイルもしません。
すごいまつ毛も真っ赤なネイルも、怖い魔女みたいで嫌なんです。
彼も「ネイルしてない子はきちんと家事をしてるイメージがあって好き」と言ってました。こう思う男性は多いのでは?
別にモテを気にして派手なメイクが嫌なのではなく、派手なメイク=メイクが下手だと思うんですよね。
メイクが上手い人って、元から美人なようにメイクする=ナチュラルメイクだと思うんです。
まずは気になる部分、例えばシミやニキビ跡を消す、眉毛を整える辺りから始めてみるのもいいと思います。
私はスカート派ですが、パンツも大好きでした。
でもkouさんのお話を聞いてからスカート一択になりました。
夏も冬も、雨でも晴れでもスカートです。
自分が女性だと意識出来て良いです。
メイクもスカートも、女性のアイデンティティだと思います。
メイクは正直めんどくさいなと思いますが、一年のうち360日くらいはしてます(笑)
どんなに流行りのメイクやメイクカラーがあっても、やってみて自分に似合わないと感じたらしません。
ちなみに韓国風は全く似合いません(笑)
色も、元々持ってる自分の肌の色があるので、グリーン系は似合いません。
時間が経つと肌全体がくすんで見えるんです。
ブラウン系も最近は目が窪んで見えるようになったので、ボルドーやブルー系を気分や服に合わせて変えています。
あと、髪はベリーショートです。
男性が9割ロングが好きだろうと、私はショートの方が華やかになって似合うからです。
よく周りからもミルキーウェイはショートが似合うと男女問わず言ってくれます。
それに華やかなピアスをつけると更に似合うんです笑
メイクも髪も服装も、つまるところ自分をどれだけ最高に演出できるかです。
あと自信にも繋がります。
メイクが嫌いなのは構わないと思います。
私だってスッピンがスカーレット・ヨハンソンみたいな顔だったら、せいぜいチークとマスカラくらいであとはメイクしません(笑)
自分のテンションを高めるため、自信を持つため、華やかで(派手ではない)在りたいためにメイクします。
メイクするという行為がテンションを上げるのではなく、仕上がった自分を見てテンションを上げるんです。
切り替わって仕事モードにもなるし、デートモードにもなるんです。
メイクって、そんなものだと思いますよ。
メイクをする事自体が好き!!って人の方が実は少ないんじゃないかなと思ってます。
めいさんは、好きでないものを好きになるべきとご自分に課してしまうのはとてもしんどかったと思います。
コメントを拝見していると、誰かにメイクした顔を褒めてもらったことはあっても、自分で「あ、可愛い!!」と思われた経験がもっとあったらいいのかなと思いました。
私は「あ、私これ似合う!」とか「私ってこんなに可愛くなれるんじゃん」みたいな気持ちになれるのが楽しくてお化粧が好きになったので(^^)
「これ似合う!」「私可愛い!」を味わいやすくなるために、素人意見で恐縮ですが
○「こんなふうになりたい」というイメージをもってコスメを選ぶこと
○色々試して自分に似合う色の傾向を知ること
○しょーもないイチャモンには耳を貸さないこと○1つずつ新しいアイテムにチャレンジすること
をおすすめしたいです。ちなみに「アンタには似合わない」「色気づいちゃって」はしょうもないイチャモンワースト1だと思ってます。
とくに「似合う・似合わない」に関してはプロのイメージコンサルタントさんでも判断を間違えることがあるみたいなので、一切気にする必要ないです。身につけてみて「良い感じ!」と思えたんならそれでいいと思います。
Kouさんこんばんは!
>喩えが適切ではないかもしれませんが、裸は褒められるのに服を着た途端に何も言われなくなったら嫌じゃありませんか(^^;
この喩え、わたし的には合ってます!
メイクがどうとか言われたら、男性相手なら特に「メイク姿の私も最高だろ!褒めろや!」て思います。思いながら夜な夜なもっと自分に似合うメイクの研究をします。笑
私から言わせると、この世でメイク顔よりスッピンが綺麗な女性は数%しかいないのではないでしょうか(^^;
一般人となるとそのパーセンテージはもっと下がるでしょう…。
メイクは何も色を付けるだけではありません。昨今男性だってしています、ベースメイクによる肌の均整化。
それだけだとのっぺりするなら顔色がよく見える血色メイクはプラスする、とか。
女の子らしい!じゃなくてもいいんです。
整っている、手が行き届いてる、が必要かと。
先述の似合う似合わないは気にしないというのと、似合う色の傾向を知るというのが矛盾してますね。すみません。
似合う色の傾向を知るというのは自分で「似合う」と思える色の傾向を知るという意味で言いました。他人の意見もポジティブなものなら参考になります。「あんたその色すごく素敵ね、似合うわよ」っていうやつです。
でも他人のネガティブな意見は参考にしちゃダメだと思います。「アンタにそれは似合わない」ってやつです。他人に押し付けられた意見でそんな消去法みたいなネガティブな色選びをしていたらオシャレが嫌いになっちゃうからです。
色彩やファッションを分かっている人なら「アンタは立体的な体つきだからスッキリしたラインのほうが着痩せするよ」とか「青み寄りの肌だから補色関係のオレンジは顔周りに持ってくるとくすみやすいよ」というふうに言ってくれます。
根拠もないディスりはただの自分がキレイになるのを邪魔するためのイチャモンだと思って右耳から左耳しちゃってます。
私は自身はかなりしっかり目にメイクをするので、メイクが苦手な方や嫌悪感がある方に不快な思いをさせてしまったら申し訳ありません。
高身長の私は周囲からお姉さんポジションを期待されることが多く、強い女性、カッコいい女性に憧れを持っていました。
ぶりっ子を嫌悪してきました。
当然かわいい洋服など着ることなくパンツ派。
それで特に困ることもなかったので、そのまま生きてきました。
ここで女性の価値を学び、この夏スカートデビューしました。
暑さが厳しくパンツなど履いていられないという理由もあります(^^;)
意外に周囲からも好評で、見慣れてみると自分でも良い感じだと思ってます。
スカートを履くこと、メイクをすることで周囲の男性が見る目を変えてくれるなんて、男性ってチョロいw
アプローチ方法を考えたり、匙加減を測ったりする方が私には難しいです。
もちろんお付き合いに至るまで外見だけを磨くのではダメかもしれませんが、自分が有利になれて、自分のテンションも上がるから頑張れます!
すみません語りまくりたいです。
「プロにメイクしてもらったのに濃くてしっくりこない」
これも気にしなくていいと思いますです!!
普段メイク薄めの方はプロの方にやってもらうと「濃い!!」ってなりやすいからです。
スタイリストさんにやってもらう場合、着物やドレス映え、写真映えのためにわざと濃い目にメイクしてくれることがあります。普段そんなに濃くメイクしなければ目が慣れないのは当たり前なので「うわ…」ってなっちゃうのも仕方ないかと!
BAさんにやってもらう場合もやっぱり濃いめに塗ってくれることが多いです。なぜなら、「色を見て試したい」というこちらの思いや、商品のPRのためにわざと色をはっきり出してくれるからです。あと、併せて別の商品も紹介するのに「こちらのお色との相性もいいんですよ〜」とさらに上から塗り重ねてくれたりすることもあるんです。そりゃ普段より厚化粧にもなっちゃいますよね!
だからプロの方にやってもらったのに理想通りにならなかったからといって落ち込む必要も全然ないと思いますー!
自分の一番の専属メイクアップアーティストは自分です♪
私は3年前くらいまでメイクはほとんどしていませんでした。でも仕事上ガッツリとしなければならなくなり、すごく嫌でしたがやり始めました。
そしたら最初は失敗続きでおてもやんみたいに(笑)
なってしまいましたが、だんだん自分に合う
コスメの種類とかブランドがわかるようになって、メイクが楽しくなりました。
最初はなかなか上手くいきませんが、やってみると
意外と楽しくなります。
他の方のコメントでありましたが、ネイルをしていない
人の方が男性ウケがいいのでしょうか…?
私はもともと爪にものすごくコンプレックスがあり、
なんとかジェルネイルをして隠しています。
そのお陰で今は自分の爪が大好きですし、
自信を持って人前に出せるようになりました。
それも10年近くずっと悩んでいたことでした。
ネイルもメイクと同じように、もっと世の中に広まってふつうのことになってほしいです。
今はネイルOKな職場が少なく、医療現場などは
禁止なところが多いですよね。
医療関係で働きたいなって思っても、
基本はネイルNGなので医療の職場を選択することができません。当たり前かもしれませんが、それが少し寂しいです。。
それはとりあえず置いといて、ですが
ネイルをしてても家事ができるのはもちろんですし
ネイルに関する偏見がなくなってほしいです。
髪の毛もただ長ければいいってもんじゃない。
手入れの行き届かないバサバサの髪の毛は長くても魅力がない
ツヤツヤでショートの方が素敵。
スカートも履いてりゃいいってもんじゃない。
似合ってるか?魅力を引き出せてるか
気分上々か?笑
メイクもすればいいってもんじゃない
どうすれば自分の顔を綺麗に魅力的に見せられるか
笑った時や困った顔の時の眉の形
チークの色味
楽しんでます。
若い頃は自分を着飾る事はしてこなかった。
40代後半からかな〜すごく楽しいですよ
もっと若い頃から楽しんでおけばよかったとも思います。
是非、柔軟な心で自分と向き合ってほしいなぁ
いろんな世代の方に。
漫画で「コスメの魔法」とか「だから私はメイクする」というタイトルがあるのですが、
漫画で疑似体験をするのはいかがでしょう(*^^*)
わたしもメイクが好きになれなかった。というか、雑誌を見ても、よくわからない…でも、わからないからモヤモヤして悲しい。出来るなら、好きになりたい。わたしもわたしが一番綺麗に見える見え方を知りたい!メイクってたのしいを知りたい!と思って、33歳のときに勇気をだしてメイクアップサロンに通ったり、加えてデパートのコスメカウンターに通ったりしました(*^^*)
※わたしなんかが…ってめちゃめちゃ不安で、加えて真夏で沢山汗をかいていたので、今でも鮮明になかなか大変でした
「だから私はメイクする」にあったセリフで
“メイクに明確な正解があるんじゃなくて、自分がどう在りたいが大事”というようなところがあるのですが、パーソナルカラーとか自分の肌に合う傾向の色とか統計学はありますが、
わたしも実際コスメカウンターのアドバイザーさんに「メイクはちはやさんに似合う色ってより、やりたい色でいいんですよ♬」と言ってもらったことがあり、衝撃でした…
自分でやりたい色とか
この膨大な中から選び取れない…と汗が出てくるような段階で統計学を元に最初は選んで、
でも…それだと、自分の中にこれでいいの…??が残っていて、
わたしの今の気分はこの色じゃない!とか
わたしはベースをちょっといじるんじゃなくて、もっと華やかなメイクを望んでいるの!とか
今はこうしたい!試してみたい!がカチリとハマることがあれば、メイクってこんなにたのしいものだったの?!誰かのためにするというなら、自分のためにするのがメイクだったのかー!!となったりするかもしれません♬
わたしはそうでした(*^^*)
まあまず、スキンケアからよくわからなかったので、顔がカサカサで、メイクアップの前段階から不安がいっぱいだったんだなぁと思います。
最近、自分の経済と肌に見合うスキンケア用品に出会えて、ノンストレスになりました!
今まで、それこそ、メイクアップサロンやコスメカウンター繋がりでおすすめのお高いのをがんばって買ってちびちび使っていましたが、マスク荒れもあり、顎とほっぺがザラザラになってしまって…
なのに彼は気にせず、キスするとき、食事するとき、わたしのほっぺたを必ずぺったんぺったんもちもちもちと触るので、今肌めちゃ状態よくないから、ヤダー(T_T)!!とテンションがめちゃくちゃ下がっていたのですが、
人生初のスチーマーを購入して使ってみたり、スキンケアも変えて、肌も綺麗にザラザラが減ってもちもちが活きてきて、メイクも自分の経済と見合う範囲に満足に出来るようになり、
そしたら、彼のぺったんぺったんもちもちもちも、どうぞやってください♬と(笑)
彼がわたしの顔を触る時間が増えたような気がします(*^^*)
それも嬉しい♬
長々書いちゃいましたが、
メイクが好きになれなくても、
最初から好きじゃなくても、
だんだん好きになれるかもです(*^^*)
自分の中にこれでいいのかな…?がある人は
必ず、わたしはこれがいい!を掴める人だと思います(*^^*)
心配しないで、選んでいってもらえたらな♡
私も長らく、ノーメイク派でした。
ところが、離婚してまた恋愛したいと思った時から徐々に変わっていきました。出会いの場には、身繕いして行くのがマナーよね、とメイクをたどたどしくもするようになりました。
40代の今ではメイク大好きになってます笑。好きなコスメブランドもたくさんできました。
もっと魅力的な自分を発見してやるぞ!みたいな感じでやってます。
色のついたメイク顔に抵抗あるようなら、まず眉メイクにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?眉は顔の印象を大きく左右するので、メイクの効果が実感できると思います。
一度眉サロンに行っちゃうのが早いしおすすめですが、ご自分でも眉の色を柔らかくしたり、一ミリ単位で眉毛を描いたり、いろいろ楽しめると思います!
メイク好きな方多いんですね!
私は嫌いです(^_^;)
面倒くさい~
もっと他にやりたいことある~
スキンケアの方が好き~
でも、しないわけにはいかないのです!
みんな私のことをキレイだと思ってくれてるから(。´Д⊂)
期待を裏切るわけにはいかないのです。
今はマスクなので、ノーメイクでも大きくは変わりませんが、でも、明らかに変わるんです。
寝不足のクマ、小さな、しかし確かにそこにあるシミ、くすみ……
全部隠していつものキレイな私にしてくれるんです。
それほど嫌いでも、お化粧したらキレイになるので、終わって鏡を見ると満足はします(^-^)
あと、この記事で胸に響いたのは、最初の部分。
自分に確固たるものがあれば、他人に何を言われても気にならないというところ。
自分というものがある場合は指摘されたときに「私はできない、できてない」って思うんじゃなくて、「あぁ、そう」ってなりますよね。
でも、Kouさんに言われたら響くなぁ。
信頼して尊敬してるから、もっと言えば、この人にはかなわないと思ってるからですね。
自分に自信がないときは、できないことを指摘されたときに非難されてるような気持ちになってへこんじゃうんですよね(ToT)
そういうときは、「それができない私はダメだ」じゃなくて、「よし、試しにそれをしてみよう」がいいのかな。
あとは、意見を聞くべき人をしっかりと選ぶのも大事だと思います。
外野の言うことにいちいち傷ついてたら、心がいくつあっても足りなくなると思います。
メイクの記事は大好きです。
私自身、メイクが大好きかと聞かれると
そこまでではないかもしれません(^ ^;)
昔むかし、某所でコスメオタクと
呼ばれていたのには笑いましたねぇ(笑)
まぁ、そんなことはどうでもいいんですよ(すくす)
めいさんのコメントを読んで、泣きそうになりました。
似たような思いを私もしたことがあるからかもしれません。
プロにやってもらうと、カバー重視で全体的に
厚塗りにされたりして、大抵は心地よくありません。
また、百貨店のコスメフロアなど、
強いライトの下では、私の肌色は、本来の色とは
異なって見えがちのため、似合うと思って
選んでくださる色も本当はそこまで似合わないものばかり。
自分では似合う色を無意識に分かっているので、
またそこでミスマッチが起こる。
そんなことを繰り返していました。
結局、こちらでパーソナルカラーに出会い、
分析をしてもらって、少し変わりました。
教わったようなメイクに変えてみたら、
毎日会っている子達に「なんか雰囲気違う!」と
褒められ、嬉しくなったんですよね。
そこから徐々に、徐々に。
懐かしいなぁ。
久々に自分の原点に立ち返ったような気持ちです。
私の知っているイメージコンサルタントは
こう言います。
「似合う色を知ったら、何かがガラッと変わるんじゃない。
あなたの良さを、魅力を今よりもっと引き出すための色だ」と。
そういうものなんですよねぇ。
ちはやんさんの仰っている「だから私はメイクする」、
私もオススメです(*•ω•*)
それからネイルのこと。
櫻の館さんの彼のように、男性にとっては
「ネイルしていない=きちんと家事をしている」
イメージかなぁと私も思っていました。
だから初回のデートでは、やる気もなかったので
すっぴん爪で行きました。
相手は私の手元を見ていたので、
『すっぴん爪で良かったかも!』と思いました(笑)
でも私は元々ネイル好き。
すっぴん爪は寂しく感じ、2回目のデートでは
ちょっとラメ感のある上品なピンク系を
塗ってみました。
そして当日、相手が「ユイさん、手、見せて」と。
どういう反応をされるのかドキドキしながら
手を差し出すと
「爪、キラキラしてて綺麗だなぁって思ってた。
こういうの大変なんでしょ?
頑張ってくれたのかなぁと思って、すごく嬉しい」。
爪まで褒めてくれたのも嬉しかったし、
苦労をねぎらってくれたのも嬉しかったです(*´ω`*)
長くなったので、米を分けて納めます。
「気にしすぎですね。
何を気にしすぎなのかというと、メイクができないことを気にしすぎ・・・ではないんです。
被害妄想が強すぎるという意味です。
もし本当にメイクをするのが嫌いで、そのことについて何の疑問も感じていないのであれば、気にもならないはずなんです。」
へぇ~、そっかぁ。
「メイクは言ってみれば女性として完成されることなんですよね。完成された状態を好まないのは、つまりは大人の女になることを好まないということです。」
ほぉぉφ(oωo)
「女性をナンパで声をかけるとき、ノーメイクとメイクをしている女性の2人がいたとき、どちらに声をかけるかと言えば百人中百人が、ノーメイクを選びます。
なぜか。
引っかけやすいからですよね。
成功確率が高く見えるんです。
いい女に見えるから誘うんじゃないんです。一発で引っかけられる可能性が高いから声をかけるんです。」
そっかぁ、成功確率が高そうなんだ~。
「これは、メイクをした状態が自分をごまかしている状態だと認識していることによって起きる感覚です。
ノーメイクの何もしない自然体こそが自分自身であると思ってしまっているんでしょう。」
思ってましたねぇ。
気持ちがとてもわかります…………
メイクは好きなのでメイクの話じゃないですが…
恋愛経験が全然なくて、でもあまり焦ってはいなかったんです。
なのですが、ここ数年は何故か劣等感を抱くようになりました。
皆が普通に経験していることをしていない自分は人間的に欠陥があるんじゃないか、とか、
人と向き合った経験がないのだから、人として成長していない駄目な人間なんじゃないかとか。
話題になった政治家の「生産性が無い」発言。
私もなんだかとても傷つきました…
そうですね、被害妄想が強すぎますね(笑
「もしかすると自分の中ではメイクはした方がいいに違いないという信念を持っているのに、どういうわけか好きになれず悶々としているという感じなのかもしれません。」
私はこれが恋愛なのかもしれないな〜なんて読んでいて思いました。
メイク……正直に言うとめんどくさいです(笑)。
でも嫌いではないかな?
メイクを楽しめないことが欠陥品などとは全く思いません。
私は丁寧にしっかりとメイクをすると、厚く見えてしまうので、引き算メイクが多いです。フルメイクはめいさんの仰る様に水商売っぽく(見慣れないから余計なんでしょうね)なってしまうので、アイメイクを引いています。
目は、手を加えるほどにけばさが増して見える顔の作りなもので………(^_^;)
そんな感じで自分の好きな加減でメイクをするようにしたら、だいぶ楽しめるようにはなりました。
ふーむ。
またその話かよって、ちょっとだけ思っちゃいました、ごめんなさい笑。
わたしも、ワンポイントだけだったのに、化粧品メーカーに勤めている友達から、いろいろアドバイスをもらって、守備範囲を広げていきました笑。
プレゼントよりメッセージを求めるように、ワンポイントでも女性らしさがある事が、女性をかんじやすいんでしょうかね。
大学の後半からメイクを覚えました。
前半は、部活に生きていたし、真っ白な自分の肌に自信があり、すっぴんでも自分は美しいとさえ思っていました笑
でもメイクしたらもっと素敵になりました。ちょっと嬉しくてメイクして大学に行ったら、周りに笑われましたし、いじられました。チークの加減が悪くて、笑われたりもしました。周りの男もなんか変だよって言ってきました。
だけど、「私はもっと先を見てるんだ!すっぴんをよく知るお前らに笑われたとしても、これから出会う人はこのメイクした私を知ることになるんだ!!だからその人とは可愛い私で出会いたいし、その人はきっと私を笑わない!!!」と、強く思って、続けました。
私も慣れたし、周りも慣れて、何にも言われなくなったし、メイク顔で出会った後輩たちには、美人な先輩と扱ってもらいました。
最初は抵抗もあるし、ド下手だし、恥ずかしかったりもしたけど、、、あの時始めてよかったと思うし、笑われてやめなくてよかったと思いました。
まあ、いまでも自分のすっぴん好きですが(笑)
私がメイク好きな理由は、お化粧してる自分が女の子を楽しんでるなーって思うからです!笑
そういえば数年ぶりにショートにしました。ずっと女は長くてサラサラの黒髪!と思ってそれだけの理由で伸ばしてましたが、好きな芸能人がショートにして可愛かったので同じにしてもらったらびっくりするぐらい周りから褒められました!!♡
髪色を変えると眉の色とかアイシャドウ、口紅の色も変えなきゃで何が似合うかを考えてる時間も楽しいです。そうやってワクワクしてたから褒められたのもあるかもしれないです。
kouさんはよく女性はメイクしてスカート履いてオシャレしなきゃって言うけど、それは女性であること、女性にしかできない事を思う存分楽しんで!ってことじゃないですか?^^違うかな?
私は綺麗って褒められてたロングヘアをバッサリいきましたけど久しぶりのショートは新鮮で毎日気分が良いです。
自分が楽しめてるかどうかだと思います(≧▽≦)
メイクを全くしない女性
それは自尊心が高いからではないのでしょうか?
自分に自信があるから
ありのまま(ノーメイク)でもよい
飾りつけたわたしではなく、ありのままを愛して!
だと私は思います。
わたしからするとうらやましい。
私はじぶんの顔に自信がないので、素敵な女性、男性からモテそうな女性のメイク方法を調べて試します(でもメイクしても程遠いから凹みます)
スッピンなんて晒したら、男性は逃げていく
ありのままなんて愛されない
だから、私は結婚するのが怖いです、すっぴんさらして逃げられたら立ち直れない。。笑笑
ナンパの目的はほとんど恋愛でない
とするとやりもくですか?
ナンパの場所は限定されますか?
道端、居酒屋、バー 場所で違いはありますか?
(海外ではバーで出会うのが多いと聞き、まじめに付き合う割合もそれなりにありそうです)
アプリはナンパと違うのですか?合コンとも違いますか?
ノーメイクの方が狙いやすそうに思われてしまうという意見に納得です
そこでちょっと疑問なのですが、メイクをしっかりしていて髪も服装も持ち物もキレイに整えた状態の時に声をかけられた場合はその相手に恋愛感情があると見ちゃっても良いのでしょうか?
(この状況から恋愛する気にはなかなかなれませんが笑)
私の場合オシャレをしっかりしてる状態の時にナンパされることが圧倒的に多いです
ノーメイクで格好が適当だったらそもそも見向きもされないです
もしかして元の顔が薄いからメイクしててもしてないように見えてしまってるのかな??
メイクってすると私的には気持ちの切り替えみたいになってます。それに少しニュアンスを変えることで変化する自分が楽しかったり。そうは言ってもナチュラルにこだわりますが、
メイクと洋服で色んな自分を出すたびに彼の態度の変化があります。好みの時はなんだかベタベタ、嬉しそうだったりしてそれを見るのも楽しかっりします。
メイクをするのは面倒とか苦手なの、わかります!お休みの日は特にやる気が出なくてとか全然あるし、塗ってる感じの重さやベタベタした感じとかもあるかもですね。ナチュラルを意識してプロの手を上手に使うと楽なのかもしれないですね。
まつ毛はカールかナチュラルなエクステをしとけばマスカラを塗らなくても完了だし、ベースのお肌を整えておけば少し肌色の調整とチークをのせれば全然変わります。後は眉毛だけ。これも足りない部分を楽に書き足せる様にライン取りをしてくれるお店も今はあるので上手に利用すると格段に楽できます。1番はやっぱりベースのスキンケアですよ。ベースが綺麗だと少しのメイクでも断然違います。
仕事でも趣味でも、勝負っ!という時は、いつもより丁寧にメイクします。
メイクは女の戦闘服(笑)
コメント出来てないなあ。ちょっと失礼します。
私もメイクは前までは面倒で義務でしてて、36歳でメイクに目覚めました。
今でも面倒だけど。笑
YouTube動画で可愛くなる人を見て、真似てみたら、可愛いくなれたので、そこからはメイクして自信がつきました。
誰かもコメントしてますが、眉毛だけでも描くと全然変わります⭐︎
私は、長澤まさみに憧れて、メイクを真似てみようと思いました(^。^)
私にとってメイクは楽しいとか、好きとかではなく、歯磨きや洗顔と同じ、日常の延長線です。起床してすぐに、ストレッチして、スキンケア、メイクして、身体にも日焼けどめを塗って、バストまでケアして朝が始まります。忙しい日や、疲れている時はやらない日もありますが、ほぼ毎日の日課です。友人から美意識高いと言われることもありますが、何も特別な事をやったり、時間をかけているわけでもなく、ちゃちゃっと済ませています。メイクしているから、これをやっているから、どうなるとかではないですが、毎日を丁寧に過ごすと気持ちが落ち着くので、日課にしています。それにメイクして少しでも綺麗になった自分が嬉しいから。誰かにどう思われたいとかではなく、私にとっては自分が好きな自分でいられる為に、気分が良くなる為のおまじないのようなものかもしれません。
kouさん質問!
メイクに関するkouさんの教えには
一ミリも疑う余地はないくらい共感しています。というのを前提に
ただ純粋に不思議だと思う点をお訊きしたいだけなのですが
ふと街中で見かける光景として
髪は後ろで一本縛りでまあいわゆる生活感出まくりの無造作ヘア
顔はどっから見てもバリバリのすっぴんでお世辞にも可愛さや綺麗さとは無縁そうな御面相
体型はふくよか過ぎるくらい逞しく
着ているものは地味なTシャツにズボン
足元は年季の入ったランニングシューズみたいなもの
例えは適切ではないかもしれませんが
オタク気質のむさいおっさんのような女性!?が普通に小ざっぱりした体型スリムなパートナーと歩いているようなデートらしき光景をよく見るのですが
どこをどうさっ引いても外見的に女性らしさのかけらも見いだせないような
悪い言い方をすれば女を捨てているような身なりにも関わらず
この外見でよくお相手を(それも見た目的にはいい部類の)見つけられたものだなとつい思ってしまうのですが
それもこういうカップルって結構な割合で見かけます
中身を見て貰う前から興味すら持たれなさそうな外見に見えるのに
もしや女が魅力的に思う女性の可愛さや綺麗さや女らしさと
男性が魅力的に思う女らしさや可愛さや綺麗さって違うものなのでしょうか
女性の私が思う外見的魅力のある女性って
広瀬すずアリス姉妹とか浜辺美波ちゃんとか本田翼ちゃんとか想像するのですが
もしや男性の思う女性の外見的魅力って
素朴な森三中さんとかハリセンボン春菜さんとかふくよかな女芸人とか?
まあ好みもあるとは思うのですが
どこから見てもお似合いの美男美女の組み合わせを見る事があまりありません
先日で言えば女子高生が殺害された事件で犯人とされている夫婦も
お世辞にも奥さんの方は女子力高いようには見えず、でも旦那さんは見た目がまずまず普通。
まあ私も他人様の外見をどうこう言えるほど完璧な外見ではないのですが
子供の頃からスカートしか履いたことがないくらい女性的な服装にはこだわっているし髪もメイクも女性らしく可愛らしくこだわっています。女性である事を最大限自信を持って愛せるような自分を心がけている自分としては、あまりに外見に無頓着な女性を見るにつけ、大変失礼ながらお相手の男性に『明らかに見た目オッサンにしか見えない彼女とパートナーでいる理由』
を訊きたくなるのですが・・
それともたまたま私が見たそういうカップルのお相手が揃いも揃ってすっぴん好きの変態さんなのかな?とも。
男みたいな彼女さんのドラム缶な腰に手を添えつつ歩いている彼氏さんの姿を見るにつけ、いつもトワイライトゾーン(笑)に迷い混んだような不思議な思いに駆られています
監禁事件を相変わらずスルーされてますね。自衛が大事なのはそうでしょう。でも犯罪って当たり前ですけどやるほうが悪いんですよ???それを書かないから誤解を招くんじゃないかなー。
奥深し…
確かに問題は見えていることだけではないですね。
わたしは例えにあるような、牛乳瓶の底のような、自分でも驚くほどの激厚レンズのメガネをかけていますし、そのせいで目が小さくなっていると思われますが(笑)、これを読んでも何も感じません。
勉三さんですけど、なにか。
いつも気になってしまうということは、問題が自分の中あるということなのでしょうね…
こうじゃなくてはだめということはないと思います。
でも、今は自分がだめと感じてしまっているのでしょうか…
プロや化粧カウンターでのメイクはしっかり目が多そうなので、それこそみなさんがおっしゃるように、ポイントメイクで充分だと思います。
めいさんに合った、めいさんが嫌じゃないメイクがあると思います。
別人になるのではなく、裸に服を纏うのと同じことと思えればいいですね。
なんて言いながら、わたしももともとそんなにメイク好きではなかったし、下手でしたね。
最近ではマスクもしてるしメイクをすっかり忘れて出勤してたことがあり、驚きましたけど(笑)
今でこそ、私はメイクが生き甲斐のひとつになっていますが、実は30歳くらいまであまりしていませんでした。
当時は、肌もそこそこ綺麗、目鼻立ちもはっきりしていて眉毛も濃く、敢えて何か付け加える必要などらないと感じていたんですよね。せいぜいつけるとしたら口紅でした。
また、メイクの手間、肌に何か載っているという不快感、汗をかいた時のわずらわしさを思ったら、メイクしないほうが断然「らく」ではありました。
ところが、何がきっかけだったかははっきり覚えていないのですが、ある時スイッチが入ったようです。
おそらく、同級生の結婚式に来ていた友達があまりにステキに変身していたこともひとつだったかと思います。
私は、自分もその気になればもっとステキになれるのではないか、まだ本当の自分を知らないのではないか、と感じるようになりました。
ただ、どうやったらいいか分からず、手探りでした。メイクの本や雑誌を参考にしていろいろと挑戦してみましたが、どうも自信が持てない。
とうとうプロのメイクさんに個人レッスンを申し込みました。その後、あらゆる講習を受けました。
それから、毎日毎日、実験を行うようにメイクをしました。どこをどうしたら、自分の顔は可愛いく見えるのか。たくさん失敗もしました。絵や楽器と同じで地道な練習の繰り返しです。左の眉の描き方、自然なアイラインの入れ方、苦戦しました。しかし、何ヶ月も毎日毎日やっていたらだんだんとコツを掴み、面白くなっていきました。そして、メイクで確実に変わっていく自分に気づいてどんどん楽しくなっていったのです。
今では、周りから「メイクを教えてほしい」「私にもそのメイクしてほしい」と言われるくらいのメイク好きでとおっています笑
朝、メイクをすると私は気分がシャキッとするんです。メイクをしていたほうが可愛いく見えるからというよりは、メイクの工程も楽しいし、何より自分に自信が持てて気分よく過ごせるようです。
メイクに限らず、料理、仕事、何でもそうかと思いますが、「苦手だ、嫌いだ」というのは、それを「楽しい」と感じられるまでやっていないからかもしれません。自分がそうだったので分かります。
たいていのことは、続けてみる、やるだけやってみることで腕も磨かれていき、「面白い」「楽しい」と感じられるようになるのかもしれません。
メルマガでゆっきーさんのコメントをピックアップされてたので、こちらに書き込んで良いのかな?
ちょっと思うことがあったのでこちらから失礼いたします^ ^
ニューヨークの地下鉄の有名な話ですが、男性2人でも夜になると怖くて乗れないといわれるくらい凶悪犯罪の場所だったそうなんですね。
ところが1997年頃にある取り組みによって、犯罪がガクっと減ったというお話です。
実際に75%も減ったらしです。
何が起こったのか?
大規模な人口移動があったわけでもない
急にみんなが善悪の区別を意識するようになったとも考えにくい
ニューヨーク地下鉄問題は当時、たくさんの方々の案により犯罪を減らす事に大成功したそうなんですね。
その中でのひとりに、犯罪学者のジェームズ・ウィルソンとジョージ・ケリングが発案した「割れた窓理論」という理論がこの取り組みに大きく影響したといわれています。
kouさんのおっしゃってることが少しもわからない、という方はこの取り組みについて少し知っててもいいかなと思いました。
「ニューヨーク 地下鉄 犯罪 減った」
とかのキーワードでご自身で色々見てみても良いかと。
「割れた鏡理論」でも^ ^
理解が深まるかもしれないです。
あ、すみません、
「割れた窓理論」です
お化粧しない、嫌い、出来ない派の私の友人たちは、皆、幸せな結婚生活をしていますよ^ ^
偶然にも皆、高収入なしっかりした方と結婚しています。
お化粧をしないからって、おかしな男性ばかりを惹きつけるわけでもないですし、Kouさんもそう意味では書かれていないように思います。
友人たちは、お化粧はしていませんが、綺麗な色のカバンを持ったり、フェイシャルエステに通っていたりしていました。
ただ、お化粧しない派の友人たちは、偶然なのかなんなのか‥皆、服のセンスがあまり良く無かったですね、壊滅的というか^^;
本人たちも自覚しており、美的感覚が人と違うしおかしいんだ〜って、自分で宣言してました。
その上で、スカート履いたり、キチンとした服装したり、色味のある(黄色や赤など)服を着ていました。メイク嫌いな女性にとって、白っぽい服装やモノトーンは、婚活においてハードルが高いようです。
ノーメイク的なお顔+濃いカラフルな色味の服+色味のある鞄+キチンとした靴=元気で堅実で気立てのいい女性。
というイメージができる気がします。
私は女性らしいノーメイク的な女性も好きです^ ^
すっぴんの方がいいと言われると、頑張ってるのに!とがっかりするし、メイクした方が綺麗と言われたらそれはそれでむかつきます。笑
メイク後の私も、私なので。
私は好きな、というか、自分にしっくりくる化粧品のメーカーに出会ってから、より楽しめるようになりました。姉や友人が使っているメーカーしか知らなかったら、メイクすることにストレスがあったと思います。
でも肌へのダメージもあるでしょうし、本当にお金もかかりますよね。メイクする時間、落とす時間…たまに女性をやめたくなります。
メイクは必要最小限派で休日はもっぱらリップのみでしたが、最近になってアイカラーや下地などプレゼントでいただいたり、プロのメイク指南などを見ていて、こんなの使ってみたい!と思うようになり、綺麗になるためのメイクが楽しくなりました。
そこで質問ですが、メイクの顔からすっぴんを見たとき男性はどう感じるのでしょうか?
ガッカリされたらとっても悲しいなと…。
私はこの記事を読んで
メイクする=自分を知る
に繋がる気がしてきました、、、、!
あまり好きではない、
メイクが苦手っていうのは
まだ最高に可愛くなれる方法を
自分を知らないって事だから
色々メイクの仕方を試していきながら、
最高に可愛くなれる自分を見つけにいこーっと!
私は、マスク生活をいいことに、出ている所だけしてます(笑)
なれるまでマスクに隠れるとこだけしてみるとかどうでしょう?しっくりこなかったらやめればいいですし(^^)
人のコメントをメルマガに(特に許可とかなく)載せて、信者相手に自己弁護するスタンスはいただけないなと思います。
こんばんは。
問い合わせにてお話させて頂いたナンパ事件から、ここを読んで…
私は、しっかりメイクで、髪も巻いています。
ネイルもしていて、香水も付けています。
見た目はチャラい秘書だそうです。
20代の時は、ギャルでしたが(古)新宿や渋谷ではナンパされました。
この歳になり、まさかと言うところで声掛けられましたが、私は男性が声をかけるのがノーメイクと言うのに衝撃が走っています笑
自分をいい女に見えるとまでは思ってませんが、一発で引っ掛けられると言う点では、そういう意味か…とも納得です。
メイクをちゃんとしたら見た目が良くなり、優しく大切に扱われる可能性が高くなる。メイクはそれを男性がすると風当たりが強く、男性らしくは扱われなくなる。女性の特権。
このブログで読んだ記事をもとに男性に置き換えると。
仕事をちゃんとしたら充実感や金回りが良くなり、尊敬されたり称賛されたりする可能性が高くなる。仕事はそれを女性がすると風当たりが強く、女性らしくは扱われなくなる。男性の特権。
仕事つらいと言ってる男性は、メイクだるいと言ってる女性と似たような感じかしら。
わたしは12歳頃からかれこれ18年ほどニキビで悩まされています。
歴史が長すぎるのでその過程は省略しますが、総額何百万も使ってずっと改善しようとし続けています(*^^*)
コンプレックスを感じる部分ってお金をかけますよね。天然パーマがいやで矯正を当てるとか、歯列矯正するとか。
わたしはその過程でスキンケアやメイクが好きになりました。たまご肌だったらファンデーションしないでいいのにとか、ファンデーションするから余計肌に悪いとか思うことはありますけどね。
高校生からファンデーションしてるのがわたしのすっぴんと認識していて、ファンデーションなしでは誰とも会えません。
嫌なことで、悩みで、コンプレックスで、なんでわたしだけ、って思うことですが、なんとでもなります。
人から傷つけられたこともありますよ。「あんな肌汚いと思わんかったわ」とか言われたこともあります。それに類することなんか数えきれないほどあります。
でも、そんなこと全く関係なく愛されたこともあります(*^o^*)
受け入れて一緒に悩んでもらったこともあります。
肌の負担を気にせず、むしろ、0をプラスにするためのスキンケアやメイクが楽しめたらどんなにいいだろうかと思います。だってマイナスを0にするだけでも楽しいから。
変われるって楽しいです(*^o^*)
今は男性でもメイクしたりしますよね、女だけずるいよなーって思ってたんじゃないですか?笑
プラスに見せる、魅せることが当たり前に許されてる女性の特権を楽しみたいと思ってます!