
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
連続攻撃です(笑)。
kouさんの言葉だからこそそんなに気になっちゃうんでしょうね。。
別の方がおっしゃってる事ならそんな事気にもとめないんでしょうけど、恋愛の勉強をこちらで一生懸命なさっているからこそ、どうしてもそれはちょっと、というテーマについてすごく気になるのではと思いました。それはさておき、メイクの問題乗り越えたいですよねぇ。折角なので。
何もフルメイクする必要は無いと思うんです。
例えば、アイラインだとハードル高いからマスカラだけ軽く付けるとか。初めは。
アイシャドウも色付きではなくキラキラほんのりパール感やラメ感のあるものを単一でアイホール全体にひとはけしてみるとか。今はマスクなので難しいですが、本当なら軽めのリップメイクから始めるのが一番自然に近いとは思いますが。
今思い出しましたが、私中3かそのぐらいのときに、色付きのリップクリームってあるじゃないですか?それを初めて付けた時、めちゃめちゃテンション上がったの覚えてます♪
今思えば、本当桜色というかほんのりピンクになっただけなんですが、すっごく自分が大人の女性みたいに見えて、ずーっと鏡見て、自分に見惚れていたの思い出しました(爆笑)これ女性にしかない楽しみですよね♪
今までノーメイクだった人がいきなりフルメイクすればそれは違和感ありまくりでしょうから、少しずつやってみてはいかがでしょうか?
あるやん!
これこれ!!
これです、こーゆーやつです(^^
このコメントを見つけるまで全く考えていませんでしたが、案外いいかもしれません。
他の女性がメイクをどうやって覚えたのかを知りたい人はかなりたくさんいそうです。正直なところ、僕も知りたいです(^^*
いろんなエピソードがありそうですよね。
お母さんの鏡台からこっそり拝借して試していたら見つかってしまったとか、メイク道具を模したおもちゃで目覚めたとか。
ぜひあなたの体験をシェアしてください。
あなたはいつ、どこでどうやってメイクを覚えましたか。
最初は何から始めましたか。
あなたもこちらの記事にはすでに解答をしていると思います。多分(笑)。
未だに解答コメントが増え続けています(^^
そのうち1000件を超えるかもしれませんね。
これでも分かる通りで、コメントを書くことが明確な参加になり、コメントを書いたその記事はあなたにとっては「自分事」になります。
他人のコメントを見てどうこうしようということではなくて、今リアルタイムで流れている話題を、自分のものにしてほしいんです。
自分のものにすることによって、話の内容を強烈に吸収できるようになります。
それからもう一つ、この手の体験のシェアというのは、少なからず誰かを助けることに繋がります。
恋愛の勉強をしていると実感できることの一つに、自分の後ろを着いてくる女性が増えるというものがあります。
現実世界でもそうです。
こういうことが現実にどんどん起こります。これは、嬉しいことなんですよね。
ぜひ教えてください(^^
どうやって今のメイクに行き着いたのか、そのきっかけだけでも知ることができれば、生まれ変わる女性が出てきます。
どんなきっかけでもいいと思うんです。
本には載っていないような突拍子もないことがきっかけになっている女性もいそうです。
あなたはいつ、どこでどうやってメイクを覚えましたか。
最初は何から始めましたか。
そのときの思い出話をぜひ聞かせてください。何か感じたことなど、色々あると思います。
今改めて思い出すだけでも面白そうです。
小学生のとき付きのリップが欲しいって言い出せるまで時間かかったなー!!そして嬉しくて何度も鏡をみたの、私も覚えています。
本人からすると全然ちがうんですよね。笑
あとは、セーラームーンのなりきりグッズですね。
コンパクトと、剥がせるピンクのマニキュア。
お姉さんになった気持ちでした。
しかも最近は大人用のコスメでセーラームーンコラボが多くて、完全にホイホイされてます。
あとはおもちゃ用のドレッサーをクリスマスプレゼントに買ってもらった時ですね、キラキラに囲まれて気分は姫でしたね。
私は幼稚園年長さんくらいのときです!
おもちゃの口紅とネイルを買ってもらって、こっそりかわいいワンピース着て口紅ぬって大人になった気持ちでいました(*^ ^*)
そのあと記憶があるのは中学2年生の時、先輩のプリクラを見てまつ毛がぱちぱちで可愛くて、私もこっそりマスカラをつけ始めました。笑
メイクをしたくない人もいるのかな、と思うし、それはそれで個人の自由なのかなあと思っていたのでコメントは控えてました。
でも「やりたいけど、似合わない気がするからやらない」とかだったらもったいないなぁって思っちゃったりします。
昔の同期で「就活のためにやって貰ったけど、なんかオネエみたいになっちゃうからやらない」って子がいました。
でも本当はお洒落したかった、こんな格好をしてみたい、と言ってました。
やってみようよ!って言ったけど「似合わないから」の一点張りで、それ以上はお節介かなと思って何も言いませんでした(*_*)
最初はやっぱり変になっちゃうし、急にフルメイクの自分を見たら違和感感じちゃうのは仕方ないのかなって思います。
みんな試行錯誤の繰り返しの中で楽しくなっていくんだと思うので、「本当はやりたい!」と思うのであれば同じ女性として一緒に楽しみたいなって思います(*^ ^*)
私も色付きリップです!!高校生のころこっそりお小遣いで買ったんです〜〜懐かしすぎる、、好きな人に振り向いてほしくて一生懸命だったなぁ。
でもメイクして初めて衝撃を受けたのは某有名なお花の形の紫のチークを塗ったときですね。黄みも青みもないニュートラルなピンクばかり選んできたので、「私ってこんなに青みの色が似合うんだ〜〜〜!!私可愛い!!顔がくすんでない!!!」と衝撃を受けました。そこからコスメの沼にずぶずぶ…
私は運動部でがっつりスポーツしてて、色気どころではなくお化粧デビューが遅かったかな…
本当の初めては定かではないですが、記憶にある初めてのメイクらしいメイクは、母親にしてもらいました(笑)
大好きなバンドのライブに行くのに、まだ中学生だった私は少しでも大人っぽく見せたくて…
その日の為に服を買って、お母さんにお化粧をお願いしました。
自分じゃよく分からないくらいのほんのりメイクだったのですが、一緒に行った子にお化粧してるんだね、って気付いて貰えて
嬉しさといつもの私じゃない恥ずかしさで、何だかむず痒かったのを覚えてます(笑)
暇なので書きます(笑)
わたしがメイクを覚えたのは18歳になって
就職をしたときです。
遅いかもしれませんね。
高校の時の彼氏が化粧をするなって
言ってきたので高校時代はずっとすっぴん
でしたね…。
就職して、業務でパフォーマンスをして人前に立たなければならなかったので、
先輩に教えられ、メイクをし始めました。
最初は普通のファンデーションです(笑)
よくあるコンパクトのやつ(笑)
めちゃくちゃ違和感あって、もともと肌はきれいな方だったのでファンデーションしない方がいいんじゃないか!?と思うくらいゴテゴテでした。
でもアイラインを引いた時、目が大きくなって
すごく嬉しかったです。
眉毛は書かなくても、アイラインは必ず書いていました。
今もアイラインは欠かせません。(笑)
懐かしいな〜。
今ではメイク上手くなったんじゃないかなって
自信を持ってます♪
こんばんは⭐︎
お化粧…20年近く⁉︎毎日しているけど、未だに飽きることはありません♩日々研究です。
きっとおばあちゃんになって死ぬ時まで楽しむことでしょう╰(*´︶`*)╯♡
若い頃は百貨店で外資系の美容部員もしていました。
今でもお化粧品見るだけでテンション上がります。
朝のゴミ捨てからきっちりメイクして出ます。(ご近所さんにすっぴんなんて見られたくない、いつも綺麗にしていたいから。)
きっかけは、小学生の時に母親のメイク道具勝手に借りたことからです。
毎回『おてもやんやー』と家族は大笑い!
しょっちゅうそんなことをして遊んでいましたが、その頃からお化粧することが大好きでした♩
中高は部活が厳しかったので、きっちりデビューしたのは大学生からです。
メイクは男性が喜ぶ以上に、本当は綺麗に変わる自分自身の心が一番喜んでるのかなと思います。
メイクして汚くなることないですもん。
綺麗にしかなりようがないから⭐︎
初めて、フルメイクをし会社に出勤した朝、私はウキウキで、朝の挨拶もいつもよりテンション高く、気持ちよい一日の始まりでいたら、上司に呼ばれ、言いにくいが何かあったのか?私は別にいつもと同じですと、答えたら、無理するな、昨夜彼氏と喧嘩して、ぶたれたのか目が赤いぞ……。
言われた私も…………⁉で、あ~それはアイシャドーで、綺麗にメイクできたのに~と叫び、爆笑になり(笑)
その後、上司に、大きな目が勿体ないから、アイシャドーは止めろ
と、マジ顔で言われた
が、初めてのメイクです(笑)
ので、目も大きくてまつげも長いので、シンプルにしてます
いまだにトラウマですが(笑)
幼稚園児の頃、某有名コスメの美容部員だった母のお高い化粧品をままごと遊びやクレヨン代わりにして叱られたのを切っ掛けに化粧品という物に興味を持ちました。
初めてのお化粧は七五三だったような…
粉白粉と母の口紅を付けただけでしたが、両親や親戚に誉められて、嬉し恥ずかしかったのを覚えています。
子供の頃は母の気が向くとお化粧してもらってたので、そんな日はいつもよりお姉さんになった気持ちで弟にも優しくなれましたね(笑)
現在はマスクを付けっぱなしなので勤務中は多少の手抜きしてますが、デートの時は見えない所も丁寧にお化粧してます(´∀`)
白雪姫♡さんのコメント、とってもかわいいです。
いいですね♪
私は、メイクを始めたきっかけは思い出せないけど、高校生のときは校則がうっとうしくて、大学生になったときに少し髪の色を染めて喜んでいたことを思い出しました。
ダークブラウンなのですが、ちょっとかわいくなった気がして、友達とプリクラを撮りました。
私は、あまりメイクが好きなほうではなかったです。
なぜに女性は、毎日毎日、メイクをして、落として、メイクをして、落としてを繰り返さなきゃならんのだ?!と思っていました。
いまでは、朝はしんどいですが、ベースメイクをしただけで、綺麗になる自分を見て、テンションがあがります。
綺麗に見えるミラーがあると、いいですね♪
あと、ひとつエピソードを思い出しました。
大学生のとき、友人がメイクを教えて欲しいと言ってきました。
彼女は、いつもTシャツにジーパンにノーメイクでした。
ところが、どんな理由かわかりませんが、急にメイクをしたいと言ってきたのです。
私たち友人は、喜んでおせっかいにいろんなアイテムをプレゼントしました!
メイクをしていない方は、急にメイクをすると変な目でみられるかも?と思っているかもしれませんが、そんなことないです。
メイクに興味をもった友人にあれこれアドバイスするのは、とても楽しかったです!
化粧へは私も抵抗ありました。
ただ、相手にされないんです…。買い物に行ったお店の方にも、もちろん男性の反応も。服装も込みなんですけど。
それが分かったのは早くはなかったですけど。
肌にのせるものなので、とにかくできるだけケミカルではない香りのいいもの、発色の綺麗なものを選んで使っています。
でも、未だに私はクレンジングや落とす方が大好きです…
大きなきっかけとして、たまたま買った女性らしいワンピースにメイク、ヒール履いてあるレストランに行ったら、そこの店員さんに褒められた!すごーくドキドキして、テンション上がってしまいました。
私はこのトキメキをまた感じたい、女性として褒められたいので時々そういう場所に行くときは女性らしい服とメイク、していきます。
ご近所さんへ行くときや歩こうと思ってあるときは、もちろんスニーカー&パンツ&メガネ&素っぴんか眉毛だけ~です。
こっそり母の化粧品を持ち出して使おうとしたら、鬼のように怒られてトラウマになったなぁ…苦笑
って話ではなく!
幼稚園のとき、サンタさんにお願いしたのは「お化粧セット」でした。
おもちゃのドレッサーやメイクセットを貰いましたよー。
一体どこで興味を持ったのか…!
大人になってからはメイクはしばらく苦手でした。
しても浮いてしまって元より汚くなる気もしていて…
でも、時が解決してくれました。
歳を重ねたらちゃんと、すっぴんだと違和感のある感じになってきて、メイクが効果を発揮し出しました(笑)
メイクというか、母のヘアカーラーを使って髪を巻いたのが小2の頃でした。
それをネタに母が近所の人とお喋りしてて、それがすごく嫌でした。
中学生になって香水をつけて登校したら、男子がザワつきました。
高校で私も色付きリップデビュー。笑
当時は優等生キャラだったので、今度は先生がザワつきました。
大好きだった先生(女性)が教室まで来て、「何かあったの?」とすごく心配してくれて(何もない。そういうお年頃なの分かってくれ)一日で断念。
ああ私は色付きリップも許されないのかー!と失意と勉強の日々。
なので本格的なメイクは大学生になってからでした。
でも今度は父が嫌がった。
父親が娘のメイクを嫌がるのは何故なんでしょうね?
今は下地から始めて20分くらいでちゃちゃっと仕上げます。
コロナのせいでリップ系が全然なのが哀しいですが、こないだ眉毛サロンへ行って、眉毛を整えて頂きました。
お陰で眉毛描くのが楽になった!
メイクはとにかく土台が大事だと思います。
まずはキレイな素肌を目指す。
それも含めてメイクは大事&楽しい!
母親の口紅をこっそり塗ったのが一番最初のメイクです。
まだ幼稚園児だったと思います。
きっかけはやはり母親ですね。
お出かけの度に綺麗になっていく母の姿は子供ながらに羨ましかったです。
次のステップでメイクを覚えたのは同級生や芸能人、それから雑誌です。
中学生になるとみんな細眉にしだして、無駄に眉毛抜きすぎたりしてました笑
(アムラー世代)
眉毛の次はまつ毛ですね。
今みたいに100均がそこらかしこにある時代じゃないので、ドラッグストアでなるべく安いのを買ってきて、でも自分の目の形に合わなくて・・・結局色々なビューラーを買った記憶があります。
高校生になる頃にはファンデも塗るようになって、高2ぐらいから薄化粧ですがそれなりにメイクはしてましたね。
アイライン、ノーズシャドウ、ハイライト・・・。
一通り試してきましたが、私には合わないと思ったのでもうずっとシンプルメイクで安定してます。
ただ、ずっと意識してるのは眉毛とまつ毛です。
このふたつが良い感じだとテンション上がります!!
因みに、大人になった私からすると母親はメイクが下手です。
眉毛もまつ毛も適当です。
でも私がアドバイス(ストレートに言っちゃう系)をすると、反発しながらも次からその通りにしてるので、いくつになっても綺麗でいたいのかな?と感じます。
このままもっと年を取っても母親には綺麗でいて欲しいし、綺麗になれる意識を持ち続けて欲しいなぁ。
懐かしいです☆
メイクをやり始めたのは、高校生の時です(^^)当時は、濃ければ良いと思っていて、アイシャドウを何回も塗りたくってました!笑
後から仲良くなった友達にアイシャドウ塗りすぎ!って指摘を受けたのを思い出しました!笑
普段は、ナチュラルメイクです^ ^鏡を見るとテンションが上がります☆
男性と会う時は、ちょっと気合いを入れてメイクをします☆見てないようで見られてますもんね☆
中学卒業後の春休み、好きな男子に告白して振られて「後悔させるくらいキレイになってやる!」って始めたのがキッカケです笑笑
姉が購読してたcancamを読んでひたすら勉強した覚えがあります(。-∀-)
メイクも流行があるので、古臭いメイクにならないよう今も日々勉強です!
メイクを始めたのは大学入学前の義務感が理由なので、そこまで劇的なものではありませんでした。
本当の意味でメイクが自分のものになったのは、ふとした時でした。なんでもない日に暇潰しでYouTubeを見て、いつもは見ない美容系YouTubeを見たあと、今日はもうお風呂に入って寝るだけだから…と遊び半分で自分の顔で試してみたんです。
そしたら、意外なことに、私が、かわいかったんです。
それからのめり込むようにメイクの研究をしまくりました。
おかげで周りからは褒められるし、だんだんとヘアスタイルや服装などまで気にかけるようになって、ベストな自分に仕上げられるようになりました。
わたしは幼稚園生の頃、セーラームーンが大好きで、変身の時に使うコンパクトと、マニキュアとかがセットになったメイクボックスを買ってもらってとっても嬉しかったのを覚えています。
あと、記憶にはないのですが、2歳くらいの時の写真で、母親のDiorの真っ青なアイシャドウをこっそり顔中に塗りたくっていたのがバレて、ドレッサーの前でニコニコに笑ってる写真が残っています。笑
記憶にないくらい幼い頃から女の子だったんだな〜と、いま再確認して、なんだかうれしくなりました。
私も中学生の頃の色つきリップ、大好きでしたよ!
中学生ができる、ちょっとした背伸びというか…
やっぱり唇がきれいな色だと可愛いんですよね。
普段のメイクでも、別に全てをやる必要はないと思うんです。
瞼の上がキラキラしてると目がきれいに見えるから、アイシャドウをする。目がパッチリ見えて可愛いからアイラインやアイシャドウをする。血色がよく見えるから、リップやチークをする。
そうやって、自分がテンションが上がるから、好きなところに好きなメイクをしている気がします。
メイクをしていない自分より、メイクをしている自分の方が、可愛いなって思えるので。
高校生の時から好きだった男の子に、大学に入学してから「メイクとかってしないの?」って聞かれたのが、メイクを始めたきっかけでした。
どこから手をつければいいのかわからず、ショッピングモールの化粧品カウンターの人にメイクをしてもらい、使ったものをまるごと全部購入しました。
化粧下地、パウダーファンデーション、チーク、アイブロウ、ビューラー、マスカラ、アイシャドウ、口紅を購入しました。
最初はメイクしてる顔が見慣れなくて、とくにアイブロウに抵抗があって、「アイブロウだけ、いらないです」と言ったら、「バランスを考えたら使った方がいいですよ」と言われて購入したのを覚えています。
アイブロウをいらないと思ったのは、化粧してる顔に当初見慣れていなかったからこその発言だったなぁと今では思います。
最初はリップもアイシャドウも、落ち着いたナチュラルな色を購入しました。濃いめのリップやアイシャドウ、アイラインを使うようになったのは、メイクを覚えてから5~6年後くらいだったと思います。
メイクが慣れないうちはナチュラルメイクでいいと私は思います(^-^)
初めてメークしたのは、中学生の時。
母の化粧グッズからビューラーとマスカラをかりました。
まつ毛が長くなり、目が大きく見えたので、テンション爆上がりでした!!今思えばまつ毛だけなので、そんなに大きな変化とも言えませんが、当時の私は心がルンルンした瞬間でした♪
その日。思わずスキップして飛び跳ねて歩いてた記憶があります!自分の変身した顔が嬉しすぎて♡
メイクの話題は、気分が上がりますね♪
私はメイクは好きです。正確には、メイクの効果が好きです。メイクをするのは、楽しさ70%、面倒臭さ30%くらいかな。
初めてトライしたのは、小学生の頃、母の口紅を隠れて付けてみてビックリした時。次に、中学生の時に同じく、母のファンデーションを付けて、肌が綺麗になったのを見惚れつつ、変化ぶりに怖くなりました。
といっても普段はもちろんノーメイクで、大学生になってから、アイメイクだけをするようになりました。ファンデーションは肌に悪い気がして、していません。その後、海外へ行った事もあり、またノーメイクに戻りました。
そのまま40歳にまでなりました。さすがに、肌年齢が気になってきて、BBクリームの上に粉を叩いたり、マスカラ程度をやり始めたら、職場の男性陣の反応が180°変わりました。それが嬉しくて、それ以来、ナチュラルメイクですが楽しんでいます。
メイクではありませんが、街に出かける時に、ピンクや赤い服を着ると、男性からの視線が多くなる気がします。自意識過剰かもしれませんが、、笑
何を考えているかはさておき、少なくとも、目が合う男性の数が増えます。見られている、という意識がもたらす、自意識の変化も楽しむようにしています。
私は、高校がメイク禁止だったので、大学からメイクを始めました。
最初は高校の時に色付きリップを塗ったり、母親に憧れて薄いピンクのネイルをしたのが初めだったと思います。
最初にはじめるときは何からやっていいかわからなくて、親や友達におすすめのコスメを聞いていろいろ試していました!
小学生の時に、母親のメイクBOXを漁って叱られました。
高校生の時に、ちょっと好奇心でアイシャドウを塗ったら、父親から「色気付くな」と叱られました。
同じクラスの男子から「顔、塗りすぎじゃね?」と言われました。
父親って娘がお化粧することに何か嫌悪感みたいなのがあるのでしょうか?
男子って、急なメイクを嫌がるのはどんな心理??
うーん、メイクを褒められたことってないかも(^-^;
でも、すっぴんで外に出るのは嫌なので、メイクは欠かせません。
七五三の時に、色付きのリップを塗ってもらって、少しの恥ずかしさと嬉しさが込み上げた記憶があります。
自分でメイクを始めたのは高校生からです。
雑誌に影響されて始めました。
彼氏が出来たのもあって、もっと可愛くなりたいという気持ちもありました。
「彼氏出来てからめっちゃ可愛くなったね〜」って周りに言われてましたね(〃ω〃)
初めはマスカラとアイラインだったかな〜?
ビューラーでまぶた挟んじゃったりして笑
2ちゃんねるのメイク板めちゃくちゃ読んでました笑
スキンケアも勉強して、美容オタク状態でした。
一重なので、一重でも映えるアイシャドウを研究したり。
夜な夜な何回も何回も練習しました。
メイクをした自分の顔を見るのが好きで、練習も楽しかったな〜。
中学二年の頃、キスミーのシャインリップ(キャンディーズのCM)が流行ってました。
制服のポケットに忍ばせてトイレで塗ってたのが初メークです。口元がうっすら色付くだけでお化粧顔になり、恥ずかしくも嬉しかったです。
体育の後の汗の匂いが気になり、シャワーコロン(ライトなオーデコロン)を使い出したのもその頃です。
メークではありませんが、新聞の広告面に女優さんやモデルさんの白黒写真が載ってると、色鉛筆で瞼をブルーやグリーン、唇をピンクや赤、頬をオレンジに塗ったり、睫毛の根元にボールペンでアイラインを引いて遊ぶのも好きでした。
初メーク未満の思い出…幼稚園の頃、母の鏡台から口紅を失敬して、オバQみたいに塗ってました。
私の中で初めてメイクしたのは、まだ保育園に通っている頃で、お祭りの時に浴衣を着せてもらい、嬉しくて母親の口紅をこっそり塗って喜んでいたのを覚えています。
あと子供の頃、親戚の結婚式にお呼ばれした時は、貸衣装でフリフリのドレスを着せてもらい、ティアラをのせ、メイクをしてもらって本物のお姫様になった気分でウキウキしていたのを思い出しました。
子供の頃は素直で純粋だったなぁ(笑)
化粧に興味を持ち始めたのは、姉がしているのを見てたからですね(^^)
「やってあげるよ」って言われて嬉しくってお願いしたんですけど、
マスカラ塗りたてのまつ毛をビューラーで引っ張られてものすっっごく痛かった思い出があります笑
あれはまつ毛何本か持ってかれてましたね(;´∀`)
今思えば姉もまだ化粧し始めた頃で、ましてや人にしてあげるなんて初めてだったろうし慣れてなかったんでしょう笑
それでも化粧してる姉がその頃の私にはすごくこなれた素敵な女性に見えてたんですよね(^^)
懐かしい思い出です。
初めてお化粧したのは…小学生の時ですね。懐かしい(*´ω`*)
私の母親はまさにお化粧しない人間でした。(子育てするようになってから化粧しなくなったようです)
なので親戚のお化粧してる綺麗なお姉ちゃんに憧れて、
泊まりに行ってはお化粧して~とお願いしてました^^
ファンデーション以外は一通りやってもらってたと思います。マニキュアもしてもらってました。
もうトキメキが止まらなかったですね☆笑
その姿で親戚の集まりに登場して。みんな「可愛いね~よかったね~」てチヤホヤしてくれて。
母親に自慢して、メイクもネイルもしない母に女らしさを見せつけてたんだと思います。笑
女も小さい時から女ですね。笑
母親のせいもあるのか、私はメイクをすると格が上がる気がするので、しないことが有り得ないレベルになっちゃってるのですが
メイクが好きになれない方も、することでトキめいてワクワクする感じを体感して欲しいです!!!!
色つきリップ!塗りました~!
気分が上がりましたねぇ(*´∀`*)
お化粧は、お洒落だったおばがつけていたのがシャネルの口紅で、匂いが違ったんですよねぇ~。憧れでした。
中学入学と同時に祖母が自分の普段買い付けている化粧品カウンターに連れていってくれ、基礎化粧品をお姉さん指導のもと選ばせてくれました。
それから数年後。化粧のことではなく、セーラー服の着方で、スカート丈を決めるのにサスペンダーではウエストがしまって見えず、ベルトにしようとしたら、母に「色気づきやがって!」と罵られ、大喧嘩しました。私、大泣きしながらも反抗。
それを見ていた祖母は黙って母をぶちに来ました。そこで喧嘩は終了。
翌日からはベルトにしました。一挙手一投足に文句をつけてくる母でしたが、それについては何も言われませんでした。
母が祖母にぶたれたのはその時が最初で最後だったようです。
大学進学で家を出る前の私は、おばあちゃんに生かされてました。
メイク、、というほど大仰なことは今でもできないけど、
昔バイト先に、かなり年上の、でも目元が瑞々しい女性がいて、いつもステキだなあと思っていました。
後は、雑誌に、とても自然に、でも明らかに目元がきれいになるメイクの仕方が載っていて、それに憧れたのがきっかけですかね。
やはり、目元がきれいな女性は魅力的です。
筆タイプのリキッドアイライナーだと、あまりメイクした~~って感じにならないので、
水商売っぽくしたくないけど、印象的な目元にしたい、という方にはオススメです。(今のリキッドアイライナーは、濃い色から薄いグレーなど、バリエーションも豊かだし)
マスカラも、すっきり長くとかバサバサとか、好きな感じに演出できる品が、いっぱい出ているし。
まつげ美容液をいつも使っていると、自分のまつげがだんだん長くなって来て、その昔憧れた女性の目元を思い出してウキウキします。
後は血色感ですかね。お風呂上がりみたいな上気した肌の女性を見ると、ああ、やっぱりきれいだな、わたしも ああいう肌になりたい!と盛り上がります。
私がメイクをはじめたきっかけは
姉がギャルで私もギャルに憧れてたのが
きっかけでした。
あとは自分の顔がコンプレックスでした。
当時は上下まつげバサバサでカラコン入れて
目が真っ黒って感じでた笑
私はすっぴんに自信が持てませんでした
なので隠すメイクばかりで
メイクしたら少し自信がつくんだけど
まつげ取れたらどうしようとか
メイクに依存してる状態でした。
でいっぱい研究したりしてたんですけど
途中ですごい肌荒れ期に入ってしまって
余計化粧で隠さないとけどメイク汚いって
もう悪循環になってて
で1年間そんな続いててもう自信喪失してたんですけど
はじめて皮膚科に行ってニキビがやっと
治ったんですよ!
それがホントに嬉しくて
今までメイクにばかり注目してたんですけど
やっぱりすっぴんの元が綺麗に整えられてたら
メイクもすごく綺麗になるし
楽な事に気づきまして
まず肌を綺麗にすることからはじめました。
その時期ぐらいからメイクがすごく楽しくて
自分でいうのもなんですが
すごく綺麗になったと思います。
私の妹がめいさんのように悩んでいた時期が
あったので気になってしまいました。
妹もすごく敏感で可愛くなりたいという気持ちはあるのに
化粧に納得できていないようでした。
私もメイクで色々悩みましたが
やっぱりメイクで自信がついたり
いっぱい良い面もみてきたので
メイクでもっと綺麗になってほしいと思っていました。
それに1番は可愛くなりたいと思ってるのに
メイクを嫌になってしまうのは
本当に勿体ないと思ってたのですごくやきもきするのです。
メイクも大事ですがなによりも
土台の肌や髪も本当に大事です。
メイクになにかまだ抵抗があるなら
お肌をファンデーション塗らなくてもいいかな?
て思うくらい綺麗にしてみようとか
眉毛少し脱色するだけでも雰囲気は変わりますし
少し整えてあげたり
まつげパーマをかけてみるとか
髪の毛に少しだけ力を入れてみるとか
色々模索して自分で好きだなと思うやり方を
探してみるのも楽しいかもです。
メイクもスキンケアもなにも正解はないので
めいさんにあったメイクが絶対あると思います。
ちょっとずつちょっとずつ考えて研究してるめいさんは多分少し綺麗になってると思います!
わたしもまだまだ模索中ですが
今のところ今の自分が過去最高です!
私本当に文章が苦手なんですが伝われー!と思います。
本当に初めて化粧品に触ったのは4年生くらいかなぁ。お母さんがお出かけ前に鏡の前で色々塗ってるのをジーッと見つめて、手順を覚えて。
お母さんの目を盗んで真似してやってみたけど、なんじゃコレ?笑何でこんなの塗ってるの?
って思ってました。
中学生に入ってグロスを漫画の付録で手に入れ、塗ってみた。お母さんに可愛いやん!と言われたけど自分ではしっくりせず、フェードアウト。
中高、恋愛にも興味なく色気も興味なく、勉強と部活に熱中してたら、大学で取り残されたすっぴん女子でした笑
それでも、20代からはデートやお出かけの時にはちょっとメイクしてみたり。
上手くできないから、やっぱりうーん。って思ってましたが。
メイクで初めてテンション上がったのは美容院でメイクしてもらった時ですね。
プロにやってもらうと本当に可愛くなるんです!
自分の顔がキリッ!とした感じなので基本のメイクを自分でするとさらにキツくなる印象で気に入らなかったんだなぁと思いました。
それからはメイクに対する嫌悪感は薄れたかもです!
最近では自分の好きなアニメのコスメが出て、ノリノリでメイクしてます。
でも、プロに頼んだ時が1番感動しますよ(≧∀≦)
16歳で働きに出たので、同級生よりもひと足早く「社会人だからメイクする」ポジションになりましたが…
同じ程度の仕事をしていても、若干下手くそなメイクでも、メイクをしていれば「社会人」として扱われ
アホな男性客クレーマーに絡まれることもずいぶん減りました。びっくりしたなあ。
ファストフードのカウンターだったので、そもそもバッチリメイクは必要なかったんですけどね。
女性の年配のお客さんが相手でも、ノーメイクの小娘のような姿のときは「おねえさん」と呼ばれ
しっかりメイクしたときは「店員さん」と呼ばれました。
眉をしっかりめに書くとか、ファンデーション塗ってる肌の質感とか
それだけでも「私、それなりにやってるんで」ってメッセージになるんだろうな。
…威嚇?
先ほど書いたのですが、追記します。笑
小学生の時にメイクに目覚めて、中学生になったら10代向け雑誌でメイクのやり方を習得し、百均やドラッグストアでコスメの買い漁り。友達ともどれを使ってるだあーだこーだ。笑
学校にはして行けないので塾にメイクして行ってました。
周りはほとんどメイクをしていなかったので、私と友達数名だけが少し大人な雰囲気(^-^)
大学生になるとつけまつ毛が流行ったので、みんな羽ばたきそうなまつげしてました。笑
目の上芝生?!て言われながら鮮やかなグリーンのアイシャドウして接客のバイトして。パンチ強かったですね~w
今は自分に合ったメイクに落ち着いたと思います。
ここにコメントされてる方を見ると、メイクの始まりが幼少期の方が結構いますよね。
その頃って自分の顔に似合うどうのよりも、ただ綺麗を楽しむ!ってテンションだったと思うのです。趣味みたいなものかと。
メイクが楽しめない方は、趣味とならなかっただけなので
気負う必要はないのかなと思いました!
でも化粧は武器になるとは思います。装備するかしないかは本人次第ですね。
私の両親は、女性らしくする(メイク、スカートをはく)事を否定する人達だったので、家を出るまで殆どメイクをしたことがありませんでした。私もそれに引きずられて否定的だったんだと思います。
初めてのメイク………う〜ん、記憶にない………(;´∀`)
ので、私ではなく娘の初メイクの記憶をば(笑)
娘の七五三の時。
まだまだ幼い3歳前の娘を連れて写真館へ。
着せる着物やドレスはほぼ母の好みで選択しましたので、娘はそんなによくわかっていない。
でも、鏡の前でスタッフさんにメイクをされ始めたときの娘の表情の変わって行き方と言ったら………!!
メイクが進むほどに、食い入るように鏡を見つめる娘。
その姿を後ろから見ていた私は
女だ………!こんなに小さくても、しっかり女だ…………!!
と生まれ持った娘の中の「女」を見たのでした(笑)。
ホント、何歳でも自分がキレイになるのはわかるし好きなんですね(*^^*)
とても楽しく微笑ましかった思い出です。
輝く女性にとって、
とても素敵なテーマだと思います✩.*˚
私がメイクに目覚めたきっかけは、
いま思い出しましたが、
小学5年生の時に
透明のリップグロスを塗った事で
キラキラしていいなぁと
思ったのがきっかけだといま
実感しました((о´∀`о)
中学2年の時には、
透明のリップはテカテカして
いたようで、
担任の先生(女性)から朝会った際に
「天ぷら食べてきたの?」と
言われてしまいました((´・ω・`;)
高校の時は学校が厳しかった為、
日焼け止めと薬用リップしか
していません。
校則で前髪も眉上にされ
眉毛も抜けませんでした。
スカートは床上20センチと
かなり厳しかったです。
社会人になり、念願のフルメイク!!
眉毛を剃って、
つけまつげにマスカラをしたりと毎朝、一時間位はかけていました。
メイク濃い過ぎて「宝塚」と
影で言われり(笑)、
部長に、呼び出され、
「化粧が濃い」とご指摘して
頂くこともありました。。
それから少しは薄くなりましたが、
当時の彼とのお泊まりの時でも
すっぴんとは落差があったので
見せられなくて
お風呂上がりにも
つけまつげを付けて寝ていました(笑)
結婚を機にメイクは薄くなりました。子育て中は
メイクしている時間はなかったので
ずっとすっぴんでした。
再度働き始めたことをきっかけに
メイクを再開し、
15分程で完成、薄めの仕上がりで
マスカラもアイラインも
していません。
現在、介護施設で働いており、
その際入居者のおばあちゃん(80歳)に入浴後簡単な
ヘアメイクを
頼まれます。
髪の毛を編み込みして、
眉毛をペンシルで書いて、
赤いリップを塗ります。
完成後、鏡を見るとおばあちゃんは、
「まぁーーほんとキレイねぇーーー!!ありがとうねぇ!!」と
毎回必ず喜んで、毎回丁寧にお礼を言ってくださいます。。
ほんのちょっと
口紅をさすだけで表情が生き生きしてきます!!
やはりメイクの力は
すごいなと実感します(ෆ•⌔•ෆ)
初めてメイクしたの小学生です♡
従妹と姉と3人で、近所に住んでいた祖母の三面鏡の鏡台をがさくるのが好きで笑
口紅やおしろいをぬったくって遊んでいましたーー☆
その頃はキャッキャ楽しい!という記憶です。
メイクして、自分を見てテンションあがったのは中学生くらいですかね。
けど私、今が一番メイクが楽しいです♡
小学校の頃かな?
母親の鏡台をオモチャ箱感覚であさって、
濃い色の口紅をつけたら
大人になったように感じて。
変身願望ですよね、ひとつの。
メイクで顔が変わり、すっぴんよりキレイに見えるので、私はメイクが好きです。
オススメのメイク本は
「必要なのはコスメではなくテクニック」。
プチプラコスメで十分キレイになれます!
私は、小さい頃から母の口紅をこっそりつけたりして楽しむ常習犯ではあったのですが、笑、一番メイクに目覚めたのは、高校一年生の時に友達に借りて使ったアイライナーです。
目がすごく大きくなって、何度もその時写したプリクラを見て感動したのを覚えてます。
それ以来、アイライナーは必須アイテムとなりました。
私も中学3年生の時に色付きリップからスタートしました♪そこから、髪をくるんと内巻きに巻き始めたり、高校生になってからは雑誌でお化粧の勉強をしたりしていました。昔は、誰にも会わない日や家から出ない日はメイクをしないで過ごしてましたが、今はどこにも出かけなくても家にいる時も必ず薄くでもメイクします。なぜなら、私が見ているからです^^; 鏡を見た時にメイクをしてる自分を見たらテンションが上がるんですよね‼︎メイクを楽しめるのは女性の特権で、あと何回メイク出来るんだろうと思ったら、常に毎日自分を着飾っていたいです。
こんばんは!
初めてお化粧品に触れたのは
1番古い記憶が
小学生低学年?
ガチャガチャのカプセルの中に
コロンやルージュやマニキュアや…
オモチャのお化粧品が入っている物があって
見た目がキラキラ可愛くって
お小遣い貰っては集めていました
確か、姉に「まだ早い」とかで禁止され、
取り上げられた記憶があります(何故だ)
(↑すでにその時から小さなトラウマ)
返って来なかったな
初めてのメイクは高校生になってから
母親のファンデーションをこっそり使い
お誕生日プレゼントでもらったかな?
真っ赤な口紅を塗ってました
私は当時凄く恥ずかしがりやで、
緊張したり照れたりしたら
すぐ頬が赤くなって嫌でした
ファンデはすぐ赤くなる頬を隠す為に。
口紅は、塗ると一気に大人の女性の顔になる
(気がしてた)ので。
とにかく大人っぽく見られたくて
下手くそなメイクしていました
(今、写真見たら笑える)
顔が赤くなるのを隠せた事が
自信に繋がっていました。
堂々と振る舞える様になり
実際に
自然と赤面する様な事が
無くなっていきました
最初はお遊び程度の拙いメイクでも
外面や、内面だって変えてしまいました
私はこうなりたい
と思ってメイクしてたら
そうなるんだな〜。
と、今も思って研究しています
案外メイクは
嘘っぱちでは無いのかも〜
私が自分でメイクをしだしたのは、高校生のときです。ダンス部で、大会に出る際には濃いメイクをしなきゃならない。部活のメンバー同士でメイクし合うんです。そこで基本的なことを覚えました。
大会の日に、先輩が私にメイクしながら「肌が綺麗だからファンデーションがのる〜!」と言ってくれたのが嬉しくて。自分なりに普段用のメイクを研究して、毎日するようになりました。
小学生の頃、バレエの発表会でお化粧されるのはすごく嫌だったのに、相応の年齢になると、楽しいものに変わっていました。
今はほとんどメイクしてません…またあのキラキラした気持ちを思い出したいな。
メイクの思い出と現在の省エネメイク
幼稚園の頃、バレエの発表会で母の真っ赤な口紅を塗ってもらった写真が残ってます。バブリーすぎて子どもには全く似合わず、でも本人は満足気でした。笑
小学生の頃は、少女マンガ雑誌の付録の剥がせるキラキラネイル。その頃は既に着飾ることが似合わないと思ってたのですが、内緒で塗ってみて、誰にも見られないうちにすぐ落としたりしてました。切ない。
大学入学のとき母が買ってくれたメイク道具。全く使いこなせず。使いたいとも思わず。(今思えば、母と私で似合う色が違ったのでしっくりこなかったのかも)
成人式の写真撮るとき、フルでヘアメイクやってもらって、初めてメイクに感動しました。私ってこんなに可愛くなれるのか!メイクすごい!かわいい!嬉しい!って笑
そこから、まず眉毛だけ描く実験を始めました。
慣れてきたら、リップバームとか、ティントとか、軽めの口紅。
で、大本命アイシャドウに手を出した!!イェイ!アイシャドウが一番好きです。
アイシャドウ始めると、ベースの必要性を感じ始め、コントロールカラーとか、日焼け止め系のベージュじゃないベースを導入。
パウダーも始め、うすーく、崩れても目立たないように。笑 現在は目元以外省略。
そしてアイライナー。鉛筆タイプは硬くて痛いのに色がつかないのでやめて、はっきり描けるペンタイプに。今は柔らかいジェルライナーが簡単だし色も豊富なのでハマってます。
マスカラはやってみるもめんどくさくて続かず。気合い入れたい日だけすることにしました。
チークは、簡単に肌の色が整います。
でも今はマスクで取れちゃうので省略。
メイクを毎日するようになったのは結局23歳くらいです。それまではやってみたいのだけしたり、それすらしなかったり、ランダムで適当でした。 kouさんに出会って、私でも着飾っていい、メイクしていい、いやむしろするべきだ!って背中押してもらって、毎日楽しくできるようになったんですよー。
とはいえ、かなり省略してます。超最低限のベース(日焼け止め+透明パウダー)と眉と目元の色味のみです。5分くらい?
それだけでも、メイクしてる感は出せます。出せてるはず!そして、ちゃんと楽しめます。服のテイストに合わせて少し色の組み合わせ変えたりするだけでも、気分は変わります。毎日少しずつ変えて適当にローテーションさせてます。
あと、フットネイル。女性の裸足は裸よりも恥ずかしいとどこかで聞いて、すっかり信じ込んでます。笑
忙しくて手はネイルあんまりしないけど、春〜秋の足はとりあえず何かしらは色付いてます。
男性が色付けない部分に違いが見えればとりあえずいいかなって。素人考えですが…
以上、省エネメイクのススメでした。
私は元々メイク大嫌いでした笑
高校や大学時代、オシャレに気を使っている子達を見下してたくらいです(今思うとその子達に嫉妬してたんですね…)
というわけで本格的に始めたのは20代半ばと遅かったです
きっかけは母の知り合いがやってたメイク講習会に参加したことでした
まぁ暇だからちょっと顔だしてみるかー程度だったのですが、プロの方に丁寧に教わって仕上げてもらった自分の顔見てビックリ仰天!とてもいい感じの自分になってたのです!
自分の顔でもこんなキレイになれるのか~と嬉しくなった自分はメイクにすっかりハマり、今ではギャルメイクにも手を出すくらい大好きになりました!
周りから見た目を褒められることが増え、いろんなファッションも堂々と出来るようになり、自信がつきました
ちなみに初めてプロの方に化粧してもらったのは成人式だったのですがその時はかなり濃い化粧だったので、前記事の方のように好きになれませんでした
まずワンポイントから始めたりスキンケアから始めたりすると徐々に好きになれるかもしれないですね
元々、眉毛が濃くて、お化粧?の最初のきっかけは、眉毛を整えるのを高校の部活の先輩に教えてもらったことでした(^^)
そのあとはいつだろ?
ずっとスポーツに関わってるので場にそぐわないこともあり、濃い化粧は私はやっぱり自分じゃない…過剰に盛ってるみたいで、スッピンとの差が大きくなりすぎるのも嫌で、
高校卒業後ぐらいからかな?それからは、ビューラーでまつ毛を上げる、眉とアイラインを書いて整える程度です。
でも、学生の時と違って、ここ最近そのクオリティも大分上がったなぁ〜って思い、自分では割と満足です(^-^)
マスカラはしてみたい気もしますが、うまくできる気がしないのと化粧が濃くなる気がして、手を出せません(^^;笑
彼の前とか、オシャレして出かける時はファンデーションやチークをします♪彼は褒めてくれるので嬉しいですね♪
前に紹介されて一度だけお会いした人には、化粧少し濃いみたいに言われて、相手にしたらいけないデリカシー無い人だったのかもですが、やっぱり私には似合わないのかなと思ってショック受けましたね。本当に私の化粧がヘタッピで、濃く感じさせたのかもしれませんが…。
化粧に関する思い出といえば〜中2くらいのとき、私には年上の友達が多くてお化粧してる子もいて
私もお小遣いで安い化粧品買って少しずつやり始めていったな〜
当時は自分がお化粧してるのを親にバレたら恥ずかしかったので、内緒でやってて友達と遊ぶ時は化粧してこっそり家を出たりしてました笑
最初はやっぱりお化粧ヘタだったんですけど、雑誌とか見てやっていくうちに上手くなって
自分ってこんなにかわいくなれるんだ!って思った覚えがあります。
お化粧は楽しいです!自分に自信が持てるし、かわいくなってうれしい。最強になれます。
はじめは綺麗な人の真似からだったと思います。15、16歳くらいから。
でも全然上手く出来なくて。あれから何十年もたった今でも下手くそです。
でもメイク大好き。マツエク、まつげ美容液は欠かせません!
自分に合ったメイクって難しいですよね。
綺麗になりたい。せっかく女性に生まれてきたしっていう気持ちが私を支えています。
「他の女性がメイクをどうやって覚えたのかを知りたい人はかなりたくさんいそうです。正直なところ、僕も知りたいです(^^*」
そう言われたら、気になります。
「本には載っていないような突拍子もないことがきっかけになっている女性もいそうです。」
それは私のことですねヽ(•̀ω•́ )ゝキラーン✧
「今改めて思い出すだけでも面白そうです。」
みなさんのコメントを読んでいて
少しずつ思い出してきて楽しかったです。
私は昔からネイルが好きで、
スーパーに少しだけある
化粧品コーナーのマニキュア色見本に
よく自分の爪を差し込んで遊んでいました。
そこに手を必死で伸ばせるくらいだから
小学生の頃でしょうか。
マニキュアが塗りたくて、
でもできないので、自分で
水性ペンで塗ってました(笑)
同時期に母のメイク道具をこっそり
漁ったこともありますが、
外資系メーカーの口紅の匂いが
大人すぎてついていけず、
そっとしまいました(笑)
中学生になって、好きな人の前で
綺麗でいたくて、初めてこっそり
透明なピンクのマニキュアを買いました。
そのくらいか高校生かの頃、
母がキティちゃんの柄の口紅を
買ってくれました。
ティーン向けの化粧品だと思います。
それがアプリコットピンクで、
「ユイに似合うのはそういう色だと思う」
と母に言われ、そうなのかーと
思いつつ、あまり好きな色ではないので、
そんなに使うこともありませんでした。
大学生になってメイクをするのがマナーだと
母にLUNASOLに連れていかれ、
BAさんに1からメイクを教わりました。
メイクしてもらった顔は自分じゃないようで
偽っているような気持ちになり、
メイクも好きになれず、大学生の間は
ほぼ母にメイクしてもらっていました(笑)
それを父が会社でネタにしたというので
悔しくなったことと、ちょうど就活が
終わって余裕ができ、好きな人に
可愛く思われたくて、CanCam見て
必死になって勉強しました。
リキッドアイライナーがうまく使えず、
舞台メイクみたいになり、母と爆笑しました。
それで少しはマシなメイクができるように
なったものの、まだ好きではありませんでした。
社会人になってからも義務感でメイクを
するのみで、心配していたのか
母がよく自分のアイシャドウを買うついでに
私に合いそうなものを買ってくれたので
それを使っていました。
3年目に上司の言葉をきっかけに
服装をCanCam路線に変更したので
またCanCamの影響で少し
化粧品に興味を持ち始め、時々
デパコスカウンターに震えながら
行くようになったんだっけ。
その後は…こちらで仲良い子達とよく
メイクや化粧品の話で盛り上がり、
震えながらデパコスカウンターに
通ううちに慣れていき、
ちょくちょく覗くようになりました。
同時期に、こちらの仲良い子の1人が
パーソナルカラーについて
話をしてくれるようになり、
何人かで夢中になって聞きました。
彼女が分析を受けたところで、
勉強している人達の練習台としてなら
タダで見てもらえるらしく、
2人くらい行き始めたんですよね。
羨ましくなって、新幹線使って
乗り込んだ初めての人間になりました(笑)
仲良い子もびっくりしてました。
それで長年の靄を晴らし、
教えてもらったメイクに近いものを
してみたら、毎日会っている
同じ会社の子達に「なんか雰囲気違う!」
と褒められ、初めて嬉しくなりました。
そこからメイクも服も色を意識する
ようになりましたが、練習台で
ちょっと教えてもらった程度では、
自分に最も似合うものが私には
分からず、少しもやつき始めました。
そうして、練習台としての分析から
約1年後に有料コースで詳細を
教えてもらいに行きました。
ついでに全化粧品(大量)を持参し、
合う、合わないを全て
教えていただきました。
今からすればかなり迷惑な客です…。
その後、こちらの仲良い子で
近い地域の子がマンツーマンの
メイクレッスンに通い始めたと聞き、
どこなのか教えてもらい、同じところに
通って勉強しました。
そこでメイクの力を思い知り、
可愛くなれることも知りました。
でもやっぱりコンシーラーなどで
結構塗り重ねることが
好みではありませんでした。
そうこうして、有料コースの1年後、
またまたこちらの仲良い子が
新しい習い事を始めようと思うと
言っているのに触発され、
再度、プロの元で勉強を始めました。
勉強中、自分でしたメイクに
プロの先生が少し手を加えてくださり
その顔で帰宅したところ、
私を見た母の一言は
「整形してきたん?」でした(笑)
プロの先生曰く、私のメイクは
「湯上がりとかのシチュエーションの
CMなどでのメイクみたい」
だそうで、薄いようでした…。
そこで教わったメイクを少しずつ
自分らしく修正しながら今に至ります。
また研究しようかなー(´•ω•`)
それにしても長文(笑)
昨日のメルマガの秘密を思い出しますね(笑)
読むの疲れました(すくす<)ゲッソリ
メイクの話はたくさんの方が素敵なエピソードを書かれているので、私は少し違う話を書きたいと思います。
私は昔から少しぽっちゃり体型だった為、胸も大きい方でした。
小6くらいの時、父から「ブラジャーつけたら?」と言われたことも恥ずかしく、ずっと大きい胸がイヤでイヤで、また少しでも痩せてみえるよう、できるだけ小さくコンパクトに見せる努力をしてきました。
そして努力の甲斐もあり、現在自分的にはベスト体重を維持していて、胸のボリュームも気にならなくなり、服も自由に選べるようになりました。
ところが…
胸のボリュームに拘る方が、私以外にいたんですねぇ笑
もちろん彼はそれだけで私を好きになったりキライになったりはしません。
でも私の胸は、彼にとって美点のひとつだったということです。
そして単純な私は、彼が胸フェチだったということが分かってから、育乳マッサージを始めました笑
年齢的にこれから胸が飛躍的に大きくなることはないけれど、できるだけ綺麗なふっくらした胸を目指して。
女心なんて、ほんとに簡単に変わります笑
今までコンプレックスだったものが、ちょっとしたきっかけで、自分の武器になります。
昔ぽっちゃりで悩んでたことも、なんだったんだ?って感じ笑
だから、今はメイクが苦手だったり嫌悪感を感じていても、そんなことで自信を無くさないで下さいね^ – ^
そして今の自分の武器を探してみて下さい。