
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
またまたコメントを頂きました。これも取り上げざるを得ません。
ラプンツェルさんより:
私は持病の薬の影響で肌が弱くなってしまい、メイクも髪型も服や小物も好きに出来ません。薬の影響でなくても、そういう人は沢山います。事情のある人は全否定されてもどうしようもないのです。配慮が足りないと思います。
コメントありがとうございます。
この手の内容をちゃんと意思表示してくれたことに感謝しています。
その通りで、実は僕もそのような人が少なからずいることは知っています。実際に何人も対面で相談を受けたことがあります。
配慮が足りないというのはそうかもしれません。
このブログはすべての女性のすべての状況に当てはまるようには書いていませんので、「全否定されている」と感じる人もいるかもしれません。もし、そう感じているのであればすみません。
このメイクの話というのは、非常にセンシティブな問題でもあるのです。
それを知りながら、あえて書いています。
そして、実際にこのような反応をしてくる人は一定の割合で存在していて、直接メールをもらうこともあります。
最近はあまりありませんでしたが、以前は口論に近い感情的なメール送りつけてくる人もいました。
そういう反論を受けることを知りながらあえて書いているのです。
それはなぜなのか。
気づいて欲しいからです。
このような反応をしてくる女性の多くは、実はまだ本気で女性でいたいと思っていません。
決してあなたを否定しているわけではありません。
話を聞いていると、実際にそう思い込んでしまうのも無理もないところがあるのです。
先にも書いたとおり、僕はこれまでに同様に事情を抱える女性との対話を何度もしてきています。
事情がある人もいることでしょう。
僕はその事情のある方を否定はしません。
しかし対話していくうちに見えてくるパターンは、ほとんど例外なくその理由を盾にして、自らメイクをすることを拒否しているということが分かります。
メイクができなければ、違うことで女性らしさを出せば良いだけです。
例としてメイクを取り上げています。
僕の知る限り、完全な寝たきりで意思の疎通も難しいような状態でない限り、何らかの工夫はできます。
にも関わらずそれをしないというのは、自分で自分を否定し始めているということと変わらないのではないかと思うのです。
僕の書いているブログの話に、必ずしも当てはまらない女性はいるはずです。
でもそれは限りなく例外に近い女性です。
あなたは例外ですか。
例外に近い女性というのは、男性から例外に見える人です。
本当に例外になりたいと思いますか。
そんなことはないはずなのです。
私は例外でいたいと思うのであれば、そのように希望することも否定はしません。
しかし、(良くない意味で)自分は他の女性とは違うんだと思えば思うほどに、どんどん自分で辛い方向へ人生を変えていくことになります。
気になったことは、ぜひいくらでも書いてください。
このブログはすごくよいコミュニティになってきています。もしかすると、同じような悩みを抱えている女性も多く来ているかもしれません。
今回、他の方にも見える形でコメントをもらえたことに一つ進展を感じました。
変な時間に寝てしまったせいで目が冴えてしまいました。
私は幸せになりたいと思っています。
例外にもなりたくないです。例外が、いい意味なら別ですが。人間ができない理由付けをしてしまうのは、Kouさんから言われてから気づきました。いくらでもできてしまいます。本当は、何でも揃っている日本でできないことって、そうそうないと思うんです。あ、コメントで引用されているメイクが~とかの話と関係なくです。私個人の反省の話です。
Kouさんと出会ってから気持ちが楽になったのは、やろうと思えばいくらでもやりようがある、だから、すぐダメな自分だと否定してはいけないのだと、教えてもらえたからです。
何でもそうかもしれませんよね。
私も、やらない為の言い訳?みたいなことよく考えます^^;
こちらの記事とはちょっとレベルが違うかもしれませんが、ごめんなさい。
内容の本筋から外れていたらごめんなさい。
私が気になるケースですが、
逆の例外もありますよね。
ぜんぜん化粧っけがなく女性らしさを感じないのに
結構モテるひとがいて、不思議に思うんです。
人として魅力的なんだと思うんですけど…
真似したくてもできません ^^;
すごく羨ましいです。
うん!うん!
今日もがんばります。kouさん。
わたし、しあわせを勝ち取ります。
つかみとります。
いつも本当にありがとうございます!!
私もね、肌は弱いんです。
元々子供の頃アトピーでしたから。
いまだに超乾燥肌で
肌の水分が逃げていきやすいです。
季節の変わり目なんて
肌が敏感で荒れやすかったりします。
なので自分の肌状態で
スキンケアを変えたりしてます(^.^)
お金はあまりかけてないです。
毎日使うものなので
高いものは継続できません。
化粧品はいろいろジプシー
してきましたが、
ようやく自分に合うものが
わかってきたかな?
私メイクが好きなので
土台の肌が整ってないと
困るんですo(`ω´ )o
友達いわく、私は不思議ちゃんで、話が急に散らかるらしい。
すごーくいやで、直したい。けど、無意識だから直らない。
こういうとこが男から見て、例外になっちゃうんだろうなぁ、、。
引かれてるんだろうなぁ。
身についちゃったものをどう変換してポジティブに出来るか。
この記事お気に入りです。
私も肌が弱くて、お化粧があんまりできません。
恋愛の勉強始めてから、美容系の雑誌とメイクの本を買って読みました。
ファンデーションは未だに合うものが見つかりませんが、ポイントメイクは使える物が見つかって、少しだけどメイクを楽しんでます(*^^*)
あとは、美容室にマメに行って、太らないように気を付けてます。
もう少し美容も気にかけよう♪
出来ることはまだまだあるし。
記事とは関係ないかもしれないけど、
これだけ、女性には価値がある、女性の方が有利って言われても、自分で価値を下げることしたくないです。
だから、kouさんが居続けてくれるのに私から変な方向に行くことないようにしたいです。
失敗したーなんて自分のこと責めることあるけど、よく考えたらできてることもたくさんあって。
だから、私まだ大丈夫なんだと思います。
タイミングとか色んなことが重なって、うまくいかない時もある。
そう思えるようになったのは、ここのおかげです。
すごく楽になりました。
タイミング悪いってすぐに諦めるのは、世間の大多数の人で、私は自分が諦めたくないって思ううちはやり続けたい。
いつかタイミング合うとき、来ますよね^ ^
って思えるようになりました。
女性としての幸せを手にできないなんて、例外になりたくはないです。
>(良くない意味で)自分は他の女性とは違うんだと思えば思うほどに、どんどん自分で辛い方向へ人生を変えていくことになります。
これ、してしまっていました!!つい最近まで。
今は良い意味で思えます。
昔の私のコメントは分かってないのに分かったようなコメントしてるな…。
この頃はわかってたのに現在の私は忘れてたか…。
振り返ると昔のほうがしっかりしたコメントだったりして情けなくなる⤵なぜだー( 。゚Д゚。)
ブログもイチから読みなおそうかな。
何か違うことにきづけるかも。
まだ2015年の1月読んでるんだけど(笑)
肌が弱くて、メイクが出来なくても女性らしい人います。
肌が綺麗でも、女性らしさに欠ける人(外見も中身も)もいます。
私も一時期肌が荒れて、心も体もボロボロで散々でした。
漂わせる雰囲気、オーラそのものがもう女性ではなかった。
女性らしさのかけらも無かった。
女性でいること、女性らしくあること、もっと意識しないと。
たぶん、自分は当てはまらないって人こそ見えることがあると思うし、普通に生きてる人よりも見えるものたくさんあると思います。
スティービーワンダーがそんなようなこと言ってた笑
ほとんどの人は、私よりも見えていないって。
私も、今の仕事は下手くそだなーと思ってるから好きです、、
努力するきっかけになるから。
逆にすぐできてしまうものは、努力しないから成長しないし、飽きてしまいます。
体力的に疲れていると
どうしても例外になりがちです。。。
私はメイクをすることをあきらめていました。
なぜかというと、日焼け止め、化粧水、リップクリームが肌に合ったことが無かったから。
一応、肌に優しい、というものを探してみて付けても顔が赤く腫れあがるので、
なら、化粧なんて無理だ、と思い、考えるのをやめました。
それを、向き合ってみようと思い、皮膚科医の書いた本を読みまくってみたり、
実際皮膚科で相談したり、肌に優しい化粧品を真面目に探してみたり、
色々してみたところ、私の肌が弱いわけでなく(部分的には弱いのでしょうが)、
反応してしまう成分があり、その有無だけが問題で、
使える化粧品はたくさんあった、という事がわかりました。
まあ、これも行動を起こしてから普通に化粧が出来るようになるまで
かなり時間がかかりましたが。
人によるのでなんとも言えませんが、こういう事例もあります。
このような反応をしてくる女性の多くは、実はまだ本気で女性でいたいと思っていません。
わざとこういったことを、時間をとって文章を起こして書いてくださるkouさん。
批判のコメントやメールをどんな気持ちで読んでるのかな。
気づいてほしい、やればできる、て応援してくれてるんですよね。
自分に対して熱意を持ちたい。
就職の話も恋愛も。
焦らす、諦めず、自分ができることを工夫する。
女性はいつも優位です(^^)
心配や不安を持つぐらいなら、こうなりたい希望を持ちたい。
女性らしさ、女性なのにそれが何か自分で分からなくなってしまいます
10数年前に読んだ本に忘れられないフレーズがありました。
その本は新宿二丁目のおネェさんが書いたものです。
『せっかく女に生まれてきたのに、女として生きていない人が多い。自分たちがどんなに努力してもそこだけは手に入れられないのに!』
女に生まれたことを粗末にするな!!!!
みたいな事だったと思います。
当時私は海外に1人で行く事が多く、安全面などから男の子に生まれたかったーと何の気なしに言っていたのですが、
その本を読んでから言わなくなりました。
せっかく女に生まれてきたのだから、
女であることを楽しもう!と。
女同士でつるむのは面倒だな。と思うときも正直ありますが、それでも女に生まれてすごーく楽しいです。
私は一生女であり続けますよ。
私はアトピーがあるので、スカートを履くのならロングの足が全く見えないようなのにしないと色々と不味いです。
手も足も普通の女性とは程遠いので足や手を自然体で出していられる状態ではないです。
普通に足や手のキレイな女性が羨ましいです。
連絡返さない人も、彼女がいるのに手を出してくる人も、原因は突き詰めれば同じで、それに気づかないうちはきっと同じことを繰り返してしまうんだと思います。
あ、私は例外にはなりたくありません。
ちゃんと、気持ちを引き出したい人から引き出せる女性になりたいです。
Kouさんは、本当に女性について女性より知っているんですね。
今日もちゃんとメイクしました。
新しく始めたバイトはパンツでないとダメで、しかも準備して現地集合であるため、着替える場所もありません。
だけどもちろん、私はスカートです。
パンツで出勤して、終わったらよそのお手洗いでスカートに履き替えてます。笑
しばらく、メガネであんまりお化粧もしちゃいけない(u_u)
恥ずかしい。
彼に会うのに、自信がもてないT_T
コウさん、どこでほかに勝負したらいいの?
T_TT_T
ここ1週間ほど…あんまりメイクできず
会社の女の子みて、凹んでた。
皆様のコメント読んで
あきらめるのはまだ早い、と。
昔の皆様に助けられる。
自分にどれだけ向き合えるか?
こういう時のメンタルのコントロール含めて
努力だ
1年ぐらい前まで、自分のことが大嫌いでした。
毎晩お風呂に入りあがるたびにかゆみが発生し、死にたい死にたいと本当に毎晩言っていました。
わたしはほぼ生まれつきのアトピー体質です。
根本から良くしたいと思い、ネットで調べまくって食べ物を変えたり、着るものを変えたり、掃除を神経質すぎるぐらいにしたりとがむしゃらに努力しました。
一時はよくなったのですが、がんばることに疲れかえって悪化してしまい、そしてどうしてわたしはがんばれないんだろう甘えてるな、もっとがんばらなきゃと自分を追い詰めていきました。
つらかったです、本当に。
メイクとか脚を出すような格好とかそのようなおしゃれは許されないんだと思っていたんです。
でも、今は違います。
自分の好きなようにやっています。
自分で自分を否定すると本当に悪い方向にしか向かっていかないんですよね。
>しかし、(良くない意味で)自分は他の女性とは違うんだと思えば思うほどに、どんどん自分で辛い方向へ人生を変えていくことになります。
そうなんですよね。
内面が反映されるのですから。
こういう考え方をしてしまう時もあります。
いまも、そうなのかもしれません。
いい意味で他の女性とは違うと、根っこから思えるようになります。
わたしって派手なんです。
見た目もですが、それだけの話ではありません。
いい意味でも悪い意味でも、目立ちます。
もしかしたら、わたしを面倒臭がっている人がいるかもしれませんね。
まあ、別にいいです。
アンチがいるのは〜って、Kouさんも言ってくれていますから。
女性性が中途半端だと、攻撃されるというから、わたしって中途半端なのかな、と思ったりします。
でもよく考えたら、攻撃はされていません。
被害妄想です。
疎ましく思っているのかな、と感じることはあれど、それをぶつけられることはいまはありません。
ぶつけたって、敵いっこないからかも知れません。笑
職場で、同じ部署の他のみんなは他部署から急かされる仕事があります。
わたしは急かされたことがないので、今までそれを知りませんでした。
そのことで困っていると同僚に相談されて、わたしは急かされたことがないので知らなかったと言ったら、「なももさんだからでしょ」と言われました。
どういう意味か知りませんが、そういうことらしいです。
ただ、この言い方はあまり好きではありません。
なんだか除け者にされているように感じます。
同じように仕事をしているのに、なぜ同じ態度を取れないのでしょうか。
なぜ、わたしにだけ言わないのでしょうか。
というか、立場的に、わたしにまず言うべきでしょう。
自分次第だとわかっていても、人間関係って難しい。
メイクのことってやっぱり女性である限り、何か人から言われることに対して敏感になってしまいます。
私はアトピーではないですが、すぐに肌トラブルが起きてしまう方なので、メイクもガッツリするのは怖いです。
でも、その代わり服は明るめの色や、服装はよっぽどのことがない限りはスカートです。
髪も伸ばしています♪
職業柄、爪はネイルとかはできないけど、バレエを習っているので女性らしい手の動きとかでその辺りはカバーしています♪
これができないから×っていうのを私は自分自身に対してよくやっていて、自分で自分をよくいじめていました。
でも、これができないから×っていうのは意外と少ないのかもしれないですね!
肌のトラブルは本当に女性の気持ちを暗くさせますね。
わたしも皮膚疾患があります。
それを盾にして「例外」になろうとしていましたね。
病気を理由に女性をさぼるなんてって
今は思えるようになりました。
むしろそういう部分は男性は見ていないと
恋愛の勉強をしていくうちに気が付き
自分の女性の価値が高まるにつれ
もしかして大丈夫かも・・・というくらいに
自信がついてきたかもしれません。
すごくネックに思っていたこと
乗り越えられそうな気がします。
引け目を感じていたのが
嘘のよう、とまではまだまだですが
こんな自分でもいいかなと思えてきました。
私は彼に女性として愛されたいです。
だから、なんでもやってみようと思います。
他の人から見たらほんのささいな事でも。
話す時の言葉遣いを変えるだけでも印象は変わりますよね。
いきなり大きく変わらなくても、毎日少しずつ方向を変えていこうって思います。
私は片目の瞼から下瞼に後天性のあざがあります。子供のころからあったのにも関わらず両親はあざだと思わず、高校を卒業したころどうしても気になり病院へ行ったところ、後天性のもので子供のころに治療をすれば、ほぼ消えていたものだと知りました。やはり顔という一番目に入る箇所なだけに、それが分かった時には両親を責めました。だけどあきらめたくなかったので完全に消えるかわからない中、レーザー治療を何度か受けました。痛みも伴う上、レーザー後の傷は1か月ほど続くため2.3年で断念してしまいあざはまだ残っています。今度はお化粧品を色々試してみました。あざ隠しのファンデーションを使うと瞼が異様に濃ゆくなる上にたいして隠れない、アイシャドーをグリーン系を使うことにしました。これはなかなか良かったです。ただ毎回同じメイクで全く面白みがない。そんなこんなで、やっと試行錯誤してアイメイクも楽しめて、あざもわからなくなるメイクを見つけました。ここまで来るのに10年以上かかりました。でも、過程で得たもの、努力を怠らなかったことで現在見つけた方法で毎回楽しんでお化粧しております。やはり、メイクでその日の気分変わります。メイクをしたら外に出たくなります。いろいろな疾患で悩まれてる方いらっしゃいます。私もその一人です。だけど、やはり女性ですものメイク楽しんで、きれいになってもらいたいです。必ずなにか方法はみつかるはずです。
237)あなたは例外になりたいですか
時に厳しい言い方でも、自分の力で気づいて欲しいと思って、書いてくださってるんですよね。
「そうだよね。仕方ないよね」って耳障りのいい言葉で無難に片付けちゃう方が本当は楽なはずです。
でも、Kouさんがそうしないのは「自分で変われる力を持ってる」って、私たちの力や、女性の価値を、本気で信じてくれてるからですよね。
Kouさんの厳しさも優しさも、全部ぜんぶ、いつも、ちゃんと受け取ってます。
私がいつか幸せになること、幸せな恋愛をしてる姿を見せることで、いつも与えてくれてばかりのKouさんに恩返しができたらいいなぁと思ってます。
私も肌トラブルすごかったです。
いまも悩み中ではありますが…。
私は、メイクしたければすればいいし、したくないならしなくてもいいと思っています。
ポリシーを持った人はいます。
どちらにしても。
私は、日によってまちまち。
仕事の時はあまりメイクしません。
そういう仕事なので割りきっています。
だけど、デートの時はメイクします。
ノーメイクだからって理由でデートが上手くいかなくなったら困りますから(^^;
メイクするかどうかじゃなくて、私がどんな人生を送りたいか。
ノーメイクでデートできる人は全然いいと思うんです。
メイクが好きなら、したいなら、どんな肌でも、どんな顔立ちでも関係ない。
そんなことで誰も不快にはならない。
頑張ってメイクできる方法を考えてみる価値はあります。
辛いこともあるけれど、その努力はわかる人にはわかります(そう信じます)。
ノーメイクで魅力的な人もいます。
そういう人、何人も知っています。
自分で決めたことで、自分で責任をとれるならそれでいいんです。
私も見た目ではわかりにくいですが、いろいろな病気を抱えています。
ひとつは今度、彼に話さなくてはと思っています。前回会った時、少し不思議そうにしていたから。
見た目ではわからないので、お店で店員さんに嫌な顔をされることもあります。
嫌味を言われたりして悲しくなることも多いですが、私みたいな人もいると思うので、思いやりを持って人に接したいと思います。
できることは沢山ありますよね。
努力次第でどうにかなることも、自分がやらないから改善できてないように思います。
どうせできないからやらない。だから諦める。
そんな考えじゃ本当に何も変わらないです。
でも現実は上手くいかないものですけどね。
それでも私は諦めたくないので努力します。
途中で投げやりになってもそれは仕方のない感情で、そしたらまた気持ちが立ち直った時に始めればいいと思っています。
ずっと投げやりなんて事はありません。
一晩寝たら直ります。人間だからね。
私は私のやり方で、自分のペースで、今できることに精一杯励みます。
私は長らく自分の女性性を
どこかに置いてしまっていました。
どこかに置いてしまったもんだから
探すのが大変で…笑
kouさんはその見つけ方を教えてくれました
女性に戻るととても心地良くて、もう以前の
自分には絶対戻りたくないなって思います
メイクやファッションは人から見られる上での
マナーの一つでもあるけれど
一番はやっぱり自分の心を喜ばせるためだなと
私が可愛くなったり綺麗になったとき
一番喜んでるのは私だもん。笑っ
もっともっと私の心を喜ばせたいな( ᵕᴗᵕ )୨୧˖*
私は運よく
健康でお肌も至って丈夫です
凄く有難い事だと思います
お肌が敏感な方は
お手入れもメイクも大変なのは
化粧品の販売してたので
良く解ります
今は障がいもってる
児童と接する事があります
ほとんど寝たきりで
意思の疎通も難しいです
でも
その子達もやっぱり女性なんですよ
夏休みとか長期休暇の時は
ネイルしてたり
髪飾りを毎日変えたり
季節が変わる度に
新作の服を買いに行ったり
私よりよっぽど女を意識してると思います 笑
そして
今 前に読んでた
美しい所作の本を引っ張り出して
立ち居振る舞いの勉強もしてます
身なりも大事やけど
話し方や心の持ちようを勉強して
女性らしくしたいと思います
理由を盾に例外になろうとする、
うんうん、納得です!
私は敏感肌ではないし、ちょっと話ズレちゃいますけど、
体調の悪い時期とか、育児で大変な時期とか、それを盾に「仕方ない」って
手抜きしちゃうことありました。
特に産後半年くらいかな。
授乳や慣れない育児で余裕なかったからって、
ほぼスッピンで近所出歩いてました。
服も楽なのばっかり。
まあ、産後・育児中のオシャレは賛否両論だと思うけど(^_^;)
このままオバサンになっていくのイヤだなー、ラクだけど、
と、
メイクも巻き髪を再開して、
徐々に、ただのカジュアルからキレイ目カジュアルの服を揃えていって・・・
子どもが5歳になった今、
やっとスカート・ハイヒール・マニキュア・香水・アクセサリー装備に戻ってきました(^ ^)
ま、子どもが小さいうちは、ママも走れないといけないし、抱っこするし、荷物多いし、
スカート・ハイヒールは難しいですけどね!
でも、工夫の余地はいくらでもありますね!
ロングスカートとか、動きやすいデニムスカートとか、ローヒールの華奢な靴とか(^ ^)
Kouさん、少し厳しいお言葉を使う時も、ちゃんとその裏に優しさ(女性に対して真摯に応援する真剣さ)がありますね!
以前にもこの事はコメントした事があると思います。
私は病気の治療で髪の毛が抜けてしまい
ウィッグ生活してます。
この事でかなりショックを受けたこともありますが、今は前向きに髪の毛以外のところで力を入れてます(^ω^)
メイクとか体型とか。
違うことで女性らしさを出してます。
嬉しいことに「ほんとに治療してきた人みたいに見えない」と嬉しい言葉を頂きました。
髪の毛あるのに越したことはないですが
今あるものに目を向けてますよ~。
>メイクができなければ、違うことで女性らしさを出せば良いだけです。
ふむ。
そういえばノーメイク同然の人でも結婚している人はたくさんいますし、モテている人もいますね。
これは他の部分で補っていた結果ですね。
私の身のまわりでも、詳しくは聞いていないのでアトピー持ち?なのかはわかりませんが、顔全体が火傷跡?のようなものが残っている女性を見たことがあります。
その方は、とても物腰が柔らかく、気遣いができる方で、とても女性らしく、尊敬できる方です。今まで、私が想像できないくらいいろいろなことがあったと思いますが、それでも前を向いている姿は、とても輝いて見え、一人の美しい女性に見えます。
きっと、その方の人間性が見た目(表情や仕草、雰囲気、話し方や言葉遣い)に出てきているのだろうなと思います。
お化粧も自分ができる範囲でゆっくりと楽しく進めていき、恋愛の勉強で、中身も魅力的な女性になっていけたらなと思いました。
#化粧
#肌が弱い
#例外に近い女性
苦しい時って、
私ばっかり苦しんでいる、
誰にも分かってもらえない、
みたいに考えて、内にこもってしまうと
ますます苦しくなっていくように思います
場合によっては認知も歪んでいく
外に出すこと、誰かに伝えることが
やっぱり必要だと思います
そんでもって、
やっぱり接続に時間がかかります←私の今の苦しみ
モンスターと戦い 王国を救うために
立ち上がった 勇気ある若者たちの
伝説が いま ここから 始ま・・・?