
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。とあるテレビ番組で、結婚できない女性の悩みを聞くという企画がありました。
水野裕子さんが出ており、ここまで頑張っているのになぜ結婚に結びつかないのか、という悩みを提示します。
相当に頑張っているようで、「自分磨き」に余念がないことをアピール。
返ってきた答えが、「妖怪になる」でした。
管理栄養士の資格まで取って、付き合う男性の体調まで自信をもってサポートしたいという考えだそうですが、男性側の意見としては、残り物でできる料理をさっと出せるスキルがあればそれでいいというもの。
それはそうですね。
自分磨きは私は悪いとは思いません。何もしない人よりはよっぽどマシです。
しかし、動機がおかしい・・・
ダイエットでも、美容でも、いわゆる花嫁修業の類の稽古事でも、それをやってますとアピールされて心から感心する男性は、実はほとんどいません。
男性から見ると、そういうことはできて当たり前と思っているか、「ほどほどでええねん」と思っているかのどちらかでしかありません。
ダイエットそんなに頑張ってるんだ、じゃあちょっと誘ってみようか、とかいう発想にはまずならないはずです。
モテる女性は、この手の自分磨きと言われるようなことはほとんどしていません。
しているのは、恋愛と男についての勉強です。
料理などは、よほどひどくない限りは、それを理由に女性を嫌いになったりはしません。
料理はさっぱりできないのに男性とよろしく付き合っている女性は結構いますよね。
モテる女性は、どうしたら自分がより魅力的になるかをよく知っています。
その要素は、自分磨きではなく、戦略であることも知っているのです。
男性心理を知り、甘え上手であれば、いわゆる女子力とやらが低かろうと、男性には好かれていくのです。
より深く男性心理を知って、本当にモテる女性になりたいと思っている方は、どうぞ無料メルマガに登録してください。
美容やダイエットとかは自分が好きでやっているけど、
自分磨きって自己満足でしかないなあと感じています。
今は復習中でこちらのブログを読み直していますが、新たな気づきがいっぱいです。
恋愛のお勉強がんばります。
下心と見返りを見せられて、素直に喜べる人間はいない。
「私、男の人と付き合うためにもこんなに女子力あげてるんです!(だからお願い、はやく私と付き合って)」
「私、いいお嫁さんになれるようにこんなに家事がんばっているんです!(だからお願い、はやく私と結婚して)」
「私、○○くんのこと大好き!だから、私のこと知ってほしいの。メールたくさんするね(だから、あなたのこともなんでも知りたいの。お願いメールたくさんちょうだい)」
「私あなたの事が本当に大切なの。男友達にも会わないようにするし、あなたに呼ばれたら飛んでいくから!(だからあなたも私だけのものになってね。浮気なんてしないでね)」
「俺、○○ちゃんとは気が合うと思う!初めて会ったような気がしないよ。だから俺の部屋に遊びに来ない?(やらないか?)」
最後は悪のりしましたけど笑、エゴをもって接すれば相手もそれなりの接し方をしてくるのではないかと思います。
木を見て森を見ずにならないよう、戦略という全体図を見られるようになりたいですね!
妖怪にはなりたくない笑
料理は花嫁修行というよりも、人間力として身につけたい技術ですね~!
ってか、花嫁修行してないわー(゚д゚)
それよりも、猫のような女性になりたい笑
自分磨きという思いから何かをしたことはあまりありません。
自分がやりたいことをしてきました!
それが一番、自分磨きに繋がるんじゃないかなー??
なんて思います(^_^)
いますいます!
お世辞にも決して美人とか可愛いの部類ではないし
どちかといえば巨漢の部類に入る女の子が
ナゼかいつも彼氏が途絶えた事が無く
そして、誰よりも早く結婚をして
(しかも熱烈なプロポーズをされて!)
今では素敵な旦那様と三人のお子さんに囲まれて
絵に描いたような幸せな家庭を築いています。
にゃるほど〜!!!
あのコは高校生の時から、恋愛のお勉強をしていたんですね(`・ω・´)
女子校だったから、そのコはみんなの「肝っ玉母さん」みたいなキャラでしたが
きっと男の人の前では、猫ちゃんになっていたんですね(笑)
納得!!!!!
ついついムキになって、できなくちゃってなってしまう節があります(><)
そしてできない自分がイヤにるのです。
ほどほどでええねん。ですね!
何事もできる分にはいいけど、やってますアピールはしない方がいいってこと。
アピール…してるつもりはなかったけど、していたのかも!自分で気づけないってコワイ!
ミステリアスがまだまだ遠いです(*´-`)
料理は
結婚して
好きな男性に
美味しいご飯
食べさせてあげたいと思えば
自然に上達するものだと
思います
笑っ
実際 前の彼と同棲中
料理の苦手な わたし…は
かなり上達しました
(^-^ゞ
料理得意な方です!
と言ってた時期がありました。
凝った物は作らないし
今は
まあまあ普通の物だったらできます
くらいに言ってます。
期待されずに食べてもらって
「上手じゃん!おいしいよ」
って言われたい(^-^)
>ダイエットでも、美容でも、いわゆる花嫁修業の類の稽古事でも、それをやってますとアピールされて心から感心する男性は、実はほとんどいません。
モテる女性は、この手の自分磨きと言われるようなことはほとんどしていません。
しているのは、恋愛と男についての勉強です。
料理などは、よほどひどくない限りは、それを理由に女性を嫌いになったりはしません。
料理はさっぱりできないのに男性とよろしく付き合っている女性は結構いますよね。
モテる女性は、どうしたら自分がより魅力的になるかをよく知っています。
その要素は、自分磨きではなく、戦略であることも知っているのです。
男性心理を知り、甘え上手であれば、いわゆる女子力とやらが低かろうと、男性には好かれていくのです。
→戦略。。。
甘え上手に多少はなってきていると思います。
けど昔追いかけられていた時の
私はどうだったか。
追いかけていたときの私はどうだったか。
自分に自身があった追いかけられていたとき。
必死になって相手の行動を気にしないように相手をあまり視界に入れないようにと頑張っていたとき。
けど無意識に追いかけていたようで相手に見られていた。
「私から目をそらしたらいなくなるよ」が最近出来ていません。
赤の他人に、ここ行きたいあれ食べたいと主張は出来るようにはなったのですが、まだ、いいんですか?いいんですか?とオドオドしておるのです。
女子力も必要だけど、それじゃただの自己満。愛され力を学びたい。
私も間違った女磨きしてました(笑)
楽しくしていたから後悔はしていませんが、でも、彼との関係が上手くいかない時は“私はこんなに頑張ってるのに!”っていう気持ちが強くなっていました。
一方的な押し付けの愛情だったのかなって今では思っています。
もちろん、彼や旦那様のために色んなことを身につけようと思っている人は素晴らしいです(*^_^*)
ただ、今の私には相手の男性のことは抜きにして考えて、「自分がどれだけ楽しめるか」という視点が必要なんだと感じています。
相手の為に合わせようとして何かを学ぶのではなく、本当に自分がやりたいから楽しんで学んでいるのだったら印象も違うのかなと思いました。
元彼にいろいろ言われて悔しくて通ったお料理教室もスポーツジムも、それなりに役には立ったと思っていますけど。
美容の類はかなり好きで、いろいろ試していますが人には言いません。
なんなら努力はしてません♡ぐらいにぺろっと嘘つきます。(。-_-。)
水面下でバタバタもがいている姿はあんまり見せたくない。
ここではもがきまくってますが。笑
恋愛の勉強をしていることも、誰にも教えないつもり。
より深く、男性心理を知る、、、。
勉強し続けたいですね。
やっぱり。
あとは、甘え上手になる、、かぁ。。
なかなかムズカシイなぁ。
頭の中にチョット意識をおいてみます。
確かに、男性心理を勉強することは
必要だなと感じます。
余裕を生むためにも必要です。
自分磨きは、その名の通り自分のために
するべきだと思います。
その動機が他人であってはならない。
他人が動機になってしまうから、
「こんなに~しているのに」といった
発想が出てしまうのだと思います。
それこそ、主体性が無い行為です。
はじめまして。
群青いろと申します。
今日の復習記事を読みコメントをざっと見ていましたら、かほさんのある一文が心に刺さりました。
それは、「下心と見返りを見せられて、素直に喜べる人間はいない。」という一文です。
私はずっと見返りを求めて生きてきたように思います。
これだけしたのに何でこうしてくれないんだろう、とか。
しかもそれが更に拗れて、してくれないってことは私に大した価値なんてないからなんだ、とおもうようになってしまったんです。
この考え方を変えたくてここで勉強しまくりました。
でも、エゴだとは気が付いたのですが、それがどういったことなのか、と、まとめとして考えてみたりはしませんでした。
それをかほさんが分かりやすい一文で表現しておられ、これだ!と感じたのです。
現在は以前とはかなり考え方や受け取り方が変わりました。
落ち込んでしまっていた出来事が起こっても、楽しいことウキウキすることなど私にとってプラスになれる受け取り方ができるようになったからです。
なんとなく、過去の自分を向こう岸から眺めているような感覚です。
当たり前すぎることだけれど、私はずーっと理解していませんでした。
たまにですが、気分が冴えない時には以前の考えに引っ張られそうになったりすることもあるので、
これからはかほさんのあの文章を胸に、一歩引いて自分を見詰めていきたいと思います。
もう少しで過去の苦しさを手放せそうです。
ありがとうございました。
群青いろさん、はじめまして!
お手紙ありがとうございます。
けっこう前のコメントを拾っていただけるなんて、とても嬉しいです。
偉そうなことを書きましたが、そういう私もまだエゴから自由になれていないうちの一人です。
ただ、私の先々代の元カレが、特に見返りをタイプであったためその時の体験をもとに書きました。なんだかこう…俺がここまでやったんだ!という気持ちばかりが透けて見えると、素直に喜んだり感謝したりができなくて。
群青いろさん、もしかして以前コメントで映画のブルーバレンタインについて書いて、Kouさんに取り上げられた方ですか?違ったらごめんなさい(^^;
>してくれないってことは私に大した価値なんてないからなんだ
こう思ってしまう人は、たぶん群青いろさんだけではない気がします。
どうしても、他人に焦点を当ててしまうとそう思ってしまうことはありますよね。
難しいですよね、人間関係は…
私も、以前の考えに引っ張られそうな時が多々あります!
そんなとき、このブログを読んだりメルマガを読んで、なんとか立て直そうとしている日々です。
群青いろさん、これからもよろしくお願いします( ´∀`)
かほさん。
「映画のブルーバレンタインについて書いて、Kouさんに取り上げられた方」、ではないんですよ~。
因みにどんなメルマガでしたでしょうか。
私凄い忘れっぽくてピンと来なくて。
心を掻き乱すような出来事が人間関係が原因で起こると、これまでの癖で、他人に焦点を充ててしまいがちになりますね。
まだまだ自分を理解しきれていないなと、反省です。
私の方こそ、これからもよろしくお願いします。
あれ~~完全なる私の勘違いでした!すみません!(@_@)
メルマガではなくて記事なのですが、えっと確か母性について連続で取り上げた記事があったと思うんです。「母性とはなにか」「男親を子育てに没頭させてはいけない理由」たしか、その辺りでした。
その解答?わかりやすい例として、そのコメントがピックアップされていました。
「ブルーバレンタイン」という映画が、夫婦を描いた映画なのですが
働く奥さんの方が、あまり働かないけれど熱心に育児に取り組む旦那さんを、男として見られなくなっていく…というお話らしく。
Kouさんは、これを受けて「男性は外の世界を志向することで男になれる」「まず、男としてやるべきことをやる」「彼を男でいさせる」というようなことをおっしゃっていた気がします。
かなり私の記憶に頼っちゃってるから、乱暴な書き方です、たぶんもっと違う表現のはず(^_^;)
私は、人に強く影響を受けてしまうところがまだまだだなと思っています。
辛そうな人を見ると、私までガタガタになったり…
辛いときに楽しそうな人を見ると、なんでこんなに上がれないのかと思ってしまったり…
他人主体ですね。
なぜか勘違いしちゃってすみませんでした(`ロ´;)
かほさん。
詳しく教えてくださって、ありがとうございました。
けれど説明文を読んでも映画についてのことを書かれていたのかどうかがどうしても思い出せません。
かほさんが説明してくださったkouさんのお言葉については、「そういえばそんなことを仰っていたなあ」と思い出したのですが。
この後読みに行って来ますね。
かほさんも人から影響を受けてしまうことがあるのですね。
考え方や受け取り方で良くない影響を受けないようにはできるけれど、どうしてそういう風にしてしまうようになったのか、自分は自分をどう思っているのか、なんてことを私は最近しつこくしつこく、考えてみています。
かほさんの「辛そうな人を見た時に自分まで……」というのを長所として見ると、人の心情を細やかに感じ取れる清らかな心の持ち主だと私は感じます。
今日丁度読んでいたものに書いてあり、「あ、かほさん。」と思っちゃいました。
甘えるのが上手な女性が
トイレの後 手を洗った後にハンカチを使わない
もしくは、手すら洗わない女性だったら
モテませんよね
清潔感って本当に大切だと感じます
これは女子力?っていうより常識なのかな、、
メルマガ読みたいです
まだ高校生だった頃
今より恋愛がうまくいってました
ここで勉強していなかったのにも関わらず。
NGパターンをしていたのにも関わらず。
週3回は彼からの投資を受けてました
3年間、投資を切らされたことはなかったです
お別れする時も引き留められて大変でした
今は勉強しているなにも関わらず失敗。
なにがいけなかったのか、振り返り中です
料理も好きじゃないしエステも脱毛もネイルも行ったことないー!!
だってめんどくさいんだもん(´・∀・`)
そういえば菩薩はよくランチ作ってくれたなー♡
ネイルもエステも自分の為にやってます(^^)ただ楽しいから!気分が上がるから♡
花嫁修業とは全く関係ない習い事も楽しいからやってます。断然彼より習い事に夢中♪
料理もただ自分が美味しい物を食べたいからしてるだけなの( ´∀`)
何事も楽しくやることが大切ですね。
動機が男性になってしまうと必死さが出て、それが伝わると男性は引いてしまうのかな。
女子力よりも、恋愛の勉強が大事なのはちゃーんと分かってますよー( *´艸`)
どうしたら自分がより魅力的になるか・・・
これをつきつめたらいいのかな
男性心理を知り、甘え上手であれ。
とにかく今は、相手を大切にしたいです。
落ち込んで、今年初めの自分のコメントを読み返してみたら、
その時の目標がとっくにクリアできていることに気づきました。
恋愛の勉強すごい!
ほどほどでええねん
最近はkouさんの関西弁聞いてないな
聞きたいな
九州の頑張ってる人たちのために九州弁?も!
よく いまは自分磨きをしなさい とか、占いに書いてあったりしても、私にはできません。
だって、そんなこと言われてやれるもんじゃないし。
気が向かなければやりたくないし。
自分磨き を強制的にやりたくない。
誰に言われなくても、やりたければやる。
自分のタイミングでやる。
恋愛も、これでいいのかな
どうしたら私がもっと魅力的になれるか。
まだまだこれから。
もっともっと自分を好きでいたい。
もっともっと愛される魅力的な女性でいたい。
なるほど!
私は女子力がそれほど高いわけではありませんが低いわけでもありません。
でもこの記事を読むまでは完璧な女子力を身につけないと愛されない。そのために料理もスタイルも完璧にしないと!と思ってました。
それよりもまず男性心理を学ぶ必要があったのですね!自分を魅力的に見せる方法を知る必要があったのですね!
自分頑張ってますアピールをしている人は、同性から見てもあまり好感は持てないです…
私も一時期料理してますと自分から言っていたことがありましたが、いざ自分が言われる立場になると、うっとおしいなと思いました(*_*)
聞かれたら、料理します程度にしておこうかな?
本当にモテる女性になりたいです。
たくさんの人にちやほやされるのではなく
(もちろん、それもそれでプライドは満たされるけど)
大好きなたった一人のひとに、ずっと大切にされたい。
ふたりで、幸せになりたいんです。
だから、今日は恋愛のお勉強の日。何度でも何度でも復習します。
いつか努力も実りますよね?
わたし、愛されたいんです。
自分磨きは自分が好きだからやるのと、男性にアピールするためにやるのでは、違うと思います。
自分が綺麗にいたいから、魅力的になりたいから、自分磨きをする。やっぱり綺麗で褒められたら嬉しいもん。
うんうん。
男性に好かれる為に努力してるって動機がおかしいです。
男性は余裕がある女性がいい。その為に、男性は自分が忙しくしている時は、自分の時間を楽しんで過ごしてくれる女性が良い。
という記事を見た事があります。
でも、ふと思ったこと。
これを言葉のままに受け止めて習い事をしても、結局は男性の為にしてる事ですよね?
だから、続かないですし、楽しくないです。
私も趣味を見つけろって言われて弓道したけど、男性に振り回されない為の動機だったので、すぐに飽きました。
とりあえず、自分が好きな事をすること。男性に飽きられない為にするわけではなく、自分の楽しいを見付ける方が楽しい気がする。
今は仕事!
仕事が自営なので、自分の食いぶちは自分で作る!って意識でしてます。
インターネットの販売も模索してます。
そして、恋愛も上手くいかせたいので、男性心理を勉強してます!
男性心理をしっかり知って、自分の生活も充実させればもっと楽しそうな気がするから!
自分磨きは自分に自信持つ為に、するんだと思っていましたが…
だから、私はアピールには使わないなぁ。
(;・∀・)
ダイエットは、健康の為に。
男性心理は、ここでお勉強中♪
さて、どれだけレベルアップ出来るかな?
持てる女性は、恋愛と男についての勉強をしている。。。
ということで、私もつまらぬ事でクヨクヨせず、
無駄な心配事を増やさぬように男性心理や恋愛について
勉強しなければと日々思っております。
今日は「かないそうもない恋がかなう本」
という本を読みました。
これはKouさんが書いた本ですか?、というくらい
ここのブログの記事とマッチする内容が殆どでしたよ。
この本の中に、私が知りたかった「好き避け」について
詳しく説明されていましたが、
好き避けには何種類もあるとのこと。
私はその中の「義理避け」という物には少々ショックを覚えました。
でも、いろいろ知ることが出来て
読み終わったあとスッキリした気分を味わえました。
もう数回読み込んで、自分の血肉になればいいなぁって思いました。
この本の帯にも書かれている
「あなたは、もっとワガママになっていい」
という言葉はKouさんがこのブログでも書かれていますが、
その理由がこの本を読むことによって、しっかりと理解できた気がします。
それから、
自分に自信を持つこと、自分には価値があると知ること、恋愛はなんの為にするのか?、
などなどこのブログでは同じみな事、でもなんとなく漠然としていた事が、
この本を読むことによって、より詳しく知ることが出来たと思います。
日々勉強ですね〜 ヾ(^v^)k
なるほど!!恋愛と男性についての勉強か~
てっきりね、磨いているのは~
鏡か便器かと…
なんかね、風水とかで運気あげるのにまずはトイレ掃除よ~便器みがいてね~
とかあったから…
鏡もね、なんかあったのよ(´・c_・`)
でもモテる女性と鏡や便器のツヤピカはあんま関係ないか( ・ε・)
あっまさか関係ある?
間違えた方向での自分磨きはダメなんですね。
女性の自分磨き=外見 からスタートの方が多いように感じます。
例えば、ネイルとか??そんなのってきっと男性は大して見てないんだろうな。
もちろん女性らしさっていう意味では評価されることもあるんでしょうけど、少なくとも、私の周りの男性に華やかで凝ったネイルは好評とは言えません。マニキュア程度で良いそうです。
でも思うんです。
例えば、土日にお料理教室に通って彼には内緒にしておく。そうすれば休みの日に何をしているか分からないミステリアスな自分と意外と料理ができるというギャップを手に入れられるかも。
お料理、習いたいです。自分のために。
恋愛の勉強も結局、巡り巡って自分のためになるのかな…
少なくとも男性へのアピールでは無い!(笑)
これも、結局は主体性の話に繋がるのかな。
動機がおかしい……それが全てですよね。
不自然なんですよね。
まずは自分のために生きるべきですよね。
自分を幸せにするために生きた結果、同じ考えを持つ、同じレベルの人と出会い、一人の幸せが二人の幸せになるんですよね。
二人の幸せが、社会の幸せに繋がるんですよね。
自分磨きというより
女子力を上げたいです。
女性特有の柔らかさ、
清潔感、等など
いつでも自信を持って
女性らしくいれるよう
心掛けています。
女友達からよく『女子やな!!』とツッコまれますが
女性が女性らしくいる事を
楽しまないでどうすんのー
勿体ないじゃない
と言ってます。
大切に扱われるに値するのよ。
と、自分に言い聞かせてます。
全然関係ない話かもしれません。
先日大好きなアニメをみていたら(笑)
月火ちゃんが
「可愛いだけで贔屓されたり、褒められたりするのが嫌だったら可愛い以外のところをのばせばいいだけじゃない。」って言っていて。
そして、撫子ちゃんが
「これが自分なんだから、これが私なんだから仕方ないじゃない。
それでも、そんな自分でも自分なんだから好きになるしかないじゃない。大嫌いな自分でも愛せるような、どんな自分でも愛せるような神様みたいな自分になるしかないじゃない。」
って言っていて。
ずーっと頭を離れません!
アニメの見過ぎ!!!
(でも、何度もみたくなっちゃう作品。)
この記事を読んでたら
そのことが頭をよぎりました。
そうですね。
なんか、自分がしなくちゃいけないことってもっとほかにたくさんあるよなっておもいます。
わたしは特に自分磨きということをしたことがないけど。。
好きなことばかりしていきてる気がする。
それが一番わたしらしいもん。
のびのび自由にしてたいな〜あ♡
記事からかけ離れてるかも(笑)
ごめんなさいです。・°°・(>_<)・°°・。
わたしこんなにおすすめよー
ってやりたくなる気持ち、分かる。
女子力上げて。能力上げてね。
でも、戦略が大事!
ならば、休日のメールや何かも控える必要
ありで、、、
たぶん今のわたしは繋がりすぎなんだよね。
無理にどうこうするつもりは、
今回はないけれど。
彼に料理を作ったって いつも残す
味は マズくないです 。はい
だから 本当はもうしたくない けど
kouさんが カップケーキの話してたから
どうしようか悩み中
自分磨きかぁ。全然好きじゃないわ。
しっかりやってる人には尊敬します。
アピールしすぎるのは違うかな、と思うけど。
料理は、聞かれたら適当に答えます。
苦手じゃないし、クックパッドもある。
でも、聞かれなきゃ言わない。言いたくない。
料理がどうとか、付き合ってもないのに。
もっと楽しい会話しよ?( ・ε・)て感じ。
タイプは料理できる子とかいわれちゃうと
冷める。
自分ができないのと、甘える気満々じゃないとおもってしまう。
どうしたらより自分が魅力的になるか
甘え上手
私から見た私も
まだまだ攻略余地があるってことだ。
どんな風に魅せようかな。
なんか料理ができる事は大事、家庭的であると結婚を意識させることが大事と思って、彼と一緒にいたので、色々未熟なことにチャレンジして頑張ってました…
でも、そのお陰で自信もつきました。朝ごはんを作れる女性でいたかったので、美味しい目玉焼きやスクランブルエッグ出せるようになったし。基本どじっ子なのでそれでもなんかしらやらかしてますけれど…
でも、彼がいなくなっちゃって寂しいです。
それでつかめなかった心、それで逃してしまったのかな? 今度はちゃんと心を捕まえたいです。
そして、彼が私を見つけて追いかけるように、ヒラヒラと美しくとびまわります。
料理、美容、体型維持は自分が好きでやっていること。
好きな人がいてもいなくても関係のない、毎日のルーチンです。
これらは『男性にアピらなくてよい』こと、なんですね^^
>ダイエットそんなに頑張ってるんだ、じゃあちょっと誘ってみようか、
>とかいう発想にはまずならないはずです。
これ、何度読んでも笑えます♪ 覚えておきます^^
>男性心理を知った上で、甘え上手な女性になる。
甘え上手、甘え上手、甘え上手。。。
なかなかワガママ言えないいうことと同じくらい、私に足りないもの。