
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
先日、こんなメールをもらいました。
「私は女の子っぽくないと言われました。やばいです。」
「女の子っぽくならないといけません。」
まず、揚げ足を取るつもりは全くありませんよ。「女の子っぽく」というのは、「女性っぽく」という要素も含まれていると思ってください。
「女の子っぽくなること」を考えることの何が悪いのかと思う人もいるでしょう。
もうタイトルに書いてしまったのでバレバレですよね。
もうはっきり言ってしまいます。
あなたは、今から頑張って女の子っぽくなる必要なんかありません。
必要ないんです。
意識的に「女の子っぽくなろう」「女性っぽくしよう」と思ってもなかなかなれるものではないでしょうし、続きません。
そしてそれは、表面的なことにすぎないので、いくら頑張ってそれを作ってみたところで、すぐに化けの皮が剥がれるのです。
じゃあどうしたらいいのか。
元々「女性らしくない」と言われ続けてきたとか、そもそも自分でも「私はどちらかというと男性的だ」と思っている女性にとって、「女の子っぽくなろうとしなくていい」と言われたら、何をどうしたらいいか分からなくなりそうですよね(笑)。
もうちょっと楽に考えてみたらいいですね。
今年に入ってから、こんな記事を書きました。この記事は、公開した時点からものすごい勢いでコメントが付きました。そして「あること」を思い出して涙を流したという人が何人もいました。
これは例外がないとは言いませんが、今の世の中に生まれてきた女性の大多数は、生まれたときからずっと女の子らしくない人ではないのです。
それはそうですよね。
生まれてきた子が女の子なのに、女の子らしくない育て方をする親はまずいません。
育った家庭環境というよりも、学校生活や過去の辛い経験などから影響を受けて徐々に「本来の女性性」から離れ始めて、「女の子っぽくない」状態になっているだけなのです。
思い出してください。
子供の頃から今のままでしたか。違いますよね。
子供の頃は、少なくとも家族の中では「女の子」の位置付けを自分ではっきり認識していませんでしたか。
それを思い出すだけでいいのです。
今から新たに女の子っぽくなるための努力をする必要などありません。
今このブログであなたにやってもらっている恋愛の勉強は、過去大切にされていた感覚を思い出す作業の一つでもあるのです。
少しだけ素直な気持ちでブログを読んでいくことからぜひやってみてください。
女性らしさは今から身につけるものというより、思い出すものです。思い出したら、それを高めるための個々の方法は自ずと見つけられるようになります。
よく 私 女らしくないなぁ って思ったりします。
が、彼や男友達に言わせると、バ リバリ女やん!
といわれます。
もしかしたら、女性が思う女らしさと、男性が思う女らしさ は違うのかもしれません。
仕草だけでなく、思考 もふくめて、その考え方は女性特有 みたいな目でみているのもあるようです。
女性らしさは今から身につけるものというより、思い出すものです。思い出したら、それを高めるための個々の方法は自ずと見つけられるようになります。
グッときました。
小さい頃、お言葉 悪くなかったなぁ……って。
綺麗にお化粧していても、ミニスカートから綺麗な脚をのぞかせていても、お言葉が悪いとガックリくるみたいなんですね、男の人(^_^;)
私もノリでお言葉悪くなるときありますが、たまに彼に 冗談混じりに注意されて ハッとします。
そこは気を緩めないようにしなければ
私は小学校生活、男の子に間違われてばっかりでした。お父さん子だったのもあり、ボーイッシュな女の子でした。中学に入り刈り上げてた髪も伸ばし、好きな男の子とかもできたけど、お父さんには恥ずかしくて言えませんでした。お母さんは会社員でお父さん程は一緒に居なかったけど、仲良かったです。行事はほとんどお母さんが出てくれました。ただボーイッシュに育ったが為に、好きな人とかできる女の子っぽい感じになるのに時間がかかりました。高校でやっとまともに女子高生になれたくらいです。今ではもう社会人になり、完全な女です(笑)
何が言いたいのかはまとめ辛いんですが、、やっぱりあたしは女で、いつの間にか女らしさが身についてるなって思いました。だから、男性から声を掛けてもらえたりするのかなって。
か弱いぶりっ子タイプでは無いけど、これからも自分らしくあろうと思える記事でした。
今日は実家に帰り、娘扱いされて、少し違った目で一緒にご飯食べてきます。
もう一度振り返り、女性らしさを思い出し、さらに女度を高めます!
寝る時はネグリジェ着てる女の子だったなあ。
大草原の小さな家の生活にあこがれ、ふりふりの服大好きで、たまにはショーパンでおてんばしたり・・・古いか笑
振り返るって大切ですね。
本当になりたい自分のスタイルを確立してこうかなあ。
小さい頃から、女の子扱いを受けませんでした
女の子であると、母にいろいろ言われるからです。母にとって私は敵でした(笑)
でも……彼がお前は女だろって度々言うので、あぁ、そうだったと。彼のお陰で私は自分が女であることを自覚できました
子供の頃、私は家庭の中で女の子でも男の子でもありませんでした。
父は男の子が欲しかったから。でも生まれてきた初めての子は女である私。髪の毛も男の子みたいに短く切られて、殴られて、男の子と喧嘩して負かしてきたら褒められる、みたいな。
何故か小学生になった頃からはスカートや長い髪に。父と離れてからも、中学生までは祖母の言いなりで自分で髪型を選ぶことができなかったので記憶は曖昧です。
小学生になって父から男の子扱いされなくなったのは女の子の体になりはじめたからでしょうね。この頃になると、よく父から体を触られました。当時は意味も分かっていませんでした。
骨折させられたり、ご飯を食べさせてもらえなかったわけじゃないです。あのまま父と暮らしていれば、きっと中学から有名私立にでも入ってそのままエスカレーター。お金も愛情ももらっていたと思います。でも、健康な家庭ではなかっです。
父との家庭の時は甘やかしてくれた祖父母とも、急に家族として同居することになって、その距離感に私は嫌悪感の方が強くなってしまいました。
家庭で満たされなかったものを、他人に求めてもうまくいくはずがないんですよね。それは自分でも分かっています。
男でも女でもなかったあの頃に比べれば、好きなものを自分で選んで身につけられる分今の方が女らしいのかな。
「愛された」過去にはコンプレックスがあるので小さかった頃のこと、家族のことを思い出すのは苦手です。
たぶん、こういうことを思い出せって話じゃないんだろうけど、湧き出してしまったものはどこかに捨てないと辛いので。また素直じゃないと言われてしまうかな。
昨日、先輩に言われました。
「本当に『女の子!』って感じだよね」
昔からです。
それでも、それが私を助けてくれているのかすら分かりません。
20代の頃は完全たる「酔っ払い女芸人キャラ」だった私w
オンナオンナしている友達を見ると
「はー!やだやだ!媚びちゃって!」って感じていました。
心のどこかで自分の女性らしさを押し殺している面があったからです。
30代の今、こちらのブログにたどり着き
「うぉーーー!!今までなんて勿体無い事をしてきた!!」と目からウロコ。
10年近くショートパンツが定番だった服装をスカートに変え
蚊に刺されたら今までは力ませに掻きむしって終了!だったのを、痕が残らないようキチンとケアし。
街では「ああ、私ってば全身に価値のある女♡」って悦に浸りながら歩く…。
色んな事が楽しく、当たり前の事として身に付き始めてきました。
すると周りから「あれっ?大人っぽくなった?」とか「美人」とか言われ始めてきましたー!
なんだろう、私の細胞ひとつひとつが
「わーい!わーい!女だよー\(^o^)/」って喜んでいる感じ。
女芸人級のガサツな性格は「天真爛漫な女のコ」に昇格させていきたいと思いますw
素直じゃない、なんて言われませんよ(*^^*)
学生の頃や社会人になりたての頃はよくチ○ンやセクハラにあいました。
一番嫌だったのは嫌な思いを母親に伝えると「あなたに隙があるから」と言われたことです。
それ以来そんな目に遭うのは自分に自分に原因があると思いわざと女性性を殺してきました。化粧は最低限、ショートカットにパンツスタイル。仕事も男性と張り合うような職場で長く働きました。
でも、結局持って生まれたものは隠せず常に表に出てこようとします。私は恋愛をするときさえもなぜだか押さえ込もうとしていましたができませんでした。今の恋ではそれはやめました。
このブログに出逢って自分は女性でいいと思えるようになったし、驚くことにスカートやワンピースを着たときのほうが精神的にしっくりくるようになってきました。意識ってすごいと思います。
女性でよかったです、やっぱり(^^)
私も同じ頃、
そういった目によくあいましたよ(*_*)
知らない男性が
家や職場についてくるのも多くって、
男性が苦手でしたよ。
私も母から、
隙があるって言われて…
今も隙がよく分かれてませんが
閉じ込めた時期もありましたが今は女性でよかったと思います(^-^)
職場の上司や同僚には、「典型的な女性だね」とか、「女性らしい女性」って言われます。
職場でそう言われると、仕事上の視野が狭いとか、能力が低いという意味も含まれているのかも、と思うところもあり、思い切って「それって悪い意味も入っているんですか?」って聞いてみました。
「そんなことない!矢車さんはそのままで十分!」私の尊敬する複数の上司がニコニコ顔で、口を揃えての即答が。その瞬間、明るい私が飛び出して、つられて私もニッコニコ。
第三者からの発言って、すごいパワーですね。
小さい時は、男の子によく間違われたらしいです。
欲しいとおねだりしたのも、自分で乗れるミニカーとか。笑
ミニチュアのおうちセットとかで喜ぶ妹とは対照的でした。苦笑。
でも不思議。いつからか、女性、になって行き。周りには、女子だよね〜って言われます。
会社を見渡すと、一見仲間扱いされる女性の方が、仕事はしやすいみたい。
わたしは私なりの魅力で行きます(^^)
私は、女性であることが、好きです。
綺麗で美しいものが、大好き。
今の私は、作られた私でなくて本当の
姿だから。今は、女性らしい私で良かったなと思えます。
色んな人に見つめられようと、気にする事なく、いられます。
ただ、嫌な事もあります。
今日も、久しぶりにお会いした方に
おじさまですが
「相変わらず、お綺麗ですね。仕事で
近くまで来ましたから…お会いしたくて」といきなり、自宅に来られて
かなり、困りました。
ちょうど、庭の手入れを、していたから
誤魔化しようがなくて。
私は、女性的な雰囲気のものが大好きです。
だから、髪型、服装、身につける小物とか完璧に女性的です。昨日はローラアシュレイのお店に行ってきました(買わなかったけど)。あとね、アフタヌーンティの小物類も大好き。見ているだけで癒されます✿
私はこれからも、女性的なわたしで行きます(^^)
ちはなさん、すごいエピソード!
ちはなさんの女性オーラが凄いのはわかるけど、怖いですよね。いきなり自宅に来るなんて。
気をつけてくださいね(*’-‘*)
今は、女性として振る舞うことの喜びを実感できる自分になることが出来て、幸せ♡
(人´_`)♡
考えたら、今の好きな彼こそが、私の女性性を引き出してくれたのかもしれない。
Kouさんのお陰でもあるけど(笑)
気持ちが変わると、行動が変わる。
私は、気持ちが「女性」になれたから、行動がそうでないのが気持ち悪くなって、自然と徐々に、女性らしくなっていった気がします。
見た目や行動だけ女の子っぽくしてるだけの人が、もしかしたらいわゆる、「ぶりっ子」ってやつなのかもしれないなぁ。
(´ー`*)ウンウン
ここにくるまでは、一切スカートははきませんでした
今は、スカートを履くことへの抵抗はなくなり一時期よくスカートをはいていました
・・が
なぜかしっくり来ないような気もします
スカートを履くことには抵抗はないのですが、パンツスタイルのほうが、私らしいような気がして結局パンツスタイルに戻りました
内面的な女性らしさ、の話とはずれているかもしれませんが、まだ自分の女性らしさを思い出せていないことになるのかな?
内面的に女性らしく自然になれたらスカートをはいたときに違和感がなくなるのでしょうか?
よくわからないです
御自身が一番しっくりくるStyleがいいと思いますよ(*^^*)
パンツスタイルでも女性らしさを出せますよね( ´艸`)
で、たまにスカートを履いちゃったりしたらギャップも出せていい感じじゃないですか?(*^^*)
いまさっき、ネイルサロンで『アナと雪の女王』見てきました。
エルサが山へ逃げて、自分を我慢などから解放したシーン。
アニメーションだから極端に表現されてるのかもしれないけど、
抑えこんでいたものを、本来の自分を認めて解放したことによって、とても美しく魅了的に変身していました。
そのままの自分を認めて、
また、自分の能力をためしてみたい!と意欲的なエルサは女性としての魅力にあふれていました。
同じ女性からみても魅力的で、女性の価値を強く意識してそれを発揮できると、きっとこういうことになるんだろうな、とイメージできました♫
学生時代は、男の子って感じでした。
髪の毛がベリーショートで、中学・高校はスカートでしたが、似合ってなかったです。
高校時代の友人は、私によくアドバイスしてくれました。
「髪の毛伸ばしてみなよー」「メイク映えする顔だよね」って。
女子高だったからかもしれませんが、友人たちのアドバイスは今も忘れていません。
お化粧もスカートもワンピースも今は違和感がありません。
また、お化粧研究をしようかと考えています。
もっと女性を楽しみたいです♡
梨奈さん
お久しぶりです、ありがとう(*^^*)
パンツスタイルでも、女性らしい感じは出せますもんね
パンツ時々スカートでギャップか
そうか、そうか(*^▽^*)
そんな簡単なことにも気づかないとは(´д`|||)
自分が心地よいと思うほうでいいんですね
お久しぶりですね(*^^*)
このギャップはなかなかいいと思いますよ( ´艸`)
私も普段はスカート履けないからショーパンが多いんですけど、彼と個人的に会った時はワンピース着ていったら、まぁ食いつく食いつく(笑)
男っぽい服装じゃなければ、自分で着ていて心地いいのが一番ですね(*^^*)
「女性らしさは今から身につけるものというより、思い出すものです。」
この一文、すごいですね。全くもって思い付かなかった発想でした。
女性らしさを“後付け”するのではなくて、元々備わっているそれを掘り出してきて再認識すれば良いのですね。
女性らしさがないから“習得する”のではなくて、表側に見えていないだけで実は埋もれているのですね。
自分が女に生まれた事が、長い間ずっと嫌でした。
もし生まれ変わったら絶対に男が良いと思っていました。
思春期に身体が変わっていく事も許せなくて、胸にサラシを巻いていました(笑)。
Kouさんがおすすめしているスカートも、もちろんはきませんでした(制服以外は)。
そもそも、女としての前にまず人として自信がありませんでした。
いかにも女の子といった感じの同性を見ると、疎ましく感じました。
外見にしても性格にしても、女を売りにしているような同性に対して嫌悪感でいっぱいになりました。
偶然このブログに出会って読み進めていくうちに、女としての自分をもっと肯定してあげて良いのだと思えるようになってきました。
そうしたら、女である事に対しても自然と向き合える気がして、自分で自分を認めてあげようという気持ちも生まれてきました。
強い自己否定感のかたまりが次第に溶けてきて、自己肯定感に変わりつつある気がします。
こちらにいらっしゃる皆さんのように、女性としての毎日を楽しめるようになるのが目標です。
やっぱり男性はワンピース好きなんですね
食いつかれてみたい (笑)
るぱさんのカラー講座を受けてからコンプレックスだった色黒をあえて強みにかえるエキゾチックな感じのファッションもできるようになってきました
無理せず、じゃないと長続きしませんもんね
昔を思い出しました。
大学受験を控えて、高校3年生の秋頃から授業後に補修やら自主的居残りやら。
帰り際、特定の先生によく会うんです。話したり、話しかけられたりで、私の家が先生のご自宅の途中にあることがわかり、会うたび帰りに車に乗せてもらえることに。
ほぼ毎日のように送って下さるため、母が私に、「娘がお世話になっているので、父が一献差し上げたいとお誘いしなさい」と。
普段お酒を口にしない父が誘うなんて、よっぽど心配させたのでしょうね。当時本人はのほ〜ほんでしたが。
それからは、送ってもらうたびに母が門まで出て来て挨拶し、二人で先生をお見送りしました。
噂になり、クラスメイトから聞かれ、「私、雪道歩かなくて済むから、ラッキーなの」と答えると、最終下校時刻近くになるとみんな自宅方面の先生を捜すんです。ちょっとしたブーム。
卒業後、3つ違いの妹が同じ女子校に入学しました。すぐさま教師の車に生徒は同乗してはいけないと禁止令が出たらしく、妹からはブツブツ言われましたけどね。
女の子扱いされたのでしょうが、今思うとちょっと危ないエピソード。
昔はのんびりしてたんですね〜。
もう30年以上も前のこと。懐かしいな〜。
アオハライド
の主人公を思い出しました。
見た目がカワイイからと同級生の女子に嫉妬心からいじめられ、高校に入学するのをきっかけに女っぽさをすてる…
読んでて共感してました!
女子の嫉妬は怖い((((;゜Д゜)))
少しでも女を出そうものなら、周りの女子が怖すぎて…
私も男子より、女子を取りました。
中学生男子特有の好きゆえのいじられもあり…
みんな嫌いと思い女子高に行きました。
私が女をすてた原因です。
見た目は綺麗にしていても、サバサバした少しがさつな自分を演じてました。
嫌われたくなかったから…
めっちゃ弱かったんですよね^_^;
周りの女子に何も言わさん位に自分を持っていけば良かったんですよね^_^;
ここで勉強して、女性で良い事教えてもらいました。
女性の価値を知りました。
私の価値も知れました。
女性バンザイ\(-o-)/
> 生まれてきた子が女の子なのに、女の子らしくない育て方をする親はまずいません。
*
いますよ。
幼い頃は抵抗出来ませんでした。例えば親が与えた服しか着れません。女の子らしい、からはほど遠いものでしたよ。
自分の意見や趣味を通せるようになってから、やっとオシャレを楽しめるようになりました。性格はさておき、見た目は女性らしいですよ、スカートはくしピンヒールも履けますから。小さい頃、可愛らしく出来なかった反動です^ ^
*
自分自身が女性の価値を認識し、夫からの愛で満たされているような母親なら、娘もそのように育て幸せになってほしいと願うでしょうが、そうでない場合(母親自身が女性の価値を認識出来ていない場合)はその限りではないのでは?
母親と娘の不健全な関係や、こどもの人格形成にとって害でしかない親について書かれた書籍はたくさんあります。Kouさんの言うような親もたくさんいると思いますが、そうでない親もたくさんいます。わたしの家庭だけが特殊だとは思えませんし、そもそもKouさんの言うような家庭に育っていれば、わざわざ恋愛技法を勉強する必要ないのでは?
周りからは「女の子らしい」と見られているようですが、自分ではあまり意識していませんでした。
むしろ、メイクしてもしていないように見えるし、「キレイな女性になりたいな」と思い始めたところです。
たまにはすごくおしゃれをして、彼に普段と違う自分を見せてびっくりさせたいと思っているのですが、まだできていません(^_^;)
ブログの内容とは少しずれているかもしれません。
実は私ハーフなのですが、このプログに来て女性らしくを楽しみながら心掛けるようになってから、純日本人だと思われることが多くなってきたなって最近気づきました。日本人は必ずハーフだと気づきますけどね。
回り(現地人)とは違うという風にみられているからかなって思っています。
女の子っぽくないとある人に言われても場所を変えてみればなんて女の子らしいんだ!って絶賛されるかも知れないし。人のとらえ方はそれぞれ自由です。私OOOらしくないんだ。。なんて気にしていられません。
でも自分の変化に伴い回りの反応が変わっていくのをみるのは本当楽しいですね。ギャップにもなっているようではまっています。
ちなみに今はスカートよりワンピースが好きです。
コメントありがとうございました。
一時期は自分が何か呼ぶ体質なんじゃないかと真剣に悩みましたよ。
親に受け止めてもらえなかった事実を気にしないように封印していましたが辛かったのは当たり前なんだと認められるようになりました。
お互い肯定的に思えるようになってよかったですね。楽しみましょ♪
Natsuさんへ
始めまして。タイムリーな話題でしたので、話しかけてしまいました(^^)
私、今日はたくさんの行き交う人を見る機会があって、kouさんのいう「男性がヘマをしてしまうほど女性らしい女性」を探してみてたんです(笑)
そしたら、スカートでもパンツスタイルでも、所作が女性らしく丁寧で、背筋がいい人が輝いていて目を惹きました。(年齢、スタイルは問いませんでした)
ですから、パンツスタイルでも、自分が女性らしくいられるならスカートと変わらないと思うんです(*^^*)
それだけ、お伝えしたくて。
梨奈さんとの会話中、失礼いたしました(^^;
今回の記事。
親との関係がうまくいっていない、母親が娘の女性性を認めない。
そういう事例を知っているkouさんにしては、「女の子扱いされていた時期がある!」と少し決めつけている感じで、珍しい記事だなと思います。
と、ほんとに感想だけを(^^;
女性らしさ、封印し続けてきました。
私なんかが持てる、持っていいものじゃない、と思っていました。
Kouさんのブログに出会うまでは(T_T)
Kouさん~、辛かったよ~(T_T)
今は少しずつ、心の枷を外している感じです。
私が気にしていたことに
タイムリーでした。
(笑)
女性らしい女を好きではない男性に
惚れてしまったという
最悪の状況です。
男性なら誰でも女性らしい人を好きかと勘違いしてました。
俺より男前な男性より
さらに男前な彼女がすごい!という
ことでした。
私は完全女系なんです。
ヒステリーたとかではないです。
男が思う女特有の
自分勝手で社会性のないヒステリーではないです。
受け入れ型です。
彼は自分よりすごい女性に
憧れるのか
見習いたいのか
何を求めてるのかは知りませんが
男らしい女性を好きだそうです。
エラーすぐするので
小分けにして書いてみました
りりさんと同じー!
私が女の子らしくなることを母親は嫌いました。
今は親元を離れて一人暮らしなので、自由に着たいものを着ていますが、
たまに母と会うときは、思いっきり地味な服と顔と髪型でいきます(笑)
初めましてです、みかんぬともうします。
昨日こちらのブログを発見し目から鱗状態で読みまくっております!!
正直もっと早く見つけていればなぁと後悔しています(笑)
ま、そんな事言っても始まらないのでこれからに生かす為に勉強!頑張ります!!
みなさまのコメントも参考にさせてもらいたいのでこれからよろしくお願いします☆
さて、前置きが長くなりましたが・・・
私はひとりっこな事もあり両親や周りの大人に溺愛されまさにお姫様的な育ちをしました。
小学校低学年までは自分をかわいいと信じて疑いませんでした。
ですが中学の時に男子にブス!デブ!キモイ!と結構激しくイジメられたことで
女の子としての自信は一気になくなりました。
大人になりメイクやダイエットなどで男性にかわいいと言われるようになりましたが
自信もなく心のどこかでは信じられず疑ってばかり。。。
ですがここ数年で自分に対する自信も出てきました。
それはやっぱり好きな男性に褒められて可愛がられたからでした。
男に傷つけられた傷は男にしか癒せないのですね~。
でも実は今でも軽い男性恐怖症です・・・トラウマってこわいですね(^^:)
ともちんさん
おはよう٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
私、わかりますよ(笑)
女性特有の嫉妬みたいなのは。
目立つとダメなんですものね。
いわゆる女としての魅力が、出ると。
私も、女子高でしたよ。
嫌な事もありましたが、音楽に夢中だったのと、そそっかしい私の失敗のおかげ
なのか、苦手だった子とも突然、仲良くなれたり…
そこで、感じたのはね。
反応しないで、自分らしくいれば
どうにかなる(笑)でしたよ。
女性は、敵にまわすと厄介だから。
私、運動がダメなんです。
ソフトボールなんかやったことなくて、
多分、凄く変だったと思うの。体育の
先生に、付きっきっりで指導されて
嫌でした。
男性の先生で、背後から密着しての
指導だったから、皆にからかわれるし
投げるも打つも、くっつかれての指導は
困惑でした。
この件は、クラスメイトから同情されて見かねたスポーツ得意の子が、
〜先生、私が、ちはなに教えますから。
と、助けてくれました(笑)
yukariさん
初めまして(*^^*)
お手紙ありがとうございます
そうですね、パンツでもスカートでも自分らしい女性らしさを出せたら一番ですよね
納得してスカート履くようになったつもりでいたけれどどこか納得できていなかったのかな、とも思います (笑)
ちはなさん!おはようございます(*≧∀≦*)
ちはなさんも女子高だったんですね(*^^*)
私が女子高選んだ理由とは違えども、
私の話に共感してもらえて嬉しいです!
先生からの密着指導にイヤな思いされたんですね(;_;)
それだけちはなさんは当時から目立つ存在だったんだなぁ…
助けてあげたお友達の気持ち、私もちはなさんと同じクラスメイトなら分かる気がします(*^^*)
女子がほっとけない女子!ですね!
ちはなさんのコメントを読んでて『あぁ~カワイイ(*≧∀≦*)』って一人悶えます笑!
小さい頃の私はほんとに女の子でした。
一人お人形遊びが好きで、お姫様になるのが夢でした笑!
Kouさんのおかげで思い出しました!
お姫様になれるように、またこちらでご指導くださいね(*^^*)
ちはなさんから頂いた言葉『彼が惹かれる女性』を胸に刻んで、私らしく…
ちはなさん、ありがとうございます(*^^*)
そろそろ、女性らしさに力を入れてみようかなぁ…
主体性、自分を大切にする。
やっと二つが形になってきました。
次は女性らしさ。
言葉遣いを気を付けてみます(笑)
見た目は、女性らしさは合格だと思うの。でも、言葉遣いが悪い(笑)
よーし、今日から実践します(^-^)
私も同じですよーー
不思議ですよね
母親は色んな意味で『女』でしたね……
仲良くしている母娘を見ると、自分の家は変なんだなと思ってました(笑)
お久しぶりでーす♡(*^-^*)
月うさぎさんのお母様は『女』でしたかー☆
うちは逆で、母は昔から『女』を諦めてる人です(^^;
母親がどちらのパターンでも、娘を女らしくしたくないケースはあるものなのですね^^
先日、好きな人とディナーに行ってきました。
約1年ぶりです。
相変わらず女の子だねーっ
って言われました。
ドジもします。笑
わざとじゃありません。
緊張するんでしょうね。笑
生まれてすぐはお姫様みたいな服を着せ替え人形状態だったのが、両親の離婚と借金を抱えてからは「子供の自分は女の子として周りから可愛がってもらい常に気にかけてもらわないと生きていけない」に変わり、小学校に上がった頃には「男性なしで生きていって私が母を守らなければいけない」「母を守れる王子様になりたい」と倒錯してゆき一時期はかなり周りの男の子たちと戦いながら男として生きようとしていました。
そのせいで思春期に妙にアンバランス(女性的に発育する身体と精神状態)で危ない目にも何度か(運よく助かりましたが)遭いました。
それからは性の魅力が強烈な力を発揮することを知り、女として振る舞った方が生きてゆくには良いのだと悟り、謳歌するように恋にどっぷりと浸かり込んでみたり…ということを二十歳頃までに一通り経て、女性であることに若干嫌気がさして全てから遠ざかって今二十代半ば折り返し地点ですが公然の場では男性的に、そうでない時は女性的にという形に落ち着いていました。
両極端を常に振り切るような生き方をしていたので、いざニュートラルな一点を探しつつ再び恋愛に向き合うようになった今、さじ加減がいまいちわかりかねていたところでKouさんのブログに出会いました。
きっとベストな状態としては生まれてからすぐのお姫様状態だった時…なのだと思いますが、その直後一番愛して欲しかった実の父に結果として棄てられ路頭に迷い家もなくその日の食事に困る日々だったので若干抵抗があります。
途中で送信されてしまいましたので連投します。
過去私を恋愛的な意味で好きだと言ってくれた人々は、実のところ男女半々なのです。
私が男性的と女性的の両極端を行ったりきたりを繰り返す状態だったというのも起因しているのかな、と思っています。
そういう意味で言えば女性は自分が女性であることに自覚がないと何だかよくわからないものになってしまう…ということをものすごく実感しています。
下品な話になってしまうのですが
咄嗟に思いついたので書かせてください
世の中には
A○という大人のビデオが存在しますよね笑
あれって一般的に男の人が見るような
ものだと思うんです。
だけど基本的に男性がおかされるようなことはなくて
女性がおかされますよね( ´_ゝ`)
あれってつまり
女はいるだけで価値があるっていう
象徴なのではないかと
ふと思いました。笑
この考えって
間違ってますかね(・・;)
うちの母は外見にコンプレックスがあったからか、女性らしい女性は男に媚を売っているアタマの悪い女、みたいな感じでした。
わたしは全然言うこと聞かない子だから早いうちから反抗してオシャレしたりお化粧したりしてましたけど、性格的な女性らしさを意識出来るようになったのはブログ読んでからです。
ちゃちゃりんさんのお母さんは捨てた方ですか。
捨てなくても捨ててもいいんだけど、子供にまで自分のポリシーを押し付けないでもらいたいって小学生の頃から思ってましたよ(笑)
大人になった今では離れればいいので、精神的に楽ですが、子供の頃は、きつかったです
その分、今はしたいように出来るから楽しいですよ(*´∀`*)
あー、そういうイメージってあるかもしれないね
必ずしもそうじゃないのに、そう思うことで自分のコンプレックスを見ないようにしてたのかな
外見はすぐ女らしくできるけど、心の方は中々ついていかないというか、よく分からない(笑)
ここでブログを読んで、そうだったのか!!って私も思うもん(笑)