
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
最近、ある女性にこういうことを言われました。
「私は親不孝者です。こんな歳になっても子供もいなければもちろん結婚もしていません。ちゃんとした仕事にも就いていません」
・・・。
僕はこういう話を聞いていていつも思うわけです。
親孝行って、何なんでしょうね。
実はこの「親孝行」というのは結構曲者なんです。
「世界平和」といった大きな話ともかなり似ている部分があります。
あなたは親孝行していますか。
それとも、親不孝だと思っていますか。
親孝行とは何なんでしょうか。どうしたら親孝行していると言えるんでしょうか。
これは、一度ちゃんと考えた方がいいです。
僕のところに来る恋愛相談の中にも、この「親孝行」の見えないプレッシャーに苦しんでいるケースが少なくありません。
「早く結婚しなければ」
「早く子供を産まなければ」
「早く生活を安定させて、両親を安心させなければ」
どうでしょうか。あなたもこの手の悩みを抱えながら歩いたりしていませんか。
早く結婚して、早く子供を産んで、早く生活を安定させたら、それが親孝行なんでしょうか。
僕はそれは違うと思っています。
親は、子供の幸せを願っています。
実はこれだけなんです。
その他には何もありません。もちろん、結婚はしてくれた方がいいと思っているでしょうし、子供(孫)もできるものなら見たいでしょう。でも、それがあるから親孝行だとは思わないのです。
僕も確かに親孝行しなければとよく考えていました。
そして昔はかなりひどくそのことばかり考えていました。
どういうことかというと、自分の生活が立ち行かない状況であればあるほど、そういうことを先に考えてしまうということです。
僕は何年か前まで、最悪の生活をしていました。
とても親や親類に内情を話せるような状況ではありませんでした。
自分のことで精一杯でしたが、その自分のことすらままなりませんでした。
そういう心理状態のとき、「親に申し訳ない」とか、「社会の役に全く立っていない」とか考えてしまうわけです。
どうですか。ありませんか。
少なくとも僕はそうでした。
考えてもどうにもならないことを、ずっと自分へのプレッシャーとして抱え込んできました。
世界をよくしたいとか、親に楽をさせたいとか、「くだらないこと」を考えているんです。
そうです。
くだらないんです。
僕は親に言われたことがあります。
最悪の状況になる前でしたが、帰省したときに親に「将来面倒を見ることを考えている」という話をしたら、「そんなことは考えなくていい」と一蹴されました。僕は喜んでくれると思っていました。
親にしてみれば、そんなことは考えてほしくもないわけです。
もちろん状況にもよるでしょう。
子供の助けを借りないとどうにもならない状況になっている場合もあります。
でもそういう場合は、見て分かります。
子供が、自分が立ち行かない状況であるにも関わらず、親である自分のことを心配されても嬉しくないのです。
あなたが、今自分の幸せをほとんど実感できていない場合、親のこと、社会のことをあなたがいくら真剣に考えたところで、それは何にもならないのです。
うまく行っていない経営者ほど、社会のことを考えます(笑)。
社会や周辺、政治に対する提案を考えるんです。
そんなものは、何の役にも立ちません。
本当の親孝行は、あなたが幸せを実感することです。
女性の場合、あなたが「女性の幸せ」を実感することです。言っておきますが、女性の幸せは、子供を産むことじゃありませんよ。
子供を産んでも「不幸だ不幸だ」とうわごとのように言い続ける女性はいくらでもいます。
女性の幸せは、男性に愛され深く理解されることです。
そしてそれを強く実感して、女性であることを喜べることです。
まず、親のことや社会のことを考える前に、あなたが自分の幸せを得ることに集中しないといけないのです。
人は、不幸せな人の援助を受けても、心から喜べないのです。
親孝行は、早くできるようになるに越したことはありません。そのためには、まず自分が立ち行くようにならないといけませんよね。
そのために、恋愛の勉強をしてほしいんです。
あなたの両親は、あなた自身の幸せを願っています。
あなたが幸せになることが、最も親を安心させることなのです。結婚するとか、孫の顔を見せるとか、生活の援助をする、家を買うとかいうのは、その後の話なのです。
自分の幸せに貪欲になってください。
それは決して我欲にまみれた発想ではありません。まず、自分が満たされないと、真の意味で周りを満たすことはできません。
自分が満たされることで、初めて見えるものがあります。
本当に幸せになった人は、周りが見えます。
周りが見える女性になってください(^^
みかげちゃん♡幻の魚ちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
母親はね、多分、娘が幸せでいてくれたら、それで満足なのじゃないかな。
私は…そうよ(笑)
娘に色んな気を使って欲しいなんて
思わないもの。
娘らしく、生き生きとのびのびと
生きて欲しいな。
できれば、愛する人に巡り会い
愛する喜びや愛される幸せを感じて
もらいたいなぁと
思っています♡
魚ちゃんが心配してくれた部分は
ありますよ、今でも。
母は、自分の考えが正しいとしか
思えないの(笑)
それは、ずっと見てきて、あわせてきたから、わかるのよ。
でも、私は母とは…違う人間なんだから
自由に生きていいと思うの。
親子関係ってね、好き嫌いの関係ではないから。
私は二重箱入り娘だと、熊さんに
今でも言われます。
大切に育てられたのは、本当です。
厳しい躾や門限もね。
その結果、熊さんと出会えたのだもの。
幸せは…自分が求めれば
叶うと、思いますよ(笑)
こんばんは~(*^-^*)
私も、寂しい思いをしてたこと
覚えてる。
うちの母の場合は、手に職を持ってて
その仕事が忙しくて・・・
だからなのかもしれないけど
本当に数回、
ドーナツを一緒に作ったり
ポテトチップスを作ってもらったり
家族とのお出かけや旅行
そういう楽しかった記憶もまた
今でも鮮明に思い出されます。
父の両親(じいちゃんばあちゃん)の所や
親戚のオバチャンの所にも
ずいぶん預かってもらったな~
そうですね、
みかげさん仰ってるとおり
フォーカスを変えれば・・・
うん、フォーカスの当て方次第で
見えてくるもの
感じてくるものが違いますよね(^-^)
私は昔は母と口喧嘩も多かったんだけど
その頃は「何でそういう考え方なの?」って不思議でしょうがなくて(笑)
母にしてみると私に対してそうなのにね(笑)
あ~
これから最中を食べるんだ。
至福ののひととき(*´ー`*)
今日も親の病院のはしごで一日が終わりました。
私がいなければ、どうにもならない状態ですが、私はここに来て勉強をしてます。
自分の納得のいく人生を送りたいから。
時々、すべてを放棄したい!と思うこともありますが、そんなことできるはずないですね。
根性なしになりたくないし残された時間を大切にしないと。
スカート穿いてがんばったー♪
今日一日を乗り越えられたことに感謝。
おやすみなさい。
kouさんのブログを読むようになってから、父親との関係がすっご~く良くなりました。
頼って、褒めて、大げさに喜ぶようにすることと、私が女性本来の明るさで接するようになってから、父親は頼まなくてもなんでも進んでやってくれるようになりました。それに、とても楽しそうなんです。
以前はネガティブで不安定な面が強かった父親の性格までが変わりました。人にも自分にも肯定的になって、心が安定しているんです。
私は毎日ニコニコして喜んで感謝するだけで、父親の方が「ハルカのおかげで今日も楽しかった」と言ってくれるんです。
kouさんは、女性だけでなく、私の父親も救っています。
ここに書くことじゃないですが(汗)
ちょっと吐き出させてください。
私はアラフォーですが、
家の事情でずっと実家暮らしをしています。
あっ、決してパラサイトではなく
一応世帯主として生活費を稼いでます。
両親は20年前に離婚し、
弟はもう結婚して家を出ていて
母と二人暮らしになって早10年。
普段はそうでもないのですが、
元々の性格プラス年齢のせいなのか
母の頑固さと天邪鬼に困ってます。。
今ももう1週間、口を聞いていません。
(私も、放っとくに限るというスタンスなので)
きっかけは超些細なことなんですけど
こういうモードに入ってしまったら
もうどうしようもなくて。
おせちもお雑煮もないお正月に突入です^_^;
幸い今年は彼が帰省をしていないので
元日から会う約束をしています。
家にいても重苦しいので…偶然ではありますが
彼に救われた感じです。
母が女手1つで頑張ったことには感謝してます。
ときには温泉旅行に連れて行ったり、
私なりの親孝行もしてるつもりです。
でも、ときどき、世間で言う毒親なのかなとか
考えてしまうこともあります。
気分を害された方がいたらすみません(汗)
長文乱文失礼しましたm(._.)m
私は生まれた時に生死が別れる病気に掛かったらしく、両親と姉に大層な思いをさせたという話を聞きました。
いくつか方法を試した結果、無事に回復し、今日まで元気に過ごせている自分がいるのは他の誰でもなく家族のおかげです。
家族には親孝行をしないといけないと長年思っていました。
私の中では親孝行になるのは家族との思い出をたくさん作っておくことだと思っていたんですが、それによって自分が幸せになれるかどうかということなんですね。
溢れるくらいに幸せでいっぱいになって、溢れた分をお裾分けできるようになれば、自分も周りも幸せで良い影響になりますね。
幸せに感じないなら、それはもう親孝行ではなくなる。自分の気持ちが影響して家族も幸せな気持ちにならなくなるからでしょうか…。
まずは自分を幸せで満たしたいです。
家族や他人のことを考えるのはそれから。
改めてこの記事を読んで、
すごく心に刺さりました。
年末に実家に帰り、
家族で食事をしました。
旅行したい場所の話や楽しい話もしましたが、
親の老後の話や、どこにお墓を買うとか、
そういう話もしました。
私が子供の頃や、学生の頃は決してしなかった話でした。
その中で、父親がふと、
「親より先には死なないように。」
と言いました。
弟もその場にいましたが、
なんとなく私に向かって言っているのかなと、
どきっとしました。
適齢期も過ぎて、
結婚するとか子供を産むとかいうプレッシャーに
押しつぶされそうで
何度ももう消えてしまいたいと思ったけれど、
親にとっては、
私が結婚するとか子供を産むとか
そんなことよりも、
やっぱり元気で幸せに生きていることが
いちばんなのだなと思いました。
よく考えれば当たり前のことなのだけど。
結婚もしてなくて孫の顔も見せれない
私は親孝行できていない、
とそればかりにとらわれていました。
親より長生きして、
しあわせだよ。と言える自分になりたいです。
この記事、じんわりと暖かい気持ちになります*
お正月は実家でのんびりしていました。
去年の4月にもう実家暮らしには戻らない、という覚悟を持って家を出ました。
自立したかったのが一番の理由です。
今も痛感しています。私は親に甘えて依存し、金銭感覚がおかしくなっていたと思います。自分の足で立てていない自分を変えたかったです。
それと、家族の重苦しい空気から離れたかったことも大きな理由です。
兄のこと
両親の関係
母からのプレッシャー
押しつぶされてしまいそうでした。
逃げるような形で家を出たので、後めたい気持ちがありましたが、今となっては離れて本当によかったと思っています。
離れることで、自分と家族について距離を置いて向き合うことができました。
気持ちに余裕ができました。
たくさんお勉強をして前よりも強くて余裕がある私になれました。
そんな私になれて穏やかに家族と接することができました。
今回、久しぶりに実家に帰ってみて、自然に笑ってすごく満たされた気持ちになりました。
私には帰る場所があるんだと感じました。
独りも楽しいけれど、やっぱり家族のあたたかさっていいなぁ。
笑顔いっぱいのあたたかい家庭をつくる。
私の夢になりました。
『親は、子供の幸せを願っています。』
『本当の親孝行は、あなたが幸せを実感することです。
女性の幸せは、男性に愛され深く理解されることです。
そしてそれを強く実感して、女性であることを喜べることです。』
自分の幸せに貪欲になります。
『自分の生活が立ち行かない状況であればあるほど、そういうことを先に考えてしまうということです。』
私もそうでした。
心が満たされていなかったときは、社会のためになることをしたい!と思っていました。
仕事を選ぶ基準もそうでした。
自分の自信のなさを補うために誰かに必要とされたかったのかな。
でもやっぱりどこか息苦しくて、続かなくて。
そして、周りの目も気にしていましたね。
自分の幸せだけを考えて生きることに申し訳なさがありました。
でも、そんな生き方は苦しいし、楽しくないし、面白くもなんともない。
誰の人生を生きているの?私!!!
誰に何と言われようが私は幸せになりたい。
女性として男性に愛されたい。
恋愛も仕事も趣味も全取りします!!!
欲張りわがまま欲しがり娘です♡
『自分が満たされることで、初めて見えるものがあります。
本当に幸せになった人は、周りが見えます。
周りが見える女性になってください(^^』
周りの人のことは私が満たされた後でも遅くない♡新しい世界を見てみたいです。
母は、わたしの人生にずっと口出しをしてきました。
わたしがそれに従って、結果として不幸になっても、わたしの人生に責任なんてとれないのに。
そして、一度口出しをしたから、最後まで口出しをしたがります。
仕事をやめたいと漏らせば、楽な部署に変えてもらいなさい、家から通いなさい、などと。
上司からも強く引き留められていたので、当時のひねくれたわたしは、誰もわたしの味方じゃないんだなぁ、と苦笑いしたものですが、そもそも、味方がいようがいまいが、自分を幸せにできるのは自分だけなのに。
何で親に相談しようと思ったんだろう?
親の許しがないと、何もできない子になっていたんだ。
同居していた祖母の顔色を伺って、わたしに散々八つ当たりを繰り返してきた母。
勉強させなきゃ、賢い子にしなきゃ、大学に行かせなきゃ…今思えば、何もわからない子供を相手に、滑稽なくらいに必死でした。
わたしはそれにずっと気づいてた。だけど、反抗しなかったし、できなかった。親を幸せにするのが、子供のつとめだと、どこかで思い込んでいたから。
やっとその呪縛に気づいて自立したわたしを、母はまだ受け入れられないようです。
年末に家に寄った時には、目も合わせず、あんたの荷物、持って帰ってくれないと邪魔だよ、と。
うーーーーん。笑
帰る実家もなくなってしまった感じですが、元気に生きています。
でも、こころの深いところは、まだずっと傷ついて化膿したまま。
いつか癒えるときがくるのかな。
りゆちゃん♡
りゆちゃんは子どもながらに、お母さんが大変そうと感じていたんじゃないかな。
私もね、職業とかも母の言いなりだったんだよ(^^;;
でも自分では思いつかなかったし、楽しく働けることも多いから、よかったのかな。
たぶんめちゃくちゃ大変で、辞めたくなったら、母のせいにしたと思う。
実家にいることも。
「家を出る理由がないでしょ。通えるんだから」って。
楽だし納得しちゃうのと、反発?するのを考えただけで、めんどくさいと思ってしまって今に至るんだ笑
だからね、呪縛?に気付いているりゆちゃん。
行動して一人暮らししてるりゆちゃん。
尊敬します。
親孝行は(^^)
会ってお話ししてご飯を食べたり、一緒にコンサートを聴きにいったり。
でも、なんだか、大変(´`)というとき
ごめんねと言って、集中します*
何かがんばってるんだなと
放っておいてくれます
ついてないとき
好きな食べ物をむしゃむしゃして
にんまりになります(*´`)
にんまり、にんまり、
お米もお肉も野菜も、にんまり♪
親孝行…
帰省すると帰省の往復代の何倍かのお金を帰り際にもらいます。
いい歳してるし、お父さん達が好きなもの買うのに使ってって断ってたけど、この頃はもっぱら有り難く頂戴してます。
両親からしたら、大きくなった娘をどうやって喜ばせられるのか分からないんだろうな。
せめてお金を渡して困らないように、ちゃんとまた帰ってこられるようにって渡してるんだって思ったから。
ありがとうって受けとるのが親孝行のひとつだなって思ってます。
私、今、人生初の彼氏できたけど、セフレ扱いされそうになってんでとはさすがに言えないけども。
ちゃんとふざけんなって主張できてますよー、自分で幸せになろうとしてるから、今、幸せですわーって心の中で言ってます。
親孝行とは、子が幸せを実感すること。
結婚も、出産も、手段でしかないのかなぁと思いました(語弊はあるかもしれないけど)。
まだまだ孝行が足りないな(^^)
私が、「恋人がいない、結婚できない」と焦って暗い顔をしていたときは、
家族に心配ばかりかけてしまいました。
今は、ここで学んでいるおかげで、
しっかりと自分の意思が私を動かしています。
家族はもちろん、友達や、周りの知り合いまでもが私を応援してくれます。
周りが私を変えてくれたと思っていました。
もちろん、そうなんやけど..だけど、それだけやなくて、
いくら周りの人たちが励ましてくれても、自分のためになることを言ってくれていても、
私自身がそれを素直に受け入れようとしなかったら、だめやったから。
苦しみの中にいるときは、
周りがみえなくなるし、自分の殻に閉じこもってしまうんです。
起こってほしくないことばかりを想像して、怯えて、不安になって、
それは素直な気持ちじゃないのに。
ほんまは、助けてって、変わりたいって思っているのに。
自分の強い意志こそが、私を谷から引き上げてくれました。
自分の人生なんだから。と。
もっと素直になっていきたいです。
甘えたり、頼ったりしながら。
自分の気持ちを押し殺したりしないように。
前を向いて生きていきます。
振り向くなうしろには明日はないから 前を向け!(≧▽≦)
有未ちゃん
こんにちは(*´˘`*)♡
今日は、私の従姉妹の赤ちゃんの
お祝いに行ってきました。
有未ちゃん、従姉妹はね、40歳なの。
本当に、幸せいっぱいでね。
ご主人は、会ったことないけれど
男らしく、優しさを持つ、少し不器用な
人みたいだったよ。
本当に、年齢なんか関係ないと
見せてくれている感じよ(笑)
有未ちゃん、親はね、
娘が幸せだと感じているだけで
いいのよ。
もうすぐ、娘も羽ばたくわ。
寂しいわよ。
できるなら…
ずっと、そばにおいときたいわ(笑)
でも、娘が頑張ろうとしているのなら
いくらでも応援したいの
有未ちゃんのお母さまもね、
そうよ。
もちろん、お父さまもね。
幸せは、自分で見つけていけるわ。
きっと、大丈夫よ
有未ちゃんなら、ちゃんと
出会えるし、幸せを自分で育てていける
そう、思うよ
見かけだけの幸せでなく、
本当に欲しいもの
もう、わかるはずだもの
涙をながしたこと
苦しくて、もがいたこと
自信をもてなくなったことも
今は、有未ちゃんのチカラとなって
あなたを輝かせているから♡
有未ちゃん、毎日が慌ただしくて
何だか、くたびれてます(笑)
今日は、有未ちゃんの名前をみつけたから、うれしくなりましたよ(笑)
持っている強みについて、彼には
「親に感謝した方がいいよ」と、よく言われます
「なんなら紹介してよ。俺が伝えたいから。出会えたことに本当に感謝してるんだ。」
なんて、言ってくれます(*´ ˘ `*)
こころから、感謝しています
産んでくれたことも、育ててくれたことも
わたしがつらいときに、支えてくれたことも
今も、ただ愛してくれていることも
母のことが、大好きです。
親を楽にさせたいって
わたしもずっと思ってました
でも、そんなことまったく望んでないんですよね
いつだって、自分のことよりも
わたしのことばっかり
だから、楽にさせたいとかじゃなくて
ただ、しあわせを分かち合いたいです
わたしが与えてあげられるようになったものを
精一杯、返していきたい
義務感からではなく、感謝の気持ちで
たくさんのありがとうを伝えていきたい
産んでくれてありがとうって
いつか、素直に伝えたいです
私の場合はどうすればいいですか?
よく自分がどうしたいか?って言いますよね。
耳にタコができるくらい聞かされたし自分でもわかってます。
でもどうにもこうにもならないことってないですか?
もう疲れちゃったし自由になりたい。
私は親の面倒を看るために産まれてきたんじゃないです。
冷たい人間なのかな…自己中心的なのかな…
生きていてくれて有り難いとも思うけど…疲れました。
周りも一人で抱え込まないでって言ってくれるけど…
本当に幸せになった人は、周りが見える。
Kouさん、親の面倒を見るつもりだったんですね。優しいんですねきっと。
私も、くだらないこと考えないようにします。
経済的なこととか、どうしても考えてしまいます。親の老後削ってるんじゃないかとか。てか、もう老後始まっているけど…。
でも、まだとても一人立ちできません。
そう思ってるだけなのかな。
でも、周りの人のことをアレコレ考えて忙しくなるべき時期ではないんですね、今の私は。
まず、私の人生を立たせて私が幸せになり、満足のいくようにしないと。それが周りも幸せにできるのかもしれないし。
共感しました。
母からは
「お母さん達は老後の事も皆準備できてるから大丈夫。
そんな事より、アンタは自分の事なんとかしなさい」
と笑いながら言われます。
ありがたいです。
「子どもを産んだ女だけが社会の役に立っている」という幻想―出産は“自分のため”にすること
http://wotopi.jp/archives/35656
この対談、とても興味深い内容でした。
私は子供が欲しくない上に、
専業主婦願望もあります。
そういう人に対して批判をするひとも
いますね。
社会貢献していない、自分勝手だ、と。
でもこの対談の中にある中村うさぎさんの
言葉はまさに私が日々思っていたことでした。
【「全ての人間が社会の役に立つべきという考え方は、そもそも人の人生において結果にのみ重きを置いている。社会に貢献したのか、何者かになったのか、死ぬまでに何かをやったのか。人が生きることは結果を出すためという考えは絶対に間違い。だいたい人生とは、自分自身にとって価値のある人生だったのかという判断基準しかないはず。他人にとっての価値のみを見出すなら、ノーベル賞を取った人しか生きていけない。それが結果として誰かのためになることはあるけど、誰かを傷つけたり貶めたりしなければ、人は一生懸命自分のために生きていい。私も文章は自分のために書いている。子どもを産むのも産まないのも、その人が自分のためにすること。誰かの役に立つのではなく、自分の役に立たないと」(中村氏)】
社会貢献したい人は好きなだけすればいいし
それを人に押し付けることではないはず。
誰かを殺したりものを盗んだり
倫理的、道徳的に外れたことをしなければ
生き方なんてその人の勝手だと思う。
私は、働き方も、結婚も、夫婦のスタイルも
今あるものの中からじゃなくて
自分で新しく作っていきたい。
働かない人、子供を産まない選択をする人を
甘えだとか自分勝手なんて、他人に言う権利はない。
初めまして!!弁天と申します(^^)
此方の金木犀の季節さんのコメント読んで自分は専業で小梨なので、以前からのざわついた気持ちが少しスッとしました。ありがとうございます!!
こんにちは。
専業で子なしでも良いと思います。
私もそんなふうな生き方も、
1つの選択肢として視野に入れています。
お家の事をして、旦那様を支えているだけでも
十分だもの。
家事を労働とみなさず、やって当たり前な
空気が世の中では流れていますが
最近は、主婦というのも立派なキャリアとして
考えられるようになってきているそうですよ。
^ ^
金木犀の季節さん!!お返事ありがとうございます(^人^)
金木犀の季節さんも専業をひとつに考えてるのですね!!
私の場合、軽度の発達障害の傾向があるため普通のようになかなか勤まらず、周りに迷惑もかけますので、戦力になれず…バイトでさえ長く続かなくて、現在にいたってます。
学歴も高卒なんで、誇れるものもないものですから、周囲と自分を比べて少し落ち込むときもありましたが、なんとかやってる日々です。
家事もできたりできなかったりなので、カリスマ的な専業でもなくて…錆びた釘みたいな…困ったものなんです(^^;
金木犀の季節さんのお名前綺麗ですね♪
文章も綺麗で、温まりました!!
この記事を読んで、とっても心が楽になりました。
私も少し前までは、Kouさんが書いたような焦りがありました。
親に心配をかけたくないとか、社会の役に立たなければ…とか。
でも、今はまず自分がめちゃくちゃ幸せになろう!と、歩き始めました。周りの人たちに頼りながら、自分の幸せのために、生きようと思っています。
誰のためでもなく、自分のために。
今は自分を心から満たすことだけを考えています。
今は彼を突き放した状況で、最初は少し心が痛みましたが、今はハッキリ言って、いい意味で強気です(笑)
私は恋愛の勉強をして、楽しみながらイキイキ生きて、彼には勝手に一人で色々考えてもらおうと思っています(^O^)(笑)
この記事、ほんとうにその通りだなって思います。
大学生の頃、お金に苦労しているはずの親が何も言わずに払ってくれた入学金と授業料。
だからちゃんと卒業しないと、親不孝だ!と思って、人間関係が上手くいかず、授業もこれがほんとうに私の進みたい道なのかな?と悩みながらも、必死に通っていました。
思えばその頃からストレスで、親にはイライラして八つ当たりして、自分自身も常に辛くてとても幸せとは縁遠い状態でした。
その後、社会人になってもそのまま。
なんとか一人前にやっていかないと。ちゃんとしなきゃ。そんなプレッシャーで、自分らしさとか、幸せとか、考える余裕はありませんでした。
あるとき限界が来て、ぼそっと母に愚痴を言いました。こんな会社嫌だ、と。
怒られると思っていたら、母の返答は「辞めたらいいじゃない」。驚きました。
そして次の職も見つけずに仕事を辞めました。
親戚にも顔出しにくいな、と肩身を狭くして迎えたお正月。
私の辞職の話をきいた親戚は「しばらくのんびりしたらいい」「今まで頑張ったもんなー」
プー太郎(笑)になった私を、いともあっさりと受け入れてくれました。それも好意的に。
それから数年経ちましたが、あれから一度もちゃんと仕事はしていません。
親の自営業の手伝いをしたり、仕事を辞めてから始めた趣味の方で少し稼ぐことができています。
また別の趣味も見つけてそのサークルに入り、そちらはお金にはなりませんが、楽しくて夢中になって活動しています。
平日は基本的には家にいて、趣味をのんびりしています。
午後には、毎日のように母とお茶を飲んでお喋り。
お互いの趣味の話をしたり、テレビを見たり…。
母はたまに私に「仕事もせず、毎日のんびりとして、あなたはほんとうに気楽な子ね」と言います。
そう言うのですが、嬉しそうに言うのです。
「まったくだ」と同意する父も、にこにこしています。
父とも、仕事を辞めてから一緒にちょっとした買い物に行くようになったり、家族での食事の機会も増えました。
家庭の雰囲気が変わったと感じましたし、両親は昔より今の方が幸せそうです。
私はこの家庭の姫であり、仕事をしているからとか、社会的な価値などは関係がなく、ただ毎日楽しそうにしているだけで親を幸せにできているのかも…と感じました。
親に存在そのものを大切にされているという感覚、今ならわかります。
Kouさま、何度読んでも じ〜んときます。私も早く親孝行したいしたい。だから自分を満たすことに集中します。恋愛の勉強続けます。Kouさま いつもありがとう♡
ちはなさんには一番お世話になりました。
ずっとこの先も私の憧れの人です。
ありがとうございました。
くららんすより。
くららんすちゃん
いえ、金木犀ちゃん
何?どうしたの?
よく、わからないのだけど。
結婚の報告、聞きたかったから
いるのに。
ごめんなさい。
私がマナーがなかったせいで
アクセス拒否されてしまいました。
私がいけないんです。
もう来たくても来れないんです。
今コメントしているのは
ある方法を使って投稿しているのですが
もうここも見られなくなります。
母に離婚を相談したことがあり
「絶対に許さない」と言われました。
孫が悲しい思いをするから、が一番のようです。
そして私が子供に恨まれ経済的に不安定になる、と。
孫の幸せ>子供の幸せ なのか、結果的に私の幸せを願ってのことなのか。
親の言うとおりにすると親と同じ将来になる。よく考えなくてはね。
そういえば4カ月ほど前にここに来たとき、一番心に刺さったのがこの記事でした。
kouさんがおっしゃっている言葉がずーっと前から母が私に言っていた言葉そのまんまだったから。
子どもが幸せで笑ってるのが一番嬉しいんだよって。
母の苦労を見てきたから、私も苦労して親孝行もしなきゃって思ってきたけど、kouさんからこの言葉を聞いて、ふっと心が軽くなりました。恋愛も苦労してナンボだと思ってたよ。
最近、私が楽しそうにしていると母も同じだけ元気いっぱいになっていきます(*^^*) 2人とも単純~ 笑
母から父が血を吐いて入院したと電話がきました
私今まで何をやってたんだろう
>本当の親孝行は、あなたが幸せを実感することです。
はい,ここに集中します(*^_^*)
>女性の幸せは、男性に愛され深く理解されることです。
そしてそれを強く実感して、女性であることを喜べることです。
男性に愛され深く理解されることが女性の幸せなのですね。
それを実感できるように恋愛の勉強を続けます!
親は、「自分が恥ずかしくない子」に育てようと必死でした。
近所に、同い年の幼なじみがいましたから、何かと比べられていました。
親はわたしを自分の自尊心のために、育ててきたんだと思っています。
わたしが幸せかどうかなんて、確認してくれたこともなかった。
でも、もうどうでもいいことです。
わたしが自由になって、親が困ったとしても、知りません。
勝手に困っているだけだからです。
勝手に望んでいるだけだからです。
それに、今のところ文句なんて言われていないから、どんな自分でも、意外と受け入れられるんじゃないかしら。
自分のために幸せになる。
自分が幸せだと感じることをする。
自分が心から幸せだと感じていれば、
それは周りの人にも伝わり、
結果、私を大切に想ってくれている人の
幸せにもつながる。
人のために幸せにならなきゃと思っていた
自分とはお別れしよう。
私は私のために幸せになる。
私の両親は、私の幸せ=結婚という考えを強固に持っている人達で、私が彼に振られた次の日から、見合いを勧めてきました。彼らにしてみれば、苦しんでいる私が元彼を忘れることがその時の一番の幸せだと思ったのでしょう。
彼は私を捨てたんだから、早く彼を忘れて、大事にしてくれる新しい人を見つけて結婚して幸せになりなさい。年も年なんだから、早く見合いで見つけて、子供でも生んじゃえば忘れるよ、と。
でも、私は半年経った今でも、それを受け入れられません。大事にされたいのは彼だし、結婚したいのは彼だし、子供を生むなら彼の子がいい、私の幸せは彼に愛されることなんです。その気持ちだけは全く揺れることがない。
相談所や数々の出会いの場に行き、アプローチも何人かにされましたが、彼と比べるとかではなく、私自身が心ひかれる人が未だに現れません。逆に、色々な人と会話する程、彼となら些細な話でも盛り上がれるのに、と悲しくなるのです。
女性の幸せは子供を生むことではないんですね、それを聞いて安心しました。
彼を求めることは、親しい人は誰一人よく思っていません。彼自身も今もそう思っている可能性が高いので、彼に愛され続けるのは、私にとってとても程遠い道のりなのかもしれません。でも、彼と一緒になって、私が幸せになったとき、きっと周りも祝福してくれるんじゃないか、って信じてます。というか夢です笑
そして、自分が幸せになってから周りが見える女性になりたい。それまで自分のことに集中したいと思います。
結局親孝行できずに
両親はいってしまった…
何故か47歳で亡くなった
父がいつも見守っているような。
小さな子供3人残して。
心配で仕方がなかっただろう。
母親になって親の想いを知る。
父親が働きながら。
独立する為に取った資格。
過労で叶うまえに死んでしまった
けれど。
同じ資格を何故が私が
勉強してるよ。
大好きな彼と大好きなパパが
重なるのは何かの縁ですか。
波きらきら光るさん
親孝行って、あなたが元気に
生きているだけで
親孝行なのだと思います。
私は、50歳です、息子や娘に
望むのは、元気に幸せに生きていって
ほしいだけだもの。
きらきらさん、姿はなくとも
親は、見守っていたいのだと思います。
ちはなさん。
はい。
母親になってから
子供は
幸せに
元気に育ってくれる
だけで良いなあと思います。
本当に。
愛する人に出会い
幸せになって欲しい。
そうですね。
私が幸せに生きていければ
親孝行なんですね。
そうなっていきたいなあ。
親のこと、今でもいろいろ気にしてしまいます。
好きな人を選ぶのも、親が気にいる人じゃないと幸せになれないかもって思ってました。
彼と両親が対面したら、楽しいだろうなーとかいろいろ考えちゃいます。
とにかく、自分が幸せになるにあたって他に気をつかう必要はないということですよね。
この月のkouさんは熱い!
どの記事も泣いてしまう・・・( ᵒ̴̶̷̥́ㅿᵒ̴̶̷̣̥̀ )
親が子供の幸せを願うように、
子供も親の幸せを願ってます。
大人になってからの方が親に素直に感謝できるのは、なんでだろうなぁ。
(・ω・ ⊃ )⊃≡すぃー.☆.。.:*・°
「本当に幸せになった人は、周りが見えます。
周りが見える女性になってください(^^」
私はまだまだ周りが見えてないです。
親の心配や親孝行を考えるより、自分の幸せを1番に考えます。
その方が結果として周りも幸せになるんですね‼
私も一位さんも、親を頼りきりの状態だと思います。
彼も、「くだらないこと」を考えるようなことはあるんでしょうか。
私たちは、お互いの色々な面を見てきたような気がするけど、それは半分正しく半分間違っており、まだ何も知らない、見えない部分の方がたくさんあると思います。
私のダメダメなところ、自信がなく落ち込んでいるところ。彼の、将来への不安、ライバルへの劣等感、自信がなくなる弱気な部分
そんな部分を、私も彼も見せたつもりはないのだと思います。でもきっと、わかる部分もあるのだと思います。
まず、自分が幸せにならなければいけない。社会という広い世界を見る前に。この事は、覚えておこうと思います。私にとっても、一位さんにとっても必要な視点です。彼は毎日、どんな思いでいるんだろうと思います。それは、私の想像の及ぶところではないですね。
もっと言えば、彼のご両親はどう思って日々を過ごしているか。
子ども目線から考えると、どうしても「申し訳なさ」を感じてしまい、先を見据えて「いつか親孝行を」なんて思ってしまいますが、それは志として嬉しいと思っても、今を見ていないことは親としてはもったいなく感じるのかもしれませんね。
そう考えると、私の両親も彼の両親も、同じなのかもしれません。
はじめて自分の母子手帳を
見ることができました。
とても古くなって
紙の色はうす茶に変わった手帳に
生まれる前の母の身体の記録が
たくさん残っていました。
待ち望まれたのかな。
そうだと嬉しいです。
出産時の記録に
陣痛が8時間25分と残ってました。
高齢出産だった母ですが
自然分娩でこんなに長い時間
頑張ってくれたんだと思えました。
また出産を知らせたい人の欄に
父親と祖母の名前と連絡先があり
家族というものを感じました。
わたしは1歳から10歳くらいまで
毎食後に薬を服用するような
病気持ちな子供でした。
出生時52cmだった身体は
今では164cmまで大きくなりました。
それだけできっともう
親孝行ですよね。
そうだと嬉しいです。
わたしが幸せに毎日を過ごすことが
母への親孝行であればと思いました。
私、親孝行出来てないって悩んでました。
そしたら、知り合いの方に「親になにかしてあげようと思わなくていいから、幸せになって、自分のことを頑張ればいい」と言われ、少し軽い気持ちになりました。
私が、楽しそうに、自分へと一生懸命頑張るだけでいいんだって思えました。
誰よりも幸せになるんだって思いを持ち、頑張っていくだけでいいんだ。
愚かだ。
母に心配をさせないために週に1回ほど電話をする。
会話の中で、弟たちと比べられたような気がしたことに腹を立て、母に爆発してしまった。
いったいいつまで子供のつもりなのだ。
久しぶりに涙が出た。
母に、ごめんなさいとメールをした。
今までできなかったから、少しは、大人になったのかな…(u_u)
昨日、爆発して後悔し、すぐに母に謝りのメール。
ごめんなさいと素直に言えるようになっただけ、大人になれただろうか。
身近なひとほど素直になれない…
今日、母からメールが来ました。
身体を気遣う内容と、また、待っているから遊びに来なさいという内容。
私が元気で幸せでいることが、親孝行だ。
体調気をつけよう。
母の前であることで大泣きした時に、母まで大泣き。
「子供が泣いてるのを見るのが親としては1番ツラいんやからな。」と。
そして更に二人で大泣き(笑)
次の日には二人でケロッと(笑)(・∀・)
タイトルをみて考えていました。
私の親孝行は‥私が幸せであることです。
結婚も出産も端から見たら、
目に見えたカタチの幸せではあるかもしれません。
だけどどうでしょう。
フタを開けてみれば、
夫は借金まみれ、帰ってこない、DV、子供は可愛がらない。
こんな生活を娘が送っていても、結婚したならそれで親孝行と言えるでしょうか?
もし私の娘がこんな状況になったら、
即別れて帰ってこい。と言います。
子供がいようが、いまいが、娘が好きなことをめいいっぱい楽しめて笑顔で毎日過ごしていることが、親孝行だと思います。