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昨日書いたこちらの記事の続編です。
正確にはメルマガの続編ですが、この記事の最後と絡めて新しい記事にしているので、続編ということにしておきます。
まず、先に断っておきますが、タイトルに「子育て」と書いてはいるものの、この子育ては単に育児という意味ではなく、子供や家庭への意識の向け方全部を表しています。最も焦点を当てやすいのが子育てなので、あえて子育てと言ってしまうことにします。
僕は先日のメルマガでこのような話をしました。
子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
仮にできたとしてもしてはいけないんです。
そして、先ほどの記事で、こう言いました。
これを本当の意味で理解できるようにならないと、女性が求め続けている理想の結婚相手は絶対に見つかりません。
見つかったとしても、確実にほころびが出ます。
これは僕が単純にそう思っているというわけではなくて、これまでの恋愛相談などの経験則や、妻になり母になった多くの女性が実際に僕に意見としてくれたものを総合した結果、これは間違いないだろうと思っていることです。
子供に愛情を注いで育てることは、両方の親がすべきことです。
これは大抵の場合、すべきと言われなくてもそうするものです。そうしてしまうものです。
ところが、男性は子育てについて、残念ながらどう逆立ちしてみても、女性と同じようにはできないのです。
僕はまだ父親になったことはありませんが、父親が実の子にどれだけ愛情を注いで可愛がってみたところで、子供のあやし方は隣に住んでいる他人のはずの女性の足下にも及ばないことを痛感するのです。
こういう話は、僕の知り合いからはいくらでも聞けます(笑)。悲しいかな、これは現実なのです。
この点において、女性には絶対にかなわないのです。そういう風にできていると考える方が楽なのです。
最近の風潮で、男も子育てに参加すべきだという意見がどんどん強くなっています。
これは子育てに限らず、家事など家庭内のこと全般について同じことが言えます。
ここで恋愛の勉強をしている女性には、これに何らかの違和感を持ってもらいたいのです。
少なくとも、結婚してからも母親になってからも、永遠に女性として扱われたいと思っているあなたには、違和感を持ってもらう必要があります。
「いやいや、私は母親になって『普通』の幸せな家庭が築けたらそれでいいです」
という場合は、読まなくていいです。
もう、ここから思考停止が始まっていますから。
程度の問題なのです。
僕は全く参加しなくていいとは思いません。むしろ関心を持ってもらうべきだとは思っています。僕自身、父はほとんどと言っていいほど子育てには参加しておらず、実際に今父に話を聞くと「後悔している」と言っていました。
ある程度までは参加はした方がいいのです。それは間違いありません。
ただし、女性と同じようにはできませんし、女性と同じレベルでもできないのです。
そもそも役割が違うのです。
最近の風潮で最もおかしいと思うのは、男親が子育てに没頭することが素晴らしいことだと認識されていることです。
勘弁してください。
もしあなたがこれに諸手を挙げて賛成しているようなら、ちょっと立ち止まって考えてほしいのです。
それは本当にあなたが望んでいる未来でしょうか。
想像してみてください。
これはすぐにできると思います。
彼(ご主人)が仕事から帰ってきて、あなたと子供に愛情を注ぎ続けるというシーンです。これは、かなり想像しやすいと思います。
彼は家事を手伝い、子供の相手をして過ごすわけです。
もしかすると、これは理想の光景で、何が問題なのか分からないという人もいるかもしれません。
これがごく一時ならいいです。
でも慣れたらどんどん感覚がマヒしていきます。
ちなみに僕には弟がいて、この弟はすでに結婚して子供もいます。弟を悪く言うつもりはありませんが、人生すべてが子供みたいになっていて、なんとやりたいことを諦めてしまいました。
こういう家庭が日本には無数にあるのだと思います。僕はこれをかなり恐ろしいことだと思うのです。
男性が男性でなくなるということに限りなく近いからです。
よく思いだしてほしいのですが、彼に惚れたのは、彼が親として向いているからではなく、一人の男性として優れていると判断したからだと思うのです。
親として向いているかどうかも大事な要素ではあるかもしれませんが、それよりも男性が男性であることの方がはるかに大事なはずです。
多くの女性が求める男性の要素。
リーダーシップや覇気といったものに代表される男性性は、男性の仕事をしないうちは絶対に育ちません。
これを理解しないと、永遠に愛され続ける結婚生活など送れるはずがないというのが僕の答えです。
これを、まさに明確に言い表してくれたコメントがこちらです。
菜々子さんより:
kouさんのお話で、「ブルーバレンタイン」という映画を思い出しました。
ヒロインは医師として働くキャリアウーマン。夫は、自分の子ではない彼女の娘をまるで本当の娘のように愛情を注ぎ世話をしてくれる優しい男性ですが、定職についていません。家にいることの多い夫に妻は「何かやりたいことないの?」と聞くと「夫で父親である他に?」と夫。妻はそんな夫を男性として見ることができなくなり、夫婦生活も拒むようになっていくのです。
やはり、女性が男性に求めているものは、「女性的ではない」要素なのかな…と思いました。そして、男性を心から尊敬したいと切望しているはずなんです。
女性が男性を尊敬する時というのは、彼が女性にはない男性特有の能力を発揮している時だと思うのです。私たちは案外、自分の本当に求めているものを知らなかったりします。
これは男性が職に就いていないとかいう余計な要素が入っているので、ちょっと極端な例に見えるかもしれませんが、職に就いていても当てはまります。
何のために仕事をしているのかという問いに、家族のためとか、食わんがためと答える男性は、もはや恋愛の相手としては相応しくないのです。
優月さんより:
「貴方は何故仕事をするのですか」と問うた時に「はい、
妻子のためです」とだけ答える人とは一緒に仕事したくないかも( 笑) 夫が職場(戦場)で戦っている時は、
妻子のことなど吹き飛んでてほしいです。
確かに妻子の存在は、仕事をする上でのモチベーションとはなるのでしょうが、 それが目的にはなって欲しくないというか…。
父親だけど、その前に一流のビシネスマンでいてほしい。クタクタになって帰りの電車に乗った時に「ああ、
早く妻と子の顔が見たいな」と思ってほしいです。
そう、この感覚です。
あなたが愛すべき男性は、あなたの子の親であると同時に、外に出て戦い続ける戦士なのです。
そのうち世界を変える人になるかもしれないのです。
子供にとっても社会的に尊敬の対象であるべきなのです。
冷静に考えるとばかばかしいと感じられるかもしれませんが、実際のところそういうものじゃないですか、男って。
常に外を見続けているから男でいられるのです。
これが最近の動向がどうであれ、大昔から変わらないのです。
女は陰で男は陽。結婚は陰陽のバランスで成り立っているのです。
陰のことを男性に求めたら、陰・陰となり、破滅に向かいます。同じように、女が男の仕事をし出して、陽・陽になってもやはり破滅に向かうのです。
彼に子育てに没頭することを求める、あるいは許すということ。
それはつまり、陽であるべき彼を陰に引き込むということであり、妻であるあなたを女性として見ることができないようにしてしまうことでもあるのです。
彼に愛され続けたいと言いながら、一方で彼の女性化の望んでいるようなもので、無い物ねだりをしていることと変わらないと思うのです。
どうですか。
これは、あなたが望んでいる理想の未来でしょうか。
もしこれが理想の未来だというのであれば、止めたりはしません。
でも、違いますよね、多分(^^;
違うと思うのです。
自分が永遠に女性として扱われたいと思うのであれば、彼を永遠に男のままにさせておく必要があります。
それを決定的に阻害するものが、子育てや家事という「内」のことなのです。内のことを男にやらせていたら、本分であるはずの「外」のことができなくなり、結果的に「ヘタレ」になっていきます(笑)。
「私、ヘタレが好きなんです」
という女性を僕は知らないので、そういう女性はいないはずだと思っておくことにします。
家庭的な男が好きというのであれば、それでもいいと思います。
ただ僕は、家庭的な男性と家庭を築いて普通じゃない幸せを手に入れている女性を見たことがありません。
彼が子育てや内のことにばかり気を回しているようなら、尻を蹴り飛ばしてでも家の外に追い出して外のことに目を向けさせるのが、女性の役割なんじゃないかと思います。
僕は過去にこちらの記事である本を紹介しました。
この本にも同じようなことがいくつか書いてあります。男性には男性の仕事をさせないといけないのです。
僕はこの本の解釈をどこかでした記憶があるのですが、どこをどう探しても見つかりません(^^;
もしかすると本当に出していないのかも・・・。(ユイさんには過去に話したことがあると言ってしまいました、ごめんなさい)
あなたは、どういう未来を求めていますか。
Kouさんの言ってること、
すごく良く分かります。
私もそう思う!
Kouさんこんにちは♪
この記事を読んで自分の思考の変化に気がつきました。
私、以前だったらきっとこの記事の内容があまり理解できなかったと思うのです。
理解できるかできないか以前に、
まず女性は家にいなきゃいけないものってこと?
仕事はしちゃいけないの?
とひっかかって、理解しようとする事自体ができなかったんじゃないかと。
実際に男女無差別化ブームの今、
賛否両論ありそうな題材ですね。
でもKouさんは、女性が子育ての全てをやるべきだ、と言っているわけじゃないんですよね、きっと。
女性にしかないもの、
男性にしかないもの。
私、今の所子供が欲しいわけでも結婚の予定がある訳でもありませんが、
もし子育ての時になったら彼に沢山頼ろうと思っています。
でも同じ事をやってもらう訳ではありませんよ、
男の人のほうが得意とすることをやってもらうのです。
子供が出来たって私は姫でいたいからです。
外ではお仕事だけに集中して、
家では姫を追いかけて…
男性って忙しいですね。笑
「私たち(家族)と仕事、どっちが大事なの?」と聞いたとして
(そんな質問絶対しませんが笑)
「もちろんお前たちだよ。」
と答える男性なんて無理です。笑
なんだかとっても混乱…
女性から女性性を、男性から男性性を奪うマスコミの洗脳からそろそろ本気で目覚めないと\(^_^)/うれしいな、この感じを持つ女性が増えればいい男も増えるし、そういう母から育て上げられた子どもは自由でいられるからまたいい男と女が増える♪
未来が楽しみですね。
そういう男、理想です(*^^*)
ルールズ的な溺愛だけしてくれる男は、実際良いのかな?と疑問だったので、今回の記事にスッキリ。
理想の男がはっきりすると、どんな女になれば良いのか分かってきますね。
私個人の仕事をいうと、オファーが広がってきて、自他ともにフォワードだと言われます。でも、ディフェンスやミッドフィルダーの男ではイマイチなんです❗️フォワードカップルなんて良くないですよね。でも、今は女性らしく楽しいから仕事してるという気持ちだと、彼と同業でも勝ち合わないかなと思ってお付き合いしてますが、課題です。
Kouさん、あの、当たり前なのではないでしょうか。
私は、主人に、母親をして欲しいなんて
少しも思いません。
男性の女性化なんて…気持ち悪い。
優月さんのコメントのように、私も
思いますよ。
私は、主人のたくましさが大好きです。
だから…自分だけでは、どうにもならない時に、助けてくれる主人が
大好きです。
ただ…威張りちらしているだけの男性や、イクメンと言って、周囲の迷惑も
考えない、自分の家族だけを大切に?
している男性も、嫌です。
こうやって…考えてみても、主人は
バランスのとれた、旦那さまだなぁと
感じました。
前回の『母性とは』で、あと少しで分かりそうなんだけど…と思っていたところに今回のブログ
すごく分かりやすかったです
父は母いわく”会社のお婿さん”でしたので、ほとんど家にいませんでしたし、私と弟の世話は
母にまかせっきりでしたが、いざという時には父が守ってくれると信じてました
弟は”お父さんみたいになりたい”と言い、サラリーマン人生に邁進中(笑)
そして、私は父のような人と結婚したいなぁと思っています
わかりやすいです。すっきりしました。
成功して世界の○○とたたえられるような方が、若い頃の話として
「妻の方が収入があったので家事、育児は全て引き受けていた」というようなお話をされるのを聞くと、単純に分担を入れ替えた方が好都合だからだ、と理解していましたが、そうじゃないのですね。
上手くいくだけの度量や野望、志があるご夫婦だからなのですね。
そしてすぐにあやまってくれるkouさんは一段と頼りがいがあって素敵です。
きゃっ クイズは不正解(>_<)
たしかに、読んでて「なるほど!」って思ったコメントの一つでした〜。
お仕置き、お仕置き…♡
でも、まずはKouさんが、ユイさんにお仕置きされないといけませんね。
ウソはいけません、って言ってたのはKouさんですから♪
この記事のような話をお友達にしたら、きっと怒られます。「まみはいつまで夢見てるの?結婚と恋愛は別だよ」って。
別じゃなくても、いいんですね。
kouさん
私、かなり変なプライドが高いんです。
女子校育ちで、男性がいなくても生きていかなくてはいけない。
重いものもばっちり持つし、持ってもらうのも悪いし、てか、持てるし。
働きたいし、共働きなら家事はお互いにやらないと意味分からない。
子育ても女性だけがやる?意味不明。はぁ?
って感じだったんですが、
kouさんのとこで勉強しはじめてから
これが極端な思考だったと気が付きました。
女性である私に得意なところ、男性である彼に得意なところ
それぞれあって、私は女性らしく過ごしていれば
私も彼も生きていきやすいんだと学びました。
てか、自分が女性であろうとすると
なんだか色々らくちんです。
彼が頑張ってくれるはずです(*^_^*)
kouさん
そうなんですね…
全く…わかっていませんでした~。
掘り下げられた深い内容に…
うなずきながら……読んでおります。
またまた何度も読み返してみます!!
毎日ありがとうございます!
>この本の解釈をどこかでした記憶があるのですが、どこをどう探しても見つかりません。
多分、まだ記事にしていないと思いますよ~。
でも、Kouさんはたしかに「僕なりの解釈をしたい」のようなことを
メルマガでおっしゃってます。(^_-)-☆
それは、2014、1.21付けのメルマガだと思う。
題名は「先日紹介した本についての話」です。
だって、私もその本を読み、Kouさんの解釈が知りたくて質問メールしたもん。
違ってたらごめんなさいです。
言ってことはわかる。
けどわかるって言いたくない。
ものすごく途方もなくて、できるかもって少しも希望が持てない。
女性はどうしても「母親」になってしまうことがあると思う、子供ができたらずっととは言わない。
けれども妊娠中の不安定な心身、産後〜幼少期は子供中心で息をつく間もない期間が絶対ある。
そんな時に夫だけが男性だったら?
男性の浮気は妻の妊娠中や子育てに忙殺されている時が一番多いと言われていて。
そんな時も女性でいなければならない?
脇が甘い?
それとも相手の男性性をコントロールするとでも?
母性があるから大丈夫。
女性だから大丈夫なんて思えない。
私に女性性が足りないのかもしれないけれど。
この先一生途方もない、こんなのすごい女の人しかできないんじゃないかと思う。
できたら男の人が夢中になるなんて当たり前だと思う、女の私から見てもものすごい人だと思う。
じゃあ自分はと言われて、お先真っ暗にしか思えない。
女性が当たり前にできるらしいことが、多分私にはできない。
そんな女性として完璧な自分なんて全く想像できない。
こう感じるくらい自分に欠けている部分が多すぎるからうまくいかないのだということはわかった。
最近は心の綺麗さについての時も引っかかったけれど、当たり前に女性らしくいられないってしんどい。
でも今はここまで変わってみようと思うのも自分の中のわだかまりを無視して進めているようで、気持ちが悪くて無理です。
一度ここから離れた方がいいのかもしれませんね。
この本、読みました。
夫を一流の企業家に育てるため、
仕事に注力できるようにするために、
愛される妻としての
意識みたいなことなのかな、と。
たしか、してほしいことは、
「かわいくお願いしましょう」
って書いてあったです。
ガミガミ言うより、
そうしてくれたら私が喜ぶよ!
という展開がよいということ。
私はこの記事をよんで、
素直に、
「外でがんばっている父親」ってかっこいいな~(*´ω`*)と感じました。
そして結果的に、妻と子どもを守っていて、
尊敬できる存在。
父親には、かっこいいヒーロー!でいてほしいですね。
男性には、男性の役割を。
女性には、女性の役割を。
うまくいくようになっているのですね。
今、とても分かります!
子育てが本当に大変な時は、もっと手伝って!もっと手伝って!なんて思っていましたが、子供達に手がかからなくなってきた今、主人が男に見えなくなって、私が仕事に出るようになり男らしい男性に目が向いてしまうようになりました(^^;
もちろん、少しはお手伝いしてもらいたい、息子なので女性の私には言いにくい相談などは、父親の主人が聞いてあげてほしいなと思います!
そして・・・ちはなさんのコメントの
>イクメンと言って、周囲の迷惑も考えない、自分の家族だけを大切に?
この前ショッピングセンターの駐車場で、自分の子供の前ではタバコは吸わなくてウチの子供達の前でタバコを吸っていました。
禁煙場所でもあるし、他人の子供達の前でタバコを吸う。
ウチの子供、喘息あるのですが?と言いたかったです。
こんにちは
スペース失礼します
女性には女性の価値と役割があり
男性には男性の価値と役割がある
改めて感じた記事でした
うーん、なんか責められてる気分…
子ども小さいですがフルタイムで働いています。
休日は月1回か2回やりたいことの為に主人に子どもを見てもらってます。
女性がずっと働くのは女性の役割を越えているんでしょうか?
仕事を続けるのは、そりゃしんどいけど、たくさんのものをもらってます。
時間の使い方、人との接し方、そしてお給料を頂いて「私は経済的に自立しているんだ」と思える事がどれだけ私の心を救っているか。
主人と家事を分担しないとやっていけません。
それって、ダメなのかなぁ。
女性の家事についての男性の捉え方も知りたいです。って私もちょっとヒヤヒヤしてきました。
バランスがやっぱり大事なんですよね。具体的な理想の家庭イメージがまだ掴めなくて、どうしたらいいんだろう…(>_<)
よくわからん…
kouさんのいうことはわかるけど
この文章はなんか…
うーん
父親の愛情って ストレートすぎて、かえって気づかないのかもしれない。でも後になってその絶え間ない深い愛情に泣ける日が来ると思うな‥
母親の愛情と質が違うから、どちらがどうとかそういう物ではなく、それぞれの立場でその時出来る範囲内の愛情を注げれば良いのかな‥
それから子供も大切だけど、やりたい事を見つけて、あきらめないで精一杯やり続けるのも男の人生としては贅沢で幸せなのかなぁって感じました。‥って物分かり良く綴っているけど、私もカモから連絡ない(泣)&(笑)
いま一読しただけで、もう一度考えようと思っていますが、これだけ。。。
「最近の風潮で、男も子育てに参加すべきだという意見がどんどん強くなっています。
これは子育てに限らず、家事など家庭内のこと全般について同じことが言えます。
ここで恋愛の勉強をしている女性には、これに何らかの違和感を持ってもらいたいのです。」
もう、ずっとず~っと、そう思ってました。
なんだか世の中がそうなってきた頃から、ずっと。
本当にそんなことをしたいと思ってる男性がいるんだろうか?とも思ってきました。
私は男性に家事や育児を❝一緒に❞やってもらいたいなどと思ったことは一度もありません。
もちろん関心がなかったり放っておかれたりするのは困りますが、
同じように一緒にやりたい、などと思わないし、そもそも無理なことなんだと思います。
そして、家でも職場でも、
男女平等などと思ったこともありません。
(評価、という点は別だと思いますが)
だって、そもそも、違うんだもん。
違う生き物なんだもん。
そう思ってきました。
ただ、私の場合、感覚的に違和感を感じて嫌だなと思ってきた、ということなので、
またもう一度読んで考えてみようと思います。
それから少しそれるかもしれませんが、
やっぱり、私がなぜ彼(や男性)を好きなのかなと思ったとき、
やはり、男性的なものを相手に見るからなんですよね。
大きな背中、太い腕、背の高さ、とか。
初めて抱きしめられたときに感じる胸板の厚さとか。
自分が急に華奢に思えて、守られているような気がするんです。
それに、重いものを持ってもらったり、
車を運転したり。
感情的にならずにどっしり構えているところとか、
仕事三昧で集中しているところとか(←それで時間がないのは文句いいたいけど。笑)、
おおざっぱなところとか(←人による?)。
そしてここで勉強していて、
理解は出来るけど私(女性)の思考回路や感覚とは違うから、
それがぱっと出て来なかったり意識して疲れたりするけど、
でも、
それも「男性的なもの」で、結局愛しいと思うんですよね。
私は女性でいたいしいられることが嬉しいし、
彼もそうであってほしい。
もしかしたら、こうして書いてもらっていると、
私はここまで考えていなかったから難しくも見えるけど、
結局のところ、シンプルなんじゃないかなぁ、とも思ったりしました。
子育て関連の話、個人的にはわたし=結婚したけど子供を作らない選択肢をとり、現在、婚外遠恋の彼氏(自由業在宅ワーク)が娘の育児をかなりこなしているという事情があり、複雑な気持ちもありますが性差別とは別に、男女間の役割としての育児と仕事の話は納得出来ます。
「仕事」とは外に働きに行くだけでなく、在宅ワークもあるという事ももちろん含み置いてほしいのですが。
それにしても、病気などの事情で奥さんが動けないという理由以外で、「仕事やライフワーク二の次、子供第一」みたいな男性は願い下げです!
男性らしさ、女性らしさは性差別ではなく、特性であり、性差があるからこそ世界のバランスは保たれていると思うし。
古代から決まってるじゃないですか。
男が外で狩りをしてきて女や子どもに与えるんです。
当たり前だと思います。
女は産み育てる性なんです。
最初から決まってるっていうと反発を感じる人がいるけど、そういうことってやっぱりあると思うんです。
わたし、子どもは男の子しかいないのですが、友だちの家の女の子をだっこさせてもらったときに、そのふんわり柔らかい身体にビックリしたんです。
他の女の子をだっこしてみてもやっぱり柔らかいです。
男の子よりももっともっと守ってあげなくちゃならないチビちゃんに感じます。
男と女の違いって、もう産まれた瞬間からあるんですよね。
まちがいなく!
女の人が女である感覚をなくしてしまったら、男の人は男である感覚をなくすんだな。
この男女差を問題とする人はいっぱいいるけど、そんなのは人間と犬に差をつけるのはおかしいって言ってるのと同じくらいおかしいと思うけど。
母ともよくそんな話をしてきたのを思い出しました。
男の人は男として女の人や子どもに愛情を注いで大切にしてほしいと思いますね。
はい。納得しました。
ごちそうさまでした。
あーー
この記事すごくよくわかります。
わたしの感じていた違和感は間違ってなかった。
最近料理しない嫁のかわりにやり始めた料理にドップリハマって毎週末作品画像を自慢げに送信してくる彼に嫉妬とは違う違和感を抱き悶々としていました。
やっとスッキリしました!
醒めてきちゃった理由が分かり安心できます(笑)
えーっと。
よくわかるんですが、抵抗を感じる人が少なくないだろうな、とも思います。
戦後の日本は経済発展まっしぐらでしたから、ようは稼ぐ人が偉い、ということになっており。
うちにいて家や子供の世話をするだけの、稼がない人(女性)は一段下に見られがちで。それで悔しい思いをした女性は少なくなかったはず。いくら尊い役割と言われていても「誰が食わせてやってるんだ」と男が言えてしまう社会でしたからね。
そして今、揺らいできているとはいえ、稼いでナンボの価値観は消えておらず。
Kouさんのおっしゃるやりがいとは別の次元で、お金を持ってこれるかどうかがまだ、優劣の判断基準だったりするわけですよね。
コメントにも、フルタイムで家事を夫と分担している私は…というのがありましたけど、Kouさんのメッセージでショックを受ける方もおられるはずです。
私はいわゆる「男の職業」についているので、仕事はめちゃくちゃ忙しいです。比較的私よりゆとりのある夫に子供の世話や家事もかなり助けてもらっています。
そんな時期があってもいいかな、くらいの認識です。
ちなみに彼は家のことは夫人に丸投げ、自分は仕事に没頭というタイプで、私には共働き反対だと食って掛かります(あなたの妻じゃないんだからいいじゃん別に、と思いますがーー)
そして彼の方がやはり、Kouさんの描写される男性像を地で行く、そんな感じです。
まあ、いろいろですけれど、今回のはすんなり納得できない読者も確実にいそうですね。
最近のイクメンブームに感じていたよくわからない違和感が解決しましたーっ!
私の彼は、毎日くたくたですけど、とても楽しそうに仕事してますよ。そんなところが大好きなんです。
ジェンダーフリーが良しとされる世の中ですけど、やっぱり男性には男性の、女性には女性の役割がありますよね。
私はそのような環境で育ったので、
そのようなものだと思っていました!
育メンではなかったですね!
かといって、父親が私に愛情が
ないわけではなかったです♡
大切にしてくれているのは伝わりました。
そして母のことが好きなのが
とってもわかりました!
(おうちのことは何もしないです。笑)
父が仕事で忙しくても
母は何もいいませんでしたね!
ただ、いつも笑顔でした。笑
また母は父のことを尊敬していました♡
だから、私も父のことを自然と
尊敬していました。
男の人のことを、尊敬できるのも
この家庭環境のおかげなのかもしれません。結婚相手も父のような人がいいな。って不思議と思ってしまうのです(*^^*)
わらびもちさん
こんばんは(*´˘`*)♡
ちはなです。はじめまして。
あの、責めてないと思います。
私は…出来るなら仕事を続けたかった
のです。
でも、息子が障がいを持っていたから
息子のために、辞めたのね。
私は…女性も自立した方がいいと思うの
大変だろうけれど…
女性も、働いている場合は、家事分担は
必要だもの。
私は、いいと思うわ。
お子さんを預けて、楽しむのも
必要よ。
私も、していたわ(笑)
今はね、子どもたちが、大きくなったから、主人と2人きりのデートが
出来るの。
色んなことを、主人とともにやってきたから、また…2人で、楽しめるの。
わらびもちさん、大丈夫よ。
それでいいと思うわ(笑)
あの、美味しそうな名前ね。
食べたくなっちゃう。
夫が子育てに細々と口出してきたり、世話を焼いたりしてるのを見ると、イライラしますよ(笑)
わかってくれる方はいるかな~
とにかく、余計な仕事が増えるというか(笑)
それなら、仕事頑張ってお金稼いでくれて、旅行に連れてってくれたり、仕事帰りにケーキ買ってきてくれたりした方が何倍も嬉しい(^ω^)
Kou様
私の周囲には、たくさんの父親をしている男性がいます。もちろん、『父親役没頭度合い』は人それぞれです。そうですね〜本当の意味で一生懸命父親やってる方のほうがいい男が多いように思うのですが。
ですが、男性がどれ程父親役に没頭したとしても、物理的かつ時間的に100%子供に向き合っている方はほぼいないわけなので、母親化してしまうほど子育てに没頭している方は普通いないのではないでしょうか。
これはあくまでも私の考えですが、男も女も、"子供を持つと決めたからには"一時思い切り父親役・母親役に没頭したほうが人生は豊かになるように思うのです。
母親だって、子供が可愛くて子供が優先だからと言って、洗濯炊事がおろそかにはならないですよね。それと一緒で、父親が、子供が可愛いから、仕事テキトーとはならないだろうと思うのですが。(そうなるとすれば、子供を言い訳にした、ただの怠け者なんだろうと思います)
何ていうか、時と場所を同じくする、自分よりも小さい存在に対して、温かい眼差しを向けることって、人として大事な気がするのですが。今、ここで、自分のできることをする、それって、男女関係なく、人としての愛情なのではないでしょうか。
誤解のないように繰り返しますが、『自分の』です。父親なのに、母親の役割ではなくです。だいたい、子供自体、お父さんにお母さんの替わりをしてもらおうとは、露ほども思ってないですよね。あくまでも、お父さんはお父さんですよね。(だから、最近街で、赤ちゃんを抱っこ紐に入れて、両手に荷物を持たされて歩いている男性を見ると、うわ〜っとちょっと仰け反ります。赤ちゃんはママのほうがいいんじゃないの〜?と。)
だから、極端なことを言えば、子供が小さい時は、子供に向き合っている時間くらいは、完全に男も女も捨てちゃって、100%父親・母親の顔になれるほうが、本当のいい男といい女なんじゃないのかと思います。だって、あっという間に大きくなってしまいますよ、子供なんて。ケチケチしたことをいわず、楽しんだもの勝ちじゃないかなぁ。小さい子供を連れていても、男や女を捨ててないのが丸わかりって、かえってかっこ悪いように思いますけれど。
しかも、そうやって、子供にガチで向き合った分だけ、自分も確実に成長しますし。それからまた、男と女になったって遅くないと思うのです。(あの時子供がいなかったら、あんなこと、こんなこと出来たのに、という後出しジャンケンは見苦しいですよね。)
あくまでも、私の考えですよ。どっちが正しいとか間違ってると議論するつもりはありません。
私、昔から変わってるって周りに散々言われてきました。
彼氏や旦那さまができたときに、週末はいつもいつも家にいないで好きな事をしてほしいと。
1人の時間は大事だし、ずっと一緒にいたいと思わないんです。
それって悪い事じゃなかったのかも?ってこの記事で思いました。
家庭的な男性・・・好きになったことないかも。
この人子供好きそうだなっていうのは共通してるけど、それよりもやっぱり本質的にはTHE男が好きですね。私はずっと女でいたいから、本能的に男らしい人を選んでます。
元彼の言葉をこの記事読んで思い出しました。
仕事で疲れて帰ってもお前なら俺の支えになってくれると思うって。
こういうことだったんですね。
改めて気付いて、思い出して悲しくなってしまった。
まだまだですね、Kouさん。
この記事すごい衝撃…
タイトルから想像したものをはるかに凌駕する内容でした。。
彼をもっと男にしたい、男になってほしい!と強く思います><
それはつまり、私が女に、姫になること、ですね!
Kouさん、このテーマ、シンプルで誰にでも通用する答えを、わたしは、みつけられない。
インパクトのある仕事をしたいわたしや女性にとって、パートナーの協力しはなくてはならないもの。女性らしさとキャリアの両取りを、わたしはこれからも狙い続ける。
今は女性らしいリーダーシップの発揮の仕方に、ようやく注目が集まるようになったところ。男性らしさと子育てや家事の両立は、その次のムーブメント。でも、感度の高い男性は、そっちにシフトしはじめてる。女性のようなケアとは違う、男性らしいやり方が、きっとあるはず。
フランスは性愛の国だけど、共働き率が高いよ(=家事育児の分業ができてる)。これまでの日本とは違うやり方があるんじゃないかな。わたしは、それをみつけたい。
Kouさんの教えにならって、そんな男性を育てたい、とも思うの。
結婚もしてないし、子どももいない私ですが、今回の記事はなんか納得しました(*_*)!!
ジェンダーフリー化が進んでいるこの世の中ですが、人間の性別二元論が根付いてる中で、やっぱり男性的役割・女性的役割ってあると思います。
陰(女性性)のことを男性に求めたら、陰・陰となり、破滅に向かう。
陽(男性性)の仕事を女性がし出して、陽・陽になっても破滅に向かう。
これって、限定公開の『なぜ彼は嫌いでもないのに別れようと言ってくるのか』で書いてあったことにも通じるものがあると思います。
男性が女性のしごとを奪うことによって、私が私の恋愛を楽しめなくなっていく。
女性が男性のしごとを奪うことによって、彼が彼の恋愛を楽しめなくなっていく。
違いますかね(゜゜)!?
私もすごくよくわかります。
魅力がない。
牙の抜けたライオン…
私の役目がハッキリしました。
また変えてやろーじゃない♪
私、外れてたけど、この本は浮かんだんです。この本の雰囲気は覚えているのかな、、。
帰ったら、もう一度開いてみます*
男性にしかできないこと
女性にしかできないこと
それぞれの持ち味を生かす為の役割なんですよね。
以前の私なら、別に育児にかかりっきりな男がいてもいいんじゃない?って思ってましたが、今ではkouさんの言うことに頷けます。
家庭を大切にしてくれるのはいいけど、仕事より家庭なんて人は嫌です。
男性なら社会で頑張っているところを見せてほしいですね。
その方がイキイキした目をしてるからかな。
ちはなママ
父と母は、いつも父と母でありながら、男と女であったような気がします。
父が帰宅する時間が近づくと、いつも母は唇に紅をさし、父からプレゼントされたウェッジウッドのレースのエプロンに着替えて家事をする‥そんな母でした。
父は、仕事と出張ばかりであまり家にはいませんでした。
最近、父は言います。
「お母さんがいたから、思いっきり仕事を楽しめたし、上り詰めることもできた。釣りも快く行かせてくれたなぁ。
お父さんだって、お母さんのために色々してたんだぞ。花が好きなお母さんにのために花壇や薔薇のアーチも作った。
今でも車のナンバーはお母さんの誕生日だ。
お前たちのオムツひとつ替えたことはなかったけど、いい娘に育ってくれた‥お母さんに感謝してるよ。」
と。
わたしはそんな父の言葉を聞きながら思っていました。
父の愛情って、母いう媒体を通してわたしたちに届いていたんだなぁ、って。
子供であるわたしは、
「母をあんなに愛している父だから、そんな父から愛されたわたしたちは女性として価値がある」
と本能として分かっていたような気がします。
ちはなママ、わたしも母やちはなママみたいにこれからも
女性であることを誇りに楽しみます。
わたしも好きなひとも永遠に男と女でいられるように‥
「これまでの恋愛相談などの経験則や、妻になり母になった多くの女性が実際に僕に意見としてくれたもの」
夫になり父になった多くの男性が実際に意見としてくれたものは?
kouさんは実際に子育ての経験が無いわけですよね?
kouさんがどれだけ自分の中でまとめた意見を説明したところで、納得のいかない人が大勢出てきても仕方のないことだと思いますよ。
※言いたいことは分かりますよ。
私も未婚ですし、分からない部分もありつつ読んでます。
外で頑張る男は理想です。
でももう少し練ってから書いて欲しいです。誰もが納得いく文を書くのは難しいですが。
少なからず、ん?と思う人はいると思いますよ。
Kouサン、とても素晴らしいお話ありがとうございます!!
私、認識が間違ってました
私も絵に書いたような幸せ家族が理想だと思ってました
違いました
確かに違います
ちはなサンや優月サンもおっしゃってますが
本当にその通りだと思います
家庭的な男性もいいケド
男性には外で思いっきり戦って欲しいです
それでいて疲れた時、家族を思いだして頑張って欲しいです
うちの旦那様は家庭的で子煩悩ですが
できるなら主夫になりたいとかほざいてます
男性として尊敬出来てないから、愛情が薄れてきたのかな…
全て私任せで何もできません
いざって時に全然頼りにならないし…
優しい旦那さんやんって周りから言われても
納得できないのはそう言う事なんだなと思いました
でも今好きな彼も同じ感じですが(笑)
はっぱかけて向上心持たせてますよ!若い男の子って可愛い♪
正解は奈々子さんでしたか。なるほど…妻子のためってのをメインに据えて働くのも男性らしくはないんですね。
祖父も父も義兄も、以前こんなこと言ってました。「働くのは家族のためもあるけど…うーんそれより挑戦したいっていうか…自分がどこまでいけるか全力で頑張りたいっていうか…」
私はそのとき「えーっ家族のためじゃないの…自分本位なの…」って悲しくなりましたが、この要素は仕事できる男なら必要不可欠なものなんですね。安心しました。
将来出世しそうで尽くしてくれる尊敬できる男性…会えるといいなぁ(∀)
ちなみに私の理想の男性はプーチン大統領です。怖いけど(笑)全てを手にした男って感じで憧れます。
最近よく芸能人の話題でとりあげられる、男性の育児休暇や介護休暇に少しの違和感があったのはこういう理由なのかもしれないなと思いました。
夫婦の数だけ夫婦の形はあると思うので、その形がいい悪いではなく、あくまでも私個人にとっての幸せの価値観です。
Σ(*゚д゚*)ハッ!!
なぜ彼のことを好きになったのか。
そうだ、そうだった。
仕事をしてるときの、みんなを引っ張っていくリーダーシップとか、困難な場面でも必ず結果を出す突破力。
先に好意を寄せてきたのは彼だけど、彼の上記のような姿を見て、どんどんどんどん、好きになったんでした。
彼の男性らしいところに、誰よりも惹かれているんです、わたし。
もし結婚しても、彼にはそういうところを失ってほしくないな。
すごいところに繋がっちゃいました!
わぁ、なんだか
今の私にタイムリーな感じのお話がいっぱい(*ó▿ò*)
前の旦那さんは
ブルーバレンタインの人みたいだったなぁ。
僕が主夫するよとも言ってたなぁ。
立て直しの別居中、
私の紹介した仕事を初日から休んだなぁ。
遊びに行ってた子どもが発熱して…
面倒みる人いるのに、
祖父母より、パパがいいって言ったから。。。って言ってたなぁ……
まぁ、このままでは子どもが駄目になる、
と、心が決まった出来事の一つでもあったけど。。。
それからは、
父の変わりにならなくては、
と、頑張ってきたよ!
こんな面白い仕事があったよ!
こんなのできたよ!
だから、美味しいもの食べに行こう!
って、なんとか仕事、働く事を
正常に?受け取って貰える様にって
やみくもだけど頑張ってたな〜。
今の彼は赤ちゃんを抱かせてあげたら、
まだ産まれたばかりなのに
早く大きくならないかな、
そしたら色んなとこ行けるのに…
とつぶやいてたけど。。。
どんなお父さんに育つのかな〜♪
自分のイメージとだいたい合っていてなんだか嬉しいです^^
いつもちょっとズレてるので^^;
優月さんのコメントカッコイイです!
確かにそうですよね^^
今の彼は立派な専門職をしていますが
他の分野にも働きながら勉強し
挑戦しようとしている様です。
自分の為にやってるハズです^^
私も自分の好きな分野の専門職をしてるので
彼ほどじゃないけど、楽しくスキルアップして
共に成長していけたらいいなぁ^^
もちろん私は女性なので仕事だけではいけないと
思っています。
これって彼に惹かれるひとつの要素だけど
私にとっては恋愛とは別という感じもします。
人として刺激を受け尊敬してるってことかな。
お互い社会に生きる人間として
輝き続ける努力を積み重ねたいです。
なんだろー。
すごく当たり前のことが書いてあるんだけど、読んでたら疲れてきた:;(∩´﹏`∩);:
考え方が硬くなりそうな感じ。
鋳型にはめられそうな感じ。
わたしの捉え方不足なのかな?
硬くならない程度に、頭の隅においておきます。
彼は家のこと料理に洗濯子育てかなりしているようです。
私にはとても信じられなくびっくりしたのを覚えています。
私は旦那にさせたことないので。(笑)
けどその結果奥さんを女性とは見れないと言っていて家族化が進んで行くんですね。
仕方ないと思ってはいるけど彼の本心ではない。
だから今がある。
男って本来そういう生き物なんですね(笑)
よくわかりました。
けどその男の本心が分からない女はもっと悲惨ですね。
そうだ。
私、昔から、可能性を秘めた人が好きだった。自分の夢を追い、叶える人が私のヒーローだった。
私を振った彼は、夢を叶えて戻ってきたの。10年も前に、遡るお話。
なるほど、なるほど。
です。
私は昔から、男らしい男の人が好き。
仕事つまらない、勉強つまらないなんていう人、そして自分のとこに寄ってくる人。全部避けてた。(笑)
そう考えると、私の恋愛って最高に幸せだった。
思い出すのは、高校生の時の彼。
デートらしいデートなんて、2年間で夏休みとゴールデンウィークの3回。
メールは月に1回。
学校は一緒で姿は見れたけれど。
ほんとに、それぐらい。
私も一日中、部活や勉強に明け暮れてた。
私の当時の彼は、その時の夢に向かって走っていた。そして、まずひとつ、進学先を叶えたの。今は、憧れた職業について、一層かっこよくなってる。
あの感覚。
いや、いまもここにあるから、この感覚だ。
私、結構見る目あるんじゃない?(笑)
なんて(*^^*)