宿題タイム:出会いがない人が出会いを見つける方法

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Kouです。

 

すでに気づいている人も多いと思いますが、メルマガサポート記事が爆発しています。

動乱があったわけじゃありませんよ。

メルマガで出したヒントが、「宿題」になり、宿題の回答コメントが今も増え続けているんです。

昨日のうちに回答を出すつもりでいましたが、

Kouさん、まだ待ってください!もうちょっと考えたいです

という声がかなり多かったので、もうちょっと待ちます。

そして、メルマガで回答を出すつもりでしたが、ブログの記事がいいという意見が多かったので、記事にします。

 

メルマガサポート記事のコメントを読んで、メルマガ読者になっていない人も回答をし始めているので、ちょっと、いやかなりおかしな展開になってきています(^^

メルマガ読者になっていない人でも、回答はもちろんしていいです。

 

既に1000件に迫る回答コメントが出ているようです。

いいですね、考えまくってください。

間違えてもいいので、今このタイミングで参加して答えておくことが大事です。

リードオンリーで眺めているのと、たとえ形式だけでも参加しているのとでは、明らかに吸収効率が違いますから。

 

で、どんな問題を出したのかをおさらいしておきます。

絶海の孤島に住んでいるわけでもない限り、出会いがないというのは完全な言い訳なので、やめた方がいいです。

男というのは、直接接触しないと出会えないわけじゃないんですよね。
せっかくなので、少しヒントを出します。

あなたはある飲食店の店長です。
集客をするとき、どうしますか。
お店の中を、たくさんお金を落としてくれる「大人で埋め尽くしたい」んです。

さて、どうするか。
これは割と有名なテクニックなので、知っている人もいると思います。
というより、冷静に考えたら自然と発想できる人もいるんじゃないでしょうかね。

誰をターゲットにするといいかを考えてみてください(^^

2016/09/13 それが普通です(^^

こんな感じです。

もう、答えを書いてしまっているような感じもしますね。

 

問題文をよーく読んでください。

画面を視線で貫くくらいに読み通してください。

 

この問題は、あくまでヒントなんです。

本当のテーマは、「出会いがない」と言い続ける女性のために、あることに気づいてもらうためのヒントを出したいわけです。

 

以下、僕が続けざまに出した補足情報です。

勘がいい人や、センスがある人なら、これ以降の補足情報は何一つなくても連想できます。

まずはコメント。

もう一つだけヒントを出します。

ソニーのプレステも、任天堂も、これを使ってゲームユーザーを爆発的に増やしました。

メルマガサポート用記事(2016年9月)コメントより

問題文をよーく読んでみてください。

「男なんかどこにもいない」と思っている女性が男性を見つけるための問題です(^^

飲食店の店長は、「お客さんがどこにもいない」と思っているんです。

メルマガサポート用記事(2016年9月)コメントより

ちなみに今回の問題は、次の例にも応用できます。
真剣に考えた方がいいですよ。

・彼がいて結婚したいのに、その気配も見えないとき
・離婚寸前の夫を黙らせたいとき

他にもあるかもしれません。

メルマガサポート用記事(2016年9月)コメントより

 

それからメルマガです。

今回の問題は、「大人のお客さんを大量に得る」ことが目的です。
男か女かというのはあんまり関係ないです。

最もお金を使ってくれる人に来てもらいたいわけです。
そういう人たちを呼び込むにはどうしたらいいか。

問題として出していますが、これはリアルの営業戦略としても確実に機能します。

2016/09/13(2) 宿題のヒント

 

お金はほぼかからないと思ってください。
そして、1日で劇的に効果を出す特効薬的な方法ではありません。

また、無理に恋愛と関連づける必要はありませんよ。
今回の宿題は、あるテーマに対するヒントだということを思いだしてください。
売上を上げることがメインテーマではありません。

出会いがないんだよね。だって私の周りに男いないもん

という女性のためのヒントなわけです。
それから、任天堂とかプレステの話をコメントで出しました。
これはもしかするとゲームに詳しくない人は分からないかもしれません。

・・・が。

任天堂はともかく、プレステなんて、ゲームをしない人でも名前くらいはなぜか知っていたりします。
なぜですか。

ゲームって、プレステ以前の時代もものすごい市場ではありましたが、全く興味がなくて「やらない」という人の方がはるかに多かったんです。
こういうのも、現在ゲームに少し興味がある人は、調べてみると面白い発見があると思います。

プレステが出るまで、そして登場してしばらくの間は、ゲームのターゲットというのは限定されていました。
ゲーム離れし始めている人たちをもう一度呼び戻すためにどういうことをしたのか、です。

2016/09/13(3) 宿題のヒント2

送りすぎました。

今日の夜中あたりに、答えを公開しようかなと思います。

考えまくってください。

間違えてもいいです。

 

正解者には豪華プレゼントが・・・

出ません(^^;

 

追記。

任天堂はちょっと分かりにくいかもしれないので、とりあえずソニーがプレステで取った戦略を調べると面白いと思います。

任天堂も同じなんですが、例としてはちょっと分かりにくいです。

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コメント

    • Holiday
    • 2016年09月15日 0:31

    「お金を落とす大人を集客する」のが目的ですよね…。女性をターゲットに、口コミしてもらう仕掛けを作る、かなぁ。

    • スイスイ
    • 2016年09月15日 0:31

    値段を高く設定して、価値あるものとして売る!

    • Riza
    • 2016年09月15日 0:31

    まずは手当り次第宣伝。誰でもいいから“来て欲しい”と言う事を伝える。スタート地点で自分以外の人に知って貰わないとそこから進まないしな~

    • ゆきのん
    • 2016年09月15日 0:35

    うう…難しい~
    でもKOUさんが考えるだけでなく、書いたほうがいいって言うので書いてみます!

    店長はお客さんがいないと思ってるんですけど、実は見えていないだけでいるんですよね。
    いま、店長にとって「お金を持っている大人」以外はお客として認識されていないけど、それ以外の人もお客なんです。
    だから、周りを広く見ること、今前にいるお客さんにまた来たい!と思うおもてなしをすることが必要なんだと思います。

    うまく書けないなー(>_<)

    • もっすりこ
    • 2016年09月15日 0:36

    人との出会いは
    突然降ってくるものではないので

    まずは、周囲の身近な人間と信頼関係を築くことからかなあ、と思います。

    その身近な人との関係が、恋愛まで発展するかもしれませんしね。

    • 優yuu姫
    • 2016年09月15日 0:37

    kouさんの営業力に負けて、久しぶりにコメントします(笑)

    難問でしたが…
    正解でなくてもいい、ということで、勇気を出して書きます(笑)

    私がお客様なら、
    やはり、味もさることながら、従業員の方の応対の素晴らしさに勝るものはないと思うので、
    笑顔の素敵な、生き生きと働くことを楽しみ、私たちを心を込めてもてなしてくださる方のところに行きます。
    どんなに美味しくても、
    対応が最悪だったら2度と行きません。
    しかも、対応も、マニュアル通りのテクニックだけでは見透かされる。
    心からの笑顔で、心から楽しんでいるスタッフさんがいらっしやるところには自然に足が向きます。

    kouさん、
    考えることに意義がある、
    素敵な時間をありがとうございました(*^^*)
    やはり、トップセールスマンは違いますね。天の岩戸を開く力、さすがです。参りました(˃᷄ꇴ˂᷅ ૂ๑)

    • ぽん
    • 2016年09月15日 0:37

    幅を広げる。
    ボーダーラインを低くする

    • 美夢
    • 2016年09月15日 0:37

    久しぶりに回答します。だいぶ賑わっているようようなので♪

    私が考えたのは口コミ&万人受けの2つです。

    今回の宿題も口コミというか、みなさんが楽しそうで私もつられて回答しましたし( ´艸`)

    プレステのことはよく知らなくて、調べたらステマだとかもありましたが(‥;)

    出会いなら、メイクしてスカートを穿く(万人受け)そして、友達に、こんな子いるよと周りの人に伝えてもらう(口コミ)。

    そんな私は先々週、彼にお別れを告げました!大好きだったから辛いけど、別れたことに後悔はしていません。別れ方には後悔しまくりですが(´;ω;`)

    • まみりん。
    • 2016年09月15日 0:39

    広告に力を入れます!
    まずは親しい友人を招待して、周りに評判を流してもらいます。
    ポスターも作ったり、ちかくの飲食店の店長さんたちにも自分のお店の宣伝をします。

    味や店内の雰囲気、接客はもちろん大切にした上でです。
    そうすれば自ずと口コミで評判が広まり、お金をかけてくれる大人のリピーターが増えるのではないかと思います。

    あとは期間限定のものがあると、また来たいなと思ってもらえるのでは?(・_・)

    • 海音-カイト-
    • 2016年09月15日 0:39

    *目標*
    いけるか聞かれたら、頼る!

    >「出会いがないんだよね。だって私の周りに男いないもん」

    実際にそう言う方がいました。

    「あ、でも海音は出会ってるか。」と。

    職場はNGかもですが(笑)、
    同じ場所でも、出会えるわけで。

    その方に気になる人がいるか聞いたら
    みんな男前な方ばかりでした。

    顔で選んでいて、
    それもひとつなのかもだけれど

    中身を全く見ていなくて
    相手を知ろうともしていなくて。
    恋に恋してるようでした。

    その方が同窓会に言った話も聞いたんですが
    その話の中に、
    進展しそうな人がいるんです。

    誰でもいいって言ってるのに
    だけど、顔だそうで

    そうやって可能性を切ってることが
    いない結果かな、って。

    家と会社の往復って、
    私も昔にそう思ってたから分かるけど

    その当時を今振り返って思うのは、

    まず、男の人が
    虐められた過去があって怖かったし
    女性らしくしていなかったし

    受け入れる状態では無かったことだと
    思うんです。

    • ななつぼし
    • 2016年09月15日 0:43

    まだ間に合うかしら
    こんな場所でこの時間帯にこういう物を食べれる店を営業してます!って宣伝をキッチリやるのが大事かなぁ。
    まずお店が営業してるのかしてないのか分からないと行こうにも行けないし?
    んで宣伝はここに行ったら、美味しいもの食べられるんだ!とか、ステキな時間が過ごせそう!みたいなのが具体的に想像できれば出来るほど行こうってなるかなあって
    そのためにはお店のコンセプトとかメニューのクオリティとかも重要になってくるけど…そういうのは整ってる前提かなあ

    ううーん…てか方向性あってるのかな?どこまで考えたらいいかわかんないし答えもう出ちゃいそうだし;ひとまずここまで!

    • しましま
    • 2016年09月15日 0:46

    お店ってオープンしたてのときは知人友人に来て貰って、その人たちに紹介してもらうのかなーなんて。紹介してもらったらちょっとサービス差し上げたり、、

    お知り合いのお店のスイーツはすごく美味しかったので、特に広告を打つこともなくもともとの人脈からじわじわ人気が広がってテレビとかでも紹介されてたなーーそんな感じ?

    お金を持ってる人に限定したいなら、
    一見さんお断りとかになるのかな。あはは!

    • トトロ
    • 2016年09月15日 0:54

    アルコールを置く、おいしそうな匂いをさせる、そこのお店にしかない名物を作る、口コミでリピーターを増やすとかでしょうか。

    • みんとあめ
    • 2016年09月15日 0:55

    「大人で埋めつくしたい」のなら、子供をターゲットとした宣伝をしていてはだめだと思うので、大人が好きそうな味、店内の雰囲気、またはお酒などを宣伝する。

    • tanikom
    • 2016年09月15日 1:08

    自ら行動して、来て欲しい方(のいらっしゃるお店、場所)を捜し、自分(のお店)の魅力を伝える。
    ですね。
    お店もお客様を選んでよいのです。
    その為には指をくわえて待っているだけじゃあどうしようもありません。

    行動あるのみ!!!

    • ピノコ
    • 2016年09月15日 1:13

    口コミを利用する。でしょうか?

    確かに飲食店や化粧品、洋服や家電など、口コミの評価を、私もかなり参考にしていますし、評価が良いと安心して購入する気持ちになります。

    まずは来てもらったお客様に口コミで宣伝してもらう。→その口コミを元に、他のお客様が来る。
    それを繰り返していけば、集客率もアップできるように思います。

    • なつの子
    • 2016年09月15日 1:18

    まだ解答編見てないからセーフ!

    案1.大人の人待ってます、の張り紙する

    案2.美味しい匂いをさせるようにする

    案3.高めの値段設定にする

    案4.まずお店の存在を知ってもらい、お客さん呼び込む

    ううん、わかりませんが、
    とりあえず答えられてよかった!

    どうのんどろう?

    • コノハ
    • 2016年09月15日 1:20

    寝込んでいてまだ答えてなかった…
    解答編を読んでいないので解答させてください。

    私の答えとしては、
    ・今のお客様を大切な大人のお客様として丁寧に扱う
    ・ここのサービスを受けている時間はこのように楽しく幸せな気持ちになれますよ、ということを匂わす。ステータスにする。
    ・店の情報発信は今のお客様発信であることがより効果的

    この3つで大人のお客様が集まると思っているので
    まずターゲットを「発信することができる人」にし
    そのターゲットに、上の2つを徹底すると
    いいんじゃないかな…と考えます。
    「発信することができる」のレベルは高くなく
    人とコミュニケーションが取れればいいです。
    こちらの努力次第では
    「自慢したくなるような行きつけの店」を作っていける。

    もとのテーマに立ち返って考えると、
    「男がいない」と思っている時点で
    身近な男性(今いるお客様)に失礼だし、
    そんな女性と一緒にいても当人努力してそうにないし
    期待する何かもないだろうし
    誰も紹介したいと思わないんじゃないかなぁ。

    頭が回りません〜季節の変わり目みなさんお気をつけて〜

    • 花杏-もあ-
    • 2016年09月15日 1:21

    解答編を読む前に回答。

    店先に出すメニューボードに
    美味しそうな写真を貼って
    『お子様ランチ(年齢制限なし)』
    と書いておこうかな(*’▽’*)♪

    • けんしん
    • 2016年09月15日 1:49

    ネットやお金を掛けずに宣伝するのは口コミしかないと思います。そして限定商品をつくりお金持ちに来てもらう。

    • あきのなつ
    • 2016年09月15日 2:24

    食材にこだわる。
    店の雰囲気を落ち着かせる。
    高級感を出す。

    「大人のための〇〇」
    子ども向けの商品を大人向けにリニューアルする。
    子どもや彼女をもつ男性をターゲットにする。

    うーん。。難しい(´・ω・`)

    • イエローリリィ
    • 2016年09月15日 2:31

    ひ〜> <
    テスト勉強してたら、もう宿題の回答が出てます〜(>人<;)
    でも、宿題は提出させてください!!

    ふーむ…。
    私はゲーマーなので、プレステの例えで考えてみます♪
    ソニー(プレステ)は、ハードユーザー向けのソフトとの相性がバッチリです♪それに比べ任天堂はライトユーザー向けソフトが多いので、お互い違う客層の獲得によってソニー(プレステ)の人気は上がったと思われます。

    ゲームの質を良くし、その質の良さを理解してもらえるユーザー(ハードプレイヤー)に購入してもらえるような戦略をした。私はそう思います。
    そしてその質の良さを理解してもらえるユーザーは長く、大切に愛用(ファン)でいてくれくれるので投資をし続けてもらえる。
    …以上が私の答えです♪

    期限には間に合わなかったですが…>_<

    • てんてんまる
    • 2016年09月15日 2:40

    お金をかけないでも出来る方法、といえば
    クチコミ!でしょうか。
    多少ステマになるくらい…ネットなどを利用してのクチコミもありきで!
    どうでしょう。

    はて、これがどう恋愛に繋がるのか?

    • ゆりけいこ
    • 2016年09月15日 3:06

    はじめまして。
    クリスマスデザインのころからこっそりお世話になっています♡

    ここにたどり着いて、浴びるように記事を読んでいるうちに、Kouさんに忘れていたものを思いださせていただいた気がします(^^)

    ここまでこられたのは、記事の一つ一つが、本当に納得できるものだったから。

    さて、本題の宿題ですね。
    私なりに真剣に考えました!楽しかった(^^)

    まず、こちらが見つけないといけない。そう思うと大変です。だから、逆なのかな〜と。
    つまり、見つけてもらう!

    そのためには、そもそも「お店だ!」と認識してもらう必要アリです。

    *存在を知る
    ・「なんか、おいしいお店があるらしい」
    *また、その話題にふれる
    ・「あれ、それ前にも聞いた。」

    行ってみたくなって、計画をたてる。予定を調整して、その日をむかえる。お店に向かう。わくわく。想像は膨らみ、期待は高まる。

    「どんなお店だろうね」「きっとおいしいんだろうなぁ」わくわく、わくわく。

    わざわざ、遠出してさらに、順番待ち。
    大変なんだけど、でもそれをするほど価値があるんだろうな〜と。ここで、そうしてまで、食べたいんだな自分は!と気がつく。

    味を想像して、期待して考える時間が長いから実際に食べた時の感動は割増するし(おいしければね笑)かなり印象にものこる。
    そのお店が雰囲気もふくめて気にいればまた行きたいと思うのは自然。
    そんな、コンセプトがあう人に、あー美味しかった!またきたい!そう思っていただけるそんなお店がいいな。

    近くて便利!いつでもどこでも24時間出会えるコンビニ!の食事とは、ちがう。

    コンビニちゃんは便利だし、みんなのお役にたてるけど、替えがきいてしまう(>_<)全国にものすごい数の同じ店舗があって、あなたじゃなきゃダメとは言ってもらえない。

    だから、女性はコンビニになっちゃだめだ。ということに気がつきました。本当に幸せな恋愛をしたから♡

    ここまで、考えてみて投資の重要性がよくわかりました!
    そして、大切なのは期待感ですかね。
    なんか、いいことあるかも!って。

    楽しく考えてたら、あっと言う間に時間がたっちゃいました♡

    Kouさん、楽しいひとときをありがとう(^^)

    • ろぶろぶ
    • 2016年09月15日 4:36

    久しぶりのコメント、解答を見る前に挑戦です!

    私が思うのは、お店で言えばお金を持った人、つまり価値を知っている人に向けたサービスをすること、でしょうか?つまり、本当に価値が分かる人が納得し満足するものを提供すること。安さとか、キャンペーンとか、クーポン、テレビや広告宣伝をしなくても、そのサービスや商品の質でリピーターがいる、そんなお店なら素敵なお客様で溢れそう。そうしたサービスはお店の自慢となるばかりか、安いだけのお店を好む「ちゃっちー」人達を寄せ付けない印になりそうです。きちんと価値があるものだと認識していれば、それなりの価格設定も出来ますし、それを分かるからこそお客様が来て下さる。好循環になりそうな気がします。そしてそんなお客様がまた誇りとなりますしね。一見さんお断り的なお店もいいかもです笑

    恋愛で言えば、自分の価値をしっかり知って、認めて、安売りしない事。
    私の先輩はよく「タダで受けたセミナーと5万払ってまで受けたセミナーの吸収量の差はすごく大きい」って言っているけど、恋愛では「タダ同然で手に入った彼女と、一生懸命努力してやっと手に入った彼女」どっちが愛されるかなんて歴然ですもんね。

    安売りしない、これが私の回答です。答え気になります〜

    • とくさん
    • 2016年09月15日 4:37

    私がすぐ思いついたのは、お金を持つ人が行きそうな場所を作り上げること。つまり、お店を清潔感のある状態にする。雰囲気をよくするためにピアノの生演奏をしたり…だったんですが。

    プレステの経営戦略を読んでいて、
    「多少のユーザーを獲得した後に、注目市場に踏み込んだ」という文が目につきました。これって、ユーザーさんに注目市場に入ったということを広めてもらおうってことですよね。

    ということは、お店の方もお客さん同士による会話によって新しいお客さんを得るのかな。と思います。

    • ゆりあんな*
    • 2016年09月15日 5:00

    解答編が出てしまいましたが、まだ読んでいないのでコメントします。
    でも……。さっぱり分からない……( ºΔº )〣
    うーーーん。
    そうだなぁ。カフェみたいなところだったら、「期間限定!ケーキをご注文でコーヒー無料!」みたいにするとか。他のお店なら、商品をいくつか買うと割引とか?
    とりあえず、スカートはいて、メイクします( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)その前に、解答編見なきゃ*

    • えかちぇりーな
    • 2016年09月15日 5:52

    「メニュー(or商品)の値段を高くする」でしょうか。

    価値が高いと思うと、お金を持っている大人がたくさん集まってくるように思いますが。

    • ミズキ
    • 2016年09月15日 6:02

    付加価値をつける…かな。

    • ゆいゆい
    • 2016年09月15日 6:19

    宿題の答えを回答します。
    子どもへドリンクタダ券やくじ引き券を配ることで大人も集める!

    • かなで
    • 2016年09月15日 6:38

    まずは、来店してくださるようきっかけ作りをします。
    広告やSNS、クーポンなどで、まずは足を運んでもらう。
    ここでしか食べられないとか、限定、先着などの希少性をアピールしておきます。

    実際に店に来てもらった方には、来店目的だったものだけでなく、店内の雰囲気や接客、他の商品も良かったを満足してもらい、お得なポイントカードなどをお渡ししたりして、また来たいと思ってもらいます。

    もちろん、当店が一番美味しいと自信を持って提供できる定番商品や、季節限定メニュー、清潔に整えられた環境、明るい接客は大前提です。特にこの人に接客してもらいたいという従業員がいれば、さらに付加価値としては良いと思います。

    何度も来店していただき、このお店でしか食べたくない、このお店が1番と言っていただけるようにします。
    そして、リピーターとして、たくさんお金を落としていただくだけなく、他のお客様を連れてきてくださったり、ブログや口コミなどで紹介してくださることで、たくさんお金をおとしてくれる大人で自然と集まってくると思います。
    最終、お店の周りに行列ができるほどになれば、勝手にテレビや雑誌の取材が舞い込んできて、新規のお客様もより簡単に得ることができると思います。

    • おもち
    • 2016年09月15日 6:51

    宣伝をする?くらいしか浮かばない、それしか浮かばない…

    • りほみ
    • 2016年09月15日 6:52

    まだ回答を読んでないのでぎりぎりセーフです!

    答えは宣伝をするでしょうか?
    CM、ブログ……などなど?

    恋愛なら、友人や知人に恋人募集中なのと伝えて、紹介してもらうなど?

    • みいさん
    • 2016年09月15日 7:28

    宣伝でしょうか 周りが見てくれないのなら自分から売り込みに行くしかない… という感じでしょうか

    • Bob
    • 2016年09月15日 7:45

    値段を高めに設定する。

    出会い→自分の魅力を高めれば自然とよってくる?

    • みきみきこ
    • 2016年09月15日 8:00

    考えてみました。
    お金はかからない。ということなので、
    自分の魅力を把握した上で、
    自分から色んな人に接していく、
    仲間を増やす。?
    すると、いい子がいるよーって勝手に紹介とかくるかも??

    • ようこJAPAN
    • 2016年09月15日 8:15

    回答二回目です!

    まだ答え見ていないので、有効ですっ^o^

    Kouさん解答出すの早すぎます!笑

    やはり….

    出会いがないと言う人には、
    自分を美味しそうに見せる、
    自分が自分を美味しいと思い込む笑、
    自分といると楽しそうに見せる、

    ことが大事ですよね^o^

    正解しているといいなぁ!

    • こいはん
    • 2016年09月15日 8:15

    間違えてもよいということで書き込んでみようと思いました。インターネットと時間帯。が私は頭に浮かびました。
    インターネットを使ってお店の宣伝をする。
    値段ものせる。
    営業時間を夜にする。
    でしょうか。

    • ミラ
    • 2016年09月15日 8:16

    身近な人や子どもに気に入ってもらえるサービスをする!

    • ラベンダー娘
    • 2016年09月15日 8:40

    「たくさんお金を落としてくれる大人のお客さん」に来店してほしいのですよね…
    まず店長が自分自身の親、また部下の親にお店に来てもらい、そこから口コミで親の職場の同僚・部下や近所に住んでいる人、という風に徐々に販路を広げていくことでしょうか。
    困った時の最後の頼みの綱は親かなぁと思ったのですが、あまり自信はないです…

    • マイインターン
    • 2016年09月15日 9:06

    ネットに広告を出せば、たくさんの人に認知してもらえるようになると思います。

    • 月見
    • 2016年09月15日 9:27

    今さらですが、考えたので書きに来ました!

    お店を始めるとして、まずは、クーポンなどがついたちらしを新聞会社にお願いして配ってもらったり、自分たちでも配りに行く。
    最初に来てくれることが大切だから、思いきってデザート無料券とか20%OFFとかで誘う(^^)

    お店に来てくれて、料理が良かったら、また来ようってなると思うし、口コミで広めていってもらう。
    始めからターゲットを絞るより、結果的にそのお店が好きな人、リピーターが増えた方がお店としても自信を持って、メニュー増やしたり、新しいキャンペーンをしたりと色々な挑戦が出来ると思います!

    接客、対応もお客様が気持ちよくなるような雰囲気、感じのいいものにします。
    品はあるけど、親しみやすいように。

    女性が男性との出合いを求める場合にも、相手に興味を持ってちょっとしたきっかけを作ってあげるようにすればいい。
    それで近づいてくれない人は、その程度の男だってあまり気にしないで。
    あとは自分の好きなことをやって内側から溢れてくる魅力を高めていく。
    価値や希少性も意識したいから、必要以上に自分を安売りしない(デートに誘ったり、メール送りまくったり)。

    でしょうかね?ω?
    私も出合いないって思っちゃってるので、分かってるなら動けばいいのにって今も思いました(-_-;

    でも動いたら本当に男性はみんな優しいし、女性として扱ってくれるので、、もう一歩が分からない状態です。
    仲良くなりたいって思わせるようないい匂いがしないから?しゃべりすぎて攻略余地がない?(>__<)

    • レミーマイタン
    • 2016年09月15日 9:42

    あの、考えました。
    それで自分なりに答え出ました・・・
    kouさん楽しんでますね。

    とにかく、とりあえずkouさんの答え早く聞きたいです。

    あんまり引っ張ると冷める~。

    • juicy♡peach
    • 2016年09月15日 10:39

    回答2回目です!
    接触しなくても、、、というとこに引っかかりました^ – ^
    美味しそうな匂いを嗅がすのかな?
    プレステはユーザーにに安く新しいものを売ってた気がします。
    それを買ったらいいことがある!という期待感を持たせる。

    でもそれだけではヒントに全部繋がらないなぁ。。なかなか難しいですねー。

    • juicy♡peach
    • 2016年09月15日 10:41

    メルマガ読んで戻ってきました٩(ˊᗜˋ*)و
    口コミを利用する!!

    • ララ
    • 2016年09月15日 11:13

    リニューアルする!
    店の外見も、メニュー等も。

    後は口コミとかですかね?(>_<)

    • とんかん
    • 2016年09月15日 12:35

    子供を呼び込むとかですかね?
    子どもが行きたいといえば、親は連れて行ってくれると思います。

    • おたまちゃん
    • 2016年09月15日 13:17

    お久しぶりです!

    いろんな展開になっていて、びっくりです。

    私なりに考えた答えを書いてみますね♪

    FFシリーズだと、7以降からは男性向けよりも映像美やキャラクターが中心だった気がします。
    女性の私も女性のキャラが可愛かったり、女性に注目をしていました。
    やっぱり、エアリスは一番だと思うのですけどね・・。
    なので、女性を意識することと、女性をウリにするのが答えだと思います!

    • yuna
    • 2016年09月15日 16:02

    kouさんこんにちは
    こういうのすごくニガテです(笑)
    でも書き込みます。
    ありきたりだけど宣伝じゃないかなって思いました。
    チラシでも口コミでもなんでも媒体を増やして呼び込む。

    • 2016年09月15日 17:46

    遅れてしまいましたが、まだ解答見てないので、書きます!

    子供を呼ぶ。
    子供が行きたい店にするってことでは?
    性別関係ないって言ってたけど、女性を呼ぶ、そうすると男性を連れて来てくれるっていうのと同じで。

    ぐらいしかわからないよーん
    …>_<…

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