
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kou です。
いつもブログを読んでいていただいて感謝しています。
コメントの回答数も増えてきて、コメントの回答を読むたびにどんどん成長している様子も分かって、すごく気分がイイです。
昨日のこの記事も、早速コメントをいただきました。
意外だったのは、意識的にFacebookを使っていないという人が、結構いたということです。
これはこのブログを読んでくれている女性が、いかに意識が高いかを表しているとも言えますね。正直、もっとバリバリ使っているという回答ばかり来るものだと思っていたので驚きました。
saintさんより:
お腹痛いの大丈夫でしょうか?お大事になさってくださいね。
1、毎日見てます。
2、普段は見る専門です。
相手もやってるのを知っていますが、あまり使っていないと言われたので、繋がってません。
saintさん、お気遣いありがとうございます。
コメントは質問形式なので基本、回答だけでいいんですが、何かメッセージ性のあるものはやっぱり嬉しいですね。
相手とFacebookで意識的に繋がっていないというのは大事です。また、彼のFacebookの内容をチェックすることも極力しないようにしましょう。
るかさんより:
使ってます
更新は多いかもしれないです。
これってもしかしてngなやつだ!
そのとおりです(^^;
でも、このタイミングでこれに気づいただけでもすごいことです。
重症な人は、四六時中更新し続けていて、かつ相手の男性のFacebookも何度もチェックしていて、その内容を読むたびに凹んでいきます。
まだコメントしていない場合は、ぜひ今のうちにどうぞ。他のみんながコメントをしているタイミングで書いた方が、タイムリーに話題に乗れるので、よりこのブログを楽しめるようになります。
さて、今回は、相手がいる男性を好きになってしまった場合に取るべき戦略についてです。
これは知りたい方はものすごくたくさんいるんじゃないでしょうか。
実際に恋愛相談でも、4割近くはこのシチュエーションで苦しんでいるという内容のもので占められています。
気になった男性に彼女がいた、あるいは奥さんがいた・・・
多くの女性は、この段階で自分には圧倒的に不利だと考えます。
そして勝手に辛くなりながら、自ら茨の道を歩もうとするのです。そのままの意識でひたすら進んでいくと、身体も心も想像以上に傷ついてずっと苦しい状況から抜け出せなくなっていきます。
ここでもハッキリ言っておくことにします。
交際相手がいる男性がいたとしても、恋愛は女性のほうが有利です。
圧倒的に有利です。
考え方によっては、むしろ交際相手がいる状態の方が攻めやすいかもしれません。
男性は、ほぼ例外なく複数の女性を恋愛対象に見ることができます。
これは良い、悪いの問題ではなく、そういうものなのだと割り切って考えてください。
これの例外に当てはまるのは、次の2つのケースしかありません。
- 男性の相手が男性心理を正確に理解している女性で、男性を骨抜きにし続けている場合
- 男性が男性でない場合
このブログでも書いているように、浮気させない究極の方法は女性が握っています。男性心理を的確に理解しており、男性を常に夢中にさせ続けている場合は、さすがに不利と言わざるを得なくなります。しかし、このシチュエーションは早々発生しません。
2の「男性でない場合」というのは意味が分からないかもしれませんが、つまるところ女にあまり興味がない人ということです。交際相手がいて、その交際相手に夢中であるというわけでもなく、それでいて他の女性にも目が向かないというのは、もはや男性ではありません。
うまく振り向かせることができたとしても、あなたが求めているような情熱は注いでくれない男性である確率がかなり高いと言わざるを得ません。
これから、相手がいる男性に対してどう向き合っていくかをお伝えしていきたいと思っています。
しかし、内容によってはブログでは公開できない内容もあるので、このテーマに絞った内容をしばらくメルマガ限定で配信します。
もしこの内容に興味があれば、ぜひ今のうちにメルマガ登録をしておいてください。
過去ログは一切公開しないので、僕が配信するときにキャッチしないと永久に読むことはできません。
ブログの非公開記事に書いているような衝撃的な内容が多いと思います。
メルマガ登録フォームはページの下のほうにあるので、是非どうぞ。
この、相手がいる場合の話
縁がなかったのであまり考えたことなかったんですけど
既婚男性と独身女性のカップルよりも、既婚女性と独身男性のカップルのほうが女性ははるかに有利な気がするのは気のせいでしょうか?Kouさん。
男性が妻子持ちの場合、苦労している女性のほうがはるかに多くてたくさんお見かけするけど、逆はあまり見かけない……私だけかな?
独身男性が嫉妬するんですよね。既婚女性を独り占めしたいのに出来ないから。
遊びなら会いたいときだけってなるし、家庭を捨ててまで一緒にいたいとは思わないし。
独り占めしてるようにも見える状態が出来ちゃうと話は別かも。Kouさんが言ってた結婚の話みたいに。
私は彼を他の人に取られたくないので、このような内容の記事は「彼をずっと私だけの彼にしておくには」という目線で読んでいます。
彼は浮気をしない人だと信じていますし、今は彼を骨抜き状態にしている自信があります。
これを維持したいです。
8年間付き合っている既婚男性がいます。Kouさんの記事を数日前に初めて読んで、瞬時に信じるという意味を自分が取り違えていたことに気付きました。
彼を本当の意味で信じているということを態度とハートで伝えていきたいですが、学ばないと無理、と8年目にしてやっとだんだんわかってきました(;ω;)
よろしくお願いします!
夢中にさせたいな。
メロメロの骨抜きにしたい。
たまにチラチラ
前を通り過ぎれば気になってくれるのかな。
(こちらからはアクションしないで引き出す)
男性が男性じゃないに当てはまるような気もして……。
傷付けてしまったかな。
カレの気持ちが分からない。
女の子っぽい所もあるので
バッサリはバッサリ。
無いと思ったら、もう無いのかな。
復習タイム
(´ェ`;)三(;´ェ`)
Kouさん〜!!(;ω;)
わかんないのですが
もしかしたら遠距離片想いの彼、
相手がいるかも…!?
ちなみに私、
略奪愛は過去2回ほどあります(笑)
でも、大人になると臆病が増してる(笑)
このメルマガ見たかったー!泣
kouさんこんにちは!
今日は同じマンションに住む彼が彼女と一緒にいるところに鉢合わせてしまい、もう引っ越したいやらなんやら…
こちらがサングラスしていたのが救いで
表情をみられなかったからよかったものの、
彼の戸惑った笑みみたいな挨拶、
ホントにみたくなかったです。
バツが悪いのは彼の方がもっとだと思うし、
むしろ交際相手がいる状態の方が攻めやすいかもしれません。
という発想の転換はとても難しくて。
それでも1度でも私を気になって
明け方呼び出してしまった…と、
思い起こさせることは前向きに考えられても、
鉢合わせてしまい、
やっぱり手を出さなくてよかった…
とか男性はしり込みしてしまうものでは
ないでしょうか…。
教えてください(;O;)
Kouさん〜!!
この配信のときにメルマガ登録すれば良かったー(;_;)
気になります!!
配信求みます!!(笑)
上の方と同じく私も気になります…!
このブログに出会うのが遅かった…(´;ω;`)
でもこの記事が更新された当時は好きな人いなかったなあ
最新記事に追いつくのはまだまだ先だけど、最初から少しずつ読み進めていってます
どれもきになるタイトルですね。
• 男は比べる生き物であることを理解する
• 「付き合っていない」期間こそ大事な時間
キラーンとしたけれど、あってるのか知りたいタイトル。
付き合っているからきになるかな。
• 浮気相手がいるほうが男性の愛情が強くなるのはなぜなのか
これも付き合っている側からみても同じでしょうか。
読みたいな。
これ、ちょい出しでいいので
メルマガアゲインしてほしいです!(人・_・)♡(笑)
うんうん、わかってきました^^
うぅう〜残念
すごく読みたい内容でした…
今までで一番読みたいと言っても過言ではない…Kouさん〜この記事、もう読めないんでしようか〜
kouさん、質問があります。
恋愛技法を使いこなしてる女性はモテますよね。
それが既婚女でも。
結婚してから、女性としての魅力が更に開花して旦那よりも素敵な男性にアプローチされることも可能になってしまう。
そうなると女性側に、すでに餌もくれない旦那から猛烈にまた餌をもらいまくれる状態にできる能力が身についてきていたとしても、散々放って置かれた過去を思い出してそもそもそんなやる気も起きず。
それよりもアプローチしてきてくれる素敵と見込んだ男性を骨抜きにしてみたくなる気持ちが高まってしまう。
そして、もしアプローチしてくる男性が骨抜きになったら今の旦那と別れてでも俺と結婚してほしい。子供の面倒も俺にまかせろ!位に思ってもらえるものなのでしょうか。
モテる女が増えたら、既婚者が女の方ってシチュエーションも増えるのでは…と思うのです。
考え方によっては、むしろ交際相手がいる状態の方が攻めやすいかもしれません。
→どういう意味なんでしょ。さっぱりわからない。
交際相手がいる場合でも、女性の方が有利というのは驚きです。女性は、好きな人1人に集中しやすいと思うので、この発想になかなか至りませんでした。
【気になった男性に彼女がいた、あるいは奥さんがいた・・・
多くの女性は、この段階で自分には圧倒的に不利だと考えます】
考えます。
彼女ならまだしも、既婚者となると…
【そして勝手に辛くなりながら、自ら茨の道を歩もうとするのです。そのままの意識でひたすら進んでいくと、身体も心も想像以上に傷ついてずっと苦しい状況から抜け出せなくなっていきます】
勝手に辛くなりながら、これもそうですね。
悪い方に考えがちなので。
【考え方によっては、むしろ交際相手がいる状態の方が攻めやすいかもしれません】
これがまだピンとこないですが、それでも女性が有利。
勉強していけば、分かるのかしら?
この時のメルマガを読んでみたかったなぁ。
再送信は不可能なのかなぁ。
彼がいる私にとって脅威的な内容ですが、確かに多くの女性は意中の彼に奥さんや彼女がいたら圧倒的に自分が不利だと考えるので、そう考えると それ程怖くないかなと思います。
勿論、油断せずに恋愛の勉強を続けます!
【このブログでも書いているように、浮気させない究極の方法は女性が握っています。】
浮気しまくりの男友達が放った一言が強烈でした。
「あいつ(彼女)はもうメスって感じしないから。そこに本気出すことないじゃん?」
それを聞いた時には会ったこともない彼女に同情を寄せたのですが、今はその発言の意味するところがわかります。
わたしはここで、男性心理を的確に理解して、彼を常に夢中にさせ続ける女性になります!
今、いいなと思っている人は彼女さんがいます。
でも、たぶん彼に彼女さんがいなかったら、正直なところもっと難しかったかも。
彼にとって彼女さんは既に手に入ってるけれど、私は手に入りそうで手に入らない。自分が頑張れば、色々やったら自分のこと好きになるかもしれない、可能性はあるかもとは思ってるんじゃないかな。
彼のアクションで私のリアクションが変わる。
そこが今は楽しい感じかなぁ。
私が踏み込み過ぎないから、彼は私を突き放す必要が無い。逆を言えば、自分がアクションしなければ、せっかく網に入りかけてる私が逃げてしまうかもしれないから、彼女はいるけどなんだかんだで私に行動してしまう。
彼が私のことを女性として扱ってくれるのが、嬉しいし楽しい。
ここで学んだことをちゃんと活かしていきたいな♡♡
彼は女性に優しい方ですが、恋愛感情のある私に特別待遇をしてくれたということは、少なからず可能性はあると思いたいです。
お願いいたします!
これ読みたかったです…
はぁ…メルマガに登録してない
むしろkouさんのブログにすら辿り着いてない頃の記事…
どうしても知りたいです
男性心理を理解している女性には敵わないと思ってしまいます。
運が悪かった、と。
そうではなく、自分こそが男性を骨抜きにする為にここにいるんだと思えるようになりたいです。
実践ではまだまだですね。
【そして勝手に辛くなりながら、自ら茨の道を
歩もうとするのです。そのままの意識でひたすら進んでいくと、身体も心も想像以上に傷ついて
ずっと苦しい状況から抜け出せなくなっていきます】
まさに、その通りでした。
恋愛のお勉強していたら、違っていたのかな。
その当時は、猪突猛進して失敗していた時期。
彼女がいる方を好きになった時も、上手くいかず。
周りは結婚したりで、余計に焦って。
今となっては、良い思い出ですが(笑)
友達(=恋愛対象外)だと思っていた方からは
好きになってもらったり。
↑の相手には、恋愛技法的な行動をしていたんだろうなぁ。
好きな人相手だと、当時はなかなか出来なかったんですよね。
( ;∀;)
男性は、ほぼ例外なく複数の女性を恋愛対象に見ることができます。
これは良い、悪いの問題ではなく、そういうものなのだと割り切って考えてください。
これの例外に当てはまるのは、次の2つのケースしかありません。
1男性の相手が男性心理を正確に理解している女性で、男性を骨抜きにし続けている場合
2男性が男性でない場合
ーーー
骨抜きにし続けたいp(^_^)q
男性心理についてお勉強させていただきたく、宜しくお願いいたします。
方法はこの記事に書いてある事を逆に
自分が男性心理を正確に理解している女性になり、男性を骨抜きの夢中にさせ続ければいい
ってことですよねd(˙꒳˙* )
こっち見てきた(・.・)ってことは、既にお相手の女性が夢中にさせてないという現実が…
好きになった人に、たまたま彼女や奥さんがいたというのは結構ありそうですね。
そして自分にも相手がいるなら、たとえ周りの女の子たちが寄ってきたとしても、見向きもしないくらい骨抜きにできるようになりたいな〜と改めて思いました。
(例外)2.男性が男性でない場合
もうなんか今のままでいいや、平和だし。
と思っている所もありますし、亡霊の彼とも、しばらく会わないで済むのですが(あと2か月くらい)。
たぶん彼は、男性の後輩を盾にして、わたしに接触して来そうです。
で、その後輩が、どうも「男性」でないようなんです。
今テレビで流行りの?「心が女の子」、というやつでしょうか。
見た目は彼よりも、全然いかついのに、女のわたしより、よっぽど女らしい所があるのかもしれません。
たぶんこの後輩は、彼のことが好きです。(見た目、男→男)
推測ですが。
少なく見積もっても、わたしの5倍は好きなんじゃないかと思っています。
人間として好きだろうし、男性として好きだろうし、憧れていて、尊敬もしている。
後輩の「好き」は、ブレーキや駆け引きばかりしたがるわたしと違って、おそらく、何の見返りを求めていません。
「彼のことを泣かせたら許さないから!」
そんなオーラが見えます。
今年は鈍感力を発揮することにしたので、全無視で見ないことにしますが。
もう一人別に、美人の女性がいるのですが、中身が男性の可能性があります。
その人と私を加えた4人、見た目や戸籍の性別、恋愛対象が異性と、正常?パターンなのは、彼一人だけなのかもしれません(彼は男性。恋愛対象は女性)(私自身は女性で問題ないが、対象は両性愛傾向がある)
わたしも本当に少しずつですが、自分の女性らしさを取り戻し、男性性の良さを認めつつあります。
男性なのかどうか不明瞭な、彼の後輩。
これからどう関わればいいのか、目の前真っ暗なところもありますが、他人の性別がどうであろうと、私自身が女性らしさ、女性の良さを出来る限り発揮していくしかないかな、と思います。
地球上の人間同士ではありますし、いずれ何とかなるでしょう。
男性心理の勉強を沢山させていただきまして、一般の男性と接するのが本当に楽になりましたが、男性かどうなのか良くわからない上述の後輩に、こちらのブログの手腕、心がけがどれだけ当てはまるのか、慎重に見て行きたいと思います。
男は男らしく、女は女らしくと、声を大にして言えない社会の雰囲気になってしまいました。
こちらのブログに来はじめの頃、目を疑った内容でした笑
好きな人に相手がいても女性が有利…こんな内容を教えてくれているのはこのブログだけのような気がします
まず相手に彼女や奥さんがいると知っただけで恋愛感情が一気になくなる私には今のところ(?)無縁の話かもしれないですが、メルマガで当時どんな内容を配信してたのか気になりますね…
タグ検索して復習中です♪
1.が成立していたら私とは何も始まらなかったはず。
2.はもちろん。
ふと振り返ると、わたしは相手のいる人から追われたこと結構ありました。奪おうとかほしいと思ってなくて、ただ楽しくその人と過ごしてたら勝手にきた。ただ過去の相手は私が興味持ってなかったからそうできたのだと思います。
取りに行こうとすると苦しくなりますね。
ただ楽しく過ごせばよかった、今相手がいてそのことをどうするかなんて、男性が考えることだしほっときゃいいやと思ってきました。
ある意味究極に自分勝手。
わたしのしたいようにする、勝手にあなたのこと好きでちょっかいかけるから、あなたも自由にどうぞ。みたいな気持ちです。このスタンスが私には合ってます。
>2.男性が男性でない場合
>2の「男性でない場合」というのは意味が分からないかもしれませんが、つまるところ女に
>あまり興味がない人ということです。交際相手がいて、その交際相手に夢中であるというわ
>けでもなく、それでいて他の女性にも目が向かないというのは、もはや男性ではありません。
これは絶対に知っておいた方が良い事ですよね!
#男性ではない彼
「交際相手がいる男性がいたとしても、恋愛は女性の方が有利」。
女性が不利になるのは、以下2つの場合だけ。
1.「男性の相手が男性心理を正確に理解している女性で、男性を骨抜きにし続けている場合」
(=「浮気させない究極の方法は女性が握って」いるから)
2.「男性が男性でない場合」(=女性にあまり興味がない人)
当時はkouさんを知らなかったので残念ですが、この部分だけでも学びがありますね。
#彼に相手がいるということ #女性は有利 #複数の女性を同時に見る #不利 #脇が甘い #人生をかけて夢中になれる女性のために生きる快楽32
メルマガ…焦らされた笑