
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
すでに気づいている人も多いと思いますが、メルマガサポート記事が爆発しています。
動乱があったわけじゃありませんよ。
メルマガで出したヒントが、「宿題」になり、宿題の回答コメントが今も増え続けているんです。
昨日のうちに回答を出すつもりでいましたが、
「Kouさん、まだ待ってください!もうちょっと考えたいです」
という声がかなり多かったので、もうちょっと待ちます。
そして、メルマガで回答を出すつもりでしたが、ブログの記事がいいという意見が多かったので、記事にします。
メルマガサポート記事のコメントを読んで、メルマガ読者になっていない人も回答をし始めているので、ちょっと、いやかなりおかしな展開になってきています(^^
メルマガ読者になっていない人でも、回答はもちろんしていいです。
既に1000件に迫る回答コメントが出ているようです。
いいですね、考えまくってください。
間違えてもいいので、今このタイミングで参加して答えておくことが大事です。
リードオンリーで眺めているのと、たとえ形式だけでも参加しているのとでは、明らかに吸収効率が違いますから。
で、どんな問題を出したのかをおさらいしておきます。
絶海の孤島に住んでいるわけでもない限り、出会いがないというのは完全な言い訳なので、やめた方がいいです。
男というのは、直接接触しないと出会えないわけじゃないんですよね。
せっかくなので、少しヒントを出します。あなたはある飲食店の店長です。
集客をするとき、どうしますか。
お店の中を、たくさんお金を落としてくれる「大人で埋め尽くしたい」んです。さて、どうするか。
これは割と有名なテクニックなので、知っている人もいると思います。
というより、冷静に考えたら自然と発想できる人もいるんじゃないでしょうかね。誰をターゲットにするといいかを考えてみてください(^^
こんな感じです。
もう、答えを書いてしまっているような感じもしますね。
問題文をよーく読んでください。
画面を視線で貫くくらいに読み通してください。
この問題は、あくまでヒントなんです。
本当のテーマは、「出会いがない」と言い続ける女性のために、あることに気づいてもらうためのヒントを出したいわけです。
以下、僕が続けざまに出した補足情報です。
勘がいい人や、センスがある人なら、これ以降の補足情報は何一つなくても連想できます。
まずはコメント。
もう一つだけヒントを出します。
ソニーのプレステも、任天堂も、これを使ってゲームユーザーを爆発的に増やしました。
問題文をよーく読んでみてください。
「男なんかどこにもいない」と思っている女性が男性を見つけるための問題です(^^
飲食店の店長は、「お客さんがどこにもいない」と思っているんです。
ちなみに今回の問題は、次の例にも応用できます。
真剣に考えた方がいいですよ。・彼がいて結婚したいのに、その気配も見えないとき
・離婚寸前の夫を黙らせたいとき他にもあるかもしれません。
それからメルマガです。
今回の問題は、「大人のお客さんを大量に得る」ことが目的です。
男か女かというのはあんまり関係ないです。最もお金を使ってくれる人に来てもらいたいわけです。
そういう人たちを呼び込むにはどうしたらいいか。問題として出していますが、これはリアルの営業戦略としても確実に機能します。
お金はほぼかからないと思ってください。
そして、1日で劇的に効果を出す特効薬的な方法ではありません。また、無理に恋愛と関連づける必要はありませんよ。
今回の宿題は、あるテーマに対するヒントだということを思いだしてください。
売上を上げることがメインテーマではありません。「出会いがないんだよね。だって私の周りに男いないもん」
という女性のためのヒントなわけです。
それから、任天堂とかプレステの話をコメントで出しました。
これはもしかするとゲームに詳しくない人は分からないかもしれません。・・・が。
任天堂はともかく、プレステなんて、ゲームをしない人でも名前くらいはなぜか知っていたりします。
なぜですか。ゲームって、プレステ以前の時代もものすごい市場ではありましたが、全く興味がなくて「やらない」という人の方がはるかに多かったんです。
こういうのも、現在ゲームに少し興味がある人は、調べてみると面白い発見があると思います。プレステが出るまで、そして登場してしばらくの間は、ゲームのターゲットというのは限定されていました。
ゲーム離れし始めている人たちをもう一度呼び戻すためにどういうことをしたのか、です。2016/09/13(3) 宿題のヒント2
送りすぎました。
今日の夜中あたりに、答えを公開しようかなと思います。
考えまくってください。
間違えてもいいです。
正解者には豪華プレゼントが・・・
出ません(^^;
追記。
任天堂はちょっと分かりにくいかもしれないので、とりあえずソニーがプレステで取った戦略を調べると面白いと思います。
任天堂も同じなんですが、例としてはちょっと分かりにくいです。
ゲームは全くしないのでわかりませんが、飲食店の話を聞いた時にまず思ったのは、客層の幅を広げることかなと考えました。
子どもが来やすくすることでファミリー層を取り込み、孫に甘いおじいちゃんおばあちゃんを更に取り込むみたいな。おいしくて居心地よかったら更に次のファミリー層に伝わりますしね。
言うのは簡単ですけど。笑
恋愛においては、例え職場が女性だけだろうと、素敵な女性(顔ではなく)であれば、ぜひうちの息子に!孫に!あそこの息子さんにどうかしら⁈なーんて言いたくなりますからね。
プレステが、ゲームコア層じゃない大衆にヒットって理由なんだろうなー
初代じゃなくて2代目からDVD見られる機能が付いたと調べて分かりました。
売り出した時点では、DVD再生機って高かったのですって。
だから「えっお得だよね?!」ってことで凄く売れた。ここまでは分かる。
魅力的なタイトルが(FFとか)プレステで出る!ぜったい遊びたい(・∀・)
だけどゲーム機本体は高い、ゲームしない人にメリットないから難しい(´・ω・`)
だけどDVDも見られるんだよお母さん!ゲームだけじゃないんだよ(*´Д`)
ゲーム好きだけが得するんじゃなくて、ゲームしないお母さんにも嬉しいでしょ(*´з`)
…そうねーだったらいいかもねー(´-ω-`)よし、買おうか。
ヾ(≧▽≦)ノヤッフーイな父子
って家族会議が日本中で巻き起こってたのでは…とイメージ浮かんじゃいましたw
DVDも見られるんだから買おうよ、って欲しい側が欲しくない人への「口実」を
ソニーが提供したことで、高いハード購入って心理的抵抗が少し弱まったのでは。
コアゲーマーは高くても買うのは最初から分かってる。
「DVDも見れる」って付加価値が付いたら、結局値段は変わってないんだけどw
ちょっと抵抗が薄れただけで、買った人が大勢出現という結果。
価格は下げない、にもかかわらず売れたわけは「おまけ」そのものじゃなく
「買っても損はなさそう」って高価さへの恐れが軽減されたのが大きい理由かも
すごく考えましたが。。
口コミとかでしょうか?
周りの友人知人をどんどん巻き込んでいくイメージが浮かんだのですが(。・ω・。)
kouさん、こんばんは(^-^)
私なら初めに顔を合わせた時
笑顔で、お出迎えします(^-^)
帰りは、その人や
お子ちゃまを少し、いじります(笑)
お見送りする時は
目を見つめて
来店して頂けて嬉しかった〜♪を
表情とオーラで表現し
「また、お待ちしております」
と、お声掛けますね(^-^)
もし何度か、お見えになってる
お客様なら
「いつも、ありがとうございます」を忘れずに。
お客様は嬉しそうに、お帰りになりますね(^-^)
お客様の目線をみていると
私の顔と名札をじっくり見ていますよ(^-^)
そういう小さな積み重ねで
お客様に恋して頂きます♡(≧∇≦)
考えれば考えるほど、分かりません!
口コミかな?とも思ったんですけど、なんか違う気もするし、、
戦略見ても、んー。って感じです。
うなぎ屋さん的なアレでしょうか!?
店先からおいしそうな匂いを漂わせておけば、通る人通る人なんかあのお店気になる・・・‼と、なるんじゃないでしょうか(*≧∀≦*)
ってここまで書いてたらKouさんからメールが来てうわぁ解答編来ちゃったえっちょっと待ってと思っていたらまだでホッとしました(*´∇`*)♪(笑)
望む結果を呼び込む「状態」にする・・・?なんだろう?
私の店は絶っっっっ対に繁盛する!!した!!してる!!!と決めて、紙に書いて貼って、で、店長が景気のよさそうな顔してたらお客さんが入ってきたりして‼
つまり自分のマインドの問題??とかそういうことなのかな?
解答編楽しみすぎます‼
いい男だけじゃなく、やっぱりいい人もいるかどうかは自分次第な気がしてきました。
スタバの店員さんでも、自分の心がけ次第で一瞬で味方になってくれて、色んなお得な飲み方を教えてくれたりします。
先日カフェラテのトールは、コーヒーのショートをトールカップに入れてもらい、セルフのミルクを足すと作れることを教えてもらいました。ショートコーヒーなので、100円おかわりもできちゃいます。
スタバの得にはぜんぜんならないのに、私がにこにこしてたから、教えたくなったのかな。
こういうのは苦手です。
お店で考えると、口コミが浮かびます。
まずはそのお店の良さ(売り)を知ること?
……うーん、わかりません。
宿題
うーん、綺麗で清潔感があって、おしゃれで美味しそうな宣伝をしてお店のことを、知ってもらう。
割引チケットなども発行したり、接客やサービスにも気をつける、そんなとこかな?
(=^・^=)
んー…結構考えたのですが勉強不足かな。
『自分を売り込む』いわゆる宣伝をするという事ぐらいしか思い付きませんでした…
kouさんが以前言ってた餌をまくという事かなと思ったのですが、あってますでしょうか?
難しいーm(_ _)m
目の前に居る人に目を向ける。お客を大事にする。
クオリティが高いので価格設定は高めだけど、手の出しやすいギリギリの所を提示して勝負する。(将来どうなるかを予測して)
その道に詳しい人に、自分自身が何を必要としているのかどんな未来を求めてるのかアピールして協力を求める。
今までの物から、どう抜きん出るか考える。
平面で値段が高い物より、より立体で美しいものなら、値段が一緒ならそっちを取るけど、CD-ROM化したことで価格を下げることができたので、品質は上がってるのにさらに求めやすくなった。敷居を下げた。
うーん。。。。上手く繋げられない。
やっぱり難しい(>_<)
ゲームやレストランのヒントを重ねると
どんどんわからなくなってきちゃう(笑)
お金かからない、時間はかかる…
明日からも出来る!
本来の、出会いがないに戻ります。
普段から自分の底上げの努力をして
女性として、人として、向上心を持つとか、
いつもニコニコして周りに接するとか…
かなぁ。
実際、女性の知り合いや友達が
男性を連れてきたり、紹介の話しを持ってきたりしたから。
彼女たちは、みんなわたしのことを
大好きと言う人ばかりです。
これ以外思いつきません(´Д` )
ずーっとリードオンリーなので、宿題そのものを忘れていました(´・ω・`)
プレステの件で私がパッと思い出したのが、コンビニでの販売など流通のルートを増やしたことです。(うろ覚えですが…)
だからお店も大人が触れるものに情報を仕込んで認知させればお客さんが集まるんじゃないかな〜とぼんやり考えています。
でもこれが恋愛に応用できるのかな〜???
出会いだけならできると思うけど…
うーん、自信がないです。
メルマガ読んで、回答二回目です♪
わからなくなったきました。
うーん…そうすると心の持ち方を変えるみたいな精神論になるのかなぁ(>_<)
あとは人は周りのたくさんいるんだから、おいしいお料理の匂いを道路に流れるようにするとか。
あっ今キラーンかもしれない!!
『ちなみに今回の問題は、次の例にも応用できます。
真剣に考えた方がいいですよ。
・彼がいて結婚したいのに、その気配も見えないとき
・離婚寸前の夫を黙らせたいとき』
結婚を渋るのは、結婚したら発生するデメリットを男は妄想して恐怖するから。
だったら、結婚したら速攻でお前俺を束縛し始めるんだろ?って失礼なレッテルを
「バーカwそんなんお前の一方的な妄想だっつのw」と女性が意志を持って
バリバリと恐れる彼氏のアホ妄想を叩き潰していけばいいんだわ。じゃないかな?
噂の的になる。
詳細は知らなくて良いので、興味を持たれるように雑談に話題を入れてもらう。
『よく知らんけど、何かスゴいらしいよ』
手に入りそうで手に入らないものほど欲しくなる。
ゲームやiPhoneとかって予約とか行列つくってまでそれがたくさんの人から注目を、浴びて需要があることを知ると欲しくてたまらなくなる。そういう戦略でしょうか?
タイムリーに悩んでいました!笑
出会いがないから、いい人がいないから彼氏が出来ないんだ!と。笑
宿題の答え。。。誰にでも目にとまるわかりやすい看板を出す?とか?
わかりません。答えが楽しみです!
屋台を出して外で売る。
飲食店(・ω・`∴:・ ※塵になる
B子とか自分の名前伏せ字になってるみたいで笑う。
飲食店はーお腹すかせた人の目の前にあるのが一番確実にお金くれる(・ω・`)みんなたべる
お腹をすかせた人間が確実に一定数いるオフィス街とかに店だした方がきっといい
みんな昼休みになってみんな出てきたら美味しそうな匂いさせとけば(・ω・)じゅるり
前にちょっといたは貸しビルの大家さんが一階でチャーハンと餃子以外あんまりおいしくない中華屋さんをしてたけれども。
規模のわりに回転よかったし
てことは、ヨガするなら、男ばっかりのところに行けばよいということ?
雄々しい感じのジムとか?
趣味サークルとか?
婚活とか女探し放棄して品定めに走った男がいるところじゃなくて
女に飢えてそーなとこ行けってこと?
サークラとかオタサーの姫の戦略ということ?
まず、唯一無二のお店の強みを作る。ここでしか食べれないような美味しい食事をメニューにするとか。なかなか真似できない秘伝の味とか。希少価値を高める作戦です。
そしてそういう料理が好きそうな顧客層にじわじわ口コミを広げさせるようにする。
お客さんに興味を持たせて期待させてお店に足を運んでもらって、美味しいとか噂を流してどんどん似たような顧客層を連れてきてもらう。
広告費もかからないし、店の外でチラシとかも配っちゃうとなんか安っぽくなっちゃうし。
知る人ぞ知る名店!みたいなイメージを目指す。あまりお店の情報をオープンにし過ぎず想像をかきたてる感じで興味を持たせていく。
ある程度顧客層を掴んでも、お店の魅力を楽しく高めていく気持ちを忘れないことも大事かもしれません。
良い男性がいない
と、いふ前に!
自分が良い女性にならないと
良い男性も寄ってこない気がするのです。
と、出会いのないわたしは
そうおもいました!
笑
ノデ!
まずは、やっぱり
自分自身が美味しそうと思われるような
良いにおいのする女性になれたら良いなーと
そう感じています。
美味しそうって思われるのが
集客につながるとすると
やっぱり口コミも然り
あそこに美味しそうなお店があるよーと思わせる何かが必要なんだろうなあ。
紹介の輪をドンドン広げていくことかな。。
お金はかからない、明日から出来る、考えれば考えるほど分からなくなってしまいました( ; ; )
ゲームって体験版がありますよね。
お金を落とさない人は体験版で満足しちゃうけど、それで買ってくれる人は気に入ればシリーズで遊んでくれますよね。
そう考えると味見(試食)をしてもらう…?
それで気に入ってもらえれば、お店に足を運んでくれますよね。
他には今の所思いつかないです。
回答2回目です!
ターゲットを狭めず、全ての人に目を向ける。
入りやすく分かりやすい商品構成にし、
間口を広くする。
商品は専門性を重視し、他にはないここでしか食べられない付加価値の高いもので勝負する。
kouさん、宿題をありがとうございます。
問題を考えてみました。
新たな顧客を呼ぶために、まず 今の顧客を大切にする。
お客さんが居心地がいいと思えて、料理も美味しければ、また来たいと思います。そして誰かを誘って来たいと思うはず。なので、店内の居心地を改善する。
周囲に男性がいない環境だけど、彼を欲しい場合もそう。
女性として、一緒にいて居心地がいい人だったら、周囲は紹介したいと思います。
って、感じかな。
コメント一覧が、こちらのタイトルで埋め尽くされている。
目を引きますね。
正に人が人を呼ぶ状態。
これでお店も満員御礼ですね。
回答が楽しみだ。
まだ 仕事中です。焦ります 、、
うーん、、、
人脈 キーパーソン的な人に とりあえず良い方はいないか お声がけしてみる。❓❓
自分の意識を変える、、。
知り合いに良い方はいないかと 相談され真剣に探した事があります。
アレコレ考え過ぎて、脳がプシューって言ってるー
もうグリコのポーズだー
Ψ( ̄(エ) ̄)Ψオ・テ・ア・ゲ
ブログ記事にしていただいて嬉しいです。
提案してくださった方々、ありがとうございました。
口コミからの社会現象でしょうか。
ポケモンGOも宣伝したというよりメディアが取り上げてましたよね。
集客のターゲットは世界中の人になるのかな。
Kouさんがいい女になったら同姓からも尊敬されるっておっしゃってましたし、男性がいなくても女性の中で輝くことから始めればいいんですよね。
プロポーズと離婚問題は、口コミ、他人から彼女や奥さんを褒められると効果があるのかな。
褒めるのも、直接相手を褒めるより、誰かを仲介させて褒めた方がいいって言いますよね。
あんないい人を悲しませるなんてお前サイテーだな!
と言わせたいです笑
まず思いついたのは、お金を落とす客がいるところに行ってリサーチ。
何にお金を落とすかリサーチ。
そしてマネをする。
ゲーム機をたとえにするなら、子供の言葉を素直に聞くこと。
「くさい」「きたない」
は当たり前。反面教師にする。
「かわいい」「きれい」
はよっしゃー!って思う。
「まだやめたくない」「もっと遊びたい」
は次への楽しみにしましょうね、と言いつつ心は(^o^)ってなるかも。
リピーターとかクチコミ、周りをマネしたいって気持ちもあるのかな。
今飲食店を開くなら、陸の孤島でなければ
「美味しい」
「幸せ」
「癒される時間」
とか、メリットを前面にアピールをする。
ドレスコードも考えたけど、まぁ、それはあとからくっついてくるかな。
ほかに考えたのはお客様の立場に立って
自分が「こうなりたい!」「こうしたい!」をしっかり考える。
高級化粧品とかナチュラルコスメとかの仕事もしてたけど、
みんな噂や人の話に惑わされてたかな。
逆に頑固になりすぎてたり。
過去も今も今後も考えた肌作りしなきゃいけないのに、とか思ったり。
こんな感じで、色々思いつく限り言いました。
まだまだいっぱいあります。
私はハタチこえたあたりから、何故か出会いがないとは思ったことはないです。
通学通勤電車の中も出会い。
スタバで隣の席になった人も出会い。
出会いをチャンスに変えるかは自分の気持ちひとつじゃん。
って、周りに偉そうに言ってたかも。。。
追加で考えました。
店先に立って、笑顔で『いらっしゃいませ』と言う。
入りにくいかなぁ。
店の扉開けとく。
んー。
もうちょい考えよう。てか、仕事しなきゃ(笑)
メルマガから飛んできました。
完全なお祭状態ですね(;^_^A
うーん、回答2回目。
周りにいないわけじゃない…
話しかけやすい(=お店に入りやすい)雰囲気?
笑顔?
マクドナルドでありましたね、そんなの。
スペックを磨いてもダメ、
いたずらに人混み(男性の中)に入るのもダメ、
根掘り葉掘り調べるのもダメ。
なら、引き寄せるしかない。絶海の孤島じゃないんなら…。人はいるんですよね。
美味しそうな匂いをさせなければ。
釣れるかもよーな雰囲気?
なんかみんなで盛り上がって、ホントにお祭りみたいー
わっしょーい!!
└(゚∀゚└) (┘゚∀゚)┘
正解じゃなくても、この波に乗れて感謝です☆
楽しい☆
間違ってるとは思いつつも、答えが埋もれるならコメント残そうかな、とのんびりとやってきました。
パッと浮かんだのが口コミです。友人知り合いにまずは告知しないことには分からないんじゃないのかな。
過去の音楽で食べていくには~みたいな記事でもありましたよね、確か。
でも、決定打じゃない気がしているんです…。答え合わせ楽しみです!
お客様一人一人に家族や友達がいる。
目の前にいるのは一人のお客様かもしれないけど、その人にいい印象を持ってもらえればその人の周りの人達も来てくれる可能性がある。
プレステ1は携帯できるポケステ(兼メモリーカード)があったので、小型化したものを持ち歩いて宣伝してもらう!とか?(*^^*)
レストランの話にするとテイクアウトになります。あまりお金がかからないですよね。
少し前にレストランも併設しているパン屋に行ったんですが、以前あった欲しかった商品が見当たらなかったので聞いてみたら、カフェの方では出していたそうで、少し待つだけでテイクアウトにしてくれました♫
めちゃんこ美味しいので嬉しかったです。・゜・(ノД`)・゜・。袋もおしゃれで可愛いんです。
だから袋や携帯ゲームを持ってる人を見て、あれ何〜〜?と何となく興味を持ってもらう。
そこから口コミ拡大。大人が集まるかは分かりません。
( • ̀ω•́ )ドヤッ
私はゲームを買うか悩んでいてピンク色が出たから買ったっていうことはありました。まったく興味がなかったわけじゃないので違うかな。
むむむっ( ゚д゚ )!
最初にきちんとお付き合いしたのが20代半ばで遅い方だと思います。
きちんとお付き合いするまでの間、片思いばかりの時期や仕事一本!な時期
はありましたけど『出会いがないー』とは思ったことないんですよね。
ネットも婚活パーティーもないてすけど
困ってませんー
一人でてかけて色々な人と話すから…
かなぁ〜
ううっ。答えになっとらん!
お店にいろんな種類のドリンク&料理を置く。
値段は高く設定する。
限定品をおく。
営業時間を短くする。
店員がいつもニコニコしている。
大人のニーズを満たす+αをつける。
+αは…はて ?
最初は広告を出して、きっかけを作るかと思ったのですが。
値上げするかなぁとか。高いものはそれなりに価値があって自信があるから、その値段なのだろうと、中身を良く見て判断するような気がしたので。
でも、ヒントをもらうとどんどん分からなくなってきました。
こうやって、皆さんが参加しているところに自分も入ってみようって人が集まることが不思議で、「なんかわからん。知りたい」と思ったら、人って集まるんだな、ってそこにもヒントがあるような。
テーマパークに人が集まるように。
行ってみよう、やっとみようと思わせる魅惑な価値、雰囲気を持つことかもしれないなぁ。
クチコミ
と思いましたが、kouさんからのメールが届くたびに違うな〜(•᷄દ•᷅)
もうちょっと考えます( ̄ー ̄)
目の前の後ろの人を見る。
枝を作る?
周りを味方にするって感じですかね?
全くわかりません(´Д`)ハァ…
いろいろ考えてみたのですが、普段から笑顔で清潔感のある女性らしい雰囲気や服装をしていると、周りの方達の目に止まりやすくなって、その話が広まり人が惹き付けられる…でしょうか。
大人がたくさんいる場所で自分のお店を売り込むこと。
きてほしい客層に合わせた店構えにすること。
かな?
他のお店にはない、そのお店の魅力やウリ、良い評判を口コミなどを利用して知ってもらう!
希少価値があるような物、新しい商品、又は昔あったけど、今はもうなくなり、懐かしいと思わせるもの出す。
見た目も清潔に、高級感漂い、お洒落なお店で、良い匂い。日替わりで、メニューが変わる。
入った人の口コミかなあ
敷居を高くせず、誰とでも入りやすい、明るい雰囲気の店にする。
お店を作る前から、SNS、ブログ、Twitterなどで、メイキング・オブ・お店を見せまくる。
店主の思い、お店のつくりのこだわり、素材選び、価格設定など、思い切ってセキララなくらいに書いて、まだ来店することもできないうちから、興味を持たせる(ファンを作る)。
行きたいけどまだ行けない、そんな気を持たせる時間を作る。
その見せ方が、安かろう店ではなく、良い物を見合った価格で出すお店であることを端々に覗かせ、本来の意味の「リーズナブル」(理に適った)お店であることを理解してもらう。
開店したら、来店したファンの方と良い距離を保って仲良くなり、口コミを広げてもらう。
また、お店に足あとを残せるようなしくみを考え、お店に自分の居場所があるような感覚をもたせる。
・・・というのを考えたのですが「インターネットは活用しない」とメルマガに書いてあったので、うーん、違うんだろうなあ・・・。それに、離婚寸前のダンナを黙らせるって・・・(^^;
Kouさん、解答編、すごく楽しみにしていますね。
それに、
だんだんわからなくなってきましたw(゜o゜*)w
自分が胸を張って自慢できるお店にする。
接客とか、雰囲気とか、味にこだわる。
お店のあり方にこだわる。
かなぁぁ〜〜〜?
口コミで増やす?
店の雰囲気を良くして家族でも来れる雰囲気の店にする。